【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~太陽のかけら~
【GM】  
【GM】  
【GM】 あなたがいつものように酒場に情報を集めに行くと、なにやら一つの噂でもちきりになっているようです。
【GM】 なんでも、新しく見つかった迷宮のフロアの奥で、真っ赤な宝石の鉱床が見つかったとか。
【サクリス】「いや、だからさ、こーもうすぐもうける予定だから……ツケはその時まで……うん?」
【サクリス】「ほほーう、宝石w」
【GM】 但しそれも瘴気の結晶のようで、それを糧にしているモンスターが手ごわく、いまだそれを入手して戻ってきたものはいないとか
【GM】 現在は早い者勝ちの状況ということもあって、冒険者たちはそれぞれ大慌てで準備をしています
【GM】 酒場には冒険者とお店の人がいるので、話しかけてみてもよいですよ!
【サクリス】「ふうん……ね、これだけどさ、ホントなの?」>同業者
【冒険者】「間違いない。今のとこやられて帰ってきた連中はみんな同じことを言ってるからな」
【冒険者】「あんた、腕が立ちそうだな。俺たちと一緒に潜るか?」鉱床ということで、分け前は問題ないと踏んでいるのでしょう
【サクリス】「ふむ……。悪いわね。戦いは極力避けるスタイルなんで、一人のほうがやりやすいのよ」
【サクリス】「しかし……ライバル多いのね」
【冒険者】「そうかそうか、じゃあ先を越されないように俺たちは行こうかな。向こうであったらよろしくな」冒険者の一団は店を後にします
【サクリス】「ん、了解」
【GM】 店の方でも、見つかった宝石は高く買い取るということで、場所に関する情報も示してくれているようです
【GM】 では、シーンを進めましょうか?
【サクリス】「さて……それじゃあこちらも出発しますか。久しぶりにらしい 仕事な気がするw」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~迷宮・B1新しい道~
【サクリス】「さて……、ここね。」(右手に松明、左手に罠を探すための棒)
【GM】 そんなわけであなたは言われたとおりの道を進んでいます。途中には多くの冒険者が居ますが、彼らも慎重なようです
【GM】 あなたは冒険者たちをすいすいと追い抜いて行きますが、ある程度進むと彼らが足止めを食っているところに出くわします
【冒険者】「ん?さっきの姉さんか。この辺りからモンスターが出てしまって進めないんだ。俺らじゃ時間がかかってキリがない」
【サクリス】「モンスターぁ?厄介ね……どんなタイプ?オークとか?」
【冒険者】「いや、ゲル、スライムか?あの手のやつだな。通路を塞ぐというわけではないが、倒してすぐ進まないと次が来る。姉さんなら先に進めるかもな」
【サクリス】「いやね、メイデン能力の持ち主でもスライムは嫌なのよ……っと」(発火油とりだし)
【冒険者】「どうだ?帰り道は俺たちがあけておくから、姉さんは宝石を取ってこないか?もちろん、分け前は少しでいい。俺たちも経費の分くらいは取り戻したいからな」
【サクリス】「そうね……、なら……7:3でどう?」
【冒険者】「宝石の量にもよるが、多ければそちらが8でも構わんぞ?」
【サクリス】「ま、そのあたりは現物を見てから考えましょ。あと……スライムをどけておくならこれ使うといいわ」(発火油の入った木瓶を渡し)
【冒険者】「助かるよ。」冒険者たちはサクリスに続いて通路に入ります
【GM】 と、いうことで戦闘にいきますが、いいですかな?
【GM】  
【GM】 通路に入ると、ずずず、と四方八方から青いスライムが湧き出してきます
【冒険者】「姉さんは正面のを突破していってくれ。残りは俺たちで何とかする!」冒険者たちはそれぞれチームを組んでスライムにあたります
【GM】 サクリスは正面の2匹をどうにかする必要があるようです
【GM】[01ブルースライム×2][10サクリス]
【GM】 戦闘開始です。開幕と行動をどうぞ
【サクリス】「了解!くたばれ単純生物!!」
【サクリス】 開幕で使う能力は特になし。行動は……「ツイスター&ますたーゲット」
【GM】 はいさ!
【サクリス】 -> 4D6+4 = [3,3,2,5]+4 = 17
【サクリス】 対象範囲です……って出目わるっ!!
【GM】 スライムは二匹ともまだまだ動くようです
【サクリス】「このっ……単純生物のくせにっ!」
【GM】 では、スライムの攻撃行きますね
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
【GM】 -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
【GM】 びちゃびちゃっとスライムは体の一部を飛ばし、粘液をなすりつけてきます
【サクリス】 7を盾で受けて、8を腰で受けるよ!
【GM】 OKです
【GM】 アクトはあります?
【サクリス】 「濡れ透け」と「罵倒」をやりませう。破損はなしです。
【GM】 はいよ、では描写行きますね。あ、それと催淫をプレゼントしときます
【GM】 びちゃっ、べた!飛び散るように広がったスライムが、サクリスの腰にへばりつく。うじゅうじゅと動くスライムの体の切れ端は、服の上から不快な感触を伝えながら這い回り、生臭い体液をじんわりとしみこませてくる
【サクリス】(ブラックスーツは強靭ではあるが、透過性が高く、濡れると半透明になってしまう危険性がある)「なっ……!!こっ!この好色元素生命体!!!」
【GM】 ずりずりとスーツにへばりついたスライムは、素肌だと勘違いしたのか穴を求めて這い回り、腰周りをべっとり粘液で浸してしまう
【サクリス】「くっ……。このっスライム野郎!!」(スライム→屑という意味で)
【GM】 腰周りの布を半ば透けさせ、ぴったり張り付かせるとスライムは一度地面に落ちていきます
【GM】  
【GM】 では、ラウンドをまわしますね
【サクリス】 あいさ
【GM】 ということで開幕と行動をどうぞ!
【サクリス】 (マスターゲット&ツイスター)
【サクリス】「こんどこそ!!」
【サクリス】 -> 4D6+4 = [1,2,6,5]+4 = 18
【GM】 催淫で一番右のを引きますが、それでもスライムはべちゃっと飛び散って地面に染みていきます
【GM】[10サクリス]
【冒険者】「姉さん、今のうちだ、ささっといってきてくれ!」冒険者たちが通路の両脇に火を放ち、スライムの増援を食い止めます
【サクリス】「サンキュ!元素生物の相手おねがいね!」(そのままつっきる)
【GM】 では、あなたはそのまま通路を駆け抜けて行きます
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~迷宮B1 フロア~
【GM】 通路を進んでいくと、開けたフロアに出ます。
【サクリス】「ここ……は?」
【GM】 天井も高く、正面の壁からは、橙色と赤の混じったようないろの揺れる、大きな結晶が姿を見せています。
【サクリス】「ん?んん?これ……かな?」
【GM】 あなたが炎を閉じ込めたような結晶に近づくと、どこからか声が響きます
【GM】 「それにさわるな!」
【サクリス】 (床に松明を置き、盗掘用のバールとりだし)
【サクリス】「!!?……な、なに?」(あたりを見回し)
【GM】 ぼぼぼぼぼっ、とサクリスを取り巻くように炎が地面から噴出し、あたりを照らします。そして結晶とサクリスの間には、炎の髪を広げた美しい炎の精霊の女性が現われました
【サクリス】「あ……アロー」(笑ってごまかすw)
【炎の精霊】「私はあの結晶の精。家をもって帰られると困るのよ。」
【サクリス】「えーとほら、お姉さんも一緒に外に出るってのはどーかな?いい機会だし外を見て回る的なw」
【炎の精霊】「それは困るわ。瘴気のないところじゃあ、結晶が膨らんでいかないじゃない」
【サクリス】「ありゃ、どう……しようかな?んじゃあお姉さんこのあたりで何かそれなりに値の張るものしらない?盗賊として手ぶらで帰るのもねぇ~」
【炎の精霊】「私は結晶のそばのこと以外はよくわかんないわね。でも……」す、と炎の円の中に入ってきて「手ぶらで帰れないなら、ここで気持ちよくなってけばいいんじゃない?」と、モンスターらしい邪悪な笑みを浮かべます
【サクリス】「え……いやいや、ワタシ炎の塊とする気は……」(あとずさりw)
【炎の精霊】「だーいじょうぶよ。見た目と違って燃えやしないから。」炎の円が狭まり、サクリスの肌に触れますが不思議と熱くはありません。瘴気がそういう風に見えているだけのようで、むしろ当たった部分からはじわっと火照りが広がってきます
【GM】[03ファイアエレメンタル][10サクリス/瘴気の炎]
【GM】 そんなわけでボス+罠です
【サクリス】 了解です
【GM】 ではでは、開幕と行動をどうぞー
【サクリス】「お誘いは有難いけどね……辞退させていただくわ……っ!!」(ツイスター&ピアシング)
【サクリス】 (一気に踏み込んで、口をあけた水袋を叩きつけ、そのまま右手に切りつける)
【サクリス】 -> 4D+13 = [3,3,4,2]+13 = 25
【GM】 一番右は引いておきますね
【炎の精霊】「あなた、焼け石に水って知ってるかしら?」じゅ、とかけられた水はすぐに蒸発します
【GM】 そしてファイアエレメンタルと罠の攻撃
【GM】 バーニングヒット+クラッシュ+炎の纏い
【GM】 -> 3D6+5 = [4,3,5]+5 = 17
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
【GM】 受動とアクトをどうぞ
【GM】 ちなみにファイアエレメンタルの攻撃はクラッシュで受動の効果を半減します
【サクリス】 17点を胸でうけて胸装甲全壊「晒させる柔肌」使用。10点を腰でうけて腰
【サクリス】 腰の装甲も全壊、「生えてない」発動
【GM】 はいよ!
【GM】 では、ファイアエレメンタルの放った炎が胸の鎧を、吹き上がる炎が腰の鎧だけをぼろぼろと解くように崩していきます
【サクリス】「あああっ!!……あ……熱くない?ってえええ!?」
【炎の精霊】「綺麗な体してるじゃないの。ふふふふ。あら、それ、剃ってるの?そういう趣味なの?」じろじろと全身を見ます
【サクリス】(魔性の炎にまかれると黒衣は一瞬で崩れ、白い裸身が
【サクリス】「もとから……よ」(盾の残骸などで身体を隠すようにしながら)
【炎の精霊】「元からなんだ、かっわいーっ」股間から顔に視線を移し、けらけらと嘲るように笑います。
【サクリス】「からかってるでしょ……絶対。こっ……のっ」」
【炎の精霊】「あら、可愛いのは本当よ?子供みたい」
【GM】  
【GM】 では、ラウンドをまわします
【GM】 そちらの行動からどうぞ
【サクリス】「~~~!!」(子供みたいと言われ、言い返そうとするが言葉にならず)
【サクリス】「はなしなさい……よっ!」(ついすたー&ぴあしんぐ)
【サクリス】 -> 3D6+11 = [1,6,6]+11 = 24
【GM】 ぶわっとまとう炎が揺れます
【炎の精霊】「なかなかやるじゃないのっ」
【GM】 では、エレメンタルと罠の攻撃
【GM】 バーニングヒット+クラッシュ+炎の纏い
【GM】 -> 3D6+5 = [4,4,4]+5 = 17
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9
【サクリス】 あぼいどでCP2使って防御します。17のほうです。
【GM】 はいよ、ダイスをどうぞ
【サクリス】 -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
【サクリス】 8点軽減です。そちらと9のほうをあわせて18点きました。
【GM】 ああ、あとまだ楯が残ってます
【サクリス】 じゃあ9のほうは縦で。たて全壊です。
【GM】 えっと、アヴォイドの使い分は
【GM】 追加分は淫毒でマイナスされないのでダイス振りなおしで
【サクリス】 -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
【GM】 で、楯ありでダメージコントロールしなおしてみては
【サクリス】 15点です。17をこれで軽減、のこり2です。9のほうは盾で防いで、盾破損です。
【GM】 いや17の方にすると半減されて8点軽減がHPに通っちゃうので
【GM】 楯に17を受けさせて9を完全防御してみては、とか
【GM】 あ、でもダメージアクト使うのか
【サクリス】 うい、さっきの歩手でCPががっさりなくなったので。
【GM】 はーい。ではHPに9点どうぞ
【GM】 あくとはいかがしますか
【サクリス】 「ふたなり射精」「震える肉棒」でw
【GM】 はいよ!
【GM】 股間を隠していた楯が壊れると、サクリスの一物が炎精の目に入ってくる
【炎の精霊】「……生えてないどころか、なにかしら、これ?」にやにやと笑みを浮かべた精霊は、そっとその不自然な一物に触れ、軽く握ります
【サクリス】「あっ……」」(さわられた瞬間、その部分をかるく硬化させてしまい)
【炎の精霊】「女の子なのに、いけないんだ……こんなの生やしちゃって、これも生まれつきなの?」にこにこ笑いながら跪くと、ゆっくりと手を動かしてそれを硬くさせていきます
【サクリス】「ちがう……妖術師のやつに改造されて……」
【炎の精霊】「そうなんだ……?」そう言うサクリスの目を上目遣いに見つめながら、れろり、と延ばした舌で亀頭を嘗め回していきます
【サクリス】(舐められるとその部分が完全に硬化して、抵抗する力がぬけていき)
【炎の精霊】「れる……ぢゅぅ、んむ、ぷぁ、ちゅぱ、んぅ、やっぱり、気持ちいいんだ?」ちろちろと舌の側面を当てて円を描くようにカリ首を刺激しながら手で根元を優しく擦っていく
【サクリス】「あ……ふ……ふあ……」(FEの舌にこすりつけるように腰を動かし)
【炎の精霊】「ちょっと、こっち、れるぅ、みなさい、はむっ、よぉ、ちゅぶ、ちゅぶちゅぱちゅぱ」サクリスの目を見つめながら肉棒に吸い付き、ちゅうちゅう吸い付いて頭を動かして、唇で扱きながら指を連動させて動かしていって、舌先を裏筋に当てる
【サクリス】「あ……ふぁ……え?」(こっちを見ろといわれてそのまましたがってしまう)
【炎の精霊】「んむぅ♪んぢゅっ、ぢゅちゅぅー♪、んむ、れるれるぅ♪ちゅぼ、ちゅぶちゅぼ」あえて音を立てて肉棒をしゃぶり、その淫猥な様子を見せ付けて
【サクリス】「は……あ、マズいよ……そんなに……されたら」(FEの口中のペニスが膨らみ限界が近いことをつげる)
【炎の精霊】「んむぅ、んぅ、ちゅぶ、ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶ」根元を包む手と頭の動きを連動させ、舌を添えて射精を促すようにどんどん加速させていく。
【サクリス】(マズい の言葉とは裏腹にペニスをFEの口のおくに押し込むようにして)
【GM】 押し込まれた先端を喉肉で包み、喉と唇、二つの肉リングで扱きあげていって
【サクリス】「あ……あああ~♪」(だらしなくアへ顔をさらすとFEの口内に大量の精を放ってしまう)
【サクリス】「あ……気持ちイイ」(FEの身体に脚をからめるようにして)
【炎の精霊】「んぶっ、ん、んむぅ、ぢゅる、ぢゅぢゅーっ、ぢゅぢゅぢゅぢゅっ」アへ顔を見つめながら一滴残らず啜りだし、口に含んだまま立ち上がって顔の前で口をあけて中の汚液を見せつけ、そのまま口移しにしてくちゃくちゃと唾液と混ぜあって楽しみ
【GM】 ファイアエレメンタルに抱きつかれると、炎に隠れてよくはわからなかった豊満な乳房と、下腹部にサクリスについているのと同じような棒状の硬いものが押し付けられます
【サクリス】「あ……」(吸われている姿をみるとまたペニスが硬化してきて)
【サクリス】(自らの剣を床におとすと、空いた両手でFEにだきつき。FEの唇をうばう)
【炎の精霊】「んぅ……ちゅく、ちゅくちゅぷ、れるぅ、れろぉ、れる、ちゅくちゅぶ」精液と唾液をお互いの口を行き来させて混ぜあいながら、舌を絡めて擦り、上あごや歯茎の裏を舌先で愛撫して
【サクリス】「ん……ちゅ……んん」(抱き合いながら、硬化したものをFEの肉槍にこすりつけて)
【炎の精霊】「ん……ぷぁ……」ねっとりと粘液を垂らしながら口を離し「ふふ、やる気になってくれたかしら?あなたさえよければ、ここでずっと私と遊んでってもいいのよ?」
【サクリス】「……ずっとぉ……?」(呆とした表情で)
【炎の精霊】「そう、ずーっと」ちゅ、ちゅ、とついばむ様に首元にキスを繰り返し、ずりずりと肉棒同士を擦り合わせます
【GM】  
【GM】 ラウンドをまわします
【GM】 行動をどうぞー
【サクリス】「ごめんね……やっぱり向こうにも……好きな子いるから……さ」(ツイスター&ぴあしんぐ)
【サクリス】 -> 3D6+11 = [5,6,4]+11 = 26
【GM】 確実にFEを包む炎は小さくなっていきます
【GM】 ではこちらの行動で
【GM】 バーニングヒット+クラッシュ+炎の纏い
【GM】 -> 3D6+5 = [6,3,1]+5 = 15
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+2 = [5,1]+2 = 8
【サクリス】 15を1CPアボで、8は……受ける(汗)
【GM】 ダイスどうぞ
【サクリス】 -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
【サクリス】 のこり2と8です。>ダメージ
【GM】 あ、それは了解です
【GM】 アクトはありますか?
【サクリス】 「熱い蜜壷」「つい見てしまう」で
【GM】 はいさ!
【炎の精霊】「いいじゃないのよう。時々あっちに帰ったら。私、あなたのこと気に入ってきちゃったわよ?」体の前面の炎が取り払われ、中から美しい裸体が姿をあらわします。豊満なバストと大きな肉棒が思わずサクリスの目を引いて
【サクリス】「すごい……」(豊かなバストに目がとまり、生唾を飲み込む)
【炎の精霊】「私の体、魅力的だったかしら?」にぃ、と口元をゆがめると背後に回りこみ、そっと手を回して胸を押し付け、肉棒をくちゅくちゅと股間にこすり付けます
【サクリス】「ん……押し付けられるの……イイ」(女性の部分はすっかり濡れており、FEのそれを誘うように)
【炎の精霊】「可愛いくせにいやらしいのね、ねえ、名前はなんていうの?」熱い吐息を耳に吹きかけながらささやき、むにゅむにゅと胸を背中に押し付けて、それでもまだ焦らすようにくちゅくちゅと割り開いた秘裂に肉棒の側面をこすり付けるだけに留めておいて
【サクリス】「サクリス……貴女は?」
【炎の精霊】「私?私ね……そうね、ジュー、よ」
【サクリス】「そう……。ねえ……ジュー……その……じらさない…で」
【ジュー】「なぁに?サクリス、欲しいの?」ぁむ、と耳をあまがみしながらくりくりと胸の突起とサクリスの肉棒を弄り、焦らし続け
【サクリス】 【サクリス」「わかってる……くせに。イジワル♪」
【ジュー】「サクリスがえっちにおねだりするところ、見たいのよ」
【サクリス】「ジューお姉さまので……サクリスを一杯愛してください……。ジューお姉さまので孕まされたいの……」
【ジュー】「ぁん……サクリス、そんなに可愛かったのね、ふふ、いいわ、たっぷり愛してあげる……」つぷ、と極太の一物がゆっくりとサクリスの膣内を割り開いていき、それと同時に肉棒を握る手がきゅぅと締め付けて
【サクリス】「あ……♪お姉さまのがはいって。んっ……ああっ」
【ジュー】「サクリスの中、いいわ、すごく熱くて、むしゃぶりついてくるみたい」ぬぶ、ぬぶ、と腰が動き始め、それと同じ速さでサクリスの肉棒を扱いていって
【サクリス】「ワタシのこと……すき?」(うるんだ目でFEをみて)
【炎の精霊】「好きよ、サクリス」絡みつくようにしてサクリスの唇を奪い、そのまま優しく膣内をえぐり、同じリズムで肉棒を扱いて
【サクリス】「ワタシもっ……愛してる。……!」(顔を抱き寄せると乱暴に舌をさしこむようなKISSをして。)
【ジュー】「んむぅっ、んぅ、ちゅぷ、ちゅく」じゅぼ、じゅぼ、じゅぷ、と少しずつ腰と手の動きが早くなっていって
【サクリス】 【サクリス」(サクリスの中はFEをきつく締め付けて、まるで逃がさず精のすべてをしぼりとろうとしているように)
【ジュー】「んぅむ、んむぅ、んふ、んんっ」気持ちよさそうな声をふさがれた唇から漏らし、ぶじゅぶじゅと先走りと蜜で卑猥な音を立てていく
【サクリス】「お姉さまっ……ワタシ……もう……」
【ジュー】「サクリス、私も、私もイクわっ、あなたの中に、で、でるぅっ♪」ずりゅん、と子宮口をこじ開けて亀頭が子宮に入り込み、直接ごぶごぶと熱い精液を流し込んでいく
【サクリス】「あ あ あ……。お姉さまので妊娠しちゃうう♪」(ジューの精液を流し込まれ、自身も大量のせいを放って)
【GM】 ぼびゅぶ!びゅくびゅる!びゅぶぶぶっ!ごびゅぶ!(大量の精が子宮を膨らませていって
【サクリス】「お姉さまぁ……。ぎゅーって抱きしめて」
【ジュー】「ん……」ぎゅー、と抱きしめ。指で乳首挟みつつ
【GM】  
【GM】 ではでは、とりあえず全滅表をどうぞ
【サクリス】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【GM】 ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 ということで妊娠判定をどうぞ
【サクリス】 -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
【GM】 や、二個振って言いと思いますよ
【サクリス】 魔力でやりました。
【サクリス】 あ、了解です
【サクリス】 -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【GM】 確認しますけど
【GM】 SP欲しい感じですよね?
【サクリス】 あ、そうです。キャラの流れ的に全力で抵抗するのもあれかなーと。
【GM】 はい、了解しましたーっ。ではGMの権限でSP+5にしときます
【GM】 じゃあ、このままエンディングへ
【GM】  
【GM】  
【GM】 サクリスとジューはそのまま何度も何度も交わり……しばらくしてサクリスが時々遊びに来ることを条件に街に戻ると言い出したときには、土産に晶石全てとはいかないものの、晶石のかけらをもたせてくれました
【GM】 道中で出会った冒険者はとっくに帰っていましたが、かけらに反応してスライムは道を開けてくれるようです
【サクリス】「また……くるからね。お 姉 さ ま」
【GM】 かけらのうちのいくらかを酒場の店主に売り払い、そしてほんの少しだけ再会した例の冒険者たちにも分けたあなたは、時々ジューの元を訪ねているようです
【ジュー】「待ってるよ、サクリス」優しく抱いて、あいさつ代わりのキスをします
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~太陽のかけら おしまい~
【GM】 と、いうことで締めさせていただきますねー
【GM】 遅くまでありがとうございました。おつかれさまでしたっ!
【サクリス】 はーい、ありがとうございました。
【GM】 ではリザルトにいきまする
【GM】 まずは経験点から
【サクリス】 はいはい、
【GM】 っとと、その前にCPSPを教えてもらわねば
【GM】 すみません、お願いしますっ
【サクリス】 全部つかったので8てんです。
【GM】 SPは9点でいいかな 最後のあわせて
【GM】 では、改めまして計算しますね
【GM】 まずは経験点から
【GM】 シナリオ失敗+ポーン×2+CP
【GM】 20+2*2+8
【GM】 32点進呈します
【GM】 次にミアスマ
【GM】 シナリオ失敗+SP/2
【GM】 8+9/2
【GM】 12.5点進呈します
【GM】 最後にFEもしくはジューの刻印と 欲しければジューの人脈をどうぞ
【サクリス】 さいごのCPSPの+1ってのは?_
【GM】 うん?
【GM】 CP8SP4で、妊娠の代替措置でSP+5
【GM】 それであわせてCP8SP9で計算したけど、どうかな?
【サクリス】 ああ、そういうことですか。了解です。
【GM】 はいふい
【GM】 こんなんでいいでしょうか?
【サクリス】 はい、大丈夫です。