【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~竜宮城の伝説~
【GM】  
【GM】 では、今回は珍しく小隊全員が隊舎の会議室へと集められます。
【GM】 普段なら精処理に励む午前中の訓練時間ですが、今日は特別なようです。さすがにまずいということで、首輪はそのままではありますが、普通の軍服が全員にわたされてはいます。
【GM】 上官「では諸君。今回は帝国海軍として、諸君らには多少特殊な任務についてもらいたい。幸いこの隊にはメイデンが数名在籍しているな。」
【シルヴィア】「ん…何だろね?」隣に居るイノーと目配せをする
【イノー】「…うー。昔はこれが普通だったのに…」 むしろ軍服着てることに違和感感じて、もじもじ。 「わざわざ服きるってことは、外にいくのかなぁ?」
【GM】 上官「……イノー軍曹。落ち着きなさい。」ちょっと呆れたような冷たい目線を向けて「流れでわかるとは思うが、瘴気がらみの任務だ。」
【シルヴィア】「…男のみんなの前で裸見られるの、慣れちゃった?」くすっと笑みを浮かべつつ耳打ちをする
【イノー】「は、はいっ!」 びし!と敬礼して。 「…ぅー」 ヴィアの言葉には真っ赤になるだけです。
【シルヴィア】「まぁ、ボクもだけどね」さらっとしれっと言いつつ、真面目そうに立っている
【GM】 上官「では、これが今回の目的地だ。……30年前の海図だが、誤りは無いようだ。長い間暗黙の了解で隠匿されていた資料でだな」もったいぶります
【イノー】「海図ということは、海ですか?」 翼をぴこぴこ。水鳥のではないので、自分は濡れると飛べないために少し眉をひそめてる。
【シルヴィア】「…イノー、ボク達、海軍だよ?」そう言いつつ、確かに海に出るのはほとんど初めてだな、と思って
【GM】 上官「帝国からはるか離れたこの海域に、島扱いできるほど巨大な硝石の岩礁が密集している一帯があるらしい。」と、地形もはっきりわかっていない龍華帝国のはるか南の海域に×印をつけています
【GM】 上官「なぜ隠匿されていたかというとだな……30年前、3度にわたって派遣された調査隊の船は一隻も戻らなかったからなんだそうだ」
【シルヴィア】「では、何故30年経った今、調査を?」
【シルヴィア】 上官に対する質問なので、少々猫被って
【イノー】「そういえば、海軍でした」 陸上作戦しか行っていないので、いまさらのように驚いてみて。 「そうです。今なら、帰ってこれる保障があるのでしょうか?」
【GM】 上官「……軍に君らのようなメイデンが多数いるにも関わらず、瘴気がらみの事件は国も冒険者に丸投げしているのが現状だ。まあ、予算の問題だな。このままこの隊も実績がなければ最悪解散ということになるかもしれない。」非正規雇用の波の話のようです
【GM】 上官「そこでだ。メイデンを複数人抱えるこの隊も実績を残し、財政を国家直接支援できる任務とあらば一石二鳥だろう?もっとも、帰ってきてもらわねば困るがな。それだけ君たちの腕を見込んでいるということだ」
【イノー】「お金の話は世知辛いです。聴く話では、遠い異国では『ハケンギリ』という行為すら発生しているようですしね…」 とほほ、と頭をかかえ。 「それならば、了解しました。実績を残すように、精一杯努力します。」
【GM】 上官「晶石の岩礁地帯がある、というのは本当のようだ。学者の仮説に寄れば、海水は一度そのあたりで澱み、瘴気を溜め込んでいくんだとか」
【シルヴィア】「つまり、晶石を回収してくるのが今回の任務、ですね?」海の拾得物って、全取りだった気がするー
【GM】 上官「その通りだ。ただし凶悪な魔物の出現も予想される。発見はできたのにだれも採取は成功していない。そのことを忘れるな」
【シルヴィア】「了解しました」
【GM】 上官「隊の存続のため、国家財政のため、がんばってくれたまえ。隊の維持費を冒険者の報酬に回されたくなかったらな……」
【イノー】「ふむふむ…えーと、派遣されるのは、私たち4人…だけですか?」 自分とヴィア、部屋には居ないジュリとシェルファースを思い出しつつ。
【イノー】「そ、そんなにまずいんですか?私の、女王蜜の館での報酬は全部軍部に支払うようにしてもらってるはずですけど」 いかにもお金が少しもない、という雰囲気におどろいて。
【GM】 上官「操船要員が必要だろう?ここの隊員は全員それができるはずだが?港に軍艦を用意してあるからそれで行け。ジュリには一足先に手続きに行ってもらったよ」
【シェル】「・・・ほえ?」今までぼんやり聞いていたのに、いきなり名前を呼ばれてきょとんとして。
【GM】 上官「……個人の寄付もありがたいがな、国の無駄遣いは一人の寄付ではどうにもならんレベルというのが現状だよ、イノー軍曹。もちろん、君の働きはありがたいことなのだが」
【シルヴィア】「基本的に、軍事は戦争でもしない限り、生産性0だからねぇ…何が無くても消費していく一方だし」ぼそっと独り言を呟く
【シェル】「あ、あの~・・・私も、おでかけなんですか~・・・?」おずおずと聞いちゃいますが。
【イノー】「あぅぅ、了解いたしました…」 はぁ、と肩を落とし。 「じゃあ、すぐに向かうようにしますね。そっかー、部隊全員でかー…」 どことなく、嬉しそうに。
【GM】 上官「戦争をしても無益だよ本当はな。だがこんな時代だ、無くては困る。」
【GM】 上官「まあ、危険なとき以外は長い休暇のつもりでいいかもしれないな。もっとも、操船を誤って沈没しましたでは話にならん、気をつけるように」と、上官はにこやかに去っていきます
【シルヴィア】「解りました。無事、成功して帰ってきます」
【イノー】「了解しました。必ず帰ってくるようにします」
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、港町。
【GM】 幸せ小隊で十分に操船可能な大きさの軍艦が港に係留されています。
【シルヴィア】「船で沖に出たら、大変そうだよね」ぼそり、とシェル、イノーに聞こえるように独り言を
【イノー】「ん、ん?どゆこと?」 聞こえた独り言がよくわからず、聞き返して。
【シェル】「えぅ・・?」シルヴィアさんのほうへと顔を向けて。
【GM】 国に雇われた水夫たちが船に荷をどんどんと積み込んで行き
【シルヴィア】「一旦沖に出たら、誰かの目に止まることはないもんね。一体何をされることやら」他人事のようにしれっと呟きながら、さくさくと足を進める
【GM】 隊員たち「ああ、船倉の一角は空けといて欲しいんだよ、奥から敷き詰めるんじゃなくてよ」「そうそう、そのくらいの広さかな」とか仲間たちは荷を運ぶ水夫といらぬ算段を
【GM】 隊員たち「この木箱さ、中身なに?金具打ち込みたいんだけど大丈夫?」などなど
【シェル】「ひ、ひぅ・・・。」顔を真っ赤にして、うつむき気味にてふてふとシルヴィアさんの後をついていって。
【イノー】「…そ、そうだよね。逃げ場なんてないし、海ってことは、濡れちゃったら私飛べなくなるしね…」 とはいいながらも対策なんて何もせずに、ヴィアと一緒に船にのりこんでいく。
【GM】 では、出航の準備が終わります。
【イノー】 では男性26名(※シェルが参入したため、また1人除隊させられたようです。)女性4名の長い船旅のはじまりですか
【GM】 ですね
【シルヴィア】 一人当たり6人の計算ですな
【イノー】 -> 1D4 = [1] = 1
【イノー】 イノー派の一人が抜けたんだね
【イノー】 (残念
【ジュリ】「あら、思った以上に出航準備早かったわね。」そういえば、港から飛んで、船へと乗ります。
【シルヴィア】「ん、久し振り」と軽く手を挙げて挨拶
【GM】 隊員「よっし、全員乗り込んだな。じゃあ出航するぞ、しゅっぱーつ!」隊員たちの意外としっかりした連携で、船が港を離れて出発します。甲板には気持ちのよい風が流れて
【ジュリ】「えぇ、お久しぶりね。」
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、海の上
【シェル】「は、はじめましてっ。シェルファースでしゅ…。」舌をかみかみ、ご挨拶を。
【イノー】「この前歓迎パーティで挨拶したのに…こほん」 最初に見せたのがアヘ顔だったためか、少し照れくさそうに。
【シェル】「え、えぅ・・・そうでした・・・。」真っ赤な顔でもじもじうつむいて。
【ジュリ】「あら、まぁ、初めましてでいいわね、私はジュリよ。そう緊張しなくてもいいわ。」にっこりと笑みながらです。>シェル
【シェル】「は、はい。よろしくおねがいしましゅ・・・。」またかんでしまって、心の中でしくしくと・・・。
【シルヴィア】「ん、まぁ、すぐに慣れるよ。みんなでレクリエーションすることだしね」と、しれしれっと明後日の方を見つつ
【GM】 はい、ではまあ、どんどん帝都が小さくなっていって……
【GM】 船は孤独に海の上を進んでいきます
【イノー】「そういえば、何日くらいかかるんだったっけ…」 ふと思いながら、甲板に座ってます。
【ジュリ】「まぁ、この部隊には珍しく、純真そうな子よね。」とシェルへの反応です
【GM】 目的地は、片道1ヶ月というところでしょうか
【シェル】「おふね、初めてです・・・。」ふらふらと見学してます。
【イノー】 1月か、遠いなっ
【GM】 帰りに龍華帝国南の、異国の港街で補給を受ける手はずになっているようで
【イノー】「あはは、私も始めてだから…んー、下手すると船酔いするかもねー」 といいながら、自分はぱたぱたと浮かんで船と併走するようにして揺れによる酔いから回復したりしてる。
【シルヴィア】「往復で二ヶ月、調査に数日…って所かな。上官が長期休暇、って言うのもわかるね」
【イノー】 あとGM、気候はどうかな。その2ヶ月間は日本の季節でいうと船上はどんな感じ!
【シェル】「船酔いですかぁ…はぅぅっ。」ゆれに足をとられてぼてっと何度も転んじゃいます。
【GM】 隊員「おーい、4人とも、部屋とかどうするよ?」と、操船担当ではない隊員たちが四人を呼びますね
【シルヴィア】「…ジュリ、ボク達海軍だったよね?」イノーとシェルの様子を見て、こめかみをグリグリしながら尋ねる
【イノー】「シェルはどじっこさんかぁ…なるほど、新しい属性。」 助け起こしながら、隊員の声を聴いて。
【シルヴィア】「ん、そうだね、君たちはどうしたい?」反対に隊員達に聞き返す
【シェル】「あ、ありがとうございましゅ・・・。」涙目で、赤くはれた鼻の頭をこしこしこすって。
【ジュリ】「あら、私は大丈夫よ?乗り物強い方だし。」>シルヴィアへ
【イノー】「お部屋…って何部屋あるのー?」 と、隊員に聞いてみる。
【GM】 気候は、いまは冬なので多少寒いですが、南に行けばどんどん暖かくなっていきます
【ジュリ】「私も任せるわよ、部屋。」
【シェル】「えと、んと・・・わ、私も。」おずおずと同意しちゃいます。
【GM】 隊員「四人とも一部屋に入るか、みんな別々か、イノーは船倉って手もあるぞ?布団の上じゃやりにくいだろ?」ちゃり、と鎖を見せつつ
【GM】 隊員「まあ八部屋って所だな。4人部屋だ」
【シルヴィア】「最低限、船には慣れておく必要はあると思うんだけどね」肩を竦めて、小さく溜息を付き
【イノー】「私だけ船倉っ!?」 ちょっとどき、っとしながら、それを隠すように唇を膨らませ。 「私だって、他の人と一緒がいいよう」 もはやそれもいつものパターンではある、ときっと隊員も感じている。男たちに反発するのがイノーのポーズだし。
【ジュリ】「じゃぁ、イノーだけ船倉で、他の人が一緒の部屋って事ね?」
【シェル】「はぅっ…い、イノーさんを船倉になんて、いれれませーん・・・。お部屋が足りないなら、私が行きましゅ・・。」おずおずと手を上げて主張を。
【SubGM】 どういうお話なのか、よく分かってないかんじで。
【GM】 隊員「じゃあシェルファさんとイノーちゃんは船倉だね。他の二人は気が向いたらそっちにも遊びにいってやってくれな?」
【シルヴィア】「へぇ、イノーだけ特別扱いかぁ。ずるいなぁ。ボクの分は無いのかな?」挑発的なおねだりをする
【GM】 隊員「おお、ヴィアちゃんも来る?鎖は4人分あるんだけど……?」
【ジュリ】「あらあら、シェルもイノーとお仲間ね、まぁ、頑張ってきてね?」あらあら、と多少は楽しそうには言っています
【GM】 と、言ってジュリの方を見て
【ジュリ】「あら、私はそう簡単に自分からそんなこと求めると思っているのかしら。」
【GM】 隊員「まあ、ジュリちゃんは今晩あたりカードで負けてそっちに行く予定だから3人ともちょっと待っててね」
【イノー】「私だって、そんな、自分から船倉なんていきたくないっていうか、シェルちゃん、いいのっ!?」 新人なのに、と思わずびっくりして。
【シルヴィア】「どうしようかな? 君たちがボクを船倉で好き勝手弄びたい、って言うなら、従うしかないかな」露骨な誘い受けも、いつものこと
【ジュリ】「あら、いつでも勝てると思っていると思っているのかしら。」
【GM】 隊員「そりゃ、弄びたいに決まってるだろ?」とシルヴィアに優しく応える数人
【シェル】「えう?」小首を傾げて見せて。「だいじょーぶですっ、そいうところにはなれてますからっ。」大きな胸をポーンと叩いて。
【GM】 で、ジュリとはさっそく勝負を始めますね。全員に勝てればジュリの勝ち、とかいう酷いルールで
【SubGM】 あくまで場所についてしか言ってないと勘違いしてます。
【イノー】「私はベッドがある部屋がいいもんっ…!」 と、船の裏側、荷物置き場になって袋小路になっている場所に逃げていきます。
【GM】 マジックペンと鎖を持った男たちがにこにこしながら何人か追いかけてって、物陰からイノーの嬌声が響き渡ります(酷
【イノー】「い、言うこときくから、服だけは一応許してっ…!」 とかそんな悲鳴がきこえたり。
【シルヴィア】「ま、ボクのことを弄ぶのは良いけど、その分、船の警備とか、操船とかお願いね」と、隊員に両手を差し出します「ん、後ろの方がいいかな?」と、後ろ手に組み直してみたり
【シェル】「は、はぅっ、イノーしゃんっ。」何事だろうと慌ててイノーさんの方へと走っていって。「えうっ!!」途中で何度も転びながら。
【ジュリ】「全く酷いルールしか思いつかないのかしら。」とか言いながら、乗っているのはいつもの通りです
【ジュリ】 -> 2D6 = [2,5] = 7
【GM】 では袋小路から裸に剥かれ、首輪に鎖をつけられて尻にさっそく落書きされたイノーが引きずり出されて(一方的でごめんよ
【GM】 -> 2D6 = [1,2] = 3
【GM】 -> 2D6 = [3,3] = 6
【GM】 -> 2D6 = [5,3] = 8
【GM】 ということで三人目で負けたジュリも船倉行きね
【GM】 シルヴィアはいつもどおり後ろで痛くない程度に腕を縄で縛られて
【シェル】「え、えうっ」イノーさんの姿にびっくりして、目をまん丸にして足を止めようとして。
【GM】 隊員「シェルファさんは、また下でね」と
【GM】 全員船倉の奥に作られたスペースに引っ張られて行きますね
【イノー】「さ、さむ…」 左手に刻まれた娼婦の証である黒い翼が精液に濡れている刺青をさらしつつ、乳房をゆらし、無毛の股間と落書きされた尻をふりつつつれていかれます。
【GM】 隊員「わかったわかった。あったかくしてやりゃいいんだろ?」ぐちゅ、と横に並んだ男の指が後ろからイノーの尻を掴み、秘部に突き刺さって
【シルヴィア】「ん、無理矢理慰安をさせられてる捕虜の気分になるね」イノーの前に後ろ手に縛られた状態で立って、どこか楽しげに呟く
【シェル】「え・・・あ、う・・・はい、でしゅ・・・。」ようやくなにをいわれていたのかに気づいて、真っ赤な顔をうつむかせて。
【ジュリ】「あらあら、いつも通り、酷いやり方ね・・・。」
【イノー】「ひはぁぅっ!」 壁に手をつき、尻をつきだしながら背後からいきなり入れられ。でも期待していた体は嬉しそうにペニスを飲み込み、一気に奥まで連れていき。
【GM】 では、四人は薄暗い船倉の一番奥、大きな木箱に囲まれた一角に座らされて、あまり長さに余裕のない鎖で首輪と木箱を接続されて
【GM】 裸に剥かれ、それぞれに3本のペニスを押し付けられ、奉仕させられます
【シルヴィア】「ん…シェル、そろそろ慣れてきた?」新人のシェルを違う気遣い方をしながら、ちゅっとペニスに口づけをする
【GM】 穴含めて好きなところで扱いてね!
【イノー】「ん、んんっ!ん、っふ、んんむ、んちゅっ…!」 寝ている男性の上で腰をふりつつ、尻穴も背後から貫かれ。口にもカスのこびりついたペニスをうけいれ、3つの穴でペニスを洗っていく。
【シェル】「んぢゅ、ちゅぷっ…れるぅっ…な、なれてきた・・・とおもいましゅ・・・ぢゅるっ」出した舌で割れ目をくすぐるように舐めながら、両手の指をそれぞれのペニスに絡めてかり裏をこすり。
【ジュリ】「あら、どうしてもして欲しい、というのなら、口、使ってあげるけど。」とまだつよがりを言いながら、見上げています。
【GM】 隊員「ヴィアちゃんっ……んっ……」腕を後ろで縛られたヴィアの頭を掴んで、けして苦しめないように留意しつつも激しく振りま、頬にこすり付けます
【GM】 隊員「イノーっ……さすがだな、またエロくなりやがってっ……」こそぎとらせるためにたっぷり溜めていたチンカスを舐めとられ、期待に応えられた男は腰を震わせて
【GM】 隊員「シェルファさっ、その顔、反則っ……」そういわれると二本が口につきこまれ、一本は紙に巻きつけられて扱かれて
【GM】 隊員「ジュリ……お前さっき負けたろ?」そういいながら男たちはぺちぺちと肉棒でジュリの頬をはたき、敗北感を与えていって
【イノー】「っぷはぁ、っふ、んんっ。お乳、搾るのは、やめてよね、あれ、凄いんだか、んんんっっ」 口からペニスを吐き出し、すっかりチンカスを綺麗にしたのを確認していたところ、また別の男の垢まみれのモノを突き入れられて匂いに頭をとろけさせながら銜えていき。
【シルヴィア】「ん…んんっ、くちゅ…ん、はむ…んっ…じゅるる…!」優しく丁寧に剛直をなめ、精液を飲み干していく「…ん、そろそろ、船内引き回しの時間だっけ?」鎖のリードを手にしている隊員が近づいてくるのを見て
【シェル】「んぢゅぷっ、ちゅむっ…お、おそうじ…しましゅ、からぁ…ちゅぷっ、れるぅっ。」お口からペニスを離し、一本を額で持ち上げるようにして、ほっぺで竿をこすり上げ、刺激しながら。もう一本の亀頭をくわえ込み、唾液をまぶしながら恥垢を舐めとり、飲み込んで。
【ジュリ】「えぇ、確かに負けたわね、ただ、船倉へ、って事じゃなかったかしら?奉仕する、とまではかけてなかったんじゃなかったかしら、したいのなら、無理やりしてみたらどうなの?」笑みを浮かべながら、見上げています。
【GM】 隊員「やっぱり俺たちのが一番だろ?イノー。俺たちの粗チンより気持ちいいですとか言ってたって話なんだがなあ?」乳肉を搾るように根元からぎゅううーっと握りつつ、べっとりとチーズのような垢のついた肉棒で3穴をえぐって
【GM】 隊員「ん、じゃあヴィアちゃんの可愛い姿を、働いてるみんなにも見てもらおうね」そういうと後ろ手で縛ったまま精液でどろどろのシルヴィアを船倉から連れ出して働いてる連中の視線に晒し
【イノー】「ん、んんっふぅぅんっ♪」 娼館で、精液を飲んでいる限りいくらでも母乳の出る体に改造されてしまった結果、絞られることでびゅるっ!と甘い母乳を噴出して男たちをぬらし。 「はは、はひ、みんなの、いちばん、きもち、い、れしゅ…ぅっ♪」 と、チンカスを口内でにちゃにちゃと租借しながら嬉しそうに。
【GM】 隊員「んっ、シェルファさん、出すよ、その、綺麗な顔にっ」整った顔にかけることに無上の喜びを見出す男たちがどぶどぶとシェルファースの顔を汚していって
【GM】 口にも押し込んで大量の精を注ぎ込みます
【GM】 隊員「まったく、口の減らない女だなあ。じゃあお前が一回でもイったら、船が陸に着くまで家畜以下の肉便器な?」そういうとジュリの穴には容赦なく肉棒が突きこまれて
【シルヴィア】「…ねぇ、例えば君が捕虜になって、全裸にさせられて、性器剥き出しで歩かされたら、どんな気持ちになると思う?」澄ました顔で船内を全裸で性器剥き出しにしてある気ながら、リードを引っ張る隊員に尋ねてみる
【シェル】「はぅっ、んぢゅっ、ちゅぷぷぅっ…♪」黄ばみがかったどろどろの精液が、舌の上にのったとたんにそれがとても美味しく感じてしまって。真っ赤な顔で恥ずかしそうに、でも蕩けた顔をして、顔で、胸で、唇で精液を受け止めて。
【SubGM】 全身をどろどろにしながら、ペニスを強くバキュームして、精液を搾り取って。
【ジュリ】「ひゃ・・・ぁ・・・んん・・・、その・・代わり・・あなたが先にイったら・・・、ペット以下の扱いね・・・?」交換条件、とも言えるような自分からの条件を提示していき、入れられる前からは、愛液が垂れていたために、すんなりと中へと入ってしまいます。
【GM】 隊員たちは口々にこの便器が、便所女もっとしっかり奉仕しろよ、ちんぽ中毒のチンカス拭きタオルの癖にえらそうなこと言うんじゃねえ、とかいいつつイノーを犯し
【GM】 俺?俺だったら恥ずかしくて死にそうだなあ、ヴィアちゃん、ヴィアちゃんはそれでも興奮するんだっけ?とかいいながらくちゅくちゅと秘裂を弄っていって
【GM】 下に入れられていないシェルファースの髪や顔は早くも出された精液でどろどろで、男たちはその綺麗な顔や髪で溜まった恥垢をぬぐい、塗りつけていって
【GM】 ジュリの弱点を知り尽くした男たちは、激しいながらも的確で繊細、緩急をつけた責めであっという間に絶頂へジュリを押し上げていってしまいます
【イノー】「はぁぁうっっっ!!ん、っは、ああふ、中、精液、だされっっ…♪」 どびゅる!と子宮に精液を叩きつけられ絶頂してしまいながら、顔にも精液をふりそそがれて真っ白にそまっていき。 「便所、便女で、なのに、逆らって、ごめんなさい、逆らう、便器、しつけてくださぃぃぃっっ♪」
【シルヴィア】「ん、ボクも死にそうなぐらい恥ずかしいよ。それも、君たちに見られると思うと、なおさらね」とろとろっと、秘所から愛液がとろとろとこぼれ落ち、廊下を濡らせてしまう「だけど、君の言うとおり、興奮しちゃうね」ちゅっと隊員に深い口づけをする
【シェル】「はぷっ、んぁっ…くしゃい…くしゃいよぉ…♪」射精をしたペニスに舌をからめ、丁寧に舐めとりお掃除して。深い胸の谷間に精液をためるように両脇を閉めて寄せながら、美味しそうにペニスを舐め続けちゃいます。
【ジュリ】「ひゃ・・ぁあ・・・あ・・・!!」知られていたその快楽を書き立てられるような攻めに、大きく悶えてしまいながら、あっというまに絶頂させられてしまえば、涎をたらし始めてしまいます。
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、四人は希望を言えば鎖を外してもらえるものの
【GM】 原則としてこの船倉の中でひたすら男たちの性処理をさせられますね
【GM】 全身隙間なく白濁で覆われ、床に精液だまりが出来てしまうほどに
【イノー】 イノーは男たちの都合じゃないと外されないよ!トイレも魔族化してきて大はしないようになったし、小はみんなの前でしなきゃいけないし!
【シルヴィア】 鎖を外すなんて、もったいない!
【GM】 じゃあ精液を精液で洗うような日々
【SubGM】 わたしもつながれたままで・・w
【GM】 シェルファさんは床掃除も
【SubGM】 はいー
【シルヴィア】 一人で船内を歩かされる事はあるけど、手枷が解かれることはないかな
【GM】 ではでは、数日後に話を進めようかと思います
【GM】  
【SubGM】 床に落ちた精液を舐め取っていましゅ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、全員がどろどろのまま犯され続けている中……
【GM】 甲板の方から仲間の一人が駆け込んできますね
【GM】 隊員「な、なんか変なモンが近づいてるんだ。こんなときばっかり頼って悪いが、みんな上に上がってくれないか?ああ、シェルファさんはここにいてくれ、まだ不慣れだろうし危ないからな」
【シェル】「え、えぅ・・・はいでしゅ。」ペタンと床に座ったまま、こくりとうなづいて。
【イノー】「う、ぅっっ…っふ、は、な、何、かな…?」 あわてて鎖をはずされながら、公開オナニーを中断し。ぼろきれのタオル(マントがわり)を肩にかけつつ、走っていきます。
【GM】 ~以下しばらくシェルファさんは床の精液を舐めながらオナニータイム~
【ジュリ】「っ・・・、ま、、ったく・・・、こういう時ばっかりとかって・・・辛いじゃないのよ・・・。」といいながら、震える足をどうにか立たせて、槍で体を支えます。
【シルヴィア】「ん、大丈夫、ボク達に任せておいて」ゴスロリ服を着て、槍を手に取り「後で御褒美が欲しいかな、なんてね」
【シェル】「えぅ・・・が、がむばってくださいなのですっ」手をぎゅっと握ってがっつぽーずを
【GM】 隊員「ああ、とにかく、上がってみてくれな」
【GM】 甲板の上に出ると、水平線の上に小さな影が見えます
【ジュリ】「判ったわよ・・・。」服も着れば、外へと出て行きます。
【GM】 隊員「船なんだが、妙なんだ。」「帆も張ってないのに、こっちに近づいてる。それも俺らの船よりも早い」そういうと栗の花の匂いをぷんぷんさせる三人に双眼鏡を渡して
【シルヴィア】「ん、何だろうね?」双眼鏡を借りて、近づいてくるモノを見る
【イノー】 他の2人の後に双眼鏡かりてみてみます。
【GM】 双眼鏡で拡大されると、ぼろぼろの船であることがわかります
【イノー】「んー…船ー…?」
【GM】 まるで、幽霊船――
【ジュリ】「あらあら・・・、ああいうのも、あるものなのね。」
【GM】 その側面には大きな穴が開いているのに、何故か沈んでおらず……
【GM】 不気味なことこの上ありません
【イノー】「ゆ、ゆーれーせん…!?」
【シルヴィア】「…ホラー系は得意じゃないんだけどなぁ」そう言いつつ、ふわっと二対四枚の純白の翼を拡げて浮かび上がる
【GM】 そんな訳で甲板の上で隊列でも整えて見ましょう
【イノー】「わたしも、あんまり好きじゃないけどっ…」 さっきから隊員に翼を洗ってもらい、乾かしていたのだが、やっとこ乾いたので羽ばたき、浮かび上がって。
【GM】 隊列はどうします?全員一列とかでも?
【イノー】 じゃああえて私は後衛にいく
【シルヴィア】 ボクは前衛だね
【ジュリ】 私も前衛です
【GM】 はい、では
【GM】 : [12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【GM】 では、隊列を整えて警戒すると……言うことで、知力12目標で判定をどうぞっ
【イノー】 -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
【イノー】 あるぇー!?
【シルヴィア】 あれー?w
【ジュリ】 はわわ
【シルヴィア】 -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
【シルヴィア】 あれー?!w
【ジュリ】 -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
【イノー】 もうだめだこいつら
【SubGM】 はぅw
【イノー】 ジュリがんばった!
【ジュリ】 ぎりぎりダメでした。
【シルヴィア】 やりすぎてたなw
【イノー】 まだ頭の中が仲間のちんぽです
【シルヴィア】 フェイト1点払うんで、振り直させてくださいw
【GM】 wwwww
【GM】 フェイト?
【SubGM】 別ゲームのような・・・w
【ジュリ】 ARAじゃないですよ、無理です
【イノー】 プラーナ1点払うんで、ふりなおさせてください!
【SubGM】 ぷらーなないですよーw
【ジュリ】 それはNWです。
【シルヴィア】 剣の加護使っちゃダメですか!
【GM】 ああ、そういうネタw
【ジュリ】 剣の加護は・・・、何でしたっけ。
【イノー】 SW2.0
【GM】 じゃあ、まあ、展開させますよ
【イノー】 おぅさーっ!
【ジュリ】 はぃ。お願いします。
【GM】 思ったよりここまですげー時間かかっててっ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、幽霊船?ははっきりその全貌が肉眼で捉えられるほどに船に接近しますね
【シルヴィア】「…距離的に大丈夫かな? ボクとイノーだけでも先行した方がいいかな?」空を飛べる二人組
【GM】 すると、ばしゃばしゃと無数のくらげのような白く濁った、半透明の生き物が海中から飛び出して船に取り付いてきます
【GM】 あっという間に囲まれてしまって……
【シルヴィア】「…ん、これはしまったね…」つーっと冷や汗が流れる
【イノー】「うわぅ、かこまれっ!?」 と、あわてて周囲をみまわし。 「ごめん、対処できるぶんは、みんなお願い!」 と、メイデンとの乱交により若干瘴気耐性をもった部隊員たちに声をとばして。
【ジュリ】「あらあら、これはまた、意外なところの敵ね。」槍を構えて、どうにか調子を取り戻したようで、迎撃準備を整えます
【GM】 : [08ゴーストシップ] [03精子くらげ×3][12シルヴィア・14ジュリ][03精子くらげ×2][23イノー]
【GM】 部隊員たちも応戦しますが、数が数だけに
【シルヴィア】 困った。ボク、範囲攻撃持っていない
【イノー】 酷い名前!
【GM】 ゴーストシップに射程の無い攻撃をするときは、飛び移ってね
【イノー】 ぼくも範囲攻撃ないよ!
【シルヴィア】 一体ずつ確実に掃除していかないとね
【GM】 精子くらげは触ると潰れる気の毒な生き物なので
【GM】 きっと大丈夫
【ジュリ】 ジュリも、ないですね
【GM】 では、戦闘開始でいきましょうー
【GM】 開幕があればどうぞ
【GM】 なければメイデン3人の攻撃で!
【イノー】 開幕は
【イノー】 フライト!
【イノー】 (ばさばさっ
【GM】 ほいさ!
【シルヴィア】 同じく、フライト!
【GM】 ほいさっさ!
【ジュリ】 開幕ありません
【シルヴィア】 (ばっさばっさ
【シルヴィア】 …PCの中で、イニシアチブ12のボクが一番遅いのかw
【GM】 じゃあ行動カモン!
【イノー】 では
【イノー】 一番近いクラゲに雷!
【イノー】「んー、雷、落ちて!」 ナイフを使わず、既に手の印だけで雷を操れるほどに成長をはたし。頭上に生み出した雷をくらげにぶつける。
【イノー】 -> 3D6+3 = [4,1,4]+3 = 12
【シルヴィア】 クラゲの属性は何? 触っぽいけど
【GM】 蝕ですとも
【シルヴィア】 じゃあ、雷に弱い、と
【GM】 イノーの雷でさっそく一匹潰れて飛び散ります
【イノー】 おおっ、よかった
【イノー】「よっし、おもったよりこいつら弱いね!」 と、1匹倒して笑顔。
【GM】 ぷちゅり、と大量の、初日の男たちのものより濃い精液をぶちまけながら
【GM】 : [08ゴーストシップ] [03精子くらげ×3][12シルヴィア・14ジュリ][03精子くらげ][23イノー]
【GM】 おおうありがとう
【イノー】 きにしない!
【GM】 では、ジュリたんどうぞ
【イノー】「ふあむっ…!?」 むわっ、と濃い牡臭が漂い、一瞬目が蕩けて。 「あ、あぶっ…」 戦闘中だと思い起こし、顔を振って。
【シルヴィア】「でも、物量は力だからね。確実に倒していかないと、ね」
【ジュリ】 えっと、とりあえずは、3匹の方の一匹に、ツイスター、ピアシング、ガッツでいきなり行って見ます。
【ジュリ】 -> 5D6+6+8 = [2,3,4,3,6]+6+8 = 32
【GM】 それもつぶれ、返り血ならぬ返り精液を浴びせかけてきて
【GM】 : [08ゴーストシップ] [03精子くらげ×2][12シルヴィア・14ジュリ][03精子くらげ][23イノー]
【シルヴィア】 けちってライトニングヒットのみ。
【シルヴィア】+属性補正
【シルヴィア】 -> 3D6+9 = [4,6,2]+9 = 21
【シルヴィア】 ナイト以下なら26
【GM】 もちろんそれも潰れてはじけますね
【GM】 どっちのエンゲージの敵でしょう?
【シルヴィア】 自分の前のです。イノーは一発ぐらい食らったって…w
【GM】 はーいw
【GM】 : [08ゴーストシップ] [03精子くらげ][12シルヴィア・14ジュリ][03精子くらげ][23イノー]
【イノー】 Σひにゃ
【シルヴィア】 一番レベルが高いんだから我慢しなさい!
【SubGM】 あはw
【GM】 では、幽霊船に空いた大穴からは、にゅるにゅると紫色の触手が伸びてきてその正体を現しますね
【イノー】 防御は一番低いのよ!?(ボディペイントにバックラーのみ:爆乳効果で受動魔法効果-4
【GM】 オウムガイが殻をかぶるように、沈没船に胴体を押し込んだ巨大なクラゲの化け物です
【シルヴィア】 ちょw なにそれw
【ジュリ】 はわわ、なんという酷い姿ですか・・。
【イノー】 かいがらくらげ!
【GM】 そんな訳でゴーストシップのマルチアタック+七色の淫毒+誘惑
【シルヴィア】「…でかいクラゲだね」見たまんまの感想を述べて
【イノー】「アレはちょっとアレだね…ヴィア、ジュリ、このちっこい雑魚まかせちゃっていい?本気の雷、ぶつけてみる…!」 と、今から極大の雷を落とす準備をはじめつつ。
【GM】 男のロマンって女の子からみるとそんなんだよね!とすごく思ってしまった<ヴィアちゃん
【ジュリ】「えぇ、判ったわ、私がどうにか周りを倒すわ。」
【GM】 とりあえずターゲット選びます
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 -> 1D2 = [1] = 1
【シルヴィア】「ん、任せておいて」
【GM】 では、一つ目がジュリ、二つ目がヴィア
【GM】 -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
【GM】 -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20
【ジュリ】 それは、他を飛ばして、アクトはなしです
【シルヴィア】 アヴォイドで10点削って、胸を10点削って、29/4/10/4
【GM】 では、七毒なので
【シルヴィア】 アクトはありません
【GM】 好みのBSをお一つどうぞ
【イノー】 誘惑…
【イノー】 刻印もちじゃないのかな、2人とも
【シルヴィア】 催淫だね
【シルヴィア】「ん…でかいだけあって、パワーが強いね」上手く避けなければ、服を全部持って行かれるところだった
【GM】 刻印は無いみたい?
【GM】 ジュリさんは?
【ジュリ】 こちらは、攻め具、ですね。
【GM】 はいよー
【シルヴィア】「…んっ」身体が火照り始め、ぶるっと身体を震わせてしまう
【GM】 はい、では小さいクラゲの攻撃
【GM】 微があるので、水着扱いね
【GM】 -> 1D3 = [2] = 2
【GM】 -> 1D3 = [3] = 3
【GM】 ではヴィアちゃんとイノーたんに
【GM】 魔力撃
【GM】 -> 3D6+4 = [1,6,3]+4 = 14
【GM】 -> 3D6+4 = [5,6,3]+4 = 18
【イノー】 ダメージでっかっ!?
【GM】 出目が
【シルヴィア】 もう一回アヴォイド。腰を10点削って4点。29/4/6/4
【イノー】 それはマントが破かれ、隊員の精液で作られたボディペイントと便器褒章のついた首輪だけの姿になっちゃう!
【GM】 あ、ヴィアちゃんは上のほうだから6点で
【シルヴィア】 ん? 14点を10点削って、4点では?
【GM】 ああ、そういうことか
【GM】 ごめんごめん、10点ダメージで残り4点かと誤解しました
【GM】 了解です
【シルヴィア】「ん、君たちには魅力がないんだけどね」触手の攻撃を、スカートをボロボロにさせながら避ける
【GM】 では、クラゲの張り付きにも耐えたところで
【GM】 ラウンドを回しますねー
【GM】  
【GM】  
【イノー】「おもったより、よけづらい…!」
【イノー】 開幕行動するよ!
【GM】 はいよ!
【イノー】 ゴーストシップに、ウィークポイント!知力対決だ!
【イノー】 -> 2D6+7 = [2,5]+7 = 14
【GM】 -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
【GM】 一番の弱点を見抜きおった!
【イノー】 おっけ、ゴーストシップの防御力-7!
【イノー】 たぶん0!
【GM】 うへへそこは内緒
【イノー】「あのへん…ヴィア、ジュリ、触手の根元、そこが弱点ぽい!ってなわけで、私雷つくるよっ…!」
【イノー】 翼を展開し、その間に黒い雷球を作り出しつつ… 自分の手番で神鳴宣言!対象はゴーストシップ!
【GM】 はーい
【GM】 ではジュリさんどうぞ
【シルヴィア】「ん、了解。ボク達は小さなクラゲを駆除しておくよ」
【ジュリ】 えっと、イノーの判定が最初なのでは。
【GM】 かみなりなので
【GM】 最後にダメージ
【イノー】 ん?ダメージ判定は最後だよ!
【シルヴィア】 鳴神はラウンドの最後になるのですよ
【ジュリ】 はわ、なるほど、では、こちらは、ツイスターに、ピアシングで、イノー側の方へです
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [3,3,1,5]+6+8 = 26
【GM】 はいよ、クラゲは飛び散ります
【GM】 : [08ゴーストシップ] [03精子くらげ][12シルヴィア・14ジュリ][[23イノー]
【GM】 ではヴィアさんどうぞ
【シルヴィア】 ボクもピアッシング、ライトニングヒット
【シルヴィア】 -> 3D6+17 = [4,6,5]+17 = 32
【シルヴィア】 ナイト以下なら37
【GM】 実は固定値だけで飛び散るという、飛び散ります
【GM】 : [08ゴーストシップ] [12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【GM】 では、イノーさん判定どうぞ
【シルヴィア】「仕上げの前に…来るんだよね」巨大攻撃のクラゲに身構えて
【シルヴィア】 あ、ごめん。ふつーに-1d6忘れてた。32点で。それでも墜ちるだろうけど
【GM】 あああ、そうだった
【GM】 ええと、船クラゲの攻撃いくよっ
【イノー】 おおう?
【イノー】 うむうむ
【GM】 マルチアタック+追加攻撃で、上から順にジュリ、ヴィア、イノーね
【GM】 -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18
【GM】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【イノー】 遠距離攻撃できんのー!?
【GM】 -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
【GM】 できるー
【ジュリ】 etto,
【GM】 遠隔攻撃とってるから
【ジュリ】 それは、腰が飛んで、アクトはなしです
【イノー】 アヴォイドしても無理!触手か何かの攻撃で、胸のペイントはがされて白い乳房を大空の下にさらす!
【シルヴィア】 アヴォイドで腰を5点飛ばして、29/4/1/4 アクト無し
【GM】 はーい
【イノー】「ひゃわぁぅっん!!っも、この、えろくらげ…っ!」 こんな格好しているお前がいえるか、というものではあるものの。集中は崩さず、頭上の黒い雷球は既に胴体ほどのサイズへと成長しており。
【イノー】 37/0/2/0 だね!
【シルヴィア】「ん、もう、かなりボロボロだね…」隊のみんなが折角選んでくれた服が見るも無惨な姿になって
【イノー】 ではまぁ、攻撃しちゃうよんっ
【GM】 はいよどうぞ!
【イノー】「走れ、黒い、稲妻ーっ!」 瘴気が篭り、黒く変質した雷の太い矢が幽霊船につきささる!
【イノー】 -> 3D6+36 = [5,3,3]+36 = 47
【GM】 さらに属性値+して、びびびびぶしゅー、と、こんがり焼けた美味しそうなイカのにおいがします。クラゲなのに
【GM】 ではでは、ラウンドを回しますねっ
【イノー】「さすがに一発じゃ倒れない、かなぁー…っ!?」
【GM】 で、ここでイベント的に
【イノー】 あ
【イノー】 ごめんりゅみこ
【GM】 あ、はいなんでしょう
【イノー】 ダメージ10おおかった。37でよろしく
【GM】 はーい
【イノー】 36はトップスピード使ったときだったわ
【GM】 修正しました
【GM】 んで、イベント的にしおにながされたクラゲが幸せ号にくっつきますね
【シルヴィア】「…ちょっと不味いかも…!」
【GM】 直接攻撃が可能!ということで一つよろしく
【GM】 : [08ゴーストシップ][12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【GM】 では、ラウンドを回します
【GM】  
【GM】  
【イノー】 トップスピード!
【GM】 開幕から行動どうぞー
【イノー】 IV+10!
【GM】 はいよ
【ジュリ】 なしです
【GM】 ほいさ
【イノー】 順番はかわんないので名前はかえないよんっ。
【GM】 はーい
【シルヴィア】 なしー
【GM】 はいはい
【GM】 ではイノーからどうぞ
【イノー】 再度神鳴つかうよ!
【GM】 さあこい!
【イノー】 エネルギー貯める!
【イノー】「あと一発で、倒せたらいいけど…まぁ、がんばるよ!発動前にいうから、ちゃんとよけてね!」 先ほどより大きな、黒い雷をためはじめ。
【GM】 ではでは、ジュリさんヴィアさんどうぞ
【ジュリ】 それでは、こちらは、ツイスター、ピアシング、ガッツでいきます
【ジュリ】 -> 5D6+6+8 = [5,6,4,3,5]+6+8 = 37
【シルヴィア】 ピアシング+ライトニングヒット
【シルヴィア】 +属性値
【シルヴィア】 -> 3D6+17 = [4,4,2]+17 = 27
【GM】 ヴィアさんは+15かな?ビショップだト
【シルヴィア】 ごめん、また-1d6忘れてた。 25+属性値 で
【GM】 はいよう
【シルヴィア】 アナライズはもう含めてあるから、+10で35ですね
【GM】 あ、はーい
【GM】 ではクラゲの悪あがき
【GM】 先ほどと同じ順番でいくよ!
【GM】 -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
【GM】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【GM】 -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
【イノー】 アヴォイドで防御できるのが、10+2-4…爆乳なければ、防御できたのにぃ!それで腰もとんで、APオール0!
【GM】 haisa
【シルヴィア】 さすがに。腰を飛ばします。アクト無し
【GM】 はーい
【シルヴィア】 29/4/0/4
【ジュリ】 ガード不可能で、AP全部なくなって、<大きすぎる胸>です
【GM】 はいよ!
【イノー】「ひぁぅぅ!っも、こら、この、ぅっっ…!」 つるる、と触手に体を舐められ粘液でぬるりとした裸体をさらし。
【GM】 では、ジュリの胸に巨大な舌のようにぬらつく触手が巻きつき、ぞぞりっと擦って胸の布を剥ぎ取って行きますね
【シルヴィア】「…ん、悪あがきだね…っ!」びりびりに破られて、生えていない秘部を露出したまま胸に怒りをともして
【ジュリ】「くぅ・・・、そんな・・・、簡単にやられるものでもないわよ・・・。」胸の服がはがされてしまえば、胸が上下に揺れてしまいます。
【GM】 では、雷どうぞ
【イノー】 ほいでは
【イノー】「こんど、こそーっ!!」 ちゅぞむ、と爆音をたてて黒い雷が再び炸裂!
【イノー】 -> 3D6+36 = [4,5,2]+36 = 47
【GM】 うお、ぴったりだ
【GM】 では、ぶしゅーと真っ黒になった触手の束は、朽ちかけた船ごと再び海底に沈んでいきます
【イノー】 おお、よかった!
【GM】 : [12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【イノー】「はふ…よかった、倒せた…かな?」 ほ、っと一安心してその場に倒れこみ。   べちゃ、とその場は精液くらげの死体の海。
【GM】 どうやら巨大クラゲの放った子クラゲも、船員たちのがんばりで大体倒されたようです
【シルヴィア】「…中々大変だったね」ふぅ、と溜息を付きながらも、露出した秘部からは、トロトロと愛液がこぼれ落ちてくらげの精液に混ざっていく
【シェル】「だ、だいじょぶですか~・・?」船倉に続く階段から、そーっと顔を出して。中で転びまくったせいで、頭はたんこぶだらけに。
【ジュリ】「まぁ、こっちは大丈夫ね・・・、終わったの、かしら。」
【イノー】「うん、へーき!シェルこそ、いたそうだよ?」 平気といいながらも、精液たまりの腰かけてる姿はちょっと普通にみえず。
【GM】 ではでは、4人は甲板の『掃除』をさせられると、再び船倉へ。ご褒美も兼ねてかさらにねっとりと男たちに責められますね
【シェル】「だ、だいじょぶですっ」三人の無事を確認して、じわっと瞳に涙をためて。慌ててそれをぐしぐしふいて。
【シルヴィア】「ん、それじゃ、たっぷりと御褒美を貰おうかな?」所々破けて肌や秘部を露出した格好のママ、両手を差し出し拘束される姿は、御褒美を貰う姿とは思えず
【イノー】「あ、えっ!?ちょ、たたかったから、がんばったのに!?」 と、両手をつかまれると抵抗もせずに船倉につれていかれ、再び首輪につながれてしまい…
【ジュリ】「結局こうなのね・・・、少しは、休みたいわ・・・。」
【ジュリ】 そんなことを言いながら、抵抗もないまま、船倉へと連れていかれてしまいます。
【シェル】「は、はぅぅ。」手を引かれるまま、船倉へと。
【GM】 ところどころに結び目を作った縄が全身に食い込まされて、シルヴィアの体をいやらしく飾りつけて、男たちは優しくかつ執拗にシルヴィアの全身を肉棒で汚して
【GM】 イノーにも褒美だよ褒美、と洗い流すように口に突っ込まれた肉棒から放尿されてしまって
【シルヴィア】「ん、まるで同じ階級の隊員の扱いとは思えないね。捕虜か奴隷か…どっちだと思う?」
【GM】 ジュリはジュリで、じゃあ耐え切れたらお前の勝ちで休みな?とか言われて好きにされてしまいます
【GM】 奴隷の方が、優しく出来るから嬉しいかな?とか仲間はヴィアに言いますね
【イノー】「ん、んんっ、ごきゅ、きゅ、んぅ、んんっ…」 口を便所にされながら、排尿を喉を鳴らし飲んでいき。順番に、口で精液と尿をうけとりつつせっかく洗った翼を再び精液と尿でよごされていく。
【ジュリ】「っ・・・くぅ・・・、また・・・んん・・・。」そのように、滅茶苦茶にされていく体は、その刺激に耐え切れなくなっていくようで、徐々に快楽にも流され始めています。
【シルヴィア】「ん…ここまで徹底されると、抵抗する気にもなれなくなるね。奴隷、ね…ん、くちゅ…いいね。ボクは君たちの命令に従わざるを得ない奴隷だよ」唯一自由となる口で、隊員達の剛直を奉仕していく。そして自由とならない乳房や二つの穴も、好きなように扱われて
【GM】 では4人はそれから20日もの間、延々性の臭いの立ち込める船倉でセックスし続けます
【GM】 何重にも何重にも乾いた精液の上に精液を重ねられて
【GM】 昼も夜もなく、ただひたすら続く快楽の時間
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、本来の目的を忘れかけたそんなある日
【GM】 上の階からたたたっと仲間の一人が降りてきますね
【GM】 隊員「おおいみんな、着いたぞ。話の通りだ、綺麗なもんだから見に来るか?」服は置かれてますが、着るかどうかは任意のようで
【イノー】 体洗えるかしら
【GM】 洗えるよー
【シルヴィア】 着なかったらAP無いんだろうか?
【GM】 ついでに着ると
【イノー】 じゃあ、洗って服きよう。もそもそ。
【GM】 さっきやられたAP回復で
【イノー】 おー!
【シルヴィア】 おー
【GM】 楯とかまでは回復できないけど
【ジュリ】 えっと、こちらも、洗って着ます
【GM】 ロール上服に相当する種類のものであれば
【シルヴィア】 じゃあ、ボクも綺麗さっぱり。29/14/10/4 全快
【SubGM】 こちらも、いそいそと軍服を・・・。この子、この服しか持ってないので・・・w
【イノー】「えっと、なにかなー…」 と、軍服きて外にでますよ
【GM】 では、甲板に上がると……
【シルヴィア】「ん、なんだろ?」久々に綺麗さっぱりすがすがしい気分で甲板にあがる
【GM】 目の前にはきらきらと輝く水色の晶石で出来た岩礁が、視界いっぱいに広がっています。
【GM】 南の海の海水に覆われたそれは、目をくらませるようで
【GM】 船の下を一瞬巨大な影が通り過ぎたような気がすると、どこからか女の子の声がしますね
【ジュリ】「まぁ、綺麗な場所ほど、何かありそう、よね・・・。」
【シルヴィア】「ん…これは綺麗だね…ん、ん?」女の子の声に振り返って「ジュリ、イノー、シェル、何か言った?」
【GM】 【???】「お前らは陸のものだな?ここに何か用か?」
【シェル】「は、はぅ・・・。」ぶんぶんと首を左右に振ります。
【ジュリ】「いいえ?まぁ、お出迎えの声じゃないかしら?」
【イノー】「いや、何もいってないけど…」 首をかしげて。けど、聞こえる声におどろき。 「えーと、誰かいますかー?」
【GM】 【???】「ふう、こいつらはまったく」しゅうう、と光が甲板の前に集まると、水色の髪を伸ばした健康的な褐色肌の少女が姿を現しますね。
【シルヴィア】「そうだね…この晶石をもらいに来たんだけど」と正直に言う
【GM】 締まった肉体には、白い布が巻かれていて、赤い三又の槍を握っています
【ジュリ】「あら?あなた、誰かしら。」誰か来たのを見れば、槍を持ち、構えはしませんが。
【GM】 【???】「この晶石をか?これは長い年月をかけてこの海が作ったもの。無駄に使うだけの陸のものに渡せはせんな?」
【イノー】「うーん…でも、命令だから持って帰らないといけないからね…」 むー、と悩みながら。
【GM】 仲間の男たちも碇を下ろして船を止めると、警戒のために集まってきています
【シルヴィア】「んー、そうだね。何かと交換、って訳にはいかないかな?」
【ジュリ】「あら、そう、まぁ、私は構わないけど、倒してしまうかしら、任務だし、そっちの方が早そうだもの。」
【GM】 【???】「そうだな……交換か。それも出来ないな……この海のものを欲しがるものは、この海を預かるものに力を見せることになっている。いまは私だが……しきたりを違えば私が母上に殺されかねない」
【イノー】「ん、つまり戦ってあなたに力を証明すればいいのかな?」 と、首をかしげて。 「そういえば、前ーにもここに船きたとおもうけど、知らない?」
【イノー】 一応30年前の話もきいてみよう
【ポーリーン】「知っているぞ。そいつらは私を無視して石を削りはじめてな。だから船ごとひっくり返してやった」
【シルヴィア】「じゃあ、君に許可を貰えれば、取っていって良いんだ?」
【ポーリーン】「その通りだな。この石をめぐって無駄な血を流さぬように、と、私の祖母の定めたしきたりだ。私の名はポーリーン。この海を預かる海竜だ。陸のものよ。」
【イノー】「それはちょっと怖いね…みんな、掘らないようにねっ」 と、後ろのみんなに声をかけます。
【ポーリーン】「まあ、少し見ておれ」と言って一旦海に飛び込むと巨大なウミヘビのような姿の龍が姿を現して、船の下を通り抜けて生きます
【GM】 で、再び少女が戻ってくる
【イノー】「ほんっとーに、龍なのね…うひゃぁ、龍って、強いんだよね…」 と、汗をたらしつつ。
【ポーリーン】「で、どうするかな?」と、続ける少女
【シルヴィア】「ん…強敵に喧嘩売っちゃったかな?」槍を構える
【ポーリーン】「安心せい。私も死ぬまでやるつもりはないぞ?」
【ジュリ】「まぁ、すごいのは判ったんだけど、ようは、倒せば私達の任務は成功って所ね。」認識すれば、槍を構えます。
【シェル】「え、えぅ・・・。」いのーさんたちの服の裾を握って、体を小さくして。
【GM】 では、少女がぴゅいっと指笛を吹くと上空から二人、側近らしきサイレンが急降下してきて
【ポーリーン】「こちらも人数は揃えさせてもらおうか」
【イノー】「シェルはさがってて…ここは、3人でがんばるから」 と、頭をなでて下げさせようとしてから。
【GM】 : [13サイレン×2][06ポーリーン][12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【シェル】「は、はいですっ・・。」なでられる気持ちよさに目を細めて。それから転びながら下がっていきますー
【シルヴィア】「…ん、まぁ、何とかなるかな?」槍を構えて、真剣な顔で睨むように見つめる
【GM】 じゃあまあ、戦闘開始でどうでしょうか
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、開幕からどうぞ
【シルヴィア】 フライト!
【GM】 はい
【イノー】 同じく、一応フライト!
【GM】 はいよ
【シルヴィア】 ウィークポイント先にして欲しいかも!
【イノー】 む
【イノー】 じゃあ
【イノー】 フライトじゃなくてウィークしていい?
【イノー】 たぶんCPないから負けると思うけど(だめ
【GM】 いいよー
【イノー】 では
【イノー】 -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
【GM】 -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
【イノー】 おおっときいた!
【シルヴィア】 よし!
【イノー】 じゃあ7ダウンよろしくー!
【GM】 男は度胸なんでもやってみr
【GM】 はーい
【イノー】「あの女の子はー…んー、あの武器かな、アレがなんか触媒っぽい!」
【ポーリーン】「ぎくり」飾りで持ってるだけなのを見抜かれて
【GM】 ジュリさんは無しでいいね?
【シルヴィア】「じゃあ、アレを狙えばいいってわけだね」
【ジュリ】 えっと
【ジュリ】 開幕なしです
【GM】 はーい
【GM】 ではでは、イノーからどうぞ
【イノー】 おっけー。うしろのサイレンに神鳴いくよ!
【イノー】「とりあえず、後ろはまかせてー!」 と、雷チャージ!
【GM】 はいさ、ではジュリさん
【GM】 一応責め具取れてるのでIV14で扱うね
【GM】 ジュリ賛同ぞー
【GM】 さんどうぞー
【ジュリ】 はぃ、では、ツイスターに、ピアシング、ガッツでいきます、ボーリーンにしかいけないですよね?
【GM】 うん
【GM】 カモン!
【ジュリ】 では
【ジュリ】 -> 5D6+6+8 = [4,5,5,3,2]+6+8 = 33
【GM】 シールドフォームのAP飛ばして防ぎますね
【GM】 自前の鱗か何か、きらりと光る楯状のもので槍を受けます
【GM】 では、サイレン二匹
【シルヴィア】 むう、早い
【GM】 1匹目は私が大好き魔淫の宴
【GM】 なのでみなさん知力で判定よろしくお願いします
【GM】 -> 2D6+13 = [4,4]+13 = 21
【シルヴィア】 …無理
【シルヴィア】 -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
【シルヴィア】 しかもやる気ないダイスー!?w
【GM】 w
【イノー】 2むりだよー!?
【イノー】 -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
【イノー】 やるきないね!
【GM】 隊員のみなさんも、サイレンの歌声に当てられてぼんやりとしてきた挙句、こんな状況なのにも関わらずじりじりと三人を犯そうと近寄ってきますね
【ジュリ】 -> 2D6 = [2,5] = 7
【ジュリ】 まぁ、無理ですね・・・。
【イノー】「ん、ぅっ…この霧…っ」 媚薬の成分を感じるその空気に、ぼんやりとしながら。下着はないため、軍服のスカートからひたり、と蜜が垂れる。
【ジュリ】「むぅ、また・・・面倒なことばっかり増えて・・・。」隊員が近づいてきたのに気がつけば、少し焦りながらも、疼き始める体に、顔が赤く染まり始めています
【ポーリーン】「陸の女にはこれが効くと母上が言っておったがな」と、サイレンの歌声が靄の中で響いて
【GM】 では、もう一匹の攻撃。先ほどから雷を溜めるイノーに
【シルヴィア】「ん…これ…きついね…」太ももを擦り合わせ、トロトロと溢れる愛液を押さえようと必死だが、止めどなく溢れて甲板を濡らしていく
【GM】 イビルフォース で、瘴気を放って仲間の男たちをイノーにけしかけます
【GM】 -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
【イノー】 むぎゃー。アヴォイドの意味がないので直撃くらって腰0!
【GM】 男たちの手がイノーのスカートをめくり上げて
【イノー】「え、ちょっ、今、今は、戦闘中だからっ…!」 両手を掲げて雷を貯めているため、動くことも手を下ろすこともできず。擬似的に空間に緊縛されてしまい、男たちの手をはらうことなぞできず。
【GM】 では、ヴィアさんどうぞー
【シルヴィア】 ううん、属性が解らない
【GM】 ヒント 海の生き物は大概のテレビゲームでこれが弱点
【イノー】 水っぽいから雷で!
【シルヴィア】 じゃあ、雷行きます! ギャラ○スには4倍だ!!
【シルヴィア】 ピアシング+ライトニングヒット
【シルヴィア】 +属性
【シルヴィア】 -> 2D6+17 = [5,1]+17 = 23
【ポーリーン】「雷を使うか、厄介だな」と、槍で槍を受けつつも、痺れが伝わったようで
【シルヴィア】「…ん、く、たぁっ!!」槍に雷を纏わせ、飾りを突く
【GM】 ではでは、ポーリーンの攻撃
【GM】 旋風撃+七色の淫毒 で男たちとヴィアとジュリに瘴気を当ててきます。凶悪な瘴気は二人の体に異変を起させて
【GM】 -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
【シルヴィア】 アヴォイドできず! その他を散らして、29/14/10/0 !
【ジュリ】 他が飛んで、えっと、攻め具、ですね。
【GM】 はーい
【GM】 二人の腕や脚に男たちが群がってきたりしますね
【シルヴィア】 催淫貰います(卑怯
【GM】 OKですw
【GM】 アクトは無しで?
【シルヴィア】 無しで
【シルヴィア】「ん…ちょっと今は忙しいんだけどな…!」かといって親愛なる同僚を無下にすることはできず、されるがまま籠手を派がされてしまう
【GM】 ジュリさんも無しでいいね?
【ジュリ】 はぃ、なしです
【GM】 はい、では雷判定どうぞ
【ジュリ】「あぁ・・もう・・・忙しいんだから、どいてて頂戴・・・。」戦闘中で、強敵が目の前という時では構っている時間もなく、放っておくしかできません
【シェル】「ひゃっ、や、やめてくださーいっ」隊員の一部に群がられ、服を引き裂く音がして。
【GM】 イノーたんっ
【GM】 かみなりおねがいしますっ
【イノー】「とりあえず、この霧、やめっ…っひふ、んんっっ…!」 宴しかけてきたやつに、雷!
【イノー】 -> 2D6+26 = [3,3]+26 = 32
【シルヴィア】 -1d6はしてる?
【GM】 おお、きたきた
【イノー】 うむ、してるよ!
【イノー】 通常3d6だから!
【GM】 かみなりがサイレンを打ち抜くものの、まだまだ彼女らは歌うのをやめません
【GM】  
【GM】  
【GM】 ラウンドを回します
【イノー】 いつのまにかスカートは脱がされ、無毛の股間を男たちにぐちゃぐちゃ音をたてていじられてます。
【イノー】 開幕トップスピード!
【GM】 ほいさ!
【シルヴィア】 開幕無し!
【GM】 開幕他には無い?
【GM】 ジュリさんも無いね
【GM】 ではイノーたんから行動で
【ジュリ】 なしです
【イノー】 再び雷。今度は食らってないほう
【イノー】 神鳴!
【GM】 ほいほい
【GM】 では、ジュリさん
【イノー】「ん、っふ、んっく、んぅぅっ…」 快感が瘴気に変わり、それをすいとり雷はより強大に成長していく。
【ジュリ】 はぃ、先ほどと同じ攻撃をいきます
【シルヴィア】「ん…ボクも…欲しいのは山々なんだけどさ…待ってて欲しいな…」催淫効果で子宮がひくひくと欲しがりながらも、自制して槍を強く握りしめ、パリパリと電撃を這わせて
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [3,4,2,1]+6+8 = 24
【GM】 ほいさ、ではサイレン2体の行動
【GM】 二匹ともイノーに男たちをけしかけますね
【GM】 -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16
【GM】 -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18
【シルヴィア】 む、イノーを堕としに掛かってるな
【GM】 ロールで気を引くとそっち狙うよ
【GM】 と、いう救済処置
【GM】 男たちの無数の手がイノーの体をまさぐります
【イノー】 片方でAP胸が0になって、マント回復しててよかったなら2発目でマント0にするよ!
【GM】 OKなのでマントとばしてくださいな
【イノー】 ではそれで全裸になる!ついでに《視姦の檻》使うよ!
【GM】 はいよ!では軽く描写
【イノー】「あ、っも、こら、ぁっ…!」 べり、びりばりばり、と激しく音をたてて両手を高くあげたままに全ての衣類をはぎとられ。
【イノー】 精液と尿で保湿された、白い肌が太陽の下にあらわになり。
【イノー】 霧からの淫気を直接肌にあびつつ、つん、ととがった乳首やクリトリスもおしげもなくさらし…
【GM】 瘴気に当てられた男たちの視線がイノーの肢体に食い込んできます。じゅるりと涎をすする音さえ聞こえてきそうで、実際にぶつぶつと「すけべな体しやがって」「ああ、また精液ぶっ掛けてえ」などと心からの呟きが聞こえてきます
【イノー】「っも、や、だめだって、いってるのにっ…」 顔を赤くしながらもその視線をあび、体は欲に疼いて下の口はペニスがほしいと涎をたらしていきます。
【イノー】 とりあえずこんなかんじで!
【ポーリーン】「なんだ?乳首なんか立ておって、見られて感じるとか言うヤツか?陸にはそういうのがいると聞いていたが……」と、興味深そうにじろじろと
【GM】 はーい
【GM】 ではでは、ヴィアさんどうぞ
【シルヴィア】「イノーを見てる暇…ある、かな?」
【シルヴィア】 ピアシング+ライトニングヒット
【シルヴィア】 +属性
【シルヴィア】 -> 2D6+17 = [5,6]+17 = 28
【ポーリーン】「っく!!やるな……!!」少し顔をしかめますね
【シルヴィア】 太ももをもじもじさせながらも、懸命に堪えて、ポーリーンの気を引くためにも集中的にしつこく飾りを狙って突いていく
【GM】 二人の連携にポーリーンもてこずっているようで
【GM】 では、思い切りポーリーンが槍をなぎ払い、男たちの方に二人を突き飛ばしますね
【GM】 旋風撃
【GM】 -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
【シルヴィア】 七色はしないのか
【GM】 うん、今回はしませんよ
【GM】 あったほうが良かった?
【シルヴィア】「んっ!!」ばんっと甲板に力強くたたき付けられる。槍を支えにして立ち上がろうとするが、二人の隊員にがっつりと捕まれる
【GM】 ジュリさんも受動とアクトよろしくっ
【シルヴィア】 止まらない刺激があることを忘れていてw 責め具が欲しいなぁ、とw
【GM】 じゃあ次でw
【シルヴィア】 アヴォイドで10点削って、腰が残り1
【ジュリ】 こちらは・・・、受動無理なので、腰を飛ばしてあくとはありません
【シルヴィア】 29/14/1/0 アクトは無し
【GM】 はーい
【ジュリ】 えっと、後は、催淫貰っておきます。
【GM】 ういういー
【GM】 では、かみなり判定を
【イノー】 Bにどごーん!
【イノー】 -> 2D6+36 = [6,5]+36 = 47
【シルヴィア】「んっ…もうちょっと、我慢して欲しいな…ボクも、我慢してるのに…」ばさばさと激しく翼をはためかせ、それでもせめて優しく引き離そうとする
【GM】 Bにもよく効いてはいるようですが、決めるにはいたりません
【イノー】 にゃー!おもったよりタフい!?
【GM】 タフいよー
【シルヴィア】 きっついね。もっとも、アクトもCAも使ってない訳なんだけどw
【GM】 じゃあ、ラウンド回しますね
【GM】 アクトは使わせないとっ
【GM】  
【GM】  
【イノー】「っくぅ、ん、倒せると、おもったのに、っふ、あぅ…」 男に背後から抱かれつつ、乳房と股間をもてあそばれ。びくんびくんと震え雌蜜をあふれさせながら。
【GM】 開幕どうぞ!
【イノー】 トップス!
【イノー】 (っていうと下着みたい!
【GM】 ほいさ!
【ジュリ】「くぅ・・・、もう、本当に、馬鹿な男達なんだから・・・。」体をいじくられながら、顔をそらして、どうにか耐えようとしています。
【イノー】 でもってまた雷!こんどはAに!これで落とせるはず!
【GM】 出目しだいだとおもうAは、Bなら確実
【シルヴィア】 ならBから行こう。あとでポテとか突っ込めばいい
【GM】 どうします?
【イノー】 おおう
【イノー】 じゃあBにしとこうか
【GM】 はーい
【イノー】 自分にいわれてるとはおもってなかった、すまにゅ(
【GM】 ではでは、サイレンの方が早いようなのでサイレンの攻撃
【GM】 片方が奮戦するシルヴィアを狙います
【GM】 -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【GM】 もう片方がイノーを
【GM】 -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【GM】 男たちをそれぞれけしかけて
【シルヴィア】 アヴォイドで10点削って、4点、胸から削ります
【GM】 はいさ
【シルヴィア】 29/10/1/0 アクトは無しです
【イノー】 にゃにゃー
【シルヴィア】 …けど、イノーの方がそろそろやばいか?
【イノー】 アヴォイドして10-4して6削って8くらって
【イノー】 いや
【イノー】 24あとのこってう
【イノー】 ちが
【イノー】 29のこってう
【イノー】 で
【イノー】 背徳の快楽・尻穴奴隷・強制絶頂 使う!
【シルヴィア】「ん…あんだけやったのに…まだ足りないんだ…」びりっと胸元が破られたところを手で押さえて「…ボクも人のこと言えないか」乱暴な扱いなのに、とぷんっと愛液を零してしまう
【GM】 はいよ!
【GM】 では、三人ともちょっとお付き合いください
【イノー】「っは、っふ、ああ、っく、あぁ、っっ…?」 左足を持ち上げられ、潤みきった雌穴を全員に見せ付けられ。そうされても両手は雷の制御にうごかすことができず。
【イノー】 まさか、とおもった瞬間…その場で、みんなに見せ付けるように尻穴にペニスを挿入されていき…
【GM】 「はぁ、はぁ、イノー……」「誘うようにケツ振りやがって……」と、身動きの出来ないイノーに後ろから抱きついた男が肉棒を尻のすぼまりに押し当て、一気に根元まで突きこんでいきます
【イノー】「ふあぃお、あ、あああほおおおおおおおっっっっっ♪」 船倉で何度もあげた、獣のようなうめき声。尻穴というセックス用の穴を貫かれ、それにより軽く達してしまい。
【シルヴィア】「…イノー」犯されるイノーを宙に浮かびながら見つめる。その瞳はどこかジト目で、嫉妬じみたもの。
【GM】 シルヴィアとジュリ、シェルファースは男たちに押さえつけられて犯されるイノーを助けに入ることができません
【GM】 イノーの尻穴は「便器はそういう声を上げてりゃいいんだよ、人様の言葉なんかつかってんじゃねえ」とか言われながらずぼずぼと肛門を犯されていきます
【ジュリ】「っ・・・、全く・・・、この部隊の人たちは・・・状況まで判断できないのかしら・・・。」その様子をみて、助けに入る事もできずに、そう呟きます
【シルヴィア】「ん…だから、我慢して…って!!」それでも襲いかかる男達の性欲の強さと、自分も混ざりたい欲求に呆れながらもぐっと堪えて
【シェル】「い、イノーしゃん・・・んくっ、ひゃぅっ」自身も肉棒でえぐり犯されながら、涙を浮かべた目でイノーさんを見つめて。
【イノー】「アナル、らめ、おひり、今いれちゃ、らめぇっぅっぅぅぅ♪」 天に突き上げた両手の間の雷は一瞬制御を崩すが、それでも制御に力を集中させて形をたもち。そのせいで括約筋がきゅぅ、としまって男のペニスを一瞬で射精させるほどに快感を与えてしまい。
【GM】 「ヴィアちゃん、いいでしょ?」とか言いながらシルヴィアには肉棒が押し付けられたり、「勝負しようぜ」と、セックスでの勝負をジュリに持ちかけたり
【シルヴィア】「んく…んくくぅ…今は…だ、め…」普段は素直に頷くシルヴィアも、きつく歯を食いしばって首を振る
【GM】 「ううおっ!出すぞ!イノー!」根元まで尻穴に突き込まれた肉棒からどびゅどびゅと精液が噴出して熱い刺激を腸内に与えてきます。それと同時にぱんぱんに張った乳房をむぎゅうううと握り締められて勢いよく母乳が噴出して
【ジュリ】「く・・・ぅ・・・今は・・・ダメでしょう・・・状況を見なさい・・・。」今までとは違って、やはりその状況では抵抗する心も強く、乗ろうとしていません。
【イノー】「やぁぁっっ!イノーの、便器穴あぁ、あ、あ、精液、おいしい、おいしいって、飲んで、イっちゃぅ、アクメっちゃぅぅぅっ!!!」 尻穴はまるで魔性のオナホールのように男のペニスから精液を一滴のこらず絞りだし。腸を灼熱にこがされ、乳房からミルクを噴射しながら絶頂してしまい。
【ポーリーン】「……陸の女って、すごいのね……」目を丸くしてごくりと唾を飲み込み。耳年増らしい
【シルヴィア】「…力試し終わったら、あなたも、参加する?」くすりと笑みを浮かべながらも、すぐに我慢するために歯を食いしばる
【シルヴィア】「…力試し終わったら、君も、参加する?」くすりと笑みを浮かべながらも、すぐに我慢するために歯を食いしばる だな
【ポーリーン】「い、いいの、かしら」どきどき
【イノー】「はっひ、はひぃぃぁぁぁああああっっ!」 存分に精液をご馳走してもらったら、今度は2人目。ずぶり、と再び突き上げられつつ、ポーリーンにお預けされている雌穴をみられ、背徳感に背筋をふるわせて。
【ジュリ】「敵がその様子じゃ・・・、全く・・・、兎に角、終わらせたいんだけど・・・。」
【イノー】 ロール以上!
【GM】 はーい
【GM】 ではでは、ジュリさんヴィアさんよろしく
【シルヴィア】 一つ覚えの何とか。ピアシング+ライトニングヒット
【シルヴィア】 +属性
【シルヴィア】 -> 2D6+17 = [1,5]+17 = 23
【GM】 ほいさ
【GM】 ジュリさんはー?
【シルヴィア】「…彼らのテクニックは、保証するよ?」にっと笑う。そして翼をはばたかせて一撃を入れる
【ジュリ】 えっと、こちらも、また同じ攻撃です
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [6,2,3,6]+6+8 = 31
【GM】 二人の攻撃にだいぶてこずっているようで
【GM】 ポーリーンの攻撃
【GM】 旋風撃+七色の淫毒
【GM】 -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
【GM】 ジュリさんヴィアさん受動とアクトよろしく
【ジュリ】 胸が飛んで、アクトは・・・、なしで、攻め具で重複させます
【GM】 はーい
【シルヴィア】 アヴォイドで10点削り、8点胸に。29/2/1/0 責め具で、止まらない刺激をいただきます
【GM】 はいよっ
【GM】 では、男たちはシルヴィアに群がると……
【GM】 いつものように起用
【GM】 器用に縄を体に巻きつけてきます
【シルヴィア】「くっ!!」またもや甲板にたたき付けられる。そしてまた立ち上がろうとしたときに、男達が襲いかかり、身体に縄化粧をしていく
【GM】 手足の自由を奪わぬようにぎちぎちと破れた服の上から縄が食い込むと、その結び目は敏感な割れ目にも当たってシルヴィアから力を奪って
【シルヴィア】「ん…! んく、だめ…んんんっ!!!」いつものようにジャストフィットする縄は身体の一部のようにしっかりと絡みつき、だが少しでも動くと縄がこすれて何とも言えない心地良い快楽を与えてくる
【GM】 「ヴィアちゃん、いつ見てもえろいなあ」
【GM】 などと優しく辱めつつ
【シルヴィア】「…んんっ! ま、まぁ…ね…」
【イノー】「ヴィア、ちゃ、あぁんんっっ!っも、ぅぅっ…」 尻穴をつかわれ、卑猥な粘液の混ざり合う音をたてつつ。縛られ、股間を刷り上げられるヴィアの姿を凝視して
【GM】 ではでは、ラウンドを回して行きますねっ
【GM】  
【GM】  
【シルヴィア】 開幕無し!
【GM】 開幕でポーリーンは自己再生
【GM】 イノーたんは開幕は?
【ジュリ】 こちらも開幕なしです
【GM】 はいよっ
【イノー】 え、あ
【イノー】 まって
【イノー】 雷まだつかってない(
【GM】 おおおお
【GM】 ごめん忘れてた
【イノー】 -> 3D6+36 = [2,5,5]+36 = 48
【GM】 かみなりどうぞどうぞ
【イノー】 とりあえずAhe
【イノー】 へ
【GM】 サイレンBなら、おちる、よ?
【イノー】 あ、Bだった
【イノー】 ごめぬ
【GM】 ほいほい
【イノー】 で、次のラウンドは開幕フライト!
【GM】 では一匹、もうダメです離脱します、と言って後方に飛び去ります
【GM】 はーい
【GM】 : [13サイレン][06ポーリーン][12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【GM】 じゃあまあそういうことで
【GM】 イノーの行動から
【イノー】「ふう、やっと、1匹…!」 と、ぐったりしながら両手をたらし、尻穴絶頂に浸りつつ。
【イノー】 再びサイレンに神鳴!
【シルヴィア】「まだ一匹…だよ」
【イノー】 翼だけで、さっきより小さな雷を作り上げていく!
【GM】 ではサイレン
【ジュリ】「これから、ね・・・。」
【GM】 シルヴィアに攻撃しますね
【GM】 -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【シルヴィア】 胸を弾きます
【GM】 はーい
【GM】 アクトは?
【シルヴィア】 小さすぎる胸 で
【GM】 ほいさ!ではそこにサイレンは
【シルヴィア】 あ、あと。突き刺さる視線 も
【GM】 淫らな遊戯
【GM】 ほいほい
【シルヴィア】 なに?!
【GM】 知力で勝負!
【GM】 -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【シルヴィア】 -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
【シルヴィア】 無理!
【GM】 策士こええ
【GM】 -> 2D6 = [1,2] = 3
【GM】 浸食値をHPにどうぞ
【シルヴィア】 APあればAP?
【イノー】 ダメージだから
【イノー】 APでよさげ
【GM】 あ、ほんとだ
【シルヴィア】 なら、腰を砕いて、全裸に!
【GM】 前のトキノと勘違いしてた ごめんえ
【GM】 はいはい
【GM】 ではでは、男たちの指が縄の隙間に入り込み、シルヴィアの服を全て剥ぎ取ってしまいます
【GM】 露になった小さな胸も、股間も、男たち、仲間たち、目の前の少女から食い入るように見つめられて
【シルヴィア】「ん、あ、んんっ!!」びりびりと破れていくゴスロリの服。幼げな一糸纏わぬ…いや、縄だけ纏った肢体が男達の前に晒されて
【シルヴィア】「…ん、いつも見られてるんだけど…やっぱり、慣れてない、かな?」とぷんっと秘所から愛液がこぼれ落ち、太ももを伝って甲板を穢していく
【ジュリ】「っ・・シルヴィア、大丈夫かしら・・・。」自分も、危うくなってきたように、心配するのも、声をかけていくほどまでは余裕もありません
【GM】 「ヴィアちゃん、縄だけの姿が一番可愛いよ」くいくと男が縄を引っ張ると卑猥に縄が肉に食い込んで、視線をシルヴィアに意識させます
【シルヴィア】「んんっ! …ん、後で、もっと可愛い姿、魅せてあげるよ」だからまだ我慢して、と心の中で祈るように呟いて
【GM】 はい、では
【イノー】「ヴィアも、凄く、やらし、ぃっ…」 お尻をつかい、ぐちゃりぐちゃりと音をたててアナルセックスを楽しみつつ、ヴィアの縄が食い込む股間を見つめ。
【GM】 ヴィアさんとジュリさんの行動で
【ジュリ】 では、こちらからで、いつも通りのコンボです
【ジュリ】 -> 4D6+6+8 = [4,5,4,1]+6+8 = 28
【シルヴィア】 がっつり行っちゃうよ! ピアシング+ライトニングヒット さらにファイナルストライク!!
【シルヴィア】 +属性
【シルヴィア】 -> 9D6+17 = [2,1,1,3,3,6,4,1,3]+17 = 41
【GM】 ほいほい
【GM】 やっばいなあ、、、
【GM】 かなり効いているようです。もう一押しというところでしょうか
【GM】 では、ポーリーンの攻撃
【GM】 旋風撃+七色の淫毒
【GM】 -> 2D6+11 = [3,3]+11 = 17
【シルヴィア】「ん、そろそろ、混ざらない? 気持ちいいんだから」くすりと笑みを浮かべながらも、膝が笑いつつある。
【GM】 受動とアクトよろしくっ
【ジュリ】 17
【シルヴィア】 まだ使ってないから、アヴォイド! 10点削って、7点貰い。22/0/0/0
【ジュリ】 点HPに入って、残りHP26点、アクトは、<教え込まれた恥辱>、<止まらない刺激>、<期待してしまう心>、<フラッシュバック>です
【シルヴィア】 官能の指先、絡みつく舌、魔性の果実、喉を灼く淫熱!
【GM】 じゃあ順番にどんどんいくよ!
【シルヴィア】「ん、くあっ!」また甲板にたたき付けられる。立ち上がる…だが、今度は立ち上がる前に、仲間達に完全に包囲されていた
【GM】 「ジュリ……時々は大人しくしろよ」「ほら、お前こういうのは嫌いじゃないか?」と、小さなローターをぶぶぶぶと尻に押し付け、肛門に半分程度押し込んできます
【SubGM】 【隊員】「シルヴィアちゃん、大丈夫?」「立てるかい?」そういいながらシルヴィアさんの手を取り、優しく起こして。
【SubGM】 その手をもうカチカチに硬くなった肉棒へと導き、手をかぶせるように竿に置き。
【ジュリ】「ひゃ・・ぁあ!こ・・・ら・・・い・・まは・・・任務中・・・だ・・から・・・は・・んん・・・。」びくん、と体が震えてしまい、ローターの振動がお尻で感じてしまい、その刺激には、膣がひくついてしまいます。
【シルヴィア】「…ごめん、我慢、できない」普段はしない、竿で手を擦る愛撫を行い始める。男の大事なものだと知っているから、丁寧に優しく…愛おしく
【SubGM】 「んっ…ヴィアちゃん、気持ちいいよ・・・」こすられるたびにあふれる先走りで、シルヴィアさんの手がぬらぬらと淫靡に輝き。
【GM】 「欲しくないか?ジュリ」「欲しいって言ったら優しくしてやってもいいぞ?」におい立つ肉棒の先でつんつんと頬をつつき、手に握らせて、さらにローターを小刻みに出し入れしてきます
【シルヴィア】「ん…待たせてごめんね」ちゅっと一本一本、先端に口づけをして、舌を優しく絡めていきます
【SubGM】 「こ、こっちも頼むよ」「シルヴィアちゃん・・・。」その様子に興奮した隊員たちが、肌に、髪に、亀頭を押し付け。胸の先端を押し込むように、先っぽを押し付けて、オナニーのようにこすり付け始めます。
【ジュリ】「っ・・・ぅ・・・、べ・・・津に・・・ま・・・だ・・・。」そこまでで言葉が止まり、顔は赤く染まってしまいながら、そっぽ向いても紅くなった顔は隠しきれずに、今まで犯され続けたその快楽を思い出してしまい、胸が高鳴ってしまいます。
【GM】 じゃあここでジュリにポーリーンから
【GM】 淫らな遊戯
【ジュリ】 はわわ。
【GM】 知力で勝負!
【ジュリ】 はぃ
【GM】 -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
【ジュリ】 -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
【シルヴィア】「…んっ」胸を剛直で突かれると、まるで凶器で脅迫されているような、そんな錯覚に陥る。心から従順になり、蕩けた瞳で己を穢す凶器を愛おしく舌で舐めて愛でていく
【GM】 -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
【GM】 8点ダメージどうぞ 受動とかアクトも出来るかな
【SubGM】 「ううっ、シルヴィアちゃん・・・気持ちいいよ。」隊員たちが我先にとシルヴィアさんの胸に肉棒を押し付け、先走りをこすりつけ。亀頭で乳首を転がしながら、シルヴィアさんの胸を先走りでねっとりと滑光らせて。
【ジュリ】 受動は、今できないので、アクトは、HPが残り18点で、えっと、<締めつける名器>も入ります
【GM】 はーい
【シルヴィア】「…ん、好きにして、いいよ…ボクは、君たちの、奴隷、なんだから…」一人一人、一本一本が大事な大事な御主人様と思い、愛を込めて気持ちよくさせていく
【SubGM】 「ううっ、もっと舐めて…。」「ヴィアちゃん、舐めるの好きなんだよね…?」隊員たちはシルヴィアさんの舌に亀頭をこすりつけ、まるで掃除をするように動かして。
【GM】 では、ジュリを囲む男たちは、口や膣口にくちゅくちゅとぬめる肉棒の先端を擦りつけながら「欲しかったら欲しいって言ってみろよ」「新しい世界が広がるかもしれないぜ?」などと口々に言っていて
【SubGM】 「そっか…。なら、ご主人様のものを綺麗にするのも仕事だよね?」シルヴィアさんの体のいたるところに肉棒をこすりつけ。
【ジュリ】「だ・・・からって・・・、くぅ・・・、ほ・・・しい・・・なんて・・・い・・まじゃ・・・くぅ・・・。」今はまだ任務中、ともなればその言葉が出せずに、顔を背けてしまいながら、顔は真っ赤で、素直になりきれて居ないのも見せてしまっています。
【シルヴィア】「ん、御主人様のものを…気持ちよくさせることが…できるから」ちゅ、ちゅっと唇にするのと同じように、亀頭に口づけをして。「ん…出してください、御主人様。全部、飲み干しますから」剛直を一本咥えると、レロレロと竿を舐めて、ずずずっと喉を唸らせて先走り汁を吸い取っていく
【GM】 「欲しいってたった一言じゃないか」「任務とかどうでもいいだろ?素直になれよ」ぬぷぬぷとローターが動かされ、膣口は焦らすようにくすぐるように弄くられて
【SubGM】 「ううっ…でるよっ…」シルヴィアさんの髪を優しくなでながら。「あの子にも見て貰おうね、ヴィアちゃんがいやらしく精液を飲んじゃうところ…。」そういいながら隊員たちはすっと体をどけて、ポーリーンにシルヴィアさんのフェラチオ姿が見えるようにして。
【ジュリ】「に・・んむ・・・がどうでも・・・いいわけなんて・・・ないでしょう・・・・。ほ・・・しい・・・事は・・・ほしい・・・けど・・・。」ついには、その一言を言ってしまいながら、まだ任務に対して、続けようという気持ちも強く、逃げられない熱さによって、徐々に精神力も蝕まれてしまっています。
【ポーリーン】「………ごくり」一番しっかりしているように見えたシルヴィアの痴態に、陸の女はみんなそうなんだと思ってしまいつつ
【シルヴィア】「ん…」ちらっと一瞬だけポーリーンを見つめると、瞳があう。だがそれ以上は何も言わず、語らず。瞳を閉じてご奉仕を…いや、男達に口を犯されていく
【SubGM】 そのとたん、隊員たちの体が震えて。シルヴィアさんの舌に、顔に、髪に…胸に押し付けられた亀頭からも周囲に飛び散るほどの勢いで精液があふれだし、シルヴィアさんの体を真っ白に染め上げて。
【GM】 「ん、よく言えたなジュリ」「時々は素直なジュリも可愛いぜ?」と、いいつつ……じゅくじゅくに蜜を湛えて肉棒を欲しがる蜜壷に、一気に根元まで肉棒が差し込まれていきます。「うお、締まるっ」男は溜まらずじゅぼじゅぼと腰を降り始めて
【GM】 その大きな胸にも男たちは肉棒を擦りつけ、ジュリの全身をてらてらとした先走りで汚していきます
【ジュリ】「ひゃ・・・ぁあ!」中に入ってきてしまえば、熱い声を大きく上げてしまい、入ってきたばかりの肉棒を、強く締め付けてしまいながら、その表情は既に表情は緩んでしまいます。
【SubGM】 周囲にむせ返るほどの精臭が立ち込めて、シルヴィアさんの体に次々に濃厚な白濁液が降り注ぎ・・・。
【シルヴィア】「…んんっっ!!」全身に精液が掛けられると子宮がきゅうんっと収縮し、絶頂に陥ってしまう。口の中に入っていく熱く粘っこい精液を、ごくり、ごくりと喉を唸らせて飲み干していく
【GM】 ジュリの乳首も肉穴も男たちのぬるぬるした肉棒で擦りあげられていって……その先端のでっぱりは膣の襞をめくりながら中を引っかいていきます。ひくつく子宮口にも何度も何度もぶつかって
【SubGM】 「くぅっ…シルヴィアちゃん…全部、のんで・・・。」シルヴィアさんの頬を隊員がなでて。ねっとりとした精液を塗り広げるようにしながら、亀頭を喉奥まで突き入れて。熱い白濁が、直接喉から、お腹の中に流れ込み。
【GM】 そのまま最奥に押し当てられた肉棒から、どびゅ!びゅぶ!ごぼびゅく!と勢い良く精液が放たれていきます
【ジュリ】「ひゃ・・・ん・・・ふぁ・・ああ!!」体が大きく震えてしまいながら、膣内で強く擦れる肉棒には、膣内が震えてしまうぐらいまで強い反応が起こってしまい、腰が勝手に動いてしまいます。
【GM】 胸も膣もあっという間に白く熱い体液に覆われ、満たされて
【シルヴィア】「んく…ぷは…ん…気持ちよかったよ」自分の口と身体を犯した男達に、くすりと笑みを浮かべる
【ジュリ】「ひゃ・・ぁああ!!」体が大きく震えてしまいながら、その姿を見れば、悦んでいるような喘ぎ方までしてしまっています。
【SubGM】 「こっちこそ、気持ちよかったよ。」「精液を美味しそうに飲むシルヴィアちゃん、いやらしくて可愛かったよ。」隊員たちがシルヴィアさんの髪を優しくなで。
【GM】 ぶっじゅぶじゅぶじゅと蜜と精液の混じったものが音を立てて泡立ち、ジュリの肉穴から溢れて垂れます。男たちは狂ったように腰を振って肉棒をジュリの胸に、顔に、腕に擦りつけ、どぶどぶと全身を精液で飾りつけていって
【シルヴィア】「ん…」男達の様子に満足そうに笑みを浮かべ…不意に、ポーリーンに目を合わせる
【ポーリーン】「な、なに」こっそり手が股間に伸びかけていた少女ははっとした様子で
【ジュリ】「ひゃ・・・ぁあ・・・あ・・・つぃ・・・。」熱い感覚に、震えた声をあげてしまいながら、その痴態を見せてしまっています。
【シルヴィア】「ん、何でもないよ」と、意味ありげな笑みを浮かべて
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではかみなり
【イノー】 おおう
【イノー】 ミラクルパワーで
【イノー】 -> (3D6+26)*2 = ([5,5,2]+26)*2 = 76
【GM】 おおおうカモン
【GM】 さすがにおちます
【GM】 サイレン撤退
【GM】 : [06ポーリーン][12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【イノー】「いつまでも、かまってられないから、ね…!」 翼だけで作られた雷は、一度貫通したあとさらに戻ってきて2度あたる!
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、ラウンドを回しまして
【GM】 開幕どうぞ、こちらは自己再生
【イノー】 開幕トップス!
【GM】 ほいほい!
【シルヴィア】 開幕無し
【ジュリ】 開幕なしです
【イノー】 かみなりをまたうつよ!うつよ!
【GM】 ほいよ!
【GM】 ではジュリさんと
【GM】 ヴィアさんどうぞ
【ジュリ】 こちらからいきましょうか。
【シルヴィア】 どうぞー。
【シルヴィア】 こっちのIv実は下がってたりしますしw
【ジュリ】 えっと、ツイスター、ピアシング、ファイナルです
【GM】 ほいよ
【ジュリ】 -> 10D6+6+8 = [1,6,1,1,4,6,2,3,5,5]+6+8 = 48
【GM】 おお、もうちょい
【GM】 次がトドメかな
【シルヴィア】 では、ごり押しのピアシング+ライトニングヒット+ファイナルストライク
【シルヴィア】 +属性
【シルヴィア】 -> 9D6+17 = [3,4,4,3,1,1,1,1,5]+17 = 40
【GM】 はい。ではそれで少女の槍が弾き飛ばされますね
【ポーリーン】「この姿で戦えるのは、これまでか……」
【GM】 : [12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【ジュリ】 あ、えっと、このタイミングで、<つけられた種>を宣言してみたかったりします
【GM】 ああ、じゃあ、ジュリさん、今後のイベントでどうかな
【ポーリーン】「ふむ、では私はしばし待つから、仲間を助けてやるがいい」自分でやっておいてなんですけどね
【ジュリ】 そう、ですね、じゃぁ、その時で、ですね
【GM】 そんな訳で、搾り取って仲間を正気に戻してください
【GM】 : [12シルヴィア(28ウィッチハント)・14ジュリ(28ウィッチハント)][23イノー(28ウィッチハント)]
【シルヴィア】「ん…ちょっと良いかな?」くいくい、とポーリーンを手招きする
【GM】 突破等々からどうぞー
【イノー】「っふぅ、なんとか…って、ふえっっ!?」 雷を解除したところで、仲間たちから一斉に襲い掛かられて。
【ポーリーン】「ん、ん?」と、とって食われはしないだろうとほいほいと
【イノー】 突破って何でできるの!
【GM】 任意だよ!
【イノー】 とぉう!
【イノー】 -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15
【シルヴィア】「…ふふ」シルヴィアとシルヴィア派一同で、ポーリーンに襲いかかり、後ろ手に拘束してしまいたいw
【GM】 : [12シルヴィア(28ウィッチハント)・14ジュリ(28ウィッチハント)][23イノー(13ウィッチハント)]
【イノー】 あ
【イノー】 いやいいや、開幕ウィークポイントで1d6追加できたけど
【イノー】 それは次のラウンドにやろう
【ポーリーン】「え、ちょっと、こんな」拒否するようで、好奇心に負けるポーリーン
【ジュリ】 運動で、一回目で
【GM】 はーい
【ジュリ】 -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
【GM】 : [12シルヴィア(28ウィッチハント)・14ジュリ(12ウィッチハント)][23イノー(13ウィッチハント)]
【イノー】「あ、あの、私だけじゃなくて、みんなも、あの子にっ…」 と、ヴィアの襲い掛かったポーリーンへ指さし。
【シルヴィア】「陸での敗者の扱いは、こんな感じだよ?」と、笑みを浮かばせながらも、自身も後ろ手に拘束されてしまう
【シルヴィア】 運動
【シルヴィア】 -> 1D6+8 = [3]+8 = 11
【イノー派】「しゃーねぇ、イノーちゃんの頼みなら俺らもいくか」「3人ずつ交代でいいよな?」「じゃあ俺らこっちで便器してるから、お前らあの子も便器にしてやってくれ」 とことこと3人がポーリーンのもとにいきます。
【GM】 : [12シルヴィア(17ウィッチハント)・14ジュリ(12ウィッチハント)][23イノー(13ウィッチハント)]
【イノー派】「ヴィア派とジュリ派の連中と合計9人でお相手か。この子はどの扱いが好きかねぇ」「竜って好き物だって聴くぜ?」
【ポーリーン】「お、陸のものたちは、楽しい戦いをしているのだ、な」ごくりと唾を飲み込んで期待する健康的な少女
【シルヴィア派】「そうそう、君は負けたんだから、俺たちの好きなようにされるしかないんだよ」「わかったら抵抗するなよ?」
【GM】 では、とりあえずウィッチハント判定
【GM】 ヴィア
【GM】 -> 2D6 = [1,2] = 3
【GM】 -> 2D6 = [5,6] = 11
【GM】 ジュリ
【GM】 -> 2D6 = [5,6] = 11
【GM】 -> 2D6 = [1,1] = 2
【GM】 イノー
【GM】 -> 2D6 = [6,1] = 7
【GM】 -> 2D6 = [5,3] = 8
【イノー】 15くらって残り13
【シルヴィア】 まるまる食らっても問題なし。8/0/0/0 熱い蜜壺
【イノー】 あと13食らうのも楽しかったのだけどなあ
【イノー】 《禁断の蜜穴》《種つけの快楽》《肉便器》《射乳》 使うよ!
【GM】 はーい
【GM】 ジュリちゃんはー?
【ジュリ】 <つけられた種>です。
【ジュリ】 11点を、アヴォイドで防いで、3てんHPです。
【GM】 はーい
【GM】 じゃあぼちぼち描写を始めましょう おのおのすきにやれい!
【GM】 ジュリを犯す男たちは先ほどと同様にぶちゅぶちゅと接合部から真っ白な細かい粘液の泡を溢れさせながら腰を振ります
【イノー】「とりあ、えず、ん…」 自分を愛してくれる3人に、それぞれ口付けて。 「じゃあ…イノーを、ダッチワイフとして、使ってくれる?」 と、尻穴に突き刺したままの人、目の前でペニスをしごいている2人に視線を向けて。
【GM】 ヴィアはポーリーンの目の前でまるで見本と言うかのように縛られて、身動きが取れないまま男の肉棒で貫かれます。子供におしっこをさせるようなポーズで脚を広げられ、ポーリーンに見せ付けるようにされて
【シルヴィア】「…ん、あぁ、ん、ひゃあ、んんっ!!」待ちに待った子宮への剛直。その太く固く、そして淫らな快楽に、思わず声が溢れてしまう。「…んっ!」ちらり、と、ポーリーンと目を合わせ『次は君がこうなるんだよ』と目で語りかけます
【SubGM】 「きちんとおねだりできたら、入れてやるよ。」好色な笑みを浮かべながら、男の一人がイノーさんの頬を亀頭で叩き。もう二人はイノーの後ろに回り、ほぐれきった尻穴に亀頭をじらすように軽く押し付け。
【GM】 ヴィアの縄の食い込む体を抱え、さわさわと撫で回してその感覚を煽ると、小さな胸の先端をきゅっと指で挟み、指に力を入れるのに合わせて腰を振って子宮を突きます。子宮口をなんどもなんども押し広げて
【ポーリーン】「…………」つい、自分も後ろで手を交差させて縄をかけるように誘ってしまって
【GM】 「ほら、ジュリ、中は気持ちいいか?もう任務は終わったからたっぷり気持ちよくなってもいいんだぞ?」と男たちが優しく語りかけながらジュリの乳肉を責め、膣を肉棒でずちゃずちゃとほじくって
【イノー】「ひっふ、あぁっ…」 顔を、尻を、ぺちぺちとペニスに刺激され。そこまでされると、もはや我慢もできず。 「イノーの、穴は、全部ペニス用の、穴なんです。口まんこも、尻まんこも、雌まんこも、どれを使ってもいいので、便器として、つかってくれませんか…っ」
【シルヴィア】「ああぁんん、あ、んん。ひゃ、あ、ん、あぁんんっっ!!!」抵抗できないように縄で拘束され、容赦なく犯される。そして本能のままに媚びた声を奏でさせてしまう。そんな淫らな性奴隷の姿を、ポーリーンの眼前に晒して見せつけてしまう
【SubGM】 「くくっ・・・恥ずかしくないのかねぇ。あんな子まで見てる前で、便器宣言かよ。」イノーの頬を亀頭で押し、先走りを塗りつけながらポーリーンのほうへと顔を向けさせて。「なら…使ってやるぜ、この雌便器がっ!!」いきなり根元まで肉棒を押し込み、むっちりとした尻肉にと高く腰を打ちつけ。
【GM】 「ほら、ヴィアちゃん、子宮に入れるからね?」ずぶり、と男の亀頭が子宮に入り込むと、子宮口にカリ首を引っ掛けるようにしてこりこりと細かい出し入れが始まります。小さなヴィアの膣は伸びきり、より過敏になってしまって
【イノー】「ひあああぁぁっっっ♪」 ずぶり、と肉棒の慈悲を頂いてそのままはしたなく絶頂を極め。ぷしゃぁぁ、と放尿してしまいながら、アヘ顔をさらして。
【シルヴィア】「ひゃああんんっっ!!! 犯して、もっと、穢して、陵辱して、犯してっっ!!!」先ほどから焦らしに焦らされたからだろうか、それともポーリーンの目の前だからだろうか。普段決して言うことのない直接的な欲求を思いっきり口にして
【SubGM】 「ほらっ、もっとよくみてもらえっ!!」両足をぐいっと持ち上げ、もう一人の男がイノーのおまんこを広げて、放尿シーンをシルヴィア、ポーリーンに見せ付けるようにしながら尻穴をえぐり犯し。
【シルヴィア派】「縛って欲しいのか?」「だったらまず、服を脱がなきゃな」にやにやとポーリーンを囲む男達がストリップを強要させようとする
【GM】 「ヴィアちゃん、出るよっ、出すよっ!!」どびゅくびゅぶびゅ!と子宮をいっぱいに熱い感触が満たします。すぐさま次の男がヴィアの欲望を満たすべく肉棒を突きこみ、子宮から精液が溢れる前にほぢり返していって
【イノー派】「別に縛らなくてもいいんだけどさぁ」「なぁ、その子の口つかわせてもらえねぇか?さっきから小便したくて我慢しててよ」 と、ヴィア派に軽く声をかけて。
【ポーリーン】「っく、そ、そうなの、か」シルヴィアやイノー、ジュリ、シェルファースといった幸せ小隊の痴態に見とれてしまって
【GM】 そのまま、ゆっくりと白い布を外して褐色の引き締まった、美しい体を晒して
【イノー】「っは。っや、ぁぁぅんん!!みない、や、見て、いっぱい、見てくださぃっっ!!」 大また開きで尻穴セックスを楽しみながら、甲板に放尿するはしたない姿をさらしつつうれしそうに笑顔をうかべ。
【GM】 恥ずかしいのか顔は真っ赤です
【シルヴィア派】「そいつはあれだ。本人の要望を聞かないとな」「そうそう。どうして欲しいか、ちゃんと言って貰わないとな」
【ポーリーン】「わ、わ、私も、あんなふうに、しては、もらえ、ないか」ふるふると羞恥に震えています
【シェル】「はふっ、ふぁぁっ…おいしぃ…おいしぃれしゅ…♪」尻穴におまんこの両穴をえぐられながら、ほうけた顔で肉棒をしゃぶり、精液を美味しそうに飲み込んでいき。
【SubGM】 「まったく、恥知らずな便器だぜ。」男がにやりと笑い、イノーの頬を軽く叩き。「うぐっっ」イノーを抱えた男の腰が震え、熱い白濁を大量にイノーの腸内に流し込み。
【シルヴィア】「は、はぁ、ふふぁあぁぁっっ!!!」びくんびくんっと身体が震え、子宮に精液をため込むと、ぐったりと脱力する。が、目の前にはまだまだ多くの男達がおり、まだまだ解消にはほど遠く「ん…シェル、大丈夫?」そう言えば、最初の方から犯されていたシェルは大丈夫かと声を掛けて
【イノー派】「あんなふうってどんな風だ?」「詳しく言われないとわからねぇよなぁ」
【シルヴィア派】「そうそう、具体的に、俺たちに解るように」「ちゃんと言ってくれないとな。俺たちも困っちゃうぜ、な?」
【イノー】「ごめ、恥知らず便器で、ごめん、いっぱいっひぃんんっ♪」 頬をたたかれ、いきなり前触れもなく直腸に射精されると絶頂してしまい。さらした雌穴をくぱくぱ開かせながら再び放尿していき。
【シェル】「えへへ…にゅぷっ、シルヴィア・・・しゃん・・♪」犬のような四つんばいで尻穴をえぐられながら、シルヴィアへと近寄って。「ちゅぷっ、んぢゅっ♪」シルヴィアの体についた精液を、舌で舐めとり唇ですすって。
【ポーリーン】「ぐ、う、あそこで、気持ちよさそうにしている、お前たちの仲間と同じように、こう、縛って、同じようにして、く、れ……」真っ赤な顔を背けます
【GM】 シェルファースも後ろで手を縛り、シルヴィアと二人並べて床に這い蹲らせ、口には肉棒を咥えさせたまま尻を持ち上げ、串刺しにするように激しく男たちは腰を降り始めます
【SubGM】 「また小便もらしやがったのか。」イノーの前に男が回りこみ。「おまんこもこんなにひくひくさせやがって…そんなにこれが欲しいのか?」そういうと、何の前触れもなくいきなりイノーのおまんこに肉棒をめり込ませ、ごづんと子宮口に亀頭が叩きつけられて。
【シルヴィア】「んっ! 大丈夫、みたいだけど…ん、あ、ひゃん、んんっ!!!」二人並べて拘束され、穴という穴に剛直を突き刺し、ただ犯されるだけの性処理玩具。だがそれが心地良く、シェルと目を合わせてとろりと蕩けてしまう
【イノー派】「ちぇ、とりあえずヴィア派の好きにさせる感じかよ」「なぁ、俺らも楽しませてくれねぇ?せっかくだしよ」
【ポーリーン】「お、お前らも、私を、好きにしてくれて、か、かまわないぞ?」と、イノー派に
【シェル】「んぐっ、んぁっ、ぢゅぷっ、れるぅっ♪」シルヴィアの隣でとろとろに蕩けた表情を浮かべ。突き上げられる衝撃に胸を揺らし、乳首を地面でこすられながら、何度も腰を跳ね上げて。
【イノー】「ごめ、なさぃ、おしっこ、きもちよくて、でちゃって、ついっ…ぁぁぁぁっぁつっっっ♪」 小便漏らしたことを怒られると、笑顔のままに誠意のない謝りをみせ。そのまま前の穴にペニスをいれられサンドイッチしてもらうと、嬉しそうに喘ぎ鳴きながら前後の穴を娼館で鍛えた技で締め上げ、一瞬で男たちを射精させる。
【シルヴィア派】「じゃあ、こうしようぜ。俺たちが縛るのと口は貰うから、お前達は秘所と尻の穴を好きにして良いってのは?」そう言いながらポーリーンをがっちりと縄で拘束していく
【イノー派】「お、まじで!いいの?」「じゃあよ、ヴィア派は縄と玩具でせめてくれね?おれらに口だけくれよ。な!」 と、3人仲良くポーリーンの口の前にイノーの蜜がからんだ牡と牝の混ざり合った香りのする肉棒をつきつけて。
【SubGM】 「んぐっ、締まりだけは極上・・・だなっ、この肉便器っ・・・!!」イノーの子宮にぴったりと押し付けられた亀頭から、大量に精液が流れ込み。射精を続けながらも腰を動かし続け、膣壁、y腸壁に精液を塗りこみ、こすりあげ。
【シルヴィア】「むぐ、んん、あん、くちゅ、ん、んんっっ!!!」シルヴィア派の男達が、ここまで激しくすることは滅多にない。だからこそ、あっさりとトロトロに蕩けて、シェルと同じ、ただの性処理玩具へと鳴っていく
【イノー派】「やっぱ俺ら…気があわないよな」「逆に会うんじゃね?」 互いに口を取り合って、肩を落とし。
【SubGM】 激しく揺れるイノーの乳首を、膣内を犯している男がきつく噛み付き、吸い上げて。
【シルヴィア派】「だったらよ、お前らに穴三つやるよ。全部一気に犯してやれ。俺たちはその後でタップリ貰うからよ」そう言いつつも、目でじっくりたっぷりとポーリーンを犯すつもりで
【イノー】「っはひ、っひぃんん!!肉、便器、つかって、くれて、ありがとごじゃいましゅぅぅっっ!!」 射精されながらさらに何度も何度も穴を突き上げ壊されて。だらしないアクメ顔になりつつ、便所にしてくれたことに喜びながら、乳首をかまれて母乳をぶしゅっとちらし。
【ポーリーン】「……ごくり」美味しそうにしゃぶりつく四人の女たちを見ているせいか、目の前のグロテスクな肉棒がえらく甘美なものに見えてしまって
【イノー派】「まじでいいの?」「俺らが使うってことは便所にするってことだぜ?」「だからお前らも一番穴くらい選んでもいいぞ?」
【イノー】 と、ポーリーンの前でペニスは揺れるが、一向に彼女に襲い掛かる様子はない。ただ縄できつく拘束されただけで、目の前で男たちが譲り合うだけで。
【シルヴィア派】「なに、まだまだ時間はあるぜ。なぁ、そうだろう?」にやっと笑みを浮かべ、ぐっと指を突き上げる
【SubGM】 「んっ・・・」射精が止まった男たちがぶるるっと震え。「なあ…お前を見てたら、小便がしたくなってきたぜ。」イノーの耳元に唇を寄せ。「いいな、肉便器。」肉棒を両穴の奥深くに突き入れたまま、そう呟き。
【ポーリーン】「……だ、だれでもいい、早く、私のも……」ちょっと潤んだ瞳で見上げてきます
【シルヴィア】「ひゃ、ん、あぁん、あ、あんんっ!!」今度は男達にサンドイッチされ、小柄な身体が何度も何度も宙に舞い、重力で落下して剛直に突き刺されていく
【イノー】「っは、はい、私、便所、ですからぁぁぁっ…」 ぶるり、と体の中でペニスが振るえ。その要求に、歪んだ笑顔を見せて。 「いくらでも、私に、おしっこしてくださぃっ…!」 と、便器欲求を男たちにぶつける。
【イノー派】「まぁそうだけどよぉ…本当にいいのか?」 と、ヴィア派を気遣うようにしながら、疼いているポーリーンをちらりと見て。
【シルヴィア派】「遠慮せずにやりな。お前達がやった後、染め直してやるから」と強気に笑みを浮かべる
【GM】 「ヴィア……ちゃんっ!!」じゅっぼじゅっぼと交互に腰をたたきつける男たちは、シルヴィアの身を案じつつも喜んでくれていることに気を浴してさらに激しく
【SubGM】 「っく、全部出してやるぜ、小便腹に注ぎ込まれて、雌犬アクメきめちまえっ!!」一度根元深くまで引き抜いたあとに、思い切り強くまた挿入し、子宮口と腸壁を思い切りえぐった直後に、生暖かい液体がイノーの体内に満ちていって。
【イノー派】「じゃあありがたく使わせてもらうかなぁ」「なぁ、お姫さんよ。『私の穴は便器ですので、みなさまの便所としてお使いください』って言ってみな?そしたら4人みたいにしてやんよ」
【シルヴィア】「あ、あぁ、あぁぁっぁっっ!!!」薄い肉壁を挟んで激しく犯す二つの棒に、キュウキュウ締め付け、何度も何度も絶頂を迎えてしまう
【GM】 同時にシルヴィアの二穴にねじ込まれた極太の肉棒から、ごぶごぶとせイが放たれるのが実感されて……
【ポーリーン】「わ、私は……私の穴は、便器ですの、で、皆様の、便所としてお使い、くださ、い……」おそるおそる
【イノー】「っふぁぁっっっ!!」 一瞬全部引き抜かれたか、とおもった瞬間に一気に根元までを深くつきあげられ。さらに、そこから精液とは違うさらさらの液体を吐き出されていき… 「いく、イくいくイクゥゥゥ!!!おしっこ、そそがれて、牝犬アクメ、きめちゃぁぁうぅぅぅぅっ♪」 はしたないアヘ顔を再びさらし、舌まで犬のようにたらしながら、絶頂を極め。母乳と尿をたれながしつつ、男たちの便器であることを再認識していき。
【シルヴィア】「あぁあぁぁぁ…」身体の中に入ってくる、男達の精液。満足げに心を蕩けさせるも、その感傷に浸る間もなく、次の陵辱が始まって…
【イノー派】「よーし、じゃあ便器つかってやろうかな」「ヴィア派はちょっと顔から離れてろよー」 と、1人がポーリーンの唇に先走りのあふれるペニスをすりつけ、唇にカウパーのグリスを塗っていく。その間にも髪をつかんだ2人が自分のペニスに髪をからめ、自慰をはじめて。
【ポーリーン】「んっ……んーぅ……」てらてらと唇を光らせ、髪コキされて、初めての変態行為にドキドキと胸を高鳴らせながら
【イノー派】「あ、悪ぃ、出る」 そういって唇にペニスをすりつけていた男が亀頭をポーリーンの口にねじ込むと、そのままじょろろろろ、と排尿を始めて。 「あ、代わりに処女はあんたたち破っていいぞー」 と顔で満足しているイノー派がヴィア派に笑顔で。
【SubGM】 ずりゅぅぅっ。ポーリーンの目の前で両穴の肉棒が抜き取られ。「ほら、みせてやれよ。お前の中に何が注がれたのかをな。」イノーの足を大きく広げさせて。膣と尻穴に注いだものを出させようとして。
【SubGM】 「きちんと説明もしてやれよ。」にやにやと楽しそうに笑い。
【ポーリーン】「んぶぅっ、んぶっ、んぶぶぶぶぶっ……」イノーがやったようにそれを飲むと、なんだか気持ちいいことをしているような気になってきてしまって
【シルヴィア派】「やれやれ、お前らやっていいって言ってるのに。仕方ねぇなぁ」そう言いつつも仲間の好意を受け取って、ポーリーンの足をがっと拡げさせ、秘所にガチガチの剛直を添えて、一気にずんっと突き刺してしまう
【ポーリーン】「んうううううううう!!」一人で弄ることも多かったその秘部は始めてにもかかわらず男のものを抵抗無く受け入れて
【イノー】「ふぁぁぁ…ひゃ、はぁぁい…」 ポーリーンの目の前につれてこられ、M字に開いた股にある牝穴と尻穴から精液と尿を垂れ流し。 「イノーは、まんことケツまんこに、大好物のご飯の、精液と、おしっこ、そそいでもらいました。今垂れ流してるのも、あとでちゃんと、口で掃除します…」 と、精液と尿は口に含むものだと、ポーリーンに告白していき。
【イノー派】「そのかわり、こいつが尿の味覚えてもしらねぇからな」 と、最初の男が排尿を終えると即座に2人目にかわり、再び口内に小便していって。 「あー、ちっこくていい口便器だぁ…」
【シルヴィア派】「お前も大人の女の仲間入りだぜ!」「くぅ、気持ちいいぜ!!」「俺たちの部隊に来ないか?」ぐいぐいと処女膜を貫いたばかりの秘所を激しく動かし、背後に回って胸を優しくなで回し、菊座も指で責めていく
【SubGM】 「ほら、いつもどおり掃除をしな。」地面に下ろしたイノーに、愛液や腸液、精液に尿でどろどろの肉棒を差し出し、唇や頬にこすり付けて。
【GM】 では、ポーリーンも予想以上の陸の者たちの快楽の宴に吸い込まれ、すぐにその中になじんでいって……
【GM】 尿と精液を飲みつつ、縛られてあらゆる性感帯を弄られる、というような快感をしっかり覚えてしまいました
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、突破判定を一応よろしく
【GM】 イノーさんとシルヴィアさん
【イノー】 -> 13-2D6-7 = 13-[6,6]-7 = -6
【シルヴィア】 CP6つかうー、ぽてー
【イノー】 なんという6ゾロ
【シルヴィア】 -> 7D6+8 = [6,1,1,5,3,2,1]+8 = 27
【シルヴィア】 うりゃー!
【GM】 ほい、二人とも余分な瘴気を男たちから吸い出しました
【GM】 : [12シルヴィア・14ジュリ][23イノー]
【GM】 では、エピローグ
【GM】  
【GM】  
【GM】 しばらく乱痴気騒ぎが続き、それが落ち着いてから
【GM】 ポーリーンの話によれば、晶石は実際は、陸の人間の技術で船に積み込んでもそうそう無くなるようなものではないようです。むしろ一部分が海流の妨げになっているので切り崩して欲しいくらいだったようで
【シルヴィア】「ん、じゃあ、遠慮無く貰っていくね」
【イノー】 じゃあ何で邪魔したの?って一緒に輪姦されながら聞いてみます
【GM】 力試しもどちらかというと、彼女がやらないことで「母上」に怒られるのを恐れたためだったとか。実際怒るかどうかは謎らしいんですが
【シルヴィア】 まぁ、一応のところ、メンツという感じかな
【イノー】 なるほどー
【GM】 地表に出ている岩礁などは本当にほんの一部で、それこそ海流を妨げるほどに、山のように成長した巨大な晶石は、船が何往復したところで減ったような様子は見せないでしょう
【イノー】 おー
【イノー】 いい財源!
【GM】 ただ遠すぎることからどの程度利用されるかは謎ですし、取りすぎはよくないというのが海竜の考えのようです
【GM】 で、ポーリーン個人はどうしたかというと
【シルヴィア】 まぁ、船にどれだけ積めるのか、ってのもあるだろうしねぇ
【GM】 「母上」の言いつけである以上は海を離れるわけにはいかないと言いつつも、幸せ小隊が船旅をやるときは船を引っ張ってくれるそうです
【GM】 もちろん補給なんかのときは人型になって陸に上がりつつ
【イノー】 ほほー
【シルヴィア】「癖になった?」
【イノー】「便器、たのしい?」
【ポーリーン】「こんな気持ちいいこと、海にはないからな……」
【GM】 母上を恐れているけど、厳しいわけではないという
【シルヴィア】「ん、じゃあ、これあげるね」と、幸せ小隊のメイデンの首輪を付けてあげる
【イノー】「じゃあ、これあげる」 と、男たちがイノーやヴィアに使っていた張り形やローターをプレゼント。
【GM】 帰りはポーリーンが引っ張ってくれたお陰で2週間くらいで済んだとか
【ポーリーン】「おお、ありがとう陸の友よ」すっかりお友達な感じ
【イノー】 サラマンダーより はやーい!
【SubGM】 お友達ですね・・・・w
【イノー】 (禁句
【GM】 罰として教会にイノーの雷を落とすこと
【イノー】 なんでよー!?
【SubGM】 教会、けしとんじゃいそうです・・・・w
【シルヴィア】 よほど酷いのか、あのドラゴンゲームはw
【GM】 思い出の教会にサンダーヒットは基本じゃないのかっ
【GM】 とと、話が脱線しましたが
【イノー】 ぼくどらごんじゃないもーん
【シルヴィア】 幸せ小隊は、ティアマト(8/7/7 水 アイテム:2 スペル:* 極希)を手に入れた
【シルヴィア】 8/6/6 だっけか
【GM】 とにかくあれこれ上手くいったようです
【イノー】 なんというもんこれ
【シルヴィア】 財宝ゲット。海竜とのコネばっちし。仲間とのレクリケーション完璧
【シルヴィア】 もう、ばっちりだね
【GM】 上官も鼻たかだか、部隊も存続、帝国の財源は多少なりとも潤い、海流がもどって海の生き物も助かった
【イノー】 ばっちりだ!
【GM】 まさに幸せ小隊
【SubGM】 ばんばんざいですっ
【シルヴィア】 これが、徹夜明けのテンションという奴か…!!!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~竜宮城の伝説 おしまい~
【GM】  
【GM】  
【シルヴィア】 そう言えば、城はいずこに?
【SubGM】 はぅw
【シルヴィア】 お疲れ様でしたー
【SubGM】 おつかれさまです~
【イノー】 おつかれさまー!
【GM】 城は晶石の山そのもの
【GM】 沢山穴が開いてて、そこに海竜が住み着いてるイメージでした
【GM】 シナリオに反映できなかったけど
【イノー】 おー
【シルヴィア】 まさに魚礁ですなぁ
【GM】 手下に城主ははオトヒメ様って呼ばれるとかね
【SubGM】 なるるー
【GM】 そういうのを考えてた
【GM】 あとセッション開始前にポーリーンの設定を
【GM】 【海竜ポーリーン】(クイーン/魔/蝕/水/巨/智/力)〔lumi〕
【GM】 【体力】10【運動力】6【知力】6【魔力】10
【GM】 【HP】238【MP】10【Ⅳ】6【AP】4【攻撃】2d6+6【防御】12
【GM】 《旋風撃》《七色の淫毒》《魔淫の宴》《怪力》《策士》《自己再生》《淫らな遊戯》《シールドフォーム》《プレッシャー》<《潜行》【知力】達成値+1【体力】達成値+1>
【GM】 2d6+11 範囲/なし/MP6(七毒)
【GM】 1d6+21 範囲/なし/MP7
【GM】 魔淫の宴 2d6+14
【GM】 奇襲判定 2d6+11
【GM】 自己再生 11/MP4
【GM】 遠い東の海底に住む海竜。竜族としてはかなり若い。
【GM】 性格は明るく常識的。オープンな環境で育ったため人間とのHにも興味津々。
【GM】 褐色の肌にまっすぐな水色のロングヘア、三又の赤い槍を持った、健康的に締まった肢体の少女の姿をとることもある。少女といっても10台後半なので、そういう意味でも健康的。
【GM】 アルビーヌと言う名の母がいるらしいが、敬愛している一方で心から恐れている。
【GM】 こんな感じで組んでたんだけど
【GM】 何も言わずにみんなに伝わっててある意味感動した<H関係
【SubGM】 つよいいいい・・・
【シルヴィア】 魔が入ってるならハローの方がよかったなw
【GM】 よっし、ではリザルトいきますか
【イノー】 ほほーう
【イノー】 おー!
【シルヴィア】 おう
【GM】 シナリオ成功+ポーン×5+ルーク×3+ナイト×2+ビショップ+クイーン+CP
【GM】 CPSPの申告貰うのまた忘れてた
【GM】 お願いしますです
【シルヴィア】 CP+14/SP+9
【GM】 40+(2*5+4*3+10*2+20+50)/3+CP
【イノー】 CP+22 / SP+19
【GM】 経験地の頭割りって切り上げかな、切捨てかな
【イノー】 きりすてだとおも
【イノー】 (たしかうさおーしすてむは端数切捨てが基本ルール
【GM】 はーい
【GM】 ではイノーたんは99
【GM】 ヴィアたんは91
【シルヴィア】 はーい。結構な量w
【GM】 それぞれ経験値をお受け取りください
【SubGM】 すごいですね・・・w
【GM】 ミアスマはシナリオ成功+SP/2で
【シルヴィア】 しかし、クイーン相手に勝てるもんだねぇ
【GM】 イノーたん 13.5
【GM】 ヴィアたん 8.5
【GM】 で、みなさん名声とお互いの人脈+シェルファースさんとポーリーンへの人脈をどうぞ
【SubGM】 私はとっていいのでしょうか?いのーさんたちの人脈って
【シルヴィア】 GMはダメなんだけど、どうなんだろ?
【SubGM】 うにゅ
【GM】 NPC扱いか
【GM】 シェルファースさんは
【SubGM】 にゃにゃ
【GM】 じゃあ一応シェルファースさんは保留ですみません
【SubGM】 はーいっ
【シルヴィア】 致命傷の判定をふる可能性のない成功 で20点 でも良いような気もする
【GM】 とりあえずPLとポーリーンの人脈をお持ち帰りください
【GM】 そのあたりはなあ……ゲスト参加のNPC、リザルトは考えてなかったやorz
【GM】 ちょっと明日蜂さんあたりに聞いてみますー
【SubGM】 うにw
【シルヴィア】 あんまり無いからね。他のシステムを見ても
【SubGM】 はーいっ
【GM】 かなり特殊な例だと思うです
【GM】 じゃあまあ、リザルトは以上で
【シルヴィア】 はーい