【GM】  
【GM】         『イシュハラ・イノー18歳の誕生日 CC』
【GM】  
【GM】  
【GM】 朝、小鳥がちゅんちゅんと鳴き声が聞こえてくる。
【GM】 イシュハラ家の朝はそんな時間から始まる。
【GM】 淫靡な家族の平和な一日が何時もと同じように。
【GM】  
【GM】  
【GM】 「イノー、朝だぞ、早く起きろ」
【イノー】「くぅ…」 腰ほどの高さのハンモックに毛布1枚で体をくるみ、ぼーっとしたまま薄く目を開けて。 「…あと、5分ぅ…」 薄く口を開き、それだけいうと目を閉じた。
【ヒューイ】「ダメだって、これ以上、起きるの遅くなると俺、洩れちまうだろ」つんつんと自らのそそり立ったものをパジャマの上からイノーの薄く開いた唇につんつんとあて
【イノー】「えぁ…」 寝起きでぼーっとしたまま、口に当てられた物を見て自然とそれに自分からキスして。 「ぁ…ごめん、ん、ぁー…あむ」 そういえば朝のトイレ、とそれで思い出すと体を起こそうとし…が、その時間も勿体ないか、とハンモックから頭だけを出して兄のペニスを躊躇なく喉まで銜えて。 「ん、ひぃほ」 いいよ、と言って口をすぼめた。
【ヒューイ】「ん…床に零すなよ?」妹の口の中の慣れ親しんだ暖かい感触に、ペニスをぶるりっと震わせて、独特のアンモニア臭が尿道から充満し…「ふぅ…」イ頭に手を置いてからじょろじょろと妹の口の中に放尿を開始します。
【イノー】「んっ…ん、っく、んく…」 もう何年飲み続けているかわからないその液体を口内に受け止め、暖かく少し塩っぽい味のソレをごくごくと喉を鳴らし飲み下していく。そうしながら毛布を脱ぎ、真っ白の裸体を兄の前にさらして。いつものように服を着せてもらう準備をすませる。
【ヒューイ】「イノー…良い子だな、もう零さないでちゃんと飲める様になったんだな」全てを出し終えて…まだ妹の口の感触を名残惜しく腰を揺らして楽しみながら、教えたての頃、幾ら言っても少しは零していた可愛い妹の姿を思い出し、今のちゃんと飲みきる姿に成長を感じて、褒めるように優しくくしゃくしゃと頭を撫でます。
【イノー】「んっぷふ…ごちそうさま、今日もおにいちゃんのおしっこ、健康的な味だったよ」 口の中を出入りするペニスに舌を使い遊びつつ、抜けていくとにこりと笑みを浮かべ。 「もう、私今日で18歳だよ?そんなはしたなく、こぼすわけないじゃない」 笑みを浮かべたまま、こぼすほど子供じゃない、と膨れたフリをしてみせる。
【ヒューイ】「アハハ、そうだったな、イノー、誕生日おめでとう、今回の誕生日もイノーの悦ぶプレゼントを用意してあげたからな、夜までたのしみにしておくんだぞ?」口から抜くと、妹の黒羽をティッシュ代わりに付け根でくしゃくしゃと亀頭を拭くように扱い…妹に生誕の祝辞を送る。
【GM】 この小便器の役目も、実はイノーの8歳の頃の誕生日プレゼントで、イノーに毎年、一つ一つ役目を与えるのがヒューイからのプレゼント。
【イノー】「ひゃっ…」 翼でぬれたペニスを拭かれ、湿り気を感じながら震えた声を出し。 「うん、ありがとう!楽しみにしてるねっ。今年は、何なのかなぁ?」 うきうき、と本当にうれしそうに純粋な笑顔を兄に向けて。
【ヒューイ】「楽しみにしてな。何時も以上にいい物を考えてあげてるから」嬉しそうなその笑みに、兄も笑みを浮かべて、ハンモックの隣に掛けてあったイノーの今日の服を取り。
【GM】 傍目には普通のセーラー服、鹿して、そのスカートにはチャイナ服のような切れ込みが走り、少し膝を上げれば中が見え…上の服も、良く見えれば濡れたように透けている兄の特製の洋服。
【イノー】「何かな何かなー♪」 ハンモックからおり、金色の陰毛も晒してる姿のまま兄の後ろに立ち。
【イノー】「ん、下着はどうするのー?」 セーラー服を受け取り胸に抱き。きょとん、と首をかしげて。
【ヒューイ】「ん、今日は母さんが輪姦学校の付き添いのお仕事だからね、イノーが庭の草木に水遣りしないとダメだから、その後に着せてあげるよ」イノーに手を上げてーといいながら、慣れた手つきで服を着せて、着せてる間に乳首を軽く指で弾いたりして、遊ぶように着せて。
【GM】 片親生活の中、母の収入だけで暮らしているこの家族では、母が朝から仕事に行くのはよくある事で、ヒューイもイノーも互いに助け合って暮らしていた。
【イノー】「あ、そっか。今日はお母さんもお仕事かぁ…」 兄の目の前で万歳し、上着を着せてもらい。その途中、乳首をはじかれて背中を震わせ。 「んっ!もう、お兄ちゃん?そんなことされたら、すぐ尖るんだよ?」 スカートにも足を通し、その卑猥な衣装を身に着け。言ったとおり、兄の指があたった乳首は、少し尖って布地を押し上げくっきりと桃色を浮かばせている。
【ヒューイ】「でも、こうされないと寂しいだろう、イノーも」妹の心情を見透かしたような笑みを浮かべて最後に服の上からくちゅっと乳首を潰すようにつまみ…「ほら、いこう。朝ごはんは水遣りの後な?」
【イノー】「ふぁっ」 乳首をつままれると蕩けた声を上げて兄を潤んだ目で見つめて。 「う、うん、じゃあ、水遣り、つれてって」 自分の乳首をつまむ手をなでつつ、お願いするように口を開き。
【ヒューイ】「ああ」イノーを後ろから足を持つように抱き上げて、後ろから首筋にキスをすると…とんとんっとイノーの部屋を出て、ゆっくりと階段を下りていきます。
【イノー】「ん、と…んー…」 兄に足を開くように抱えられ、完全に女穴をさらけ出してしまいつつ兄に背を預けてつれていかれ。 「何でだろ、これだけは、いつまでたっても慣れないんだよね」 不思議だよね、といいながら羞恥に染まる頬を兄に見せる。
【GM】  
【GM】  
【ヒューイ】「良いんだよ。そういう恥じらいも俺の妹には必要だからな」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○シーン 【早朝の水遣り】
【GM】  
【GM】 扉を開けると、まだ冷たい風が靡いていて、その寒風はイノーの無防備な下半身を的確に刺激していく。
【GM】 そして、兄は笑顔を浮かべたまま、母が育てている草花の前まで連れて行き…
【イノー】「あふう…もう、寒いね」 夏を過ぎ、秋も中ごろに差し掛かった時期だけに空気が体の芯まで入り、寒さを感じて。 「ん、お兄ちゃん、もう出して、いい?」 と、花壇の前で後ろの兄にいつものように尋ねて。
【ヒューイ】「ああ、まったくだ」ぶるっと少し震えて、イノーを抱く手を片手に変えて…「さっき一杯、イノーに飲ませたから、立派にじょうろの役目出来るよな?それとも、お兄ちゃんが手伝おうか?」耳元でそう呟くと空いた手でイノーの筋を指で広げて、妹のクリトリスを指で皮を軽く剥いで…
【イノー】「ふ、んあっ、手伝って、ん、くれるのうれしいけど…一人で、できるもん…ぁ、出るよ、見てね…ぁ、っ…」 ちゃんとスカートを汚さないように両手で持ち上げ、完全に晒しつつ。剥き上げられたクリトリスに突き刺さる刺激に快感を得て羞恥とともに得た刺激で筋の内から蜜をたらしつつ。そのまま花壇に向けて、金色の水を解き放った。
【ヒューイ】「ん、そうだな、イノーももう18歳だもんな」妹の見ててという言葉に答えるように、妹の放尿シーンを、その羞恥に染まる顔を特等席で間近に見ながら、ゆっくりと花壇全体に行き渡るように、花壇の周りを歩いていきます。それは妹の放尿シーンを晒すように…
【イノー】「ん、う、ちゃんと、じょうろできてる…?」 顔を背けたいほどのこの恥ずかしさは、きっとじょうろのお仕事ができているか不安なせいだ、と思い込みながら兄に連れられるままに花壇の花たちに水分と肥料を与えていく。
【ヒューイ】「うん、立派にじょうろ出来てるよ、イノー、イノーの女の子のところから、おしっこがいっぱいでて草木に水をあげてるだろう?」優しく尿道の上を撫でながら、妹に恥ずかしさを誤魔化すように刺激を与えて…その放尿は兄が生めた花の所で止まってしまい…「惜しいな、もう出ないか、イノー?」
【イノー】「そっか、よかった…うん、ちゃんと、このために寝る前、いっぱい飲み物飲んでるもんね」 くしゃり、と綺麗に揃えられた毛を撫でられて震えてしまい、たまに飛沫をちらしながら立派にじょうろとして仕事して。だが、それが大事な場所でとまってしまい。 「う、ん、んんっ、がんばる、けど…」 んっ、んんっ、と下腹部に力を入れるも、ちょろろ、と頼りない少量のものしか垂れてこずに。
【ヒューイ】「しょうがないな、別の水出せるようにしような?…こっちは俺も協力するから、俺が育ててる花だし、いいよな?」返事も聞かずに、妹の尿に濡れた雌まんこに兄の指を触れさせてくちゅりと摘まむように親指と人差し指の腹で擦りあげ続け…ある事に気付いたのか、兄は顔を上げて「ああ、おはようございます。サントスさん」
【GM】 【サントス】「ああ、おはようだべ、何時も中が良いなぁ、お前達家族はぁ。しっかし…大きくなったなぁ、いのーちゃんも?」口では普通の挨拶を交わす、だけど、目線はねっとりとイノーの秘所に、兄に意地かれている雌穴に落とされて…、厭らしい笑みを浮かべている。
【イノー】「うん、じょうろだから、水、出さないとだから…ん、っは、あっふんんっ…!」 尿と羞恥で湿っていた穴は兄の指が触れるだけで粘液の音を立てて、こすられるたびに周囲に音を響かせて奥から蜜をたらしていく。そこで、兄の言葉にふと前を見れば、そこには隣の家の大黒柱が立っており。 「ふぁんっ!!」 じ、っと兄にいじられている穴を見られている。そう気づいただけで体は過敏に羞恥による快感を得て穴を締め、指をきゅ、っ
【イノー】 と銜えてよだれを垂らしてしまい。
【ヒューイ】「大丈夫、何時もお兄ちゃんがやれば、エッチなお水が出るだろう?、イノーは頑張れば出来る子だからね…お兄ちゃんに任せて、イノーも挨拶しなさい」指で妹の膣口をくちくちゅと弄りながら、指を2本、3本と増やしていき、妹の潮吹きをさせる為に、まだ朝で覚醒しきってない妹の身体を目覚めさせるように、先ほど剥いだクリトリスをぐちゅっと潰し…
【イノー】「っは、あっ、んん!あ、んっく!っひ、っひゃ、あっ、は、はい!サンっ!ト、スさんっ、おはよう、ござい、いっ…」 外で、見られながら、兄に穴を激しくほじられて簡単に体は高みへと上り詰めていき。スカートのすそをぎゅっと握ったまま、目の前の男性に笑顔を見せつつ挨拶をしようとして… 「いっ、イク、イくぅっっっ!!!」 びくん!と大きく体をのけぞらせながら絶頂に達し。ぷしゃ、ぷしゃっと花に向けて潮を吹きかけていった。
【GM】 【サントス】「あはは、おはよう、イノーちゃん…どんな感じなんだい、お兄ちゃんの指、そんなに小さな体を仰け反らして、潮を拭いて、本当にいいじょうろになったね、イノーちゃんは」全ての事情を知っているように、イノーのイく瞬間を視姦して、そのあへ顔をじろりと見られている感触がある。
【イノー】「あ、あひ…ありがとう、ございます、ぅ…」 穴と顔を交互に見られ、そのせいで兄の指にしつこく締め付けを感じさせつつ。 「お兄ちゃんのおかげで、じょうろとしても、トイレとしても、いいお仕事できるようになったの、嬉しいです…ん、ふぅん…」 汗を帯びて完全に乳房を布地に張り付かせてくっきりと透け通らせつつ。意味のわからない視線の快感にその先端を触られていないのに尖らせており。
【ヒューイ】「うん…よくがんばったよ。やっぱりイノーは俺の見込んだとおりの立派な万能妹になれるよ。あと少しで慣れるから、俺と一緒に頑張ろうな?」腕の中で仰け反っている妹を落とさないように強く足を広げさせたまま抱えて、何時ものように俺と一緒にと言う言葉を、イノーの脳内に覚えこませるように囁いて…ポッケからハンカチを取り出してピクピクッと震えているイノーの恥丘をふきふきと水滴をふき取り…
【イノー】「っふあ、っふんんっっ…」 足を広げてサントスさんに穴の奥まで見せつつ。 「うん、お兄ちゃんと、一緒に…ん、これ、慣れるよぅ…」 うっとりとしてハンカチにこすられるたびに腰がぴくぴくと震えてしまいつつ。
【GM】 【サントス】「あ、ああ…がんばるだよ…」ごくりと生唾を飲み込んで、その艶かしい隣の家に住んでいる娘の痴態を隅から隅まで見届けて
【ヒューイ】「じゃあ、俺たちは朝ごはんがありますから…サントスさん、失礼しますね」膣の仲間でふき取るようにハンカチを膣口に押し込んで、愛液を拭き取りながら…「ほら、イノーもバイバイの挨拶」
【イノー】「ふぁい、サントスさんも、おきをつけて…」 膣穴にハンカチをつめられて背中をぴくっとふるわせ、1枚羽を散らしてから。ちゃんと兄に教えられたようにスカートをめくり上げ、汗と尿にきらめく金色の陰毛をみせつつ笑顔で手をふり。 「じゃあ、また今度…」
【GM】  
【GM】 その光景とサントスは呆然と見おくり…サントスは今日も会社に遅刻した。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●シーン 『イシュハラ家の朝食』
【GM】  
【GM】 水撒きを終えて、居間に戻ると何時もの食事の準備がされている。
【GM】 兄の野菜ジュースにざくざくと切られた果物類に、イノーの果物が混じったヨーグルト。
【GM】 それを視て、兄は妹に言う。
【GM】 「さて、どっちから食べる、イノー?」
【イノー】「私は、いつもみたいにヨーグルトでいいよ~」 穴に入れられたハンカチが落ちないように、少し内股になって歩きながら兄と一緒に準備を始めて。
【ヒューイ】「そっか。じゃあ、それなら速いから、先に俺が食べるかな」テーブルを拭いて、自分の野菜ジュースを持つと…「ほら、イノー、テーブルに座って」
【イノー】「ん、はぁい…」 もそもそとテーブルに腰掛けると兄に向けて足を開き。
【ヒューイ】「さって、今日は何とシェイクしようかな~♪」妹の雌穴に咥えられた邪魔なハンカチを取ると…手で直にフルーツ…まずは苺をを手に取り、指で先程まで弄っていた妹の濡れている雌穴の奥深くに入れていき、次はパインと…ワザと膣口に擦らせたりしながら妹の雌まんこに次々とフルーツを入れて
【イノー】「ふっぐ、ん、あっぐ、んんんっっ…!」 いつもとはいえ、冷たいものを奥に詰め込まれる感触に珍しく辛そうな声を上げて。けれど、それでも兄の視線には平気だから、好きなだけ詰めて、と笑顔を見せて芯から迫る冷たさをこらえて。
【ヒューイ】「ん、もう少しだから我慢してな、イノー」妹の健気な様子に、襲ってぐちゅぐちゅにという欲求に狩られるが、それはまだ後と我慢して…イノーの足の下に自らを入れると、そのまま、テーブルに羽を傷つけないように足を持ってごろんとまんぐり返しをさせて…上から妹を見下ろして
【イノー】「うん、お兄ちゃんのためだから、がんばる…ん、っしょっ…」 兄の優しさに果物に蜜を混ぜつつ。兄のなすままにテーブルの上で下半身をコップのように突き出すと、倒れないように自分の膝を抱えて足を割り開き。 「じゃあおにいちゃん、召し上がれ…♪」 きゅん、と穴のヒクつきを兄に見せつつ、かわいらしさを出すように言ってみせて。
【ヒューイ】「ああ、頂きます、イノー」妹の可愛らしさに、クリトリスにちゅっとキスをしてから…膣口から人肌の温度の野菜ジュースをこぽこぽっと注ぎ込実、一通り注ぎ終えると…イノーの妹まんこに口を付けて、舌を膣口に差し込んで果物を掻き出すように舌でぴチャぴチャと先ほど注ぎ込んだ妹の膣に溢れる野菜ジュースをジュルジュルとあえて音を立てて吸い付き
【イノー】「ひゃんっ…ん、っはぅ、ん、お兄ちゃん、おいしい…?」 兄に剥かれないとすぐに恥ずかしがって皮をかぶるクリトリスも、キスの刺激でむくむくと育ち。兄のコップとしてご飯を与えることのできる喜びと、よくわからない快感に振るえながら訪ねて。ジュースにはイノーの味も混ざり、穴からこぼれたジュースが肌をつたってスカートに少し汚れをつくりつつ。
【ヒューイ】「ああ、美味しいよ、イノーの愛液とと混じって、イノーの雌まんこが俺の為にくちゅくちゅと脈動して、フルーツを細かく潰して俺に飲ませてくれるんだからな、美味しくないわけ無いだろう?」ぷはぁっと少し口を離すと、妹には分からない膣の中さえも兄の為に動いてるんだと、わざわざ言葉に出して告げて…妹のラブジュースの味も混じった朝の特製ジュースを無くなるまで、膣内を隅から隅まで舐め取るように舌を這わせて…完全に
【GM】 なくなると口を離して、妹の秘裂を下から上につつ~と舐めて、綺麗にしてあげる。
【イノー】「ふあ、っひ、ぁんん、んっっ…」 兄の食事の邪魔をしないように、快感が走るたびに震える膝を必死に手で押さえて。やがて、綺麗に穴の中まで掃除されて割れ目をなめられると、尻穴までヒクつかせながら蕩けた笑みを見せて。 「ひゃふ…よかったぁ、ん、お粗末さま、でしたっ…」 笑顔のまま、兄の股間をみつつ。
【ヒューイ】「朝はやっぱりイノーの特製ジュースが一番精が着いておいしいよ、ご馳走様」妹の視線を感じて、イノーの手を取り、自らの大きく硬くなっているペニスを触らせて「…ほら、次はイノーのご飯の番だよ、ちゃんといっぱい食べるんだぞ?」妹の小食を心配する兄として優しい言葉をかける。
【イノー】「えへへ、よかった。じゃ、私にも精がつくご飯、頂戴っ」 テーブルから降りると隣に準備していたヨーグルトを片手に、もう片手で器用に兄のズボンのチャックを下ろすと、そのままペニスを取り出して。 「ね、食べて、いい?」 右手のヨーグルトをその先端に垂らしつつ、左手で根元をしごきながら上目遣いで兄を見つめて。
【ヒューイ】「っ…ああ、一杯食べるんだよ、イノー」ヨーグルトの冷たさに肉棒をピクンと震わせて…大きな兄の肉棒は妹に食べられる事を望むように、牡の…雌を狂わす匂いも強くしていく。
【イノー】「ん、じゃあ、いただきますっ…あむ、ん、じゅるう、じゅっ…」 ヨーグルトを綺麗にまぶし、床に垂れるほど塗ってしまうとペニスを朝のトイレのようにぱくり、と食いつき。全体についたヨーグルトをなめとりつつ、左手でしごき。顔も前後に動かしてじゅぽじゅぽと音を立てて兄のペニスを味わう。
【ヒューイ】「んっ、ふぁ…イノーは昔は小食だったけど、この方法ならちゃんと食べれるようになったもんな、今じゃこんなに立派な身体になって…美味しいか?」自らの股に顔を埋めて肉棒をしゃぶる妹の頭の上に自然に手を載せて、髪を梳くように撫でる…それは優しさが溢れた行為だが、それは傍から見れば主従の関係で、雌が自らの主に奉仕しているように見える
【イノー】「ん、じゅ、ちゅぷ、んあぅ、んぷぅ…っはぁ、うん、すごく、おいしいよ…んしょ、と…あむっ…」 頭を撫でられ嬉しそうにしながら、ヨーグルトがなくなったため一度口を離し。左手は常に兄をしごき、性的刺激を続けながら右手でヨーグルトを塗りたくり。右手のヨーグルトをぺろりとなめてから、再び兄のペニスにむしゃぶりつく。
【ヒューイ】「大好きだもんな、イノーはこのヨーグルトの食べ方…んっ…イノー、少し動かすぞ」自らの肉棒を美味しそうに舐める妹の姿に興奮して、更に快楽を求めるように、イノーの頭の上に置いた手をそのまま大きくグラインドさせて…更なる刺激を求めるように喉奥に先走りをこすり付ける。
【イノー】「ん、っふむ、んちゅ、んく、あんっ…!」 兄が自分の頭を支えに腰を動かし始めると、鼻をひくつかせて匂いをかぎつつ右手で兄のペニスをしごき、左手で睾丸を揉んで射精を促し。うっとりとしたまま、ヨーグルトがもうかかっていないペニスに夢中になって。
【ヒューイ】「…んっっ、俺のミルクもそろそろ…っ…つぅーー、イノーッ、イくっっ!」絶え間なく続く妹の淫靡な…自らが仕込んだ…舌使いに、射精感は高まり、我慢する気も無く、妹の唇が自らの下腹部にキスするぐらいまで奥深くまで妹の頭を引きこむと…
【GM】 どぴゅっ、どぴゅる、と妹の口の中に、大量の熱い精液ミルクを喉奥に直接ぶつけるように打ち付けていく。
【イノー】「っ!っっっ!!!」 頭を引き寄せられて根元までペニスを飲み込み、喉に当たるほど飲み込んだところで一気に放たれた精液。少し口内に戻りつつも胃へ直行していくその粘液に体は悦び、大きく震えて絶頂してしまい。 「ん、んく、んぐ…」 じゅるじゅる、と音を立てながら朝の一番絞りミルクをおいしそうに飲み下していく。
【ヒューイ】「はぁはぁ…」自らの精液を飲み干しているイノーを眺めて、どぴゅどぴゅっと小さな残りも数回おかわりとばかりに射精して…妹が飲み干すまで、椅子に座ったまま、妹の頭を撫でている。
【イノー】「んっ、んく、ちゅ、ぺちゃ、ちゅる…」 あぐあぐ、と少し噛むようにしてみたり舌先で穴をほじってみたりしつつ、おかわりが出終わってもぺちゃぺちゃと兄のペニスをおいしそうに嘗め回して。そのまま、とめられない限りはいつもの朝のようにいくらでもなめ続けて。
【ヒューイ】「こら、もう無いだろう?…ヨーグルトも空になったし、もっと、もう終わり」こつんと痛みを感じない程度に優しくイノーの頭を小突いて…「イノーは、本当に俺のミルクが好きだな…また跡で一杯飲ませて上げるから、朝は我慢して、ご馳走様をしような?」言外に優しく"また犯す"と、言って、それは今までの経験上、嘘ではないとイノーには分かり…キュッと口からペニスを抜くと妹の頬に軽く擦り付けてくる。
【イノー】「あふっ!」 こつ、と叩かれてそれで終わりを感じ。ちゅぱ、と名残惜しい音を立てて兄から口を離して。 「うー…だって、好きなんだもん…ん、我慢する」 兄の言葉に頬を染めてうつむきつつ、ペニスを擦り付けられて匂いを感じて頬を自分からすりつけていき。
【ヒューイ】「良い子だ、後で一杯二人で遊ぼうな?…あ、でも、今日、バイトだっけ、イノー」妹の甘えるような仕草に自らの躾けが成功してる事を喜んで…それ以上にその姿を可愛く想い、口にもう一回差し込むと綺麗にさせて…「食べ終えた食器は綺麗にしような、イノー」可愛い妹の口内を楽しみたいと素直に言えず、そんな事を口走ってしまう兄。
【イノー】「ん、楽しみにしてるっ!…うん、バイトだけど、終わったらすぐ帰ってくるから、ね?」 くんくん、と兄の匂いをかぎながら大丈夫だよ、といって。口にペニスをあてられると、何の疑問もなく再び口を開いて受け入れ、その味を楽しみ。 「ん、んちゅ、んちゅぅ…」 そのまま、再び兄に止められるまで兄のペニスを自分の口だけのものにしていって…
【GM】  
【GM】  
【GM】 そうして、結局、また2回ほどイノーの口内に射精してしまう兄であった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ●シーン  『朝の身だしなみは大切だよね』
【GM】  
【GM】  
【GM】 食事を終えると、二人は洗面台で朝の身だしなみを整えている。
【GM】 兄は鏡を見て髪の毛を整えるなり、髭をそったり顔を洗い、イノーは歯ブラシをしていたりする。
【GM】 ここまでは普通の光景であった。
【ヒューイ】「♪~」バシャバシャとイノーと並んで顔を洗っている。何時ものように、イノーが歯ブラシを終えるまでの間に、自らの準備を整えている。
【イノー】「んっんっ」 ごしごし、とその隣で歯磨きを続けて。ちらちらと兄をたまに見て、視線が合えばにこりと笑みをうかべたりしながら。
【ヒューイ】「ん…どうした、イノー?」支度を終えると、イノーの微笑みに微笑みで返して、背中に手を回して優しく抱き寄せて、妹の目をジーと覗き込み…
【イノー】「ん、ぺっ…ん、うぅん、お兄ちゃんと、もうずっと一緒にいるね、って思ったから」 うがいをして水をはきだすと、笑顔を見せて兄の頬にちゅ、と軽くキスしてみて。
【ヒューイ】「そうだな。でも、これからもずっと一緒だろ?」甘えるような妹の仕草に抱き寄せた手をお尻に回して、スカートの割れ目から手を入れて…下着をはいていない妹のお尻を撫でまわし、空いた手で、歯ブラシを終えたばかりのイノーに液状歯ブラシを見せて「…じゃ、俺の歯ブラシをするな、あ~ん」
【イノー】「うん、それはそうだけど…ん、も、お兄ちゃんってば、ぁっ」 もともと丈も短いスカートの中に入ってきた兄の手に尻を撫でられ、少し感じながら兄に寄り添い。渡された液状歯ブラシを受け取るとうなずいて。 「ん、んっ…ちゅん、ん、んぅ」 口の中に歯磨きを入れるとそのまま兄の口に自分の唇を重ね。少しずつ唇を開き、兄の口に自分の唾液交じりの歯磨きを入れると、兄の口の中を自分の舌で掃除していき。
【ヒューイ】「ん、ちゅ…ちゅっ…(ぷはぁ)イノー…舌もちゃんときれいにしてな?…ちゅ、ちゅる…はむちゅ…」妹の舌を歯ブラシ代わりに扱い、口の中に妹の唾液とともに渡される液状歯磨き粉で口々を洗われて、口を離して要求をいえば更に深くキスをして互いの舌を絡め合い…
【GM】 お尻に回された手は…前に回されて、舌の口にも自らの指をくちゅくちゅと咥えさせて、妹の喘ぎ声をキスをしたまま、口内に響かせて楽しんでいく。
【イノー】「ちゅ、ちゅぷ、んっ…は、もちろん…んっっ」 兄の体に手を回し、体を密着させながら背伸びして唇をつなげ。兄の要求にうなずくと、舌を絡めて自分の口に差し入れさせると、少し噛みつつ自分の口でかき混ぜて、掃除して。兄の邪魔にならないように股を肩幅に開き、朝ごはんのときに再び濡れた場所をかき回され、口の中であえぎ。
【ヒューイ】「…ぷは。可愛いな、イノー…さすが俺の妹だ…んー…ちゅ…ちゅぅ、ちゅぷちゅぷ…」左手で膣に手を入れてガシガシとGスポットを指でリズムよく叩きつけながら、口を離すと、既にコップに注いであった水を口に含み…またイノーにキスをして…今度はその水で互いの口の中を濯いでいくように水を行き来させて…
【イノー】「ん、んぅ!ふ、んっく、っふぅふ、っふ、んっっ!」 キスのお陰で口で感じ、兄の指のお陰で下の口で感じ。上と下の両方からくる快感に、必死にキスして二人の口内で液体をかきまぜながら、膣をヒクヒクと痙攣させはじめ。
【ヒューイ】「…くす…ちゅっ、くちゅくちゅ…ちゅぅぅ…」口の中の水を…自らの口に吸い上げると妹の体を支えたまま上からキスをして…兄妹のアイコンタクトで"飲め"と告げて…そのまま舌を差込、勢いよく妹の口の中にプシャァッとその水を移していく。
【GM】 その間、手は秘所を激しくかき回し…兄の口の水を飲むのと同時にイけるように最終的にはそれだけでイける様にするために激しく雌穴をかき回して
【イノー】「ん、んぅ、んっっ…?」 口の中の水が吸われ、何かと思って視線を向け。うけた視線は、初めて口奉仕をしたあのときと同じであったために、意図をすぐに理解し。 「ん、んんぅ!ん、んんっっ!!!んーーーーー!!!」 口の中に注がれてきた液体を飲み込みながら、同時に激しい音を立てて穴をかき混ぜられて腰をがくがくと振りながら一気に絶頂してしまい。びく、と震えつつごくごく、と喉をならし…
【ヒューイ】「…ふぅ…イノーの歯ブラシをすると本当にすっきりするよ、ありがとな、イノー」口を離すと、兄として良く出来たと褒めるようにおでこにキスをして、可愛い妹の様子に我慢できなくなったのかそのまま抱き寄せて…すりすりと頬ずりをする。
【イノー】「ふあ、ふ、あふ…う、うん、こっちも、イった、よ…」 股間に当てられている兄の手に潮を吹きかけて、達したことを口でもいいながら兄の顔に頬をすりつけ。
【ヒューイ】「ん、一杯イったな。お兄ちゃんとしても嬉しいよ、イノーがこんなに俺の躾けを覚えてくれて」優しく褒めるようにイノーの口に最後に軽くキスをして…「じゃ、今日も一日頑張ろうな」くいっとイノーの片足を持ち上げて
【GM】 どーれがーいいーかなーと…イノーの下着を見繕っている。
【イノー】「うん、朝だけで、6回もイっちゃった…えへへ」 兄とキスしてから片足を持ち上げられ、度重なる絶頂で乾く暇もないオスを誘う香りを強く放つ牝穴を兄に見せ付けて。 「うん、がんばるよ、アルバイト。誕生日プレゼント楽しみにしてるしねっ」
【GM】 その下着入れの中には兄が買った可愛い系の下着や黒い下着…そして、一般の下着店では絶対売っていなさそうな下着も幾つもあり…
【ヒューイ】「これにするか、ほら、イノー…」掴み上げた下着は赤くフリルの付いたパンティー、だけど、布の面積は異様に少なく…紐にフリルを付けただけの様な感じで、今日の姿ならば少しでもスカートが風に捲れれば、その赤い目立つ色は人目についてしまうだろう…そんな下着をイノーの持ち上げた足を通して、穿かせて行き
【イノー】「ぁ、可愛い…」 兄の手で下着をはかせられ、その穿く過程ですでに紐が蜜を吸って色を濃くして。 「似合うかな?」 スカートをめくりあげて金色の陰毛と赤いフリルが飾る兄専用の穴を見せてみる。
【ヒューイ】「ああ、よく似合うよ、イノー」その穴を軽く指でつついて、更に染みを大きくさせて…「お昼、公園で絵を描いてるからバイトが終ったらおいで、今度はこっちのお口に一杯俺のミルクを飲ませて上げるからな」
【GM】 既に昼の約束をして、実の妹を犯す、それを、一緒にランチを食べようとでも言うように気軽にいう。
【イノー】「えへへ、お兄ちゃんにほめられると、すごく嬉しい」 穴に指を埋めるように腰を使いつつ、兄に胸をすりつけて。 「ん、じゃあ、お昼にミルク、いっぱい飲ませてくれるんだね?がんばって、沢山一緒に入れる時間つくるね」 楽しみだ、と腰を使い指相手に昼の予行練習をしつつ、笑顔をみせて。
【GM】  
【GM】  
【ヒューイ】「ああ、俺も愉しみだよ、イノー」妹の可愛い甘え方に、本当に優しい笑みを浮かべて、昼にどうやって犯そうかと想いを馳せて――
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【GM】 淫らな兄妹の一日は始まったばかり――