《瑠依》  
《瑠依》 【瑠依】「格闘家の瑠依よ。流れの修行旅の途中。噂を聞いて剣舞楼に来て修行の日々を送っているわ」
《瑠依》 【瑠依】「ここは力のみが求められる武芸者の街で、私みたいな格闘家にはうってつけの修行場所ね」
《瑠依》 【瑠依】「…色々と変わった決まりごともあったりして、いろんな意味で刺激的な街よ。今までにない体験も出来てこれからが楽しみねっ」
《瑠依》  
《瑠依》 以上ですー
《GM》 はいっ、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 瑠依さんの戦い・・・?
《GM》  
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 瑠依さんがこの街に来て、結構たちました。
《GM》 お昼は武芸者に混じって修行をしたり、腕試しをしたり・・・。
《GM》 そして夜には、ティムに連れられて、いろいろなアルバイト・・・。
《GM》 オークだったり、ミノタウロスだったり、ゴブリンだったり・・・。
《GM》 何をどうしていたかは多くは語りませんが、性に目覚め始めた瑠依さんにはとても刺激的な事ばかりで。
《GM》 引き締まった武芸者らしい体つきに女性らしい丸みと柔らかさが宿り始めた、とティムには言われたりもしています。
《GM》 それは、そういう行為に慣れてきたせいかどうかは分かりませんし…。いい事なのかどうかも分かりません。
《GM》 が、日々充実しているのは確かで。お仕事を通してティムともすっかり仲良くなって、おしゃべりをしたり、ご飯を食べに行ったりと、お友達としてのお付き合いをするようになっています。
《GM》 そんなある日…。
《GM》 【ティム】「はぁぁぁ…。」お昼ご飯をお箸でつつきながら、ティムが盛大なため息をついているところから、今回の物語は始まります。
《瑠依》 【瑠依】「…?どうしたの?ティム。何か元気がないわね?」こちらは修行にHにと色々とお腹も空くのか、お昼をもりもりと食べながらそんなティムの様子に首を傾げて
《GM》 【ティム】「うん…ちょっと困ったことになっちゃって…。」はふ…。 物憂げなため息をつきながら、瑠依さんを見つめるティム。箸でつつかれまくった焼き魚は、もうすでに原形をとどめていません。
《瑠依》 【瑠依】「困ったこと?…私でよかったらなんか相談に乗ってもいいわよ?」暗い顔をしているティムにそう言いつつ、ばらばらになっている焼き魚に哀れみの視線を向けて
《GM》 【ティム】「うん…ありがと、瑠依ちゃん。」物憂げな顔のまま、小さな笑みを浮かべて。「今度ね、貧民街近くの艶舞台でお祭りがあるの。私とお友達でそれに参加することにしてたんだけど…一人が都合が悪くなって。出られなくなりそうなの。」また漏れるため息。食べるともなく焼き魚をまだつついています。
《GM》 艶舞台というのは、催し物だったりいろんなことが行われる舞台のような設備だ、ということは瑠依さんにも分かります。
《瑠依》 【瑠依】「ふぅん?それで人手が足りないって訳?…それって難しい舞台なの?」突付き回される魚を哀れに思ったのか、ただ食い意地が張っているのか、ティムの焼き魚の破片をひょいひょいと箸で拾ってパクつきながら、ティムの話を聞いて
《GM》 【ティム】「難しい、っていうわけじゃないんだけど…ちょっときつい かもしれない、かなぁ?」うーん、と軽く上を見上げて。瑠依さんに食べられていることに気づかず、魚の骨をつんつんし続けています。
《瑠依》 【瑠依】「きつい?良かったら私が出よっか?見ての通り体力には自信あるし」パクパクと魚の身を箸で器用に啄ばみながら、話の間にはすっかり魚は骨だけになってしまって
《GM》 【ティム】「えっ?いいのっ?」瑠依さんの一言に、がばぁっと勢いよく顔を上げて。「あ・・・でも、武芸者の人がでてもいいのかなぁ・・・?フィオナさまの許可とかが要るんじゃ・・・。」お箸を口に咥えて、難しい顔で考え込んでいます。
《瑠依》 【瑠依】「私はいいけど~…そうねえ。確かに許可とか要るんだったら聞いておかないといけないかしら?そういう決まりごとにはうるさいみたいだし」なるほど、と頷きながら、こちらも真似したように箸の先を咥えて
《GM》 【ティム】「それじゃ、フィオナさまに聞いてみてもらえる・・・かな ?瑠依ちゃんが出てくれるなら百人力だもんっ。」先ほどとは打って変わった明るい笑顔で瑠依さんをじっと見つめています。
《瑠依》 【瑠依】「わかったわー。じゃあ聞いてみるわね。困った時はお互い様、ってことで。OKが出たら、どーんと任せてといてよ」にっこりと笑いながら微笑み返して、早速。とばかりに席を立って「じゃ、今から聞きに行って見るわね~」
《GM》 【ティム】「うんっ。ありがとうっ♪」こくこくっ。小さく何度も頷いて。お店を出て行く瑠依さんを見送るティム。
《GM》 そして残ったご飯をぱくぱくと食べると、ティムも早足でお店を出て行って。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【フィオナ】「え?お祭りですか?」執務机で書類を記入していたフィオナが顔を上げ、きょとんとした顔で瑠依さんを見つめます。
《瑠依》 【瑠依】「ええ、なんかそういうのがある、って聞いたんだけど…ティムが困ってて、良かったら助っ人に出られるといいなぁ、って。なんか許可とか要るのかしら?」書類仕事をしているフィオナを尋ねて、ティムに頼まれた話を切り出して
《GM》 【フィオナ】「えっと…この時期のお祭りって…何かあったかしら?」執務机に山積みになっている書類をぺらぺらとめくり…。「あ、これですね。ふむふむ…。」一枚の書類を取り出して、内容を確認しています。が…その優美な曲線を描く眉が軽くひそめられていきます。
《瑠依》 【瑠依】「……?なぁに?メイデンとか武芸者は出たらダメとかそういう決まりがあったりするの?」難しい顔をするフィオナの顔を覗くように身を屈めながら、やっぱりダメなのかしら、と思いつつ
《GM》 【フィオナ】「それは、お祭りの種類によりますね…。例えば腕相撲大会とかだったら、武芸者がでちゃうと一般の人は楽しめませんよね?そういう風に、いくつかのお祭りでは制限がされてるんです。」書類を山に戻すと、小さくため息をつき。
《GM》 【フィオナ】「本来なら…このお祭りも参加できない類のものですが… 。今回は許可します。」机から取り出した一枚の紙にぽんっ、とはんこを押して、それを瑠依さんへと差し出します。
《瑠依》 【瑠依】「艶舞台、って言うのは?助っ人を頼まれてるのはソレみたいなんだけれど…?…あら、OK?なかなか話がわかるじゃない~♪」難しそうだと思った祭りへの参加にOKが出たので、上機嫌でその書類を受け取って
《GM》 【フィオナ】「今回は特別です。ちょっと無理なことが行われそうですし。」苦笑交じりで瑠依さんを見つめて。「とりあえず、ご武運をお祈りします。」軽く頭を下げます。
《瑠依》 【瑠依】「ふぅん?…ま、私はOKが出れば別にそれでかまわないし。じゃ、ありがとね~」そう言って、無理なことやら御武運を祈られるやらは深く考えず、再びティムにOKが出たことを知らせに戻っていって
《GM》 【フィオナ】「ええ。お気をつけて。」笑顔で瑠依さんを見送るフィオナ。「…武芸者のあの子なら、大丈夫…ですかね?普通の人ではこれの相手はきついでしょうし。」ふぅっ。小さなため息をついて椅子にもたれかかり。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして当日。ティムの友人というリンという少女と落ち合い、3人で貧民街近くの艶舞台へと向かいます。
《GM》 艶舞台の周りには汚らしい格好の浮浪者や体つきのいい男たちなど、たくさんの男たちが囲んでいて。
《GM》 ティムに先導されるままに、舞台の端へと向かいます。
《GM》 【リン】「さて、どんなやつが相手なのかな?」楽しげに舞台を見つめるリンの顔がひくっとひくつき。
《GM》 【ティム】「どうしたの、リン?」と、リンの後ろから舞台を覗き込んだティムの顔もひくつき、硬直しています。
《瑠依》 【瑠依】「流石祭りだねー。賑やかだわ~…んで、どんな出し物なの?コレ?相手って?」祭りの喧騒に乗せられるように自分も少しワクワクと胸を弾ませ。先を案内されるように2人の後ろからついていって、まだ詳細を聞き及んでない瑠依は、首を傾げながら尋ねるようにして2人に声をかけて
《GM》 二人の後ろから舞台を見てみると・・・。
《GM》 あられもない嬌声を上げている少女の姿。その周りには、数人の女性や少女がつっぷし、肩で小さく息をしている姿。
《GM》 誰も彼も全身が真っ白に染め上げられ、舞台の袖にまで濃厚な牡の臭いがただよってきています。
《GM》 そして少女を貫くものは…。
《GM》 信じられないほど、巨大な馬。
《GM》 ごづっ、ぐちゅぅっ!!激しい水音が立つたびに、貫かれる少女のおなかが肉棒の形に膨らみ、脈動して。そのたびに少女の体が激しく引きつり、何度もイってしまっているのが瑠依さんにもわかります。
《瑠依》 【瑠依】「…な、なぁに?コレ……うわっ…」2人の後ろから覗き込むように舞台を見ると、舞台に響き渡る少女の嬌声。既に白濁にドロドロになって腰を抜かしている女達。鼻を突く濃厚な牡臭。そして巨大な馬が少女を肉棒で圧倒している姿を見て驚いて目を丸くして。
《GM》 【ティム】「え、えっと…。このお祭りって、舞台上の獣…オークとかもいるけど、その相手と精力で競うのね。で、チーム全員がイくよりさきに、相手の精力を尽きさせたら…欲しいものがもらえる、っていうイベントなの。」貫かれる姿に呆然としたまま。
《GM》 【リン】「いつもはオークだったり、犬だったりで…そんなにてこずる相手じゃないんだけど…。」リンの言葉から、リン自身もそういう相手とえっちすることに慣れてる感じがします。
《GM》 【リン】「今回は…汗雪馬か…。運営も本気だな…。」だらだらと汗を流しているリン。
《瑠依》 【瑠依】「……あ、チーム戦なのね…だから人数が足りない。って言ってたんだ?……ってオークとか犬は平気なんだ!?…それにしても…あの馬。普通じゃないわよっ!どう見ても完全にヤラれてるじゃないっ」少し慌てた様子で、馬に完敗している舞台の女性達を見ながら戸惑って
《GM》 汗雪馬というのはここで生体改造された馬で、馬力も強い分精力もすさまじく強い、っていうのを教えてもらえますね。
《GM》 【ティム】「参加費用を払っての参加だから…。運営の人がお金儲けするために、あれを用意したのかも…?」舞台に倒れている女性たちの姿を見つめるティム。ざっと20人近くはいそうです。
《瑠依》 【瑠依】「……はぁ~…あの闘技場のオーク達と同じような改造されてる馬、って訳ね?…見た感じ、精力はオークどころの話じゃないみたいだけど…」舞台上の馬の迫力と、20人近くの女性を犯し倒してなお、まだ全く精力に陰りを見せないその様子にごくりと唾を飲んで
《GM》 【リン】「こりゃ、勝てる相手じゃなさそうだね…まあとりあえずがんばっては見るけどさ。」ぽりぽりと頭をかきながら呟くリン。「でもまあ…武芸者の瑠依がいる分、こっちが有利かもね。」その顔を瑠依さんに向けて、小さく笑うリン。
《瑠依》 【瑠依】「…や、やってやろうじゃない!普通の女とは鍛え方が違うわよっ。鍛え方がっ」気を奮い立たせて、胸を張りながら覚悟を決めた様子で、こくりと頷いて
《GM》 瑠依さんが気合を入れたその時。ひときわ高い叫び声が舞台から上がります。馬に貫かれた女性が四つんばいのまま大きく震え、舌をだらんと垂らして激しい絶頂に至っているのが傍目でも分かり。しかし、絶頂に至っていることなどかまわずにピストンされる馬の肉棒。
《GM》 その勢いに押されるように、女性が舞台へと体をふせ。ずるぅぅっっ。肉棒が抜けて、その巨大なものが白い液体混じりにぶるんっと激しく震えています。
《瑠依》 【瑠依】「うわぁ……貫禄。って感じね……馬のくせに完全に犯してる相手をオナホールくらいにしか見てないわよ。あれ」舞台の相手を犯しぬいた馬の威容を見ながら、その巨大な馬の肉棒に目を奪われつつ、頬を赤らめて昂り始めて
《GM》 【リン】「それじゃ、私たちの番…だけど。」馬の肉棒を見つめつつ、やや引きつった笑み。「誰からいく・・・?」
《瑠依》 【瑠依】「……ティムは…どうする?」いよいよ自分達の番。という事になり、ひとまずこの中ではリーダーであろうティムに尋ねてみて
《GM》 【ティム】「だ、誰からがいいんだろ・・・?」こういうことには慣れてそうなティムですが、さすがに顔が引きつっています。
《GM》 【リン】「なら…私からいきましょうかね?」こきこき。肩を回して首を振り。ぱさりっ。その場で服を全部脱ぎ捨てます。
《GM》 豊満な乳房がぷるんっ、と揺れて。きれいに茂った秘所の茂みまで恥ずかしげもなくあらわにして。
《瑠依》 【瑠依】「おおー…期待してるわっ!」リンの勇気ある行動に肩を叩きつつ、体付きからみても期待できそう。と思って
《GM》 【ティム】「が、がんばってっ、リンちゃんっ」ぐっと両手を握り締めて励ますティム。
《GM》 【リン】「あんまり期待しないでよ?」苦笑交じりに二人を見つめると。「それじゃ、いってくるわ。」ひらひらと手を振って舞台へと上がり…。いきり立った様子の馬の肉棒を、いきなり口に咥えています。そして始まる濃厚な奉仕。舞台の周りの男たちから、大きな歓声が上がります。
《瑠依》 【瑠依】「や、やるわねっ…!」舞台袖で拳を握りながら、その様子を見つめて応援しながら、自分だったらどうするかと考えつつその戦況を見守って
《GM》 ぢゅぷっ、ぢゅるっ。響く淫らな水音。馬も興奮したように足をばたつかせ、小さないななきを上げていて。
《GM》 そして、20分後…。
《GM》 【リン】「ひぐっ、ふぁっ、くひぃっ、も、もうだめ・・・だめぇっ・ ・・!!」艶交じりの悲鳴が響き渡ります。四つんばいで挿入されたリンはもうすでに腰を振る力も残っていないのか、床に豊満な乳房を押し付けたまま、つかれるに任せて腰を震わせています。
《瑠依》 【瑠依】「……くっ…あんなに頑張ってもダメだなんてっ…!…でもよく頑張ったわっ!…そして、ティムなら、ティムならなんとかしてくれるわっ!」ティムの背中をぐいぐいと押しながら、リンの完敗した姿に目を伏せて
《GM》 【リン】「うまっ、うまちんぽっ・・・すご、すごぉっ・・・くふぅっ・・・ひあああああああああっっっ!!!」ぢゅぷぅっっ!!勢いよく突き上げられる子宮。その勢いで大きく前にのめったリンの秘所から、ずるぅっと馬ペニスが抜けてしまい。しかしその一突きで深い絶頂に追いやられたリンは、床にのめったままびくんっ、びくんっ、と大きく痙攣をしています。
《GM》 【リン】「わ、私ですか・・・?ま、まあがんばってみますけど・・・。」小さな体には不釣合いなバストとヒップを両手で隠しながら、ゆっくりと馬へと歩み寄るティム。
《GM》 リンの体を脇にやさしくのけると、その乳房で肉棒を挟み、大きくしごき上げながら唇で先っぽを咥えてしゃぶり始めます。
《瑠依》 【瑠依】「……でもあんなにアヘっちゃう位なんだから…やっぱり気持ちイイんでしょうねぇ……もし私に番が回ってきても……ちょっと負かされてもいいかな、って思っちゃうじゃない…」二番手のティムを見送りながらも、派手に善がる姿を見せたリンの痴態に自分も感化されて
《GM》 そして、30分後・・・。
《GM》 【ティム】「ひあっっ、だ、だめっ…もう、はいらなぁ…っっ!!」もう四つんばいにもなれずに、もがくように両手を振り回すティム。そのおなかはもう何度精液を注がれたのか、ぽこぉっと大きく膨らんでおり。ピストンにあわせて秘所から噴水のように漏れる精液がびしゃ、びしゃぁっ、と牡臭を撒き散らしています。
《GM》 【ティム】「ひんっ、ひゃぅっ、あぐぅっっ!!おな・・・おなかぁ・・・はれつ、しちゃぁ・・・っっ!!」べしゃっ。何とかひじで体を支えていたティムですが。ずるぅっ、とひじが床上にすべりそのおなかが強く床上に押し付けられてしまいます。その拍子に・・・。
《GM》 びゅるるるるるぅっっっ!!膨らんだお腹から激しい勢いで精液が逆流し、太ももを、お尻を真っ白に染め上げていきます。「イくっ、イくイくイくぅぅぅぅっっっ!!!」がくんがくんっっ!!全身を激しく痙攣させて、もがくように暴れるティム。
《GM》 その勢いで秘唇から肉棒が抜け落ち、ひく、ひくと痙攣を繰り返すその背中に大量の精液をぶちまけています。
《瑠依》 【瑠依】「くっ…オークを手玉に取るティムでもやっぱり敵わなかったわね……やはり私が出るしかないみたいねっ」ティムも犯しぬかれて、舞台を這いずり回る姿に馬の精力の強さを改めて見せ付けられ、ティムが激しい絶頂を迎えるのを見ると、いよいよ自分の番、とばかりに舞台へと出て行きます。
《GM》 「ぶるるるるるる・・・。」射精が終わってもまだびんびんのままの肉棒を震わせながら、瑠依さんを見つめる馬。
《瑠依》 【瑠依】「ティムっ、大丈夫?」絶頂を迎え、精液溜まりでひくひくと震えるティムに声をかけつつ、馬との間に割って入り、次は自分の番だとばかりに馬と視線を戦わせて
《瑠依》 三段階!
《GM》 【ティム】「ん・・・ひ・・・あぁ・・・。」忘我の表情のまま、小さな喘ぎを漏らすティム。
《GM》 うにっw
《GM》 ではっw
《GM》 まず、瑠依さんどうぞっw
《瑠依》 精力は普通のモンスター扱いでしょうか?
《GM》 はいっ
《GM》 で、証は相変わらずはずしちゃ駄目なアイテムですw
《瑠依》 了解です!では、まず精力1にバーニングヒット&ヘビーアタック!
《GM》 はいっ
《瑠依》 3d6+9
"(kuda-dice) M06_Rui -> 3D6+9 = [1,2,5]+9 = 17"
《GM》 はいっ
《瑠依》 もふもふもふ
《GM》 それではっ
《GM》 めんどうなので、1、2、3の順番で攻撃しますねw
《瑠依》 はーいw
《GM》 1d6+9 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
《GM》 1d6+7 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
《GM》 1d6+12 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《GM》 いじょうっw
《GM》 ガードはどれにしてもオッケーですよ♪
《瑠依》 うひゃー。では一発目を腰で受けて腰AP0、二発目はガーディングして残りを胸に。三発目も胸に受けて胸APも0です!
《GM》 はいっ♪
《GM》 あくとはありますか?
《瑠依》 アクトは<晒される柔肌><つい見てしまう>
《GM》 はいっ♪
《GM》 では・・・っ
《GM》 瑠依さんの豊かな肢体を見つめ、興奮したのか駆け寄ってくる馬。がちがちに硬くなった馬ペニスが瑠依さんのボディースーツに引っかかり、甲高い音を立てて破られてしまいます。
《GM》 ずるぅっっ。ペニスについた精液と愛液の混合物が肌に塗られる形になり、淫らにぬれ光っています。
《GM》 ペニスが触れた肌からは淫らな牡と牝の臭いが漂い、瑠依さんの鼻にまで届き…。その臭いはオークとの交わりを思い出させるもので。
《瑠依》 【瑠依】「あんっ!…ら、乱暴ねっ…!…でもそのくらいの方がやり甲斐があるってものよっ…!」馬の巨根に服を引き破かれ、鍛えた肢体を舞台の上に晒して。その肉棒の固さに驚きつつも、の前に突き出されている、ねっとりと犯してきた牝の汁と自らの牡汁を纏わり付かせた巨根に目を奪われて
《瑠依》 【瑠依】「…はぁっ…♪…う、馬のチンポも始めて見るけどっ……なかなかステキな形してるじゃないのっ…」じっくりと脈打つ肉棒を見つめ、鼻を鳴らしてその性臭に身体を火照らせながら、オークとはまた違った異形のペニスに自分の牝を刺激されて
《GM》 ずりっ、ずりゅぅっ。馬ペニスをまじまじと見つめる瑠依さん。その唇に、頬に亀頭がこすり付けられ。ぬらぁっと先走りと精液、恥垢がこすりつけられ。淫らな化粧を施された瑠依さんの顔を、男たちは小さなどよめきとともにみつめています。
《瑠依》 【瑠依】「んふっ、びくんびくん脈打ってっ……大人の腕くらいあるんじゃないのっ?このチンポっ…♪んっ、ちゅっちゅっ…んふっ」顔に擦りつけられる亀頭に、うっとりとした表情で頬擦りをし、ちゅっちゅっと先端にキスの雨を降らせながら自らの気分も高めていって
《GM》 とろりと瑠依さんの唇に塗られ、そして口の中にまで流れ込んでくる濃厚な先走り。舌上に感じるその味と臭いが舌をしびれさせ、それは淡い快感へと変わっていきます。
《GM》 そしてそれはこれから行われる濃厚なセックスを思い起こさせるもので。嫌でもそれへの期待が高まり、ずぐんっ、ずぐんっと胸の奥が激しく熱くなり始めて。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、ちゅっ、ちゅううっ、レロッ、レロッ…!じゅるるるっ!…んふっ、はふぅっ、これが馬チンポの味っ…♪」じゅるじゅると透明な先走り汁を啜り飲み、亀頭全体をベロベロと嘗め回して味わいながら、子宮を疼かせて頬を赤らめて。発情の度合いを高め、手でも竿を扱くように両手で擦りながら濃厚な愛撫を開始して。
《GM》 「ぶるるるるるるっっ!!」暴れる肉棒が跳ね回り、顔に、髪に、乳房に大量の先走りをこぼしていきます。瑠依さんの舌愛撫が気に入ったのか、肉棒は舌上にこすり付けるかのように動かされ。瑠依さんにたっぷりと先走りと恥垢を味あわせて。
《GM》 ではっ、次のラウンドにっw
《瑠依》 らじゃー!
《GM》 瑠依さん、どうぞっw
《瑠依》 あ、その前に隷従の証を
《GM》 ふふふ・・・・w
《瑠依》 笑ってるΣ
《GM》 実は、今回はただのアクセサリーなのですw
《GM》 なので、何もなしですw
《瑠依》 そ、そうだったのかーΣ
《瑠依》 了解です!
《GM》 てへり♪
《GM》 では、どうぞーっw
《瑠依》 では再び、精力1へ攻撃しますね!。バーニングヒット&ヘビーアタック!
《GM》 はいっ
《瑠依》 3d6+9
"(kuda-dice) M06_Rui -> 3D6+9 = [3,4,6]+9 = 22"
* topic : [馬の精力2(3)馬の精力3(5)][瑠依(6)隷従の証TP1)]
《GM》 ではっ
《GM》 1d6+7 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
《瑠依》 はっ、倒したΣ
《GM》 1d6+12 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 ですよw
《瑠依》 では、1つ目にガーディング!
《GM》 はいっ
《瑠依》 6+15で21点ダメージいただきます
《瑠依》 アクトは
《GM》 うにうにっ
《瑠依》 <口辱><ぎこちない仕草>
《GM》 はいっ♪
《GM》 それではっ・・・
《GM》  
《GM》 瑠依さんの舌上にこすり付けられていた亀頭。しかしそれでは物足りないのか、瑠依さんの唇に強く押し付けられた亀頭を激しく動かし、そのふっくらとした唇を無理やり割って亀頭を口内へと押し込んできます。
《GM》 ぢゅぷぷぅっっ。馬ペニスが瑠依さんの舌をこすり上げ、その熱さと付着した精液と恥垢が舌の性感帯を強く引き出し、じんじんとしびれるような刺激を瑠依さんに与えてきます。
《GM》 そのまま馬は激しくピストンを始め、臭い馬汁を瑠依さんの頬に、口蓋に、喉に撒き散らし、ぬらぁっと広げていきます。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、んむっ…!?…ぷぁっ、はむぅっ…んっ、んぐぅっ!」巨大な馬の亀頭が唇を割って口内へと入り、口いっぱいに頬張るように咥え込みながら、ますます濃厚に広がる牡の味と臭いに頭をクラクラとさせ。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、んっ…!ちゅばっ、ちゅばっ…!んぐっ、んぐぅううっ!…んふぅんんっ♪」始めて味わう馬の肉棒の味に興奮も高まり、自然と口内を蹂躙する肉棒をもてなすように舌で恥垢を舐め取り、精液の残滓と混ざった味に脳髄を痺れさせて
《GM》 にぢゃっ、ぢゅるるっ。いやらしい水音が口内で反響し、頭に染み込むように響き渡り。馬ペニスを味と熱さ、硬さだけでなく音でも感じてしまいます。口を乱暴に犯す馬ペニスのみが頭の中に広がっていくような感覚。そして人前で馬に物扱いされているという事実は、自身が人以下であるかのような気持ちがしてしまい。
《GM》 何か妙な快感とも悦楽とも取れる不思議な気持ちが瑠依さんの中に広がり始めて。そしてその気持ちがさらに瑠依さんの性感を引き出してしまいます。
《瑠依》 【瑠依】「じゅぽっ…!ずぼっ!…んっ、んんんっ…はぷっ!んぐっ!」ピストンを口内で開始する馬のペニスを、下品な音を舞台に響かせながらしゃぶり上げ、頭をくねらせて口内を凌辱する獣の巨根を嘗め回し、熱の篭った奉仕をしてしまって
《瑠依》 【瑠依】「んんっ、んぐぅっ…!はふっ、んむぅっ…!?…んーっ、んぷぅっ!」オーク相手には上手くやれていた奉仕も、形も大きさも違う馬の肉棒相手にはすんなりといかない様子で、ぎこちない仕草ながらも必死で奉仕し、馬のペニスを気持ちよくする事に真剣になって
《GM》 「見ろよ、馬にあんなに熱心に奉仕してやがるっ。」「馬に欲情する人間以下ってか?」からかうような声。そして起こる笑い声。その声に混じるのは発情したような淫らな響き。観客の中には肉棒を取り出し、瑠依さんを見ながらオナニーしているものもいて。
《GM》 熱心に馬ペニスに奉仕する瑠依さん。それに興奮が増したのか、ぶるるっ。小さく震えると。濃厚な獣ザーメンを瑠依さんの口内にぶちまけ始めます。まるでゼリーのようなその精液は瑠依さんの喉に、口蓋に、舌にへばりつき、どろぉっとした感触を伝えてきます。精の熱さで口が、舌が焼けてしまいそうで。そして馬は射精しながらも激しく腰を動かし、瑠依さんに奉仕を強要してきます。
《瑠依》 【瑠依】「はふっ!…あむぅうっ!じゅるるっ、んぐっ、んぐっ…!ちゅううっ、あふぅんっ♪」観客から蔑んだ目で見られ、嘲笑を受けながらもその言葉すら背徳の快楽に感じてしまい、より見せ付けるように、頬に馬のペニスの形を浮き立たせて頬張る姿を観客へとアピールするかのように視線を送って
《GM》 ごづんっ、ごづんっ。激しいピストンが頬裏の粘膜を刺激し、まるで物をほおばっているかのように頬が内側から押されてしまいます。馬のペニスの形が頬に浮かび上がり、その卑猥な眺めは観客の興奮をさらにあおり。
《瑠依》 【瑠依】「んんんっ!んーーっ!じゅるるぅっ…んぐっ!ごくっ、ごくんっ…んぐっ!んぐっ…!」口内へとお待ちかねのザーメンが馬の亀頭の先からぶちまけられ始めると、鼻声で嬉しそうな声を上げてしまいながら、喉を鳴らして美味しそうにそのザーメンを嚥下する様を見せて。
《瑠依》 濃厚でどろりとした生臭い馬のザーメンの味に、オークとはまた違った美味しさを感じて。喉を潤すかのように吐き出されるザーメンを次々に飲み干して行き、更に舐めしゃぶる有様は、ザーメンに餓えた牝の淫獣といった姿そのもので。
《GM》 「みろよ、あいつ美味そうに精液を飲んでやがる。」「信じられねえ、獣の精液だろ?」「やっぱりあいつ、女じゃねえ。ただの牝だぜ。」せせら笑う男たち。喉を鳴らして嚥下する瑠依さんの姿を見てあざけるように言う男たち。その手は激しく自身の肉棒をしごき上げていて。
《GM》 いまだ射精が止まらない肉棒を瑠依さんの口内で激しくピストンする馬。瑠依さんが飲むその端からまた大量の精液を注ぎ込み、まるで精液でおぼれさせようとしているかのようです。
《瑠依》 【瑠依】「んんんっ、じゅるるるるっ♪…んふぁっ…!馬のザーメン美味しいっ…♪流石極太チンポの獣ザーメンねっ…♪……ふぁっ、零れちゃうっ!あむっ…んっ、んんっ!じゅるううっ!」射精の勢いがおさまりかける隙に息を継ぎ、精液臭い息を吐きながら、再び尿道から精液が溢れ始めると再び貪欲に馬ペニスを咥え込んで。溺れてもおかしくないほどの濃厚でたっぷりの精液を、飲み干す経験をオークの奉仕で学び取っていて
《GM》 では、つぎのたーんっ
《GM》 瑠依さん、どうぞっ
《瑠依》 よし。では精力2にバーニングヒット&ヘビーアタック&ファイナルストライク!
《GM》 はいっ
《瑠依》 10d6+9
"(kuda-dice) M06_Rui -> 10D6+9 = [1,6,4,5,5,5,6,5,2,1]+9 = 49"
《GM》 おーっ
《瑠依》 1が2つ出たのでラッキーヒットで+8ですー
* topic : [馬の精力3(5)][瑠依(6)隷従の証TP1)]
《GM》 ではっ
《GM》 1d6+12 怪力 強撃
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《瑠依》 ガーディングっ!
《瑠依》 7点ダメージいただきます
《GM》 はーいっw
《GM》 あくとはあります?
《瑠依》 アクトは<熱い蜜壷><つけられた種>
《GM》 はーいっ
《GM》 それでは・・・
《GM》 瑠依さんの口を犯し続ける馬。その動きは止まることなく。瑠依さんの 口を性器とみているのか、射精が止まった後も延々とピストンをしています。
《GM》 先ほどのティムたちと同じように、自分から迎え入れないと…このままずっと口まんこを犯され続ける・・・そんな不安が瑠依さんの頭の中をよぎります。
《瑠依》 【瑠依】「んぷっ…!んぐっ、んぐぅっ…!んんんんっ!?…ぷはっ…!こ、このまま口マンコばっかりじゃ顎がおかしくなっちゃうわっ…!…次はこっちよっ!」止め処なく口内を犯す馬の肉棒を少々強引に抜き取って口を離して、そう言いながら、次はこちらと体勢を変えて、馬の腹の下に潜り込んだまま四つんばいになり。尻を高く揚げながら馬のペニスを手で誘導するようにして自らの牝孔に宛がって
《瑠依》 【瑠依】「はぁっ…はぁっ…い、いよいよ馬の極太チンポをハメられるのねっ…♪散々見せ付けられてこっちもタマってるんだからっ…!」ぐっ、ぐっ、と腰を突き出して、自らも迎え入れるようにしながら、馬との交尾を強請るように尻を振り立てて
《GM》 ぢゅぷぷぅぅっっっ!!あてがわれた瞬間に、子供の腕以上もありそうな巨根が勢いよく瑠依さんの肉唇を押し広げ、唾液と精液でぬらぬらのそれで一気に子宮口まで刺し貫かれてしまいます。ごづんっっ!!ノックどころではなくたたかれるような勢いで子宮口が亀頭で激しく押され、息が詰まりそうなほどの衝撃が体内を駆け抜けてしまいます。
《GM》 じんじんと全身がしびれるような感触。指の先にまで快感の波紋が広がり、息もできなくなってしまうほどの刺激に思考が浸されて・・・。
《瑠依》 【瑠依】「んっふぉおおおおおッ♪……す、すごっ…ぶっといチンポがっ…一気に奥までぇええっ……」ズコンッ!と巨根が一気に牝孔を貫き、子宮口にぶち当たると、ぶるんっと爆乳を揺らして汗を振り散らしながら、びくっびくっと痙攣してその衝撃に口をパクパクとさせて
《GM》 と思うまもなく、きつく締め付けてくる瑠依さんの肉襞をめくり返すかのような勢いで肉棒が引き抜かれ、そして再び強靭な馬の腰が突き出され。子宮口を抉られる衝撃で、体が前にのめってしまうほどです。
《GM》 みちぃっっ、と思い切り押し広げられた肉壷。その圧迫感と貫かれる衝撃は、快感とともに苦痛まで運んできて。そしてその苦痛すら、瑠依さんの体は快楽へと変換しようとしています。
《瑠依》 【瑠依】「くふぅうううっ…!んひっ!?…んふぉおっ!んぁんんっ!…こっ、これスゴっ…!激しっ…!?」巨根の衝撃に身を打ち震わせ。立ち直る隙も与えずにごちゅごちゅと奥を突き上げ、抜き差しするハードピスに脳天まで痺れさせ。舌を突き出してアヘ顔を観客に晒しながら、善がり声を響かせて
《GM》 そして馬のペニスはその強靭さで、引き締まった瑠依さんの体すら楽々と持ち上げてしまいます。爪先立ちにならないと足がつかないくらいに持ち上げられ、その体勢で繰り返される激しすぎるピストン。まるで口から肉棒が抜け出てしまいそうな感覚を覚えながら、体重がかかるようになってしまったために子宮口をさらに激しくペニスの先端が抉るようになってしまっています。お腹側の肉襞がかき回され、ピストンの勢いですりつぶされ。そのた
《GM》 びに頭の中がおかしくなりそうなほどの狂悦に支配され、ただただピストンのリズミカルな響きだけが頭の中に響き渡って。
《瑠依》 【瑠依】「んぁああんんんっ!子宮に響くゥ!んふぉおっ♪…内臓が引きずり出されそうっ…!あーっ、んぁあ゛あ゛~っ!」ガンガンと突きまくられ、激しい獣セックスに善がり狂わされて。極太の肉棒に身体ごと振り回されるようにズコズコと突き上げられる快楽に涎を垂らして、初体験の馬とのハードセックスにすっかり善がり狂い、快楽を貪る獣のような喘ぎ声を上げて
《GM》 ぎちゅっ、ぎちゅぅっっ!!馬の動きはただただ自身の精液を出すためだけの動きで。馬のオナホールとして使われている事実は、先ほどと同じくマゾの悦楽を瑠依さんに与えてしまいます。密着する子宮口が鋭いピストンのたびに擦りあげられ、次第にほぐれてくるのを感じる瑠依さん。馬ペニスの先端がピストンのたびに徐々に先端を子宮口に侵入させてきているのを感じ、流れ込む大量の先走りで子宮内が満たされ始めます。
《瑠依》 【瑠依】「んふぁんんんっ!私の穴が馬チンポのオナホになってるぅううっ!子宮口がズコズコ突き上げられてぇえっ…精子欲しくてぱっくり開いちゃうっ!馬チンポをハメ込まれて子宮に射精求めちゃってるぅぅっ!」激しい突き上げに子宮口が突破されそうになるのを自らも感じ、牝の本能がそれを受け入れようと身体を開いてしまうのを感じながら、ゾクゾクとしたマゾの快楽を味わってしまって
《GM》 瑠依さんの淫蜜と先走りにまみれた肉棒は、ついに子宮口を抉り通し、その巨大な先端が…どちゅんっっ!!激しい勢いとともに子宮壁を突き上げてきます。そして激しく擦りあげたかと思うと、子宮口を引っ張るように乱暴に引き抜かれ。軽く下がってしまった子宮口を…ずどんっっ!!再びこじ開け、子宮内を犯し始めます。子宮を無理やり犯され、引っ張られ、さらに膣内まで蹂躙されて。瑠依さんの体すべてがまるで馬に支配されたかのような
《GM》 強烈な従属感。周囲に響き渡るほどの激しい音を立て、瑠依さんの淫蜜をかきだしながら勢いを衰えることなく犯し続ける馬。その腰がぶるりと震えると。
《GM》 びゅるるるるるっっっ!!先ほど出したばっかりなのに、注がれるのは濃厚な牡汁。どろどろのゼリーが瑠依さんの子宮を満たしていき…。ずどんっ、ぢゅぷんっ!!射精をしているにもかかわらず、蹂躙され続ける牝肉。射精ペニスが子宮口を貫くたびに、子宮内で精液が流動し、子宮壁をねっとりとしたゼリーで舐めしゃぶり。蕩けるかのような強烈な快感で瑠依さんを満たしていきます。
《瑠依》 【瑠依】「んくふぅうううっ!……ふぁあんんんっ!は、入ったぁあああああっ♪…あひっ!んひぃんんんっ!?……し、子宮が引き摺り出されそぉおおっ♪」子宮口に引っかかった亀頭を強引に引き抜かれ、再び荒々しくぶち抜かれて。膣内から子宮の奥まで全てを馬の肉棒に蹂躙され、子宮までも馬の肉棒に玩具にされるように弄ばれると、その感覚に陶酔にも似た快楽が背筋を駆け上がり、恍惚の表情を見せてしまいながら馬の射精を心待ちにして
《瑠依》 【瑠依】「んひぃんんんっ!んぁんんんんっ!…あっ、ああっ、来るっ!馬の射精くるぅううっ!んひぃんんんんんっ♪」そして、ぶるりと震える腰が射精開始を伝え、遠慮の無い射精が子宮に開始され。ドバドバとぶちまけられながらも止め処なく中を突き上げ、かき回すようにされながら子宮にたっぷりと種付けされてしまって
《GM》 「言ってみろよっ!!私は馬に射精されて喜ぶ変態女ですってなっ!!」「馬ペニスに支配される牝便器です、がいいぜっ!!」肉棒をしごき上げながら、下品に笑う男たち。
《GM》 その間も馬ペニスのピストンは止まらず、ぽこぉっ、と瑠依さんのお腹が膨れるほど注ぎこみながらも、射精は全く衰えることなく。ピストンのたびにびゅるぅっ、ぶしゅぅっっ、と牝唇から激しく逆流し、瑠依さんのむちむちの太ももを流れ落ち、床の上に大きな精液溜まりができてしまっています。
《瑠依》 【瑠依】「んはぁうううううんんんっ♪う、馬の種付け最高っ…射精しながらガンガン突いてくるぅぅぅぅっ…!んはぁあああっ♪あーーーっ♪」気持ちよさそうな顔でアヘりながら、トロンとした瞳で完全に馬に子宮を支配されてしまったかのように腰をヒクつかせて。観客達の野次に応えるようにだらしない笑みを浮かべて
《GM》 ピストンで擦りあげられる膣襞が、突き上げられる子宮壁が、逆流する精液で擦り上げられしゃぶられる子宮内が、ピストンのたびに引っ張られる子宮口が。瑠依さんの子宮内の性感帯を馬ペニスが荒々しくむき出しにして、開発して。腰の感覚がなくなってしまうほどの激しい快感を瑠依さんに与えながら。何度も何度も馬ペニスは瑠依さんを串刺しにして、抉り犯し続けて。
《瑠依》 【瑠依】「んっふぁあんんんっ…♪馬チンポの射精最高ッ…!馬チンポに支配される牝便器なのぉっ…♪変態女が馬チンポで善がる所見てぇ♪」下腹部をぼっこりと種付けによって妊娠したかのように膨らませながら、ボタボタと股間から溢れ出る精液で水溜りを作りながら、馬の精力あふれる種付け交尾にすっかりとハマってしまった様子で
《GM》 馬ペニスの激しいピストンで無理やり前に押し出される瑠依さん。舞台の縁に歩かされる形になった瑠依さんの体に、観客たちの牡液が降りかかり。どろぉっとした精臭が瑠依さんの体を浸し、子宮からの悦楽だけでなく、体に注がれる精液の熱さで性感を焼き尽くすように刺激していきます。
《瑠依》 【瑠依】「んひっ!んふぁんんっ!…ああんんんんんっ♪ザーメンでドロドロぉ~♪…くふぅんんんっ!」どぷどぷと中に止め処なく注ぎ込まれ、精液で腹ボテ状態にされたまま馬に肉棒で散歩させられるかのように舞台の縁を四つんばいで歩かされ、観客達にも精液を引っ掛けられながらうっとりとして。
《GM》 ではっw
《GM》 次のターンっ、どうぞっw
《瑠依》 【瑠依】「はぁっ、はぁっ……馬チンポ最高だけどっ…♪まだまだっ…私はへばらないわよっ!…もっともっとハメまくってっ!」普通の牝ならこの時点ですっかりとへたばっているのが当然ながら、こちらも精力にはまだ残りがある様子で貪欲に馬の肉棒を求めて
《瑠依》 では、精力3へアタック!
《瑠依》 バーニングヒット&ヘビーアタックしておきますねっ
《瑠依》 3d6+9
"(kuda-dice) M06_Rui -> 3D6+9 = [6,6,5]+9 = 26"
《瑠依》 いい出目Σ
《GM》 にゃw
《GM》 ではっw
《GM》 1d6+12 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《瑠依》 ガーディングっ!
《GM》 はいっ
《瑠依》 10点貰ってHP3点。アクトは<菊辱>で!
《GM》 はーいっ
《GM》 ではっ・・・
《GM》 いまだに瑠依さんの中を蹂躙し続ける馬。瑠依さんを持ち上げ、ぶるんっ、ぶるんっとその豊満な乳房が激しく揺れるほどの突き上げを受ける瑠依さんですが…。きゅうに、そのお尻がむずむずし始めます。お尻の割れ目が無理やり押し広げられるような感覚。深い谷間に埋まった硬い肉の感触を感じるまもなく、瑠依さんのひくつく蕾に何かが当てられます。
《GM》 オークの肉棒で犯されたアナル。そのときに感じた肉棒の感触に酷似しているそれは…。ずぷぷぷぅっっっ!!激しい勢いでアナルを、腸内を串刺しにしてしまいます。幸いなのか、どうなのか…。たっぷりの粘液に包まれたそのペニスはいとも簡単に腸内に入り込み。
《瑠依》 【瑠依】「んぁっ!あんんんっ♪…ひぁあんんっ…ふぇっ?」ズンズンと突き上げられ、善がりながらも、ふと何やら尻穴に感じる感触に気付き、憶えのある肉の感じに違和感を感じながらも顔を振り向かせると、尻穴に宛がわれているのは間違いなく前に嵌め込まれているのと同様のペニスで
《GM》 息苦しくなるほどに押し広げられた腸壁の中で、肉棒は軽く回転し、腸内をずりぃっと強く擦り上げ。通常の肉棒では考えられない動きをするそのペニスは腸内で伸縮を繰り返し、腸内を激しく犯し始めて。そしてその動きにあわせるかのように、射精ペニスもさらに激しく瑠依さんを犯し始めます。
《瑠依》 【瑠依】「うっ、嘘っ!2本っ…!?…ひゃああああっ♪んっふぅううんんんんんんんっ♪」ぐっ、ぐっと尻穴に押し込まれる2本目の巨根は、前を散々に突き上げられ、物欲しそうにしていたかのような尻穴にズブズブと呑み込まれて行き、しっかりと咥え込んでしまって
《瑠依》 【瑠依】「ふぁんんんんんっ!な、なんかこっちもスゴっ!1匹で2本まとめてだなんてぇぇっ!?んぁあーーーっ!」しゃぶって居た時は確かに無かった2本目に、意表を突かれたようになりながらも、オーク相手の2本挿しに善がる身体はすぐにその快楽を受け止め、アヘりながら2穴の快楽に溺れていって
《GM》 腸内を、膣内を埋め尽くす二本の巨根。膣と腸の間の肉を思い切り押し広げ、ピストンのたびに腸の裏が、膣の裏が強く擦りあげられ、脳内がびりびりと快楽電流で麻痺し始めて。ただただ馬に犯される快楽に酔いしれそうになる瑠依さんを、便器だと思っているかのように周りの男たちは精液をぶっかけ、その妖艶な体を白く染め上げていき。交互に何度も2穴を犯され続ける瑠依さん。ずんっ、ぢゅぷっっ!!もう2穴からのピストン、律動にのみ
《GM》 思考が、神経が反応し。圧倒的な快楽の津波に押し流されてしまう瑠依さん。
《GM》 そして腸内の肉棒も激しい勢いで射精をはじめ・・・。瑠依さんの体の中は、馬の精液で満たされ、とろかされ、細胞の一つ一つまで精液に浸されていくようなそんな感覚を覚えてしまいます。
《瑠依》 【瑠依】「あっ、あっ…!こんな激しいの始めてぇぇっ!普通じゃこんなの味わえないっ♪…はぁんんんんっ!あーーーっ♪あひぃんんんんっ♪」全身にぶちまけられる牡汁の臭いに陶酔し、激しく突き上げられる2本の巨根に肉の快楽を叩き込まれ。内も外も余す所なく精液をぶちまけられ、黒い流れるような髪までべっとりと白濁した粘液をへばりつかせて快楽に溺れる1匹の牝として痴態を晒して。
《GM》 「ほら、牝豚。これをしゃぶれよ。」「便器のお前にはぴったりだろう?」貫かれて無理やり歩かされる瑠依さんの前に、男たちの肉棒が突き出されます。その頬に、唇にねっとりとした先走りが大量に塗り広げられ。
《GM》 どちゅ、ぢゅぷっ!!瑠依さんを絶頂の悦楽から逃さないように犯し続ける馬は、瑠依さんをもはや自分の所有物だと認識しているかのようで。
《瑠依》 【瑠依】「も、もう最高っ…♪こんなに馬とのセックスが気持ちイイなんてぇぇ~…あふぅっ…あんんっ♪しゃぶるっ、しゃぶるぅ~♪牝豚便器にチンポしゃぶらせてっ…あむぅっ、んふぅんんっ♪んぐっ、んふーっ」後ろから激しく突きあげられ、頭をトロトロに快楽に蕩かされながら馬の肉玩具と化して。すっかり勝負の事など頭から吹っ飛んでしまいながら、観客から押し付けられる肉棒にも嬉々としてむしゃぶりつき、まとめて何本も相手にするかのように激し$
《瑠依》 まとめて何本も相手にするかのように激しく吸い付いて
《GM》 「くぁっ、やっぱりこいつは牝便器だぜっ!!」「ほらっ、大量に注いでやるぜっ!!」無理やり2本咥えさせられた肉棒から粘つく精液が大量に噴出して、瑠依さんの喉を、舌を犯していきます。鼻の中にも、喉の奥にも注がれる精液が、馬ペニスの味を塗り替えていき。そして子宮口を無理やり押し広げる肉棒は子宮口の性感を強烈に引き出し、一突き一突きで頭の中がしびれてとろけるような悦楽の中に瑠依さんを染め上げ、ただの牝としての自
《GM》 覚を促すかのように激しく何度も犯し続けます。
《瑠依》 【瑠依】「んぷっ♪…んぐっ、ちゅううっ!じゅるるるっ!んふぅーーっ♪んっはぁぁあんんんっ!んぐっ、んぐっ!おいひぃっ♪人間チンポのザーメンもおいひぃよぉっ♪」口内に捻じ込まれるように2本まとめて咥えさせられた肉棒から、ぶちまけられる精液を鼻から逆流させて噴き出させ、啜り飲みながら頭の中を交尾と精液の事しか考えられなくさせて。馬との2本挿し交尾と口内にぶちまけられる精液のことで頭がいっぱいの牝豚面でアヘり狂って
《GM》 「そんなに気持ちいいのなら・・・。」男の一人がにやにやしながら瑠依さんの膨らんだお腹に手を当てて。「気が狂うまでイけやっ!!」ぐぷぷぷぅっっ!!精液で膨らんだお腹を強く押し、無理やり体内の精液を押し出すようにしてしまいます。ぎちゅりっと密着した子宮口を、膣壁を激しくこすりあげながら逆流し、ばしゃぁっ、びちゅぅっっ!!耳をふさぎたくなるほどのいやらしい音を立てて精液が勢いよく牝穴からあふれ出て。液体で性感
《GM》 帯を激しくこすり上げられる気が狂いそうな悦楽で、瑠依さんの性感を強く刺激をして、更に大きな悦楽の波に瑠依さんを乗せて押し上げていきます。
《GM》 そして馬も逆流してなくなってしまった子宮内に再び大量の精液を流しこみ、射精を続ける亀頭で子宮壁を激しくこすり上げ。何度も何度も瑠依さんを狂わせる膣内射精の悦楽に浸り続けさせ。絶頂の頂点から降りられないように、何度も何度も犯し続けて。
《瑠依》 【瑠依】「はひゃああんんんっ♪んひぃんんんんんっ!お、おかしくなるぅうううっ♪ザーメンドバドバ溢れるぅっ…!ザーメンを産んでるみたいぃぃぃっ!」ザーメンで膨らんだ腹を押され、肉棒でギチギチに広がっている牝穴のスキマを精液が押し出されるように噴出して、その感触にびくっびくっと震えて快感を味わい。止め処ない快楽の渦に巻き込まれながらも、意識を失うこともなく貪欲に快楽を貪り、中出しの快感を身体の芯まで刷り込まれて
《GM》 「はっ、このザーメン便器がっ!!」「えろい体しやがってっ!!」「こうしてやるぜ、この牝豚がっ!!」がちがちにしこりたった瑠依さんの左乳首に紐を引っ掛け、きつくきつく結ぶと。右乳首にも紐を巻きつけ。乳首同士が真ん中によるようにきつく縛って固定すると。その糸をクリトリスにまで巻きつけて、両乳首とクリトリスの3点を中央に寄せるようにきつくきつく、痛みを感じるまでに縛り上げると。それを馬の肉棒に巻きつけます。
《GM》 馬が激しくピストンをするたびに糸が強く引っ張られ、乳首が、クリトリスが千切れそうなほどに刺激されて。
《GM》 馬に牝肉が犯される気が狂いそうな悦楽に、乳首とクリトリスから与えられる鋭い痛みと快感。二つの違うタイプの刺激に教われる瑠依さんの体は、ただただ快感のみにしか反応できずに。
《瑠依》 【瑠依】「ひぐっ…!んぁんんんんっ!痛っ…?あっ、あっ、擦れるぅぅっ!あひっ!引っ張られるぅぅぅっ!ズコズコ突かれるとこっちのほうも感じるぅううっ!?」はくっはくっ、と息も絶え絶えと言った雰囲気で、身体中を快感で支配され、白目を剥きかけながら快楽中毒にさせられるようなハードな刺激に思考を支配されてしまって。喘ぎ声を上げる肉人形と言う風情で。
《GM》 では、次のターンっ
《GM》 瑠依さん、どうぞっ
《瑠依》 では、バーニングヒット&ヘビーアタック&ファイナルストライク!
《瑠依》 10d6+9 精力3へっ
"(kuda-dice) M06_Rui -> 10D6+9 = [3,6,5,6,3,3,6,2,3,6]+9 = 52"
《GM》 あら・・・
《GM》 生きてます・・・w
《瑠依》 なんと!
《GM》 1d6+12 怪力 強撃
(kuda-dice)  -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《瑠依》 ではダメージ来る前に女神の印で回復しますねっ!
《GM》 はいっ
《瑠依》 6d6 かいふくー
"(kuda-dice) M06_Rui -> 6D6 = [4,5,5,4,5,2] = 25"
《GM》 おおっw
《瑠依》 すごい回復したっ
《GM》 ですねっw
《GM》 では・・・w
《瑠依》 とどめさしちゃいますねw
《GM》 はいっw
《瑠依》 バーニング&ヘビーアターック!
《瑠依》 3d6+9
"(kuda-dice) M06_Rui -> 3D6+9 = [3,6,3]+9 = 21"
《GM》 はいっw
* topic : [瑠依(6)]
《GM》 ではっ
《GM》 ずるぅっっ。激しい射精で瑠依さんの腸内を、子宮内を満たした馬は、瑠依さんの体から身を離すようにしてペニスを抜き取ります。
《GM》 その勃起は先ほどに比べると弱く。
《GM》 馬は瑠依さんに興味をなくしたかのように、会場内を所在無く歩き始めます。
《GM》 しーん、と静まり返る会場内。
《GM》 「えっ・・・?あ、レン、ティム、瑠依チームの勝利ですっっ!!」はっとわれに返ったかのような司会の声。
《GM》 そして、会場内を歓声が埋め尽くし始めます。
《瑠依》 【瑠依】「…んんっ!あっ…ふぁっ…?」ずるり、と2穴から引き抜かれる馬の肉棒。ごぽりと引き抜かれた穴から精液を溢れさせながらも、再びの挿入する気配を見せない馬の様子に最初はどういうことかよくわかっておらずにキョトンとして
《GM》 でも、優勝チームのリンとティムは床に寝そべったまま動く様子はなく・・・・。
《GM》 そして、3人には拍手と同時に・・・男たちから精液が大量にぶっ掛けられます。
《GM》 再び3人を染め上げていく、生臭い牡の精液。それは蕩けた頭にはとてつもなく甘美なもので。
《瑠依》 【瑠依】「…はぁ~……そ、そういえば、勝ち抜きのチーム戦だったっけ……ひゃふっ♪あんっ…♪」呆然とした所に勝利者のコール。そして拍手と同時に精液をぶちまけられ、嬌声を上げながら満足そうな笑みを浮かべて
《GM》 リンとティムも、小さなうめきを漏らしながらも、床に飛び散る精液を舌で舐め取っていて。
《GM》 【ティム】「か、勝っちゃった・・・ありがとう、瑠依ちゃんっ。」
《GM》 【リン】「いやー・・・まさか勝てるとはね・・・。」
《GM》 と、二人は瑠依さんに這いよるように近寄ると。舌上にこってりしたザーメンをたくさん乗せた、淫らなキスを瑠依さんにささげます。
《瑠依》 【瑠依】「ふぁ~…♪あ~…気持ちよかったぁ~…♪んふっ、んっ、ちゅっちゅっ…じゅるるるっ♪んふぅっ」じんじんと子宮を痺れさせながら、這い寄ってくる2人と祝杯の代わりのようにザーメンを乗せた舌を絡め合い、濃厚なキスを重ねて勝利の味を堪能して
《GM》 割れんばかりの拍手と、注がれる精液は止まることなく、瑠依さんの美しい黒髪すら淫らなまだらに染め上げて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 【フィオナ】「ごくろうさまでした、瑠依さん。」宿舎に戻った瑠依さんは、衛兵に呼ばれて。連れて行かれた先はフィオナの執務室。
《GM》 【フィオナ】「見事に優勝なさったようですね。」にこりと笑う顔は邪気がなく。
《瑠依》 【瑠依】「いや~…なんとかねー。でも楽しかったわ~」色々とすっきりした表情で、心なしか肌も普段よりツヤツヤと感じでにこやかに返事を返して
《GM》 【フィオナ】「本来武芸者が出るのは反則なのですが…先に反則をしたのは主催者ですしね。じっくり反省していただきましょう。」くすり。いたずらっぽく笑うフィオナ。
《GM》 あの馬は特別性の馬で、本来はこういうことに使うのは禁止しているということを、フィオナから教わります。
《GM》 【フィオナ】「でも・・・何だか今回のことが好評で、これからはおっけーになるかもしれませんけどね、武芸者の参加も、ああいう馬とかを使うのも。」瑠依さんのせいだ、といわんばかりの視線。でもそれは軽い笑みを含んでいて。
《瑠依》 【瑠依】「なるほどねぇ……まぁ、楽しければいいと思うわよ~。お祭りも随分盛り上がったみたいだし」自分では全く思い当たる様子もなく、フィオナに尋ねて始めて知った様子で。少し驚きながらもあの精力は確かに特別性だと納得して
《GM》 【フィオナ】「あ、そうだ。リンさんとティムさんの望みは運営にかなえさせましたが…瑠依さんは何か望みはあります?あるならばこちらから通達して、叶えさせるようにしますが?」軽く肩をすくめた後に、思い出したようにたずねてくるフィオナ。
《瑠依》 【瑠依】「今度はフィオナも参加してみたらどうかしら?すっごいわよ~♪」色々と規制も解除される方向に傾きつつあるとの話に楽しそうにしながら、そんな事を言ってみたりして
《GM》 【フィオナ】「遠慮します。そういうのは奴隷時代に嫌というほど味わいましたから。」苦笑交じりで答えて。
《瑠依》 【瑠依】「え?ああ、何か願いごとを聞いてくれるって話だったのよね~?……じゃ、せっかくだから私も嫌ってほど味わってみたいからぁ…あの馬とプライベートで好きにハメられるような権利とか欲しいわね~♪」そんな事を言いつつ、ぽっと頬を赤らめて
《GM》 【フィオナ】「うふふ。分かりました。」くすくす、魅力的な笑みを浮かべると。「では、この宿舎の一角に貴方の馬置き場を作りましょう。そこにいけばいつでも…ということで。」どうですか?という風に上目遣いで瑠依さんを見つめます。
《瑠依》 【瑠依】「あ、ホント?それは楽しみね~♪…早速お願いするわ」自らの淫らな希望が通り、便宜を図ってもらえることに喜びながら、一度憶えこまされた快楽の味は癖になり、快楽中毒への誘いでもあり。ますます身体の開発を進めてしまって
《GM》 【フィオナ】「はい。承知しました。それではそのようにしておきますね。」笑顔のままこくりと頷き。
《GM》 そして次の日。警備宿舎の一角に、結構立派な馬小屋ができて。
《GM》 そこに会場でたっぷりと犯された馬が飼われる事になり・・・。
《GM》 たまに、そこから嬌声が上がるようになったのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 瑠依さんの戦い・・・?
《GM》  
《GM》 おしまいですっ