【ヒミコ】 「私はヒミコ。魔物退治をしています。」
【ヒミコ】 「私のせいで多くの人を被害にあわせてしまいました……」
【ヒミコ】 「少しでも、罪滅ぼしが出来ればいいのですが」
【GM】 はい、ありがとうございました~♪
【GM】 それでは、はじまりはじまり~
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記/薄暗い森の中で、謎の生物を見るっ!?
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さてさて
【GM】 唐突ですが、ヒミコさん
【GM】 貴方は今、ぴんちです
【GM】 全く明かりがない闇の中、体はなにやら生暖かくて柔らかい壁に押しつぶされ
【GM】 身動きがほとんど取れません。
【GM】 周囲に満ちる空気もなにやら生暖かい上に生臭く、壁にはあったかく、ねとねとする液体がついているようで、服が体にぴったりと張り付いています。
【GM】 手触りはなにやらさらさらしているのですが、生暖かさが不快な上に、液体がねっとりと指に絡みつく…
【GM】 壁越しにずん・・・ずん・・・と規則正しい振動を感じます。
【ヒミコ】 「……くっ……こんな……」体を前後から挟み込む、生暖かい肉のような壁。ぬらぬらと壁に纏わりついた粘液が白い巫女服に染み込んで豊満な乳房に張り付き、むにゅりとその上から押しつぶして形をゆがめてきます。
【ヒミコ】 透けるような白い肌もその生臭い粘液で汚されて、はたから見れば切なげに見えてしまいますが顔をしかめては見るものの、体をもぞもぞぞとこすり付ける程度の抵抗が精一杯な有様です
【GM】 ヒミコさんが何とか動こうとするものの、全く動くことも出来ず・・・
【GM】 どうしてこうなったのか・・・ヒミコさんは考えずに入られませんでしたとさ…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 回想シーン なにがどうしてどうなった?
【GM】  
【GM】  
【GM】 「ちょっと頼みがあるんだけど、いいかい?」
【GM】 そう、宿屋の女将に声をかけられたのは…そう、2日前。
【GM】 ヒミコさんが朝ごはんの前で手を合わせたときでした。
【ヒミコ】 「あら……おはようございます女将さん。なんでしょう?」箸を取る前に顔をあげ、ふっと微笑みかけます。しかし彼女の笑みは女でもぞくりとするほど妖しく、朝の爽やかな空気も熱でとろとろにしてしまうようです
【GM】 「ああ、食事中にすまないね。」おかみさんはヒミコさんの肩をばんっ、と叩いて。
【GM】 「あんた、すまないんだけど…この子の相談を受けてあげてくれないかい?」女将さんの後ろには14歳くらいの男の子が立っており、ヒミコさんの魅力になにやらもじもじとしています。
【ヒミコ】 「……?なんでしょう?冒険者のお仕事かしら?」向き直るとぷる、とたわわな乳房が揺れ、肉に押されて少し広がった胸元から覗く透けるほど白い胸元を少年に強調するようです。少年と目を合わせると濡れた唇が妖しく光って
【GM】 「あ・・・えっと、その・・・」少年は真っ赤な顔をうつむかせて、時折谷間をちらちら見つつも話し始めます。
【GM】 「えっと…そのですね、近頃僕の住んでいる村で、おかしなことが起きているんです。」
【GM】 「僕の村は果物が名産で、りんごやみかんとかを作っているのですが…。」
【GM】 「1ヶ月くらい前からでしょうか…いきなり、果樹園の木がなくなり始めたんです。」
【GM】 「なくなった・・・っていうと変に聞こえるかもしれませんが・・・本当に、木がまるごとなくなっていて…。」
【GM】 「引っこ抜かれたのか、地面に大きな穴が開いてるだけで…。それ以外何もありませんでした。」
【GM】 「このままだと、果樹園が全滅して…ご飯が食べられませんっ。」少年ががばぁっと涙目でヒミコさんを見つめて。
【GM】 「お願いしますっ、どうして木がなくなってるのか…その原因を調べてもらえないでしょうかっ!?」顔がくっつかんばかりに接近してきます。
【ヒミコ】 「きゃっ……」その距離まで接近されると少年の胸にぼにゅり、と大きいくせに形のいい乳房が当たり、同時にふわりといい匂いがします「その……まだ、瘴気があるかとか、魔物がらみかとか、そういう調査は行われていないんですよね?」慰めるように頬をさわ、と白く細い指でひと撫でして、少年の瞳を見つめ返します
【GM】 「あ、あ、あ…えと、そのっ」ほっぺをなでられただけで、かぁっと顔を真っ赤にして、ずささささーーーっ、と煙が出そうな勢いであとずさって。
【GM】 「調査は行われましたけど…瘴気はないそうです。ただ…僕の村の周りは深い森なので…騎士団の人たちは、そこまでは調べてくれなかったようです。」真っ赤な顔のまま思い出し思い出し…。
【GM】 「僕たちで森を探したことはありましたけど、怪しいものは…特にはありませんでした。」
【ヒミコ】 「原因がわからないことには、メイデンと言っても特別なことは出来ませんが……森の中で瘴気の反応がないか、そういうことの調査からでよければ私も力になれると思います。それでもいいかしら?」椅子に座ったまま、澄んだ声で答えます。その声は耳から入り込んで目の奥をくすぐるように残って
【GM】 「あ、はいっ」ぶんぶんぶんっ、とすごい勢いで首を振り。
【GM】 「何かあったら私から騎士団に伝えておくからね。とりあえずあんたは、分かるなら原因を調べてきておくれ。」おかみさんがぱぁんっとヒミコさんの背中を叩いて。
【GM】 「危ないことはするんじゃないよ?」そういって豪快に笑います。
【ヒミコ】 「はい……ありがとうございます。私も、瘴気の犠牲になるわけにはいきませんものね」ご飯を食べ終わるとそう言って立ち上がり、少年に妖しく微笑みかけるとすぐに荷を纏めて戻ってきますね
【GM】 そしてヒミコさんと少年が村へと旅立って…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 「ここです。ここにあった木が全部なくなっちゃったんです。」そこは果樹園の一角。
【GM】 鮮やかに色づいたりんごの実をつける木々の中、ところどころに穴が開いてます。
【GM】 どうやって木を引き抜いたのか・・・それはわかりませんが、引き抜いた木の根を引きずった跡等は見当たりません。
【ヒミコ】 「……本当にもぬけの殻……」果樹園を見て回っています。
【GM】 穴が開いているところには規則性とかはなさそうにみえます。
【GM】 「一度、村人総出で番をしたことはあるのですが。そのときにも木が引き抜かれました。」少年が悔しげに。
【GM】 「たぶん、木が引き抜かれたんだと思います。大きな音がしまして。みんなで駆けつけたときには、もう木も犯人の姿もありませんでした。」
【GM】 「すぐに駆けつけたのですけど・・・。」大きなため息をついています。
【ヒミコ】 「木を引っこ抜く、か……」うーん、と悩む姿も文字通り悩ましいヒミコさん「森のほうも、案内していただけますか?」困ったような姿はなんだか焦らされているようです
【GM】 「あ、はい。それではこちらに・・・。」少年がどぎまぎしながら先導して。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ところ変わって森の中。
【GM】 確かに深い森ですが、特に瘴気を感じることなく、木々の間から差し込む日差しを浴びながら、お散歩しているような気分になります。
【GM】 ちなみに少年とは、森の入り口で別れました。やっぱり何があるか分からない、ということでです。
【GM】 心配そうに見送る少年を背に森へ入ったヒミコさん。
【GM】 でも何も見つけることが出来ずに、2時間がたとうとしていました。
【ヒミコ】 「……ふぅ……何も異常なし、ですね……なんなのかしら……」切り株かなにか、座れそうなところに腰掛けます
【GM】 手ごろな岩にお尻をあずけ、空を見上げるヒミコさん。
【GM】 ここで、知力ではんていしてみましょー。
【GM】 10以上で成功です~
【ヒミコ】 2d6+3
(kuda-dice) M05_himik -> 2D6+3 = [3,1]+3 = 7
【ヒミコ】 きゃー!
【GM】 およw
【GM】 深く深くため息をつくものの、何が出るというわけでもありません。
【GM】 しょうがなく、お尻を上げたその時っ
【GM】 さぁっ、とヒミコさんの上を影が横切ります。
【ヒミコ】 「……何かしら……?」影には気がつくものの、すぐに見失ってしまって
【GM】 影の主をきょろきょろと探すヒミコさん。その上をまた、影が横切り・・・。
【GM】 それとともに、小さな音も聞こえてきます。
【ヒミコ】 「……」きょろきょろと立ち上がってあたりを見回すものの、見つけることができず。警戒に武器の小枝を握り締めて
【GM】 時折聞こえるばさっ、という音。それは上から聞こえてくるようで…。
【GM】 それを悟った頭上を、また影が横切ります。
【ヒミコ】 「翼の音……!!」そう言って上を見上げ
【GM】 それは鳥…のようです。時折翼を動かし、悠然と空を舞っている姿は、確かに鳥。
【GM】 ですが、反転をしてヒミコさんへと近づいてくる鳥は…。
【GM】 ヒミコさんの遠近感がおかしくなったのでなければ…なんだかどんどん大きくなり、下から見上げるヒミコさんの4倍はありそうな体が大きな影を作り、ヒミコさんに重なり、遠ざかって。
【ヒミコ】 「……これは、迎え撃つって言ったってっ……」と、木の生い茂ってる方に逃げ込んでみます。飛んでる生き物に速さで勝てるとは思いませんが
【GM】 ヒミコさんには残念なお知らせですが
【GM】 どうもこの鳥さんは、ヒミコさんをエサだと思っているようです。
【GM】 緩やかに旋回した鳥さんは、ヒミコさんが隠れたあたりにまたどんどん近づいてきます。
【ヒミコ】 「ああ……!!」こういうことだったのね、と何かを察した時には時既に遅し
【GM】 さて、軽く絶望してるヒミコさん
【GM】 知力で判定、どぞー
【GM】 目標14です~
【ヒミコ】 2d6+3
(kuda-dice) M05_himik -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
【GM】 ありがとうございましたっw
【GM】 ヒミコさんが上を見上げ、軽く絶望したその時っ
【GM】 ヒミコさんの細い両足首に、鈍い痛みが走ります。
【GM】 どうやら何かが巻きついたようで…その巻きついたものが、ヒミコさんの両足を思いっきり引っ張りますっ
【GM】 では・・・体力で抵抗、どぞーw
【ヒミコ】 2d6+2
(kuda-dice) M05_himik -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
【GM】 というわけで・・・
【GM】 ヒミコさんの体は勢いよく地面に前のめりに倒れてしまい…。
【GM】 そのまますごい勢いで、体が引っ張られますっ。
【ヒミコ】 「っ……きゃあああっ!!!」思わず大きな声を上げて引きずられます。落ち葉がクッションになってケガはないようですが……
【GM】 うつぶせたまま、ざりざりざりっ・・・・と引っ張られる体。じょりじょりと服や胸が、ものすごい勢いで地面にこすられ。
【GM】 がつんっ!!とすごい衝撃が後頭部に走ります。
【ヒミコ】 「あぐっ……痛っ……」うーん、とうなりつつ
【GM】 朦朧となる意識の中。頭にぶつかったのが太い木の枝だ…となんとなく分かり。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ミドル さてこれからどうしよう?
【GM】  
【GM】  
【GM】 気がつくと、こんな感じになってました。
【GM】 ヒミコさんが回想している間も、規則正しい揺れはおさまることなく。生暖かい壁が、ヒミコさんの体に完全に密着する形になっています。
【GM】 呼吸を確保するために軽くあげた顔だけが、壁との密着を逃れている…そんな感じです。
【ヒミコ】 「っ……くぅ……」もぞもぞ、と体を動かしては見るものの、息をするだけで精一杯。現状がどこなのかもわからない状況にまいってしまっています
【GM】 途方にくれるヒミコさん。そんな貴方に朗報なのかどうなのか・・・壁になにやら変化が現れ始めます。
【GM】 ヒミコさんがはさまれている壁。それがゆっくりと波打つように動き出し、肌触りも微妙に変わってきています。
【GM】 つるつるだったのが、まるで人の舌の様に細かなざらざらが現れ、体に触れる粘液も、ねっとりとしたものに変わり…。
【GM】 なんどもかいだことのある臭い…男性の白濁のような、むせ返るような濃い臭い…。それがヒミコさんの鼻に流れ込んできます。
【ヒミコ】 「っ……!!」開発されきった嗅覚をとろりと蕩けさせてしまうような濃厚な雄のにおい。思わずくらっと意識がちぎられそうになるのに必死に耐えるとともに、全身に与えられる舌のようなざらつきと粘液の感触に、体をよじって抵抗しますがあたかも感じているようで
【GM】 ぎゅぷっ。ヒミコさんの両手両足に、なにやら筒状のものがかぶって来て…。
【GM】 それが、壁と同じものだ、と悟った時には、ぬちゅり、ぢゅぷりと筒の中に太ももの根元まで飲み込まれ。
【GM】 武器を握っている手だけは何とか抜くことが出来ましたが、左手は肘まで肉筒に飲み込まれています。
【ヒミコ】 「っ!こ、こいつらっ……」
【ヒミコ】 細く、すけるように白い美術品のような手足を動かせないほど肉筒に飲み込まれ、ぞわぞわぬちゅぬちゅと擦られて軽く感じてしまうとともに、内側の突起に指を絡めとられて弄ばれ、そのたびに背筋にぞわぞわとくすぐるような感触が走って力が抜けて
【GM】 肉筒の中に生えた無数の細かな繊毛はねっとりとした液体に包まれ、ヒミコさんの肉感的な足を、ほっそりとした手を舐めしゃぶるかのようにうごめき始めます。
【GM】 それと同時に、肉壁にも細かな襞が現れ、ヒミコさんの体中に張り付いて…。
【ヒミコ】 「んっ!あ……くっ、なんとか、しないとっ……おぉんっ♪」しっとり濡れて張り付いた巫女服の上から無数の肉襞にまさぐられ、ヒミコの意思に反して体が反応してしまいます。手足を肉筒に締め付けられたままびくり、と体を跳ねさせて、すぐに自分でよじって抵抗しようとはしていて
【GM】 と、その時。さぁっと一筋の光が差し込んできます。
【ヒミコ】 「光……!!」切なげに顔をしかめたまま、光の方向に顔を向けて
【GM】 視線の先に見えたのは・・・晴れ渡る青空。青々とした木々。そして・・・
【GM】 折りたたまれた長い薄ピンクの物体、よく見ると周りの壁も同じ色をしているようです。
【GM】 その長いものは、なにやらかえるの舌を連想させて…。
【GM】 そして壁も、なにやら生物臭さを感じる・・・そうヒミコさんは思います。
【ヒミコ】 「……口の、中……?」とかいってみたり
【GM】 その呟きに答えることなく、開いた穴はもぎゅっと閉じられ…。周囲はまた闇に包まれます。
【GM】 そしてまた、肉壁が蠢動し始め、ヒミコさんの体を肉襞がこすりあげ、刺激し始めて…。
【GM】 そこで気づくのですが…時折入り込む光源に映し出されたヒミコさんの服。その襟の部分がうっすらと解け始めています。
【ヒミコ】 「……溶けて……このままではいずれ、体も……」と、少し溶けて体に張り付いた服を見ると、武器をとって肉壁に攻撃を加えてみようと
【GM】 さてっ、それでは・・・
*GM_minari topic : [ぱっくんおなか7][ヒミコ5]
【GM】 戦闘ですw
【ヒミコ】 はいさ
【GM】 いよいよヒミコさんをご飯にしようと本気になったのか、肉壁の一部が盛り上がり、触手のようになってヒミコさんに迫りますっ
【GM】 というわけで…バインディング+淫毒で
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
【GM】 とーりませんね・・・w
【ヒミコ】 ここは貰います
【GM】 はーいっ
【GM】 もらうでいいです?
【GM】 どうしますー?
【ヒミコ】 や、やっぱシールドしとく!
【GM】 はーいw
【ヒミコ】 11点カットで
【GM】 はいっ
【ヒミコ】 では、私の行動かな?
【GM】 触手はヒミコさんのシールドを破ることが出来ずに、うろうろしてます。
【GM】 はいっ
【ヒミコ】 ではマジックルーン+プリズミックミサイルで
【ヒミコ】 3d6+11
(kuda-dice) M05_himik -> 3D6+11 = [6,4,5]+11 = 26
【GM】 はーいっ
【GM】 ヒミコさんの攻撃を受けて、壁がぶるるるっと震えてます。
【GM】 そしてここで、トラップ発動っ
【GM】 [ぱっくん胃壁] (ビショップ) (耐0攻0特38)
【GM】  TP--/--------/----/《浸透》《[受動]禁止》《寄生》《解除不能》《ランダム発動》《豊乳の呪い》《責め具の呪い》《排泄の呪い》
【GM】 《ランダム発動》 -2 バッドステータス付与能力は、各攻撃につきランダムの1つしか使うことができない
【GM】 どぎゃーんっ
【ヒミコ】 きたよっ
【GM】 えっと
【GM】 ではまずー
【GM】 1d6
(kuda-dice) GM_minari -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 いきなり壁から漏れ出したもや。それをかいだとたん、ヒミコさんの体から力が抜け、張っていたシールドが解けるようになくなってしまいます。
【GM】 そして、壁から伸びた、漏斗状の触手が、ヒミコさんの豊満な胸にかぶさり、飲み込むように広がっていって。
【GM】 胸が完全に、その触手に飲まれてしまいます。
【ヒミコ】 「っくうううっ!!」服の上からとは言え漏斗状の触手に飲み込まれ、うぞうぞと粘液で布を溶かされながらの刺激におぞましさを感じますが、その一方で体は反応してしまいます。何とか歯を食いしばって耐えようとするも、目の奥がジンジンと甘い疼きに苛まされはじめて
【GM】 触手の内側からもれ出たさらっとした液体。それを胸に塗りこむかのように、触手が緩やかに動き始め、内部の繊毛で乳肉を撫で回して。
【GM】 繊毛に撫で回され、触手にもまれるうちに、ヒミコさんの胸がじんじんと熱くなり始め…それとともに、いつも重い胸から更に重量を感じはじめちゃいます。
【ヒミコ】 「……っ!!胸が、張って……!!」切なげに唇をかんで顔をしかめ、意思に反して体が生み出す快楽に耐えようと
【GM】 では、つぎのらうんどーっ
【GM】 ぱっくんが、さっきと同じコンボです
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
【GM】 ちなみに受動できませんー
【ヒミコ】 そのままもらいますとも!
【GM】 はーいっw
【ヒミコ】 で、腰に貰って腰を飛ばしますね
【GM】 らじゃーっ
【ヒミコ】 アクトは生えてない
【GM】 触手が袴の間にもぐりこみ、まるでそれが邪魔だというかのように激しく波打ち。
【GM】 鋭い音とともに、袴の紐が千切れ飛び、真紅の袴が腰からずり落ちてしまいます。
【ヒミコ】 「くぅっ……ん!!」真紅の袴がずり落ちると姿を現すのは、紐で縛ったようにくびれた腰と、その下で誘惑するかのように実った淫らな桃の果実。本来茂みに覆われていなければならない部分は、かつて染みこみ続けた瘴気の影響で二度と毛が生えないようになってしまっています
【GM】 そこでヒミコさんは気づきますが…周囲に満ちた液体の臭いが鼻に入るたびに、体の奥底がじゅんっ・・・と熱くなり、左手と両足を飲み込んだ肉筒の動きが強く、激しくなり…。触手にしゃぶられるたびに、無意識に体が動いてしまいます。
【ヒミコ】 誰に見られているわけでもありませんが、下半身を丸出しにすること自体に羞恥を覚えてその淫靡ながらも上品な顔を真っ赤に染め、ぐいぐいと動かない腰をよじって
【GM】 アクトがありましたら、どぞーっ
【ヒミコ】 では補助で<自慰><ぎこちない仕草>を使用して能動でプリズミックミサイル
【ヒミコ】 2d6+11
(kuda-dice) M05_himik -> 2D6+11 = [1,4]+11 = 16
【GM】 バインディングをおわすれなくー
【ヒミコ】 あ、4引いて12でよろしくお願いします
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 では、描写行きますね
【GM】 はいっ
【ヒミコ】 「っくぅ、んっ……はぁ、こ、これ……」鼻から入り込んでは脳をくちゅくちゅとかき回す生臭い雄のにおい。目の奥と子宮がジンジンと動き、体から力という力を全て吸い上げていくようです。
【ヒミコ】 無意識に枝を握った手を、先ほど露になった無毛の恥部に伸ばしてしまって……すると枝の根元がつん、と綺麗に閉じた秘裂に触れてしまいます。「ん!!」と腰をひねって反応しますが、理性はそれを拒むようで
【ヒミコ】 葛藤が動作に現われるように、枝の根元でつついたり、腰をよじって避けようとしたりと返って体を焦らす結果に陥ってしまい、必死なうちに思考が固まってしまいます。(この疼きをとるだけ、とるだけなら……)と、少しずつ意識が自分をごまかし始めて
【GM】 うごめく触手がヒミコさんのわき腹を舐めあげ、その拍子にヒミコさんの肘を強く押してしまい。
【ヒミコ】 「んっ!あ!ひあああああっ!!」その拍子に枝の端がずるっと割れ目を割り開き、粘膜を擦ります。いつも握り締める枝は摩擦で手に馴染み、表面がつるつるになっていますがそれがかえってよくなかったようで、ずりゅ!にゅるん!とほぐれきった秘部にそのまま滑り込むと
【ヒミコ】 「あっ!ああああっ!!」焦らしに焦らされたヒミコの体を一瞬で絶頂に押しやってしまいます。「っく、はぁ、はぁ……」と、なんてことをしてしまったんだ私は、というように罪悪感たっぷりのくせに快楽の余韻を引きずってとろんとした顔で枝を抜き、構えなおすヒミコさん
【GM】 次のラウンドですっ
【GM】 えー、おなかですが
【GM】 自己再生使います
【ヒミコ】 わなの行動がまだだよ!
【GM】 ・・・・・
【ヒミコ】 ランダムBS!ランダムBS!
【GM】 ・・・・ほんとでしたw
【GM】 とーっ
【GM】 1d6
(kuda-dice) GM_minari -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 3は・・・排泄ののろいですねー
【ヒミコ】 うひゃー
【GM】 えー
【GM】 それでは次ですねー
【GM】 今度こそ自己再生っ
【GM】 そして通常攻撃
【ヒミコ】 私はここでエネミースキャン
【GM】 はーいっ
【GM】 2d6+7
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
【ヒミコ】 ポテ4
【ヒミコ】 5d6+3
(kuda-dice) M05_himik -> 5D6+3 = [2,4,6,3,2]+3 = 20
【GM】 はわw
【GM】 では、えっと
【ヒミコ】 さあ自己再生を無効化するのだふふふ
【GM】 ---ぱっくんおなか (獣/巨/鋼/地) 〔みなり〕
【GM】 ---【体力】10【運動力】2【知力】7【魔力】3
【GM】 ---【HP】88【MP】7【IV】7【攻】2【防】6
【GM】 《タフネス》 常時 なし - なし 自身 【HP】+8を得る。この魔法は3回まで取得できる。
【GM】 《バインディング》 能動補助 任意 3 なし 自身 直後の攻撃は、1点でもダメージが通れば、攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与えるようになる。
【GM】 《淫毒》 能動補助 任意 3 なし 自身 直後の攻撃は、1点でもダメージが通れば、攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与えるようになる。
【GM】 《自己再生》 開幕 なし 4 なし 自身 【HP】が【体力】ぶん回復する。この魔法は《エネミースキャン》で無効化される。
【GM】 《魔気》 常時 なし - なし 自身 《オフェンス》《ハイマジック》《タフネス》《アーマー》の効果を2倍にする。《純血》と効果は重複しない。
【GM】 いじょーっ
【ヒミコ】 了解です!
【GM】 では、こちらの攻撃で
【GM】 することがないので、通常攻撃でw
【ヒミコ】 「こいつの、体の瘴気の流れを見破れればっ……」よか
【ヒミコ】 はーい
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [3,3]+2 = 8
【GM】 あ
【GM】 どぞーw
【ヒミコ】 淫毒をつけるよろし
【GM】 はい・・・今気づきましたw
【GM】 つけますです・・・w
【ヒミコ】 つけていいよー
【GM】 おねがいしますー
【ヒミコ】 はーい。では淫毒を貰いまして、胸に八点受けます
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 では行動いいかしらっ
【GM】 ちなみに今は・・・淫毒、バインディング、爆乳、尿意をうけてますね
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 了解ですwすっげえ
【GM】 どぞーっ
【ヒミコ】 3d6+11-1d6-4 プリズミックミサイル+マジックルーン
(kuda-dice) M05_himik -> 3D6+11-1D6-4 = [5,1,6]+11-[3]-4 = 16
【GM】 はい、いただきましたっ
【GM】 では、とらっぷでーす
【GM】 1d6
(kuda-dice) GM_minari -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 あ・・・
【GM】 責め具の呪い・・・です
【ヒミコ】 きたぞ きたぞ
【GM】 全部ですね・・・ほぼw
【ヒミコ】 謹んでお受けします
【GM】 はーいっ
【GM】 では、あくとの宣言をっ
【ヒミコ】 いえ、これはとっとくので次いきましょう
【GM】 らじゃーっ
【GM】 では、次のたーんっ
【ヒミコ】 こちらは開幕無しです
【GM】 こちらもなしです・・・
【GM】 お腹の攻撃っ
【GM】 通常攻撃ー
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
【ヒミコ】 胸にいただいて
【ヒミコ】 飛びます。アクト<大きすぎる胸><止まらない刺激>
【GM】 らじゃーっ
【GM】 では、こちらの描写から
【ヒミコ】 はいよっ
【GM】 ずりゅ、ぬちゅぅっ。激しく揉みあげながら、繊毛で乳肉をこすり上げる触手。豊かな胸が自在に形を変え、塗りこまれた粘液が触手の間から、胸の谷間へと流れ落ちます。
【GM】 その激しい動き。塗り込められた粘液によって巫女装束に次第に穴が開いていき、真っ白な肌、ぷっくりとした乳輪、鮮やかな桜色の乳首が露になってしまいます。
【GM】 触手から伸びた細い糸のような繊毛。それが乳首に巻きつき、きゅっと締め上げて…。
【GM】 そのまま、ずぢゅる、ぢゅるるぅ、と空気を吸い込む音を響かせながら、強く吸引を始めます。
【GM】 そして秘所に伸びた触手の一本が、ヒミコさんのクリトリスの皮をむき上げ…
【GM】 先端部分に空いた穴でクリトリスをくわえ込み、内部に生えた細かな突起でしごきあげ、吸い付きます。
【ヒミコ】 「んぅんっ!んんっ!あっ……♪くぅうっ!!」乳房をとろとろと蕩けさせるような粘液の垂れる感触に蠢く肉襞。肌をじかに責められるその感触は完全に巫女服を溶かされてしまったことをヒミコに伝え、全裸になった羞恥にぞくりと背筋が震えます
【ヒミコ】 乳首や秘豆を繊毛に締め上げられ、小さな穴に皮を剥かれて擦りながら吸引されると、ヒミコの意識とは無関係にバチバチと視界を白い閃光が暴れ狂い、ヒミコがどれだけ歯を食いしばろうと力を込めても閃光とともに悦楽のどっぷりこもった喘ぎを唇から垂らしてしまいます
【ヒミコ】 「んぁっ♪んっ……くぅっ!ぅっ♪」びくんびくんと望まぬ快楽に人形のように体を跳ねさせながらも、なんとかはぁはぁと喘ぎの合間に呼吸を整えようと努力するあたり、まだ戦意は失われていないようです
【GM】 では、次のラウンドーっ
【ヒミコ】 はーい
【GM】 開幕はなしです
【GM】 ヒミコさんはどです?
【ヒミコ】 こちらもなしでっ
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 さあこいっ
【GM】 では、こちらは通常攻撃っ
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5
【ヒミコ】 そのままいただいてHPのこり27
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 乳辱で!
【GM】 らじゃーっ
【GM】 では描写を・・・
【GM】 ヒミコさんの乳首を、乳肉を激しく責め上げる触手。寄せられたり、離されたり。まるで遊ばれているかのように形を自在に変えていく胸。
【GM】 はからずも、伸びてきた一本の触手が、その深い谷間にはさまれる形となり。
【GM】 胸をもみ上げ、吸い上げる触手。それにもてあそばれる乳肉が自然と谷間の触手をしごく形となり。まるで快感を感じているかのように、谷間に埋まった触手がくねくねと大きくうねり。
【GM】 先端部分から精液臭のするどろどろの液体を吹きこぼし、ヒミコさんの顔を汚していきます。
【GM】 更に波打つ触手がヒミコさんの顔をこすりあげ、漏れる白濁を塗りつけ…。
【GM】 むわっとする牡臭につつまれ、まるで頭の中まで犯されているかのように…。
【ヒミコ】 「んっ!っく、ん、は、あっ!んんっ♪」乳首を細長い繊毛が弄ぶのとは別に、乳房を覆う漏斗状の肉の花が自在に動いて張りに張った乳房を弄んでいきます。パンパンに張って静脈が透けた乳房を押されるたびに、中の液体が動くようで鈍い痛みが乳房に走りますが、それも次第に甘い痒みへと変わっていって
【ヒミコ】 「んんんっ、っく、い、いやっ……」その乳肉を押し、肌をまさぐって内から外から快楽を与えられながら、肉棒を意識せずに入られない形状の触手で胸の谷間や顔を攻められ、あまつさえ今までとは比べ物にならないほど濃密な精液粘液で顔をどろどろにされると理性もあやしくなって、つい弱気な言葉が口から漏れてきてしまいます
【GM】 ヒミコさんの乳肉をなで上げ、吸い上げる触手。その中で乳首に巻きついていた触手が離れ、ぢゅぷん…と乳首の先端をほじりだし、まるで内部から愛撫するかのように粘液を塗りつけ、こすりあげて。更に吸引する力が強まり、ヒミコさんの胸が引っ張られ、淫靡に形を変えてしまって。
【GM】 更に顔をこする触手が唇に触れたとたん、大量の白濁を吐き出して。ヒミコさんの唇や顔、鼻にまで精液がかかっていき。
【ヒミコ】 「やっ、いやあっ!ダメ、ダメよっ♪これ以上、これいjんぶうっ!んっ!んんんっ♪」乳房全体に与えられる狂おしいほどの快感に頭をぶんぶん振って抵抗しますが、ほぼ両手足を拘束された状態では体をよじることしか出来ず、それがかえって触手にここちよい刺激を与えてしまったようで、乳腺の出口をほじられながら乳房を吸引され、顔面を先走りではなくもっと濃い精でべっとりと塗りつぶされてしまって
【ヒミコ】 「んああっ!あっ!ああああああああああっ!!」ぶびゅびゅううううっ!!と今までの刺激で活発化した乳房で作られた母乳が一気に漏斗状の触手の中へ噴出していきます。それはまるで乳首から排泄しまったようで胸が軽くなる爽快感と、乳腺の内側を液体に擦られる快楽が織り交じって理性を快楽に押し流していってしまい
【ヒミコ】 顔をどろどろにする白濁の匂いは一層理性の決壊に拍車をかけて、、ヒミコの意識を何度も何度も叩き切って古いビデオテープのように飛ばしてしまいます
【GM】 うにに
【GM】 では、ヒミコさんの攻撃・・・ですね
【ヒミコ】 では、息も絶え絶えなヒミコさんの枝から光が
【ヒミコ】 マジックルーン+プリズミックミサイル
【ヒミコ】 2d6+7
(kuda-dice) M03_himik -> 2D6+7 = [4,5]+7 = 16
【GM】 はーいっ
【GM】 では、罠ですが・・・
【ヒミコ】 はいよっ
【GM】 ・・・全部、かかっちゃってるんですよね・・・・w
【ヒミコ】 じゃ、じゃあ省略でw
【GM】 はーいw
【GM】 では、次のターンっ
【ヒミコ】 はいさ!開幕無しで!
【GM】 開幕なしです
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
【ヒミコ】 10点いただきます
【GM】 はーいっ
【GM】 あくとがあれば、お願いしまーす
【ヒミコ】 ではここで
【ヒミコ】 <熱い蜜壷><菊辱>でお願いします
【GM】 らじゃーっ
【GM】 では、描写いきまーすっ
【ヒミコ】 お願いします!
【GM】 触手によって、絶頂へと追い上げられるヒミコさん。淫蜜で濡れ光るヒミコさんの秘所に、一本の細い触手が迫ってきます。
【GM】 その触手は、先端で入り口をほぐすように軽くこすりあげたあと…
【GM】 にゅぶぶぅっっ、いきなりヒミコさんの奥深くにまで入り込んできます。
【GM】 そしてヒミコさんのむっちりとしたお尻にも触手がもぐりこみ・・・。
【GM】 蕾を貫き、深いところにまで入り込みます。
【GM】 秘所にもぐりこんだ触手は、子宮口にまで到達すると、そこに先端を突き入れ、くねり、粘液を大量に吐き出し、子宮口をほぐし上げると…にゅぷっ、と子宮の中にまで入ってきます。
【GM】 そこで、ヒミコさんは気づかされます。
【GM】 触手が、ただヒミコさんの体を責めているわけではなく・・・。
【GM】 エサとして、体内に入れられている、ということを・・・。
【GM】 秘所とお尻に入っていた細い触手。それがいきなり体積を増し、みっちりと膣壁と腸壁を押し広げ。触手の周りについていた小さな吸盤が、それぞれ中に吸い付き、吸引し始めたのです。
【GM】 それとともに乳首をほじる触手の動きも激しくなり、まるでヒミコさんの中のものを全部吸い取ろうとしているかのように。
【GM】 秘所に埋まった触手と、お尻に入った触手。強くバキュームをしながらぢゅぷ、にゅぷっとそれぞれの穴を激しくピストンし始めちゃいます。
【ヒミコ】 「んっあ♪くはぁあっ♪や、やめ、らめぇっ、んぶっ!」乳首とクリトリスをほぢられながら、作られた先から母乳を搾られてなにがなんだかわからなくなるような快楽にくらんくらんと意識をあいまいにしていたところで、ぴたりと細い肉の触手が割れ目をなぞり、尻のすぼまりをくすぐるのに気づきます
【ヒミコ】 「んむぅっ……んぶっ、んううう!」細い触手はそのまま、かつて徹底的に開発された二穴にもぐりこんでいくとみりみりと膨らんで穴を広げて延ばしていき増す。しかし口も白濁を吐き続ける触手に塞がれたヒミコはもはや抵抗の言葉を吐くこともかなわず、むしろ口の中を満たす粘液の味と匂いに正気を保つことさえ困難な有様です
【ヒミコ】 「んぶうううっ♪んむぅんっ♪んふむぅっ♪ぢゅっ♪」ずりゅりゅ……と膨らむだけ膨らんで、二つの穴を広げきった肉棒が、ピストンで膣壁、子宮壁、腸を吸いだしながらゆっくり擦り始めただけでヒミコの意識はもぎ取られ、口元からは白濁した粘液とともに喘ぎがだらしなく垂れ流れていって
【ヒミコ】 「んむううううっ♪んうううううっ♪んう♪んんんんっ♪」さらにその動きが激しくなり、搾乳する触手や乳首やクリをほじくる触手、口の中の精液の分泌が共鳴するかのように動きを激しくすると、ヒミコはもはや枝を握っていることさえ忘れて、快楽の白闇の中でされるがままの、単なる肉人形に成り下がってしまいます。
【GM】 ずちゅっ、にゅぶっ、激しく膣内を、腸内を犯され、吸い上げられ。挿入感と排出感を途切れなく与えられ…。
【GM】 急速にまた膨らみ始めた両穴の触手が大きく震えたと思うと…。
【GM】 吐き出された白濁が、子宮内に、腸内に満たされていき…。それでもピストンを続ける触手に、膣壁、腸壁に白濁を塗り込められながら、また犯され…。
【GM】 白濁によって溶け出たヒミコさんの体内の排出物を、触手が吸い込み。
【GM】 口内へと侵入した触手から直接喉へと注がれる白濁のにおいが、鼻腔を通ってその刺激臭を直接頭に伝えているかのように錯覚してしまい…。
【ヒミコ】 「んううううっ♪んぶううっ♪」見開かれた目の中で眼球はぐるんと上を向いてもはやどこも見ておらず、匂いどころが喉から逆流した精液は鼻から垂れて口元で涎や口からこぼれた精液を混じり、胸に滴って触手の動きとこすり付けられる快感を助けている
【ヒミコ】 肉筒にくわえ込まれて大の字に広げられた体は子宮や腸奥への射精のたびにびくんびくんと電気を流された蛙のように痙攣し、ぶしゃぶちゅとヒミコの膣からは透明な汁がはじけるように噴出していって
【ヒミコ】 「んむううううっ♪ん♪んぶう!んんんううううううううううっ♪」何度目かわからないが、ぼこんと下腹部が膨れるような射精を受けるとその熱い感触に大きな声を上げてがくがくがくと体を揺らし、じょろろろろろ……と魔物の体内に失禁して小便を垂れ流していく
【ヒミコ】 「んぶぅ……んぅ……」そのまま気絶して小枝を魔物の体内に落としたヒミコは、快楽に蕩けきったアヘ顔のまま肉棒と唇の隙間から力なく舌をはみ出させて涎と精液をとろとろ伝わせ、呼吸音には喘ぎが混じり続けている。そこには出発前の妖艶な美女の姿はなく、穢れきった肉人形が一体捕まっているのみで……
【ヒミコ】 そういうわけで行動放棄します
【GM】 らじゃーっ
【GM】 えっと・・・それじゃ、致命傷表を
【GM】 どぞー
【ヒミコ】 アイアンウィルとシスターローブの効果で侵食度-1 出目-1するね
【ヒミコ】 1d6-1
(kuda-dice) lumi_ -> 1D6-1 = [6]-1 = 5
【GM】 はーい
【GM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
【GM】 んっと
【ヒミコ】 くやしいっ アイアンウィルとかなかったらよかったっ
【GM】 あはw
【ヒミコ】 では全滅表ですね
【GM】 はーいっ
【ヒミコ】 こっちはシスターローブの効果だけ
【GM】 らじゃー
【ヒミコ】 1d6
(kuda-dice) M03_himik -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【GM】 ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 ですねー
【GM】 それでは、描写をしましょうか
【ヒミコ】 妊娠したらSP+5の代替処置とって貰っていい?
【GM】 んっと
【GM】 そこはおまかせしますー
【GM】 私はオッケーですよ
【ヒミコ】 はーい。では先に振ります
【ヒミコ】 体力
【ヒミコ】 2d6+2
(kuda-dice) M03_himik -> 2D6+2 = [6,5]+2 = 13
【GM】 おっけーですねw
【ヒミコ】 くやしいのうwwwくやしいのうwww
【GM】 あはw
【GM】 では、描写をいれまーす
【ヒミコ】 ではお願いしますっ
【GM】 ぐったりと力が抜けた、ヒミコさんの体。獲物の抵抗がなくなったと感じたのか、肉壁が違った動きを見せます。
【GM】 ヒミコさんの周囲を取り囲み、くっつき、ヒミコさんの首から下が完全に肉壁に覆われてしまいます。
【GM】 ぢゅぷっ、にゅぶっ、と粘っこい音を立てながら、その肉壷の中に白濁液が満たされていき、壷の内部、ヒミコさんに密着しているそこには無数の繊毛が生え、ヒミコさんの体にくっつき、舐めあげ。白濁をその豊満な体に塗りこめながら、あらゆるところを撫で回し、吸い上げていきます。
【GM】 ヒミコさんの口の中の触手は絶えず白濁を流し続け、味覚から、臭いから、ヒミコさんの全てを淫らに染め上げていくようで。
【ヒミコ】 「んっ……あっ……んぁ……れる、ちゅっ……」理性が完全に停止したヒミコの体は彼女の意識の外で勝手に、しかしながら淫らに動き……垂れる白濁液を絡めとるように舌は掬い上げ、全身の肌はまるで無数の繊毛とキスするように吸い合って
【GM】 どれだけたったのでしょう。気がつくとずっと感じていた振動が止まっています。
【GM】 そして、再び先ほどと同じように光が満ちていき、ヒミコさんの顔が外界へと晒されると…。
【GM】 そこにいたのは、だいたい70cmくらいのちいさな生き物。
【ヒミコ】 「んぅ……んぶ……」口にも触手がくわえ込まされたままで意識がぼんやりと戻りかけ……「んあっ」ぺ、と外に吐き出されます
【GM】 見た感じは、ぬいぐるみ。短い足で直立し、それに付随する前足も非常に短く、とても役に立つようには見えません。
【GM】 頭頂部から尻尾にかけて、ぎざぎざのとげのようなものが生えており、肌はシルクか何かのようにすべすべして見えます。
【GM】 ぐぁぁぁ・・・。
【GM】 ぼんやりしていたヒミコさんの後ろから響いてきた音。その音に振り返ってみると、ヒミコさんを吐き出したのであろう生き物…。ヒミコさんの眼前にいる生き物たちと同じ生き物のお腹が縮み、前にいる生き物たちと同じ大きさになりました。
【ヒミコ】 「……こ、こんな、こんな生き物……」快楽の余韻でぼやけた頭に、うっすらと嫌悪感や無力感、理性では押さえ切れなかった自分の体のいやらしさへの絶望なんかがこみ上げてきて泣きそうになってしまいますが……
【GM】 つぶらな目でヒミコさんを見つめていた生き物たち。彼らの口がゆっくりと開いていき…
【ヒミコ】 「あっ……」複雑な絶望に打ちひしがれる前に、再びヒミコは快楽の渦に飲み込まれて思考をとめてしまいます
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】  
【GM】  
【GM】 肉壷の中で体をこすられ、全身くまなく愛撫されるヒミコさん。むせかえるような牡臭。両穴をぎっちりと埋める触手。流し込まれる白濁液。時間すら分からないほどに嬲られ、えぐられ。快感の海の中におぼれている…そんな日々。
【GM】 そんなヒミコさんが、この生き物の体内から出される日が、数回あります。
【GM】 ぢゅぷっ、にゅぶっ、ぢゅぷぷっ。ヒミコさんの膣内を、腸内をえぐる生き物のペニス。
【GM】 その体の大きさからは考えられないような、馬のような大きさのそれが、ヒミコさんの中に突き入れられ、両方の穴をえぐり犯される日。
【GM】 ヒミコさんの艶やかな唇には、咥えきれない大きさの亀頭が押し付けられ、奉仕を強要されます。
【ヒミコ】 「んはぁっ……あっ……」ぼんやりとした絶望の中でも、巨根を刺されれば全く抗えない淫らな体。そのことがより深い絶望をヒミコに与えて、快楽で塗りつぶすのとは別の方面からも精神を閉ざしてしまいます
【ヒミコ】 「んぁ……れるぅ……ちゅ……んむぁ……」ヒミコはあごを外しても咥えられないような肉棒にほお擦りし、口を開いて唇でなんどもねぶり、舌で舐め上げながら尻を振って開発されきった体で彼らに奉仕していきます
【GM】 生き物たちの繁殖期。週に1回ペースで来るらしいその時に、ヒミコさんの体は使われます。
【GM】 雌の産卵管でえぐり犯され、卵を入れられ。
【GM】 牡の精液を流し込まれて、受精させようとする。
【GM】 しかし運良くその試みは今まで失敗に終わり、次の日には再びお腹の中に飲み込まれる…。そんな生活が続いています。
【GM】 生き物の体の中で何度も絶頂し、体内を、体中を刺激されて快感を引き出される日々…。
【GM】 どれだけの時間がたったのか
【GM】 冒険者が運良くヒミコさんを見つけたとき、そこには謎の生き物たちの姿はありませんでした・・・。
【GM】 いえ。
【GM】 たった一匹、20cmくらいの子供の生き物が、ヒミコさんに寄り添っていたといいます。
【GM】 それは、ヒミコさんになついているからなのか…エサだと思っているからなのか…。
【GM】 それは、誰にも分かりません。
【GM】 とりあえず確かなのは、ヒミコさんから離れようとしないことでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ちなみに
【GM】 この生き物のことを、ヒミコさんは宿屋のおかみさんにお話しましたが…全く信じてもらえませんでしたとさ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記/薄暗い森の中で、謎の生物を見るっ!?
【GM】 おしまい
【GM】  
【GM】