(GM) では、ネームチェンジと自己紹介のほうをお願いします
(PL) 【アイレン】「アイレン・ランドスターよ」
(PL) 【アイレン】「そろそろ私も、召喚師としての腕を磨くたびに外に出なければいけないらしいけど……」
(PL) 【アイレン】「ふぅ、面倒ね。」
(PL) 【アイレン】「ゴロゴロしながら、メキメキ実力が付く方法があればいいのに。」
(PL) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A2%A5%A4%A5%EC%A5%F3
(PL) 以上です
(GM) ありがとうございました
(GM) では
(GM)  
(GM) ~ ランドリューフ戦記 ~
(GM) 『最初のしもべは…?』
(GM) 開幕です!
(GM)  
(GM)  
(GM) アイレンがゴロゴロ過ごしていたある日のこと
(GM) ふとしたことから、召喚術に関する一冊の本を発見します
(GM) その本には、いくつかの簡単な手順と、それによって呼び出せる魔族の情報が書かれていました
(PL) 【アイレン】「これは、便利なものね。何処にも出かけなくてもしもべを増やせるわ。なんでみんなこれでしないのかしら。」 荒れ果てた部屋の中、一人呟きます。髪もぼさぼさ、皺の入った部屋着でソファーに腰を下ろしていたが、身支度を整え召喚開始。
(GM) 床に描かれた魔法陣はミアスマを放ちながら明滅し、術の完成を待っています
(PL) 【アイレン】「そろそろかしら。でも、陣を描くのが面倒だったから、そういうことかもね」 勝手に一人納得すると、立ち上がり召喚者用の小型の魔法陣に。
(GM) アイレンが召喚円に入ったことで明滅は一層激しくなり、後は締めの言葉、相手を呼び出す言葉を発するのみです
(PL) 【アイレン】「深淵より来たれッ!!」 魔具である乗馬鞭をかざすと大きな胸がたゆんと揺れる。先ほどまでのだらしのない様子とは異なり、声に張り、瞳に力の灯をともし高らかに告げる。
(GM) 言葉と同時、魔法陣からまばゆい光……いや、闇が吹きあがる。陣の中に無数の触手が乱立してうねり、何者かの姿がうっすらとその向こうに見える
(PL) 【アイレン】「……ッ!捕縛せよ!!」 可愛い女の子を呼んだつもりなのに、触手が出たことに一瞬頭を抱え、その正体をはっきり見ようと魔法陣の支配力を高め
(GM) やがて、闇が、触手が収束して……陣の中心に、一人の少女がのこる
(PL) 【アイレン】「これは……これは。」 相手を見つめながら、にやりと笑います。
(GM) 【少女】「…ッ、これは……召喚の儀か?私を呼び出すとは、一体何者が……」一見するとただの少女、ですがその体からは瘴気を噴き出し、見た目通りの存在でないことは明白です
(PL) 【アイレン】「アイレン・ランドスター。あなたの力を借りる為に、呼び出したわ。」 召喚に成功したことに微笑みながら
(GM) 【少女】「む…我が名はサレナ、だが…人に手を借すつもりなどない」呼び出された少女、サレナはしかし反抗的に睨みつけ
(PL) 【アイレン】「もちろん。しもべとなって力を貸して、なんてお願いに、はい良いですよって言う子は居ないわね。」 頷いて 「だからこそ、屈服させるが楽しいのよ。」
(GM) 【サレナ】「人が、私を屈伏させられると?」にやりと笑うと、纏ったドレス、その袖やフリルの下から無数の触手が生えてきます
*GMBord topic : [04サレナ][アイレン]
(GM) では、戦闘開始と行きましょう!
(PL) 【アイレン】「あら……拘束があまり効いてない。これじゃあ、普通の人なら使わないわよね。」 一人で納得すると乗馬鞭を手に構え
(GM) 【サレナ】「もし私が負けたなら、戯れに力を貸してやってもいいかもしれんな」と言って
(PL) 【アイレン】「使ってください、って自分で言うくらい……屈服させてあげる」 役に立たない魔法陣から一歩
(GM) では…
(GM) まずはサレナが動きますね
(PL) はい!
(GM) 無造作にサモンテンタクラ―
(GM) 2d6+10
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
(GM) ぶっ!?
(PL) 【アイレン】「侮りすぎね」 シールドして他が残3
(PL) 8/6/3/38 です
(GM) はい、ではアイレンさんどうぞ!
(PL) 【アイレン】「触手使いなら……」 空間に黒い穴が開くと、中からあふれ出す肉色の触手群
(PL) 2d6+4+8+8+1 中級召喚術
(kuda-dice) B02_airen -> 2D6+4+8+8+1 = [4,5]+4+8+8+1 = 30
(GM) 【サレナ】「な、くそ。魔界とは勝手が違うか!」と少し警戒して
(PL) 30点です
(GM) 【サレナ】「なにっ、触手だと!」服から触手を伸ばして迎撃しますが、結構痛いw
(GM) では、回しますね
(PL) はい!
(GM)  
(GM) 【サレナ】「おのれ、やってくれたな!」と言いながら、今度は7色の淫毒も追加
(GM) 2d6+10 7毒
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
(PL) シールド無しで、ストッキングが飛んで、尿意、<秘密の花園><罵倒>
(GM) はい、了解!ラウンド終わりにまとめて描写していきますね
(PL) はいな!
(GM) というわけで、行動どうぞ!
(PL) <トレイニング>使用
(PL) 2d6+4+8+8+1 中級召喚術。そのあと補助行動で<お漏らし>
(kuda-dice) B02_airen -> 2D6+4+8+8+1 = [1,5]+4+8+8+1 = 27
(PL) アクトをどうぞ
(GM) では、<晒される柔肌><淫らなる緊縛>行きましょう
(GM) では、描写!
(GM)  
(GM) サレナが怒りのままに突きだした触手は、先ほどまでとはまるで違う勢いでアイレンを襲い、その表面に様々な作用のある淫毒を纏います
(PL) 【アイレン】「これはッ」 回避はしたものの、腿を掠られストッキングに大きく裂け目を作ると肌に染み込む魔の媚毒。身体の奥に急激に沸きあがる寒気にも似たそれを感じ 「こんな毒を使うなんて、愚かな子」にやりと笑って触手を繰り出す
(PL) 【アイレン】「元は大して強くもない触手だけど……こうして私の魔力を注いであげると……」 サレナの触手を触手が絡み、そこを這い上がって少女の身体に絡みつく
(GM) 【サレナ】「愚か、だとっ!」その言葉に激昂して判断が鈍る、そのため足もとの触手に対応が遅れて「しまっった!」
(PL) 少女の足首をつかんだ触手が腿を這い、ぬめる液体を下着に染み込ませながらスカートの下で股の間をくぐってお尻に抜ける。ぞろりと秘唇をなぞって、ひるんだな隙に両足を引き尻餅を付かせ
(PL) ズルズルと地面の上を脚を触手が引き回すと、頭の横には召喚術師が立ち。
(GM) 【サレナ】「この程度っ…!!」渾身の力を注ぎ込み、全身を絡め取る触手の支配権を奪おうとする、だが「なに、私よりも……」それは叶わず、なすすべなく引き寄せられ
(PL) 【アイレン】「さて、どうしようかしら。」 触手で絡めとった少女の顔に、無造作に腰を下ろす。スカートの中でむっちりとした腿によって動きを押さえ込まれ、目の前には黒い召喚術師の下着。
(GM) 【サレナ】「んむぅ、く、貴様…!?」眼前に広がるアイレンの下着、せめてもの抵抗とばかりに自前の触手を繰り出すが、アイレンの触手に阻まれてしまい
(PL) 【アイレン】「ごめんなさい。あんな毒を盛られちゃったら、我慢ができるはずないわね。」 悪びれずに言うと、触手を伸ばしてサレナの服を剥ぎ取り始める。
(GM) 【サレナ】「なっ、まさかこんな所でっ!」自分が使った毒、その効能を思い出すと抵抗は一層激しくなり、しかし本体はきゃしゃなのか、アイレンをどけることはできず、なすすべなくその白い肢体を晒していく
(PL) 【アイレン】「そんなに、暴れたらッ!」 鼻で下着を何度も擦り上げられ、ピクリと体が震え下着に染みが広がる。あっという間に零れる金の雫が、サレナの顔に直接出され
(GM) 【サレナ】「ん、ふ、ぐ…むうっ!?」目を白黒させて、何か言おうと開かれた口に黄金の滴が注がれる。勢いよく注がれたそれを、とっさに少し飲み込んでしまい、抵抗は一瞬止まり
(PL) 【アイレン】「そう、よ……」 腿の締め付けを強くし身動きができないように拘束して、下着越しにたっぷりと毒によりもたらされた尿意を放出しきる
(GM) 【サレナ】「ん、む!?むぅぅ!!」鼻孔を満たす香りに息もつけず、飲み込んでしまったことをごまかすように濡れた顔で下から睨みつけ
(PL) 【アイレン】「もう一回飲みたければ、今の毒をまた使うと良いわよ。」 悠々と言うと立ち上がる。既にすっかり隠すものを剥ぎ取られた少女を眺め
(GM) 【サレナ】「けほ、けほっ…誰が!!」急いで起き上がると睨みつけ
(GM)  
(GM) では、回しまして第3ターン!
(GM) 懲りたのか淫毒なしでテンタクラ―
(GM) 2d6+10
(kuda-dice) GMBord -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
(PL) それはシールド、腰に受けて8/3/0/38 です。アクトは<つい見てしまう>
(GM) はい、了解。
(GM) ではアイレンさんどうぞ
(PL) 2d6+4+8+8+1 中級召喚術 これしかないw
(kuda-dice) B02_airen -> 2D6+4+8+8+1 = [2,6]+4+8+8+1 = 29
(GM) では、アクトは…
(GM) <ぎこちないしぐさ>で<初めてのキス>を奪われてみましょうw
(GM) では、
(GM)  
(PL) 【アイレン】「フフ……そんなにしたいの?」 スカートに傷をつけられたことを揶揄する。言い返そうとしたところで、触手を引いてサレナを引き寄せ、腿を腿で挟むようにして抱き寄せる。いつの間にかそこにはスカートを押し上げるほどの雄の器官が生成され
(PL) それが柔らかいサレナのものに押し当てられて、熱さを教え込む
(GM) 【サレナ】「なっ…」絶句する。魔族にしては純情なサレナは、まだ雄の器官をしらず
(GM) 【サレナ】「だれがっ…!」と何事かを言い返そうとするが
(PL) 【アイレン】「ん、ちゅ。」 その口を唇で塞ぐ。片手で顎を固定して閉じることをできなくした上で、舌を差し込んでゆっくりと中を探り始める
(GM) 【サレナ】「ん、むぅ!?」初めての口づけ、開かれた唇に、舌は困惑したようにぎこちなく宙空をさまよい
(PL) 【アイレン】「っ、はむ、ちゅく……ちゅ」 力のない舌を舌で絡め取ると、粘膜同士をねっとりと擦り合わせて初めての快楽を教え込みつつ、腿の間に割り込ませた腿でゆっくりとサレナの秘裂を押し込んで
(GM) 【サレナ】「ふむっ、む……」舌を絡め取られると、驚いたように抵抗が弱まる。なされるままに舌を絡められ、気がつけば秘裂からはかすかな水音が聞こえる。その表情はいつしかうっとりと目を細めていて
(PL) 【アイレン】「キスが大好きなのね。」 腿を動かして蜜の範囲を広げながら、同時に自分の性器をこすりつけて欲望の火を強めて行く。一度離した唇をもういちと重ねると、今度は先ほどより強く。舌だけではなく、口蓋、付け根もねっとりと侵して、理性をゆっくり弱火で蕩かし
(GM) 【サレナ】「ぷはっ、なにを…んむぅ……」何事か反論しようとした口を、しかし再び口でふさがれる。押さえつけられているわけでもないのにその唇は閉じようとせず、恐る恐るアイレンの口内へとその先端を伸ばしていく
(PL) 【アイレン】「ず、ちゅ、ずずっ」 目が笑みの形を作ると、その舌を吸い上げて、口内で弄ぶ。唇で締め付け先端部を舌でくすぐリ、吸い上げながら甘噛みを施し
(GM) 【サレナ】「ふ、む…ん、ちゅ……」だらり、と抵抗するように張られていた腕が落ちる。うっとりと視線は緩み、自ら腰を押しつけるようにして蜜を押しつけ、理性は確実にとろけていく
(PL) 【アイレン】「ちゅ、ちゅむ、ずず。」 戻る舌にあわせて、たっぷりと2人の唾液の混ざったものをサレナの口に流し込む
(GM) 【サレナ】「んむ、ふ…ちゅ、こく……」口内に注がれれば、無意識にそれを味わい、飲み干し……体の内側から疼きに襲われ
(GM)  
(GM) 回しましょう!
(PL) はい!
(GM) 今度は…
(GM) CP1を使って迅雷を使用、サモンテンタクラー!
(GM) 1d6+14
(kuda-dice) GMBord -> 1D6+14 = [3]+14 = 17
(PL) では、シールドなし。胸が飛んで<乳辱><大きすぎる胸>
(GM) はい!では反撃をどうぞ
(PL) 4d6+4+8+8+1 中級召喚+補助魔法陣+ポテ1
(kuda-dice) B02_airen -> 4D6+4+8+8+1 = [1,6,2,3]+4+8+8+1 = 33
(GM) CP3使用して空断ちしますが……ダメージ9、HPが-3に!
(PL) 了解!
(GM) アクトは<純潔の証>と<剃毛>ですね
(GM)  
(PL) とろりと抵抗のやんだサレナを、触手が絡めるとヒョイと持ち上げる。アイレンの目の前で空中で脚を開かされた卑猥な姿勢。
(PL) 【アイレン】「もうこんなになっているのね。」 薄い毛並みをなぞりながら、目の前あるサレナの秘唇の感想を告げる
(GM) 【サレナ】「ひぁ、は、はな…せ……」力ない、意思を伴わない抵抗。だらしなく弛緩した体で、秘所は時折小さく震えて
(PL) 【アイレン】「はなせ?」 クスリと笑う。瞳の奥にはどこか残酷な光。ブツリ。ニ三本の毛をそのまま引き抜く
(GM) 【サレナ】「イツッ―――!?」敏感な部分の毛を、力任せに引き抜かれる。その痛みに震える姿は、魔族とは思えぬほど弱弱しく
(PL) 【アイレン】「ちゅ、れる。」 その痕を舌でなぞり、その後指先で秘唇を開いて覗き込む。じっくりと視線が中を犯して、蜜の様子を確認すると、もう一度ブツリと
(GM) 【サレナ】「っ、や、やめ…くすぐった――!?」くすぐられるような感触に悶え、秘唇を開かれると蜜がこぼれる。再び引き抜かれる痛みに硬直して動きをとめ
(PL) 【アイレン】「トロトロね……」 なおも何度か毟ってはくすぐり、毟ってはくすぐる。下半身の感覚を十分に鋭くした後、召喚するのは小さな触手。先端に小さな口が付いており……数本の毛をくわえ込むと、トロリと根元から溶かし引き抜く
(GM) 【サレナ】「そ、そんなことが……」言葉とは裏腹、秘所からの蜜はすでに止まらず。「そ、それは……」毛を引き抜き、永久に生えぬようにしてしまう触手に、脱力した体は反応せずに
(PL) 【アイレン】「へぇ、知っているのね。そう、余計な毛は剃って誰がご主人様だかしっかり判る様にしないとね」言いながら、触手に下の毛を貪らせて行く。その間、パクリパクリと淫唇を開いたり閉じたりしながら、もどかしい刺激を送って蜜を絞り
(GM) 【サレナ】「だ、だれが主人…あふぅ!?」必死に抵抗するが、すでにそれは言葉だけのもの。触手はまだ自由に動かせるはずなのに、反撃もせずに
(PL) 【アイレン】「身体はすっかり認めているみたいだけど?」 中指で、まったく触れていなかったクリを弾く。強い痛みと同時に走るのは間違いなく快楽。下半身が跳ねるような衝撃を受け
(GM) 【サレナ】「に、人間が…いい気に……きひぃ!?」強力な快楽に、小さく腰が浮きあがり、アイレンの眼前、顔に触れないぎりぎりまで近付けてしまう。その秘唇はぱっくりと開いて涙をながし
(PL) 【アイレン】「そう、どちらがイイ気になっているのか……」 薄く笑うと、再び召喚。小指の先ほどの触手が無数に生えた絨毯のような布状生物が現れると、くるりとサレナの胴体に巻きつく、
(PL) 胴体を覆う布状生物の内側で、粘液を纏った無数の細触手が、あらゆる部位を撫ぜ擦り始める
(GM) 【サレナ】「ひ、ひぁ…や、やめっ……」くまなく撫でまわされる感触、それは性に未熟な少女の体には過ぎた刺激、だが
(PL) 【アイレン】「ここは気持ちいいって言ってるわよ?」 放置されたままの秘裂。既に全ての毛を食い尽くされて生まれたままの姿をさらす
(GM) 【サレナ】「ひっ、違う…気持ちよく、な、な……」否定しようとする、だがその言葉が口から出ずに。生まれたままの無毛のそこは、真っ赤になって蜜を垂れ流し
(PL) 【アイレン】「素直になるまで……じっくりと気持ちがいいって事を教え込んであげましょうね」 言葉と共に責めが強まる。胸の表面を擦りあげる触手群はその先端の尖りを見つけると、絡み付いてしごきあげる。同時に先端部をクイクイと押し込むようにして乳首だけで達しそうなほどの甘い痺れを生み出すと、同時に背筋をぞわぞえあと這い上がり寒気と共に熱を生む。臍のくぼみに潜った触手は中をじっくり舐めるようにほぐし
(PL) 【アイレン】「素直になるまで……じっくりと気持ちがいいって事を教え込んであげましょうね」 言葉と共に責めが強まる。胸の表面を擦りあげる触手群はその先端の尖りを見つけると、絡み付いてしごきあげる。同時に先端部をクイクイと押し込むようにして乳首だけで達しそうなほどの甘い痺れを生み出すと、同時に背筋をぞわぞわと這い上がり寒気と共に熱を生む。臍のくぼみに潜った触手は中をじっくり舐めるようにほぐし
(GM) 【サレナ】「ひぁ、や、やめっ……」体が燃え上がりそうなほどの快楽に、しかし絶頂することはできず、気が狂いそうになりながら。「は、はずせ…これ、はずっ…」もはや言葉を最後まで発することもできず、下等な、自分よりも下位の触手の屈辱的な愛撫に震える
(PL) 【アイレン】「気持ちがいいから、イかせて下さいっていったら、何とかしてあげる。」 言いながら拘束する触手で猿轡を作り、喋れないようにして、焦らし責めを再開。決して達することのできないように、じっくりとサレナの様子を伺いながら、時に秘裂の表面をくすぐり、クリを撫で
(GM) 【サレナ】「ひ、ひゃれは……ほんなほほを……」猿轡でくぐもった声で、しかしすでにとろけ始めた意識は抵抗をより弱めて行く。時折秘裂を刺激されるたび、その快楽を体に覚えさせられて
(PL) 延々と続く責め。もどかしいものの意識を白く焼き尽くしてくれることのない責めが、床に蜜だまりができてもまだ続き……
(GM) 【サレナ】「んむ、ふ…ひゃふ、う……」長い、あまりにも長い快楽責めは、ついにサレナの理性を溶かしつくす。うつろな瞳で、猿轡のしたの口がなにかを懇願するように動き
(PL) 【アイレン】「そろそろ判ってくれたかしら?」 責められるサレナにとって永遠と感じ取れるほどの時間が過ぎたあと、アイレンが問う。猿轡を外し、言葉がつむがれるのを待つ様子だが「……残念、時間ね」 言葉を発しようとした瞬間にもう一度塞ぎなおす
(GM) 【サレナ】「い、いか…いかひぇ……」言いかけた言葉を封じられ、そしてまた絶望的な、快楽責めの時間がやってくる
(PL) 【アイレン】「強情な子は、いじめたくなるわね。」 がくがくと震えるサレナの前で服の胸元を緩めると、自分の手でゆっくりと揉み解し、サレナの悶える様を楽しむ
(GM) 【サレナ】「ふむ、ふむむ、むぅぅぅ!?」猿轡に阻まれ、言葉にならない声。何かを懇願するその言葉は、しかし形になることを許されずに宙へと消え、両目から涙を流しながら
(PL) 【アイレン】「ふっ、んっ、うぅ」 柔らかい胸に自分の指をうずめながら、たっぷりと堪能した後、サレナを地面に下ろすと「自分でしたら、さっきの3倍の時間、同じことをするわね」 耳元で囁いて、布触手を消し、拘束猿轡を解く
(GM) 【サレナ】「ぷはっ、も、らめ……いか、いかひぇへ………」秘所に伸び、自分で触ろうとしていたが、その言葉に指先が止まる。」しばし迷った後出てきたのは、あまりにも情けない懇願の声
(PL) 【アイレン】「そんなおねだりでは……これだけ待たせたんだから、もっとこっちを楽しませてもらわないと。」 見下ろしながら冷たく言う
(PL) その視線には、スカートを押しのけて大きくなった雄の器官がはっきりと映り
(GM) 【サレナ】「た、たのしませ……」戸惑い、だがそれでも淫熱に焼かれた体は、牝の本能から恐る恐る手を伸ばし
(PL) 【アイレン】「人間風情に、何をする気なのかしら?」 伸びる手を悠然と見つめながら、魔族の誇りをくすぐるように言う。
(GM) 【サレナ】「そ、それは……」だが、躊躇は一瞬。体のうずきはもはや一瞬たりとも耐えがたく「ほ、奉仕を……させてください……」恐る恐る、スカートをめくる
(PL) 【アイレン】「ええ、どうぞ。口を使ってもいいから」ペタリとしゃがみこんだサレナの前に突き出すと、、許可という名の命令をして
(GM) 【サレナ】「ひゃ、い……」恐る恐る、始めてみる牡の器官を両手でつかみ、口を近付ける。チロリ、と舌を這わせるが何とも弱弱しい刺激で
(PL) 【アイレン】「口を使うのだったら……こういう風に」 頭を抑えるとぐいと腰を突き出しで、奉仕のホの字もわからない少女の口を満たす
(GM) 【サレナ】「む、ふむ……む…?」口をあけて受け入れ、どうにか咥えたはいいが……そこからどうしていいか分からず、ただ困惑して
(PL) 初めて感じる雄のにおい。頭の中に染み入るそれは、嫌悪感だけではなく何か心を疼かせる
(PL) 【アイレン】「こういう風に顔を動かして、舌でじっくり表面をなぞって。」 頭を動かしながら指示を出す。無垢なるものに自分の好みの動きを教え込もうと
(GM) 【サレナ】「ふむ、む……う……」口内を満たす牡の味とにおいに、恐る恐る舌を絡め、ぎこちない動きで奉仕を教えられていく
(PL) 【アイレン】「ッ、そう……そこ、もう少し強くてもいいわ。唇にも意識を置いて」奉仕が上達するにつれ、無理やり動かすことはやめ、サレナの動きに任せる。片足を蹲るサレナの脚の間に押し込むと、親指で表面をくすぐって
(GM) 【サレナ】「ひゅ、む……んむ、ふ……ぴちゃぴちゃ、ちゅぷ……」次第に雄の味に、匂いに酔いしれて行けば、その舌は自然と激しく動き始め「んむ、ひゅっ…♪」すっかり疼きっぱなしのそこをくすぐられると歓喜の声を漏らし、淫らな蜜がたっぷりと付着し
(PL) 【アイレン】「ぁッ、そこ吸い上げて……もう、出るから」 足の甲まで愛液でドロドロにしながらサレナの喉のまで楽しむと、従順になってきた魔物の少女に命令して……肉棒が膨れ、射精の動作に入り
(GM) 【サレナ】「んむ、ひゅ……れ、れる…?ん、む、うぅ!?」初めての少女はしかしそれを理解できず、ただ深いところを突かれて苦しげにうめき
(PL) 【アイレン】「ンッ、ん~~~ッ」 その呻きによる口内の蠢きが、最後の一押しとなり……ビュクリ、何も知らない少女の喉を白濁が打つ。何度も跳ねる肉棒の先から濃厚な白が噴出して、雄の匂い一色で少女の脳を満たして行く。メイデンのミアスマに満ちたそれは、魔物の少女の飢えを満たす甘露でも有り
(GM) 【サレナ】「むぅ、ん、ンん~~~!?」口内を満たす白濁、人ならば嫌悪し、はきだそうとするだろうそれだが…、魔物の本能か、ミアスマに満ちたそれを次々と飲み干していく
(PL) 【アイレン】「ん、そう、全部飲んで……最後は、舌で綺麗にするの。」 たっぷりと注ぎ込んだ後、髪の毛を優しく撫でて始末をさせる
(GM) 【サレナ】「んふ、む……くっ……」半ば放心状態で舌を這わせ、、何も考えられない頭で、撫でられると目を細めて甘えたような顔を見せてしまい
(PL) 【アイレン】「さ、次は……サレナを気持ちよくしましょうか。セックス……魔物だったら交尾かしら、は判る?」 口元からペニスを離すと、ゆっくりと刺激を加えて快楽の水準を落さないようにしていた足も引く
(GM) 【サレナ】
(GM) 【サレナ】「こう…び……?」ぼんやりとした顔で、口から引き抜かれると、そのまま肩から力が抜けてぺたりと地面に座り込み
(PL) 【アイレン】「ええ、さっきの白いのをサレナの中に注ぐと、凄く気持ちがよくなってその疼きも収まるはず。」 座り込んだサレナを見下ろし視線を合わせて
(GM) 【サレナ】「あ、あれを…膣内…に……」その光景が頭をよぎると、子宮が鳴き、牝の本能が精を求め
(PL) 【アイレン】「判るでしょ……きっと気持ちがいいのか。でも、もう戻れなくなるわよ、きっと。それでもその疼きを止めて欲しかったら……」 サレナの力なく開かれた腿の間から、蜜が零れて床に広がるのを見ながら言う
(GM) 【サレナ】「戻れない……でも……」一瞬の躊躇、だがそれと同時に致命的な勢いで疼きは広がり「それでも、止めて…くれ……」もどかしげに床に秘所をこすりつけ
(PL) 【アイレン】「だったら、力を貸してくれる?……従魔として。」 告げられる言葉。 「それでよければ、そう告げて、入れて欲しい姿勢で自分でねだりなさい。」 周囲にあふれ出す魔力。サレナにゆっくり絡みつき、致命的な一言を待つ
(GM) 【サレナ】「な、なる…!従魔にでも、なんでも……っ!だ、だから…」普段のサレナであれば決して言わない、誇りも何ないセリフ。言葉とともにその場で足を大きく開き
(PL) 【アイレン】「そう。でも言葉使いも、全然ダメね。主人を喜ばせる、それも大事な役割だから」 サレナの周囲を巡る魔力がゆっくりと浸透して首元に形を取り始め
(GM) 【サレナ】「あ……」ゆっくりとはまっていく首輪に、自分が従属してしまった事を知る「それじゃあ……なんていえば……」主従でいえば、常に主の側に立ってきたサレナに、媚び方の知識などなく
(PL) 【アイレン】「そうね、こういうのはどう?」 耳を寄せると囁くのは屈辱的な、しかし被虐をそそる言葉
(GM) 【サレナ】「そ、んな……」しかし首に固定された首輪は、サレナの心にしっかりと被虐を植え付けて……
(GM) 【サレナ】「……ッ!」唇を噛みしめ、羞恥に顔を赤らめて…言われたとおりに秘所をくぱぁ、と大きく開き
(PL) 【アイレン】「ええ、いい子ね。」 腿の間に身を入れると、自分の手で開かれた淫唇の表面に肉槍を擦りつけ、待ち望んだ快楽の先渡しを与え、続きの言葉を待つ
(GM) 【サレナ】「っ、……はっ……」与えられた快楽に敏感に反応はするが、その口からはなかなか言葉が出てこず……すでに従属したというのに、それでも残ったプライドが邪魔をして
(PL) 【アイレン】「……残念。さっきのをもう一回しましょうか。」 詠唱すると呼び出されるのは先ほどの布状の生き物。口元に猿轡触手が這い上がり、今にも声を封じようとして
(GM) 【サレナ】「ひっ、い、いいます!言いますからっ!!」さっきまでの、イく寸前のところを、何時間も維持される恐怖に折れ、大急ぎで懇願すると
(PL) 【アイレン】「ええ、どうぞ。」 猿轡が、わずかに動きを止める。しかし未だ口元からははなれず
(GM) 【サレナ】「さ、サレナは…アイレン様の、しもべとして契約し、そのすべてを捧げます。その証に、アイレン様のおちんぽで…どうか、しもべのサレナを逝かせてください!!」一息に口にする。その形相は涙にぬれた必死の顔で
(PL) 【アイレン】「……だめよ。そんなに怖い顔では、恐ろしくってできないわ。」 腰を動かし、処女穴を押し広げるように圧だけ快楽を欲する蜜穴をなかせるが、突きこむ事はせず
(GM) 【サレナ】「は、はい…こ、こうです…か……?」ぎこちない、始めて浮かべる媚びた笑み。もう我慢できないとばかりに処女穴を必死に押し付けようとして
(PL) 【アイレン】「そのうち、自然に微笑んでおねだりできるように躾けてあげるわね。」 カチリ。具現化しかけていたサレナの首輪が、事象としっかりと連結する音が2人の脳裏に聞こえたような気がして。同時ににサレナの狭い処女穴を肉槍が押し広げ
(GM) 【サレナ】「あ……」しっかりと、正式になされた契約に、一瞬複雑な表情が浮かぶが「ふ、あ…あ、あ……」狭い膣穴、しかしそれは柔軟に広がりながら、アイレンの肉槍を飲み込み……やがて、小さな抵抗に触れて
(PL) 【アイレン】「ふぅっ」 狭隘な、しかしたっぷりと蜜で濡らされたその締め付けに、吐息を漏らす。そのまま魔族少女の初めての証を突き破り、奥まで届かせるとコツンと子宮口を叩き
(GM) 【サレナ】「あ、はっ……♪」純潔を、処女の証を破られたにもかかわらず、じらしにじらされた体はしっかりとした快楽を覚え……「んはぁっ!!」子宮を突かれる感触は、初めての少女に強すぎるほどの快楽を与え
(PL) 【アイレン】「初めてなのに……サレナ、気持ちがいい?」 しっかり肉棒の形を覚えこませるように動きを止めて、不規則に締め付ける乙女の穴を楽しみながら問う
(GM) 【サレナ】「ふや、は、や……ひもひ、いひ……」ただ一突き、初めての挿入をなされただけでじらされすぎた体は、初めての絶頂を覚えてしまい
(PL) 【アイレン】「そう、よかった。もっともっと……(契約だけではなく離れられないくらい堕ちてしまいなさい)」 フフッと微笑むと、腰を使い始める。始めはゆっくり感じる部位を探るように動かして
(GM) 【サレナ】「や、まら、まららめ…らめぇっ!?」未だいき狂うサレナの膣内、その感じやすいところを突かれたりすればたやすく逝きつづけ、絶頂の一点から降りることができず
(PL) 【アイレン】「ダメかどうかは……私が決めるわ。」 腰の動きを強くする。ギチギチに締め上げるそこを穿り返し、双方に快楽をぶつけ合う。サレナのきつすぎる締め付けが心地よく、蕩け始めた表情をさらし
(GM) 【サレナ】「いひっ、ひゃ、ふあ、ひゃぁ!?」激しくなった腰の動きに、もはや理性など吹き飛ばされてしまい
(PL) 【アイレン】「ンッ……さすがに、これ以上は…っん…はっ」 サレナの顔に涎を零して喘ぎながら 「サレナッ、舌を」  キスを要求しながら、最後の勢いで腰を突く
(GM) 【サレナ】「ふぁ、ひゃ、ひゃい……」震える舌を必死に突き出し、ぎこちなく絡めながら「ひ、はっ、やっ…くっ!?」さらに加速した腰の動きに、時折口の端から吐息をこぼし
(PL) 【アイレン】「ッ~~、むぅ、ふぅ……ッッ~~~!」 舌をたっぷり絡めながらサレナの中を抉り続け、肉槍が一瞬膨れたと思うと子宮を激しくしたから叩いて、その小さな入り口にもキスをしたまま、激しく精を吐き出し始める
(GM) 【サレナ】「っ、ふっ、っ~~~~!?」どくどくと注がれる熱い精に、少女は初めてにもかかわらずアクメ顔を晒し
(PL) 【アイレン】「ん、チュ、るっ……はむ。」酸欠になりそうなほど濃厚にキスをしながら、子宮の奥を熱い精で何度も打ち据えるほど注ぎ
(GM) 【サレナ】「ふっ、あっ、はっ……」熱い塊が、子宮の最奥を叩くたびに体を震わせ、意識が飛んだことでむしろ素直に、獣のように舌を絡ませ
(PL) 【アイレン】「ふっ、ぅう。」 甘い吐息を漏らしながら、最後の一滴まで注ぎ込み。
(PL) 【アイレン】「サレナ……これからよろしくね。」 唇を離して、蕩けきったサレナを見る
(GM) 【サレナ】「あ、ふ…ひゃ、ひゃい……」息も絶え絶えに返事をして
(PL) 【アイレン】「そう。じゃあ、もう少ししたら、お風呂を沸かしてもらって、お風呂で続きをしましょうか。」 腰を抱えるようにして、抜かないままの肉棒を再度動かし始める。わずかに柔らかくなっていたそれがあっという間に硬度を取り戻し
(GM) 【サレナ】「ん、ふ…く、やっ…」膣内に入ったまま抱えられると、そのたびに小さく反応して
(GM) そうして、時間は過ぎて行き……
(GM)  
(GM)  
(GM) エンディング
(GM) そして、次の日……
(GM) 【サレナ】「く、私としたことが……」ぶつぶつと小さく呟きながら、床に散らばる本を拾っては本棚に納めて行くサレナの姿がある。その衣装はドレスからメイド服に、そして首元には首輪がついて
(PL) 【アイレン】「サレナ……ちょっときて。」 ソファーに埋もれながら、本を読んでいたアイレンが呼ぶ
(GM) 【サレナ】「はい、何でしょうか……」内心に複雑なものがあるが、それでもしてしまった契約には逆らえずに
(PL) 【アイレン】「ここに座って」 自分のとなりを示すと 「この触手も出せるの?」 本を開いてサレナに問う。
(GM) 【サレナ】「はい…」とおとなしく座ると「そのタイプなら、なんとか…」と答える
(PL) 【アイレン】「ヘェ……この口の付いてる触手を出してみて。後、胸ははだけてね。」 搾乳可能な形状の触手を指し示し
(GM) 【サレナ】「な、ふざけっ……!?」冗談ではない、とばかりに叫ぼうとしたとたん、契約に縛られ言葉を失い「……わ、分かりました……」しぶしぶ呼び出し、胸元をはだけ
(PL) 【アイレン】「~♪」もう少ししっかりと躾が必要だと思いながら、躾と趣味と研究を両立させる為に触手を呼ばせる
(GM) 【サレナ】「―――!!!!」何事かを言おうとし、しかし声に出すことができず悶えるサレナの胸に、呼び出したばかりの触手がさっそく襲いかかり
(PL) 【アイレン】「そう……なるほど。」乳房に噛み付き、性感を注ぐ触手を見ながら、本をめくる。しかし、気が変わったのか投げ出すと、呪言をつむいで肉槍を作り
(PL) 【アイレン】「私も、参加するわね。まず口でしてくれる?」 サレナを引き寄せ
(GM) 【サレナ】「は、は…い……」恥辱に歪んだその顔は
(GM) しかし、しばしののちに快楽に緩むこととなった
(GM)  
(GM)  
(GM) ~ ランドリューフ戦記 ~
(GM) 「最初のしもべは?」
(GM) 閉幕です