《華艶》 【華艶】「私は白華艶。仙人になる修行をしている者です。」
《華艶》 【華艶】「下界で人助けをしろとのことですが……」
《華艶》 【華艶】「師匠のところに弟子入りする前とはずいぶん様子が変わっていますね」
《華艶》 【華艶】「降りてきてから私罠にはまりっぱなしだから……すこしくらい用心深くした方がいいのかしら?」
《華艶》  
《GM》 ありがとうございましたっ
《GM》 それでは・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 街を救うお仕事?
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 修行のため、下界で人助けを続ける華艶さん。
《GM》 魔物退治やいろんなこと。
《GM》 困っている人の手助けをしながら、旅から旅への毎日。
《GM》 そんなある日。剣舞桜という街に着き…。そこで、重要なことに気がつきます。
《GM》 ・・・手持ちがない。
《GM》 人助けのためにさまざまなことをして・・・その中には無償のものも多く。
《GM》 今までは気にしたことはなかったのですが…もうお財布の中は、空に近い状態。
《GM》 街に入る際のチェックで、警備兵に呼び止められ。別部屋に案内された時も、やはり心配はそれが一番で。
《GM》 妙に豪華なお部屋の中で、どうしようか…と考えている華艶さんでした。
《GM》 ▽
《華艶》 【華艶】「ふー……この街にしばらくとどまって稼がないとそろそろ不味いかな……それにしても、何かしら、チェックって…手」
《華艶》 と、豪華な部屋に椅子に座って待ってますね
《GM》 はい、するとしばらく待たされて。
《GM》 「お待たせしました。」と、年のころは14歳くらいの…やや釣り眼ながら整った顔立ちの少年が入ってきます。
《華艶》 【華艶】(……子供?……まあ、私もまだ若いけど、これは……)
《華艶》 【華艶】「いいえ、そんなことは。ええと、これって何の検査なんです?」とか聞いてみちゃおうかな
《GM》 【灯真】「始めまして。僕は12天剣の一人、灯真といいます。街の入出管理を担当しています。」華艶さんに小さく頭を下げると、向かいの椅子に腰を下ろします。
《GM》 【灯真】「検査というよりは…貴方は特別な力をお持ちですね?」華艶さんの顔をじっと見ながらそう尋ねてくる灯真。
《華艶》 【華艶】(ここって変わった町なのかしら)「……特別といえば特別、ですけど……ほかの冒険者と比べたらそんなに特別じゃあ、ない、ような……」と、苦笑い
《GM》 12天剣というのが、街の実質的な支配者である…というのは、街に入る際の人々の世間話から小耳に挟んでいておっけーです。
《GM》 【灯真】「ご存知かどうかは知りませんが…。ここは力が全ての街です。武芸者の町であるので当然かもしれませんが。」入ってきた秘書らしき人物が、灯真と華艶さんの前にお茶を置いていきます。
《華艶》 【華艶】(ああ、そういえば。こんなに若いのに街のお仕事かー……大変だなあ)と、根無し草生活の長い華艶は、責任ある灯真の立場に独特の感想を持ちますね。
《華艶》 【華艶】「ああ、だから12天剣」手をぽんと打って納得します
《GM》 【灯真】「なので、いろんな犯罪等も起こりやすい。そして力あるものはそれに巻き込まれやすい。そこまでは分かりますか?」お茶を一口すすってから、華艶さんをじっと見つめる灯真。
《華艶》 【華艶】「力こそパワー……じゃなかった、力こそ全て!ですね。まあ、突き詰めれば世の中そんなもんですよ」お茶を一口
《GM》 【灯真】「まあ、そうですね。ですが、こちらとしても厄介ごとは極力避けたい。この街の市民の大多数は、お金で安全を買っています。そしてそれを提供するのは僕たちですから。」華艶さんの言葉に小さく苦笑して。
《GM》 【灯真】「なので、貴方のように力を持つ方には、一つの制約を受けてもらっています。」机の引き出しを開け、ごそごそと何かを探りながら。
《華艶》 【華艶】(自然とそうなるのかしらね、世の中の仕組みって)「お金を払った人だけ、警察サービスを受けられたりしちゃったり、するですか」う、うーんと、ちょっと唸って頬をぽりぽり
《GM》 【灯真】「そういうわけです。自然、お金を払っていない人とお金を払った人がけんかをしていた場合、お金を払っていない人が悪い…そういうことになりますね。」取り出したのは、一つの首輪。頑丈そうな皮の首輪で、ところどころに金属の細工が施されています。
《GM》 【灯真】「貴方には、これを付けていただきます。これは一種の身分証で、この街に反逆する意思はない、ということを示しています。」指に引っ掛け、くるくると回してもてあそびながら。
《華艶》 【華艶】(ああ、帰りたい。面倒ごとに巻き込まれるよって宣言されたようなもんだわこれ。でも近くに街ないし、手持ちの食量もお金もないしなあ。それにしてもこう、小さな町ならではのサービスよね。税金払う側にしてみれば合理的、合理的)「えーと。その、それは、みんなつけてます?」罠にはまりまくりの最近の生活を思い返して、ちょっとたずねて見ましょう
《GM》 【灯真】「貴方のように力がある旅人や、武芸者には付けていただいています。市民は付けていませんけど。」首輪をもてあそぶ手を止めて、華艶さんに答えます。
《華艶》 【華艶】「なるほど。こういう街ですもんね、一目でわかる方が何かと便利なんですね。出るときに外していただけるのであれば♪」背に腹はかえられないし、とりあえずOKしちゃう
《GM》 【灯真】「あと、これを付けている人には宿泊施設や食事等も用意させてもらっています。まあ・・・代わりに街への奉仕活動をしていただいてますけど。」と、言葉を続けて。
《GM》 【灯真】「理解していただけて、助かります。」小さく笑うと席から立ち上がり。華艶さんに首輪を手渡します。
《華艶》 【華艶】「ついでに仕事ももらえると嬉しいんですけど……ダメかしら?路銀が尽きちゃってて……」
《華艶》 顔の前で手を合わせてウインク
《GM》 【灯真】「ああ、それでしたら・・・。」少し考え込むと。「今からご案内する宿泊施設で、紹介してもらえるはずです。街への奉仕活動ではありますが…確か給金は出るはずですよ。」華艶さんのお茶目なウインクに小さく笑って。
《華艶》 【華艶】「ゎお♪それは助かります。」えへへ、と照れ笑い
《GM》 【灯真】「それでは、表にいるものが貴方をご案内いたしますので。くれぐれもその首輪だけははずなさいでくださいね?」と念を押し。
《GM》 【灯真】「外した場合・・・。僕たち天剣がでる羽目になるかもしれませんから。」すぅっと細めた眼。それはかなりの威圧感を持っていて。
《華艶》 【華艶】「まあ、普通の人にとっては危ないわよね、私らみたいなのが集まる街って」こういう文化を維持するのって大変なんだろうな、この人たちもと、軽く聞いときます
《GM》 【灯真】「それでは、お気をつけて。」華艶さんを外まで見送る灯真。部屋を出ると漆黒の鎧をまとった男性が立っていて。「彼の後についていってください。」と、華艶さんにそう告げます。
《華艶》 【華艶】「ご丁寧にどうも♪お世話にならないようにゆっくりしていきますね」にひひ、と笑ってたたたっと鎧の男についていきますね
《GM》 【灯真】「ええ。」苦笑を浮かべる灯真。あの年頃の女の人って、みんなああなのかなぁ?と小さく笑いながら部屋に戻り。
《GM》 そして華艶さんを先導するように歩き出す、黒い鎧の男性。
《GM》 彼の後をついて歩いていく華艶さんは、意外と綺麗に整備された街のなかを歩いていき・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 案内された場所は、警備兵達の詰め所。何かあったらこの場で取り押さえられますから。そういって小さく笑った魔族の少女で天剣の一人、フィオナとの面会も終わり。
《GM》 案内された部屋もこじんまりとはしていますが綺麗にされた一人部屋で。
《華艶》 【華艶】「おー。ホントに武芸者って言うか、私らみたいなのは優遇されてるのね、ここ」ベッドにぼふっと顔うずめ
《GM》 やや硬いものの布団もお日様のにおいがして。そこでごろごろとしていた華艶さんでしたが。
《GM》 とんとん。小さく扉がノックされます。
《華艶》 【華艶】「はーい開いてます」
《GM》 「失礼します。」一言声をかけて入ってきたのは、20歳くらいの女性。「貴方がお仕事をお探しの方ですか?」かけていた眼鏡を軽く上げ、華艶さんに尋ねてきます。
《華艶》 【華艶】「はい、そうです。お仕事のお話です?」座ったまま
《GM》 「ええ。」お部屋の入り口で立ったまま。「あいにくお仕事はそこまでたくさんなくて…。お金は急ぎで必要なのですよね?」と華艶さんに尋ねる女性は、眼鏡が似合う知的な感じの女性です。
《華艶》 【華艶】「ご飯と宿のお世話をしてもらえるって言う事ですし、ちょっとづつでも溜まるならば……急ぐ旅をしているわけではありませんからね」
《GM》 「通常の奉仕活動は、そこまで給金は高額ではないのです。基本、ここの宿泊費と食費のようなものですから。」と華艶さんに答え。「なので、お金を稼ぐためのもの、となると…意外と少ないのです。」手にした書類をぺらぺらとめくりながら。
《GM》 「なるほど。それでしたら・・・。」数枚の紙をめくり、内容を確認しながら。「お金が溜まり易いお仕事なら…いくつかありますね。」と、小さく頷きます。
《華艶》 【華艶】「ど、どんなのでしょう?」興味津々です
《GM》 「いわゆる貧民街での健康管理のお仕事ですね。」内容を読み上げながら。「週単位のお仕事ですが、これでしたら…これくらいは出ます。」宣言されたお金は、なんというか・・・かなりの高額です。
《華艶》 【華艶】「!!!!!」二度見。「げ、激務じゃないんですか?ていうか、私らみたいなの多すぎてこういうお仕事だけ人手不足とか!?」
《GM》 「激務では…ありますね。」う~ん、と小さく考えて。「ただ、楽しんでやっている人も多々います。いつもは意外とすぐに人手が埋まるのですが…今回はたまたま余っていた。そんな感じです。」と、眼鏡を押し上げながら。
《華艶》 【華艶】「うーん。福祉ってやつ?私はあんまりイメージないけどなあ」多分イメージにギャップがありますねw
《GM》 「福祉…。」呟き、腕を組む女性。「そういえるかもしれませんし、そういえないかもしれません。」何だか曖昧な答えです。
《GM》 「どうしますか?お嫌でしたら別のお仕事も探してみますが・・・?」と、華艶さんを見つめて尋ねてきます。
《華艶》 【華艶】「で、いつからなんでしょう?もらえる分だけがんばっちゃいますよ」と、やる気満々です。
《GM》 「ありがとうございます。」深々と頭を下げて。「お仕事は明日からですね。今日はゆっくりとお休みください。明日の朝、朝食後にここの入り口に来て下されば、そこからは別のものがご案内いたします。」と丁寧に答えてきます。
《華艶》 【華艶】「はーい♪よろしくおねがいします♪」
《GM》 一礼して扉を静かに閉める女性。
《GM》 そして夜に出されたご飯も意外と味がよく。たくさん食べても怒られる事もなく。
《GM》 お風呂だけはありませんでしたが、お湯で体を拭いて、ぐっすりと眠りにつき…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 朝。
《GM》 ご飯を食べてこの施設の入り口に行くと。昨日の女性と、別の女性が二人で立っています。
《GM》 もう一人の女性はショートカットで活発そうな女性で、年のころは…20歳くらいに見えます。
《華艶》 【華艶】「おはようございまーす♪」にこやかに挨拶
《GM》 昨日の女性は華艶さんに気づくと、小さく頭を下げ。
《GM》 「おはようございます。今日の仕事の説明と案内は、こちらの方がしてくださいます。」と、隣の女性を指差すと。
《GM》 【リン】「こんにちは、あたしはリン。呼び捨てで構わないよ。」にかっと満面の笑みを浮かべて華艶さんに小さく頭を下げます。
《華艶》 【華艶】「ええと、わかった。リン、、、、ちゃん?初対面はやっぱ難しいわね。努力はするけど」ちゃん付けに努力の跡を感じます
《GM》 「それじゃ、リンさん。よろしくお願いしますね。」と、女性が頭を下げ。
《GM》 【リン】「分かってるって。それじゃこっちだよ♪」と、華艶さんの手を引いて早足で歩き出します。
《華艶》 とことこついていきますね
《GM》 リンは華艶さんの手を引き、整然と整備された道を右に曲がったり左に曲がったり。しばらく歩き続け。
《GM》 【リン】「でも、あんたみたいな美人さんでも、こんな仕事するんだね~。」やがて見えてきた大きな門。そこを目指しながら、華艶さんの顔をまじまじと見て。
《GM》 【リン】「まあ、楽しいから気持ちは分かるけどさ。」
《華艶》 【華艶】「楽しんでやってるって言うけど……私、どんな仕事か想像つかないのよねー」とかさらっととんでもないことを
《GM》 どんどん近くなる門。そこの衛兵にリンは何事か話しかけ。懐から取り出した何かを見せると、衛兵は門を開いてくれます。華艶さんの手を引いたまま、門をくぐると。
《GM》 【リン】「え?知らないの?」きょとんとした顔で華艶さんを見つめ。
《GM》 町並みは、今までの整然としたものではなく…。ごちゃごちゃと入り組み、建てられている家などもかなりぼろぼろなものへと変わっています。
《GM》 では、ここで・・・さいころをどうぞっ
《GM》 知力で10判定ですっ
《華艶》 2d6
"(kuda-dice) 2D6 = [2,1] = 3"
《華艶》 +1
《GM》 はぅっw
《華艶》 4ですね!頭悪い!
《GM》 では、特に気づく様子もなく・・・w
《GM》 【リン】「簡単に言えば、男達を満足させる仕事だよ。」と、さらりというリン。
《華艶》 【華艶】「え!」まさか、と何がしかの記憶が思い当たります。顔を引きつらせると共に、一瞬なぜか期待してしまってそのことにもびっくり
《GM》 【リン】「ここには女がいないんだよ。ほとんどの女は、街で体を売ったりするからね。男しかいなかったのに、気づかなかった?」
《GM》 そして連れて行かれた先は・・・小さな広場。
《GM》 ですが、その広場には石造りの小さな長方形のバスタブのようなものが埋められていて。
《GM》 それが大体等距離に、いくつも置かれています。
《華艶》 【華艶】「いやー……武芸者の街だし自然かなーと……」
《GM》 【リン】「変わってるね、あんた。」くすりと笑うリン。その石のバスタブに近づいていくと。「とにかく、ここには女がいない。そして女を買う金もない。となると…犯罪者になるのが眼に見えてるだろ?」
《GM》 【リン】「だからたまに、こういう仕事が出るんだよ。男達の精処理をして、欲望を吐き出させる…みたいなね。」バスタブに入ると、いたずらっぽく片目を閉じるリン。
《華艶》 【華艶】「あーもう、そういうお仕事か……」しかし想像するとなぜか腰がきゅん、と疼いてしまいますね「わ、私そんなんばっかだなあ……」思わず右手で左腕をぎゅっと握り、バストを右腕で持ち上げるようにして体を縮こまらせてますが、悟られないよう目をそらし
《GM》 【リン】「ちなみに私達の給金は、ここの連中から出てるんだから。しっかりサービスしないとね。」くすりと笑うと。「ちなみにノルマは、このバスタブがいっぱいになるまで精液を搾り取ること。」ぺんぺん、と石造りのバスタブを叩き。
《GM》 【リン】「まあ、あんたならできるよ。」にかっと笑みを見せます。
《華艶》 【華艶】「できるってこれ……」何人分よ、と思うと気が遠くなります。それ以上に一瞬やる気になってた自分に頭痛がします
《GM》 【リン】「ここの連中はさ、すごいんだ。」ほら、と指差す方向には、嬌声を上げて貫かれている女性。ぶしゅっ、ぶしっ。突かれる度に秘所から大量の精液を拭きこぼし。
《GM》 バスタブいっぱいになろうとしている精液が、その動きにあわせてねっとりと波打っています。
《華艶》 【華艶】「うわぁ……」引いているわけではなく、どこか見とれたようなうっとりした声
《GM》 【リン】「硬さもでかさも、精液の量もオーク並。臭さなんてもうしゃれにならないよ。」リンと華艶さんがバスタブに入ると、汚らしい格好をした男達が寄り集まってきて。
《GM》 【リン】「でも、これがたまらないんだよ・・・。」むき出しにされた恥垢まみれのペニスに、うっとりしたようにほお擦りするリン。
《華艶》 【華艶】「……(ごくり)思わず唾を飲み込みます。前回オークの肉棒でたっぷりと蕩けさせられた脳髄と体はその味を覚えているのか、勝手に反応して」
《GM》 そして華艶さんの美しい顔の前にも、白い汚れにまみれた巨大な肉棒が突き出され。くらくらするほどの尿の臭いと牡の臭いが鼻に流れ込み、思考を溶かしていき。
《GM》 と・・・。
《GM》 ずぐんっっ。首輪から何か波動のようなものを感じます。と思う間もなく、全身がかぁっと火照り始め…。以前に体験したような甘い疼きが体中に広がっていき・・。
《華艶》 【華艶】「っん……!!」じわっと湧きあがる淫欲と、疼き……どうにか抵抗しようと肉棒から顔を背けます。しかしその臭いに頭はくらくらしてきていて
*topic : [華艶(6)隷従の証(TP1)街への奉仕(TP32)崩れる理性(TP34)]
《GM》 えー、まず・・・
《GM》 証っていうのは、外したらだめって言われている首輪ですw
《GM》 奉仕と理性を突破したら、くりあですっ
《華艶》 なるほどっ
《GM》 証は外したら、有無を言わせずに戦闘になりますので・・・w
《GM》 ちなみに 奉仕:運動 理性:知力
《GM》 ですっ
《華艶》 はーい
《GM》 では、最初のターンっ
《GM》 突破をお願いしますっ
《華艶》 アイアンフィストの突破判定+1がついてます
《GM》 はいっ
《華艶》 では、奉仕の方から
《GM》 どうぞっ
《華艶》 2d6+6
"(kuda-dice) 2D6+6 = [4,4]+6 = 14"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 証が
《GM》 4d6 淫毒 乱打2 雌豚
"(kuda-dice)  4D6 = [2,1,2,5] = 10"
《GM》 奉仕が
《GM》 3d6+4 乱打
"(kuda-dice) 3D6+4 = [1,6,5]+4 = 16"
《GM》 理性が
《GM》 2d6+4 雌豚
"(kuda-dice)2D6+4 = [5,3]+4 = 12"
《GM》 いじょうですっ
《GM》 どれもシールド有効です
《華艶》 全部にシールドをっ
《GM》 はいっ
《華艶》 10点ずつはじいて
《華艶》 胸と腰で6点と2点を受けます
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《華艶》 あくとは つい見てしまう と官能の指先!
《GM》 らじゃーっ
《GM》 では・・・
《GM》 恥垢まみれの真っ白な亀頭が、華艶さんの目の前に突き出されます。それは華艶さんの鼻を軽く突付き、ねっとりとした恥垢を鼻の頭に塗りつけ。くらくらするような悪臭をその鼻腔に届けてきます。
《GM》 そしてそれは一本だけでなく、2本、3本と華艶さんの前に差し出され。そのどれもが巨大で、そして垢まみれのきたないもので。
《GM》 【リン】「んっ♪ぢゅ、ぢゅるるるっ♪くちゅ、ぴちゃぁっ♪」いつのまに裸になったのか、リンがはしたない水音を盛大に立てながら、肉棒にむしゃぶりつき。美味しそうに舐めながら、別の肉棒を指でしごき上げているのが眼の端に映ります。
《華艶》 【華艶】「んっ……」頭がくらりとして、目の前がずくんずくんと白く霞みます。おぞましいはずなのに、それは甘い体験と結びついて華艶の本能をくすぐって来ます。逸らした目でチラチラと差し出された肉棒を見てしまい、その度に悩ましいため息が漏れて
《GM》 【リン】「ぢゅるっ。ほら、華艶。早く擦ってあげなよ。こんな風にさ。」口元を唾液で滑光らせたリンが小さく笑い、手にした肉棒に指を絡め、激しくしごき上げます。そのたびに指先には恥垢がねっとりと絡みつき、にちゃ、にちゅぅっと卑猥な音を立て。
《華艶》 【華艶】「リ、リン……」さっきまで普通に話をしていた美女の痴態。快楽に溺れたその表情を見ていると、自分もその雰囲気に飲まれてしまって胸がドキドキしてきます。いつの間にか自分でスリットの紐を解きはじめてしまい
《GM》 華艶さんの艶かしい様子に我慢できなくなったのか、男達が華艶さんの頬に、唇に亀頭をこすりつけてきます。にちゃぁっと粘っこい恥垢の感触が顔に伝わり、息をするたびにその臭いがくちゅぅっと思考をとろかせはじめ。
《華艶》 【華艶】「……」恥じらいに顔をしかめてはいるものの、目の前の肉棒に薄手の白手袋に覆われた手が差し伸べられますね。触れると手袋に油だか汗だかわからない汚れがくっつき、にち、と音を立てて指に恥垢が絡みつきます
《GM》 がちがちに硬くなった肉棒から感じる熱さ。それは華艶さんの指に浸透していき、まるでそこを犯されているかのような感覚を覚えてしまいます。指についた粘っこい恥垢はごつごつした肌触りの肉棒とは違う、別のいやらしさを華艶さんに伝え。
《華艶》 【華艶】「んんっ……」顔についた恥垢をずるりと舐め取ると、舌に汗と精液と尿の混じって熟成されたあの甘美な香りが頭を満たし、目の奥に甘い疼きが広がって腰がゾクゾクゾクっと震えてしまいますね
《GM》 【リン】「華艶。恥ずかしがってないで、しっかり舐めてあげなよ。」くすり。小さく笑うリン。「こんな風にさ。」舌を口から突き出し、亀頭に舌を絡めて飴玉のように舐め上げ。舌についた恥垢を美味しそうにくちゃくちゃと咀嚼して。
《華艶》 華艶の指もいつの間にか無意識に動き始め、恥垢と先走りを指に絡めながら前後ににちゃにちゃと動き始めます。男の弱いところをいつの間にか知った指先は、裏筋やカリ首といった部分に当たる指先に力を入れて
《GM》 「うぐっ・・・。」心地よさそうにうめいた男達が、指を絡められたまま小さく腰を動かします。流れる先走りが指先にも付着し、恥垢と混じって余計に艶かしい粘音を奏ではじめ。華艶さんの鼻や視覚だけでなく、音でも犯し始めます。
《GM》 では、次の突破ですっ
《GM》 奉仕が残り18で、淫毒がきいてますっ
《GM》 華艶さん、どうぞーっ
《華艶》 はいよ!ではポテ2つかって
《華艶》 奉仕に!
《GM》 はいっ
《華艶》 あ、ごめんポテ3!
《GM》 はーいっw
《華艶》 4d6+6
"(kuda-dice)4D6+6 = [3,1,4,5]+6 = 19"
《GM》 はいっ
*topic : [華艶(6)隷従の証(TP1)崩れる理性(TP34)]
《GM》 ではっ
《GM》 4d6+2 乱打 淫毒 雌豚
"(kuda-dice) 4D6+2 = [6,2,2,6]+2 = 18"
《GM》 2d6+6 雌豚
"(kuda-dice) 2D6+6 = [4,3]+6 = 13"
《GM》 以上ですっ
《華艶》 盛り上がってきましたねふふふ 両方受けて 裸になります
《華艶》 勝手に脱ぐね
《GM》 はいっw
《華艶》 【華艶】「はぁっ……はぁっ……」目の奥の熱と体の動きに耐えられなくなって、そのまま服を脱いでしまう華艶。両手に肉棒を握り、目の前の肉棒をずるぅ、とひと舐めすると誘うような笑みを浮かべます。白く細い手足と、魅惑的な乳房が男たちの獣欲をくすぐって
《GM》 「た、たまらねえっっ!!」男の一人がうめき、華艶さんの乳房に亀頭をこすり付け始めます。ねちゃぁっと恥垢が塗り付けられ、先走りでてらてらといやらしく輝き始める乳肌。それに触発されたかのように、背中に、首に、腰に、体中に亀頭が押し付けられ、そこでオナニーを始めるかのように擦りつけ始める男達。
《GM》 では、次の突破ですっ
《GM》 理性は知力でお願いします
《華艶》 はーい!
《華艶》 1d6+1
(kuda-dice)  1D6+1 = [1]+1 = 2
《GM》 はぅw
《GM》 ではっ
《GM》 4d6+2 乱打 淫毒 雌豚
"(kuda-dice) 4D6+2 = [6,5,1,5]+2 = 19"
《GM》 2d6+6 雌豚
"(kuda-dice) 2D6+6 = [6,4]+6 = 16"
《GM》 以上でっ
《華艶》 もう1ターンは持たないかもなあ
《華艶》 両方シールドしてHPに15点
《GM》 はいっ
《華艶》 で、アクト残り使っちゃっていい?
《GM》 どうぞーっ
《GM》 全部でオッケーです?
《華艶》 では<喉を焼く淫熱><第二のにょいん><締め付ける名器><ありえない挿入><特殊な性感帯:指><おもらし>
《華艶》 で!
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・っ
《GM》 男達は華艶さんの体に肉棒をこすりつけ、先走りを塗りつけながら。その体を軽々と持ち上げ。宙で仰向けにすると、その体全部に恥垢を塗り込め始めます。
《GM》 にちゃ、にちゃぁっ。艶かしい音を立てる体。亀頭から、恥垢からかぁっと体が燃え上がりそうなほどの熱が伝わり、そして鼻腔から染み入ったその悪臭は華艶さんの思考に混じり、肉棒の感触、味を鮮明に思い出させてきます。
《華艶》 【華艶】「んぁっ……あっ……」黄ばんでねとつく恥垢に汚される透けるような白い肌。まるで男たちの肉棒の匂いが染み付いて取れなくなりそうで
《GM》 そして、左右から華艶さんの腕を持っている男は、華艶さんの指をじっと見詰めると。
《GM》 にちゃぁっと粘っこい唾液が糸を引く口を大きく開け、その細い指を全て口内にくわえ込みます。
《GM》 指の谷間を舌先でこすりあげ、くすぐったいような刺激を与えたと思うと指に舌をねっとりと絡め、強く吸い上げ。指の一本一本まで美味しそうにしゃぶり始め。
《華艶》 【華艶】「んひぃっ♪んぁっ♪ひぁぁぁあっ♪」恥垢にまみれ、ほてり、疼く指先を男の汚い口にしゃぶられる。肘から先が溶けて垂れ流しになったかのような快感を、太ももをびくびくとビクつかせて表現します
《華艶》 【華艶】「んああぁっ……こんな、匂い、ダメぇっ……」全身から立ち上る濃すぎる雄の匂いは、オークの肉棒をしゃぶって覚えたあの快感をいやでも記憶の中から引き出してきて、ただでさえ敏感になりつつあった体を余計に淫らに変えてしまいます
《GM》 「へへっ、こんな美人が変態なんて、世も末だなっ。」言いながら、口を牝肉にくっつけ、ぢゅるるるるっっ!!激しく唇を震わせながら、美味しそうに舐めしゃぶり始める男。ねっとりとした唾液が秘唇に塗りこめられ、そこを舌で割り突きいれ。軽くピストンをしながら牝肉をしゃぶり始めて。
《GM》 そして指をしゃぶる動きが次第に激しくなり、敏感な華艶さんのそれを男達は丁寧にしゃぶり、その喘ぎようを見て最も感じる場所を探り、集中的にしゃぶり始め。
《華艶》 【華艶】「ダメぇっ……そこは、そこ、舐めたらっ……、っくぅんん!!」じくじくと痒みのような疼きを発し始めた秘唇を男の舌にぞりっと擦られると、腰が跳ね上がります。ピアスをつけた乳首とクリトリスは、快楽をねだるように充血してコリコリに膨らんで。華艶の手袋は男たちの唾液に浸されて、指に張り付いて不快感と快感を両方与えてきますね
《GM》 男達は華艶さんに肉棒をこすりつけ、体中を使ってオナニーをしながら、動き始め。そして。
《GM》 どぼぉっっ。軽い浮遊感の後、全身に感じる粘っこい感触。ノルマを果たし終わったのか、無人でただ浴槽いっぱいに精液が溜められたところに、華艶さんをいきなり落とし込みます。
《GM》 全身を黄ばんだ精液でしゃぶられ、鼻に、口に流れ込んでくる牡の感触。
《GM》 指すらも精液に漬け込まれ、手袋越しに流れ込み。全身が精液まみれにされてしまい。
《華艶》 【華艶】「え?あ、ひゃ、あっ……」どぶぅっ、精液風呂に落とされると、所々に塊と陰毛の浮いた汚液が全身を隙間なく埋め尽くします。ありとあらゆる皺に入り込み、そこから内臓にまでしみこんでくるような強烈な牡の匂いに意識が飛びそうになってしまい、気づけば勝手に指が恥垢と精液を浴槽の中で体に刷り込んでいて
《GM》 「へへ、そんなに精液がすきなのかよ?」華艶さんの動きを見て、男たちが小さく笑います。そして精液まみれになった顔に肉棒を押し付け、こすりあげ。そのうちの一本が、華艶さんの唇を無理やり割り、歯茎に唇に恥垢をねっとりと塗りつけ始めます。
《華艶》 【華艶】「んぶっ……んっ……んぅっ……」抵抗する暇もなくねじ込まれる肉棒。口の中で味まで伝えられてしまうと、目の奥の熱はさらに強くなって華艶の意識は真っ白に塗りつぶされてしまいます。雌の本能に従って舌を巻きつけ、ちゅぶちゅぶと唇と舌で甘美なチンカスをこそぎ取り、口の粘膜に舌でこすり付けて
《GM》 「美味いか?」にやつく男は舌に肉棒をこすりつけるように動き始めます。ぷしゅ、ぷしぃっ。腰が動くたびに濃厚な先走りが華艶さんの口内に放たれ、喉に、舌に、頬にそれが塗りつけられていきます。
《GM》 周りの男たちは精液をひしゃくのようなものですくい、華艶さんの体にかけ始め。それを塗りこむかのように、亀頭を華艶さんにこすり付け。
《華艶》 【華艶】「おいひ、い、れしゅっ……♪」肉棒を美味しそうにしゃぶり始め、蕩けきった焦点の定まらない瞳の華艶が答えます。進んで両手には肉棒を握り、体を出来る限り肉棒にこすり付けるようにしながら、だんだんだんだん夢中になっていって
《GM》 「そんなに精液が好きなら・・・。」おしゃぶりを続ける華艶さんの腰を持ち上げ、男たちにお尻を突き出すような格好にして。
《GM》 「ここにも注いでやるよ。」くちゅり。秘唇が広げられ、尿道口が指で擦られ始めます。まるでほぐすように優しく小さく指が動かされ。
《GM》 ちゅぷり。そして尿道口に、なにやら細いものが押し込まれ・・・。いきなり、どろどろした粘液が注がれ始めます。
《GM》 男の一人が小さなストローのようなものを華艶さんの尿道口に突きいれ、そこから精液を注射器のように流し込んでいて。
《華艶》 【華艶】「んぁんっ♪あっ♪ぁんっ♪」精液漬けにされてすっかり疼く二穴を優しくほぐされ、じれったい快感に身をよじります。「あっ♪それ、なに?なんか、変っ……!!」と、は言いつつも感じてしまってるのか、声は上ずっていて手の動きもいやらしく力加減に緩急をつけてきます
《GM》 普段はいじられることのないそこに、精液が侵入し、尿道口を勢いよく粘液がこすりあげ。
《GM》 尿道口から漏れ出せば、また精液を注いでいき、それを何度も繰り返す男。
《華艶》 【華艶】「ひぁあっ、おしっこの穴っ、くすぐった、いんんっ♪」精液がぶぴゅ、ぷぴゅ、と漏れるたびにひくん、ひくんと白く引き締まった腰がよじられて、肉棒を握る指に力が入ります
《GM》 そして尿道に十分精液がたまると、手にした細い棒を激しくピストンし始めて。
《GM》 尿道の壁を突付き、擦り上げ、次第に奥へと棒を差し込んでいき・・・。
《GM》 そして。
《GM》 ふぅぅぅぅっっ。棒から吹き入れられる、強い息。男は棒を口に咥え、ピストンしながら吹き込む息で尿道をくすぐり、強く刺激をし始めます。
《華艶》 【華艶】「んはああああっ!だめえ!それ、それだめえええっ!!」宿でブラシを差し込まれ、刻み込まれた快楽が目を覚まします。勢いよく尿を出しっぱなしにしているような開放感と強すぎる快楽。体を反らせ、カエルのように股を広げてびくんびくんと跳ねて、腰をよじります
《GM》 「だめじゃねえだろう?」にやりと笑う男は。「その感じじゃ、ここの快感も知ってる見てえじゃねえか。」尿道に押し込んだ棒で、その中を軽く突付き。
《GM》 「漏らす気持ちよさも知ってるんだろうがっ。どうなんだ、この変態女っ!!」罵倒しながら再び尿道を激しく刺激し始める男。壁を突付き、息でくすぐり、ゆっくりと、ゆっくりと。棒を奥深くまで入れ始めて。
《華艶》 【華艶】「ひぃーっ、ひぃーっ、ダメなの、気持ちよすぎて、バカになるの、もう、何も、何も考えられなくなりそう、だから、やめてぇっ」弱弱しく震えた声。しかしどこかもどかしそうで、もっとしてくれと誘うようです。その証拠に手袋に覆われた指先は肉棒をけして離さず、次から次へと精液を搾り取り、恥垢をこそぎ取っていて
《GM》 「だめだな。」尿道口をいじっていた男がその棒を引き抜くと。「てめえみたいな変態には、これをくれてやるよ。」手のひらに置いた、綿棒くらいの大きさの小さなものを華艶さんに見せます。
《GM》 「これはな・・・。こうやると・・・。」その棒のようなものが尿道口に触れる、にゅるっとした感触。それを感じた瞬間、それがいきなり尿道口にもぐりこんできます。
《華艶》 【華艶】「ひっ……これ、はぁ……?」やめないで、と言わんばかりの甘えた声。「んほぉっ♪」にゅるんともぐりこむその感触は新鮮で、思わずだらしのない声を涎と一緒に垂らしてしまいます。出した舌をそのまま握った肉棒の先端に這わせると、ぞぞりっと何層にも溜まった恥垢を舐め取ってにちゃにちゃ味わい
《GM》 長く細いそれが尿道の奥深くまで入り込むと。それがいきなり膨張し始めて。尿道をぎっちりと埋めてしまうと、その表面に浮いた小さなとげで、尿道内を擦り上げ始めます。
《GM》 「面白いだろ?これは特殊な虫でな。人の尿を餌にして育つんだ。」カレンさんの舌の動きに小さくうめきながら、男は笑い。「尿道の中に入り込むといっぱいに広がって、とげのついた足で中を刺激するんだよ。たまらない刺激だろう?」腰を動かし、舌いっぱいに先走りと恥垢を塗りつけながら。
《華艶》 【華艶】「んあぁああっ♪いやっ、いやぁっ、抜いて、抜いてぇっ、おしっこしたいっ、出させてっ」ちくちくとした尿道への刺激は、狂おしい疼きになって華艶に襲い掛かります。尿を出して、快感と開放感で苦しみと疼きを全て洗い流してしまい、心から総思わせる疼き
《GM》 尿道の中で小さく蠢く触手。教え込まれた尿道の快楽を再び華艶さんの脳裏に刻みつけながら、何度も何度もそこをこすりあげ。
《GM》 「したいなら・・・俺達に懇願しろ。いやらしくねだってみろ。そうしたら考えてやるよ。」触手の先端は膀胱にまで達し、その軽く膨らんだ頭で膀胱内をかき回し始めます。対流するおしっこが膀胱の壁までこすりあげ、たまらない排泄感を呼び起こしてしまい。
《華艶》 【華艶】「おしっこさせてくださいっ、お願いします、このままじゃ狂っちゃう!おしっこさせてくれたら何でもするからっ、今すぐ出させてください、見てもいいから、いいえ、見てください、おしっこの穴から精液だすの見てっ、お願いしますううっ」必死に哀願します。哀願も途中から気持ちよくなってきたのか、どことなく被虐の悦を感じさせる声質になって
《GM》 「はんっ、この変態女がっ!!」ぱしぃぃんっ。むっちりとしたお尻に振り下ろされる平手。「そんなに出したいのか?大勢の前でしょんべんしたいのかよっ?」赤くはれたお尻をなでまわし、再び振り下ろされる平手。華艶さんのお尻に鋭い痛みと、じわじわと血が戻っていくむず痒い刺激を伝え。そしてそれすらも快感に変わろうとしていることに気づきます。
《華艶》 【華艶】「んぁあっ♪あっ♪はいいっ!出したいですうっ!大勢の前で漏らしたいですうっ」半分は出すために媚び、残りの半分は快楽のために媚びます。叩かれるとより深くまで精液がしみこむようでなぜかうれしい気持ちが湧きあがり、尻の痺れはむずむずとした疼きを誘発して
《GM》 「なら、しゃぶれや。俺をイかせることが出来たら、出させてやるよっ。」ぢゅぷぷぅっっ!!喉奥まで突き込まれる肉棒。ごつごつとしたいぼのような突起がついたその異形のものは、華艶さんの舌をくすぐり、喉粘膜をこすりあげ。激しい悦楽をその体に刻み込んでいきます。
《GM》 臭いで、味で頭の中を支配され、ぐずぐずに崩される感覚。尿道であばれる触手から与えられる排泄への渇望と合わさり、頭の中が快楽のことでいっぱいになりかけて。
《華艶》 【華艶】「んぶぅっ……んふぅ、んっ♪」喉まで異物を突っ込まれ、唇と肉棒の隙間から涎と喘ぎがこぼれます。普通なら噎せるような肉棒の雑巾のような悪臭も、喉粘膜への刺激も、口の中にいつまでもこびりつく塩辛い味も、そのどれもが脳をとろとろに蕩けさせてしまうようで、咥えただけで背筋がぶるぶるぶるっと震え、目の奥に快感が走ります
《華艶》 【華艶】「んぶっ……ちゅぶ、ちゅぶっ……」目の前は真っ白になってしまい、男のなすがままにされながらも上の空で舌を動かして、恥垢の溜まったカリ首や、勃起していないときは裏側になっている皮の部分を執拗に舐めしゃぶって
《GM》 「おらっ、しっかりしゃぶれっ!!」「後がつかえてるんだ、はやくしやがれっ!!」男たちがはやし立てるかのように、乳首についたピアスを強く引っ張り、尻肉に平手を加え。絶え間なく体中から刺激を与え続けます。
《華艶》 【華艶】「んぅっ!んぶう!んううううっ!ぢゅぶっ!ぢゅっ」体に刺激を与えられるたびに、華艶の唇と舌は不規則に跳ねて男の肉棒に予想外の快感を与えます。精液漬けになって幸せそうに頬を緩め、肉棒にしゃぶりつく色白の乙女の姿は、息を呑むほど卑猥で男たちをさらに煽り、肉棒と指は擦れてくぷくぷと泡を立てています
《GM》 あふれ出そうになる尿が出ないように栓をしている触手。その小さな足がかりかりと尿道を引っかき、ちゅぷっと軽く頭を抜くと、また差込み。少量の尿を出す感覚を与え、激しく華艶さんの思考を焦らし続け・・・。
《GM》 「くっ・・・・で、でるぞっっ!!」華艶さんの淫らな舌使い。それにあっという間に追い詰められた男は、華艶さんの喉奥に亀頭を押し付け。びゅるるるぅっっ!!一体いつから出してないのか、ゼリーのような白濁を直接華艶さんの喉奥に叩きつける男。
《GM》 それは液体というよりは固体のような重さと激しさで喉奥を削り、こすりあげ。息が詰まるほどの悪臭が、口腔から鼻腔へと直接流れ込んできます。
《GM》 飲みきれないほどの量が吐き出され、鼻にまで上がってきそうな精液。その味が、質量が華艶さんの思考を粉々に打ち砕き、ただただ快楽にのみ染め上げていくようで。
《GM》 それと同時に、尿道内の触手がその大きさを元の細いものへと変えて。
《華艶》 【華艶】「んむぅんっ♪んぶっ、んぶぶぶっ♪」頬張るようにして肉棒を咥えた口の中を、吐き出されたゼリーがぷちゅぷちゅと潰れて隙間を埋めつくすように広がっていきます。今までとは濃度の違うそれは一生口の中から取れないんじゃないかというくらいの悪臭と粘度で、一瞬で意識を真っ白に塗りつぶし、口に含めなかった分は鼻に逆流して鼻の粘膜を犯します
《GM》 「まだでるぞ・・・っっ!!」唇をかみ締め、快感をこらえる男は激しく腰を振り。喉奥にへばりついた精液の塊を亀頭でつぶし、広げながら。射精の快感に酔いしれ、華艶さんの口内をむさぼり続け。
《GM》 小さくなった触手は、尿に押し出されるかのように流れ出し。今までの固形の刺激ではない、激しく流れる尿が尿道を優しくこすりあげ、それすらも快感と感じてしまいます。
《華艶》 【華艶】「おぶっ、おぼっ、んぉ」粘度が高すぎて簡単に飲み込めないそれが喉奥にさらにぶちまけられると、鼻に溜まったゼリーを押し出すようにして鼻腔を逆流していき、どろぉ、と鼻から黄ばんだ精液が垂れてきます。それと一緒に決壊を始める尿道。待ち望んだ、苦痛と疼きを押し流す快楽の奔流が尿道を流れ落ちるのを感じると、もう戻って凝れないほど意識が混濁して
《GM》 そして周囲の男たちも華艶さんの肌に肉棒を押し付けたまま、破裂するかのような勢いで射精をはじめ。飛び散った黄ばんだゼリーが華艶さんの美しい体を染め上げ、悪臭で包み込み。
《華艶》 【華艶】「んおぉっ♪んほ、おほおおおおおっ♪」黄ばんだ精液を浴びながら、華艶がのた打ち回るようなアクメ声を出します。ぶびゅ、ぶびゅぶぶぶぶ!と汚い音を出しながら尿道からも黄ばんだ精液と黄色い尿の混じった汚液が勢いよく噴出し、顔は快感と幸福に緩みきって白目を剥いています。黄ばんだゼリーの塊がまとわりついた舌はだらしなく垂れて涎をとろとろとその大きな乳房に垂れ流し、半開きになった口の中には精液ゼリーがでっぷりこびりついて
《華艶》 いるのが見えますね
《華艶》 鼻からもだらだらと精液を垂れ流し、涙も流して、両手に肉棒を握ったままあへあへとしばらくイキっぱなしになってしまって
《GM》 「変態にぴったりの、えろいアクメ顔だぜ。」変態的な肉欲に酔った華艶さんにあざけるような笑みを見せると。「でも、これで終わりじゃねえ・・・。」イきっぱなしでアヘる華艶さんの腰を抱え上げると。「ぞっっ!!」ぢゅぷぷぷぅっっっ!!いぼまみれの巨大な肉棒が華艶さんの牝肉を無理やり押し広げ、拡張していき。ごづんっっ!!貫いた勢いのまま子宮口を激しく抉り、無理やり子宮を押し上げて。
《GM》 じぃんっっ、と体中に広がる快感の波。それは今までと違う直接肉に訴えかける雌の悦楽で。
《GM》 そしてその余韻をかみ締める間もなく、華艶さんの腰を抱きしめ、ごづんっごづんっ、と激しい勢いでピストンを始める男。いぼの一つ一つが膣襞をかき回し、こすりあげ。
《華艶》 【華艶】「おひぃっ♪いっあっあっあっあっ」めりめりと音を立てて広げられる膣肉。快楽を待ち望んでいた媚肉は悦びのあまりざわめいて、ぶぢゅぶぢゅと潮をなんども爆ぜさせ、その度にびくんびくんと腰が跳ねて。最初の一突きの間に何度も達しながら、イキっぱなしの状態になるとまともに声も出せないほどになってしまっていて
《GM》 華艶さんの肉壷にぴったりと収まった牡の欲望は、ずるぅぅっと膣肉を引きずり出すかのように、頭がはじけそうなほどの悦楽を与えながら引き抜かれ。そしてそれを堪能する間もなく、今度は子宮口を貫き、擦り上げる雌の悦びを華艶さんに叩き込み。
《GM》 イきっぱなしになっている華艶さんを狂わそうとしているかのように、何度も何度も激しく体内を抉る男。
《GM》 「へへ、うまそうな尻だぁ…。」男の一人がよだれをたらしながら、華艶さんのお尻を鷲づかみ、左右に広げると。その奥で小さくひくつくアナルに唇をにちゅぅっと押し付け。音を立てて吸い上げながら、舌でしわの一本一本まで舐りまわし。舌先で尻穴を激しくピストンし始めます。
《華艶》 【華艶】「んんんんん!おっひいいいいっ!!!!」無数のイボが華艶の肉襞を引っ掛けて弾き、肉棒が引き抜かれるたびに魂まで引きずり出されそうな快感に身を震わせます。抜かれると疼きとせつなさ、寂しさが膣にあふれ出してきて気が狂いそうになりますが、そこにすぐ叩き込まれる熱く硬く太い肉棒の感触が、一瞬で幸福に導いてくれます。肉棒なしでは生きていけないかのように肉棒を求めて腰を振ってしまい
《GM》 「お、俺も・・・・っ!!」ふやけそうなほどに徹底的にしゃぶり上げ、アナルをほぐした男は。唇を軽くぬぐい、肉棒をアナルへと押し当てて。ぢゅぷぷぷぅっっ!!華艶さんをサンドイッチにする態勢で、アナルの奥深くまで肉棒を挿入します。
《華艶》 【華艶】「んひぃっ!いひぁっ!あひぁあっ!!」膣の快楽だけで肉体的な刺激の面では脳が飽和してしまいそうなのに、そこに注ぎ込まれる尻穴への優しい刺激。肛門を舌先でほぢられると全身の性感帯がむずりと疼き、その結果として膣への突き上げも一層心地よいものになってしまって
《GM》 男二人に挟まれ、漂う精臭と体臭。柔らかな乳房が男の胸板で淫らに潰れ、膣内を擦り上げられるたびに乳首についたピアスが、むき出しのクリトリスが激しくこすれ。
《華艶》 【華艶】「っひいいいいいいいいっ!!!!!」尻穴をずるるるるっと肉棒に擦られると、再び達した華艶がアヘ顔を晒して気をやります。口の中と鼻の粘膜にこびりついて離れない恥垢と精液の香りと味の中、真っ白な視界の中で思考さえもこそぎ取るような快感に翻弄されて、幸せに蕩けたアヘ顔のまま腰を振り、膣と肛門だけを締めて全身を弛緩させ
《GM》 ごちゅんっっ、ごづんっっ、ずるぅぅぅぅっっ。膣内がピストンされるたびに、華艶さんの体はリズミカルに弾み、カリ首に膣襞一本一本が激しく刺激され、擦りつぶされる悦楽を刻み、子宮口をごつごつと叩かれるたびに、全身の力が抜けてしまいそうな愉悦の波に押し流されて。
《GM》 そして腸内のペニスは裏側から膣壁を押しつぶすかのように圧迫してきて、膣内の肉棒に更に膣粘膜が密着するように強く強く押し付けてきて。
《GM》 腸壁と膣壁を隔てる薄肉までもが擦り上げられ、つぶされる激しい悦楽を体中に刻み込まれながら、華艶さんの体を激しくむさぼり続ける男たち。
《華艶》 【華艶】「んほおおおおっ♪おほおっ♪おひぃっ♪いひいいいいいっ♪」膣と腸の間の肉が引き伸ばされ、さらに快楽に対して過敏になります。肉棒の与えてくれる幸福と、引き抜かれるときのあの寂しさに雌としての喜びを、穴としての喜びを本格的に刻み込まれ、粘膜にしみこんだ汁と垢の香りは便器としての喜びを華艶の精神に深々と刻み込んでいきます
《GM》 「へへ、狂わせてやるぜ・・・変態女っ!!」男たちの動きが変わり、交互に穴の奥を擦り上げ始めます。子宮口を抉り犯す刺激に、アナルをめくり上げるかのような排泄の刺激を与え。膣壁を引きずり出す絶感を与える時に、腸内を激しく擦りあげ、腰を尻に叩きつける息も詰まるような圧迫感を与え。
《GM》 快感が途切れないように、交互に奥を貫き、絶頂の波から降りてこられないようにしてしまいます。
《華艶》 【華艶】「んはあああっ!ああああっ!あひいいああああっ!あいあ、あ、あああっ!!!」あまりの快楽に首を振って叫ぶものの、顔は蕩けきったままで下りて来れなくなったことを男たちに示したままの華艶。達しっぱなしの上にさらに大きな波が彼女を襲ってきて
《GM》 「イけやっ!!俺達に惨めに懇願してなっ!!」交互に貫いていた男たちの動きが同じになり。同時に一番奥まで貫き、抉ります。
《華艶》 【華艶】「んあ、あ、あああああああああああああっ!!!!!」ぶしゃ、ぶしゃ、ぶしゃああああああっ!!!と接合部から荒れ狂うような潮を吹き、びくびくびくうううっ、と広げた脚を痙攣させます。「えひ、あひ」と漏れる息が擦れて喘ぎがこぼれ、ぐったりと脱力して
《GM》 子宮口を無理やりこじ開けるかのように侵入した亀頭は、子宮壁を激しく叩き、こすりあげ。それと同時に、激しい熱さを伴ってねばねばした白濁が大量に注ぎ込まれます。
《GM》 子宮内を、腸内を真っ白に染め上げ、子宮壁にへばりついたそれはじんじんする淫熱を悦楽に変え、絶頂にいる華艶さんを更に高い絶頂へと押し上げて。腸内にたまっていく精液は、たまらない排泄感まで呼びながら、腸壁に染み付きとろかしていきます。
《華艶》 【華艶】「んはあああああああっ!あはああっ!!あひぃっ♪」穴の奥に叩きつけられ、じんわり広がって染み込んでいく精液の感触。汚されると同時に悦びの証を受け取ったような気持ちになり、被虐の満足と雌穴としての満足が交じり合ったなんともいえない幸福感が湧きあがってきて
《GM》 「ふぅ・・・。たっぷりださせてもらったぜ。」ずるぅぅっっ。華艶さんの中から引き抜かれる肉棒。ぽた・・ぽたり。精液が粘っこく糸を引きながら、地面へと落ちていき。
《GM》 「だが・・・孕むまで、犯してやるぜ?」また別の男がやってきて、華艶さんの牝穴に、尻穴に肉棒を激しい勢いで挿入し。
《華艶》 【華艶】「あひぃっ……♪まだっ、らめぇぇっ……」明らかに悦びの声を上げています
《GM》 ではっ・・・w
《GM》 次のターンですがっ
《GM》 突破します?w
《華艶》 華艶さんは行動放棄して致命傷表を振ります
《GM》 はいっw
《GM》 では、とりあえずダメージだけ・・・w
《GM》 4d6+8 乱打 淫毒 雌豚
"(kuda-dice) 4D6+8 = [2,2,5,1]+8 = 18"
《GM》 2d6+12 雌豚
"(kuda-dice) 2D6+12 = [3,6]+12 = 21"
《GM》 以上ですっw
《華艶》 両方シールドはっても無理ですね そのまま受けましょう
《GM》 はいっw
《GM》 では、致命傷・・・ですかね?w
《華艶》 ですね
《GM》 では、どうぞっw
《華艶》 1d6+2
(kuda-dice) 1D6+2 = [4]+2 = 6
《GM》 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《GM》 ですっw
《GM》 では、全滅表も・・・w
《華艶》 ktkr
《華艶》 1d6+2
(kuda-dice) 1D6+2 = [6]+2 = 8
《GM》 モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《GM》 ・好きな能力で18の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ・好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》 ですw
《GM》 せっかくなので・・・妊娠と淫乱症の判定もどうぞw
《華艶》 厳しいなー 孕んでみるか
《華艶》 両方魔力 運にかける!
《GM》 名も知らぬ浮浪者の子ですね・・・w
《華艶》 2d6+8
"(kuda-dice) 2D6+8 = [2,1]+8 = 11"
《華艶》 2d6+8
"(kuda-dice) 2D6+8 = [3,3]+8 = 14"
《GM》 淫乱症は…回避ですかね?
《華艶》 淫乱症だけ成功かー
《GM》 では、妊娠ですが・・・どうします?
《GM》 SPにしちゃいます?
《華艶》 父親のわからない子供っていうシチュエーションは大好きなので
《華艶》 妊娠してみようかな
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 「う~ん・・・ぜんぜん返って来ないと思ったら・・・。」渋い顔をしているのは、受付にいた女性。その横でリンが小さな苦笑を浮かべています。
《GM》 彼女達の視界の先にいるのは・・・。
《GM》 今だ大量の浮浪者に囲まれ、抱え上げられ。両穴を貫かれて喘いでいる華艶さんの姿。
《GM》 そして空っぽだったはずの浴槽がすでに5ついっぱいになっていて。
《GM》 【リン】「うん、あの子すごいよ。あんなに綺麗で、あんなにスケベだったら、どんな男だってたまらないって。」軽く肩をすくめるリン。
《華艶》 【華艶】「んはぁんっ♪あぁんっ♪もっとぉっ♪ぁん、おぢさん、昨日したでしょ?もっとチンカスもザーメンも溜めてくれなきゃいやぁっ」前後の穴を犯されながらコケティッシュな笑みを浮かべ、別の男の肉棒を握ってちろちろと
《GM》 ごぢゅんっ、ぶちゅんっっ!!突き上げられるたびに精液を拭きこぼす華艶さんの牝穴。足元を、地面を精液で汚しながら、華艶さんをむさぼり続ける男たち。
《GM》 「そんなこと言わずにしゃぶってくれよ。」浴槽のおかげか、サンドイッチに貫かれても肉棒をしゃぶれる位置にある華艶さんの頭に、がちがちのそれをこすりつける男。
《GM》 「おっさん。昨日してもらったんなら、俺に譲ってくれよ。俺ずっと待ってるんだぜっ!?」恥垢まみれの肉棒を華艶さんの頬に擦りつける男。
《GM》 浮浪者たちは、華艶さんの美しさと淫らさに酔いしれたようになり。あれから昼夜問わず延々と犯され続け・・・。
《華艶》 【華艶】「んぁんっ、んはぁ、らめぇ、このにおい、のうみそとけるぅ♪」垢まみれの肉棒に思わずしゃぶりつきますね。快楽に時間の感覚もなくし、旅の目的も忘れ、何もかも投げ出して
《GM》 「あーあ、また子宮にたまっちゃってるよ。」ぽこぉっと膨らんだ華艶さんのお腹。そこに手を当てると、思い切り押す男。ぢゅぷぷぷぷぅっっ!!激しい勢いで精液が逆流し、牝肉と肉棒の隙間から、激しい勢いで流れ出します。
《GM》 その流れが膣内を激しく刺激し、こすりあげ。華艶さんに更に激しい刺激を与えて。
《華艶》 【華艶】「おひっ♪おほぉ……♪」びくびくびくっと震えると、ぢょろろろろ……と失禁してしまいますね。もう慣れたものなのか、顔は恥ずかしそうに紅く染まりますが悦びの色が浮かんでいて
《GM》 「んぐっ・・んぷっ・・・。」男の一人がその尿を口で受け止めると。華艶さんに口付けをし、尿を口内へと流し込みながら、淫らに舌を絡ませ、吸いあうキスを交わして。
《GM》 ぶびゅるるるっ、どびゅぅぅぅっっ♪再び膣内ではじける肉棒。流れ込む精液が子宮内を激しく流れ、卵巣にまで流れ込んで。
《華艶》 【華艶】「んぷっ、んぢゅ、くちゅ……んむぅ♪」恥垢と精液ゼリーのこびりついた唇と舌を男の舌に絡め、ぴちゃくちゃと小便を口の中で弄んで。顔を近づければ精液と恥垢まみれの顔には男たちの陰毛がたくさんへばりついていて
《GM》 「華艶さん…一財産稼いでますね。」ノルマの量や時間等を計算し、感心したように呟く受付さん。
《GM》 【リン】「でも、あの子大丈夫なのかい?孕んでないかな?」心配そうなリンに。
《GM》 「その場合は…出産費用も込み、ですね。本当に一財産ですよ。」うんうんと頷く受付さん。
《GM》 「なあ、華艶。お前は俺達の肉便器だよな?」ごづんっ、ごづんっ。子宮口を抉り、亀頭を内部に侵入させながら。「みんなに宣言しろよ。お前は俺達の肉便器で、孕み袋だってなっ。」ずどんっっ!!子宮内にめりこんだ亀頭が、子宮壁を激しく叩き、無理やりに押し上げて。
《華艶》 【華艶】「んはぁあっ!!はひいいっ!私っ!私は肉便器ですうっ!あはぁっ!だめぇっ!やめられないのおおっ♪」二穴を犯されながら悦びの声を上げて腰を振ります。当分正気に戻りそうにはありません
《GM》 その言葉に気をよくした男たちが再び華艶さんの中を激しく犯し始め、その妖艶な肢体を精液で染め上げていき・・・。
《GM》 そしてそれを見ながら、受付さんが素早く給金を計算し・・・。
《GM》 そのいつ果てるとも知れない交わりはいつまでも続き・・・
《GM》  
《GM》 華艶さんがかなりの額のお金を稼いだのは、また別のお話・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 街を救うお仕事?
《GM》  
《GM》  
《GM》 おしまいですっ