21:04 (bee_GM) んでは自己紹介をよろしくおねがいします
21:04 (B05_Renfa) 【煉華】「あらあら、お初お目にかかりますねぇ。私、酒場『志在千里』の女将、煉華と、申します。以後よしなに…」
21:04 (B05_Renfa) 【煉華】「普段は酒場の女将など勤めていますけれど、時折こうして依頼を受ける事もあるのです…若い子達には、まだまだ負けていないつもりですよ?」
21:04 (B05_Renfa) 【煉華】「とはいえ、この格好は少し恥ずかしいですけれど……こんなオバサンの身体、見たがる人もいないでしょうし。むしろ眼の毒かもしれませんね」
21:04 (B05_Renfa) 【煉華】「現に、時折すごい目付きで睨まれますから……愛着はあるのですけれどね。ああ、若い頃は本当に…(以下愚痴っぽい話が続くのだった)」
21:04 (B05_Renfa)  
21:04 (B05_Renfa) いじょー
21:05 (bee_GM) すごい目つきで睨むのは旦那さんだろうか・・・
21:05 (B05_Renfa) いや
21:05 (B05_Renfa) 思い切りガン見されているのを、睨まれていると思っている
21:06 (bee_GM) ではでは。そういえば酒場の名前あるかな?
21:07 (B05_Renfa) あるよ!っていうか
21:08 (B05_Renfa) 自己紹介の中にも書いてあるのよ!
21:08 (bee_GM) ほんとだ! 設定ばっかみてた!
21:08 (B05_Renfa) 『志在千里』ともーします
21:08 (bee_GM) でははじめます! よろしこ!
21:08 (bee_GM)  
21:08 (bee_GM)  
21:08 (bee_GM) ■□■ 龍華戦記『煉華のアルバイト』
21:08 (bee_GM)  
21:08 (bee_GM)  
21:09 (bee_GM) 『志在千里』。昼下がりになって客足も衰え、一息ついたころ。奥で旦那が洗い物をはじめるのを見計らったかのように、一人の男がやってきた。
21:10 (bee_GM) 見たところ、あまりパッとしない流行遅れの服装の、ただそれだけの男だが……冒険を重ねた煉華には、独特の「血の臭い」とも言うべき危険な臭いが分かる。
21:10 (bee_GM) 男は何も言わず店に入り、手近な椅子に座り込んだ。
21:13 (B05_Renfa) 【煉華】「いらっしゃいませ~、『志在千里』へようこそ~」のんびりとどこか間延びしたような応対の声。ぱたぱたと小走りに……ついでに乳房をたゆんたゆんと弾ませながら、男に近寄り。「……あらあらあら、随分とシブいお客様ですねぇ」女将業に身を窶しているとはいえ、冒険者の端くれでもある。その剣呑な雰囲気に目敏く気が付き。
21:14 (B05_Renfa) のほほんとした声ではあるが、やや警戒している風にも見受けられる……かもしれない。 にこにこスマイルなので分かり辛いが。
21:15 (bee_GM) 【男】「……」煉華が近寄ってくると、その男はまるで旦那に聞こえないよう用心するかのように、煉華の耳元で囁いた。「奥さん。これ、見覚えあるかな」 取り出したのは、確かに煉華が書いた覚えのある借金の証文。
21:18 (B05_Renfa) 【煉華】「はいー? ええっと………借用書……ああ~、覚えていますよー。支払いも、毎月の売り上げから定額ちゃーんと払っていますもの……でも、どうしてそれを持っていらっしゃるのですか?」ぽん、と手を叩いて頷く。が、何故会った事もないこの男が、貸した側にとって重要な借用書を持っているのか、ふと疑問に思い。
21:19 (bee_GM) 【男】「いやなに」借用書を仕舞い込み、「あんたが金を借りた商人が先日倒産してねえ。この証文も、管財人からウチの商会に回ったってわけさ。それで……この証文。今日は、即刻返済しちゃくれねえかと思ってね」
21:23 (B05_Renfa) 【煉華】「まぁ、そうだったのですか……世の中はいつも無常なのですねぇ……」しみじみと呟き、倒産してしまった商人に同情する。しかし、次の言葉で己の耳を疑う羽目になり「――はい? え、あのぅ……借用書には、キチンと毎月定額で返済する、と書いてあるのですけれど……無効、になってしまうのですか?」眉根を寄せ、ついでにチャイナドレス越しにでも存在を大いに主張する魔乳もふにょん、と組んだ腕で揺れて持ち上がり。
21:26 (bee_GM) 【男】その乳に一度目が行き、顔を上げる。「あぁ。それにこの借用書には『毎月定額』と書いてはあるが、その額については書いてねぇ。来月から百倍にすることだって、こちらの意志次第ってこった」
21:29 (B05_Renfa) 【煉華】「ひゃ、百倍にもされてしまったら、借りた金額を大きく超えてしまいますけれど……はぁ、困りましたわ……」いきなり百倍は兎も角、コツコツと地道に返済してきたとはいえ、残金は未だ一括で完済できるほどではないし、それだけの蓄えもなく。 早い話、無い袖はどうやっても振れない訳で。「ええと……流石に、一括では不可能です。何分お話自体急でしたし~…もう少し、猶予をいただけませんかぁ?」
21:31 (bee_GM) 【男】「あんな零細商人と違ってよ、ウチは大きな金額回してるんだ。穴空けたらな、そんだけ困る人もいるんだよ。奥さん責任取れんのか? なんなら、旦那さんに話を回したっていいんだぜ」
21:34 (B05_Renfa) 【煉華】「お、夫にお話をされては困ります! そちらの言い分も分かりますけれど、こちらも実際、用意できないものは用意できませんし……な、何とかなりませんでしょうか?」心底困った風に、ぺこり、と頭を下げる。夫には借金の事は話していないし、知られて要らぬ苦労をさせる事も避けたい一心で。
21:35 (bee_GM) 【男】「……どうしてもって言うなら、奥さん。奥さんはメイデンだって噂を聞いたんだが、ホントかい?」その豊満な身体を嘗め回すように見て。
21:38 (B05_Renfa) 【煉華】「は? はぁ……その通りですわ……今でも時折、依頼を受けて出向く事もありますけれど……」突然、話を切り替えてきたその意図を測り――メイデンとしての依頼で帳消しにしていただけるのでしょうか?と思ったりしつつ。
21:40 (bee_GM) 【男】「じゃあ、奥さんがちょっとしたバイトをしてくれれば、とりあえず来月は従来通りの額で勘弁してやってもいい。そうでなきゃ、払えないってんなら店を差し押さえるしかねえ」
21:43 (B05_Renfa) 【煉華】「さ、差し押さえられては困りますわ。はぁ……私に選択肢はありませんわね………」頭を振って、悲しげに呟く。折角構えた念願の店を、こんな事で潰す訳には行かない。どう足掻いたところで、首を縦に振らざるを得ず。「では、せめてそのお仕事の内容を教えていただけませんか?」
21:45 (bee_GM) 【男】「さてね。なんだ、心構えでもしときたいって?」紙片を差し出し、「明日此処に来い。マスターに『ダブルベリーのカクテル』と言えば、グラスの中に鍵が入ってる」
21:47 (B05_Renfa) 【煉華】「お仕事の内容を聞く権利くらい、あると思ったのですけれど……それすらありませんのね」ふぅ、と溜息を付いて肩を落とし、これ見よがしに魔乳もぷるんと揺れて。紙片を受け取ると、それをそっと開いて。
21:48 (bee_GM) そこには、簡単な地図と、煉華の知らないバーの名前が書かれていた……
21:48 (bee_GM) 男はそれを手渡すと、注文もせずに席を立つ。
21:49 (B05_Renfa) 【煉華】「あ、あらあらあら? 何もお召し上がりになりませんの?」 そのまま席を立った男に、きょとんとした表情で。
21:50 (bee_GM) 【男】「仕事で来たんでね」ひらりと手を振ると、「あんたも、旦那に見られなくないだろう?」
21:51 (B05_Renfa) 【煉華】「はぁ、それはそうですけれど……分かりましたわ。今度はお客様として、是非お越しくださいね」
21:51 (bee_GM) 【男】「人のいい女だ……」呆れたようすで出て行きます。
21:52 (B05_Renfa) 【煉華】「え、えええ? だって、私は酒場の女将ですから……」地道な顧客確保の為だったのだが、呆れられてしまいちょっとしょんぼり。
21:53 (bee_GM) そして旦那が厨房から出てきて……夕の準備がはじまります。
21:53 (bee_GM) しかし煉華はどこか上の空。それは、旦那に隠し事をしているという後ろめたさからでしょうか。
21:53 (bee_GM)  
21:53 (bee_GM)  
21:53 (bee_GM) そして、次の日。
21:53 (bee_GM) 煉華の姿は、紙片に記された酒場の前にあった。
21:56 (B05_Renfa) 【煉華】「ええと……紙の住所はココのようですけれど」紙片を手に、見たことも無い店の前に立つ。酒場での格好と似ているようだが、店で着ているドレスよりもさらに肌に密着していて、乳首の形すら薄く浮き出ている。手には棍を持ち、メイデンとしてのスタイルで身を固めている。 無論、メイデンとしての仕事がある、と解釈したからこそ、だが。「それでは……お邪魔致しますわ」店の前で立っていても仕方が無いので、意を決してそっと店の戸を押
21:56 (B05_Renfa) し開いて。
21:59 (bee_GM) 暗いバー。昼間だというのにクダを巻き紫煙をくゆらせる男の姿が何人かあり、戸を押した場違いの煉華の姿に視線を飛ばす。中には明らかな軽蔑の視線もあるが、それはこういったバーにはふさわしい。どの男も身なりは良く、中流以上の階級を思わせる。
22:03 (B05_Renfa) 【煉華】「けほ、けほっ……ちょっと煙たいですけれど……(階級の高い客層の方ばかりみたいですわね……場違い過ぎると思いますけれど……)」じろじろと突き刺さってくる無遠慮な視線に、チクチクとしたものを感じつつ、おほほほ、とふんわり笑顔でそれらをスルーしつつ、マスターと思わしきカウンター奥の人物の所へ向かう。「(ええと、たしかあの方は……)すみません、マスターさん。『ダブルベリーのカクテル』をお一つ、いただけませんでし
22:03 (B05_Renfa) ょうか?」
22:04 (bee_GM) 【マスター】「……はい」シェイカーを軽く使って、すぐに綺麗な色のカクテルが出てくる。不躾な視線はしかしすぐに外れ、高いスツールに腰掛けると意外にいい気分。
22:08 (B05_Renfa) 【煉華】「ありがとうございます~(…あらあら? てっきり何かの暗号だと思いましたのに……普通のカクテル、ですわ……)」 このマスターから依頼内容を伝えられるのだと思っていただけに、微妙に気を張っていたのがあっという間に霧散する。カウンターに肘杖をつき、ついでに乳肉もカウンターの上でぷるん、と大きなゼリーのように揺れ盛り上がりつつ。折角出てきたのだから、とカクテルを一口、口に含んでゆっくりと喉の奥に流し込む。
22:09 (bee_GM) 酸味の強い、口当たりの良いカクテルです。アルコールのせいか、少しずつ身体が火照ってきます。そして……からん、とグラスの底で小さな音。見れば、グラスの中に小さな鍵が入っています。
22:13 (B05_Renfa) 【煉華】「んく、んっ……はふ、口当たりのよい紅茶ですわ……うちでも、こういうちょっと小洒落た飲み物も提供してみるべきかもしれませんわね……あら?」酒場の女将としての性か、ゆっくりと出されたカクテルを味わって己のモノにしようとしてしまう。飲み終えた後、グラスの底に沈んでいた鍵に気が付き、それをそっと摘み出す。「そう言えば……鍵を渡してくれる、と言っていましたわ」手の中の鍵を弄りつつ、ならばどこでコレを使えばいいのだ
22:13 (B05_Renfa) ろうかと、改めて鍵を良く見てみる。
22:15 (bee_GM) まるで物置に使うような小さな鍵です。鍵には102という番号がついていて、また『桃色亭』というロゴが入っています。……そういえば、このバーの向かいにある売春宿がそんな名前だったような。
22:19 (B05_Renfa) 【煉華】「桃色亭……まさかと思いますけれど……」顔を微かに顰めつつ、何やら火照って肌を薄く朱に染めている身体を動かす。代金をグラスの横に置くと店を出て、向かいの売春宿『桃色亭』を眺める。「もしここだとしたら……」注意深く周囲を見回し、誰も見ていないことを確認すると……小さく息を吸って、むん、と握り拳を作り。ずんずん、と店内へ入っていく。
22:20 (bee_GM) 入り口の男に鍵を出見せると、102の部屋を示されます。昼間のこと、高級売春宿に人気はあまりありません。
22:20 (bee_GM) さて、鬼が出るか、蛇が出るか。
22:22 (B05_Renfa) 【煉華】「こんな場所で、どんな仕事のお話なのかしら……?」人気がないのを考えれば、確かに密談にはもってこいかもしれないが。それでもなんとなく釈然としないものを感じながら、ゆっくりと鍵穴に鍵を差込んで回し、扉を押し開けて。
22:22 (bee_GM)  
22:22 (bee_GM)  
22:23 (bee_GM) 【女性】「お入りください。煉華さまですね」18歳くらいの長い髪の女性。まるでメイドのような服を着て、煉華は靴を脱ぐよう指示されて奥へと通されます。
22:24 (B05_Renfa) 【煉華】「はぁ……お邪魔致しますわ」促されるままに靴を脱ぎ、女性の後に続く。
22:24 (bee_GM) 奥の部屋は、煉華は見たことがあるでしょうか、畳敷きになっています。何か書き物をしているらしいでっぷりと太った男が煉華を見上げ、「来たか。座りなさい」と声を掛けてきます。
22:27 (B05_Renfa) 【煉華】「畳、ですのね……一般では中々お目に掛かりませんけれど。 はぁ、それでは」 頷き、畳の上で正座して。この男が依頼者なのだろうと、話を切り出すまで待って。
22:29 (bee_GM) 正座をすると、じくり、と煉華の下腹部が疼く。先ほど飲まされたカクテルのせいだとは、知るよしもない。
22:30 (B05_Renfa) 【煉華】「(んぅ……何だか、お腹の奥がジンジンしますわね……)」やや落ち着かなさげに、行儀良く正座している太股を、もぞもぞと摺り合わせてしまう。
22:31 (bee_GM) 【男性】男は書き物をすぐに終えると、煉華を見た。「『志在千里』の借金の件ですな。貴方の身体で支払いを待って欲しいと」といきなり切り出し、太った男はズボンを解く。……隆々と反り返った赤黒い肉棒が、煉華の前に剥き出しになる。それはまだ勃起していないにもかかわらず、夫のモノよりも二回りは大きなモノで。
22:36 (B05_Renfa) 【煉華】「はい、志在千里の女将で、煉華と申しますわ。以後よしなに……」三つ指付いて、丁寧なお辞儀。こういうのは第一印象が大事なのである。「はい、その借金の件で依頼……は、え? あ、あの、私の身体で? いえ、私はメイデンとして依頼を受けるというお話を――あ、あらあらあら!?(ど、どうしてお、オチンチンなんて……第一、アレってあんなに大きいものですの…!?)」 思いもしなかった言葉に思いもしなかった行動をされ、極め付
22:36 (B05_Renfa) けに見たことも無いようなサイズのペニスを見せられ、何が何だか分からないパニック状態に陥りかける。
22:39 (bee_GM) 【男性】「私のことは「市長」とでも呼びなさい。いまから貴方が「使える」のかどうか確かめさせて貰います」いままで書き物をしていたちゃぶ台に腰掛ける。すると煉華の目の前に醜怪な逸物がくる格好。否応なく男性器の臭いが鼻を付く。「口と……そうですね、その胸も使って、射精まで導きなさい」 男の言葉には有無を言わせぬ響きがあり……
22:43 (B05_Renfa) 【煉華】「……何もかもがあまりに唐突過ぎて、何が何だか分かりませんわ……ひゃん!?」半ば呆然としていたが、目の前にずいと突き出されたペニスを視界に納めると、びっくりしつつちょっと後退り。「く、口と、胸……? よく、分かりませんけれど……やらないといけないのですね?」 こちらも借金が掛かっているのだから、後には退けない。鼻腔に忍び込む牡臭に、くらりとしながら、ペニスをそっと片手で持ち上げ、唇を近付けて……
22:45 (B05_Renfa) んじゃー、魔力でいっちょやってみっかー!
22:45 (bee_GM) どうぞ! 催淫忘れないでね!
22:46 (bee_GM) 【市長】唇が触れると、剛直はびくり、と蠢く。触ってみれば、コリコリと真珠のようなものが埋め込まれているようで、ぞくり……と男を知っている煉華の背筋が震えた。これは、このペニスは、女を鳴かせる為のモノだ。
22:46 (B05_Renfa) 1d6+7+2+2 (マジックセンス2+ガッツ混みなのですよ)
22:46 (kuda-dice) B05_Renfa -> 1D6+7+2+2 = [6]+7+2+2 = 17
22:47 (bee_GM) |・・) およ?
22:47 (bee_GM) マジックセンスは突破に影響したっけ(調べてくる
22:47 (bee_GM) しないですねっ
22:47 (B05_Renfa) しないね!
22:47 (B05_Renfa) ・3・) てへ!
22:47 (bee_GM) では攻撃いきまーす。
22:48 (bee_GM) 2d6+6 マルチ+雌豚狩り
22:48 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
22:48 (bee_GM) 2d6+6 マルチ+雌豚狩り
22:48 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
22:50 (B05_Renfa) 受動がないのは伊達ではないぞ! (その他とk粗衣を
22:50 (B05_Renfa) (その他と腰を0にする
22:50 (bee_GM) ういっす。アクトあるかな?
22:51 (B05_Renfa) 胸を飛ばすに変更しつつ、《つい見てしまう》と《大きすぎる胸》《コンプレックス:胸》にするのよ
22:52 (bee_GM) おっけー!
22:58 (B05_Renfa) 【煉華】「はぁ……ちゅむ、ん……!!(ふぁ、ぁ……先っぽに触れただけなのに、こんなに熱いなんて。 それに、太くてゴツゴツしてますわ……何か、私の中の何かがざわめいて…)」 唇で触れ、手でそっと握ったペニスの逞しさを文字通り肌と唇で感じ、自分でも意識しない牝が歓喜でぞくりと震える。 「え、ええと……胸も、でしたね……こ、こんなオバサンの胸で申し訳ないですけれど……」衣装の上半身だけを肌蹴ると、少し垂れてはいるが圧倒
22:58 (B05_Renfa) 的な質感とボリュームの乳肉が溢れ出し。それを両手で掬い持つように支えると、ふにょん、とペニスを挟み込む。
23:00 (bee_GM) 【市長】「謙遜するな。綺麗な胸だ」ペニスが完全に乳房に埋没する。しかし巨根の存在感は勃起の度が増すに従って大きくなり、ついには先端が乳房の谷間から煉華の顎を突き上げる。……夫のペニスでは絶対こんなことにはならない。まるで乳房を征服されているような感覚。
23:06 (B05_Renfa) 【煉華】「ん、んっ……まぁ、そんな風に仰っていただけると……ふぁ、んっ……少し、嬉しく思いますわ」張りは少々緩いものの、その分マシュマロのように柔らかくむっちりとペニスを包み込む乳肉。乳首も子供がいるとは思えない程のピンク色で、挟み込んでいる乳肉を上下に揺らすと、ぷるんぷるん、と大きく揺れ弾んで。「はぁ、ふぅ……あ、あら、私の胸から、先っぽか出てくるなんて……夫では考えられませんわ……ん、ちゅむ、ちゅっ」ズリズリ
23:06 (B05_Renfa) と、埋め込まれた突起で乳房の谷間と乳肌を擦られ、快楽への自制心を削られていくようで。自分の魔乳を自分の所有物だと言わんばかりに擦り突くペニスの、その先端に、ちゅ、と唇を重ね。同時に、ちくりとした罪悪感が胸を刺し。
23:08 (bee_GM) 【市長】「さあ、そろそろ本格的に奉仕して貰いましょう」煉華の頭を軽く抑えて促し。軽く腰を動かすと乳房の内側の柔らかい皮膚が擦られる。浮いた汗が潤滑になって、ずりゅ……と音がする。まるで乳房を犯されているように思え、そして先端が唇を突き上げた。勃起が収まると、夫のモノとは本当に同じ器官なのかと思うほどの巨根。先端から先走りが溢れて煉華の唇を濡らす。
23:15 (B05_Renfa) 【煉華】「ふぅ……ん、く、ぅん……今のでも、まだ序の口でしたの……?」夫相手でも、こういう事は時たまだかやっていた。逆に言えば、夫はここまでで射精してしまっていた為、これ以上は経験がないと言う事でもあり。「と、兎に角やってみますわ……んっ、ひぅ、んぁ、はぁ……胸の間で、ズリズリ擦れてぇ……ひぅ、い、いやらしい音が、してますの……んぐ、んむ、ぅうぅぅ……るちゅ、ちゅぱちゅぶ、ぢゅぱぢゅうぅぅ…っ♪」男はこういう言葉
23:15 (B05_Renfa) でも反応する、というのを小耳に挟んだ事があったので、それを半ば無意識に実践しつつ、一層強く乳肉でペニスを扱き。飛び出してくる先端を大きく唇を開いて飲み込みながら、舌を何とか絡ませて先走りを啜る。その行為一つ一つが、自分がはしたない牝だと言う事を認識させるようで、舌や乳肉で扱く動きにも知らず熱が篭っていく。
23:19 (bee_GM) 【市長】「上手いですな。手慣れてらっしゃる」煉華が先端をどうにか飲み込むと、カリ首が唇の裏側を擦り上げる。我知らず身体を擦りつけるように。煉華の額は男の下腹の肉に受け止められ、否応なく夫とは別の男に奉仕しているのだと知らせる。そして、男が軽く腰を動かすだけで、乳房の芯に火花が入る。口内も突き上げられると、先走りがどろりと舌の上に零れて、そしてそれを飲むしかない。
23:28 (B05_Renfa) 【煉華】「んぢゅ、れりゅ……ちゅむ、ん、ふむぅ、んぢゅ……くむぅ、ん、れるぅ……ふぁ、ん、私もこんなに長く、ふぁ、ん……やったことはありませんわ……(何もかもが、夫とは違いますわ……この方のほうが、牡としてはずっと……い、いけませんわ、そんな事を考えてはっ)んむっ、ん、ぢゅる、るちゅ…ふぁ、む、んくぅ……っ」思いの外熱中していたのに気付き、慌てて頭を振って考えてはいけない事を追い払う。しかし、再び口に含んだペニス
23:28 (B05_Renfa) は先端しか口内に収まらない。それだけでもクラクラとしてしまいそうなのに、乳肉を擦る幹の動きや熱も激しく、じわじわと乳房の芯まで犯してくる動きに身体がゾクゾクと震えてしまう。牡臭い先走りを嚥下する度に、身体が夫以外の誰かに染め上げられていくようで。快楽と背徳感が同時に理性を侵食しながら、摺り合わせている太股は、溢れ始めた蜜に濡れてぬちゃり、と淫靡な水音を小さく響かせてしまう。
23:32 (bee_GM) 【市長】男が腰を軽く振り上げるだけで、顎が外れそうなほど。男の手は煉華の後頭部に当てられ、その手に力が込められたら窒息してしまうのではないか。その恐怖と被征服感が、さらに煉華の情欲を煽る。そして、不意に男の腰が大きく震えた。「飲まずに、口に貯めなさい」 と、後頭部を押さえられたまま、煉華の口内に広がっていく、精液の感覚。明らかに濃厚なその液体を、飲むことも許されずに舌の上で転がすしかない。
23:42 (B05_Renfa) 【煉華】「んっぶ、んぐ、ぐむぅぅ……っ、ちゅむちゅる、れりゅ、ちゅっ……れろぉ、ぴちゃ、ちゅぷ、ぢゅぢゅううぅぅぅ……!!(い、息が、苦しく……っ、私まるで、モノみたいに扱われて……なのに、どうしてゾクゾクしますの……?)」呼吸すらままならない程の暴力的な支配と、口内を、舌を、乳肉を擦り揺さ振りマーキングしていく圧倒的な牡としての存在感、それらが入り混じって、身体の中の牝を被虐手的に疼かせ、震わせる。ペニスを軽く
23:42 (B05_Renfa) 握っていただけの手は気が付けば両手で根元をそっと支え持って睾丸をふにふにと軽くマッサージするように揉み込んでいる。口内で弾けた精の熱と臭いに半ばうっとりとした顔を見せながら、言われるままに口内で精液を溜め込み。「んっ、んんーぅ……ちゅぽんっ! は、ふぁ……ちゅぱ、にちゃ……こ、これれ、いいれふ、のぉ…?」丁寧に舌を唇で一滴残さず精液を受け止め、ペニスから離した顔はトロンと瞳を淫熱に浮かした牝顔で。開いた唇の奥には
23:42 (B05_Renfa) 、口内で唾液と混ざり泡立って尚も粘りを失わない精液がタップリと溜まっている。
23:43 (bee_GM) 【市長】そして、ゆっくりと肉棒を抜き、胸の谷間からも抜いていく。口を開けさせ、煉華の口内で震える舌にかき混ぜられて泡立つ精液を鑑賞し、数分して漸く、「飲んでいいぞ」と許可を出した。
23:48 (B05_Renfa) 【煉華】「ふぁ、い……んっ、んぐ、ごく、ごくっ……んっ、ん――っ、ちゅ、ぅ……ふ、ぁ……ご馳走様、ですわ……(ああ、ノドに絡み付いて、生臭くて……でも、ドキドキしますわ……)」唾液で薄めながら、ゆっくりと精液を飲み干していく。薄めてもまだ口内に残り喉に絡む白濁は、嚥下する度に身体を芯から疼かせ、行為への嫌悪感を溶かしていく。あまりにも濃密な臭いに麻痺しかかった嗅覚は、それすら美味しいと感じ始めて。
23:49 (bee_GM) では突破判定をどうぞ!
23:50 (B05_Renfa) 1d6+7+2 ガッツガーッツガッツ!!
23:50 (kuda-dice) B05_Renfa -> 1D6+7+2 = [2]+7+2 = 11
23:50 *bee_GM topic : [煉華(娼婦試験TP17)]
23:51 (bee_GM) 2d6+6+3 マルチ雌豚狩り
23:51 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6+3 = [1,3]+6+3 = 13
23:51 (bee_GM) 2d6+6+3 マルチ雌豚狩り
23:51 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6+3 = [6,3]+6+3 = 18
23:51 (bee_GM) 対応とアクトどーぞっ
23:51 (B05_Renfa) 13で腰が消えて
23:52 (B05_Renfa) 18をHPにダイレクトで受けて残りHP、8、だと……!?
23:53 (bee_GM) ククク
23:53 (B05_Renfa) んじゃー、《乳辱》《熱い蜜壷》《つけられた種》でいこーかしら
23:53 (B05_Renfa) あ、《あの人の幻影》も!
23:54 (bee_GM) おっけい!
23:54 (bee_GM) ちなみに射乳なくてもミルク出るのはおっけーよ!
23:54 (B05_Renfa) あいあい!
23:56 (bee_GM) 【市長】「では、下の唇のほうも試験しましょうか」頭から背中、そして尻へと太い指が這う。尻に指が食い込み、わけがわからないまま抱き上げられ、はしたない衣装の腰のところをしげしげと見られる。「……脱げますね?」顔を見合わせ、太った男の腹に乳房を押しつけられ、問われる。
00:01 (B05_Renfa) 【煉華】「はぁ、ふぅ、んんっ……下の、唇? きゃんっ――ふぁ、ぁ、お尻、まで……は、恥ずかしいですわ……」頭を指が撫でていくと、まるで褒められたように感じて嬉しくなってしまう。そのまま背を滑り、熟れた尻肉を掴まれると、じんわりとした痺れと疼きが広がり。男に発情したメス顔を見せたまま、問われると静かに頷き。「い、今から……脱いでご覧に入れますわ」しゅる、と衣擦れの音が響く。胸だけをはだけていた状態からそのまま脚へと
00:01 (B05_Renfa) 衣装をずり下げると、ぱさり、と床に落ちて。その下からは、下着を穿いていなかったのだろう、一糸纏わぬ白い裸身を、夫でもない男に晒してしまい。股間の陰毛は、溢れ出していたのだろう蜜で濡れ光っている。
00:04 (bee_GM) 【市長】「素晴らしい」身体をそっと離し、煉華の全身を見下ろし、賞賛する。反り返った肉棒は一度の射精では到底衰えず、煉華の目の前でイボのついた醜怪な様を晒している。「それでは、自分で……できますか。これを」肉棒の根本を掴み、煉華に見せつける。「あなたの秘所に埋め込んで、腰を振ってください」
00:12 (B05_Renfa) 【煉華】「お、お褒めに預かり、光栄ですわ……」恥らうように裸身を腕で抱きながら、頬を染めて呟く。目の前でそそり立つ凶悪なサイズと形状のペニスに、見ているだけで自分を犯しそうな迫力を感じ、股座をさらにしとどに濡らす。「私、自身で……でも、それは……」唇を許しただけでも立派な裏切りだというのに、膣穴に自分の意志で迎え入れてしまえば、もう言い訳も出来ない。それでも、借金の為、と何度も何度も自分に言い聞かせ、静かに頷き。
00:12 (B05_Renfa) 「し、失礼致しますわ……ん、ひぅっ! や、やっぱり、大き過ぎますわ……で、でも………ん、っ――!!!」くちり、と先端が膣穴に触れると水音と共に淫肉が蠢く。その内なる衝動を、牡を渇望する自分の浅ましい牝の衝動を、借金の為、と言い訳で上塗りしながら、腰を落とし――「はぐぅああああぁぁ……!!か、ひぁ――へ、ふぁ、ぁ、ぉ、ほぉ……ぉぉん……っ♪」子まで産み落とした膣肉は、切れもせずにその規格外なペニスをずっぼりと受け入
00:12 (B05_Renfa) れ、締め付け、媚肉を絡みつかせ――しかし、そのあまりのサイズに一瞬で意識を白く染め、半開きの唇から涎を零す。
00:15 (bee_GM) 【市長】「さすが人妻だ。コレを一息で受け入れるとは」いまの煉華には賞賛にしか聞こえない言葉。子まで産んだにもかかわらず巨根のすべてを受け入れられず、夫のモノではついぞ味わったことのない奥まで貫かれる感覚。またがれば、煉華の子宮口を男のモノが擦り立てる。煉華の意識が一瞬飛ぶと、身体を支えていた膝がずりおち、煉華の全体重が煉華の膣奥と肉棒にぎちぃ、と掛かった。それでも鉄のような肉棒はそり立ち、軽々と人妻の体重を支え
00:15 (bee_GM) 、さらに膣奥にめり込んでいく。
00:23 (B05_Renfa) 【煉華】「は、ひぎぅ……ぁへ、ふぁ、ぁおおぉん…っ♪ ありがとぉ、ございま、ひゅ、ぁひ、んくぅううぅんっ♪ ひゅ、ごぉい……れんふぁの、膣内ぁ、カタチ、かわっちゃ……んひいぃっ♪ お、夫の、あの人の、なの、にぃ……ぁぐ、き、気持ち、よすぎ、へ、くる、くるっちゃ……ひぅ、ふ、ぁうぅっ、んくうぅぅっ♪」入れただけでも、膣肉を貫き子宮を揺さ振るペニスの存在。今まで経験した事の無い、目も意識も、心すらも眩んでしまう圧倒的
00:23 (B05_Renfa) な牡としての格に、所詮自分は牝でしかない事を刻み込まれる。禄に力の入らない両手両脚でゆっくり身体を持ち上げると腰を落とし、子宮口を抉られる刺激で悶え。ペニスのあちこちにある突起で膣襞を不規則に抉られて背筋を逸らして媚びるような鳴き声を上げる。小突かれ続けた子宮口は緩み、新しい牡を迎え入れる準備を整えて。
00:26 (bee_GM) 【市長】煉華の拙いピストンはしばらく続く。しかし、それにどうにか慣れたかと思った瞬間、男の太い指が煉華の腰にめり込んだ。「動きますよ」ぎちゅぅ。腰を両側から押し掴まれ、煉華の身体が凄い力で浮かされ、そしてすぐにめり込む。まるで道具。煉華自身の動きとは比べものにならない早さと、先端を抉り込むような動き。煉華の膣を貪るだけでなく、弱点を探し……子宮口を埋め込まれた真珠がごりごりと抉る。
00:35 (B05_Renfa) 【煉華】「ひぅ、んくうぅっ! は、ふぁ、ううぅ……ん、ひ、んくうぅんっ♪ は、ぁ、んんんっ……は、ぇ? う、動く、って―――ぁぎひいいぃぃぃぃっ! ぉほおぉぉんっ、ぁっ、ああぁっ、ぁひ、ひぅ、へ、ああぁんっ♪ ぉほ、ほ、おおおぉんっ♪ こ、こわれるぅ、こじ開け、られぇ……っひいいぃっ♪ 子宮ぅ、くぱぁ、って、開いへ、ぇ、ぁふ、あなた、あにゃたあぁぁ……ごめん、な、ひゃ、んひいぃっ♪ あ、あなた、よりぃ、これ、気持
00:35 (B05_Renfa) ち、いぃ、ひゅごい、ですのおおぉぉっ♪」身体を揺さ振られて、ペニスでじっくりとy膣穴を市長の専用に捏ね回されていく。ぶるんぶるんと派手に揺れる乳肉をごと、身体を胸板に押し付け、勃起した乳首で市長の胸板を擽りながら、思考は与えられる快楽の波に沈んでいく。太股を大きく開き、子宮すらも口を開けてペニスの先端を受け入れながら。 道具のように支配される事に、これ以上ない悦びを感じて、淫らなアヘ顔を晒し。
00:37 (bee_GM) 【市長】そして嬌声と涎を垂れ流しアヘる煉華の顔をぐいと抱き寄せ、突き出た腹と煉華の乳房がみっちりと二人の間を肉で埋める。そして唇に分厚い舌をねじ込んで黙らせ、精液くさい口内を蹂躙する。腕を背中に回し、尻肉を掴むと思い切り肉棒を押し込み、煉華の内臓を肉棒が押し上げるほどに突き上げる。
00:45 (B05_Renfa) 【煉華】「ひぅ、ふぁ、ああぁっ、はひぃ、んんんっ……ら、らめですのぉ…ひぐっ♪ 狂う、わら、ひ、くるっちゃ――んぶっ、んっ、んぢゅ、んちゅ、んーっ♪」揺れる乳肉とたるんだ市長の身体が重なり合い、汗と唾液でぬちぬちと淫音を奏でて。口内を貪るディープキスに、瞳を細め腕を首に回しながら舌を絡め返し、唾液をクチュクチュと混ぜ合わせて嚥下する。「んぐっ、んぶっ、ん、んんーぅぅっ♪ っふぁ、ぃひいぃぃっ♪ しきゅ、つぶ、れぇ
00:45 (B05_Renfa) ……っあひ、くぁ、ふ、はぉ、おぉ…んっ♪ や、らぁ…私、染め替えられ、ちゃうぅ……この、おちんぽじゃないと、ダメに、なって、ひまいまひゅうううぅぅっ♪」ごちゅん、と重く身体の芯に響く強烈な突き上げに快楽神経が暴走し、呂律すら回らない程の快感で、理性も夫への思慕も切り刻まれていく。
00:47 (bee_GM) 【市長】そして唇を離すと、「出すぞ。覚えろ」と重い声が煉華の耳朶に響き。奥底に食い込んだ肉棒が精を吹き出す。ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクッッ……間断なく膣奥に浴びせかけられ、子宮に吹き込む濃厚な射精。夫のそれとは全く違う、雌を犯し、卵子を陵辱して孕ます意気に満ちた精が煉華の子宮を満たしていく。
00:53 (B05_Renfa) 【煉華】「んちゅ、ちゅぅ、は、ふぁあうぅぅ……お、ぼぇ……? っひぐううぅぅ、ぁ、ゃ、あにゃああああぁぁっ♪♪ あちゅ、子宮ぅ、溺れるうぅぅっ♪ ぁや、は、孕む、わらひ、孕んじゃう! 夫以外の子供、孕んじゃいまひゅううぅっ♪」情け容赦なく子宮へ注がれる淫熱を帯びた白濁。牝を孕ませる事だけに特化したような濃厚な滾りに、牝の本能が満たされていく。注がれ続ける精液で、子宮はぷくりと膨らんでしまい、新しいご主人様と認め、
00:53 (B05_Renfa) 上書きされていく。「は、ひぅ……おぼえ、ましたわ……新しい、主の、熱いちんぽと、精液ぃ…♪」膣穴でギチギチとペニスを咥え込んだまま、夢見心地でうっとりと呟く。
00:54 (bee_GM) では、突破判定をどうぞっ!
00:54 (bee_GM) |・・) ニヤニヤ
00:54 (B05_Renfa) あー、つけ種の判定はいいのかい?
00:55 (bee_GM) それは最後に纏めてやろう
00:55 (B05_Renfa) あいあい
00:55 (B05_Renfa) 1d6+7  ・3・)
00:55 (kuda-dice) B05_Renfa -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
00:55 (B05_Renfa) ガッツとか入れ忘れたけど
00:55 (bee_GM) 2d6+6+7 マルチ雌豚狩り>煉華
00:55 (B05_Renfa) 入れても結果が変わらない罠
00:55 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6+7 = [6,4]+6+7 = 23
00:55 (bee_GM) 2d6+6+7 マルチ雌豚狩り>煉華
00:55 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6+7 = [1,4]+6+7 = 18
00:56 (bee_GM) |・・) 致命傷表送り。
00:56 (B05_Renfa) ですよねー!
00:56 (bee_GM) ではどうぞっ
00:56 (B05_Renfa) 堕落とかなし?
00:56 (bee_GM) ないです! 残念!
00:56 (B05_Renfa) 1d6
00:56 (kuda-dice) B05_Renfa -> 1D6 = [3] = 3
00:56 (bee_GM) ・・・見事に戦闘不能w
00:57 (bee_GM) 逃げる?
00:57 (B05_Renfa) 借金という首輪がある時点で、逃げられないよ
00:58 (bee_GM) おけ。では・・・全滅表かな?
00:58 (B05_Renfa) 1d6 そうそう致命的なことにはなるまい
00:58 (kuda-dice) B05_Renfa -> 1D6 = [4] = 4
00:59 (bee_GM)  ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
00:59 (bee_GM) では付けたねと合わせて2回、妊娠10判定をどうぞっ
00:59 (B05_Renfa) まずは10判定の方から
01:00 (B05_Renfa) 2d6+4
01:00 (kuda-dice) B05_Renfa -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
01:00 (B05_Renfa) ぎりぎり!
01:00 (B05_Renfa) 次は15判定っと
01:00 (bee_GM) 敢えて魔力で振らないのが・・・w
01:00 (bee_GM) ああ、
01:00 (bee_GM) 付け種も10ですよ
01:00 (bee_GM) 15は上位アクトのほう
01:01 (B05_Renfa) ああ、なるほど
01:01 (B05_Renfa) 2d6+2
01:01 (kuda-dice) B05_Renfa -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
01:01 (bee_GM) |・・) おめでた
01:01 (B05_Renfa) ですのよ
01:01 (bee_GM) 【市長】「この分だと明日からでも店に出せそうだな」さわり、と煉華を抱きしめたまま髪に指を通し、そしてなおも腰を振り始める。「オープン予定の店の目玉商品になるか。いや、酒場の女将だったのなら経理を任せてもいいな。しかしまずは……」ごちゅっ、ごちゅっ、とリズミカルに腰を動かす。自分の肉棒で雌を虜にし、麻薬の中毒患者のように言うことを聞かせるために。
01:05 (B05_Renfa) 【煉華】「ひ、うぅぅっ♪ ん、ふぁ、は、ぁう、あぁ……おみ、せ? 経理……? んひいいぃっ♪ ぁ、も、っとぉ、もっと、突いて、くださいっ……一杯、子宮に注いでぇ……♪」身を焦がす淫熱に揺さ振られるままに、夫のことも忘れ、自分の身体を貪り犯す男に、身も心も、全てを委ね。快楽に耽り、腰を振ってよがり続けて。
01:05 (bee_GM)  
01:06 (bee_GM)  
01:08 (bee_GM) 煉華が解放されたのは、昼過ぎから5時間の間、市長を名乗る男に犯され続けた後でした。
01:08 (bee_GM) 気を失ってもピストンの衝撃に叩き起こされ、煉華はその間一度も抜かれることなく犯され続けます。ようやくにペニスが抜かれても、むしろそれが入っていないほうが違和感を覚えるほど。
01:08 (bee_GM) そして、別れ際に男は言います。
01:08 (bee_GM) 【市長】「帰ったらまず旦那の精を受けておいてください。今のでもし孕んでいた時のためにね」
01:08 (bee_GM) その言葉は、煉華の「生活」を明らかに意識している。すなわち、この陵辱がこれで終わりではないことを示しています。
01:12 (B05_Renfa) 【煉華】「分かっていますわ……そうしないと、私も困った事になってしまいますもの……最も、ここまで貴方に染められてしまったのでは、もう夫のではとても満足できそうにありませんけれど……」頬を染めて股間を撫でる。そこにはたっぷりと注ぎこまれた精液が微かに溢れ、にちゅ、と淫猥な粘つく音を響かせていて。
01:14 (bee_GM) 【市長】「夫を、愛しているのでしょう?」敢えて背徳感を煽るためか、そう言い。5時間も煉華を犯し尽くした肉棒はなおも猛ったまま、窮屈そうにズボンに収まっている。
01:16 (B05_Renfa) 【煉華】「勿論です、夫は愛していますわ……でも、愛していればいるほど……貴方から、離れられなくなってしまいますの……ん、ちゅぅ……♪」いつもの優しげな美貌を淫蕩に微笑ませ、窮屈そうなペニスにズボン越しに口付け、頬を摺り寄せて。
01:17 (bee_GM) 【市長】「取り敢えず、これで一月の支払いは今までの通りに。……そういえば、『志在千里』は、なかなか小料理の出来た酒場でしたね。これから利用させていただくことにしましょう」と、部屋の隅の戸棚から取り出したものを煉華に手渡す。それは赤いチョーカー。良く見れば革で出来ている、首輪のような……。「私か、こちらのメイドの顔を覚えておいてください。貴方の店を訪れたときに、貴方がそれをしていれば、……ということです」
01:18 (bee_GM) 頬ずりする煉華の頭をそっと撫でて。
01:23 (B05_Renfa) 【煉華】「あら、そう言っていただけると、女将としては光栄ですわ。 是非ともお越しくださいませ、夫と娘ともども、心からの御持て成しをさせていただきますわ……まあ、贈り物か、それとも……ふふ、似合いますか?」受け取った革の首輪を、その場で己の首に嵌め。撫でられると瞳を細めて嬉しそうに微笑み。「……あの、夫には、今夜は夜遅くなると伝えてありますの。 ですから……ご、ご迷惑でなければ」太股を開き、ぐっしょりと濡れた秘裂を
01:23 (B05_Renfa) 指でくぱぁ、と開きながら「……また、私の子宮一杯に注ぎこんで、くださいませ……♪」
01:24 (bee_GM) 【市長】「……いいですよ。今日は、手付けということでたっぷりと頂きましょう」煉華の腰を抱き寄せて……
01:24 (bee_GM) そして、場所を風呂場に変え、次には夕食を取りながら、そして最後にはミルクを吸われながら。
01:24 (bee_GM) 人妻の背徳の競演は深夜遅くまで続くのでした。
01:24 (bee_GM)  
01:24 (bee_GM)  
01:25 (bee_GM) ■□■ 龍華戦記 「煉華のアルバイト」 終幕です