(PL) 【マウア】「マウア=クルップス少尉、龍華帝国の軍人で由緒正しい狼族の戦士よっ」
(PL) 【マウア】「尉官としては新人だけど、戦闘暦ならそうそう引けは………」
(PL) 【マウア】「…犬?………(ぞくり)ご、ご主人様、どうかこの雌犬奴隷に……」
(PL) 以上で!ちなみにその他APがつきましたっ
(GM) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%DE%A5%A6%A5%A2%A1%E1%A5%AF%A5%EB%A5%C3%A5%D7%A5%B9
(GM) はいです!
(GM)  
(GM)  
(GM) □■□ 龍華戦記 「狼の狩り」
(GM) ご主人様が、査察に来た王族に大けがを負わされたと聞いたのは、詰所の掃除をしている時でした。あわてて飛んで行っても、仲居さんが通してくれず、その日は一人で気をもみながら過ごしました。
(PL) 【マウア】「(あ、あうう……ええと、それって……ぅぁー。た、大変だぁ、怪我は…っこ、このまま報告されたら…で、でもー)」ものすごく気をもんでます、色々とw
(GM) 翌日も朝一番で伺ってみたところ、やっと通してもらったそこは、この村の源泉に近い王族専用の温泉。怪我をしたのに温泉?と微妙に疑問を感じつつも、立派なつくりのそこに入ります
(PL) 【マウア】「…お、温泉療養?」などと首をかしげながら、中へ入っていきます
(GM) 高いところから村を一望するそこは熱と湿気に満ち、軍服姿で入って行くことに多少の違和感を覚えます。奥の湯にだらんと浸かっているのはヴィーセ。髪の毛を湯船に広げて、タオルを頭にのせた姿
(PL) 【マウア】「んっ……」湿気に服が肌に張り付く不快感に眉を寄せながら。
(PL) 【マウア】「あ…ご、ご主人様、ご無事、ですか?」その姿にすこし心配そうに、それ以上に顔を赤く染めてたずねます
(GM) 【ヴィーセ】「マウアか」 気持ち良さそうに身体を伸ばして、マウアを一瞥。「何の用だ?」
(PL) 【マウア】「あ、ええと、その……ご、ご主人様が重体と聞きまして、心配で……」思えばたいした用事もなかったので、そのまま口を開き
(GM) 【ヴィーセ】「ふふっ」 自嘲気味な笑い。「さすが王族、とでもいったところ。まあ、このまま澄ますつもりもないさ」 ザバリと体を起こすと、メリハリの利いた身体、その腰にある牡の器官がしっかりと見え
(PL) 【マウア】「ぁ………♪」その言葉に安堵を、そして股間にそそり立つ肉棒に顔を朱に染めて、そこから目が放せなくなってしまいます。軍服の中では子宮が疼き始めて…
(GM) 【ヴィーセ】「何か言いたいことがあるようだね?」 湯船から立ち上がると、奥に気配も感じさせずに立っていた仲居が歩み寄り、その髪をまとめます
(PL) 【マウア】「ぁ……ぁの、ご主人様……私に、雌犬奴隷のマウアに、ご主人様のために…何か、できることは、ないでしょうか………」目を離せなくなってしまい、情欲にそまった顔のまま…そんなことを口にします
(GM) 【ヴィーセ】「そうだね……じゃあ、雌犬らしく尻を向けな。」 そう言ってマウアの動きを見ると 「冗談だよ。イザと言う時に傍にいない駄犬に、ご褒美なんておかしいだろ?」
(PL) 【マウア】「ぅ……その、申し訳ありません……」お尻を向けようとして、小さくなって直ります
(GM) 【六花】「主さま……昨日報告にあったアレを、狩りに行かせればいいかと思います。この駄犬も必死に働くことでしょう。」 取り成しているのか、貶しているのか
(PL) 【マウア】「(…あれ?うう、否定できないのが…)」従属前に染み付いた犬根性が、ナニを言われても言い返せなくなっています
(GM) 【ヴィーセ】「そうだね。その辺は任せるよ。マウア、失望させるんじゃないよ。」
(PL) 【マウア】「は、はいっ、わかりましたっ!」そのまま敬礼します
(GM) 【六花】「ではこちらに。」 ヴィーセから離れ、別室にマウアを案内する。
(GM)  
(GM)  
(GM) 身体が熱を帯びている。マウアの軍服の中ではキチキチと軋む音をたて、身体の要所を縊る様に縄が掛けられている。粘着質な物質で淫唇が両側に引っ張られて固定され、下着のないそこを外気がひやりと撫でる。軍服のスカートは異様に短いタイトスカートに改造され、歩くたびにまくれ上がり、その痴態を衆目にさらしそうな恐怖を生む。またスカートの尾穴がなくなっているために、尻尾を振ればスカートが捲れそうになるので、仕方なしに股の間に挟むが、開かれた秘裂をその毛がくすぐり腰が落ちそうになる快楽を生む。
(GM) なぜそんな格好をしているのか。村の中央を歩いて詰め所に武器を取りに行きながら自問する。あの仲居の話では、討伐対象はこの村のそばに現れた触手の塊。村に被害が出る前にそれを倒して捕獲する。その為には、その生き物の好む匂いを放つ必要があると言われて、今の格好をする羽目になり……
(PL) 【マウア】「ぁっ……ふ、ふぁ……こ、こんな、ぁ、んっっ……!!」歩くたびに秘所が左右に開かれ、股間を通した尻尾に撫でられては、身体がびくり、と震えて………お堅いイメージのはずの軍服の中で蠢く縄に、体中を真っ赤に発情させ、ぎこちなく詰め所へと歩いていきます
(GM) 【少女兵士】「隊長、おかえりなさい!!」 まだ籠絡されていない、元気な少女が笑顔で迎えます
(PL) 【マウア】「ぁ……んっ、エイミー?これから、村近郊の、警備に回るから…は、んっ、しばらく、ここに詰めて、いなさい…んっ………」
(PL) 時折ぴくり、と震えては。部下に指示を出し、奥においてある武器を取りにいきます
(PL) その顔は、ぐっ、と堪えなければ直ぐにでも熔けてしまいそうで…
(PL) 《淫らなる緊縛》使用で!
(GM) 【エイミー】「はい隊長!!」 びしっと敬礼して挨拶 「で、ですが隊長?お具合が……」 心配そうに声をかけます
(GM) 了解です
(PL) 【マウア】「大丈夫、よ……このくらい、どうという事もない、から、んっ………」体中に広がる、粘膜質の縄が食い込み…開かれた秘所からは、隠しようもない雌の臭いを詰め所の中に広げてしまいます
(GM) 【エイミー】「あれ……なんでしょう、この匂い?」 無邪気そうに告げる少女が鼻を鳴らして、マウアの雌の匂いを嗅ぎ
(PL) 【マウア】「ぁ、ぁぅ……ちょ、ちょっと変わった香水、使い始めたから、そのせい、よ…んっ」慌てて、とっさに嘘をついてしまいます。しかし足元にはぽたり、と愛液が地面に落ち始めていますが
(GM) 【エイミー】「隊長も香水とかつけるんですね♪」 ふふっと笑って、その言葉を信じ、また入口の番に戻ります
(PL) 【マウア】「(よ、よかった…は、はやくしないと……)」そのまま、多少もたつきながら…奥にある愛用の槍を手に取り、詰め所を後にします
(GM) 村の入り口にいたのは陥落済みの兵士。マウアの様子に何が起きているのかを察し、羨ましそうにそれを見ると、門を開けてくれます
(GM)  
(GM)  
(GM) 目的の場所にたどり着きます。村からそれほど離れていない場所なのに、とても長い行軍を行ってきたかのような疲労感。しかし体を苛む責めはより強くなる一方で……目的地はまさに触手が潜むのにふさわしそうな水場があります
(GM) ここで、ポーントラップ相当で、責め具のBSを
(PL) はいなー
(PL) 【マウア】「は。はぁ、ふぁ…や、やっとつい、た……んっ……こ、ここに、いるの…?」そのままふらふらと、水場のほうにいき………水場へお尻をむけ、足を開いて…股間から滴る愛液を、水の中に滴らせ始めます
(PL) 【マウア】「さ、誘い出す、ためなん、だからぁ…んっっ…!」肩をぴくり、と震わせて………股間に指を這わせ、愛液をより書き出して…それを、ここまでの道のりで愛液のしみこんだ尻尾でかき回し、水中に広めていきます
(GM) 池のほとりで愛液を餌に、尾で怪物を釣ろうとする少女。いつの間にか指の動きが激しくなって、目的がイクことになりかけた頃、チャプン。自分のモノ以外の水音を感じます
(PL) 【マウア】「は、んっ、ふあ、んぅっ……ふ、ふぇ・・・?」止まらない指にいつしか熱中して、空ろになり始めたとき……そんな顔のまま、後ろの水辺のほうへ顔を向け
(GM) 水面からわき出す無数の触手。大きな花の様に無数の触手の生えた本体と、そこからつながる、マウアの胴ほどもある太い触手。まさにマウアに向かってなだれ込もうとしている瞬間で
(PL) 【マウア】「ぁ…っ、で、でた、ぁ………っ」解けかけた意識を戻し、とっさに近くにおいた槍を掴みます
*rius_GM topic : [触手獣IV10、触手テイルIV2][マウア]
(GM) マウアが槍を掴むのと、触手が雪崩を打って押し寄せるのはほぼ同時。
(GM) 開幕双方なし
(PL) なしですー
(GM) 3d6+9 ツイスター乱舞>触手獣
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+9 = [1,3,5]+9 = 18
(GM) 3d6+9 ツイスター乱舞>触手獣
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+9 = [5,4,5]+9 = 23
(PL) きゃー!?
(GM) ダメコンアクトをどうぞ
(PL) い、一個アヴォイド!12にして胸へ!23もそのまま胸へ貰って胸AP0!
(GM) OK!アクトはありますか?
(PL) まだなしで!
(GM) では、反撃どうぞ!
(PL) ツイスター+
(PL) うう、責め具がいたいっ
(PL) ツイスターのみで、触手テイルへ!
(GM) 蠢く触手の塊。嫌悪と同時に確実な快楽を約束するそれが、マウアの防具を引き裂いて、拘束された少女の胸を晒す
(PL) 4d6+6
(kuda-dice) R05_Maua -> 4D6+6 = [5,4,2,6]+6 = 23
(PL) っくう、クリティカルなし。23点
(GM) ギャビンと尾が跳ねます!反撃
(PL) 【マウア】「や、こ、この・・・ぉっ…!」身体に染み入る快感の為に、マンゾクな力は出せず…
(GM) 3d6+6 強撃+ダークネス
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+6 = [4,3,6]+6 = 19
(PL) そ、その他AP0!
(PL) アクトいきますか、汚された肢体、特殊な性感帯:犬耳!
(GM) その柔軟に動く尾がマウアの足を絡め取る。腿の間を通って胴に絡みつくと、股間を擦りあげその背に乗せる。滑り台の様に胴を滑って身体の中心に引き寄せられると、擦りあげられた股間から痛みと快楽が噴出し
(PL) 【マウア】「やぁ…っ、や、やめろ、ん、ふぁ、ぁぁぁっ!?」触手に捕まり、胴から持ち上げられ……触手獣の胴で開かれた秘所を一気にこすりあげられると…それだけで背中をそらせ、快感と痛みで背中をそらせて身体を悶絶させます
(GM) 尾の付け根に跨るマウア。その上から触手の花が、がぼりと上半身を飲み込んで……ぞあぞわぞわと視界を闇に閉ざされた少女の上半身を蠢く触手群。敏感な耳にも小さな触手が這い込んで吸いつき齧り、淫毒をまぶす
(PL) 【マウア】「ぇ、ぁ……な、なに、ひゃ、ぁぁっ!?」上から触手の花にのみこまれ、もがこうにももがく幅もなく。視界すら閉ざされた中、体中を嬲られ、特に敏感な耳にまで触手にすいつかれ、毒をうたれては…たまらず顔が蕩け、甘い声を花の中へと響かせてしまいます
(GM) 触手の胴の上で、艶めかしくタイトスカートに包まれた足が踊る。そのスカートがずり上がり、ドロドロの蜜に濡れた秘所が、腿が触手の幹を挟んで締めつける様をはっきり晒し
(PL) 【マウア】「ンっ、ふぁ、んぅぅっ、ん~~~っ!!」もがけばもがくほど、股間から走る快感が強く、秘所が幹へ食い込んでいき…そのたびに暴れる体から力がぬけおちてしまいます
(GM) その間も上半身を責める触手は止まらない。鎖骨の窪みにキスをして、脇を首筋をぞろりと舐める。無数に細触手の生えたブラシの様なそれは、舌とも指とも違う刺激で狼少女の心を蝕み
(GM)  
(GM) と言うところで、次ラウンドです
(PL) 【マウア】「や、ら、らめぇ、らめぇぇっ…!」
(PL) はいなーっ
(GM) 同じく本体が
(GM) 3d6+9 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+9 = [4,6,5]+9 = 24
(GM) 3d6+9 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+9 = [6,6,5]+9 = 26
(PL) は、はうっ!?
(GM) 酷いダイス目
(PL) ええと、最初の24にアヴォイドの…
(GM) なるほど!
(PL) 18だから5点以上…ポテンシャル2!
(GM) 7点では?
(PL) あ、7ですね
(PL) 2d6
(kuda-dice) R05_Maua -> 2D6 = [4,4] = 8
(PL) ぎりぎり!2残して次の一撃を腰AP0!
(PL) で、行動遅らせます。
(GM) 了解ですよ
(GM) 3d6+6 強撃+ダークネス
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+6 = [2,2,6]+6 = 16
(PL) そっちもアヴォイド!10点HPへ
(GM) 了解!アクトをどうぞ
(PL) 残り全部いきましょう。《口辱》《剃毛》《熱い蜜壷》《付けられた種》《プライドの崩壊》で!
(GM) 了解!
(GM) 身体がずるりと滑る。その下半身に触手の付け根から生える硬くて熱い何かが触れる。本能的にそれが雌を孕ます異形の肉根であることを感じるマウア。視界を封じられた花の中で、舐めまわされて貪られ続ける上半身
(PL) 【マウア】「んぅっ!?ら、らめ、そ、それ、だめぇ……っ!?」股間に感じるものが何かを分かり…じたばたと暴れるも。上半身を軒並み封じられ、しゃぶりつくされてはどうする事もできず。むしろ高められ続けた体は、望むように秘所をほころばせてしまいます
(GM) 拒否の声を上げる狼少女の口元。自分の迂闊に気がついた瞬間、主人のものとは違う味の生臭い肉の塊がその口内に押し込まれる。先端が無数の細触手に分かれたそれは、口内を貪り、舌を歯茎を口蓋を、あらゆる部分に同時に淫毒をまぶし
(PL) 【マウア】「んっ、んむぅっ!?んっ、んぅぅっ!ん~~~っ………んぅ、ぅぅ……」口内に肉の塊がつきこまれては、首から上をびくんっ、とこわばらせ……けれど口内を細かい触手で嬲られ、ありとあらゆるところを媚毒でまぶらせられては、抵抗する声も徐々に弱く……嬲られるままに、嬲られるたびに口の端から甘い声が漏れてしまいます
(GM) 触手がその身を大きくよじる。花に咥え込まれた上半身が、持ち上げられると、すぐ下ろされる。その真下には蠢く先を持つ触手獣の生殖腕。ズグ、グググ……何の感慨もなく奥まで満たされていき、暴れる細触手が子宮口をめちゃくちゃに掻き毟る
(PL) 【マウア】「ンッ、ん”う”っ、ん~~~っ!!!?」一気に生殖腕を、子宮口まで付きこまれ、乱暴に激しくかき回されては………花の中で目をむいて、快感と苦痛の絶叫のくぐもった声を上げます。その後も続く、子宮口への攻めに、快感を覚えた身体は自ら動かしてしまい……
(PL) 【マウア】「(あ、わ、わた、軍人、なのに…やぁ、ここんなぁ……ご、ご主人様に、いわれたことも、うぁ、そ、そんな、ぁ………)」全身を包まれ、しかも自分は今だたいした手傷を負わせたわけでもなく、無力感にぼろぼろと涙して…その感覚も体の奥に、外から包まれる快感に、塗り替えられてしまいます
(GM) 抵抗の止んだ獣人を、弄ぶように触手が動く。周囲を這いまわるとその上下運動の衝撃が直接子宮から脳までを貫く。口内の触手も舌を絡めて引っ張りながら、上と下から快楽で飽和させ
(PL) 【マウア】「んっ、んうっ!?んぁ、ふぁ。んっんぅぅっ!!」子宮から、口から。同時に身体へ送られる快感が体の中央で衝突し、それが体の隅々まで広がり…大きく身体をびくんっ!と震わせて絶頂を迎え……それは一度で終わらず、二度、三度と繰り返し、身体を震わせ、膣をしめつけ、子宮口をほころばせてしまいます
(GM) ぐにゅり。蕩ける様な下半身で感じる刺激。それは肉棒の周囲から無数の触手が生まれる気配。先端に小さな口のあるそれは、無理やり膣道をこじ開けあたりかまわず甘噛みをして、また別の1本が固くしこって自己主張をするクリトリスにも何度も何度も甘噛みを浴びせ
(GM) ほころんだ子宮口に、触手の束が身をねじこむ。主人の様な固さと瘴気はないモノの、無数のそれは長さと数とで獣人の子宮を制圧し
(PL) 【マウア】「ふぅうっ!?ふぉ、んぉっ、ん・・・ぉぉぉっ!?」膣内に生じる新たな快感に、そしてむき出しになったクリにまで噛みつかれ…そして子宮口を抜けて子宮内にもぐりこむ大量の触手に、狼娘は花の中で、目をむいて快感の絶叫をあげてしまいます。身体は既に自身の意思の制御を離れ、絶頂を断続的に迎え続けて……
(GM) 不意に、上下の口が大きく押し広げられる。なにか塊が這いあがりその先端を目指す気配。狼少女はその何かの正体に、本能的に気がついて
(PL) 【マウア】「ンっ!?んっ、ん~~~っ!!!?」その正体に身体をこわばらせ、びぐんっ、と四肢に力が入りますが、それは体内の触手を締め付けるだけにしかならず…
(GM) ビュクンビュクン!と口内にあふれる奔流。同時に子宮内では細触手の先端からシャワーの様な射精が始まり……上半身を包む花の中でも触手たちが白濁を吐き、あらゆる部位に精をまぶす。当然敏感な耳の中まで精液注ぎ込まれて
(GM) その屈辱と性感が狼少女を快楽の果てへと跳ねあげる。花の外に伸びたタイトスカートに包まれたすらりとした両足が、何度も何度も痙攣しながら幹を挟み
(PL) 【マウア】「んぅっ、ん~~~っ、ん、んぁ……っ」体中、中も外も、耳の中までも精液をそそがれて………体中、触手の精臭まみれになり。足は自然と、もっと…というように幹を挟み、自ら腰を振っては精液をおねだりしてしまいます…
(PL) 【マウア】「(ふ、ふぁ、わ、わたし、中、そと、全部、こんな、ぁ…ァ、アハは・・・…も、もうだめ、軍に、も、ご主人様にも、みすて、られ、ぇ……」
(GM) 長い射精が止まらない。熱く粘った液体で、子宮の中を洗浄されるような快楽。腰を振りねだる少女に応える様に、さらなる塊が幹を這いあがり
(GM) ビュク、ビュクビュク!!少女をおぼれさせる気なのか白濁のシャワーがなおも続く
(PL) そう思ってしまうと、さらなる射精を感じて体の疼きを自覚してしまい……花の中で大量の精液でおぼれそうになりながら、射精が続くたびに身体を痙攣させて、絶頂、絶頂、また絶頂へと……
(GM) どれほど達してていただろう。いまだ絶頂に震える少女の身体を、ついに触手の花が解放する。久しぶりに感じる外気。それすらも甘く感じるほど高ぶった少女が力なく触手の幹に抱き付く姿勢。しかし、そんな凌辱の海の中でも手を離さなかった自分の相棒
(GM)  
(GM) と言うところで、最後でにマウアさん、どうぞ
(PL) 【マウア】「は、あは……ス、捨てられ、すて・・・・・・そ、それ、いや……いやぁ………っ………」軍からも主人からも捨てられる恐怖に…手に握ったままだった槍に、力が入り…
(PL) というわけでいきまーす!
(GM) はいです!
(PL) ファイナルアタック+ポテ5のみ!ピアシングも使えないっ!
(GM) OK!
(PL) 14d6+6
(kuda-dice) R05_Maua -> 14D6+6 = [2,2,6,6,1,1,6,5,3,1,5,4,4,6]+6 = 58
(PL) おお、クリティカル4つ!
(PL) +12の70点っ
(GM) もう4点で74点ですね
*rius_GM topic : [触手テイルIV2][マウア]
(PL) おおw
(GM) 触手の花の動きが止まる。いまだ抵抗する少女の抵抗を折ろうと尾が暴れるが、マウアの動きが僅かに早い
(GM) 開幕なし、マウアさんどうぞ
(PL) 【マウア】「は、はぁ、はぁ、こ、のぉぉっ…!」ピアシング+ツイスター!
(PL) 4d6+12
(kuda-dice) R05_Maua -> 4D6+12 = [6,6,2,1]+12 = 27
*rius_GM topic : [マウア]
(PL) さらにクリティカル…33点。よっぽど怖かった模様
(GM) その一撃が、触手の動きを止め切って……ズルリと身体が触手の上から滑り落ちる。その子宮口から膣道を通り、白濁が溢れだす
(PL) 【マウア】「ぁ、ぁぅ………ふぁ………」ぺたり……とそのまま、白濁塗れになった身体でしりもちをついて…脱力します
(GM) そして、先に付け種しましょうか
(PL) はいなー
(PL) 運動で!
(PL) 2d6+6
(kuda-dice) R05_Maua -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
(PL) ……あ”
(GM) あ~あ
(PL) と、とりあえずできた子供を捧げますかw
(GM)  
(GM)  
(GM) エンディング
(GM) 【ヴィーセ】「なるほど……それは、御苦労だったね。」 相変わらず、温泉につかったままの深紅の髪の美女。帰ってきて手当てと検査を受けたマウアは、ふたたびパリッとした制服に身を包み
(PL) 【マウア】「は、はいっ。ありがとう、ございますっ」嬉しそうに顔をほころばせています
(GM) 嬉しそうなマウアに対し、ヴィーセの視線は冷たいままで……暖かい空気の中で、だんだんと体が冷えていく錯覚
(PL) 【マウア】「ぅ………」理由はなんとなく分かっていたり。その顔がだんだん消沈していきます
(GM) 【ヴィーセ】「さて、報告は聞いたよ。さてマウア。お前はあたしのなんだったっけ?」 
(PL) 【マウア】「ま、マウアはヴィーセさまの雌犬奴隷です……」犬耳や尻尾をぺたり、と下げて語尾が弱くいいます
(GM) 【ヴィーセ】「そうだね。それにあたしの、孕み雌にすると言っていたはず?」 ザバリと湯から上がる剣虎。
(PL) 【マウア】「ぁ、あぅ………」(びくり、と震えて動けなくなります
(GM) 【ヴィーセ】「何か言い残すことはあるかい?」 冷たい視線。その視線は初めて闘った時のそれよりはるかに冷たい
(PL) 【マウア】「ぁぅ………あ、ありません………(終わった……ああ、ここで死ぬのね……))」その冷たさにびくり、と尻尾や耳が立ちますが……言い訳など出来るほど器用でもなく
(GM) 【ヴィーセ】「そうかい……」長い沈黙。 「だが、まあいいよ。今回は目的を果たしたわけだし。それに、そんなに孕むのが好きならこれからはいろいろなものに孕ませてやるさ」 何かを考え直し
(PL) 【マウア】「ほっ……え、ええと、それは……?」その言葉に何かぞくり、としたものを感じ取ってしまいます
(GM) 【ヴィーセ】「さあ、そこに横になりな。」 その言葉には応えずに、立ち上がった肉槍を隠すことなく告げる
(PL) 【マウア】「は、はい……」とそのまま、水にぬれるのも構わずに、岩場へ足を開いて横になります
(GM) 【ヴィーセ】「面白い印を残してやるよ」 その顔を跨ぐようにして、腰を落とす。狼少女の股間を覗き込むように跨ると タイトスカートを腰までまくりあげ、その秘所をじっくりと見
(PL) 【マウア】「ぁ、は、はい…んっ、ご、ご主人様、ご奉仕いたします、んっ…あむ、んむ、ちゅば、ちゅる……」ヴィーセの言葉に頷き、顔の前へ突きつけられた肉棒へ舌を這わせて…先端を口にくわえてしゃぶり始めます
(GM) 【ヴィーセ】「すでに用意が出来てるじゃないか。」 熟達してきた奉仕に任せ、下着をつけていない快活だった少女の秘裂を覗き込む。ここに呼ばれてなじられる間も濡らしていたのか、蜜の匂いの漂うそこを、軽く指で擦ると、その指先から鋭い爪が姿を表す
(PL) 【マウア】「ん、んぅっ…!はむ、じゅば、じゅる……」既にぬれている秘所を擦られると、肉棒を加えたままで甘い声を上げ……そのまま、ねぶるようにカリ裏を、肉棘の間を舌でなぞり、すいついていきます
(GM) 【ヴィーセ】「んッ……いい吸いつきだ。」 腰をぐいと落とすと長大すぎるモノが喉の奥まで押し込まれる。仕置き代わりに強めに腰を振りその喉の輪の感触を味わい 「動いたら大怪我するよ」 聞こえているかわからないままに、その爪を動かす。ジョリッジョリっと獣少女の毛並みが減っていき
(PL) 【マウア】「んっ、んぅぅっ……んぐ、んぐぅ、んぉ……っ」喉の奥まで肉棒を付きこまれ、苦しそうにうめきながらも、舌を這わせ、頬をすぼめて吸い上げるのは忘れず……股間に感じるひんやりとした感覚に、言われるとおり腰を動かさずにぐっと我慢し…
(GM) 【ヴィーセ】「ん、そうさ、そのまま、もっと喉を動かして。」 えずくのを抑え込もうとする蠕動からも快楽を感じる。素早い爪の閃きが、少女の股間を丸裸にし、妊婦とは思えない清楚なそこを丸出しにする
(PL) 【マウア】「んむっ、んぅぅ…んぐ、んうっ、んぅぅっ」そのまま飲み込むように喉を動かし、えずき……むき出しになった秘所は、剛直や触手で犯された割には綺麗で。しかも喉から感じる肉棒の臭いと瘴気で、とろりと蜜が溢れています
(GM) 【ヴィーセ】「ふふっ、後は……手のひらで淫阜を包むと、魔力を注ぎ込む。剃りあげられたその部位がチリチリと小さな痛みに包まれて。同時に雌犬少女の口の中で、肉槍が大きく膨らみ射精の準備を整える
(PL) 【マウア】「んっ、んぅっ……!ンム、ちゅる、ちゅば、んむ、んぅっ……!」頬をすぼめて、精液を飲み込むために吸い上げ、舌を絡め始め……股間に走る小さな痛みに、ぴくり、と秘所が震えます
(GM) 身体の奥を作りかえられる感覚。熱が淫唇の上、先ほど剃りあげられたつるりとした下腹部に集まる。そこに手の平より幾分か小さな、逆さにしたハートマークが浮き上がる。そのマークは薄い水色だったものの、僅かに明滅後、鮮やかなピンクに染まり……ゾクリとした魂への浸食。同時に口の中で虎根がはじけ、濃厚な瘴気に満ちた熱の塊を放つ
(GM) 【ヴィーセ】「その、ままッ、吸いな!!」 腿でマウアの頭を固定したまま、快楽に震えながら精を注ぐ。触手のものとは比べ物にならない魔の淫気が、直接脳を何度も揺らし
(PL) 【マウア】「んっぅ!?んっ、んむぅ…!んぐっ、ごくり、ごくっ、ごくっ………」口内に注がれる瘴気と精液を飲み干し………そのまま瘴気が身体にたまり。秘所の刺青から走る脳への、魂への浸食に身体が本能的な怯えと、隷属への快感を覚え……精を注ぎ込まれている間、従順に頬をすぼめてはのみ、飲んでは吸い、出される間のみつづけ、頭の中まで瘴気で染められていきます
(GM) 【ヴィーセ】「ふふっ、何もしてないのに、潮を吹いてるよ。」 だらしなく脱力したまま投げ出されたマウアの腿の間で、揶揄するようにヴィーセが言う。精を注ぎ込まれるだけで、これまでとは異なる悦びが全身を冒し……
(PL) 【マウア】「フ、ふぁ、んぅっ、ちゅば、ちゅる、んく、んく………」これまでとはまったく違った、精気と瘴気を注がれるたびに、身体の中から頭、魂まで震える快感が響き渡り…ぷしっ、ぷしゅうっ、とヴィーセの前で潮をふきながら、精を咀嚼し…肉棒を舌で清めていきます
(GM) 【ヴィーセ】「淫乱な雌犬か……狼とか言っていたころが懐かしいな。」 腰を引き、その上から身を離す。ザバリと再び湯に潜り 「出来栄えを見せてみな」 マウアを招き言う
(PL) 【マウア】「は、はい…んっ、ど、どうか、淫乱な雌犬奴隷の……マウアの秘所をご覧下さい……」と立ち上がり、ヴィーセの前に無毛の秘所を近づけます。毛のあった場所には、ピンク色の逆さになったハートマークがくっきりと、股間に現れて……
(GM) 【ヴィーセ】「しゃがんで足をひらきな。」 水面から身を起こす気がないのか、さらなく屈辱の姿勢を要求。楽しくなってきたのか、目が先ほどとことなり笑みを作っており
(PL) 【マウア】「は、はい……」言われるとおり、足を開いてしゃがみ…必然的に秘所が開かれて、愛液がお風呂へ滴り…そんな屈辱的なポーズでも、顔を赤くして奴隷の喜びを味わってしまいます
(GM) 【ヴィーセ】「上手くできたね。」 逆さ向きに刻まれたハートの刺青。「そいつは、孕み袋たるお前の印さ。妊娠中はその色になるからわかりやすいだろう?」 指先でそのマークをなぞりながらそう教えると、もはや人間扱いはしないと宣言する
(PL) 【マウア】「は、孕み袋、ですか…んっ、は、はい、よくわかり、ます……ぁ、ぁぅ………そ、その、ご主人様は、私を……つ、使っていただけ、るのでしょうか…?」その宣言にぞくり、とした快感を感じてしまい…ふるっ、と秘所から蜜が滴り…気になっていたことをたずねます
(GM) 【ヴィーセ】「孕み袋の分際で、おこがましいと思わないのか?」 その質問に鋭い爪でクリを突く。
(PL) 【マウア】「ぁぅっ…!も、もうしわけ、ありません、んぅっ……!」むき出しになったクリをぴくりっ、と震わせ、涙目で謝ります
(GM) 【ヴィーセ】「ふふ、冗談だ。せっかく使い心地もよくなってきた穴だ。働き次第ではまた使ってやるよ。」 爪をひっこめた指を膣口に押し込むとぐるぐると捻り回し
(PL) 【マウア】「んっ、ふぁ、ぁぁっ、あ、ありがとう、ございます、んっ、ご、ご主人さ、ま、ふぁ……っ」体勢を崩さないまま、秘所を指で擦られて、秘肉で指を締め付けながら、甘い声を上げ始めます
(GM) 【ヴィーセ】「今度は、そうだな……」 孕み袋と化した雌犬を、指先だけで鳴かせながら、次の行為に思いをはせて……
(PL) 【マウア】「あっ、あぁっ、ふぁ、んぅっ…ご、ご主人様、ぁ、孕み袋の、マウア、ぉ……お、お好みのままに、啼かせて、くださ、ぃ……っ」そのまま浴場に、ヴィーセの赴くがままに啼かせられたマウアの声が響き渡ります
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(GM) □■□ 龍華戦記 「狼の狩り」 閉幕です
(GM) お疲れ様でした!
(PL) お疲れ様でしたー!
(GM) いい感じだったね!