《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》~大脱走!~
 
《GM》ではあなたは前回の冒険の結果、誘拐集団“ナイブス”によって散々輪姦調教を受けた挙句、さる竜人の貴族の屋敷へと連れてこられました。
《GM》気絶している間に売り飛ばされたあなたは、鉄格子つきの馬車の中で気がつきます。首には皮製の首輪がつけられ、そこからは丈夫そうな鎖が垂れています。
《アストレア》【アストレア】「あぁ、なんで私がこんなことにならなくちゃいけないのよ!」最初の頃は、やっぱり暴れています、送る人達にも、その暴れる規模が普通に大きいので、迷惑もかかっているでyそう。
《GM》気が遠くなるほどの時間犯され続けた股間にはいまだ異物感が残って……いいえ、未だにその前の穴には男根を模した張り型がすっぽりと埋まったままになっています。呪術的な処置を施してあるのか、どうやっても抜け落ちてきません。
《GM》あなたの抵抗が大きくなるのに反応してぶるりと震え、あなたの意思とは無関係にあなたの筋肉を仕官させてしまいます。

[07アストレア(抜けない張り型)]

《アストレア》【アストレア】「ひゃ!?」抵抗しようとすれば一瞬動きも止まり、また少しおとなしくなります。ただ、止まってしまってから、しばらくすればまた抵抗しようとするなど、で、学習していません。
《GM》とりあえずこのシーンでBS責め具をプレゼント
《GM》今回のシナリオでは、責め具にお付き合いください
《アストレア》はぃ。
《アストレア》了解です。
《GM》では、少し場面を移します 


《GM》あなたはそのまま大きな体躯の男3人がかりでなんとか押さえつけられ、貴族の屋敷へと運び込まれます。貴族の屋敷の中は小奇麗で、たくさんの使用人たちがせっせと働いているのが目に入ります。
《アストレア》【アストレア】「だぁ!?もう、離しなさいよ!」そんな荒々しい声が聞こえます、まだ気が非情に強いまま、運ばれてきて、その屋敷内に入っていっても態度は変わりません。
《GM》あなたは屋敷の中でも奥まった、おそらくはこの屋敷の主の部屋でしょうか。綺麗ながらもシンプルな装飾のつけられた家具やベッドが並ぶ部屋につれてこられ、首輪から伸びる鎖をその壁につけられた――おそらくはこうした事態を想定してとりつけられた――金具に接続されます
《アストレア》【アストレア】「もう、どうしたものかしら。」
《GM》屋敷の主の目的はよくわかりませんが、あなたが冒険者だったときの装備も一緒に運び込まれたようです

[07アストレア(抜けない張り型)(首輪TP22)]

《GM》よく見ると、首輪と接続された金具の付け根のねじがはずれ、ゆるくなっているのがわかります。前につながれていた者が暴れた後でしょうか。なんにせよ、がんばって引っ張れば壊せるかもしれません。
《アストレア》【アストレア】「ふん、なめたまねよね。」
《アストレア》壊せそうと判れば、怖そうとし始めます。
《GM》あなたが行動を開始すると……がじゃ!がん!と壁伝いに大きな音が屋敷に伝わります。
《GM》それで、あなたの行動に感づいた使用人たちが寝室へとやってきます。早く逃げなければどんどん集まってしまいそうです
《アストレア》突破判定、でしょうか。
《GM》なるべく早く、使用人を倒し、壁の金具を外して脱出してください
《GM》突破+戦闘ですー
《GM》かかったターン数で、この後の敵の数が変わります
《アストレア》了解です、突破の能力は体力ですか?

[04人屑×2][05アストレア(抜けない張り型)(首輪TP22)]

《GM》ですです。突破の判定は体力です
《アストレア》はぃ、では突破判定、一回目いきます
《GM》はいよ
《アストレア》2D6+8
《アストレア》2D6+8 = [4,5]+8 = 17

[04人屑×2][05アストレア(抜けない張り型)(首輪TP05)]

《GM》金具はかなりぐらついています。この分ならもう少しで引き剥がせそうです
《GM》では、人屑の行動
《GM》ダークネスヒット+バイオレントストリップ
《GM》3d6+6
《GM》3D6+6 = [5,6,5]+6 = 22
《GM》3d6+6
《GM》3D6+6 = [3,2,4]+6 = 15
《GM》APダメージは+5されます
《アストレア》いきなりきつい二回です・・・、両方にガーディングで、はわわ、二回目のが、12点で、胸でかろうじて胸が2残って、22で他が飛びます。
《GM》人屑たちは本気で押さえつけにかかっているようです。服が破れます
《GM》あくとはまだ無いですかね
《アストレア》なしです。
《GM》では、ラウンドを回しましょう
《GM》開幕があればどうぞ、無かったら行動でー
《アストレア》はぃ、では罠突破です。
《アストレア》2D6+8
《アストレア》2D6+8 = [3,3]+8 = 14

[04人屑×2][05アストレア(抜けない張り型)]

《GM》がきゃ!と鎖が金具ごと壁から引き剥がされ、床に落ちます。これで自由に動けそうです
《GM》では、人屑のターン
《GM》さっきと同じで
《GM》3d6+6
《GM》3D6+6 = [2,5,6]+6 = 19
《GM》3d6+6
《GM》3D6+6 = [6,1,4]+6 = 17
《アストレア》その二回は、無理です、全部の防具が飛びます。
《GM》はいよ
《アストレア》【アストレア】「あぁ、もう、邪魔なのよ!!」
《アストレア》武器は、あってもいいのでしょうか、没収されてそうですが。
《GM》では使用人たちの抵抗の前に、自由になったアストレアはかえって奴隷のような姿をさらしてしまいます
《GM》あってもいいですよ、さっきそのために、装備を運び込まれたってw
《アストレア》あ、了解です、次は、こちらからですね。
《GM》はい、ラウンドを回します
《アストレア》はぃ、では、アイスエッジ、マスターゲット、OWレッドで、いきます。
《GM》はいよ!
《アストレア》2D6+9+6+5
《アストレア》2D6+9+6+5 = [6,5]+9+6+5 = 31
《アストレア》31点です。
《GM》OK使用人たちはその場に倒れます

[05アストレア(抜けない張り型)]

《GM》3ターンですね。ということで、次は3人です
《アストレア》はぃ
《GM》あなたは寝室を飛び出し、一目散に玄関を目指します
《アストレア》【アストレア】「っ・・・、もう、こんなので負けてられないんだから!」攻め具に動きを奪われながら、玄関まで飛び出ていきます。
《GM》\奴隷が逃げたぞー!/倒した使用人が叫びます
《GM》赤絨毯のひかれた廊下の向こうに玄関が見えたとき、左右の部屋から番犬連れの使用人が飛び出してきました
《GM》では、さらに戦闘です
《アストレア》はぃ

[04人屑][05屑犬×2][05アストレア(抜けない張り型)]

《GM》行動どうぞー
《アストレア》あ、アイスエッジ、マスターゲットで、犬へいきます。
《GM》はーい
《アストレア》2D6+9+5
《アストレア》2D6+9+5 = [2,5]+9+5 = 21
《GM》犬は氷に強いので
《GM》5点引かれる罠が
《アストレア》はわわ、これはミスったかも、ですね。
《GM》では、まずは犬の攻撃
《GM》魔力撃
《GM》3d6+5
《GM》3D6+5 = [3,3,2]+5 = 13
《GM》3d6+5
《GM》3D6+5 = [3,5,2]+5 = 15
《GM》人屑は後列なので何もしてきません
《アストレア》えっと、15をガーディングで、合計20点うけて、残り30dえす
《アストレア》です
《GM》はーい
《GM》アクトなど使われますか
《アストレア》アクトは、<止まらない刺激>ですね
《GM》はいよ!ではどうぞ!
《アストレア》【アストレア】「ひぁあ!?」防御した後には、急に膣内で快楽を無理やり引き起こされて、震えながら、どうにか立ったままで保っています。【アストレア】「うっと・・・うしぃのよこのぉ!?」
《GM》ぶるんぶるんぶぶぶと膣内で震える玩具は、迷宮で与えられ続けた望まぬ快楽を思い起こさせてしまいます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・く・・・ぅ・・・。」もう、この屋敷の出口も近く、という所で快楽が起こって、どうにかして逃げ出そうにも、目の前の使用人が邪魔で通れず、少し焦り始めています。
《GM》【???】「騒がしいわね」思わぬ快楽にもたつくアストレアの背後から、透き通るような美しい、それでいて冷たく落ち着いた女の声がします。
《GM》声が響くと使用人たちは一斉にかしこまってしまい、アストレアを命がけでも通すまいと、決意を込めた顔つきになります
《アストレア》【アストレア】「誰!?」少し機嫌が悪そうな声が出ます。
《GM》【???】「あなたの御主人様よ。……イキがいいとは聞いてたけど……大したもんじゃない。ここまでやったのはあなたが始めてね」ふぅ、と息を吐いて力を抜きながら女性は続けます。女の声とともに、ぞっとするような冷たい瘴気がアストレアの胸を通り抜けて
《アストレア》【アストレア】「っ・・・、ふぅん・・・、とんだご主人様よね、そんなら、あんたを倒せば、私は自由って事ね!?」大剣を、その出てきた主人に向けます。
《GM》そこには、濃紺の長い髪を垂らし、背中のバックリ開いた黒いドレスを身に纏った美しい女性が少しけだるそうにたたずんでいます。彼女もまた竜人なのでしょうか、枝分かれした立派な角が頭部に二本、それから右目は包帯を巻かれて隠されています。
《GM》少し目じりが垂れてはいるものの、撃ち抜くような鋭い眼光を放つ左の赤い瞳が一瞬見開かれると、その女も使用人が差し出した細身の剣を手にとります
《GM》【???】「……少しお仕置きが必要みたいね。アストレアちゃん?」しゅら、と水を打ったように冷たく輝く刀身が姿を現し……
《GM》では、戦闘開始ですー
《アストレア》【アストレア】「知らないわよ!!勝てるものなら勝ってみなさい!」
《アストレア》はぃ

[04人屑][05屑犬×2][05アストレア(抜けない張り型)][08???]

《GM》人屑たちは行動しません
《アストレア》はぃ。
《GM》道を塞ぐのみです
《GM》ちなみにこういう形なので増援もありません、思う存分決闘してくださいね
《GM》では、???の行動
《アストレア》了解です。
《GM》淫毒+オフェンス+強撃
《GM》2d6+10
《GM》2D6+10 = [5,6]+10 = 21
《GM》 受動とアクトをどうぞ
《アストレア》ガーディングで、13点受けて残りHP17点で、アクトが、<過敏な突起>、<潮吹き>です
《GM》はいよ、ではこちらから描写して行きましょう
《GM》カキィン!と驚くべき速さで打ち込まれた細剣は、アストレアの大剣を弾き、手から落とさせるには至らないものの大きくのけぞらせて手を痺れさせます。そのままするりと間合いを詰めた女は、アストレアの露出した乳房の先端を優しく指で摘むと――じわ、と指で刺激するだけでなく瘴気を流し込み、全身の感覚を淫らに狂わせます
《アストレア》【アストレア】「っ、しまっ、っ!?」剣が弾かれて、大きく仰け反るように大剣がふらつき、その間にも、と背後を取られてしまい、胸に当てられてくる瘴気の感覚に、小さく悲鳴にも近い声が上がってしまいます。
《GM》【???】「たっぷり調教されてるって、私は聞いてるけど?」妖しい声がささやかれ、瘴気の質とは打って変わって熱い吐息が優しく淫毒で敏感になった耳をなでていきます。その間にもくり、くりと勃起した乳首をつまんだ女の細い指は、その形を整えるかのように丁寧に乳首から性感を引き出して行き、女の瘴気に反応した責め具がぐじゅぐじゅと音を立てて動きます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・く・・・ぅ・・・そんなの・・・知るわけなんか・・・、は・・ぁあ!」胸の刺激と、攻め具から受ける刺激を受けてしまい、甘い声を出せば、快楽には確実に弱くなってしまっているのも目に見えています。
《GM》【???】「もうそんな声出して、だらしないのね。元々スケベだったの?」淫靡に纏わりつくようで、それでいてどこか冷たいサディスティックなささやきを続けながら、女はアストレアの反応を楽しむように乳首への刺激に緩急をつけ、快楽で蕩けさせてしまいます。
《アストレア》【アストレア】「絶対ち・・がぅからぁあ!く・・・ぅ・・・!」乳首の攻めと、攻め具から来る快楽から、その声が抑えられなくても、必死に声を絞り出して否定して、その間にも教え込まれていく快楽には、愛液が床に垂らしてしまうほどまで濡れて、体が小さく震えてしまいます。
《GM》【???】「何が違うのよ、今の自分の顔、見てみる?そんなアヘ顔、瘴気漬けの淫乱娼婦でもしないわよ?」と、全裸で乳首を弄ばれ、蕩けきった顔をさらすアストレアの姿を全身が映る鏡に映して見せます。その間もくりくりくにくにと乳首を弄くる指の動きは的確で抜かりが無く、アストレアをどんどん高みへと誘っていって
《アストレア》【アストレア】「っ・・・絶対・・・そんな・・・事なんて・・・。」乳首だけの刺激にも、どうにか慣れてくれば、喘ぎ声も抑えられるようになってきて、びくん、びくんと震えながらも、顔を紅くそめれば必死で耐えています。
《GM》【???】「認めちゃいなさいよ、ほら……」乳首を弄る細い指が、突然氷のように冷たくなって乳首に氷を押し当てたかのような未知の刺激を与えます。さらにはそこから瘴気がしみこむように広がって、胸を気が狂うような疼きで満たしていきます
《アストレア》【アストレア】「は・・く・・・ぁあ!!い・・・や・・・よ!!」まだ強情に、抵抗ばかりを繰り返しています、でも体の方は、快楽を受ければ敏感に体が震えて、愛液ばかりを垂らしてしまっています、。
《GM》【???】「じゃあ、体だけでもイってもらおうかしら?」ドレスのスリットから伸びた細く白い足が、アストレアの足の間に入り込み……愛液でぬるりと汚れながらも、張り型を押し込むように股間に押し付けられます。直に瘴気に触れた張り型はヴィヴィヴィヴィと暴走したように振動してアストレアの最も深い部分を蹂躙します。
《GM》女の細い指もそれまで触れられなかったアストレアの秘裂を割り開き、内側の粘膜を舐めるようににちゃにちゃと撫で回したあとで、その上端にある小さな突起をくりくりくりっ、と指でこね回し、優しく皮を剥いてつん、つんと中に触れてしまいます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・く・・・ぅぅ・・・!!」奥から広がってくる快楽の甘い刺激には、必死で押さえようとしている声が少しずつ漏れ出てしまい、悶えているように体が震えて、子宮口に当たるその玩具が、子宮口に食い込めばその当たった感触は結構柔らかく感じてしまいます。肉芽にいきなり触れられた瞬間には、【アストレア】「ひゃぁ・・ああ!?」体が一瞬痙攣し、背筋が大きくそれてしまい、潮が吹き出てしまいます。
《GM》【???】「ああ、こっちが好きだったのね、ごめんねえ、焦らすような真似しちゃって」女の整った顔がニタァ、と歪みます。脚は噴出した潮でべとべとに汚れていますが、気にする様子もありません。
《アストレア》【アストレア】「く・・・ぅ・・・、この・・・ぉ・・・。」急に絶頂まで導かれてしまったからだが、少しいう事を効かせるにも時間がかかってしまい、顔は真っ赤になりながら、肩で息をして、大剣を握っています。
《GM》では行動どうぞ
《アストレア》えっと、では・・・、う~ん、最大は、いけないので・・・、アイスエッジ、ヘビーアタックでいきます
《アストレア》1D6+8+8+5
《アストレア》1D6+8+8+5 = [3]+8+8+5 = 24
《GM》振り下ろされた大剣が女の小枝のように細い剣であっさりいなされてしまいます
《GM》では、ラウンドを回しますね
《GM》【???】「……そんなんで本気なの?もう力はいらないんでしょう?身も心も奴隷の癖に、無理するから……」女が目を細めます
《GM》開幕でオートヒール
《アストレア》【アストレア】「奴隷なんかじゃ、ないわ・・・!」
《GM》では、こちらの攻撃
《GM》アイシクル+オフェンス+氷の纏+強撃
《GM》3d6+12
《GM》3D6+12 = [5,4,4]+12 = 25
《アストレア》えっと、それは、インヴィル使います。
《GM》はーい
《GM》軽く払うような女の剣を、アストレアは読んで回避します
《アストレア》【アストレア】「はぁあ!!」その一撃も、剣を振り上げて、払います。
《GM》【???】「――思ったよりまだ元気なのねぇ」やれやれ、といった調子で
《GM》では、行動どうぞっ
《アストレア》【アストレア】「あたり、まえじゃない!!}
《アストレア》では、えっと、先ほどと同じです。
《GM》さあこい!
《アストレア》1D6+8+8+5
《アストレア》L05_astla -> 1D6+8+8+5 = [5]+8+8+5 = 26
《GM》しかし二撃目も軽くあしらわれてしまいます
《GM》ではでは、ラウンドを回しますね
《GM》開幕でオートヒール
《GM》そしてこちらも行動はさっきと同じで
《GM》3d6+12
《GM》3D6+12 = [5,4,4]+12 = 25
《アストレア》はわわ・・・、同じダメージ・・・、ガーディングしても、負けます、えっと、アクトが、<締めつける名器>、<止まらない刺激>、<プライドの崩壊>です
《アストレア》致命傷、行きましょうか。
《GM》致命傷行ってからロールしますか
《GM》どうぞ!
《アストレア》えっと、堕落はない、ですよね?
《GM》あるよ ごめん
《アストレア》はわ、了解です
《アストレア》1D6+6
《アストレア》1D6+6 = [1]+6 = 7
《GM》もう堕落込み?
《アストレア》7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《アストレア》はぃ、含んでます
《GM》じゃあ敗北ロール込みでちょっとねっとりどうですか
《アストレア》はぃ、OKです。
《GM》ではかきますね
《GM》【???】「ふっ……!!」息を吐きながら女が軽く剣を振ります。アストレアの目ではもはや捉えられないその一撃は大剣を捉え、澄んだ金属音を残して大剣を叩き折ってしまいます。
《GM》女はそのままアストレアをお姫様抱っこで抱えると、「お前たちご苦労、下がっていいぞ」と使用人たちを解散させて寝室へと運んでいきます
《アストレア》【アストレア】「きゃ・・・くぅ・・・。」大剣を折られて、それでも抵抗する意思は途絶えませんが、手段がなければどうすることもできず、【アストレア】「くぅ・・・、覚えてなさいよ・・・。」今は、敗北を認める、とも言う言い方です。
《GM》【???】「さ、て、と……ちょっと大人しくしててもらうわね」と、大きなベッドの下から湿った縄を取り出すと、全裸のアストレアを手際よく亀甲縛りにしていき、背中の後ろで腕を固定します
《アストレア》【アストレア】「くぅ・・・。」負けた相手、ともなれば抵抗しても無駄というのも判っているため、されるがままで、体が拘束されていき、動けなくされてしまっています。
《GM》そして再び抱えてベッドの上に放り投げると部屋の鍵をかけ、さらにその上から何かしらの術を使って魔法陣を張ります。魔術的なロックでしょうか。
《アストレア》【アストレア】「思っている以上に、慎重ね・・・。」
《GM》【???】「……だって、同じ竜人だもの、せめてものよしみよ」そういうと、アストレアのバンダナを剥ぎ取って額の宝石を露出させます。
《アストレア》【アストレア】「くぅ・・・。」龍石を露出されれば、隠す手段もなく、睨みつけるしかできません。
《GM》【???】「私も、奴隷になる子には見せてあげることにしてるのよ」そういって自らも右目を隠す包帯をしゅるしゅると外していきます。右の目じりの下に、涙型の真っ赤な宝石がきらりと光り
《アストレア》【アストレア】「奴隷ね・・、一体どれだけ連れ込んでいるのよ・・・。」
《GM》【???】「さあ、ねえ、あなたが今までで一番美人だし、一番強いから、あなたで最後になるといいんだけどねえ」答えははぐらかしたまま、身動きの取れないアストレアの脚を広げて股間に顔を近づけます
《アストレア》【アストレア】「って、奴隷にしても捨ててるって事なの!?」そのことを聞けば、声を荒げてしまいます。その間にも股間を見られて、そこからは愛液が垂れている膣の花びらがあり、見られている事があまりにも恥ずかしく、顔が赤く染まってしまっています。
《GM》【???】「棄てちゃいないわよ。後で見に行く?引き取ってもらうことはあるけど?」余裕を持って笑いつつ、くんくん音を立ててとろとろの膣を嗅いで見せます。それから「ここが好きなのよねえ」ちゅ、といきなりクリに口をつけると、唇で優しく皮を剥いてつんつんと舌でつついていって
《アストレア》【アストレア】「い・・・らないから!」顔を真っ赤にすれば顔をそらして、その間にも花びらはひくついてしまっています。【アストレア】「え・・・そこ・・だめ・・ひゃっ!?」肉芽に、温かく、柔らかい感触が触れてくれば、体が震えて、背筋が伸びてしまいます。
《GM》【???】「んむぅ、れる、ちゅぱ、ちゅぷれるれるぅ」目を合わせると、アストレアの様子ににんまりと笑いながら舌先を器用に使って、痛がらないように丁寧に、優しく、唾液をたっぷりたらして、触れるか触れないかの接触でクリを責め続けます
《アストレア》【アストレア】「ひゃぁあ!く・・・ぅぅ・・・。」乳首とは違って、敏感な肉芽の攻めには、体が震えて、愛液も垂れる量が増えてしまい、背筋も伸びて、体をそらしてしまい、軽い刺激だとしても、感じ方を見れば十分感じてしまっています。
《GM》【???】「んふぅ……れる、れるれるちろちろちろちろ……」どの程度刺激を強めても大丈夫なのか、それを確かめるように徐々に徐々に舌先の圧力が強くなり、女は淫靡な笑みを浮かべたままアストレアの顔を見つめ、限界を探っていきます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・ぅ・・・ぁあ・・・!!」強くなっていく刺激にも、必死に耐えていて、それでも体の方はどんどん限界にも近くなっていき、膣がひくつき、卑猥にも愛液を垂らし続けてしまっていて、卑猥な雌の匂いをたたせてしまっています。
《GM》【???】「れるぅ、れろ、ずる、ん、むぅ……♪」どれだけ刺激を強めても快感しか感じていない様子のアストレアに興奮してきた女は、そのままざらつく舌の腹でむき出しのクリを擦り上げ、さらには押しつぶすようにして舌でクリを責め続けます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・ぁああ!?」急に強くなってくる刺激と、電流でも流されたかのような激しい快楽を突きつけられて、体が痙攣し始めて、絶頂させられてしまいます。その様子も、肉芽の刺激は全て快楽としてしか感じられていないようです。
《GM》【???】「…………かりっ!ちろちろちろちろっ」達したとは言えまったく女の責めは緩まず、そのままイキっぱなしにして狂わせるのが目的のように激しさをまします。とうとう軽く歯を立ててクリの根元から皮が戻らないように固定すると、パンチングボールを連打するように舌先でちろちろとクリを転がして
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・ぁああ!?」体が大きく震えて、一度絶頂した直後の体では、快楽が強すぎて、潮が吹き出てしまいながら、絶頂して、その卑猥な姿まで見られて、顔まで真っ赤に染まり、体が火照ったように紅く染まり始めて、悶え続けてしまいます。
《GM》【???】「かり、かり、かり」女は面白がるように邪悪な笑みを浮かべ、そのまま軽く立てた歯で何度も何度もむき出しのクリに甘噛みすると、歯を立てたまま顔を振って歯でクリを扱きます
《アストレア》【アストレア】「ふぁ・・あ・・・ああ!」肉芽の攻めに、体ももう痙攣が止まらず、少しずつでも目がとろけたように、光が消え始めてしまいます。
《GM》【???】「かりっ、ぐりぐりぐり」決して怪我させたり、後に残ったりするほど強くならないようにではあるものの、歯の食い込みがどんどん強くなっていって
《アストレア》【アストレア】「は・・・ぁ・・あ・・も・・も・・・だ・・め・・・だ・・から・・・ひゃ・・・あ・・・。」体も、肉芽の刺激だけで、限界まで来てしまっていて、快楽に腰ばかりが震えてしまいます。
《GM》【???】「んぁ……」どろお、と女は唾液を垂らしながらクリから口を離します。「すごい淫乱なのね、これだけやって気持ちいいだけだなんて」辱めるように言葉を投げかけます
《アストレア》【アストレア】「は・・・あ・・・わ・・ら・・し・・・はぁ・・・あ・・・。」息を荒げるだけで、声にならず、涙が一筋流れてしまっていて、それでも体はすごく丈夫で、どうにもなってはおらず、精神も、まだ理性を残しています。
《GM》【???】「ますます気に入ったわ。あなたなら、私の奴隷、やっていけそう」くちゅくちゅくちゅくちゅ!と指の腹をクリに押し付け、擦りながら話を続けます「ほら、私のこと御主人様って呼んでごらん?」
《アストレア》【アストレア】「ひゃぁあ!!そ・・・そ・・・んな・・・事・・なんて・・・っ・・・あ・・ああ!」泊まらない快楽の刺激、それでも中々止めてもらえず、その言葉も発することができません。
《GM》【???】「呼べたらやめてあげるわよ?」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、と指の刺激は一層激しさを増していきます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・く・・ぁ・・あ・・・・ご・・・ごしゅじん・・ひゃ・・・ぁあ・・・さ・・ま・・ぁあ・・・あ・・!」その言葉を聴けば、もうこれ以上にはその刺激は耐えられず、言ってはならないはずの言葉を発します。
《GM》【???】「よく言えたわね。じゃあ、奴隷になったアストレアちゃんには、その証を上げましょうねえ」まるで幼児をあやすような口調で女は服を脱ぐと、なにやら呪文を唱えます。すると股間に立派な男根がもろんと現れて。真っ白な肌にはあまりに不似合いな黒く、歪な肉の棒。
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・それ・・・は・・・ぁ・・・・。」言葉もうまく発することができず、その肉棒を見れば、膣がひくついて、愛液を垂らし、体が欲しがってしまっているのを見せてしまっています。
《GM》むくむくと膨らんだその一物でぺちぺちと頬を叩き、先走りをてらてらと竜石になすりつけてにんまり笑います。それから身動きの取れないアストレアの股間から、どうしても抜けなかった責め具をずるるるるる!と勢いよく引きずり出して、今度はそれを容赦なく尻にむりやりみちみちと押し込んでいきます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・ぁあ!?」引き抜かれていくときの刺激と、お尻の中に入れ込まれた時の異物感で、体が悶えてしまいます。
《GM》【???】「御主人様のおちんぽよ、いただいたらちゃんとありがとうございますってお礼を言うのよ?」女はアストレアの髪をなでながら、ずぶり、とその凶悪な一物を差し込んでいきます
《アストレア》【アストレア】「そ・・・んなの・・・ひゃ・・・・くぅ・・・。」まだプライドも崩れていないために、入り込み始める肉棒の感触だけを味合わされるように、入り込んでいくだけでも、肉芽の攻めだけで膣は刺激一つ受けず、敏感にされていっているため、刺激が強く悶えて、震えた声が出てしまいます。
《GM》【???】「あははは!そうよね、こうでなくっちゃ。今までの子はもうとっくにダメになってたもの!」狂ったように笑いながら、女はゆっくり腰を出し入れします。力強いカリの突起で肉襞を一枚一枚引っかいてめくり上げ、どこが一番感じるのかを探るようにしながら
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・く・・・ぅぅ・・・・。」子宮口に当たれば少しだけ体の反応が強くなり、それ以外の場所でも十分、ともいえるにも関わらず、奥と、Gスポットばかりはそれ以上の快楽を受けて、体が大きく反応すれば、強く締め付けて、判りやすい反応が起こってしまいます。
《GM》【???】「奥がイイんだ?ここで感じてるんだ。ナイブスの連中にもここにいっぱい出されたんでしょう?汚いのを。それで感じてたんだ。あはははっ」言葉で責めながらも腰の動きは的確にGスポットを突き、えぐり、めちゃくちゃにほぢります
《GM》同時に腸をぱんぱんに膨らませたバイブがぐいんぐいんと元気にうねり始め、膣と腸の間の肉を二本の棒が挟んで擦りあい始めてしまい、さらには振動が伝わって膣と腸全体に微妙な刺激を伝えてきます
《アストレア》【アストレア】「そ・・んな・・・事・・・ぜった・・・ぃ・・・ひゃ・・ぁあ!」感じる場所を抉り、擦られているだけ、でも体は痙攣し始め、さっきからずっと快楽ばかりを教え込まれていく体では、その快楽への抵抗の方法も思い浮かばず、愛液ばかりを垂らし、肉棒を飲み込み、卑猥な音をたたせてしまっています。
《GM》ごりゅ!じゅぼ!ぐちゅ!ぐちゅ!と腰の動きは大きく早くなり、Gスポットから子宮口をえぐるように、肉棒の先端が膣を無理やり押し広げながら強く擦りあげて生きます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・あ・・・ああ!!」一連の動きで、感じる場所全てが抉られて、奥まで突きこまれて、その激しい快楽には体が痙攣したように震えて、さっきの快楽とは違って、中まで満たしてくる快楽に、絶頂してしまい、表情も緩んでしまっています。
《GM》【???】「ほら、イキ地獄よ、あはは、天国かしら?私より先にイクなんて、はしたない奴隷ねえ、淫乱すぎて役に立たないなんて、奴隷として恥ずかしくないの?」言葉でみずからの興奮をあおりながら女は腰を振り続けます。ずるり、と緩んだ子宮口から子宮の中まで肉棒を進入させ、Gスポットから子宮奥まで、途中子宮口という肉リングをずるりと擦りあげながらえぐっていきます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・あ・・・あ・!!無理・・・こ・・・んな・・・無理・・・ぃぃ・・・!!」快楽に、狂ってきてしまっているように、それでも理性を保とうと必死で、体だけが震えて、大きく悶えているようになり、快楽に何度も絶頂を覚えこまされて、貫かれた子宮口も締め付けて、それでもほぐされているためにも開いてしまっています。
《GM》【???】「んんっ、じゃああげるわよ、ちゃんとお礼を言いなさい?いえなかったら、死ぬまでイカせるわ、いいわね」ずりゅずりゅずりゅずりゅと激しくGスポットと子宮奥を往復する先端が、一際深く子宮の奥に押し付けられて、どびゅぶ!どぶどくどくどくっびゅぶるるる!と放尿したかのように大量の精液が流し込まれます。熱く粘つくそれは一瞬で子宮を膨らませていって
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・ぁ・・・ああ!!」中で、一気に埋め尽くしてくる熱く、甘い衝撃に、今までずっと昂ぶるように刺激され続けた体が、耐え切れないかのように、失禁までしてしまい、中はきつく締め付けていたにも関わらず、少し緩んでしまい、飛んでしまったように、意識が失ってしまい、ぐったりとしてしまいます、その間も、体は刺激を受ければびくっと震えて、膣はきつく締まります。
《GM》【???】「んんっ!締まるぅっ……」どびゅぶどくどくどくっ、とさらに射精を促すことになってしまい。「ぁぁん、そう、死ぬまでイカせて欲しいんだ。ふぅん……」女はかえって嬉しそうに再び腰を降り始め、クリをきゅっと摘んで起そうとします
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・あ・・・!?」一瞬でも、意識が戻れば、一気にでも快楽が送り込まれて姉妹、困惑したようになり、その快楽には狂ったかのように快楽にイカされ続けてしまいます。
《GM》【???】「ほら、お礼は」意識を取り戻したのを確認すると腰を動かしながら、むに、と頬を摘んでみます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・ぁ・・・お・・れ・・ぃ・・・?」一瞬何のことかもわからず、困惑しています、もう、限界もきてしまっているようにも見えます。
《GM》【???】「おちんぽありがとうございます、よ、ほら」ずりゅ!と言いながらイッたばかりで敏感なGスポットを擦りあげて
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・あ・・!?お・・・ちんぽ・・・あ・・ありがと・・・う・・・ご・・・ざぃ・・ま・・す・・は・・ぁ!?」もう快楽で、その言葉を復唱するしかできず、快楽を与えられればまた絶頂が襲ってきて、意識が白く染まっていってしまいます。
 
《GM》全滅表をどうぞ
《アストレア》はぃ。
《アストレア》1D6+5
《アストレア》1D6+5 = [6]+5 = 11
《アストレア》はわ・・・、なんでここで・・・。
《GM》え、えらいことに
《GM》【???】「えらいわ、次も忘れないようにね……」妖しい笑みを浮かべた女は、再び腰を振り始めて……
 

《GM》そういうわけでアストレアはこの竜人の貴族の女性に奴隷として飼われることになりました。昼も夜も快楽漬けで正気に戻る暇を与えさせてもらえず、今もまだアストレアは意識を真っ白な快楽の光の中にうずめたままになってしまっています。
《GM》
《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》~大脱走! おしまい~
《GM》では、とりあえずお疲れ様でした
《アストレア》お疲れ様でした。
《GM》まあ、とりあえずリザルトなど
《GM》ロストから復帰の可能性のあるSPですしね
《GM》CPSPの申告をお願いします
《アストレア》止まらない刺激がなくなりますので
《アストレア》CP9、SP5です
《GM》はいさ
《GM》ではまずは経験点
《GM》シナリオ失敗+ポーン×3+CP9
《GM》20+2*3+9
《GM》経験点は35点を進呈
《アストレア》はぃ。
《GM》次にミアスマ
《GM》シナリオ失敗+SP/2
《GM》8+5/2
《GM》10.5点を進呈
《GM》最後に人脈「ヴァレリア」と刻印「ヴァレリア」をどうぞ(名乗る機会を逃してた
《アストレア》はぃ。
《GM》それはそれとして、エピローグやります?
《アストレア》はぃ。
《GM》では、やりますか


《GM》~エピローグ~
《GM》あれから数週間。一度も途切れることなくアストレアへの快楽責めは続いていた。貴族――ヴァレリアがいるときは彼女の手で、彼女がいないときは多種多様な責め具でアストレアの快楽は、引きずり出され続けている。奴隷の証として、アストレアの乳首には小さなリング状のピアスがつけられ、いやらしく輝きながら瘴気を放っていたり
《アストレア》【アストレア】「は・・・あ・・・あ・・・」一日も休みもなく、ほんの数刻すらも、快楽で休みがなく、そんな毎日に、理性が戻らないまま、快楽に漬けられ、その快楽も体に馴染み始めてしまっていて、愛液もずっと垂らし続けたままになっています。
《GM》【ヴァレリア】「ふぅ……」そんな中、昼の仕事を終えたヴァレリアが寝室へ戻ってきます。ヴァレリアは戻るや否やドレスを脱ぎ、挨拶代わりにアストレアのクリにつけられたクリキャップを引っ張って
《アストレア》【アストレア】「ひゃぁ!?」その瞬間にも、体は大きく震えて、絶頂を迎えてしまい、涎と愛液で、アストレアの色床が濡れて、水溜りすらできてしまっています。
《GM》【ヴァレリア】「お帰りなさい、は?出来の悪い奴隷ね」ぐいぐいとクリキャップを引っ張って弄びます。その間にもヴンヴンと音を立てて膣と腸を張り型が弄繰り回して
《アストレア》【アストレア】「お・・かえり・・な・・ひゃ・・ふぁ・・ああ!!」バイブを弄られていれば、その快楽で声も途切れ途切れで、その弄られている快楽だけでも、絶頂してしまいます。
《GM》【ヴァレリア】「一体何回教えたら覚えるの?スケベなことしか覚えられないのかしら?」発言内容とは裏腹に、どこか満足げなヴァレリアは、アストレアの体を縛ったままの縄にとろとろと媚薬を垂らし、滴るほどにしみこませます。毎日毎日縄の食い込みからアストレアの体には媚薬がそうやって流し込まれていて
《アストレア》【アストレア】「そ・・・そんりゃ・・・こ・・・と・・・ひゃ・・ぁあ!!」快楽漬けの続く体は、快楽ばかりが前に出てしまい、もう理性が出てきてくれません。言葉も、どうにか従うような言葉を出しながらも、時々強きの彼女の声が漏れてきそうになっています。
《GM》【ヴァレリア】「まだ理性が残ってるのね……あぁ……可愛い……」アストレアの、無意識にも強気な声が出る様子を見るとヴァレリアは目を細めて自分の体を抱きしめ、ぞぞぞっと背筋に性感を走らせて身震いする。それから食い込むようなきわどい下着を脱ぎ捨てると、むわりと香る股間から肉棒を生やし「さ、いつものようにお願いね」といって顔の前に差し出して
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・あ・・・あ・・・。」まだ、バイブの快楽でまたイってしまいそうになっていても、強制させられるその行動に、自分から断ち切ることもできず、目の前に差し出された肉棒を舐めていきます。
《GM》【ヴァレリア】「お礼」短くペットに言うように言いながらヴァレリアは腰を動かし、舌にこすり付けて、頭を抑えて口の中に押し込みます。
《アストレア》【アストレア】「は・・あ・・・お・・・ひん・・・ひんあ・・りが・・・ほ・・・ご・・・ざいまふ・・・。」もう言葉もうまくはでず、こもった声で言いながら、舌で、入ってきた肉棒を舐めています。
《GM》【ヴァレリア】「美味しい?」頭をなでながら、器用なアストレアの口技に身をゆだねます
《アストレア》【アストレア】「お・・・イ費・・・い・・れ・・ふ・・・。」光もない瞳を向けて、その快楽に身を任せるしかできず、舌先では先端を舐め続けています。
《GM》【ヴァレリア】「んっ……」満足そうに微笑むと、口の中に突っ込んだままの肉棒からぢょろぢょろと聖水を口の中に流し込みます。
《アストレア》【アストレア】「んん・・・。」舌は舐めながら、快楽を与え続けられている体で、舌までもが震え続けています。
《GM》【ヴァレリア】「ふふふ……」尿を出し切ると満足そうに肉棒を口から引き抜き、膣を埋めるバイブを引きずり出してアストレアの髪で拭きます。朝部屋を出る前に中に出した精液がどろりと中から溢れてきて、バイブにもべったりこびり付いています。それを自分の膣に埋めると、いきりたった肉棒で精液が垂れるアストレアの肉穴を埋めてしまって
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・あ・あ・・・!」中に入ってきた、というだけでも、その快楽は強く、子宮口に当たれば、その衝撃だけで絶頂してしまいます。
《GM》【ヴァレリア】「はぁん、いい、わぁ……また朝まで、つながっていましょうね」ちゅ、と竜石にキスをすると、ずりゅずりゅと腰を降り始めます。初日と同じようにGスポットから子宮奥をほじるようになんどもなんども。力強く張り出したカリ首が子宮口を通るたびにごり、と子宮口をめくり、肉竿もにちゃにちゃとアストレアの肉襞と絡み合って卑猥な泡を立てます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・ぁ・・あああ!!」首を縦に振るしかできず、狂ったように、その快楽をずっと感じさせられてしまっていて、まだまだ降りてこないその快楽に、意識も飲まれて、また、何度もいかされれば意識が飛んでしまいます。
《GM》意識が飛ぼうと気を失おうと、ヴァレリアは腰の動きを止めません。後ろから抱きかかえて腰を振りながら、手で乳首とクリを弄繰り回し、食事を持って入ってきた屋敷の使用人と会話したりもします。片手で掴んで食べられるように工夫された食事には、使用人が出て行った後でたっぷりとアストレアの秘所から垂れる蜜と精をひたしてから口に運びます
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・・あ・・あ・・・・。」意識を失っても、その激しい快楽でまた引き戻されて、その間にも食事、として運び込まれる食べ物も、飲み込むのも辛く、やっと飲み込んでも、一突きされて再び絶頂してしまいます。
《GM》【ヴァレリア】「いつになったら従順になってくれるのかしらねえ?」イキ狂うアストレアを、延々と責め続け……朝になったら、再びバイブをさしこんで部屋に放置していきます。
《アストレア》【アストレア】「ひゃ・・あ・・・も・・・ぉ・・・あ・・・。」気絶しながら、意識の中では、この苦しい快楽の地獄から、逃げ出したい、それか、死ねるものなら、とも考え始めています、もう、彼女の体も、精神も、限界を超え始めていました。