(Su06_siina) 「小鳥遊 椎菜といいます、この町で武術道場の師範をさせてもらっています」
(Su06_siina) 「皆さん真面目で逞しい方ばかりで、あの腕で搾られたりしたら……いえ、何でもありません」
(Su06_siina) 「初めて一人で闘った魔族に叩きのめされて……雌牛と言われてしましました。」
(Su06_siina) 「最近、自分でも私は雌牛になってしまうのが…お似合いなんじゃないかって思ってしまいます」
(Su06_siina) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%BE%AE%C4%BB%CD%B7%A1%A1%C4%C7%BA%DA
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヒロインクライシス・アドヴァンスド「身代わりの生贄か、勝利者か」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) 今、椎菜は、近隣の武術道場同士による、試合会に出場していた。
(SuGM) 【審判】「・・・始めっ!」
(SuGM) 【対戦相手】「いきますっ!」
(SuGM) 弟子たちにも、君も、他の道場の相手と戦いはじめていた・・・
(SuGM) 場所は、他流の道場・・・真剣な勝負と鍛錬の場・・・自分たちの道場と、何処か、造りは似ている。
(SuGM) そう・・・この間、道場を襲った魔族、哭悟憂に破れ、命乞いをして快楽の契約をし、散々に嬲られイかされた、あの場所と・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「お願いします……でりゃーー!」相手に礼をした後、速攻で倒しにかかります
(SuGM) 【対戦相手】「っ・・・!」対戦相手も、応戦し、防御するが・・・変身による身体機能の強化を差し引いても、魔族のそれには遠く及ばない・・・慣れているので、そう見切れる。
(Su06_siina) 【椎菜】「遅いっ!」紙一重で避けるとカウンターで拳を放ちます
(SuGM) 【対戦相手】「く、でもっ・・・!!」そのカウンターは、相手を捕らえていた・・・その速さも強さも、記憶の中の魔族には及ばない。しかし、相手も意地で・・・クロスカウンターを放っていた。
(SuGM) ぐむっ・・・、と、椎菜の柔らかで、巨大な乳房が撓む。相手の拳が・・・そこにめり込んでいた。魔族たちに嬲られ続けた、快楽が実る、武術家の引き締まりを持たぬ豊潤な柔らかさを持つ場所。
(Su06_siina) 【椎菜】「なっ!……くあっひぃいいーーーん!」予期しない相手の攻撃が胸にめり込み、痛みと覚えてしまった快楽に嬌声が出てしまう
(Su06_siina) 【椎菜】「くひぃ…はぁ、はぁ……」試合には勝ったが胸を押さえてしゃがみこんでしまいます
(SuGM) 【審判】「そこまで!小鳥遊椎菜の勝っ・・・!?」椎菜勝利の判定を下した審判だが、その声に、一瞬ぎょっとした表情を浮かべる。
(SuGM) 【対戦相手】「っ負け・・・椎菜さん、大丈夫ですか!?」負けたはずの相手が、思わず気遣う。
(SuGM) 【弟子たち】「うおっ・・・!?」「師範・・・!?」既に勝利を飾り、待機していた弟子たちも・・・驚き・・・付き合いの長さゆえか、封じられた記憶故か・・・どこか、その声に艶々しさを感じて、たじろぐ。
(Su06_siina) 【椎菜】「はい、大丈夫です。心配をおかけしてすみません」立ち上がって相手に微笑みますが、穏やかなだけじゃなく艶っぽさも含んでしまいます
(SuGM) 【対戦相手】「(っ・・・)そ、そうですか、良かった・・・立会い、有難う御座いました。」その艶っぽさに思わずどきりとしながら、一礼する対戦相手。
(SuGM) その後の、試合終了の処理は、形式と礼節に乗っ取って行われたが・・・
(SuGM) 何処か、審判の視線と、弟子たちの視線が・・・重く、熱っぽく。
(SuGM) ずきずきと肌に刺さるようだった・・・弟子たちの目の前で犯されたあの日を思い出すほどに。
(Su06_siina) 【椎菜】「はあっ…んん……」突き刺さる視線がどこに向いているかを理解してつい、胴着を緩めて胸の谷間がよく見えるようにしてしまう
(SuGM) 【弟子たち】「・・・・っ・・・」
(SuGM) 【審判】「・・・(ちら、ちら)」
(SuGM) 【対戦相手】「・・・し、失礼しますっ」
(SuGM) 赤面して去る対戦相手、思わずちらちらとそこに視線を動かしてしまう審判・・・食い入るような目の弟子たち・・・
(SuGM) 武道の場、らしからぬ空気が、僅かに流れるのであった・・・再び迫る非日常の、先触れのように・・・
(SuGM) オープニング「試合という日常か、あるいは日常というものへの試しか」
(SuGM) ・・・終わり
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ミドル「誘う血臭、あるいは妄想の期待」
(SuGM)  
(SuGM) 試合が終わり、他の参加者はそれぞれに家路についていた。
(SuGM) そして椎菜と弟子達も・・・離れに道場を持つ自宅へと、家路に向かう・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「全員大勝でしたね!私も師範として嬉しいです!」試合場の痴態を忘れようと明るく弟子達に話しています
(SuGM) 【弟子たち】「は、はいっ!」
(SuGM) 【弟子たち】「師範の教えのお陰です!俺たちの誇りですよ!」それには、まだ帰り道が分岐せず同じ道を歩いている弟子たちも・・・あの時の声を忘れて嬉しげに応じます。
(Su06_siina) 【椎菜】「ん~、みんな頑張ったから何かご褒美あげよっかな~?」軽い気持ちで誘うようなことを言ってしまいます
(SuGM) 【弟子たち】「ごごごご褒美、ですかっ!?」思わず妄想が作動しかける弟子たち。
(SuGM) 【弟子たち】(いいい、いや、落ち着け、そういう意味じゃないだろ、絶対!・・・多分!・・・その、はず!)と、男弟子たちが、なにやら慌てて赤面した表情でスクラム組んで確認しあう。
(Su06_siina) 【椎菜】「なんでもいいわよ~、って何やってるの?」スクラム組んだ弟子を?マーク浮かべてみてます
(SuGM) 【女子弟子】(ご、ご褒美!・・・私は女の子、なら、一人だけより緊密に接近できる・・・プール、いや、クアハウスにでも誘って・・・!?)先んじて、策を練る女子弟子。
(SuGM) そんな中・・・
(SuGM) 【弟子・高崎】「そそっ、それなら師範・・・!是非、その、師範の豊かな乳房で抱きしめてください!いや、いっそ俺に抱かせてください!」・・・一人、抜け駆け、というか、暴走した馬鹿者がいた・・・
(SuGM) 前回、魔族・悟憂にぶっ飛ばされた男だった・・・まさか、そのせいではあるまいが。
(Su06_siina) 【椎菜】「ええ、いいです……って胸?!ごご…ごめんなさい!おっぱいはちょっと……」顔を真っ赤にして走り去ってしまいます
(SuGM)  【弟子・高崎】「おほうっ、いいんですか・・・ってあっ、や、やっぱだめですかーっ・・・!?」と、走り去られたのに手を伸ばすが届かなくて
(SuGM) 【弟子たち】「・・・裏切り者めがぁっ!?」・・・抜け駆けした高崎がどんな目にあったかは、今は別の物語である・・・
(SuGM) ・・・
(SuGM) そして、走って走って、だいぶ離れたところまできてしまった椎菜だが・・・
(SuGM) 魔力判定願います。目標値は10.
(Su06_siina) #2d6+4
([GM]Bord) Su06_siina : 2d6+4 => 8(2d6: 3 5)+4 = 12  
(SuGM) 成功です。では・・・椎菜は、何かを「突っ切った」ことが分かります。
(SuGM) それは、魔族が張り巡らせる、記憶操作と幻影の併用による、人払いの結界。結界を潜り抜けた、ヒロインの資質を持つ椎菜には・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「この気配……」嫌な予感に冷や汗が流れる
(SuGM) 打撃音、戦闘音、そして・・・
(SuGM) 【女の声】「ひぎいっ、ぎゃうっ、あがぁああああっ・・・!?」
(SuGM) むごたらしい。そういう印象を受ける、凄まじい悲鳴が聞こえてくる。
(Su06_siina) 【椎菜】「いったい何が」急いで声の元に走り出します
(SuGM) 君が望み、君が走れば・・・椎菜は辿り付くことが出来る、その場所に。
(SuGM) 凄まじい戦闘が繰り広げられたと思しき、その「普通の人のいない」裏通り。
(SuGM) 砕けたコンクリート、撒き散らされた血飛沫、小水、愛液のにおい・・・濃密な魔力と瘴気・・・
(SuGM) 【ヒロイン?】「・・・っ・・・っ・・・」
(SuGM) そして、血反吐を吐き、顔をボコボコに殴り腫らされ、手足の骨が折れたと思しき・・・ボロ雑巾同然の姿で倒れ伏す、ヒロインと思しき・・・だが何処か普通のヒロインと印象の違う女性の姿と。
(Su06_siina) 【椎菜】「ううっ!」凄惨な光景に口を押さえて顔をしかめます
(SuGM) 【悟憂】「・・・ハッ・・・」・・・あの、魔族の姿。
(SuGM) 昨日、君を負かし、君を嬲りつくし犯しつくした、逞しく美しい、両性具有の白虎人が・・・嘲笑うような、つまらないような、悲しいような笑みを浮かべて、その前に立っていた。
(SuGM) 【悟憂】「犯す価値も無い。このままここに捨てていく。浮浪者にでも、下等魔族どもにでも、好きに犯されてろ。」冷ややかに、倒れたヒロイン?に言う悟憂だが・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「あの時の!」魔族の姿とセットで昨日の陵辱を思い出してしまう
(SuGM)  【悟憂】「・・・小鳥遊、椎菜か。何の用だ?まさか、こんな奴を助けに来たのか?」
(SuGM) その声に、悟憂は振り返った・・・豪奢な金髪が物憂げに靡く。瞳には退屈と、獰猛と、興味の色。・・・しかし、律儀にもフルネームをきちんと記憶していたようだ。
(Su06_siina) 【椎菜】「しっかりして!」気後れしたがボロボロにされたヒロインらしき女性に駆け寄ります
(SuGM) 【ヒロイン?】「・・・うぐっ・・・」意識を失っているらしく、返事は無い。
(SuGM) 【悟憂】「ソイツは、【黄昏の星教会】・・・魔族に媚を売って、和睦、条件降伏して、魔族の下でその後の地球の支配とやらを目指す糞みたいなカルテルの似非ヒロインだ。我は、そんなくだらない存在にまで慈悲や容赦をかけるつもりは今のところ無いのでな、ぶちのめしたのだが・・・椎菜、お前、そいつを助けるつもりか?それでも。」
(SuGM) その椎菜の動きを見ながら、悟憂が・・・問う。空気が重く鋭くなるような、真剣な声音で。
(Su06_siina) 【椎菜】「たまたまですけど……それでも、こんな酷い事するなんて……魔族は最低のやつじゃないって思ってたのに…」
(Su06_siina) 涙を浮かべて睨みつけます
(SuGM) 【悟憂】「っ・・・。」その涙に、意外にも悟憂は、少し怯んだような表情を見せますが・・・「人類の裏切り者だぞ。それでも、助けるのか。」と、確認するように、重ねて問います。一転、慈悲と・・・しかし強い意思を込めて。
(Su06_siina) 【椎菜】「このまま放っておけません…とりあえず病院に運ばないと」ヒロインを抱え上げます
(SuGM)  【悟憂】「そうか・・・それなら、病院よりはむしろ、カルテル【桜花楼】が良いだろう。あそこは、ヒロインを相互扶助するという。魔術的治療も必要な筈だ・・・。今更【黄昏の星教会】に戻しても、実験台か役立たず扱いが関の山だろうからな。場所は・・・」と・・・意外にも親切にアドバイスをする。
(SuGM) と、同時に、トトッ、と、そのヒロインの身体に幾度か指を這わせ・・・
(SuGM) 【悟憂】「感覚・臓器暴走などの、俺の手指の技の効果は解いた。搬送すれば、これで持つはずだ。」と、初期手当てまで、行います。
(Su06_siina) 【椎菜】「あ、ありがとうございます」悟憂の意外な行動に驚いて、ますます悟憂のことが分からなくなってしまう
(SuGM) 【悟憂】「我は気高さの探求者・・・椎菜が、人類の裏切り者でも、慈悲を与えた好けるというのであれば、それを重んじるだけだ。・・・ただ、それだけだ。魔族というのは人間の倫理観では最低のモノがむしろ多い、我とても、だ。だから・・・泣かれても困る。もっと、決然と立ちはだかれ、立ちはだかると決めたのならな」と、その反応に、少し困惑したように応じて。
(Su06_siina) 【椎菜】「もしもし、高崎さん、ちょっとすいません」弟子に連絡とって女性を預けます
(SuGM) 【悟憂】「往還翼」そちらがそう動くのであれば、悟憂も部下の魔族に命じて人払いを加減し、部下に弟子たちへとそのヒロインを渡させます。
(SuGM) 【往還翼】「・・・やつがれはこれにて。では、よしなに。」
(SuGM) 【弟子・高崎】「は、はいっ。師範の頼みとありゃあ・・・急ぐぞ、お前ら!」「」はい!」
(Su06_siina) 【椎菜】「よろしくお願いします」弟子と往還翼に頭を下げて悟憂に向き直ります
(SuGM) ・・・そして、慌しく彼らは姿を消し・・・路地裏には、椎菜と悟憂が残される。
(Su06_siina) 【椎菜】「さて、お聞きしたいんですが」
(SuGM) 【悟憂】「・・・何だ?」問いに応じる姿勢を見せる。
(Su06_siina) 【椎菜】「もし今後もこんな事があったら、また彼女みたいに酷い事をする気ですか?」
(SuGM) 【悟憂】「酷いこと、か。」と、呟いた後
(Su06_siina) 【椎菜】「あそこまでする事は無いじゃないですか!今後もそうならば……」顔を上げてはっきりと言います
(SuGM) 【悟憂】「そうだな。今回は、連中からこちらに接触をかけてきた。そうでなければ、こんなザコ近寄るつもりも無い。だから、我から仕掛けることは無いだろう。だが、先方から仕掛けるのであれば・・・手加減をするつもりもない以上、同じように叩き潰すまでだ。」
(SuGM) そう言うと
(SuGM) 【悟憂】「そうならば、どうする?小鳥遊椎菜よ。」と、問い返します。
(Su06_siina) 【椎菜】「私があなたを倒してやめさせます!」言い放った瞬間に変身します
(SuGM) 【悟憂】「良いだろう。戦いにて、我に契約を履行させる。それが、良かろうよ。・・・加えて、椎菜にはもう、戦わねばならぬ理由が有る」優雅さすら伺わせる微笑を浮かべて、頷く悟憂。
(Su06_siina) 【椎菜】「私が闘う理由?何ですかそれは?」首をかしげて問います
(SuGM) 【悟憂】「我はあの女を路傍に打ち捨て、匂いをかぎつけ通りかかるだろう他の下級魔族の孕み袋にさせるつもりでいた。椎菜は自分の意思でその俺の意思を否定した。であるならば・・・魔族相手にヒロインが意思を通そうというのであれば、戦わねば、なるまい。」
(SuGM) 【悟憂】「・・・弱き人の身に生まれ、更に淫蕩の強い身体を持ちながら・・・それでもやはり、椎菜には気高さがあるな。見捨てて逃げようという可能性に、一度たりと触れなかった。」悲しげに、嬉しげに、悟憂は笑い。
(Su06_siina) 【椎菜】「そう言う事ですか…わかりました、いきます!」戦いの開始を自ら告げます
(SuGM) 【悟憂】「・・・ほう?我に連戦を強いる、か?」しかし、皮肉を手挟む。なるほど、疲労した今ならしとめられるという、そういうつもりか?と。
(SuGM) そしてその瞳が語っている。そういうつもりならば、容赦はしないぞ?と。
(Su06_siina) 【椎菜】「……そうでしたね、確かに卑怯な手口になります。では日を改めてと言うことで」
(Su06_siina) 武人の誇りと礼儀に刃を収めます
(SuGM) 【悟憂】「良かろう。我も、卑怯者を全力で殺すだけの戦いは、したく無い・・・だが。日を改めて果たしあうというのであれば、約束が要るな。」
(SuGM) 【悟憂】「・・・ヒロインだけ持ち逃げされて、約束の時に椎菜が来ない、では、我は愚か者になってしまう。」
(Su06_siina) 【椎菜】「そうですね、では日取りと場所を…って私は約束は守ります!」
(SuGM) そう言うと、悟憂も変身を解くが・・・右手一本手から先だけ、変身を解かない。
(SuGM) 【悟憂】「挑む側は、お前だ。」ならば条件はこちらがつける、と言うと・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「わかりました、条件は何です?」一理あると相手の条件を飲むといいます
(SuGM) すうっ、と、悟憂は椎菜の胸の谷間を、指先で撫でた。
(SuGM) 【悟憂】「あの娘が下級魔族に受ける予定だった嬲りを、椎菜に疑似体験してもらう。」・・・そう、悟憂が言った刹那。
(SuGM) ずくんんっ・・・・・!
(SuGM) 両胸乳に、炎が灯った。
(SuGM) ・・・悟憂の、魔拳技。あの手指の技と同じ感触と・・・これは、彼女の金毛が、服をすり抜けて、肌に直接、幾本か複雑に絡みつく感覚。
(Su06_siina) 【椎菜】「くぅぅ……またおっぱいに…」もはや慣れてしまったかもしれない胸の疼きに戦慄いてしまう
(SuGM) 胸が、熱い・・・むちぴちと服の下で張りを帯び、熱を持ち・・・乳首が尖る。
(Su06_siina) 【椎菜】「この状態で……闘えと言うんですね」両乳を握り締めそうになるのを堪えて
【悟憂】「以前味あわせたものよりは軽度だが・・・乳房の肥大化と、発情だ。三日後この場所の深夜2時、立ち会うまでそのままでいてもらう・・・我の金毛が、特殊な縛りで、お前の体の動きを制限する。日常生活に支障は無いが・・・自慰行為を束縛する。自らを愛撫しようとすると、その体を動けなくする・・・イけなくなる、というわけだ。」
(Su06_siina) 【椎菜】「違うのですか、でも……わかりました」焦らし責めの宣言に抗議しようとするが、条件を飲むと言ってしまったので従います
(SuGM) 【悟憂】「本来ならば、お前は疲労したが故に本気の我と戦い、勝たねばあの女を助けられなかった。それが、勝敗は関係無く、戦うだけで確実に助けられる、というならな。相当の対価だ。」と、試すような口調と表情で告げる・・・嫌なら、あの女をもう一度襲って己の意を通すまで、と。
(SuGM) 【悟憂】「条件は、椎菜次第だ。つけたまま戦うも、戦いの場に赴いた後自分で外すも、我に外してもらうも・・・な。」
(Su06_siina) 【椎菜】「わかりました、では……はぅん!」敏感になった乳房を抱えて道場に急いで帰ります
(SuGM) 勝負は勝負、と言うように、そう告げて。
(SuGM) 【悟憂】「・・・待っているぞ。」悟憂もまた、闇へと消えます・・・
(SuGM)  
(SuGM) ・クライマックス「二つの道」
(SuGM)  
(SuGM) そして、三日の時間が流れ・・・
(SuGM) 三日間・・・小鳥遊の道場は閉じられていた。
(SuGM) 淫熱は、強いものではなかったが、それゆえにじわじわと椎菜を嬲り・・・
(SuGM) 既に、試合による打撃の接触でも、よがり声を漏らさせるほどになりつつあった体にそれが加わっては、人前に出るのは、危険すぎた。
(SuGM) しかし、道場に篭っても・・・自慰で達することは出来ない。
(SuGM) そうしようとしても、体が強張り、出来ないのだ・・・
(SuGM) 出来ることといえば、ただ只管に耐え、喘ぎ、悶え・・・決して達することが出来ぬまま
(SuGM) あの日、気絶するほど悟憂にイき狂わされた道場の床を、細い金糸で淫らに彩られた白く豊満な肉体をのたうたせることのみ。
(SuGM) 服は着替える端から、しとど溢れる愛液で、ぬとぬとになってしまうだけだから、着ることもままならない・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「出来ない、オナニーができないぃ!ううぅ……こんないやらしい姿誰にも見せられないわ…」泣きながら自慰の出来ない火照った体を持て余してしまいます
(SuGM) 瞳から涙がこぼれ、下の口からは愛液が零れ・・・
(SuGM)  
(SuGM) ・・・この焦らし責めの終着をどうするかについての選択を願います。焦らしの効果は、ルール的には<催淫><爆乳><束縛>として扱います。
(SuGM) 1.戦うまえに効果が切れるところを自分で解除する・・・BS無しで戦闘開始できますが、消耗して1d6HPダメージ。
(SuGM) 2.悟憂に解除してもらう。BS無しで戦闘開始できます。また、その際、BS対応のクライシスアクトが宣言可能。ただし、SP判定を行う必要があり、失敗するとそのまま抱かれたいと思ってしまう。その結果がどうなるかは会話次第。
(SuGM) 3.BSをつけたまま戦う・・・戦闘時にBSを受けるが、逆に言えば直ぐBS対応のクライシスアクトが可能。また、戦闘中なら自力で補助行動消費で解除できる。
(SuGM) で。
(Su06_siina) 2でお願いします
(SuGM) はい。
(SuGM)  
(SuGM) そして、約束の時間。
(SuGM) 約束の場所。
(SuGM) 寝静まり・・・その上で更に人払いをかけられた、灰色の路地裏。
(Su06_siina) 【椎菜】「悟憂さん、はやくぅ…はやくこれを解いてください!胸が……おっぱいが苦しくてたまらないんです!」蕩けきった顔で勢いよく服を捲り上げます
(Su06_siina) その下は命じられたわけでもないのにノーブラで、二つの淫乳はパンパンに膨れてしまっており。
(Su06_siina) しこりたった先端の乳首は嬲られるのを待ちわびているかのようだった。
(SuGM) 【悟憂】「・・・決闘に来るのだ。もう少しだけ、意地を張っても良かろうものを・・・ソレほど、効いたか?」魔族の姿と成り、待ち受けていた悟憂は・・・その第一声に、皮肉げに、しかし当惑したようにも見える表情で笑った。
(SuGM) 【悟憂】「・・・いいだろう。その様子だと、自分から男に股を開くことは、考えなかったようだな。椎菜・・・良く耐えた。」と、悟憂は笑うと
(SuGM) すっと、張り詰めて震える乳房を撫でます。
(SuGM) すると、身体を特殊な束縛で戒めていた金糸が、するりと、悟憂の柔らかな髪に戻って落ちた。
(SuGM) 【悟憂】「・・・我慢による消耗は、溜め込んだミアスマが癒すだろう・・・飲むといい。」そしてそう言うと、大きな手で、それでも尚手から余る、パンパンに発情した雌牛乳房を持ち上げると・・・椎菜の口に、その乳首を持って言ってあてがい・・・飲むんだ、というように、ぎゅうっっと絞る!
(Su06_siina) 【椎菜】「やっと解けたぁ……むぐぅっ」乱暴に口に押し込まれた自分の乳房から、溢れてきた母乳をのどを鳴らして飲んでしまう
(SuGM) 掌と指の途中まででぎゅうぎゅうと絞り、堪えに堪えた快楽を炸裂させながらも、爪を隠した指先が繊細に動いて、継続していた発情爆乳の魔技を解除する。
(SuGM) 【悟憂】「本当、身体はこんなに淫らな雌牛なのに、この間、あれだけ散々犯されて・・・自分から望んで、奉仕して。それでよく、あんな啖呵を切ってのけたものだ。」感嘆と賛辞を・・・しかし、あまりに恥ずかしい、悟憂の言葉。
(SuGM) 噴出する、溜め込まれた間に濃縮されたような母乳を飲むと・・・火照りと、のべつまくなしの快楽による疲労が、急速に癒され・・・体がベストコンディションに戻っていくのを、感じる。
(Su06_siina) 【椎菜】「むぐぅ……んぐ……んんんんんーーーーーー!!」否定の言葉も爆乳に塞がれてしまい、そのまま気をやってしまう
(SuGM) 【悟憂】「・・・んちゅ、ぺろ・・・大丈夫か?椎菜?・・・対価は対価、契約は契約、とはいえ・・・気高い武人に、済まぬことをした・・・血を流しすぎたせいで、あの時の我は滾っていた。許せ、とは、言わぬが。」・・・十分回復できる量を飲んだと見るや、乳房を話し、口を利けるようにして・・・零れた母乳や愛液の汚れを舐め清めながら、悟憂はそう告げた。
(SuGM) アクトの宣言あればどうぞ、と、あと、SP判定願いたく。
(Su06_siina) あ、シーンアクトは淫らなる緊縛で
(SuGM) 承認。では、SP判定を。
(Su06_siina) #2d6+2
([GM]Bord) Su06_siina : 2d6+2 => 12(2d6: 6 6)+2 = 14  
(SuGM) では、椎菜は、このまま犯しぬいて欲しい、という欲望に負けずに、無視することが出来た。
(Su06_siina) 【椎菜】「気に…しないで下さい…やりましょう」自分の痴態を恥じながらも変身します
(SuGM) 【悟憂】「良かろう・・・我を退ける条件は、前に達せなかった七つ瑕。人間のヒロインは、魔族より成長が早いという・・・今度こそ、越えて見せろ。」
*SuGM topic : [悟憂(08)][椎菜(6)]
(SuGM) それでは、戦闘開始。悟憂、先手で。
(Su06_siina) 【椎菜】「わかりました、今度こそやって見せます……」超えて見せると言いながらも今回もダメでは、と言う不安が湧き上がってくる
(SuGM) 【悟憂】「挑む勇気を、讃えよう。だが、讃えれば讃えるほど、魔の乱れから、開放しておいて、再び叩き落す、我の醜さが際立つな・・・しかし、魔族の血が、やめさせてくれぬ。三日耐えたのだ、椎菜、再び耐えて見せろ。」
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック+7色の淫毒
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+2(2d6: 1 1) = 12   マルチアタック+7色の淫毒
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック+7色の淫毒
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+7(2d6: 1 6) = 17   マルチアタック+7色の淫毒
(SuGM) 2回攻撃でBS選択も二度。リアクションと、アクト宣言どうぞ。
(Su06_siina) ガーディングで減らして6点を胸で17点を腰に受けます、BS爆乳と催淫でアクトはなしで
(SuGM) 了解。では、描写軽く参ります。
(SuGM) ・・・ギギラッ!
(SuGM) 再び、白金の輝き・・・その色の毛皮に覆わせた悟腕の、凄まじい速度の手指の打撃。
(SuGM) 【悟憂】「・・・少し、浅かったか。良く凌いだ。しかし、己の体の反応からは、逃げられんぞ・・・さあ、その魂の輝きを、持たせて見せろ。」コスチュームに破損が無いのを見て・・・感嘆の表情で告げる悟憂。だが、体の反応からは、確かに椎菜は逃げ切れなかった。
(SuGM) この三日間、感じっぱなしだった感触が・・・帰ってくる。血液がねっとりとした熱い蜜に代わるような火照り・・・濡れのようやく引いた膣が再び愛蜜をコスチュームにしとど垂らし、雌牛乳房は再度の絞りを請うように、コスチュームをびちびちと内側から押したて、折角の防御の成果を自分で破ってしまいそうになる。
(Su06_siina) 【椎菜】「そんなぁ、またなんて…またいやらしい気分にさせられて、お乳を大きくされたら…今度はもう我慢できないぃ!」淫らな体の変化に泣きながら構えます
(Su06_siina) ヘビーアタックで攻撃、補助で催淫を解除します
(Su06_siina) アクトは自慰を
(SuGM) 了解、どうぞっ。
(Su06_siina) #2d6+8+5
00:40 ([GM]Bord) Su06_siina : 2d6+8+5 => 6(2d6: 4 2)+8+5 = 19  
(SuGM) 【悟憂】「・・・耐えられなければ、また前のようになるぞ。それが望みか?」ぎち・・・と、その攻撃を金毛腕で受け止めて、悟憂が睨みつける。・・・その手には、かすかに出血。一つ目の傷・・・だが、まだ浅い。
(Su06_siina) 【椎菜】「もう我慢が…卑怯よぅ…こんな体で闘えるわけが……くひぃぃーーー!」仰向けになると自分の指であそこを慰め、軽く達してしまします
(Su06_siina) どことなく犬の服従のポーズを思わせる姿で絶頂するのを見られてしまった
(SuGM) 【悟憂】「・・・壊れるか?椎菜。壊れてしまうのか?」視線の冷たさが増していく・・・そして口元に獰猛な笑みが浮かんでいくのを、悟憂は、恐らく自覚しているのだろう。一瞬、それを倦むように、椎菜に言うと・・・それでも、勝負は勝負、と・・・椎菜の乳房をわしづかみにして強引に立たせると・・・再び白金の輝拳を閃かせる。
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+6(2d6: 3 3) = 16   マルチアタック
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+5(2d6: 1 4) = 15   マルチアタック
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+7(2d6: 6 1) = 17   マルチアタック
(SuGM) BS無しで、その代わり3回攻撃!
(SuGM) リアクションならびにアクト宣言どうぞ。
(Su06_siina) 胸と腰で受けて壊れます
(Su06_siina) アクトは大きすぎる胸、射乳で
(SuGM) 承認、では描写参りましょう!
(SuGM) 電光の如き三段突きが・・・1発目、椎菜は辛うじて受けた。悶えていたということを考えれば、技の冴えの強さが分かる。しかし、弐発目、三発目が・・・その豊満な肉体を辛うじて守っていたコスチュームを、衝撃波で剥ぎ飛ばす・・・イッた直後の肉体に、強烈な刺激を上乗せしながら。
(Su06_siina) 【椎菜】「ひぎゃあ、くぅ……うぁぁぁあああぁーーー!」(強い……痛い……勝てない!)このまま嬲り殺されてしまうのでは、そんな想像が頭をよぎります
(SuGM) 【悟憂】「・・・倒れるなよ・・・まだ、まだ・・・!」慈悲深く、残酷に、悟憂は、仰け反る椎菜の身体を、己の尻尾で支えて、倒れないように受け止めた。
(SuGM) 【悟憂】「・・・こうなることは、前に戦っていたから、分かっていただろう?それでも、お前は我に立ちはだかった。違うか?」腰の辺りを支えたことで、突き出された露になった魔乳を、悟憂の獣毛に覆われた掌が掴んで、再び搾り出す。
(Su06_siina) 【椎菜】「あん…だめぇ!お乳……お乳噴いちゃうーー、パンパンに張ったお乳壊れるーーーーー!」零れ落ちたKカップの淫乳から噴水のように母乳が噴出し、惨めな乳アクメを決めてしまう
(SuGM) 【悟憂】「・・・この、淫らな・・・牛のような乳房を持っていても、また嬲られても・・・あの時のように、快楽だけの契約を、弟子が助かると知っていたのに、我と結んだ時の二の舞は踏まないと・・・」
(SuGM) じゃらじゃらと、噴出した乳を吸って重くなった獣毛塗れの掌が、擦りたてるように、こそげ落とすように、乳牛椎菜を尚も惑乱させ続ける。
(Su06_siina) 【椎菜】「牛…雌牛…ひいぃ、やだぁ!」この場所でボロ雑巾のようにされていたヒロインを思い出し、自分もそうされるかもと想像し、噴乳爆乳をゆさゆさと揺すりながら逃れようと暴れます
(SuGM) 【悟憂】「・・・そう思って、我の前に立ちはだかったのではないのか?さあ、どうした?・・・我に傷を刻め!我は弱い雌は嫌いだぞ!?」そして、突き放すように・・・ズン、と、両乳首を犯すようにそこに指を突きたて・・・その突きで、椎菜を突き放す。弱いままなら、あいつと同じ運命だと言うように。
(Su06_siina) 【椎菜】「ひぐぅぅ!」突き放され雌牛と言われ、自分はただ食われるだけではないかと言う思いに陥ってしまう
(Su06_siina) ファイナルストライク、ヘビーアタックとシャインヒットで攻撃です
(Su06_siina) #11d6+8+5
([GM]Bord) Su06_siina : 11d6+8+5 => 43(11d6: 5 6 1 3 4 6 5 4 6 2 1)+8+5 = 56  
(SuGM) っ・・・!傷5つ!?
(SuGM) 大打撃です、演出あればどうぞ!
(SuGM) 無ければGMからいきます!
(SuGM) 【悟憂】「っ・・・く、くくくくく!」虎が笑う。呻き泣いていた牛女の一撃に・・・楽しげに笑う。
(SuGM) 【悟憂】「傷、五つ!出来るようになってるじゃないか、椎菜!そらそら!もっと見せてみろ!お前の魂の輝きを!」ざっくりと食い込んだ手甲の鉤爪が与えた、追加4つ合計五つの貫通傷を見ながら、心底楽しげに悟憂は笑った。
(SuGM) そして。
(SuGM) 【悟憂】「るぉああああああああああああ!♪」
(SuGM) 高らかと、吼えた。途方も無く美しい、金管楽器のような、咆哮。
(SuGM) 金色の瞳が闘争本能に爛と輝き・・・
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+4(2d6: 3 1) = 14   マルチアタック
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+11(2d6: 6 5) = 21   マルチアタック
(SuGM) #10+2d6 マルチアタック
([GM]Bord) SuGM : 10+2d6 => 10+2(2d6: 1 1) = 12   マルチアタック
(SuGM) 3連撃!傷でそちらの篭手を食い込ませて身動きを封じたまま、連打!
(SuGM) ガーディングなどのダメージ減少は?
(SuGM) あと、アクト宣言を。
(Su06_siina) なすすべなく殴られて倒されます、6点減でのこりHP2点
(Su06_siina) アクトは乳辱、挟み込む双乳、プライドの崩壊、視姦の檻で
(SuGM) 了解、では・・・そちらから、描写があればどうぞ。無い場合、こちらから描写しますがw
(Su06_siina) 【椎菜】「ぐほぉ!…げほぉ!…がぁぁぁあああぁぁぁーーー!」容赦の無い3連打を浴び地面に力なく崩れ落ちます
(SuGM) 【悟憂】「・・・どうした。」乱打を途中で止め・・・いや、途中で防がれて、悟憂は呟いた。無様に打ち倒されたように見える椎菜だが・・・まだ、ギリギリのところで、完全に堕ちては居ないことを、獣の本能がかぎ当てている。
(SuGM) がばと、椎菜の上に覆いかぶさって・・・吐息でくすぐりながら、問います。
(SuGM) 【悟憂】「・・・もう、仕舞いか?」戦士として、戦いの終わりを惜しむように、悲しい眼差しで・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「けほっ、うう……いやぁ、ひいぃぃ!」もはや勝ち目など無いことを体と本能が悟り、情けなくも四つんばいで逃げようとしたところを悟憂に捕らえられてしまう
(SuGM) 【悟憂】「・・・もう、楽しみたい・・・か?」魔物として、屈従を喜ぶように、笑う。ぬずり・・・と、下帯を内側からずらして、悟憂の男根が露になり、椎菜の下腹部、子宮正面を撫でた。
(Su06_siina) 【椎菜】「やめてぇ……もう許してぇ……殺さないでぇ…」恐怖の涙を流しながら組み敷かれている姿は、捕食される哀れな乳牛以外の何者にも見えない
(SuGM) 【悟憂】「我は・・・輝きを探すだけ。だから、犯すことが目的ではないから、問う・・・犯されたいか?絶体絶命の窮地からの、逆転の可能性を放棄して・・・ああ、あと傷二つだと言うに・・・」ずぬっ、ずちゅっ、ぐりっ、ごりっ・・・
(SuGM) 悟憂の男根が、椎菜の「おんな」を嬲る、這いながら逃げようとした椎菜を組み伏せ、しかしいかなる悪罵をも加えず・・ただ、性的愛撫の対象として、嬲りぬき、誘惑しつくす。
(SuGM) 決して挿入しない、素股の嬲り。
(Su06_siina) 【椎菜】「許してください、もう打たないでぇ……どんな奉仕でもしますし、どれだけ犯していただいても結構ですから」
(SuGM) 【悟憂】「・・・殺して欲しくないなら、お前が保護したあの「宵の明星」のヒロイン、我に差し出すか?」
(SuGM) 四つんばいを背後から嬲る腕が、乳房を絞る。地面を射乳で孕ませろ、といわんばかりに、牛の乳を搾り倒し、嬲り尽くす。
(SuGM) 【悟憂】「それとも逆に言えば、奉仕はする、犯されはする・・・だが、自分が助けた、あの命は見捨てない・・・ということか?」
(SuGM) 故意に好意的な解釈の余地を残した悟憂は、人間界に酔っているのか、恋うているのだろうか。
(SuGM) 【悟憂】「・・・どうなんだ?己の命惜しさに、他の命を捧げるか?」
(Su06_siina) 【椎菜】「ぐひぃぃいいいぃぃーー!、お乳ダメェ!きつすぎるぅ………そ、それはダメです!」強制的に乳アクメに昇らされても、見捨てることだけはできなかった
(SuGM) 【悟憂】「・・・そうか・・・」いとおしげに、椎菜を見つめ、髪を撫で、悟憂は告げた。
(Su06_siina) 【椎菜】「それなら……私を犯し、嬲り殺して結構ですからあの人には……」武術家の誇りも、人としての尊厳も何もかも捨ててしまったが
(SuGM) 【悟憂】「・・・では、降伏を口付けで誓え。お前が守りたかったものは、お前のお誇りと引き換えで守ろう。お前が誇り高かったことを、我は記憶し、尊重しよう。」
(SuGM) 守ろうという意思を、悟憂は重んじ・・・皆まで言わせず、そう答えた・・・覆いかぶさった、吐息がかかる距離。目の前の唇に、あえて誓いを。
(Su06_siina) 【椎菜】「私には誇りなどありません、ただの雌牛になってしまっています。ですが、食い殺すなら私一人にしていただきたいのです」誰かを守りたいと言う願いだけは捨てれなかった
(Su06_siina) 口付けをしてそのまま身をゆだねます
(SuGM) 【悟憂】「・・・いいだろう。誰かを守るという、その願いだけは忘れないなら・・・んっ、じゅるっ、ぞじゅ・・んむ、ふん・・・ちゃ、んん・・・」
(SuGM) 誓いを刻み・・・口付けを刻む。深い深い、そしてきざぎざと鋭い、強い口付け。
(SuGM) 【悟憂】「犯しぬき、嬲りぬいて・・・その上で、イかしぬいて、生かしぬいてやろう。」
(SuGM) ・・・虎は、笑った。
(Su06_siina) 【椎菜】「……くちゅ、ぴちゅ……んちゅう……はい、乳しかとりえの無い雌牛ですがよろしくお願いします」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ED「確定・身代わりの生贄」
(SuGM) そして、椎菜は、裏路地で犯され続けた。
(SuGM) 【悟憂】「・・・何度見ても、椎菜は、物凄く淫らだ、ぜ。魔界でも、こんないい女は、そう、居やしねえ・・・!」
(SuGM) 熱っぽく見つめ、口付けの雨を降らす。悟憂の唇、そして手指は、乳の突端だけではなく下側、横、子宮が宿る股座の上圧迫すれば子宮に刺激が届くところ、など普段は意識しないような特殊な女の勘所を丁寧に押さえ、淫ら地獄に狂わせて行く。
(Su06_siina) 【椎菜】「はひぃ、雌牛にはっ…あん…勿体無いお言葉です!」乳首からは絶えず母乳を噴出しなすがままに性感を刺激され続ける
(SuGM) 【悟憂】「でも、この・・・バカ者め・・・魂を、心底固めて挑めば、勝てたかも知れぬ勝負を、捨て、おって・・・!」
(SuGM) ごりっ・・・ぐりっ・・・
(SuGM) しかし同時に戦いを尽くせなかったことをも悟憂は糾弾する。しかし、それ以上に椎菜を貫くのは、椎菜のアヌスを貫く、悟憂の肉槍。
(SuGM) サーベルタイガーの牙のように長い、棘つきの逸物が、腸液を絞っては椎菜の性悦を浮き立たせ
(SuGM) ずじゃあっぷ、ぐじゃああっぷ・・・
(SuGM) 膣を、子宮まで犯す尾が、その金毛で、Gスポットも尿道口も何もかも責めあげる。
(Su06_siina) 【椎菜】「無理ですぅ……あがぁ!……どう足掻いたってホルスタインが虎に勝てっこありませ…うはぁぁぁ!」いかに自分が無力で卑猥な存在であるか、説明しながら逝き続けてしまう
(SuGM) 【悟憂】「ただの雌牛なら、肉にしちまうぞっ・・・ただの雌牛以上になるかっ・・・雌牛以下まで堕ち抜くかっ・・・」
(Su06_siina) 【椎菜】「ごへぇええ!……今だって悟憂さんのぶっとい棘ペニスに甚振られて悦んでしまっています!」
(SuGM) ずぶ、ずぶふ・・・っ・・・
(SuGM) 怒りと快楽の呻きと共に、悟憂は・・・おぞましいことをした。
(SuGM) 椎菜の、膨れ上がりきった、雌牛乳首に
(SuGM) 己の鋭い手指と爪を突きいれ、乳腺を犯したのだ。
(SuGM) ペニスを抽送するように、ずぶ、ずぶ、ずぶ、と、乳首を犯し抜く。
(SuGM) 【悟憂】「・・・それでも、いい。選べ。」しかし、悟憂の・・金属めいた冷たく硬い声は、指とは別に椎菜の心を貫いている・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「!ッつきゃあぁぁぁああああぁぁぁーー!」刺激に飢えていた牛乳首に二プルファックの快感はM乳には堪らなく、家畜のような喘ぎ声でよがってしまう
(SuGM) ずぶずるずむっ・・・!
(SuGM) 悟憂の両手指が・・・身体の法則を無視し
(SuGM) 乳首の穴を犯してゆく。乳首を、乳線を狂わせ・・・
(SuGM) 【悟憂】「・・・もう、乳牛以下だなあ・・・乳牛だって、搾られて悦ぶことはあっても・・・乳穴を犯されて悦ぶこたぁ、無いもんなあ・・・!」
(SuGM) 獰猛な笑みを浮かべて、突き入れたペニスを揺すりながら・・・その反動で、二指で乳首をくじりながら、宣告する・・・悟憂。悟憂なのか?どこか、普段とは違う声音。
(SuGM) じっ・・・っと、嬲るように、責めるように・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「ぐひ、ぐひっ!あはあぁぁぁぁああああぁぁぁ!そ、そうです私は乳牛以下の最低の家畜です!」すっぽりと指をくわえ込んだ乳首から、わずかな隙間から母乳を噴き出し悶絶する
(SuGM) その瞳は、椎菜を視姦し続けている。
(SuGM) 【悟憂】「・・・それでも、お前は・・・誰かのために、最低になって、身を捧げた」薄い舌を乳穴の隙間に滑らせ
(SuGM) 【悟憂】「・・・だから、今日は許してやる・・・だが。代わりに、我の烙印を結べ」
(SuGM) と、いうと
(Su06_siina) 【椎菜】「悟憂さん、雌牛のおっぱいをもっと苛めてもらえますか?」
(SuGM) 鋭い二本のの金針・・・いや、変化した金毛を取り出す。
(SuGM) 彼女の尻尾からむしった毛。それに、魔法の言葉と吐息をかけると・・・細くて鋭くて、けど強い、魔の金針になったのだ。
(SuGM) 【悟憂】「・・・もっと虐めてやってもいい。けど、好きなだけ虐めるには・・・時間が居る・・・我の刻印を刻めば・・・いつでも、その時間が手に入る。お前は、我の物になり、我以外には焦らしてもらえ、我には犯してもらえる。」
(SuGM) 嗜虐的な笑みを浮かべる、悟憂。
(SuGM) 【悟憂】「・・・勝利を放り出し。烙印を刻まれて。泣きわめきながら・・・我を受け入れるか?」そして、問う、ヒロインに・・・ヒロイン自身に。
(Su06_siina) 【椎菜】「烙印はいいですけど、私は家畜だから倒されたら誰にでも食べられちゃいますよ?」対象に被虐的な笑みで家畜宣言をします
(Su06_siina) 【椎菜】「それでもいいならどうぞ、雌牛にあなたの手で苦痛と快楽をお与え下さい」烙印を喜んで受け取ると宣言します
(SuGM) 【悟憂】「・・・我は狂虎。我の烙印を授ければ、並大抵の魔族は、恐れて避ける。その判断能力を持たんような人屑や、我に勝てると思っているような、愚かほかの魔族は・・・残らず我が縊り殺そう。」
(SuGM) 猛々しく神聖に、椎菜の言葉に答えよう。
(SuGM) 【悟憂】「・・・我は倒れぬ。お前たちヒロインの反逆以外では、決して。椎菜よ・・・刻印を刻まれても、お前はヒロインだ、忘れるな」ぬぷ・・・と、乳房を、乳首を舐める。
(SuGM) ぷぴゅ・・・と、舌と唇で愛撫し、硬くしこらせ・・・印を刻む体勢を整える。
(Su06_siina) 【椎菜】「では、お願いします」自ら捧げるように淫爆乳を持って悟憂の前に差し出します
(SuGM) 【悟憂】「・・我の金毛を受け入れよ。お前の今の体では・・・乳汁を噴乳し、イき狂うかもしれないが・・・」
(SuGM) ・・・
(SuGM) 【悟憂】「・・・受けよ。」
(SuGM) 椎菜の突き出された、息も絶え絶えな爆雌牛乳に
(SuGM) ・・・それを
(SuGM) 悟憂は・・・
(SuGM) ぴちっ
(SuGM) ちくっ・・・
(SuGM) 椎菜の両乳首に、突き刺し刻んだのだった・・・
(SuGM) ・・・身もだえする激痛と、貫かれた快楽、痺れる金属の、耐えぬ異物感による悦楽
(SuGM) 乳嬲りの、痛みを越えた刺激が・・・
(SuGM) 椎菜の堕ちた心を、貪っていった・・・
(SuGM) ・・・
(SuGM) ・・・かくして、椎菜の両乳首には・・・白金のピアスが刻まれた。
(SuGM) 悟憂との・・・契約の印。戻れぬ、烙印。
(SuGM) そして。
(SuGM) ぞぶ、どりゅ、ごきゅんぐぷっ・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「あぎゃあぁぁああーーーーーーー!!」苦痛と快楽の涙を流し、両乳から大量のM牛ミルクを射乳しながら、今まで味わったことの無い絶頂に達してしまう
(SuGM) だぱごぱんっ、ごっ、ごっ、ぐりゅーっ、じびゅーっ・・・!?
(SuGM) 悟憂の腕並逸物が、椎奈を精液で穢しつくし
(SuGM) 両指が、次から次へと、乳首を犯しくじりぬき
(SuGM) 尻尾も、更に深く強くぶち込んで。
(SuGM) 犯し
(SuGM) 犯し
(SuGM) 犯し
(SuGM) 犯し・・・!
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(Su06_siina) 【椎菜】「悟憂さん……お願いがあるんですが…」ぐったりともたれかかり囁きます
(SuGM) 【悟憂】「・・・何、か。」椎菜を抱きしめて、問う。
(Su06_siina) 【椎菜】「道場の弟子達の記憶戻しておいて貰っていいですか?」自分が道場で悟憂に敗れ犯されたことや、再戦して雌牛になったことまで
(SuGM) 【悟憂】「・・・何故?」それを行えば、身の破滅では?と、問う。
(Su06_siina) 全て弟子達に知っておいて欲しいと言う要望。むろん魔族とヒロインと言うことは伏せて
(SuGM) 【悟憂】「敗北を隠すのは恥知らずだと?だが・・・」我は魔族、強くて当然、勝っても称賛に値せぬ、負けても恥じるに値せぬもの・・・それでもいいのか、と
(SuGM) それまでの猛々しさが嘘のように、問う。
(Su06_siina) 【椎菜】「だって、こんな雌牛が師範じゃ申し訳ないですもの…それに私を襲って犯せるほど皆が強くなってくれたら、道場は安泰ですし…」そういって微笑みます
(SuGM) 【悟憂】「無茶を言う・・・悲しいことを言う・・・分かった。受け入れよう。だが、その代わり・・我との約束も、受け入れよ。」と、交換条件を言う。
(SuGM) 優しく労わるように笑み・・・その頬を、ざらざらした舌で舐める・・・しかし、その四肢は,睦みあいを再開し・・・乳と秘所を、早くもなぶり始めている・・・第二ラウンドの間際に。
(Su06_siina) 【椎菜】「はい、わかってます。私が皆に犯されるのは精一杯戦って叩きのめされた時だけです」
(SuGM) 【悟憂】「・・・そうだ。誇り高くあれ。そして・・・いつか。」耳打ちする。
(SuGM) 【悟憂】「・・・いつか、我を打ち倒し、我を殺せ・・・」
(SuGM) その言葉と同時に、愛撫が、再び激しくなり・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「あっ!今度はパイズリとかどうですか?棘ペニスで擦られればすごく痛くて気持ちいい気がします」
(Su06_siina) そういって胸を寄せて長大で深い谷間を見せ付けます
(SuGM) 【悟憂】「・・・いいだろう・・・!絞りぬく、耐えろ、・・・しかして、我以外に・・・敗れるな・・・!」
(Su06_siina) 【椎菜】「はい、それにいっぱい抵抗したらその分虐めてもらえそうですし」そう言って笑うと双乳を揺すりたて始めます
(SuGM) 悟憂の男が、椎菜の女肉に突き入れられて・・・
(SuGM) 今は、その谷間にむしゃぶりつき、咬み舐めしごき穢し貪りながら・・・
(SuGM) その乳を絶頂へと導こう・・・
(SuGM) HCA[身代わりの生贄か、勝利者か」
(SuGM) 身代わりの生贄END