【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「その女、危険につき」 開幕です。
【GM】  
【GM】  
【GM】 移動中の軍兵士200名が、クレディウム近郊で消息を絶った、という報告が入ったのは、晩秋のことだった。
【GM】 確認のために送った兵も戻ってこず、騎士団は魔物の関与を想定。メイデンを編成し、事情の確認に向かわせることを決めた。
【GM】 この特命を受けたルシアは、騎士団の雇った密偵と共に、兵士の失踪した小さな森へと向かうのだった。
【ルシア】 了解ッス
【ルシア】「200人って・・・一体どんな奴が・・・」
【ルシア】「貴方が密偵さんですね、よろしくお願いします!」と挨拶
【ルシア】 >シェイドさん
【GM】 では今はクレディウムの市門で、待ち合わせをしていることにしましょう
【GM】 出発するロールをしてくれればシーンを進めようと思います。
【シェイド】「――宜しく」 闇の中、無音の空気と同化する様に佇み。ルシアの溌剌とした声とは対照的な、静かな声が夜気を震わせる。
【ルシア】「では行きましょう。遅くなるほど事態が悪化しますし・・・」
【ルシア】 と言って馬に乗りますね
【GM】 はいな。馬は2匹用意されています。
【シェイド】「了解、こちらの用意は済んでいます」対して、こちらもふわり、と飛び上がるように身を浮かせ、鞍に跨る。
【ルシア】 というわけで出発しませう
【GM】 では・・・
【GM】 二人が馬を走らせること丸一日。兵士が失踪したという小さな森にやってきます。
【ルシア】「ここですね・・・」
【GM】 街道が斜めに切り裂いたその森で、兵士たちは忽然と姿を消しました。
【ルシア】 ふむ
【シェイド】「大人数が展開するには不向き、ですね」鬱蒼とした森をちらり、と眺め。
【GM】 二人は馬を並足にさせ、森を貫く街道に足を踏み入れます。
【GM】 森は左右に分かたれて広がっています、が、
【GM】 二人とも、知力あるいは魔力判定をどうぞ。
【ルシア】 では知力で
【ルシア】 -> 4+2D6 = 4+[5,6] = 15
【シェイド】 じゃあ知力
【シェイド】 -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
【シェイド】 ヒドス
【GM】 ふむ、ではルシアは、
【GM】 ほんのりと香る異臭に気づきます。東側の森から香ってくるそれは、血の臭い、でしょうか。
【ルシア】「これは・・・血の匂い」
【ルシア】「東側の森から血の匂いがします」
【シェイド】「遺体さえ見つかっていない状況、もしかするとそちら側に何体かあるのかも知れません。先行して調べますか?」ちらり、と馬上にあるルシアを見やり
【ルシア】「お願いします」
【シェイド】「了解しました」馬から身軽に飛び降り。そのまま足音を立てない様、細心の注意を払いながら東側の森へと足を踏み入れる。
【GM】 《ハイド》は使いますか?
【シェイド】 つかうよ!
【GM】 OK、では運動で隠密判定と、知力で感知判定をお願いします。
【シェイド】 隠密の方
【シェイド】 -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
【シェイド】 感知の方っていうか出目酷い(
【シェイド】 -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13
【GM】 密偵家業の長いシェイドでも、思わず胃を押さえてしまうほどの、血と臓物の臭い。シェイドの目の前には、腹にこぶし大の穴があいた兵士の死体が転がっています。そして感じる、わずかな気配。シェイドの鋭敏な感覚は、少し離れたところで動く黒い影に気づきます。
【GM】 けれど、それに対して行動を行う前に、
【GM】 このひどい臭いに抵抗できるか、知力か体力で判定をお願いします。
【GM】 罠扱いなのでスーツは足してOK
【シェイド】「(この様子では、生存者は0…でしょうね)」吐き気を催す程の、悪臭。日がたてばそれは腐臭となり、一層の地獄となるだろう事は想像するに難くない。 無理矢理嗅覚をカットするような暗示を繰り返しながら、感覚に引っ掛かった気配に注意を払おうとさらに気を研ぎ澄ます
【シェイド】 ちりょくー
【シェイド】 -> 3D6+4 = [1,2,1]+4 = 8
【GM】 しかし、とっさに鼻を押さえたシェイドの意志に反し、胃液が、こみあげる。
【GM】 浸透攻撃
【GM】 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
【GM】 防御魔法は有効です。使い捨てなので1撃だけ。
【シェイド】「ぅ…ぐっ……」気を研ぎ澄ましたのが仇になったか、逆に周囲に充満する死の臭いを鋭敏に感じ取り。思わずこみ上げてくるものを、咄嗟に唇を押さえて堪え。
【シェイド】 防御魔法なんて、スウェー以外は…!
【GM】 スウェーもいけますよ
【シェイド】 じゃあスウェーで半分の9にするよ
【GM】 ではHPにその半分で4点どうぞ
【GM】 隠密は13か、OK
【GM】 -> 2D6+2+2 = [4,5]+2+2 = 13
【シェイド】 同値か
【GM】 罠に引っかかったせいで気づかれた。黒い影は小さく「にゃっ」と声を上げる。
【シェイド】「(く…迂闊すぎましたか……見付からず撤退するのはほぼ不可能。さて、どう撤退するか――)」己の失態に心中で舌打ちするが、それも一瞬。すぐさま現場からの離脱へと思考を割きつつ、その場から静かに退きはじめる。
【GM】 では逃走判定をしましょうか。運動判定どうぞっ
【シェイド】 逃げろや逃げろ、すたこら逃げろー
【シェイド】 -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
【GM】 -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
【GM】 黒い影、小柄な人影は、シェイドをすぐに見失ってしまいます。
【GM】 ルシアの所に戻るかな?
【シェイド】 戻る前に、嫌だが死体を検分しよう…
【GM】 おっけ。じゃあ知力判定をどうぞ
【シェイド】 スペクタクルズ使用!(違
【シェイド】 -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
【GM】 動揺しているw
【シェイド】 ええい、軟弱者が!
【GM】 腹部と肩に貫通創があり、出血もほとんどそこからの様子です。見れば、かぶっていたはずの兜が横に転がっています。中年の男性です。
【シェイド】 こぶし大っつーくらいだから相当エグい光景だなそれは!
【GM】 えぐいね。薄暗い森の中じゃなければ内臓見えてるところだ。
【シェイド】「弓、銃、槍…どれも傷痕の大きさと比較して、到底足りていない……或いは、私と同じく、ですか…」そっと掲げる右手。鍛えられたそれは、人の腹すら貫く事もできるだろう…だが、肩のような骨のある箇所ではその限りではないが。
【GM】 気づけば、そこかしこ、森の腐葉土の上に死体が転がっている・・・
【シェイド】「仮に抜き手だとした場合……相当な化け物ですね」鎧を貫くだけの硬度、速度、筋力…どれをとっても人間以上。化け物としか言い様がない。200名が丸々やられたというなら、その存在は余程隠行に優れるか、或いは捉え切れないほどの速さを持つか、のいずれかだろう。
【GM】 そのときです。
【シェイド】「…2人では荷が重い、かといって多くても逆に餌食になるだけ……一旦退いてルシア殿と相談するべき、か」
【GM】 「バズン!!」 轟雷のような音が、森の奥、さきほど人影が見えた向こうから・・・!
【ルシア】 その音はこっちにも聞こえます?
【GM】 ルシアにも微かに聞こえます。
【ルシア】「あの音は・・・?」
【シェイド】「…ッ!?」 静寂と死の横たわる重い空気を砕く轟音、眉根を顰め、口元を覆う布を更に上まで引き上げ直し。まずはルシアが一人動き出す前に合流しなくては、と足早に立ち去る。
【GM】 では、シーンをルシアの側にうつします。
【GM】  
【GM】  
【ルシア】「シェイドさん、大丈夫かな・・・」馬から下り、馬を近くの木に繋いでじっと待っている
【ルシア】 <bee_GM> 馬は、あたりに立ちこめる異様な臭いのせいか、少し興奮している様子。
【ルシア】「また変な敵が出るのかな・・・」そう言って、以前の任務で受けた陵辱を思い出し・・・体が少し火照ってくる
【ルシア】「あっ・・・シェイドさんが偵察してくれてるのに・・・私・・・」思わず水着が食い込んだ割れ目に指を這わせてしまい
【ルシア】「んっ・・・」水着ごと、指を膣穴に入れ、ゆっくりとかき回す。水着は伸縮性の良い素材なので、指の動きになんら抵抗を与えず、水着特有の肌触りが膣壁に心地よい
【ルシア】「っ・・・」膣内に指を居れ、子宮付近で動かすと、子宮に入り込んでいたミミズが眠りから覚め、もそもそと動き始める
【ルシア】「ひぅ・・・こ、こんな時に・・・ダメなのに・・・」指を抜き、自らの愛撫をやめても、一度動き出したミミズは止まることなく、子宮内部を動き、愛液を餌として吸い取っていく
【ルシア】「んっ・・・ひっ・・・」子宮の中を蠢く何十ものミミズは、子宮口はおろか卵管をも攻め立て、体液の分泌を促していく。
【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・っ・・・」太ももを強く閉じて快楽に耐えようとするも、濡れて透けた水着の股から、愛液が太ももを伝い落ち、ニーソックスにしみこんでいく。
【ルシア】 使用アクトは<仕込まれた異物>で
【GM】 では、そのときです。ルシアが絶頂に達する寸前、
【GM】 「バヅン!!」森の奥から響き渡る音。同時に、鳥たちがギャアギャア騒ぎながら梢を飛び去っていきます。
【ルシア】「ひっ・・・!?」音を聞いて<びくっ!>と耳が跳ね上がります
【ルシア】 そして同時に快楽によっていた気分も吹き飛んでしまいます
【GM】 覆面をしたシェイドは、魔法で姿を消したままルシアのいる街道まで戻ってきます。
【ルシア】「一体何が・・・」
【ルシア】 驚いたせいか、快楽のためか、汗をびっしょりかいて。夜じゃなければ、秘所や胸が体液で透けているのがはっきり分かってしまう所。
【シェイド】「――わからない。ただ、森の中には複数の騎士の死体、それと、下手人と思われる存在を確認した」 ルシアの真後ろで隠行を解き、淡々とした口調で説明を行う。
【GM】 ああ、夜ではないですが、昼過ぎでも木立が大きく張り出しているので薄暗いです。
【ルシア】「っ!? あ・・・そうですか・・・」真後ろに登場され少し驚き
【ルシア】「では、奥に進むしかなさそうですね・・・」
【シェイド】「森の中は『狩場』だと思っていいでしょう…できる限り察知されないように行動しましょう」
【ルシア】「わかりました」
【GM】 では、陣形やハイドの有無など、進行作戦を教えてくださいな
【ルシア】 では、子宮内で動いているミミズの快楽より、緊張感が少し上回り、体を火照らせながらも森の奥へ向かおうとします
【シェイド】 前衛でハイドしつつ進行、ルシアはそれに追従する、とそんな感じで。
【ルシア】 では、陣形はハイドを持っているシェイドさんが前、私が後ろから付いていくという形で
【GM】 了解っ。では
【GM】 ルシアさんは血と臓物の臭いに、体力か知力で抵抗お願いします。
【ルシア】 体力で!
【ルシア】 -> 8+2D6 = 8+[5,1] = 14
【GM】 なんとか、騎士の経験は無駄ではなかったらしい。吐き気をこらえ、想像以上の惨状に畏怖しつつ、見えないシェイドの足跡を追う。
【GM】 シェイドはさきほどの黒い影を先に見つけることに傾注し、足音を潜めて落ち葉を踏む。
【ルシア】「こ・・・これは酷い・・・」口を押さえ
【GM】 では二人とも、運動で隠密判定をどうぞ。ルシアは後ろにいるので+4で
【ルシア】 -> 6+2D6 = 6+[6,4] = 16
【シェイド】 -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
【シェイド】 ふう、面目躍如
【GM】 本気出してきたな!
【GM】 -> 2D6+2+2 = [6,5]+2+2 = 15
【GM】 おしい!
【ルシア】 相手も高い!
【シェイド】 危ないな!
【GM】 森の奥。50mほど進んだところで、シェイドは、その人影を確認します。浅黒い肌に黒い毛皮、跳ねる大きなネコミミにふるふると揺れる尻尾は九本。小柄な少女は「うえぇ…」と口を押さえ辟易した様子で、森の奥へと向かっている様子。
【GM】 背格好からいって、さきほどシェイドが見た人影に間違いないでしょう。
【シェイド】「…獣人。ならばあの規格外の殺し方にも納得できますが…」しかし、自分で作り出しておいてその状況に嫌悪感を感じているというのはどうなのだろう。少々引っ掛かり僅かに首を傾げ。「…追いますか?」
【GM】 シェイドにいわれれば、ルシアもその後ろ姿を確認することができる。
【ルシア】「そうですね・・・他に手がかりもないですし、追いましょう」
【GM】 あとをつける? それとも襲撃するかい
【ルシア】 ここはあとをつけるを希望
【シェイド】 同じく
【GM】 OK。では、鼻をつまみながらとことこと歩く猫娘は、何かを見つけて「あ、いたいたにゃ」と大きな独り言を漏らします。
【ルシア】 その様子を観察しています
【シェイド】「(警戒心も全く無いように見えますが…)」少なくとも、ここまでで気配を消したり、身を隠したりといった仕草は見せていない。かといって、あの惨状を作り出した張本人であるなら、油断も出来ない。ただ、静かに身を隠したまま遠目に様子を窺うのみ。
【GM】 バズン!! 再びの音。木に戒められた男の腹に大穴が空く。あたりは、血の臭いに満ちていた。
【ルシア】「っ・・・!」
【GM】 「たく、いつまで経っても片付きゃしない」
【GM】 硝煙立ち上る拳銃の先端をフッと吹き、腰のホルスターに納める。身じろぎすると大きく開いた胸元が揺れた。その、木漏れ日がわずかに切れた森の中の広場は、その女の領地だ。
【GM】 「にゃあにゃあ、マツリ様いたにゃ」その彼女に、黒猫娘は近寄っていく。マツリと呼ばれた女は、縛り付け地面に転がした若い兵士数人を踏みつけ、くぐもった声を上げさせては楽しんでいる。
【ルシア】 その男は生きていました? 死んでいました?
【GM】 寸前まで生きていました。
【GM】 今し方殺した男を含め、周囲には死体が数十積み上がっていた。
【ルシア】 となると・・・これを見過ごすと他に被害者が増えると・・・
【GM】 木に縛られ、あるいは裸に剥かれて転がされている兵士は10名ほど。女は舌なめずりをしながらその一人に銃を向けた、ところで黒猫娘に気づく。
【シェイド】 しかし、大穴が空く様な銃って事は大口径か…
【GM】 二人は見たこともないような化け物じみた拳銃が二丁下がっています。
【ルシア】 では割って入りましょうか、ここで
【シェイド】 こっちはまだ隠行してるよ!
【ルシア】 ういす、ではここは一旦1人で!
【GM】 かもん!
【ルシア】 では騎士として、反射的に飛び出します
【GM】 じゃあ黒猫娘が何か話そうとしたところで。
【ルシア】「やめなさい!」
【マツリ】「お楽しみの最中だ。後にしな、チェシャ」と、黒猫娘に声を掛け、そして
【マツリ】「おや、まだイキのいいのが残っていたかい」鋭いブーツのつま先が、土の上に転がした女兵士の乳房をえぐる。
【ルシア】「や・・・やめろっ!!」
【シェイド】「(…仕方ありませんね、ここは囮になっていてもらいましょう)」恐らく同胞を殺される事に我慢ならなかったのだろうが、短慮さに内心で溜息をつく。が、逆にこれなら身を隠している自分が見付かる可能性は少ないだろうと思い直し
【GM】 「ふぐぅっっ!! ぐぅぅっ!!」血が垂れ、猿ぐつわをされた女兵士は苦痛にうめく。すでに、正気を保っているかは疑問だ。
【ルシア】 ではそのまま槍で突き飛ばそうとします>マツリ
【マツリ】「やめろ? お嬢ちゃん、このあたしいに命令するのかい?」
【GM】 OK.攻撃する? 押しのけるだけ?
【ルシア】 取り合えず押しのけるだけで
【GM】 では運動か体力で判定を。
【ルシア】 では体力!
【ルシア】 -> 8+2D6 = 8+[1,4] = 13
【ルシア】 出目悪い!
【GM】 体力で抵抗
【GM】 -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【GM】 つきだした槍は女に掴まれます。
【ルシア】「くっ・・・!」
【マツリ】「新米…にしては気勢がいいね」舌なめずり。ルシアを嬲り甲斐のある獲物と認識し、その体に瘴気がにじむ。
【チェシャ】「さっき森の中で見かけたの、コイツにゃ? でも…」
【ルシア】「っ・・・!」槍を引き抜けるなら、槍を引き抜いて後ろに下がり構えます
【GM】 引き抜くならすぐに槍を放します。
【マツリ】「いいねえ。アンタ。どんな声で泣くか、あたしに聞かせておくれよ」
【ルシア】「何を・・・ふざけた事をっ・・・」
【シェイド】「(……やはり、尋常な手合いではありませんね…あの瘴気、人間のモノとも思えない…)」一連のやり取りと、マツリと名乗る女の動向、様子を余す事無く観察し。
【GM】 その足は女兵士の乳房を踏みつぶし、悲痛な泣き声が響く。
【マツリ】「なんだい、やらないのかい?」
【ルシア】 では本格的に戦闘態勢に入って
【GM】 挑発するように、落ちていたテンガロンハットを拾い上げ、返り血の臭いを嗅いで、頭にかぶる。
【ルシア】「その足をどけろっ!!」と、槍で攻撃を
【マツリ】「あぁ、人質になんてとらないから安心しな」ルシアの言葉に、マツリはにやりと笑うと、
【GM】 バズン!! 女兵士の頭に大穴を開けた。
【GM】 はじける返り血が、ルシアの水着と肌を深紅に染めていく。
【ルシア】「あっ・・・」
【ルシア】「よくもっ!」
【GM】 では・・・戦闘開始です
【ルシア】 ういす!
【GM】 シェイドはどうするかな?
【シェイド】 チキンにこのまま隠れていたいがそうもいかないので、奇襲すっかー
【GM】 見届けるのも大事な仕事だとは思うガネ
【シェイド】 それ=見殺し っぽいから流石に?(
【GM】 ルシアが槍を構えると、マツリは挑発するように両手を広げた。
【ルシア】 ではその挑発に乗ってしまおう!
【マツリ】「遊んでやるよ。少しは楽しませておくれよ、お嬢ちゃん」
【GM】 [シェイド][マツリ][ルシア]
【GM】 こんな感じでいいかな?
【ルシア】 おkです
【シェイド】 おっけい
【GM】 では、こちらのIVは14だが1ターン目は行動放棄します。
【GM】 シェイドさんは不意打ちと通常行動で2連撃していいっすよ
【ルシア】 おっと、舐められてる!
【シェイド】 Σこっちよりも高いのかYO
【GM】 ツイスター使いか・・・南無w
【シェイド】 やばい、戦闘じゃ全く役にたたねえ…(
【シェイド】 -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【GM】 ふむ、じゃあ1ターン目はIV0扱いで殴っていいよ!
【シェイド】 ・・) も、もう振っちゃったよ…(
【GM】 かまわん、ふり直せ
【シェイド】 -> 4D6+3 = [5,3,2,1]+3 = 14
【シェイド】 -> 4D6+3 = [5,2,4,5]+3 = 19
【シェイド】 14と19と
【GM】 ついでに攻撃ロールもお願いしまする
【シェイド】「―――シッ!」音も無く地を踏み、加速する勢いはそのままに。揃えて伸ばす四指を、銃を持つ女の首、そして目に、引き絞り放たれる矢のような勢いで、抉り穿つ為に一息で撃ち放つ。
【ルシア】 では私はサンダーエンチャント。槍に電撃を纏わせます
【マツリ】「は――!?」完全な不意打ち。しかし、女の体は意志より早く反応し、首を捻る。シェイドと目が合う。その瞳には、底知れぬ戦いへの欲情。
【ルシア】「っ・・・」挑発に乗って突っ込みかけるも、シェイドさんが不意打ちをしてくれた事で少し冷静になり、相手の力量を考えて武器に準備魔法をかける
【マツリ】「元気なのがもう一人いたのか。楽しくなってきたね」舌なめずり…笑みを浮かべ、シェイドの抜き手をつかむ。
【シェイド】「…戦いを渇望するモノ、底知れない飢えと乾き……それが、この惨状を生み出した動機ですか」抜き手を捕まれながらも、動じる事なく静かにマツリを見据え、問い掛ける。
【マツリ】「この臭い…雌が二人か。嬲り甲斐があるね」ぎりぎりとシェイドの手首を締め上げる。「動機? そんなたいそうなモンじゃないさ。人は死に際、狂い際に一番イイ声を出すだろう?」
【GM】 ルシアを挑発するようにシェイドの体に手を回し、体のラインのでない黒衣の上からなで上げる。
【ルシア】「く・・・」
【マツリ】「ああ、お嬢ちゃん。あんた、その剣の柄で何回イッた?」雷を纏った剣、騎士の象徴であるそれをからかって。
【ルシア】「なっ・・・何をバカなことをっ!?」いきなり指摘され、少し顔を赤くし
【シェイド】「生憎理解しかねますが。犯人が貴女である、それだけを確認できれば十分です」肌に張り付くような黒衣越しに身を弄る手の動きを感じるが、それに気をとられずただ目の前の女の動き全体に気を払い…微かに、身を揺らして。
【マツリ】「雌の臭いがするだろう…まあ、すぐに正直にしてやるさ」
【GM】 拳銃を抜き、片方をシェイドの腰に押し当て、片方をルシアに向ける。
【GM】 ターンを回します。開幕行動はありますか?
【ルシア】 私はありませんー
【シェイド】 ハイドはもう使ったからなー
【GM】 二人ともなさげかな! では
【マツリ】「プレゼントだ♪」押し当てた銃口。強力な魔力の守る腰に押し上げると、そのまま秘所を犯すように、撃った。
【GM】 淫毒>シェイド
【GM】 -> 3D6+9 = [4,5,2]+9 = 20
【シェイド】 Σアホみたいなダメージだしやがって
【GM】 そして同時に、もう片方。ルシアをねらう拳銃が瘴気の弾丸をうちはなつ。
【GM】 淫毒>ルシア
【GM】 -> 3D6+9 = [1,6,5]+9 = 21
【GM】 対応どうぞっ
【ルシア】 ではガーディング!
【シェイド】 素のまま腰にもらて腰AP0ね!
【ルシア】「っ・・・!」なんとか槍で受けるも、銃弾は受けきれず、13点を腰APに受けて残り3
【シェイド】「ぁぐ…っ!?」秘所から子宮までを貫通するような一撃に、声を抑えきれず。呻くような声に甘い色を滲ませながら、びくん!と身体が跳ねる。
【GM】 OK,では、実弾ではない、しかし濃縮された瘴気の弾丸が二人の腰にたたき込まれる。
【GM】 それはまるで秘所に入り込み子宮を一撃するように、快楽器官を直撃する。
【ルシア】では、メイデンの肌を傷つける事はないものの、下半身の水着を大きく破られ・・・
【ルシア】「このっ・・・!」では、メイデンの肌を傷つける事はないものの、下半身の水着を大きく破られ・・・
【マツリ】「イイ気分かい?」手に抱いたシェイドの顔を見て、いやらしく笑う。その頬を銃口でなぞっていく。
【ルシア】 元々ハイレグの水着が、さらにきわどくなり・・・。そしてシェイドの様子を見て、思わず<期待してしまう心>を
【GM】 OK,ではロールどうぞっ
【シェイド】「ぅ、く……そう、思えるなら、大概狂っていますね…」口元を覆う覆面から、やや熱い吐息を零しながら、マツリを静かに見据えて。
【ルシア】「この変態めっ・・・」そうは言いつつも、子宮はうずいてきゅうっと収縮し、さっきまで気にならなかったミミズの動きが伝わってきて
【ルシア】 生き残りの兵士や騎士が見ている前で、水着を剥ぎ取られ、犯されてしまったら・・・と、不謹慎な期待をしてしまうのです
【マツリ】「カラダはその気になってきたようじゃないか」シェイドの服の隙間、腰布を千切り、太ももをなで上げる。
【GM】 では、シェイドとルシアの攻撃どうぞ!
【GM】 (この際順序は関係ないので順不同で
【ルシア】 では、ライトニング+ヘビーアタックで攻撃します!
【GM】 おっと、W雷か!
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+2+8 = [1,3]+7+[3,5]+2+8 = 29
【ルシア】 29点雷属性です
【GM】 けっこうでかいな!
【シェイド】「なら、月並みですがこう返しましょう。『心と身体は別物です』とね…ん、ふぁ、ぅ」魔術的な力を失った黒衣は容易く破られ、薄暗い森の中で処女のようにピッタリと閉ざされた割れ目が露になり。剥き出しの太股を撫でる動きに、つられる様にやや濡れた声が漏れる。
【ルシア】 あ、しまった失礼しました、淫毒忘れてました
【GM】 じゃあ最後のダイスを消して-5点で
【ルシア】 はいなー
【マツリ】「月並みだね」淫毒で動きの鈍ったルシアの槍を、巧みにシェイドを盾にするようにかわし、愉しそうに笑う。「どうした? 雌の臭いがしてきたぞ、女騎士様」
【ルシア】「そ、そんな事はっ・・・」
【ルシア】 しかし、薄い水着の胸からは二つの突起が強く浮き出ており、深く食い込んだ割れ目からは蜜があふれ出しており
【GM】 周囲に転がり、貼り付けられる騎士たち。彼らは淫毒のせいでしょう、マツリの無惨な責めにも浅ましく肉棒を勃起させ、正気を保っているとは思えない目で二人のメイデンを見ている。
【シェイド】「だから、月並みだと言いました……ところで、いつまで貴女と見つめ合っていればいいのか聞きたい所ですね」
【マツリ】「お姉さんのオオカミがアンタを食べちゃうまでさ」
【シェイド】「夫以外の相手は遠慮したいところですね」溜息をつきながら、銃撃の狙いをルシアからずらそうとするような動きを試みる。
【GM】 マツリの手はシェイドの腰をはい回り、淫毒の瘴気を滾らせつつ秘所を浅くえぐる。
【GM】 OK、では運動で即決勝負しましょうか。
【GM】 ってか、それ行動でいいのかな?
【シェイド】 いいんじゃないかなっていうか
【シェイド】 攻撃に期待できないからそんくれーやんねーと(死
【GM】 OK,では運動判定をどうぞっ
【シェイド】 ポテ1で淫毒分のマイナスを帳消しにしてみる!
【シェイド】 -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
【GM】 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
【GM】 ぐ、負けた! じゃあこのターンはマルチのみで
【マツリ】「へぇ、人妻かい。やっぱり夫のナニに惚れたんだろ」尻肉を撫で上げ、そして、銃口をシェイドの息づく乳房に押し当てる。
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
【GM】 そして電撃の槍をかわし、ピリリとくる刺激を楽しみながら、おもむろに差し出した銃口は、ルシアの乳房に食い込んだ。
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【シェイド】「ん…く、ふぁ…ぅっ」身を蝕む毒、尻肉と、秘裂を弄るマツリの指。それに翻弄され、毒で無理矢理に息吹かされた膣口は指を咥えこんで締め付ける。「そんな、事…下世話ですね…っ」
【シェイド】 スウェーで6に減らして、胸に受けるよ!
【ルシア】 では、それを胸に受けて<張り付く異物>で!
【ルシア】 胸残り2
【GM】 地味に堅いな…! このターンはシェイドさん、油断を誘ってくださいw
【シェイド】 胸残り6と
【GM】 おけい。銃口から放たれた淫毒の瘴気は、乳房にめり込むとまるで無数の指に揉まれているような衝撃が走り抜ける。
【ルシア】「くぅっ・・・」銃弾のような圧力を胸に受けると、水着を引き裂きながら、胸を変形させ、ぷるんとはじけさせる
【ルシア】「ひあっ・・・」瘴気が胸に絡みつき、もう少しで乳首まで露出してしまうほどに水着をひきかされ、にも拘らず乳首はそれを期待しているかのように、より硬くなり
【マツリ】「今の旦那まで、こいつに何人くわえ込んだんだ? 一人や二人じゃきかねぇんだろ?」銃を、そのままシェイドの股間にねじこみ、鉄の銃把が敏感な粘膜をこすり上げる。苦痛でしかないはずの責め。
【シェイド】「ひぅ…っ!は、ゃ、ああぁん…く、ぅんっ♪」マツリと比べれば慎ましやかな乳房。しかし、淫毒によるその一撃に、形の良い膨らみは捏ね回されたように揺れ弾み、甘い声を抑えきれず、マツリの乳房に顔を埋めるようにして快感に抗い。
【マツリ】
【マツリ】「いい子だ。おい、チェシャ。騎士様の胸、揉んでやれよ」
【チェシャ】見てるだけだった黒猫。その言葉にぶつぶつ文句を言いながらも、ルシアの
【GM】 ルシアの乳首を覆う布切れの上から、両手でもきゅっ、と乳房をつかむ。
【ルシア】「ひっ・・・やめっ・・・!?」いきなり乳房をつかまれ驚いたような声を上げる
【シェイド】「ひ、ぅう…は、ぁぐうぅうぅ! あ、いにく…夫に捧げるまで、清い身でした、よ…っ、はぁ…ん」束ねられたポニーテールの黒髪がふわりと揺れ、捻じ込まれた異物に絡みつく膣肉の動きにあわせ、身体がふるふると震え。
【チェシャ】「にゃー、ミルクでそうなおっぱいにゃ?」
【ルシア】 薄い水着は非常にさわり心地が良く、するするとした心地よい感触がチェシャの手に伝わり。
【ルシア】「はっ・・・離せっ・・・くっ・・・」
【ルシア】 振りほどこうとするも、快楽に抵抗できず、力が入らない
【マツリ】「じゃあ不倫かね。こんなエロい身体をもてあまして、何回若いツバメを誘惑したんだい?」にやにやと、シェイドの腰を抱き、銃把をめり込ませる。愛液がくちゅくちゅと鉄塊をぬらす様を、ルシアと兵士たちに見せつける。
【チェシャ】「おより、抵抗するにゃー!」しゃきん。鋭い爪が飛び出て、それで水着の上からルシアの乳首を突き刺した。
【ルシア】「あっ・・・ひっ!?」シェイドの秘所に思わず目を奪われ、油断した瞬間、乳首を突き刺されてビクリと跳ね上がり
【シェイド】「(数の上では同数でも…これでは不利に過ぎる……上手い事このまま油断してくれるのが望ましいところですが…)」マツリに弄られ、喘ぐ自分を冷静に見据える理性としての自分。いっそはしたなく見えそうな、しかし必要以上に乱れない、ギリギリのところを心がけながら、辛抱強く機会を窺い。
【GM】 ぷつり、と薄布は貫通こそしないものの、乳首は二本の爪で挟み込まれ、ぎりぎりと締め上げられる。「生意気にゃー! おとなしくアヘ顔さらすにゃ!」
【シェイド】「私から、誘った記憶も…ん、ふぁ♪は、ぅぁ……っ♪」唇を噛み締めて喘ぎを堪え、しかし抑えきれない甘い響きが覆面を通して周囲に響き。飢えた獣の涎のように溢れる愛液が、銃と、それを握るマツリの手をべったりと濡らして。白い肌も、羞恥と興奮で薄く染まり始める。
【ルシア】「だ、誰がっ・・・ひぐっ・・・!!」何とか耐えようとするも、淫毒のせいで快楽を我慢しきれず声を漏らし
【マツリ】「だらだら締まりのないマンコだな。いっそ騎士様にビリビリの剣つっこんで貰ったらどうだい。気持ちよく狂えるぜ」立ったまま。腰に回す手は銃を握る時だけはゆるむが、油断させるためには逃げるわけにもいかない。
【チェシャ】「ほら、もっとキモチイイことしてやるにゃ♪」乳首の先端、本来はミルクがでる穴に、布越しに爪を突き刺し。
【ルシア】「わ、私の武器を・・・そんな事にっ・・・ひっ」体は正直に愛液をどんどんあふれさせ、水着の股間の白い部分をべっとりと濡らし、ピンクの唇やクリトリスを透けさせてしまっている
【ルシア】「っ・・・ああっ!」乳首を突き刺され、本来なら痛みしか感じないはずなのに、電撃が走るような快楽として受け取ってしまい
【シェイド】「ひぅ…っ、んぁ、っは、ふ……わ、私の、お…コ、は、そんな、モノを入れる為の、場所では…ぁ、んくぅ…っ!」口では反論を続けながら、時折緩む腕に、あえて自分から身体を預けるような仕草をさり気なく続け。甘い吐息をつきながら、時折マツリの乳房に顔を埋め、甘えるように擦りつけ。
【GM】 そのまま、ぐりぐりと鋭い爪をねじ込み、痛みのはずの快感を与えていく。
【マツリ】「アンタの、何だって?」ぶじゅっ。銃口がねじ込まれ、野太い鉄が本格的にシェイドの膣穴を犯しはじめる。
【ルシア】「や、やめっ・・・っ!」抵抗しきれず声を上げ
【GM】 先端の照星がシェイドの膣粘膜をガリガリと乱暴に擦り上げ、痛めつける。
【チェシャ】「大人しく喘ぎまくってるにゃ! ほら、剣をよこすにゃ!」
【GM】 と、爪をねじこみながらルシアの腕から剣を奪おうとする。
【ルシア】 ではそこで反撃に転じても良いでしょうか!
【ルシア】「だ・・・誰がっ!」
【GM】 いっちまいな!
【ルシア】 では、ガッツ+ライトニング+ヘビーアタックで!
【ルシア】 淫毒計算済み
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+2+8 = [1,4]+7+[5,4]+2+8 = 31
【シェイド】「っくううぅぅ!? く、ひぅ…っ、お、お、ひぎぃいっ……オ、マンコ、で、す……っ」ぞりり、と膣肉を抉り痛めつける冷たい金属の感触に、苦痛と快感の混ざり合った苦悶の声を零しながら。覆面の下で震える唇が、はしたない言葉を紡いで――そして、さり気なく、銃口を抜けないように膣肉を締め付け。マツリの両腕を、しがみ付く様に抱きつく事で阻害する。
【GM】 うは、けっこうきたな!
【GM】 ではその一撃はシェイド盾で受ける!(ひどい
【シェイド】 Σまてこらー!?
【ルシア】 ひでぇww
【マツリ】「ははっ!」あえて大きくはかわさず、シェイドの身体を盾に。剣に纏う雷撃が密偵の身体にからみつき、全身を震わせる。
【チェシャ】「ふにゃー!」ルシアに吹っ飛ばされた黒猫はころころ転がっていく。
【ルシア】「卑怯なっ・・・!」
【マツリ】「戦いに卑怯はほめ言葉だぜ、お嬢ちゃん」がちゃり。ルシアの秘所に逆手に構えた銃口があてがわれ。
【シェイド】「――~~~~ッ!?」雷撃が全身を焼く激痛に、声すら上がらず。ただ、マツリの身体に爪を立てるようにしてしがみ付き、必死にその痛みを耐え凌ぐ。
【GM】 ではシェイドさん、体力で勝負!
【シェイド】 これAPとか減るのか…?(
【GM】 ダメージは処理上なしでw
【ルシア】 あくまで演出ですねw
【シェイド】 既にポテはない
【シェイド】 -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
【GM】 -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
【シェイド】 無理す!
【GM】 では…
【GM】 二人の膣穴にあてがわれた銃口から、
【GM】 兵士の腹に大穴を開けた瘴気の弾丸を撃ち放つ。
【マツリ】「メイデンなら耐えきれるかもな? 心のほうは焼き切れるかも知れねえけど♪」
【GM】 >シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [6,6]+23 = 35
【GM】 >ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [3,6]+23 = 32
【シェイド】 クリティカルとかひどい(
【ルシア】「くぅ・・・ひぁっ!?」
【GM】 子宮口に接射ですね
【GM】 あ、ちなみに氷属性です。
【シェイド】 まあ、他AP4で相殺と(なに
【ルシア】 腰APで受けて腰AP0で、<視姦の檻><背徳の快感>を使いますがおk?
【GM】 OK!
【シェイド】 こっちは<濡れ透け>使いたいけどできるかしら…
【GM】 電撃で脂汗ダクダクというところでよければ!
【シェイド】 じゃあ汗が滲んで、ってところで!
【ルシア】「あがぁぁぁあああ!!!」その瘴気の銃弾は、辛うじて残っていた水着の股の部分を突き破り、膣を通り抜け、子宮口に突き刺さり
【ルシア】 そして・・・瘴気でこじ開けられた子宮口からミミズがあふれ出し・・・膣を通り抜けて、数十のミミズがぼとぼとぼと足元に落ちる姿を、生き残りの騎士達に見られてしまい
【GM】 シェイドも、そのあまりといえばあまりの光景を目にしてしまう。
【チェシャ】「うわっ…、子宮にミミズ飼ってるにゃ…?」あからさまにヒイてる猫娘
【GM】 そして生き残りの兵士たちは、その淫靡な光景に見入る。
【ルシア】「あっ・・・あああっ・・・!」子宮に入り込んだ瘴気と、瘴気で活性化したミミズで、子宮内を蹂躙され、声にならない声を上げる
【シェイド】「ィッ、ぐうううううぅぅぅ!!??」鎧ごと、人の身体に風穴を空けるような一撃。それを剥き出しの秘裂に撃ち放たれ、文字通り雷に打たれた衝撃と重なり、背筋を仰け反らせながら、びくん、びくんっ、と数回、大きく身を痙攣させる。「ぅ…ぁ……な、ルシア、どの…一体何、を……」
【ルシア】「こ・・・これはっ・・・嫌っ! み、見ないでっ!? いやぁ!!」 衝撃が少し収まり、思考能力が戻った所で、自分の子宮のミミズがあふれ出している事を把握し
【マツリ】「おやおや、オマンコにミミズ飼ってるド変態とはね! そいつら、自分で土掘って捜して入れたのかい?」
【ルシア】「ひぐっ・・・い、いやぁ・・・やめっ・・・」半べそをかきながら、ミミズがあふれ出さないよう手で押さえるも、あまり意味が無く
【チェシャ】「うわー…ミミズ産んでるにゃ」まじまじ。
【ルシア】「ひっ・・・! あぅっ・・・み、見ないでっ・・・」と、せめて生き残りの騎士達には醜態をさらすまいと、懇願するように騎士達に声をかけるも、逆効果で
【GM】 兵士たちはハァハァと荒い息をつきながら、ルシアがミミズを産む姿に見入っている。彼らの肉棒はビキビキに勃起していて、自分で慰めることもできない。
【チェシャ】「にまー♪ ほら、もっとみんなに見せつけるにゃ」ルシアが兵士たちの視線を意識していることに気づき、後ろから近寄ると、ルシアの太ももに爪を軽く食い込ませ、強引に開かせていく。
【シェイド】「(参りましたね…現状での主戦力だというのに、あの様子では…)」取り乱した様子のルシアに、状況が一層厳しくなりつつあるのを察して。
【ルシア】「ひぐっ・・・い、いやぁあ!?」抵抗する事も出来ず強引に開かされると、目には見えない瘴気で広げられた膣穴と、その奥の子宮内部で激しく蠢くミミズが、兵士達から丸見えになる
【GM】 兵士たちの物言わぬ視線がルシアの子宮を犯し…狂わせていく。
【ルシア】 では、チェシャを振りほどこうと無造作に槍を振り回し・・・それで敵に反撃という事でいいでしょうか
【マツリ】「くっくく…おもしろいねえアンタたちは」シェイドの中につっこまれた銃口。その先端に、再び瘴気が集まる。
【GM】 かもん!
【ルシア】 では、ガッツ+ライトニング+ヘビーで
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+8+2 = [2,4]+7+[5,2]+8+2 = 30
【GM】 ぐ、エンチャント恐るべし。ではシェイドさん。
【チェシャ】「おおっと、ほら、はしたないにゃよ。子宮がぱくぱく口開いてるにゃ♪」
【シェイド】 ういよ!
【ルシア】「ひぅっ・・・み、見るなぁっ!」取り乱しかけるも、自分の攻撃が敵に当たった事で冷静さを少し取り戻し
【シェイド】 普通に攻撃するしかあるまいかー
【GM】 かもん!
【GM】 それとも自慰する?
【シェイド】 ああ、そうか……そっちにしとく、か
【GM】 んではロールどうぞっ
【チェシャ】「だーめにゃ♪ こんなにパクパク開いて物欲しげにゃ? ナニがほしいにゃ?」
【シェイド】「ぅ、は、ぁ、はぁ……ぅ、く…っ」数回、身体の中へと撃ち込まれた瘴気。それは確実に胎内にたまり、快感となって全身の動きを阻害している。 せめて、この枷だけでも無くさなくてはいけない。「んっ…ふぁ、ああぁ…♪は、ぁ…っ、ん、くぅ、ん♪ンぅ…っ♪」やや躊躇った後、今度は本能も理性も一体化したまま、自ら膣内を貫く銃身を締め付け、ゆっくりと腰を振り始める。
【ルシア】「ほ、欲しい物なんてっ・・・」チェシャの問いかけに目をそらすも、一瞬落ちていったミミズを見てしまい
【マツリ】「素直になったな。んじゃもう1発くれてやる。おもしろくねえから、まだ狂うなよ?」残忍な通告。
【GM】 氷 >シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [6,5]+23 = 34
【GM】 氷 >ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [2,5]+23 = 30
【ルシア】 では胸APで受けて胸AP0です!
【GM】 ふい! しぶといな!
【シェイド】 同じく胸で受けて全部位が0と
【GM】 では攻撃どうぞ!
【ルシア】 あ、そうか
【ルシア】 シェイドさん、私先に行動していいです?
【シェイド】 いいよー
【ルシア】 サンダーエンチャントをシェイドへ
【ルシア】 以上!
【シェイド】 っていうかアリなんだっけ?(今更
【ルシア】 魔術で対象が単体だから行けるんじゃなかったかしら・・・
【GM】 いけるよー
【ルシア】 では+1dでどぞ!
【GM】 ではシェイドどうぞ!
【シェイド】 ビリビリ貫手ー!
【シェイド】 -> 3D6+3 = [4,3,4]+3 = 14
【シェイド】 14点と
【GM】 ちょっとだけ。
【GM】 では、もう一度子宮に弾丸打ち込むよ!
【ルシア】 こーい!
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [4,2]+23 = 29
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [6,6]+23 = 35
【GM】 ブ
【ルシア】 シェイドさん、一発で落ちそうなら教えて下さい
【ルシア】 インヴィンシブル使いますので
【シェイド】 スウェーすればまだ耐えられる!
【ルシア】 ういっす!
【GM】 まだそんなものまで! 堅いな!
【ルシア】 ではこちらは篭手とかが吹き飛んで
【シェイド】 もっとも残りHP5だけどな!
【ルシア】 全AP0!
【GM】 ではダメージ処理とアクトどうぞ!
【ルシア】 私はあくとなしで
【シェイド】 んじゃ、過敏な突起、汚された肢体、で
【GM】 ・・・あれ!? 蜜壺は!?w
【シェイド】 次のターンで種と一緒に(
【GM】 種・・・どうやってつけようw
【シェイド】 流石についてなかったか…(
【GM】 敗北後ならそのへんの兵士にまたがらせますよ!
【GM】 敗北前でも・・・いけるか!
【GM】 では、申し訳ないですがアクト処理は次のターンにまとめてやります。
【GM】 攻撃どうぞっ!
【ルシア】 では行きますね!
【シェイド】 じゃあCPとかはとりあえずゲットした状態でいいかしら
【GM】 おけよ!
【ルシア】 ガッツ+ライトニング+ヘビー
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+2+8 = [5,4]+7+[6,3]+2+8 = 35
【ルシア】 出目がいい!
【GM】 痛い痛い!
【GM】 そろそろまずいな…
【GM】 ではシェイドさんもどうぞっ
【シェイド】 ここで
【シェイド】 輝石使いつつ
【シェイド】 -> 3D6 = [3,5,4] = 12
【シェイド】 12点HP回復した、上で。
【シェイド】 ポテンシャル3で攻撃するのよ!
【シェイド】 -> 5D6+3 = [6,6,1,5,3]+3 = 24
【シェイド】 24点と!
【GM】 うあ、結構きたな!
【GM】 では…再び、子宮を壊してやんよー!
【ルシア】 よしこい!
【シェイド】 こい!
【GM】 氷 >ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [2,2]+23 = 27
【GM】 氷 >シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [5,4]+23 = 32
【GM】 た、足りねえっ!
【ルシア】 ではガーディングで19点くらいつつ
【シェイド】 スウェーで耐えた! アクトはあの人の幻影、熱い蜜壷、つけられた種と
【シェイド】 残りHP1、ちょうぎりぎり(
【ルシア】 <禁断の蜜穴><異形の交合><強制絶頂>を!
【GM】 おっけー。では
【マツリ】「くくっ…こんなにヒクついて、子宮が欲しくてたまんなくなってるよな。あたしも女だからよくわかるよ」シェイドを抱き寄せ、耳元にささやくと。
【チェシャ】「ふにゃ♪ それじゃあ、このはしたないミミズ穴に栓をしてやるにゃ!」びっしりと毛で覆われた黒い尻尾。それが、男たちに見せつけるようにルシアの秘所にあてがわれる。
【シェイド】「ぅ、ふぁ……っ、何を、勝手なことを……ん…」相変わらず、抑揚の無い口調ではあるが。しかし、抱き寄せられると抵抗する力も抜け掛かっているのが分かる。そのまま、マツリに縋りつくような格好になり。冷気に晒され続けた膣内が、熱いモノを求めて疼くように蠢く。
【ルシア】「い・・・いやっ・・・ひあっ!!」敏感になっている膣口にあてがわれ、細かい毛でクリトリスを刺激され、モノ欲しそうに子宮をひくつかせながら
【マツリ】「ほぉら、こっち来いよ」木に貼り付けにされた兵士の一人。若い風貌。ルシアの媚態を見て勃起しきった肉棒を、シェイドに握らせる。
【チェシャ】「覚悟するにゃ♪」ぷっ。愛液を毛に絡ませながら、肉棒ほどの太さの尻尾がルシアの秘所にねじ込まれていく。
【ルシア】「くっ・・・あああっ!!」我慢しきれず尻尾を飲み込んで、膣と子宮口でくわえ込み
【シェイド】「…あえて聞きますが、私にどうしろと…?」熱く滾る若いペニスの脈動を、冷たい掌を通して感じながら。男の顔を見ないままに、マツリに問い掛ける。
【マツリ】「こいつにまたがりな」銃を、シェイドのそこから抜く。淫液で濡れ光るそれをシェイドの頬に押し当て。
【ルシア】「ひっ・・・だ、だめっ!! ひうぅぅぅん!!」子宮内部を尻尾と細かい毛で埋め尽くされ、一瞬絶頂に達してしまう
【ルシア】 というわけで淫毒解除で!
【チェシャ】「子宮にまであっさり入るにゃ♪ コレ1本じゃ足りないにゃね」めきょ。膣の入り口が押し広げられる。二本目の尻尾がねじこまれ、ルシアの淫肉をかき回す。
【ルシア】「ひっ・・・や、やめてっ!! ひぐぅぅ!!」無理やりねじ込まれ、子宮を内側から広げられてもだえてしまう
【チェシャ】「まだ余裕あるにゃ?」ルシアの耳元にささやく。
【ルシア】「ひっ・・・そ、そんな事っ・・・」苦しそうな声を上げながら
【シェイド】「……趣味の悪い事で」マツリの指示に、案の定といった風で答え。縛られた男に「すみません」と小さく呟くと「ん…れる、ちゅむ…は、ふぁ…ん、む、ぅ…くぷ、くちゅ…っ」覆面を脱ぎ捨て、露になった整った顔、その唇を開くと。男の勃起ペニスを、ゆっくりと舐め始める。
【チェシャ】「余裕、ありそうにゃ♪」3本目。ギチギチに、無惨なほどルシアの膣穴を押し広げていく。
【ルシア】「ひっ・・・ああああっ!!」3本目をねじ込まれるも、それを深く受け入れ、締め付けてしまい
【GM】 男のくぐもった喘ぎ。すでに正気を失っているのだろう。戒められた腰を、もどかしそうに動かしてシェイドの腰を犯す。
【チェシャ】「キモチイイにゃ?」そして、突っ込んだ3本の尻尾を、ぐちゃぐちゃと嬲るようにかき回す。
【ルシア】「ひっ・・・だ、誰がそんなっ・・・ひぅっ!!」チェシャに抵抗しようとするも、性器を押し広げられ、子宮の中をかき回される快感に、甘い声を漏らしてしまい
【チェシャ】「あれ? でもまだお前のエロ肉、柔らかくて結構広がるにゃ。…もう1本はいるにゃ?」
【ルシア】「いや・・・も、もう入らな・・・」
【GM】 まるで子供がおもちゃをもてあそぶように。ルシアの膣口はミチミチと広げられていく。
【シェイド】「ん、くむ、ぁむ……ぅぶ、く、んぅ…っちゅぐ、ぷちゅ……っ、ふぁ…♪」もどかしそうに腰を動かす男の様子を見て、喉奥まで飲み込んでいたペニスから唇を離し。「これなら……失礼、します……」自分の唾液と先走りが混じり、滑るペニスを手でそっと握り。その上から跨りながら、くちり、と膣穴に押し当てて…「んっ―――ふあああああぁぁうぅっ♪」 濡れた音を響かせながら、勢いと自重を利用して、一気に子宮口までペニスを届かせ
【シェイド】 る。
【ルシア】 口では抵抗しつつも、目はすでにトロンとしており、本心ではギリギリまで入れて欲しいと望んでいる事に、わざと気が付かないようにし
【GM】 だらだらと際限なくたれる涎と愛液に、兵士たちの視線を感じてしまう。
【ルシア】「ひっ・・・ひぎぃぃぃ!!」無理やりねじ込まれ、さらに広がり
【マツリ】「すごい声上げて、不倫がそんなに気持ちいいかい? 奥さん?」銃口でシェイドのふるえる背中をなで下ろし、尻肉を突き回しながら。
【ルシア】「あっ・・・ああああっ!!」潮を吹いてしまうほどの快楽を受け、子宮と膣が強く収縮し、チェシャの尻尾4本を強く締め付ける
【チェシャ】「コイツ拡張されてイキまくってるにゃ♪ このミミズ穴、どこまで広がるのかにゃー♪」もはや興味本位で、5本目の尻尾でルシアのクリトリスを突き回して。
【GM】 胎内に残っていたミミズはチェシャの尻尾に突き回され、ルシアの奥の奥、卵管に逃げ込み始める。
【ルシア】「やめ・・・お、お願いだから・・・」クリトリスをいじられるたびに、びくんびくんと体を震わせ
【ルシア】「ひっ!! い、いやっ! ミミズっ・・・卵管に入って・・・ひっ!!!」
【シェイド】「ひぁっ、こ、コレはッ…ん、く、ふあぁ…っ♪ 単なる、生理的な反応――ひぅっ、ぁ、お、奥っ、抉れ…っ♪」口では咄嗟にそう反論するものの、やっと咥え込んだ熱いくらいの男のペニスに、愛液を溢れさせた膣肉を絡ませ、その首に腕を回してしがみ付きながら、激しく尻肉を揺らして。
【ルシア】「そ、そんな奥・・・入らな・・・ひあぁぁああ!!」
【GM】 ミミズは尻尾に潰されまいと卵管の奥までずるずると入り込んでいく。
【ルシア】 ミミズが動くたびに卵管を押し広げられ、淫毒のせいか、卵管さえも柔らかくなっていき
【マツリ】「じゃあ、腰動かすのを止めてみなよ。できないだろ? 旦那がどんなに家で微笑んでても、アンタはここで必死に腰振ってるわけだ」にやにや…
【チェシャ】「5本目、にゃ♪」そして、ミチィ…と膣口が押し広げられる。ヒダヒダがすべて押し広げられ、のっぺりとした粘膜になったそこを尻尾の毛がぞりぞりと擦り上げる。
【ルシア】「うぐっ・・・あっ・・・ひぐぅぅぅ!!」ミチミチとそれを受け入れ、すでにお腹はいびつな形に変形し、ヘソのあたりから尻尾の形にぼこりと浮き出して
【ルシア】「ひっ・・・いやっ・・・いやぁ!」ミミズは卵管を広げながら奥へと進み、ついにはルシアの卵に絡みついてしまう
【チェシャ】「もう開いたまま戻らないんじゃないかにゃ♪ 9本全部入るまで調教してやるにゃ♪」
【ルシア】「くぅ・・・そ、そんな事は・・・」そろそろ反撃していいでしょうか
【GM】 どうぞっ!
【GM】 んではちっと待ち。
【チェシャ】「そんなことは、なにかにゃー? ミミズ入れてるような変態が?」
【GM】 では、二人とも攻撃どうぞっ
【シェイド】「そんな、事――っ、ふ、ぅ…ぅう……っ」揶揄するようなマツリの言葉に、唇を噛み締めて、必死に動きを止めようとする――「ぁ、ふ、ぁ、ぁ……ぁ、ん、くぅ、は、あっ、あぁ…んっ♪」しかし、すぐに熱いペニスが膣肉を掻き回す感触を欲して…小さな身動ぎがやがれ尻肉の揺れになり、徐々に激しい腰の動きへと変わり。
【マツリ】「止められないね? ほら、旦那に見せてやりたいね。男のザーメンねだって腰を振る奥さんの姿を、さ。軽蔑されるだろうねぇ」
【シェイド】 えーとシェイドが攻撃先だったっけか
【GM】 ういっす。まあ順不同でも。
【シェイド】 んじゃ、こっちから先にー
【GM】 かもんっ!
【シェイド】「んっ、は、ふぁ……っ…だ、ま…れ…ッ!!」 腰を揺らす動きが、止まる。静謐なまでの怒りが、一時的に快感を上回る。跨いでいた男から身を離し――瞬間。雷光の踏み込みから、貫手を喉目掛けて撃ち放つ
【シェイド】 ポテ2と。そういえばサンダーエンチャもだった
【シェイド】 -> 5D6+3 = [4,3,4,3,3]+3 = 20
【シェイド】 20点!
【GM】 くぅぅ
【GM】 ではルシア!
【ルシア】 では、ライトニング+ヘビーで! 淫毒消えたからこれでもさっきとダメージ一緒!
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+2+8 = [4,5]+7+[4,1]+2+8 = 31
【シェイド】「は…っ、はぁ……っく…」その一撃は、文字通り全力。放ち終えると同時、全身からは力が抜け。そして、押さえ込んでいた淫欲は一層激しくなりつつある。
【マツリ】「ハハッ! そうだよ、怒れよ、憎め! 絞り出して見せろ!」
【GM】 二人の一撃に、雷に打たれ、抜き手に裂傷をつくり、血を垂れ流しながら哄笑する。
【マツリ】「さあ…そろそろ、殺す気で行こうか」
【GM】 銃を構える手が、わずかにブレた。
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 1D6+23 = [1]+23 = 24
【GM】 > マツリ
【GM】 -> 1D6+23 = [2]+23 = 25
【GM】 ここでリアクトを宣言しておきます。対応どうぞっ
【シェイド】 じ、自分で自分を殴る趣味があるのかい
【GM】 あ
【GM】 ルシアだw
【ルシア】 ういすw
【シェイド】 ・・) OKOK
【ルシア】 ガーディングで8点軽減して17点食らいます
【シェイド】 スウェーしても無理す
【ルシア】 では、シェイドさんにインヴィンシブルを使いますね!
【シェイド】 命拾い!
【GM】 OK! しかし容赦などしない!
【GM】 リアクトの追加行動で残MP6! マルチアタック!
【シェイド】 Σしどい
【ルシア】 こーい!
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15
【シェイド】 HP1しかないからどうしようもない…!
【ルシア】 こちらはガーディング!7点食らって、残り7で
【ルシア】 シェイドさんにインヴィンシブル!
【GM】 く、まだ耐えるか!
【GM】 では…反撃どうぞっ!
【ルシア】 しかしもうインヴィンシブルで粘るのも限界に近いな・・・
【シェイド】 震える手で、男を求めたくなる衝動を抑えつつ、貫手を手首目掛けて放つ
【シェイド】 -> 3D6+3 = [5,5,4]+3 = 17
【マツリ】「どうした、身体が震えてるよ?」シェイドの手首をつかみ、そして、ふるえる腰を撫で上げた。
【シェイド】「ひ、ぅああぁ…っ♪は、ぁ…ぁふ…ん、くぅ…ん♪」軽く撫でられるだけで、淫欲は煽られたように燃え上がり。もどかしげに愛液を零す秘裂がひくつき、尻肉を揺らして。甘える子犬のような鳴き声。
【マツリ】「ゾクゾクする声出しやがって。そんなに飼って欲しいかい?」
【シェイド】「か、う……?」普段なら冷たく一笑に付すか、或いは無視する馬鹿馬鹿しい言葉。しかし、耐え難い淫欲に支配された今、甘美な響きを伴って耳朶を震わせ……
【マツリ】「じゃあ手始めにそのへんの野良犬とファックさせたまま旦那の所に行こうか♪」腰のうずきを高ぶらせるようになでたまま。
【ルシア】 んでは攻撃行きます!
【ルシア】 ライトニング+ヘビー!
【GM】 かもん!
【ルシア】 -> 2D6+7+2D6+2+8 = [4,2]+7+[1,5]+2+8 = 29
【ルシア】 29点です!
【マツリ】「ハッ…やるじゃないか騎士様。ミミズ産んでた割に腕はいいんだね!」
【GM】 そして二人に突きつけられる銃口。
【ルシア】「くぅ・・・」ミミズと言われて悔しそうににらみつけ
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [2,1]+23 = 26
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [4,1]+23 = 28
【ルシア】 では自分にインヴィンシブル!
【シェイド】「野良、犬と……そんな、の…っ」夫に対するこれ以上ない裏切りに対する恐怖と、ぞくり、と身体に湧き上がる愉悦感。
【シェイド】 はい無理無理!
【GM】 出目悪いなー!
【GM】 では致命傷表をどうぞ!
【シェイド】 まぁでも所詮1
【シェイド】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 ぶっ
【GM】 SP+2で復活できますよ?
【シェイド】 ノ・・)ノ へいへいへーい!(よろこんで復活
【GM】 誘惑に耐えよったわ!
【GM】 では、二人とも攻撃どうぞっ!
【シェイド】 びりびり貫手ー!
【シェイド】 -> 3D6+3 = [4,2,1]+3 = 10
【マツリ】「騎士様も飼って欲しいんだろ? ミミズだって虫だって、壊れるほど詰め込んでやるよ?」
【ルシア】 ガッツ+ライトニング+ヘビー!
【GM】 かもん!
【ルシア】「だ、誰がっ!!」
【ルシア】 -> 2D6+7+3D6+2+8 = [6,2]+7+[2,1,4]+2+8 = 32
【GM】 削られるな・・・! しかしまだ!
【GM】 > シェイド
【GM】 -> 2D6+23 = [4,4]+23 = 31
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [1,6]+23 = 30
【ルシア】 自分にインヴィンシブル! これでCP残り2だからもう後がない!
【シェイド】 で、またHP0になるわけですが(
【GM】 どうぞw
【シェイド】 また振るのか…(
【シェイド】 -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 逃亡以外不可で戦闘不能っ
【シェイド】 じゃあもう抵抗できずにマツリにだきついておくよ!
【マツリ】シェイドの腰を抱き、そのまま抱き寄せて。「愉しませてやるよ。お前が狂うまでな」
【GM】 では、ルシアどうぞっ!
【ルシア】 ガッツ+ライトニング+ヘビー+ポテンシャル2!
【ルシア】 -> 2D6+7+5D6+2+8 = [1,5]+7+[6,3,5,3,1]+2+8 = 41
【ルシア】 最後の一撃!
【シェイド】「ぁ、ぅ……」既に抵抗する力もなく、抱き寄せられ。囁かれた言葉に……
【GM】 それは…ヴォイドで20点軽減! ルシアの一撃に対して、瘴気の段幕がその勢いを霞ませる!
【ルシア】 ゲゲェ!
【シェイド】 Σまてコラなんだソレはぁ!?
【GM】 使い切りの受動魔法だ!
【マツリ】「…あたしが汗を浮かべたの、何年ぶりかね。愉しかったよ」にやり、と笑うと、ルシアの額にこつり、と銃口が押し当てられる。
【ルシア】「あっ・・・ああ・・・」
【GM】 そして、瘴気の弾丸が、二点射。
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [6,2]+23 = 31
【GM】 > ルシア
【GM】 -> 2D6+23 = [4,4]+23 = 31
【ルシア】 おk、それは余裕で乙ります!
【GM】 では致命傷表をどうぞっ。堕落はありません
【ルシア】 ういっす。SPが開始時39なので侵食度3で
【ルシア】 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
【GM】 5番、ふつうに戦闘不能っ!
【ルシア】「あっ・・・くぁ・・・」そのままばたりと倒れる
【GM】 全身を襲う瘴気の波に、意志とは関係なしにガクガクふるえる二人の身体。
【シェイド】 全滅表を先にふろうか…!
【GM】 では…どちらか、全滅表をお願いします。修正は+1です。
【ルシア】 シェイドさんにお願いしていいですか?>判定
【シェイド】 ういういー
【シェイド】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【シェイド】 ぶ
【ルシア】 最大値w
【GM】 あはははは
【GM】 7  、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【GM】    ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】    ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【シェイド】 ええと、この場合うちは種の分もあわせて2回?
【GM】 2回ですね。
【GM】 どちらかに失敗したら妊娠。
【シェイド】 んじゃー…
【シェイド】 -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
【シェイド】 -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
【シェイド】 Σ最後が特に酷い
【ルシア】 私は体力で判定しますね
【ルシア】 妊娠
【ルシア】 -> 8+2D6 = 8+[2,2] = 12
【GM】 シェイドさんおめでたー
【ルシア】 淫乱
【ルシア】 -> 8+2D6 = 8+[5,4] = 17
【ルシア】 逆なら!
【シェイド】 淫乱症
【シェイド】 -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
【シェイド】 こっちはせーふ
【GM】 ニンフォは二人ともスルーですね。そして二人とも妊娠orSP+5です!
【シェイド】 最初のはSP+5、後のは妊娠、と
【GM】 あ、違う
【GM】 付け種と二度妊娠することはないので
【GM】 片方でいいですよ
【シェイド】 ああ、じゃあ妊娠でいいか
【GM】 では、シェイドさんは誰とも知れぬ…ならいいのですが
【シェイド】 …そいえばまだつけ種の描写してないっけか
【GM】 素性がちゃんとわかっている若い兵士Aの子供を身ごもってしまう?
【シェイド】 うーんじゃあそっちにしよう
【GM】 おっけー。では
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人は、マツリに捕らわれ、そのおもちゃになること数日。
【GM】 シェイドはひたすら兵士の一人、最初に貫かれた青年にマツリの命令で犯され続けます。
【GM】 ルシアはひたすらチェシャに拡張調教されたあと、どこからともなくチェシャが持ってきた、ぴっちりと膣口を覆う栓つきのベルトを調節されています。
【ルシア】「や・・・やめて・・・」子宮と膣を広げられ、ベルトを着けられ。栓こそされているものの、中はぽっかりと広がったまま
【チェシャ】そしてサイズの調整が終わると一度栓を抜き、袋から取り出したものを見せる。「これ、分かるよにゃ? ゴキブリの雄と雌にゃ♪ これを、ミミズ大好きなオマエの子宮に放り込んでやるにゃ♪」
【ルシア】「ひっ!? そんなっ!! いやぁ!! やめてっ!!!」流石にゴキブリを見て取り乱し
【シェイド】「ふぁ、あっ♪ ん、ひぅ、はぉ…ぁ、いいの、凄い…キモチ、良い…っ♪ ねぇ、もっと、もっとおまんこ、突いてぇ…♪」穏やかな夫との営みとは違う、兵士として鍛えられた青年の力強さに、溺れるように腰を振って、甘い声で囁き。
【チェシャ】「知ってるにゃ? どこかの国の拷問で、こいつらは子宮の中でも卵うみつけて繁殖するにゃ。それでどんどんおなかがふくれて、子宮を内側からひっかいて拡張して、仕舞いには破裂するにゃ」
【ルシア】「いやっ・・・いやぁ!」
【GM】 兵士に填められた猿ぐつわ。「ふぐぅっ! ふぐっ!」彼の瞳は情欲に潤み、ガクガクと腰を振り上げて人妻の密偵の子宮を雄々しく突き上げる。
【チェシャ】「まあ、そうなる前にチェシャが少しずつ食ってやるから安心するにゃ♪」拡張されきったそこは、ゴキブリを握ったチェシャの手を難なく受け入れていく。
【ルシア】「ひっ・・・本当にっ・・・は、入って・・・!?」
【ルシア】 膣に力を入れて抵抗しようとするが、チェシャの腕を心地よく締め付ける程度にしかならず
【チェシャ】「ほいにゃ♪」子宮に虫ははい回るおぞましい感触。そして手を抜くと、栓をぴったりと子宮口まではめ込んでしまう。
【シェイド】「ひいぃぃっ♪し、子宮ぅ…、ゆさぶら、れ、ひぇ…ぁう、ん、くうぅうーん…♪」激しい突き上げに、子宮が揺さぶられて子宮口が開き。膣肉が子種を強請るように蠢き。言葉にこそしないが、情欲に潤んだ牝の瞳が、子種を青年に強請って。
【ルシア】「ひっ!!? いやっ! な、中で動いてっ!? だ、出してぇ!!」
【GM】 「ふぐ、ふぐぅっっ!!」腰を大きく震わせる。びゅく、びゅくっ! とシェイドの子宮を埋め尽くす、ねばついた若い精。…彼と番って、もう三日になるだろうか。その間に何度精を子宮で受けただろう。
【GM】 猫少女はがちん、と鍵を閉めてしまうと、にんまり笑った。
【チェシャ】「オマエはチェシャのエサ箱になるにゃー♪」
【ルシア】「こ、こんな事・・・ひ、酷すぎる・・・ひぅっ!」ゴキブリの嫌悪感を味わいながらも、子宮内部でカサカサと動き回る感触に、子宮は快楽として喜び。分泌される体液は全てゴキブリの餌となってしまう。
【シェイド】「んひいぃっ、でて、出てるうぅ……♪ ふぁ、ぁ♪熱ぃ……ぁぁ、あなた…ごめんなさい…でも、あなたと、するより…きもち、いい、の…♪」子宮を満たす若い男の精液に、歓喜に染まったアヘ顔で。青年のペニスを締め付けながら。
【チェシャ】「くっくっくー♪ まあ、おなかがゴキブリでいっぱいになったらチェシャを呼ぶといいにゃ♪」
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして。
【マツリ】「飽きた。あたしちょっと別のところで遊んでくるわ」性欲と支配欲が満たされ、今度は戦闘欲が首をもたげたらしいマツリは、ふらっと森をでていった。
【GM】 チェシャもそれと同時に姿を消し…
【GM】 しかし、二人のメイデンが正気を取り戻し、兵士たちを解放するのには、そのあと半日。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「その女、危険につき」 終幕です。
【GM】  
【GM】  
【GM】 こんなところかな!
【シェイド】 おつかれー
【ルシア】 ういす、お疲れ様でした!
【GM】 長くなってしまってすまんす!
【ルシア】 いえいえ、久々に参加してこんなに濃いシナリオで遊べるとは嬉しいです、ありがとうございました!
【GM】 かなーり陰惨なガチレイプ目指してみたけど、どうだったかな!
【ルシア】 ツボにヒットしましたw
【ルシア】 取り合えず、CP14点、SP15点ですー
【シェイド】 とてもよろしかったよ!
【GM】 リザルト
【GM】 経験値:失敗20+(ポーン2=4/2=)2=22 +CP
【GM】 その他:ミアスマ8点、魔物刻印:マツリ、お互いへの人脈
【GM】 以上リザルトです。どうぞー
【ルシア】 了解しました!
【シェイド】 こっちはCP/SPが8/5
【シェイド】 ういういー
【GM】 ああ、あと二人とも妊娠orSP+5ね
【GM】 あとシェイドさんは致命傷表の+2は入ってるかな?
【シェイド】 ういにゃ、じゃあ妊娠でなくてSP5にして
【ルシア】 了解っす、妊娠したままにして、中のゴキを<貼りつく異物>にしてしまおうかと思ってます
【ルシア】 ミス
【シェイド】 8/12か
【ルシア】 <仕込まれた異物>だった
【GM】 ひどい・・・w