【GM】 では簡単に現在の自己紹介をお願いしますさ
【蘭】「英の蘭だ・・・・なぜか今視察に来た都市で不埒なまねを・・されている。」
【蘭】「・・・・・・なぜ私は・・・逃げないのだろうか。よくわからない・・・」
【蘭】「付き人も・・・皆平気な顔をしている・・・・なぜ・・・だ。」
【蘭】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B1%D1+%CD%F6
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■龍華戦記 「売られ姫」
【GM】  
【GM】  
【加羅々】恥辱に満ちた舞を終え、別室に招かれた蘭に椅子を勧めた神屋市の領主は、「さて、取引の話を致しましょうか」大きなマホガニーのテーブルにひじをついて笑みを浮かべた。目の前には湯気の立つ紅茶が出されている。
【蘭】「・・・・取引か・・・視察ではなかったのか?」チラッと紅茶を見るが怪しげで飲めない。
【加羅々】「実は……貴方の視察の目的である、英家の絹と、うちが集めた香料の取引は、裏でもう本決まりになっています。貴方も知ってのとおり、英家の絹はそれほど質が良くはない。それを普段の2倍額相当の香料で買い上げることになっております」
【蘭】「・・・・ここ数年は桑の育成がよくなかったのでな。だが大規模な灌漑の工事が始まっているので数年には質は以前のように戻るはずだ。」
【蘭】「そのためではないのか。」
【加羅々】「はい。しかし当方もタダで数年向こうの貸付証文を引き受けるわけにはいきませぬ。正直言いまして、空家の財政状況は思わしくない。安定して継続的なお取引ができるとは思われないのです」……空家の財政を食いつぶしているのは蘭の父親と、その無能な取り巻きであることは周知の事実だ。
【蘭】「・・・・・兄上が家督を継げば・・・ほどなく立て直されるだろう。父ももう高齢だ・・・余生の楽しみと・・酒色にふけっているが。」
【加羅々】「ええ。貴方の兄上は英君との評判だ。灌漑工事も彼の発案と聞きますな。ですが、少々優柔不断なところがあり、父上が生きているうちは頭を抑えられているでしょう。違いますか?」
【蘭】「・・・・・」否定できない。黙って相手の真意を読もうとするが・・・
【加羅々】「空家には時間が必要だったのです。王が身罷るまでの、おそらく数年の財政を維持するための金がね。そのためならなりふり構っていられなかった」 紅茶に口をつけ、喉を潤す。嫌みなくらいに決まった仕草。
【蘭】「なるほど。それはいい。で何を取引するというのだ。」いまだ真意をつかみ取れない。
【加羅々】「では、あなたの家は、足りぬ代金のカタに何を質に入れたと思いますか?」おもむろに、問うた。
【蘭】「・・・・・・土地ではないな。営業利権は・・・いまだ期が熟さぬ。・・・・金山は今新山になってまだ採算が合わぬ・・・。分からぬ。」
【加羅々】「答えは美女です。空家、本家や分家の、12歳から18歳までの美女10名。空家が借金のカタにしたのは自分の家で、嫁入りも決まらずあぶれていた女性たちです。子だくさんも役に立つときがある。」
【蘭】「ふむ。10名か。それでも・・・まだ半分にも満たぬか。・・・・・ん?・・・本家?」本家の女は一人しか思い当たらない。
【蘭】 かたかたと体が震えだす。
【蘭】「本家・・の?・・・女だと?・・未婚の・・・?」口に手を当てて考える。
【加羅々】「本家の姫は4人いらっしゃいますね。下から二人の姫は8歳、10歳なので対象外。14になる姫はすでに隣国との縁談が決まってらっしゃいます」
【蘭】「・・・・・・・な・・・に・・・」強烈な絶望感の後に襲ってくる背中を走る何か。
【蘭】 床を見つめたまま震え、そのまま目の前の男を見つめる。
【加羅々】「ご理解いただけましたか。貴方は、借金のカタに我が市に売られたのです」
【蘭】「・・・・・」首筋と顔に熱が登ってくる。分からない。なぜこのような絶望と・・・熱をもっているのか。
【蘭】「し・・・質問がある。」
【蘭】「兄・・上は・・・兄上は・・・ご承知なのか。」
【加羅々】「承りましょう
【加羅々】「この取引は我が市から持ちかけたことでは御座いません。我が市が、公娼制度を取っていることに目をつけた王子殿下が、……敢えて下卑た言い方をすれば『天原の美女は目玉になる』と、我が国に売り込まれたのです。私どもは、王子の将来性にも乗ったというわけでして」
【蘭】「・・・・・・」才気ばしった兄の顔を思い出す。あの兄なら国を立て直すだろうと思い信じてきた。
【蘭】「・・・・・そうか・・・ならば・・・仕方あるまい。」もう下着を超えて椅子すら濡れている。
【蘭】 兄の時折自分を射抜くような視線を思い出す・・・・
【加羅々】「ご納得頂けましたか。ああ、1つだけお伝えしておきます」
【蘭】「確かに・・・我が国の姫たちは・・・・・国から集められた美女に・・・父が産ませたもの・・・だが・・・」
【蘭】「なんだ・・・・・?」泣き笑いのような表情で
【加羅々】「貴方はこの神屋でも空家の姫です。あなたは姫として売られ、姫として調教され、身を売ります。このことをお忘れ無きよう。あなたの商品価値が高まれば、空家はより潤う契約となっております」
【蘭】「つまり・・・・品を落さぬよう堕ちろというわけか。」
【加羅々】「端的に言えばそうなります。……貴方が空家に絶望するなら、そのときはお伝えください」
【蘭】「・・・・・・わかった。もう一つ・・二つ聞きたい。」
【加羅々】「はい、何なりと」
【蘭】「私は高かったのか?」
【加羅々】「10名のうちで、ですか? それとも奴隷市場の値に換算いたしましょうか」
【蘭】「両方・・・・・だ。少なくとも・・・私は・・・誇りを失うなと・・・教えを受けた。ならば・・・聞いてもいいだろう。」
【加羅々】「10名の中では、メイデンであることも加味されて最高額です。基礎の金額は通常の18歳処女奴隷の5倍。メイデンはその3倍であり、さらに貴方様については本家の第一王女、知名度も加味して5割増しで買い取っております。メイデンは貴方の他に2名いましたので、美女10名全体では通常の処女奴隷の78人分程度ですね。質草としては相応かと」
【蘭】「そうか。」
【蘭】「それともう一つ。」だんだんとお蘭の眼に妖しい物が混じる。
【蘭】「私の商品価値が上がれば国に益することになるのだな?」
【加羅々】「はい」穏やかな笑み。しかし蘭の身体の火照りを見抜いているような、視線。
【加羅々】「貴方が稼いだ金額の20%が、5年のあいだ空家に送られることになっております」
【蘭】「私はその・・・娼婦・・・としての商品価値が上がることならこれからなんでもする。だから買った額の1.12倍を追加で家に払ってくれ。」
【蘭】 そう言ってまっすぐな視線で加羅々を射抜く。
【蘭】「なんなら・・・命令に絶対服従とかもつけるか。」
【加羅々】「絶対服従が尊いとは限らないのですよ。……1つ注意しておくことが増えました」
【蘭】「なんだ。」
【加羅々】「あなたは娼婦であろうとしなければなりません。娼婦というのは身体を売ることですが、心を売ることではありません。快楽に溺れるのではなく、快楽をコントロールしなければならない。……苦しいですよ、溺れられないというのは」
【蘭】「・・・・・・・そうか。ならばそれを心得る。その分を家に還元してくれ。その・・・・私は生贄になるのだろう。快楽に溺れられもせず娼婦にも姫にもどちらもなりきれずに男の下で無くだけの生贄に。」
【蘭】「・・・・・(存外に・・わるくないのかもしれない。)」言葉を飲み込み床を見る。
【加羅々】「娼婦であり、姫である。そういうものになってください。『研修』が終わったときにモノになっていれば、12%の値上げを飲みましょう」
【蘭】「承知した。」
【加羅々】その言葉に頷き、紅茶を飲み干す。「では姫。テーブルの上に四つんばいになって、こちらに尻を向けてください」
【蘭】「っ・・・・わか・・った。」ゆっくりと立ち上がると椅子と尻の間に愛液がねとりと糸を引く。
【蘭】 ふらふらとテーブルにあがるとゆっくりな動作で加羅々に尻を向ける。
【蘭】 発情してピンク色の尻が下着の奥に見える。
【蘭】「これで・・・いいのか・・?」
【GM】 : [蘭(娼婦研修TP78)]
【GM】 突破は任意です。突破判定お願いしますさ
【蘭】 あいさ!
【蘭】 がんばるよ!!
【蘭】 値上げするんだ!
【GM】 名声が上がれば上がるほど値上がりします
【GM】 逆に刻印がつけばつくほど気品が下がります
【蘭】 ガッツ クノイチスーツ
【蘭】 -> 3D6+5+2 = [5,6,1]+5+2 = 19
【GM】 : [蘭(娼婦研修TP59)]
【GM】 では攻撃っ
【GM】 マルチ雌豚狩り+催淫
【GM】 -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18
【GM】 -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
【GM】 対応とアクトどうぞっ
【蘭】 にょあー!
【蘭】 まずはその他を0にして・・・
【蘭】 APダメージで
【蘭】 乳辱。
【蘭】 アヴォイドで17を12点に減らして胸APのこり4点。腰AP残り12点
【蘭】 耳年増もつけるー!
【GM】 おけ!
【加羅々】「では、私をお客と仮定してください」椅子を立ち上がると、かつ、かつと靴を慣らしてテーブルを回り出す。「手順はお任せします。気品のある態度で、かつ扇情的に、ドレスをはだけてください。まだ男に媚びる必要はありません。自分の身体が、男の目にどう映るかを意識なさい」
【蘭】「・・・・・」ほぅと吐息を吐く。
【蘭】 四つんばいのまま胸のドレスを解いていく。豊かな胸をまろびだし、そこで一息つく。視線を感じると良く見えるように手をどけて腰の紐を解いていく。
【蘭】「・・・・・」無言だが時折視線に触られたかのように震える。そしてどこで仕入れたのか胸を寄せたり太ももを崩してみたりしながらドレスをずらしていく。
【加羅々】「姫様。言葉が出ていませんよ?」
【蘭】「今宵は・・・お蘭をお望みくださり・・・ありがとうございます。お蘭の全ては今宵あなた様のものでございます。どうぞご存分に寵愛を賜りますよう・・」濡れた目でそう客を仮定した加羅々に語りかける。
【加羅々】「やはり……よく勉強してらっしゃいますな。艶本をお読みで?」蘭を見下ろす。
【蘭】 淫猥な艶本で呼んだ口上。それを変化させるという事も見抜かれてしまう。
【蘭】「っ・・・そんな・・・」さっと顔に朱が刺す。耳まで赤く染まる。
【加羅々】「空家の王女がそんなものを読みふけるようではいけませんな。……それで?」責めておいて、続けるよう促す
【蘭】「あ・・・・・・お蘭は・・・まだ生娘にございます・・・どうか・・・やさしく・・・あなた様を・・刻んでくださいませ・・」スカートの奥に手を入れて秘所を見せずに紐型のショーツをするするとリボンを解く様にスカートの置くから出してみる。既に濡れそぼったショーツは湿った音でテーブルに卑猥に張り付く。
【蘭】 頭はくらくらと加羅々の視線に酔ったようになり、異常な・・・こんな異常な状況でどきどきと胸が高鳴り太ももに蜜がたれる。
【GM】 ふむ、乳辱は後でもいい?
【蘭】 そして加羅々の顔を見上げる。
【蘭】 あとでもいいよ!
【GM】 では耳年増はOK。突破判定どうぞっ
【蘭】 ガッツ クノイチスーツ
【蘭】 -> 2D6+5+2 = [2,3]+5+2 = 12
【GM】 ういういw
【GM】 : [蘭(娼婦研修TP47)]
【GM】 マルチ雌豚狩り
【GM】 -> 2D6+10+1 = [6,1]+10+1 = 18
【GM】 -> 2D6+10+1 = [3,6]+10+1 = 20
【蘭】 うーむ。それで胸が飛ぶな。
【蘭】 腰はアヴォイドしても・・・ほむ。CP1つかって残すか。
【蘭】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 2出れば1残るかな?
【蘭】 1のこったw
【蘭】 ぎりぎりww
【GM】 おけ、上手いw
【GM】 ではアクトはあるかな?
【蘭】 大きすぎる胸とさっきの乳辱で
【GM】 らじゃ!
【加羅々】「蘭のいやらしいところはどこだ? 唇か? 胸か? 尻か? それとも、生娘の秘所か?」言い含めるように客を演じ、熱い男の視線を注ぐ。
【蘭】「その・・・ような・・・ただ・・胸は・・・皆に・・色々と・・・見られて・・・」恥らいうつむく。
【加羅々】「では、胸を差し出すんだ、姫」
【蘭】「ふ・・ぅ・・・」四つんばいから立ち上がり胸をだす。
【蘭】 白い大きな胸は発情でピンク色に染まって頂点は紅く色づき愛撫をまっている。
【加羅々】「下から自分で持ち上げろ」と……張りのある乳房に指をつ・・・と這わし、汗をこそげとる。汗でぬめった指先を、肉でぴっちり覆われた谷間にゆっくりと差し込む。否応なく性交を感じさせる動きで、指を出し入れする。
【蘭】「ん・・・うぅ・・・」眼に涙を浮かべながらゆっくりと自分で下から持ち上げる。
【蘭】 お椀方の形のいい乳房が持ち上がって変形していく。
【蘭】 眼前には指に犯される自分の胸。
【蘭】「はぁ・・・・・はぁ・・・」その光景に息が荒くなっていく。
【GM】 汗でぬめついた指は、胸の谷間を抉り、最も心臓に近い皮膚に知らぬ男の指が触れる。
【加羅々】「いやらしい肉だ」
【蘭】「申し・・訳・・・ありません・・」自分の値を上げるために惨めに口上を述べる。
【蘭】 だがその口上を言うたびに乳首がぷっくりとふくらみ。再び自分の胸を見るときにはぷっくりと乳首が勃起している。
【蘭】 その光景にかぁっと紅くなり顔をそらす。
【加羅々】指が抜かれる。ほっとしたのもつかの間。男の指はしこりきった乳首に触れた。指先がびんかんな肉の先端を軽く突く。「ん? これは何だ? なぜこんなになっている」
【蘭】「ひっ・・・あっ・・・それ・・・は・・・やぁ・・・おゆるしください」胸を背けられずに肩がぴくんぴくんと震える。
【蘭】 時折なぶられる自分の乳首を見て顔を背ける。そして・・・またちらちらと見てしまう。
【加羅々】「指で少し触られただけで、こんなに固くなるのか? 言ってみろ。お前は何を期待して乳首を勃起させている」 強く乳首を突いて。
【蘭】「そんな・・・・・お許し・・・を・・・あっ」その刺激は待ちわびてたもので明らかに胸を先ほどのようになぶられることを期待してる。
【蘭】 ふるふると指でつつかれるとゆれる双つの肉は汗で光り美味そうにゆれている。
【加羅々】「言え」人差し指と親指が開かれる。それが乳首をきゅっと抓み、そのまま……きちゅう、とねじりあげた。
【蘭】「ひぁっ?!・・・・胸を・・・触って頂けることを・・・期待しておりました・・・あっ・・・」胸をつねられると痛みと甘い刺激が脳天に突き刺さり眼を潤ませて更に震え、声は甘く甲高くなっていく。
【加羅々】はじめて、人の手で弄ばれる乳房。両手の指が乳首に食い込み、蘭を痛みと快楽の狭間に落とし込む。
【蘭】「ふっぅう・・・んぅ♪」歯を食いしばり快楽に耐えるが声に甘さが混じる。
【蘭】 肩は震え、快楽と痛みに必死で耐える。麗しい瞳は閉じられ端から涙がこぼれる。
【GM】 くり、くり。ひねられる乳首。目をつむると、全身の感覚がそこだけに集中する。
【加羅々】「姫。乳首は好きか?」
【蘭】「ふぅ・・・ふぁっ・・・・そんな・・・言えませぬ・・・ぅぅうん♪」辱めの言葉に耐えて震える。
【GM】 では突破判定どうぞっ
【蘭】 あ。催淫解除してもいいよね。
【GM】 おっと、なんかやったっけ?
【蘭】 乳辱って・・・解除されないっけ。
【GM】 うむ。自慰と強制絶頂だけですな
【蘭】 ならば
【蘭】 2d6+5+2  
【蘭】 -> 2D6+5+2 = [2,5]+5+2 = 14
【蘭】 ガッツ込み
【GM】 : [蘭(娼婦研修TP33)]
【GM】 これは・・・負けそうだ
【GM】 攻撃!
【GM】 マルチ雌豚狩り
【GM】 -> 2D6+10+3 = [3,2]+10+3 = 18
【GM】 -> 2D6+10+3 = [1,2]+10+3 = 16
【蘭】 よし!
【GM】 くそっ!
【蘭】 最初アヴォイドで
【蘭】 最後アヴォイドだな。
【蘭】 11点もらいでHPが18点。
【GM】 くーっ! アクトどうぞっ
【蘭】 それが・・・もうあくと無いのよね。つかえるのw
【蘭】 とりあえず時間もおしているし・・・
【蘭】 次の判定いっていいかな?
【GM】 おや?
【GM】 突き刺さる視線まだじゃ?
【蘭】 あ。だっけけ?
【蘭】 ならば突き刺さる視線
【GM】 手元ではそうなってるw
【GM】 といってももうガン見しまくってるので
【GM】 ロールは割愛!w
【GM】 というわけで、突破先にしちゃおうぜ
【蘭】 CP残り全部~
【蘭】 -> 2D6+5+2+4D6 = [5,1]+5+2+[5,5,5,1] = 29
【蘭】 ちょっとおしいか。
【GM】 : [蘭(娼婦研修TP4)]
【GM】 おしいな!
【GM】 では攻撃しちゃうぜっ
【蘭】 でも期待値よりははるかによしw
【GM】 マルチ雌豚狩り
【GM】 -> 2D6+10+4 = [6,4]+10+4 = 24
【GM】 -> 2D6+10+4 = [5,5]+10+4 = 24
【蘭】 がぶ?!
【GM】 容赦ねえw
【蘭】 ・・・・・てぃうんてぃうんw
【GM】 これは全滅表次第か
【蘭】 地名表!
【GM】 違った、致命傷表
【GM】 どうぞ!
【蘭】 1d6
【蘭】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 アイアンウィルあるので-1・・・で4番ですね
【GM】 CP2・・・ないよねw
【蘭】 CP2ないよ・・・
【蘭】 ごふ・・・・
【蘭】 むぅ。じゃあ無様に主人に慈悲をこうか。
【蘭】 お願いですから上げてくださいとw
【GM】 ういうい! 乳首快楽に溺れちまったかんじでいく?
【蘭】 あいさw
【GM】  
【GM】  
【加羅々】いちど乳首から指を離し、崩れた王女の顔を見下ろす。触れていないのに、ひくり、ひくりと震える乳首。「……姫。もっと触って欲しいか?」
【蘭】「ふぁ・・・あ・・・・」絶望的な顔になったあと、本当に長い間熟考してこくんと首を動かしてしまう。
【加羅々】「じゃあ、私にねだってみろ。無様に、浅ましく」
【蘭】「あ・・・う・・・蘭は・・・生娘にもかかわらず・・・乳首をなぶられるのが好きな浅ましい女です。どうか・・・このはしたない女にお慈悲をくださいまし・・・」机の上で土下座して愛撫をねだる。
【加羅々】「上出来だ」褒める言葉。それに顔を上げた蘭の乳首を、さきほどに数倍する力で締め上げ、引っ張る。
【蘭】「っ~~~っ♪」初めてとろけた笑顔をみせて机の上で痙攣する。これが蘭の初めての絶頂をだった。
【GM】  
【GM】 そうして、蘭はこの日一日中、乳首だけを責め立てられ、乳首絶頂を覚え込まされた。
【GM】 それが、娼婦調教の一日目だった。
【GM】  
【GM】 蘭は貞操帯を与えられ、これから毎日、自分の受けた「研修」と「売春」の記録をつけるように命じられる。
【GM】 こうして、姫は娼婦への道を歩き出すのだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ 龍華戦記「売られ姫」 終幕です。
【GM】  
【蘭】 お疲れ様でした。
【GM】 おつかれさん!
【GM】 時間なくて申し訳ない
【蘭】 いやいや。まんぞくまんぞく。
【蘭】 つぎはおけけじゃ!
【GM】 うむ!
【GM】 剃るのもいいけど引き抜くのもよくね?
【蘭】 CP5点 SP3点 あくと使用数4 
【蘭】 いっぽんいっぽん丁寧になぶられるわけですねw
【蘭】 わくわくw
【GM】 ふむ。メリーゴーランドに出せるような状況ではないので施設の利用はなし、と
【GM】 ああ、でも
【GM】 乳首の先端と顔の下半分だけが出たタイツを着せて、メリーゴーランドの待合室に置かれるとかどう?
【蘭】 いいよ!!
【蘭】 姫乳首おさわりじゆうとかにしてなw
【GM】 首に「ご自由におさわりください」
【GM】 と書いた札を下げておこう。
【蘭】 げははw
【GM】 ・・・ちょっと時間あるしやるか?w
【蘭】 いいよーww
【GM】 <リザルト>
【GM】 経験値:敗北20=20 +CP
【GM】 その他:ミアスマ8点、魔物刻印『神屋市』
【GM】 <GMリザルト>
【GM】 ミアスマ:基本10+アクト4+街2=16
【GM】 侵略点:基本4+アクト2+公衆便所1+情報網1=8
【GM】 じゃあさきにこいつを。
【蘭】 わーい。いただきますー。
【GM】 あ
【GM】 蘭って名声1あるか
【GM】 アイドルハントで侵略1もらっとくw
【GM】 あ、ごめん忘れてた!
【GM】 全滅表を振れい!
【蘭】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 妊娠12っ
【蘭】 げふふ。
【蘭】 放棄できるのかな?
【蘭】 SP+5~♪
【GM】 放棄は・・・俺のシナリオでは不可w
【蘭】 -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
【蘭】 よし!
【GM】 どうぞww
【蘭】 げへへw
【GM】 うし、では
【GM】  
【GM】  
【GM】 分厚い目隠しは頭の上半分すべてを覆うラバー製。全身を覆い尽くすタイツはぴったりと身体に貼りつき、線を浮き出させている。ここは露天娼館「メリーゴーランド」の待合室。安い女を求めてやってきた最下層の男たちが待っている。
【GM】 蘭はそこに立っていた。腰から下は箱に入った状態で、タイツに覆われた大きな乳房が呼吸の度に震えている。その先端、昨日、乳首アクメを教え込まれたそこだけが切り取られ、ピンク色の突起はすでに勃起し、汗が浮かんでいた。
【GM】 口には何も嵌められていない。しかし、意味のある言葉を発することは禁じられていた。
【蘭】「っ・・・・・っ・・・」箱に入れるまでに一時間以上散々にじらされた体はあとちょっと乳首に触れられるだけで絶頂してしまうだろう。
【蘭】 時折呼吸とともに身をよじる。その動きが卑猥で。
【GM】 そして男たちが入ってくる気配。最初のうちはすぐに露天娼館のほうへ行ってしまうが、しばらくすると待合室にあぶれはじめる。その一人が蘭の、その首から架かった「ご自由におさわりください」のフダに気付いた。
【GM】 【男】「おぉ、なんかおもしれえモンがあるな」近寄ってくる、見知らぬ誰かの気配。
【蘭】「っ!・・・・・」声でびくりと震えてしまう。顔の下半分でも良く分かる美麗な顔。そこから吐息が漏れる。そして近くに感じる不潔な雄の獣臭
【GM】 【男】「コレか? おおう、なんだコイツ、もう勃起してやがるわりに綺麗なピンクだな」乳首を、デコピンの要領で弾く。
【蘭】「っ~~~♪」あっという間に絶頂を迎えてびくびくと痙攣して鼻にか掛かった啼き声を漏らす。
【蘭】 それは甘く切なく男を誘う響きで痙攣しながらもあらわになった肌をピンク色に染めて絶頂をアピールする。
【GM】 【男】「おほぉ、エロい玩具だなあ」次は太い指で乳首を磨り潰すように嬲る。
【蘭】「っ♪ッ♪っ~~~♪」連続の乳首アクメの表情を見せながらがくがくと震える。口からはよだれをこぼしてただ啼く雌。
【GM】 【男】「どんなビッチだぁ? おっとと」順番に呼ばれたのか、不意に指を離して去っていく気配。
【蘭】「ふぅ~~~ふぅ~~~」絶頂の波に翻弄されながら次の刺激を待つ。
【蘭】「(すごすぎて・・・何も考えられぬ・・・)」遠い遠い所で快楽の波に翻弄されながら耳は次の男の足音を捕らえる。
【蘭】 箱に入れられた貞操帯がじゅくりと濡れるのを感じる。
【GM】 そして次の男は顔を屈め「どんな弾力だ?」歯でイッたばかりの乳首を甘噛みする。
【GM】 そのまま分厚い舌がでろり、と乳首を舐めて。
【蘭】「(すごすぎて・・・何も考えられぬ・・・)」遠い遠い所で快楽の波に翻弄されながら耳は次の男の足音を捕らえる
【蘭】「っ~~?!?」舌の感触。そして歯の痛み。
【蘭】「っ♪・・・ぁっ♪んっ~~っ♪」おもちゃのように痙攣し男嗜虐を満足させる。
【蘭】 香油を塗られた肌と乳首はかぐわしい香りを放ち。高まった体温で更に香る。
【GM】 【見張り】「こらこら、唾つけちゃあいかんよ。汚いだろ。指でやんなさい」【男】「あ……こりゃすんません」 ごしごしとボロ布で乳首を拭われる。
【蘭】「っ?!っ~~っ♪」ぼろ布の刺激は強くて擦られるたびに刺激で震える。
【蘭】 しょろ・・・しょろろ・・
【蘭】 箱の下のほうから音がする。
【蘭】 ぐったりとなったお蘭は半分失神して漏らしているのだろう。
【GM】 【見張り】「あーあー。漏らしちまいやがった」男をどかせ、箱の正面をがぱりと開く。そこには貞操帯で覆われた股間が見え。男たちが物珍しそうに見る前で貞操帯を取り外し、交換する。
【蘭】「・・・・ぅ・・・ぅ・・・」股を閉じようとすると見張りに強制的に開かされて貞操帯を取られてぐしょぐしょに濡れた性器を拭われ新しい貞操帯をつけられる。
【GM】 そして再びぱたむ、と閉じられ、【見張り】「お待たせしました」札に『唾をつけないで!』と書いて男たちに開放する。
【蘭】「(あ・・・また・・・・なぶられるのか・・私は・・・)」口に柔らかい微笑を浮かべてしまう。
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつさま!
【蘭】 けけけ。
【蘭】 まぞっこだけどがんばる姫を演出してみた!
【GM】 ツボにきた!
【蘭】 それは何より!
【GM】 でもいまのおしっこは
【GM】 本人にしたら不本意だろうね!(商品価値的に
【蘭】 だろうねw
【蘭】 けけけw