【ルシア】「騎士団所属のルシアと申します。見た目は水着姿ですが・・・これは上官の命令で仕方なく・・・でも、任務成功率は高いのでご安心下さいっ」
【ルシア】 あと、口には出せない自己紹介として
【ルシア】 前回のシナリオでゴキブリのつがいを子宮に入れられ、仕込まれた異物としてゴキブリが子宮に入ってます。取り出そうにも自分では気持ち悪くてなんとも出来ないし、かといって人に話せるような事でもないので、我慢しています
【ルシア】 しかしSPも60を超え
【ルシア】 その感覚さえ気持ちよく感じてしまう自分に少し嫌悪しつつも
【ルシア】 騎士であるという事を支えに頑張っています
【ルシア】 以上です!
【GM】 はい、ありがとうございます。
【GM】  
【GM】  
【GM】 凶悪な銃使いとの戦いに敗れたルシア。その使い魔にさんざんに嬲られ、貪られる日々。心が折れそうなったころ、放置されるように捨てられて……そこをついた気力と体力を振りしぼり、何とか街道を目指して進んでいます。
【GM】 相棒の暗兵とはとっくに引き離されて、今はどこにいるのか。しかしそのような心配をする余裕もなく
【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」子宮内の異物の感覚に息を荒くしつつも、森を抜け出そうと体を引きずり
【GM】 前方で森が薄くなり……ついには街道にたどり着くことができました。しかし、そこで体力は尽き、仰向けに転がり青空を見上げるだけ。意識が途切れようとする際に、馬車が近づいてくる音を聞き
【ルシア】「無事に逃げてくれてるといいけど・・・」と、一緒に戦った相棒を心配しつつ
【ルシア】「あっ・・・」
【ルシア】 馬車の音に少し安心したのか
【ルシア】 そのまま気を失います
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 温かい、熱を感じるところで目を覚ます。毛布にくるまって横たわる傍には焚き火。すでに冬の澄んだ空には星が出ている時間。光源たる焚き火にあたりは照らされて、いまだ力が戻らないルシアは、ぼんやりとした頭でどこか幻想的な美しさをそこに見出す
【ルシア】「あっ・・・」
【ルシア】 少しボーっとしたあと
【ルシア】 がばっ!と起き上がります
【ルシア】「こ、ここは」きょろきょろと周囲を確認
【GM】 その様子に馬車のほうで作業をしていた女性が振り返る。光があたっていないのか陰になっているかのごときシルエット。見直すとそれは褐色の肌を持つエルフ。ダークエルフであることに気が付き
【ルシア】「あ・・・あなたは?」
【ディエラ】「おはよう。よく眠れた?」 気さくな口調。そのままゆっくりと歩いてそばまで近づくと
【ルシア】「は、はい・・・ありがとうございます・・・」
【ディエラ】「私はディエラ。……そう、商人ね。」 唇の端をゆがめて笑う
【ディエラ】「あなたは?」
【ルシア】「あ・・・失礼しました。私は騎士団所属のルシアと申します。助けて頂いてありがとうございます」
【ディエラ】「……騎士団?クレスフレウのフェルメールの?」 その名を知っているのか、確認するかのように問い
【ルシア】「はい、そうです」
【ディエラ】「それは、それは。」 一瞬すぅっと瞳が細くなる。しかしすぐに笑顔を戻して「誉れの騎士様がこのようなところで何を」
【ルシア】「そ・・・それは・・・」
【ルシア】 少し言いづらそうにして
【ルシア】「仲間が森で消息不明になったので捜索に向かった所、魔物に遭遇し・・・敗れてしまい・・・」悔しそうに
【ディエラ】「なるほど……散々に、犯されてしまったのね? メイデンも大変ね」 話の内容に対しては比較的気楽な口調。「そう、なら湯を用意するわ。身を清め
【GM】 たいでしょ?」
【ルシア】「は、はい・・・すみません」
【GM】 馬車に積んであった大きなたらいに、水を呼び、炎を使いお湯にかえる。精霊の魔力を使い風呂を用意すると、ルシアに身を清めさせ
【GM】  
【GM】  
【ルシア】「ぁ・・・」湯につかり、久しぶりに心のそこから安心したように
【ディエラ】「さてと、誉れの騎士さまを、どうしようかしら。」 その様を見詰めて思案する。いつものようにエンディアで売ってしまってもいいが、噂どおりの騎士ならば素直に売られるくらいならばジがうするであろうことは想像でき
【ルシア】「どうしよう・・・とは・・・?」
【ルシア】 少し心配そうに
【ディエラ】「さっき商人っていったけど、私の扱う商品は人間なのよね。せっかく拾った騎士さまをどう使おうかなと思って」 湯からあがったルシアに、見つくろわれる服は、体にぴったりとした男を誘うための衣裳。
【ルシア】「なっ・・・」人を扱うと聞いて、騎士としてどうすべきか考えるも、命を助けられた恩もあり、悩みながら
【ルシア】 与えられた衣装を身に着けると、むしろ裸よりも恥ずかしく思えてしまい、顔を赤くして
【ルシア】「あ・・・ありがとうございます・・・」でもお礼は言う
【ディエラ】「そうね……私のために、エンディアの闘技会で3勝するってところかしら?そうしたら解放してあげるて、騎士団に戻ってまた人のために尽くす、っていうのはいかが?」 恩と使命の妥協点を探り、出した提案
【ルシア】「・・・わ、わかりました。受けたご恩がそれでお返しできるなら、喜んで・・・」
【ディエラ】「ふふっ。騎士の名にかけて誓っていただける?」 楽しくなってきたのか、笑顔を浮かべ
【ルシア】「はい・・・。騎士の名誉にかけて誓います」
【ディエラ】「忠告すると本気で戦うといいわ。負けたら売られてしまうから。」 そう言うと、食事の支度を整える「 体力を戻さないと、戦う以前の話よね。」
【ルシア】「は、はい」
【GM】  
【GM】  
【GM】 2人は2日旅を続けて、遂にたどり着いたのは終着都市エンディア。雑多な人種、それに魔族までもが表通りを自由に歩く、地下に閉ざされたそれでいて活気に溢れる異貌の街。ディエラから離れないようにと忠告を受け
【ルシア】 忠告どおりはなれないように歩くが・・・以前の水着装備でも人目を引いたのに、今はそれよりもきわどい水着で
【ルシア】「うう・・・」人目を気にしつつも、ディエラからは離れないように歩き
【GM】 しかし、街の中にはルシア以外にも全裸の、あるいは全裸より扇情的な衣類をまとった者たちが首輪を引かれ、あるいは四足で這うのがあちこちで見られる。主人とおぼしき毛深い男が、まだ毛も生えないような少女を後背位で犯し精を注ぐ。向こうでは、奴隷の少女同士を絡めさせ優劣を競い、歓談する者たち
【ルシア】「ひ、ひどい・・・」
【ルシア】 しかし
【ルシア】 自分も闘技場でこうなってしまうのかと思うと、子宮がうずいてしまい
【ルシア】 <期待してしまう心>を使っていいでしょうか?
【ディエラ】「もっと、堂々と歩きなさい。性器が隠れているだけでもマシなほうよ。それと、余計なことにくちばしを突っ込まないようにね。帝国には帝国の、ここにはここのルールがあるのだから」
【GM】 OKです!
【ルシア】「わ・・・わかりました・・・」
【ルシア】 堂々と歩こうと胸を張ると・・・
【ルシア】 期待して興奮してしまったのか、薄手の水着から乳首がくっきりと浮き上がって、コリコリに固まっているのが強調され
【ルシア】 ハイレグの上に食い込んだ股の布地から、クリトリスさえも浮いてしまっているのが、傍目にもわかってしまいます
【GM】 凛々しいメイデンに視線が注がれる。ただの奴隷とは違う、気迫のある表情。そしてそれが朱に染まるさまは男たちの欲情を誘い
【ルシア】「・・・」これからどんな目にあうのか、不安と期待が入り混じり
【ルシア】 頬を赤くしながらも、騎士としてみっともない真似はすまいと、堂々と歩きます
【GM】 荷物や馬車をディエラの屋敷に下ろしメイドに任せると、ディエラが首輪を差し出す。革でできた大きな首輪。
【ルシア】「これは・・・?」
【ディエラ】「これから、お披露目に行くから、それをつけてついてきて。」 いろいろな何かを詰めたかばんを手にすると告げる
【ルシア】「は、はい・・・」
【ルシア】 では首輪をつけ
【ルシア】 ディエラについていきます
【GM】  
【GM】  
【GM】 連れて行かれた先は大きな舞台。何かの登録をした後で、控室で二人で待つ。
【ルシア】「・・・」落ち着かない様子で待っている
【ディエラ】「ここでの戦いは奴隷の価値が重要なの。同じくらいの価値を持つ奴隷同士をかけて戦う。勝てば相手の奴隷を総取りに。そして、その価値を決める一要因として、これからのお披露目があるわ」 落ち着かないルシアに説明する
【ルシア】「奴隷・・・わ、わかりました・・・」
【GM】 2人で話をしていると、係りの者が呼びに来て……二人が案内されたの舞台の上。ぎっしりと観客たちが客席を埋め尽くし
【ルシア】「あっ・・・」部隊の上で観客の数に一瞬圧倒され
【ルシア】 自分の今の恰好を思い出し、また顔を真っ赤にしてしまいます
【GM】 【司会】皆さんご存じダークエルフのディエラさん。今回のペットはクレスフレウ帝国にその人ありと知られた、誉れの騎士ルシア様です」 猫耳、猫尻尾の獣人が、魔法の拡声器で会場に声を広げる
【GM】 その言葉を聞いて湧きかえる会場。
【ルシア】「ぁ・・・」何も言えずに立ちすくんで
【ディエラ】「気楽にして。といっても無理でしょうね。ところで、ここ数日気になったのだけど、おなかの中に何かいるの?」 確認するように耳元でささやかれる言葉
【ルシア】「は、はい・・・魔物に・・・」もにょもにょ
【ルシア】 言いづらそうな顔で
【ディエラ】「そう。それを取り出してあげる。」 指先で司会に合図すると、がらがらと分娩台のような奇妙な機械仕掛けの椅子を持ちだしてくる
【ルシア】「えっ・・・!?こ、ここでですかっ!?」
【ディエラ】「そこに、座って。」 司会から受けとり、促す
【GM】 ルシアの言葉を取り合う気配はなく
【ルシア】「で、でも・・・」流石に大勢の観客がいる前では抵抗があり
【ルシア】 しかし・・・恩を受けている事を思い出し
【ルシア】 覚悟を決めて椅子に座ります
【ディエラ】「これならまだあなたにとっても利点があると思って選んだんだけど……見込み違いかしら。」
【ルシア】「す・・・座りました・・・お願いですから、中の物は観客から見えないようにしてもらえますか・・・?」
【ディエラ】「そう、それでいいわ。」 手際よく、足を腰を拘束する。動きのほとんど取れなくなったルシアの頭を撫で
【ルシア】「あっ・・・!」がちゃがちゃと動かすが、身動きがとれず
【ディエラ】「何が入っているのかしら?モノによっては考えてもいいけど。」 椅子を操作するとがしゃんと背もたれが落ちる。足の側も持ち上がり、頭を下にしたYの字に固定される。
【ルシア】「それは・・・その・・・」
【ルシア】 どうしても口に出す事が出来ず、言葉を濁し
【ディエラ】「残念。出してみるしかないわね。」 あっという間に猶予期間を切りあげる
【ルシア】 観客に向かって大きく足を広げた状態で固定され
【ルシア】「ううっ・・・」
【ルシア】 せめて、さっきの見えないようにして欲しいという約束を守ってもらえる事を期待して
【ディエラ】「イビルアイ……」 司会に向かって合図する。小さな魔物が浮遊してルシアの股間に近づいてくる。ルシアも知るその魔物は、視界でとらえたものをほかの魔物に伝達する能力を持つ特殊な魔。客席上にルシアの股間が大写しで投影され、薄い布に覆われただけで小さな突起の形も判る秘裂がはっきり見えるようになる
【ルシア】「あっ・・・そんな!」
【ルシア】 約束が違う!と声を出しかけ
【ルシア】 体をよじって逃げようとするも逃げられず。
【ディエラ】「約束など、しました?」 ルシアの要旨に眉をあげ問う
【ルシア】 体を動かせば動かすほど水着が食い込み、よりはっきりと性器の形を映し出させてしまう
【ルシア】「そんな・・・酷い・・・」
【ルシア】 そういいつつ、見られる事で興奮しているのか・・・次第に股間の布地が湿リ始め・・・それも映し出されてしまう
【ディエラ】「これだけなのに、濡れてしまって。」 薄く笑う 「では、自分で布をずらしてください。」何かの器具を用意しながら言う
【ルシア】「う・・・わ、わかりました・・・」もうこの状態では逃げられないと、覚悟を決め
【ルシア】 足の付け根に指を這わせ、ゆっくりと布地を片側に寄せていきます
【ルシア】「んっ・・・!」布地にクリトリスが引っ掛かり、そのままずらすと「ぴんっ」とクリトリスがはじけるように震え
【ルシア】 割れ目から少しはみ出た、ピンクの肉ひだがあらわになります
【GM】 うぉぉお~~~~! 地鳴りのようなどよめきが会場に響く。魔物の目は弾かれるクリトリスの動き、それによってこぼれた蜜の流れまで余すことなく会場に投影し
【ディエラ】「そう、抵抗しても時間がかかるだけだから。」 ハードルを一つづつ越える騎士にほくそ笑む。手に持った器具は針金でできたいくつかの輪を別の針金でつないだ、張り形のような形状のもの
【ルシア】「ああっ・・・」その形から、どういう使い方をするのか理解してしまい
【ディエラ】「さ、自己紹介もしましょうか。」 ハードルを越えれば、次のハードル。ずるずると泥沼に引き込むようにささやく。司会がマイクを口元にあてるのと、ディエラが張り形で、秘裂をくすぐるのは同時で
【ルシア】「ひぅっ・・・あ・・・る、ルシアと申します・・・」
【GM】 マイクが悲鳴を、いや喘ぎを、そして名乗りを拾い会場に届ける。
【ディエラ】「所属とか、もっといろいろ話すべきではないかしら」 秘裂をこじりさらに言う
【ルシア】「ひっ・・・! わ、私は・・・クレスフレウ帝国・・・フェルメール所属の騎士で・・・」
【GM】 ぐぐぐ、っと声と同時に張り形を押し込まれる
【ルシア】「任務に失敗し退却中に・・・ディエラさんに助けられ・・・あああああっ!!」
【ルシア】 押し込まれると同時に声を張り上げ
【GM】 その艶声をマイクは会場の隅々にまで届け……蜜にぬめった秘裂は針金細工をやすやすと飲み込んでいく
【ルシア】 そのはりがたを、ぐじゅっ・・・にゅむぅぅっ・・・と音を立て、少しずつ飲み込んでいきます
【ルシア】「あっ・・・あああっ!!」
【ディエラ】「あら? こんなに簡単に飲み込むなんて。これでも大きめのを選んだつもりなのに。」言外にガバガバだと侮蔑するように告げて
【ルシア】 目を白黒させながら、それを拒むように締め付け、膣肉をひくひくさせて
【ルシア】「そ、そんな事っ・・・ぁぁ・・・」
【ルシア】 しかし、否定の言葉とは裏腹にどんどん飲み込んでしまい
【ディエラ】「そんなこと?」 押し込んだ張り形を引き、また押し込む。濡れた卑猥な音がマイクを通して会場中に響き渡り……やがてコツンと音をたて、子宮の入り口に張り形が触れる
【ルシア】「ひぁっ・・・!!」子宮口に押し当てられ、びくんと体が震え
【GM】 針金細工なせいで、奥の奥まで子宮の入り口まではっきりと覗くことができ、それをイビルアイに映されて会場中に見せびらかせる
【ルシア】「いやぁ・・・子宮がっ・・・」
【ルシア】 観客に子宮口を見せ付けると同時に、初めて自分自身の子宮口を見せられれ
【ルシア】 自分の呼吸に合わせて少しだけぱくぱくと動く子宮口が、まるで違う生き物のように思え
【ディエラ】「これはまた……」 さまざまな奴隷を見てきたディエラが感心したようにつぶやく
【ルシア】 そして、子宮口から・・・カサカサと動く、黒い昆虫の足のようなものが1本飛び出しているのが見え
【ディエラ】「これは……」 さすがに眉をひそめる。会場にもざわめきが響き
【ルシア】「ひっ・・・!」その足を見て・・・それが自分の胎内である事を自覚し・・・
【ディエラ】「誉れの騎士様は、こんなものをお腹の中に飼って生活をしているの?」 冷たい口調。侮蔑しきった声
【ルシア】「ち、違・・・これは魔物にっ・・・」目に涙をため、必死に言い訳をする
【ディエラ】「さすがにこれは……洗浄しないと使いものにならないわね。」 取り出してきたのは長いスポイト状の器具。膣口にあてがうと、針金で開かれた子宮口めがけてひと思いに突き刺す。唯一の出口をスポイトで塞いで
【ルシア】「ひっ!!?」
【ルシア】 子宮口に突き刺され
【ルシア】 中に入っているゴキブリ達が、それから逃れるように暴れ周り
【ルシア】「ひっ!!? な、中で動いてっ!!」
【ルシア】 ゴキブリの1匹が、必死に逃げようとして、体を使って無理やり子宮口をこじ開け、少しずつ這い出そうとします
【ディエラ】「後はこれを注いで、全滅させるだけ。」 スポイトを押すと、子宮内部に直接薬液が注がれる。胎内の虫にとっても毒のそれが注がれると、先ほどまでとはことなり、死に物狂いで暴れまわる。小さな牙をそこらに立てて暴れるが、スポイトは動くことなく出口をふさぎ
【ルシア】「ひっ!! あっ!! あがぁぁぁぁあああっ!!」
【ルシア】 子宮の中で激しく暴れられ、まるで子宮内のゴキブリに操られているかのように、体を激しく震えさせ
【GM】 観客たちは呑まれたようにそのショーを見守り
【ディエラ】「もう少ししたら、全部死ぬはず。ゴキブリも卵も……もしかしたらあなたの卵も全部。」残酷に告げる
【ルシア】「あっ!! い、いやっ!!? ひぎぃぃぃ!!」
【ルシア】 <仕込まれた異物>をここで使っておきますね!
【GM】 はいな!
【ルシア】「そ、そんなっ!! い、いやぁぁあ!!!」ゴキブリの動きか、それとも子を埋めなくなる危険か
【ルシア】 それとも両方か。それらを拒絶するように体を震わせ、泣き叫び。
【ディエラ】「そろそろ、全部死ぬころかしら……」 ルシアの腹部の動きを観察する。その視線は冷たく、ヒトをモノとしか見ていない目
【ルシア】「あっ・・・くぅ・・・」
【ルシア】 子宮内のゴキブリはほとんど動きを止め
【ルシア】 ルシアの動きもぐったりしてきて
【ルシア】 もう山を通り越したという事を、体がディエラに伝えます
【ディエラ】「でも、殺し漏らしがあると嫌よね。」 もう一搾り。最後の一滴までを子宮に注ぎ込むとヒクヒク震える、ルシアを見て
【ルシア】「ひぅっ・・・」
【ルシア】 子宮の中は液体でパンパンに膨れ上がって。水着の上から下腹部が盛り上がっているのがわかり。
【GM】  
【GM】  
【ディエラ】「さ、後は汚いものを流しましょうか。目には入らないように気を付けた方がいいわ。」 言ってスポイトを引き抜くと、3歩下がる
【ルシア】「あっ・・・!!」
【ルシア】 ではここで<視姦の檻>を使いますね
【GM】 はい、描写どうぞ
【ルシア】 スポイトを引き抜かれると、パンパンに膨らんだ子宮の圧力に負けて、子宮口から液体が噴出し始めるが・・・
【ルシア】「ひっ!!」すぐに、ゴキブリの死骸が子宮口に詰まって
【ディエラ】「たっぷりイきまないとでないでしょうね。」安全圏から声をかける
【ルシア】 それが圧力に押し出され、子宮口をこじ開け「ぬるり」と飛び出してきます
【ルシア】「あぅ・・・んんっ!!」
【ルシア】 子宮内がパンパンに膨れ上がり圧迫されているためか、無意識に下腹部に力を込めると
【ルシア】 1匹目のゴキブリが「ずるんっ!」と勢い良く、噴出すように飛び出し
【ルシア】 そのまま、暴れてぼろぼろになったゴキブリや、子宮に産み付けられた卵と一緒に、大量の液体が噴出していきます
【ルシア】「ひっ・・・い、いっぱい出てっ・・・いやぁ!!」
【GM】 【観客】「おお~~~っっ!」高名な騎士の異形の噴水に歓声が沸き起こる。
【ルシア】 黒光りするゴキブリは崩れながら、ルシアの膣内へとたまって行き
【ルシア】 膣内に収まりきらなくなった物が、床へびちゃびちゃと落ちていきます
【GM】 逆さにされた姿勢である以上、流れる液は体を伝い
【ルシア】「ひぅ・・・い、いやぁ・・・」
【ルシア】「い、いやっ・・・」腹部を伝い、水着の胸にしみこみ・・・そのまま顔へと流れ落ちてくる液体から、必死に逃げようとし
【ルシア】 しかし、逃げようとすればするほど、膣は傾き、さらに多くの液体と死骸をあふれさせてしまう
【ディエラ】「全部出し切りなさい。もう二三回洗浄するけど
【ルシア】「は・・・はぃ・・・」
【ルシア】 朦朧とする中、下腹部に力を込めて、中の物を押し出し
【ルシア】 びちゃ・・・びちゃとあふれさせていきます
【ルシア】 子宮口は開かれたまま、イビルアイによって子宮の中までも観客に見せつけ
【GM】 出しきったころ再びディエラが近づくとまた薬液を注ぎ込み……噴水のようにそれをこぼすその繰り返しを行って
【ルシア】 子宮内部には、膣に一旦は押し出すも逆流した液体に、死骸のカスが漂っている状態となって
【ルシア】「ひっ・・・! ま、また出ちゃうっ!!?」
【ルシア】 と、ディエラに薬液を注がれるたびに、子宮を収縮させてそれを噴出させてしまいます
【ディエラ】「さて、綺麗になったかしら。」 うっすらと微笑んで
【GM】  
【GM】  
【GM】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 地下の闘技場。そこには多くの観客と、対戦相手が待ち構えている。ディエラに槍を借りたルシアは、闘技場の大地に立ち
【ルシア】「・・・」槍を手に取ると、さっきまでとは表情が変わり、騎士らしい凛々しい姿になる
【-GM-】  [オークIV4*5][ルシア]
【GM】 苑前には5匹のオーク。数の差に安心しているのか両手をわきわきさせ笑う
【ルシア】「くっ・・・数が多い・・・」
【GM】 では、開幕、そしてそのままルシアさんどうぞ
【ルシア】 オートエンチャントを使います。以上です
【GM】 了解です。では通常どうぞ
【ルシア】 では、マスターゲットで全員を対象に攻撃し・・・
【ルシア】 ポテンシャルを4点込めます。先手必勝
【ルシア】 -> 3D6+7+4D6 = [3,2,6]+7+[5,2,3,6] = 34
【ルシア】「とぅっ!!」
【ルシア】 槍をぶんと振り回し、オークをなぎ払います
【GM】 凄く込めた!一瞬でなぎ倒されるオークたち
【GM】 闘技場が一瞬静まり、そのあと爆発的な歓声に包まれる
【ルシア】「まず一勝・・・」
【GM】 控室に戻るルシアを笑顔でディエラが迎えると。行きにはいなかった裕福そうな双子を連れて、館に戻る
【ルシア】「ありがとうございます・・・」迎えにお礼を言って、双子をちらっと見て
【ディエラ】「あなたのおかげでもらった双子。でも、二人で一人分ってことなのよね。」上機嫌で先に立ち
【ルシア】「そうなのですか」
【ルシア】 では、子宮内に入っているはりがたを気にしながら
【ルシア】 ディエラについていきますね
【GM】  
【GM】  
【GM】 その夜は、何事もなく明けて翌朝です。再び闘技場に連れ出されるルシア。
【ルシア】「次は誰が相手でしょうか・・・」と、槍を構えつつ
【GM】 追い立てられて現れるのはのたうつ触手の塊。無数の首を持ち上げてルシアを威嚇する
【ルシア】 なお、膣のはりがたは、そのままの状態では膣口全開で水着の股布からはみ出してしまうので・・・自分で押し込んで子宮にめり込ませてしまう事で、膣口は辛うじて閉じられている状態にしています
【-GM-】  [ヒュドラIV4*][ルシア]
【ルシア】「今度は1体・・・」
【GM】 しかし、その体から漂う瘴気は先日のオークをまとめたものよりはるかに強く
【GM】 では、開幕どうぞ
【ルシア】 では、オートエンチャントのサンダーで!
【ルシア】 以上です
【GM】 はい、先手ルシア、そのままどうぞ
【ルシア】 一撃で勝てる相手でもなさそうですし
【ルシア】 ヘビーアタックのみで攻撃しますね
【GM】 はい!
【ルシア】 -> 3D6+7+9 = [1,1,1]+7+9 = 19
【ルシア】 なにこれー!
【GM】 凄いの来た!
【ルシア】 19点の雷です・・・orz
【GM】 子宮をえぐる張り形に足元がふらつく。しかし、雷はヒュドラに効果を表して
【GM】 そのまま反撃
【GM】 -> 1D6+11 = [6]+11 = 17
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【ルシア】 ではガーディングで9点減らして
【ルシア】 8点を腰に受けます
【GM】 強いな……
【ルシア】 で・・・張り付く異物と背徳の快楽を!
【GM】 はいな!
【ルシア】「このっ・・・化け物っ!!」
【ルシア】 ヒュドラに絡みつかれ、何とか致命傷を避けるも、水着の下半身部分を大きく切り裂かれてしまい
【GM】 無数のペニス状の触手が誉れの騎士お絡め取る。全身が引かれるような感触の後、足が地を離れる。踏んばる箇所をなくした騎士は、頼りない心地とともに
【ルシア】「んんっ・・・! やめっ・・ろっ・・!」絡みつくヒュドラのペニスに張り付かれ、むき出しの太ももや、水着の上から腰や腹部を撫で回され
【ルシア】 昨日のようにこんな大勢の見ている前で、こんな化け物に犯されたらどうなってしまうだろうと
【ルシア】 無意識に子宮の奥からトロトロと体液があふれ出します
【GM】 開いたままの子宮口を下り膣口にたまる液体。ヒュドラの触手が股間を打つと
【ルシア】「ひっ!!」ヒュドラが股間を打ち上げると、中に入ったままのハリガタに響き、子宮の奥を直接叩きつけられたような感触が響きます
【GM】 ヒュドラが笑ったような気配。体中にべとべととまとわりついたまま、弱点を狙い触手を押し込もうと、水着の表面から何とも突くが張り形を奥に押し込むだけで
【ルシア】「ひぅんっ!? い、いやっ!! 押さないでっ!!」
【ルシア】 まるで直接、子宮に触手を叩き込まれているかのような感触を味わい、もだえてしまいます
【GM】 ゴリゴリと押し込まれると突かれはするが、膣道を擦る刺激はほとんどなく、どこかもどかしい感触を覚えつつ
【ルシア】「んっ・・・ああっ!」
【GM】 もどかしく身をよじるルシア。その足元でヒュドラが回復をはじめ
【ルシア】「えっ・・・?」
【GM】 開幕 再生します
【ルシア】 ういっす
【GM】 そして、そのままルシアの番です
【ルシア】 では、《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》を!
【GM】 はいな!
【ルシア】 今度こそ!
【ルシア】 -> 4D6+7+2+9 = [6,5,1,2]+7+2+9 = 32
【ルシア】 32点の雷っす!
【GM】 触手が何本も断ち切られ、地面に着地するルシア。しかしそこを襲う触手
【GM】 -> 1D6+11 = [4]+11 = 15
【ルシア】 ガーディングで9点減らして、6を腰に受け、腰残り2です!
【ルシア】「くっ・・・こいつしぶといっ」
【GM】 アクトがなければそのまま開幕です
【GM】 では開幕回復して、そのままルシアさんどうぞ
【ルシア】 《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》を!
【ルシア】 さっきと一緒!
【ルシア】 -> 4D6+7+2+9 = [6,3,3,1]+7+2+9 = 31
【GM】 そのままヒュドラの反撃を
【GM】 -> 1D6+11 = [2]+11 = 13
【ルシア】 ではガーディングで9減らして、4点を胸に!
【ルシア】「まずい・・・どんどん削られてるっ・・・」
【GM】 そして開幕回復して反撃どうぞ
【ルシア】 では同じく!
【ルシア】 《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》を!
【ルシア】 -> 4D6+7+2+9 = [6,4,1,3]+7+2+9 = 32
【GM】 おしい。そのまま攻撃
【GM】 -> 1D6+11 = [3]+11 = 14
【ルシア】 ガーディングで5点を胸に!
【ルシア】 胸残り7 腰残り2
【ルシア】 となります
【ルシア】 《ライトニングヒット》《ヘビーアタック》いきますね!
【ルシア】「これでとどめだ!!」
【GM】 はいな!
【ルシア】 -> 4D6+7+2+9 = [5,5,3,5]+7+2+9 = 36
【GM】 その一撃で動きを止める触塊。再び歓声と、ブーイングが響き渡り……
【ルシア】「・・・」ブーイングは無視しつつ
【ディエラ】「おつかれさま。よく役目を果たしてくれてるわ。ふたたび控室で笑顔で迎えられるルシア。
【ルシア】「ありがとうございます・・・」
【ルシア】 少し顔を赤く、息を荒くして戻り
【ディエラ】「ずいぶん火照ってるみたいね。何とかする?」 気さくな口調で問う
【ルシア】「えっ・・・? い、いや、大丈夫ですっ・・・」
【ルシア】 中途半端に突き上げられたため、膣肉をこすり上げて欲しくて仕方ない癖に、騎士としての誇りと意地でそれを否定して
【ディエラ】「そう、夜更かししないようにね。」 景品の目隠しされた狐のメイデンを引っ張ると、それ以上誘うこともなく
【ルシア】「は・・・はい・・・」
【ルシア】 体を火照らせたまま、眠りにつきます
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 3日目。最後の戦いの日。闘技場にたったルシアを迎えるのは体長5m近い巨大なトカゲ。
【ルシア】「お、大きいっ・・・」
【GM】 見上げたルシアの体内で、もぞりと何かが蠢く。思い出すのは昨夜の出来事
【GM】  
【GM】  
【ルシア】「ううっ・・・」
【GM】 火照った顔で夜中におきだしてきたルシア。
【ディエラ】「やはり、眠れないのね。」
【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」
【ルシア】「あっ・・・ディエラさん」
【ルシア】 眠れないといわれ、恥ずかしそうに目をそらし
【ディエラ】「そのままでは、明日に差し支えるでしょ。こっちにきて。」 告げるとあとも見ずに歩き始める
【ルシア】「は、はい・・・」
【ルシア】 では恐る恐るついていきます
【GM】 案内されたのはディエラの私室。分厚いドアを開けると中からは強い性臭が漂ってきて……それがルシアの中の熱を煽る
【ルシア】「あっ・・・ああ・・・」
【ルシア】 我慢していた性欲があふれ、水着の上から乳首が見る見る膨らんでいき
【GM】 部屋の奥の大きなベッドの上には、ドロドロの精にまみれた狐の耳を持つメイデンが眠っており
【ルシア】「あの子は・・・さっきの・・・」
【ルシア】 その様子をうらやましそうな目で見ながら
【ディエラ】「ええ、あの子の村について聞いたんだけど、なかなか強情で。」 くすりと笑う。その表情はけっきょく目的のものを手に入れた喜びに満ちており
【ルシア】「そ、そうなのですか・・・」
【ディエラ】「さ、付き合って上げるから。」 部屋の中央で、たったまま、扇情的な短いスカートをまくる。奉仕を要求していることがしぐさから伝わり
【ルシア】 乳首の勃起だけでなく、膣からも愛液が溢れ出し。それが薄手の水着を通して太ももへと伝い落ちて
【ルシア】「あっ・・・は、はいっ・・・」この状況では抵抗する事が出来ず、ディエラのスカートの前に膝を付いて
【ルシア】 スカートをめくり上げます
【ディエラ】「上手にできたら、生やしてあげる。」 その股間からはやはり性臭が漂い
【ルシア】「えっ・・・あっ・・・」
【ルシア】 では、ディエラの股間に口を付け・・・
【ルシア】「んっ・・・」
【ルシア】 自分自身が今どうされたいか。
【ルシア】 それを思い浮かべ、その通りにディエラの秘所を開き、出入り口に舌を這わせ、クリを指でつまんで綺麗にするように舐め
【ルシア】 自分の体を陵辱するように、ディエラに自分を重ねながら、丁寧に口で愛撫をします
【ルシア】「んぅ・・・ど、どうですか・・・?」
【ルシア】 くちゅくちゅと舐めると同時に、空いている手で自分の秘所を触り、指を入れて、内部のハリガタを指で動かして刺激し
【ディエラ】「ん、ルシアはそう言うのが好きなのね。」くすりと笑う。誉れの騎士とまで呼ばれた少女が従順に舌を使う様は、ダークエルフの欲望を刺激して……返事の代わりに、クリトリスのあたりが熱を持つ。ぐぐぐと、肉塊が盛り上がると大きな牡のシンボルとなり 
【ルシア】「あっ・・・」
【ルシア】 そのまま、大きくなるそれを口に含み
【ルシア】 自分の膣と子宮をそれでかき回されている姿を想像しながら、丁寧に舐め上げていきます
【ディエラ】「ふふ、これなら。」 通常に作成するものよりも大きい。ルシアに合わせて作られたそれは、口に含むのも一苦労で
【GM】 それでも必死に舌を這わせる様は出来えらに快楽を与えるようで、褐色の腿を愛液が流れる
【ルシア】「んっ・・・あっ・・・」愛液が流れるのを見て
【ルシア】 思わずペニスから口を離し、その愛液をこぼしてはいけないもののように口を近づけ
【ルシア】 愛液の流れる筋にそって、舌を太ももに這わせ
【ルシア】 そのまま下から上へと舐め上げ、ディエラの膣口に口を当て、
【ルシア】「んんっ・・・」くちゅっ・・・と音を立て、愛液があふれないよう吸い取り、舐め上げ
【ルシア】 そのまま、再びペニスに舌を這わせ、口を精一杯広げてくわえ込みます
【ディエラ】「いい子ね……丁寧だし、従順だし。」 髪の毛に手を置く。めったにない優しい仕草。ルシアの口内を軽く腰を動かしてかき回すと、被虐の熱が高まって
【ルシア】「あっ・・んっ・・・」
【ルシア】 自分自身を犯す指の動きも次第に激しくなり、ルシアの膣穴からはハリガタが愛液とこすれる音が響き始め
【ディエラ】「そうね……後でご褒美をあげましょうか」 何かを考え微笑むと
【ディエラ】「さぁ、指よりももっと。」 口を離すように促す
【ルシア】「は、はいっ・・・」ご褒美という言葉に期待するように、上目遣いにディエラの目を見て
【ルシア】 では、促されるように口を離し
【ルシア】 ディエラの導くままの体位に体を動かします
【ディエラ】「好きな姿勢で犯してあげる。」ベッドの空いたスペースを示し 
【ルシア】 では・・・ディエラにお尻を向ける形で四つんばいになり
【ルシア】「お・・・お願いします・・・」
【ルシア】 と、指でくちゅっ・・・とピンク色の秘所を広げて
【ルシア】 奥に見える針金で出来たハリガタと、開いた子宮口をディエラに見えるようにします
【ディエラ】「ええ、良いですよ。」 見えない背後で、どこかからもう1本張り形を取り出す。針金で開いた子宮口をまざまざと見た後、それを引き抜いて
【ルシア】「ひうっ!!」引き抜かれる時、針金にめり込んだ膣肉を引っ張られ
【ルシア】 膣と子宮を引きずり出されそうになる感触に震える
【GM】 その衝撃の収まらないうちに、お尻の側にあてがわれる感触。熱を持たないその感触は張り形であることを感じさせ。すでに何かによってぬるぬるのそれを押し込んでいく
【ルシア】「ひっ・・・ああっ・・・」
【ルシア】 前からあふれた愛液が後ろにも付着しており・・・そして後ろも充分に開発されているためか
【ルシア】 締め付けが抵抗しながらも、ずぶずぶと深くくわえ込んでいきます
【ディエラ】「まだよ……」 魔力のつくった凶悪な一物も秘裂にあてがうと、肛虐に悶える騎士の中に勢いをつけて押し込んでいく
【ルシア】「ひっああああっ!!!」
【GM】 前後の穴をほぼ同時に拡張され擦りあげられる。待ち望んでいた刺激が久しぶりに注がれて
【ルシア】 今日1日、ずっと我慢していたそれを入れられ、嬉しそうに声をあげて
【ルシア】「ひっ・・・ひんっ!! ああっ!!」
【ルシア】 ディエラのペニスをぎゅうぎゅうに締め付け
【ルシア】 ペニスの先端に子宮口を引っ掛けるようにして
【ルシア】 自ら腰を押し付け、振って、ディエラのペニスを隅々まで味わいます
【ディエラ】「こっちも、動くわよ。」 ズクリと奥をついた肉棒が、勢いをつけて子宮口を叩く。背後の張り形を取っての様につかんでルシアの体を操るが、その度ごとに後門をかき回され、こそがれる
【ルシア】「えっ!? う、後ろもっ!! ひぃっ!!」
【GM】 前後の穴から注がれる快楽がルシアの中で共鳴して
【ルシア】 前と後ろのペニスが肉壁越しにこすれあい、快楽を増幅させ
【ルシア】「ひぁうっ!! お、おくがこすれてっ!! ふぁぁああっ!!」声にならない声を上げてそれを
【ディエラ】「ルシアはこのまま……」子宮口を叩いていた肉棒が角度を調節する。そのままガツンと奥をたたくと
【GM】 凶悪な物が子宮口を押し広げめりめりと奥を目指す
【ルシア】「ひっ!! 子宮にっ!! ああっ!!」
【ルシア】 ハリガタでほぐされた子宮口は、少し締め付けながらも、それを拒絶する事なく受け入れ
【ルシア】 亀頭全体を子宮で包み込み、カリの部分を子宮口ではさんで締め付けます
【ディエラ】「ん、、やっぱり……」奥の、また奥を叩きつける。亀頭が子宮口に咀嚼されると、ダークエルフの頬にも赤みがさして。その締め付けを引きはがすように引っ張ると、子宮が引き出されそうな快楽
【ルシア】「ふぁあっ!! 子宮がっ・・・引っ張られてっ・・・んあっ!!」
【ルシア】 自ら腰を動かし、子宮口を締め付けつつ、さらにペニスによって引っ張り出されるようにして
【ルシア】 その感触を子宮全体で味わいます
【ディエラ】「これなら」 再び奥まで押し込むと、小さな腰の動きで素早く何度も膣内を、そして子宮口を擦り、子宮全体を攪拌するかのように揺さぶる。アナルからの張り形も子宮を押し込むようにすると、肉棒同士で子宮壁を揉みほぐされて
【ルシア】「あうっ! 子宮がっ!? あああっ!!」
【ルシア】 子宮をかき回される感触に、次第に絶頂へと近づいていき
【ルシア】 腰の動きがだんだん早さを増し、同時に締め付けが強くなっていき
【GM】 絶妙なルシアの締め付けに、熟練した責め手であるはずのダークエルフもいつまでもは責められない。やがて肉棒がさらに大きく膨らむと
【ディエラ】「出すわよ。」 耳元を舌でザぞり、告げる
【ルシア】「は・・・ひゃいっ・・・」
【ルシア】 その言葉を聞くと同時に、
【ルシア】 ペニスを引き抜かせまいときつく締め付け
【ルシア】 射精を促します
【ディエラ】「んっ~~~っ!ふぁぁっ♪」 その感触を味わいつくし、最奥を大きく一度叩きつける。そのまま子宮内に直接熱い精をどくどくと注ぎ込みはじめ
【ルシア】「あっ!!あああっ!!」
【ルシア】 びゅく、びゅく、という射精に会わせて膣を締め付け、上手にディエラの精液を搾り取っていく
【ディエラ】「ん、っ、ふぅ……ん。」 いつまでも止まることのない射精。その熱がルシアの体を、脳を焼く。ダークエルフの瘴気は騎士の魂まで蕩かすように浸透していき
【ルシア】「あぅ・・・あああっ・・・」
【ルシア】 トロンとした目で、それを満足そうに受け入れていき
【ディエラ】「ん、素敵な穴ね。専用の便器として飼っておきたいくらい。」 耳元でけだるげに囁く。長く続いた射精も、ルシアの子宮をパンパンにした後止まり
【ルシア】「あ・・・う・・・べ、便器・・・」
【ルシア】 その言葉に激しく興奮し、一旦は力が抜けたと思った膣が再び締め付けを強くするという感じで
【ディエラ】「ええ、そう、いつでも好きな時に精を注がれる女の子のこと。」今だに硬いままの肉棒で奥を揺すり
【ルシア】「あっ・・・ああっ・・・」
【ルシア】 という所で、
【ルシア】 <肉便器>使ってもいいでしょうか? いまこの時だけ肉便器って意味で
【GM】 はいな!
【ルシア】「はいっ・・・ルシアは便器です・・・もっと・・・いっぱい出してくださいっ・・・」
【ルシア】 とろけた顔でそう言って
【ルシア】 再び堅くなったペニスをくわえ込んで腰を振っていきます
【ディエラ】「そう、では今だけは。」 再び高まる欲望をぶつけるように腰を振り
【GM】  
【GM】  
【GM】 あれから数度交わって……膣も、肛門も口も体もドロドロに白濁に満たされている。再び子宮を新鮮な精で満たしたディエラが
【ディエラ】「力を入れて、こぼさないように。」 言った後、肉棒を子宮から、膣道から引き抜いて
【ルシア】 ぐったりしつつも、満足そうに腰を振り、ディエラの精液を搾り取っていく
【ルシア】「は・・・はいっ・・・」
【ルシア】 ぎゅうっ!と強く締め付け
【GM】 その締め付けで、尿道の最後の一滴まで注ぎ、引き抜く。ベッドで脱力するルシアを置いて、奥から何かを取り出してくる
【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」頭をぐったりとベッドに持たれかからせ寝そべり、膝だけ立てて腰だけは浮かせたまま
【ルシア】 精液をあふれさせないよう、膣に力をいれ
【GM】 奥から戻ってきたディエラが、その膝の間に位置取ると、柔らかい何かを膣口にあてがって……力を入れたままの底にゆっくり押し込み始める
【ルシア】「ひっ・・・ぁ・・・」
【ルシア】 力を入れたまま押し込まれると、ぐったりしていた体が少し震えて
【ディエラ】「ふふっ、何もないと落ち着かなさそうだから。」指先で押し、そのままペニスをあてがうと、それでぐいっっと押し込まれる
【GM】 子宮口をぼこんと抜けると、内側からそこに張り付いて
【ルシア】「ぁぅっ・・・」
【ディエラ】「これも、おまけ」 先ほどの針金細工を押し込んでいく
【ルシア】「ひっ・・・!」
【ルシア】 針金細工を押し込まれると、強制的に開かれて、我慢しきれず精液をあふれさせてしまう
【GM】 子宮内でうごめく何かの感触。これまでも軽いものとは違い、重く圧迫する動き。それが身をよじると子宮も揺らされ、ずくんと思い快楽が腰に来る
【ルシア】「な・・・何を・・・入れたんですか・・・?」
【ルシア】 体をよじりながら、その感触を味わい
【ディエラ】「あれ、こぼしちゃったのね。でも……」 パチンと指を鳴らすと、空間に投影されるのはピンク色の濡れた肉。白濁に半ば埋め尽くされたそこは……
【ルシア】「えっ・・・これは・・・?」
【ディエラ】「何か、わかるかしら?」楽しげに聞く
【ルシア】「ま・・・まさかっ・・・!?」
【GM】 角度を変えると見えるのはアップになった針金細工
【ルシア】「わ、私の子宮っ・・・!?」
【ルシア】「な、なんでこんなっ・・・いやっ!!」
【ディエラ】「正解。これでいつでも中の様子をたっぷり見ることができるわよ。」 楽しげに告げるダークエルフ
【ルシア】 内側でひくひくと動くピンクの肉壁と、卵管の小さな穴。ハリガタで開かれた子宮口を見て
【ルシア】「そ、そんな・・・」
【ルシア】 口では嫌がっているが、子宮は嬉しそうにきゅうっと収縮し、体液をぽたぽたとあふれさせていく
【ディエラ】「私のご褒美が嫌なの?」 ベッドの上の立場がいまだに続いている。圧倒的に上の目線で告げられる 「いつもみんなに見られるのはきっとルシアにとって嬉しいと思うけど。」
【ルシア】「嫌というわけでは・・・けど・・・こんな奥まで・・・」
【ルシア】 そういいつつも、自分の子宮内映像から目を離せず
【ディエラ】「嫌ではないのなら嬉しいのかしら?ありがとうなの、それとも取り除け、なの?」2択にしぼらせる
【ルシア】 見られるのは嬉しい事。それを行動で訴えてしまいます
【ルシア】「あっ・・・こ、このままで・・・いいです・・・」
【ルシア】 と、思わず本音を口に出してしまいます
【ディエラ】「そう、では言うことはないのかしら」 自分の意思で語れといい
【ルシア】「あ・・・ありがとうございます・・・」
【ルシア】 と、お礼を言って
【ディエラ】「そう、よかった。」 こちらも嬉しそうに微笑むと
【GM】  
【GM】  
【GM】 体内で動いたモノによる記憶の淫宴を振り切る。このまま思い出していては、戦うことができなくなってしまう。そんな焦りが浮かぶ中
【GM】 ふと見上げた上空に映し出される光景。それは昨夜2人で見たピンク色の秘密の肉壁
【ルシア】「あ・・・あああ・・・」
【GM】 観客たちはざわめくが、何であるかは気がつかず
【ルシア】 それを見て、興奮の為か、がくがくと震え
【GM】 周囲の様子など気にすることなく……飛びかかってくる巨大なトカゲ。小山が動くかのような勢いが鍛えられた騎士に戦いを思いださせ
【GM】 こちらは開幕ないです
【ルシア】 では開幕でオートエンチャントでサンダーえんちぇんとを!
【ルシア】 以上です!
【GM】 了解!そして、先手どうぞ!
【ルシア】 では、まずはヘビーアタックのみで攻撃!
【ルシア】 -> 3D6+7+9 = [5,2,5]+7+9 = 28
【ルシア】 28点の雷!
【-GM-】  [ランディングドラゴンIV6][ルシア]
【GM】 その打撃は擬竜の皮膚を切り裂いて。しかし突進は止まらない
【ルシア】「つ・・・強いっ!」
【GM】 炎ダメージ
【GM】 -> 1D6+22 = [3]+22 = 25
【ルシア】 これは受けきれるダメージじゃない!
【ルシア】 では腰APに受けて腰が0!
【GM】 はい!アクトはないんですよね
【ルシア】 ないです、あとはHPダメージのみなので!
【ルシア】「ひっ・・・!!」
【ルシア】 とっさに致命傷は避けたが、腰の水着を剥ぎ取られ、秘所が観客から露になり
【GM】 子宮まで押し込めない張り形は膣口を開いたままにして
【ルシア】「あっ・・・!」
【ルシア】 ピンクの肉壁をぱっくりと開けて
【GM】 【観客】「いけ~~!犯してしまえ!!」 トカゲに声援が飛ぶ
【ルシア】「うう・・・」
【GM】 そしてラウンド跨ぎます。
【ルシア】 では、ガッツ+ライトニング+ヘビーアタックを!
【GM】 ルシアさんどうぞ
【ルシア】 -> 5D6+18 = [1,5,6,2,4]+18 = 36
【GM】 咆哮を上げる竜!怒りと苦痛にまみれた声
【GM】 そのまま前足を振り抜いて
【GM】 -> 1D6+22 = [4]+22 = 26
【ルシア】 これで胸APも0です!
【ルシア】「ああっ・・・! 水着がっ!?」
【ルシア】 胸も切り裂かれ、残ったのは水着だった布着れのみ
【GM】 【観客】「やっと全裸だ、騎士なんか犯しちまえ!巨大なちんぽは飾りかよ!!」 好き勝手な声が飛び
【GM】 そして、ラウンド跨ぎます
【GM】 ルシアさんどうぞ
【ルシア】 ライトニング+ヘビーアタック!
【ルシア】 -> 4D6+18 = [3,2,1,1]+18 = 25
【ルシア】 出目わるっ
【GM】 何度も斬りつけ、怒りの方向が上がる。しかし巨大な生き物はそのくらいで倒れることはなく
【GM】 炎ダメージ
【GM】 -> 1D6+22 = [2]+22 = 24
【ルシア】 ガーディングで9点減らして、15点をHPに!
【GM】 OK!
【ルシア】 <禁断の蜜穴><強制絶頂>を使います!
【GM】 了解!
【GM】 上からのしかかる巨大なトカゲ
【GM】 奇しくも昨夜同様の姿勢を取らされる
【ルシア】「あっぅ!!」
【ルシア】 押し倒され、四つんばいの状態で頭を押さえつけられ
【GM】 【観客】「やっちまえ!」「女なんて肉袋だってことを思い知らせろ!」「つっこめ、つっこめ!!」
【ルシア】「い・・・いやっ・・・」
【GM】 背中にかかるのは圧倒的な重量感。このまま少し体重をかけられれば地面のシミになってしまうことが判る質量
【ルシア】「うぁ・・・っ」
【ルシア】 呼吸する事もままならず
【GM】 すでに、血と牝の匂いで興奮していた巨大な生き物は長く、拳よりも大きな一物をゴリゴリと擦りつけ、入口を探る
【ルシア】「うっ・・・こ、このままじゃ・・・」
【ルシア】 犯されるのはわかっているが・・・ハリガタが入ったままでは大変な事になるので
【ルシア】 なんとか指を動かし・・・膣に入れ
【ルシア】 針金の網目に指を引っ掛けて
【ルシア】「くっ・・・あああーっ!!」
【ルシア】 ずるぅっ!!と一気に引き抜きます
【ルシア】 同時に、上空に表示されていた肉壁の映像から
【ルシア】 網目のような異物が消えてしまい
【ルシア】 ルシアが引き抜いた異物が、その網目である事を観客に知らせてしまいます
【GM】 偽竜のペニスに触れた手のひらに、焼けるような熱を感じる。巨大で熱いトカゲの一物。冷血動物とは思えないそれが、ゆっくりと押し当てられる
【ルシア】「ひぅっ・・・」
【GM】 【観客】「これ、ルシアちゃんの中の絵かよ・・・…」どよめきが起こる
【GM】 おびえるルシアを気にすることなくつき込まれる竜の巨根。一気に奥まで突きあげられると、映像の中にも同じ光景が現れて、同時に激しく揺すられる
【ルシア】「ああああっ!!!」
【ルシア】 竜の巨根さえも根元まで受け入れ、締め付け
【ルシア】 いっきに子宮の中まで導きいれ
【ルシア】 あまりの太さと熱さのためか
【ルシア】 挿入された瞬間に絶頂を迎えてしまいます
【ルシア】「いやっ・・・い、いくぅっ!! あああああっ!!!」
【ルシア】 子宮はきゅううっっと収縮し、ドロリと体液をあふれさせ
【GM】 ぎちぎちと拡張される膣肉。祝福されたメイデンの体だから、いやルシアの体だから耐えられる暴虐。その暴虐の中で頂を越え
【ルシア】 その様子を外と中から、観客に見せつけ
【ルシア】「あっ・・・ああああっ!」
【GM】 子宮の中のイビルアイがもがく。竜のものから逃れようと、奥を奥をと目指していき、卵管のなかに触碗を差し込むと揺する
【ルシア】「ひっ!? 奥っ・・・だめぇ!!」
【ルシア】 イビルアイに卵管を刺激され、竜に膣と子宮をごりごりと削られ
【ルシア】 強制的に何度も何度も絶頂し、潮を噴き上げ
【GM】 体内が熱と衝撃でぐつぐつになる。何が起きているのかわからないほど意識まで攪拌され
【ルシア】 卵管を広げようとゆする触手でさえ、痛みではなく快楽として受け取り
【ルシア】 卵管さえも広がっていく様子を、観客に見せ付けてしまいます
【GM】 【観客】「イってやがるぜ。頭おかしいんじゃねぇの」「いや、俺は支持するね。変態騎士、いいじゃない。」「どうでもいいぜ、妊娠させろ!」
【ルシア】「ひぅ!!・・・あああっ!!」
【ルシア】 では、そのまま押し倒された状態で、暴れるように槍を振り回し
【ルシア】 次のターンで反撃に転じますね!
【GM】 淫獄でもがく騎士。ラウンドめぐって騎士様どうぞ
【ルシア】 ライトニングヘビーアタックで!
【ルシア】 -> 4D6+18 = [2,3,5,3]+18 = 31
【ルシア】 31点の雷!
【GM】 槍が確かに肉を削る。しかしお返しだとばかりに大きく引き抜かれた巨大な肉槍がもう一度叩きつけられ
【GM】 炎ダメージ
【GM】 -> 1D6+22 = [5]+22 = 27
【ルシア】 ガーディングで9軽減して18点頂きます!
【ルシア】「ひぐっ・・・!! ああああっ!!!」
【ルシア】 再び奥深くに突き刺され
【ルシア】 体が反り返り、また絶頂してしまいます
【ルシア】 辛うじて武器を振っているが、もう自分が今どういう状況にいるのかも理解できないほどの快楽に押し流され
【GM】 何度も腰を打つつけられて、そのたびことに液体をまき散らし高まるルシア。そしてラウンド跨いでルシアさんどうぞ
【ルシア】 では同じく
【ルシア】 ライトニングヘビーアタック!
【ルシア】 -> 4D6+18 = [1,2,1,1]+18 = 23
【ルシア】 出目が悪いっ
【GM】 しかし、その槍はトカゲのどこか、重要な部分を傷つける。びくびくと震えながらも、巨大な傘を開くとルシアの中に爆発するような精を注ぐ
【GM】 炎ダメージ
【GM】 -> 1D6+22 = [5]+22 = 27
【ルシア】 ガーディングで18点を受け
【ルシア】 HP残り2!
【ルシア】「ああああっ!!」
【ルシア】 巨大なかさを広げられ、子宮が大きく広げられ
【ルシア】 イビルアイから大きく広がった子宮が丸見えになり
【GM】 体内を洗い流すかのような白濁が注がれ、一瞬でお腹がぽっこり膨らんで
【ルシア】「あっ・・・ひいぃぃぃっ!!」
【ルシア】 下腹部がぼこっとふくらみ
【ルシア】 イビルアイの視界が真っ白になり
【ルシア】「こ・・・このままじゃっ・・・ひぅっ!!」
【GM】 【観客】「なんだよこれ、こんなになっちゃぁ、人間じゃねぇな」「ルッシアちゃん、もっとアヘって!」「妊娠!妊娠!!」
【ルシア】 そして意識を振り絞って
【GM】 ラウンド跨いで、どうぞQ
【ルシア】 では
【ルシア】 ガッツ+ライトニング+ヘビーアタックを!
【ルシア】 -> 5D6+18 = [4,4,6,5,3]+18 = 40
【ルシア】 出目が凄い!
【GM】 その一撃は、もはや消えかけていた偽竜の最後の生命力を刈り取って
【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・や、やったか・・・?」
【GM】 巨大な生き物は、最後に極上の雌に種付けをして、母体を傷つけないように、横に倒れる。
【ルシア】「ひっ・・・ああ・・・」
【GM】 周囲からわき起こる歓声、また歓声
【ルシア】 子宮がパンパンになるほど注ぎ込まれ
【GM】 ずるりと抜ける肉の塊が、もう一度ルシアに頂を越えさせて
【ルシア】「ひっ・・・」
【ルシア】 その絶頂で、緊張の糸が切れたのか
【ルシア】 そのまま、意識を失いましょう
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 目を覚ましたルシアは、清潔なベッドに寝ていることに気がつく
【ルシア】「あ・・・」
【ルシア】「そういえば・・・私は・・・」ドラゴンとの戦いを思い出し
【メイド】「ディエラ様に、伝えてまいります。」側にいた褐色の肌のエルフのメイドが、ぺこりと頭を下げて退出する
【ルシア】「あ・・・はい」
【GM】 しばらくするとカツリ、カツリといつもの足音がして、ドアを開けられる。そこには先日と変わらないディエラの姿
【ルシア】「こんにちは・・・」ぺこりと頭を下げ
【ディエラ】「お疲れ様。これで無事に約束は果たせたわね。互いに満足できる結果になったと思うけど」 ニコリと笑う
【ルシア】「は、はい・・・お世話になりました」
【ディエラ】「またクレスフレウに向かうけど、一緒に行く?」 軽い口調で訊ねる。来訪者の印を持たないルシア一人ではエンディアを出ることもかなわないだろうことは、自分でも判り
【ルシア】「はいっ!」
【ルシア】 ついに戻れると、元気よく返事をし
【ディエラ】「そう。では明日出発よ。それと」 視線の先には真新しい槍。一目でなのある作であることが判り
【ルシア】「はい・・・これは?」
【ディエラ】「今回はずいぶん儲けさせて貰ったから……ささやかなお礼よ。使い心地は、きっと満足してもらえるはず。」 意味深な笑み。穂先の付け根の飾りにイビルアイが仕込まれたその槍は、ルシアの外身を世界に発信する
【ルシア】「あ・・・ありがとうございます!」
【ルシア】 何も知らずにやりを嬉しそうに受け取り
【GM】 内側からはいまだに子宮内のイビルアイが秘すべき全てを世界にさらし
【ディエラ】「いえ、ルシアはこういうの好きだと思ったから。ちがう?」 笑みを浮かべたまま問う
【ルシア】「は、はい!」質問の意味がいまいち良く分からなかったが、騎士にとって良い武器をもらえることは喜ぶべき事と
【ルシア】 そう解釈して
【ルシア】「本当に何から何まで・・・ありがとうございました」
【ルシア】 と頭を下げます
【ディエラ】「いえ、こちらこそ。帰りの旅でも楽しませてもらうわ。」 少し、雰囲気に艶やかさが籠る。
【ルシア】「あっ・・・は、はい・・・」
【ルシア】 では、その言葉に赤くなり、期待して
【ルシア】「本当にありがとうございました・・・」
【ルシア】 と、ディエラに何度もお礼を言って
【ルシア】 身支度を整えて出発するという事で
【ディエラ】「では、今日はゆっくり休みなさい。」軽く手を振ると部屋を出て
【GM】 明日からの淫らな帰りの旅に思いを巡らせる
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□ ランドリューフ戦記 「闘技奴隷会」 閉幕です
【GM】 お疲れ様でした!
【ルシア】 お疲れ様でした! ありがとうございました!
【ルシア】 CPSPともに16です
【GM】 こちらこそ、堪能しました!
【GM】 でかっ
【ルシア】 子宮攻め+羞恥が好きな私としても大満足の内容でしたw
【GM】 経験点が ポーン*5+ナイト*2+成功+16で86点
【ルシア】 おお、でかい
【GM】 ミアスマが4+sp/2で12点です
【ルシア】 わかりました!
【GM】 これは、結構強くなりますね!
【ルシア】 ですね、だいぶ強化されますw
【ルシア】 で、あと事後についてなんですが
【GM】 名声1と望むのなら人脈ディエラをどうぞ
【GM】 はいな!
【ルシア】 っと、では人脈いただきます!
【ルシア】 ディエラと分かれた後、帰り道で
【ルシア】 ふと森に立ち寄って
【ルシア】 またミミズを掘り出して自分の子宮の中に入れたりしますw
【GM】 イビルアイでもろばれなのにw
【ルシア】 ディエラに見られるだけならいいかと思ってるのでw
【GM】 なんという」w。
【GM】 普通の蟲ならもすこし気楽なんですけどね
【ルシア】 なるほどw