(G-Mayah)   らんどりゅ~戦記 ヒエラの物語 第3話  「愛情」
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah) ウィツ改めティズを自分の元に迎えて、生活の拠点も変えてから半月ほどが過ぎました
(G-Mayah) ティズも、あの時と比べれば大分明るくなり、ヒエラにも懐いてきたけれど、声だけは戻らなかった
(G-Mayah) そして、今日の日も終わりを迎えて、ティズと2人、屋根裏部屋にいる訳ですが
(G-Mayah) どうやって寝てる?二人は
(M10_hiera) 屋根裏、ということで、そう広くも無いでしょうし、仲良くしていたいから
(M10_hiera) 川の字に一本足りない感じに一緒のベッドで寝ますかね。
(G-Mayah) うんうん
(M10_hiera) 眠れないときには、拙いながらも子守唄などを歌ったりして、一緒のベッドでティズが寝るのを見届けてから、シーツやパジャマの乱れがあれば直してやって寝るような感じです。
(G-Mayah) じゃあ今夜も一緒の布団に入る訳ですね
(M10_hiera) ええ>今日も一緒の
(G-Mayah) 【ティズ】「あー、う、う」いつも寝る時の発音、半月の中で、色々言葉のニュアンスは覚えてきた
(M10_hiera) じゃあ、その言葉のニュアンスは?>あー、う、う
(M10_hiera) おやすみ、って意味かな?>覚えてきた
(G-Mayah) そうですね
(M10_hiera) やっぱり。
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ん・・・お休み、ティズちゃん。」ゆったりと微笑みかけて、その言葉にならない声をしっかり受け止めて頷き、返答を返します。
(G-Mayah) では、にっこりとほほ笑むと、そのまま目をつむり眠りに入ります
(M10_hiera) 【ヒエラ】(・・・だいぶ、慣れてきてくれている・・・)半月過ごして、少しづつだが絆が出来ていることを確認する・・・ティズの声が出ない現状に自分も関わっているということに関するもやもやした意識は完全に消えはしないが、それでも、ティズを慈しみ、家族として接することに、償いだけでも義務だけでもなく、互いの心が育つような感覚を確かに覚えて、そんなティズの寝顔に見入っています。悪い夢から守ろうとするように。
(G-Mayah) しばらく見つめていると、ヒエラのまぶたも重くなってきて、自然と寝てしまいます
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ん・・・ティズ・・・」そんな風に寝顔を見ながら眠るのが、ここ最近のヒエラの一日の終わり・・・思えば、これまで依頼での共闘以外は一人だったから、これはこの半月の新しい要素だった。
(M10_hiera) 少し・・・人らしい変化、か。
(G-Mayah) ……
(G-Mayah)  
(G-Mayah) 誰もが寝静まった夜更け、屋根裏部屋の天窓が薄く開き、何者かが降りてくる
(G-Mayah) 二人の少女を確認した影は、うち一人の少女を抱きかかえ、窓の外へと消えていった
(G-Mayah)  
(G-Mayah) 翌朝
(G-Mayah) ヒエラは目覚めてから気付きます
(G-Mayah) ティズが隣にいない
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ん、ティズ、おはよっ・・・っ!?」それは、目が覚めた瞬間、驚いて飛び起きますね。
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ティズ、どこ!?どうしたの?」トイレとかで席にたってるだけだと思いたくて、とにかく慌てて周囲を見回しますが。
(G-Mayah) では、部屋の中を見渡すと、机の上に紙切れが置かれている
(M10_hiera) 【ヒエラ】「これは・・・」早速、取って見ます。
(G-Mayah) 紙を開くと、こう書かれている
(M10_hiera) 読みます。
(G-Mayah) 『お前の娘は預かった。返して欲しければ、今夜日付の変わる時に、一人で北の廃屋まで来い』
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ッ・・・・!」ティズの身を案じて思わず手に力がこもり、紙がくしゃ、と歪む。
(M10_hiera) 紙に書いている要件はそれだけ?他に何か制限や用件の類は無い?それと、北の廃屋、ってのに心当たりはあるかな?
(G-Mayah) えと、取り敢えず、北の廃屋は、この街の北へ少し行った所に、廃屋らしきものがある事にします。良く通る道のわきにそれた所に見えるので、大抵知っている
(G-Mayah) 紙に書かれている事はそれだけ、そして、読み終えて握りつぶすと、ボッ、と燃えだす
(M10_hiera) 【ヒエラ】「っ」咄嗟に、氷の精霊力を使って炎を防ごうとするけど・・・手は守れても、紙は燃えちゃう?
(G-Mayah) うん、手は大丈夫だけど、紙は燃え尽きました
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・証拠、消えちゃった。まずいな・・・」ティズの事情もあって公共機関の手は借りられない状況だが、それでも筆跡などが手掛かりになるかもしれない、と思っていたので、少々痛手だ。
(M10_hiera) 手自体は、咄嗟に無詠唱で出した氷の精霊力のお陰で、傷一つ無いが・・・
(G-Mayah) ただ、時間を待つだけとなるが、何かする事は?
(M10_hiera) 【ヒエラ】(折角、フェイさんから教わった、「精霊との契約」で、以前より上手に精霊の力を使えるようになったのに・・・)それでもティズを攫われてしまったことに、焦燥と不甲斐なさが胸を焼く。
(G-Mayah) 何かしようとしないと、無駄に時間だけが過ぎて行きます
(M10_hiera) することは色々あります。
(G-Mayah) どうぞ
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・女将さん、ご主人さんっ・・・」と、まずは階下に下りて、狂乱鉄蠍亭の主人と幼妻に声をかけます。
(G-Mayah) 幼妻「おはよう、今日は早いのね」
(G-Mayah) 主人「おう、まだ手伝いに来てもらう必要はないぞ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「うん、その・・・ティズがっ・・・」事情を察して住まわせてもらっている相手なので、信頼して相談を持ちかる、というか事情を話して聞き込みをします。
(G-Mayah) 主人「何だって……?!」
(G-Mayah) 幼妻「本当なの? 近くを捜した?」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・昨晩から、今日の朝の間、それも屋根裏から、なのよ。何か、物音とか・・・気付いたこと、無い?」と。
(G-Mayah) 幼妻「…ごめんなさい、わからないわ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「これから周囲は探してみる。相手のこととか、北の廃屋のこととかも調べてみるつもりだけど・・。」
(G-Mayah) 主人「俺達は、昨夜は、その…まあなんだ、気付かなかったのはすまない」
(G-Mayah) 幼妻「北の廃屋?」
(M10_hiera) なんだw>昨晩は、その
(G-Mayah) いや、あれですよ、あれw
(M10_hiera) w
(G-Mayah) お楽しみだったわけで
(M10_hiera) わかってますw
(G-Mayah) w
(M10_hiera) 【ヒエラ】「そう、ですか・・・北の廃屋、ってのは、置手紙の相手が指定していた場所、で・・・」と、置手紙のことについても説明。
(G-Mayah) 幼妻「それはきっとマジックアイテムね」>燃える紙
(M10_hiera) 【ヒエラ】「なるほど・・ありがとうございます」>マジックアイテム
(M10_hiera) それについても調べる積もりだったので、その言葉には感謝を。
(G-Mayah) 主人「うちにも置いてあるぞ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ひょっとして、枚数が減ってるってことは無いですか?」>うちにも置いて
(G-Mayah) 主人「いや、どこでも買えるから、わからないな。別に昨日買って言った人がいた訳でも無いがな」
(M10_hiera) 不安では有るし、不甲斐なく思うが、思っているだけではティズは救えない。全力で、今は出来る調査をきびきびとする。
(M10_hiera) 【ヒエラ】「そうですか・・・」と、主人の言葉を聞いて「その、北の廃屋にについて、私は、通りの脇にあるなってのを、見ただけなんですけど・・・何か、知りませんか?何でわざわざ、置手紙の相手がそんなところを指定したのかな、って、ちょっと思って。」
(M10_hiera) 踏み込んで戦闘となるかも知れないので、その情報は欲しい、と、考えを巡らし、先ほどふとその呼び名を呟いた幼妻の人に問う。
(G-Mayah) 幼妻「あそこは、確か、浮浪者とかならず者とかが寝床にしているような場所だった筈よ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「っ・・・まずい、場所ですね。」いっそ、人気が完全に無い場所であったほうがまだ良かったのだが・・・ややこしい状況になっている可能性を想像し、ますます悩ましい事態だが。
(G-Mayah) 幼妻「心当たりはあるの? 今はそこに行くしか方法は無いんじゃないかしら…」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「心当たり、ですか・・・」表情が曇る。心当たりは、有る。まさか、ボードたち奴隷商が、と。ここのことは、ラインも知って・・・いや、ラインのことは、信じたいが・・・けど、そうだとしたら、ヒエラの都合に、ティズを巻き込んでしまったことになる・・・
(G-Mayah) 主人、幼妻「………」ヒエラの動きを待っている
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ともあれっ。一度、周囲を念の為探して。見つかれば良し、見つからなかったら・・・約束の場所に行く前に、準備と調査をしようと、思う。」と、二人の視線に、答えます。
(M10_hiera) 【ヒエラ】「日付の変わる頃に来い、とは言われているけれど・・・それまでの指定は、無いからね。」文句を言われる筋合いは無い、ならば手を尽くすまで、と。
(G-Mayah) 主人「すまんな、特に力になる事が出来なくて」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「いえ・・・これは、私の問題、ですから。ただ・・・」と、主人の気遣いに、済まなく思うことは無いのだ、と答えて。
(G-Mayah) 主人「ただ?」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「もし私がティズちゃんを助け出せなかったら・・・誰か冒険者の人に、相談してください。公的機関は頼れないけど、それでもティズちゃんを・・・例え私が負けても、もう一度暗い世界に落とすわけには、いかないから。」と、頼みます。
(G-Mayah) 主人「ああ、…勿論だ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・有難う御座います。」そう言うと
(M10_hiera) 装備を整えて、調査に出ます・・・ここ最近、お店の色々な武器防具の類を試したりしているのだけれど、これといった戦闘スタイルが確立していないのと武器との相性の問題で、結局装備は前回の戦いと同じまま。
(M10_hiera) 【ヒエラ】(半月色々お世話になって・・・少しは、売り上げに貢献してあげたかったけど・・・いや。戻ってから、今度こそ、ね。)と思いつつ、飛び出していきます。
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  ミドルフェイズ
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah) それではミドルの説明をちょいとします
(G-Mayah) これは制限時間が設けられています
(G-Mayah) 色々ドタバタしたり準備したりで、捜索開始が12時からとして、そこから夜の12時までの12時間を調査時間、及び移動時間に割り振ります
(M10_hiera) む。
(G-Mayah) 時間を過ぎると、めっさ悪い方向に進みます
(G-Mayah) 早く来すぎると、面倒な事が起きます
(G-Mayah) まあ、地図が無いので、街の中の、ある一定の場所から、別の場所までの移動は1時間とします
(G-Mayah) そして、街から北の廃屋までの移動時間は1時間+Xとします
(G-Mayah) そして街の中での捜索は、判定を行い、その達成値を超えれば2時間で事が済んだとします
(G-Mayah) 判定を失敗すると、何も情報が得られない上に、その差だけ時間が過ぎたと言う事になります
(G-Mayah) ただ、判定を成功しても、情報が無い場合があるのでご注意
(G-Mayah) 待つ、事はできます
(G-Mayah) まあ、街の中のどこに行くかは、ご自由に決めてくれて構いません
(M10_hiera) 判定の目標値は?>捜索
(G-Mayah) 内容によります
(G-Mayah) どこに、何を聞くかで、大体10~10数位
(G-Mayah) 例えば、ラインに、ボードの事を聞く、だけなら、難易度は低いけど
(G-Mayah) ラインに、ボードが昨日の夜何をしていたか、は、高くなります
(M10_hiera) 判定に使う能力値は知力で?
(G-Mayah) 人に話を聞いたりなら知力、探し回るなら体力、魔力使うなら魔力、そんな所
(G-Mayah) で、この12時間が1シーンなので、魔法の使い方には注意
(M10_hiera) と、あと、北の廃屋に向かう時間、一時間+XのXってなんでしょ?
(G-Mayah) 最低1、最高3くらいです
(G-Mayah) 何らかの事故の可能性を指します
(G-Mayah) 増えるか増えないかはまだ秘密
(M10_hiera) 了解しました。
(G-Mayah) こんな所で
(G-Mayah)  
(G-Mayah) それでは開始場所は、蠍亭です
(M10_hiera) ではまず、最初の調査。場所は、蠍亭周辺で、周囲の住人に、ティズや、あるいはティズを攫ったような怪しい人影について目撃証言が無いか、聞き込みをして回ります。
(G-Mayah) 了解、移動時間は無し、判定は、知力か体力で、目標14
(M10_hiera) 14か・・・知力でも体力でも判定値は5.中々厳しい・・・が、やるしかない。やってやるさ!
(G-Mayah) がんばれー
(M10_hiera) 【ヒエラ】「すいません。ちょっと、お尋ねするんですけど・・・」と、その時間にいたであろう人を選んで聞き込みをっ。知力で判定!
(M10_hiera) 2d6+5
(kuda-dice) M10_hiera -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
(M10_hiera) く、惜しい!
(G-Mayah) おしいっ
(G-Mayah) 真夜中の事を知っている人なんかおらず、無駄足になってしまいました
(G-Mayah) 現在13時
(M10_hiera) 【ヒエラ】「目撃証言無し、か・・・」聞き込みの成果が上がらず、先行きに不安を感じるが、攫われたティズはもっと不安であろうと思い、行動を急ぐ。
(G-Mayah) 次どうぞ
(M10_hiera) 移動して、不死鳥の尾羽亭とか、冒険者に関係する情報が多いに集まる場所に。
(G-Mayah) はい
(G-Mayah) 14時、聞く事は同じですか?
(M10_hiera) ふむ
(M10_hiera) 冒険者の情報として、誘拐を行うような集団がここ最近確認されていないか、という情報の聞き込みと
(M10_hiera) 昨晩の街での不審者の目撃の情報の聞き込み
(M10_hiera) 両方やったら時間消費か判定難易度は増えますかね?
(G-Mayah) 1回にまとめたらあがるし、2回に分けたなら、時間をかけたと言う事で下がります
(M10_hiera) 纏めた場合の難易度と、分けた場合の難易度と時間ってお教え願えませんかね・・・無理かな?
(G-Mayah) 無理ですw
(M10_hiera) ・・・
(M10_hiera) まだ時間に余裕は有るので
(M10_hiera) 2回に分けて聞き込みを行います、上の二つの件について。聞き込みなので知力判定ですね。
(G-Mayah) はい、知力判定、前者10、後者12
(M10_hiera) 【ヒエラ】「女将さん、お久しぶり。その、急な話で悪いんだけど・・・」と、不死鳥の尾羽亭に飛び込んで、女将さんや、顔なじみの冒険者などから聞き込みをするっ。
(M10_hiera) 5+2d6 知力判定っ!
(kuda-dice) M10_hiera -> 5+2D6 = 5+[3,1] = 9
(M10_hiera) 5+2d6 知力判定っ!
(kuda-dice) M10_hiera -> 5+2D6 = 5+[1,3] = 9
(G-Mayah) うおっ
(M10_hiera) ぐおお、バカな!?
(G-Mayah) 失敗して、タイムロスに関しても同じ…
(G-Mayah) 現在18時
(G-Mayah) 女将「誘拐犯なんて日常茶飯事だよー、特定なんかは難しいねぇ」
(G-Mayah) 冒険者「昨日に限らず、いつもケンカとかボヤとかは起きてるぞ?」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「くっ、そうですか・・・」全く手掛かりが入らぬ状況に、表情が焦りで歪む。
(M10_hiera) 【ヒエラ】(ティズっ・・・私が不甲斐ないせいで、あの子が酷い目にあったりしたら・・・私はっ・・・!)まだ短い間だが、共に過ごし、庇護の情、母性愛に近い思いがわいているだけ、胸が苦しく締め付けられる・・・
(G-Mayah) それではちょいとここで魔力で12の判定を
(M10_hiera) 魔力は一番苦手なのにー(苦悩)
(M10_hiera) 2d6+1
(kuda-dice) M10_hiera -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
(M10_hiera) ぐうー、さっきから全部少しづつ足りないっ・・・
(G-Mayah) では、ちょっとラインの気配を感じた気がしました
(G-Mayah) 近くを探せば見つかりそうです(移動なし)
(M10_hiera) 発見は出来なかったけど、近いことは感じた、と。
(G-Mayah) はい
(M10_hiera) 【ヒエラ】(ティズが、また昔のような血塗れなことになったり、いや、私のことに巻き込まれたなら、私と同じような目にあったりしていたら・・!)と、己の過去を思い出して慄然としている最中
(M10_hiera) 【ヒエラ】(・・・?この、気配・・・)と、ふと、それに気付き
(M10_hiera) GM。本来は1シーン1アクト、ではあるけれど・・・OPに宣言できた分とあわせてふたつということで
(M10_hiera) <あの人の幻影>と<フラッシュバック>のアクトを宣言して、CPを頂きたく。
(M10_hiera) 精神的に焦って苦しんでいる、ということで。
(G-Mayah) いいよ、どうぞー
(M10_hiera) 感謝。
(M10_hiera) で、ラインの気配を探す・・・これは、時間消費?それとも、判定でしょうか?
(G-Mayah) 判定です。体力で12、失敗したら時間ロスはありますが、成功すれば、そのまま次の判定へ移れます
(M10_hiera) 了解。
(M10_hiera) 18時の、19時の、20時の21時の・・・1+X時の・・・
(M10_hiera) 次の判定ってことは、ラインから情報を聞き出すのにも、判定は必要?
(G-Mayah) うん
(M10_hiera) ちなみにGM
(G-Mayah) うん?
(M10_hiera) このあと、成功失敗に関わらずラインと会話したあと、ヒエラは、町外れの警備の人など、北の廃屋に向かいながら最後の情報収集をして廃屋に向かう・・・という行動を考えていますが
(G-Mayah) うん
(M10_hiera) 街中で調査した後最後に廃屋に向かうのと、廃屋へ向かいながらその近隣で調査した後最後に廃屋に行くのとでは後者のほうが、廃屋までの移動時間は短縮できませんかね?
(G-Mayah) んー、まあいいでしょう
(M10_hiera) どうも。
(G-Mayah) 判定に成功すれば道ながら聞いたと言う事で、情報収集の移動はカットしよう
(M10_hiera) では・・・最悪出会うまでの時間が1時間くらい遅れても、移動しながら向かえば遅れの分は回収できると信じて、CPは情報収集に温存して体力判定っ。
(M10_hiera) 期待値さえ出れば問題ないんだ、期待値さえ出れば!
(G-Mayah) がんばれ!
(M10_hiera) と思ったが不安なのでやっぱりポテンシャル使用
(M10_hiera) 3d6+5
(kuda-dice) M10_hiera -> 3D6+5 = [3,1,6]+5 = 15
(G-Mayah) おおっ
(G-Mayah) 使って良かったね…w
(M10_hiera) して、よかったー!(涙)何この前ふたつの出目!(慄)
(G-Mayah) 【ライン】「…おや、ヒエラ?」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「(気配、こっちに確かに・・・)っ、ライン!」精霊の導きに従い、気配を辿って脚を弾ませれば・・・僅かな時間で視界に飛び込む、空色の髪の思い人の姿。
(G-Mayah) 【ライン】「急いでいるようだけど、どうかしたのかい?」あくまでも冷静を装う、そんな風に見える
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ラインっ、ティズ・・・(小声で)ティズはウィツの新しい名前なんだけどっい・・・(声の調子を戻して)・・・あの子が・・・」
(G-Mayah) 【ライン】「あの子が?」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・私、ずっと一緒に暮らしてて、あの子のこと、癒してあげて、守ろうって・・・家族になろうとして、なれていたと、思ってたのに・・・」と、自分が冷静ではないことを自覚しながらも、その勢いを制御し、ラインの冷静を装った様子を伺いながら
(M10_hiera) 事の次第と状況を、ラインに告げて。
(G-Mayah) 【ライン】「……」黙って耳を傾ける
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ライン。この事件・・・ラインに言われた、私の事に関わる事件、なの?そうだとしたら・・・知っていることを教えて欲しい。私は、あの子を助けるんだ。」と、言います。
(G-Mayah) 【ライン】「………」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・ボードが何かしているんだったら、あの子、また酷い目に会うかもしれない。止めないと・・・いや、どうしても、私は止めたいんだ。」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「どうしても、っていうのは、無茶をするとかそういうことじゃない。ただ、あの子は、ようやく私を信じだしてくれた、私との生活を受け入れてくれていた・・だから、私は、あの子の信じてくれている心に、答えたい・・・あの子との生活を、いとおしく思っているからっ。」
(G-Mayah) 【ライン】「…なるほど…」
(G-Mayah) 好きな能力値で振って下さい。判定値はハイド
(M10_hiera) こちらの運動と、そちらの知力で即決、ということですね?>ハイド
(G-Mayah) そんな意味ではなく、ただ隠しているだけ
(G-Mayah) 判定の目標値が秘密、ってだけで、対決では無いので安心して
(G-Mayah) では判定を。結果によってこっちのセリフを変えるので
(M10_hiera) 判定、参ります。目標値が隠れているだけ、ということは、判定自体の使用能力値は?
(G-Mayah) なんでも
(G-Mayah) 思いを伝えているから、あり行ったけの気持ちという意味で、特に設けませんw
(M10_hiera) 了解。では、知力で・・・ここは踏ん張りどころと判断、ポテンシャルを再度使用っ。
(M10_hiera) 3d6+5
(kuda-dice) M10_hiera -> 3D6+5 = [6,4,4]+5 = 19
(G-Mayah) …文句なし!
(M10_hiera) 凄い思いだ!w
(G-Mayah) 【ライン】「……わかった」
(G-Mayah) 【ライン】「確かに、この件に関しては、ボードは動いている。ただし、特設彼が手を下してはいない」
(G-Mayah) 【ライン】「そして僕も、別の視点で、ヒエラを監視して、評価を下している」
(G-Mayah) 【ライン】「今回の件は、このままうまくいけば、合格、だ」
(G-Mayah) 【ライン】「ティズは本当に、北の廃屋にいる。まだ無事だ。ただ、時間が迫っている」
(G-Mayah) 【ライン】「そして今回は、直接僕とボードは手を出さない。そして僕の手助けもここまでだ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・」真剣な表情で聞いて、頷く。
(G-Mayah) 【ライン】「最後を気を抜くな。助ける事に我武者羅になって、本当の事を見逃すな」
(G-Mayah) 【ライン】「時間は迫っている…。今は、すぐ向かう事を勧める…」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・有難う、肝に銘じるよ、ライン。」
(G-Mayah) 【ライン】「僕は最後まで見守っているから、頑張れ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ティズを助けて、助けるだけじゃなく・・・ボードの目論見なんか、乗り越えてやるんだから。そして・・・」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「ラインの評価基準だって、上回ってみせるんだからねっ。」と、この最後の部分は、言ってから(少し勢いづきすぎかなっ)と少し反省するけど
(G-Mayah) 【ライン】「ああ…、期待してる」そう言って、一歩身を引きます
(M10_hiera) 【ヒエラ】「じゃ・・・行ってくるよ、ライン!」きっと改めて表情を決意に引き絞り、そう言って。
(G-Mayah) それに答えはせず、ただしっかりとヒエラを見ています
(M10_hiera) そう言って・・・一礼したあと、踵を返しポニーテールを跳ねさせながら夜の町をかけてゆきます。
(G-Mayah) さて、現在は20時です。どうしますか?
(M10_hiera) とりあえず、町外れまで移動して、時間に余裕があれば町外れで最後の目撃証言収集・・・のつもりでしたが
(G-Mayah) はい
(M10_hiera) ラインのアドバイスでは、「直ぐ向かうように」だったしな
(G-Mayah) うん
(G-Mayah) 情報収集すると
(G-Mayah) 1+情報収集短縮ボーナス1+1~3になります
(M10_hiera) CPも使ってしまったし・・・最悪1時間遅刻になる可能性が有るのは、現状まずいと判断。
(G-Mayah) はい
(M10_hiera) 時間を見計らいながら、北の廃屋へ直行します。
(G-Mayah) はい
(G-Mayah) では、ダイスを一つ振って下さい
(G-Mayah) 1d6を
(M10_hiera) り、了解。
(M10_hiera) 1d6
(kuda-dice) M10_hiera -> 1D6 = [6] = 6
(G-Mayah) +Xは3になりました
(G-Mayah) 焦りの為か、出る所を間違えてしまい、遠回りしてしまいました
(G-Mayah) 簡単に言えば、北側に二つ出口があったと思って下さい
(M10_hiera) えっと、だとすると20時+1+3時で、ぎ、ギリギリ間に合うってところ?(汗)
(G-Mayah) はい、ギリギリです!
(M10_hiera) 【ヒエラ】「っ、ラインのアドバイスにしたがってよかった・・・余計な時間とってたら間に合わないところだった・・・!」
(M10_hiera) と、ややこしい都市門の構造に思わず冷や汗。
(M10_hiera) 寄り道してたらアウトだった・・・危なすぎる・・
(G-Mayah) だね
(G-Mayah) では、ろうそくの明かり位が割れた窓から漏れる廃屋の前に辿り着いたところで、クライマックスに移りたいと思います!
(M10_hiera) は、はいなっ!>クライマックス
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  クライマックス
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah) では、きしむ扉を開けて中に踏み込むと…
(G-Mayah) 【???】「時間通りだな」
(G-Mayah) 暗がりの中から、ボードとは違う男の声がします
(M10_hiera) ちなみにボードじゃないとしても、相手の声に聞き覚えは無い?
(G-Mayah) 聞き覚えは一切ありません
(M10_hiera) 【ヒエラ】「呼びつけられた通り、来たわよ・・・ティズを、返して。」その声に答え、暗がりに目を凝らす。灯りの落差に視界を奪われないように気をつけながら、周囲を見回してティズを探す。
(G-Mayah) 【???】「おい、明かりを付けてやれ。そして見せてやれ」
(G-Mayah) 男がそう言うと、中で別の影が動き、部屋のすみのたいまつが付けられ、部屋の中が明るくなる
(G-Mayah) 【ティズ】「うぐ、んうー……」
(G-Mayah) 入口にいるヒエラから見て、ホールのような広い部屋の反対側に、ティズが見える
(M10_hiera) 無事!?
(G-Mayah) 見た目は無事には見えますが、状況は全く無事では無い
(G-Mayah) ティズは、猿轡を噛まされ、椅子の上に木の棒が縦に置かれ
(G-Mayah) その上につま先立ちで立たされ、首を縄で吊るされています
(G-Mayah) 一応話している男が隣で押さえてはいますが、油断したり、木の棒を払われたら、確実に首が閉まります
(M10_hiera) 【ヒエラ】「っ・・・!彼女を、開放、しなさい。私を呼びつけるのに使ったのだから・・・そんなことをする、必要は無い、でしょう?」
(G-Mayah) いつから吊るされていたのか分からず、明らかに疲労の色が強いです
(M10_hiera) 髪の毛が逆立つほど怒りを感じるが、相手を刺激しないよう、口調を精一杯抑える。
(G-Mayah) 【???】「呼び付ける為じゃない。そもそもこいつは、俺達の所に一度来たニンゲンだ。だから元から返すつもりなんてさらさら無い」
(G-Mayah) 【???】「いい事を教えてやろう。一度魔族化した人間はな、戻った後も、些細なショックで再び魔物に戻るんだよ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・っ。だから・・貴方たちも魔族だから、戻すということ?何故、呼びつけるためじゃないなら、そんなことをするの。何故、あんな書置きを残したの。」
(M10_hiera) 相手の口調から、正体を察し、言葉を続ける。
(G-Mayah) 【???】「それは最後に逢わせてやる、慈悲と、それとっ折角のショーを見せてあげる為の心遣いだ」
(G-Mayah) 慈悲、の部分を大げさに強調した
(G-Mayah) 【???】「魔物が人間に戻る所は見た事があるだろうけど、逆は無いだろう?」
(G-Mayah) 【???】「俺達は魔族だから、仲間を取り戻すだけだ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・そんなことは、慈悲じゃない。慈悲は相手を思って行うことだ。・・・ティズは、今の暮らしに、落ち着いて、慣れて、親しんでいる。」
(G-Mayah) 【???】「おいおい、言っている事が矛盾しているぞ。俺はちゃぁあんと、お前を思って、最期に、合わせてやってるんだ」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「私はこれで最後であることを望んでいない。ショックは与えない、ティズは、魔物に戻させない。だから、別れる必要は無い。今の保護者として、家族として・・・ティズを、そこから引き剥がすまねは・・・可哀想だと考える。それを許すわけには、いかない。」
(G-Mayah) 【???】「こんな状況なら、言うべき言葉の一つや二つくらい出てくるだろう? もっと、そんな事とは、別の」
(M10_hiera) どういう感じで言ってますかね、その台詞。
(G-Mayah) その男からは感じられませんが、周りの男達は、いやらしい笑みや声を出しています
(G-Mayah) 【???】「分からないか? わからないなら教えてやろうか?」男がティズの服に手をかけ、びりっ、と破り捨てます
(M10_hiera) 【ヒエラ】「っ・・・(///)」周囲の男たちから野卑な欲望を感じて、赤面しますが「ティズには、っ、するなっ。お前たちにとっては、これから仲間にしようとする相手だろうっ!」
(M10_hiera) そう、発言し・・・
(G-Mayah) 【???】「ああ、勿論仲間にするさ、雌奴隷としてな」
(M10_hiera) ・・・
(M10_hiera) さて
(G-Mayah) さて?
(M10_hiera) このままの流れだと、ティズを助けるために一時的屈従を・・・という感じにいきそうだけど・・・
(G-Mayah) うんうん
(M10_hiera) 【ライン】「最後を気を抜くな。助ける事に我武者羅になって、本当の事を見逃すな」
(M10_hiera) というラインの言葉と
(G-Mayah) うん
(M10_hiera) 【???】「いい事を教えてやろう。一度魔族化した人間はな、戻った後も、些細なショックで再び魔物に戻るんだよ」
(M10_hiera) という相手の言葉が引っかかるんだよね・・・
(G-Mayah) うふ
(M10_hiera) ヒエラが相手に従う→その姿をティズが見るなり発生したミアスマを浴びるなりする→ティズを助けようとしたヒエラの行動が引き金でティズ再魔族化
(M10_hiera) という流れがありそうで・・・
(G-Mayah) んふふーw
(M10_hiera) ちなみに、記憶している知識から相手の発言の裏を取る・・つまり、一度魔族化した人間の再魔族化がありえることなのかってのは分かる?
(G-Mayah) まあ、あり得る話ではあると思います>再魔族化
(M10_hiera) あと・・・GM。剣を抜いて投げつけてロープを切ること、って可能かな?攻撃用の魔法を載せること込みで・・・最悪、投擲武器じゃないものを投げるわけだから、投げっぱなしで戦闘中素手で戦う破目になってでもいいから。
(G-Mayah) そこまで考えているなら、投げてもいいよ。運動で11!
(G-Mayah) 期待値以下だけど、今までの出目では絶妙な位置
(M10_hiera) 攻撃魔法乗っけてダメージ修正とか突破修正(ランページの+2とか)乗っけちゃダメかな!?第一ターン、その分MP消費したことにしていいから!(汗)
(G-Mayah) んー、じゃあのっけずに10かな!
(M10_hiera) ・・・
(G-Mayah) 男の手が、幼いティズの体を撫でまわし、下着も捨て去る
(G-Mayah) 【ティズ】「んぅ……むぐっ……」ティズは涙を流し、目をギュッとつぶっています
(G-Mayah) 男の手がティズのあそこに触れます
(G-Mayah) 【???】「………おやぁ? 開通済みかい」
(G-Mayah) 【???】「誰が奪ったものやら…、魔物の時かね、それとも…」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・っ・・・やめなさい。その子に、それ以上、触らないで。」奪ったのは、自分。痛みのように、その記憶を感じる。
(G-Mayah) 【ティズ】「んー……っっ」恐怖やら剣のやらに必死に耐えて震えている
(G-Mayah) 【???】「触らないで欲しいなら、言う事を言うんだな」
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・それ以上するなら、私が・・・」だが、今は。ただ、ティズへの思いを集中して。男たちが、期待するような、言葉を
(M10_hiera) 【ヒエラ】「・・・っ!!」吐かない!ここでティズの前で嬲られて彼女の心に衝撃を与えるのも、ミアスマを、瘴気を撒き散らすのも・・・どちらも危険!
(M10_hiera) サーベルを引き抜いて、投擲する!運動判定!
(G-Mayah) こい!
<M10_hiera> 2d6+5
<kuda-dice> M10_hiera -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
(M10_hier_) ぐはっ・・・
(G-Mayah)  
(G-Mayah) 斬っ……
(G-Mayah) ヒエラが、ティズの首を吊るしている縄をめがけてサーベルを投げる、が
(G-Mayah) …ガキインッッ!!
(G-Mayah) そもそも投擲用出ない武器を投げるのは、余りにも目立ち過ぎて分かりやすい故、あっさりと弾き落とされてしまう
(G-Mayah) 【???】「…何のつもりだ?」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ・・・!?」(しまった・・・!?)
(G-Mayah) がしゃあんっ!
(G-Mayah) 男が、ティズの足元の木の棒どころか、椅子ごと蹴り飛ばす
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズっ!?」
(G-Mayah) 【???】「目の前で見せてやるよ」ティズは、男の手だけで支えられるが
(M10_hier_) 咄嗟に足元に走りこんで滑り込んで代わりの足場になって支えるっ!
(G-Mayah) 【???】「そんな事をして助けられると思ってるのか?」男は手を離す
(G-Mayah) 即座にティズの体が沈み、縄が首に食い込む
(G-Mayah) 【ティズ】「むぐうっっ!!!」手は後ろ手に縛られ、もがくことしかできない
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズっ、ティズっ!?やめ、ダメぇ!?」何が何でも突進してティズを支えて窒息から助けようとする!
(M10_hier_) たどり着けないか?
(G-Mayah) 目の前にまでいけるが、高くて届かない
(M10_hier_) くっ・・・
(G-Mayah) 【???】「何慌ててる。それ位で死ぬと思ってるのか? それよりも見てみろ」
(G-Mayah) 【ティズ】「うぐっ……、むぐ、むううっっ……!!!」
(G-Mayah) 滑らかなティズの裸体に、脈動が起きる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「やめろ、やめて!やめてぇっ!」悲鳴のように叫びながら、助けようとして、けど出来なくて・・・
(M10_hier_) 懸命に手を伸ばすが・・・届かない。
(G-Mayah) 【ティズ】「んんんーーーーーっっ!!!」
(G-Mayah) ひときわ絶叫をすると、ぐったりとうなだれて
(G-Mayah) ぞわぞわっ、と、ティズの手足からどす黒い毛が生えて、両手の爪が伸びていく
(G-Mayah) 体に筋肉が付き、腕の紐がちぎられる
(G-Mayah) そのまま手は前に垂れ、伸びた爪が目の前に見える
(G-Mayah) その後可愛い尻尾と耳が生えたかと思うと
(G-Mayah) 真っ赤な目をカッと見開いて、首を絞める縄を自ら引き千切り、ヒエラの前に落ちる
(G-Mayah) 【???】「…どうだい、この瞬間」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ、ああああ・・・・!?」阻止しようとして、叶わなかった・・・いうや、あるいは己が招き寄せてしまったかもしれない、再魔族化。
(G-Mayah) 【???】「まあ、あとでこうする予定だったんだ。お前の手で引き起こしてくれるなんて、手間が省けたって話だ。……さて」
(G-Mayah) ヒエラの周りの男達が動き、ヒエラの周りを囲む
(G-Mayah) 【???】「そのガキは後で犯す。まずはこの可哀想な女から犯せ」
(M10_hier_) 悔しさか、悲しさか、無力感か、自己嫌悪か・・・涙が頬を伝い
(G-Mayah) 男達が、じりじりと迫ってくる
(M10_hier_) うううううう・・・
(M10_hier_) 出目が酷すぎる・・・
(G-Mayah) これは…、流石に残念としか言いようがない…
(G-Mayah) という訳で、戦闘に入ります
(M10_hier_) り、了解>戦闘に
*G-Mayah topic :  [屑×2、ヴォーパル][ヒエラ][極悪×2、マンキャッチャー]
(M10_hier_) ・・・剣はぶっ飛んだままですか、やっぱり。
(G-Mayah) 敵は、人屑が2体、極悪中隊が2体、ダークエルフのマンキャッチャーが1体、ヴォーパルバニー(ティズ)が1体です
(G-Mayah) 剣は、補助を使えば拾っていい事にします
(G-Mayah) そして、この戦闘のクリア条件
(G-Mayah) 正直難しいかも知れません
(M10_hier_) ど、どんな?>難しい
(G-Mayah) 「ティズ以外の敵を全滅させた状態で、ティズのHPを半分以下にした状態で、ティズの攻撃で自分のHPを0にする(ただし、この条件をクリアした場合、敗北にはならない)」
(M10_hier_) ・・・・了解しました。
(G-Mayah) では1ラウンド目
(M10_hier_) 了解!
(G-Mayah) マンキャッチャーのIVは10だけど、そっちが先
(G-Mayah) でも
(G-Mayah) ヴォーパルが18だった
(M10_hier_) うむ・・・>ヴォーパルが18
(G-Mayah) では、普通にコンボ。ツイスター疾風
(G-Mayah) 4d6+12  微属性です、お忘れなく
(kuda-dice) G-Mayah -> 4D6+12 = [2,3,4,2]+12 = 23
(G-Mayah) いきなりきた…
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズ・・・!?ごめん、失敗して、けど、やめて!私は、貴方を助けたくて、もう、前みたいなことは・・・!?」
(G-Mayah) 【ティズ】「ぅがぁっ…?!」
(G-Mayah) 【ティズ】「ぐ、……ぁあっ…」
(M10_hier_) 剣を投擲するという手段に出たのは、ティズに魔族化の刺激を与える危険を排除したかったため。失敗したそれが、即座にティズに伝わるかは分からない。だが、せめてこの思い、伝えずにはいられない。
(M10_hier_) スウェーで11点軽減、12点HPダメージ。<魔性の果実> <淫肉の真珠>で。
(G-Mayah) では、ティズの爪は鎧の隙間に入り込み、いとも容易く敏感な乳房と秘豆を刺激する
(M10_hier_) 【ヒエラ】「きゃううっ・・・!?」再び魔族化したティズの強襲に、肢体を爪の生えた幼手で弄ばれたヒエラは、急な刺激に悲鳴を上げてしまう。
(G-Mayah) 男達が周りから見る中、少女同士でいやらしい事をする姿に男達が興奮する
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズ、ごめん、やめっ・・・ひゅん、ダメ、敏感になって・・・あぁっ・・・!?」
(G-Mayah) ティズが一瞬戸惑うような表情を見せたが、すぐさま目は血走り、執拗に体を攻めてくる
(M10_hier_) 男どもに性的な目で見られていたにしても、失態を詫びる言葉を吐きながら、しかしあまりにも早くヒエラの悲鳴には快楽の熱が混じり始めた。
(G-Mayah) 屑「あんなガキに遊ばれて喘いでるぞ」  極悪「俺達が相手してやるよ、ガキじゃ満足できねえだろ?」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティ・・・ズ、、んふっ、ダメ、こんなこ・・・くぅぅうっ、胸、こんな弱くなっ・・・!?」
(M10_hier_) 少女に弄ばれただけで、淫蕩にくねるヒエラの体。小さな手に絞られた美乳が、ビキニアーマーごと歪み跳ねる。
(G-Mayah) ダエルフ「折角だ、お前の前であのガキ犯してやろうか?」ヒエラの目の前で男が呟く」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「弱くなっ、ちゃっ・・・・ダメ、それだけは・・・あぅうううう!?」
(M10_hier_) 胸をもまれただけで、組みしかれているわけでも無いのにぶるぶると震え、抗うこともままならず
(G-Mayah) ダエルフ「ダメなら言う事は解ってんだろ! オラァ!!」
(M10_hier_) ティズを穢そうとする男の言葉に抗うも、直後にそのティズに陰核を捻り上げられただけで、頬を上気し瞳を潤ませ・・・高い喘ぎを上げて言葉を遮られてしまう。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ、ぁ、っ、ぅ・・・(ダメ、敏感に、なりすぎてるっ・・・・)」
(M10_hier_) 精霊と契約したことにより、今のヒエラの身体は活性化しているが・・・それが逆に、感覚の鋭敏化という自体を招いてしまっていて。
(M10_hier_) そこに、これまでの度重なる陵辱が加わったことにより・・・脱走により中断されていた奴隷調教が、結果的に完成の領域にまで押し上げられつつあり
(G-Mayah) ダエルフ「さっさと言わねえとやられちまうぜぇ? お前一人じゃ穴の数足りねえんだからよぉ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「あぁー、はぁーっ、あぅーっ・・・」ティズの与えた刺激で、一気に蕩けかけてしまうが・・・
(M10_hier_) 腰をがくがく震わせ、ビキニアーマーの下で乳首もクリトリスも熱く屹立させ、ティズの指と鎧に押しつぶされた逸れの齎す快楽に、しなやかな肢体を誘うように震わせて悶えてしまいつつも
(G-Mayah) ダエルフ「サッサと答えろっつってんだろ!!!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・な、ら・・・貴方たちの数のほうを、減らしてあげる!ティズ!少し、堪えて・・・炎よ、浄化を!!」
(G-Mayah) 【ティズ】「っっ!??」
(M10_hier_) 尚、抵抗の狼煙を上げる!
(M10_hier_) ティズの周囲に居る男どもを散らし、またティズ自身を必要以上に傷つけず一度引き剥がすため
(M10_hier_) 拳から炎の壁を巻き上げる!
(G-Mayah) 【ティズ】「ぐぅうっ……!!」炎を避けるように飛びずさる
(G-Mayah) 対象とダメージどうぞ
(M10_hier_) ティズと人屑のエンゲージに
(G-Mayah) あいさ!
(M10_hier_) ファイナル+マスタゲ+フレイムエッジ!あえて剣は拾わない!
(M10_hier_) 5+5+2D6+7D6 アナライズで+5点されて、弱点属性ならさらに階級ごとの+ダメージ!
(kuda-dice) M10_hier_ -> 5+5+2D6+7D6 = 5+5+[4,5]+[1,4,5,3,5,4,6] = 47
(G-Mayah) うおお、がっつりきた
(G-Mayah) 取り敢えず屑はあっさりあぼん
(M10_hier_) 弱点属性の+いれて、これでティズHP半分になった・・・かな?
(G-Mayah) ティズは結構体からプスプス煙出てる
(G-Mayah) なったかな!
(M10_hier_) 85の半分が42.5で、防御が3.こっちの攻撃が47の、ナイト獣の炎弱点が+5.52-3=49、半分以下になったはずだ!
(G-Mayah) うんw
(G-Mayah) 次、ダエルフ行くよ
(M10_hier_) 来い!>エルフ
(G-Mayah) 1d6+18  攻撃
(kuda-dice) G-Mayah -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
(M10_hier_) 他APで受け、他AP破損!
(G-Mayah) アクトは無いね?
(M10_hier_) 無し!
(G-Mayah) 極悪2体の攻撃!
(G-Mayah) 3d6+6
(kuda-dice) G-Mayah -> 3D6+6 = [4,3,3]+6 = 16
(G-Mayah) 3d6+6
(kuda-dice) G-Mayah -> 3D6+6 = [2,1,3]+6 = 12
(G-Mayah) 16と12!
(M10_hier_) 香木のかけら相当のふりしぼる気力使用!MP+6して
(M10_hier_) スウェー×2!
(G-Mayah) おう!
(M10_hier_) 8と6にして腰胸受け胸8腰4!
(G-Mayah) おk
(M10_hier_) アクト無し!
(G-Mayah) それではターン回ってティズの番
(G-1d6 1が出たら憤怒使用
(kuda-dice) G-Mayah -> 1D6 = [2] = 2
(G-Mayah) 出なかった!
(G-Mayah) ツイスター、殴り
(G-Mayah) 4d6+5
(kuda-dice) G-Mayah -> 4D6+12 = [1,5,1,3]+5 = 22
(G-Mayah) 貫通!
(M10_hier_) スウェー!11点マイナスして11点HP受け!
(G-Mayah) アクトは!?挿入系使いたかったら、他の男がやるよ
(M10_hier_) アクト<潮吹き><締めつける名器><第二の女陰> !
(G-Mayah) ダエルフ「こいつ舐めやがって! だったら逆にそのガキの前で犯してやるよ!!」ティズが攻撃したタイミングを見計らい、極道とダエルフがヒエラを掴み押し倒し、挿入しようとする
(M10_hier_) 【ヒエラ】「はぁっ・・・!?うあ・・・!?」ティズの再びの打撃に倒れ付し、起き上がろうとするところを、男たちに押さえ込まれ、組み伏せられる・・・ティズの目の前で犯される、悲しみ、屈辱、恐怖が心を焼き・・・
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズ、み、見ないでっ・・・く、ぅんっ・・・(///)!?」ティツに見られながら情けなく組み伏せられ犯される被虐に、奴隷の肉体が熱を帯びて潤んでしまう。
(G-Mayah) ダエルフ「おい、お前はガキ押さえて良く見せてやれ!」極道の1人がヒエラの下に入り、後ろからアナルに太いペニスを突き刺す
(G-Mayah) ダエルフは、ティズが血走る目をヒエラに向けているのを見て、よく見えるようにヒエラの足を目いっぱい開いたまま、膣に挿入する
(M10_hier_) 【ヒエラ】「んふぅっ!?くぅうう・・・!」ピチっと張り詰めた桃尻を刺して、男根がヒエラの後ろを貫く。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「はっ・・・はぅぁああああ・・・・!!(///)」しかし、並の女なら泣き叫ぶその痛恨を、ヒエラの菊花は柔らかく受け止め
(G-Mayah) ダエルフ「どうだあ?! ガキに胸弄らせてやろうか、折角だからガキのまんこ舐めてやれよ!」
(M10_hier_) 脳を後ろから串刺されたような衝撃的快楽に、ヒエラの表情は蕩け、引き締まりながらも艶やかな腰としなやかで滑らかな背筋が雌の匂いを漂わせてぶるぶると震える。
(M10_hier_)  【ヒエラ】「おお、んんっ、くふっ・・・お、お尻まで、性器になっちゃって、るっ・・・!?」挿入に崩され、ピストンに抵抗できず、汚いとされる場所を犯されて、悲しみとは別の涙を流して、ヒエラは喘いでしまうが。
(G-Mayah) ダエルフ「まあ、お前に拒否権はねえんだ、さっさとやるんだよ!」残った男がペニスを扱きながら、ティズを持ち上げ、男の上にあおむけで寝そべっているヒエラの上に、ティズのお尻を顔に向けて乗せる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ・・・っ・・・!?それ、は・・・それはあ、ダメ・・・ティスは、守るのぉっ・・・!?」
(M10_hier_) アヌスを犯されて喘ぎ悶えながらも、前への挿入は、腰を揺らして抗い・・・そして、ティズの愛撫をこれ以上受けることも、ティズを舌で穢すことも・・・喘ぎよがりながらも、何処に残っているのかという理性で、拒み続ける。
(G-Mayah) ダエルフ「守るだ? 何甘え腐った事言ってんだ! どう見ても助けられてないだろ! やれって言ったらやるんだよ!」ペニスを扱いていた男が、ヒエラの頭を掴み、無理やりティズの股に顔をくっつけさせる
(G-Mayah) ダエルフ「それとも…」頭を押さえる男の手が離れ、頭が自由になる
(G-Mayah) そしてそのままその男は、ヒエラの頭の上にまたがって
(G-Mayah) ダエルフ「そのままお前の眼の前でこのド太いチンコこのガキに入れたっていいんだぜ?」
(G-Mayah) ヒエラの目の前に、自分の拳くらいはある鬼頭が見える
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ・・・女の、手、ひぁ、口、借りないと・・・くんんっ」
(M10_hier_) アヌスぐりぐりと犯されて、その都度、艶めく唇から出る言葉が喘ぎで中断される。
(M10_hier_) わななく体は、自分の意思ではなく快楽に従い、まともに動かせない。
(M10_hier_) けど。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「うんぁっ、直接は、何も出来ないなんて、あんたら二人、ひぅ・・・!?・・・出来ないの?あたしを自力で屈服させる、ことっ・・・!?」
(M10_hier_) ぶるぶる震え、時にびくりと痙攣しながら・・・秘所を食いしばって愛液を漏らすまいと堪え
(M10_hier_) 頬を染め涎をとろかせながらも、顎を引いて顔を傾け、ティズのそこを刺激しないようにしながら、抵抗の言葉を口にする。
(G-Mayah) ダエルフ「はあ? 使える手は何でも使うんだよ!!!」ガツンとダエルフが腰を叩く。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「きゃううっ・・・!?」叩かれる刺激に、一たまりもなく啼きが高鳴る。結界寸前を堪えていた秘所が、ぷしゃ・・・と、愛蜜を吐き散らし
(M10_hier_) 【ヒエラ】「あ、へぁ・・・はぅ・・・」快楽を堪える女の表情だったものが、快楽に溺れる雌の表情に堕落して
(G-Mayah) ダエルフ「お前がイク前に言う事聞けば、ガキはまだ犯さないって約束してやるよ」溢れた愛液が更に快楽を呼び寄せ、男達の腰が早くなる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「んちゅ、んむ、んーん、ね、これ・・・ちょ、だ、ぃ・・・」
(M10_hier_) しかし、ティズへの愛撫の代わりに、男根に唇を這わせて。子供を犯すより私に・・・と、本能で誘いながら、だが同時にティズから無意識に狙いをそらそうと、最後の抵抗。
(G-Mayah) ダエルフ「あ? 何かってな事言ってんだよ。こっちの言うことわかってんのか?」ヒエラの舌を掴み、ティズの所へ引っ張る   「それに、そいつはガキの方が好きだ。自分のでかいチンコを、小さすぎる体にぶち込んで壊すのが好きなんだよ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ぅ・・・」快楽で蕩けた雌の顔が、・・・牝の仮面が剥がれ落ち、涙をこぼす・・・乙女(メイデン)の表情となる。これ以上、足掻けないという事実に、捻じ伏せられる。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「わか、りましたっ・・・ティス、御免、許して、けど・・・仕方なく、仕方なくだから・・ん、ふっ・・・!」
(M10_hier_) かすれ声で頷いてそっと・・・ティズのそこに口づけする。
(G-Mayah) 【ティズ】「……んぁあっ!!」今まで黙りこんでいたティズが、ヒエラのかすかな愛撫で体を震わせる。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「弱くて、しくじって御免・・・けど、私、ティズが好きだった、ティズのために、なりたかった・・・ごめん・・・ちゅ、ん・・・」
(M10_hier_) 男たちの乱暴な愛撫も瘴気の侵略も比べ物にならぬ・・・微細に触れる、信じられないほど柔らかな感触。
(G-Mayah) ダエルフ「いーーーひゃっひゃっひゃあああ!! 最高だ、最高だよこの女! がきのまんこなめやがったよ、あーーーーっひゃっひゃっひゃっひゃあ!!!」そのまま激しく腰を振りながら、上の男は再びペニスを扱き始める
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ひぐうっ!?ひあ、はぁーーーーーっ、あーーーっ・・・・!?」
(G-Mayah) 【ティズ】「あっ、ぐ、ひゃ……っ」体をフルフルと震わせて、か細い声をあげる
(M10_hier_) ずぶり
(M10_hier_) 嘲笑と共に奪われた女肉は
(M10_hier_) それまでとは比べ物にならない快楽を
(M10_hier_) 本人と、奪った男に与える。
(M10_hier_) 何もかもを蜜のようにとろかし
(M10_hier_) 吐き出させる粘膜悦楽に
(G-Mayah) ダエルフ「ぉおおおっ、最高だ、お前のやる事も、まんこも、最高じゃねえかよ!!」」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「あはあぁっ、キャンんんん・・・・っ・・・!!?」一たまりもなくヒエラは啼き、膣と子宮をわななかせ、身悶えて乳房を振りたくりながら、海老反りになって・・・喘ぎ啼き・・・
(G-Mayah) ひときわダエルフが強く子宮を叩く
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ぁ・・・・・・・・・!?」
(M10_hier_) かすかな悲鳴と共に、ヒエラは達した。
(G-Mayah) そして噴き出した潮が、ダエルフの腹と、ティズの顔に降りかかる
(M10_hier_) 注ぎ込まれる精を押し流すほど・・・愛液を垂れ流して
(G-Mayah) 【ティズ】「ひゃ…、んうぅ……」
(M10_hier_) しかし・・・ティズの顔に降りかかるはずの液体は、直前で蒸発する
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ、くぁっ・・・!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ァあああああああああああっ!!!!」
(M10_hier_) ヒエラが叫びとともに、無詠唱で拳に宿した炎によって・・・そしてそれが、ダークエルフと、悪党どもに、放たれる!
(G-Mayah) ダエルフ「ぐうあっ!! な、なんだ………っ!!」
(M10_hier_) マンキャッチャー+極悪連隊中隊エンゲージにマスタゲ+フレイムエッジ+ファイナルストライク+ポテンシャル2!
(G-Mayah) おう!!
(M10_hier_) 5+5+2d6+7d6+2d6 アナライズで+5点ダメージ!
(kuda-dice) M10_hier_ -> 5+5+2D6+7D6+2D6 = 5+5+[3,5]+[3,1,5,5,4,6,5]+[6,2] = 55
(M10_hier_) おっし、いい出目!
(G-Mayah) ダエルフ「ぬぐうう、ぐっがああああああ!!!!」」
(G-Mayah) 一瞬にして燃やし尽くされます
(M10_hier_) 【ヒエラ】「はぁーっ、はぁーっ・・・!」契約の加護を得た炎は、以前の比ではなく
(M10_hier_) ヒエラの敵を、全て焼き尽くした・・・ヒエラが、敵と思わない、ただ一人を除いて。
(G-Mayah) 男達は完全に消し済みになり、残っているのはティズとヒエラだけになります
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ディズ・・・・」
(G-Mayah) ティズをどうしますか?
(G-Mayah) 今はお腹の上にお尻を向けて乗っかっている事になってますが
(M10_hier_) ゆっくりと優しく、しなやかに身体を入れ替えて
(G-Mayah) 虚ろなまま顔は俯いています
(M10_hier_) 【ヒエラ】「大丈夫・・・何とかして、見せる・・・今より、もっと、ずっと・・・」
(M10_hier_) 寝そべりながら正面から向かい合う姿勢になって
(G-Mayah) では、むくりと顔を上げて、血の瞳でヒエラを見据えます
(M10_hier_) 俯いた顔に、優しく微笑んで、愛しく口付けて
(G-Mayah) 微笑みにも口付けにも反応はせず
(G-Mayah) 初めの時の様に、目を見開き、獰猛な口元を見せ
(G-Mayah) 9d6+12
(kuda-dice) G-Mayah -> 9D6+12 = [3,2,1,5,6,4,1,5,3]+12 = 42
(G-Mayah) 右手がヒエラの顔めがけて振り払われます
(M10_hier_) 3d6
(kuda-dice) M10_hier_ -> 3D6 = [6,4,2] = 12
(G-Mayah) 【ティズ】「……ェ…ラ……、ヒッ! エ、……ラ、ヒッ、ヒヒっ!!」
(M10_hier_) いにしえの輝石相当のくじけぬ思いでHP回復
(M10_hier_) ターン経過によるMP回復により、スウェー
(G-Mayah) どうですか?
(M10_hier_) 20ダメージ-、22点ダメ
(M10_hier_) 41-12-11+12-22=8
(M10_hier_) 生存。
(G-Mayah) では、反撃どうぞ
(M10_hier_) では。
(G-Mayah) はい
(M10_hier_) 5+5+5+2d6 《フレイムエッジ》+《ランページ》+《アナライズ》.
(kuda-dice) M10_hier_ -> 5+5+5+2D6 = 5+5+5+[3,2] = 20
(M10_hier_) 炎系が弱点なら更に+5点ダメージ。
(G-Mayah) はい、では再びこちらの番
(G-Mayah) 4d6+12
(kuda-dice) G-Mayah -> 4D6+12 = [2,4,1,3]+12 = 22
(G-Mayah) ここまで来て貫通しないか!w
(G-Mayah) どこ弾きますか?
(M10_hier_) 腰AP弾いて、アクト<はえてない>
(G-Mayah) 反対の手が、腰元を振り払われ、下を覆うアーマーが弾き飛ぶ
(M10_hier_) 【ヒエラ】「はぁっ・・・!?」露になる、オレンジ色の奴隷の烙印。
(G-Mayah) ティズの視点からは見えないが、毛の生えていない、刺青を打たれた下腹部がさらけ出される
(M10_hier_) ティズの愛撫でしとどに濡れた愛液で艶光る、烙印。
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラヒエラヒエラヒエラヒエラヒヒッヒエヒエエヒヒヒヒヒ!!!!!!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズ・・・ウィス。」
(G-Mayah) 狂気に流され、壊れたようにヒエラの名前を、『呼ぶ』
(M10_hier_) その名前を「呼び」、抱き締める。
(G-Mayah) そちらの手番です
(M10_hier_) 【ヒエラ】「いかないで、壊れないで・・・お願い、戻ってきて。」
(G-Mayah) 【ティズ】「ひえら、ヒエラ、ひえ、ひえら、ら、ひえ、ひえら、ら…」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「私は『信じる』し、『慈愛する』」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「そして、ティズの『成長』を、願う・・・。」
(G-Mayah) 抱きしめる、でいい? 行動
(G-Mayah) 攻撃か、放棄か、決めて下さい
(M10_hier_) 待機。
(G-Mayah) はい
(G-Mayah) 4d6+12
(kuda-dice) G-Mayah -> 4D6+12 = [5,3,2,3]+12 = 25
(G-Mayah) ずぬり
(G-Mayah) ティズを抱きしめた後、お腹が熱くなる
(G-Mayah) 【ティズ】「ひ、ヒエ…ひ、ひ、え、す……」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ、く・・・・!!」
(G-Mayah) 【ティズ】「き……………、、、、…」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「だい、じょうぶ・・・!」
(M10_hier_) お腹が熱くなろうが、何だろうが、風穴開こうが、何だろうが。
(G-Mayah) 【ティズ】「…ひ…、ひえ、ら……?」
(G-Mayah) お腹に刺さっているモノの感触が消えていく
(M10_hier_) 【ヒエラ】「こんなこと。私のミスや、君の苦しみに比べれば。何てことは、無い。」
(G-Mayah) 【ティズ】「ひ、ヒエラ…? …ヒエラっ…?」
(M10_hier_) 淫気の消えた気高い表情でそう言い、微笑むと、ティズの髪と頬を撫でます。
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラっ!! いや、いや、やだ、やだ……!!!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「大丈夫。ティズ。大丈夫だから。」ああ。
(M10_hier_) 折角、また、言葉が喋れるようになったのに。
(M10_hier_) それが泣き言だなんて、何て済まないことだろう。
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラああああぁぁーーーーーっっ!!!」ティズの叫び声が木霊する
(M10_hier_) 【ヒエラ】大丈夫。先に、私たちのお家に帰ってて・・・・・・直ぐ、追いついて・・・一緒に、帰って・・・・大丈夫、大好き、だから・・・」
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラっ! いやだ! 一緒に、一緒にいて! やだ、ヒエラあぁっ!!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「大丈夫、帰って・・・お店の、女将さんや、店長さんに、皆への連絡、頼んでるから・・・」
(G-Mayah) 【ティズ】「……ラ…、……だ…い……!」ティズの声がだんだんと小さくなっていく
(G-Mayah) 違う、ティズの声は小さくなっていない
(M10_hier_) 【ヒエラ】「先に帰って、皆に伝えて・・・ね。皆と一緒に、迎えに来て。」
(M10_hier_) ああ、死ぬのかな。声が、良く聞こえない。
(G-Mayah) 【ティズ】「いやああああああーーーーーーーーーっっ!!!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「それまでくらいなら、頑張って耐えられるから・・・さ、早く、行って・・・行きなさい・・・ね・・・」
(G-Mayah) 最後にティズの悲鳴を聞いてから、限界が訪れる
(M10_hier_) ラインに添い遂げられなかったのが悔しく、ティズがきちんと帰ったのか確認できないのが情けないし
(G-Mayah) 体がどんどん重くなる
(M10_hier_) ラインの忠告を結局守りきれなかったことが、限りなく痛恨事で
(G-Mayah) もう、声を出す事も、見る事も出来なく
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・全く・・・大人しく、死ねそうにも無いじゃない・・・」
(G-Mayah) ティズが乗っかっているのか、離れているのかもわからない
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  エンディング
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah) 【???】「前と言い、今回といい…、本当にごめん」
(G-Mayah) 暗闇の中、倒れ意識を失ったヒエラの横に一人の男が立つ
(G-Mayah) 【???】「よく頑張ったよ、ヒエラ」
(G-Mayah) 男がヒエラの傷口に触れる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ぅん、ぅ・・・・誰・・・?」半分無意識のまま、呟いて
(G-Mayah) 傷口はゆっくりと塞がり
(M10_hier_) 傷口に触れる男に、自分からも手を触れる。
(G-Mayah) 触れる所ですっと手は引かれ
(G-Mayah) その手はそのままヒエラの頭へ行き、そっと頭を撫でる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「そりゃ、頑張ったけど・・・運は悪いは腕は未熟だわ、失敗ばっかりで・・・」
(M10_hier_) 撫でられて、嬉しい、と思いながらも
(M10_hier_) 【ヒエラ】「まだ、頑張り足りない・・・」尚足りないように、呟いて
(G-Mayah) その後、手がヒエラの目にかざされると
(G-Mayah) 重くのしかかるように意識が混濁する
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ぅ・・・ん・・・・」
(M10_hier_) 混濁する意識に抗おうとするが・・・
(G-Mayah) 混濁する中
(G-Mayah) お腹に心地良い重さが加わり
(G-Mayah) そのまま男はヒエラを抱きかかえて立ち上がる
(G-Mayah) ヒエラともう一つを優しく抱きとめて
(G-Mayah) そのまま歩きだす
(G-Mayah) ………
(G-Mayah) 重いまぶたに、上からの陽の光が突き刺さる
(G-Mayah) 久しぶりの、朝を感じる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「んぅ・・・ライン・・?ティズ・・・?」
(M10_hier_) どこかで、朦朧とした意識の中、自分を助けたのはその人だと確信する名前と
(G-Mayah) ゆっくりと目を覚ますと、いつもの自分のベッドの上
(M10_hier_) 全力で頑張って助けたかった子の名前を呼びながら
(G-Mayah) そして隣には、ちゃんとティズが居る
(M10_hier_) 朝の光に瞬きを繰り返して
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・ふわぁっ!?」
(G-Mayah) 今、ティズはまだ眠っているが、相当疲れた表情をしている
(M10_hier_) 色々一気に再認識して再起動、大慌てで飛び起きるw
(G-Mayah) 【ティズ】「んっ……、んー…?」横になったまま、ティズがうっすら目を覚まし、ヒエラを見上げる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ぁ,と、ぉっ・・・」それに気付いて、慌てて静かになり
(G-Mayah) ちょっと貧血でくらっと来たけど、特に問題は無い
(M10_hier_) 【ヒエラ】「大丈夫?なら、お休み・・・」と、声を静かにして、寝ぼけ眼のティズを抱締めて、撫でる・・・
(G-Mayah) 【ティズ】「……んあ…ぉぁ…よ…」
(M10_hier_) 【ヒエラ】(ちょ、ちょっとくらくらするけど・・・生きてる、みたい、ね・・・)
(G-Mayah) 【ティズ】「ふぁ……? ……おや、すみ……、すーー」
(M10_hier_) 【ヒエラ】(し、しかし、何がどうしたんだろ・・・?)
(M10_hier_) 再び寝入らせたティズと共に、臥所にありながら・・・
(G-Mayah) ティズはヒエラの腕の中で再び寝息を立て始める
(M10_hier_) 状況を把握できずに、戸惑うヒエラだったが。
(G-Mayah) …コン、コン
(G-Mayah) 「ティズちゃん、起きた?」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「(小声)・・・ティズじゃないけれど、私は。ティズは、また寝たわ。」
(M10_hier_) 外からの言葉に、情報を得る機会、と、返答する。
(G-Mayah) 「そう、また寝ちゃ…………ヒエラちゃんっっ?!!!」ばたーん!!!!
(G-Mayah) 【ティズ】「ふぇえっ?!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「どわあっ!?」
(M10_hier_) 突入に驚いてこっちまで残ってた眠気ぶっ飛ぶわw
(G-Mayah) 幼妻「起きたの!? 起きたのね! あああーーーーん!!」起き上がったティズと一緒にヒエラを抱きしめる
(G-Mayah) 主人「おいおい、朝っぱらから騒がしいぞ、どうしたん……」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ちょ、ま、結局何がどうなって、いや、私が生きててティズが無事なのは分かったけど・・・んうっ、きゃん、ちょ、苦しっ・・・!?」
(M10_hier_) じたばたもがもがw
(G-Mayah) 幼妻「あなた! 女の子の部屋覗くのはダメよっ!!」ばたん  主人「ちょ、ま」
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラぁ………」ティズの目にぶわぁっ、と涙が浮かびあがる
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ティズ・・・言葉、喋れるようになったんだ・・・」
(M10_hier_) こちらこそ、というように、絞られた快楽と悲しみの涙と違う、喜びの結晶を目に散らして
(G-Mayah) 【ティズ】「ヒエラぁ、ずっと、ずっと目を覚まさなくて…、私、私、………っ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「よかった・・・嬉しいよ、心配かけてごめん、ありがとう・・・」
(M10_hier_) 少々バラバラだけど、思いの乗った言葉を、ティズに捧げる。
(G-Mayah) 【ティズ】「ううんっ、私も…、心配、かけて、ごめんなさいっ……」ボロボロと涙を流し、ヒエラにしがみつく
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ううん、いいの、いいんだ。ただ、もう、あんなことにならないように、二人で一緒に努力していこう、ね?・・・それにしても・・・私を、手当てして、ここに連れてきてくれたのは・・・」しがみつき謝る彼女にそう告げ抱擁を返し、そして、問う。
(M10_hier_) 夢の中で聞いた声が、ふと気になって。
(G-Mayah) 主人「起き上がれるなら、降りてこーい! ラインからー伝g………」
(G-Mayah) 幼妻「いいから黙る!」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っと、はいー。行きますー」ラインからの伝言と聞いて
(M10_hier_) それでも立ち上がって・・・
(G-Mayah) 幼妻「起きれる? 2週間はずっと寝てたのよ?」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「だ、大丈夫。昔は一月四つんばいの檻の中くらいザラ・・・げふんげふん、いや何でも。さ、行こうか、ティズ。」
(M10_hier_) と、やせ我慢半分タフネス半分で
(G-Mayah) 幼妻「ティズちゃんね、……まあいいか、うふふっ」
(G-Mayah) 【ティズ】「うんっ!」
(M10_hier_) ティズに心配かけたくないのとラインの伝言聞きたいのを動力に歩いていきます・・・ってとこで。
(G-Mayah) うい
(G-Mayah) 主人「おお、おはよう随分とお寝坊さんだったな」
(G-Mayah) 主人「で~、伝言って何だっけな、コンだけ時間たつと忘れちまってよ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「ごめんなさいね・・・。それで、ラインからの伝言、ってのは・・・って、ええー!?」がびーん!?
(M10_hier_) 本気でショックな表情にw
(G-Mayah) 幼妻「もう、仕方ないわねぇ…、えーっと……」」
(G-Mayah) 幼妻「……ああ、メモ取ったんだったわ、メモ。はい、これ」紙切れを渡します
(M10_hier_) 【ヒエラ】「は、はいっ!」受け取って読みます>紙切れ
(G-Mayah) 主人「まあ、あの時お前を連れてきたのもラインだって事は想像つくよな?」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・(///)」こくり、と、主人の言葉に頷いて>あの時
(G-Mayah) で、紙切れには
(M10_hier_) (あー、気がつけば今回も無茶の連続を・・・)と自己反省しながら>紙切れ
(G-Mayah) 「本当に、本当によく頑張ったね。僕から言わせて貰えば、あれは失敗なんかじゃない。ちゃんと出来たよ。本当に御苦労さま」
(G-Mayah) 主人「どう考えてもこんな恥ずかしいセリフ俺の口から言える訳無いだろ?」
(G-Mayah) 幼妻「あなたが言ったら、ラインくんのイメージぶち壊しですものねぇ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・(///)・・・というかむしろ、口で言われたら、死ぬかも・・・(///)」と大赤面w
(M10_hier_) 【ヒエラ】「いや、ラインから言われたらだからね!?」>イメージぶち壊し
(M10_hier_) と、益体もない捕捉をするほど照れまくっているヒエラだった・・・
(G-Mayah) 【ティズ】「………ぁっ」ティズが店の入り口まで駆けおって、人を迎え入れる
(M10_hier_) と、お?
(G-Mayah) 【???】「……おはよう、ヒエラ」
(M10_hier_) 【ヒエラ】「っ・・・(///)・・・おはよう、ライン。」
(G-Mayah) 【ライン】「…御苦労さま。よく頑張ったね」
(G-Mayah) そう言って、右手でヒエラの頭を撫でます……左手は、ティズの手を引いています
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・わ、私が。私が、ティズを助けたくて、自分で頑張ったこと、だから・・・(///)」
(M10_hier_) と、少し意地を張りつつも、瞳が嬉し涙で潤んでいたりする、ヒエラでした。
(M10_hier_) 【ヒエラ】「・・・有難う、ライン。助かった、とても、とても。」
(G-Mayah) 主人「おーおー、熱いね、あつづっだだだd!!!」
(G-Mayah) 幼妻「はいはい、こっちっこっち」
(G-Mayah) 再び、あの日常が無事に戻ってきた
(G-Mayah) そして今はラインもそばにいる
(G-Mayah) ティズもいて、ヒエラはとても幸せだった
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  
(G-Mayah)  らんどりゅ~戦記 ヒエラの物語第3話 『愛情』  閉幕!