(M04_Hitom) 【瞳】「こんにちは、天宮瞳です」
(M04_Hitom) 【瞳】「学生と巫女と、ヒロインを兼業でしてるんだけど…」
(M04_Hitom) 【瞳】「最近、どんどん体がエッチになってきてて……こ、この間なんて、翠聖様に処女を……うぅ、私は巫女なのに……」
(M04_Hitom) 【瞳】「しかもその時、一回変身が融けちゃったし…一体どうしたのかなぁ」
(M04_Hitom) 以上です!
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) さて、処女を失い、その後に起こった秋奈さんとの騒動。
(minari_GM) 秋奈さんに正体がばれたりと、いろんなことがあったわけですが・・・
(minari_GM) それによって変わった周囲の状況が、更に変化してしまいます。
(minari_GM) 巫女である瞳さんが行っている、巫女としてのお仕事。
(minari_GM) 神と交信し、その声をみなに伝える神下ろし。
(minari_GM) 難しい、選ばれたものにしか使えない術ではあるのですが…。
(minari_GM) それが、ある日突然使えなくなってしまいました。
(minari_GM) いくら巫女舞をして、神を下ろそうとしても…それに2神が答えることは全くなく。
(minari_GM) 愕然とした瞳さんは、慌てて両親に相談をするものの…。ご両親も首をひねるばかり。
(minari_GM) 失意の瞳さんがもう何度目になるか分からない神下ろしの儀を行おうとしているところから、今回のお話しは始まります。▽
(M04_Hitom) 【瞳】「こ、今度こそ……」もう何度目になるのかもわからない神下ろし、しかし何度やっても手ごたえ一つなく
(minari_GM) 神下ろしをはじめて、もうどれくらいになるのか。明るかった周囲はもう真っ暗になっており、先ほどまでいたご両親も、失意のため息とともにいなくなってしまっています。
(M04_Hitom) 【瞳】「そんな……どうして……」儀式も半ばを過ぎたころ、いつもなら明確な手ごたえがあるのに、それが一切なく…失意のためいきとともに動きを止めて
(minari_GM) 見捨てられた…神様にも、ご両親にも…そんな絶望感がじわじわと、胸を満たしていき。
(minari_GM) ふと思い出すのは、この前の新体操の大会。
(minari_GM) あの時処女を失い、一時的に変身がとけ…。
(minari_GM) あの時も、2神に何度祈りを捧げても、変身することができなかった…。
(minari_GM) でも、再び変身ができた。それは…なぜだったのか。
(M04_Hitom) 【瞳】「やっぱり、あの時の………」何度祈ってもこたえるもののない祈りに疲労し、ふとあの時の事、そして翠聖の事がよぎり「……うん、やってみよう」と再度神下ろしを。ただし今度は2柱ではなく
(minari_GM) すると。
(minari_GM) 【翠聖】「何用だ、巫女よ。」巫女舞も終わってないのに、返ってくる声。
(M04_Hitom) 【瞳】「えっ…」ダメでもともとだと、あきらめの意思もある状態で舞っていた動きを止め
(minari_GM) 【翠聖】「何の用だと聞いている。」かすかにいらいらしたような声が、瞳さんの頭の中に響きます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、す、すみません……実は…」と事情を話して「それで、翠聖様ならどうなのか、と……」
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ。」少し間が空いて。「まあ、当然であろうな。」さも当たり前だ、と言わんばかりの口調でそう告げます。
(M04_Hitom) 【瞳】「どうして…でしょうか……」薄々は感づいていて、しかし意図的に目をそらして翠聖に聞いてしまいます。まだ翠聖と交信できていることに一縷の望みを込めて
(minari_GM) 【翠聖】「神はさほど大らかといえる者ではない。自身の社で別の神をそなたは下ろしたのだ。いい顔をするわけあるまい。」以前。翠聖をこの社で神下ろししたことを、暗に示して。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ…そ、そちら……ですか…」軽率な事をしたという思い、そして同時に、あの時の破瓜が原因ではないと安堵して
(minari_GM) 【翠聖】「更に、そなたは肉欲に溺れすぎた。清らかなものを好む天津の神々が、そなたを巫女と認めるかどうかは…考えれば分かるであろ?」そして更に、瞳さん自身のことまで触れて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……そ、そう…ですよね……」その言葉に大きく肩を落として
(minari_GM) 【翠聖】「処女であれば清らかである、とは暗に言えぬものだがな。それがきっかけとなったのも事実だ。」瞳さんの気持ちを考えない、冷厳とした言葉で。
(minari_GM) 【翠聖】「簡単に言えば…そなたは2神に見捨てられたのだ。巫女として不適格だ、と。」
(M04_Hitom) 【瞳】「そ、そんな……」神社でうまれ、ずっと巫女として教育を受け、当然のごとく巫女になるつもりだった瞳にとって、それは何よりもつらい結果で……その場に座り込んでしまい
(minari_GM) 【翠聖】「処女でない巫女もいるにはいるが、そなたの体内に蓄積された瘴気は、魔物を活性化させ、呼び寄せる。清らかを旨とするやからには、耐え難いものであろうよ。」座り込んだ瞳さんに構うことなく言葉を続け。
(M04_Hitom) 【瞳】「そ、それでは……なぜ、翠聖様は答えたのですか……」肩を抱き、しばしそのまま硬直していたが、ふとその疑問に思いあたり
(minari_GM) 【翠聖】「我は別に構わぬからだ。」すぃっ。と黒い蛍火のようなものが瞳さんの目の前に集い。揺らめきとともに、翠聖の姿が。ぼんやりとした、古い電灯の中でもなお、輝くような美しさで。
(minari_GM) 【翠聖】「そなたが穢れようが、見捨てられようが、我には関係ない。そなたが我を求めるならば、それに答えるだけだ。」瞳さんをじっと見つめながら。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぇ……あ……」絶望に沈んだ心に、その言葉は深く染み入り
(minari_GM) 【翠聖】「天津の者たちのように、清らかを尊ぶつもりもないしな。我は『あつめる』神。我を頼るものを我から見捨てるようなことはせぬ。」強い輝きを宿したまなざしで、じっと瞳さんを見つめています。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……」その瞳に魅入られたように動きが止まり、目を放せなくなってしまい
(minari_GM) 【翠聖】「用件は終わりか?」じっと目を見つめたまま、そっけなく尋ね。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい……ありがとうございました…」と目を伏せて、親にどう説明したものかと悩み
(minari_GM) 【翠聖】「それにしても・・・。」腕を組み、顎に指を当て。
(minari_GM) 【翠聖】「やはりそなたには、素養があったようだな。」観察するかのような目で、瞳さんをじっと見つめて。
(M04_Hitom) 【瞳】「また、その話ですか…」と顔をあげて
(minari_GM) 【翠聖】「まあよい。そなたが巫女でないのを恐れるならば、巫女としての力を授けてやる。」瞳さんのそばまで歩み寄ると、その首筋に指を当て。
(M04_Hitom) 【瞳】「授ける…?」と少し呆然としながらもじっとして
(minari_GM) 【翠聖】「そうだ。」その指先は首筋をすべり、着物の合わせ目にもぐりこみ。瞳さんの右の肩を露にさせて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ…」晒された肩に、少し恥ずかしそうに声を出し
(minari_GM) 【翠聖】「そなたは肉欲に弱すぎる。まずはそれをどうにかせぬとな。」小さな呟き。そのまま指は滑って、瞳さんの乳房の下まで持っていくと。ぎゅむっ。強く、でも快感を感じるぎりぎりの強さで、乳房をわしづかみにして。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ、ふぅ……」きつく胸を揉まれると、それだけで声が出てしまい。必死に唇を噛みあわせ、声が出ないように耐え…しかし双眸は快楽にかすかに潤んで
(minari_GM) 【翠聖】「面白い知識を『あつめた』からな。そなたを我が巫女にふさわしいように…。」握った指が胸の先端へと、ゆっくりとすべり。瞳さんの首筋に顔を寄せると。
(minari_GM) 【翠聖】「調教…してやろう。」鈴を転がすような美しい声。しかし宣告の内容は淫靡さを含むもので。
(minari_GM) 声と同時に、乳首を強くつまみ、ひねりあげて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ、ふ……ちょ、ちょうきょ…」しかしその声は潤み、体ももはや抵抗しようとはせずに…次第に敏感な部分に近づく指に、うっとりと期待をして
(M04_Hitom) 【瞳】「んふ、く―――!?」大きな矯正が出そうになったが、おそらくまだ両親は社の近くにいる時間で……両手で口を押さえ、かろうじて声を殺し
(minari_GM) 【翠聖】「ふふ。そうだ。そのまま我慢しているがいい。」くすくすと、意地が悪い笑い声。瞳さんの乳首から指を離すと。
(minari_GM) 【翠聖】「服を脱ぐがよい。」瞳さんを見つめたまま命令をします。いつのまに脱いだのか、翠聖の袴は影も形もなく。瞳さんの処女を奪ったそれは、がちがちに硬い状態で、瞳さんの顔の前にそそり立っており。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ、ふ……だ、ダメ……こんなところ、で……」言葉では抗いながら、しかし腕はするすると帯を外し
(M04_Hitom) その視線は、翠聖の男根にくぎ付けで
(minari_GM) 【翠聖】「ふふ。そんなに欲しいのか?」からかうかのように、小さく揺れる肉棒。
(minari_GM) 【翠聖】「ならば、そなたのしたいようにするがよい。特別にさし許す。」そういうと、翠聖は瞳さんを見つめたままで。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……」不思議と翠聖の言葉に逆らえず、うっとりと顔を近付けると…喉の奥まで、時折吐きだしそうになりながらいきなり飲み込み
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) こうして、なぜ神下ろしができなくなったのか。その理由は分かったものの…。2神はもう呼べない、という事実には変わりなく。
(minari_GM) 更に、瞳さんを取り巻く状況が変わってしまいます。
(minari_GM) ある日の昼のことでした・・・。
(minari_GM) 【男子生徒】「ああ、天宮。ちょっといいか?」ちょうどお弁当を食べ終わったころ。やや不良っぽいクラスメイトに、瞳さんは声をかけられます。
(M04_Hitom) 【瞳】「え…?」顔をあげてみればあんまりしゃべったことのない相手、一体何の用かと訝しみ「えっと、何か用?」
(minari_GM) 【男子生徒】「ああ、わりぃ。ちょっとついてきてくんないか?」その生徒は瞳さんにそういって、歩き始めます。
(M04_Hitom) 【瞳】「う、うん…」どういうわけか、ふと嫌な予感がして…しかしそれも気の所為だと思い込み
(minari_GM) そうして連れて行かれたのは、部室棟の男子便所の前。そこには数人の男子生徒がしゃがみこみ、なにやら話をしています。
(minari_GM) 【男子生徒】「おう、連れてきたぜ。」その生徒が声をかけると、その場にいたみんなが一斉に、瞳さんのほうへと顔を向け。にやにやと、嫌な笑みを浮かべ始めます。
(M04_Hitom) 【瞳】「え…」にやけた嫌な笑みに押されるように半歩をひき、それでも「えっと…こんなところで、何の用…かな?」
(minari_GM) 【男子生徒】「まあ、こっちにこいよ。」前を歩いていた生徒が瞳さんの後ろに回り、その肩をぐいっと押して。
(minari_GM) 【男子生徒】「これ、お前だろ?」その目の前に、別の生徒が一枚の写真を突き出します。
(M04_Hitom) 【瞳】「え……?」目の前に差し出された写真を凝視して
(minari_GM) そこに写っているのは…精液まみれで、淫らな顔をしている少女。望遠なのか、細部までははっきりとは分かりませんが…。その少女の瞳は、赤と茶色のオッドアイであるのが、かろうじて分かります。
(minari_GM) 【男子生徒】「お前の目と一緒だよな?こんな珍しい目はそうそういないだろうし。」にやけながら、瞳さんの耳に顔を寄せる男子生徒。「しかし意外だったな。お前みたいなおとなしそうなやつが…こんな変態だったなんてなぁ。」揶揄するかのような口調。この少女は瞳さんである。そう決め付けている口調です。
(M04_Hitom) 【瞳】「っ…!?」それはこの前の、新体操を見に行った時の写真で…思わず息をのみ、無言で公定してしまい「ち、ちが…た、他人のそら似……」と見え見えで言い繕おうとして
(minari_GM) 【翠聖】「嘘つくなよ。お前だろ?」瞳さんを囲む男子生徒たち。「なにどもってるんだよ。」「お前なんだろ?こんな変な目してるやつが、他にいるかよ。」など、囲んでいる生徒たちからの追及の声が、瞳さんの耳に飛び込んできて。
(M04_Hitom) 【瞳】「っ…」何を言ってもごまかせない、そう思うと逃げ場を探して周囲を見渡し……
(M04_Hitom) 【瞳】「っ…!」一瞬のすきをついて男子トイレに、そして窓を開けて逃げようとするが、焦っているせいでうまくあけられず
(minari_GM) 【男子生徒】「おやおや、自分から男子便所に飛び込むなんざ・・・よっぽどの痴女だな、天宮。」にやにやしてる生徒たち。そのリーダー格らしき少年が、瞳さんに歩み寄り。だんっ、と瞳さんを左右に両手を突き、逃げられないようにして。
(minari_GM) 【翠聖】「あれがお前じゃない、っていうなら・・・。」にやりと笑うと。「この学校のやつらに判断してもらおうじゃないか。いや、この町のやつら・・・か?幸い写真はいくらでも出せるしな。」暗にばらまく、とそう告げて。
(M04_Hitom) 【瞳】「に、逃げなきゃ…!!」必死に窓を押し、開けようとするが…ここの窓は引き戸で
(minari_GM) 【男子生徒】「それがいいなら、そうしてもいいんだぜ?」瞳さんの耳に口を寄せ、タバコくさい息を吐きながら囁かれて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぅ…」その言葉で動きが止まり
(minari_GM) 【男子生徒】「あの写真はお前だな?」にやり。動きを止めた瞳さんに最終確認をする少年。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぅ……うん…」うつむき、小さな声で答え
(minari_GM) 【男子生徒】「そうかそうか。」にこやかに笑うと。「俺たちも鬼じゃねえ。このことは内緒にしておいてやるよ。」がらがらっ。男子生徒の一人が、後ろ手にトイレのドアを閉めます。そして彼らは瞳さんを囲むように立つと。
(minari_GM) 【男子生徒】「その代わり・・・。」瞳さんの肩を押し、無理やり床に座らせます。
(minari_GM) その目の前には、がちがちに勃起しているであろう肉棒が、ズボンを思い切り押し上げていて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひっ…」男たちの気迫、そしてトイレのドアが勢いよくしまる音におびえて
(minari_GM) 【男子生徒】「分かるよな?」淫欲にまみれたいやらしい笑顔を浮かべ、かちゃかちゃとチャックを開ける生徒たち。ぼろんっ。むき出しになる肉棒からむわっとする牡臭が漂い、瞳さんの頭の中に充満して。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぅ……」しぶしぶと、しかし内心は抑えきれない淫欲が渦巻きながら、ゆっくりと口を寄せていき
(minari_GM) 【男子生徒】「早くしろよ、天宮。」「あとがつかえてるんだ。」「さっさと咥えろよ。」瞳さんの柔らかな頬にも、こすりつけられる亀頭。ぬらっとした恥垢が頬にこびりついて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ…く……」そとから見える動作はいやいや、しかし口内で舌は激しくうごめき
(minari_GM) 【男子生徒】「へへ、えろい舌してやがるぜ。」「あんなところでセックスするようなやつだ。よっぽど男を咥えてるんだろうぜ。」「こんな美人が精処理便器ってか?」げらげらと笑う男子生徒。瞳さんの手をとると、いきり立った肉棒を握らせる生徒まで出てきて。ねちょっとした恥垢の感触と、興奮を誘うような淫らな熱さが瞳さんの手に伝わって。
(M04_Hitom) 【瞳】「あふっ…く…む……」誰かの盾になるでもない、ただ犯されるだけの苦悩。しかし淫臭と肉棒の熱さに、次第に理性は溶かされて
(minari_GM) 【男子生徒】「くっ・・・こいつ、えろいっ・・・!!」瞳さんにしゃぶられている生徒の腰の動きが速くなり、喉に、舌に肉棒を激しくこすり付けられます。両手で擦りあげている肉棒からも、とろりとした先走りが漏れ、周囲にむわっとするほど濃厚な性臭が充満し、瞳さんの理性が直接犯されるかのようで。
(M04_Hitom) 【瞳】「うん、く……ふ、あむ……」次第に舌の動きは速くなり、手つきもスムーズになり……両目の焦点があいまいになっていく
(minari_GM) 【男子生徒】「だ、だすぞっ!!」びゅるるるっ、どびゅるるるっっ。瞳さんの口内に吐き出される、こってりとした精液。その淫臭が鼻腔に流れ込み、瞳さんの頭の中でちかちかと熱い疼きをもたらし、かぁっと体が熱くなってしまうのを感じます。
(minari_GM) それに合わせるかのように、手でしごいていた肉棒からも、大量の精液があふれ出し。瞳さんの髪、額、頬や鼻。制服の胸にまでねちゃ、ぬちょっ、と淫らに精液で化粧をさせられてしまい。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくぅ、ふ…くぅ、むぅ……」口内にはきだされた精を、反射的に飲み込んでしまい、全身を白く染める精に、うっとりとした表情がうかび
(minari_GM) ごくり・・・。つばを飲み込む音が響き。
(minari_GM) 【男子生徒】「次は俺だ、俺!!」「俺は手でっ!!」「くそっ、じゃあ俺はこのでかちちでっ!!」群がる男子生徒たち。押し付けられる肉棒。無理やり瞳さんに咥えさせ、しごかせ、制服に包まれたふくよかな胸にまでこすり付けられ。清楚な制服はたちまち淫らに染められていき・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、ふ……ゃ…」殺到する男たち、無理やりさせられる行為に、小さく拒否の声を、あまりにも弱弱しい声を出し……
(minari_GM)  
(minari_GM) きーんこーんかーんこーん・・・。
(minari_GM) 壊れかけた窓越しに見える、赤く染まった空。
(minari_GM) 壁にもたれ、うつろな目で荒い息をつく瞳さんの全身は…。こってりとした精液で、真っ白に染められて。
(minari_GM) 肌蹴られた制服の胸元。乱暴にちぎられたブラ。そこから覗く大きな乳房にまで大量の精液がかけられ、胸の谷間からお腹にまで、つぅ・・・と粘度が高い精液が流れ落ちています。
(minari_GM) 制服のいたるところに精液が付着して、むわっとするような牡の臭いに包まれている瞳さんの姿が、そこにありました。
(minari_GM) 便所の床にできた、精液の溜まり。
(minari_GM) 「お前がこぼしたんだ。きれいにしていけよ。」いやらしく笑ってそういい、去っていった男子生徒たち。
(minari_GM) それに答える気力もなく・・・。ただ、空気をむさぼるかのように肩を上下させていて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふっ……はっ……ぁ…」ぼんやりと壁に…いや、便器に押し込まれて力なくうなだれ…
(minari_GM) 精処理の道具のように使われた瞳さん。男子生徒の残した、「じゃあ、また明日な。」という言葉に不安を覚えながら…。
(M04_Hitom) 【瞳】「あふ…はっ…あ、はは……」うなだれて表情が読めないまま、しかしその口元はかすかに上向き、まるで笑っているようにも見えて
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 次の日から、瞳さんは学校を休みました。
(minari_GM) また男子生徒たちに会ったら・・・そういう思いもありますが。
(minari_GM) むしろ、男子生徒への奉仕、それによってもたらされる悦楽。
(minari_GM) それに溺れてしまいそうで・・・怖い。その思いが強くありました。
(minari_GM) 男子生徒への強制的な奉仕が行われたあの日。
(minari_GM) どこをどうやって帰ってきたのか・・・それは全く覚えていません。
(minari_GM) その意識をはっきりとさせたのは・・・強烈な肉の快感。
(minari_GM) 社の真ん中で、淫らに腰を振り、悦楽の叫びを上げ、翠聖に激しく貫かれて。でした。
(minari_GM) 【翠聖】「どうした?もっとしっかりせよ。意識を飛ばすな。」激しい叱咤。それとともに、お尻に振り下ろされる手のひら。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぁ、く、あ…あっ……?」ぼんやりとしていた意識がはっきりするとともに、気がついてみればどこか遠く聞こえていた声は自身のもので
(minari_GM) 【翠聖】「そなた、本当に肉欲に弱いな・・・。」呆れたような口調。子宮を思い切り貫くかのような腰使いに合わせ、再びお尻が激しくぶたれ。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぁう、っ…く、ここ…は……?」ぼんやりした思考、つながらない記憶は何があったかを認識せず
(minari_GM) 【翠聖】「覚えておらぬのか?」眉をひそめた翠聖。
(minari_GM) 【翠聖】「そなた、精液まみれでここにきたと思ったら、我に懇願したのだ。犯してくれとな。」真っ赤になったお尻をなでまわし。亀頭を子宮口に密着させたままぐりぐりと腰を動かし、子宮周りの膣壁を刺激して。
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ、く…私…学校、で……?」混乱した頭が覚えているのはそこまで、どういうルートで帰ってきて、何をしていたのかははっきりせず
(minari_GM) 【翠聖】「そなた…。」やや、怒りが混じった声。そして。
(minari_GM) 【翠聖】「仕置きだ。」ずにゅぅぅぅっっ!!尻穴を割って入る硬い肉棒。膣壁と腸壁。両方をえぐり、こすりあげ、激しい悦楽を瞳さんの体に刻んでいきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あくっ……!?」奥深くをえぐられれば、瞬く間に矯正は高まる。激しい悦楽が基点となったか、ぼんやりとしていた記憶はつながり
(minari_GM) 【翠聖】「全く…。これでは見捨てられて当然だ。」厳しい口調。膣壁が、アナルが引っ張られるほどに腰を思い切り引いて。子宮口を貫くかのような、腸壁をすりつぶすかのような、激しい勢いで貫かれ。
(minari_GM) 頭がちかちかするほどの激しい快感。休むひまもないほどに、連続して激しく膣を、腸内をえぐられて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぃ、く…あ、くはぁ、ふっ、んむぅ…!?」高く高く、ただひたすらに鳴き声を上げ、今になってようやく涙があふれ来る。まるで快楽に酔うことで忘れようとでもするように
(minari_GM) 【翠聖】「そなた。今後一切、衣服を着ることは許さん。」激しいピストンは止めることなく、瞳さんの首元に手を伸ばし。ぽぅっ、と淡い光を放つチョーカー。
(minari_GM) 【翠聖】「それをつけていれば、周りからは服を着ているように見える。そなた、見られることにすら、快感を得ているようだからな。」お尻を強くぶって。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、く…ひ、あ……ひ、ひぁ…♪」今度は快楽に呆けた頭は、ただその言葉にうなずき、受け入れていく。お尻をぶたれるたびに秘所が、アナルがきつく締め付け
(minari_GM) 【翠聖】「少しは肉欲を制御せよ。これも修行だ。」カリ首が抜けそうなほどに腰を引き。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぁ、く……ん、んぁ…」一気につきこまれる、その期待に胸を震わせて
(minari_GM) 【翠聖】「よいなっ!?」ごづんっ!!まるで串刺しにするかのような、強烈な腰使い。子宮口に亀頭がぢゅぷっ、といやらしい音を立てて押し付けられ、それとともに、頭がとろけてしまいそうなほどの快感が、ぱちっ、ぱちっ、と頭の中ではじけて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あくっ、う、ぅ…んん―――――――!?!?」いくつもはじける快楽の泡、一際大きなそれがはじける光景を幻視したとたん、思考が、意識が、体が、瞳のすべてが快楽一色に染められ、真っ白な世界をさまよい
(minari_GM) 同時に注がれる大量の白濁。子宮が、腸内が焼かれてしまいそうなほどの淫熱を持つそれは、膣壁と腸壁の間からこぴゅ、どびゅ、と淫らな音を立てながら逆流し、瞳さんの太ももを伝って社の床にぽた、ぽたと淫らなたまりを作って。
(minari_GM) 【翠聖】「よいな?」先ほどいったことを認識させるように、念を押し。
(M04_Hitom) 【瞳】「あく、ふ、く……ふ、ふぁ…い………」ぐったりと床に、あふれた精液と愛液の上に横たわり、ぼんやりした口調で翠聖の言葉に、意味もわからずうなづき
(minari_GM) 【翠聖】「ならばよい。」小さくうなづくと、ずるぅっ。カリ首で大量の精液をかきだしながら、2本の肉棒が引き抜かれます。
(minari_GM) ぼたぼたぼたっ。流れる精液の量は更に増し、濃密な性臭が周囲を満たし。
(M04_Hitom) 【瞳】「あく、ん、ふっ…♪」竿が抜かれ、あふれ出す精液の感触を敏感に感じ取りながら
(M04_Hitom) しかし、ぼんやりした意識で、社の隅、禊用の浴衣をしまってある棚に着くと、それを取り出し腕を通そうとして
(minari_GM) 【翠聖】「たわけ。」差し出される腕。まるでそれに操られているかのように…。子宮内の精液がぎゅるぎゅると動き出し、子宮壁を強くこすりあげ。目もくらむような快感が、瞳さんの体を駆け巡ります。
(M04_Hitom) 【瞳】「あく、ふ、んん!!」子宮で暴れる精液、唐突な刺激にかけていた浴衣を落とし、その上にへたり込むようにして
(minari_GM) 【翠聖】「衣類を身につけることは許さん。そういったはずだ。」子宮内の精液の動きは激しさを増し、体に力も入らずに。普通は刺激されることのないそこを激しく責められ、気が狂いそうなほどの悦楽を感じてしまいます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、んん、んんんん―――!?」強すぎる悦楽に涙を流し、ただひたすらに首を振りたくり、翠聖に向かって許しを乞い
(minari_GM) 【翠聖】「よいな?」卵巣すら、突付くように刺激してくる精液。瞳さんが言葉に出して言うまでは、止める気はないようで。子宮壁を擦りあげるだけではく、スライムのようになった精液は子宮口を押し広げるようにピストンをはじめ。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はひ、はひ、ふ、ふきゅ、きましぇんからぁぁぁぁ」がくがくと空中で腰を振り、その地痴態を翠聖に見せつけ
(minari_GM) 【翠聖】「よかろう。」すっと手を下ろすと、子宮内で暴れていた動きは止まり。とろぉっ・・。子宮口から膣壁に流れてくる精液の感触が、瞳さんに伝わり。
(minari_GM) 【翠聖】「さらばだ。」翠聖の姿が一瞬揺らぎ、ふっ・・・と掻き消えます。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、ひ…ふ、ふっ…ひ……」全身を震わせながら、かすかに精液が付着した浴衣をたたむと、脇に抱えて
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、ふ……」しかしその途中、力尽きたようにたたみかけの浴衣の上に倒れ……すぅすぅと寝起きが聞こえてくる
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 服を着ることを禁じられてから、2日目。
(minari_GM) どういう原理なのか、裸なのに寒さ等は全く感じずに。
(minari_GM) やはり裸でいることは恥ずかしく・・・。極力家族と会うのも避けていたのですが。
(minari_GM) ばったりと会ってしまった時に、家族は何の反応も示さなかったのを見ると…翠聖の言うとおりなのでしょう。
(minari_GM) 部屋に閉じこもっている瞳さんを、ご両親は巫女の力を失ったからだ、と思い。
(minari_GM) そっとしておくしかないだろう。その気持ちからか、ご飯を瞳さんのお部屋の前に置き、二言三言声をかけて…。そっと立ち去るということが続いています。
(minari_GM) そして、瞳さんは・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「あくっ、は、む……んふ、んむぅ、く、んん……」犬のように這いつくばった姿勢、背後から翠聖に突かれながら、床に直接置かれた食事に口をつける。そんなあさましい犬のような姿……
(minari_GM) 【翠聖】「手を使うでないぞ?」後ろから子宮口を小刻みに突付きながら、命令をする翠聖。瞳さんが食べている食事には、大量の精液がかけられており。
(minari_GM) 【翠聖】「しかし・・・人間というのは妙なことを思いつくものだ…。」自分があつめた知識を拾いながらのことで、やや困惑気味の声を漏らしながらも、責める手を止めることなく。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、ふ…あむ、けふっ……んくぅ……」喉を鳴らし、時折反動で口から床へとご飯をこぼしながら、しかしそれでも命じられるままに、伏せたまま食べる。ぼんやりしたその様子は、まるでこうすることで今までされた凌辱を忘れられると信じているようで
(minari_GM) どれだけの時間そうしていたのか。部屋に満ちる汗の臭いと、牡の臭い、牝の臭い。床には精液がぽとぽとと垂れ落ち、瞳さんの体も精液で飾り付けられた淫らな姿で。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、れろ…れろれろ…ぺろ、ちゅずず……」長い長い時間をかけて、ようやく食べ終えた器。しかしそれに付着した精液をなめとり、すすり…食器がきれいになり、ようやく口を放し
(minari_GM) 【翠聖】「よし、よくできた。」まるで飼い犬を褒めるかのように、瞳さんの髪を優しくなで。
(minari_GM) 背中にのしかかるようにして、腰を使いながらたゆたゆと揺れる乳房をわしづかみにし、指を波打つように動かして、快感を引き出して。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、くふ…ん、ふぅ……」頭をなでられると、まるで犬が甘えるような声を出す「んく、あ、ふ…ん、んふぅ……」高まる刺激、引き出される快楽に酔いしれながら
(minari_GM) その時に。
(minari_GM) とんとん。瞳さんのお部屋のドアが、軽くノックされます。
(minari_GM) 「瞳、いるかい?」それは瞳さんのお父さんの声で。
(M04_Hitom) 【瞳】「んふっ、く…んん…」ちらり、と翠聖の目をみる。それはやめてくれとも、続けてくれともとれる曖昧なもので
(minari_GM) お部屋に鍵がかかっているため、扉越しの声ですが。
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ・・・。」小さくうなると。
(minari_GM) 【翠聖】「声を出すでないぞ。」小さく笑みを浮かべると、じゅぷっ、にゅぷぅっ、と淫らな音をわざと立てながら、瞳さんの膣粘膜をカリ首で刺激し始めて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむっ、く…ふ、ふー……!?」高まる刺激に声が漏れそうになる。とっさに体を支えていた腕をおり、両手で口を押さえて必死に声が出ないように耐えて
(minari_GM) 「瞳。少し遠くだけど、神道の人が使う修行場があるんだけど…行ってみないかい?」中で行われていることなど、まるで気づいていないように。
(minari_GM) 「そこで修行を積めば・・・また神の声が聞けるようになるかもしれない。行ってみる価値はあると思うんだ。」
(minari_GM) 貫かれる子宮。ごぷっ、とぷっ。と先ほどから注がれていた精液があふれ出てくるほどで。
(minari_GM) 「どうだい、瞳?行ってみないかい?」返事を待っているようなお父さんの声。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむっ、く、む、ふむむ、ん、むぅ……むぅ、んむむ、んむぅ!?」子宮を突かれるたびに加速度的に高まる性感、もはやただ声が漏れないように耐えるのがやっとで
(minari_GM) 【翠聖】「どうするかは、そなたが決めて、答えるがよい。」ごりごりと、Gスポットを集中的に責めあげながら。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふ、ん…くっ、む…ん…」どうにか声を噛み殺せたのはそこまで、Gスポットへの鮮烈な刺激に、手が滑って外れてしまい
(minari_GM) 【翠聖】「よいな?」子宮口を開発するかのような、小刻みな腰の動き。じんじんとしびれるような、頭の奥まで響くような。激しい快感が瞳さんを満たし。
(minari_GM) ずんっっっ!!!連続的な、ゆるゆると跳ね上げるような快感に混じり…。いきなり思い切り腰を引かれ、貫かれて。ぱぁっ、と頭が快楽で満たされて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぅ、ん…くっ、ぃ…く……イく…!?!?」その刺激に、ついに限界を迎えてしまい…大きな、部屋そのとでもはっきりと聞こえる声で『逝く』と宣言して…
(minari_GM) 「うん、分かった。それじゃ、お父さん手続きをしておくから。」瞳さんの声に安堵したのか、お父さんの声の響きはほっとしたような感じで。ゆっくりと、足音が扉から遠ざかり。
(minari_GM) 【翠聖】「がんばったな。では思い切り…声を出してよいぞ。」再びの大きなピストン。体の感覚はもうほとんどなく、感じるのは大きな悦楽だけで。
(minari_GM) 子宮口をこじ開けるかのような激しい動き。膣口から頭まで、貫かれたかのような衝撃は、再び瞳さんの意識を絶頂へと簡単に跳ね上げてしまい・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「ら、らぇ…も、い、いっへ……んぅ♪」未だ達したままの体への、鮮烈な刺激。それは瞳の弱った意思を押し流し、幾重にも重なる法悦の波が、瞳を押し流していく
(minari_GM) 子宮口に密着した亀頭から吐き出される精液。それは瞬く間に瞳さんの子宮を満たし、精液詰めにしてしまい。ゼリーのような粘度のそれは、子宮壁に隅々まで粘着し、その熱さを子宮越しに瞳さんに伝えてきます。更に溢れる精液が膣内を逆流し、膣口から溢れて垂れ伸び。クリトリスを白く染めながら、床に流れ落ちて。
(M04_Hitom) 【瞳】「―――!?!?」声にならない声、子宮を満たす精の感触に最大限の絶頂に達して、一瞬の硬直ののち、ゆっくりと地面に崩れ落ちて
(minari_GM) 止まらない射精。流れ込んでくる精液。その熱さに体を、意識をとろかされながら…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 両親に見送られ、電車に揺られる瞳さん。
(minari_GM) お父さんが言った道場は、電車で9駅ほど行った山の中にあるらしく。
(minari_GM) 座席に座って、ぼんやりと外を見つめている瞳さん。
(minari_GM) 翠聖に言われたとおり裸なのですが・・・。やはり誰もそれを指摘することなく。
(minari_GM) 座席がお尻に擦れてちくちくしますが・・・。
(minari_GM) 乗客は瞳さん以外はひとつ前の駅で降りてしまい、今は瞳さん一人です。
(M04_Hitom) 【瞳】「……」何をするでもなく、ただ窓の外をぼんやりと眺めて……体に当たる風は、嫌でも自分が裸であると強調し、みればその乳首はピンととがり、何よりも…
(minari_GM) お腹の中がむずがゆいような、あたたかいような…そんな感触。出発前までに大量に注がれた精液が、まだ子宮内に残っているようで…。電車の揺れに合わせて、中が擦りあげられているような錯覚に陥り、むずがゆいようなもどかしいような、淡い悦楽を運んできます。
(M04_Hitom) 【瞳】「はぁ……んっ…」体をなでる空調の風、子宮内で揺れるいつまでも温かい液体は、瞳の体を軽い興奮状態から決して下ろすことなく
(minari_GM) かたんかたん・・・かたんかたん・・・。電車のどこかのんびりしたような音。しかしその振動は、今の瞳さんには快感を助長するものでしかなく・・・。
(minari_GM) 駅に着くまで、時折甘い快感を引き出されながら…。ぼんやりと、外を眺めていました。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ついた駅は本当に田舎で。
(minari_GM) 周囲はもう森と山しかない。そんな感じです。
(minari_GM) 空気は澄んでいてとても美味しく、ここは本当に博倉だろうか、そんなことすら思ってしまいます。
(minari_GM) お父さんが言っていた修行場までは、ここからまたしばらく歩かないといけないようです。
(minari_GM) 【翠聖】「ここからまだしばらくあるようだな。」聞こえてくる声は横から。顔を向けると、そこには翠聖の姿が。
(minari_GM) 【翠聖】「まあ、このようなところを歩いていくのも悪くあるまい。」腕を組み、顎に手を当てるとそう呟き。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……」意外な顔に少し驚き、しかし「はい、らしいです…」と言いながら一歩を踏み出そうとして
(minari_GM) 【翠聖】「たわけ。」ぱしっ。いつの間に抜いたのか、刀の鞘で足を払われ。瞳さんはその場に四つんばいに倒れてしまいます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ…」まともに足を払われ、あわや顔から落ちるところをどうにか手をついて
(minari_GM) 【翠聖】「まずこれをつけるがよい。」取り出したのは犬用の首輪。そして、根元に尻尾のついたアナルバイブ。
(M04_Hitom) 【瞳】「え、これ…は……」無意識に、まるで宝物でも受け取るかのように恭しく手に取り
(minari_GM) 【翠聖】「今のそなたは犬であろう?ならばこれがふさわしいと思うが。」くすくす。いたずらっぽい笑みを見せて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ……は、はい…」震える手で首輪を付け、恐る恐るアナルバイブをお尻に近付け……その体はまるで操られたように翠聖の言葉に従い
(minari_GM) 【翠聖】「早くするがよい。」そういいながら、ここが定位置だといわんばかりに、瞳さんの背中に横座りをして。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、い……」小さく震えている所為か、なかなか入らず、しかしやがて……「ん、ふっ…」つぷり、と先端が入れば、あとはたやすく飲み込んでいき
(minari_GM) 【翠聖】「早くせよ。」瞳さんの手をとり。じゅぷぅっ。と一気に根元まで押し込んで。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふくっ…」一番奥まで押し込まれると、小さく震えながら、それでもゆっくりと歩き始め
(minari_GM) 【翠聖】「日が暮れるぞ。もっと早く歩くがよい。」ぱしぃぃんっっ!!平手でお尻を強くぶって。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はいっ…!!」強く叩かれるお尻に押されるように、かすかにスピードが上がる。しかしそれでもなかなかスピードは上がらず
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ・・・まあ、よい。」瞳さんの背中に乗ったまま、腕を組む翠聖。空を見上げたまま何も語らず。時々思い出したかのように、瞳さんの髪を毛づくろいのように撫でていきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、く…ふ、ふぅ…はぁ……」四つん這いで歩く姿勢は体力を大きく消耗させ、さらにその姿勢は子宮の精液と、お尻のバイブを強く意識させて
(M04_Hitom) 神を撫でられれば、気持ちよさそうに目を伏せて
(minari_GM) 【翠聖】「しかし、そなたも物好きだな。」どれくらいの時間がたったのか。手にしたリードをもてあそびながら。
(minari_GM) 【翠聖】「そなたは2神からは見捨てられたのだ。何をどうしたところで、再び交信することなどかなわぬ。」ゆらゆらと揺られながらそう告げて。
(M04_Hitom) 【瞳】「な、なにが…ですか…?」みずみずしい玉の肌、その表面には幾筋もの汗と、足のほうには愛液と、精液が糸を引き
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ……父が、心配して見つけてくれた…場所、ですから……」
(minari_GM) 【翠聖】「断ればよかったのだ。このような場所に来ることは。」腕を伸ばして垂れている精液と愛液を指先で掬い取ると、それを瞳さんの唇へと持っていき。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、ふ…ちゅ……」差し出されたミックスジュースを、舌を絡めて丁寧になめとる。一通り落ちた後も、それでも肉棒に奉仕するように舌を絡め続けて
(minari_GM) 【翠聖】「ただの徒労に付き合わされる我の…む?
(minari_GM) 小さく声を上げる翠聖。普段から鋭い目つきですが、それが更に鋭くなり。
(minari_GM) 何かを探しているかのように周囲を見回しています。
(M04_Hitom) 【瞳】「ど、どうか…したんですか?」翠聖が見まわし始めると、周囲が見やすいように動きを止めて
(minari_GM) 【翠聖】「・・・なんでもない。早く歩を進めよ。」お尻を軽くはたいて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ、は、はい…」再びのろのろと手足を動かして
(minari_GM) そして、またどれだけ進んだのか。
(minari_GM) 【翠聖】「止まれ。」くいっとリードが引かれます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あくっ…な、なんです…か…」けほけほと軽くせき込み
(minari_GM) 【翠聖】「もうつくようだ。気配がする。」瞳さんの背中から、ふわりと降りると。
(minari_GM) 【翠聖】「そなたが人前でも四つんばいになりたい変態だ、というのなら・・・別に構わんがな。」くすりと小さく笑って。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ…」顔を赤くしてとっさに立ち上がると「そ、そんなのは……」でも嫌、という言葉は口にできずに
(minari_GM) 【翠聖】「尻を広げて、その場に立つがよい。」お尻を左右に広げるように命令し、翠聖がすたすたと歩を進めてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぁ、ぅ……は、はい…」きゅっと目をつむり、両手でお尻を広げ……一緒に開いた秘唇からは、大量の愛液が塊となって落ち
(minari_GM) 【翠聖】「動くでないぞ。」ちんっ…。響く金属音。その後に小さな音がして。
(minari_GM) 【翠聖】「もうよい。」身をかがめて翠聖が拾ったものは、切り落とされたアナルバイブの尻尾の部分で。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ぅ…い、入れたまま…で、神域に…入るんですか…?」神の怒りを恐れているのか、かすかに震えて
(minari_GM) 【翠聖】「何を恐れる。」じろりと瞳さんを見つめてから。「今から行く場所に、神などいない。」すっぱりと切って捨てると。
(minari_GM) 【翠聖】「まあ・・・気をつけることだ。」そういうとふわりと地面を蹴り。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…分かりました……」何に気をつけるのか、それをよく理解せずに…足を前に出し
(minari_GM) 瞳さんの横で、すたすたと歩く翠聖。やがて、翠聖が言ったとおりに大きな門が見えてきます。
(minari_GM) 大きな木でできた門の横には門番らしい男性が立っており、その近くには小さな小屋があります。
(minari_GM) くすくす。聞こえてくる小さな笑い声。翠聖がなにやら楽しそうに笑い…。
(M04_Hitom) 【瞳】「ここが……ど、どうか…しましたか?」何事か、訝しげに問いかけ
(minari_GM) 【翠聖】「すぐに分かる。」意地悪そうな笑みを浮かべたまま、すたすたと歩いていく翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい……」若干ぎこちなく歩きながら、ゆっくりと門番に歩み寄り
(minari_GM) 「ここは一般の人が入っていいところではありません。何の御用ですか?」たっているのは、屈強な肉体をした男。瞳さんを見下ろしながら、たずねてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ…私は、ここに修行に来た…巫女です……」と鞄から紹介状を取り出し
(minari_GM) 「・・・確かに。」その紹介状をよむと、一つ頷き。「では、あちらへ。」男は小屋を指差します。
(minari_GM) 瞳さんの横に翠聖はまだいるのですが、門番は翠聖が見えていないのか、何も言ってきません。
(M04_Hitom) 【瞳】「はい、ありがとうございますっ…」歩き始めると、それまでおさまっていたアナルバイブの刺激に一瞬顔をゆがめ、歩く姿も若干ぎこちなく
(minari_GM) 瞳さんの後ろに翠聖も続き…。そのくすくす笑いが少し大きくなっていて。
(minari_GM) そして、小屋の扉を開けると・・・・。
(minari_GM) 「ようこそ、修行場へ。」でむかえてくれた男性は・・・ふんどしをしている以外は、全裸。そしてたまに女性も通るのですが…。すけすけの巫女服であったり、裸であったり…。
(minari_GM) はい、では知力でふってみてくださいーw
(minari_GM) 10以上ですw
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ…」その姿にびっくりして
(M04_Hitom) 2d6+3 とお!
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9"
(minari_GM) はいw
(minari_GM) では・・・
(M04_Hitom) 1足りません!w
(minari_GM) すれ違う女性の太ももの部分が、何だか濡れてたりしている…ように見えますが、はっきりとは見えません。
(minari_GM) 「どうかしましたか?」怪訝そうな表情の男性。その顔は、女性や自分の格好を変だと思っている様子は微塵もなく。
(M04_Hitom) 【瞳】「い、いえ…少し驚いたので…」あまりに堂々としているので逆に問いかけることができずに
(minari_GM) 「天宮 瞳さんですね?お話は伺っておりますが…そちらの方は?」と、この男性は翠聖へと視線を向けてきますが。「付き添いだ。気にするな。」と、そっけなく答えています。
(M04_Hitom) 【瞳】「そ、その……付き添い、です…」とそれ以上説明できずに
(minari_GM) 「わかりました。」男性は小さく頷くと。
(minari_GM) 「ここでは、神に仕える者として、その体を清めることを目的としています。ここで行われるさまざまな修行は、必ずや貴方の力となるものでしょう。」まじめな顔をしてそう告げる男性。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…」真面目な顔でうなずき
(minari_GM) 「それでは。」男性も頷き。「貴方の欲望を洗い流すために、貴方がもっとも欲望を感じる姿になってください。」と、そう言って来ます。
(M04_Hitom) 【瞳】「よ、欲望を……感じる、ですか…」と困ったように翠聖を見つめて
(minari_GM) 【翠聖】「要するに、だ。」ほとんど裸の女性たちを指差し。「自分が興奮する姿になれ、そういっているのだ。あのものたちのようにな。」いつもの無感情な声で。
(M04_Hitom) 【瞳】「い、いえ……それは分かるんですが……服は、どうすれば…?」と困ったように
(minari_GM) 「もちろん、修行服は用意してあります。」男性が指差す方向にあるのは…透けて見えるほど薄い上衣であったり、スリットが深く入っている袴であったり…。紐のような水着とかまであるようです。
(minari_GM) 「貴方は学生のようですが…その格好では、修行できませんから。」男性には、瞳さんが学校の制服を着ているように、見えているようです。
(M04_Hitom) 【瞳】「わ、分かりました…」と言いながら翠聖に耳打ちを
(minari_GM) 【翠聖】「では、あちらで着替えてくればいいのだな?」翠聖がそういうと、瞳さんの手を引っ張って歩き出し。影になっているところまで連れて行きます。
(minari_GM) 【翠聖】「思ったとおりだったな。」くすくすと笑いを止めることなく。
(M04_Hitom) 【瞳】「こ、ここは…?」と翠聖に問いかけながら
(minari_GM) 【翠聖】「そなたの父が言ったとおり、修行場・・・なのだろうな。普通ならば。」口元に笑みを浮かべたまま。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふ、普通なら…ですか?」と薄々普通ではないことにも感づいていて
(minari_GM) 【翠聖】「まあ・・・とりあえず、そなたの着替えが先だな。」瞳さんの首のチョーカーに手を伸ばします。
(minari_GM) 【翠聖】「そなたの思考をあつめて、服を変えるとしよう。そのままにしているがよい。」ぽぅっ。チョーカーの勾玉がうっすらと輝き。
(M04_Hitom) 【瞳】「い、一体…どういう……?」と困惑しながら
(M04_Hitom) うっすらとした光がおさまったあと、瞳の姿は……全裸に首輪、これは変わらず
(M04_Hitom) しかし、両手には枷のような翡翠の腕輪、同じ衣装のものが両足にもあり
(M04_Hitom) しかし、両手には枷のような翡翠の腕輪、同じ意匠のものが両足にもあり
(M04_Hitom) 両腕には、巫女服の袖だけが、二の腕の腕輪にくっつき
(M04_Hitom) どこか瞳の、変身後の姿に似ていた
(minari_GM) 【翠聖】「そなたらしい格好だな。」くすくすと小さく笑い。
(minari_GM) 【翠聖】「ついでだ。これもつけてやる。」先ほど切り落としたバイブの尻尾。瞳さんのお尻を無造作に広げると、それをバイブにくっつけて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ…あっ…」かすかに押し込まれたバイブに声を上げて
(minari_GM) 【翠聖】「四つんばいになるがよい。」瞳さんのひざ裏を軽く押し、前につんのめらせて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あぅ…」押されるままに、素直に這いつくばり…媚びるような視線を翠聖に向け
(minari_GM) 【翠聖】「ふふ。すっかりその姿が板についたな、そなた。」瞳さんの髪を撫でる翠聖。すると、頭の上でなにやらくすぐったいような感覚が生まれてきます。
(minari_GM) あと、急に音がよく聞こえるような・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん…な、なんです…か…?」突如変わった聴覚に戸惑うように
(minari_GM) 【翠聖】「頭を触ってみよ。」くすくす。いたずらっぽい笑みを浮かべ。
(minari_GM) その目は、瞳さんの頭に生えた…黒い犬の耳を面白そうに見つめています。
(M04_Hitom) 【瞳】「え、な……なんですか、これ……」恐る恐る触った頭、そこに生えていたのは間違いなくなかったはずのもの、何よりも犬のようなそれは、きちんとした触覚があり
(minari_GM) 【翠聖】「犬の耳だな。」あっさりと、事実のみを告げて。
(minari_GM) 【翠聖】「そなたにはお似合いであろう?」くすりと笑うと、その背中に腰を下ろし。
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ……」背中にかかる負荷、その重みはなぜか安心感があり
(minari_GM) 【翠聖】「では、あのものの元へ行くぞ。」瞳さんのリードを軽く引き、男性のほうへと向かせて。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…」まるでそれが当然のことのように這い進み
(minari_GM) 「それが、貴方の欲望の姿ですかな?」少女を背中に乗せ、四つんばいで歩く瞳さん。その姿を奇異に思っている様子もなく、男性がそう尋ねてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…」とさすがに恥ずかしそうで
(minari_GM) 「そうですか。」小さくうなづくと。「それでは、あの者が案内いたします。」指差す方向には、女性が一人。乳首とクリトリスにリングがついた、全裸の女性で、なにやら体のところどころに白い化粧のようなものがされています。
(M04_Hitom) 【瞳】「はい、よろしく…お願いします……」這いつくばったまま女性の足もとに進み、その体勢で頭を下げて
(minari_GM) すると、瞳さんの鼻に流れ込んでくるのは…もうかぎなれてしまった臭い。顔を軽く上げてみると、女性にされていたのは白い化粧などではなく…。ねっとりとこびりついた、精液。こぽぉっ。てらてらと淫らに光る牝肉からは、精液と淫蜜の交じり合ったものが太ももを伝って流れ落ち。
(minari_GM) 「よろしくお願いしますね。」ショートカットのその女性は、何事もないように頭を下げ。
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ。」翠聖の口元が笑みの形を作って。
(M04_Hitom) 【瞳】「ど、どうか…しましたか…?」とぎこちなく背中を見上げて
(minari_GM) 「では、こちらへ。」女性が指差す先。そこが修行場への入り口なのか、大きな扉があり。
(minari_GM) 【翠聖】「気にするでない。そなたはわが巫女として、はげむがよい。」瞳さんの犬耳をくすぐるように撫でてから。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ぅ…は、はい…」うなづくと女性に続き
(minari_GM) 女性が押し開く扉。その先に足を進める瞳さん。
(minari_GM) 扉をくぐると、まだ肌寒い風がひゅぅっと瞳さんの肌をなで上げていきます。
(minari_GM) 切り立った崖。そこを削ったらしい細い通路。遠くには滝も見え、ところどころに小さな小屋のようなものがあります。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ…」身を切るような冷たい風に身震いし、かすかに翠聖に体をこすりつけるようにして
(minari_GM) 草や木はたくさん生えてはおらず、緑豊かとはいえない感じです。
(minari_GM) そして、一番目に付くのは。
(minari_GM) 道行く男性は、神主さんらしい格好をしたものは皆無といってよく、女性にしても巫女さんのような人はいないといっても過言ではありません。
(minari_GM) ふんどし一丁だったり、あからさまに全裸だったり。女性はすけすけの巫女服であったり、なぜかチャイナドレスであったりなどなど。
(minari_GM) 一様にいえるのは、みんな卑猥な格好をしている・・・ということです。
(minari_GM) そして。
(M04_Hitom) 【瞳】「これが……修行場…ですか?」きれいな眉をひそめて不安そうに女性を見上げて
(minari_GM) 「んっ・・・く、ふぁっ・・・!!」「く、う・・・ぉっ・・・!」などと、聞こえる嬌声。瞳さんの目に映る限りでも、4組ほどが…。道の真ん中で、エッチをしています。
(minari_GM) 周囲には、水の臭いや土の臭いに混じり、濃密な性臭もただよっていて。
(minari_GM) 「はい。どこかおかしいですか?」瞳さんを見下ろす女性。その目はどこもおかしいと思っている様子はなく。
(M04_Hitom) 【瞳】「いえ、その……見たことのない、修行なので……」戸惑い、しかし淫臭にうっとりと目を細めてしまい
(minari_GM) 【翠聖】「気にするな。この者がおかしいのだ。」とんっ。瞳さんの背中に腰掛けた翠聖が、かかとで軽く瞳さんのお腹を蹴り。
(minari_GM) 【翠聖】「案内せよ。」女性にそういうと、素直に頷いて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぁっ……」軽く蹴られるとついつい前に進んでしまい
(minari_GM) 「こちらです。」ぢゅぷっ、にゅぶっ、と淫らな音を立てながらセックスにふける男女の横を、気にした様子もなく女性が歩いていきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい……」恐る恐る足を、手を動かして翠聖を背負って進み、しかし耳まで真っ赤に染まり、足の間からは閉まりなく愛蜜があふれてくる
(minari_GM) 「あそこは滝が流れていて…あそこは…。」ところどころで止まり、建物等を指差して説明を始める女性。
(minari_GM) その格好や、周囲の状況を除くと、いたって普通の修行場のように見えます。
(minari_GM) と。
(M04_Hitom) 【瞳】「はい、はいっ……」いちいちうなずき
(minari_GM) 前から数人の男性が近づいてきて。
(minari_GM) 「清めを。」と女性に声をかけます。すると女性はその場にしゃがみこみ、男性のふんどしからためらいなく肉棒を取り出して。
(minari_GM) 「んっ。」先端にキス。ついばむようにそれを繰り返した後に。「ぢゅ、ぢゅるるるるっっ。」口内へと飲み込み、舌でそれを舐りまわしている音が周囲に響き渡ります。
(M04_Hitom) 【瞳】「えっ……?」なんとなく何が起きるか予想しながらも、真っ赤になってそれを見て…小さくもじもじと足を擦り合わせて、その揺れははっきりと翠聖に分かってしまい
(M04_Hitom) 【瞳】「あっ……」濃厚なフェラの光景、真っ赤になりながらも見つめ、しかしその子宮は疼き、咽が、胃がきゅんきゅんと音を立てて
(minari_GM) 【翠聖】「何をもじもじしている。」かかとを瞳さんのクリトリスをつぶすかのようにぎゅっと押し付けて。ずりずりっ。とそれを擦り始めて。
(minari_GM) 「清め、というのは・・・ぢゅぷっ。男性の性器を慰め…んっ、れるぅっ。その精を沈めること、です…ぢゅるるるっ。そういう決まり・・・です・・・んぷっ。」一人の男性を射精させると、その精液を美味しそうに飲んでいく女性。別の男性がその女性へと近づき・・・。男性の一人が、瞳さんにむき出しの肉棒を近づけてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぁっ…ご、ごめんなさい……」こすりつけられる翠聖のかかとに瞳の愛液が付着する。瞳の側からも合わせるようにこすりつけ
(minari_GM) 「清めを。」そういうとその場にひざをつき、肉棒で瞳さんに唇をむにぃっ、とおしてきます。淫らな熱を含んだ肉棒の感触が、じんわりと唇から体に伝わって。
(M04_Hitom) 【瞳】「き、決まり……なら………」疼く体、続く淫行は瞳の理性を奪い、押し付けられる肉棒に口を開いて舌を絡めてしまい
(minari_GM) 「んぐっ。」ぶるりと震える男の腰。こらえきれない、といった風に瞳さんの口内に肉棒を一気に侵入させて。
(minari_GM) ぢゅぷ、くぢゅり、と肉棒で口内をかき混ぜるかのように擦りあげ始めます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あむ……んぅ…んっ、れろ……」熱い肉棒に絡みつく熱い舌、すっかり欲情した体は肉棒の味を美味と受け取り、上目づかいに男を見上げ……「ん、むぅ…?んむ、んむぅ…!?」一気に奥まで侵入してきた肉棒に驚き
(minari_GM) 「お上手・・・ぢゅ、ぢゅるるるるっ、ですね…んぷっ、ふぁっ。」ふきだす精液。しゃべっていたためか飲みきれず、肉棒を口から離してしまう女性。暴れる肉棒が精液を撒き散らし、女性の顔を、体を。そして瞳さんの顔にねちゅ、とかかり。
(minari_GM) むせ返るような精の臭いが瞳さんの鼻を犯し、脳の中にまで満たされるかのようで。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ…ふぁ……?」精液の、むせかえるような精臭にうっとりと目を細め、絡みつく舌はカリを、竿をぺろぺろと舐めまわし
(minari_GM) 【翠聖】「で、でるっ!!」ぐいっ。瞳さんの後頭部に手を当て、陰毛が鼻先に当たるほど強く腰を密着させる男。びゅるっ、どびゅっ。断続的に喉粘膜にへばりつく精液。喉が焼けてしまいそうに感じるそれは、ねっとりと、ゆっくりと瞳さんの中へと流れていき。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、んぶぅ、んむぅ……んく、ん、こくん……」喉を焼く淫熱に身を震わせながら、張り付く、ゼリーのような濃厚な精を飲み込み、それでも足りないとばかりに尿道に吸いつき
(minari_GM) 「ありがとうございました。」射精を終えた肉棒に舌を絡め、精液を丁寧に舐め取ると。女性はそういって軽く頭を下げ。
(minari_GM) 「うぉっ、こ、こらっ・・・!!」未だに吸い付く瞳さんに、慌てたような声を男が出し。
(M04_Hitom) 【瞳】「ぢゅ、ぢゅる……ん、んむぅ……」残った精まできれいに舐めとり、丁寧に残滓を拭うと「あ、ありがとう……ございました……」口を放し、うっとりとして
(minari_GM) 「う、うむ・・・。」男たちは瞳さんたちに小さく頭を下げると、歩きさり。
(minari_GM) 「しかし驚きました。」再び歩き出しながら、女性は瞳さんにそう声をかけます。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい……?」まだ口内に残る精液をうっとりと回して味わいながら答え
(minari_GM) 「普通は奉仕のやり方から教えるものなのですが…貴方には必要なさそうです。」にこり。小さく笑う顔は素直に賞賛しているようで。
(M04_Hitom) 【瞳】「それは…その……」さすがに言いにくそうに「そ、その……いろいろと……」
(minari_GM) 「貴方から教わることの方が多そうですね。」笑顔のままそういうと。「では、まずは宿舎へご案内いたします。」歩き出す女性。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、その……」真っ赤になったままで「お、おねがい…します」
(minari_GM) その道中でも淫らに交じり合う男女の姿がそこかしこにあり。
(minari_GM) そして、清めを10回は行ったでしょうか。
(minari_GM) 「ここが宿舎です。」案内されたのは、結構大き目の建物。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…ありがとうございました…」とふらふらしながら宿舎に進み
(minari_GM) 「あ、貴方はこちらです。」宿舎に入ろうとする瞳さんを、女性が制します。
(minari_GM) そのまま、宿舎の入り口を横切り、裏手へと周り…。
(M04_Hitom) 【瞳】「え…?」訝しく思いながらもゆっくりとついていき
(minari_GM) 「こちらです。」連れて行かれたのは…小さな小屋。そこは木の柵でいくつかに区切られており。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、あの…ここは…?」さっきの宿舎とはあまりにも違う小屋に戸惑い
(minari_GM) 鼻輪をつけられ、まるで牛のように固定された女性や、焼き鏝でしょうか。お尻に何やら文字が入れられた女性が、男性相手に腰を振っていたり。手を拘束され、上体を突っ伏した女性が、男性の足の指を舐めていたり…。
(minari_GM) 見た感じ、人として扱われていない…そういう印象を受けます。
(M04_Hitom) 【瞳】「……」不安そうに女性と、翠聖を見上げて
(minari_GM) 【翠聖】「我もここにいよと?」鋭い目で女性を見上げる翠聖。その視線に押されたかのように、女性は数歩下がり。
(minari_GM) 「い、いえ。貴方様には別のお部屋をご用意いたしております。」慌てた口調で告げられると、翠聖は小さく頷き。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、あの…私も……」とおずおずと普通の部屋にいきたい、と告げ
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ・・・。」小さく呟くと。「そなたはここにいよ。」瞳さんをじっと見つめ。
(M04_Hitom) 【瞳】「で、でも…」不安そうな顔。犬扱いよりも、翠聖と離れることが不安なようで
(minari_GM) 【翠聖】「とはいえ…我の足がなくなるのも困る。どうにかせよ。」女性に鋭い視線を送る翠聖。
(minari_GM) 「しかたありません…。貴方様のお部屋にその方をお連れしましょう。」近くにいた女性に何やら囁くと、すぐに戻ってきて。
(minari_GM) 「では、こちらに。」先導して歩き出す女性。瞳さんの背中の上でくすくすと小さく笑う翠聖。
(minari_GM) 【翠聖】「いい具合に壊れた者たちだな。」笑う声はすごく楽しそうで。
(M04_Hitom) 【瞳】「ありがとう…ございます…」わがままを言ってしまったことに恥ずかしそうで
(minari_GM) 【翠聖】「足がないと困るのは事実であろ?」ぺちんっ、とお尻を叩くと。
(minari_GM) 【翠聖】「速く行くがよい。」瞳さんを促します。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…」促されるままに足を速めて
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「こちらです。」その言葉とともに開かれる扉。
(minari_GM) その中はずいぶんと広く、高級ホテルといわれても違和感はないでしょう。
(minari_GM) 豪華なベッド。しっかりした作りの机に椅子。
(minari_GM) しかし・・・。
(minari_GM) 部屋の隅に置かれた犬小屋。そして、犬用のおトイレらしきもの。
(minari_GM) それが、その内装を思い切り違和感のあるものにしています。
(minari_GM) 【翠聖】「あれはなんだ?」犬小屋を指差す翠聖に。
(minari_GM) 「この方のお部屋でございます。」瞳さんを手で指し示し、恭しく答える女性。
(M04_Hitom) 【瞳】「あの、あれは…?」と犬小屋と、その横の見覚えのあるそれを見て
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ。」顎に指を当てて少し考えると。「ご苦労。」女性にそう声をかけます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あぅ……」なんとなく予想はしていたようで、戸惑うように翠聖を見上げて
(minari_GM) 【翠聖】「何をしている。そなたの部屋だそうだ。あちらにいくがよい。」瞳さんの背中から降りてお尻を強めにぶち、行くように促します。
(minari_GM) 「もうじき夕食のお時間ですので。あまり出歩かないようにお願いいたします。時間になりましたら放送が流れますので。」女性はそういうと一礼し、部屋から出て行きます。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい…」不思議ともう翠聖の命令に逆らう気がせずに、言われるままに小屋に入り「せ、狭いし……その……」まるで犬になったように情けない気分で
(minari_GM) 【翠聖】「なんだ?」壁に鎖を固定して、動けないようにする翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「あぅ……」翠聖に見下ろされると、抵抗の言葉も消えて「なんでもないです…」
(minari_GM) 【翠聖】「そうか。」小さく頷く翠聖。「しかし…。思ったとおりだったな。」くすくすくす。笑う翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、あの…そろそろ…説明してほしい……です…」動ける範囲で楽な姿勢を探し、腹ばいで体を横たえた犬のような姿勢で落ち着き
(minari_GM) 【翠聖】「まあ、楽しみに待つがよい。そのうちわかる。」足袋とぞうりを脱いだはだしの足で、遊ぶかのように瞳さんの頬をつつきながら、笑みを浮かべたままの翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「うぅ…」しかし翠聖につつかれれば、なぜか悪い気もせず……結局うっとりしてしまい
(minari_GM) 【翠聖】「しかし、そなたもその姿が板についてきたな。」足の親指が瞳さんの唇を軽く割り、歯茎をなぞるかのように動いて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん…ちゅ……」唇を割入る指先、うっとりと舌を絡めて舐め清め…つい夢中になり
(minari_GM) 【翠聖】「ふふ。そなたももう立派な雌犬だな。」その笑みは蟲惑的で。瞳さんに足の親指を舐めしゃぶらせながら。
(minari_GM) その倒錯的な時間はゆっくりと過ぎていき。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 放送とともに現れた女性。彼女に導かれて連れて来られた食堂はかなり広く、もうたくさんの人が集まってきています。
(minari_GM) 姿は変わらず、半裸であったり全裸であったり。ほとんどの人たちが性臭をただよわせたまま椅子に座り、食事を取っています。
(minari_GM) 「こちらです。」導かれたのはテーブルの一角。その上には精進料理なのか、野菜が中心で。結構美味しそうに見えます。
(minari_GM) 【翠聖】「うむ。」引かれた椅子に腰を下ろす翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、あの、私は……?」
(minari_GM) 「あなたはそちらに。」指差されたのは、翠聖の隣。しかし、それは床を指していて。そこには小さな深いお皿があり、おかゆのような真っ白なものが入っています。
(M04_Hitom) 【瞳】「これ……」床に置いてある上に、隣に翠聖が居て…手を使えば叱られるだろうと躊躇して……それでもおずおずと顔を近付け、匂いを嗅ぐようにして
(minari_GM) 瞳さんの鼻に流れ込んでくるのは、美味しそうなおかゆのにおい。
(minari_GM) そして、それを上回る濃厚な精液の臭い。
(minari_GM) どれほどの量が入っているのか、臭いをかぐだけで頭の奥がじんっ、としびれるようで。
(M04_Hitom) 【瞳】「すんすん………ふ、あ……」思わず頭がくらくらして……まるで許可を求めるように翠聖を見上げ
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ。食べよ。」そういうと、自身も料理を口に運び出す翠聖。
(minari_GM) そのとなりで、女性も犬のように床に伏せり、食事を取っています。
(M04_Hitom) 【瞳】「い、いただき…ます……」うっとりするような濃密な精臭、翠聖の許可が得られたなら、我慢できないとばかりに口を寄せ……うっとりと口に、濃厚な精の味がする粥を含み
(minari_GM) ゆっくりと、食事を続ける瞳さん。そのお尻に…何かがこすり付けられます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむ、あく…ぴちゃ、れろ……」最初はゆっくりと、しかし次第に好物でも食べるように夢中になり……「ん、んん……?」恐る恐る振り向き
(minari_GM) お尻を高く上げて食事をする瞳さんのお尻に、肉棒をむき出しにした男性がそれをずtりゅ、にゅりっ、と擦り付けていて。
(minari_GM) お尻の谷間でオナニーしているかのように、豊満な谷間にそれをうずめて、軽く腰を振っていて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむ?……んぅ……」お尻にこすりつけるその感触、それだけじゃ物足りないが、まずは目の前の食事に集中しようとして「ん、む……ぴちゃ、ぴちゃ」しかし、男に奉仕するようにお尻を振りながら
(minari_GM) 隣の女性の体にも、複数の男性が肉棒をこすり付けており。女性はそれを楽しんでいるかのように、淫らに体を振り、自分から肉棒へと体をこすり付けていて。
(minari_GM) 「ぐっ・・・。」男性は小さくうめくと、瞳さんの前に回り。びゅるっ、ぶびゅぅっ、と精液をお皿の中に注いでいきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむ、んぅ……ぴちゃぴちゃ……」男性をあまり気にしていなかった瞳ですが「んぅ?……ぁ♪」注がれた『おかわり』にうれしそうに男を見上げ、お礼とばかりに注ぎ終わった肉棒にキスをひとつ送り
(M04_Hitom) お尻に挿入されたアナルバイブ、瞳の尻尾をちぎれんばかりに振り、耳を動かして悦びを明らかにして
(minari_GM) 「うぐっ・・・!!」敏感な肉棒にキスをされて、気持ちよさそうにうめく男性。それをみた別の男性たちも、我先にと瞳さんへと殺到し始め。お尻の谷間や尻肉、背中など。肌という肌に肉棒をこすりつけ、先走りをぬらぬらと塗りつけていき。肌越しに震える肉棒の硬さ、熱さが瞳さんにも伝わって。
(M04_Hitom) 【瞳】「んっ……?」集まる男たちにうっとりと視線を送り「………んぅ…ちゅ、れろ…」体にこすりつけられる男根、それを見ればうっとりとして「んむ、ちゅ…ちゅっ…」集まった男たちに次々に口付を送っていく
(minari_GM) 男性たちの精液が、器だけでなく、お尻に、体に大量に吐き出され。その体はたちまち黄ばんだ精液で汚されていきます。
(minari_GM) 【翠聖】「やれやれ。そなたは本当に雌犬という言葉がふさわしいな。」呆れたような翠聖の声。そういっている間も、男性たちが瞳さんの周りに集まってきて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んふっ、あふぅ……♪」全身を黄色く染める精液、うっとりと目をひそめると翠聖を悲しそうに見つめて…その姿も男の群れに消えていき
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 瞳さんがようやく食事を終え、精液で汚れた体で翠聖の部屋に戻ってきた時には、もうかなりの時間がたっていました。
(minari_GM) 【翠聖】「ようやく戻ってきたか。」部屋にいる翠聖が、瞳さんに呆れたような声を出し。
(M04_Hitom) 【瞳】「あふぅ……」うっとりとした瞳、精に汚れた体を、まるでこれだけ集めてきたと見せびらかすように翠聖に晒し
(minari_GM) 【翠聖】「なんだ。そんなに心地よかったのか?」くすくすと小さな笑み。
(minari_GM) 【翠聖】「本当に雌犬だな、そなた。」椅子の上で組まれた足。ゆらゆらと揺れる足の指は、瞳さんを誘っているかのようで。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふぁい……もう、体が…すっかり……エッチに……」ふらふらと誘われるように近づくと犬のように丸めた手でその足にすがりつき、うっとりとしたから舌を這わせ
(minari_GM) 【翠聖】「元からではないのか?」くすり。からかうように笑う翠聖。足の指で瞳さんの舌を擦り、挟み。快感を引き出しながら、従属の快感を教え込むかのように。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぅ、れろ……そんなこと、ないれふ……」堕ちているのは体よりむしろ心、精を浴びせられ、汚されるたびにその心は震え、悦びを覚えて
(minari_GM) 【翠聖】「ふふ。まあよい。」すっと瞳さんの口から足を引き。
(minari_GM) と、それに合わせたかのように、ノックの音が響きます。
(minari_GM) 「失礼します。」入ってきたのは案内をしてくれた女性。翠聖にうやうやしく頭を下げると。「お風呂の準備が整いました。」と告げてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぅ……」放された足に不服そうにうめき…しかしせめて、とばかりにかかった唾液の橋をすすりあげ
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ・・・。」少しだけ、翠聖は考え込むと。「我は湯浴みはよい。そなた行って来るがよい。」瞳さんに目を向け、そういいます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふぇ…?」ぼんやりしていたのか、一瞬反応が遅れて「は、はい……」お風呂に入ればせっかく浴びた精も落ちてしまうと、落胆して
(minari_GM) 「では、こちらに。」女性は先導して歩き出し。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 脱衣場前。混浴なのか、男性も女性も同じ扉をくぐって中に入っていっています。
(minari_GM) 「貴方はこちらです。」しかし、女性はみんなが入っている脱衣場とは別の扉…。少し離れた場所にある扉を指差して。
(M04_Hitom) 【瞳】「はい…」翠聖から放されたことが不安を駆り立てるのか、その姿はどこか小さく見えて
(minari_GM) 「今日は私もそちらに入ります。」指差した扉をくぐり。瞳さんを促すように見つめ。
(M04_Hitom) 【瞳】「は、はい……」背中の翠聖の重みがないことが、なんとなく不安をあおり
(minari_GM) そこは普通の脱衣所で。鏡やタオル、脱衣かご等がおいてあります。
(minari_GM) 女性は手早く服を脱ぐと。
(minari_GM) 「どうぞ。」浴室への扉を開けて、瞳さんを促します。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、ありがとうございます」よつばいの姿勢では扉を開けるのも困難で、女性にお礼を告げると首輪についた鎖をチャラチャラとならしながらくぐりぬけ
(minari_GM) 中は結構広く、ところどころにシャワーがあります。が、ボディーソープやシャンプーの類は全くなく。
(minari_GM) そして、中に入ったとたんに鼻につく強烈な精液の臭い。
(minari_GM) 大きな浴槽には、なみなみと液体が満たされていますが…。それは、透明ではなく黄色っぽい白い液体で。水というにはあまりに粘度がありそうな液体がなみなみと満たされています。
(M04_Hitom) 【瞳】「あぅ……こ、この匂い……」体に張り付いたそれよりも濃厚な精臭にうっとりと目を細めて
(minari_GM) 「では、入りましょうか?」女性はなんでもないことのように、浴槽へと足を入れ。波うちすらしないこってりとした精液をかき分け、なぜか壁にあいている穴のそばへと近寄っていきます。
(minari_GM) その穴は等間隔に幾つか並んでおり。この風呂に入っている女性は、みんな壁の穴に顔を密着させるようにしています。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふぁい……」ふらふらと、まるで酔ったように歩み寄る。「ん、ぁ…ふぅ♪」温かな精液に身を浸すと、歓喜に体が震え、特に何を怪しむでもなく、ごく当たり前のように壁の穴に口を寄せて
(minari_GM) すると、その穴から突き出してくるがちがちに硬くなった肉棒。それが瞳さんの唇を突付き、ぬらっとした先走りを塗りつけてきて。
(minari_GM) 「この風呂では、お尻、牝肉、胸のそれぞれの箇所でオナニーして、3回イかないと出れない規則なので…んっ・・・。」女性は壁から出てきた肉棒をしゃぶり、大きな胸をわしづかみにして大きく揉み解しています。ぢゅぷ、くちゅっ。小さな音がするところをみると…。秘所をかき回しているのでしょうか。
(M04_Hitom) 【瞳】「あむぅ♪」突きだされた肉棒、それに喜色を満面にして咥えると、もはや瞳の意思とは関係なく勝手に動く舌が、唇が、口内が、そのすべてがぴったりと張り付き
(minari_GM) 「精液で、体中を清めてください…んぢゅっ、ぢゅぷぅっ。」浴槽に満たされた精液を体に塗りながら、うっとりとオナニーを始める女性。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぶ、む、ふ…♪」ぴちゃぴちゃと音を立て、全身を使って肉棒に奉仕する。その間にも両手はぎこちなく動き、すぐ下に溜まる精液を体中にかけ
(minari_GM) 瞳さんの口内で肉棒はぶるりと震え。しかし壁が邪魔で突き入れられないせいか、もどかしげに肉棒が震えています。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぶ、む、ふぅ……」物足りない…喉の奥をあらあらしくついてくれない肉棒に思うのは、そんな背徳的な思考。中途半端に興奮した体はさらなる刺激を欲し、片手で精を掬うと、濃厚なそれを大きく広げた肛門へと注ぎこみ
(minari_GM) 丁寧に舐めあげられる肉棒から、とぷ・・・とぷっ、と先走りが大量にあふれ出し。瞳さんの舌にねっとりと絡みつきます。
(minari_GM) その肉棒が小さく震え…。どびゅっ、びゅるっ。と瞳さんの舌にこってりとした精液を放ち始めて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぶ、んむぅ♪」咽から漏れる悦びの声、すっかりなじんだ精の味は瞳の体を、心をさらに融かし、堕として……「んむ、んく、んふぅぅ♪」その喜びは、瞳の体に最後のひと押しを与えて
(minari_GM) ぶるるるっ…。男性の射精が終わると、穴から肉棒が引き抜かれ。新たな肉棒が穴に突き入れられて。
(minari_GM) それにしゃぶりつき、オナニーを続ける瞳さん。
(minari_GM) こうして、入浴の時間もかなりの時間が過ぎてしまい…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) こうして、初めての道場での一日が終わりましたが。
(minari_GM) ここに滞在予定は一週間。
(minari_GM) 毎日道端でご奉仕をし、おしっこ等も人前でさせられて。
(minari_GM) 食事は精液交じりのおかゆ。そしてお風呂でも奉仕と精液付けの毎日が過ぎていき。
(minari_GM) 最終日。
(minari_GM) その日は講堂で何やら儀式があるということで、朝からそこに連れて行かれます。
(minari_GM) 【翠聖】「やれやれ。ようやくか。」小さく呟く翠聖を背中に乗せ、四つんばいで歩いていく瞳さん。
(minari_GM) そして、女性に案内されてついた、講堂の入り口をくぐると。
(minari_GM) 中は、講堂…建物というよりは、何かしらの動物の体内のように見えます。
(minari_GM) 肉の壁が床を、壁を、天井を覆いつくし。
(M04_Hitom) 【瞳】「んふ、あくぅ……♪」すっかり快楽に意識を浸食され、その心はもはや淫魔そのもの、すれ違う男たちに媚びるように尻尾を振って見せ
(minari_GM) そのなかで、男性も女性も、狂ったように交わり続けていて。
(minari_GM) 床に落ちた濃厚な精液に、淫蜜。どれだけの時間、そうしていたのか。むわっとする精の臭いが周囲に立ち込めています。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふわぁ♪」濃厚な精臭、淫気に満ちたそれにうっとりと、まるで心地いい春風でも浴びるかのようで
(minari_GM) 【翠聖】「やれやれ。ここにあったか。」瞳さんの背中で呟く翠聖。その視線の先にあるのは…。巨大な肉の柱。
(minari_GM) その中央に、明滅を繰り返す一振りの刀があり。
(minari_GM) そこから瘴気が発しているのを、瞳さんは感じることができます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……あ…れ……?」濃厚な意識に正気を奪われながら、しかし目につくその刀は、瞳にとって本来討つべき物…
(minari_GM) 【翠聖】「しっかりせよ。」ぱぃぃぃんっっ!!刀の鞘で思い切り瞳さんのお尻をぶって。
(M04_Hitom) 【瞳】「ひぁぁぁ♪」喜色に満ちた声、しかしそれでも痛みに意識ははっきりして
(minari_GM) 【翠聖】「叩かれても感じるのか。そなたはもう立派な…マゾ雌犬だな。」言葉を捜していたかのように、少し間をおいて。
(minari_GM) 【翠聖】「目は覚めたか?」流し目で瞳さんを見つめます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ、は、はい…」痛みにうっとりとしそうになりながら
(minari_GM) 【翠聖】「とりあえず、この場の瘴気を何とかするぞ。でなければ蒼瀬がとりだせんしな。」刀をじっと見据えたまま。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、あの……翠聖様……」うっとりと潤んだ瞳、しかしまっすぐに翠聖を見上げると
(minari_GM) 【翠聖】「なんだ?」瞳さんを見下ろして。
(M04_Hitom) 【瞳】「頑張って、正気を何とかして、ここを翠聖様に捧げますから……」そうしたら、ご褒美を頂けませんか、と
(minari_GM) 【翠聖】「褒美か…まあよかろう。」小さく頷き。「見事払えたら、そなたの望みをかなえよう。」そう、厳かに告げます。
*minari_GM topic : [変異した蒼瀬(3)][瞳(4)]
(M04_Hitom) 【瞳】「あは…♪」もうヒロインとは思えない淫らな心、うっとりとご褒美に期待して震えながら
(minari_GM) 【翠聖】「まあ、今回も助けてやらんでもない。何かあったら言うがよい。」と、翠聖は待ちの構えで。
(minari_GM) では、すたーとですっ
(M04_Hitom) はい!
(minari_GM) では、瞳さんからですっ
(M04_Hitom) ではっ
(M04_Hitom) ルミナス、レーイ!
(M04_Hitom) 2d6+13
(minari_GM) どぞっ
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+13 = [4,5]+13 = 22"
(M04_Hitom) ……ほっ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 光を受けた柱は、小さく揺れて・・・。逆に、蒼い光を瞳さんへと放ってきます。
(M04_Hitom) はいっ!(シールドの構え
(minari_GM) 2d6+8 マルチアタック 七色の淫毒
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17"
(minari_GM) 2d6+8 マルチアタック 七色の淫毒
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18"
(minari_GM) ダメージコントロールと、アクトをどうぞっ
(M04_Hitom) 1で催淫、2で爆乳受けて…
(M04_Hitom) 両方シールドして6,7で
(M04_Hitom) 胸に回してアクトはなし!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、2ターン目
(minari_GM) 瞳さん、どぞーっ
(M04_Hitom) はい、では…催淫解除して
(M04_Hitom) 2d6+13
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+13 = [1,4]+13 = 18"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では
(minari_GM) 2d6+11 マルチアタック 魔獣の爪
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+11 = [4,6]+11 = 21"
(minari_GM) 2d6+11 マルチアタック 魔獣の爪
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+11 = [1,1]+11 = 13"
(minari_GM) 差がひどいですね・・・w
(M04_Hitom) うにゃw
(M04_Hitom) 1は無防備に胸受けで壊れ
(M04_Hitom) 2はシールドして2点をその他
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはあります?
(M04_Hitom) ないですっ!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですが・・・
(minari_GM) イベントありますっw
(M04_Hitom) はーいっ!
(minari_GM) 【翠聖】「巫女よ。いや、我が飼い犬よ。早くするがよい。」翠聖の視線の先には、ピンク色の霧が発生しており。それが凝固したかのように集まっています。
*minari_GM topic : [変異した蒼瀬(3)][祟神旗×3(8)][瞳(4)]
(M04_Hitom) 【瞳】「ふぁ…?あ、あれは……」ご褒美の期待に胸を膨らませて、襲い来る淫気に必死に耐えながら
(minari_GM) 【翠聖】「でないと、次から次へと出てきてしまうぞ。」ぼそりと呟く翠聖。
(minari_GM) その霧は、瞳さんへと近づいてきて・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、らめぇ…ご褒美、もらうのぉ…」その秘唇はぱっくりと開き、だらしなく涎を垂れ流して
(minari_GM) 【翠聖】「ならば、しっかりするがよい。」ぱしぃんっっ!!またお尻を鞘でぶって。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、くぅぅぅ♪」
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) はたさんはまとめて・・・
(M04_Hitom) はわっw
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10"
(minari_GM) いじょーっw
(M04_Hitom) 毒3つは厄介だw
(M04_Hitom) んっと、1と3は0です♪
(minari_GM) これしか能がない人なので・・・w
(minari_GM) はいw
(M04_Hitom) 2はそのままでその他が飛ぶのです、再び催淫でw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では、瞳さんですっ
(M04_Hitom) そして行動は、待機しますw
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では、刀さんですが
(minari_GM) 2d6+11 エクステンドアーム 魔獣の爪
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21"
(M04_Hitom) おお、強力!10点で…いや、腰を壊して強制絶頂!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 描写は・・・どします?w
(M04_Hitom) 後に回しましょうw
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では、次のたーんっ
(minari_GM) はたさんですが・・・
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12"
(M04_Hitom) バリア、振りなおし、バリアで!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16"
(M04_Hitom) あんまり変わらないかw
(minari_GM) うにw
(M04_Hitom) 3,5、1で
(minari_GM) はいっ
(M04_Hitom) アクトは
(M04_Hitom) 口辱、搾り取る、挟み込む、でw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) アクトは後でまとめていきましょうっw
(minari_GM) では・・・瞳さん、どうぞーっ
(M04_Hitom) では…ルミナスレイ!ポテンシャル4で!
(M04_Hitom) 2d6+4d6+13
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+4D6+13 = [3,5]+[4,4,1,2]+13 = 32"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 瞳さんの攻撃を受けて…刀はひときわ強い輝きを放った後に。
(minari_GM) からんっ。肉の壁から零れ落ちてしまいます。
(minari_GM) 【翠聖】「うむ。よくやった。」素直な賞賛。「あとはあれだけだ。しっかりするがよいぞ。」ぱしぃぃんっっ!!またお尻を強くぶって。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ、は…♪」その様子をうれしそうに見る。頭にあるのは、この後待っている『ご褒美』と翠聖の事だけ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 次のターンですっ
(M04_Hitom) はいっ!
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12"
(M04_Hitom) ふむ…2と3をシールドすると…17か。うまく半分以下になる!
(minari_GM) うにうにw
(M04_Hitom) 全部シールド、です
(M04_Hitom) これで7点!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M04_Hitom) 今回はまだ足りないw
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、瞳さん・・・どぞーっw
(M04_Hitom) では、適当にw
(M04_Hitom) 1d6+13
(kuda-dice) M04_Hitom -> 1D6+13 = [6]+13 = 19
(minari_GM) はいっ
*minari_GM topic : [祟神旗×2(8)][瞳(4)]
(minari_GM) では、つぎのたーんっw
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11"
(minari_GM) 2d6+6 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14"
(M04_Hitom) うに、1ははじいて2は3点
(minari_GM) はいっ
(M04_Hitom) アクトは…繰り返されると潮吹き!
(minari_GM) らじゃーっ
(minari_GM) で、後回しでまとめますので・・・
(M04_Hitom) ではw
(minari_GM) 瞳さん、どうぞー
(M04_Hitom) 2d6+13 全力ですよっ
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+13 = [1,3]+13 = 17"
*minari_GM topic : [祟神旗(8)][瞳(4)]
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) HPはおいくつです?
(M04_Hitom) んっと、18、ちょうど半分ですw
(minari_GM) では、普通に倒されちゃいますので・・・飛ばしちゃいましょうw
(M04_Hitom) は~いw
(minari_GM) ではっ・・・。
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ。終わったようだ。」翠聖が小さく呟くと、周囲から霧は消えてしまい…。
(minari_GM) そして、刀から放たれていた光もなくなったせいか・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「あはっ…や、やった……あ…」戦闘中はさすがに立ち上がっていたものの、再び四つん這いになると、刀に駆け寄り
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ひょ……」一生懸命咥えると、翠聖のもとにそれを一生懸命運び
(minari_GM) 【翠聖】「よくやった。」犬にするように頭をなでて、刀を受け取り。
(minari_GM) すると、鮮やかな蒼地に白金の意匠が施された鞘に包まれ。
(M04_Hitom) 【瞳】「……んんっ♪」大きく体を震えさせ、翠聖に従うようにその場に伏せて
(minari_GM) 【翠聖】「で、そなたの言うご褒美とはなんだ?」翠聖がそう尋ねてきて。
(M04_Hitom) 【瞳】「もっと、気持ちよく……翠聖様の、ダークヒロインに、作り変えてください……」潤んだ瞳でまっすぐに見上げ
(minari_GM) 【翠聖】「ふむ…。」顎に指を当て、少し考え込み。
(minari_GM) 【翠聖】「つまりは、そなたは我の巫女になりたい。ということか?」瞳さんの顎に指をかけ、軽く上を向かせて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あ……は、はい……」うっとりと快楽に歪んだ瞳で見つめて
(minari_GM) 【翠聖】「そなたはまだ境界にいる。戻ろうと思えば戻ることもできよう。それでもか?」霧がなくなったせいか、周囲の人たちの間には動揺が走っていて。声高く何事かを言いあっていますが。翠聖の声はその中でも瞳さんの耳へとはっきりと伝わって。
(M04_Hitom) 【瞳】「意地悪を……言わないでください。今更戻っても、この体では……」もてあますだけです、と
(minari_GM) 【翠聖】「愚かだな。そなたも。」ふぅっ。呆れたようなため息をつくと。
(minari_GM) 【翠聖】「よかろう。そなたをわが巫女としよう。」そういうと、艶やかな唇を瞳さんに寄せて。「口付けを持って契約の証とする。そなたから我にするがいい。」
(M04_Hitom) 【瞳】「はい、翠聖様……」うっとりとした口調。赤い小さな唇をそっと翠聖に寄せ……「瞳は……翠聖様の、巫女に……ん…」ちゅ、と唇が触れる
(minari_GM) 唇が触れ合った瞬間、きめ細かな舌が瞳さんの唇を割り入ってきます。舌上に乗せたたっぷりの唾液を歯茎に、唇の裏に、歯列にねっとりと塗りこまれ。じっくりと性感を掘り起こされるかのような、舌での愛撫。
(minari_GM) 気づくと周囲の人たちからは声がなくなっており…。皆、息を呑んだような顔で瞳さんと翠聖の口での交わりを見つめています。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ふ……ぴちゃ…」神聖な契約の儀式に、しかし瞳は興奮してしまう。そのことを、そしてそれを見られている事を恥ずかしく思い、全身がピンクにそまり……しかし舌を止めることはできない。最初は恐る恐る、しかし叱られないと分かれば次第に大胆に、翠聖に舌を絡ませ、その唾液をすする
(minari_GM) 【翠聖】「ぢゅるっ、ちゅぷっ…れるっ。」踊る舌は瞳さんの頬裏の粘膜をくすぐり、舌の根元で動くたびに、ぢゅぷっ、くぢゅっ。とお互いの唾液が混じりあい、泡立つ淫らな音がします。瞳さんの後頭部に指を当て、舌裏に舌を重ねてこすりあげ。更には舌を絡ませてしごくように刺激をしてきて。変幻自在に動く淫らな舌は、瞳さんの性感を高め、まるで口でのセックスのような動きをみている人の中から、ごくり・・・。つばを飲む音まで聞こえ
(minari_GM) てきて。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ、れる…ぢゅるぢゅる、ぢゅく……ちゅぴ、ぴちゃ……」突き刺さる視線は瞳の心を侵し、口腔だけのその交わりにも関わらず、秘唇から流れる涎は床に大きな水たまりをつくる。突き刺さる視線、痛いほどの沈黙と興奮の嚥下の音は、甘美なBGMのように瞳を盛り立てる。「ん、ふ…むぅ、ちゅぶ、ちゅぢゅぢゅ!?」口の端からあふれる唾液、しかしそれすらももったいないとばかりに必死で吸い込み、しかしどうしようもなくあふれてし
(M04_Hitom) まう唾液をやむを得ず手で受け、体に塗りたくる
(minari_GM) 【翠聖】「んぢゅっ、ぢゅぷっ、くちゅ…れる、れろぉっ。」唇と唇がぴったりと密着し。踊る舌は瞳さんの口内を余すところなく舐めあげて。「口をあけ、舌を出すがよい。」唾液の糸を引きながら離される唇。瞳さんをじっと見つめて、そう命令をしてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んぐっ、ぢゅぷ、れろ……ぷはぁ……」酸欠気味の、亡羊と潤んだ瞳はなまめかしく、しかしどこか神秘的な、振れがたい気配を放つ「ふぁ、ふぁひ……こ、こうれふ…ふぁ…?」限界まで開いた口、突きだされた舌の、その先端はプルプルと小さく震えて
(minari_GM) 【翠聖】「そうだ。」小さくうなづくと、自身も舌を伸ばす翠聖。くちゅっ、ちゅぷっ。伸ばされた舌まわりをくすぐるように舌が動き、瞳さんの舌先、舌の横をこしょこしょとくすぐり、裏側には舌を重ね、丁寧にねっとりと。瞳さんの舌に唾液を塗りつけていく翠聖。口外でまるで蛇のように絡み合う舌。美少女同士の濃厚な口淫にあてられたのか、周囲の人たちの息遣いは次第に荒くなっていき。
(M04_Hitom) 【瞳】「んむ、ふ……ふ、あふ…♪み、みられへ……♪」涙にうるむ瞳、その瞳の姿は少女に似つかわしくない、アンバランスな妖艶さを演出する。絡み合うやわらかく、滑らかな少女達の舌は互いに糸を引き、まさしく見せつけるように絡み合う。
(minari_GM) 【翠聖】「見たい者には見せればよい。」いたずらっぽくそういうと、瞳さんの舌を唇で挟み込み。音高く吸引しながら、自身の口内で舌をもてあそぶように絡め、舐めあげ、擦りあげて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ふぁい♪ れ、れも…ひゅいひぇいひゃまひょのひぇいひゃふ、ひんはに…♪」突き刺さる視線、そのすべてが祝福に思える。何人もの人間にみられるその快楽を、翠聖への思慕に重ねれば、自然とその性感は高まっていく
(minari_GM) 【翠聖】「何を言っているかわからぬ。しっかりしゃべるがいい。」小さく笑うけれど、それを許さないとばかりに、舌に唾液を絡ませ強く吸引する翠聖。舌先でくすぐられるたび、密着する舌が丁寧に瞳さんの舌の性感を引き出し、蛇のようにからみ、しごきあげられるたびに、とろとろにとろけそうな悦楽が瞳さんを満たしていきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んくっ、ふやっ……」悦楽にとろけていく体はどんどん力が抜け、ついにはぺたりと座り込んでしまう。しかしそれでも必死に応えようと首を伸ばし、震える足を踏ん張る。必死に翠聖の肩に手を回してすがりつき、瞳の体は、キスだけで行きそうなほど興奮して
(minari_GM) 【翠聖】「遠慮することはない。」くしゃっ。瞳さんの髪を優しくなでると。「何度でも、イくがよい。」翠聖の舌が再び瞳さんの唇を割り入り、繊細な舌の動きで瞳さんの感じるところを的確に、丁寧に舐め上げてきます。瞳さんが敏感に反応する場所があれば、そこを舌先でねちっこく舐めあげて。瞳さんの舌の動きがうっとりと緩くなると、すぐさま舌を強く吸い上げ、こすりあげて。口腔内すら性器のように開発しながら、頭の中が真っ白になり
(minari_GM) そうなほどの快感を、瞳さんに伝えてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、む……ふぁい、…ふぁい、い、いき…いき、まふ…♪」次第に白くなる視界、意思。しかし瞳は、もはやそれを恐れることも忌避することもなく、ただ与えられる快楽におぼれることを覚えて……「ん、んむっ、んん、んぅ~~~~!?」びくん、びくんと舌を出したまま全身が震える
(minari_GM) 【翠聖】「んっ・・・。」薄く目を開け、瞳さんがイっているのを確認すると…。ぢゅぷっっっ!!!大きな桃尻が押し広げられ、ひくつく小さな蕾がいきなり硬いもので貫かれます。張ったカリが腸壁をこすりあげ、すりつぶすかのような激しい動きで肉棒が押し込まれるたびに、瞳さんの体がかぁっと燃え上がるかのような淫熱につつまれて。ぱぁんっっ。お尻と腰がぶつかり合い、甲高い音が響きます。
(M04_Hitom) 【瞳】「あふ、はふぅ……♪い、いき…まひ…んひゅぅ!?」達した直後の、弛緩した油断だらけの体。無防備な蕾を貫かれれば、媚肉はやわらかく翠聖を抱きしめ、包み込む。「んふっ、ひゃ、ひゃふぅっっ!?ら、らめ…い、いき、いきぃ!?」イったばかりの体は、一突きごとに与えられる快楽に痺れ、悶える。鮮烈な刺激の一つ一つが瞳を甘美に責めたて、一突きごとに1回、あるいはそれ以上の回数たやすくアクメを決めてしまう
(minari_GM) 【翠聖】「気持ちよさそうだな。」くすくすと笑う声。瞳さんの唇に舌を這わせる翠聖。そして、瞳さんのお尻を貫く翠聖。翠聖の姿が二つ…。いえ、瞳さんを囲むように、もう3人の翠聖が現れて。がちがちにそそり立った肉棒は、瞳さんを誘うように揺れています。
(M04_Hitom) 【瞳】「あふ、ひゃい♪ひ、きもひ、いひ……れふ……?」気がつけば周りにいる何人もの翠聖、まるで幻影のようにふらふら揺れる視界に、錯覚とも思えるが…「しゅ、しゅいしぇいしゃま、が……たくひゃん…?」うっとりと見つめる視線の先は、居並ぶ翠聖のそそり立つ肉棒
(minari_GM) 【翠聖】「これが欲しいのか?」くすくす。囲む翠聖が一歩近寄り、亀頭をすぐ目の前までもって行き。むわっと漂う牡臭が鼻腔から流れ込み、満ちていくそれは、瞳さんの頭の中をとろとろに溶かすかのようで。ずぐんっ。疼く体。その間にも、腰が甲高く音を立てるほど激しいピストンで、腸壁の襞一つ一つが刺激されるかのように擦りあげられて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、く…ふぁ…♪」濃厚な牡臭、疼く体はまだ突きだされた舌を肉槍へと向け、しかしそれは届かずに「んくっ、ふ、ふぁぁ♪ほ、ほし、欲しい…れふ♪」刺激されればされるほど、肉棒を求める雌の本能、淫らな欲求は高まり、耐えがたい疼きを産む
(minari_GM) 【翠聖】「よかろう。」小さくうなづくと。「存分に乱れるがいい。」瞳さんの舌に押し付けられる亀頭。ぬらりとした先走りが舌上に乗り、ゆっくりと広がっていって。瞳さんの舌いっぱいに、苦い先走りの味を感じてしまいますが、今の瞳さんにはそれすら極上の美酒のようで。舐めても舐めても、漏れでてくるその液体は、瞳さんの舌からつぅっ、と垂れ落ちて。
(M04_Hitom) 【瞳】「あく、んむっ…えるえる、ぢゅず、ぢゅずず!……あむ、んくっ、ふぁあ♪」淫靡な苦みを帯びた、極上の美酒。途切れることなくあふれるそれは、ただでさえ快楽に酔う瞳をさらに溶かし、淫らな色に染め上げる。唇を締め、奥まで飲み込み、喉で、舌で味わうように楽しむ。喉奥を圧迫される苦しさすら、今の瞳には快楽を助長する一握のスパイスでしかない
(minari_GM) 残りのうちの1人は、犬のように四つんばいになっている瞳さんの舌にもぐりこみ、たらたらと蜜を垂れ流す雌穴に亀頭を押し当てると。ぢゅぷっ。アナルが裏返りそうなほど勢いよく肉棒が引き抜かれた瞬間に、瞳さんの腰を掴んで引き寄せ、自身にまたがらせるようにして貫いて。ごづんっ。子宮口が勢いよく突き上げられ、膣内をみっちりと押し広げられて満たされる悦楽は、重く瞳さんの体を駆け抜けてしまいます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、あむぅ…ちゅず……んくぅぅ――!?」一度は失ったにもかかわらず再生した純潔の証、しかし再度の喪失を彩るのは喜色、何よりも悦びに満ちた悦楽の色。きつく、狭い膣肉は翠聖の肉棒をきつく締め付け、しかし滑りに満ちたそこは注挿を邪魔しない。性器へと変貌した子宮を突かれれば全身に走るのは重く、そして鋭い喜悦。ただ一度最奥を突かれただけで、瞳の雌穴は収縮し、翠聖の精をねだりながら達したことを教える
(minari_GM) 【翠聖】「そなたは、何度イっているのだ。まあよい。好きなように動くがよい。」瞳さんの乳房に手を伸ばし、両乳首を指先でこりこりとひねり、転がしながら。寝そべった体勢のまま軽く腰を使い、みっちりと子宮口まで詰まった肉棒でごつごつと奥を突き上げて。
(minari_GM) 残りの翠聖が瞳さんに歩み寄り、それぞれ瞳さんの手を取って。自身の肉棒に指を絡ませてきます。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふ、ふきゃ、ふぁ、ふぁい…う、うごき、うごき…ましゅ…♪」激しい動き。華奢な、ほっそりとした瞳の体が毬のように跳ね、そのたびに大きな胸はぶるんぶるんと跳ねまわる。両手に新たに加わった熱い肉棒の感触には、無意識に指を絡め、絶妙の力加減で掴み、体に合わせるように上下にしごき、時折不規則にその先端を、かりをなであげて刺激に変化を与える
(minari_GM) 【翠聖】「そうだ、その調子だ。」ごづんっ、ごづんっ。瞳さんの腰が動くたびに子宮口が突き上げられ、そこをこじ開けようとするかのように擦りあげられ。ぐじゅぐじゅに濡れた粘膜をこそぎ落とされる快感が、瞳さんを支配してしまいます。しごきあげる手に先走りがからみ、ねちゅ、ぬぢゅっ。と淫らな水音が響き渡り。
(minari_GM) 残りの一人が瞳さんの両乳首をつまみあげると…。ぎゅぅぅぅっ、と思い切り引っ張り。亀頭を、鈴口を乳首で擦り始めます。こり、くりゅっとした感触g伝わるたびに、乳首は先走りで淫らに濡れ光って。
(M04_Hitom) 【瞳】「んきゅ、ふ、んんん♪」繰り返される子宮への刺激、本来小さいはずの子宮口は、繰り返されるごとにその入り口を弛緩させ、ぽっかりと開いて受け入れる準備をしていく。両サイドから聞こえる淫らなリズムに対抗するように、瞳の動きはリズムに乗って激しくなる
(M04_Hitom) 乳首を引かれる痛みすら、翠聖から与えられるものならば今の瞳には快楽、それも雌穴を、クリトリスをなでられるそれに等しい。先走りのぬめりに彩られたそこはつやつやと輝き、まるでそこすらも男を受け入れるための性器であるかのようで
(minari_GM) 【翠聖】「すっかり淫らになってしまったようだな。」くすり。小さく笑うと。ぢゅぷぷぅっっ。口を緩めた子宮内へと勢いよく亀頭を突き入れて。ずんっっ。子宮壁を思い切り突き上げる肉棒。ちかちかと目がくらむような、腰が溶けてしまいそうなほどの快感が瞳さんを包み。子宮口を更にほぐそうとしているかのように、突き入れられた腰が器用に動き。子宮壁を亀頭が滑り、そのたびに無意識に腰が跳ねそうになってしまいます。
(minari_GM) 手淫を受けている翠聖たちが一歩歩を進め、手でしごかれながらも亀頭を瞳さんの頬にこすりつけ。にちゃ、ぬちゅっ、と先走りと肌が擦れて卑猥な音が響きます。垂れた先走りが唇の端に溜まり、その牡臭と味で瞳さんの頭から犯していき。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、んくっ、ふ、あ、あ、あ…♪」開いた子宮口は、しかし翠聖の肉棒が侵入したとたん口を締め、第二の肉唇となって締めつける。子宮を突かれることで腰の力は抜け、もはや瞳の理性はここにはない。暴れ馬にでも乗る様に激しく腰を跳ねさせ、しかしそれをなすのは意思ではなくただの反射で
(M04_Hitom) 【瞳】「んく、ふ、んん…じゅぷ、れろ…」手淫に、そして口淫に更ける瞳、その眼前にさらに二本の肉棒を突きつけられれば、眼前にある3本に交互に、まるで楽しむように舌を這わせてしまう
(minari_GM) 【翠聖】「そろそろ、そなたの中に注いでやろう。」小さく呟くと。「そなたを巫女とするためのものだ…全て受け止めよ。」ごつごつごつっ。小刻みに子宮壁を小突きあげ、途切れることのない快感を瞳さんに与えながら。「よいな?」瞳さんの舌に亀頭がこすり付けられ、乳首をいじっていた肉棒は、その豊満な谷間を楽しむかのように、ずりゅりっ、ずぢゅっ。と胸を性器のように犯していて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふっ、ん、んむぅ…ふぁ、ふぁい…♪」きゅうきゅうと、ねだる様に膣が、子宮が鳴く。一滴も逃さぬとばかりにきつく絡みつく子宮、ぴったりと張り付く唇、肘を使って胸を締めれば、谷間は狭まり肉棒を圧迫し、射精へと導いていく
(minari_GM) 【翠聖】「受け取るがいい…。」耳に流れ込む甘い響き。と同時に。どびゅるるるるっっ。蕩けきった子宮に浴びせられる灼熱感。それは瞳さんの思考すらとろとろに蕩かし、簡単に絶頂へと跳ね上げてしまいます。二人の翠聖は耳に亀頭を押し付けて。びゅくびゅくっ、という射精の淫らな音が反響し、頭に伝わり。まるで脳内に射精されているかのような悦楽は、体を何度も痙攣させてしまい。
(M04_Hitom) 【瞳】「んん、んんぅ、んくぅ――――!?!?!?」肉棒を咥えこんだまま必死にうなずくと、吐き出される精に、なすすべもなくイき狂う。全身をびくびくと痙攣させ、しかし精を注がれているところだけは、何としてでも放さないとばかりに密着する。意思を離れた本能の動きは、吐き出される精を搾り取り、一滴たりとも逃がさぬようにくらいつき、飲み干していく
(minari_GM) 瞳さんに注がれる、ゼリーのようにこってりとした精液。それが子宮にへばりつく感触だけで脳が焼け、膣壁に逆流するだけで体が悶え。体中、余すところがないほどに注がれる精液は、ぱちぱちと思考をはじけさせ。留まる事がない絶頂感に体が浸されてしまい。髪や肌が見えなくなってしまうほどに瞳さんの体を染め上げていく精液。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん――――!?!?んぶ、んむぅ、んふぅ♪」注がれる精液、全身にへばりつく感触に、逆流しそうな勢い。はじけ飛んだ思考は意味をなさず、全身を襲う快楽に溜まらず口を放してしまう。顔に、胸に、背中に、お尻に、足に、全身に層をなすほどに注がれた精は、まるで瞳が白無垢でも纏っているようにすら見える
(minari_GM) 【翠聖】「そのままでいよ。」瞳さんの体中を精液でコーティングしていく翠聖。ゆっくりと流れ落ちる白濁の感触が、瞳さんの肌に感じられます。ごぼりっ。瞳さんを軽々と抱えあげ、膣壁をめくりあげながら引き抜かれる肉棒は、吐き出した大量の精液もかきだし、ぼとぼとと地面に大きなたまりを作っていきます。
(minari_GM) そこに瞳さんを座らせると、翠聖は小さく目を細め…。次の瞬間には、ずぐんっ。瞳さんの体が激しく疼きます。
(M04_Hitom) 【瞳】「はぁ、はぁ……」ぐったりと披露し、人形のように抱きかかえられ…「ん、んんう!?」座らせられ、全身を襲う激しい疼き…耐えがたい性の衝動に悶え
(minari_GM) 肌が、髪が、顔が見えないくらいにへばりついていた精液が…ゆっくりと消えていき。そのたびにとろけそうな激しい淫熱が、肌から体内へと染み込んでいくようで。
(minari_GM) ちぃ・・・ん。悶える瞳さんの首元で、小さな音がします。そこには翡翠で作ったような、美しい緑の首輪がついており。それには小さな翡翠の勾玉が一つぶら下がっています。
(M04_Hitom) 【瞳】「んふっ、あ……はふっ……?」うっとりとした表情で、首輪に手をあて……なんとなく本能でその意味が分かるのか、確かめるように輪郭をなで、最後にちぃ…ん、と小さく勾玉をはじいて
(minari_GM) 【翠聖】「我の精でそなたの体を少しいじった。これでそなたは我が巫女だ。」瞳さんの髪に手を置き、くしゃりとなでながら。「さて、あれもどうにかせぬとな。」背後にある肉の柱に目をやって。
(minari_GM) 【翠聖】「巫女よ。あれがここをおかしくしていた元凶だ。そなたの力で鎮めよ。」瞳さんに命令をする翠聖。
(M04_Hitom) 【瞳】「ふぁ、ふぁい…ん、くぅ……」うっとりとした様子で翠聖にうなずくと、ふらつく足で肉の柱に歩み寄り
(minari_GM) 【翠聖】「それに身を任せ、淫気をとりこみ、同調せよ。さすればこの土地はそなたを主と認めるはずだ。」しゅるしゅると瞳さんへと伸びていく触手を見ながら、説明をする翠聖。
(minari_GM) 柱の一部がぐぽんっ、とへこみ。そこに見えるのは、無数の細かな触手の群れ。瞳さんの体に絡みついた触手は、そこへと瞳さんを運び…。ぢゅぷっ。粘液の擦れる音とともに、そこに落とされてしまいます。
(M04_Hitom) 【瞳】「んん……ふぁい、翠聖様……さあ、おいで…?」恍惚の表情、迫りくる触手に恐怖の表情はなく、むしろ浮かぶのは神々しいばかりの恍惚の笑み
(minari_GM) 柱は瞳さんの足を飲み込み、上に上げさせられた腕まで飲み込まれ。肌という肌に触手は絡みつき、淫らな水音とともに肌をこすりあげ、吸い付いて。
(minari_GM) 拘束された瞳さんに触手は群がり、肌という肌に吸い付き、愛撫を始めて。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、ふぅ…ん、くぅん♪」吸いつくようなやわらかな肌、色に慣れた、つややかな輝きはあたりにいる信者たちの視線を集め
(minari_GM) 柱にゆっくりと歩み寄っていく信者たち。柱からは先ほどと同じく薄いピンクの霧が立ち込め始め…。先ほどまで混乱していた様子の信者たちが、再び交わり始めて。肉欲をむさぼっている姿が、瞳さんの目に映ります。
(minari_GM) 【翠聖】「まあ…あの者が柱になったらこうなるとは、分かっていたがな。」小さな苦笑。信者と瞳さんをじっと見つめながら。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 2日ほど続いていた触手の激しい攻め。
(minari_GM) 何度も何度も絶頂に跳ね上げられ、それに触発されたかのように周りの信者たちも肉欲をむさぼり。
(minari_GM) 覚えているのは、ここまでで・・・。
(minari_GM) ゆっくりと浮かび上がる意識。
(minari_GM) まず感じたのは、頭の下の柔らかな感触。そして髪から感じる心地よい体温。
(minari_GM) それに導かれるかのように、瞳さんの意識はゆっくりと覚醒していき・・・。
(M04_Hitom) 【瞳】「ん、んん……」まどろむ意識で寝がえりをうち、そのやわらかな感触を下にして、うっすらと目を開き
(minari_GM) 【翠聖】「ようやく目覚めたか。」かけられる声。目に飛び込んでくるのは、漆黒の袴。ゆるゆると瞳さんの髪を撫でる、翠聖の手。
(M04_Hitom) 【瞳】「すいせい…さま…?」次第にはっきりする意識、覚えているのは何度目かも分からない絶頂に達した瞬間までで
(minari_GM) 【翠聖】「柱はそなたを主と認めたようだ。今日からここは、そなたの土地だ。」髪を優しくすく指は心地よく、癖になりそうで。
(M04_Hitom) 【瞳】「いえ……私は、翠聖様の巫女ですから、今日からここは、翠聖様の神殿です」うっとりと目を細め、甘えるように頭をこすりつけ
(minari_GM) 【翠聖】「そうか。」瞳さんの上体を優しく抱え、その豊満な胸元に抱き寄せると。「そなたは今日から、我の巫女だ。」軽く顎を持ち上げて。
(minari_GM) 【翠聖】「瞳。」初めて名前を呼ぶと、唇を重ね合わせて。
(M04_Hitom) 【瞳】「はい、翠聖様…」うっとりと目を閉じ、恋人に唇を捧げる初心な乙女のように口付を返して
(minari_GM) 唇をついばみ、舌を差し入れ。くちゅ、ちゅぷっ。と淫らな音を立てながら交わされるキス。二人の体がゆっくりと、ベッドに倒れていって…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
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