【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~淫らな闇は通りに満ちて~
【デュー】「デュライア・ケルテ・アルトゥリンガムだ。気安くヂュライアと呼んでくれて構わん。」
【デュー】「先日、人間の手から双子のサキュバスを助けて以来……」
【デュー】「う、まあ、そのはなしは今回は関係ないだろう。」
【デュー】「ともかく私の活躍をしかと見てくれ!」
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、再びある朝のこと……
【GM】 あなたは、下半身が蕩けるような快楽の中で目を覚まします。
【GM】 「ぺちゃ……れるぅ」「んぁ……れろ……」そうです、いつぞやの二人です。彼女らは来ると毎回こうです。夜明け前に部屋に忍び込み、挨拶代わりに眠っているデューの一物ごしに舌を絡めあいます。
【デュー】「ふぁ、ぁァ……」 まどろみから引き戻される。まどろみの中、淫らな夢を見ていた褐色の少女。既に絶頂寸前にまで高まったからだの熱で目を覚まし
【デュー】「誰……ひゃっ、噛んだら……」 毛布を跳ね除ける
【GM】 「おはよう……れろぉ♪」「ちろ、ちゅぱ……んふふ、おはよう」片方が声を出す間、もう片方が刺激を絶やさぬよう舐めあげる。今にも達しそうなデューの切ない表情に、二人は淫靡な笑みを向けて満足を示して
【デュー】「お、おは……ん、ひっ――あぁァ~~ッッ!!」 堪える意志をかき集める前にイかされる。2人の顔に朝一番の精をビュクリビュクリと叩きつけ
【GM】 「んはぁ♪」「ずじゅっ、ぢゅるるっ……」二人は顔面で受け止め、分け合うように交互に尿道に残る残滓を吸い出し、先端を舌でほぢる。それから互いの顔をどろどろに汚す精液を舐めあい、口を離して
【デュー】「~~~ッッ……」腰の抜けそうな、淫魔二人掛りの奉仕。一方的に責められては、心がクツクツに溶かされかかり……それに反するように肉槍は大きく反り返る
【GM】 ではまあ、淫魔二人の執拗な責めはついつい日が登りきるまで続いてしまって……デューのブランチに二人がついていく形になります。服を着た二人の淫魔の格好は、ぎちぎちと肌に食い込むボンテージで、乳房をベルトで締め上げてその先端を隠しています。尻も乳房も焼印は丸出しで人間社会に溶け込め――てはいませんが、まあ、このくらいの格好ならメイデンだと思われるでしょうか
【GM】 そんなわけで、シーンをレストランに移しましょう
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、裏通りの奥にある、小さなレストラン……カウンターに3席と、小さなテーブル席が2つほどのお店に入ります。少し暗いのは難点ですが料理は安く美味しく、古いながらもセンスの良い装飾は、落ち着いた雰囲気を楽しませてくれる隠れ家的な名店です。
【デュー】「(……恥ずかしい格好だ)」自分の扇情的なダークエルフの衣装は棚に上げ、レストランに顔を出し。帝都から離れた依頼の帰り道、立ち寄った街での事
【デュー】「どうしてまた、今日は?」 いつもと違い食事にまで着いて来る2人を怪訝に思い、魚料理をつつきながら
【GM】 「うーん、あのねぇ」「私ら、今南の方の都市に潜んでるんだけど……」
【GM】 と、ちょっと申し訳なさそうに喋り始めます
【デュー】「ああ。そう言っていたな。」 もきゅもきゅと小さく取っては口に運び
【GM】 「どうも、魔族の気配が結構あるみたいなのよ」「それも、私らと同じか、それより強いくらいの……」「しかもなんか、ちょいちょい増えてるみたいで?」「何か変なことが起こる前に、何が起こってるのか調べて欲しくてね」「頼めるの、デューちゃんくらいなのよね」
【デュー】「お主らが他の魔物の様子を気にするとは……」 深刻そうな話に真剣な顔になる。ナイフとフォークの動きを止めて
【GM】 「まあ、まだ何か起こったわけじゃないんだけど」「私たちだって昨日の今日じゃ、ねえ」「エッチなことは好きだけど、事件ってそういうのばっかりじゃないじゃない?」「死にたくはないのよね、私らも」
【デュー】「判った、いいぞ。手伝おう。」 うんうんと頷いて、気軽に請負う。「だから、安心するといい。」 不安げな二人に微笑んで見せ
【GM】 「ありがとう。お礼はするわよ……」「たっぷりと、ね?」淫魔らしい妖艶な笑みを口元に浮かべ、感謝の言葉を述べると彼女らも小さな牛肉のポワレを切って口に運びます
【デュー】「いつまでも……されるままじゃないからな。」 負けず嫌いに、日も高い時間から危険な事を言いながら
【GM】 ではでは、そういうわけで南の都市へシーンを移しますね
【GM】  
【GM】  
【GM】 南の都市
【GM】 交易の中継地点として発達したこの港町は、首都ほどではないもののそれなりの賑わいと広がりを見せています。
【GM】 中央から大きく分けて東側が旧市街、西側が新市街となっていて、東側は帝都西地区のように、無計画な開発の結果として出来た込み入った路地に貧民や病人、浮浪者や移民など、社会的に立場の低い人たちの流入が起こってちょっとしたスラムになっているようです
【GM】 サキュバスの二人は一緒にいると目立つから、と言うことで、新市街に構える自分たちの住処でデューを待つと言っていました。食事なんかも用意してくれるそうなので、旅自体の心配はなさそうです。
【デュー】「まずは挨拶に行くか……」 人ごみの中を揉みくちゃにされながら、聞いている住処を目指し
【GM】 聞いていた場所は、少し奥まった路地の二階の部屋でした。なかなかに広く、まだ新しいようです。「あ、デューちゃんだ」「ゆっくりしていってね!」なんでも、新市街で娼婦をやって、あっという間にお金をためたんだとか
【デュー】「うん。想像していたより、普通の部屋だ。触手とかないし。」 何を想像していたのか、上がるなり失礼な事を言いつつも。まともに暮らしていることに嬉しそうに笑い
【GM】 「目立つことは出来ないでしょ?」「私には姉さんがいるし、触手は別に……」レズレズしてることもほのめかしつつ
【GM】 「で、瘴気を感じるのは旧市街の方なわけ」「それも、かなり多いのよ。増えてるのに気づくのに、少し時間かかるくらいに」
【デュー】「なるほど、旧市街か。廻って少し様子を見てみよう。ほかにも何かつかんでいる情報はあるのか?」
【GM】 「「うーん……私たちは、あんまり……」」と、うなってしまいます
【デュー】「ああ、別に構わない。調べる間は少しおとなしくしてここで待っててくれ。他のトラブルに巻き込まれても困る。」 すっくと立ち上がり小さな胸をそらすと、自信たっぷりに頷いて
【デュー】「では早速見廻ってくる。」 旅の装備を解くこともなく
【GM】 「デューちゃんもいつでも帰ってきていいからね」「ここで待っとくから」うんうんと了承します
【GM】 では、旧市街にシーンをうつしましょう
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、あなたは旧市街にはいりこみます。込み入った路地は暗く、どこか不潔なのはスラムの共通点でしょうか。人は多く、頭上高くに張られたロープには洗濯物がかけられていたりします。
【GM】 聞き込み調査や、瘴気探知なんかは出来ちゃったりしそうです。
【デュー】 まずは瘴気探知を試みて歩きましょう。付けられているかどうかにも気をつけて
【GM】 はいはい、では魔力判定でどうぞ
【GM】 性交は13
【GM】 成功!酷い誤字だ
【デュー】 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
【デュー】「……ん?気のせいか。」
【GM】 瘴気感知を試みるも、あちこちから反応が出てしまって特定できません
【デュー】「いや、多すぎるのか……どうなっているのだ、この街は。」 ボソボソと呟きながら街の中を歩き回り
【GM】 洗濯物を干したり、露点で串焼きを売ったりしてるおじさんたちが目に付きます。スラムにしては、治安はいいようです
【デュー】「……それを一つくれ。」串焼き屋で買い食いしながら、何気なくオヤジと世間話
【GM】 「はいよ。お嬢ちゃん」おじさんは小さい串を一本サービスしてくれます
【デュー】「ん、もきゅもきゅもきゅ。」 小さく何度も噛み千切りながら食べつつ 「美味いな。」
【デュー】「そういえば、ここは比較的治安がいいな……誰が仕切っているのだ?」 ころあいを見て本題を
【GM】 「そういってもらえると嬉しいなあ」
【GM】 「誰が?ううん、誰が仕切ってるって訳じゃないが……悪さすると娼婦ギルドに相手してもらえなくなるのが大きいんじゃないか?」
【デュー】「なるほど……娼婦ギルドか。」 娼婦という職業。一瞬顔を赤らめるが褐色の肌では判別できない程度
【GM】 「こう言っちゃなんだが、この街の娼婦は美人ばっかりでな……しかも、あいつら続ければ続けるほど綺麗になっていくんだ」
【デュー】「なるほど……ありがとう。土産にもう3人前包んでもらえるか?」 笑顔で追加を頼みつつ、一度家に帰ろうと決め
【GM】 「ああ、いいよ。家で誰か待ってるのかい?」と、三人にそれぞれ一本ずつサービスしてくれます
【デュー】「ああ、折角なのでみんなで食べようと思ってな。」サービスしてくれたオヤジに年相応の笑顔で手を振って
【GM】 では、いったんシーンを双子の家に戻して
【GM】  
【GM】  
【GM】 「お帰りなさい」
【GM】 と、二人して出迎えてくれます
【デュー】「ただいま。美味しい店があったから、土産を」 まだ暖かい包みを渡し
【GM】 「デューちゃんえらいえらい」二人は胸をぼにゅりと押し付けてデューの頭を撫で回し
【デュー】「子ども扱い、するなっ!」むすぅっと怒りながらも、土産はこぼさない様に
【GM】 「それで、どうでした?」と、デューには喉の渇きを癒せるように冷たいお茶を。自分たちには白い液体のなみなみ溜まったマグカップを
【デュー】「ああ。ここの街の娼婦ギルドって……お前たちの同族の可能性はないのか?」 液体のほうは見ないようにしてw
【GM】 「うーん。旧市街にはそういうのがあるとは聞いてるけど」「人間のはずよ。基本的には……」
【デュー】「美人揃いで、続ければ続けるほど綺麗になっていく。そんな娼婦が大勢居るとしたら、サキュバスかと思ったが……」 夜にでも直接まわって見る。」 もしゃもしゃと、先ほども食べた串焼きを頬張りながら
【GM】 「私たちって、見てわかると思うけど」「そんなにおおっぴらに人の社会で生きていくようなのじゃないのよ」「基本魔族だし、瘴気も必要でしょ?」
【GM】 「なにせ、普通に生きられなくなった元人間、なんだから……」
【デュー】「そう、なのか?見た目もまったく人間と変わらないモノも居たが……」 かつて戦った上級淫魔を思い出す。
【GM】 「長いこと魔族やってたら、人間よりも魔族らしくなっていくんじゃない?」
【デュー】「個人的に力をつけたものがいても、おかしくないということか。」 う~ん、と思考を巡らせる
【GM】 「瘴気に浸かって魔族になるわけでしょ、だから、ずっと瘴気を取り込み続けたら……力も強くなるんじゃないかしら」「確かに私たちも、迷宮で冒険者相手にしてたら力、強くなっていってたわよね」
【デュー】「なるほど。強くなりすぎると余計なメイデンを呼び寄せるので、程ほどのほうがいいかもしれないがな。」 最後の一串を食べきると、お茶をぷはッと飲みつくし
【GM】 「まあ、そういう魔族って長生きするくらいだから、あんまり派手には活動しないんじゃない?」「言えてる言えてる」とか談笑しています
【デュー】「かもしれないな。」 おなかもくちくなり……
【デュー】「ふぁ……」小さなあくびが洩れる。しかし、夜は夜で異なる情報を入手できるだろうと踏んで
【デュー】「もう一度行ってくるぞ。」 お茶のお礼を言うと立ち上がり 
【GM】 「いってらっしゃい」「夜は魔族の力が強くなるわ。気をつけてね」
【デュー】「誰だと思っておる。」 自信たっぷりに笑みを浮かべて
【GM】 では、再び舞台は旧市街へ
【GM】  
【GM】  
【GM】 旧市街の夜。高めの建物にさえぎられ、月明かりも路地には入ってこられません。窓から漏れる明かりがうっすらと込み入った路地を照らしていって
【GM】 しかし明かりを持った人々の人通りはあるようです。仕事帰りでしょうか。
【GM】 あと、瘴気感知の判定も受け付けます
【デュー】 はいな!
【デュー】 -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
【GM】 ふぁんぶる……
【GM】 多数の反応はその強さをさらにまして、まるで町全体を瘴気が覆っているような感覚を覚えてしまいます
【デュー】「……」 夜に一人でこんなところをうろつく経験などなく。きょろきょろあたりを見回すだけで、欠片も魔力を読み取れていない
【GM】 人通りはあるので、聞き込みなんかも使えるかと
【デュー】「(さて、如何話かけるべきか……とりあえず娼婦らしい娘に話でも聞くか……)」 それがどのような様子に見えるかなど、気付いていないのか
【デュー】 立ちんぼしているお姉さんで美人を探してみますw
【GM】 【女】「お嬢ちゃん、迷子?」と、背後から妖艶な女性が話しかけてきます。肌の露出も高く、扇情的です。
【デュー】「ま、迷子だと……」 同じく露出の高い扇情的な衣装。しかしメリハリでは悲しくなるほどの差がついており。魔物じゃないか、瘴気はないかをこっそり観察。
【GM】 【女】「このあたりは込み入ってるからね……大人でもよくいるのよ?恥ずかしくないない」と、優しく頭をなでてきます。スラムなだけあって、ダークエルフだろうと外国人だろうと、分け隔てなく接してくれるようです。ここでは脛に傷のない人間の方が珍しい、ということでしょうか。
【デュー】「ち、違うぞ。本当に。あっちから来たんだ!」 指差した方角には壁だけが立っており 「あれ?」
【GM】 【女】「ほら、迷子じゃないのよ。どこに行くの?かえるの?」と、女は少し前かがみになって聞いてきます。たゆん、とそれで豊満なバスとが強調されて
【デュー】「う……街を見て廻っていただけだ。」 豊な胸。羨望に満ちた視線を向けて
【GM】 【女】「そう……私は出勤中だから……また迷ったらいらっしゃいね?」と、妖艶なその女性は近くの建物に入っていきます。建物の入り口は地下への階段になっていて、そこを降りる女の姿が見えました。
【デュー】「(今のは娼婦だろうな……出勤?)」 怪訝そうに入り口を見て……看板その他がないかを確認。なければ、そのままこっそり後を
【GM】 地下へと続く階段の奥からは、ほんのり瘴気の気配と酒の匂いが漂ってきます。小さな酒場のようです。
【デュー】「ふふふ。怪しいところだな。いくぞ!」 ちょっと怯える心を自分の言葉で奮い立たせ、意味なく忍び足で
【GM】 では、地下のその小さな酒場にはいると……
【GM】 桃色のうっすらとした明かりに照らされた狭い店内で、席に着いた数人の男と女が交わっています。ある女はいかにも娼婦というような煽情的な服装で跪いて男のものをしゃぶり、ある女はこの店のウェイトレスでしょうか。脱げかかったエプロンドレスをかろうじて体に引っ掛けたまま立ちバックで男と交わっています
【GM】 どの女性も妖艶な美しさをたたえ、楽しそうに頭や腰を振っていて
【デュー】「な、なな……いきなり店の中で!?」 ぽかんと口をあけて思わず見入り……考えてみれば、普通の男女の交わりなど、始めてみたかもしれない
【GM】 【女】「あら、いらっしゃい……」店の奥のカウンターの向こう側で、先ほどの女性がカクテルを作っています。
【GM】 むわりと性の香りを含んだ店の空気と、妖しげな照明はデューの体を内側から熱くさせてきてしまいます
【GM】 : [10デュー(催淫ガス12)]
【デュー】「こ…これは……」ぞわりと体内で高められる熱……
【GM】 【女】「何か飲んでく?」と、カウンターにおいでおいでと手招きします。店の中で手持ち無沙汰そうにしていた残りの娼婦もデューの隣に座って
【デュー】「……んッ……」 声を掛けられたので、逃げるわけにもいかずに近寄り……「あ、じゃぁウーロン茶を。」
【デュー】 肌の表面が敏感になっていく感覚。室内の甘い空気が肌を舐め
【GM】 【女】「はい、どうぞ。」ウーロン茶をグラスに注いで出してくれます。「それで、なんで夜の街をうろうろしてるのかしら?危ないでしょ?こんなだし……」と、店の様子を見回してみせ。あちこち、というかすぐ傍から熱い吐息と甘い喘ぎが漏れているのが聞こえます
【デュー】「……私だって大人だからな。夜の街くらい歩くぞ!」 周囲の気配に赤くなりながら、それでも胸を張ってウーロン茶をちびり
【GM】 【女】「その格好……もしかして、お嬢ちゃんも体を?」ちょっと心配するように
【デュー】「う、うう。ち、違うぞ。」 うろたえる。しかしそのうろたえっぷりは違う意味にも、取ることが出来
【GM】 【女】「どんな事情があるかわからないけど、ダメよ?そんなことしちゃ……」とか言いながらなでなで
【デュー】「そ、そんなことないと……まだ、子供はほしくないし……それに病気とか」 マジメにしない理由を挙げ
【GM】 【女】「あら、ホントに違ったんだ。何も用がないならもうお帰りなさいな。夜の街は危ないからね」
【GM】 【女】「でも何か用があるんなら、私も探すの手伝ってあげるわよ?」
【デュー】「……探すものか」 ふと思い出す。階段を下りるときに感じたわずかな瘴気。その発信源を探して見ると
【GM】 ああ、それはいいかも
【GM】 では魔力判定、近いので達成値は10
【デュー】 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
【デュー】 ぞろ目しかでない!
【GM】 男と交わっている女性三人と、カウンターの向こうの今話している女、さらに隣の娼婦から、滲むような、意図的に抑えられた瘴気がこぼれているのに気がつきます
【デュー】「……」ちろり。親身になって相談に乗ってくれている女性を見る。向こうの三人、それにとなりの女性をと、瘴気を放つ女性だけを順に見て
【GM】 【女】「どうかしたのかしら?」女は、デューの隣に座った女に目配せします。
【デュー】「探しているのはたぶん……おぬしら五人だ。」 ぽつりと言う。笏はすでに手に握られて
【GM】 【女】「……ああ、まさか、とは思ってたけど……」「先生の言ったとおりになっちゃったわね……いつか来るって、言ってたけれど」
【GM】 カウンターの奥の女性と、隣の女性が身構えます。男と交わる女たちはそのまま快感を貪って
【GM】 : [08サキュバス×2][10デュー(催淫ガス12)]
【GM】 【女】「あなた、メイデンね」「私たちは人間だったときと同じ暮らしをしてるわよ。それで、何か問題あるのかしら」警戒した様子で
【デュー】「ああ、そうだ。」 メイデンであることには同意しつつ 「急速にこの街に瘴気が増えていることが看過出来ないから調査にきた」 いきなり戦闘することはなく
【GM】 「……そう、退治にってことじゃないのね」「それならいいのよ、私たちに、人に迷惑をかけるつもりはないわ」街に瘴気が満ちれば男の屑化や、モンスターを引き寄せるといった問題が起こるのは、当然のことなのですが
【デュー】「……お前たちがそのまま暮らしているから大丈夫。そういうものでもないだろう。だが、まず何故こんなに瘴気が増えたのかを教えてくれ。」 
【GM】 「……少し前まで、ここは普通のスラムだったのよ。私らの暮らしも、酷いもんだったわ。体を使って働くったって、女に出来るのはこういうのだけだもの」
【GM】 「治安も悪くってねえ……さっきあなたが言ったように、病気で体壊してどうにもならなくなる仲間もいっぱいいたわ」
【GM】 「そこでね、私たちを助けてくれた人がいたのよ。魔族なのかしら、とにかく、良くないミアスマを吸って体を治療してくれて、それから瘴気で私らに病気の予防までしてくれたのよ」
【GM】 「医者の格好してるから、私らは先生って呼んでるけど……」
【GM】 と、二人が交互に話をしてくれます
【デュー】「……なるほど。ただ悪い事をしている、というわけではないのか」 2人の言葉を聴くと頷く。
【デュー】「その先生というのと話しをさせてくれ。このままだと本格的に討伐軍が来ることになる」
【GM】 「あなた方から見れば悪いことかもね」「私らだって、人間の精を吸わないと生きていけない体になってるんだし」「でも、先生のお陰でこの街が助かったのは事実よ?」と、二人はその魔族をかばいたがってます。
【GM】 「……そうね、そうしましょう」
【GM】 そういうわけで、彼女ら二人に連れられてデューは小さな診療所へ入ります。彼女たちの話によると、そこでみんな処置を受けたようで
【GM】 : [10デュー]
【デュー】「先生か……」 どのような人物に会うことになるのか。色々と頭を悩ませながらついて行き
【GM】 こん、こん、と娼婦の二人がノックをして、診療所にはいると、小さな椅子に座った女性が貫くような視線をこちらに向けています。
【デュー】「先生というのはお主か。」纏うミアスマ、魔力から、メイデンであることを隠すことなく入っていき
【GM】 「ん……お前たちか。今日は何の用だ?」白衣を着た女性はメガネをくい、と指で持ち上げると靴を脱ぎます。娼婦二人は視線だけでぞぞっと背筋を震わせ、犬のように這い蹲ってストッキングの上から女医の足指をしゃぶり始め。
【GM】 「……メイデンか。こういうことをすれば寄ってくるだろうとは思っていたが……」長い髪を束ね、白衣を着た理知的で妖艶な女性は、デューに応えます。「メイデンが何のようだ。私を倒しにでもきたか?」
【デュー】「返答によってはな。」 いきなり足の指を舐めさせる行為に驚く。偏った性行為の知識の中には、その様な行為はまだなく
【デュー】「私の名前はデュライア。お主は?」 いきなり戦闘する気もないのか、とりあえず名乗り
【GM】 【先生】「……では、用件を聞こうか。診察なら無料で承るぞ?……隅々まで検査してやろう。」視線がデューの太ももからむねへ這い登ると、それだけでざらりとした舌に舐められたような錯覚が走り
【GM】 【先生】「名前か。私の名はブランシュだ。」
【デュー】「この街で、瘴気を注いで魔族を増やしていると聞いた。その行為が引き起こす事態を、知らぬわけでもあるまい」
【GM】 【先生】「だがこいつらたちを救うのに、私はこれしかやり方を知らん。」足をしゃぶりながらとろんとする二人の娼婦に視線を送り「今のところは上手くいっておるぞ?」
【デュー】「今暫くはいいかもしれないが……このやり方では帝国の大討伐隊を招き寄せることになるだろう。その時はきっと……」
【ブランシュ】「ふふふふふ……討伐隊か。つくづく愚かだな、人間は。その帝国の連中のせいでこいつらはあのような暮らしをしていたんだろう?ならばそれまでにこの街の住民全てを我が眷族にするまでさ」
【デュー】「それが、本当にこの者達の為になると思っているのか……」 瞳がすっと細くなり片手を腰に当てる
【ブランシュ】「いるさ……。他に何ができるというか。病で苦しむこいつらが、そのままで何か変えられるか?いいや、そのまま悲しく一生を終えるだけさ。」
【ブランシュ】「それならば、快楽に浸された魔族の生をくれてやったほうがよいであろう?」
【GM】 足指で口の中をくちゅくちゅと犯された娼婦が達し、とろとろと股間から蜜をたらすのが見えます。
【デュー】「心から望んだものが、魔族になるのなら……それにとやかく言うつもりはないが。その結果起こるであろう悲劇に備えず、ただぶつかり合おうとするのなら,それは見逃すことは出来ん!」
【ブランシュ】「ははは、人間には何も期待できんよ。数百年やつらの中に溶け込んで精を啜り続けた私が言うのだ。間違いない。お前のいうとおりならなおさらだ。どの道こいつらに救いはないではないか」
【ブランシュ】「話してわからんなら、力を使わせてもらうが……そのまま帰して討伐隊とやらを呼ばれては困るからな。ここでお前も奴隷にしてやるよ」
【デュー】「ふん、そういう結果か。叩きのめして考え直させてやるぞ!」 笏を構えると炎を纏い
【GM】 : [09ブランシュ][06娼婦サキュバス×2][10デュー]
【GM】 では、戦闘開始です
【GM】 開幕どうぞ
【デュー】 開幕ファイアエンチャント!
【GM】 OK!
【GM】 では行動どうぞ
【デュー】「少し眠っていてくれ。」 娼婦Aに
【デュー】 マルチアクセラ
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [1,3,4]+9+2 = 19
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [6,6,1]+9+2 = 24
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [5,2,6]+9+2 = 24
【GM】 一人目が瞬く間に倒されます
【デュー】 二発目+6ダメージです
【GM】 はいよ!
【GM】 : [09ブランシュ][06娼婦サキュバス][10デュー]
【GM】 では、ブランシュ先生の行動
【GM】 刻印は今二つですっけ?
【デュー】 ですよ~
【GM】 イビルフォース+淫毒+誘惑
【GM】 -> 2D6+15+6 = [3,5]+15+6 = 29
【GM】 アクトをどうぞ
【デュー】 マントが飛んで<秘密の花園><強がりの悪態><絡みつく舌>
【ブランシュ】「ふん……どれ……」ブランシュは椅子から立ち上がると、手から瘴気を放ってデューのマントをちぎります。その余波でスカートがめくれ上がってしまい
【デュー】「うう、っっ!?」 気分を変えて白のショーツ。相変わらずサイドを紐で結んだ布地の小さなもので。先ほどからの繰り返される痴態に、既にそこに小さな染みができ
【デュー】「み、みるな!!」 強い口調の様ながら、肌が真っ赤に染まっていく「(見、見られた……白はダメだ、恥ずかしすぎる)」
【ブランシュ】「……ほう。既に濡らしていたか。メイデンは我らに近づくと聞いていたが……魔族顔負けの淫乱だな。それはあれか?清純な下着で淫乱とかいうギャップというやつか?それとも、染みを見せたかったのか?」
【GM】 意図がないことをわかりきっていて解説してみせる先生
【デュー】「ググ、愚弄するな!後で10倍返しだからな!!」 怒った様子で罵るが、淫魔の言葉が二真実があったかもしれないと一瞬気を取られ
【ブランシュ】「……なかなか可愛いやつだな、お前は」そのまま知的で妖艶な女医は、す、と間合いを詰めてデューを安心させるような強さで抱き、有無を言わさず唇を奪って長い舌を差し込みます。診察するように隅々まで口の中を舌が丁寧に這い回って
【デュー】「うる……んん~~~っっ!!?」 叫ぼうとした口内にズルリと舌を差し入れられる。既に快楽のスイッチと化した舌を、口蓋を丁寧になぞられると、くたりと力が抜けていき
【ブランシュ】「ふふ、怖がることはない。ゆっくり診察してやるからな」口の中の粘膜を探りつくすと一旦口を離し、優しく語り掛ける。「んちゅ……ちゅく、くちゅ……」そして再び口をつけるとデューの口の中でも特に感じやすいポイントを的確に舌先でほぢり、熱のこもった唾液を絡めてとろとろと蕩けさせていって
【デュー】「ふぅ、はぁ、あぁ、ひっ、む~~っ!!」 ビクンビクンと痙攣を繰り返す。薄い布地では蜜を吸い取りきれなくなり、たらたらと腿にぬめる筋を残して
【ブランシュ】「……んぅ……」ずるり、と唇を擦りながら舌を引き抜いて「どうだ?これ以上の快楽を与えてやるぞ?」太ももをつつりと指で撫で、垂れる蜜を指に絡めるとそれをぺろりと舐めて見せる
【GM】 では、娼婦サキュバスの行動
【GM】 バインディング イビルフォース
【GM】 -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
【デュー】「い、いらな……ひゃぁぁ!」 腰が飛んで<淫らなる緊縛>
【GM】 【娼婦】「先生、お手伝いします……」はぁはぁと既に欲情しきった顔の娼婦淫魔がデューの細い腰に腕を回し、スカートと下着を外して縄を食い込ませていく。亀甲縛りで巻きつけられるそれは全身に甘い疼きを呼び起こし、食い込んでデューのからだを少なからず肉感的に見せて
【デュー】「う、ア、やめ、む~~っ!!」 縛り上げられることに、ぞくぞくとした被虐を感じる。それを抑えて抵抗しようとしても、唇から注がれる快楽は甘く
【デュー】 とろんとした瞳をあけると、既に身体は動かすことができず
【ブランシュ】「ふふ、ほら見ろ、お前の下着だ……こんなに濡らして、はしたないな?」ブランシュは奴隷から受け取ったデューの下着を目の前で広げて見せ、くんくんと鼻を近づけて嗅いでみせる「ふふ、すごい匂いだ。こうもひたひたになるとやはり違うものなのだな。」にやりと辱めるように口元を歪ませると、その下着をデューの鼻先に突きつけて
【デュー】「うう、おのれっ!」 雌の匂いに羞恥が高まる。しかし同時に怒りの意志も湧き起こり
【GM】 では、ラウンドを回します
【GM】  
【GM】 開幕どうぞ!
【デュー】 リカバリィで催淫拘束飛ばして、ウィポ!
【GM】 おおおおお、かもん!
【デュー】「おのれ……っ!」 怒りに満ちた小柄な少女から炎があふれ、淫毒に冒された身体を覆い尽くす。炎の中から傷ひとつない姿で現れると
【デュー】 -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
【デュー】 勿論、先生にですよ
【GM】 OKOK
【GM】 では、行動どうぞ!
【GM】 あっと
【GM】 -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
【GM】 では先生はメガネを光らせてウィポをブロックしまして
【GM】 そちらの行動でっ
【デュー】「見えなかった……凄い弱点が有りそうだな。」
【デュー】 そのままマルチアクセラ 娼婦Bに
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [3,3,1]+9+2 = 18
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [3,2,2]+9+2 = 18
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [1,1,2]+9+2 = 15
【GM】 : [09ブランシュ][10デュー]
【GM】 娼婦Bもころんと倒れます
【GM】 では、ブランシュ先生
【ブランシュ】「……手ごわいわね。なかなかに」
【デュー】「今頃気がついたか!」 自信たっぷりに、ビシッと指差し
【GM】 イビルフォース+誘惑
【GM】 -> 2D6+21 = [4,6]+21 = 31
【デュー】 なすすべもな胸も飛んで<小さすぎる胸>
【GM】 はいよっ
【ブランシュ】「……ふふふ、参ったわねえ」可愛いものを見る視線を向けつつ、瘴気を飛ばして胸周りの布を引きちぎります
【デュー】「降参すれば、酷くはしないぞ!」 身を縮めて隠しながらでは迫力がない。ほぼ全裸に剥かれた体に、布の名残を貼り付けながら
【ブランシュ】「……それは私も同じこと。降参したら、優しく優しく快楽の海に沈めてやるぞ?」少し低い女医の声が、甘く耳にしみこんでいって
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、ラウンドを回します
【GM】 開幕と行動どうぞ
【デュー】 開幕ウィポ+ポテ2!
【デュー】 -> 4D6+9 = [3,4,2,3]+9 = 21
【GM】 さあこい!
【GM】 -> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15
【デュー】 防御点-9でお願いします
【GM】 はいよ!
【GM】 では行動どうぞ!
【デュー】 香木からマルチアクセラ
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [3,5,3]+9+2 = 22
【デュー】 マルチアクセラ+OWR
【デュー】 -> 3D6+9+2+9+2 = [3,5,4]+9+2+9+2 = 34
【デュー】 マルチアクセラ+Fシュート
【デュー】 -> 10D6+9+2 = [1,1,2,4,2,6,6,4,4,4]+9+2 = 45
【デュー】 最後に+6ダメージです
【GM】 107ダメージ
【GM】 もうちょいです。女医の服が白衣ごとこげ落ちます
【GM】 ではブランシュの攻撃
【デュー】「フフフ……」必殺のコンビネーション。しかし、立ち上がってくるのに驚愕し
【GM】 -> 2D6+21 = [1,4]+21 = 26
【デュー】 受けた直後に輝石
【デュー】 -> 3D6 = [5,2,6] = 13
【ブランシュ】「……こうなっては、狂うまでイカせてやることにしようか」
【デュー】 HP残19アクトは<潮吹き><ふたなり射精>
【GM】 服がこげ落ちた女医は、その白く美しい肢体をあらわにします。豊満な胸をぷるんとゆらせつつも、引き締まったウエストと手足はまるで芸術品のようで。
【GM】 そっと後ろからデューを抱くと、そのまま両手を腰に回してさわさわと股間をまさぐります
【デュー】「うう……」 瘴気に酔って肉槍が顕現する。冷たい指先に触れられると、ピクリと震え
【ブランシュ】「ほう……こんなものまで生えるのか。面白い体をしているな」耳裏にちゅ、とキスをすると胸を背中に押し付け、細く長い指を吸い付けるように肉棒に巻きつけると、やさしく上下に扱き始めます。時折ひとさし指が先端を覆うように延ばされ、皮の先端を押しながらぐりぐりと刺激し、中身に時折触れられます。
【GM】 さらにもう片方の手はデューの割れ目に伸ばされ……細い指が割れ目に入り込み、その濡れ具合と感度を診察するかのようにゆっくりと、しかしながら粘膜のあらゆるところに圧力をかけるように満遍なく動かされていきます
【デュー】「ひゃ、は、はなふぅぁぁっ!」 離せ、ただそれすらも言えない巧みな愛撫。指の冷たさ、瘴気の量まで駆使した異形の愛撫に、あっという間にミチミチと肉槍が張り詰めていき
【ブランシュ】「ほお、ここがいいのか。ふふふ、男の肉棒そのものだな?」人差し指と親指で作られた輪がこりこりとカリ首を擦り、残りの指の指先が裏筋に食い込みます。皮を被せたままのため先端への刺激は焦れるようなもどかしいものになってさらに肉棒の興奮をあおっていき
【GM】 左手の指は丁寧に割れ目の中を診察し終わると、やはりここでも腰の跳ねたポイントにその先端を押し付け、ぐりぐりと執拗に責めてきます
【デュー】「うる、ひゅ、はっ、ぁぁっ!」 犬のように舌を出し喘ぐ。たらたらと肉棒からと、秘裂からもねばる液をこぼす。カクカクと空腰を使い、絶頂に達しそうになりながら何とか踏みとどまっている。いや、踏みとどまらされている
【GM】 ずり、とブランシュの指が肉棒の皮を剥くと……小指が締められて剥いたまま皮を固定し、むき出しになった先端を人差し指と親指が痛みを与えないような絶妙の力加減で擦り上げていく。割れ目の中をまさぐる左手の指は特に反応の大きなポイントに爪を立て、こちらも決して痛みを感じないような力加減でぐりぐり押してなぶっていって
【デュー】「う、それ、イ……クッ」 かろうじて言葉を振り絞る。乙女の証まで指を差し込まれ、擦りあげられるとビクリと体が震え
【ブランシュ】「さあ、イキなさい」にちゃにちゃと先走りを絡みつかせた指は、肉棒に細かい泡の装飾をつけていき、くちゅくちゅと秘裂からも淫らな音が響いてデューの心をあおっていき、起き上がった二人の奴隷サキュバスが、精液の受け皿になろうと顔を近づける
【デュー】「ッッッっ!!」 2人のサキュバスが何故虜になっているのかが分る、絶妙な愛撫。許可を与えられると、そのまま堪えることもせず、ひれつからは潮を、鈴口からは白濁を噴き上げて魂を蕩かす高みへと打ち上げられる
【ブランシュ】「……ふふ、気持ちいいでしょ?もっともっと溶かしてあげる」顔を近づけた2人のサキュバスの全身がどろどろに汚れ、全て搾り出すまで愛撫をとめずに肉棒を扱き続け、秘裂を蹂躙していって――
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、ラウンドを回します
【GM】 開幕あれば
【GM】 なければ行動どうぞ。一応オートヒールしますが
【デュー】 こちらはないです!
【GM】 ではさあこい
【デュー】「う、はぁぁっ、もっと……」 カクンと力が抜ける様子。
【デュー】 マルチアクセラ+OWR しかし、ドンと予想以上に力で押し倒し
【デュー】 -> 3D6+9+2+9+2 = [1,2,6]+9+2+9+2 = 31
【デュー】 ストッキングを引き裂いて、荒々しく突きこむと
【デュー】 -> 3D6+9+2 = [4,1,2]+9+2 = 18
【デュー】 ラストシュート
【デュー】 -> 10D6+9+2 = [3,2,1,1,5,3,3,5,2,3]+9+2 = 39
【GM】 : [10デュー]
【ブランシュ】「な!っく、あ、んんっ!!」そのままデューにもつれて診察台に倒れこみ、なすすべもなく濡れた肉穴に剛直をねじ込まれてしまいます
【デュー】「お主こそ……ドロドロじゃないか。」 荒々しく腰を突きこみながら言う
【ブランシュ】「はぁ、く、淫魔が、欲情してないわけ、っん!!」一応診察台に引かれているシーツをぎゅっと握り締め、鼻にかかった甘い声を上げて切なく眉をしかめます
【デュー】「人の事を、淫乱だとかすき放題言って……」 突きこむだけの動きから、奥に押し当てたまま子宮口を押し上げるように抉る動きに変更して。同時にギリギリと強すぎるくらいの力で小さな手のひらを乳房に埋めて
【GM】 淫魔の肉穴はデューの肉棒の形にあわせて吸い付くように締まり、抜き差しのたびに絶妙の刺激をこすれあう粘膜に与えます。肉穴の内側で蠢く無数の肉ひだの隙間にはじゅくじゅくと蜜がたっぷり湛えられていて、肉襞が蠢いてデューの棒に奉仕するたびに潤滑剤代わりに漏れてきます
【ブランシュ】「んっはあ!あっ!ん!!」子宮口はちゅ、ちゅと先端を吸うように吸い付き、しっとり湿った乳房や乳首は手の肌に吸い付き、もう離したくないと思わせるほどに心地よい触感を与えてきます
【デュー】「うう、さすがに、上級淫魔……ッッ!!」 子宮口を押し上げたまま、2度目とは思えないほどの白濁で、予告なくブランシュの急所を打ち抜く。ビュクリビュクリと吹きだす精液が、子宮の中を叩き続け
【ブランシュ】「んあっ!あぁああああぁっ♪」ずるん!とデューの肉棒を子宮の中にくわえ込むと、先端の段差を子宮口でロックして全て子宮に受け止めながら膣を脈動させて射精を促し、いくらでも飲み込もうとしてきます
【デュー】「ううッ……ぁぁっっ!!」 オーバーライトレッドが乗っているかのごとき熱い精を注ぎ込む。ロックする子宮口を抉じ開けるように引きずり出すと、締め付けの分だけ快楽が双方に返る。その刺激に震え絞まるところでもう一度貫通し、更なる精を注ぐ
【ブランシュ】「んくひいいいいいい!んあ!あ、ダメ、あひぃ!いぐ、い、んああああっ!!!!」脳が灼けて垂れ流れてしまうほどの快楽が、無理やりな抜き差しによって叩き込まれる。もっとも体自体は瞬時に反応して最高の快楽を与える締め付けへと調整されているのだが。そのまま蛙のように広げた脚をびくびくびくっ、と動かしてぶしゃああああああ、と潮を噴いてしまい
【ブランシュ】「はひ……んぁ……」理知的で高圧的な女医の面影はもはやなく、舌をたらし白目を剥いた、快楽に蕩けきった雌の顔になってしまい
【デュー】「う、ふぁ、ぁぁあ!!凄いぞ……止まらない」 力の抜けた淫魔の唇を奪うと、先ほどとは逆に舌を差込唾液を飲ませる。腰のふりは小さなストロークで子宮壁と子宮口を徹底的に打ち抜くものに代え
【ブランシュ】「んむぅ、ちゅく、んぅ、れるちゅぶ」それでも上級淫魔の恐ろしいところは、敏感すぎる肉体のせいで意識が途切れ途切れになっていても、体自体は双方の快楽を最高に引き出すべく自動的に反応してしまうところで
【GM】 子宮と膣穴は適切な締め付けと脈動、痙攣で肉棒に蕩けてしまうような快感を送り込み、舌も自然と絡まってデューの呼吸に合わせて動き回り、最初に調べた口内の性感帯をしゃぶりつくす。
【デュー】「ん、ふぁ、ぁ、むちゅ、ん」 口腔を犯し犯される。その快楽にまた精を吹くと、淫魔の腹を膨らませる。子宮までも淫具として奉仕する存在に溺れるようにして腰を使い、思い出したかのようにクリも捻り上げ
【ブランシュ】「んむぅうう!んぅん!」悩ましい声を上げて白い腰がくねる。そのたびに肉棒が差し込まれる角度が変わって刺激に変化が生じて
【GM】 とろん、と目を蕩けさせたブランシュの腕がデューの体に回される。むにゅりむにゅりと乳房が押し付けられ、湿った乳首が互いのもの同士をこりこりろ擦りあい始めて
【デュー】「う、はぁぁぁ、んっっ!!」 そのたびに新たな快楽に溺れて行く。しかし淫魔に負けない、ただそれだけの為に意識は一部が理性を保ち。
【デュー】 カツンカツんパチュン。小さな動きだった腰を、再び大きくストロークさせ始める。膣壁空、子宮内までを一息に責めると、擦り合わせた胸が変形し
【ブランシュ】「んむぅ、んぅ、んちゅ、ちゅくちゅく……」果てしなく快楽を求めるように舌が舌と絡み合い、そのまま口蓋を徹底的に貪って唾液を味わい始め、火のついた淫魔の膣は熱い蜜をとろとろと絡みつかせながらその肉襞をうじゅうじゅ蠢かせて竿を擦り上げる
【GM】 子宮口は奥で肉のリングとして強めの抵抗を与えて擦り、すぐにそれを癒すように子宮が先端全体を包み込んで吸い上げる。ブランシュもまた夢中で腰を振り、くねらせて刺激を強め、ぶちゅぶちゅと体液が交じり合って出来た卑猥な泡を接合部からこぼして
【デュー】 ガツン。最奥を幾度目だろう強く叩く。しかし次に吹きだした精液は本日一番の勢いでブランシュの中を埋め尽くし
【GM】 その一撃で、妊婦のように腹を膨れさせた淫魔は意識を失って……
【GM】  
【GM】  
【ブランシュ】「……負けたんだったな、私は」けだるい体を診療所で起します
【デュー】「ああ、そうだ!私の勝ちだ……」フラフラと立つ様は、決して勝ったようには見えず
【ブランシュ】「言うことを聞こう。私はもう抵抗できそうもない」はぁはぁと息を乱し、ぐったりと寝たまま
【デュー】「そうか、ならばバシッと解決する!淫魔化した子はこちらで預かろう。南には、魔族も人も共存しているムスペルという国がある。幸い……そこには少しは顔も効く」 なぜか恥ずかしそうに頬を染め
【ブランシュ】「……なるほど、そこにこいつらを連れて行くか。娼婦の数が減るが……まあ、私はこれからは治療だけにしておこうか。」
【ブランシュ】「それから……治療の補佐をするものを残すかよこすかしてくれないか。ミアスマの調整を行う心霊医療だ。なるべくなら魔族がいい。」
【デュー】「死んでしまう子にだけしか施さなければ……人数は普通の街と変わらないはずだ。」 そして、ブランシェの言葉に首をかしげ
【デュー】「ちょうど都合にいい人材がいる。」 ニコリと笑う
【ブランシュ】「……少しくらい連れて行っても娼婦はすぐに増える、か。つくづく、人間は。言っておくが、治療だけでは私は解決とは思わん。お前がこの街を何とかしろ。何年かかっても構わんからな。私はことを急ぎすぎたのかもしれん。」
【デュー】「いいだろう!任せておけ!」 自信があるのか きっぱりと答え
【デュー】「だから、それまでこの街を戦火にさらすようなマネはするなよ」
【ブランシュ】「心得た。もう魔族は増やさんよ。ジジババの診察で大忙しの日々に戻るとするさ。」
【GM】 元はといえば、ふとしたきっかけで診察に来た娼婦を診たことが今回のきっかけだったようです
【デュー】「ああ、ならばいい。手伝いを連れてくるぞ。」 ニヤリと笑い手を振って
【GM】  
【GM】  
【GM】 じゃあ、シーンを移しますか
【デュー】 はい!
【GM】 双子宅でいい?
【デュー】 はい!
【GM】 では、双子宅
【ルージュ】【ヴェルデ】「「おかえり、おそかったね」」
【デュー】「……ということだ。お主らの懸案も解決したわけだ。だから治療の補佐よろしく頼むぞ」 長々と説明して
【ルージュ】【ヴェルデ】「そういうことになってたのねえ」「とりあえず、その先生に会ってみないことには?」と、いうことで興味を示しています
【デュー】「ああ、後は頼んだ……今日はもう。」 ふわぁと大あくび。考えてみれば旅してきた日に知らない街を廻り、夜は夜で活動して上級淫魔と真っ向勝負。睡魔がすぐそこにまで来ていて
【GM】 「「おやすみなさい」」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではでは、翌朝
【GM】 といっても、昼前。いつもの通り二人のフェラで一日が始まりますね。
【デュー】「う~、ふぁ、ん」 一晩ぐっすり寝れば、魔力も体力もすっかり回復して、比較的爽やかに目を覚ます。いつものように毛布をめくると
【GM】 れるれるぴちゃぺちゃと二人の舌が肉棒越しに絡まって
【GM】 二人はどこで仕入れてきたのか、やたら丈の短いナース服に、ナースキャップまで身に着けています
【デュー】「そ、それは……病院の」 普通に見かけるものより短い格好。それがまた扇情的な様子を出して
【GM】 「ここの具合が悪いんですか……?れる、れろぉ……」「ぷちゅ、れるぅ……こんなに、腫らして……れる、今、楽にしてあげますからね……」二人は交互に喋りながら肉棒をちろちろれろれろと舐めまわし、横から吸い付いて擦って
【デュー】「今日は……奉仕はもういい。」昨夜の攻撃性が残っているのか、いつもとはわずかに違う雰囲気
【GM】 「んぅ?」「気持ちよく、なかった……?」ちょっと残念そうに
【デュー】「いや、今日は。私が二人を鳴かせるぞ。」 にやりと笑う
【ルージュ】【ヴェルデ】「じゃあ……私たちで……」「たっぷり、楽しんでね……v」と、妖艶な笑みを浮かべた二人の看護婦は抱き合い、股間をデューに向けます。腰からはガーターベルトが白いタイツを吊るのみで、そのナース服の中には下着などつけておらず
【GM】 イヤらしく膨らんだ恥丘同士がくっつきあって、二人の割れ目を一つにつなげてデューに差し出してきました
【デュー】「……コクリ」 妖艶な誘惑に喉を鳴らすと、ゆっくりと覆いかぶさっていき
【GM】  
【GM】  
【GM】 そのまま三人は時を忘れて丸1日交わり続けました。何度も何度も双子淫魔は気絶するまで突かれては、次の射精で意識を引き戻されるような、そんな激しい交わりだったといいます。ビバナース服。
【GM】 ブランシュ先生のところにデューと二人が行くと、デューの目の前でブランシュは二人のスカートをめくって尻を撫で、金持ちの家の焼印を消して見せました。これで医者としての腕もある意味お墨付きです。ちなみに番号はエロいから残すそうです
【GM】 まあ3人とも淫魔ということで、ある方向では気が合うようなので仲良くやっていきそうです。早くも先生の奴隷にされてしまいそうな勢いではありますが。
【GM】 娼婦淫魔の移送や街をどうするかなど、いろいろ課題は残りましたが問題は無事解決されたと思います。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【デュー】「この街も、多くの問題を秘めている。これらを和らげることが、人の上に建つものの勤めか」 珍しくそのような事を考えさせられながら、立ち去って
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~淫らな闇は通りに満ちて おしまい~
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、急いでリザルト行くのでCPSPお願いします
【デュー】 CP/SP 12/3です!
【GM】 はいさ、では経験点は80点
【GM】 ミアスマは5.5点
【GM】 名声1点と
【GM】 人脈 ブランシュ・ルージュ・ヴェルデをどうぞ
【デュー】 ありがとうございます。いただきます!