(Su06_siina) 「小鳥遊 椎菜といいます、この町で武術道場の師範をさせてもらっています」
(Su06_siina) 「皆さん真面目で逞しい方ばかりで、あの腕で搾られたりしたら……いえ、何でもありません」
(Su06_siina) 「魔族に叩きのめされて、気持ちよくなっちゃて……雌牛に堕とされてしまいました」
(Su06_siina) 「乳首ピアスにカウベル、いやらしいマゾ牛の私を誰か虐めて下さい……」
(Su06_siina) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%BE%AE%C4%BB%CD%B7%A1%A1%C4%C7%BA%DA
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヒロインクライシス・アドヴァンスド「狭間にて」
(SuGM) 始まります。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM_) ・オープニング「牛、豚、そして虎」
(SuGM_) 【オーク】「ぶひひひひひ、雌牛みーつけ。」
(SuGM_) 【オーク】「ふごっふごっ、犯し甲斐がありそうな乳だぜ・・・!」
(SuGM_) クルトゥに蕩かされた日から暫くの後、椎菜はオークの群れに襲われた。
(SuGM_) 外出しての帰り道、何故か通ってしまった、人気の無い空き地・・・知恵のない豚なりに、人払いをする魔導具でも使ったのだろうか。
(SuGM_) 人豚どもに囲まれ、君は一人・・・
(SuGM_) 獣欲に涎をたらし螺旋状の豚性器をたぎらせた、オークどもに囲まれていた。
(Su06_siina) 【椎菜】「…あ~、今日は高崎さんのところでゲーム大会兼飲み会の予定だったのに……」うんざりした表情で気だるげに呟きます
(SuGM_) 【オーク】「ぶひ?」恐怖もしなければ、さりとて戦う気も感じられないようなその様子に、首を傾げるオーク。
(SuGM_) 【オーク】「・・・まあいい。どのみちやるこた同じ、ふご、ふごっ!」
(SuGM_) だが、それほど深く悩むような生き物でもないので・・・すぐ襲い掛かってこようとする。
(Su06_siina) 【椎菜】「あ~あ……あ、そうだっ!」何かピンときたのか荷物を端に置くと正面に立って
(Su06_siina) 【椎菜】「きゃ~!いやぁー!」わざとらしい悲鳴を上げて無抵抗に襲い掛かられます
(SuGM_) びりっ、ばりぃぃぃっ!
(SuGM_) 変身もしない椎菜の服は、オークの怪力にひとたまりも無く引き破かれる。
(SuGM_) たちまち露になる椎菜の裸身だが・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「やめて!ああっ!」ボロ布になった服で体を隠しながらへたり込む
(SuGM_) 【オーク】「ぶきぃっ!?」ぎょっとオークの小さな目が見開かれる。
(SuGM_) 彼らが見つめるのは、椎菜の細首を彩る首輪と、牛ちちの頂点を戒める金のピアス。
(SuGM_) 【オーク】「・・・狂い虎、悟憂の印、ぶひ・・・」「ぐごふご、けど、獣使いのクルトゥの首輪だ・・・」
(SuGM_) 前に君を打ち倒した魔族が授けた契約の印は、弱い魔族を恐れさせるという。その言葉通りの効果だが・・・
(SuGM_) 【オーク】「手を出したら、やられる?」「けど、クルトゥも手を出してる・・・それに頼れば、あの糞生意気な雌虎も・・・ふごっ」それを恐れぬ別の魔族に誑かされ蕩かされ犯されたのもまた事実。そして、それが与えた首輪が、オークどもに、なら俺達が手を出しても、という躊躇の余地を与えている。
(Su06_siina) 【椎菜】「ひぃぃ……」弱弱しく後ずさって力の無い哀れな獲物のように見えます
(SuGM_) 【オーク】「・・・かまわねぇ、クルトゥの後ろ盾もらやいい!あのはぐれ者の同属殺し(キンスレイヤー)なんざなんぼのもんじゃい!」
(SuGM_) 最終的に獣欲がクルトゥに後ろ盾になってもらえばいいとなってもらえる保証など欠片も無いのに思わせ、怒涛のようにオークどもはのしかかる。
(SuGM_) 【オーク】「ぶひっひぃぃ!」ただ闇雲に力任せに乳房をちぎりそうなほど揉み、濡れ初めて居るかどうかの確認もせずペニスをくじり込む、単純無策な獣のレイプだ。
(Su06_siina) 【椎菜】「はなれて!いやあぁ!」力ない抵抗も虚しく無理やりペニスをぶち込まれてしまう
(SuGM_) ごにゅ、ごにゅ、ごにゅ・・・!
(SuGM_) 【オーク】「ふごっひひひ・・・!」ぐにゅぐにゅと揉み振り回される巨乳。つぶれた乳房がうねり悶えて、ピアスを刻まれた乳首が空気をかき回す。敏感な突端を愛撫するという発想はオークには無く、しかしそれが逆にじりじりと焦れるような感覚をもたらし。
(SuGM_) 太く長いペニスはドリルのような独特の形状で膣肉を責め立てる。オークのピストンは遅いが、力と重さがあるだけ強い。
(Su06_siina) 【椎菜】「いやあぁぁ、痛い!痛いーーーー!」泣き叫んでただされるがままになっている
(SuGM_) 【オーク】「ぶひっ、俺にも回せ・・・輪姦(まわ)せ輪姦せ!」そしてオークどもは数が多く・・・仲間が持ち上げた椎菜の体に後ろから回りこみ、むっちりした臀部を鷲掴んで開くと、菊座までドリルペニスで強引に犯し始める。
(SuGM_) ローションや愛液でぬらすなどの配慮など一切無い、血が滲むような蹂躙。
(Su06_siina) 【椎菜】「そんな……うしろは、ダメぇ」単純ながら暴力的な行為にすら、快楽を感じる程のマゾになってしまっている
(SuGM_) 【オーク】「ぶひひひひ・・・!駄目といいながら、この締め付けは何ぶひ?この淫乳は何ぶひ!」前を犯すオークが、椎菜の淫蕩さを笑い
(SuGM_) 【オーク】「後ろの穴でもばっちり受け入れて・・・」そして、後ろを犯すオークが
(SuGM_) 【オーク】「変身して戦えるのに戦わずに犯される、淫乱レイプ願望持ちの変態ヒロインらしいざまぶひぃ!」・・・椎菜の本性を嘲笑する。
(Su06_siina) 【椎菜】「……あら、ばれてましたか」とたんに先刻からの弱弱しい、草食動物の様な雰囲気が掻き消える
(SuGM_) 【オーク】「あの虎が犯すのはヒロインだけぶひぃ。」「こんな雌牛ヒロインに印まで与えるとはアホなヤツぶひ。挙句、クルトゥに寝取られて俺らの公衆便所ぶひぃ。」「おらおら、もっとなぶってやるから感謝して喜ぶぶひぃ。」
(SuGM_) オークはバカだから空気とか雰囲気とかを読みませんので、気配の変化には気づかないw
(Su06_siina) 【椎菜】「あなた達の乱暴な感じも悪くないですが、やるなら泣いて無様に許しを請うほど痛めつけられるのが好みなんですが」オークの肩に手を置いて、ペニスを2本まとめて抜くと
(SuGM_) 【オーク】「ぶひ?」流石に、そこまで来ると変化に気づいて、豚面が「え?」という感じに歪む。
(Su06_siina) 【椎菜】「これ以上は時間の無駄です」そのまま飛び上がると、空中で手甲だけ出現させ2匹まとめて攻撃する
(SuGM_) 【オーク】「ぶきひぃ!?」巨大手甲に殴られ、首が圧し折れて絶命するオーク二匹。
(SuGM_) 【オーク】「ぷがあああ!?」残りのあぶれていたオークどもが、それに狂乱して突撃をかけてくるが・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「いい加減ちゃっちゃと終わらせましょう」確実に一撃でオークを屠って行く
(SuGM_) 【オーク】「ぶきいいいっ・・・!!」
(SuGM_) 情けなくも豚どもは、あっけなく蹴散らされてしまった。
(Su06_siina) 【椎菜】(ふぅ……いくら変態マゾ牛でも犯される相手ぐらいは選ぶわよ)溜息をつくと荷物を拾い上げてその場から立ち去ります
(SuGM_) 去ろうと、すると。
(SuGM_) 【悟憂】「少し見ない間に・・・」不意に、その胸を背中から剣で串刺しにされた。
(SuGM_) 【悟憂】「・・・浅ましくなったようだな、おい。」そう錯覚するほどの、プレッシャー。
(SuGM_) 学生服を着た人間形態で、後ろを取って現れたのは・・・君の体にピアスを刻んだ魔族、悟憂だ。
(Su06_siina) 【椎菜】「ひぃっ!……」後ろを振り返るとそのまま腰が砕けたように怯えてへたり込んでしまう
(SuGM_)  
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(SuGM_) ・ミドル「拘る獣と」
(SuGM_)  
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(SuGM_) 【悟憂】「おい、こら。さっきまでの、サキュバスが男引っ掛けるような有様と、その落差は何だ?こんな首輪なんぞ付けやがって・・・」
(SuGM_) 【悟憂】「明日の12時。お前の道場に行く。少し・・・話そうか。それだけで済むわけも無いが・・・お前のエロ弟子どもも同席させろ。俺の気性は分かってるだろう?危害は加えんよ。」
(SuGM_) そう言って、悟憂は一度去った。
(SuGM_) だが、彼女が約束した時間は、どんどんと近づいて・・・
(SuGM_) そして、その時間が、来る。
(Su06_siina) 【椎菜】「高崎さん~、私の回復薬取らないで下さいー」道場で弟子達と携帯ゲームとかしてます、すごくふやけた空気
(SuGM_) 【高崎】「・・・その、いいんですか。」ふやけた雰囲気に便乗して遊んでいた高崎だが・・・
(SuGM_) 【高崎】「あいつが、来るんでしょう?」と、問う。・・・彼らの記憶では、椎菜を倒して犯した不良学生の道場破り、という認識になっている、悟憂のことを。
(Su06_siina) 【椎菜】「いいのよ、まさか道場破り相手に逃げ出すわけにも行かないし……別に負けたからって道場が潰れるわけでも無いし」
(SuGM_) 【高崎】「・・・」と、その言葉に、それ以上問いを重ねることが出来なくなるが・・・高崎の表情には、不振と疑問が残っている。
(Su06_siina) 【椎菜】「あなた達に危害が加わるわけでもないし、ってああ!ビーム直撃!……何か言いたそうですね?」のんびりと応えると疑問の表情に気付き
(SuGM_) 【高崎】「・・・いえ・・・」
(SuGM_) 【悟憂】「それは、そこのエロ弟子でも問いたくはなるだろう。その変わりようではな。」
(SuGM_) 高崎の呟きに、かぶる扉を開く音、そして、声。
(SuGM_) 昨日と同じ人間の姿で・・・彼女が、現れた。
(Su06_siina) 【椎菜】「来ましたか……話があるんでしょう?」
(SuGM_) 【悟憂】「あぁ・・・その通りだ。」頷く彼女にはその通り、殺気は無い。
(Su06_siina) 【椎菜】「はじめて下さい」話だけでは済まないだろうという予感に前回の陵辱を思い出してしまう
(SuGM_) 【悟憂】「だが、その前に。」しかし、その変わりに、瞳に・・・妙な感情のぶれがある。「椎菜。口付けは嫌か?」
(SuGM_) 【高崎】「な・・・!?」
(SuGM_) 【弟子たち】「ちょ、おい!?」「何ー!?」
(SuGM_) 途端、ざわつきだす弟子達。
(Su06_siina) 【椎菜】「は?……」何を言われたか分からず口をポカンと開けてしまう
(SuGM_) 【悟憂】「今ここで我に口付けをされるのは嫌か、と聞いた。」
(SuGM_) そう言う悟憂の表情は、何となく無邪気だ。
(SuGM_) 人の顔をなめる猫が、その前になめて良いかと聞いているような感じだろうか。
(Su06_siina) 【椎菜】「や、嫌とかではないですけど……今ここでとか、そんな……」顔を真っ赤にしてモジモジしています
(SuGM_) 【弟子たち】「し、師範、受けるのか?」「い、いやまさか。」「けど、あの照れた表情っ・・・」
(SuGM_) 弟子達がざわつく中
(SuGM_) 【悟憂】「・・・躊躇するのか?」
(SuGM_) 悟憂の表情が左右非対称に変わる。
(SuGM_) 右半分の表情はこう言っている。お前、豚に自分から犯されてるようなヤツの癖に、今更何を言っているんだ、と。
(SuGM_) 左半分の表情はこう言っている。まだ羞恥心が残っているのだとしたら、それは俺にとってもお前にとってもよいことではあるが、と。
(SuGM_) 相変わらず器用で奇妙で奇態な魔族だった。
(Su06_siina) 【椎菜】「人目がありますし…そういう恋人っぽいことはその……別の話と言うか何と言うか」茹蛸のようになってます
(SuGM_) 【悟憂】「・・・分かった。恋人、か、ふむ。」と、その言葉を聴いて頷くと。
(SuGM) 【悟憂】「それなのに・・・こんなこと、や」くっ、と、椎菜の首に嵌められたクルトゥの首輪に指を引っ掛けて軽く引っ張り「路地裏に豚どもを誘い込んで、用が済んだらぶちのめすような・・・そんなことはいいのか?」と、く、と、軽く唇を歪めて苦笑と嘲笑の中間の笑顔に表情を統一する。
(SuGM) 声は小さく、しかし距離は近く・・・弟子たちには聞こえるか聞こえないか、微妙なところ。
(Su06_siina) 【椎菜】「そ、それは、魔族に犯されたのは自分からってわけでは……あのオークたちは放っておく訳にはいかなかったし」もごもごと言い訳じみた事を言って言葉を濁します
(SuGM) 【悟憂】「だったら。もっと最初から変身して、積極的にあの豚どもと戦ってよかったはずだ。最初に変身しないまま、犯される必要は何処にも無かった。それにこの匂い・・・」と、問い詰め、その間に軽く鼻を鳴らし
(Su06_siina) 【椎菜】「うう……それは、その……」自分が変態マゾかどうか確かめたかった等とは言い出せず口ごもります
(SuGM) 【悟憂】「クルトゥだな。あれは俺と一応同格の魔族、アイツがお前に手をつけるのも、我とクルトゥの二つの印があるせいで、豚どもが事情を理解せずに付け上がったのも分かる。だが・・・クルトゥのヤツは大抵、誘惑してから責める。奴か、或いは誰かか、何かに、お前は誘惑されたか、自分から堕落を示したのではないのか?」
(SuGM) 顔を寄せ、呟く。熱い吐息が首筋から耳元、頬を犯す。
(SuGM) しかし、首輪に据えられた眼光は、金属的に冷たく鋭い。
(Su06_siina) 【椎菜】「あ、それは……そう、私は変態マゾだって認めてしまって……」吐息に体を震わせながら、今でも認めたくないかのように震えた声で
(SuGM) 【悟憂】「そうか。雌牛で、乳牛で、変態マゾ。それがお前の本性か。」かち、かち。気がつけば、人間の服装と姿を保ったまま、牙だけ正体を現したように長くなっていて、かちかちと悟憂が言葉で椎菜を犯すたび鳴る。
(Su06_siina) 【椎菜】「あ、あ、乳牛で恥知らずな変態マゾ……」牙が鳴る度に犯された記憶が蘇り耳を塞いでしゃがみ込んでしまう
(SuGM) 【悟憂】「それなら、俺がここでお前を弟子どもの前でまたぶちのめして犯して、弟子どもに輪姦(まわ)させて、表通りに連れ出してもっぺんぶちのめして犯して通行人の男全員に輪姦させても、股開いてあひあへよがり狂うんだな?誰に嬲られてもマゾアクメ決めるんだな?」
(SuGM) 凍った瞳のまま、語る唇と舌の赤みが、何故か印象を強めて、強烈過ぎる小さな声と共に、肌に触れても居ない舌と唇に愛撫されているような錯覚が。
(SuGM) 【悟憂】「どうなんだ?」>?誰に嬲られてもマゾアクメ決めるんだな?
(Su06_siina) 【椎菜】「うぅ…はい……おっぱい噴出してマゾアクメ決めます……」泣きそうな顔で自分が誰に嬲られてもいい変態マゾだと認めてしまう
(SuGM) 【悟憂】「そうか。だったら・・・」弟子たちに見えない位置取りで・・・不意に、左手首から先だけ魔族の姿に戻す。しかも、人間変身を解いたその手は返り血塗れで、機関砲の徹甲弾を五つ並べたような鋭い鉤爪を露にしていて。
(SuGM) 【悟憂】「我が、お前を気絶するまでイかせたあと、お前が気絶したらお前の弟子を皆殺しにする、と、お前に言ったとしようじゃないか。」
(SuGM) 【悟憂】「お前、それでも、豚ども相手にそうしたように、戦いもせずに負けて犯されるか?それとも、勝てるかどうかは兎も角、最後まで抵抗するか・・・どっちだ?」
(Su06_siina) 【椎菜】「なっ!」返り血と悟憂の言葉に驚き反射的に構えを取ります
(SuGM) 【悟憂】「・・・それが、『小鳥遊椎菜の答え』だろう?お前の『本性』なんていう下らないものに関係しない、お前の『本心』の答え。」そして、その姿を見て言う。
(Su06_siina) 【椎菜】「私だけならともかく、他人に危害を加えるなら許しません」悟憂を睨みつけて言い放ちます
(SuGM) 【悟憂】「だったら、そう思い続けて生きて戦えばいい。お前の本性がどうであっても・・・本性が先か本心が先かなんてこともどうでもいい。爪が無くても拳で戦える、本性以外のものになれるのが武であり、人間の魂の輝きの大事な一要素だと、我は考える」悟憂は構えない・・・手の変身も解いている。表情は、教え諭すようでもあり、憧れるようでもある。
(Su06_siina) 【椎菜】「あなたと言う人が分からなくなりました……あ、魔族か」変身をといた悟憂に不可解なものを感じて溜息をつきます
(SuGM) 【悟憂】「我か?人間の魂の輝きを好む魔族で、武術家としては、椎菜より下の存在さ。」ますます不可解なことを言う。あれだけ強いのに、自分は武術家としては椎菜より下だ、と。
(Su06_siina) 【椎菜】「ますます、分かりませんよ……もう」困惑しながらももう諦めたというような顔で
(SuGM) 【悟憂】「我は複雑だからな。加えて他の魔族に言わせれば、人間狂いで、同族殺しで、頭のおかしな愚か者・・・なのだそうな。」
(SuGM) 【悟憂】「さし当たって椎菜。今は、兎に角。本性がお前の全てではない。お前はまだ戦えるし、今、自分で戦おうとしたのだ・・・それを覚えておけ。」
(SuGM) そう、椎菜に悟憂が告げる。
(SuGM) と、同時。
(SuGM) 【獣?】「うるぉおおおおおおおおおおおおおおぉん・・・・!!」
(SuGM) 【獣?】「があぉおおおおおおおおおおおおおおぉん・・・・!!」
(SuGM) 不意に・・・道場を囲むように、獣の咆哮が、幾つも響き渡った。
(Su06_siina) 【椎菜】「な、何!どうなってるの」咆哮に驚いて優語に詰め寄ります
(SuGM) 【悟憂】「来たか・・・何、そんな風に、評価の低い我だ。虎人族の中でも、「いかな滅多に生まれぬ貴種たる白虎であっても、あんな狂い牝に虎人の長は務められぬ」と言うてな、人間界で単独行動する我を殺そうとする徒党が居るのだよ。」
(SuGM) 詰め寄る椎菜の疑問に答える。
(SuGM) 【悟憂】「あらかたぶち殺してやったが・・・生き残りと賭けをしてみた。そこまで言うなら貴様ら、我無しでヒロインを倒して見せろ、とな。」
(Su06_siina) 【椎菜】「そうなんですか、偉い魔族だったんですね……ってそれじゃあ私達巻き添え喰った訳ですか!」勝手な賭けの対象にされたことに怒って、詰め寄ります
(SuGM) 【悟憂】「我への当て付けか・・・ここを狙う積もりのようだ。椎菜よ。虎人族の連中は、愚昧ではないが獰猛で残虐だ。本性ではなく本心から戦わぬと、お前の守りたい者たちがどうなるか分からんぞ?」
(SuGM) 【悟憂】「そうだな、巻き添えだ。だが、今となっては、巻き添えなどいつ何処ででもありうることだ。お前が屑雄に股を開いている間に、別の魔物がお前の男の弟子を殺していたり、女の弟子を強姦していたとしても、不思議じゃない・・・そういうことだ。」
(SuGM) 怒る椎菜に対して、そう釘を刺す。魔族相手に容赦や慈悲を願うことこそ、本質的に筋違いだと。
(SuGM) 【弟子達】「な、何だ何だ!?うっ・・・!?」取り乱す弟子たち・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「そうですけど、それとこれとは話が別です!後で覚えていてください」慌てて外に飛び出し、弟子達には道場から出るなと言っておきます
(SuGM) 【虎人兵】「ぐるるるるる・・・人間、殺す、ヒロイン、犯し殺す・・・!」
(SuGM) 現れたのは、二足歩行する虎、とでも言うべき獣人の兵士が二体。
(SuGM) 【虎人将】「居たな・・・魔族世界に恥を晒すうつけの姫への面当てだ。ずたぼろの奴隷にしてくれる、恥を晒すがいいわ!」
(SuGM) そして、それとは別に、顔は虎のそれだがもう少し人間に近い体躯をし、中華風の重装備な鎧兜に身を包んで槍と鞭で武装した魔族。
(Su06_siina) 【椎菜】「うるさい、こっちは勝手に賭けの対象にされて困ってんの!もう問答無用だ!」変身して構えます
(SuGM) 道場の入り口から突入しようとしていたところを、飛び出してきた椎菜と向かい合う格好になる。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・クライマックス「人獣賭博」
(SuGM)  
(SuGM)  
*SuGM topic : [虎人族武将(03)+宝貝・汁欲槍(ぱおぺえ・じゅうよくそう)+宝貝・肉群鞭(ぱおぺえ・ししむらべん)][虎人族兵卒(02)×2][椎菜(04)←母乳体質]
(SuGM) 後衛は(射程なしの魔技しかないので)今のところ戦闘には参加しませんので、まずは前衛の虎人族兵卒二体との戦闘になります。
(SuGM) 宝貝はルール的には独立した敵として扱い攻撃を行いますが、所持している虎人族武将を倒せば宝貝が生き残っていても先頭終了となります。
(SuGM) IV的に、椎菜の先手となります。行動どうぞ。
(Su06_siina) ヘビーアタックとシャインヒットで攻撃します
(Su06_siina) 3D6+8+5
(kuda-dice) Su06_siina -> 3D6+8+5 = [2,3,6]+8+5 = 24
(SuGM) 【虎人兵】「ぐおおう!!」光の魔力を帯びた椎菜の手甲が直撃するが
(SuGM) 【虎人兵】「ぐるああ!!」一撃では倒れず、猛然と二体揃って反撃!
(SuGM) 12+1d6 パワーアサルト
(kuda-dice) SuGM -> 12+1D6 = 12+[4] = 16
(SuGM) 12+1d6 パワーアサルト
(kuda-dice) SuGM -> 12+1D6 = 12+[4] = 16
(SuGM) 技も何も無く、ただ怪力と爪を叩きつける。
(Su06_siina) ガーディングで減らします、減らした方を腰でもう一つを胸で受けます
(SuGM) アクトはまだ無し?
(Su06_siina) アクトは無しで
(SuGM) 了解。
(SuGM) 【虎人兵】「ぐく、旨そうだぞ、淫らそうだぞ!お前・・・ヒロインなぞ、何かの間違いじゃないのか?」
(SuGM) 【虎人兵】「犯されたくて、やっているのだろうが!」
(SuGM) 椎菜の二本の腕の防御に殺到する虎人の四本の腕。潜り抜けた二本が、がりがりと黒い装甲を削り・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「うっさい!だまれ!」半ば切れかけながら殴りかかります
(SuGM) 第二ターン
(SuGM) どうぞ。
(Su06_siina) さっきと同じでダメージ与えた方に攻撃します
(Su06_siina)  3D6+8+5
(kuda-dice) Su06_siina -> 3D6+8+5 = [5,1,5]+8+5 = 24
(SuGM) 【虎人兵】「っぐがあ!!?」一体の虎人兵が吹っ飛び・・・
(SuGM) 【虎人兵】「狩られろ!」もう一体が反撃!
(SuGM) 12+1d6 パワーアサルト
(kuda-dice) SuGM -> 12+1D6 = 12+[3] = 15
(Su06_siina) ガーディングして腰で受けます
(SuGM) はいな。アクトは?
(Su06_siina) まだ無しで
(SuGM) 了解。
(SuGM) 【虎人将】「ふん、せいぜい、雑兵どもとの戦いで消耗するがいい・・・」と、奥に構える虎人将が、にやりと笑う。
*SuGM topic : [虎人族武将(03)+宝貝・汁欲槍+宝貝・肉群鞭][虎人族兵卒(02)][椎菜(04)←母乳体質]
(SuGM) 第三ターン
(SuGM) PC行動どうぞ。
(Su06_siina) 同じように攻撃します
(Su06_siina) 3D6+8+5
(kuda-dice) Su06_siina -> 3D6+8+5 = [4,6,2]+8+5 = 25
(SuGM) っと・・・虎人兵生存。
(SuGM) 反撃!
(SuGM) 12+1d6 パワーアサルト
(kuda-dice) SuGM -> 12+1D6 = 12+[5] = 17
(Su06_siina) そのまま胸で受けて壊れます
(Su06_siina) アクトは大きすぎる胸、視姦の檻、フラッシュバックで
(SuGM) 了解っ。
(SuGM) 【虎人将】「そら・・・始まったぞ、崩壊が。」
(SuGM) 【虎人兵】「思い・・・知れやっ!!」手負いの獣の一撃が、椎菜の防具を砕き・・・体を宙に舞わせ、道場の中まで叩き込む!
(SuGM) バギンッ・・・と、スーツの胸部装甲が、砕け散り、舞い散り・・・押さえ込まれていたものが、露に。
(Su06_siina) 【椎菜】「きゃあぁぁ!!」装甲が破壊された下から巨大すぎる乳房が零れ落ちる
(Su06_siina) そのまま爆乳を隠すこともできず道場の中に仰向けに倒れこむ
(SuGM) 【虎人将】「一時の逆上で勢いをつけても・・・何も変わらん。」
(SuGM) どうと椎菜が倒れこんだそこは・・・かつてそこで犯され抜いたこともある道場の床。
(SuGM) 【弟子たち】「うわぁあっ!?」「師範!?」
(SuGM) そして、弟子たちの視線の交差する中。
(SuGM) 押さえから解放され、仰向けになったことで少し形を変えながらも鍛えで引き締まりふるふると震え・・・
(SuGM) 【弟子たち】「し、師範の乳首、見ろ・・・」「ぴ、ピアス?」「それに、滲んで、あれ・・・」
(SuGM) そして、乳首を貫く金のピアスと、度重なる魔の乳辱で母乳がにじみかけ乳首が張っている淫乳が、余すところ無くさらしものとなる。
(Su06_siina) 【椎菜】「や、いやぁぁぁ!」スイカほどもある爆乳を弟子達に見られる状況に、悟憂に犯された時のことを思い出してしまう
(SuGM) 【悟憂】「泣き叫ぶのもかまわん。屈辱と恐怖を感じているのであればな。だが、来るぞ?さあ、どうする?」強く鋭い視線を注ぐ、悟憂もその中には居るのだ。
(SuGM) そして。
(SuGM) 【虎人兵】「ぐふふふふふ・・・!そのまま、はいつくばっていろ!」勢いに乗る獣人が、毛皮の中から異形の男根をそそり立たせて、のっしりと道場の鴨居をくぐる。
(Su06_siina) 【椎菜】「って、勝手に入るなぁーー!」殴りかかってそのまま外に押し出します
(SuGM) 【虎人将】「ぬ、まだ生きがいいか。ならば・・・!」と、奥で状況を見ていた虎人将が、それを見て武器を構え・・・
(SuGM) 第三ラウンド
(SuGM) PC先手、どうぞ。
(Su06_siina) 同じように攻撃します
(Su06_siina) 3D6+8+5
(kuda-dice) Su06_siina -> 3D6+8+5 = [2,5,4]+8+5 = 24
(SuGM) 【虎人兵】「ぐぎゃああ!?」その一撃で、虎人の雑兵は全滅する、が。
(SuGM) 【虎人将】「ちっ。まあ、程々に消耗した。いいだろう・・・ワシが落としてやるぞ!いい加減、無様に淫らに啼き狂え!!」
(SuGM) そこで、前衛全滅により戦闘加入が可能になった、虎人将が動く。
*SuGM topic : [虎人族武将(03)宝貝・汁欲槍(03)宝貝・肉群鞭(05)][][椎菜(04)]
(Su06_siina) 【椎菜】「御託はいいからさっさと倒れなさい」
(SuGM) 鞭と槍はそれぞれ独立したモンスターとして扱います。
(SuGM) 5+2d6 肉群鞭の攻撃、バインディング(ダメージ入ればBS拘束)
(kuda-dice) SuGM -> 5+2D6 = 5+[5,4] = 14
(SuGM) 6+2d6 汁欲槍の攻撃、七色の淫毒(ダメージ入ればBS4種選択取得)
(kuda-dice) SuGM -> 6+2D6 = 6+[6,3] = 15
(SuGM) 16+1d6 虎人族武将の攻撃、パワーアサルト
(kuda-dice) SuGM -> 16+1D6 = 16+[4] = 20
(SuGM) 3つの攻撃は同時に発生したものとして扱って結構です(待機していたので、このターンは)
(Su06_siina) 槍の攻撃を軽減します、武将の攻撃を腰で受けます、あとはHPで
(Su06_siina) BSは爆乳で
(SuGM) アクトどうぞ。
(Su06_siina) 乳辱、挟み込む双乳、プライドの崩壊、許しを請う悲鳴、射乳で
(SuGM) 了解、では描写に入ります。
(SuGM) シュルシュルシュル・・・バチィンッ!!
(SuGM) ズガッ・・・!!
(SuGM) 槍の鋭い一撃が、腰を覆う装甲を打ち砕き・・・椎菜の秘所を、打撃の圧力が打ち据える。
(SuGM) 同時に鞭が閃き、柔肌にへばりつくようにして打ち据え、そのままから満ちて乳房を絞り上げ、露に縄化粧を施した。
(SuGM) 【虎人将】「倒れるのはどっちだ・・・ええ、おい!!」どずう!!そして止めとばかりに虎人将の前蹴りが椎菜の腹にめり込み・・・その体を蹴倒し、踏みつけた。
(Su06_siina) 【椎菜】「うぁぁ、やめてっ!痛いぃー!」踏みつけられ腹への攻撃に悶える
(SuGM) 【虎人将】「はん?なぁにを言ってるんだぁ?お前のことをワシが調べてないとでも思ってるのか?」
(SuGM) 悶える椎菜を嘲笑いながら、虎人将は、宝貝の呪詛で淫熱を爛熟した乳房を、絡んだ鞭でわざとぐりぐりと絞るようにしながら引っ張り・・・引き縫いた鞭でもう一度叩いては、再び絡めつけて縛り絞る。
(SuGM) 熱鉄をまきつけたような痛苦と・・・その痛苦を快楽と感じてしまう、性とが牛乳を責め立て、絞り上げる。
(SuGM) あまつさえ鞭はただ振るわれるだけではなく蛇のように動いて・・・ピアスに絡んで引っ張っては、乳首まで嬲り引っ張る。
(Su06_siina) 【椎菜】「ひぃん、やめてぇ!お乳はダメ!ふいちゃうぅーーー!」牛乳を痛めつけられて泣き叫び母乳を噴出してしまう
(SuGM)  【虎人将】 「うつけ姫の自慰用性具が、叩かれりゃ誰にでも股開くんだろが!オーク相手にゃ売女なりに選り好みしたそうだが・・・裸に剥かれてワシの手にゃ二本の宝貝、この状況でんなまねが出来ると思うんじゃねえぞ!?」
(SuGM) 鞭責めに加えて、足で饂飩生地を捏ねるように丸々とした淫乳を踏み潰して。
(SuGM) 更に、槍を、切っ先ではなく石突の方を先に持ち替え
(SuGM) 【虎人将】「これでも銜えこんでおれ!」
(SuGM) と叫ぶと同時に、石突をずぶと椎菜の膣へとくじり込む。地面と触れる、ごつごつとした硬い代物が、陰唇を巻き込んでごりごりずぶりと、膣粘膜に食らい吐く。
(Su06_siina) 【椎菜】「ふぁぁぁ!やめてぇ、いやぁぁぁー!ひどいぃぃぃーー!!」屈辱的な乳辱に情けなく泣き叫んでしまう
(SuGM) 【虎人将】「ふん。」泣き叫ぶ椎菜の膣に槍をぶちこんだまま放置し
(SuGM) 虎人将はどかりと、椎菜の腹の上に腰を落とす。
(SuGM) 鎧を着けたままの重い体重で椎菜の動きを封じ・・・鎧の前をはだける。
(SuGM) 【虎人将】「屈服したろ。しゃぶれ。その雌乳で奉仕しろ、このワシの逸物にだ。」
(SuGM) ごろん、と、長さは悟憂のそれに及ばないが、太さでは負けない逆棘の男性器が、胸の谷間めがけてまろびでる。
(Su06_siina) 【椎菜】「そんなぁ……うぅ、わかりましたぁ」泣きながらも言われるがままに爆乳でペニスをはさみ擦りたてます
(SuGM) 【虎人将】「ふん・・・」谷間に伝わる、熱い獣欲。
(SuGM) 自分の手で嬲られ、獣のペニスに奉仕する乳肉が、浅ましい快楽を訴える。
(SuGM) 【虎人将】「そら、そら。どうした、もっと励め。谷間から出た分を口で含め。乳首を擦り付けろ。母乳を吹いて潤滑液に使うがいい。そら、おら!」
(SuGM) 好き放題に注文をつけながら
(SuGM) コントローラーで椎菜を操ろうとするように、椎菜の膣に石突をつきこんだ槍をぐりぐりと振り回す。
(SuGM) Mの快楽で愛液が滲まなければ、ごつい石突で膣が傷つくほどの、屈辱的蹂躙。
(Su06_siina) 【椎菜】「きゃああ!分かりましたから、わかりましたからぁ!」両手で自分の牛乳を捏ね回しながら、乳首から噴出す母乳を潤滑材にし激しくしごきたてる
(SuGM) 【虎人将】「ふん、そうら、とっととイキ狂え。屈服しろ。負けました奴隷になりますと叫べぃっ!ぐふ、きくくくっ・・・!!」
(SuGM) ごりゅごりゅぐちゃぐちゃ、ずちゅ、ずちゅ!
(SuGM) 膣肉を石突が嬲り、子宮をも小突く。
(Su06_siina) その度に巨大すぎる乳房がむにゅりむにゅりと淫らに踊り狂う
(SuGM) 雌牛乳房に奉仕された獣肉が先走りを帯び、母乳と混ざって淫らな白濁泡となり、椎菜を彩る。
(Su06_siina) 【椎菜】「そんなぁ、屈服したくないのにぃ、お乳が気持ちよすぎるぅ!!」乱暴に乳辱に晒される乳房や、痛めつけられる乳首の刺激によるマゾの快楽に悶えてしまう
(SuGM)  【虎人将】「そら、堕ちるがいい・・・イけやっ!!」
(SuGM) ずぐん!
(SuGM) 子宮を押し潰すほど、槍がつきこまれる。
(SuGM) 【虎人将】「イけや!」
(SuGM) ぎゅち!
(SuGM) 再び巻きつけられた、鞭が絞られる。
(SuGM) 乳房を、ぐねぐねに緊縛し、歪に形を変える。
(SuGM) 【虎人将】「イけや!」
(SuGM) 止めとばかりに、更に獣人の強靭な腕力が、マゾ乳首をピアスごと捻り上げて母乳を噴出させ。
(SuGM) 【虎人将】「っは・・・呑み食らって・・・堕ちろやっ!!」
(SuGM) どっぷう!
(SuGM) どぷるぴゅううう!
(SuGM) ・・・獣の精液が、椎菜の乳の谷間から、口元、口中、顔面までを
(SuGM) 盛大に汚しつくした・・・膣乳蹂躙愛撫の絶頂と共に・・・。
(Su06_siina) 【椎菜】「うはああぁぁーーーん!!!お乳が、おっぱいがーー!イックゥゥゥーーー!!」牛乳への無残な乳辱に無様な乳アクメを決めてしまう
(SuGM) 【虎人将】「ぐおっ、おっ、おっ・・・!」射精と共に、獣が笑い、勝負は決したかに見えた。
(SuGM) ・・・だが。
(SuGM) 【虎人将】「く、くかかか。勝ったな。素直で淫らな雌だ。賭けに勝ち、悟憂を処刑したあと・・・この場の内、貴様は餌にして食らわず奴隷として飼ってやるぞ?」
(SuGM) べろり、と、赤い舌で己の牙を撫で、虎人が獰猛な笑みを浮かべ。
(SuGM) 【悟憂】「・・・いいのか?そいつを勝たせて。我が賭けに負けて処刑を甘んじて受けるのはいい。お前にとっては鬱陶しい馬鹿が死ぬだけだ。だが・・・そいつら、勝ちに乗じて、お前の弟子を食うぞ。性的な意味でなく、物理的な意味でな。殺して、食う。虎人はそういう生き物だ。」
(SuGM) 悟憂が・・・静かな瞳で君を見て、言う。
(SuGM) 【悟憂】「守るべきものが食い殺されるのを、快楽の代償として受け入れていいのか。いいなら、そこでよがってろ。良くないなら・・・戦って、勝て。」
(SuGM) そして君は気づく。
(SuGM) 視姦だけではない。
(SuGM) 【弟子達】「・・・」
(SuGM) 師範を案じる、弟子達の視線に。
(Su06_siina) 【椎菜】「……わかってますよ、私は信念も愛情も何も無い陵辱には従いたくないです!っと」そのまま将を振り落とすと手甲を構えます
(SuGM) 第四ターン!
(SuGM) 【虎人将】「ぐぉ・・・!?」思わぬ反撃に、予想をしていなかった虎人将は転げ落ちて、反応が遅れる!
(SuGM) PC行動どうぞ!
*SuGM topic : [虎人族武将(03)宝貝・汁欲槍(03)宝貝・肉群鞭(05)][][椎菜(06)]
(SuGM) 5+2d6 肉群鞭の攻撃、バインディング(ダメージ入ればBS拘束)
(kuda-dice) SuGM -> 5+2D6 = 5+[6,1] = 12
(SuGM) 辛うじて、独自意思を持つ鞭が椎菜を締め上げるが・・・!
(Su06_siina) ガードして7点のこり12点です
(SuGM) 了解!アクトはもう全部使った・・・ならば攻撃です!
(Su06_siina) ガーディングとシャインヒットとファイナルストライクにポテンシャル6点乗っけて武将に攻撃します
(SuGM) 来い!
(Su06_siina) 17D6+8+5-3
(kuda-dice) Su06_siina -> 17D6+8+5-3 = [2,3,2,1,3,5,1,4,5,1,3,6,3,2,6,5,6]+8+5-3 = 68
(SuGM) 防御力2.ガーディングしてダメージ-8点。DPが51.
(SuGM) 61点までしか耐えられない・・・堕ちたね、虎人将。
(SuGM) 使い手が無くなれば、武器もそれ以上戦闘は出来ない・・・
(SuGM) 戦闘終了。椎菜の勝利だ。
(SuGM) 【虎人将】「がほっ・・・!?ごはあああ!?」
(SuGM) 組み伏した筈の女に拳を突き入れられ
(SuGM) その拳から、規格外の大魔力を注ぎ込まれ
(SuGM) 虎人の将は・・・ひとたまりもなく砕け散った。
(SuGM) 【悟憂】「椎菜!」
(SuGM) 【弟子たち】「師範!!」
(SuGM) そして、声が聞こえて・・・
(Su06_siina) 【椎菜】「ひゃあっ!見るなぁ!」駆け寄ってきた男弟子達を、道場内に殴り飛ばしてそのまま気絶します
(SuGM) そんだけ元気有り余ってるなら気絶しないようなw
(SuGM) ともあれ・・・w
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ED「そして、ぬくもりのなかで」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) 椎菜が気づいたとき、まず感じたのは
(SuGM) 温かな水の感触。
(SuGM) そして、愛撫のように繊細に、椎菜の肌を洗う、スポンジの肌触りと石鹸の匂いだった。
(Su06_siina) 【椎菜】「……んむぅ…ほぇ?」その感触に寝ぼけ眼で目を覚まします
(SuGM) 【悟憂】「眼、覚めたか?」君を抱え込むようにして、風呂場で、石鹸と泡で君の体を清め擦り、暖かい湯ですすぐ、悟憂。・・・君が、視覚で感じたのは、そんな光景。
(SuGM) 【悟憂】「弟子は皆無事だ。いったん帰らせた・・・望むなら、魔に関する記憶処理はしてもいい。ともあれ、安心しろ。お前の勝ちだ。」ちゅ、と、軽く頬に口付けして、自身も泡塗れの悟憂は微笑む。f
(Su06_siina) 【椎菜】「え?……おわぁ!……ゴボゴボガバ…」目の前にある悟憂の顔に驚いて反射的に飛びのくと、勢い余って湯船に頭から落ちてしまう
(SuGM) 【悟憂】「いきなりおぼれるな馬鹿!?」慌てて引っ張り上げるw
(SuGM) 【悟憂】「戦いは終わった・・・お前の勝ちだ、落ち着け(汗)」
(SuGM) と告げて、浴槽から引っ張り出した介抱を解放する。
(SuGM) 【悟憂】「大丈夫か?」
(Su06_siina) 【椎菜】「けほっ……あーっ、心臓に悪い……」胸を押さえているが手が胸に深く埋まっている
(SuGM) 【悟憂】「済まなかった」苦笑する悟憂だが・・・落ち着いて考えると、彼女も随分無茶をしたものである。視菜が負けていれば・・・虎人将の口ぶりからすれば、悟憂は命を捨てる羽目になっていたのだ。
(Su06_siina) 【椎菜】「2度とやめて下さいよ……」この風呂のことだか賭けのことだか分からない口調で非難します
(SuGM) 【悟憂】「お前こそ・・・」
(SuGM) と、他の魔族に心奪われるな、とも、今回語った教訓を忘れるな、ともつかぬ表情で言うが。
(SuGM)  【悟憂】「さ、洗ってやろう。色々とな・・・」
(SuGM) それをあえて流して、逆に覚えさせるように言葉を切って
(Su06_siina) 【椎菜】「や、自分で洗えますから……あぁん、そこはもっと乱暴に……あぁーーーー!」なすがままに洗われてしまいます
(SuGM) 愛撫とも洗浄ともつかぬ、泡立てをはじめるのだった・・・
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヒロインクライシス・アドヴァンスド「狭間にて」
(SuGM) これにて、終幕。