~ヒロインクライシスアドバンス~
~図書委員は見ていた~

~オープニングフェイズ~

≪GM≫ ある平日の昼休み。授業を終えたフィレアは職員室に戻ってきて一息つきますね。えんぜくん、を名乗るもこもこ物体と知り合い、変身を経験してから数日。いまだそれらしい驚異に出会ったこともありません。
≪GM≫ 職員室のデスクの端には、ぬいぐるみに見せかけたえんぜくんが鎮座していますが、時々人のいないときに小声で話しかけてくるのみです
≪フィレア≫  【フィレア】「ふう……平和ですねぇ……」ん~、と背伸びしながら、蛍光灯の灯りに左手をかざし、変身アイテムである薬指の指輪を眺めます
≪GM≫ 【男性教師】「あ、ステラシエル先生のところにもこのぬいぐるみ……最近流行ってるんですか?」とかとかちょっと気にされてたりで。某女教師の机の上にもしばしば放置してあるのです。
≪フィレア≫ 【フィレア】「どうなのでしょう?私もあまり娯楽場には行かないもので……今度、生徒に聞いてみますね」ひょっとしたらゲームセンターの景品に魂が宿ったりしてるのかも、と思いながら、自分の机のもこもこを見詰めます
≪GM≫ 【男性教師】「ああ、貰い物でしたか。さすが人気ですねー」と、男性教師は軽く話を合わせて自分の荷物を置きにデスクへむかいます。そこで
≪GM≫ 【えんぜくん】「ひめせんせーひめせんせー」と、小声でえんぜくんが話しかけてきますね。人が居るのに話しかけてくるのは珍しい。「ちょっと話があるから人気の無いところへ」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ありがとうございます♪……それでは、私は少しお散歩をしてきますね…」同僚の男性に微笑んだ後で小さな声に気付いて、えんぜ君をそっと抱えながら職員室を出て行きましょうー
≪GM≫ 【えんぜくん】「はぁはぁ……ひめせんせーイイ匂い」短い手足を大の字に広げて乳にへばりつきますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「そうですか?朝の石鹸の香りがまだ残っているのでしょうか…?」首を傾げながら…中庭にでも行きましょう
≪GM≫ 【えんぜくん】「ひめせんせー、とうとう出たっぽいよ、化け物」と、乳にへばりついたまま体をこすり付けてえんぜくんが言います
≪フィレア≫ 【フィレア】「ほ、本当ですか!?」べりッとえんぜくんを胸から引き離して、目と目を合わせますよー
≪GM≫ 【えんぜくん】「あうー」じたじたと名残惜しそうに手足をバタつかせ「うん、学校の中に気配がある。やばいかも」
≪フィレア≫ 【フィレア】「どの辺りか分かりますか…?」えんぜくんの未練など知るよしもなく、ぐぐっと顔を近づけて
≪GM≫ 【えんぜくん】「うーん。さっきの部屋の前の廊下の突き当たり……図書室だっけ?ひめせんせーも時々使うとこ。」乳に視線をやったまま「さっきまで超強烈なのがいたけど、それはどっかにかくれちゃったみたい」
≪フィレア≫ 【フィレア】「図書室ですか……Angeさんはどうしますか?」場所を聞けば早足で歩き(廊下は走ってはいけません!)ながら、えんぜくんも来るか、それともどこかに待機しておくかを尋ねます
≪GM≫ 【えんぜくん】「うーん、しにたくないから、おいてって。でもかえってきて」とか無責任な感じでまた乳をぽにゅぽにゅ
≪フィレア≫ 【フィレア】「分かりました…それでは、ご無事で…」きゅうっと胸に埋めるようにえんぜくんを抱き締めてから、一人で図書室へ向かいましょう
≪GM≫ 【えんぜくん】「うへへ うへへ いいにおい」短い手をふりふりしますね

~ミドルフェイズ1~

≪GM≫ では、図書室――中は調べものをしている生徒や本を探している生徒、一人ご飯を食べる生徒、大人しそうな図書委員(1年生)とか定番の人々が多数いるのがわかりますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「失礼します…」しずしずと図書室に入って……不審者がいないか軽く眺めてみましょう
≪GM≫ 生徒たちはちらっと姫先生の方を見ますが、すぐに静かに新聞を読んだり、本を読んだり、ぼーっとしたり図書カードの整理をしたりします
≪GM≫ 【図書委員】「フィレア先生、何かお探しですか?」と、きょろきょろするフィレアに、カウンターの小柄な女子生徒が声をかけてきますね。ショートカットに細身ともうどこからどう見ても図書いいんです
≪フィレア≫ 【フィレア】「(…別段、おかしな所は無いように思えますが……)あ、いえ…なにか面白い本でも無いかと思いまして…」一目で判断できるようなものでもないのかな、と思いつつ、図書委員の少女ににっこり。
≪GM≫ 【図書委員】「ん……そうですね。先生は私よりも本はお詳しいかもしれませんが……奥のほうに行くと小説なんかは沢山ありますよ。先生には懐かしいものも多いかもしれません。「世界の名著」みたいなのですし」
≪フィレア≫ 【フィレア】「なるほど…確かに、そのような本の日本語版を読めば、表現の違いなども分かるかもしれませんね…有難うございます…」ぺこリ、とお辞儀をして、図書室内を見回しながら奥のほうへ進んで行きます
≪GM≫ では、本棚と本棚の間、見通しの悪い図書室の中をフィレアが探索していると……
≪GM≫ ここで知力判定をよろしくお願いします
≪GM≫ 目標値は……
≪GM≫ 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
≪フィレア≫  きゃーwww
≪フィレア≫ 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
≪GM≫ ではでは、フィレアの気づかないうちに……もわ……と本と本の隙間から漏れ出した桃色の煙が、図書室に満ち満ちていきます

~ミドルフェイズ2~[06フィレア][11ガスクラウド]

≪GM≫ そんな訳でガスクラウドの奇襲。<魔淫の宴>
≪GM≫ で、再び知力対抗をよろしくお願いしまする
≪GM≫ 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
≪フィレア≫ 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
≪GM≫ では、フィレアが図書室に満ちた煙を吸い込むと、目の奥が暑くなり、腰から力が抜ける未知の感覚に襲われますね
≪GM≫ それはそれまで調べ物をしたり、本を読んだり、委員の仕事をしていた生徒たちも同様で……
≪フィレア≫ 【フィレア】「ふ、あっ!?」突然身体が熱くなり、力が抜けて、かくん、とその場でつまずきそうになって
≪GM≫ BS催淫をプレゼント!
≪フィレア≫ はいー!
≪GM≫ そしてそこで何者かがフィレアの頭の中に直接声をかけてきます。「天使に選ばれたんだろ、あんた。で、だ。俺はあんまり天使とか魔界とか興味は無いんだけどあんた美人だからさ、ちょっと遊ぼうぜ」
≪フィレア≫ 【フィレア】「天使…Angeさんの事ですか……けれど、図書室ではお静かにお願いします……」直接響く声に、小声で返事をしながら。教師としての己を忘れず、咎める言葉も口にします
≪GM≫ 【謎の声】「大丈夫大丈夫。俺は空気読める子だから、あんたにしか聞こえてないよ。」と、低い男の声は続けますね「それで、だ……今あんたが吸ったのは、催淫ガスなんだが、意味はわかるかい?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「…催眠ガス、ではないのですか……?」床にうずくまっているしかないほどに力が抜けるものの、眠気があるわけではない。別のものなのかと思いながらも、自分の知っている、似た言葉を口にして
≪GM≫ 【謎の声】「やっぱわかんねーかー。これはいよいよ楽しみだなあ。ちょっとその棚から顔出してみろよ。面白いものが見られるぜ?」と、男が顔を出して図書室の中の様子を確認するように勧めますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「面白い、もの……ですか…?」向こうには普通に読書をしている生徒達がいるだけのはず…と思いながらも、恐る恐る顔を覗かせてみます
≪GM≫ 【図書委員】「はぁっ……はぁっ……」フィレアの目に映ったのは、フィレアから一番はなれたところにいる先ほどの女子生徒。大人しそうなその娘は、我慢できないと言った様子で顔をほんのり紅潮させ、だらしなく口をあけて脚を開き、自分の股間を指で弄繰り回しています。
≪GM≫ 【謎の声】「あんたと話してた子にはな、あんたらの8倍の濃度で吸わせてやったんだよ。多分じきに今見てる連中があの子に酷いことするかもな?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「え、えっ…?あ、あの子は、何を…?…ひ、酷い事なんて、いけませんっ!」図書委員の少女の行動が理解出来ないまま狼狽し、聞こえる声にぶんぶんと首を振って
≪GM≫ 【謎の声】「何やってるのかわかんねーかー、そうかー。じゃあちょっとだけあの子とおんなじことしてみ?多分わかるぜ?もうあんたの体にもだいぶ回ってるからよ」
≪フィレア≫ 【フィレア】「同じ……こ、こう、です……ぁッ♪!?」声に促されるまま、軽く脚を開き、スカートの中に手を潜り込ませ、股間を指で触れて…その瞬間走った電流のような感覚に反射的に声をあげてしまいます
≪GM≫ 【謎の声】「あの子はそれに夢中になってるんだよ……多分普段からしてるんだろうなあ。一人で、家とかでさ。で、だ。その煙は俺が操ってるんだが……あんたの行いしだいでは、全員無事に帰してやってもいいんだがどうするよ?このままじゃあの子、そこでガン見してる男の子たちに酷いことされて、男の子たちもろとも退学かもなあ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「こ、こんな、事……ど、どうすれば、良いのですか……?」思わず震えてしまう指先。小さく首を震わせながら指を秘所から離し、すがるような表情を浮かべて
≪GM≫ 【謎の声】「そうだなあ……じゃあ、まずは……変身しとくか?あんたら、変身してたら正体バレないんだろ?そしたらそこの机に登って座りな」
≪フィレア≫ 【フィレア】「へ、変身……分かりました……」きゅ、と薬指の指輪に触れ、こくりと頷く

~ミドルフェイズ2~[06フィレア][11ガスクラウド]

≪フィレア≫ 【フィレア】「へ…変、身…!」小声でぽそぽそと呟きながら指輪に魔力を通す。指輪に溜まっていた魔力が解き放たれ、細い糸のようになって体中に絡みつき、服を薄い、羽衣のようなドレスへと変えていく。
≪GM≫ 【謎の声】「くっくっく……それであんたは何してもひめせんせーだってバレないわけだ。よかったな。じゃあそこの全員から見える机に座って、気を引いて見せな。こっちを見てとかってな」
≪フィレア≫ 【フィレア】「うぅ…分かりました……す、すみません…」まるでおとぎ話の住人のような薄手のドレス。顔どころかその薄さゆえに肌も隠さないような衣装を身に包んで、行儀の悪い事だと分かりつつ、謝りながら恐る恐る机の上に上っていく
≪GM≫ 【謎の声】「ほら、はやく気を引かないとあいつらあの子を襲っちまうぞ?近づいて見始めちまった。あーあーあの子、体向けて見せてるよ。そういう趣味があるんかなあ?あんたもあのくらいはやらないとダメかもなあ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、え、その……み、みなさん!こちらを、向いて下さい!」パンパン、と手を叩き。授業中に生徒の注意を向ける時そのままの行動をとって
≪GM≫ 生徒たちの足が止まります。「なんだ、あれ……」「ドレスだよ。」「いつの間に……」「でも、美人だなあ」とかとか、彼らは若干正気を失っているようで、その場に立ったままフィレアの方をじろじろと見てきます
≪GM≫ 【謎の声】「さあほら、あの子みたいに誘わないとあっちのが先にやられちゃうぜ?向こうの方が近くにいるんだからよ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「あ、あの、みなさん……こちらを、見て下さい……」生徒の視線が集まる。授業中のような感覚を感じながら、気恥ずかしさに身体を紅潮させて
≪フィレア≫ 【フィレア】「さ、誘う、というのは……?」今のように声をかけただけではダメなのだろうか、と首を小さく傾げて
≪GM≫ 【生徒】「あんた誰だ?」「どっから学校に入った?」中途半端に理性を残した生徒たちは、フィレアの体に欲情しながらも警戒をほどきません
≪フィレア≫ 【フィレア】「あ、その、私は……」生徒達の質問に答えてしまえば正体がばれてしまうかもしれない…そう思ってしまえば質問に答える事が出来ず
≪GM≫ 【謎の声】「だーかーらー。それじゃ一時しのぎにしかならないぜ?あの子がなんであいつらに囲まれてるかわからないか?それともあんた、せんせーなのに生徒を見殺しにする気かい?そうじゃないなら、あの子と同じように股をいじって、私のほうに来てくださいくらいは言うべきだろ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「わ、分かりません……あ、はい……ん、ぁッ!……皆さん…私の方へ、来て下さい……」男子生徒達が何故図書委員の少女を囲んでいるのか分からないまま…言われるがままにドレスの隙間から手を潜り込ませ、股間に手を添える様子を透けさせながら口を開く
≪GM≫ 【生徒】「なんかあの人、どことなくフィレア先生に似てねえ?」「似てる似てる」「なんか先生がオナニーしてるみたいで興奮してきた」「俺、実はいつもフィレア先生オカズにしてるんだよな……」「いや、なあ、だってあんなエロい体してんだもんなあ」
≪GM≫ そう言いつつ彼らが近づいてきます。
≪GM≫ 【謎の声】「毎日オカズにされてるらしいぜ?フィレア先生?ほら、愛する青少年のためにもっと弄ってるとこ見せてやれよ。じゃねーとあいつらこの場で犯罪起して退学だぞ、退学。」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、そ、その、私は……」自分に似ている、と言われれば慌てて顔を逸らし。透けていながらも肝心の部分は見えないドレスの下の身体は小刻みに震える
≪GM≫ 【生徒】「こないだ読んだ小説に先生と同じ名前のキャラがいてさー」「あ、お前アレだろ。そこの棚の分厚い……」「ああ、あれか、途中で奴隷になって出てこなくなっちゃうお姫様」「奴隷ってえろいよなー」「そうそう、だから俺先生がお姫様の格好で奴隷にされるところとか妄想するんだけど」
≪フィレア≫ 【フィレア】「お、オカズ、って……ぁ…こ、こう、ですか……」声に疑問を投げかけながら、何をするべきなのかを図書委員の少女の行動から学び、指を秘所の上で這わせていく
≪GM≫ 小説のタイトルが『ランド○ューフ戦記』なのはよいことお兄さんの秘密だ!
≪GM≫ 図書委員の女の子も、フィレアのほうを向くとまるで見せ合うようにM字に脚を広げて、じっと目を見つめ、舌なめずりなんかしてくちゅくちゅと弄っています
≪フィレア≫ 【フィレア】「そ、そんな…奴隷だ、なんて……」少年達の言葉に自分と同じ名前の王女が奴隷として扱われる事を想像し…軽く身震いして
≪GM≫ 【生徒】「もしかしてお姉さんさ、小説から出てきた?」「はは、何言ってんだお前」「でも捕まったお姫様ってやっぱこういうことさせられるんじゃねえの?」「もっと脚広げてよお姉さん」と、ぐいぐいと少年たちは顔を近づけてきます
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…は、はい、実は……!ッ、ん……こう、ですか……?」渡りに船、といわんばかりの少年達の言葉にこくこくと頷き。求められるままに脚を広げますが、それでも薄いドレスに隠されたまま
≪GM≫ 【謎の声】「そろそろ次に行こうか、せんせー?」声が頭の中に響くと……
≪GM≫ ぽっぽっと図書室の物陰から、目玉の化け物が沸いて出てフィレアを囲んでしまいます

~クライマックスフェイズ~[06フィレア/イビルアイ][11ガスクラウド]

≪GM≫ そんなんでターンを回しませんか。隙を突いて力づくで煙を払ってみても良いですので(倒す必要はないですけど)
≪フィレア≫ 【フィレア】「つ、次……?…ッあ!?こ、これは……」頭の中に響く声に戸惑いがちに尋ねながら、自分を囲んでくる目玉の化け物に怯えるように身震いする
≪フィレア≫ 了解です!
≪GM≫ 【謎の声】「その目に映るものはな、近くのテレビに強制的に映るんだよ。学校の周りの家にも……職員室にも……まあ、バレやしないから安心してほぢればいいさ!」と、ぷぷっと笑い混じりの声

~1ラウンド目~[05フィレア/イビルアイ][11ガスクラウド]

≪GM≫じゃあ、開幕はありますか
≪フィレア≫ ないですー
≪GM≫ では煙の攻撃
≪GM≫ バインディング+イビルフォース
≪GM≫ 2D6+12 = [3,3]+12 = 18
≪GM≫ 受動とアクトをどうぞ
≪フィレア≫ ≪シールド≫で防いで胸に5点、13/24/4 29で<淫らなる緊縛>使います!
≪GM≫ はいよっ

使用アクト:<淫らなる緊縛><無垢なる純情>

≪GM≫ では、男子学生を目の前に晒されるフィレアの痴態が強制的に近くのテレビに映し出され始めると……吸い込んだ煙が作用したのか、広げた脚を閉じることが出来なくなり、手を股間から離せなくなるのろいにかかってしまいます。謎の声に何を囁かれようと、もはや脚を広げて股間を弄っているように見える体勢を辞められず
≪GM≫ 生徒たちももう我慢できないとばかりに目の前で肉棒を取り出して扱き始め、いつの間にか図書委員の女の子まで近くに見に来ています。同性の目はフィレアにまた違った羞恥を感じさせて
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…か、身体、が……」まるで何かが身体に絡み付いてくるような、そんな感覚。脚を広げた状態で閉じる事が出来なくなり、もがくように脚を動かせば開くもの閉じず、結果として今まで以上に大きく脚を広げ。手をどけようともがけばもがくほど、まるで秘所を弄るような動きに見えてしまう。
≪フィレア≫  【フィレア】「や、ぁ……い、いけません……」集まる視線…それどころか男子生徒たちはチャックを下ろし、男性器を取り出している。そんな彼らに見せ付けるかのように、胸周りの生地が少しずつほつれ始めて。
≪GM≫ 【生徒】「そんなに見て欲しいの?フィレアさん」「うっわやべえ、先生って呼んでしまいそうだし」「まあいいんじゃね?フィレアさんで」「そうそう、先生は純粋だからなー。こんなオナニー見てもらいたがるような淫乱じゃないぜきっと」
≪フィレア≫ 【フィレア】「み、見てはいけません……ぁ、あぁ…お、おなにー…淫乱……って、何、ですか……?」生徒の声にみられている、と強く自覚し。顔を隠すように背けながら、国語教師の業か、耳にした事の無い言葉を聞き返してしまう。
≪GM≫ 【謎の声】「ああ、そうか。せんせーの時はこれからも何も言われないけど変身したらこれから地域の方々に『あの変態女だ』っておもわれちまうんだなあ」
≪GM≫ 【生徒】「淫乱って言うのは……恥ずかしいのが好きで」「エッチが大好きで」「そうやって自分の恥ずかしいところ人に見せて悦ぶような変態のこと」
≪GM≫ と、お姫様らしいリアクションに生徒たちもテンションを上げていきます
≪フィレア≫ 【フィレア】「な!?…そ、そんな……い、いえ…元より、人前には姿を現さない覚悟です……!」頭に響く声から告げられる、これからの自分に下されるであろう周囲の評価。一瞬驚愕するものの、小さく首を振り、それは大した事では無い、と割り切って
≪フィレア≫ <無垢なる純情>も使っちゃって良いかな!?
≪GM≫ もちろんどうぞ!
≪フィレア≫ 【フィレア】「そ、そんな!私はそんな事が好きなわけでは……!」四方八方から投げつけられる説明の言葉に慌てて首を振り。必死で脚と手を動かして戒めを振り解こうと
≪GM≫ 【生徒】「じゃあ何でさっきからそんなに激しく手を動かしてるわけ?」「脚も広げてさあ」「俺らのちんぽばっか見てるじゃん」「やっぱ男の人のおちんちん舐めたり入れたりするのが好きなわけ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ち、違います…これは……ち、ちんぽ…おちんちん、って……男性器の、事、ですか……?」慌てて否定するが、説明の言葉が浮かんでこない。またもや新しい言葉が耳に入り、生徒達の視線から、それがなんなのかを推測し、口にして
≪GM≫ 【生徒】「そうだよ?お姫様だから知らないの?」「それとも知らないふり?」「毎日しゃぶってるっぽいのに知らないとか無いだろー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「そ、そんな…見るのだって、初めて、です…!」自分を卑下するような言葉に、目を潤ませながら首を振り、泣きそうな声で応える
 


≪GM≫ ではでは、フィレアさんの行動どうぞ
≪フィレア≫ 【フィレア】(うぅ……でも、どこかに、この元凶がいるはず……その方さえ倒せば……!)惨めな状況に心を痛めながら、股間に伸ばされている手で印を切り、周囲を取り巻く瘴気に光線を放つ
≪フィレア≫ 2d6+13 [光]属性 ガスクラウドに≪マジックルーン≫≪ルミナスレイ≫
≪フィレア≫ 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
≪GM≫ では光に当てられて……桃色の煙が揺らめきますね
≪フィレア≫ 【フィレア】(…あの煙が……)元凶と思しきものの姿を捉え、一筋の光明を見出して

~2ラウンド目~[05フィレア/イビルアイ][11ガスクラウド]

≪GM≫ではでは、ラウンドを回します
≪フィレア≫はいー!
≪GM≫ そんなフィレアが息をすれば煙は入ってきてフィレアの心を体を疼かせてしまい、コスチュームから魔力を奪い取ってしまいます
≪GM≫ イビルフォース
≪GM≫ 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
≪フィレア≫ ≪シールド≫で胸に食らって、8/24/4 29
≪フィレア≫では折角なので着てる内に<濡れ透け>を!
≪GM≫ はーい

使用アクト:<濡れ透け>

≪GM≫ 【生徒】「っく、やべえっ、こんなの目の前にしたら、もう、でっ……」「俺も、もう、出るっ……」びゅくっ!びゅぶっ!と勢い良く若い精液がフィレアの胸にびちゃちゃっと降りかかります。すると、今まで動かすことの出来なかった手が勝手に胸まで運ばれていって……ぬりぬりとそれをドレスに塗りこんでいくように動かされてしまい
≪GM≫ 同時に股間を濡らす蜜は布地をひたひたにして、完全に透けさせ、体に張り付かせてしまいます
≪フィレア≫ 【フィレア】「っっ!?な、何が…!?…ぁ、や…手が、勝手に……」突然自分に振りかけられる白濁した粘っこい液体。その感触や匂いに顔を顰める内に手が勝手に動き始め、体中に塗りこむように引き伸ばし、指が引っかかった胸元のほつれは破れ始め、徐々に白い肌を晒していく
≪GM≫ 【生徒】「それが男の精液だよ、聞いたことある?お姫様」「あはは、毎日飲んでるんだろうから聞いたことあるも何も」「それを今弄ってる所に注がれると子供が出来るんだよー」
≪GM≫ で、そこに図書委員の女の子がフィレアと生徒たちの間に割って入りますね
≪GM≫ 淫毒によってすっかり正気を失った、元大人しい少女。今は動物の本能を全て解放されて……はぁはぁと牝犬のように息を荒げています。
≪フィレア≫ 【フィレア】「せ、せいえき…?っ!?…こ、子供なんて、そんな…っ!」耳慣れない言葉。しかしその説明に表情は引きつり。
≪GM≫ 【図書委員】「ね、ねえ、そっちの人ばっかり、ずるい……わ、私にも……」図書委員の女の子はフィレアの目の前で、今の説明を実行するかのように下着をずり下ろして男子生徒に尻を向けます
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…な、何を……?」割り込んできた少女の、その尋常では無い様子に怯えたような声を向けます
≪GM≫ 【生徒】「い、いいのか、よ……」と、フィレアの痴態でびんびんに勃起した肉棒は収まりが付きそうにもありませんが、膣に入れるのには躊躇があるようで
≪GM≫ 【図書委員】「い、いいよ、いいから、はやくぅ……」フィレアが彼らの注意をひきつけたことで、彼女の何かに火がついてしまっているようです
≪GM≫  が、しかし男子生徒も淫欲には勝てず……ずぶ、ずぶ……と、フィレアの目の前で男子生徒の肉棒が図書委員の膣に飲み込まれていってしまいます。肉棒を飲み込んだその割れ目からはとろっと粘液に混じった真っ赤な血が流れ……
≪フィレア≫ 【フィレア】「い、いけません…!そのような事……退学にされてしまいますよ…!」少女の行動、そして男子の反応に、具体的には分からずとも不純異性交遊を行なおうとしている事…そして、それがもたらすものを思いつき、慌てて制止の声をかける
≪GM≫ 【生徒】「は、初めてだったんだ……ほ、惚れそう。順序が逆だけど」とか妙にリアルなことを
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、あぁ……ち、血が…」自分の目の前で行なわれていく行為…それが何か分からないものの視線が釘付けにされ。少女の太腿に伝わっていく赤い雫に、喉を震わせる
≪GM≫ フィレアの目の前で始められる性交。図書委員は目を細めて舌を出し「ぁっ、ぁん」と心底気持ちよさそうな声を出してフィレアに見せ付けてきます。血は出ているのに全く痛みを感じている様子は無く、フィレアがこれまでに見たどんな人間の表情よりも気持ちよさそうなその顔を、国語教師のフィレアでさえも言葉には出来ないほどで
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぅ、あぁ……」何をしているのか分からずとも、その少女が喜んでいる事は分かる。流血すら気にならないほどの心地良さを感じているのであろうその姿に絶句して
≪GM≫ 【謎の声】「ほら、ひめせんせー。こいつらが何考えてるかは大体わかったな?じゃあひめせんせーにも男どもを誘ってもらおうか?出来ないとかいったらそこのイビルアイであんあん言ってるその子を映して退学確定にしてやるからよ?ああ、大丈夫。お前に群がる男の顔は映らないように工夫してやるから」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、そ、そんな……ど、どうすれば良いか……」誘え、と言われても誘い方など分からず。しかし要求を呑むことだけは決まっており、ただただどうすれば良いのかだけに戸惑って
≪GM≫ 【謎の声】「いいね、その初々しい反応。覚えた言葉を使う練習でもしてみようか?淫乱な私におちんちん汁をかけて下さい。とかどうだ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「…は、はい……あ、あの、皆さん……!…い、いんらんなわたしに…おちんちんじるを、かけてください……」こくん、と頷き…生徒達の気を引くように先に一言呼びかけてから、震える声で教えられた言葉を口にする
≪GM≫ 生徒たちはフィレアが乗っている机の上に上ると……顔の周りでぬちゃぬちゃと先走りを絡めて肉棒を扱いていきます。むわっと高校生特有の汗と先走りのにおいがフィレアに感じられて
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぅ、あ…!」桃色の煙と混じり合うようにして立ち込める汗と嗅いだ事の無い臭いに、身体の奥がじんと熱くなり、ぞくぞくっ、と背筋を震わせる



≪GM≫ では、フィレアさんの行動でっ
≪フィレア≫ 【フィレア】「うぅ…ただ、言いなりになるだけでは……」得体の知れない身震いをしながらも、煙に絡みつかれて思うがままに動かない手を動かし、謎の熱でハッキリとしない意識を集中させ、再び閃光を疾らせる
≪フィレア≫ 2d6+13 [光]属性 ガスクラウドに≪マジックルーン≫≪ルミナスレイ≫
≪フィレア≫ 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
≪GM≫ ほいさ!またもやっと少し薄まった気がしますね

~3ラウンド目~[06フィレア/イビルアイ][11ガスクラウド・03人間の屑×3]

≪GM≫ ではでは、ラウンドを回します
≪フィレア≫ 【フィレア】(こ、これを続ければ……)少しずつ功を奏しているように見える自分の魔法に、希望を胸に抱いて
≪GM≫ 顔の周りで肉棒を扱き、くちゅくちゅにちゃにちゃと先走りで泡を立ててフィレアに見せ付ける少年たちは、とうとうフィレアの服に手をかけようとし始めます

[05フィレア/イビルアイ][11ガスクラウド・03人間の屑×3]

≪GM≫ ではまずは例によって吸い込まれるピンクの煙
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…!だ、ダメです……!!」服にかけられる生徒の手。もしも破られたりすれば変身が解けてしまうのではないか、という不安に思わず悲鳴じみた大声をあげて。
≪GM≫ イビルフォース
≪GM≫ 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
≪フィレア≫ では≪シールド≫で防いで…胸を0にして0/24/4 29で<大きすぎる胸>使用!
≪フィレア≫ っとまった
≪GM≫ はいさっ
≪フィレア≫ 直撃できるけどどうします?w
≪GM≫  じゃあ直撃でw
≪フィレア≫ では≪シールド≫で止めて9点、直撃して 8/24/4 25に
≪GM≫ はいよ
≪フィレア≫ アクトは今回は無しでー
≪GM≫  はーいっ
≪GM≫ ではフィレアさんどうぞっ
≪フィレア≫ 【フィレア】「うぅ…この煙さえどうにかしてしまえば…!」持てる全ての魔力を集め、光の奔流で薙ぎ払って
≪フィレア≫ 10d6+13 [光]属性 ガスクラウドに≪マジックルーン≫≪ルミナスレイ≫≪オーバーロード≫
≪フィレア≫ 10D6+13 = [1,1,1,1,5,6,2,3,2,1]+13 = 36
≪フィレア≫ すっげーーーーーーw
≪GM≫ 光をさえぎる黒い靄が、ピンクの煙から噴出します  ダークバリア
≪GM≫ そんな訳で靄は残って少年少女とフィレアにまだ影響を残しつつ
≪GM≫ 人屑ーずの攻撃
≪GM≫ 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
≪GM≫ 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
≪GM≫ 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
≪フィレア≫ 【フィレア】「あぁ…そんな……」渾身の魔力を込めた一撃すら黒い靄にかき消され、一気に力が抜けてしまい…
≪フィレア≫ 最初を≪シールド≫でシャットダウン!残り11を二回腰に受けて 8/2/4 25

~4ラウンド目~[05フィレア/イビルアイ][03人間の屑×3]
使用アクト:<視姦の檻>

≪GM≫ すげえいい感じだ。ではでは、ラウンド回してイベント起すね
≪フィレア≫  はーい!
≪GM≫ 【謎の声】「くっくっく。なかなかいい感じだな。ひめせんせー。セックスがどんなのかも覚えたし、恥も晒したしな。」
≪フィレア≫ 【フィレア】「み、皆さん、やめて…やめてください…!」生徒の手がスカートに伸びる。破られ、或いは剥がされながら、腰からお尻にかけての魅惑的な丸みが晒され始めて
≪GM≫ 【謎の声】「じゃあ俺は十分楽しんだしそろそろ帰るわ。生徒指導はちゃんと自力でやってくれ。そこまで面倒はみてやれねー。今日は姫先生に性教育しただけでつかれたからな。はっはっは」
≪GM≫ 【謎の声】「じゃあ、おまけだけつけておいてやるから。またどうなったかは後日聞きに来るぜ。またなっ」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…や、ま、待って…!…ど、どうすれば……」この場から去ろうとしている趣旨の言葉に、慌てて制止の言葉をかけ。どうすればこの場を収める事が出来るのかを教えてもらおうと
≪GM≫ そう声が響くと、桃色の煙はぷしゅーと散って消えていきます。
≪GM≫ 男の声と入れ替わりにえんぜくんの声が頭に響いて
≪GM≫ 【えんぜくん】「やっとつながったひめせんせー。きこえるー?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁぁ、っ!やめて下さい…お願い、脱がさないで……!……ぁ…、え、Angeさん…!」えんぜくんの回線に飛び込む、ドレスを剥かれようとするフィレアの悲鳴。
≪GM≫ 【えんぜくん】「いまひめせんせーの様子は職員室のテレビで見てるんだけどね、大変だねー。生徒さんたちは、気を失わせてほっとくと大丈夫だよー。多分いろいろ忘れるからー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「あ…は、はい!…有難うございます…!」求めていた答えが得られ、しかも仲間が見守ってくれているという事までも分かり…戸惑いに見失いかけていた希望が再び見え初めて。
≪GM≫ 【えんぜくん】「みんなひめせんせーの体に釘付けだよ。やっぱえっちぃね、ひめせんせー美人だしー」とかえんぜくんがほざいてると、謎の男の置土産とらっぷが光ります
≪GM≫ さあ魔力で判定だ 目標12 催淫とバインドを忘れずに
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…や!み、皆さんが見ているのですか…!?」同僚にまで見られている…そう教えられれば羞恥がこみ上げてきて…
≪フィレア≫ 1D6+6 = [5]+6 = 11
≪GM≫ では、フィレアの体がピカッと光ると……「シンデレラメイカー」が発動して
≪GM≫ 衣服が破れたドレスから、スリングショット水着に強制変更されます
≪GM≫ 【えんぜくん】「そりゃ僕はリモコン押したり出来ないからねー、あ、歓声が上がってるよ。おおーだって。教頭がガン見してるー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…や…な、なんですか、この服装……ぁ、いや…Angeさん、言わないで下さい…!」透けていようとも神聖さすら感じていたドレスが、殆ど紐だけに等しい水着へと変えられ、悲鳴じみた声をあげる。同時にえんぜくんの実況が耳に入り、ぶんぶんと首を振って。
≪GM≫ 【えんぜくん】「これってイビルアイでしょー。この辺の町の人、みんなみてるよね。笑っていいともがいきなりこんなエロビデオみたいなのに差し替えられてみんなびっくりだよねー」
≪フィレア≫ <視姦の檻>使っても良いかな?というか絶賛稼動中っぽい感じだけどw
≪GM≫ いつでもつかっていいよー!
≪フィレア≫ じゃあ使うねー!
≪GM≫ OK!
≪GM≫ 【えんぜくん】「あ、テレビ画面におちんちんが入った。うわ、顔に……ひめせんせーえろーい」学生たちの肉棒が3本、フィレアの顔に擦り付けられると……それが画面に映ったようでリアルタイム実況されます
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、いや…ぁ……見ない、でぇ……」顔を映されている…自分の今の情け無い顔を映されていると知り、か細い悲鳴を震わせて



≪GM≫  じゃあフィレアさんの攻撃でw生徒指導してください
≪フィレア≫ 【フィレア】「だ、ダメです…こんな事……」半泣きのまま、光線で生徒に取りつく瘴気だけを貫いて…
≪フィレア≫ 2d6+13 [光]属性 ≪マジックルーン≫≪ルミナスレイ≫
≪フィレア≫ 2D6+13 = [2,3]+13 = 18
≪GM≫ では、光に貫かれると……体にたまっていた毒気が精液になって排泄され、ぶぢゅっ、びちゅっ、といやらしい音を立ててべっとりフィレアの頬に降りかかります

[05フィレア/イビルアイ][03人間の屑×2]

≪GM≫ 【えんぜくん】「うわうわ、画面の外で何したの?手で扱いたの?画面の外から顔に精液べったりとんできたんだけど」テレビの前のえんぜくんもエキサイトしてます
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ、ひ、あぁ…!」顔に降りかかる白濁した粘体に、ぞくぞくっ、と背筋を震わせて
≪GM≫ ちなみに射精した少年はどたりとそのまま倒れて
≪フィレア≫ 【フィレア】「て…手で、しごく……?」えんぜくんの言葉に、その言葉を繰り返して尋ねます
≪GM≫ 【えんぜくん】「おちんちん手で触って、気持ちよくさせちゃったのかなって」えんぜくんはあえて具体的に噛み砕きます。明らかに悪意がこもってますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「そ…そんな事、していません!」自分から聞いた事ながらその説明に驚き、震えるように小さく首を振って
≪GM≫ 【えんぜくん】「あと何人いるの?せいとさんはー。二人?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい…あと二人ですが……恐らく、魔法で何とかこれ以上は被害を受けずに済みそうです……」微かに安堵した声を返して
≪GM≫ 【えんぜくん】「えーもうおわりー?せっかくみんなてんしょんあがってきたのにー。いんらんなわたしにおちんちん汁かけてくださいとかってもっと言おうよー。ふまんだから、もう二人くらい送る」
≪GM≫ えんぜくんからそういう通信が来ると、がらっと図書室のドアが開けられてさらに二人、目を血走らせた学生と男性教師が入ってきます

[05フィレア/イビルアイ][03人間の屑×4]

≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…い、いんらんな私に、おちんちん汁かけてくだ…ひぁっ!?」ついつい、えんぜくんに言われた言葉を口にしそうになり…えんぜくんの言葉通りに現れた二人の人物に悲鳴をあげる
≪GM≫ 【えんぜくん】「おおー。つぎはカメラっていうかイビルアイに向かって言ってみてー。すごいよーひめせんせー。指についたおちんちん汁舐めたりとかさー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「…?…は、はい……」その行動に何かの意味があるのだろうか…えんぜくんが指示している以上層に違いない、と判断して・・・
≪GM≫ 【えんぜくん】「ひめせんせー変態みたーい。えっちなビデオに出てくる人顔負けだねー。あ、女の先生がもうドン引きしてるー」
≪GM≫ と、楽しそうなえんぜくんは置いておいて
≪フィレア≫ 【フィレア】「あの…い、いんらんな私に…おちんちん汁…かけてくださ、い……」要求されるままに繰り返す言葉。魔力を帯びた状態で口にするその言葉は言霊となり、知らず知らずの内に心を侵食していく…ともあれそんな事は露知らず、言われた通りに、頬にかけられていた白濁を指で掬い、舌先で舐め取る
≪GM≫ そしてそんなフィレアの顔の周りに4本の肉棒が差し出されている図がテレビに映ります

≪GM≫ と、ここらでフィレアさん行動どうぞ
≪GM≫ あ、人屑のターンだった
≪GM≫  じゃあ人屑×4のアタックで
≪GM≫ 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
≪GM≫ 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
≪GM≫ 2D6+3 = [5,1]+3 = 9
≪GM≫ 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
≪フィレア≫ 最初の二発を≪シールド≫で止めてー…ダイス目8以上のは直撃できますがどうします?
≪GM≫ 直撃はなしでっ
≪フィレア≫ ではダメージが2,9,11になるんで…腰、胸、その他で受けて0/0/0 25に!
≪フィレア≫ アクトは<大きすぎる胸><はえてない>!
≪GM≫ OK!ではいきます

使用アクト:<大きすぎる胸><はえてない>

≪GM≫ ずりっとスリングショット水着がずらされると……ぶるん、とフィレアの大きく形のいい乳房が露出します。これまでもほんのり透けていたピンク色の乳首も露になってしまい、さらには股間をかろうじて隠していた薄布も寄せられて恥丘の脇に食い込んでしまいます
≪フィレア≫ 【フィレア】「ひ、あぁっ!やめ…やめてください……皆さん…!」弾け出るように零れ出る乳房。普段はゆったりとした服に、ヒロインの時ですら薄いドレスに隠されたそれが露わになれば、改めて普段は着痩せしている事が思い知らされ。股間を覆う布地もどかされれば、まるで幼女のように覆うものの無い、そして今まで触られる事はおろか誰にも見られた事の無いであろう秘所が露わになる。そして、水着には不釣合いであったストッキングも脱がされていけば、白く、すらりとした脚線美を持つ脚も露わになって
≪GM≫ 【えんぜくん】「うわーひめせんせいえろーい。今ね今ね、カメラがひいてせんせーの恥ずかしいトコ全部映ってるよー。ほら、カメラ見てカメラ、みんなそこから見てるんだよー」
≪GM≫ 【えんぜくん】「さっきのでわかったとおもうけどー、手でさすったりしてあげるとはやく毒が抜けるんだよー。わかるよね。両手で握って擦ってあげようか?さっきみんな、自分でこすってたでしょー?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…そ、そんな……!お願いです……、もう、見ないで下さい……!!」慌てて身体ごとイビルアイを向き、首を振りながら制止の声をかける。にもかかわらず身体は煙の残りで締め上げられ、胸だけではなく、細身の割りに肉付きの良いお尻も太ももも秘肉すらもくびりだすように締め付け、更なる痴態を晒す
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい……!」こくこくと頷き、もはやえんぜくんの目論見通りに動こうとして
≪GM≫ 【えんぜくん】「イビルアイの向こうにも毒に侵されてる人が居るかもしれない。だからテレビの向こうのひとも興奮してすぐにせーえきが出せるように、恥ずかしいことをいっぱいがんばらないといけないんだよ、ひめせんせーは。わかるよね?ひめせんせーは立派なヒロインなんだから」
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい!頑張ります……!」自分は周りの人の事しか考えていなかった。だというのにそれ以外の人々の事まで考えているえんぜくんの高潔な言葉に心打たれ、こくん、と大きく頷いて
≪GM≫ 【えんぜくん】「私は高校生のおちんちんが欲しくて忍び込んだ変態コスプレ女です。これから高校生のおちんちんにファーストキスを捧げます。キスよりもフェラが先だと思うととてもどきどきします。って言ってごらん?意味はわからなくてもいいから」
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい…!……わ、私は高校生のおちんちんが欲しくて忍び込んだへんたいこすぷれ女、です…。これっから、高校生のおちんちんに…ふぁ、ふぁーすときすを、捧げます……。キスよりも、ふぇらが先だと思うと、とても…ど、どきどきっ…します……」言葉の半分は意味も分からないまま、求められた言葉を口にしていく……だというのに、身体はその言葉の意味を理解しているのか、徐々に身体が震え、言葉を跳ね上げさせて
≪GM≫ 両手に握らされた肉棒と、鼻先に突きつけられた肉棒からとろぉ、と粘液が滴り落ちます。その様子はしっかりカメラが捕らえているのはフィレアにも認識できて
≪GM≫ 【えんぜくん】「よくできましたー。いいよいいよー。きっとひめせんせーをみて家で一人でおちんちん擦ってる男の人いっぱいいるよー。その人たちのこともしっかり想像してねー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ……で、出るの、ですね……?」先走りを目にし、さっきのように粘つく液体を出して瘴気に戻る前兆なのだ、と感じ。しゅに、しゅに、と絹手袋に包まれた手で扱いていく。左手は右手よりも更に不器用なものの、薬指の指輪がゴツゴツとした感触を与えて。正面の男には、申し訳なさそうな顔を向けながら、その額に嵌められた、現代日本ではそうそう見られないような額冠が、まるで汚して欲しそうに薄く輝く
≪GM≫ 【えんぜくん】「自分で宣言したでしょ、さ、目の前のおちんちんにキスして。おいしいよ?」てらてらと鼻先に突きつけられた肉棒が頬を擦ると、粘液で輝いて
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい……」キス、という言葉に微かにたじろぎ。けれど唇ではないのならば…と思い直し、唇を近付け、粘液で濡れる肉棒の先端に唇を触れさせる
≪GM≫ にちっ……ぬるぅ……唇をつけたとたん肉棒が口の中に押し込まれてくる。歯を食いしばって進入を拒もうにも唇の裏に生臭い、はじめて味わう雄の先走りがにゅるにゅると塗りつけられて、そこで男はフィレアの鼻を摘んでしまい
≪フィレア≫ 【フィレア】「ひぁ!?・・・…ん、ぁふ……」口の中に入って来る肉棒の感触と臭いに思わず口を噤み…鼻を摘まれれば苦しさに、先走りで淫らに濡れた口と歯を開いてしまう
≪GM≫ じゅるん、と男の肉棒が真ん中辺りまでフィレアの口の中に入り込み、舌や口蓋に直にてろてろと先走りをこすり付けてきます。あぶれたもう一人の男はフィレアの背後に回ってフィレアの髪の分け目辺り……頭の上に肉棒を載せて、イビルアイを真上からのアングルに誘導します。四本の肉棒に囲まれたスリングショット水着の美女……大変卑猥な光景が真昼のお茶の間に垂れ流されて
≪GM≫ 【えんぜくん】「おちんぽちょんまげで両手に握ってしゃぶるなんて、変態でもやらないよ、すごいよひめせんせー。ひめせんせーみたいな美人の変態なんて滅多にいないから、みんなすごく興奮してるよ。もっとわらってわらって、楽しそうにやるんだよー」
≪フィレア≫ 【フィレア】「は…ふ、ひぁ……ん、く、ふぅ…ぁ、ふぁ…ひ…」口での奉仕など知るはずもなく、ただの擬似的な秘所のように扱われ…半開きのままの口にドロドロと唾液が零れる。左手では薬指の…伴侶の存在を示すような指輪でゴツゴツとした刺激を与えながら、右手では肉棒と一緒に魔導具である杓を握り、扱くたびにシャラシャラと音を立てる。ファンタジー映画から抜け出たようなプラチナブロンドの髪の上に赤黒い肉棒が乗っている様子も、その髪を白濁で汚すという予告のように見え、現実に現れたお姫様を陵辱するという妄想を加速させる。そして、当の本人は、自分に浴びせられる言葉の意味を殆ど理解しないまま、肉棒で塞がれた口の端に笑みを浮かべ、まるで楽しむように見せて。

≪GM≫ では、フィレアさんの行動で
≪フィレア≫ 【フィレア】「ふ、あぁ…ら…らして、くだひゃい……」射精という言葉も、その意味も知らず…男性器から白濁が出ればその男性は正気に戻る、とだけ理解し……射精をねだる言葉を口にしながら、右手に魔力を込め、魔力を込める為の指の動きと、その魔力をもって肉棒を刺激する。
≪フィレア≫ 2d6+13 [光]属性 ≪ルミナスレイ≫≪マジックルーン≫
≪フィレア≫ 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
≪GM≫ 右手に握ったペニスからぶびゅ!べちゃびちゃっ!と右頬に精液がぶちまけられ、それがどろぉ、とずれた水着が食い込む乳房に垂れる垂れ下がるのを、男が倒れたことで右側からイビルアイがテレビに転送する
≪GM≫ 【えんぜくん】「ひめせんせーわかる?男の人は気持ちいいとそうやってせーえきをだすんだよ。おちんちんが膨らんでるのは苦しい証拠なんだから、女の人はがんばって出してあげないといけないんだよー」

[06フィレア/イビルアイ][03人間の屑×3]

≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ……で、出ました……♪」精液で汚れていく処女雪のような肌。男性を苦しみから解放した喜びだけを実感しながら微笑むが、その映像を見ている人々にはそれは別の意味で喜んでいるように見え…そして、えんぜくんの言葉にこっくりと頷いて
≪GM≫ 頭に載せて絵的な効果を出していた男が、開いた右手に肉棒を握らせますね
≪GM≫ では、人屑アタック
≪GM≫ 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
≪GM≫ 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
≪GM≫ 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
≪GM≫ 受動をどうぞ
≪フィレア≫ 最初の二つは≪シールド≫で防いで…最後の一撃を食らってHP15
≪フィレア≫ <汚された肢体><強制絶頂>を!

使用アクト:<汚された肢体><強制絶頂>

≪GM≫ フィレアの無意識に作られる淫靡な笑みに、テレビの前のみんな及びしゃぶられ、扱かれている男たちはぞくりと背筋を震わせます。みんな絶頂が近いことを伝えるかのようにとろとろぬちゅぬちゅと先走りを指や舌に絡めてきて
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…みなさん、もう、出そうなんですね……ど、どうぞ……出して、下さい……♪」もうすぐヒロインとしてみんなを救える。絡みつく先走りに理解するとにっこりと聖女のように微笑んで。この場にいるもののみならず、画面を見ている人々にも、射精を求める言葉を口にする
≪GM≫ 【えんぜくん】「射精をおねがいするときはもっとこびんるだひめせんせーっ、はやく気持ちよく出してもらうために、淫乱なセックス中毒の私に、どうか精液をお恵み下さい、くらいは言わないと出してもらえないよー」
≪GM≫ 男たちは腰を震わせ、どんどんと熱を帯びて気持ちを込めるフィレアの愛撫に身を任せていきます
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい…!……み、皆様、どうか…いんらんなせっくす中毒のフィ…私に、どうか…皆様のせいえきをお恵み下さい……!」相も変わらず意味は分からないまま。しかし身も心も淫熱に高められた状態では思わず名前を口走りそうになったりしながら、荒い、興奮しているのが明らかな息と共に懇願の言葉を叫ぶ
≪GM≫ すると……どびゅう!びゅぶる!びゅくびゅぶぶ!ごぼびゅぶうっ!!とさん方向からフィレアの顔に、口の中に精液が襲い掛かります。口の中を満たす初めての濃厚な雄のにおいはフィレアの目の奥をとろとろに蕩かせてしまうようで、側面から放たれた精は顔面をどろどろに汚すだけでなく耳にまでひっかかって
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁっ!あ、あぁぁぁっ!ん、く…な、なんですか、これぇぇぇ!?熱くて、ドロドロ……ふ、ふあぁぁぁぁ!♪、ん、ぐぅ…!」三方向から浴びせかけられる精液の熱さと粘り気と臭さに悲鳴をあげ、大きく開いた口になみなみと精液が注がれる様がはっきりと見える。喉を鳴らしてそれを呑み込むと、戸惑いの声をあげ、身体を、頭を、髪を振り、全身に白濁を浴びていきながら、腰を震わせ、甲高い嬌声を上げて生まれて初めての絶頂を迎えて。その嬌声を上げる口に再び白濁を注がれていく。
≪GM≫ 全身に精をぶちまけながら男たちは倒れ…………そこにはイビルアイだけが残ります。全身を精液まみれにした、スリングショット水着の美女。美しいピンク色の粘膜と乳首がテレビにはしっかりと映し出されていて
≪GM≫ 【えんぜくん】「じゃあひめせんせー、さいごにみんなにおれいをいわないとね。みんな応援してくれてたんだからね。こんな変態コスプレ女にたくさん精液を恵んでくださってありがとうございました。またお目にかかることもあると思いますが、そのときは是非また私をオナペットにしてください、ってね」
≪GM≫ 【えんぜくん】「ちゃんとおっぱいとおまんこ……おまんこはわかる?おしっこがでる割れ目を擦りながら言うんだよ?」
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…は、あぁぁ……♪」皆を解放した喜びに笑みを浮かべ…自身も疲れ果ててぐったりと机の上に横たわる。それでも身に絡みつく煙の残滓と身も心も灼く淫熱は残ったままで、
≪フィレア≫ 煙の残滓に肢体をくびり出され、秘所からはトロトロと愛蜜を零しながら、明らかな愉悦の声をあげ、先程の図書委員と同じ表情を浮かべて。
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はい……皆様、このような、変態こすぷれ女にたくさんのせーえきを恵んで下さいまして有難う御座いました……また、お目にかかる事もあるかと思いますが…その時は、是非…また、ふぃれ…ぁ…わた、私を…おなぺっとにして、下さい……ぃんっ!♪」半ば放心した状況でゆるゆると手を胸と秘所に伸ばし…むにゅくちゅ、ぐちゅりぐじゅり、と精液と愛蜜のたてる淫らな水音を立てながらお礼を告げ…指の動きが徐々に早まったかと思えば、腰を跳ねさせ、愛蜜をプシュッ、と噴出させる
≪GM≫そこまで見届けたらイビルアイもその場を去っていきますね。中継終了です
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ……終わり…ました……」最後まで残っていたイビルアイも逃げ去るのを見届ければ、ぐったりと脱力して…



~エンディングフェイズ~

≪GM≫ では、フィレアが目を覚ますと……
≪GM≫ 図書室で転がってた連中はいなくなってますし、フィレアの体の汚れも綺麗に取り除かれています。服はぼろぼろではありますが、変身前のものに戻っていて……意識を失って解除されたんでしょうか
≪GM≫ フィレアがうっすら目を開けると、覗き込むようにしているのはあの図書委員の女の子でした。「あ、気がつかれましたか……」彼女が何もかも後の処分をしてくれたようです
≪フィレア≫ 【フィレア】(いんらん…へんたい…せーえき…ちんぽ、おちんちん…おまんこ…おなぺっと……)夢の中で今日新たに覚えた言葉を何度となく繰り返し…ようやく夢の中の復習から目覚めて
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ……あなたは……ぁっ!?」目覚めて直ぐに目にする女子生徒の姿に、数瞬送れて慌てて顔を隠して
≪GM≫ 【図書委員】「先生……あんなにすごかったんですね……」どうも彼女はずっと意識があったようで……変身が解けるのまでばっちり目撃していたようです。ちょっと頬を染めてもじもじとしています。
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ…いえ……私なんて、まだまだで……!?……い、いえ、私は先生などでは……!」自分の力などまだまだ未熟であると思い知り…その、未熟が故に出してしまった被害者の少女に首を振り……少女が自分の姿を正しく認識していることに慌て、再び顔を隠しながら、首を振ります
≪GM≫ 【図書委員】「あ、あの、私、先生がいなかったら、あんな、一人じゃすまなかったし……」まだ淫毒瘴気が抜け切っていないのか、それとも地なのかは謎ですが、頬を赤らめてはぁはぁと息を荒げながら脚をもじもじ擦り合わせてます
≪フィレア≫ 【フィレア】「で、ですから、私は……すみません…その、酷い目に遭わせてしまって……」な大自分が先生である事を否定しようとするが、少女の感謝の言葉に、小さく項垂れ、呻くように謝罪する
≪GM≫ 【図書委員】「物理の部屋から白衣もお借りしましたので、今日はこれでなんとか凌いでくださいね」と、小柄な図書委員はぼろぼろのフィレアに羽織るものまで貸してくれます
≪フィレア≫ 【フィレア】「あ、有難う御座います……」殆ど裸に近いボロボロの服装に白衣を着る…それはまさに陵辱後の姿、といった風情で
≪GM≫ 【図書委員】「あ、あの……せ、先生、また、ああいうこと、するん、ですか?」と、もじもじと図書委員は聞いてきます「だ、だったら、私、近くで、ま、また、見たい、な、ぁ、と……」
≪フィレア≫ 【フィレア】「はい…それが私の使命ですから……で、ですが、危険ですから、ダメです…!」こくん、と頷き…近くで見たい、という少女に慌てて首を振る。
≪GM≫ 【図書委員】「…………私が先生の顔についた精液、全部舐めて綺麗にしたとしても?」と、耳に唇がくっつくほど近づけて囁いてみたりしちゃったり
≪フィレア≫ 【フィレア】「え、えぇっ!?……い、いえ…それでも、ダメ、です……」少女に囁かれる言葉に小さく飛び跳ねそうなほどに驚くが、それでも頑なに首を振って。
≪GM≫ 【図書委員】「じゃあ、先生……ばらされたくなかったら、私と時々二人で、会って、もらえます……?」つつぅ、と図書委員のか細い指がフィレアの白い太ももを撫でますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「ぁ……は、はい……」自分がヒロインである事をばらされてしまう…その脅迫じみたお願いに、けれど時々会うぐらいならば別段問題は無いだろう、とこくんと頷いて。
≪GM≫ 【図書委員】「私、先生の、エッチなところの、虜になっちゃったみたいだから……」と、不穏なことを言い残して図書委員は図書室を駆け出していきますね
≪フィレア≫ 【フィレア】「は、はぁ……あ、廊下を走ってはいけませんよ…!?」少女の言葉の意味が分からないままきょとんとし…少し遅れて、図書室から顔を出し、廊下に声を響かせます


≪GM≫ その後……着替えるためにえんぜくんを回収して足早に帰宅したフィレアでしたが、えんぜくんは今日のことに関しては全て「覚えていない」「何のことかわからない」と政治家並みにシラを切りました
≪GM≫ とりあえずはたいした被害がでる前に魔物の被害を食い止めたと言うことで、フィレアのヒロインとしての初仕事は成功だったといえそうです
≪GM≫ 謎の声の正体は結局わからないままで……先行き不安ではありますが、フィレアは気づいていないようであります。
≪フィレア≫ 【フィレア】「さて…今日は新しい言葉やヒロインの仕事を知りましたし……ちゃんと、それも覚えておかないといけませんね…」と、今日聞いた言葉や行動をメモし、復習するのでした



~ヒロインクライシスアドバンス~
~図書委員は見ていた おわり~



~アフタープレイ~

≪フィレア≫ お疲れ様でしたー!!!!!
≪GM≫ そんな訳でりざるとー?
≪GM≫ お疲れ様でした!
≪フィレア≫ CPが11でSPが腰2心4ですー
≪GM≫ はーい
≪GM≫ は経験点11とSPをその通りお受け取りくだされ
≪フィレア≫ エモーションはどうしようかなー、えんぜくんかなーw
≪GM≫ 好きなやつをもってってー
≪GM≫ 次にやることがあったら3人のうちどれかで虐めますゆえ
≪フィレア≫ はーいw
≪フィレア≫ GMにも経験値はいるからねー
≪GM≫ あ、そうなんだ!
≪フィレア≫ うん、PCの得た経験値の平均だから、11点を!
≪GM≫ すげえたくさん貰った!
≪フィレア≫ すげぇんだよ!
≪GM≫ なんと破壊力の高いGM経験値っ
≪フィレア≫ これで自キャラを育ててあげてね!
≪GM≫ はーい!
≪GM≫ フィレア先生と並べるぜ
≪フィレア≫ うふふふふw
≪GM≫ こんなんでよかった?
≪GM≫ まだちょっと自信ないけど
≪フィレア≫ バランスに関してはそもそもこっちがバランスブレイカーなのでごめんねごめんね
≪GM≫ うーんまあ、最初のガスクラウドは
≪GM≫ 手加減しなかったらかなり硬い子だったので
≪GM≫ あのまま使ってれば良かったかなあとも思いつつ
≪フィレア≫ うん、アレは良い感じに強かったかも。
≪フィレア≫ 拘束+催淫とか普通に効くコンボだし、そこらへんはさすが、って感じだったよ!
≪GM≫ 拘束+催淫はアクトと、あのシンデレラメーカー当てるために必須だった
≪GM≫ ひめせんせーにスリングショット水着着せたい一心で、、、
≪フィレア≫ なるほど!でもそういうモチベーションが一番大事!
≪GM≫ ふっふっふ
≪フィレア≫ なので今回は良かったよ!なによりエロかったし!
≪GM≫ うんうんー
≪GM≫ えろかった言ってもらえるのは大きいね!
≪フィレア≫ ごちそうさまですよ!w