《クラッサ》 
《クラッサ》 
《クラッサ》ランドリューフ戦記 ~二回目のお買い物(付き添い)~
《クラッサ》 
《クラッサ》 
《クラッサ》さてはて、聖職者兼、兄の性奴隷兼、兄の玩具であるティナは、兄の付き添いとして買い物にやってきた
《クラッサ》その割には遠出で、なんと、街は地下にあると言う
《クラッサ》【クラッサ】「ティナ、ここが終着都市エンディアだよ」
《ティナ》【ティナ】「…もぐらさんの町にいくの、兄様?」きょとんとした表情で兄を見上げるアルピノの少女。
《クラッサ》【クラッサ】「あぁ、ちょっとした買い物にね。さて、関所で手続きしてくるから、ここで待ってなさい」と、関所の詰め所で一人待たされる事になる
《クラッサ》辺りを見ていると、なにやら複数連れがやたら多い。また、よく観察していると、紅い腕輪を付けた人が指示を飛ばしているのが共通点だ。
《ティナ》【ティナ】「ん、まってる兄様」頷いて、壁の傍で幼い娘は佇む、神官の服装に身を固めながらも、その純白の出で立ちが儚い小鳥のような印象を与える
《クラッサ》どうやら「使う人」と「使われる人」がいるようだ。中には馬車の牢の中に入って街の中に入る人もいた
《ティナ》【ティナ】「…か~ごめかごめ~…」暇だから歌いながら兄を待ち、その様子を見ている、その指輪の意味もしらずに…ただ見届けてる。
《クラッサ》【クラッサ】「ティナ、お待たせ」そう言って戻ってきたクラッサの左腕には、紅い腕輪…「使う人」の印があった
《ティナ》【ティナ】「お帰り、兄様。…手続き、できた?」その指輪を見て、くてんと首をかしげる。
《クラッサ》【クラッサ】「あぁ、出来たよ。さて、街の中に入る前に…ティナ、服を脱ごうか」関所で人が大勢いる中、当然の如くそう命令する
《ティナ》【ティナ】「…ぁ…は、はい」白い頬を紅く染めて…人がいる前で、兄の命令に従い…しゅるりと切れの音をさせながら、服を脱いでいき、白い肌を外気に晒していく。
《クラッサ》【クラッサ】「脱いだら、このケースの中に入れるんだ。関所に預けていくからな」と、小さな鍵付きのアタッシュケースを広げて、服をしまわせようとする
《ティナ》【ティナ】「ん、そうなんだ…わかった」疑うことも無く、服をごそごそとアタッシュケースの中に折り畳んでしまっていきます。その間、毛のひとつも生えてない筋も小さな胸も晒している事に僅かながら興奮を覚えて紅くなる。
《クラッサ》【クラッサ】「鍵を閉め終えたら、次はこれを自分で付けるんだ」と、奴隷の証、首輪をティナに渡そうとする。
《ティナ》【ティナ】「……ん、ご主人様」兄の手の甲にちゅっと口付けしてから、首輪を受け取り、自らの手で少しきつめに首輪を首につけて…兄に見せるように、首輪に付けられた鈴をちりんと鳴らす
《クラッサ》【クラッサ】「ティナ、もっと奴隷らしい格好をしないとな」と、前回の買い物で買ってきた拘束具を取り出す。後ろ手に手枷を付け、首輪の鎖を取り付け、両腕は全く動けないようにしてしまう
《ティナ》【ティナ】「…うぅん…ん、兄様の望みの通りにする…」こくりと頷き、手の自由を拘束具で奪われ、首輪に鎖を付けられて、リードにされるともはやそれは兄と妹ではなく、完全な主従の関係になり…ソレを理解するだけで呼吸が熱くなってしまう。
《クラッサ》【クラッサ】「綺麗だよ、ティナ。関所に服を預けてくるから、少し待っていなさい」と、クラッサは先程手続きをしたところに戻ってしまう
《クラッサ》先程と同じように一人で兄の帰りを待つ妹。しかし、その姿は先程とは大きく違い、纏う物は拘束具のみである。裸の女はこの街では珍しくないが、大勢の人間がティナの美しさに思わず見とれてしまう
《ティナ》【ティナ】「…うん、兄様の望みどおりに、良い子に待ってる」顔を赤くしてうなずき、突き刺さる視線に羞恥を知らずも覚えて、恥ずかしくなってしまうが隠すモノもなければ、兄の待ってろという命令に隠れることも出来ず…突き刺さる視線に頬を紅くしながら、兄を待ち続ける。
《クラッサ》そんな長い時間ではないが、ティナにとってはかなりの時間に思えただろう。しばらくして、クラッサが戻ってくる
《クラッサ》【クラッサ】「ティナ、良い子にしてたかな? …両足を広げてごらん?」そう言って、ティナの生えていないツルツルの秘部に指を伸ばす
《ティナ》【ティナ】「はい…兄様の目で指で、ティナのパイパンまんこを確かめてください…」教え込まれた言葉を使いながら足を広げるとてろりと濡れて光っていて…兄の指が触れるとぴちょりとわずかな湿り気が兄の指を濡らし、入れられた指をきゅっと締め付けて
《クラッサ》【クラッサ】「見られて感じたか?」くすりと笑みを浮かべると、指を引っ込めてれろっと舐め取ってしまう
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…わかんない…恥ずかしかったけど…ティナ感じてる?」未だに突き刺さる視線、そして何より主である兄に身体を触れた事に、言ってる言葉とは裏腹に、その薄い胸の先端の蕾を尖らせて…
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、感じているんだよ」ぴんっと乳首を指先で突っついてから、首輪のリードを手に取り「さて、そろそろ街に行くよ」ゆっくりとした足どりで、もっと人のいる街の中に入っていく
《ティナ》【ティナ】「ひゃっ・・・んぅ…は、はい」乳首を触れられると甘い声をあげてしまい、兄の、主のリードに引張られて、従順に妹でありメスであり奴隷である少女はその幼い身体を熱くしたまま…兄の元についていく。
《クラッサ》街の中を歩いていく…大勢の人が賑やかに生活している。そんな中を一人、裸で、拘束されたまま、兄に引き回されるように歩かされる…
《クラッサ》…いや、一人ではない。よく見ると、他にもちらほらと、女性が裸になって犯され、犬のように歩かされている光景も目にする
《ティナ》【ティナ】「…あ、兄様……ふぁ、この人達…なにやってるの…、んぅ…っけなくて…」兄に首輪を付けられるだけで感じてしまうように開発された身体は甘い声を上げながらも、その周囲の異様を知識が無いながらも感じ取り…兄に神官として助けなくて良いのかと問いかけようとするが…喘ぎ声になり声にさえならず
《クラッサ》【クラッサ】「彼女たちも奴隷なんだよ。ティナと一緒でね。ティナも奴隷だからわかるだろ? 奴隷は何をされても絶対服従だ、って」時折ティナの横で歩きながら、乳首をつんっつんっと悪戯に虐めていく。
《ティナ》【ティナ】「…ふぁ…っあん、ひぁ…ど、奴隷なの…?…この…人たちも…ひぅん…て、ティナも…お、お兄様に…こ、こんなふうに犯されちゃうの…?」何処かそんな事を期待するかのように、目は潤み…上目使いで兄に問いかける。首輪を付けて、年齢以上に幼いアルピノの少女が上目使いに問いかけるその様は、周りの人間が息をのむほどの美しく卑猥な姿になって
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、ティナは犯されたいかい?」あちらこちらで女の悲鳴…否、嬌声が上がる街。その道の中央で、可愛らしい妹に言わせようとする。周りを歩く大勢の男達が、ティナの肢体を目で犯し…そして言葉を待つ
《ティナ》【ティナ】「…ん、ふぁ…」目で置かされて、体をその兄との教育で躾けられ、教え込まれた快楽を思い出してぶるりと震わせて…「あ、兄様に…、お、犯されたい…一杯…兄様の…ミルクが欲しい…」発情した雌の顔で、兄におねだりをして…
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、仕方ないなぁ。足でしっかりと抱き付くんだよ?」そう言うとズボンを下ろし、妹の痴態に興奮してそそり立つ剛直を妹の前に晒す。裸体の妹を抱き上げると前戯もなく、ずんっ、と子宮の奥まで剛直で突き刺してしまう。
《ティナ》【ティナ】「は、はぃ…兄様…ふぁんっ…んぅ、あ、兄様のがティナのお腹の中にぃ、ずんずん…っ♪」きゅうっと足を兄の身体に絡ませて、期待にべちょべちょにぬれていた秘所は突き入れられた瞬間、ぎゅぅっと兄のペニスを嬉しそうにしゃぶるようにひだをざわめかせて招き入れる。
《クラッサ》【クラッサ】「まだ目的地に付いてないのに…はしたない子だな」そう仕立てたと言うのにも関わらず、くすりと笑い、そのまま歩いていく。一歩一歩歩く度に、クラッサの剛直で支えられているティナの身体が上下し、激しい抜き差しを何度も何度も味わうことになる
《ティナ》【ティナ】「ふぁ、ごめんなさい、兄様で…ひぅ、ふぁんっ…ふぁんっ…たない妹でごめ…ふぁふ…っさぃ♪」突き上げられる度に兄の腕の中で小さな身体を仰け反らせてイってしまい…甘い声を上げながら、自らの身体を貪る兄のペニスの思う様に犯されて、下腹部からくる突き上げの快楽に涙と涎で綺麗な顔を汚して、兄にだけイってしまう顔を見せている。
《クラッサ》【クラッサ】「みんなに見られているというのに…一人で待たせたら、襲われてしまうかもしれないな」淫靡な妹の顔に満面の笑みを浮かべながら、一歩一歩激しくティナの身体を揺らしつつ歩いていく。その度に卑猥な水音がたて、愛液で道を濡らしていく
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…や、やぁ、それはやだぁ…くぁんっ!…ティナはあ、ひゅくぅ…にぃさまの…兄様だけの奴隷だから…ひぅんっ…」その言葉にいやいやと首を振り…抱きつく足の力は強くなり…きゅっと兄のペニスを逃がさないように子宮口で噛み付いちゃう。
《クラッサ》【クラッサ】「くすくす、ティナは可愛いな」頭を撫でつつ、胸にも手を伸ばし、薄い胸を撫でていく。手の平で乳首をコロコロと転がして弄ぶ。「さて、そろそろ目的地かな…ティナの欲しい物、上げるよっ!」ずんっと最後に突き上げると、どぷどぷっと濃い精液をティナの膣の中にぶちまける
《ティナ》【ティナ】「ひくぅぅっ!あうぅいのが、兄様の精液で、ティナティナ…またっふぁ、いっちゃっぅううう!」兄の精液を子宮に浴びせかけられて…その禁忌の行為に、兄の妹を求める行為に、背中を仰け反らせて…最後の喘ぎ声を周囲にも聞こえるように、上げて…一滴も零さないように膣と子宮で全て受け止めていく。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ…良い子だよ。ティナ」ずぶっと剛直を抜くと、ティナの膣からとっぷりと精と愛液が混ざり合った液体がこぼれ落ちる「それじゃあ、ちょっと買い物に行ってくるから、ここで待ってなさい。すぐ戻るから良い子にしているんだよ、いいね?」リードを近くの木に括り付け、ティナの頭を撫でると、犯した姿そのままに店の中に入ってしまう
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…」兄のソレが抜けると…力が抜けたようにぺたんと地面に座り…くてぇとなって…目だけは兄を追いな柄、リードに縛られた身体は木からはなれることも出来ず…犯された姿そのままの淫靡な姿をさらしながら、ぼ~としてる。
《クラッサ》しばらくしても、中々クラッサは帰ってこない。その間、何人もの男がティナの姿を見詰めては目で犯し、そして何もせずに去っていった…しかし
《クラッサ》【無法者A】「おお、こいつは良い奴隷じゃねぇか」にやにやといやらしい目でティナを見詰めながら、近寄る男が二人
《クラッサ》【無法者B】「おいおい、やばくねぇ? こいつ、ご主人様持ちだぜ?」
《ティナ》【ティナ】「…んぅ…私は、兄様の…触ると、怒る…」兄に犯されたばかりで体力も無いだろうに、無遠慮jに近づいてきた二人を威嚇するように…アルピノの身体を更に白く染めて…瞳が赤くなり、ティナの周りの空気が冷たくなっていく。
《クラッサ》【無法者A】「なぁに、ばれなきゃいいんだよ…それっ」と、ティナの薄い胸に、素早い動きでナイフを突きつける。ヒヤリとする金属の刃の冷たさが、胸に触れる
《クラッサ》【無法者B】「やれやれ…仕方ねぇ…死にたくなきゃ、付いてきて貰おうかな」そう言ってリードを木から取ってしまう
《ティナ》【ティナ】「――…警告はしたよ?」何処か声音が変わり――絶対零度の声をして…ナイフの冷たさにも顔を変える事無く…立ち上がり、冷気がリードを蔦り男の手を凍らせて――
《ティナ》 
《ティナ》                 ――死にたければ、後一歩近づいてきなさい。永劫の氷漬けにしてあげる――
《クラッサ》【無法者A】「くっ…こいつメイデンじゃねぇか…!?」
《クラッサ》【無法者B】「勝てねぇ…逃げるぞ!!!」だだだっと一気に駆けて逃げていく男達
《ティナ》【ティナ】「……ふぅ…町は怖い…こんなのあるんだ」逃げたのを見ると力が抜けたのか、ふらりとして…瞳の色も元に戻り…
《クラッサ》【クラッサ】「ふむ…良くやるじゃないか」と、ちょうど店から戻ってきた兄が、妹に近寄り、頭を撫でる
《クラッサ》と、遠くの方で男達の悲鳴が聞こえる…が、おそらく気のせいだろう
《ティナ》【ティナ】「兄様…んぅ…」甘えるように兄に顔を寄せてすりすりとして…撫でられて嬉しそうににぱっと先ほどとは全く違う表情を浮かべて「…ちょっと怖かったけど、兄様の命令を守るためだから」
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、良い子だ。家に帰ったらご褒美を上げよう」頭を撫で撫でしつつ、背中もぽんぽんっと叩いてやる
《ティナ》【ティナ】「ぁ…嬉しい、兄様…」褒められて本当に嬉しそうに向日葵のような笑顔を見せて…その後褒美がどんなに禁忌的なものなのか少女は知らないながらも、兄のくれるご褒美は何時も自分を喜ばせてくれた事を思い出しながら子宮がきゅんっとしてしまう。
《クラッサ》【クラッサ】「さて、それじゃ帰るとしようか。ティナ。ティナは私の奴隷だと見せつけるように、歩いてくるんだぞ」そう言って全裸で後ろ手に拘束した妹の首輪に付いているリードを、くいっと引っ張って来た道を帰ろうとする
《ティナ》【ティナ】「うん…ティナは、兄様の性奴隷で、雌便器だって・・・皆にわかるようにする」倒れていた身体を犬のように四つんばいになりながら…周りの奴隷達を見て学んだ事を実践して…兄の後ろについていく。自ら望んで兄のペットだと一目見て分かるように…
《ティナ》*訂正・・)
《ティナ》【ティナ】「うん…ティナは、兄様の性奴隷で、雌便器だって・・・皆にわかるようにする」いまだ快楽に濡れた身体をフラフラと立ち上がり・・・リードを引張られると・・・小さなそれでも回りに聞こえる声で「わんっ・・・」と鳴いて、自らが目の前にいる男の、兄の性奴隷ペットである事を示して、リードに導かれるままに歩いていく。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、可愛いよ。ティナ」性奴隷で雌便器でペットな妹を見て、笑みを浮かべながら終着都市エンディアの街を闊歩して…
《クラッサ》 
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《クラッサ》そして、関所を超えて、服を着て、家まで帰ってきた。と言っても、ティナは拘束された上に服を着ただけで、家と言ってもいつもの地下室なのだが
《クラッサ》【クラッサ】「ただいま、って所かな。ティナ、あの街はどうだったかい?」ティナが着ている上着を脱がしながら、尋ねてみる
《ティナ》【ティナ】「ちょっと怖かったけど、兄様と一緒になら・・・またいきたいな」くりっと瞳を動かして、兄を見つめて・・・兄の雌奴隷である事を誤魔化さずに住むあの町にはまた行きたいなっと思っちゃう。
《クラッサ》【クラッサ】「はは、あの街で暮らすのもありだな。それじゃ、ティナ、ご褒美を上げよう。口で犯してあげるよ。ティナ、跪きなさい」と、ズボンを下ろし、ガチガチに堅くなった剛直を取り出す
《ティナ》【ティナ】「ん、はい・・・兄様ので私のお口を犯して・・・」最初にちゅっと先端にキスをすると小さな口から赤い舌を除かせて、亀頭をちろちろと舐めていく。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、ティナの口の中はいつも気持ちいいな」妹の口の中に剛直を突き入れながら、頭を撫でてやる。足を伸ばし、親指でティナの秘豆をくにくにと弄ったりもする
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…ひぅ、い、悪戯されたら舐めにくいよ…兄様…つ~~…はむ、ちゅぷり」頭を撫でられて肉芽を弄られるとピクピクと身体が震えて…ソレでも、舌を兄のペニスから離さないように、肉棒を下から上に舐め上げてろりと塗らせると美味しそうによこからはむむっ咥えて…甘噛みをし始める。
《クラッサ》【クラッサ】「それでも口を離さないティナが可愛いよ」よしよしと頭を撫でて愛でながら、甘噛みにピクピクと剛直を震わせる「ん…上手くなったな。さすが、私の性奴隷で玩具で便器でペットなだけはあるな」足の親指と人差し指で秘豆を器用に摘み、きゅっと抓ってしまう
《ティナ》【ティナ】「ひゃぅん!?…も、もう兄様…今度はティナがする…ん、ぱく…ちゅる、じゅるり…ちゅる」訪れた下腹部からの強い刺激、軽いイってしまって…自分ばかりが気持ちよくなってはと、自らの小さな口に不似合いな兄の大きく黒ずんだ肉棒を収めて…唾液を塗しながら顔を上下に動かして、ジュプジュプと刺激していく。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ…健気で良い子だよ。ん、それじゃあ、飲み干して貰おうかな…んっ!」妹の口での奉仕により、限界が来た肉棒が膨らむと、どぷんっと熱く粘っこい精がたっぷりとティナの口に注がれる
《ティナ》【ティナ】「んぅっ…んくんくっ、んぐぅ…」口と喉を使い兄の熱く子種を飲み干していき…飲み終えても口をはさないまま…ゆっくりとちゅうううと吸い上げて飲み干していき…「ふくぅ…へんふでまひたぁ…あひぃはまぁ?」兄のペニスを咥えたまま、その熱い精液にうっとりした眼で兄を上目使いで見上げて…尋ねる。
《クラッサ》【クラッサ】「あぁ、気持ちよかったよ。綺麗にしてくれるかい?」頭を撫で撫でして、笑みを浮かべて喜んで「ところで、さっき、私のモノを噛んだね?」先程の甘噛み。痛くもなくむしろ心地良かったのだが、わざと言いがかる。お仕置きをするための口実で、ティナもそれもわかっていることであろう
《ティナ》【ティナ】「…はい。綺麗にする…はむ、ちゅぅぺろぺろ」舌をカリの隙間や幹の部分に這わせていき、唾液と精液で汚れた兄のペニスを綺麗にしていき…「…ぁ、う、うん、痛かった兄様?」ちゅっと先ほどかんだ所に唇を当てキスをすると、自らの白い頬ですりすりと頬ずりをして…「…熱い…ぁ、違う…その…兄様のペニスで…ティナをお仕置きして」
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、残念だけどね。私のモノでお仕置きするんじゃないんだ…こっちに来てごらん」そう言ってティナを地下室の片隅に連れて行くと、そこにはちょうど半畳ぐらいのスペースの牢があって。そして、天井と床には、それぞれ枷が付いていて…「ティナ、また攫われそうになったら困るからね。今日から寝るときはここで寝るんだよ」
《ティナ》【ティナ】「…、ここで…?」きょとんと見上げる、兄様と同じ部屋で兄が寝るまでご奉仕しなくて良いのだろうか…自分を心配してくれるのは嬉しいが、兄の役に立ちたいという気持ちも強いため、そんな思いを込めた瞳で見上げて。
《クラッサ》【クラッサ】「大丈夫だよ。ティナがここで寝ることが、私へのご奉仕にもなるんだから」ぽんぽんっと頭を撫でて、拘束を外してしまう「それよりも、ティナの覚悟が必要だね。ティナは私のために、性奴隷に、性玩具に、便器になることができるかな?」ティナに取っては当たり前のことだろうが、真剣な目はティナの覚悟を問いただす
《ティナ》【ティナ】「ん、私は兄様のもの…生まれたときからずっと、兄様のために生まれてきた…兄様が望むならティナはなんだってするよ」当たり前の事を言うような表情で頷いて…、自らの存在を兄に告げる。
《クラッサ》【クラッサ】「…それじゃあ、中に入りなさい。出たくなったら、言っても構わないよ」何か試すような様子で。手枷足枷の鎖、外から操作すれば巻き取られる仕組み。無言で自分で付けなさいと語って
《ティナ》【ティナ】「うん…」頷いて、牢の中に入ると手枷と足枷を自らの手でカチャカチャと付けて・・・付け終わると、超えもなく終わったよと兄を見る。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ…」ガチャン、と音を立てると鎖が巻き取られ、四肢がX字になるとティナの裸身が晒される。と、天井と足下から、トロトロとスライムがにじみ出て、両手両足をがっちりと拘束してしまう
《ティナ》【ティナ】「…え、あ…兄様…スライムが…」兄に教わった異形の化け物、それがこの部屋にいる…兄に危険を知らせようと告げようとしたところで…スライムに足を絡め取られて「ひぅ、ふぁっん…」その這いずり回るようなねちょりとした液にぞわりとした快楽を受けて甘い喘ぎ声を上げて
《クラッサ》【クラッサ】「大丈夫、エンディアで買ってきた物だしね。それよりもティナ…大丈夫かな? 今なら外に出してあげるよ?」また牢は開いたままで。しかし、忠誠心の強いティナに対し、意地悪くそんなことを言う。
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…ひぅん、そ、そうなんだ…ん、兄様が…ふぁぁ…望むなら…、だいじょうぶ」こくりと頷いて、既に下半身にスライムが這いずり回り、動くたびに大きな舌で舐め上げられるように感じて喘ぎ声を上げながらも、兄が望むなら、怖いのも気持ち悪いのも我慢できると健気に兄に微笑んでしまう。
《クラッサ》【クラッサ】「ふふ、これでもかな?」健気に微笑むティナをさらに追い詰めるように、指を鳴らすと触手が何本も牢屋の中から生えて、ティナの身体にまとわりついてくる「このままだと、ティナは苗床になっちゃうね。それでもいいかな?」まだ牢は閉めない。意地悪く、焦らし、焦らす
《ティナ》【ティナ】「ん、ぁはぁ…ひく、え、な、苗床…あ、そんなところ…ひくっ…あ、兄様は…ティナが…なってほしいの?」身体のいたるところを這いずり回る触手に身体をよじりながら、その刺激から逃げようとするが…逃げられずに絡め取られ…兄の真意を聞きたいと、兄に喘ぎ声を混ぜながらも問いかける。
《クラッサ》【クラッサ】「あぁ、ティナに苗床になって貰おうと思ってね。今なら出してあげるけど…どうする?」触手もスライムも、まだ大事な所は襲わない。それらも兄の命令に従順なのだろう。兄は真剣な目でティナの答えを待って
《ティナ》【ティナ】「ふ…ぁんっ…て、ティナは…苗床になるのはかまわな…ぃよ?、で、でも…苗床でも,・・・あ、兄様のが良い…兄様の子種で孕んで…兄様の精液できもちよくしてほしい・・わ、我儘な奴隷でごめんなさい…で、でも…兄様が良いの」涙ながらに兄様に反抗してしまったと思ったのか…泣いてしまい、ぐしゅぐしゅと涙に顔を濡らして、…思いを吐露する。
《クラッサ》【クラッサ】「ティナは良い子だな」
《クラッサ》笑みを浮かべるが、牢を閉めてしまう「それじゃあ、また明日の朝、迎えに来るよ」そう言って鍵を掛けてしまうと、クラッサは立ち去り、触手がゆっくりと穴に近づいてくる
《ティナ》【ティナ】「…ぇ?」怒られると思っていたのに、褒められて涙に濡れた顔を上げて、兄が去っていくのを見届ける。
《ティナ》【ティナ】「う、うん…兄様、まってる…」去る兄の背にそんな言葉を投げかけて・
《クラッサ》くちゅり、と穴の中に触手が入っていく…と不思議な感触を受ける。いつも受け入れている、兄のモノと同じ大きさ、形、太さ、匂い…どれも、兄のモノとしか思えない。それが、口を、秘所を、菊座を、胸を嬲っていく
《ティナ》【ティナ】「ぁ・・・ふぁ、ん…兄様…兄様なの…ちゅぷ…んっ…」口で咥えて、軽く舐めると…何時も自分を喜ばせてくれる兄のモノだと気付いて…兄の身体の一部だと分かると、嬉しそうにその触手に頬ずりをして甘えるようにして…秘所もとろとろに濡れたまま、求めるようにその触手を受け入れて、キュッキュッと締め付けて…「えへへ…お兄ちゃん…だったんだ、なら、いいよ・・・何しても」
《ティナ》心底安心したのか、何時もの兄様という言葉ではなく、お兄ちゃんという言葉を出して…その触手のすべてを受け入れていく。
《クラッサ》兄と妹以外、何人たりともはいることの出来ない地下室。さらにその奥の牢の中で、兄の触手により苗床にされる妹…どれほどの時間が経とうとも触手は萎えることなく、ティナも力尽きることなく、ただただ性を貪りあうだけで
《ティナ》【ティナ】「…んふぁ…ひゃぅ…好き、兄様…好きです…」何度イったか分からない身体でも兄の触手を喜ばそうと腰を振るい…口に咥えて、しゃぶり舐めて…ただ、延々と兄の欲望を受け入れ続けていく。