(S06_Siina) 「小鳥遊 椎菜といいます、この町で武術道場の師範をさせてもらっています」
(S06_Siina) 「皆さん真面目で逞しい方ばかりで、あの腕で搾られたりしたら……いえ、何でもありません」
(S06_Siina) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%BE%AE%C4%BB%CD%B7%A1%A1%C4%C7%BA%DA
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヒロインクライシス・アドヴァンスド「食物連鎖」
(SuGM) はじまります。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・オープニング「日常と非日常と」
(SuGM) せいっ、せいっ!
(SuGM) えいっ、おうっ!
(SuGM) 気合声が、それほど大きくは無いが清潔な道場に木霊する。
(SuGM) 逞しく鍛えられた肉体が躍動する、武術の鍛錬。
(SuGM) そこで、教え子に武術を指導するのが、武術道場を営む小鳥遊椎菜の日常。
(SuGM) ・・・非日常として、ヒロインとなって魔族と戦うのとは隔てられた日々だった。
(S06_Siina) 【椎菜】「どんな武術においても正拳は基本です、素振りと言えども怠らずに励みましょう」言いながら自らも素振りをしています
(S06_Siina) 腕を振るたびにKカップの魔乳がゆさゆさと揺れています
(SuGM) 彼女自身の表情と動作は、顔立ちの穏やかさを引いても真面目なものなのだが
(SuGM) その、色気に溢れる・・・というレベルではない肉体が、華やぎというにもあでやかな雰囲気を道場にどうしても振りまいてしまう。
(S06_Siina) 【椎菜】(それにしてもこの前は大変だったなぁ)指導を行いながらも、
(SuGM) 【男性弟子】「オスッ!えい、おうっ!!」
(SuGM) それ故、男性の弟子たちは、動きにむやみやたらと力が入るが
(SuGM) 【男性弟子】(っかあぁ~・・・揺れてるぜ、今日も・・・すげえ、師範の拳より、重みが有るんじゃねえのか?)
(SuGM) 【男性弟子B】(たまんねぇ・・・あの乳で叩かれてぇ、絞められてぇ・・・いやさ、叩いて絞めてしまいてぇっ・・・)
(SuGM) 闘志というよりは別の本能を滾らせた視線を、どうしても稽古中であるのに注いでしまう。
(SuGM) 武術だというのに、微妙に腰が引けて・・引かずにゃおれん状態になっている弟子まで居る始末だ。
(SuGM) どうにも・・・空気に熱が帯びすぎている。
(S06_Siina) 【椎菜】「もう少し腕を上げるといいですよ」(あんな風に痴態を晒してしまうなんて…でも気持ちよかったなぁ…)陵辱を思い返してしまう
(SuGM) 魔との闘争は・・・道場でしばしば抱いてしまう妄想を、上回るものだった。
(SuGM) 弟子たちの逞しい腕を、熱い視線を見るたび・・・その力強い腕が己の豊かな乳房を弄んだら、どれ程の性感を覚えるだろうという妄想。
(SuGM) あれは、逞しいなどというレベルでもなかったし、弄ばれるというものでもなかった。
(SuGM) 人外の魔毒に敏感にされ、母乳まで出るほど実らされた乳房への蹂躙。揉まれて絞られて・・・自分でも絞ってしまって・・・。
(S06_Siina) 【椎菜】(結局あの後、膨らんだおっぱい戻す為に自分で搾ってしまいましたし…)その後の搾乳オナニーまで思い出して、それを弟子達にされると言う妄想までしてしまう
(SuGM) 【男性弟子C】(・・・ごくりっ)稽古をつけながら、淫闘の回想にふける椎菜の表情は、何時しか僅かな艶めきと瞳に潤みを帯び、内情を知らぬ男も、思わず誘惑を覚えてしまう。
(S06_Siina) 【椎菜】「肩をから打ち出すように…そうそう、そんな感じ」無意識的に体を密着させて、巨大な柔肉をむにゅりと押し付けてしまう
(SuGM) 【男性弟子D】(うほううっ!?)「は、はい、こうっすか?こうっすか!?」興奮した男性弟子は、思わず勢い良くガンガンと動いてアピールしてしまい・・・結果的に動きが激しくなってしまって、触れた爆乳がむにむにと歪んでしまう。
(SuGM) 【女子弟子】(凄いなあ、いいなぁ・・・あの体・・・)その様子は、同性の弟子でも、思わず息を呑んでしまう。あるいは・・・彼女にその「素質」があるのかもしれないが。
(S06_Siina) 【椎菜】「ひうっ!…そうです、その調子で」乳首に当たってしまった肩につい声を上げてしまい、慌てて離れる
(SuGM) ・・・ともあれ、そうしているうちに、事前に定めた稽古のメニューは終り・・・
(SuGM) 【弟子たち】「ごちそうさ・・・いや、有難う御座いましたっ!」
(SuGM) 弟子たちが一礼をして・・何か、違う言葉を言いかけたような気もしたが・・・休憩の時間となる。
(SuGM) 【女性弟子】「あ、あの、汗、お拭きしましょうかっ?」弟子の一人がタオルを持ってくるが・・・随分汗をかいてしまった。タオルで拭くよりは・・・シャワーが浴びたいと思う。
(S06_Siina) 【椎菜】「しっかり休むのも大事ですよー、…あ、ありがとう」シャワーを浴びるわけにもいかず、タオルを受け取ります
(S06_Siina) 【椎菜】「では、私は少し席を外しますね」急ぐように道場から出て行きます
(S06_Siina) 【椎菜】(私…道場でなんて淫らな事を…)火照った体を醒まそうと道場の裏に回ります
(SuGM) 日常。
(SuGM) そう、これは日常。
(SuGM) しかし、どこか色気と妄想に緩んだ日常。
(SuGM) ・・・だが。
(SuGM) その緩み故に、容易く、それは崩れ去る・・・
(SuGM)  
(SuGM) ・ミドル「道場破りと道場主と」
(S06_Siina) 【椎菜】「はぁ…、何とかおさまりました…」小声でぼやきながら、つい自慰紛いの行為で体の火照りを醒ました事に、軽く自己嫌悪しながら戻ってきます
(SuGM) ・・・その、道場裏から道場に戻るまでの、僅かな時間に
(SuGM) 【男性弟子】「ぐっはぁーーーーっ!?」
(SuGM) ドダーンッ・・・!と、道場の板床に重い体が叩きつけられる音が響き。
(SuGM) 事件開幕のゴングを慣らしていた。
(S06_Siina) 【椎菜】「何かあったのですか!」慌てて戻ってきて勢いよく道場の扉を開けます
(SuGM) そこに広がっていた光景は・・・
(SuGM) 弟子たちの中でも一番ガタイが良くて力強かった男が、吹っ飛ばされて伸びており。
(SuGM) それを見たほかの弟子たちは、まるでカミナリにでも撃たれたかのように、恐怖で固まっている。
(SuGM) 道場の扉は、蹴破られていて
(SuGM) 【??】「何が・・・か。強いて言えば、道場破りか?」それらを起した元凶が、弟子を殴り飛ばした・・・にしても、偉く軽く片腕を突き出しただけのような姿勢のままで、現れた椎菜に視線を移してそう答えた。
(SuGM) そいつは・・・女だ。だが、男子用の学生服を着ている。背丈も、185cmはあろうか・・・体つきも筋肉質で引き締まっている。
(SuGM) むしろ、獣性、雄の力強さすら思わせる要素もある。
(S06_Siina) 【椎菜】「大丈夫ですか!……あなたは?」伸びている男を心配そうに声をかけた後、女の方を見据えます
(SuGM) だが、ブレザーの前ボタンをあけ、ズボンをローライズにしても尚窮屈そうな、椎菜のむっちりとした魔乳とはまた異なる、バルンと張った巨臀魔乳の持ち主だ。
(SuGM) 【??】「悟憂・・・哭悟憂(コク・ゴユウ)だ。」中国風にも聞こえるが、どこかそれとも違うような名前を名乗る。
(SuGM) 透き通るような色白の肌や、プラチナブロンドからアッシュブロンドまで光の当たり具合で色を変えるロングヘアも、中国系には見えない。
(SuGM) ・・・ここで、魔力判定をどうぞ。目標値は8.
(SuGM) 【男子生徒】「むーん」気絶して唸る男子生徒。
(S06_Siina) 2D6+4
(kuda-dice) S06_Siina -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11
(SuGM) 【悟憂】「我も拳の技の心得はある。気絶するように殴っただけだ、それ以外のダメージや障害は無いさ。」
(SuGM) その達成値なら・・・気付きます。恐らく、そう、隠そうという意識が無いのでしょう。・・・魔の気配を垂れ流しにしている、この女は魔族です。
(S06_Siina) 【椎菜】「誰か高崎さんを病院に、皆さんも今日はこれで帰って頂けますか?」魔族の気配を感じ弟子たちをこの場から帰そうとします
(SuGM) 【弟子たち】「っ・・・っ・・・」
(SuGM) しかし、君の声に、弟子たちは答えない。いや、答えられない。魔族が発する、野生の獣と裸で向き合うような恐怖に、体が縛られているためだ。
(SuGM) 【悟憂】「・・・他人を巻き込みたくない、か。こいつらを守るってんなら、うん。ヒロインとしては及第点だな。よしよし。我も退屈しのぎの道場破りではなく、魔族として闘争の探求が出来そうだ。」そんな椎菜の様子を見ながら、悟憂はさらりと、秘すべき事柄を口に載せた。
(SuGM) 猫科の猛獣を思わせる、艶やかでしなやかだが、野生的な美貌を、笑みに歪めて。
(S06_Siina) 【椎菜】「っ!皆を放しなさい!」悟憂に何かされていると気付いて声を荒げます
(SuGM) 【悟憂】「案じるな。ザコどもと違うんだ、我は。単に、このあたりの人払いをかけるのに、道場からこいつらを追い出していては後々ヘンな噂の記憶処理が面倒だから鬼気で動きを封じただけ。手は出さんし、人質にもせん。巻き込みもしないし・・・今の記憶も、後で消してやるよ。」
(SuGM) 堂々とした様子で、そう悟憂は答えます。
(S06_Siina) 【椎菜】「私だけが目的でしょう!この道場の師範として小鳥遊 椎菜相手になります」名乗り上げをすると変身します
(SuGM) 【悟憂】「そういうことだ。我は、魔界に無い気高き魂を探す者。お前らヒロインにソレが有るか、試すために戦いを挑む者だ。お前がフィアルカの一党を退けたヒロインだと聞いて、試しに来た。」
(SuGM) そういうと、悟憂も「変身」する。
(SuGM) ギラ、と、金色の輝きを纏ったかと思うと・・・その瞳は縦に瞳孔が裂けた金色の瞳に。その両手両足は、白金色の毛皮に覆われた虎のそれに。そして、耳も同じく。更に、長くしなやかな尾が生え・・・顔には、虎縞を思わせる隈取模様が現れた。
(SuGM) 服装もブレザーから、乳房の突端から脇腹までを辛うじて覆う中華風装飾の上着と、股座をギリギリ隠すだけの短い衣という姿になり、女性美と筋肉美を混在させた、逞しい裸体が殆ど全部露になる。
(SuGM) 【弟子たち】「うおっ、お・・・」ゆったりした胴着ではなく、媚肉のラインをむちむちと露にするレオタード姿になった師範に、そして露出度の極まった姿となった道場破りに、金縛りの状態のまま、弟子たちが吐息を漏らした。
(SuGM)  【悟憂】「しかし・・・お前、本当に、ヒロインとして大丈夫か?」だが、戦いを始める直前の段になって、軽く顔を顰めると、悟憂は問うた。
(S06_Siina) 【椎菜】「それがあなたの正体ですか…大仰な名前に似合った姿ですね」油断無く手甲を構えます
(S06_Siina) 【椎菜】「大丈夫…とは?」意味が分からず聞き返します
(SuGM) 【悟憂】「・・・貴様からは、雌の匂いがする。弱い魔界の雌が、強い雄に媚びる時の匂いに似た匂い。犯されることを想像して、それを受け入れる匂い。こいつらお前の周りの人間からも、どこか発情したような匂いを感じた。本当にお前、フィアルカと戦って勝ったのか?」
(SuGM) 獣の直感・・・だろうか。椎菜の妄想を言い当てるように、悟憂は問う。
(SuGM) 本当にお前は戦えるのか、と。
(S06_Siina) 【椎菜】「!勝ちましたよ、大部分パートナーの活躍がありましたが…」自分の淫らな部分を見抜かれた気がして、動揺を押し隠そうとします
(SuGM) 【悟憂】「ほう、そうか。だが、牛や馬を追い散らしたところで、虎に勝てるかどうかは・・・くく・・・」哂う、笑う。・・・殺気が、闘気が、圧倒的な魔力が・・・以前戦った相手との、格の違いを、本能に理解させる。
(S06_Siina) 【椎菜】「あなたには負けません!行きます!!」本能を襲う恐怖を振り払うかのように向かっていきます
(SuGM) 【悟憂】「・・・何、お前が本当に淫らな雌で無いか、に、興味が沸いた。引き裂き抉り貫き殺す爪の業ではなく、乱し狂わせる手指と尾の技で相手をしよう。我が体に、傷を七つ刻んだならば・・・貴様の勝ちと認めてやろうではないか。」
(SuGM) そういって、悟憂も、魔族には珍しく、明らかに拳法を修めた者特有の構えを取り・・・
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・クライマックス「猛虎と乳牛と」
(SuGM)  
(SuGM)  
*SuGM topic : [悟憂(8)][椎菜(6)]
(SuGM) 一対一ということで、前衛後衛は無し。IV8対6、悟憂の先行と成ります。
(SuGM) 【悟憂】「行くぞ。耐えろ。さもなくば、狂え。」
(SuGM) そう、悟憂が言った瞬間。
(SuGM) ギラリ、と、彼女の腕を覆う金毛が煌き・・・!
(SuGM) 2d6+10 マルチアタック+七色の淫毒
(kuda-dice) SuGM -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
(SuGM) 2d6+10 マルチアタック+七色の淫毒
(kuda-dice) SuGM -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
(SuGM) 2回攻撃。ダメージが通ったら催淫・爆乳・尿意・ふたなり、の4つから二つのBSを取得。
(S06_Siina) ガーディングで1つ軽減26点で胸で受けて壊れます、BSは爆乳で
(S06_Siina) アクトは大きすぎる胸で
(SuGM) 了解。では、描写に入りましょう。
(SuGM) ・・・シャオッ・・・
(SuGM) ガチャン。
(SuGM) 微かな音と硬い音・・・それが、悟憂の金毛に覆われたままの指先が突いただけで、レオタードの胸元部分と、それを覆っていた装甲が砕け散った結果発生したのだと気付いたのは・・・Kカップの魔乳をむにゅりとたわめて、悟憂の突き出した指が深々とめり込んだのを胸元を見て悟った後だった。
(S06_Siina) 【椎菜】「……うぁぁああぁぁーーーー!」速過ぎた攻撃を受けたと理解した瞬間に襲った、乳房を貫く激痛に情けない叫び声を上げてしまう
(SuGM) 【弟子たち】「おっ・・・おおおっ・・・」
(SuGM) 【弟子たち】「おおおおっ・・!?」
(SuGM) 金縛りになったままの、弟子たちの喉から、それでも声が絞られる。日夜妄想していた胴着の下、Kカップ魔乳の頂点が、その眼前に晒されたのだ。興奮するのも無理も無い。
(S06_Siina) 覆うものも無いKカップの魔乳を隠すこともできずに、まるで誘うように揺すってしまう
(SuGM) だが、それだけでは済まなかった。
(SuGM) 【悟憂】「・・・突いた感触は、中々・・・淫らだぞ。雌牛、乳牛の乳だ、これは。」唇を歪めて笑い、瞳を金色に光らせ
(SuGM) 悟憂がそう言って指を離した刹那・・・痛みとは無関係に乳首が立ち、乳輪がふっくらと盛り上がり・・・じくじくとした皮膚の内側から蝕むような疼痛と快楽を発しながら、乳房は更にその魔性を増すように、量を増させていく。
(S06_Siina) 前回の陵辱で苛められる喜びを知った淫乳は、激痛を快感に膨乳を愉悦に変えてしまう
(SuGM) 【悟憂】「俺の手指は魔力を乱し、ソイツの持つ特質を浮き彫りにする・・・」再び指を突き出すと、今度は下から突いて、のっしりとした肉量を持つ牛乳を、めり込み歪めながら掬い上げていく。
(S06_Siina) 【椎菜】「私の…おっぱいが…これじゃ前とまるで同じ…」重量を確かめるようにされて前回の愉悦を思い出してしまう
(SuGM) 【悟憂】「お前の身体は、これがお前の本質だと言ってる。この淫らな乳を嬲られるのがお前の本性だと。お前の魂は・・・どう言っている?」穿たれた指の硬い感触、金毛のざらつき、乳房は自らの質量で媚肉にそれをめり込ませ、乳腺と快楽神経を責めさせてしまう。
(SuGM) 言葉を発しながら・・・合間に、獣めいて鋭く白い歯をカチ、カチと慣らすと、少しづつ乳房に、その突端たる乳楽の結晶の乳首に近づけ、咬み責めるような仕草を見せるが・・・
(S06_Siina) 【椎菜】「乳牛の乳……」心のどこかで認めてしまうが「こんなの私の本質じゃ…くひぃ……ない」乳腺を責められる快楽に流されそうになるが否定する
(SuGM) 【悟憂】「そう、か。」しかし、実際には責めず、直前でカチンと顎を空振りさせると、にんまりと笑って身体を離す。
(SuGM) 【悟憂】「そういうなら・・・この身体に、その拳、打ち込んで見せろ。」そう言うと、半裸に近い己の身体を撫でるように示して、挑発する。
(SuGM) この身体に挑むか?この身体に抱かれるか?と問うように。
(S06_Siina) ヘビーアタックで攻撃します
(S06_Siina) 2D6+7+5
(kuda-dice) S06_Siina -> 2D6+7+5 = [4,4]+7+5 = 20
(SuGM) 《ディフェンシブフォーム》で防御・・・ダメージ、少し貫通。
(S06_Siina) 【椎菜】「たあーーーー!」体重を乗せた攻撃を叩きこみます
(S06_Siina) その動作の一つ一つで開放された淫乳がユサリユサリと揺れ踊ります
(SuGM)  【悟憂】「フッ!」その攻撃を腕で受ける・・・同時に、その腕に生えていた金の獣毛が、ピアノ線かワイヤーのような金属へと変じ、まるでチェインメイルのようにがっちりと攻撃を受け止める。
(SuGM) 【弟子たち】「うおおっ、すげえっ・・・いつもより、でけえ。」
(SuGM) 【弟子たち】「凄い動きだから、あんなに揺れて・・・」
(SuGM) 少しづつ金縛りが解け始めたのか、弟子たちが、呻くだけではなく、言葉を発する・・・しかし、椎菜には素直に喜べない。それは、欲情の言葉。
(SuGM) 間合いが詰まり、体がもつれ合い・・・悟憂の魔乳と、椎菜の牛乳が、むに、と触れ合う。
(SuGM)  
(SuGM) 第二ターン
(S06_Siina) 【椎菜】「くっ、堅いっ!」(そんなこと言わないでぇ)
(SuGM) 【悟憂】「その身体でよく打ち込んだが・・・これでも、まだ続けられるか?」
(SuGM) 本来なら足技を使うにも手技を使うにも近い距離。しかし、異常にしなやかな悟憂の身体は、この至近距離から、二人の身体の間を刷り上げるように脚を蹴り上げ・・・同時、その脚の陰を縫うように、人外の部位である尻尾が襲い掛かる。
(SuGM) 10+2d6 マルチアタック+バインディング
(kuda-dice) SuGM -> 10+2D6 = 10+[2,2] = 14
(SuGM) 2d6+10 マルチアタック+バインディング
(kuda-dice) SuGM -> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15
(SuGM) 14:56 (SuGM) 2回攻撃。ダメージが通ったら、BS拘束で。
(S06_Siina) ガーディング使用で24点腰が壊れます、BS拘束、アクトは淫らなる緊縛で以上です
(SuGM) アクト承認。では、描写参ります。
(SuGM) ジャッ・・・脚から、肌を刷り上げるような、悟憂の金毛の感触がするのと。
(SuGM) レオタードの股間の装甲が砕け散り・・・その装甲の断片が、レオタードそのものを切り裂き・・・衝撃が秘所を、子宮にまでズンと響くほど貫くのと。
(SuGM) 伸び上がった尻尾が、金毛のざらりとした刺激で敏感になったそこを愛撫しながら、牛乳を絞り上げようとするように螺旋状に絡みつき縛り上げるのが、ほぼ、一瞬同時。
(S06_Siina) 【椎菜】「ぐひぃぃっ!!」股間を痛打した衝撃に、間抜けな悲鳴と同時で意識を持っていかれそうになるのを
(S06_Siina) 牛乳を卑猥に絞り上げる尻尾に阻まれて悶絶してしまう
(SuGM) 【悟憂】「どうした?もう、後が無いぞ?牛みたいな乳房も、女の犯されるところも・・・丸出しの上に、随分と、腰砕けじゃないか。」
(SuGM) 意識が飛びかけ、崩れ落ちそうになる椎菜を、尻尾で、乳を掴むことで支える悟憂。自然、熟れ満ちた牛乳は、激烈な搾り上げに襲われることになる。
(S06_Siina) 【椎菜】(強い…こんなの、勝てるの?)二撃でスーツを破壊した力に怯えの混じった目で相手を見てしまいます
(SuGM) 【悟憂】「何だ・・・その目つきは?」細いくせに力の強い尻尾での柔肉への食い込む揉みと、それに生えた金毛が肌を刷りあげる愛撫。二重の快楽を与えながらも、悟憂の瞳は冷たい。
(S06_Siina) 【椎菜】「ふあああ!……お乳がぁ!」淫猥に歪められた乳からの痛みの快楽と、愛撫による快楽に嬌声が出てしまう
(SuGM) 【悟憂】「これから食われる草食動物みたいな目ぇしやがって・・・それでヒロインか?誰かのために戦い、自分以外の人間を守る存在か?魔族を滅ぼしうるに足るつもりなのか、そんな弱っちい覚悟で?・・・立て。まだ股座開くにゃ早いぞ、貴様。立てよ、そら!」
(SuGM) ぐりっ、と、尻尾による束縛を強めると・・・絞り上げられた乳首を左手指で挟み、股間の痛めつけられながらもふっくらした淫唇を右掌でがっしりと掴んで、その二点に力を入れて強引にその身体を引きずり上げる。
(S06_Siina) 【椎菜】「あはぁぁー、いひぃぃいいーー!」もはや喘ぎ声しか出せないが何とかしようという理性は残っているのか、距離をとろうと体に力を込めます
(SuGM) 【悟憂】「そら、どうした。脱出して見せろ、反撃して見せろよ・・・それとも、この首輪に縄をつけて、飼って欲しいのか?乳搾り用の雌牛としてよ・・・・。」抵抗する椎菜に、動きにあわせて乳首のツマミと乳肉の搾りを強めては緩め、強めては緩める。まだ、。淫唇を握る手もやはり強弱を込めて握り、痛感を快感へと変えながら、しかし決して挿入せず・・・淹れられたければ屈しろと言うように、仕草だけで嘲る。
(SuGM) 【弟子たち】「あああ、し、師範が・・・あんなに、あっけなく・・・」
(SuGM) 【弟子たち】「あえいで・・・悶えて・・・」
(SuGM) 失望とも、欲情とも取れる囁きが道場に満ちて、椎菜の耳朶を打つ。
(S06_Siina) 【椎菜】「はひぃっ!…まだ私は…ひあぁっ!…負けてません」自分が倒れたら次は弟子達かも…という想像に力こめて引き剥がします
(SuGM) 【悟憂】「くくっ、そうだ。抗い続けろ・・・快楽にも、恐怖にも、負けない気高さを示してみろ・・・できなきゃ、お前は乳牛だ。雌牛だ。俺という虎に食われる雌獣、絞られるだけの家畜だ・・・さあ、打って来い。」そう言うと、抵抗にあっさりと手を離し、間合いを取って防御の構えを取る・・・
(S06_Siina) 補助行動で拘束を解除してヘビーアタックで攻撃します
(SuGM) どうぞ。
(S06_Siina) 2D6+7+5
(kuda-dice) S06_Siina -> 2D6+7+5 = [2,4]+7+5 = 18
(SuGM) 防御して・・・また少し、ダメージ。
(S06_Siina) 【椎菜】「私は…まだ倒れない!」拘束を振りほどき殴りかかります、戒めから開放された魔乳が重々しく揺れて目をひきつけます
(SuGM) 【悟憂】やれやれ・・・何だ、この拳は?正直、その乳揺れのほうが、まだ勢いがあるぞ?」しかし、その手甲による打撃を、再び悟憂は金毛腕で受け止める。微かに、その金毛に朱が刺し、傷がついているのは分かるのだが・・・
(S06_Siina) 【椎菜】(そう…牝牛なんかに…乳牛なんか…)汗と共に乳首から漏れ出した母乳が舞っているのを自覚しているが、認めたくは無く
(SuGM) 【悟憂】「これじゃあ、何時までたっても、手加減した勝利条件すら満たせないぞ?もっと・・・追加の手加減条件が、必要か?」
(SuGM) 【弟子たち】「お、おい、あれ・・・」「お、おっぱい、白いぞ・・・あれ、まさか、母乳、か?」
(S06_Siina) 【椎菜】「馬鹿にしてっ!さっさと来なさいよ!」挑発に乗って隙を作ってしまいます
(SuGM) 第三ターン
(SuGM) 【悟憂】「ふふん、そうか、それなら・・・」・・・気丈な言葉に、悟憂は、楽しげな、しかし何処か嗜虐的な色がじわじわと滲み始めた笑みを浮かべると・・・瞬間その身体が膨れ上がったように、襲い掛かる!
(SuGM) 10+2d6 吸精、与えたHPダメージの半分だけ自分のDP回復
(kuda-dice) SuGM -> 10+2D6 = 10+[1,2] = 13
(SuGM) リアクション、アクト宣言どうぞ。
(S06_Siina) ガーディングで軽減8点HPで受けて残り35点
(S06_Siina) アクトは視姦の檻、乳辱、射乳でお願いします
(SuGM) アクト承認。描写に入ります。
(SuGM) 【悟憂】「それなら、その通りに行くぞ。もう、その乳を・・・貪らせてもらう。」がしいっ・・・と、悟憂の逞しい腕が椎菜の胴に周り、抱きかかえて持ち上げた。身長が20センチ近く違うので、小柄ではないはずの椎菜が、その乳肉以外はあまりにも華奢で弱弱しく、戦うのではなく嬲られるだけの存在に見えてしまう。
(S06_Siina) 【椎菜】「離して!このっ!」何をされるか分からない恐怖に暴れて振りほどこうとします
(SuGM) 抱きしめられる、それだけで・・・抜群の筋力に支えられた張りを持つ悟憂の乳房に押し付けられて一方的に柔らかく歪み、悶えるように上方に乳肉と乳首を押し出された乳房から・・・乳嬲りの悦楽と、そしてとうとう本格的な勢いとなった母乳が迸る。
(S06_Siina) 【椎菜】「この感覚……だめぇぇーーーー!!」前回散々絶頂させられた乳首の感覚に悲鳴を上げて嫌がります
(SuGM) 【悟憂】「この状況で、命令が出来るとでも・・くぁ・・・・んむっ。」だが、そのまま悟憂は・・・椎菜の牛乳に、食いついた。
(SuGM) 自分の乳房で押し上げ、抱きしめることで圧を加えた雌牛乳房の突端を口に含み・・・猫のようにざらざらした舌で舐め、唇で絞り、凄まじい肺活量で吸い立てて・・・時々、カチ、と鋭い牙を当てては、母乳を絞り上げ、吸い上げ、飲み干していく。
(S06_Siina) 【椎菜】「つあぁぁぁ~~ん!」魔乳に食いつかれ責められる快感に艶のある悲鳴で鳴いてしまう
(SuGM) まず右の乳房から・・・余った左乳房からもその凄まじい感覚に勢い良く吹き出る乳汁を浴びかつ浴びせながら、まさに獣のように貪る。
(SuGM) 【悟憂】「ぷぁ、うめえ・・・どうした。吸われるのがそんなにいいのか?もう、乳が吸われていれば、それでイイのか?戦わないのか?このまま乳に支配されるのか?」口を離し、身体を揺すって、自分の乳房をすりつけ、匂いをマーキングするように、鯖折りのような姿勢で悟憂は椎菜を責めたてる・・・
(S06_Siina) 【椎菜】「もう…許して…きゃひいぃぃぃぃぃぃーっ!!」懇願する声も噴水のように溢れ出る射乳の快感にかき消されてしまう
(SuGM) 【悟憂】「許して、だと?・・・それは、降参ってことか?負けを認める、ってことか?」ぐりっ、ぐりっ・・・椎菜を抱え上げた姿勢のまま、強靭な足腰にものを言わせ左足一本だけで立つと、右ひざを椎菜の打たれ揉まれた股座の肉鮑にあて、ごりごりと膝で責め上げながら、怒ったように悟憂は告げた。
(S06_Siina) 【椎菜】「気持ちいいです!…吸われて苦しいのに…歯を立てられて痛いのに…逝っちゃいそうなくらい気持ちいいですーーーー!」
(S06_Siina) 好き放題に陵辱される体は痛みと快感しか感じない
(SuGM) 【悟憂】「まあ、あんな奴らなら、見捨てて負けて、我の家畜になっても、悔いは無いかもな・・・見ろ。」と、悶え叫ぶ椎菜への責めをひと時弱めると、片手一本で椎菜の身体を支え、もう一本の手でその顎を取ると、顔を他へ向ける。
(SuGM) その、視線の先には。
(SuGM) 【弟子たち】「うおおおおおっ・・・!?」
(SuGM) 【弟子たち】「椎菜さんの、乳が、吸われてる・・・畜生、俺たちも吸いてえ・・・」
(SuGM) 【弟子たち】「あの強い椎菜さんが嬲られてる、一方的に・・すげえ、夢みてえ、くそっ、しかも、なんてイイ夢なんだ・・・」
(SuGM) 【弟子たち】「犯してえ・・・俺もあの乳、吸って犯してえよっ・・・」
(SuGM) 【弟子たち】「ああ、椎菜お姉さま、あんなに淫らに悶えて・・・私の手でも、あんなふうに悶えて欲しい・・・私も、あんな風にも出せさせて欲しい・・・」
(SuGM) 師を案じるどころか、その淫らな有様を見ているだけで、完全に発情しきった浅ましい弟子たちの視姦。
(SuGM) 男どもは皆ペニスをギンギンに勃起させて胴着を先走りで濡らし・・・中には射精しているものさえいた・・・女弟子さえも愛液を漏らし、浅ましく空腰を振るっている。
(S06_Siina) 【椎菜】「エ……?や、いやぁ!見ないでぇ、見ないで下さいー!」弟子達の視線に羞恥心を呼び起こされ再び抵抗を始める
(SuGM) 見られている。椎菜は、魔族に犯されるだけではなく、人間に視姦もされていたのだ。
(SuGM) 【悟憂】「くく、もう少し元気が出てきたか、面白い・・・けど、その程度の元気じゃ、我は倒せないぞ・・・」
(SuGM) と、勢いを増した抵抗に、面白い、とばかりに、悟憂は笑うと・・・
(S06_Siina) 【椎菜】「あ…私を家畜にしたら彼らはどうする気ですか?」脱出しようと身をよじるが母乳の溢れる魔乳を押し付けるだけになってしまっている
(SuGM) 【悟憂】「特にどうにもしないさ。我の興味はあくまでヒロインだけだ。」締め上げていたその手を離した。そう答える。
(SuGM) 【悟憂】「・・・技は通じず、弟子には視姦され、挙句、勝てそうにもない。絶望的戦況、って奴だ。だが、先に言ったとおり、そもからこの戦いの、貴様にとっての勝敗は・・・我の出した条件にかかっている。爪は使わず、七の傷で負けを認めよう・・・とな。」そして、言葉を重ねる。
(SuGM) 【悟憂】「選べ。降伏して家畜になるか、我に奉仕という対価で更なる手加減の条件を希うか、このまま散るまで抗うか。」
(S06_Siina) 【椎菜】「信用…できません、あなたはここで…倒します!」息もだいぶ上がってしまっているが相手を見据え、呼吸するだけで乳がタプタプと揺れるのにも構いません
(SuGM) 【悟憂】「・・・ほう、そうか、そうか。」嬉しいような、優しいような・・視線だけその色にして、しかし、表情には戦意と淫らな笑みが止まらない・・・複雑な表情で、応じる。
(SuGM) 【悟憂】「いいぞ、実にいい。その精神に、どれだけの力が伴うか・・・見せてみろ!」構え、攻撃を待つ。
(S06_Siina) ポテンシャル2点乗せてファイナルストライクとヘビーアタックで攻撃します
(S06_Siina) 12D6+7+5
(kuda-dice) S06_Siina -> 12D6+7+5 = [1,1,4,6,5,2,6,1,2,4,2,4]+7+5 = 50
(SuGM) ディフェンシブフォームでダメージ軽減・・・かなり貫通!
(SuGM) 【悟憂】「ッ・・・ハハ。」笑い声。
(SuGM) 【悟憂】「っハハハハハハハ。」舞い散る金毛。
(SuGM) 【悟憂】「ッハハハハハハハハ・・・痛い、痛いぞ。いいぞ、いい傷だ・・・!」滴る、魔物の血。
(SuGM) 椎菜の、誇りを振り絞った一撃は、悟憂の防御を打ち抜き・・・手甲についた鉤爪で・・・ざっくりと4つの傷跡を刻んでいた。
(SuGM)  
(SuGM) 第四ターン
(S06_Siina) 【椎菜】「うそ……まだ立っているなんて…」疲労と絶望で膝を突きます
(SuGM) 【悟憂】「どうした。これからだぞ・・・それとも、今ので仕舞いか?」れるーぅ、と、傷口を舐めながら、上気した表情で告げます。
(SuGM) 【悟憂】「仕舞いだと言うなら・・・」というと、膝を突いた椎菜に歩み寄り・・・
(SuGM) 10+2d6 吸精
(kuda-dice) SuGM -> 10+2D6 = 10+[6,1] = 17
(SuGM) 与えたHPダメージの半分DP回復。リアクション、アクト宣言どうぞ。
(S06_Siina) ガーディングで12点残りHP23点です
(S06_Siina) アクトは挟み込む双乳とプライドの崩壊で
(SuGM) アクト承認。描写参りますー!
(SuGM) 【悟憂】「・・・んふっ・・・」膝を突いたことで、ちょうど椎菜の顔から胸は、悟憂の腰、股間ほどの位置になっていた。悟憂は右手をついて、椎菜の身体を押さえると・・・
(SuGM) ずるんっ・・・
(SuGM) 左手で、股間を戒めるように覆う細い布地をずらした・・途端、そこから、胎内に格納していたとしか思えないほど、長大な男根が出現する。
(SuGM) 屹立するそれは、長く、太く、反り返り、尖って・・・サーベルタイガーの牙のようだった。
(SuGM) それが、眼前に突きつけられる。
(S06_Siina) 【椎菜】「ひっ、ひぃぃぃぃい」目の前に突きつけられた凶悪な男根に怯えた目で悟憂を見上げてしまう
(SuGM) 【悟憂】「仕舞いだ、って言うんなら・・・こうするぞ?」肩に置いていた手を下げ、少しかがみながら、椎菜の牛乳を掬い上げると・・・
(SuGM) ぐりぃっ!と、両手で左右から自分の肉根に押し付け
(SuGM) ずぶん、ずくんっ・・・と、その谷間を犯し始める。
(SuGM) ごつごつとし、かつ、疣や棘すら浮かんだその肉筒は、心臓を貫こうとするかのような強さで双乳を犯し・・・時に軌道を左右に変えながら、乳房を横から貫くように歪ませる。
(S06_Siina) 【椎菜】「んあっ……あんっ!やっ…あぁん…!」魔乳の谷間を好き放題犯され敏感になっている淫乳は強烈な快感を与えてくる
(SuGM) 【悟憂】「貴様の乳房を、我のモノにしてしまうぞ?そうら、そうら・・・」左右から、虎の腕力で圧迫され、出来たみっちりとした肉谷を犯され、時に左右の乳房を直接突かれるたび・・・魂を串刺しにされるような快楽が与えられ、乳汁が射精のように噴出しては、愛液のように谷間のすべりを良くしてゆく。
(SuGM) 勢いを増した肉棒と、悟憂の腰は・・・力強く椎菜の牛乳を押しつぶすと、谷間を抜けてその切っ先を椎菜の口元にまで届けた。しゃぶれ・・・そういわんばかりに。
(S06_Siina) 【椎菜】「私のお乳…道具みたいに犯されてるぅ……お乳メチャクチャに嬲られてるぅ」舌を突き出ししゃぶろうとした所で動きを止め
(SuGM) 【悟憂】「・・・」ずいいっ、と、無言のまま、その舌先目掛け、更に突き出し・・・両乳首を指先で押し込んだ。
(S06_Siina) 【椎菜】「あの…約束してくれますか…私がご奉仕したら彼らには、弟子達には何もしないって」上目遣いで涙目で哀願します
(SuGM) 桃色の小球が押しつぶされ・・・じゅぷぷぷと、指すら飲み込みそうな勢いで、母乳を溢れさせる。
(SuGM) 【悟憂】「・・・何を、言っている?」目蓋を下げるのではなく、頬を吊り上げるような笑い方で、悟憂は哂った。
(SuGM) ずしゅっ、ずしゅううっ・・・同時に、彼女の尾が、椎菜のヴァギナを犯し始める。決して、深く進入せず・・・しかし、ラヴィアを硬い毛ですりたてることで、凄まじい刺激を与える。
(SuGM) たちまちべとべとになった尾は、更に激しく回転し、前後し・・・一度引いたあと、すっかり屹立したクリトリスすら蹂躙する。
(S06_Siina) 【椎菜】「お願いします、何でも言うことを聞きますから!どんな命令にも逆らいませんから!やはぁぁぁぁんっ!逝っちゃうーーーー!」乳首と魔乳とラヴィアを責められ、あっさり絶頂に達してしまう
(SuGM) 【悟憂】「・・・そういう意味ではない。さっきも、言った筈だ。我はヒロイン以外の人間に興味は無い。」達した椎菜の耳元に、身体を折って悟憂は、一転、優しい声で囁いた。
(SuGM) 【悟憂】「だから、どのみち、お前がどれだけ奉仕しても、しなくても、あいつらは助けてやるさ・・・お前の奉仕に、我が払う対価は・・・快楽だ」堕落を促すように。
(SuGM) にちっ、にちっ、むにっ・・・じゃりっ・・
(SuGM) 絶頂に達した体が冷めないように快楽を与えながら・・・しかし、再び達しないように、加減する・・・鼠を弄ぶ猫のように。
(SuGM) 【悟憂】「お前が、俺のペニスをしゃぶって奉仕するかどうかは、勝手だ。ただ、お前が奉仕するなら・・・今度は、お前の膣内にくれてやる。乳も、もっともっと搾ってやろう。・・・どうする?」
(SuGM) 耳朶を咬み、くちゅくちゅと舐めしゃぶりながら・・・
(S06_Siina) 【椎菜】「うぅ、あひぃ!…ひぐぅ、あはぁぁん!…そんなぁ、逝かせないだなんてぇ」涙にぬれた顔で寸止めを非難します
(SuGM) 快楽を高め、しかし、決してイかせず、だが自ら焦れることも全く無く・・・金属のように冷ややかに、だけれども淫らに責め続ける。
(SuGM) 【悟憂】「何だってしてやろう。どんな快楽だって与えてもいい。我は、機嫌がいいぞ?この傷はとても痛かったからな。」楽しげに哂いながら、ピアノを弾くように、たん、たたんと、椎菜の魔乳に指を走らせる・・・
(S06_Siina) 【椎菜】「くぅぅ…わかり……ました、この牛乳とおまんこでご奉仕しますから、いっぱい気持ちいいことしてください」
(SuGM) すると、そのたびに、体のあちこちで様々な快楽が散った。ある一瞬は、悟憂の男性器の匂いが、溜まらぬ誘惑となり
(SuGM) ある一瞬は、尿道が凄まじく疼き、またある一瞬では、アヌスすら、わなないて挿入を願うほどの快楽にむずがゆくなり
(SuGM) 射乳が男の射精なみに強い快楽となる一瞬もあれば、愛液の噴出がそれに匹敵する悦楽で腰を砕く一瞬もあり、クリトリスが悟憂の男のように反り返って精を放つような錯覚まで走った。
(SuGM) ・・・胸を突いた、あの手指の技の応用だろう。
(SuGM) 悟憂「・・・本当だな?魂で誓うか?」・・・いやらしく笑い、念を押す。
(S06_Siina) 【椎菜】「あひぃぃぃーーー!気持ちいい!きもちいいのぉぉぉーーー!いやらしいお乳苛めるだけで逝けるのぉーーー!」念押しを待ちきれず自らの魔乳を握りつぶさんばかりに揉むと、射乳アクメに達してしまう
(SuGM) 【悟憂】「はしたない雌め。魂で、誓うか?・・・それなら、口付けを俺に与えろ。」乳汁を浴びながら・・・射乳自慰アクメの牛乳にペニスを揉まれながらも、言葉を続ける。
(S06_Siina) ここでアクトの自慰宣言しときます、さっきの乳オナニーの分
(SuGM) 承認。
(S06_Siina) 【椎菜】「ーーーっ、いやです!」悟憂を突き飛ばします
(SuGM) 【悟憂】「ふん、そうか・・・。自分でイッたから我は要らん、か?」軽く皮肉を入れる。
(SuGM) 【悟憂】「それでは・・・もう一度立ち上がれ。拳を振るえ。見せてみろ。」だが、ひらりと身をかわして・・・すぐさまに、構えを取り・・・しかし相手が立つのを待つ。
(S06_Siina) 【椎菜】「いえ、自分で搾っておっぱいが軽くなったからですよ」搾りきった魔乳は元のサイズより多少大きくはなっているが、先刻よりもだいぶ小さくなっている
(S06_Siina) 補助行動で爆乳を解除してポテンシャルを3点入れてヘビーアタックです
(S06_Siina) 5D6+7+5
(kuda-dice) S06_Siina -> 5D6+7+5 = [3,4,4,5,4]+7+5 = 32
(SuGM) ディフェンスしても、さっきの攻撃ほどではないが中々貫通。
(S06_Siina) 【椎菜】「貫けっーーーーーー!!!」渾身の力をこめた最後の攻撃が放たれる
(SuGM) 【悟憂】「ッ・・・・!!」その一撃を、先刻傷ついた腕と反対側の腕で、受け止める。硬質化する金毛。だが、その攻撃を手甲が貫いて・・・!
(SuGM) 【悟憂】「傷・・・」滴る血を見ながら、悟憂が宣言する。
(SuGM) 【悟憂】「五つ半・・・!」手甲の爪は、完全に刺さりきっては、いなかった。
(S06_Siina) 【椎菜】「だめっ、もう一度…」ふらふらになりながら構えようとするが、足元がふらついて構えられません
(SuGM) 【悟憂】「良く抗った。雌牛の肉体の宿命を持つにしては、良くやったよ、お前は。」
(SuGM) 【悟憂】「さあ。どうする。あと一撃撃つか?・・・我、抱かれるか?」
(SuGM) ふらつく椎菜に、悟憂が、歩み寄り・・・!
(SuGM) 10+2d6 吸精
(kuda-dice) SuGM -> 10+2D6 = 10+[3,5] = 18
(S06_Siina) 2D6+7+5 ヘビーアタック
(kuda-dice) S06_Siina -> 2D6+7+5 = [5,5]+7+5 = 22
(SuGM) ディフェンシブフォーム
(S06_Siina) ガーディング
(S06_Siina) こちらは13点ダメージ
(SuGM) こちらは・・・
(SuGM)
(SuGM)
(SuGM) ・・・そして、最後の一撃が交差して・・・
(SuGM) 【悟憂】「傷・・・六つ、か。」
(SuGM) 椎菜を嬲り、犯し、乳を吸うことで、塞がった傷と、椎菜が与えた傷の合計。
(S06_Siina) 【椎菜】「ああぁ…」敗北を悟り這って悟憂の足元に行きます
(SuGM) 【悟憂】「良く、戦った。だが、約束は、約束だ。」傷を数え・・・・力尽きたように、這い蹲った椎菜を、それでも讃えながら、出迎えるように片膝を突いて、姿勢を低くする。
(S06_Siina) 【椎菜】「何でもいたしますので、弟子と私の命だけはお助け下さい」そのまま土下座し無様に命乞いをします
(SuGM) その言葉に・・・物覚えの悪い奴だ、と、くすりと笑うと・・・言葉は悪態だが、口調は、むしろ柔らかだ・・・
(SuGM) 【悟憂】「三度目だぞ、言うのは。俺は、ヒロイン以外に興味は無い。最初から、弟子を殺すつもりは無い。それに、ヒロインに興味が有るのは、気高い魂を探しているからだ。殺したいわけでも、他の魔族みたいに侵略に興味が有るわけでもない。・・・我への誓いは、快楽だ。・・・力を使い果たしたのだ。もう、限界だろう?もう、我慢はせんで良い・・・今度こそ、誓うか?・・・それなら、口付けを我に与えろ。」
(SuGM) そう言うと、半裸で土下座し震える椎菜の顎を、酒盃を掲げるように優しく手にとってその顔を起こし・・・手指で涙を拭います。
(S06_Siina) 【椎菜】「はい、承知いたしました」そう言うと唇に口付けし、そのまま姿勢を低くしペニスにも口付けした
(SuGM) 【悟憂】「・・・良かろう。」嬉しげに寂しげに、虎はその髪を撫でた。
(S06_Siina) 【椎菜】「精一杯ご奉仕いたしますから、この雌牛を好きにお使い下さい」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・エンディング「肉悦の捕食」 
(SuGM)  
(SuGM) その後、悟憂の部下だという、「往還翼」と名乗った、老執事を思わせる人間形態の魔族・・・正体はバイクの九十九神なのだそうだが、そうは見えなかった・・・によって、記憶を操作された弟子たちは、師範が喧嘩を売りに来た不良を撃退した、という偽の記憶を淫宴の記憶に上書きされ、何事も無かったかのように無事に帰って行った。
(SuGM) そして取り残されたのは・・・椎菜と悟憂、二人だけ。
(SuGM) 【悟憂】「さあ・・・それじゃあ、来い。快楽を与えてやろう。」床に胡坐をかいた姿勢で・・・椎菜に手招きをする。
(S06_Siina) 【椎菜】「はい悟憂様、この淫乱な雌牛をたっぷりと貪って下さいませ」全裸で悟憂の前に立ちます
(SuGM) 【悟憂】「ふん・・・その言葉遣い、それも奉仕のウチか?それとも、本心か?・・・んむっ、ちゅ、むちゅくぎゅ、るるろっ、ごくっ・・・」言葉遣いを哂うと・・・背丈の関係で座り込んで目の前、といった位置にある、椎菜の秘唇に、むしゃぶりついて、クリを咬み、ざらつく舌で肉幕をこそげ・・・たちまち溢れる愛液を、吸引して飲み干す・・・あっという間に、椎菜の腰が砕けるほど、激烈な快楽。
(SuGM) 同時に、あの魔の手指が、椎菜の尻肉と、腰の前、子宮がある上を叩き・・・その軽い震動が、まるで子宮の中にローターを放り込んだような錯覚を、椎菜に起させ、快楽を倍加する。
(S06_Siina)  【椎菜】「あひぃ、やぁぁ!ひぅぅーーーーー!!」あっという間に逝かされて情け無いアクメを決めてしまう
(SuGM)  【悟憂】「ふふ、棒立ちで、奉仕も何も無いだろう?さあ、我がお前の胸にしたことを、我の胸にもせよ。お前の秘所で、我の肉牙を食いしばれ。」一たまりも無く腰の砕けた椎菜を抱きとめ、胡坐の中に腰を落とさせるようにして、抱きとめるときに掴んだ乳房を絞りながら言う。
(SuGM) あえて、挿入はしていない。自分から腰を浮かせ、そこに、悟憂を迎え入れよ、と指示する。
(S06_Siina)  【椎菜】「ああぁぁん!ひぐぅ、くぅひぃぃぃーーーーん!!」乳房を搾られていきながらも躊躇せず一気に膣内に悟憂のものを突っ込む
(SuGM)  【悟憂】「無論、契約どおり、いや、それ以上の快楽を、お前に味合わせてやろう・・・この、「凌天大聖」虎燥王の称号に誓って、な。」ざりり、じゅるらあっ・・・と、牛乳を窮屈そうに尻尾で取り巻くと、両乳首の上を尻尾が通るようにして。そのままざりざりと尻尾を往復させ、乳液を尻尾にしみこませながらブラッシング。
(SuGM) 右手で、回転ブラッシング責めにあう乳房の、下乳を指で叩いて魔力の流れを乱し、射精なみの快感を射乳に与え、噴出量を倍にしたり、逆に、噴出を禁じて焦らしたりしながら、快楽を絞りたて
(SuGM) 左手は千変万化に動いては、クリトリスを刺すように押して失禁させるほどの快楽を与えるかと思えば、尻肉を揉みしだいて魔力をかけ、そこに乳房をもまれるに勝る快楽を植え込む。
(S06_Siina)  【椎菜】「ひぐぅ!うぁぁっ…うひぃぃぃーーーんっ!」乳責めの刺激に止まらない絶頂を味合わされ惨めなアヘ顔を晒してしまう
(SuGM) そして今や全裸となった悟憂の腰は・・・その引き締まった逞しさそのままに・・・今まで椎菜が抱かれた、どんな男よりも力強く、そして深くその膣を抉る。
(SuGM) 拳の技、下半身の力を打撃に効率よく伝達する、その動きを活かし、胡坐の姿勢からとは思えない、深く、そして捻りの聞いた突き。
(SuGM) 長く硬いペニスは、子宮口を突き、そして、膣を傷つけない程度に弱めた猫科特有の棘が、膣内の特に感じるポイントを狙い済まして引っ掻き、鮮烈な快感と、潮吹きを強いる。
(S06_Siina)  【椎菜】「お乳イクの止まらないーーー!くあっ、焦らしたりしたら駄目です!はやく乳牛の私にお乳噴かせてくださいーーー!」焦らし攻めには卑猥な懇願を何度もし
(SuGM) 普段は鍛錬をする道場で、犯されて淫らによがる背徳。
(SuGM) そして、この記憶が・・・道場に入るたび、思い出されてしまうのではないかという恐れが、かすかに魂に宿ったかもしれない。
(SuGM) 【悟憂】「そうか。それでは・・・」しゅるりと、悟憂は乳から尻尾を解いた。同時に、両手による責めも、射乳禁止の魔技も解くと・・・
(S06_Siina)  【椎菜】「お乳搾られながらだと…一突きごとに逝っちゃいますーー!!何度も先に…逝ってしまう…淫乱乳牛をおゆるしくださいーーー!!!」自らを貶める言葉を何度も吐き無様に逝きつくしてしまった
(SuGM) 【悟憂】「それ・・・っ・・・」
(SuGM) ぐいとばかりに・・・ペニス一本で椎菜の全体重を支えて・・・逆に言えば、椎菜の全体重が乗った肉突きを放ちながら・・・立ち上がり
(SuGM) 【悟憂】「我の魔力も、注いでやろう。それを材料に・・・好きなだけ、噴出し続けるがいい・・・!」
(SuGM) 天井を穢せとばかりに、乳を絞り上げた・・・射乳、射乳、その手から注ぎ込まれる魔力が、母乳の原料になっているのか、どこまで出しても、止まることも乳房がしぼむこともない、無限快楽地獄っ・・・!
(S06_Siina)  【椎菜】「ぐひぃぃっぃいいーーーいいいーー!!!」まるで殺される家畜のような声を上げてそのまま意識を失ってしまった
(SuGM) ・・・
(SuGM) そうして、気絶した椎菜が、目を覚ましたとき・・・
(SuGM) 悟憂は、姿を消していた・・・戦いと交わりの残滓である、血も精も愛液も汗も、道場の何処にも無かった。
(SuGM) ただ、淫らな記憶と・・・
(SuGM) 【悟憂】「・・・魂の努力は、認めて去ろう。強くなるか・・・堕ちてゆくか。それを選ぶのは、お前次第だ・・・」
(SuGM) 気絶している間に囁かれたのに・・・何故か、記憶に残っている、悟憂の、その言葉を残して。
(SuGM)  
(S06_Siina) その言葉を思い返してポツリと
(S06_Siina) 【椎菜】「乳牛の快楽…アレが私の本性なの…」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヒロインクライシス・アドヴァンスド「食物連鎖」
(SuGM) END