【澪】「ウチ、七瀬 澪って言うんよー♪こう見えても魔女っ巫女のヒロインなんよ?」
【澪】「今日は大晦日で除夜の鐘はんがご~んご~んってなるらしいえ♪その後は初詣や~♪」
【澪】「ありゃ、まだ早いって言われてもうた…クリスマス前から話しが始まるんやて~♪」
【澪】「まあ、ともかく…頑張ろな~♪」
【GM】 はいw ありがとうございました!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 クリスマスを間近に控えにぎわう街を一人で歩いています。向かう先は少しガラの悪い区画。ここには博倉市でも大きめのアダルトショップがあり、最近はそこに顔を出すようになった澪。イネスが悶える姿を想像して、少しシックなドアを開く
【澪】「じんぐる鈴~、じんぐる鈴~、やね~♪お邪魔します~♪」ガラの悪い街中にもかかわらず足取り軽く通りを歩き、扉の前まで辿り着くのは、サンタクロースを意識したのか白と赤のモコモコとした上着と、それと対照的に防寒など考えていないミニスカートの少女。およそ少女が開けるには似つかわしくない扉を開き、陽気な声と共に店内へと入り込む。
【店員】「こ、こんにちは澪ちゃん……」 突然の美少女の乱入にいつものようにきょどる店員「……(今日こそは……いや、ダメだ、ああ、俺はいつも度胸がない。だが、度胸を出したら……)」 澪以外のヒロイン2人に気絶させられた記憶。背筋をブルッと振るわせて
【澪】「○×はんこんにちわ~♪ ん?なんや、寒いんかな…?ウチの上着、貸してあげよか?」顔馴染みとなった店員ににこやかに笑みを浮かべながら、背筋が震えるのを目ざとく見止めると、モコモコした上着をしゅるりと脱いで。その下にはやはり赤と白を基調とした巫女装束。
【店員】「ああ、ぅぅ……いや、いいよ。それより、み、巫女さんの格好……似合ってるね。」 葛藤の後、なんとかどもりながら返事をする男
【澪】「そか~…ほなら…はい、これどうぞ♪ 実はウチ、巫女さんなんよ~?」店員の葛藤などいざ知らず、上着を羽織りなおすとポケットから使いかけのカイロを差し出して。巫女装束に触れられれば若干照れ臭そうにはにかんで。
【店員】「大事に、するよ。」 ピントのずれたことを言い、懐炉をもらうと懐にしまう。鼻の下はのびのびで……周囲の客は突然の美少女の乱入で入口付近からはいなくなっている
【澪】「あはは、これ詰め替え用やないんよ~?ほな、また後でな~♪」ピントのずれた言葉に面白そうに返事しながら、会計時の再会を誓い、スカートを翻してグッズコーナーへと歩いていく。
【野田】「どうも~。お世話になってま~す。」 背後で半ば頭の禿げあがった、小太りの中年が入ってくると、店員に向かって話を始める。視線が素早く見胡椒族をとらえたが、澪はそれには気がつかず
【澪】「ん~…どれがええかな~……?」きょろきょろとローターやバイブを見ては品定めを行うミニスカサンタの少女。店にはあまりにも似つかわしくなく。
【GM】 しばらく悩みながら選ぶ澪。女性用の可愛いものなども取りそろえられており……その中の一角に他のものとは値段のケタが1つ以上違うコーナーがあり
【澪】「うわ~うわ~…これ、なんでこんなに高いんやろか……」ルームメイトとの戯れように可愛らしいものを一つ、自分用には…と悩んでいた所で目に留まる一角。うーん、と首を傾げて。
【GM】 上に書かれた桃沼工房コーナーという文字を読んだ頃……先ほどの店員が澪に声をかける
【店員】「澪ちゃん、ちょっとお話しイいかな?」 声が裏返り気味
【澪】「桃沼工房はんか~……ほえ?何やろ~…?」ふーん、とメーカー名と思しきものを眺め…かかった声に、とことこ、とレジの方へ向かっていく
【店員】「澪ちゃん、このメーカーの人が……」 となりのナマラ禿げを示す
【野田】「すみません、お忙しいところ。わたくし、こういう者です。」 渡される名刺は、先ほどの桃沼工房の名
【澪】「あ、どうも~……えっと、メーカーはんがウチに何の用ですかいな・・・?」どこかで見たな~・・・と思いながら名刺の企業名を眺め、きょとん、と首を傾げる。
【野田】「私どのも会社では、常に若く健康なモニターの方を募集しておりまして……その、いわゆるおもちゃに対して理解のある女性は歓迎なのです。お近づきのしるしに……」といってかばんの中から、包装された小さなローターを取り出して渡す。
【野田】「もしも、モニターに興味があるようでしたら……」
【澪】「こらまた、変わったお近づきのしるしやな~……モニターって、何すればええの…?」驚いた表情でローターを受け取りながら、その面白いプレゼントを渡した相手の話に興味を示した様子で。
【野田】「おお、もうお話を聞いてくださいますか。当社の製品をいくつか使用していただいて、その感想などを教えていただくと、それを次の商品にフィードバックさせていただくわけです。他にも……」 ぐだぐだと理念と特典の説明は省略
【澪】「…ん~……でも、ウチ、ぢょしこおせい♪やからお金あんまりないんよ~……」話の大半は右耳から入って左耳へ通り抜けていって。その間にメーカー名を思い出せば、同時にその値段まで思い出してしょんぼりと。
【野田】「それは良かった。もちろんお貸しする当社の商品は、モニター終了後は差し上げますよ。それ以外にもきちんとお礼もお支払いしますし。」 満面の笑みで言う
【澪】「あ、そうなん?…そらお得やね~♪」自分ではちょっと手が届かないおもちゃが手に入る。しかもお礼までもらえる…そんな良い話を受ければ、負けず劣らずに満面の笑みを浮かべて。
【野田】「おお、それはぜひきちんとしたお話をさせてください」澪に告げ、店員に向かっては「すみませんね、ちょっと奥の部屋お借りしますね。きちんと説明させていただきますので」
【GM】 そういうと、澪を案内して奥の部屋へ
【澪】「はいな~♪○×はん、ちょい部屋借りるな~?」野田に頷き、店員ににっこりと微笑みながらついていく。
【GM】  
【GM】  
【GM】 意外と小ざっぱりした奥の部屋で、こまごまとした説明を受ける澪。
【野田】「いかがでしょうか。よろしければこちらにサインを。」 すっかりモニター応募の話になっている。
【GM】 びっしりと細かい文字で書かれた契約書
【澪】「ほえ~、なるほど……あ、ほな…これでええかな?」話は聞き流し、契約書もさーっと読み飛ばし。さらさら、とサイン欄に名前を書く。
【野田】「印鑑はお持ちですか?なければ拇印でも」 言いながら、朱肉を用意してくれる
【澪】「印鑑はさすがに無いんよ~……ほな、これで……ぽん、っと♪」親指を朱肉にあて、印鑑欄に押し当てて。契約書を出されてからここまで、実に30秒
【野田】「ではありがとうございます。早速本日から試してみますか?」スーツケースを開けると取り出されるのは大型の下着のような特殊な物体
【澪】「どういたしまして、や~♪せやな、折角やから今日からにしよかな?…それにしても、準備えぇな~♪」にっこりと微笑みながら頷き、既に持ってきている用意の良さに驚嘆する。
【野田】「私の会社のような中小企業では、フットワークが軽くないと生きられないんですよ。」もっともらしい事を言う。袋を破りとりだされる下着。複雑な構造の鍵や鎖も付いて
【澪】「大変なんやなぁ~……で、これ、どうやって使うん?」いまだ社会の仕組みなど良く分からないので、へぇ~…と相槌。ただの下着には存在しない幾つかのギミックに興味深そうに視線を注ぎつつも、首を傾げて。
【野田】「さすがに使い方はおわかりになりませんよね。」 口頭で説明されるが要を得ない 「私が直接つけてみましょうか?」 冗談めかしたもの言い
【澪】「う~ん…おっちゃん相手は流石に恥ずかしな~……○×はんやったら………ぁ、な~んて、な~♪」目の前にいる中年男に苦笑を浮かべ、チラ、とカウンターの方向を見て……はた、と何かに気付いたかのように手を振り、空笑いを浮かべて。
【野田】「ああ、彼も使い方は知っているはずですよ……ただ、今は仕事中ですので、……壁のシフト表を見る。夜8時に終わるみたいですよ。その時にまたにしましょうか。」
【澪】「ぁ~……そうなん?ほなら……待ってみよ、かな……?」相手に乗られてしまえば…そして自分も冗談では無かったならば、今更冗談だ、とは言えず。ゴクリ、と喉を鳴らして、頷く。
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして夜。一度は店を出た澪は、ふたたび店の前に来ており……
【GM】 そこには既にそわそわした様子の店員、それに野田が車で待っており。
【澪】「ぁ…お待たせや~…♪」流石にこの時間にまでこんな場所にいた事は無く。いつも以上にいけない事をしている、という感覚に緊張しながらも胸を高鳴らせ、二人に手を振る。
【野田】「おお、みおちゃん。よく来ていただきました。残念ながら奥の部屋は使えないので、ちょっと場所を変えましょう。
【GM】 そう言うと、助手席をあけて見せ。店員も後部座席に乗り込む
【澪】「ん~…そか……ま、しゃあないな~…」顔馴染みの店員の勤務時間外ならば仕方ない、と多少不安になりつつも了承し。助手席に腰掛けるとシートベルトを締め、買ったばかりの淫具の一部が入った鞄を膝の上に乗せる
【GM】 そして……車はそのまま小さな小さなホテルに入り込み……
【野田】「どうぞ、こちらに。」 助手席を開いてくれる野田
【澪】「ん、ども…♪」初めて入るホテル。緊張に口数が少なくなり、微かに震える手でシートベルトを外し、鞄を抱えて車から降りる。
【GM】 いい訳を説明しなくてもいいことに流石の野田も戸惑うが、そのまま一つの部屋に3人で入り……常用なのか、手続き等をした様子はない
【GM】 落ち着いた装飾の広い部屋。中央に大きなベッドが置かれており
【澪】「こ、こういうとこって、手続きとかいらんの……? うわぁ…なんか、凄い部屋や……」明らかに緊張した様子に、何も知らないような言葉。あのような店を利用する割にはホテルを利用した事はないという事を露わにしながら、辿り着いた部屋の内装に目を丸くする。
【野田】「ええ、面倒な手続きは……」 言いながら、スーツケースを開いて、下着を店員に渡す。
【野田】「では、二人で付けてください。終わったら教えてくださいね。」 テレビをつけると、それを見始める。残されたのは緊張にがくがくふるえる店員と澪
【澪】「あ、はいなー……ごめんな、変な事頼んでもうて……」残った空元気で野田に声を返し…緊張に震える二人だけになれば、店員に小さく頭を下げる。
【店員】「イ屋いや、平気ダヨ (しっかり。しっかりしろ、俺。今度は平気だ……ここに、勝負をかける!!」
【GM】 決意を瞳にともして、澪を見る
【店員】「じゃ、じゃあした、脱いでくれるかな」 ショーツを脱ぐように指示して
【澪】「ほ、ほか……ぁ……ぅ、ぅん……」ゴクリ、と唾を飲み込み、ベッドに腰掛け、スカートを捲り上げる。その下には黒いレースがつき、秘所の部分に切れ目の付いた下着。下着の下から微かな振動音が聞こえて。
【店員】「み、澪ちゃん……大人っぽい……?」一瞬キョトンとした顔。それから表情を崩して見いる
【澪】「…あ、あのお店行く時はなるべく、こうたもん付けて行くようにしてるんよ……?」店で買った下着を下ろせば、つるつるの秘所がトロトロに潤って。その入り口に、微かに、何かの器具の先端が見える。
【店員】「そうなんだ……それは嬉しいね。店員冥利に尽きるよ。」 落ち着いたような口調ながら、何を言っているのかわからない様子。「立ってくれる」ゴクリと喉を鳴らして頼む
【店員】「そう、少し足を開き気味に、スカートは自分でもって。」
【澪】「あはは…そう言われると、嬉しいなぁ……♪」はにかみながら、指示通りに立ち上がる。膝まで下着を下ろした脚を開き、スカートを捲り上げる手は小刻みに震え、口から熱く荒い息を漏らす。秘所の様子やそこから漂う匂いはもはや言うまでもなく。
【店員】「……」スゥ~~ッ。息を吸い込む音が澪に聞こえ……その震える指先が、澪の股間に伸びると、入口から覗く器具の端をつかもうと押しあてられ……逆に奥まで押し込んでしまう
【澪】「ふぁ……ひゃ、ぁ…っ!」鼻腔をくすぐる、少女の淫臭。貰ったばかりのローターが膣奥まで入り込むと、代わりにぶしゅり、と愛蜜が零れてくる。
【店員】「ご、ごめん。奥に入れちゃった……力入れて出してくれる?」 しっかりと、魂に刻み込むように凝視する男。瞬きする間もおしいくらいの様子で見て
【澪】「わ、分かったえ……ん、んぅ~……!」羞恥に顔も肌も赤くしながら、震える腰に力を込める。先端が出たか、と思った瞬間に力が抜ければ、ちゅるん、と再び奥に戻って。
【GM】 飛びだすのをつかもうとして動く店員の不器用でごつい指。その指が秘裂を小突き、クリを擦る
【澪】「ひ…やはぁ…っ!ふ、あぁ……も、もうちょい、やぁ……もっと、よぉ見て……」指が触れた途端に口から飛び出す甘い悲鳴。微かに歩を進め、ひくつく秘所が、ローターで震える様子まで見えるほどに、言葉通りに目と鼻の先に近付いて。
【店員】「うう、ぅう。じゅっ、ずずずず、ずるる」 まじかに見える美少女の無毛のそこ。いともたやすく理性を飛ばすと直接口をつけずるずると吸い上げ刺激する。
【澪】「ふっ…ふや!?……あかん、あかんて……ああぁぁ!!」突然つけられる口。驚きに力が入り、制止の声にも甘いものが混じる。力の入った膣の圧力に押されてちゅぽん、とローターが抜けるが、同時に腰が大きく震え、膣内に溜まっていた愛蜜を一気に噴出しながら絶頂を迎え、脱力した膝が折れれば店員の顔に秘所を押し付けるように腰が落とされる。
【店員】「ずっ、ずずっ、じゅぶっ、ず~」 澪の体を支えながらただただ吸引を続けて行き……
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切りますアクトはありますか?
【澪】 では<はえてない>で!
【GM】 了解
【GM】  
【GM】  
【野田】「二人とも、それじゃ仕事にならねぇよ」 ぼそりと遠くでつぶやくと、絶頂に震える澪と、呆然とする店員のそばにやってくる
【野田】「こういうものはな……」てきぱきと澪の下半身に、責め具を固定すると、バンドや鍵、鎖で締めて
【澪】「はふ……ぁ…ご、ごめ……ひぁ!?」絶頂の余韻に浸りながら近付く野田を見詰め…手際よく責め具を咥え込まされれば、喘ぎ声を上げて。
【野田】「これは、さっきまでのおもちゃとは違うぜ。」しゃべり方がすっかり変わる。何かをしたわけでもないのに、取り付けられたショーツの裏地が波打ち始めると下半身の急所表面を人ときに嬲られる感触
【GM】 わずかに圧力をかけられ開いた少女の秘裂の上を、びっちりと繊毛の生えた裏地が擦り、ひだと絡む。大きめのクリトリスも見逃されることなく、巻きつかれぐつぐつに溶けるほどの快楽を生み出す器官にされて
【澪】「ふ…やぁぁ!ウチの…ウチのお豆はんが……ぁッ、あぁぁぁぁ!」突然波打ち始める裏地。秘所を繊毛で嬲られ、襞も秘豆も絡みつかれ、扱かれて。目尻に涙を浮かべながらビクビク、と腰が跳ねる。
【野田】「どうだい?うちの商品は。ほかのおもちゃじゃ満足できなくなるぜ。」野田の言葉が聞こえるだろうか……人と異なり止まることなく繰り返される刺激。膣内には触られていないにもかかわらず、一瞬で快楽の頂が見え
【澪】「や、はぁぁぁ…!これ、これ、すごすぎるえぇ……!」一際大きく腰が跳ねれば、吹き出る愛蜜と淫臭が強まって。口元からははしたなく涎すら零す。
【野田】「よし、店員くん、少し澪ちゃんは一人にしてあげようじゃないか。あっちでビデオでも見るか……一人で帰るんだな。」 後半の声のトーンがぐっと下がる。店員はいそいそとビデオのほうに行きそれを見はじめ、野田ものんびりトイレに行くと、ベッドにもたれのたうつ澪だけが残されえて
【澪】「ふあ…ぁ!ウチのぉ…お豆がぁ…!ひぁ、ひあぁぁ……!!」ベッドの上でのた打ち回り、何度も愛蜜が溢れる。下着に手を伸ばし外そうとして。
【GM】 しっかりと鍵がかけられ、バンドと、チェーンで固定されたショーツ。それは外れるはずもなく
【澪】「ひゃ、ぁぁ……ウチ、うちぃ……あぁ、頭……おかしく、なっちゃう……」たちまちシーツに出来上がる愛蜜の染み。更には涎でも染みが出来始めるが、それでも悶え続けて。
【GM】 再び野田が澪の脇に立ったのはもうすぐ日付が変わるころ。3時間以上絶頂の海に投げ込まれ、心は半ば壊れかけ、シーツはすでにドロドロになり果てて
【澪】「ふ、あぁ……ウチ、うちぃぃ……」焦点の合わない瞳から涙が零れた跡。もはやただ腰を跳ねさせ、口と秘所からだらだらと涎を垂らして。
【野田】「今日はこの調子だと、家に帰れなさそうだな。連絡した方がいいんじゃねぇのか?」 かばんを取ってよこしてくれる。その間責めは一時休止しており
【澪】「ぁ…う、うん……せやな……」グッタリと突っ伏したまま鞄を開ける。文庫本や財布に紛れて下着や淫具すら入っているその中から携帯を取り出すと、急に実家に帰る事になった、という旨のメールをルームメイトとクラスメイトに送って。
【野田】「ふ~ん。もう少し遊んで行く気か。良いぜ、楽しませてやる。」後ろから覗いていた野田が言う
【澪】「ぁ…ちゃ、ちゃうねん……!」背後からの声に慌てて携帯を閉じる。けれど、責めが止んでいるにもかかわらず、腰がピクン、と跳ねて。
【野田】「ちがわねぇよ。」背後から抱きすくめると、豊かな胸を両手で揉みしだく。女を鳴かせるのに慣れた指の動きが、放置され続けた乳肉の快楽を呼び覚まし
【澪】「は、ふわ……あか、アカン……おっぱい…アカン……」弱々しく首を振る。大きな胸は巫女装束を自重ではだけさせ、零れ出る。
【野田】「うひょ、これはすげぇな。」 柔らかく甘い澪の乳肉を縦横に堪能する。根元を絞る様にも見上げて乳首はころこりと3本以上の指でくすぐる。乳肉だけでいけそうなほど高ぶったころ……再び責め具が動き始める。今度の責めは先ほどとは違い、女を焦らす邪悪な動き
【澪】「あぁ…恥ずかしいんよ……あんまり、言わんといて……っ…ぁ、ひあ……何やの、この動き……」あまりにも直球な野田の感想に首を振りながら、胸が快感に揺れる。けれど…責め具の動きと合わせても尚、絶頂を迎えるには一歩足りず、もどかしそうに腰が揺れ動く。
【野田】「焦らされた方が、感じる刺激は強くなるんだぜ。」言いながらズボンを脱ぐ。倒れた澪の上に跨ると、長くて独特の悪臭を漂わせる肉棒を胸に挟む。巨大な胸でも先頭はみ出ス野田の一物
【澪】「そ…そう、なん……?」ゴクリ、と喉が鳴る。胸の谷間を貫いて尚余る剛直の威容と、そこから漂う悪臭じみた雄の匂いに、息を荒くし、舌を突き出して。
【野田】「ああ、そうだ。しかし、京女のくせに挨拶もできねぇのか?」 つきだした舌から離すように肉棒で頬をつき
【澪】「あ、あぁ……ようこそ、おいでくださりました……お、お待ちしとりましたえ・・・…」頬を突付く剛直に頬擦りをしながら、甘ったるい声で挨拶を口にしていく
【野田】「そう言われたときは待ってないって意味だっけ?」肉槍から感じる熱、それにたくましさ。女を征服しようという意志が、澪の子宮を疼かせる
【澪】「ちゃ、ちゃうんよ…!ウチ、うち……もう、もう待てへんのよ……!」切なげに剛直を見詰めながら、首を、腰を振る。待ちきれずに零れる愛蜜も伴い、僅か16歳の少女にしては充分なほどの色香を放って。
【野田】「いいぜ、うまくご奉仕できたら入れてやる。」 澪の手を取り、胸肉にあてがうと「両側からこすりつけるように刺激しろ。」命令を始める」
【澪】「うぅ……ウチ、こういうの、した事ないんです……」ぐに、ぐに、と自ら胸を揺すり、双丘で間の剛直を揉むようにしていくが、その動きは明らかに不慣れで、拙く。
【野田】「そうか、じゃあ仕込んでやるよ。」 細かく指示を出し始める。力の加減、刺激の順番そして何より舌の動かし方 「だから、そうじゃねぇっての、もっと細かく舌は動かしてカリ首のところも舐めるんだよ」」
【澪】「う、うぅ……こう、かえ……?」じゅ、ずず…と塗りつけた唾液を啜りながら舐めていく。少しずつ上達していく舌技…だが、到底満足できるレベルではなく。
【野田】「しょうがねぇな。今日は俺が腰を使ってやるよ。歯だけは立てるなよ」 澪の美しく黒い髪を掴む。腰を浮かせて前進すると口内に無理やり長いものを押し入れると、オナニーの道具でも使うかのように腰を振り始める
【澪】「ひゅ、んぐ……はぷ、じゅるる……」口内を犯される。たちまち口内を占める雄の匂いに唾液を溢れさせながら、じゅるじゅるとはしたない音を立てて吸い付いていく。
【GM】 喉の奥をつかれると吐き気が溢れ、呼吸を阻害されるために意識がもうろうとしてきはじめる。しかしその無力感が澪の心に被虐の欲望をともしていき
【GM】 口内を先走りがドロドロに汚す。牡の匂いが鼻を通って脳を焼く。じゅぶじゅぶとはしたない音を立てたまま、何度も突かれ……やがて肉棒が固さを増すと
【澪】「ん…ふぅ、く……ひゃぷ…ひゃぶぅ、ッ……」初めての、男に征服される感覚。自分が無力な雌なのだと思い知らされる度に子宮が疼き、渇きを満たそうと舌の動きが活発になる。
【野田】「ううっ、出すぞ……飲みほせよ。」 その言葉を聞いて澪が頷くまでさらに口内をえぐった後。初めて吐き出される牡のエキス。独特のえぐみをもったそれは、どこか澪の本能を起き上がらせる。びゅーびゅーと音を立てて噴き出す精液があっという間に口を満たして
【澪】「ふ、んッ……ぅ、くん、ッ……こ、くぅ…んッ……!」宣言に…命令にこくん、と頷く。それと同時に注がれ始める雄の白濁に、ごく、ごく、と喉が鳴る。しかし全てを飲み干す前に口内を白濁と淫臭が満たし、嫌悪感と同時に征服された、という実感が被虐の炎と共に湧き上がって来る
【野田】「おし、引き抜くから、こぼすなよ」 注意して、唇の締め付けを堪能しながら引き抜いて見せ。「飲んだら、口を開いて見せろ」 
【澪】「ん、む、うぅ……こく……ぁ…ぷ、ぁ……」頷き、唇を剛直に吸いつけながら、引き抜かれていく剛直を見送る。唇から白濁の糸を引きながら喉を鳴らすと、開いた口の中には粘つく白濁の名残となる糸が、唾液と交じり合って煌いている。
【野田】「よし、あとはきれいにするのもマナーだぜ。」 お掃除させながら店員を呼びつける。ぎらぎらと光る眼で2人を見つめていた男
【澪】「は…ふぁ……お掃除、しますえ……」とろん、とした瞳で吸い付くと、丹念に舐め始める…その姿は、店を訪れている時よりも遥かに淫らで…けれど、あのような店を訪れる客としてはある意味相応しい。
【GM】 そうして、丹念に掃除をさせると再び固さを取り戻して行って……
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切りますね。アクトをどうぞ
【澪】 では<喉を焼く淫熱>で!
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ベッドの上で震える澪に近づいてくる2匹の牡。ベッドの上には逃げ場がなく、それにそもそも逃げる意思はあるのか……
【澪】「はふ……ぁ……」もはや思考すら白濁に塗りつぶされ、咄嗟にはまともな言葉すら出て来ない。ただただ、近付いて来る二匹の牡を迎え入れるように、媚びるような視線を向け、脚を開いて。
【GM】 澪が冷静ならば気が付いただろう。秘裂を覆うショーツの素材が無数の細い何かで出来ていて、それが股間を露出させるために、集まって大きく割れ目を作るのを
【GM】 久しぶりに感じる、股間への冷たい風。それすらも快楽のアクセントのようで
【澪】「う…ウチ………男の人、初めてやから……」股間を撫でる冷たい風でも淫熱を覚ます事は出来ず。口から出るのは、媚びるような言葉のみ。零れる愛蜜も、溢れる雌臭も、ぎゅっと濃縮され、濃厚な、発情した雌のそれとなって。
【野田】「それは光栄だな。なんだ、道具で破ったのか?
【GM】 耳元に舌を這わされて聞かれる。同時にひざの裏に両手を差し込まれ持ち上げられる
【澪】「ぁ……ぇぁ、う、うん……」一般人に説明出来るような理由ではなく…戸惑いながらも頷く。持ち上げられれば愛蜜が太腿を伝い、シーツへと細い滝をつくり。
【野田】「こういうときは、自分の手で肉棒をガイドするんだよ。」持ち上げた澪の股間のあたりにペニスが這わされるが、、狙いは正確ではなくて
【澪】「ぅ、うん……分かったえ…♪」もはや待ちきれず…アドバイスを貰えば嬉しそうに頷き、左手で秘所を押し広げ、右手を剛直に添え、広げた秘所に押し当てる。
【野田】「おめぇもだよ、ぼさっと立ってねぇで、何のためにこの姿勢にしたと思ってるんだ。」 野田が店員に向かって声をかける。そして、力を緩めると、あてがわれた中年の赤黒いものが少女の秘裂にのみ込まれていき
【澪】「ぁ、あぁ、あっ、あ―――――ッッ!♪」心地良さそうに広がり、咥えていく秘所。雄を受け入れる雌の悦びに、嬌声が歓喜に震え、目から、秘所から、歓喜の涙を零す。
【店員】「い、入れるよ、澪ちゃん。」 背後に回り込んだ男が、破裂しそうに高まったモノにぬめる何かを塗りつけている。そのさほど大きくもない一物が、何も受け入れたことのない巫女の不浄の穴にあてられる
【澪】「ひぁ……そ、そっち、ホンマに初めてなんよ……で、でも……良いえ……ほし、欲しい、え……」忌避すべき不浄の穴。それは分かっている……それでも今はただひたすらに雄に征服されたくて。敢えて初めてである事を告げながら、それでもねだる。
【店員】「それは……嬉しいよ。澪ちゃんの始めてもらうね……」 ぶつぶつと囁きながらゆっくりと、しかし止めることなく肉穴に埋め込んでいく。2人の様子を見た野田が、前から澪の唇を奪い
【澪】「ひゃむ…ん~~~~~!」犯される不浄の穴。口内に立ち込める雄の口臭。どうしようもなく汚される感覚が心地良く、清純であるはずの巫女に穢れを与えていく。
【GM】 じゅばじゅばと、口内をかき回す野田の舌。中年の匂いのする唾液を澪の口に注いで飲ませると、褒美とばかりに腰を振る。二本の肉棒が擦りあうとそこからもまた快楽が溢れ、初めてのはずの尻穴すらももはや快楽器官として絶頂しそうな甘さを生み出す。
【澪】「ひんっ…ひ、ふぁ…ひゃぁぁぁ~~~~~~♪」汚辱の快感にぞくぞくと震える。もっと内側を擦ってもらおうと腰を前後どころか上下にも動かし、絶頂に向かい、そして雄達を絶頂させるべく強く締め上げる。
【野田】「くく、いいぜ、こいつは。」 ねだる子宮に精液の味を覚え込ませるために、自らの意思でトリガーを引く。
【店員】「澪ちゃん、そんなに、しめたら!!」 澪の柔らかい尻肉に包まれていきなり高まると暴発して果てる
【GM】 前後の穴にほとんど同時に白濁が注ぎ込まれると、体内には爆発的な熱が溢れて
【澪】「ふぁ…ちょ、ちょぉだい……ウチの子宮に、せーえき、ちょほだひぃぃぃ……!!」口にしてしまう願い。願いを満たされ、同時に不浄の穴にも注がれ、下半身全てを雄に征服される。本当の意味で雄に征服される悦びに雌の身体が跳ね、注がれる度に絶頂を迎えて。
【野田】「おういいぜ……他の物では満足できなくなるくらい仕込んでやるぜ……」 ニヤリと笑うとそのまま3回戦に突入し始める
【澪】「あぁ…うん……○×はんも……な…?」蕩けた表情。雌の笑顔で、未だ味わっていない顔馴染みの店員の精液をも子宮にねだって…
【GM】 そのまま意識が途切れるまで雄と雌とが交わり合って
【GM】  
【GM】  
【GM】 疲労困憊していたのか目を覚ましたのは翌日の夕方。すでにクリスマスイブの24日になっている。起き上がろうとした澪は再び股間の責め具が閉じていることに気がつく
【GM】 大きなベッドの中にはほかに2人の男も眠っており
【澪】「ふあ……も、もうこんな時間や……うぅ…腰が、重うて……」携帯電話で時間を見れば、慌てて身を起こそうとし…けれど、責め具が閉じ、愛蜜も精液も溜まったままの腰の重みに、ぐったりと突っ伏して。
【野田】「ん、起きたか……」 澪の動きで目を覚ます。「よし、ずいぶん寝たからな。ピザでもとって続きをするか。今度は奉仕だけでいけるようにしてやるよ」 言いながら身を起こす
【澪】「ぁ……まだ……まだ、するん……?」野田の言葉に、解放が程遠い事を知る。不安そうな言葉は、けれど期待に震え、それ以上に子宮は疼きを覚えて。
【野田】「ああ、するぞ。それとも今夜は予定でもあるのか?」 クリスマスイブの予定を問う。しっかりとは約束をしたわけではないが、寮ではイネスが待っているはず。三角帽子を2つ買って、飲めないシャンパンも用意していたことを知っている
【澪】「う、うん……イっちゃんと、一緒に過ごすんよ……」こく、と頷く。このままここにいれば子宮を満たしてもらえる……けれど、その為に大好きなルームメイトを悲しませたくない……二つの気持ちが葛藤を引き起こす。
【野田】「誰だ、イっちゃんって?恋人か?」 片眉を上げて聞く。
【澪】「る、ルームメイトや……ウチの…ウチの、大事な友達なんや……」野田の問い掛けに、自問する。彼女はなんなのだろう……
【野田】「ルームメイトか……なら女だな。良いぜ、お前がどうしてもいっしょにいたいって言うのらここで一緒に抱いてやるよ。孕むくらいたっぷり出してやれば、きっとそいつも嬉しいだろうさ」 ニヤニヤとした笑みを浮かべ
【GM】 同時に股間の責め具が作動をし始めて
【澪】「ぁ……あ、アカン!!それは、それは、アカン……あか、あぁぁ、ンっ!!」自分が処女を奪った時の、幸せそうな表情が思い浮かぶ。その表情を曇らせるわけにはいかず、激しく首を振り、けれど股間を覆う責め具に声と腰が震え始める。
【野田】「じゃあ、良いじゃねぇか。実家から帰れないってメールでも出してやれよ。」 ニヤついたまま解決案を述べる
【澪】「う、うぅ……イっちゃん、ごめん……ごめん……」ポロポロ、と涙を零しながらメールを打ち込む。ひたすら流していた快楽の涙とは違う、悔恨の涙が頬を濡らしながらも、腰は快楽に震えるのは変わらず。
【野田】「友人を巻き込むことがなく、それでいて快楽を得られる。良い選択肢だと思うぜ。」 メールを打ち終わった澪を組み敷くと
【澪】「…ぅ、うん……」こく、と頷きながら携帯の電源を切り、閉じる。そうすれば外界との繋がりは切れた、とばかりに思考が切り替わってしまい。ゆっくりと脚を広げて…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーンを切ります。アクトの宣言どうぞ。前のシーンのも
【澪】 前のシーンの<後ろの処女>だけかなー、このシーンは特に無しでw
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 何日も監禁していてはまずいだろうと、解放されたのは25日の明け方。寮の前まで車で送ってもらうと、寮生だけに伝わる秘密のルートで中に入って……
【GM】 部屋の鍵を開けると、中からシャンパンの香りがする
【澪】「ただいま……」こっそりと扉を開け、恐る恐る声をかける。鼻腔をくすぐるシャンパンの香りに、胸がちくりと痛む。
【GM】 返事はない。臭気の中には何かを焦がしたような匂い、そして室内に入るとゴミ箱に捨てられた三角帽子。ベッドの中で丸くなって世界を拒絶するかのように布団にくるまって眠るイネス。かなり飲んだのか、室内に人が入ってきても目を覚ますことはなく
【澪】「うぅ…イっちゃん……ごめん、ごめんね……」室内を見渡せば、それだけで伝わってくるルームメイトの期待と落胆。イネスの包まる布団に近付けば、ボロボロと涙を零して、布団に縋りつくように抱きついて。
【イネス】「ぅぅ……」布団の中から聞こえるのは苦しそうなうめき声。強くもない酒を飲み、悪夢でも見ているのだろうか……
【澪】「ごめんな…ホンマに、ごめん……」布団に縋りつき、肩を震わせ、啜り上げ。泣き疲れて眠るまで、ずっと傍らに…
【GM】  
【GM】  
【GM】 それ方の日々は携帯電話で呼び出されては、奉仕の方法を、精液の味を、そして雌の悦びを教え込まれる日々
【GM】 イネスに対して秘密を抱えたまま、どこかぎこちのない距離感で日々をお黒
【GM】 日々を送り、大みそかとなる
【澪】 イネスに事情を話せず、かと言って野田に解約も言い出せず、板ばさみのまま心をすり減らし、身体と魂に快楽だけを植えつけられていく日々…
【澪】「ふう……イっちゃん……」大晦日、アルバイト先の神社で溜息をつく。
【GM】 しかし、のんびりする間もなく大みそかの境内には大勢の参拝客であふれて……本職の巫女である澪は重宝されてただの販売員ではなく、かといって通常勤務の巫女でもなく、あちこちの補強要員として忙しく飛び回っている……
【GM】 そんな、澪の前に現れたのは野田。正当な巫女衣裳の澪を見て、ニヤリと笑みを浮かべると
【澪】「あかんあかん、今は頑張って、イっちゃんにお土産持って……ぁ……」ぶんぶん、と頭を振ると仕事に集中しようと……したその先に現れる野田の姿に、身を強張らせて。
【野田】「ちょっと時間を作ってくれよ。」気楽な口調で告げる男
【澪】「そ、そない急に……うぅ…少し、くらいなら……」気楽な口調でいきなり要求を突きつける野田に反論しようとし…けれど思い留まると、補強要員だからこそ時間を空けれるだろう、と頷いて。
【野田】「おう、じゃあ早速人目につかない部屋に案内してくれよ。」 その途端、ゆっくりと責め具が目覚め、澪を責めさいなみ始める。野田の言葉で思い当たるのは、祭具をしまう倉庫。今日のような日にはすべて出ているために空いていることを思い出す
【澪】「ふぅ……は、はい……ほなら、こっちや……」ぞくり、と身を震わせ、祭具殿へ早足で先導する。零れ始めた愛蜜が装束を濡らさないうちに、と…
【野田】「手際が良いな。そんなに早く犯されたかったか?」 二人きりになるなり唇を奪われる。すでにすっかり慣れてしまった味と感触。そのことにすら背筋に被虐を呼び起こし
【澪】「ち、ちゃうねん……ひゃ、はむ……」首を振り、否定しながら、合わされる唇にしゃぶりつく。袴を捲り上げ、愛蜜が付かないようにして。
【野田】「だが、この熱心さは、どうよ?」 舌の使い、唾液を注いだ際の飲み干し方それらすべてが否定の言葉を否定して……野田の指が這うと、ショーツの秘裂の位置に裂け目が走り
【澪】「そ、それ、はぁぁ……ふぁ…♪」うっとりとした表情で舌を、唾液を受け入れ、それどころか自分から絡みつかせていく。ショーツに出来た裂け目からはすぐに溜まっていた愛蜜と小水が零れ、むわっとするような淫臭が開放されて。
【野田】「奉仕しながら、自分で準備しな」 神社で巫女に奉仕させる。ロマンあふれる展開に肉棒はいつもよりもさらに凶悪に膨れ上がり
【澪】「わ、分かったえ……」膝立ちになり、凶悪な剛直に手を添え、露出させればねっとりとした唾液をなすりつけながら舐め始める。その間にも巫女装束をはだけさせていく
【野田】「あんまりはだけさせるなよ……」 わけのわからない注文をつけ、舌の動きを堪能する。腕前も最初のころと比べるとしっかりと上達しており
【澪】「ふぁ…ご、ごめんなさい……」脱ぎかけていた装束を半脱ぎに留めながら、ゆっくりと、喉の奥まで咥え込んだ剛直を口全体で扱き上げていく。
【野田】「くくく。良いぞ、そのままもっと舐めろ。今日はいつもより高ぶってるからな。まんこの準備もしておかないと大変だぞ。」 靴先で秘裂をつついて見せる。責め具が開いてしまっているせいで、久し振りに刺激が途絶えていたそこは、靴先の嬲りですらも快楽としてとらえ
【澪】「ふぁ……ひぁ、ひあぁ……♪」硬い靴先の感触に愛蜜が溢れる。大き目のクリトリスを靴先に擦り付け、自身も昂ぶらせていく
【野田】「くく。へこへこ腰を動かして、それでも巫女なのか?」嘲笑い、腰を動かすと肉棒が喉を突く
【澪】「んぐ…んくぅ……♪」こくこく、と頷く。言葉で嬲られる事すら心地良く、瞳に涙が滲んでいく。
【野田】「おう、うまくなりやがった……そのまま吸いやがれ。」 いつものように一方的に告げると、頭を押さえて腰を振り始める。澪のことなど考えない独りよがりなつき込み。ただの性具として喉奥まで突かれその締め付けを楽しまれていくと、やがて馴染んだ射精の前兆が現れて
【澪】「ん…ん――――ー!!」道具のように使われる事に快感を感じ、本望とすら思う。けれど注ぎ込まれたいのは口ではなく子宮……感じる射精の前兆に首を振り、訴えて。
【野田】「子宮にも一杯出してやるからウダウダ言うな。」 長いペニスが食道に入る勢いでつき込まれると、その締め付けの中で白濁を噴き出す。唾液がないため白濁が直接喉に絡みつき、飲み下すのに苦労する。しかし、そんな澪にはお構いなしに射精は続いて
【澪】「ふぅ!?……んぐ……ひ、く、はぁ……」注ぎ込まれる白濁に餌付きながら、次々と注ぎ込まれるそれを涙目になりながら飲み干していく。それでも口の端から零れていく白濁は肌を汚し、手で掬い取ると秘所に塗りこみ、指で掻き混ぜながら膣内に塗り込んでいく
【野田】「くく、それほど欲しいか……」 肉棒が口から出されても、いまだ白濁は噴き出し続け、精祖であるべき巫女装束を汚す
【澪】「う、うん……ウチ、せーえき、大好きみたいなんよ……」こくこくと頷く巫女少女。シャワーのように浴びせかけられる精液に体中を濡らしながら、やはり指先で拭っては秘所に塗りつけて。
【GM】  
【GM】  
【野田】「じゃあいよいよ、望みのものを入れたやるぜ。好きな姿勢で孕ませてやる」 頷いて、好きな体位をねだらせる
【澪】「ウチ……ど、どんなんでも……」望みのもの、という言葉に子宮が熱くなり、自然と笑みが浮かぶ。けれど体位などは分からないまま首を振り、雄へと委ねて。
【野田】「しょうがねえな……」 いくつもの体位の内から選んだのは変哲のない正常位。むっちりとした腿の間に体を挟みほくそ笑む。その時遠くから聞こえてくるのは除夜の鐘。
【GM】 肉棒をゆっくりゆっくり、ミリ刻みで澪の熱い肉壺に埋め込んでいき
【澪】「あや……意外と……ん、ッ、ふ……♪」思ったよりも普通な姿勢に驚き…体の芯まで響くような鐘の音と、徐々に沈みこんでいく剛直にぞくぞくと背筋を震わせる。
【GM】 ゆっくりと突き込まれた肉棒は、やがて最奥を揺らして止まる。」体の脇に両手を突かれ、腿の間に入られていると、まるでペニスで地面に縫いとめられているかのように身動きが取れなくなる。最奥をついたままペニスが動く気配はなく
【澪】「ぅ…ぁ…?……や、ぁ…いじわる、せんどいてぇ……」剛直が子宮の奥まで届けば、ぶるりと疼く。けれど身動きが取れない状況で動きを止められれば、こみ上げてくるのはもどかしさ。小刻みに荒い息を履きながら、懇願するような瞳を向ける。
【野田】「まあ、待てよ。」にやにや笑う。再び聞こえる鐘の音。それを聞くと、ペニスを引きだし、またゆっくりと差し込んでいく。ゆっくりな刺激が、より肉棒の形を敏感に知らしめて
【澪】「ふ、ふあぁ……太い、し……ごつ、ゴツして……」ゆっくりと動く剛直。その、形を覚えこませるかのような動きに小刻みに震えながら、犬のように舌を突き出す。
【GM】 三度、鐘が鳴る。タイミングを憶えた野田は鐘の音とともに子宮を叩き澪を鳴かす。突きだされた舌に覆いかぶさると吸いこみ、嬲り、さらに追い詰めていく
【GM】 そのとき、この神社では1時間近くかけて108の鐘をならすことを思い出す。
【澪】「ひゃふ、ひゃふ、うぅ…♪」腰を動かしたくても、野田の身体で押さえつけられて動く事は出来ず。代わりに唇をついばみ、舌を絡め、唾液を交換する。しかし一時間も焦らされてしまえば…そう思えば、もっと責めをねだるように、膣を締め付け、緩め、また締め付けて。
【GM】 止まった肉棒から、必死に快楽を引きずり出す。しっかりとした重量感があるものに奥まで埋め尽くされて、必死に膣を締め付ければ、不意に筋肉がびくびく震え予想していない絶頂に達する。その時また鐘が鳴りそれに合わせてえぐられる中。絶頂直後の敏感な膣肉をえぐられさらなる高みに打ち上げられて
【澪】「ふぁ♪ふ、あぁぁぁぁ~~~ッ♪」一度、待ちに待った絶頂が訪れる。それと同時に更なる刺激を受け、連続して絶頂を迎え、思考が白熱する。それでも精液を注がれず、切なさが増していく。
【野田】「必死に締めて、可愛らしくおねだり言えたら、今のお前みたいに暴発して射精するかもな。」 言いながらまた鐘と同時に子宮を揺らす
【澪】「は、はひ……澪のぉ…澪のえっちなおまんこに、溺れるくらいたくさんのせーえき、注いで下さい……♪」射精をねだる言葉と共にきついくらいに締め付け、媚びる瞳を向ける巫女少女。すっかり慣れてしまったその行為に、何よりも自分が発情する
【野田】「ああ、可愛いが、まだ駄目だ。」 冷たい目で見下ろしながらまた叩く。
【澪】「そ、そないな事言わんで……」冷たい視線に表情が曇る。縋りつくような視線を向けて。
【野田】「少しは我慢を覚えないとな。」突きあげた肉棒が子宮を揺らす。今回は、おねだりへの褒美のつもりかしばらくそのまま奥をかき回して
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切ります。アクトはありますか?
【GM】 あ、前のシーンも
【澪】 前のシーンで<自慰>、かな。
【澪】 このシーンでは…<熱い蜜壺>…や、やっぱ無しで。
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 鐘の音は幾つなっただろう、ドロドロに溶けた思考はそれすらももはや判らない。快楽を求め締め付け過ぎて、絶頂から降りられなくなった澪を、冷酷に機械のように抉りながら、いまだに精を吐かないままに蕩けた澪の表情を見る
【澪】「ふ、やぁ……欲しい……欲しいんよぉ……」焦点の合わない瞳で、切なそうに野田を見詰める。開いた口からはトロトロと涎が零れ、荒い息を吐きながら舌を突き出す。震える腰は堪えず小刻みな絶頂を繰り返し、愛蜜を止めどめなく溢れさせて。
【野田】「ああ、わかってるさ、これだけ我慢した末に注がれたら、いったいどうなってしまうんだろうな?」 震える柔肉を堪能する。数日前まではほとんど処女同然だった肉壺が、今ではあつらえたようにぴったりと自分のペニスに快楽を返し
【澪】「ど…どうなるんやろ……♪」想像するだけで腰が震え、愛蜜が零れ出す。子宮までもが締め付けているかのごとく、ぎゅううっ、と収縮して。
【GM】 その時、ひときわ大きな鐘の音が鳴る。素人の叩き方ではなく、プロの叩き方。この音に変わったということは、もはやあと数度で108に達することに気がつく
【澪】「は、ひゃぁぁ…♪」一際大きな音が体中に響く。音に合わせるように膣が小刻みに震えて。
【野田】「くく、気が付いたか。」 喜びを露わにして締めつける澪の様子に気がつくと。再び、ドロドロの唇を奪いながら、鐘の音に合わせて奥をつく。そして、遂に煩悩を払う最後の鐘が鳴らされると……
【GM】 神舎を包む空気が変わる
【GM】 神社を包む空気が変わる
【澪】「ふぁ…早う……はよぉ、膣内に出してぇ……」鐘が終わってしまう……そうすればこの快感が終わってしまうのではないか…そんな不安に襲われ、合わせる唇を更に唾液で濡らし、繋いでいく。
【野田】「出すぜ……Happy New Year♪」 ふざけた掛け声とともに、体内に一時間の間ねり込まれた、精液が注がれる。その精はただの人の精ではなく、濃厚極まりない瘴気を孕んだ魔族の精
【GM】 子宮を下から撃ち抜く、痛撃にからがが跳ねる、心が漂白され、魂は瘴気に犯される
【GM】 子宮を満たし卵管にまで入り込み、入りきれないものは膣道から噴き出して。それでも止まることなく熱湯のような白濁は澪の体内をかき回し
【澪】「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁ!出と、出とる……!ひぁ!膣内に、膣内に……子宮に、いぃぃぃ……♪」注がれる精液に、瘴気に全てが白濁に染められていく。口からはただただ快楽を訴え、子宮は注がれる全てをありのままに受け止め、雌の悦びに打ち震え、課せられた、雌としての使命を果たそうとする。
【野田】「おお、孕むつもりか……」 体内の動きに舌なめずりする。ガツンガツンと先ほどまでの焦らしを取り戻すかのように腰を振り始める。人間である擬態をやめたのか白濁は尚も止まることなく注がれつづけ
【澪】「や…いやや……出んで……全部、膣内にほしいんよぉぉ……!」噴き出す白濁を手で押し留め、少しでも膣内に押し戻す。注がれる度に身体全体で悦びを訴え、押さえつけられているのがもどかしそうに腰を揺する。
【野田】「いくらでも出してやるからガッツくな。」 柔らかな澪のお腹がぽっこり膨らむ。入りきれないほど注がれた精がお腹をふくらませ……
【澪】「ぁ…ふあぁ……♪」悦びに涙が零れる。もはや顔は壊れた笑顔を浮かべる。
【GM】 : [野田IV7][澪]
【GM】 戦闘入ります。双方開幕なし。
【GM】 野田が澪の体内にさらなる瘴気を注ぎ込もうと。変身しますか?
【澪】 では、瘴気を大量に注がれている事に反応して勝手に変身してしまうという感じで!
【澪】「ひぁ……もっと、もっと……ふ、ふあ…ぁ!?」どくん、どくん、と注ぎ続けられる精液に、更なる射精をねだる。けれどヒロインとしての魂が同時に注がれる瘴気を感じ、無意識の内に髪留めが輝く。純白の白と鮮やかな緋色の袴に身を守られ、驚いた瞳の先には、一束の、魔道書であった札の束。
【澪】「ぁ……な、なん、で……ひょ、ひょっとして……」呆然としたまま、野田を見詰める。信じられない、という気持ちと共に、今までの行為が魔族とのものだった、と分かれば、ぞくぞくと震えて。
【野田】「くく、やはりヒロインか。」 予想していたのか、つながったまま笑う。「コスチュームチェンジサービスか。良いな、サービス旺盛だ。」細い腰を抑え込みそこに白濁を注ごうと
【GM】 イビルフォース
【GM】 -> 2D6+16 = [3,2]+16 = 21
【澪】「ぁ…や!嫌や……!!」腰を押さえ込まれ、子宮に疼きを感じる。それでも首を振り、抵抗の素振りを見せて。
【澪】 ≪シールド≫を使って9点!腰に受けて12/1/4 38
【GM】 抵抗をくじくように、コツンと中を揺らされる。波紋のように快楽が広がるが、それをこらえ
【GM】 OK,ではそちらがどうぞ
【澪】「…は、離してぇ…!」札に雷を纏わせ、目の前の魔族に押し付ける。 ≪マジックルーン≫≪ガッツ≫≪ライトニングブラスト≫
【澪】 -> 4D6+13 = [2,2,4,4]+13 = 25
【GM】 ダークバリア!そしてラウンド回って再攻撃
【GM】 イビルフォース
【GM】 -> 2D6+16 = [5,3]+16 = 24
【澪】 ≪シールド≫で12点食らって足袋を剥かれます! 12/1/0 38
【澪】「ひ、ひあぁぁ!……こ、これ以上、触らんといて……!」触られるたびに快感を思い出す。足袋を紙切れのように裂かれれば陵辱の予感に震えてしまいながら、それでも札を繰り出して。 同じコンボで!
【澪】 -> 4D6+13 = [2,6,6,2]+13 = 29
【野田】「なかなか抵抗するな」 ニヤリと笑って抑え込もうと
【GM】 イビルフォースバインディング
【GM】 -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
【澪】 ≪シールド≫で防いで胸0に! 0/1/0 38 拘束
【澪】 <コンプレックス:胸>使用!
【GM】 OK!
【GM】 瘴気が縄となり澪にまとわりつく
【澪】「や、やや…こ、こんなの……」縄となった瘴気が体を縛る。振り解こうと暴れるほどに、胸が震え、装束から零れ出て行く。
【GM】 年齢に比して大きすぎる胸。それを破れた巫女装束から絞り出されると、縄目も鮮やかに野田の目を楽しませ
【野田】「くく、流石に似合うな。和服と縄の取り合わせは合うぜ。」
【澪】「は…や……み、みんといてぇ……!!」まるで自分の胸で破れてしまったかのような感覚に羞恥心が更に増す。縄目まではっきりと胸に浮かび上がらせられ、白い肌が羞恥の色に染まれば、一瞬表情が喜悦に染まって。
【野田】「いいや、マゾ雌のお前には……縄目も似合うな。あとでたっぷり教えてやるよ。」笑って言って
【澪】「あぁ…そ、そんなの……そんなの、いらん……!!」ぶんぶん、と首を振り、尚も抵抗を続ける。
【澪】 ≪マジックルーン≫≪ガッツ≫≪ライトニングブラスト≫
【澪】 -> 4D6+10 = [5,1,4,1]+10 = 21
【GM】 ダークバリア。そしてラウンド回って
【GM】 イビルフォース7毒
【GM】 -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
【澪】 ≪シールド≫で止めても腰が0に。 0/0/0 38 拘束&催淫
【澪】 <コンプレックス:股>使用で!
【GM】 胸元を縛った縄が、下半身にまで及ぶ。繋がったままの股間を股縄が走り。大きめのクリトリスは紐状の瘴気が縛りあげ
【澪】「ひ、あぁぁ…!そこ、お豆はん、あかん……!!」大きく、肉棒にすらなってしまった事のある秘豆。縛り上げられ、扱かれれば体中に淫熱が甦り、ドロリ、と愛蜜が溢れ始める。
【野田】「なにがダメなんだ?」 紐をクイクイ引くと、クリトリスが引っ張られ、千切れそうな痛みと突きぬける快楽が走る
【澪】「ふにゃぁ!?あか、アカン……うち、うち、ぃぃ……!!」ビクン、と腰が跳ねる。ぷしゅっ、と愛蜜が噴出し、軽い絶頂を迎えた様子で。
【野田】「くく、お前にヒロインなんてあってないんだよ。」 腰をすりつけると、ゴツンと撃ちつけ
【GM】 再び柔らかく蕩け始めた澪の中を堪能する
【澪】「ぁ…そ、そないな……ほなら、ウチ、ウチは……」ヒロインではないなら……そうして思い当たる自分の存在に、背筋が再び震え始め、子宮すら疼いて。
【澪】 っと、さっきの拘束時に<淫らなる緊縛>良いかな?それっぽいロールもあったし
【GM】 あいあいさ!
【GM】 そして、そのまま反撃どうぞ
【澪】「ウチ…ウチ、そんなんやない……ウチは、ウチはヒロインや……!」思い浮かんだ考えを否定するように必死に首を振る。そのまま、溢れんばかりの魔力を叩きつける。
【澪】 ≪マジックルーン≫≪オーバーロード≫≪ライトニングブラスト≫
【澪】 -> 10D6+10 = [2,6,4,1,5,1,1,5,3,6]+10 = 44
【野田】「いってぇ」 流石に大ダメージを受ける。
【GM】 ダークバリアをしつつ次ラウンド
【GM】 イビルフォース7毒
【GM】 -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
【澪】「こ、これで……そ、そんなっ…!?」倒した、と思った刹那、反撃が飛んでくる。結界を張る間も無く…
【澪】 素通しでHP18 拘束&催淫&爆乳で!
【GM】 了解。アクトをどうぞ
【澪】 <種つけの快楽>を!
【野田】「おら、そのまま堕ちちまいな。」 何度も鳴かされた腰の動き。ふたたび澪を高めようと刺激が強まり
【澪】「ひぁ♪で、でも……あぁ、こ、これ……ふぁ、ふあぁぁ♪」何とか拒絶しようと、抵抗しようとする。けれど教え込まれた快楽は、そして魂に染み付いた膣内射精の悦びは、自ら腰を振り乱させる。
【野田】「おら、もう出してやらねぇぞ。」耳元でささやかれる脅しの言葉
【澪】「ぁ…嫌や!お、お願いやから…出して、子宮に注いで……!!」耳元で囁かれる言葉に涙を浮かべる。逃がさないように膣を締め付け、懇願の言葉をわめき散らす。
【野田】「く、素直に雌らしく肉穴差し出して喘いでいりゃあ、良いんだよ。」 体内に感じる射精の前兆。脂ぎった顔をよせ、キスするように促すと
【澪】「ぁ…うん、うん……♪」示された指示に嬉しそうに頷き、顔を近付け、むしゃぶりつくように唇を合わせる。間も無く来るであろう精液を余さず受け止めようと、子宮が震えて。
【野田】「じゅじゅ、ずずず。」唾液を絡ませ吸い上げると、代わりに再び白濁を撃つ。子宮の中にあふれるほど注がれていた瘴気に満ちた粘体の塊。新鮮な瘴気と熱を補充して、澪の心をはるかな高みに放りあげ
【澪】「ひぁ、は♪ウチ、ウチ、もぉ、堕ち……堕ち、ちゃあぁぁ―――ッッ♪」濃度を増す、子宮内の精液。心は高く上り詰め、魂が深みへと堕ち込み、うっとりと、満足げな笑みを浮かべて。
【GM】 その間も締めつける縄は体の各所に被虐の刻印を刻んでいき
【澪】「ぁ……イ、イっちゃ……ウチ……ウチ………ごめ、ごめ……」刻まれる刻印、注がれる瘴気に着実に堕ちていく。けれど、思い浮かんだ少女の名前と姿に、残った理性を振り絞る。
【澪】「ウチ、まだ…堕ちれへん……や、やから……」このまま堕ちてしまいたいという欲求に惹かれながら、残った力の全てを注ぎこむ。
【澪】 ≪マジックルーン≫≪オーバーロード≫≪ライトニングブラスト≫≪ポテンシャル3≫
【澪】 -> 13D6+10 = [3,1,5,5,3,2,2,1,3,6,4,3,4]+10 = 52
【野田】「ぐ、ぐぉ~~、ば、馬鹿なぁ!」 悲鳴があがる
【澪】「や、やった!?ウチ、やったんか!?」涙で濡れる視界では何も見えない。ただ悲鳴だけを耳にし、安堵に包まれて。
【野田】「なんてな……」 大根役者ぶりを見せつけニヤリと笑った野田が体内で射精をはじめ
【GM】 イビルフォース
【GM】 -> 2D6+16 = [5,1]+16 = 22
【澪】 ではそのまま受けましょう!HP0に!
【野田】「おら、どうだ、牝穴?」 安堵から絶望に突き落とし
【澪】「っ、あ!そ、そんなぁ……ふあ……膣内、にぃ……♪」全ての力を使い果たし、もはや抵抗も出来ず…一瞬与えられた希望を折られ、注がれる白濁に身も心も震わせてしまう。
【野田】「縄の味、被虐の悦び、まだまだ教えることはありそうだな。」 心の折れた澪を揺さぶり笑う。
【澪】「ふ、あぁ……ひゃ…は、ひぃ……♪」縄に縛られ、子宮に注がれ、被虐の悦びに蕩けていく。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】  
【GM】  
【イネス】「さすが、澪だな。和服が……そ、その、似合ってるぞ。」 着物姿の澪を見て、照れくさそうにイネスが言う。クリスマス、年越しと楽しいイベントが流れたものの、腐ることなく微笑みかける
【イネス】「今日は一緒に初詣に行けるのか?」 問いかける今日は1月2日
【澪】「ありがと♪でも……ごめんな?初詣やから、バイトで大忙しなんよ…」照れ臭そうに告げるイネスに朗らかに笑う。けれどすぐに首を振り、申し訳なさそうに目を伏せる。
【イネス】「そうか……」 ションボリとうつむく 「だが、仕事なら仕方がないな。がんばって来てくれ。」無理やり微笑むと応援して 「あとで暇そうな時間に様子を見に行く。あそこの神社で良いのか?」 
【澪】「うん、ホンマごめんな……ぁ…ええよええよ、どうせウチ、色々動きまわらなアカンし……それより、おせち、しっかり食べて感想聞かせて欲しな~……♪」翳った表情を無理矢理苦笑に変え、慌てて首を振る。テーブルの上には、せめてもの罪滅ぼしに、と愛情を普段にも増して込めて作ったおせちのお重。
【イネス】「そうか……うん。わかった。」 素直にうなづいて 「……澪。なにかあるのなら、いつでも話は聞くぞ。帰ってきたら、話してくれ」 じっと澪を見詰めながら
【澪】「……イっちゃんは、ホンマ、優しーなぁ♪ウチ、そんなイっちゃんが……ん…♪」じっと見詰めるルームメイト以上の少女に微かに微笑み…抱き締めると同時に唇を重ねる。
【イネス】「み……ちゅっ」 驚いた様子だが、キスをされると力が抜けて……きゅっと背中を抱く手。その手は小さく、しかし必死にしがみつく様で
【澪】「ふふ、イっちゃんは甘えん坊さんやなぁ……でも…続きはまた今度、な…?」口付けは一瞬。しがみつくようなイネスの頭を撫でると、ゆっくりと身を離して。
【イネス】「ああ、また、な。」 どこか頼りのない視線。直前の会話は立ち消えとなり……「では、がんばって来てくれ。お節、楽しませてもらうぞ」
【澪】「うん……ほな…行って来るえ……」くるり、と踵を返して。出かけるにしてもいつもほどの陽気さもなく、玄関をくぐって出て行く。
【イネス】「行ってらっしゃい。」 小さく手を振る。学校での彼女からは想像の出来ない姿
【イネス】「……」 後姿に注がれる視線は、なにかを考えているようで
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【野田】「おし、ここにするか……」 呼び出され、連れられるままにたどり着いたのは駅前商店街。初売りで賑わう街角で
【野田】「おらっ!」 何かを周囲全体に行った野田。「これで平気だ。捲くってみな」 どういうつながりか判らないが、着物をまくれと告げると
【澪】「ほ、ホンマにこないな所で……?」付き従う着物姿の少女。大きな胸ではだけてしまいそうではあるが、それ以外はいかにも着物が似合う佇まいで。
【澪】「わ、分かりましたえ……」何をしたのかは分からない…けれど、何をしたにせよ…何もしていないにせよ、命令には逆らえない。焦らすようにゆっくりと、着物の裾を捲り上げていく。
【野田】「何処ででも良いだろ……やるのか、やらねぇのか、どっちなんだよ。」 始めてあった時とは様子の違う高圧的な喋り方
【野田】「よく判ってきたじゃねぇか。」 ニヤニヤと焦らしを楽しむように見詰める男。周囲を通る人々も澪を眺めると眉をしかめて歩き去る
【澪】「う、ウチ……」自ら肌を晒すほどには露出の悦びに目覚めているわけではない。それでも、肌を…ましてや今の裸身を見られているかと思えば、ぞくぞくと背筋が震える。
【野田】「??どうした。もっとしっかり捲くれ。」 ニヤニヤと更なる羞恥を促す野田。秘裂を覆う貞操帯が紐になって前後を大きくあける感触。
【澪】「ふぁ……は、はい……」するる、と更に捲り上貞操帯が嵌り、縄目も露わな肌を晒す。露わになった秘裂からは愛蜜と精液、そして小水の混じりあった液体がドロドロと太腿を伝い始めて。
【野田】「おいおい、ドロドロじゃねぇか。期待していたのか?」 判っていながらわざわざ言う。無造作に片手を少女の股間に差し込むと、ぐちゅぐちゅとかき回して見せて……
【澪】「ひぁ……だ、だって、膣内に出されたまま、一日、過ごしてたんやし……」かき回されればぐじゅり、とはしたない音を立てて更に蜜を零す。一日の間膣内に留められていた蜜は濃厚な雌と雄の獣臭を漂わせる。
【野田】「ふーん。蜜のほうがよっぽど多いがな。」 指を振るとさらに縄が追加される。股肉を搾り出すように強調して縛った股縄はそのまま着物にも絡みつき……
【GM】 一見すると動きやすいように裾を手繰った格好のよう。しかし股間が露出しそうに捲り上げられた様は異様で
【澪】「や、やからぁ……膣内に精液、入ってるから、トロトロになってまうんよ……」縄が肌に当たればそれだけで表情も口調も蕩けてしまい。荒い息が口から零れ、肌も朱に染まっていく。
【野田】「変態め。くくく。そのまま、そこの電気屋で、一番大きな福袋買って来い。その中身で遊ぼうぜ」 指差す先はチェーンの大型量販店
【澪】「は、はい……」こくん、と頷くと、荒い息のまま、ふらふらと量販店へと入って行く。今は主人の命令以外…常識すら、頭にはなく。
【GM】 休日の人出で込む店内は……しかし澪が入っていくとぎょっとしたように人垣が別れ
【澪】「あっ…あの……福袋って…どこにあるんやろか……?」別れた人垣の中、男性に近付けばそう問い掛けて。
【GM】 【男】「ふ、福袋デスか……」 視線が豊な胸を、はだけられた白い太ももを行き来する。「あ、あそこの正面に」
【澪】「ありがと…♪……お礼は、また今度な……?」にこやかな、そしてそれ以上に淫蕩な笑みを返しながら、指し示された方向へと歩いていく。
【GM】 【男】「ゴキュリ。」 喉を鳴らしてその後姿をじっと見て
【GM】 澪の向かった先には真っ赤な福袋。いくつかの大きさのものが有り
【澪】「す、すんまへん……この、いっちばん大きなの、くれまへんか……?」辿り着けば、品定めをし…言われたとおりに、一番大きなものを指差して。
【店員】「あ、はい。こちらですにぇ!?」振り返った店員の声が上ずる。しかし、無表情を試みて、紙袋を取る一緒にレジに並んで……
【澪】「ありがとな……♪」一緒に並ぶ店員の軽くお辞儀をしながら、横目で股間の様子を凝視し、喉を鳴らす。
【店員】「……」 もぞり。柔らかいスラックスの前の部分が動く。少女の淫気に中てられたのか大きくなったペニスの位置を、気が付かれない様に直して
【GM】 その間も、周囲からは牡の視線が無遠慮に澪に注がれている
【澪】「…ぁ……今、動いたえ……♪」ぶるり、と身震いをし、蜜が零れ、雌の匂いが漂う。
【店員】「え、なな、何がです……」 どぎまぎする男。しかし、その時レジが空き「こ、こちらです」 歩きづらそうに案内して行く
【澪】「ありゃ…残念やなぁ……」ぽそ、と、まんざらでもなさそうに呟きながら店員に続き、レジへと進んでいく。
【GM】 会計を済ませた澪は、野田の元に戻り
【野田】「おう、よく帰ってきたな。あの様子ならその辺の牡に食われるかとも思ったが。」 吸っていたタバコをその辺に捨てて
【澪】「ぁ……よ、良かったん……?……こ、これ、ですえ……」野田の言葉に、名残惜しそうに量販店を振り返り。おずおずと、福袋を差し出す。
【野田】「おう、それで良い空けてみようぜ。」 自販機の脇に行くと、無造作に封を空け中をかき回す。「追うあったあった、やっぱりこれが入ってやがる。」取り出したのは延長コード。自販機のコンセントを抜くと、代わりにそれを差し込んで
【澪】「そ……それで何すんのやろ……?」取り出されたコード。縛られるのか…そう思ったのも束の間、コードが差し込まれると、期待と不安に震える。
【野田】「家電とかはどうせ電源がないと動かないだろ……ん、コイツは型落ちだな。だがメモリも入れるたぁ、気が利いてるじゃねぇか」 取り出したのはデジタルカメラ。付属の電池を入れてピポピポと器用に操作して初期設定を済ませる。
【野田】「おお、こんなものまで入ってやがる。こんな淫具が福袋に入ってるなんて、終わってるぜ。」 勝手な事を言いながら更に取り出したのは、コード付きのハンディ電気マッサージ器
【澪】「こ、これ…ただのマッサージ器やないん……?」淫具、と聞いて恐る恐る覗き込む。けれど何の変哲もないマッサージ器の姿に首を傾げて。
【野田】「ああ?オナニー狂いの澪ちゃんにしてはアンテナ低いなぁ。」 延長コードに電源を差し込んで、ブブブブと動かしてみせる
【澪】「う、ウチ、別に……ふ、ぁ……」否定の言葉を紡ごうとするが、それは目の前のマッサージ器の振動によって遮られ。野田の言葉の意味を理解すれば、ゴクリ、と喉を鳴らす。
【野田】「こういうただ振動を与えるだけってのは、うちの会社の理念にあわねぇから作ってねぇんだけどさ。たまには良いだろ。ほら、当ててやるよ」 目の前で卑猥に動かす
【澪】「ん、は、はい……」すっかりマッサージ器の動きに魅入りながら、自販機の側面に手を突き、腰を突き出して。
【野田】「おいおい、そんな姿勢だと通行人に丸見えだぜ。」 言いながら、スイッチを切った電マで秘裂つつき、蜜をまぶす
【澪】「ひぁ……ちゃ、ちゃうのん……?」それが目的では無いのか…と戸惑いながら、マッサージ器に秘裂を押し付けるように腰を揺すりながら、肩越しに振り返って。
【野田】「俺はなんにも言ってねぇぜ。」状況をセッティングしておきながら白々しく言う。カチリ。スイッチを入れると細かく、激しく振動が始まり
【澪】「は、はふ!?……ひぁ……これ、こないな、ッ……ひあ、あ!」ただの電気マッサージ器。にもかかわらず細かく激しい振動を与えられ、すっかり焦らされた秘裂はぶじゅぶじゅ、と愛蜜を撒き散らす。腰が揺れるのも、声が漏れるのも、抑えようとせずに感じ入って。
【GM】 その澪の様を通行人が眺めながら歩き去る。汚いものを見るかの視線。店の中で欲望に満ちた視線をぶつけられたのとはまた異なって
【野田】「おら、おら。」 体の底を押し上げるかのように電マを当てる。その衝撃に慣れてきたらクリのあたりに動かして休ませることなく刺激を生んで
【澪】「あぁぁ!そ、そんな風に見んといて……ウチ、ウチぃぃ……!」蔑む視線に嬌声じみた悲鳴をあげる。視線を忘れようとするかのように腰を振り、マッサージ器の先端から垂れ落ちるほどに愛蜜を擦り付けていく。
【野田】「三回潮を噴いたら、入れてやるよ……がんばれよ。」 堕ちきったヒロインの様に笑いながら、電マを操り澪を喘がせ
【澪】「そ…そないに待てんよぉ……早ぉ…早ぃ入れてぇ……ウチの子宮に精液、注いでぇぇ……!」ふるふる、と首を振る。膣内射精を何よりの快楽と感じる身に、ただの器具の責めはあまりにも切なくて。
【野田】「クク、俺はお前を喜ばせるためにいるんじゃねーんだぜ。」 あざ笑う。激しく振動する先端部を膣口に押し込むように力をかけて
【澪】「そ、そんなっ…あ、あぁぁっ!!」背後からかけられる嘲笑に身を震わせ。蕩けてはいるが、蕩け切れていない表情のまま腰が戦慄き、潮を吹いて。
【野田】「ん?今吹いたか……いや、気のせいか。」 ニヤニヤ笑って少女を嬲る。股間を通したマッサージ器を下腹部に当てると子宮を外から揺さぶって
【澪】「ひゃぁぁぁっ!?ウチ、ウチ、ちゃんと潮噴いたよぉ!そ、そないに、子宮揺さぶらんでぇぇ!」ぶんぶん、と首を振る。膝が震え始め、マッサージ器に支えきれなくなった体重がかかり始めて。
【野田】「そうか、吹いたならきちんとそういわないとな。」 ズクリ。反対側の手をアナルと膣に指を差し込むと、そこを支点に持ち上げる
【澪】「ふあ…はひぃ!ウチ、潮噴いちゃいました!やから…やから、おまんこの中に精液注いでぇ…!」恥も外聞もなく、叫ぶように告げる。わなわなと震える腰は大量の愛蜜で濡れ、雌の匂いがこびり付いてしまって。
【GM】 ぎょっとしたように周囲の人たちが澪を見る
【野田】「3回って言ってるだろ。がんばっていきみな。」 膣から、尻から境目の肉を乱暴にほぐして
【澪】「は…ふあぁ……おね、お願い、やぁ……」人々に…その表情も分からないままに懇願するような視線を向ける。注いでくれるなら、もはや誰でも構わない、とすら考え始めて。
【澪】「ひ、あぁ……いじわる、せんといてぇ……」それでも許してくれない野田の言葉に、恨めしげな声をあげながら、それでも必死に腰を振り。
【GM】 視線のあった男が、嫌なものでも見たかのように顔を背けて足早に歩き去る。初めて受ける仕打ちに澪の心に衝撃が走り
【澪】「あぁ……そ、そんな……」足早に、逃げるように去っていく男性。切なげに呻き声を漏らして。
【野田】「クク……お前みたいな便器女、誰も相手にはしたくないってよ。感謝していきやがれ!」 クリトリスに宛がった電マで潰すように刺激をして
【澪】「ウチ、ウチ……べんき、べんき…やぁぁぁぁ!」精液便所…そんな、本で見た言葉が脳裏に閃く。それと同時に秘豆を潰すかのような刺激を受けて、二度目の潮噴きを行って。
【野田】「おいおい、もう忘れたのか。じゃ、今回はノーカンな。」指をうごめかすと間の肉をじっくりと揉んで行き
【澪】「ふ、あぁ……ウチ、潮噴いてもうた……」蕩けた表情。涎を地面に零しながら、野田の言葉が聞こえているのか、いないのか、事後の宣言をして。
【野田】「ふぅ、疲れたなぁ。後は自分でしな。」 澪の手に電マを握らせると、またの間をくぐって自販機に寄りかかりペタリと座る。
【澪】「ふ…ふぁい……」こく、と頷くと、力なくマッサージ器を受け取り…じゅぶり、という音を立ててその先端を秘裂に埋め込んでいく。
【野田】「おうおう、こんなでけぇモノをくわえ込もうとして……澪はほんとに変態だなぁ。」 目の前で行われる痴態を見て
【澪】「の…野田はんのよりは、小さいですえ……」にゅぶ、と音を立てて咥え込んでいく秘裂。涎のように溢れ出た愛蜜が零れ落ちていく。
【野田】「くく、よし、スイッチを入れてみな。」 零れる蜜を浴びながら言う
【澪】「ひぁ……わ、分かったえぇ……」ゆっくりと頷き…期待に震える手でスイッチを入れて。
【GM】 体内ではじけるような衝撃。細かく、しかし超高速で激しく振動をする先端部。ヒロインの肉体でなければ怪我をしてしまいそうなその刺激も、今の澪には快楽としか感じられず
【澪】「ひぁ…これ、お腹の中でびしびし、ッてぇ……ふあぁぁぁ!」まるで膣内を掻き混ぜるようなマッサージ。膣内だけでなく心まで解され、目尻に涙が浮かんでいく。
【野田】「ほらみな……淫具だろ?」 下から、澪の豊な胸元をはだけさせ、弾む様を堪能しながら
【澪】「ひあ……うん…これ、凄いぇ……」はぁはぁ、と荒い息をあげながら、マッサージに合わせて腰を振る。まるで犬のように舌まで伸ばして。
【野田】「良いぜ、好きなだけいっちまえ。」 乳房をぎゅっとつかむと、乳首をキュきゅっと捻りあげながら
【澪】「ふ…あぁ!おっぱい、そんなにしたら、イってまうよぉぉ!」既に硬く尖った乳首を乱暴に捻られる。その痛みすら快楽に感じれば、腰を震わせてまたもや潮を吹き散らしていく
【GM】 【通行人】「お正月から…・・・浮浪者って嫌ね」 通りがかりの夫婦が、目をそむけて会話しながら通り過ぎる
【野田】「ああ、いいんだぜ、いってもよ。」更に胸をほぐすと、腕をまわして下から唇を奪い
【澪】「あぁ…ウチ、うちぃぃ……」浴びせかけられる言葉も心地良く、喜悦の表情のまま腰ごと身体を落とす。野田にしなだれかかるような体勢になりながら、舌を伸ばして。
【GM】 ヤニ臭い唾液。強烈な牡のフェロモン。それらをヌルヌルと攪拌して、交換しながら……
【GM】 いつの間にかチャックを開けたのだろう。馴染んでしまった野田の肉棒に手が触れて
【澪】「ひゃぷ……はよ……はよ、入れて……♪」濃密な雄の淫気の中、待ちきれないとばかりに手で肉棒を揉み、扱き、秘所へと近づけていく。
【野田】「良いぜ、ただし、ご通行の皆さんになにをどうするか、はっきり宣言してな。」秘裂を抑えて挿入を邪魔し
【澪】「は、はい!ウチ、ウチ……今からたっぷり犯してもろうて、おまんこに…子宮に精液、たっぷり注いでもらうんや……♪」待ち侘びた肉棒の感覚、膣内射精の予感に蕩けるような笑みを見せ。嬉しそうに宣言する。
【GM】 【通行人】「うわぁ、大丈夫かよ……おまわり、呼べ、おまわり」
【GM】 【通行人】「獣かよ……」
【GM】 【通行人】「ママーあの人何してるの?」
【GM】 【通行人】「あっくん、見ちゃダメですよ。行きましょう」
【GM】 【通行人】「正月から、気持ちの悪いの見ちまった…・・・」
【GM】 好き勝手な感想を漏らして去る通行人
【野田】「クク、言われてるぜ。だが、俺はお前を受け入れてやる」。覆う手を離し
【澪】「うぅぅ…ウチ、こんなの嫌や……はよ、はよう、何も考えられなくして……」浴びせられる罵声に心が痛む。それを忘れる為に快楽を求め、自由になった秘所に剛直を咥え込むべく、マッサージ器を引き抜くと同時に腰を落とし、剛直に自ら突き刺さりに行く
【野田】「おらっ」 合わせるように下からも突き上げる。マッサージ器が直接刺激してくれなかった奥の奥まで貫いて……ガツン。子宮を突き刺さんばかりの勢いで子宮口を叩き
【GM】 着物姿の美少女と中年との交わり。路上で行われるそれを人々は眺め、歩き去る
【澪】「ふあ…あぁッ♪ウチ、うちぃ……♪」快楽に染まる思考。ただただ喜悦の声を漏らしながら腰を振り、野田の剛直にすっかり馴染んでしまった膣で咥え込み、締め付ける。
【野田】「ん、自分で腰を振りな。こっちは自由が利きにくいんだ」 言いながらも、好き勝手に突き上げて
【澪】「はい…はい♪」こくこくと頷き、大きく腰を振る。剛直が出るか出ないかまで引き抜き、体重をかけて腰を落とし、子宮まで貫く。それを何度も何度も繰り返していく
【野田】「単調になるなよ。締め付け方も工夫しな。」 言いながらもまんざらでもなさそうなのは、ペニスの震えからも察せられ
【澪】「そ、そない、言われても、ぉ…♪」震える剛直を肉襞に擦り付け、腰を回して全ての襞に剛直の味を覚えこませる。段々と動きが早くなり、呼吸も小刻みになって。
【野田】「おおぅ……それは……クク、いい肉袋だぜ……孕ませてやる。奥でこすり付けて動きな」 逃げられないように両手でがっちりと澪をホールドし、小刻みにペニスで子宮口をつき
【澪】「はぁ…♪う、うん……し、子宮に、注いで欲しいえぇ…♪」孕ませる、という言葉に更に昂ぶり、逃げるなどとは考えず、子宮にこすりつけるように腰を捻り、上下させ、膣と子宮で射精をねだる。
【野田】「クク……ルームメイトのイネスだっけ、そいつが聞いたらどう思うのかな。」 言いながら限界まで亀頭を挿入し奥の壁をほじくりながら、何度も与えた熱く、そして瘴気に満ちた精液を注ぎ込み始める
【澪】「ふあぁ…♪注がれとる……ウチのおまんこに、精液注がれとる……♪」ぞくぞくと背筋が震える。そのまま、射精されながら剛直で精液を描き回す様に腰を回し、更に快感を高めていって。
【野田】「よく判ってるじゃねぇか……」 送り込まれる快楽に、更にとめどなく精を吐く。粘つく熱い牡のエキスが子宮の隅々、卵管の中まで満たしていって
【澪】「あぁ……精子が、ビチビチ、って……ウチ、ウチ……幸せ、やぁ……♪」胎内の全てを精子に犯される。この上ない快楽に至福を感じ、穏やかな、それでいて体中の愛蜜全てを溢れさせそうなほどに何度も絶頂を迎える。
【野田】「すっかり中毒だな……」 そのまま止まることなく精を注いで
【澪】「ぅ、うん……ウチ……もう、精液ないと、生きていけへん……」精液を注がれながら、ぐったりと力を失っていって…
【野田】「クク、肉袋生活が似合ってそうだ……」 散々に精を注いで、快楽の果てに意識を失った澪を担ぐ。その前に車が付けられて
【GM】 【御里】「お迎えに上がりました」 
【野田】「いつもながらタイミングが良いな。」 2人を車に乗せると、そのまま車は走り去り
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 暗い闇の中、ただただ背後から疲れ製を注がれる。顔はすっぽり何かに覆われ、背後からのしかかる者の正体もわからない。
【GM】 暗い闇の中、ただただ背後から突かれ精を注がれる。顔はすっぽり何かに覆われ、背後からのしかかる者の正体もわからない。
【GM】 そのな澪の元、久しぶりに人の声が聞こえ……
【野田】「この肉袋はなかなか拾い物だったな。もう少しこなれて、瘴気に馴染めば……クク」
【澪】「あぁ…野田はんや……ウチ……気持ちええけど……イネスはん、どうしてるやろか……」久し振りに聞こえた声に、白濁した意識が微かに戻り。思い出すのはルームメイト以上の関係の少女。
【野田】「ルームメイトか。一緒に呼んでやろうか?散々携帯鳴ってたぜ。」 嬲るように告げると、ジッパーを下ろす音が聞こえ
【GM】 では、ここで堕落判定をどうぞ
【澪】 では…ゴクリ
【澪】 -> 8D6 = [2,4,3,2,1,1,1,5] = 19
【澪】 きゃーw
【GM】 ぶほっ
【澪】 恐ろしい低さw
【GM】 愕然とした
【澪】 HCAでの敗北=堕落という方程式がwww
【GM】 【??】「その必要はない!!」 爆発音、そして銃撃音。澪の後ろから野田のうめき声が聞こえ
【イネス】「澪、助けに来たぞ!」 直ぐ側から懐かしい声
【澪】「ぁ……イネスは……イっちゃん……」懐かしい声。涙で視界がぼやけて。
【GM】 顔にかぶされた袋をはがされる。イネスの装甲服はここに来るまでに、相当のダメージを負っているようで
【澪】「イっちゃん…イっちゃん……!!」散々精液を注がれ、重い身体をゆっくりとイネスに近づけ、倒れ込むように抱きつく。
【野田】「バカめ。駆け出しヒロイン一人でこんなところに来るなんてな。並べて飼ってやるよ。」 渾身のイネスの射撃からも痛撃は受けていないのか笑う
【イネス】「澪……こんなになって。」 ギリッッと歯がなり「」
【イネス】「バカはお前だ!何も考えずに乗り込むはずがあるものか。直ぐにアイアンメイデンの本体がここに到着する」 吐き捨てるように野田に告げ
【GM】 【御里】「野田様!アイアンメイデンがこちらに向かって参ります!不死鳥の存在も確認しました。退避して下さい。」
【GM】 御里の叫び、ATライフルの咆哮。疲れ果てた澪の意識はそこで途切れ……
【GM】  
【GM】  
【GM】 再び目を覚ましたのは寮のベッド。久しぶりに綺麗に片付けられた室内が違和感をかもし
【イネス】「澪……目を覚ましたか。よかった。」 傍らの椅子から声を掛けられ
【澪】「ぁ……ウチ……?」かけられた声にゆっくりと視線を向ける。安堵と同時に戸惑いが浮かび。
【イネス】「もう新学期だぞ……お帰り。」 そういうイネスの目には涙が浮かび
【澪】「ただいま……心配かけて、ごめんな……」ぐす、と鼻を鳴らし。ぽろぽろと涙を流しはじめる。
【イネス】「……うっ」 なき始める澪に、我慢の限界が訪れたのか、抱き締めて、ボロボロと涙を零し……
【澪】「イっちゃん、ごめんな……助けてくれて、ありがとな……」抱き締め返しながら、ただひたすら泣きながら感謝の言葉を囁き続けて…
【GM】 抱きしめあい涙を流す少女たち……もう言葉は互いになく……
【GM】  
【GM】 検査の結果、澪のアトリヴュートは消滅し……もはやただのミアスマの多いだけの一般人と同じ。いや、魔族にとっての美味しい獲物でしかなくなっている事がわかる。こうして、ヒロイン七瀬澪の戦いは終わった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  END
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまでした!
【澪】 お疲れ様でしたー!なんで堕ちたんだろうwww
【GM】 本当にw
【GM】 一応CPSP申請をどうぞ
【澪】 13/10獲得ですー
【GM】 新年早々、堕としてしまった
【GM】 しかも、大事なルームメイトを
【澪】 酷い親だw
【GM】 心が苦しいw
【澪】 腹が痛いw