《GM》 それでは!
《GM》 自己紹介を!
《真穂》 【真穂】「あ、あの…わたし、長谷川真穂…です」
《真穂》 【真穂】「その、わたし、あの…その、ヒロイン、です…」
《真穂》 【真穂】「わたしの…その、は、恥ずかしい映像が…まだ、出回ってるみたいですので…」
《真穂》 【真穂】「その、見付けたら…見ないで、わたしに、教えてください…」
《真穂》 【真穂】「よ、よろしくお願いします…」
《真穂》 以上
《GM》 では
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 開幕です
《GM》  
《GM》  
《GM》 オープニング
《GM》 『深夜の公園で……』
《GM》 街灯が薄暗く照らす深夜の公園、真穂さんはそこに巣食うスライムを蹴散らしています
《真穂》 「この、この…このっ!!」よほど普段の鬱屈が溜まっているのか、中々集まらない撮影画像にいらだっているのか、八つ当たりのように魔法をぶち当てる
《GM》 公園を光が横切るたびに、集まっていたスライムはあっけなく蹴散らされて
《真穂》 「フレイムストライク! メルトダウン! エクスキュージョン!!!」虹のつまった指輪から溢れる尋常ならざる魔力を、ありったけスライムにぶつける
《GM》 そんな中、一匹の小さなスライムが真穂さんの背後から忍び寄っています。密かに、静かに……
《真穂》 「えぇい…カタストロフィ!!!」最大級魔力を、よりによってただのスライムにおもっきりぶち当てる。そろそろクレーターが出来てきたかもしれない
《GM》 眼前のスライムたちは、面白いほどあっけなく潰れていきますw
《GM》 では、そんな状況で…知力で判定しましょうか。目標は12、成功すれば気付けますが…結果は一緒(
《真穂》 2d6+4
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+4 = [4,1]+4 = 9
《真穂》 気づかないです。スライムをプチプチやるのが楽しいですw
《GM》 完全に不意を打たれて、背後から飛びかかったスライムに、顔面に張り付かれてしまいます
《真穂》 「え…ひゃ……!!?」可愛い悲鳴すらも、スライムに飲み込まれて、口一つ聞けない状態になってしまいます
《GM》 顔面に張り付いたスライムは、そのまま口に進入しようとしてきます。ゆっくりと、ねっとりとした液体が、じわじわと唇の隙間を割り入って
《真穂》 「…………!!!」慌てて舌を使ったり、手で掴んでスライムを剥がそうとするが、無駄なあがき。全く外に出て行かず、むしろ中に入っていってしまう
《GM》 一度は口内奥深くまで侵入を許しますが、それでも必死で抵抗されればスライムは吐き出されます
《真穂》 「…ぷ、はぁ! …はぁ…はあ…ん…はぁ…」なんとか窒息することも、飲み込むこともなく、口の中から無事吐き出すことが出来た。が、酸欠でぜぇはぁと肩で息をして、地面に手を突いて隙のある格好である
《GM》 その場にいたスライムたちは、それ以降は特に一矢報いることも出来ず、瞬く間に蹴散らされますが…
《GM》 真穂さんの口の中に入った際に、その唾液に混ざるように小さな欠片が潜伏していたことに、結局その後も気付くことは出来ませんでした
《真穂》 「…プラズマ…インパクト!!!!!」口に入ってきたスライムも、塵も残さず蒸発させる
《真穂》 「…はぁ…はぁ…ん…帰ろう…かな」結局、スライムを倒しただけで、収穫はなかった。もちろん、損害もなかった…と思っていたが…
《GM》 その場にいたスライムは、それで全滅して…真穂さんは、無事勝利することが出来ます
《真穂》 こそこそと人目を気にして、こっそりと裏口から家に入って、こっそりとベットの中に入って、ベットの中でパジャマに着替えてから、寝ますw
《GM》 はいw
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして翌日……
《GM》 昨日の圧勝がいいストレス発散になったのか、いつもよりさわやかな目覚めを迎えるでしょう
《真穂》 「…ん、気持ちいい…」チュンチュンと囀る小鳥の鳴き声も心地良い。天気も晴天で爽やかな風と光が部屋の中に入ってくる
《GM》 そう、まるで過日の勝利を祝福するようにさわやかな朝、今だけは嫌なことも忘れられそうなほどに
《GM》 手早く着替えを済ませ、通学の途中…
《GM》 ふと、体の中、胃の辺りが熱いような、妙な感覚を覚えます
《真穂》 「ん…良い朝…」手で太陽の日差しを押さえながら、澄み切った青い空を見つめて、ぼーっとしています
《GM》 というわけで、魔力で……
《真穂》 2d6+8
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15
《GM》 2d6+9
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
《真穂》 負けたー!
《GM》 うん、勝った、違和感にしか気付けないw
《真穂》 「え、ん、あれ…? まぁ…いいかな」ちょっとお腹が変だな、と思ったけど、気分が良いので気にせず学校に行きます
《GM》 ふと、自分の中から他の魔力を感じた気がしましたが…その感覚は一瞬にも満たない短い時間、気のせいで済んでしまいます
《GM》 ただ、そうですね……なんだか周りの人間の視線が妙に熱いです
《真穂》 「あれ…?」ひょっとして、パジャマのままで外に出ちゃったかな。それとも髪の毛がサイヤ人になっちゃってるかな。そう思って鏡を使って自分の身体を確認します
《GM》 特に変わったところはありませんね
《真穂》 「何だろう…?」ひょっとして、未回収のビデオが出回ってしまったのか。そんな不安と共に、びくびくと怯えながら、こそこそと通学します
《GM》 そうですね、まさにビデオが見られたら向けられるだろう視線そのものです
《真穂》 「…うう…」だからと言って『ビデオ見ましたか?』と聞くわけにも行かず。ビデオを見てないことを祈りながら、隠れるようにして通学するだけで
《GM》 【通行人A】「うわ、あの子さ……」「うん、…だよな」「…誘って…じゃ…?」そんな断片的な会話も聞こえてきます
《真穂》 「え…?」通行人達の言葉を拾い、思わずびっくりしてそちらの方を凝視します
《GM》 ただし、遠巻きに見ているだけで特に何かしてくる様子はありません『まだ』
《GM》 【通行人】「お、こっち見てる…」「もしかして、俺達に何か…」「気のせ…」そんな会話をしてますが、まだ見てます?
《真穂》 「…え、えと…」不安になって、もう一度、自分の身体を確認します。ちゃんとセーラー服を着ているのか、とか、スカート忘れてないのか、とか
《GM》 ええ、服装には何の変化もありません、むしろいつもよりきっちりしているように見える
《真穂》 「あ、うん…大丈夫…だよ、ね…?」自分を言い聞かせるようにして言いながら、バックで身体を隠すようにして歩いていく
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして学校……
《GM》 授業の合間に、時折視線を感じたりしますが、それ以上は変わったことがありませんでした、そして昼休み…
《真穂》 「…はぁ…なんだろう…」自意識過剰になったつもりはないが、ここまで視線を感じるのも不自然で。一人で屋上で紙パックの牛乳を飲みながら
《GM》 では、再び魔力で勝負です!
《GM》 2d6+9
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
《真穂》 2d6+8
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
《真穂》 なにー!?w
《GM》 にゃw
《GM》 では、今度は…
《GM》 体内で勝手に魔力が活性化、何事かを起そうとしますが……それが形になる前に押さえ込むことに成功します
《真穂》 「…ん、んんっ!!」ぎゅっとお腹を抱えて、気合を入れて押さえ込みます
《GM》 しばらく体の中で何かが暴れているような、そんな感触がしますが……押さえ込んでいると、時期に静まって行きます
《真穂》 「…なんだろ…昨日は別に…その、犯されたこともなかったし…」昨日の出来事を反芻しながら、自分で『犯された』とか言ったことに気づいて思わず辺りを見回して真っ赤になって
《GM》 【えんぜ】「あ、おったおった…!おーい、真穂は~ん!」と手を振りながら、貯水槽の上から真穂さんに飛び込んできます…胸元めがけて
《真穂》 「きゃっ!? な、なに…学校に来ちゃって…」そそくさとえんぜくんをハンカチで隠します
《GM》 【えんぜ】「大丈夫やて、わしふつうの人に見えへんも……」とか行ってると、屋上のドアを開けて入ってきた教師(一般人)とバッチリ眼があいますw
《真穂》 「…て、手品の練習です…」ハンカチをひらひらさせながら、そうやって誤魔化す
《GM》 【教師】「あー……長谷川、その毛玉……」
《GM》 【教師】「そ、そうか、手品か…」と白々しい空気が流れますw
《真穂》 「…そ、そうです…手品、です…」こちらも白々しく、でもがんばって誤魔化します
《GM》 じゃ、教師と知力で勝負してみようか?w
《真穂》 2d6+4
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
《GM》 特徴で教師は…2かw
《GM》 2d6+2
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+2 = [6,5]+2 = 13
《真穂》 負けた!?w
《GM》 見抜かれたよΣw
《GM》 【教師】「そうかそうか、手品……な訳、ないよな?」w
《真穂》 「…ぬ、ヌイグルミです! ほら、落としても、大丈夫、なんです!」ぽいっとえんぜくんを屋上から放り投げる
《GM》 【えんぜ】「……(きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?)」と、心の中で悲鳴をあげて落ちていく駄天使w
《GM》 【教師】「あー……」微妙な顔で落ちていくえんぜくんを眺めて「ま、まぁ…学校に関係ないものをあまり持ってこないようにな」とちょっと小言をもらう程度で解放してくれますw
《真穂》 「…ごめんなさい」自分が持ち込んだわけじゃないのに…と思いつつも深く反省
《GM》 という感じで、学校シーンは終り!(待て
《GM》 次は放課後ですが…したいことってありますか?w
《真穂》 何が待ってますか?w
《真穂》 こっちは受動的ですよー。お腹の感じもほとんど気にしてませんし
《GM》 魔力判定、失敗するとさっきよりちょっと積極的に来るよ!w
《GM》 どこに行ってるシーンがいい、とかw
《真穂》 ふむふむ
《真穂》 あえて寄り道しちゃいましょうかw
《GM》 では、どちらに?w
《真穂》 じゃあ、商店街に、本を買いに
《GM》 了解w
《GM》  
《GM》 放課後…
《GM》 商店街に、本を買いに来た真穂さん…
《GM》 さあ、恒例のからいって見ましょうかw
《GM》 2d6+9
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
《真穂》 「新刊の発売日…あった」てくてくと本屋の中に入って、お目当ての本を見つけて、他にも何か無いかなと思いつつ別の棚を見たところで
《真穂》 2d6+8
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《真穂》 勝てないw
《GM》 よし、勝ったw
《GM》 では……よし、本屋ならあそこだなw
《真穂》 どこさ!
《GM》 では、本屋を歩き回る真穂さんですが…今日はやたらと人垣が多く!
《GM》 気がつくといわゆる18禁のコーナーに押し込まれていますw
《真穂》 「きゃ、ん…あ、あれ…?」新刊の漫画を手にしながら、何故か18禁コーナーに押し込まれたセーラー服の少女
《真穂》 「…興味無いのに…」『エロ本なんて興味ありませんよ?』みたいな感じで棚に目を合わせないようにしつつ、18禁コーナーから出ようと思うが、中々人が多くて出れない
《GM》 周囲の男たちは、真穂さんを囲い込みながら…これ見よがしに、立ち読みしている本のページ、生々しいそれを見せ付けてきます
《真穂》 「え…み、見せないでください…」恥ずかしそうに俯いて本のページを見ないようにしながら、ぎゅっとスカートの裾を掴む
《GM》 【客】「ん、何が?」「こんなところに来るんだから、興味あるんだろ?」「そうそう、一緒に見ようよ」と一掃見せ付けてきて……そのページは、いわゆるロリ顔の女の人が、監禁されているというシチュエーションのようで
《真穂》 「こ、ここに来たのは…その、偶然、で…」しどろもどろに答えながら、早く抜け出したいと思いつつ、顔を真っ赤にさせる
《GM》 【客】「偶然?ここ一番奥じゃん」「迷い込むような場所でもないだろ?」と、じりじりとにじり寄ってきますが……その所為で、人垣に小さな穴が開きます
《真穂》 「し、失礼します!!」小さな身体を利用して、さらに縮こまって人垣の間をなんとかすり抜けていきます
《GM》 辛うじて抜け出すことに成功しますが、その脳裏には生々しい写真と絵がしっかりとこびりついて……
《GM》 お腹の奥から熱くなるような、そんな感触が……
《真穂》 「ん…うう…」きゅんっと子宮がうずいてしまう自分の身体が憎い…けど、我慢して新刊の本を買って
《GM》 【店員】「ありがとうございました!」店員の視線も、妙に粘っこく感じて……
《真穂》 「…今日はもう、早く帰ろうかな…」なんか変な感じ…不安を抱きながら、ちょっと遠回りしたことを後悔
《GM》  
《GM》  
《GM》 クライマックス
《GM》 その夜……
《GM》 他の子のえんぜくんより遥かに無能な、自分の姿すらろくに隠せていないえんぜくんに教えられて…昨日の公園へと向かっています
《真穂》 「昨日の公園…そう言えば」ふと思えば、スライムを口に含んだ…そんなことを思い出す
《GM》 暗い闇の中、その道中で…四度、お腹の中で熱い感触が
《GM》 2d6+9
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
《真穂》 2d6+8
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《GM》 む、押さえ込まれたw
《真穂》 「ひゃ…ん…! …んんっ!!」虹のつまった指輪をお腹の中に押し当てるようにして、公園の真ん中で座り込みながらお腹の中から発生する魔力を押さえ込む
《GM》 体の中でかすかに熱がうごめきますが……真穂の魔力にかき消されて、完全に消滅していきます
《GM》 ですが……失敗は2回!
《GM》 公園の中央、噴水が大きく膨れ上がると……昨日戦ったスライムよりさらに大きいスライムが現れます
《真穂》 「…な、なに…これ…」思わずその大きさにたじろぎますが、すぐさま虹のつまった指輪を掲げて変身します
《GM》 では、変身の演出をどうぞ!
《真穂》 きらきらっと虹のつまった指輪から六つの光の帯が真穂の身体を包み込み、服が消えて、黒いウェディングドレスへと姿を変えていく
《真穂》 手の中には神秘のセプターが現れ、それを握りしめて出てきた巨大なスライムに突きつける
《真穂》 「…ビデオとは関係ないけど…今日のお返し、します!」
《GM》 では……それに答えるようなタイミングで……
[GM]Bord: [03人屑/人屑][真穂][03人屑/04巨大スライム]
《GM》 朝と放課後、体に熱を感じた時に見た、通行人と書店の客が現れます
《真穂》 「な、なんで…?」唐突に現れた通行人と書店の客に、思わずびっくりします
《GM》 【元通行人】「へへ、俺、もうたまんないや…」「ああ、俺もだ」
《GM》 【元客】「18禁コーナーにいた悪い子には、たっぷりお仕置きしないとな……」
《GM》 体から感じた熱は、真穂さんの魔力を利用して、擬似的な『魔淫の宴』を発生させ…その場にいた男たちを、即席の魔族としていたようで
《真穂》 「ど…どうしてか、わからないですけど…倒します!」男達の目つきにびびりながらも、それでも戦う様はヒロインで
《GM》 では、戦闘開始しましょう!
《GM》 開幕は…確かありましたよね?w
《真穂》 ウィークポイント! 巨大スライムに!
《GM》 はい。4点ですっけ?
《真穂》 37/37 9/15 16/12/12 0/0 0
《真穂》 ですよー
《GM》 了解です、では…敵側にはないですので、そのまま行動どうぞ
《真穂》 では…
《真穂》 …む。まぁ、いいか
《真穂》 スプリット ルミナスレイ 人屑達に
《真穂》 2d6+10
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
《真穂》 37/37 2/15 16/12/12 0/0 0
《GM》 うん、一掃ですね!
[GM]Bord: [真穂][03人屑/04巨大スライム]
《真穂》 よかったぁ。もう受動使えないんだw
《GM》 では、敵側が…・
《GM》 ほほうw
《GM》 まず、七毒+パワーアサルトといってきます
《GM》 1d6+12
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《真穂》 「フレイムストライク!!」どかーんっと、元通行人達を膨大な魔力でぶっ飛ばします
《真穂》 胸に受けて
《真穂》 37/37 2/15 2/12/12 0/0 0
《GM》 【元通行人】「うわー」「あつ、あついー!?」と一掃
《GM》 で、生き残ってた屑が攻撃
《真穂》 七毒は…催淫、でw
《GM》 2d6+3
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+3 = [3,1]+3 = 7
《GM》 はいw
《GM》 まぁ、先にダメージ処理だけ(
《真穂》 じゃあ、腰に
《真穂》 37/37 2/15 2/5/12 0/0 0
《GM》 はい、アクトは?
《真穂》 まだ無いです
《GM》 了解
《GM》 では・・・
《GM》 【元客】「そら…」と手を伸ばし、そのドレスの端を掴んで破りとり
《真穂》 「きゃ…っ!!」びり、びりっと女性の悲鳴のような音で黒いウェディングドレスが破れていき、白い肌が露わになっていく
《GM》 スライムは、大きく体を震わせると、その鈍重そうな外見とは裏腹に、意外と素早く体をぶつけてきて
《真穂》 「や、やめてください…」服を無理矢理破られると、あの陵辱したときの事を思い出し、声も尻すぼみになってしまう
《真穂》 「きゃあっ?!!」びりりっとスカートがおもっきり破けてしまう。白いショーツまで露わになるほど丈が短くなってしまい、思わず手で隠してしまう
《GM》 といった感じで、ターンをまわしまして!
[GM]Bord: [03ミミック][真穂][03人屑/04巨大スライム]
《真穂》 …ミミック!?
《GM》 が、人に化けていた正体を現します!(演出演出
《真穂》 「…な、なに…これ…」突如現れたモンスターに、思わず尻餅をついてしまいます。
《GM》 【元通行人?】「たまんね、たまんね…」壊れたように同じ言葉を、かすかに人に似た姿を保ったまま繰り返して
《GM》 開幕どうぞ!
《真穂》 使いません
《GM》 了解、では真穂さんの行動どうぞ!
《真穂》 「…こ、来ないで!」ルミナスレイ+マジックルーン ミミックに
《真穂》 2d6+10
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
《真穂》 37/37 9/15 2/5/12 0/0 0
《GM》 では、スライム側の反撃です
《GM》 今度はバインディング+パワーアサルトで
《GM》 1d6+12
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《真穂》 【真穂】「タイタルウェイブ!!」ミミックに対し、大量の津波が怒濤の用におしよせてきます
《GM》 そして人屑が…
《GM》 2d6+3
<kuda-dice> [GM]Bord -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
《GM》 最後にミミックが
《GM》 1d6+6+9
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+6+9 = [6]+6+9 = 21
《真穂》 シールド×3で、6,0,11。装備が全部はだけます
《GM》 受動とアクトをまとめてどう…了解!
《真穂》 秘密の花園 ぱんつはいてない そして はえてない コンプレックス:股 淫らなる緊縛 
《GM》 了解!
《GM》  
《GM》 押し寄せる津波を意にも止めず、スライムの群(ほか一名)は真穂さんに殺到して……その柔らかな体を、一瞬だけ硬化させると、真穂さんのドレスを引き裂いて
《真穂》 【真穂】「きゃ…や、やぁ…!!」ひらりと舞い散る白いショーツ…だったもの。今はそれがあったところには何もなく、じゅんっと湿った秘所に風が当たりひんやりとして
《真穂》 【真穂】「や、やだぁ…」戦闘中なのにかかわらず、思わず両手で秘所を隠してしまう…が、すでに人屑達の目には焼き付いてしまっただろう
《GM》 【元客】「お、あれって…ってことは、今ははいてねぇのか…」宙を舞う白い残滓に、その下の光景を想像し、下卑た声をあげ
《GM》 スライムたちは、その歓声にこたえるように、ドレスの内側にもぐりこむと、その全身をいやらしく拘束して…唐突に内側から膨張し、服を内側からはじけさせる
《真穂》 【真穂】「み、見ないで…見ちゃ…いや…」地べたに座り込みながら、かぶりを振る。だが
《真穂》 【真穂】「きゃ、やだ…や、やあぁっ!!!」四肢の自由を奪われ、大の字に拘束された上に、服を一糸纏わず破り取られる。腕どころか指一本動かない状態で、人屑達に漆黒の鎧を剥いだ先の、純白の裸体を惜しみなく見せつけるように晒してしまう
《GM》 【元客】「見ないで、か…やっぱ嫌がる格好ってそそるよな」興奮に息を荒げた男の耳にはその声すらもスパイスに過ぎず、眼前に晒される裸体に舌なめずりせんばかりにゆっくりと歩み寄ると
《GM》 【元客】「そういわずに見せてくれよ、なぁ?」その言葉に答え、真穂さんの体を拘束するスライムはゆっくりとその足を、Mの字を描くように、羞恥心と興奮を煽るようにゆっくりと開かせていく
《真穂》 【真穂】「いや…見ないで…ください…お願い…」泣きながら懇願するが、足を動かす力は強く、なすすべ無くM字に足を開かさせられてしまう。まだ毛の生えていない、女の子の大切な所を…ならず者に差し出すように、見せつけてしまう
《GM》 【元客】「無理な相談だな、そりゃ…おお、毛も生えてねぇのか、いや、剃ってるのか?」羞恥心を煽るように、わざと大きな声で
《真穂》 【真穂】「…そんなこと…してません…」答える義理も無いのに、何故か丁寧に答えてしまう。この後どうなるか…身体も心も解っているのだろう、とぷっと愛液を秘所から溢れさせてしまう
《GM》 【元客】「なら、まだ生えてないのか…おお、触ってもないのに濡れてきた」にやり、と笑うと
《GM》 といった感じで、次行きましょう!
《真穂》 はーい
《GM》  
《真穂》 37/37 15/15 6/6 腰2 心1
《GM》 真穂さん、開幕と行動連続でどうぞ!
《真穂》 開幕無し! 人屑とスライムに、ルミナスレイ+スプリット
《真穂》 1d6+10
<kuda-dice> B05_Maho -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
《真穂》 37/37 8/15 6/6 腰2 心1
《GM》 人屑は消える、と
[GM]Bord: [03ミミック][真穂][04巨大スライム]
《GM》 スライムは、ディフェンシブフォームで受ける
《GM》 そして反撃は…
《GM》 1d6+12 スライムのパワーアサルト
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
《GM》 1d6+15
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《GM》 受動とアクトをどうぞ!
《真穂》 シールド二回で、12点食らって
《真穂》 25/37 2/15 6/6 腰2 心1
《真穂》 アクト無しです
《GM》 了解、では…次へ行きましょうか
《真穂》 演出なしでいきます?
《GM》 入れます?
《真穂》 確かにいらないですw
《GM》 じゃ、次へw
《真穂》 スライム相手に、ルミナスレイ+マジックルーン
《真穂》 2d6+10
<kuda-dice> B05_Maho -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
《GM》 どっち…ああ、巨大かw
《GM》 ディフェンシブして…9点
《真穂》 25/37 9/15 6/6 腰2 心1
《真穂》 まだまだかな?
《GM》 まだ結構あります、ナイト級だし!
《GM》 そして…いつものを、それぞれ
《GM》 1d6+12
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《GM》 1d6+15
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
《真穂》 それぞれシールド
《真穂》 …あ
《真穂》 ごめん
《GM》 はい
《真穂》 シールドって、魔力分減少でしたね
《GM》 ですよ
《真穂》 10点(杖入り)減らしてましたw
《GM》 にゃw
《真穂》 HP余分に4点減らしておきます
《真穂》 21/37 9/15 6/6 腰2 心1
《GM》 それであと何点?w
《GM》 アクトは?w
《真穂》 で、8点ずつシールドで減らして
《真穂》 6.10で
《真穂》 5/37 3/15 6/6 腰2 心1
《真穂》 強制絶頂頂きます!
《GM》 絶頂のさせられ方のリクエストは?
《真穂》 人屑を模したミミック達に、がっつり犯されて、ですかねw
《GM》 了解、ミミックですね!w
《GM》  
《GM》 では…全身を縛るスライムから、ゆっくりと人を模していたミミックが離れて…見せ付けるように人の姿を取り始める
《GM》 その姿は、真穂さんを監禁していた男たち、その1人にそっくりで
《真穂》 【真帆】「わ、私を…おか…すの…?」その男の姿をさせられると、途端、抵抗する意欲が失われてしまう。気持ちではない。抵抗する気力がごっそり根こそぎ取られるのだ…過去の忌まわしい記憶によって
《GM》 【ミミック】「よう…アレから、もっと具合はよくなってるんだろう?」ゆっくりと真穂さんに近づき、わざとらしく股間の剛直を見せつけ…
《真穂》 【真帆】「…や、いや…お願い…やめて…犯さないで…撮らないで…」ガクガクと身体を震わせながらも、心がとくとくと疼いてしまう。足は拘束の有無にかかわらず閉じようともせず、愛液がとろとろとスライムに零れていく
《GM》 【ミミック】「そんな格好で、相変わらずいやらしいなぁ…」と、肉槍を真穂さんの秘所に押し付けて…
《真穂》 【真帆】「や…やぁ…」抵抗できない。抵抗しても犯される。犯される。犯される。犯される…蘇る男の肉槍の味。生理的な嫌悪感と、心が消し飛ばされるような快楽。そして…それを期待してしまっている、心
《GM》 ずぶり、と…馴染んだ、いや、馴染むまで犯された肉棒が、柔らかな少女の中心に深々と刺さる
《真穂》 【真穂】「ひゃあああぁぁぁぁっっん!!!!」人通りの少ない夜の公園とはい言え、少女が絶頂に至ったときに発せられる嬌声を声高らかにあげてしまう。肉棒をきゅうっと締め付け、精を強請るように腰を振ってしまう
《GM》 【ミミック】「なんだ、もう逝ったのか……分かってるよな、俺が逝くまでは……」それ以上は必要ない、とばかりに、自信も腰を振り始め、浅く、深く、強く、弱く、不規則にえぐり、快楽を刻み込んでいく
《真穂》 【真穂】「ひゃあん、あぁ、ひゃ、あぁ、ん、ひゃあ、あぁっっ!!!」あの時も媚薬を飲まされて、ベットに縛られて、何度も何度も犯された…その時の事を思い出させられるかのように、酷似したシチュエーション。ただ違うのは、ここが外で誰に見られるかもしれない場所で、あの時は室内でビデオを回されていたこと…
《GM》 【ミミック】「そんなに声を上げて、見られたいのか?」耳元で囁くように指摘する。目に付く範囲にビデオをまわしている『人物』はいない、それは救いなのかもしれないが…
《真穂》 【真穂】「や、ん、そ、そういう…ひゃああぁんんっ!!!」むしろ引っ込み思案で恥ずかしがり屋で、普段着でさえ見られるのが苦手な真穂が、こんな姿を見られたいはずがない。だが、声を抑えようにも手は動かず、我慢することも出来ないまま人を呼び寄せるように奏でて
《GM》 【ミミック】「そうか、そんなに見られたいか」にやり、とその口元が邪悪に歪んだ気がして、次の瞬間
《GM》 【ミミック】「ほら、逝ってやる……公園じゅうに響き渡る声で、客を呼んで見せろ!」とどめとばかりにつきこむと、真穂さんの膣内に、厚い何かが広がっていく感触と、電気のように鮮烈な絶頂感が走り抜ける
《真穂》 【真穂】「やだ…ひゃあぁん、だめ、あ、あん、あぁぁぁんんっ!!!!!」何度も味わった…味あわされた精液の味。犯されたという気持ち。穢された心。それを望んでしまう身体。声高らかに口からは嬌声が漏れて、搾り取るようにミミックの肉棒を締め付けてしまう。
《GM》 【ミミック】「今のを聞きつけて、どのくらいの人間が…来るかな?」挿入したまま、周囲に人など居ないにも関わらずわざとらしく問いかけ
《真穂》 【真穂】「はぁ…はぁ…はぁ…や、やぁ…」力なく首を振るが、乳首がツンッと立っており、呼吸で上下する小さな膨らみの胸も、とくとくと早鐘を打っている
《GM》  
《GM》 では、ターンをまわして
《GM》 真穂さん、どうぞ!
《真穂》 ルミナスレイ+マジックルーン、そして、オーバーロード!!
《真穂》 スライムに対し、攻撃!
《真穂》 11d6+7
<kuda-dice> B05_Maho -> 11D6+7 = [3,6,3,5,5,5,2,1,2,4,5]+7 = 48
《真穂》 5/37 9/15 3/8 腰3 心1
《GM》 んっと…軽減いれて、42点だから
《GM》 ……にやり(不敵な笑み
《真穂》 なに…?!
[GM]Bord: [03ミミック][真穂]
《GM》 (しかしはったりだった
《真穂》 よし! ちなみに、催淫はさっきの絶頂で解けてます
《GM》 了解ですw
《GM》 では、ミミックの攻撃
《GM》 1d6+15 実は攻撃の要
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《真穂》 ばったり
《GM》 きゃーw
《GM》 とりあえずアクトをw
《真穂》 0/37 9/15 6/11 腰5 心1 種付けの快楽、で
《GM》 了解!
《真穂》 先に堕落振ります?
《GM》 ああ、そうしましょうか
《真穂》 9d6-20
<kuda-dice> B05_Maho -> 9D6-20 = [6,2,6,3,3,5,6,3,5]-20 = 19
《真穂》 余裕です。てか、この数値セッションで出そうw
《GM》 w
《GM》 ともあれ、先に描写して復活します?w
《真穂》 描写先でお願いします
《GM》 では・・・
《GM》  
《GM》 【ミミック】「ふふふ、それじゃ……次はお前の姿を見せつけるとしようか」それと同時、いまだに真穂さんの体を戒めたままのスライムは、ゆっくりと動き出し……真穂さんの体を支えたまま強制的に歩かせる
《真穂》 【真穂】「はぁ…あ、あぁ…」何度も絶頂に至り、その上で極大魔法をぶちかました…その代償は高く、身体の自由も、抵抗するだけの気力も、声だけの抵抗すら力尽き、なすがままに引き回される
《GM》 気がつけば纏わりついたスライムは薄く延び、傍目からはまるで真穂さんが、自分の意思で歩いているように見える…それもわざわざ足を大きく開き、秘所の奥、精液にまみれた子宮口まで見せ付けて
《真穂》 【真穂】「や…こんなの…」まるで犯された後を見せつけるように全裸で歩いているような格好をさせられて…嫌なはずなのに、きゅんっと子宮が動き、精液がとろりとこぼれ落ちる
《GM》 生暖かい風の吹く、人気のない夜の公園を全裸の少女が歩く……そんな非現実的な光景だが、ふと真穂さんの目につくものがあります…
《GM》 それは、公園の街灯に取り付けられた……防犯用の監視カメラ
《真穂》 【真穂】「あ…な、なに…あれ…や…いやぁ…」なすがままに歩かされていたが、防犯用カメラを見つけると、嫌々と首を振って啜り泣きをする。だが、拘束は解けず、晒される身体は一部も隠すことが出来ず、惜しみなく撮影されてしまう
《GM》 【ミミック】「いいところにカメラがあったな……」ニヤリと笑うと、その場に横になり…スライムに操られる真穂さんは、自分からその上に、カメラに見せ付けるようなポーズでまたがらせて
《真穂》 【真穂】「いやぁ…やだ、やだやだぁ…」泣きじゃくりながらも身体は勝手に動かされ、ミミックの身体の上にまたがさせられる。
《GM》 真穂さんの意思は関係ないとばかりにいやらしく腰を振らせて、手は強制的にそそり立つ男根に添えさせられて……再び、今度は自分からの動きで飲み込むこととなる
《真穂》 【真穂】「ひゃ、あぁ、あぁぁっっっ!!!」監禁されてたときも、AVを撮影するかのように無理矢理そんな体勢を取らさせられたことがある。裸の胸も、はえてない秘部も、結合部も…すべて、知らない人にさえも見られてしまう…なのに、胸が、ときめいてしまう
《GM》 【ミミック】「ここで、真穂がたっぷりと種をつけられて、孕む様子を取ってもらうか。終わったら次は……持ち帰って、また色々とってやろう」自信は何もせず、ただスライムに操られた真穂の動きだけに任せて次第に肉杭は再び熱く、大きくなり
《真穂》 【真穂】「はぁああ、ひゃああ、やあぁ、あんあぁ、あぁっっ!!!!」小さな膣穴に、ぐりぐりと大きな肉棒が抉るようにかき回される。そして男が精をはき出す前兆を膣の全てで感じながらも、外で吐かせる術はなく
《GM》 やがて、男を模したミミックのそこが最大限に膨張したとき、それを敏感に察したスライムは真穂さんの子宮に先端を叩きつけるように、勢い良く腰を落とさせ…子宮口が強く突かれるその感触と同時に、子宮内に熱いものが広がっていく
《真穂》 【真穂】「あぁぁぁぁあぁぁっっ!!!」子宮の中に精液が流し込まれるのがわかる。それを回避する術はなく、ただ受け入れるだけ。犯されることも、種付けされることも、露出させられることも…受け入れるしか無く…
《真穂》 だが、今、撮影されたビデオの事を考えると…ここで負けるわけにはいかない…!!
《真穂》 晒しものの悦び そしてリザレクション
《GM》 受諾
《真穂》 37/37 15/15 0/11 腰5 心2
《GM》 では、まわして真穂さんどうぞ!
《GM》  
《真穂》 ルミナスレイ+マジックルーン
《真穂》 3d6+7
《真穂》 3d6+7
<kuda-dice> B05_Maho -> 3D6+7 = [1,4,4]+7 = 16
《GM》 まだ立ってる!
《GM》 1d6+15
<kuda-dice> [GM]Bord -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
《GM》 反撃で17点
《真穂》 シールドで8点減少
《真穂》 28/37 15/15 0/11 腰5 心2
《GM》 了解、ではこのまままわしてとどめをどうぞ!
《真穂》 さらにウィークポイント!
《真穂》 ルミナスレイ+マジックルーン
《真穂》 3d6+7
<kuda-dice> B05_Maho -> 3D6+7 = [6,3,2]+7 = 18
《GM》 うん、落ちた!
《真穂》 「…メルト…ダウン!!!」神秘のセプターを掲げ…たたき付ける! 地面がぐらぐらと溶け、その中にミミックが沈んでいく…
《GM》 ゆっくりと大地に飲まれ、沈んでいくミミック……その姿は短い時間の間に、真穂さんの眼前から消えて…
《真穂》 【真穂】「はぁ…はぁ…はぁ…これで…今度こそ…終わった、よね…?」肩で息をしながら、沈んでいったミミックを見つめて
《GM》 その言葉に答えるものもなく…いや…
《GM》 【えんぜ】「おお、真穂はん、無事やったかー!」ぱたぱたと飛んでくるミイラ状態の毛玉、これが危ないところに出てくるわけがなくて
《真穂》 【真穂】「あ…うん、えんぜくん」…と、自分の姿を思い出して、そそくさと茂みに隠れて「…服、持ってない?」
《GM》 【えんぜ】「おう、困っとるおもて、もってきたで!」とえんぜくんがどこからともなく取り出したのは……布地が極端に少なく、最低限ギリギリのラインすら隠せるかどうかという衣装で
《真穂》 【真穂】「し…し、仕方ない…かな」無いよりマシ、無いよりマシと呟きながら、茂みの中でごそごそ着替えて
《真穂》 【真穂】「…着ない方がマシかも…」そこまで言わせるほど、下着無しのギリギリ露出の服は妖しかった
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 それから公園事務所に侵入、今回のマスターテープを回収し、無事に帰りついた真穂さんでしたが……
《GM》 薄暗い真穂さんの部屋の中、モニターに食いつくように『何か』を見ているのは……
《真穂》 【真穂】「………あ、いけない…」壊すつもりで持って帰ってきたのに、ついつい見てしまった上に、全裸になって自慰までしてしまって…顔を真っ赤にして、ベットの中でうずくまる「…わたし、はしたないです…」
《GM》 そんな真穂さんの様子に関係なく、テープは画面に向かって足を広げ、男を迎え入れていく姿を淡々と映して…
《真穂》 【真穂】「こんなの…壊さないと…」そう言ってテープを取り出してしまうが…壊すことが出来ず、鍵の掛かる机の中に入れて、そのままベットの中でうずくまってしまう「わたし…淫乱な女です…お嫁に行けません…」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 『宵闇に消えた、少女の秘密』
《GM》 完
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 リザルト
《GM》 御疲れ様でした!
《真穂》 おつかれさまでしたー
《GM》 拙いGMで申し訳ありません
《真穂》 CP11 SP腰5 心2 ですねぇ
《真穂》 いえいえ、こちらこそ申し訳なく
《GM》 はい、では経験値11点、GM点11点、ですね!
《真穂》 あと4点でレベル上がるのかw
《GM》 にゃw
《GM》 結構たまるものですよw
《真穂》 キャラがまだ固まってないところありますけど、こんな子どうでしょうw
《GM》 いいですねぇw
《GM》 ビデオかぁ…色々と面白そうw
《真穂》 もうちょっと恥じらいとかうまくできたなぁw
《GM》 難しいですw