(M07_siina) 「小鳥遊 椎菜といいます、この町で武術道場の師範をさせてもらっています」
(M07_siina) 「皆さん真面目で逞しい方ばかりで、あの腕で搾られたりしたら……いえ、何でもありません」
(M07_siina) 「魔族に叩きのめされて、気持ちよくなっちゃて……雌牛に堕とされてしまいました」
(M07_siina) 「乳首ピアスにカウベル、いやらしいマゾ牛の私を誰か虐めて下さい……」
(minari_GM) はいっ、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 夕暮れに差し掛かった道場。
(minari_GM) 今日も道場内は、門下生たちの気合の声が響いています。
(minari_GM) つい先日の、魔族の襲来。
(minari_GM) それによって、椎菜さんを尊敬の目で見るようになった門下生たちですが…。
(minari_GM) それに引きずられるように、情欲の輝きも増したのは事実でした。
(minari_GM) それは椎菜さんへの純粋な憧れの気持ちもありますが
(minari_GM) 逆に、屈服させて犯してしまいたい。汚してしまいたい。そういう輝きがあるのも事実です。
(minari_GM) 前にも増して、訓練に励むようになった門下生たち。
(minari_GM) しかし、過剰なスキンシップはとどまることなく。
(minari_GM) 体を密着させて教えている椎菜さんの胸をわざと刺激したり。
(minari_GM) 突きを思い切り椎菜さんの胸に打ち、その胸の感触を味わったり。
(minari_GM) 椎菜さんと寝技の稽古をするときに、わざと胸に顔を押し付け…。時には、道着ごしに乳首を吸われるなどということもありました。
(minari_GM) それら、門下生たちの過剰なスキンシップ。
(minari_GM) 以前の椎菜さんなら、それだけで胸がどきどきしたのでしょうが…。
(minari_GM) 魔族にすっかり、マゾの悦楽を刻み込まれた椎菜さんにとっては…全く物足りないものであり。
(minari_GM) 被虐を求める椎菜さんの体は、訓練が終わったときには、じんじんと疼くことが多くなってしまっています。
(minari_GM) もっといじめてほしい、胸をつぶれるほど掴まれ、揉まれたい。
(minari_GM) 熱くなった体をもてあまし、そう思うたびに。
(M07_siina) 【椎菜】「……はぁ、皆さん最近どんどん上達して……私も嬉しいです」火照った身体を持て余しながらも、艶っぽい笑顔で皆を指導します
(minari_GM) からーんっ。首のカウベルが小さな音を立てます。
(minari_GM) どういうわけか、淫欲に囚われ、被虐を求める時にだけ、このカウベルは鳴り…。
(minari_GM) 【夜斗】「こんにちは。」そして、この青年が現れます。
(minari_GM) 【夜斗】「今日も見学させていただきますね。」整った顔に笑顔を浮かべ、定位置のように、道場の隅に行き、練習を見学して…。
(M07_siina) 【椎菜】「ああ……来ていただけたのですね」現れた少年を待ち望んでいたかのように、嬉しそうに案内します
(minari_GM) そして、誰もいなくなった道場で。
(minari_GM) くちゅ。ちゅぷっ・・。淫らな音を立てる唇。椎菜さんの床に足を投げ出して座る椎菜さんの後ろから、その豊満な胸を揉みしだく夜斗。
(minari_GM) 二人の、いつもの行為が始まります。
(minari_GM) 夜斗の舌から流し込まれる唾液は熱く、喉を鳴らして飲むたびに体がかぁっ、と淫らに燃え上がり。
(minari_GM) ぎゅむっ。胸がつぶれそうなほどに強くわしづかんだかと思うと、すぐに力を緩め。じわじわと血が戻っていくむずがゆさと、快感を教え込み。
(minari_GM) ゆっくりと、ゆっくりと。椎菜さんの胸をマゾ牛にふさわしいものへと、開発していきます。
(M07_siina) 【椎菜】「んふっ……くちゅ……くぅふぁあぁぁぁ!」胸を握り締められる度、淫らな嬌声を我慢できずに叫んでしまう
(minari_GM) 夜斗の足は椎菜さんの足にいやらしく絡み。その足を大きく開かせて固定をし。
(minari_GM) 乳首をぎゅりり、と強くひねりあげられると、母乳がびゅっ、と勢いよく漏れ出してしまいます。
(minari_GM) むわっとするほどの濃密な雌の臭いと、甘い母乳の臭い。
(minari_GM) 道場内の空気を淫らに染め上げながら、二人の行為は続いていき。
(minari_GM) 【夜斗】「椎菜。」初めて椎菜さんを呼びすてにした夜斗は、椎菜さんから唇を離し。その唇の前で、小さく舌を突き出します。そこにはねっとりとした唾液が玉になって溜まっていて。自分から舐めろ、そういっているようです。
(M07_siina) 【椎菜】「はい……」蕩けきった瞳で見つめ返し、言われるがままに顔を近づけ「ん、ちゅう……」舌を突き出すとそのまま絡めます
(minari_GM) 【夜斗】「ぢゅぷっ、んぢゅっ、れるっ。」伸びてきた椎菜さんの舌に舌を絡め、口外で淫らに舌が踊ります。くちゅ、ちゅぷっ。ねっとりとした唾液が絡み合い、舌を丁寧に舐め上げられ、しごかれ。ものを舐めるだけでも悦楽が得られるように、その舌の性感を最大限に引き出していき。
(minari_GM) 胸をいじる手の動きは次第に強くなり、胸板に押し付け、潰すかのようにぎゅぅぅぅっっ、と手を押し付け。そのすぐ後に、乳首をつまみ、乳首が千切れそうになるほど思い切り引っ張り。
(minari_GM) 本来なら痛みしかもたらさないような、愛撫とはいえない乳搾り。それにすら椎菜さんは強烈な快感を感じてしまいます。
(minari_GM) 吹き出る母乳は飛び散り、道場の床を汚し。しかし母乳は途切れることなく搾られていき。母乳に乳腺をしごかれる快感と、排出感は、椎菜さんの頭を焼ききりそうなほどの悦楽を与え。
(M07_siina) 【椎菜】「はひゃああああーーーー!!や、おっぱい激しすぎるーー!」痛ましい乳搾りの痛みも椎菜には極上の快感になってしまう
(minari_GM) 【夜斗】「激しいのが好きなのだろう?」ぽそりと耳元で囁きながら、ぎゅむむっっ、と指の後がつきそうなほどに、乳肉を握り締め。そのまま回すような手の動きで、淫らに揉み解し始めます。
(minari_GM) 【夜斗】「言うといい。この前のように。いたいのが気持ちがいい、とな。」指を食い込ませたまま、乳肉を根元から先端へとしごき始めて。
(M07_siina) 【椎菜】「きゃああああぁぁーーー!!……は、はい、いいですっ!痛いぐらいに乱暴にされるのが」乱暴に捏ね回される乳肉の痛みに、泣き叫びながら認めてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ。」くつくつと笑いながら。「乱暴にされたいから、門下生では物足りないか?本当はあの者たちにめちゃくちゃにされたいのに、強くなるまで待ちきれないか?」耳たぶに軽く歯を立て、思い切り引っ張った乳首を指先でしごき上げ、時折爪を立ててひねり。
(minari_GM) 【夜斗】「あの者たちに、速く犯されたくてたまらないか?」乳肉を中央に寄せ、両方の乳首を片手で握り、ひっぱりながら。もう片方の手で乳肉を思い切り握り、その後すぐに離して指先で愛撫する。その行動を繰り返し。
(minari_GM) マゾ乳を更に淫乱に改良していきます。
(M07_siina) 【椎菜】「そんなことは……ひあっ……はい、皆に犯されて見たいと思ってました!」とっさに否定したが、嘘をついたのを見破られたかのように乳首を責められ、本心を喋る
(minari_GM) 【夜斗】「いいだろう。」小さくうなづき、立ち上がり。「ならば、我と契約せよ。我が足に口付けせよ。さすれば、家畜の喜びを与えてやろう。」すっと立ち上がり、椎菜さんの顔の前に裸足の右足を持っていき。左の足で椎菜さんの乳肉を踏みつけ、足裏で乳首を擦り上げて。
(minari_GM) 【夜斗】「家畜であると、家畜の喜びを与えてください、と懇願せよ。」乳肉を踏む力は更に増し。苦しいはずなのに、それすら快感で。
(M07_siina) 【椎菜】「うひゃああーーーー!!いたぁぁーーー!!ひぃ!」乱暴に爆乳を踏まれ、乳首を踏みにじられる度に母乳を噴出し、情けなく泣き叫ぶ
(minari_GM) 【夜斗】「誓え。」椎菜さんの顔に触れるほど近く、足を持っていき。左足の指で器用に乳首をつまむと、そのまま足裏を前後に揺らし、乳首を引っ張り、乳肉を圧迫して。
(M07_siina) 【椎菜】「はい、お願いします!契約します……淫乱家畜牛に痛みを!マゾの喜びをお与え下さい!!」そのまま足に屈辱的な口付けをして、契約してしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ。よかろう。その前に…。」足の親指で椎菜さんの唇を割り、その下に擦りつけながら。
(minari_GM) 【夜斗】「思い切り、イくがいい。」ぎちゅっ。乳首を思い切り挟み、そのまま足を上げると乳肉は淫らに形を変えて引っ張られ。そして再びつぶれるほど乳肉を踏まれて。足での屈辱的な乳搾りが始まります。
(minari_GM) 人として扱われていないかのような行為。それは椎菜さんに物以下として扱われているマゾの悦楽と、プライドを叩き壊される絶望の快感。そして雌牛の喜びを最大限に与えてきます。
(M07_siina) 【椎菜】「うあぁ……私、足で搾られてる……こんな酷いぃ」人間扱いされない悲しみと惨めさに涙を流すが、心の奥底から湧き上がる恍惚感も同時に感じてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ひどい?ひどいだけではないだろう?」足の指で唇をもてあそびながら。搾乳の動きをどんどん早くしていきます。飛び散る母乳が椎菜さんの顔やお腹、胸や袴にまで飛び散って。
(minari_GM) 【夜斗】「気持ちいいのではないのか?」脚の動きが次第に弱まり。今までの激しい快感がすぅっと引いていきます。それは椎菜さんにむずがゆいもどかしさを与えるもので。
(minari_GM) 【夜斗】「快楽を得られない、というのなら…止めるが?」脚の動きを完全に止め。椎菜さんが恍惚も感じているのを分かっている顔。くすくすと小さく笑いながら、椎菜さんを見つめています。
(M07_siina) 【椎菜】「そんなぁ……や、止めないで下さいぃ……」弱くなった乳辱が一番、堪えてしまい恥を投げ捨ててねだってしまう
(minari_GM) 【夜斗】「いいだろう、雌牛。」ぎりりりっっ。親指と人差し指で強く乳首をつまみあげると。「マゾらしく、淫らにイくがいいっ。」足を再び動かして。体がしびれるような激しい快感は、その心まで犯してしまい。
(minari_GM) もう片方の足は椎菜さんの唇をもてあそびながら、その顔をつつくように動いて。
(minari_GM) 【夜斗】「我がわざわざ雌牛ごときに悦楽を与えているのだ。イく時は我に感謝の言葉を捧げるのだぞ?」くつくつと笑いながら、乳首をつまんだ足を乳肉に乗せ、指を深く食い込ませたまま前後に足を動かして。
(M07_siina) 【椎菜】「ひゃああぁぁぁーーー!!うあ、ありがとうございます!雌牛が無様にイクところをご覧下さい!!!」淫らに感謝の言葉を述べ、無様にイッてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふむ。よかろう。」椎菜さんの言葉に満足したように。足の指を離し、足裏で乳肉を擦り上げながら。椎菜さんの淫らな顔をじっと見つめ。
(minari_GM) 【夜斗】「しかしまだだ。お前は満足しておらぬだろう?」両乳首を思い切り、握りつぶすかのように掴むと、思い切り引っ張り上げ。椎菜さんの体を無理やり起こそうとして。
(minari_GM) 【夜斗】「気を失うまで責め抜いてやる。喜べ。」そのまま乳首を引っ張り、ゆっくりと歩き出して。寝そべっている椎菜さんの胸は、千切れそうな痛みを運んできますが。それすらもじんじんと疼くような快感に染め上げられてしまい。
(M07_siina) 【椎菜】「ひゃ……うあああぁぁぁーーー!!おっぱい!乳首ちぎれちゃうーーー!」引っ張られる痛みに、快感に派手に泣き喚く
(minari_GM) 【夜斗】「それが心地よいのであろう?マゾ牛め。」椎菜さんの悲鳴を楽しそうに聞きながら、道場内を歩き出して。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 道場に、放心したように寝そべる椎菜さん。
(minari_GM) 転々と飛び散った母乳と、漏れでた淫蜜は、その責めの激しさを物語るようで。
(minari_GM) 夜斗の宣言どおり、乳肉を道具のように扱われ、被虐の喜びとマゾの悦楽を気が狂うほど与えられて。
(minari_GM) 真っ赤になった乳房と、爪の後が僅かについている乳首が、呼吸をするたびにふるふる、と小さく揺れています。
(minari_GM) 【夜斗】「さて…。」顎に指を当てると。「お前が望みをかなえてやらんとな。」小さく呟き。
(minari_GM) 【夜斗】「これほどの雌牛の資質を持ったものは久しぶりだ。丁寧に育てんとな。」椎菜さんの体の上に、制服の上をふぁさっとかけると。
(minari_GM) 【夜斗】「楽しみに待っているがいい。」くすくすと小さな笑い。椎菜さんの頭を犬の毛づくろいをするかのように、丁寧になで上げると、じんわりとした心地よさが椎菜さんに伝わり。
(M07_siina) 【椎菜】「ん……ふぅぁぁ……」不思議な心地よさに
(minari_GM) 【夜斗】「ではな。明日を楽しみにしているがいい。」そう呟くと、静かに夜斗の姿が消えていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(M07_siina) 【椎菜】「ん……ふぅぁぁ……」不思議な心地よさに喜んでしまう
(minari_GM)  
(minari_GM) 次の日。
(minari_GM) その日は土曜日で、朝から幼年組の訓練がある日です。
(minari_GM) が・・・。
(minari_GM) どういうわけか、道場内には少年たちだけじゃなく、青年から中年。老年まで、道場に通っている人たち全員がいます。
(minari_GM) 今までは青年たちのみが、椎菜さんを淫ら目で見て、その体をむさぼろうとしていたのですが・・・。
(minari_GM) いえ、道場に通っているみんなが、椎菜さんの体を淫らな眼で見ていたのは間違いありません。
(M07_siina) 【椎菜】「え?あれ~?」不可解な状況に首を傾げて唸ってます
(minari_GM) しかし、今道場にいるみんなの目は、好色な色だけでなく…。明らかに椎菜さんをむさぼろうとする、獣欲の輝きを宿しています。
(minari_GM) 「こんにちは、師範。」みなが一斉に椎菜さんに声をかけ。
(minari_GM) 道着からこぼれ出そうな乳肉を、その美しい顔をぎらぎらした目で見つめています。
(M07_siina) 【椎菜】「はい、こんにちは~……」つい反射的に返事を返しますが、異様な雰囲気に冷や汗をかいている
(minari_GM) 「しーなせんせー、しーなせんせー。」幼年組の少年たちが、椎菜さんへと駆け寄り、にっこりと楽しそうな笑顔で。
(minari_GM) 「今日は、しーなせんせーを犯しにきたの~♪」声をそろえて、楽しそうに口にして。
(minari_GM) 「そういうわけじゃ、師範。よろしく頼むぞい。」老人たちまで好色な笑顔を浮かべています。
(minari_GM) みんながみんな、共通して言えることは…。道着の股間が思い切り盛り上がっていて、濃厚な牡臭が周囲に立ち込めていることです。
(M07_siina) 【椎菜】「は、はい?」無垢なはずの少年達に犯す宣言に困惑して呆然としています
(minari_GM) 「あれれ?わかんない~?」きょとんとした表情で。「しーなせんせーのおっぱいをめちゃくちゃにして、しぼっちゃうんだよ?」えへん、と威張ったような感じの少年たち。
(minari_GM) 「そういうわけです、師範。貴方に勝ったら、めちゃくちゃに犯していいんでしょう?」にやにやと笑う青年たち。
(minari_GM) 「俺たちの肉便器・・・いや、雌牛にしてやりますよ、師範。」中年たちが下品な声で笑い。
(M07_siina) 【椎菜】「え?あのなにを……」次々と投げかけられる好色な言葉に戸惑いながらも道場の端に追い詰められてしまう
(minari_GM) 「あんただって、そうしたいんじゃろう?わざわざ胸をこすりつけて指導するわ、わざと胸を打たせるわ…。発情した雌の臭いがぷんぷんしておるぞ?」老人たちの指摘。
(minari_GM) ゆっくりと、ゆっくりと。門下生たちは椎菜さんへと近寄っていき。
(minari_GM) 「「「犯されたいんでしょう?」」」みなの声が同時に響き。
(M07_siina) 【椎菜】「え、それはその~」違うとは言えず、頷きそうになるのを堪えます
(minari_GM) 【夜斗】「なにをしている?」響く夜斗の声。門下生たちの動きが止まり、夜斗のほうへと視線を向けます。
(minari_GM) 夜斗はそのまま、すたすたと椎菜さんへと近寄って。
(minari_GM) 顎に指を当て、軽く上を向かせると。
(minari_GM) 唇を重ねようとしてきます。
(M07_siina) 【椎菜】「あの、これはいったい……」どう言う事なのか夜斗に説明を求めようとして、唇を重ねられ質問を封じられます
(minari_GM) 【夜斗】「んぢゅっ、ぢゅぷっ、れるぅっ。」交わされる口付け。流しこまれる唾液を飲むと、かぁっ、と体が熱く火照ってしまい。舌先で頬裏の粘膜をこすりあげ、上口蓋をねぶり、舌を淫らに絡め合わせてしごきあげ。
(minari_GM) もう何度も交わされてきた、淫らな口付け。それだけで、椎菜さんの体にとろけそうな快感を与えてきて。
(minari_GM) 腰に手を回し、ねっとりと交わされる口でのセックス。ごくり。囲む門下生の間からつばを飲み込む音がして。
(minari_GM) 夜斗の胸板で椎菜さんの豊満な乳房は柔らかくつぶれ、意識的にか小さく揺らされる夜斗の上体で、乳首が擦れ、曲がり、乳肉に押し込まれて。口だけじゃなく、胸にまでじんわりとした快感を与えてきます。
(M07_siina) 【椎菜】「ん…はぁ…くちゅ…んんむ」口を舐りまわされる口辱に、疑問もどうでも良くなってしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「椎菜。お前が望んだことだろう?」唇を離すと、その目を覗き込み。「門下生に激しく犯されたい。そう望んだのは、お前だろう?」伸ばされた舌。ねっとりと、ルージュを塗るかのように、椎菜さんの唇を丁寧に舐め上げていき。
(minari_GM) 【夜斗】「違うのか?」ぎゅむっ。椎菜さんを強く抱きしめ。乳肉を押しつぶしながら、そう尋ねてきます。
(M07_siina) 【椎菜】「や、そうですけど……でも、彼らまで」少年や、老人までは想定して無いと、蕩けた表情で抗議します
(minari_GM) 【夜斗】「我が呼んだのは、お前に欲情しているものたちだけだ。」そっけなく答え。「あの者たちがきたのは、お前を犯したい。そう思っているからだ。我に言われても困る。」椎菜さんの首筋に軽く唇を当て、強く吸いながら。
(minari_GM) 【夜斗】「お前が欲求不満丸出しで、子供にまで被虐を求めた結果だと思うがな?」くつくつと小さく笑って。
(minari_GM) 【夜斗】「それに・・・興奮するのではないか?年端もいかぬ子供たちに足蹴にされ。もう力もないであろう老人に、おもちゃのように扱われる…。マゾのお前には、たまらない悦楽だと思うがな。」椎菜さんの瞳を覗き込んで、そういって。
(minari_GM) 【夜斗】「どうするのだ、椎菜?あの者たちを返し、自分が弱きものだと思っている相手に蹂躙される快楽を逃すのか?」確認するかのように。
(M07_siina) 【椎菜】「はぁぁっ、そ……うですか……って、ええぇーーー!!」さすがに驚いて大きな声で叫んでしまう
(minari_GM) 【夜斗】「声が大きい。」軽く顔をしかめて椎菜さんの口に指を入れ。その舌を引っ張り出し、こりこりと指先でもてあそびながら。
(minari_GM) 【夜斗】「答えろ、椎菜。」先ほどの答えを求めてきます。
(minari_GM) 【夜斗】「あの者たちからの被虐を求めるなら…我に口付けしろ。舌を淫らに絡め、唾液を舐めとれ。」椎菜さんの舌から指を離し、小さく舌を突き出す夜斗。
(M07_siina) 【椎菜】「そんにゃほとひわれへも、むひへふ~」(そんな事言われても、無理です~)舌を掴まれたままで涙目で抗議していたが、舌を離されて戸惑いながらも舌を絡めてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ・・・ぢゅぷっ、んぢゅるっ。あの者たちにも蹂躙されたいのだな?ぢゅるっ。」ねっとりとしたキスで椎菜さんをしびれさせ、大量の唾液を飲ませながら。合間に確認するようにもう一度たずね。
(M07_siina) 【椎菜】「ちゅっ……はぁ……はい、皆に、」
(M07_siina) 【椎菜】「ここにいる皆に虐められたいです…」上気して快楽に染まった顔で応えます
(minari_GM) 【夜斗】「いいだろう。」舌を離すと、つぅっと唾液の糸が椎菜さんの舌とつながって。「では、これに着替えてくるがいい。」と、何か布のようなものを手渡されます。
(minari_GM) それは、純白のレオタード・・・に見えますが。生地がビニールか何かなのか、妙にてかてかとしていて。そして布地はとても薄く感じます。
(M07_siina) 【椎菜】「はい……分かりました」これからの陵辱に心躍らせながら服を受け取って、おぼつかない足取りで更衣室に入っていきます
(minari_GM) 【夜斗】「ああ。」言葉を切ると、椎菜さんの肩を掴み。「ここで着替えるがいい。」といってきます。
(minari_GM) 【夜斗】「そのほうが、この者たちのやる気も増そう。」くつくつと小さく笑い。
(M07_siina) 【椎菜】「えっ!……はい分かりました」恥じらいながらもそう言って、胴着の上着を脱ぎ淫らなストリップショーを始めます
(minari_GM) 門下生たちは、椎菜さんの体を食い入るように見つめており。がちがちに膨らんだ股間が、びくん、びくんと小さく脈動しているのが分かります。
(minari_GM) 周囲に立ち込めた牡臭はその濃さを増し、椎菜さんの頭の中から犯してくるようで。
(minari_GM) 「うわ・・・師範、えろい・・・。」「うわー、せんせーおっぱいおっきー。」「早くわしのちんぽでひぃひぃ言わせたいのぉ。」ごくりとつばを飲み込みながら、椎菜さんの裸体を観賞する門下生たち。
(minari_GM) 興奮が抑えきれないのか、示し合わせたかのように、門下生たちが袴の間から肉棒を取り出し。先走りでにちゃにちゃ音を立てながら、肉棒をしごき上げています。
(minari_GM) どこを向いても目に飛び込んでくる、赤黒い肉棒。ぞわり。椎菜さんの体に、これから行われるであろう被虐の行為を予感させて。
(M07_siina) 【椎菜】「そんなに……見ないで下さい」真っ赤になりながらもどこか期待している淫靡な表情で、上着を脱ぐと肉メロンを包むブラジャーが姿をあらわす
(minari_GM) 「はぁ・・はぁ・・・。師範、早くっ。」「せんせー、はやくぬいでよー。」「じらすでない、はやくせんかっ。」椎菜さんの豊満な胸に釘付けの門下生たちが、口々に椎菜さんを急かします。
(M07_siina) 【椎菜】「はい、今すぐに」急かされて抵抗なくブラを取ると、たわわに育った淫猥な牛乳が重々しく揺れて出てくる
(minari_GM) 「でけえ・・・はやくむしゃぶりつきてえっ!!」「せんせーのおっぱい、すごくおっきいね。」「徹底的に揉み解してやるぞいっ。」ぎらぎらした目に獣欲を乗せて、じっと椎菜さんを見つめる門下生でしたが・・・。
(minari_GM) 「うぐっ!!」オナニーをしていたのか、一人がうめき、脱がれた上着に、ブラジャーに白いこってりとした精液をぶっ掛けてしまい。
(minari_GM) 「お、俺も俺もっ!!」「おれだってっ!!」精液で汚れた上着とブラジャーを、先を争うように握り。その布地に亀頭を押し当てしごき始め。
(minari_GM) 自分の脱いだ服でオナニーをされている。その様子は、夜斗の言った『みんながお前を犯したがっている』という言葉を肯定するもので。
(minari_GM) ふるりっ。熱いものが胸を走り抜け、ぞくぞくするような悦楽を運んできます。
(M07_siina) 【椎菜】「ああ、はやくしないと!」掛けられた精液を見て舌の胴着もパンティーごと一緒に脱ぎ、先に脱いだ胴着に放り投げる
(minari_GM) 「おおっ。」「わしも使うぞいっ。」「ぼ、ぼくもっ。」椎菜さんの服に群がり、肉棒をしごき。むわっとする精臭が椎菜さんへと漂ってきます。
(minari_GM) 恍惚の表情を浮かべた門下生たち。その手から、椎菜さんの足元に、こってりとした精液で下の生地も見えなくなっている道着や下着が投げ捨てられて。
(minari_GM) 椎菜さんの裸体をむしゃぶりつきそうな顔で穴が開きそうなほど見つめています。
(minari_GM) ふるふると震える乳首。うっすらとした毛に覆われた牝肉。引き締まった腰などが嘗め回されるように見つめられて。
(M07_siina) 【椎菜】「早く着なくっちゃ……」視姦されているのを自覚して、見せ付けるようにレオタードを着ていくが
(M07_siina) 【椎菜】「あれ?んしょっと……あれ」巨大な乳肉が納まらず、何とか入れようとむにゅむにゅと胸を押さえながら悪戦苦闘している
(minari_GM) そのレオタードはサイズがかなり小さいようです。メロンのような大きな胸は中央に寄せられ、まるで真空パックされたかのように、ぴったりと張り付いて。ピアスのついた乳首や、ぷっくりとした乳輪までもがくっきりと浮かび上がっています。白い生地ではあるものの、肌の色が透けてしまいそうなほどに伸ばされて。牝肉やクリトリスまでもくっきりと浮かび上がっています。かなりのハイレグなためにお尻の谷間に生地が食い込み、ふるふると震
(minari_GM) える尻肉は丸出しになってしまっていて。
(minari_GM) 激しい動きをしたら破れてしまいそうなほどに、頼りないです。
(minari_GM) 「おおおっっ。」漏れる門下生たちの声。先ほど射精したばかりなのに、椎菜さんの淫靡な姿に触発されたのか、むくむくと先ほど以上の硬さを示す肉棒の群れ。
(minari_GM) とろとろと漏れる先走りが道場の床を汚していって、今にも飛び掛らんばかりです。
(M07_siina) 【椎菜】「んぁぁ……はぁ、やっと入った……」オナニー紛いに爆乳を捏ね回して、どうにかレオタードの中に押し込めると一息つく
(minari_GM) 「すげえ・・・。痴女だよ、痴女。」「うわ、速く犯してえ。俺のザーメンまみれにしてやりてえぜ。」「速く犯させてくれんかの。」口の端からよだれをたらし、椎菜さんの体を凝視する門下生たち。
(minari_GM) 【夜斗】「さて・・・と。」椎菜さんの後ろに歩み寄る夜斗。椎菜さんの手首を掴み、後ろに軽く引っ張ると。かしゃんっ。金属製の手錠をかけます。
(minari_GM) もう片方の手首も同じように引っ張り、手錠をかけて。椎菜さんの手は、腰の後ろで完全に拘束されてしまいます。
(M07_siina) 【椎菜】「あ、あれ?なにを?」突然のことに自分に慌てて外そうとしますが、手錠はビクともしない
(minari_GM) 【夜斗】「これは、ハンデというやつだ。仮にも師範のお前が、門下生相手に本気になるのはどうかとおもってな。」くつくつと小さく笑う夜斗。「まあ、あの者たちは我の手ほどきで数段腕を上げているが…マゾ雌牛のお前には、望むところであろう?」椎菜さんの瞳を覗き込んで。
(minari_GM) 椎菜さんが拘束されている異常な光景。しかしそれすらも門下生たちの獣欲をあおる効果になってしまい。ごくり。小さくつばを飲み込む音。むき出しの肉棒が小さく震えて。
(M07_siina) 【椎菜】「そんな……」いつもと違う弟子達に致命的なハンデ付きで勝てるのか不安になり、怯えたように縮こまりながらも、どこかで無残な敗北を期待してしまう
(minari_GM) おびえたような椎菜さんにじりじりと迫る門下生たち。彼らが一斉に、椎菜さんへと群がって。
(minari_GM) 開幕は両者ともなし、ということで・・・
*minari_GM topic : [幻体(6)][大量の人屑(3)大量の人屑2(7)][椎菜(5)]
(minari_GM) まず、人屑2(門下生)からですっ
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 7(2d6: 2 5)+5 = 12   マルチアタック
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 2(2d6: 1 1)+5 = 7   マルチアタック
(M07_siin_) そのまま12点を胸で後を腰で受けます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 幻体は、待機です
(minari_GM) ので、椎菜さんどうぞーっ
(M07_siin_) ヘビーアタックとシャインヒットで人屑1に攻撃します
(minari_GM) はいっ
(M07_siin_) #3D6+9+7
(CC_Bord) M07_siin_ : 3D6+9+7 => 10(3D6)+9+7 = 26
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、人屑1(門下生)ですが
(minari_GM) #1d6+16 パワーアサルト 淫毒
(CC_Bord) minari_GM : 1d6+16 => 4(1d6: 4)+16 = 20   パワーアサルト 淫毒
(M07_siin_) そのまま胸で受けて壊れます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(minari_GM) 宣言をして、CPを入れておいてください。描写は最初に言ったとおり、あとにまわしますー
(M07_siin_) 大きすぎる胸とフラッシュバックで
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンに行きますっ
(minari_GM) 人屑2の攻撃です
(minari_GM) #2d6+5 七色
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 3(2d6: 1 2)+5 = 8   七色
(M07_siin_) ガーディングで7点減らして腰で、BSは爆乳で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) で、幻は待機で・・・
(minari_GM) 椎菜さん、どうぞっ
(M07_siin_) さっきと同じのを人屑1に
(minari_GM) はいっ
(M07_siin_) #3D6+9+7
(CC_Bord) M07_siin_ : 3D6+9+7 => 5(3D6)+9+7 = 21
(minari_GM) あ
(minari_GM) 淫毒の1d6マイナスが・・・w
(M07_siin_) あ…
(minari_GM) 改めてふりなおしてもらっていいです?
(M07_siin_) #2D6+9+7
(CC_Bord) M07_siin_ : 2D6+9+7 => 6(2D6)+9+7 = 22
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、人屑1
(minari_GM) #1d6+16 パワーアサルト
(CC_Bord) minari_GM : 1d6+16 => 6(1d6: 6)+16 = 22   パワーアサルト
(M07_siin_) そのまま腰で受けて壊れます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のたーんっ
(minari_GM) 人2が・・・
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 8(2d6: 6 2)+5 = 13   マルチアタック
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 9(2d6: 4 5)+5 = 14   マルチアタック
(M07_siin_) 14点を減らして20点ダメージ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、椎菜さんどうぞっ
(minari_GM) あ
(minari_GM) あくとの宣言があったら、おねがいしますっ
(M07_siin_) 視姦の檻、乳辱、挟み込む双乳、射乳で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、攻撃どうぞっ
(M07_siin_) 人屑1に攻撃します、そろそろ落ちてーw
(minari_GM) 自分の門下生に、なんと言う暴言をっw
(M07_siin_) #2d6+9+7
(CC_Bord) M07_siin_ : 2d6+9+7 => 9(2d6: 4 5)+9+7 = 25
(minari_GM) はい、それでばたんきゅーですっ
*minari_GM topic : [幻体(6)][大量の人屑2(7)][椎菜(5)]
(minari_GM) で、幻は待機しますので・・・
(minari_GM) 次のターンっ
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 3(2d6: 1 2)+5 = 8   マルチアタック
(minari_GM) #2d6+5 マルチアタック
(CC_Bord) minari_GM : 2d6+5 => 6(2d6: 3 3)+5 = 11   マルチアタック
(M07_siin_) ガードして12点貰います
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクト宣言等を、お願いします
(M07_siin_) プライドの崩壊、許しを請う悲鳴で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、椎菜さん。どうぞーっ
(M07_siin_) ファイナルストライクにポテンシャル6点入れてヘビーアタックとシャインヒットで
(M07_siin_) 攻撃します
(minari_GM) はいっ
(M07_siin_) #16d6+9+7
(CC_Bord) M07_siin_ : 16d6+9+7 => 53(16d6: 6 1 1 2 2 5 4 6 6 1 3 2 6 1 3 4)+9+7 = 69
(minari_GM) ばたんきゅーw
(minari_GM) はい、勝利条件を満たしましたので・・・戦闘終了ですっ
(minari_GM) では・・・描写に写りますっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 襲い掛かってくる門下生たち。手を拘束された椎菜さんは、足で必死に戦おうとしますが…。
(minari_GM) 腕でバランスを取れないとはいえ、その蹴りは鋭く。今までなら、門下生たちの意識をあっさりと刈り取ってしまうものだったでしょう。
(minari_GM) が、かすかに痛そうな顔をするものの…。ひるむ様子はなく。
(minari_GM) それどころか、薄いレオタードを破らんばかりに跳ね回る椎菜さんの双乳を、食い入るように見つめながら、襲い掛かってきます。
(minari_GM) 孤軍奮闘の椎菜さんでしたが。これだけの人数に、しかも手を拘束されているというハンデは大きく。
(minari_GM) たんっ。タックルのように襲い掛かってくる青年の背中。そこに飛び乗った幼年が、その背をけって再び跳躍。椎菜さんの肩に着地すると、顔面にへばりつくように抱きついてきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「ちょ、ちょっと皆さん!待ってください」(何で皆こんなに強く……それにレオタードがきつくて動きがとれない)
(minari_GM) 椎菜さんの鼻に当たる、むき出しの肉棒。そこから漂う、濃密な性臭。まだ精通もむかえてないであろうその少年から漂ってくるむせ返るような牡の臭いと、鼻先に当たる竿の感触は、陵辱に慣れてしまっている椎菜さんの意識を一瞬くらっとさせて。
(minari_GM) どんっっ!!お腹に感じる強い衝撃。青年の一人が、椎菜さんのお腹に激しく肩をぶつけ、そのまま引き締まった腰に腕を回すと。
(minari_GM) 椎菜さんの足を払って、強引に床に押し倒してしまいます。
(M07_siin_) 【椎菜】「きゃあっ!……重っ、のいて下さい」ピタピタと顔に当たる幼い男根を感じながらも、振り落とそうともがきますが全く効果がありません
(minari_GM) 床に押し倒され、暴れる椎菜さん。その姿を下卑びた笑いで見つめる門下生たち。
(minari_GM) 「じゃあせんせー、おっぱい食べちゃうね。」明るい笑顔で言う少年たち。そのうちの1人が、椎菜さんの乳房を手で押さえると。ぢゅぷっ。レオタード越しにくっきりと見える乳首を、大きく口を開けて乳輪ごとくわえ込んできます。
(minari_GM) 薄いレオタードは生暖かい口内の温度をそのまま伝えてきて。唾液はねっとりとしみこみ、更に乳首や乳輪を浮かび上がらせてしまい。
(minari_GM) 少年は嬉しそうな笑顔で、ちゅぅちゅぅと吸いたて始めます。
(minari_GM) ふるふると揺れるもう片方に乳房にも、少年たちは群がり。乳首を咥え、吸い上げて。稚拙ながらも強い愛撫は、じんじんとした刺激を椎菜さんに伝えてきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「だ、だめ、おっぱい吸わないで!そんな、Hな吸い方……あぁーーっ」
(minari_GM) 「師範、ガキにおっぱい吸われて感じてるんですか?」にやにやと笑う門下生たち。「殴られて感じるような雌乳じゃからの。なにされても感じるんじゃろ?」椎菜さんの足は、大股開きに開かれて。
(minari_GM) 「じゃろう?師範・・・いや。」にやぁ、と笑う老人は、くっきりと浮かび上がったクリトリスを指ではじき。「せっかくじゃ。みんなも師範を雌牛、と呼んでやるとよい。」手馴れた感じでクリトリスをはじき、じぃんっ、としびれる刺激を与えてくる老人。
(minari_GM) その声に、門下生たちはニヤニヤと笑い。
(minari_GM) 「レイプされて感じるような変態だもんな。」「こんな雌牛に今まで勝てなかったのかよ。」「犯して欲しい、犯して欲しいっていつも考えてるような淫乱だ。倒されたら、とか言い訳せずに、さっさと股開けばよかったんだよ。」などといいながら。むき出しの肉棒をぶるんっ、と時折震わせています。
(M07_siin_) 【椎菜】「きゃああっ、そんな!ちがう、違います……」口ではそう言うが馴れたテクニックのクリ愛撫に卑猥な嬌声を上げてしまう
(minari_GM) 「へへ、そんなにガキに吸われるのがいいのかよ?」にやにやと笑う青年が、右の乳房の少年たちを払いのけて。「俺とどっちがいいか、教えてくれよ?」乳房の根元を掴むと、ぎゅぅっっ!!と力強く握り締め。豊満な乳房をロケットのような形にしながら、唇で乳首をくわえ込み。乳首を吸い上げながら、舌先で乳輪をなぞり、乳首をはじくように転がし。
(minari_GM) 椎菜さんの性感帯を探すように舐めあげながら。握った手の力を入れたり緩めたり。強弱をつけて、根元をもみ始めます。
(M07_siin_) 【椎菜】「やめて、そんなお乳搾るみたいに揉まないで!このままじゃ……出ちゃう、お乳噴いちゃうーーー!!」揉みこまれて淫乳を昇ってくるような馴染みになってしまった感触に、背筋を震わせて胸だけで絶頂してしまいそうになる
(minari_GM) 「どっちが気持ちいいんだ?言ってみろよ、淫乱。」唇から軽く口を離し、にやりと笑って男が言い。すぐに乳首をくわえ込むと、千切れそうな勢いで吸引を始め。
(minari_GM) 「むー、僕たちだよね、せんせー?」ぷぅっ、とほおを膨らませた少年は、椎菜さんの乳首に痛いほど歯を立てて。そのままぎゅぃぃぃぃっっ、と乳房を横に引っ張り始めます。
(minari_GM) ぱつんぱつんに張り詰めたレオタードは肌に吸い付くほどに伸びてしまっていて。ぴり・・・ぴりり・・・。小さなほつれ音が、椎菜さんの肌に伝わってきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「ひぃぃっ、どっちも……痛いぃぃぃぃーーー!!!どっちも痛くて気持ちいいです!くあぁぁーーー」それぞれ異なる左右の乳虐に思わず、素直な感想を漏らしてしまう
(minari_GM) 「どっちだか、はっきりしやがれっ!!」口調では荒々しく。しかし顔を獣欲に染めた青年も、少年たちとは逆の方向に乳房を引っ張り。びりりりりっっ!!破れたレオタードから、浅くなった胸の谷間の肌が覗きます。青年は乳首に歯を立て、しごき上げ、しゃぶりながら。
(minari_GM) 「あんた、母乳も出るのか?やっぱり雌牛だな。」引っ張られて歪な形になってしまっている乳肉に、門下生たちが手を伸ばし。その柔らかな果実に指を立て、食い込ませながら。乳房の肌が見えないほどに門下生の手で覆われたそこは、荒々しい手の動きで激しく揉まれ始めます。
(minari_GM) 「へへ、この雌牛っ。ミルクを出す時は、俺たちに感謝しろよっ!!」「母乳を出して、はしたなくイってしまうがよいぞ?」「せんせー、おっぱいもでるんだー。牛さんみたいー。」門下生たちの言葉が耳に飛び込んできて。
(M07_siin_) 【椎菜】「そんなっ、両方ともいいんです!虐められる度に両方のお乳が痺れて、あぁ!あああぁぁぁーーーー!!!」弟子達に荒々しく揉まれる爆乳からの痛みを、全て快感に変換すると、情けない声を上げながら母乳を噴出して達してしまう
(M07_siin_) 【椎菜】「う……あぁ……あり…がとうございます」自分のデカパイを好き放題嬲った門下生達に、浅ましくも礼を言ってしまう
(minari_GM) 「うわっ、ほんとに出しやがったっ!!」「なんじゃなんじゃ、犯されすぎて孕んでおるのか?」「これだけのマゾ牛だからな。おおかた浮浪者にでも股開いてるんじゃねえの?」げらげらと下卑びた笑いをあげながらも、乳辱は終わることなく。
(minari_GM) 「わぁ・・・せんせーのミルク、おいしぃ♪」乳首を吸っていた少年がうっとりと呟き。それを聞いた少年たちが、「ぼ、ぼくもっ。」「ぼくも飲みたいっ。」と、先を争うように乳首を奪い合い始め。
(minari_GM) その動きにさらされた椎菜さんの乳房は、押しつぶされたり、握りつぶされそうになったり。激しい痛みとそれを上回る悦楽、そして幼い子達に物扱いされているという背徳感が走り抜けます。
(minari_GM) 乳首にも爪が立てられ、その跡が残るほど。運良く乳首を咥えられた少年は、離すまいと、ピアスに引っ掛けるように歯を立て、力いっぱいしこり立った乳首を噛み。
(M07_siin_) 【椎菜】「妊娠なんてしてません、これは……」魔族に改造されたとは言えず「あぁん!お乳はそんな乱暴に扱っちゃ……うひぃぃっ!」少年達にまるで哺乳瓶のように扱われる自分の乳首をうっとりとした目で見てしまう
(minari_GM) 「へへ、やっぱりマゾだな。あんなにされて、うっとりしてやがる。」にやぁ。と男が笑うと。「なら、これはどうだっ!!」思い切り伸ばした乳肉に拳を押し当て、胸板に向かって強く押し付け。むにぃっ。乳房を思い切りへしゃげさせると、拳で乳房をしごくように、強く押し付けた拳を肌にこすり付けて。
(minari_GM) 乳首を吸っている男は、乳肉を両手で握り、思い切り握りつぶしながら。指を緩め、そして強めてを繰り返し、牛の乳搾りのような指の動きを始めます。
(minari_GM) 「うそをつけっ!!妊娠しとらんで乳がでるもんかっ!!」老人の叱咤。太ももを思い切り平手ではたかれます。
(M07_siin_) 【椎菜】「本当です、これは……体質なんです、きゃぁぁっ!やめ……お乳をそんな乱暴にしないで下さいぃ……」はたかれた所から痺れるような快感が襲い、言い訳をして許してもらおうとする。虐げられている牛乳からはミルクが止まることなく溢れだしてしまう
(minari_GM) 「まあ、おまえさんが淫乱マゾじゃろうが、雌牛じゃろうが…」老人が椎菜さんの胸元にまたがり。左右に開かれた豊乳の谷間に、老人とは思えない硬く勃起した大きな肉棒を当てて。
(minari_GM) 「腹がはちきれるほど、わしらの精液を飲ましてやるでな。」乳房をいじっていた男たち、少年たちが一斉にその手と唇を離し。ぽよんっ、と豊かな張りで淫らな形に戻った乳房に埋もれる肉棒。周りにいる男たちもひざをつき、椎菜さんの髪に、頬に、肩に、お腹に、太ももに…。肌という肌に、亀頭を押し当て擦り始めます。
(M07_siin_) 【椎菜】「やっ!大きい、私のお乳抉られてます」柔らかに老人のペニスを包み込んでしまう淫乳、母乳塗れになっている牛乳は滑りよくしっとりとペニスを包み込んでしまう
(minari_GM) 「大きい、とかいっとる暇があったら、さっさと奉仕せいっ!!」ずりゅっっ!!乳房を擦りあげる亀頭が、椎菜さんの唇を割り、鼻にまで当たって。「いやらしく音を立ててしゃぶらんかっ。周りのやつらを興奮させてやるがよいっ。」そういうと、椎菜さんの乳房をわしづかみにして固定し、荒々しく腰を振り始める老人。むわっとする性臭が、椎菜さんの思考をとろとろに溶かしていき…。汗が浮かんだ肌は、先走りと交じり合い、むわっとするほ
(minari_GM) どの牡の臭いと、椎菜さんの股間から立ち上る牝の臭いが、清潔な道場内を淫靡な空間へとかえていき。
(M07_siin_) 【椎菜】「申し訳ありません……ん、ちゅう……はふぅ、んあ」反射的に敬語で謝ってしまい、下を伸ばすとペニスを舐め上げ、口に含んでフェラを行う
(minari_GM) 「そうじゃ、もっとしゃぶれるんじゃっ!!」椎菜さんの乳肉で、荒々しく竿をしごく老人。先走りと汗でにちゅ、ぬちゅぅっ、といやらしい音を立て始め。突き入れられる亀頭は、椎菜さんの舌を擦り、上口蓋に当たり、ぬらっとした先走りを塗りつけていきます。
(minari_GM) 老人の指の間から、乳肉がいやらしく溢れてその指を包み、物のように扱われるたびにいやらしく形を変えて。
(minari_GM) 「せんせー、きもちいい・・よぉ・・・。」少年たちは自分の肉棒を夢中でしごき。恥垢まみれの肉棒をねっとりと頬にこすり付け、しごき始め。
(minari_GM) 【夜斗】「どうだ、椎菜。少年や老人にまで、物扱いされて…。雌牛どころではない、牝便器としての快楽を味合わされて。」くすくすと笑う夜斗。椎菜さんのクリトリスに足を乗せると。「人としてのプライドもぼろぼろにされて。心地よかろう?」足の裏でクリトリスを、牝肉を擦り始めて。じんっ、と腰が熱くなり、とろけるような快感を椎菜さんの全身に伝えてきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「んやっ、ちゅぶ……ふぁぁ、んっ!はぁ……も、もう止めて、お願いですから……」フェラをしていた肉棒から口を離すと、男の匂いに完全に理性を溶かされながらも懇願するが、その姿は完全に無様な雌牛以外の何者でもない
(minari_GM) 「やめて、ではなかろう?」にやぁ。と老人は笑うと。腰の動きを止めて、椎菜さんの唇の前に亀頭を差し出し。「もっと舐めさせてください、精液を飲ませてください、じゃろう?」ほかの男性たちも動きを止め。椎菜さんに見せ付けるかのように、肉棒を顔の前に持ってきて。椎菜さんの言葉を待つように、にやにやしながら。
(minari_GM) 「雌牛が、今更なに取り繕ってんだよ!!」「お前は俺たちのペニスをしゃぶってりゃいいんだっ!!」「せんせーは雌牛なんだから、逆らっちゃだめなんだよ?」口々に言われる言葉は、まるで椎菜さんに雌牛・・・いや、雌牛便器としての自覚を植えつけるかのようで。
(minari_GM) 【夜斗】「言え、椎菜。雌牛便器の私は、精液を飲まないと生きていけない。とな。」くすくす。夜斗も椎菜さんにそう言って来て。
(M07_siin_) 【椎菜】「はい……この淫乱マゾ雌牛に皆様の精液を、どうかお恵み下さい」心が折れてしまい、もう戻れないと諦めて陵辱を求めてねだってしまう
(minari_GM) 「よく言えたの。」いやらしく老人が、門下生たちが笑います。寄せた肉棒を椎菜さんの肌に、顔に擦りつけ。「お望みどおり、腹がはちきれるほど・・・。再び口内に押し込まれる肉棒。椎菜さんの豊かな乳房を物のように激しく揉みしだき、竿を擦り上げながら。
(minari_GM) 「飲ませてやるわいっ!!」門下生たちの動きがどんどん速くなり。先走りでぬらぬらといやらしく光る椎菜さんの肌。舌の上にも苦い先走りが大量に流し込まれて。
(M07_siin_) 【椎菜】「んぶっ……ぐっ、ごぶっ!うげぇぇぇ」次々と飲み込まされる限界以上の量の精液に、思わず吐いてしまう
(minari_GM) 「吐くとは何事じゃっ!!」ぐいっ。椎菜さんの後頭部を老人は掴み。「止まるまでしゃぶるんじゃ!!」びくんっ、びくんっ、と震える射精ペニスをしゃぶるように命令をし。
(minari_GM) その間にも、肌にこすり付けられていた肉棒は次々に精を吐き出し、裸同然の椎菜さんのレオタードを、むき出しの肌をこってりとした液体で化粧していき。
(minari_GM) その豊満な乳房も、肌が見えないほどに精液が付着しています。
(M07_siin_) 【椎菜】「ゆ、許してください……お願いします、これ以上精液飲ませないでぇ……何でも、何でもしますからぁ……」惨めな懇願で許しを請い、命令されれば抵抗せず老人の精液を飲み干してしまう
(minari_GM) びくんっ、びくんっ、と震える老人の肉棒。射精を終えたそれがようやく引き抜かれ。
(minari_GM) 「掃除をせい。」椎菜さんの上から降りると、精液と唾液で汚れたそれを、椎菜さんの唇に押し当てます。
(M07_siin_) 【椎菜】「うぅ……はい……」老人のペニスを言われるがままに掃除している自分が、どうしようもなくいやらしい存在に感じてしまう
(minari_GM) 「なんでもする、と言うたな?」椎菜さんの唇にこすられるたびに、震える肉棒。にやにやと老人は笑いながら。「なら、ここにいる者達全てに奉仕するがよい。全員をその」ぎちゅっ。精液まみれの乳房を足で踏み潰しながら。「乳房と口マンコでイかせるのじゃ。飲むのが嫌なら床に吐くがよい。よいな?」老人の言葉に促されるように、椎菜さんの腰に男がまたがり。胸の谷間に肉棒を押し当ててきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「分かりました……皆さんのチンポにご奉仕させていただきます」言うと自ら牛乳を抱え込み、射精させようと勢いよく揺すりたてる
(minari_GM) 「まだまだおるからの。しっかり奉仕せいよ、雌牛。」あざけるようにその肌を足蹴にする老人。そしてまた椎菜さんの体を使ってオナニーを始める門下生たち。
(minari_GM) 吐き出される精液は、椎菜さんの体を、周りを真っ白に染め上げていき…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) あれからどれくらいの時間がたったのか。
(minari_GM) 「うぐっ!!」どびゅっ、びゅるるっっ。椎菜さんの口内に、またも精液が吐き出されます。
(minari_GM) 射精をする門下生は、気持ちよさそうに椎菜さんの舌に肉棒を擦りつけ、腰を振り。
(minari_GM) 口の端からよだれをしたたらせながら、椎菜さんの頭を固定し、口内の暖かさに酔っています。
(minari_GM) 牛乳はミルクと精液でぬらぬらに汚れ。乱暴に扱われたせいか、真っ赤になっていて。
(minari_GM) 手は後ろに固定されたままの屈辱的な奉仕。
(minari_GM) 射精を終えた男性は気持ちよさそうにぶるりと震えると、椎菜さんの口内に精液と唾液まみれの肉棒を擦りつけ。後始末をするように、と暗に命令をしています。
(M07_siin_) 【椎菜】「ん、ちゅぷ……はぁ、ありがとうございます」男たちに礼を言い、ペニスを舐め清める
(minari_GM) 【夜斗】「ようやく終わったか。奉仕くらい練習しておけ。」壁に寄りかかり、腕組みをした夜斗がそういい。道場内をちらりと見つめます。
(minari_GM) 【夜斗】「しかし・・・ずいぶん汚れたな。道場はいつも清潔に、ではなかったのか?」くすりと笑う夜斗。
(minari_GM) 門下生たちも道場をぐるりと見つめると、椎菜さんの乳房をわしづかみにし、無理やり上体を起こします。
(minari_GM) 【夜斗】「ちょうどいい雑巾があることだしな。」椎菜さんの胸を指差し。「椎菜。雑巾がけをしろ。その淫らな乳房でな。」というと。
(minari_GM) 「へへ、今までは俺たちがしてたけど・・・。雌牛便器には、ちょうどいい仕事かもなっ!」「乳搾りしかやくにたたねえんだ。こういうときくらいつかわねえとな。」にやにやしながら、精液まみれの椎菜さんの肩を叩く門下生たち。
(M07_siin_) 【椎菜】「なにを……そんな、できません」口答えしますがされるがまま這い蹲ってしまいます
(minari_GM) 「できねえだとっ!?」這い蹲る椎菜さんの額が、床に押し付けられます。門下生の一人が、椎菜さんの頭を踏みつけ、床にこすり付けて。
(minari_GM) 「牝便器の分際で、拒否するってかっ!?」男の一人が、練習用の竹刀をとりだし。「どうなんだっ!?」思い切り椎菜さんのお尻に叩きつけます。
(minari_GM) 「てめえは雌牛だよな?便器だよな?人間様の命令に逆らうってのか?」頭の上におかれた足は、強い力で椎菜さんの頭を押し。床にできた精液のたまりに塗りつけるかのように押し付けられて。
(minari_GM) 何度も何度も振り下ろされる竹刀は椎菜さんのお尻を真っ赤にはれさせ。それでもなお振り下ろされています。
(M07_siin_) 【椎菜】「ぎゃひいぃっ!!ごめんなさいっ!やります、やりますからぁ」踏みにじられ、尻をスパンキングされる惨めな姿で従ってしまう
(minari_GM) 「へへ、いいだろう。が・・・。」椎菜さんの前にしゃがみこんだ男は、乳首に紐を何重かに巻き、軽く縛って。
(minari_GM) 「こうしたほうが、掃除しやすいだろ?」にやぁっと笑うと糸を強く引っ張り。前のめりになった椎菜さんの乳首が思い切り引っ張られ、乳肉が持ち上がり。むずがゆさと痛み、それ以上の快感が乳首から椎菜さんへと流れ込み。
(minari_GM) 「さっさと掃除しろ、雌牛。」ぎちぃっ。乳首が千切れそうなほどに糸が引っ張られ、椎菜さんに雑巾掛けするように命令してきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「あがぁぁぁ……はい、お願いします」引き伸ばされる牛乳をムニュウと身体で押しつぶし、自分の爆乳を乳雑巾まで貶めて掃除を行う
(minari_GM) 「へへ、さすが雌牛だぜ。みろよ。」乳肉で床が擦られ、溜まった精液が床から胸に付着して。接点の肌はぬらぁっとした精液で肌も見えなくなっており。
(minari_GM) 「さっさと歩けっ!!」椎菜さんを促すように、お尻に振り下ろされる竹刀。真っ赤に晴れ上がったところを叩かれると、鋭い痛みとその後に来るしびれるようなむずがゆさ、そしてマゾの悦楽を椎菜さんの体は感じてしまい。
(minari_GM) それと同時に乳首も思い切り引っ張られ、淫乳での床掃除はまるで乳搾りのように乳房を刺激し、乳腺にたまってくるものを、椎菜さんに嫌でも感じさせてしまいます。
(minari_GM) 「しっかり掃除してよね、めすべんきせんせー♪」子供たちも椎菜さんの様子を見てくすくすと笑い。時折いたずらのつもりか、淫らにへしゃげている牝乳を、足で思い切り踏みつけていきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「引っ張らないでぇ……きゃあん!歩きますからやめてぇ……」引き回される無様な乳雑巾姿を嘲笑されてしまう、表面積の大きい牛乳は確かに床を綺麗にするが、乳首を引っ張られ尻を打たれる度に母乳が噴出し、道場の床を汚してしまう
(minari_GM) 「おいおい。ここを見ろよ雌牛。」乳首を引っ張るのが止まり、椎菜さんの頬が、竹刀でつつかれます。竹刀が差した先には、精液の残滓でぬらぬらと光る床。そこに転々と落ちている母乳。
(minari_GM) 「おい、お前は掃除してるんだよな?」にやにやいいながら、男が竹刀を振り上げて。「掃除してるくせに、何汚してるんだっ!!」思い切り、お尻に竹刀が振り下ろされます。二度、三度。その動きは止まることなく。
(minari_GM) 「まったくじゃ、なにをしておる。この雌牛がっ!!」椎菜さんの頭が再び踏まれ、つぶれている乳肉に顔が押し付けられて、ぐりぐりとかかとで頭を擦られて。
(minari_GM) 「お掃除もできないの?雌牛せんせー?」子供たちも口々にはやしたてながら、椎菜さんの乳房を足で踏み、捏ね上げて。
(minari_GM) 「反省してるのかっ!?」お尻をぶっていた竹刀が腰の下に入れられ。クリトリスを打ち付けるかのように、振り上げられます。
(M07_siin_) 【椎菜】「ぎゃひぃぃぃっ!ごめんなさい、お許し下さい!きゃあああぁぁーーー!!!」身体中痛めつけられ、踏みにじられる屈辱と快感に被虐の悦楽を味わい、イッテしまう
(minari_GM) 「へへ、イきやがったぜ、この雌牛がっ!!」興奮した男たちが、またもお尻に竹刀を振り下ろし。子供たちは乳肉を踏みにじり、足裏でこすりあげ。老人の一人が、椎菜さんを椅子にするかのようにその肩に腰を下ろすと、その重量で更に乳肉はへしゃげ。
(minari_GM) 「さっさと掃除の続きをしろっ!!」踏まれて身動きが取れないにもかかわらず、乳首についた糸を痛いほど引っ張られ、千切れるのではないかという痛みは、マゾの悦楽を更に深めてしまい。イってしまった余韻に浸るまもなく、さらに椎菜さんに変態的な快楽を刻んでいきます。
(M07_siin_) 【椎菜】「すみません、うぁぁ!あはぁぁぁぁっ!」反射的の謝ってしまい、変態的な快楽に絶頂を繰り返す姿は、もはや被虐に鳴く無様なマゾ雌牛でしかない
(minari_GM) 「謝る暇があったら、さっさと歩けっ!!」糸を思い切り引っ張られ、お尻を思い切りぶたれ。子供たちや老人を乗せたまま、よたよたと乳雑巾をかけ始める椎菜さん。
(minari_GM) その延々と続くかのような被虐の悦楽は、床を掃除し終わり、精液を全て舐めとるまで続けられて。
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(minari_GM) エンディング
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(minari_GM) 【夜斗】「んぢゅっ・・・ぢゅぷっ・・・くちゅっ。」道場の一角。ぼろぼろになって、もはやレオタードとも呼べない衣服を身に着けた椎菜さんを、後ろから夜斗は抱きしめ。淫らな音を立てながら、口淫が交わされています。
(minari_GM) 踏まれ、叩かれ。真っ赤になった乳房は、夜斗の手で更に揉みあげられ、乳肉を搾られて。
(minari_GM) 痛みすらもう快感としか感じなくなった牝乳が、その手の中で淫らに形をかえ、弄ばれています。
(M07_siin_) 【椎菜】「あ……あぁ……はぁぁぁん!!」陵辱に疲弊しきった身体はなすがままに犯されたままされてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「どうだった、椎菜。牛どころか、精処理の便器として使われるみじめさは。」つぅっ、と唾液の糸を引きながら、唇を離すと。指先で乳首をつつき、転がしながら尋ねる夜斗。
(minari_GM) 【夜斗】「信じられないほどの、快感だったのではないか?」耳に甘い息を吹きかけながら、そう囁かれて。
(minari_GM) 【夜斗】「何度も、イってしまったのではないか?」乳首を指で挟み、ひっぱりながら。
(M07_siin_) 【椎菜】「はい……とても甘美で蕩けそうなくらい気持ちよかったです」腕の中で身悶えながら、無様に泣き叫んだ陵辱を思い出してしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ。もっとあの快楽が得たいか?」椎菜さんの唇に舌を這わせながら。
(minari_GM) 【夜斗】「もっとぶざまに辱められ、罵られ、人間以下として扱われる…マゾの悦楽を得たいか?」伸びた舌は歯茎を舐め。じぃん、としびれるような快感を椎菜さんに伝えて。
(minari_GM) 【夜斗】「得たいのならば…。」椎菜さんの舌上をくすぐるように舌先で刺激しながら。「我が雌牛となれ。乳をなぶられ、搾られるだけの惨めな搾乳奴隷となれ。そうすれば…。」ねっとりと舌を絡め、しゃぶってから。「更なる被虐の。マゾの悦楽を与えてやろう。」椎菜さんの瞳をじっと覗き込みます。
(M07_siin_) 【椎菜】「はい、欲しいです……もっと痛めつけられたり、罵られたり、雌牛として虐げられたいです」人間を捨てるとも取れる告白をし、乳辱の続きをねだる
(minari_GM) 【夜斗】「お前の言葉で、誓うがいい。」ぎゅりりぃっっ。乳首を思い切りひねり、そのまま引っ張り上げ。
(minari_GM) 【夜斗】「我が雌牛に、搾乳奴隷になるとな。」引っ張りあげた乳首につめをたて、くりゅくりゅとひねり、しごきながら。
(M07_siin_) 【椎菜】「わたしはっ……これから雌牛としてマゾの淫乱搾乳奴隷として……淫らに無様にあなたにお仕えいたしますぅ!」淫乳を甚振られながら隷属を誓ってしまう
(minari_GM) 【夜斗】「いいだろう。」にぃっ、と笑うと、両手の人差し指の爪が伸び、細く細く変わると。「ならばお前に、更なる快感と被虐を与えてやろう。我が牝牛よ。」糸のように細くなった爪が、乳首の先端につぷっ、と入っていき。指の動きに合わせて、乳首の内側を、乳腺をこすりあげ。そのままほかの指で、ぎちゅっ、と思い切り強く乳房を握り締め。激しい痛みと乳腺をほじられる疼痛と悦楽、体を無様に開発されているというマゾの陶酔が、椎菜
(minari_GM) さんの全身を駆け抜けて。
(minari_GM) 【夜斗】「あとは・・・これをやろう。」椎菜さんの唇にキスをすると、ねっとりと濃い唾液を流し込み。
(minari_GM) 【夜斗】「これからは、お前が変身した時に…牛の尻尾が必ず現れる。」唇を離すと、耳元で囁き。
(minari_GM) 【夜斗】「お前がヒロインなどではなく、淫らで無様な搾乳奴隷であり、雌牛便器だということを…忘れさせぬようにな。」くすくすと笑うと、乳首に爪を入れたまま。
(minari_GM) 【夜斗】「わかったな?」乳房を握りつぶすかのような強さで、思い切り乳肉をわしづかみ、指を立てて。
(M07_siin_) 【椎菜】「はい……ありがとうございます、うはぁぁぁ!分かりました、これからも乳牛としてお仕えさせて頂きます!」握り締められた牛乳の痛みに、快楽に震えながら喘いでしまいます
(minari_GM) 喘ぐ椎菜さんにさらなる痛みと被虐を教え込むかのように、ゆっくりと、ゆっくりと攻め続ける夜斗。
(minari_GM) 雌牛としての隷属を誓った椎菜さんを調教していくその行為は。
(minari_GM) その日中に、終わりを見せることはなかった・・・。
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(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) 人間としての底
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(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ