《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス・アドバンス
《GM》  戻れない日常
《GM》  
《GM》  
《GM》 ●オープニング
《GM》  
《GM》 昨日も『契約』を満たすために浮浪者との性行為を行い、家にたどり着いたのは夜23時ごろ。
《GM》 最近では姉も帰りが遅いことに怒ったり質問したりすることはなくなっており…その日もテーブルに簡単な食事と「たまには早く帰ってきてねっ♪」というメモが残されていた。
《GM》 寝室には2人用のベッドに姉が寝息を立てており、シェルは体を清めてからその隣にもぐりこみ、眠りについて…
《GM》 その翌日、シェルが目を覚ます。
《GM》 寝る前にみた姉の寝顔が目の前に、なんとなく早起きしてしまったシェル。
《シェル》 【シェル】「んぅ…。」むずがる様な小さな声を漏らしながら、ゆっくりと目を開けて。間近に見えるお姉ちゃんの顔にびっくりしちゃいますけど、そのままじっと顔を見つめ続けて。
《GM》 時間は5時くらい。とりあえず、今起きて朝ごはんの準備をすれば、姉が起きる前に朝ごはんの準備もできるかもしれない、そう思える時間だった。
《GM》 【アシュ】「くー…すー…」 すっかり寝入っている姉の顔。今日は朝ごはんの準備もシェルの番なので、まだあと2時間は寝ているだろう。
《GM》 シェルの見つめる姉の唇。ちょっと白いものが付着して、最近よく味わう男の汁にも見えますが…
《シェル》 【シェル】「心配させちゃって、ごめんなさい…おねえちゃん…。」そっと呟いてからくしくしと手の甲であふれそうになった涙をぬぐって。「ご飯の支度、しなきゃ…。」お姉ちゃんの髪を、いつもしてもらってるみたいに軽くなでて。そっとベッドから身を起こしかけて・・・。
《シェル》 【シェル】「これ・・・なんだろ・・・?」おそるおそる指を伸ばして、唇についているものを軽くぬぐってみようとして。
《GM》 【アシュ】
《GM》 【アシュ】「んぅ、むっ…んっっ」 唇にシェルの指が触れた瞬間に、ぱくっ、とアシュがその指を銜える。そしてくちゃくちゃと舌を指に絡めながら、艶のある声を出して熱心に唾液を絡めていき。
《シェル》 【シェル】「ひんっっ。」思わずもれそうになった高い声を、口を抑えて必死でこらえて。指をえっちに嘗め回されちゃうと、自分がしているお口での奉仕を思い出しちゃって。
《シェル》 ぷるぷる震えながら、つい舐められるに任せちゃいます。
《GM》 【アシュ】「んちゅ、っぷ、ちゅぷ…んふ、せん、ぱぃ…♪」 うっとりするように指に対して口奉仕をしながら、どんな夢を見ているのやら、口から出るのは生徒会長である夜斗先輩の名前であり。
《シェル》 【シェル】「せ、せんぱいって…んっ…ふぁ…っ。」啓太くんのお兄さんである生徒会長を思い出して。むくむくと不安でいっぱいになっちゃいますけど。指を舐められる気持ちよさに身震いしてしまいます。艶かしい乳房が小さく震えて波打って。
《シェル》 最近の調教のせいで敏感になっているのか、乳首がすぐにむくむくっと大きくなり始めていて。
《GM》 【アシュ】「ん、ちゅ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅっ…」 寝ているとは思えないほどに、頭を動かし指に口奉仕を続けるアシュの姿。幸せそうな表情には、牝の色も混じり奉仕の悦びに浸っているようにも見えて。部屋中に漂う獣の香りもあいまって、シェルはこのまま銜えさせていると指と臭いだけで達してしまいそうになって。
《シェル》 【シェル】「ひぅっ・・・や、やぁ・・・おね、ちゃぁ・・・っ。」とろぉっとあふれ出る牝蜜。濃厚なそれが太ももを伝ってシーツへと流れ落ち。はぁっ、はぁっ。荒くなる息。その艶かしい肢体をうっすらと朱に染めながら、口内の指を動かし、お姉ちゃんの舌を愛撫するかのように軽くこすり、なで上げ始め。
《シェル》 【シェル】「ひんっっ♪」たまらなくなって触れてしまった秘唇。蜜をあふれさせ続けるそこに触ると体がぴくりとはねて。「ふぁぁぁっっっ♪」クリトリスにつけられたピアスまではじいてしまい、鼻に流れ込む牡と獣の臭いは鮮やかに陵辱の記憶を頭で再生してしまい。ひくっ、ひくっと何度も何度も体を震わせてしまいます。
《GM》 【アシュ】「っふ、んぅ、んっっ、っふ、ん、ぅ、んんんっっ…!!」 シェルの指使いで興奮してしまったのか、さらに激しくなる舌奉仕。それはやがて、甲高い音へとかわっていくと…びくびくっ、と姉の体が痙攣して、おとなしくなっていきます。シェルにはそれだけで、姉が絶頂してしまったことがわかるでしょう。
《GM》 今では部屋には牡獣の香りだけではなく、2匹の牝犬牝猫の発情臭まで漂ってしまい、部屋の中にいるだけで再び浮浪者の体を求めてしまいそうになります。
《シェル》 【シェル】「はぁ・・・っ、ふぁぁ・・・。」とろぉ、と快楽で潤んだ目でおねえちゃんを見つめ、ゆっくりと、ゆっくりと指をお口から引き抜いて。「ちゅ、ちゅぷ・・・くちゅ・・・。」唾液まみれの指をお口に入れて、くちゅ、ちゅぷっ、えっちに舌を絡めて唾液をすすりながら、クリトリスを何度も何度も無意識にいじってしまい。唾液が精液だと思い込んでいるかのように丁寧に、情熱的にしゃぶってしまいます。
《GM》 ふと、自慰行為をベッドで始めたシェルの鼻に、美味しそうな香りが漂ってきます。なんとも抗いがたい、濃い牡の香り。それは隣のリビングから漂ってきているようで。
《シェル》 【シェル】「は・・・ふぁ・・・?この、臭い・・・?」くんっ。小さくうごめく鼻がそのくらくらするような牡の臭いを感じて。「どこから、かな…?」つぅっ。ひくつく秘唇から淫蜜を太ももにとろぉっと落としながら。ふらふらとリビングのほうへと歩き出して。
《GM》 リビングに出ると、床のあちこちに白濁が垂れてしまっています。さらには昨日シェルが腰掛けた記憶のある、2人で買った大事なソファにはどっぷりと白濁が乗ってしまっていて。
《GM》 もしかしたら、昨日一息ついたときにシェルの中から精液がこぼれ出てしまったのかもしれません。
《シェル》 【シェル】「はぅっ!!ソファが・・・。」お姉ちゃんと一緒に、これがいいよ、こっちがいいかな?って何時間もかけて探したソファ。それが無残に汚れているのをみて、締め付けられるように胸が痛みますが。白濁の溜まりを見ると、無意識に喉がこくん、となってしまい。「き、きれいにしないと…だよね…。」何かに言い訳するかのように呟きながら、ふるふると震える唇を近づけ、おずおずと舌を伸ばして。
《シェル》 【シェル】「ぴちゃ・・・くちゃぁ・・・。」何をしてるんだろ・・・。一瞬そう思いますが牡液の臭いと、こびりついた味に逆らうことができずに。舌を伸ばし、まるで猫のようにザーメンミルクをいやらしい音を立てながら舐めとり始めます。
《GM》 ちょうど、女性が腰掛けたら膣穴のあるであろう場所にだけ張り付いている精液。ふき取ればそれだけでぬぐえてしまいそうですが…うっすらと香る牝蜜の香りに、獣臭い白濁はシェルの鼻を犯しきり、その口へと誘ってしまいます。…味だけで、ある程度の判別がついてしまうシェルの舌。その味は人間ではない獣の味で、蜜も自分のものではないような気がしますが…
《シェル》 【シェル】「ちゅるっ…れるっ、ぢゅるるるっっ…。」一瞬だけ、その味や蜜に疑念が浮かびますが。牡の臭いが頭に充満するとその思いもあっさりと砕かれて。舌で舐めとる動きはいつの間にか、唇を押し当てての吸引へと変わっていて。口いっぱいに満たされる牡の、蜜の味。可愛らしい顔を淫らな色で染め上げながら、口内で舌を動かしねっとりと精液を舌に絡ませて。その味と臭い、舌触りにぽぉっと酔ったような顔になって。
《GM》 そうして、牡蜜の味に酔いしれてしまったシェル。今日の一日を暗示させてしまうような、そんな始まり。
《GM》 そのあとあわてて我に返り、姉のために朝ごはんを用意。二人で仲良く朝ごはんを食べて、学校への登校。
《GM》 途中、電車の中で体を触られた気もしますが、きっと気のせいだったのでしょう。
《GM》 学校に到着し、教室に入り。そこからまたシェルの淫靡な1日が始まっていきます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ●ミドル1
《GM》  
《GM》 昼休み。
《GM》 今日も千影と咲耶と一緒に楽しいランチタイム。
《GM》 そこへ…
《GM》 【啓太】「おねーちゃんたち、ボクも一緒にご飯たべたいなっ♪」
《GM》 啓太がやってきたところから、少しずつ歯車がクルっていきました。
《シェル》 【シェル】「えへへ、美味しい~♪」お姉ちゃんのお弁当をうれしそうに食べていたシェルですが。「ひぅっっ!?」啓太くんの姿を見たとたんに、びくんっと大きく震えてしまい。制服を内側から破ってしまいそうなほどに張り詰めた乳房が艶かしく弾み、クリトリスにつけられたリングがちゃりんっ、と小さな音を立ててしまいます。
《GM》 【千影】「けー坊、今日も着たのか」 【咲耶】「あら、啓太くん。さ、こっちにどうぞ。おねーちゃんの膝に座るといいですよ」
《GM》 シェル一人が驚いている中、千影と咲耶、それに啓太は当たり前の風景であるように笑いあい。咲耶に誘われるままに彼女の膝に座っていきます。
《GM》 ちりん、と鳴り響いた音に関しては、むしろ3人よりシェルの後ろにいた男子生徒が首をかしげている程度で。
《シェル》 【シェル】「こ・・・こんに、ちは・・・。」千影ちゃんや咲耶ちゃんの前で不自然なことしちゃだめ、って思って。おずおずとですが、お返事をして。
《GM》 【千影】「どうしたのシェル。なんか悪いものでもあった?」 【咲耶】「アシュお姉さんのお弁当ですから、千影みたいに味見しないでお弁当つめてるとは思えませんけど…?」
《GM》 【啓太】「どうしたのシェルおねーちゃん。千影も咲耶もボクのおねーちゃんだから、一緒にいるのは普通のことだよ?」
《GM》 友達2人は、弁当にまずいものでもあったのかと首をかしげ。啓太は自分の存在でおびえていると理解しているように、口をとがらせていいました。
《シェル》 【シェル】「そ、そうだよね・・・。」やや引きつっているものの、笑顔を見せて。そのまま顔を隠すかのように軽く伏せて、お弁当をもぐもぐと食べ始めます。
《GM》 【千影】「シェル、ちー坊を私たちにとられて寂しいの?」 お弁当を食べ始めた姿を見て、首をかしげたまま。友達2人にとっては、シェルの態度の切り替わりは理由がわかっていない様子です。
《GM》 【啓太】「あ、じゃあシェルおねーちゃんがボクを抱っこしてくれる?」 千影の言葉に続いて、啓太が笑顔を見せてきます。
《シェル》 【シェル】「そ、そんなことないよっ?」ぷるぷるぷるっ。千影ちゃんに、乳房がたぷたぷ揺れるほど激しく首をふって見せて。「ひぅっっ!?そ、そんなのは・・っ。」唐突な啓太くんの提案にびくんっと震えて。
《GM》 【咲耶】「じゃあ、啓太くんはうちが抱っこしてあげますねっ」 よしよし、と啓太の栗色の髪をなでながら、シェルほどではないがそれなりに豊満な乳房を彼の後頭部へおしつけて。啓太は嬉しそうにしながら、お弁当のパンを取り出して食べ始めます。
《シェル》 【シェル】「ち、ちーちゃんも、さっちゃんもっ、そんな恥ずかしいことしちゃだめだよ~。」わたわたと両手を振ると、ボリュームたっぷりの乳房が大きく弾み、ブラウスのボタンを弾き飛ばしそうに引っ張られていて。
《GM》 【千影】「そうそう、シェル、最近部活出てないんだって?なんか部長さんに相談されたんだけど」 咲耶と啓太のじゃれあいを横目に、弁当のハンバーグを食べつつシェルに手を伸ばし。 「あとアンタその動きは激しすぎるからやめて。殺意が。」 むにり、とシェルの豊かな乳房を動きを止めるためにさわります。ぺたんとストレートな胸元は、シェルをライバル視しているようで。
《シェル》 【シェル】「ふぁぅぅぅっっっ!!」ひくんっ、と背中を震わせて漏れた声は、聞くものをどきりとさせるほどの艶かしさで満たされていて。千影ちゃんの指を柔らかく飲み込む乳房は、度重なる調教のせいか、とろけるほど柔らかくも、指を押し返す心地よい張りもあって。触られるとブラウス越しにもわかるほど淫靡に形を変えてしまっています。
《GM》 ざわっ
《GM》 シェルのその喘ぎ声に、クラス中の人間が反応してしまいます。一瞬だけざわめきが消えて、全員の視線がシェルに集中し。
《GM》 特に男たちの視線は強く、股間を盛り上がらせながらシェルの乳房や顔を嘗め回すように見ていて。
《GM》 【千影】「え、えーっと、その」 シェルの胸を揉んでいた本人は、その気はなかったためにむしろ驚いているほうで。ばつが悪そうに、手を引いていきます。 「シェル、その…まぁ、うん、最近感度よすぎない?」 何をいえばいいか悩んだ挙句が、その言葉。
《GM》 シェルにとっては、最近は洗剤ではなく媚薬で下着を洗濯しているために、もう乳房と股間が常に媚薬まみれになっていることが感度がいい理由になっているのですが…そんなこと知っているのは啓太しかいないため、何もいえません。
《シェル》 【シェル】「さ、触っちゃだめだよぉ。」うっすらと赤くなった頬。胸をあわててかばうようにしているシェルの腕で、乳房が上下に押し出されるようにいやらしい形になってしまい。ただ触られただけなのに、乳肉を通してじぃんっとしびれる快感が走ってしまったことに驚きながら。「そ、そんなことないもんっっ。」ぶんぶんっ、と千影ちゃんに顔を振るシェルは、少女の可愛らしさに娼婦のような艶かしさを宿していて。
《GM》 シェルと千影の声で、再び周囲に会話の雑音がまじりますが… 「やべぇって、シェル最近やばくね?」「前からずっと思ってたんだよな、あの爆乳」「夢んなかで犯した回数だって数え切れないしよ」「そういえば俺も路地裏でシェルをレイプした夢みたっけな」 と、普段の教室ではありえないような言葉が聞こえてきます。特に後ろのほうのセリフは、以前はシェルに対する悪戯をとめてくれていた、男子生徒。路地裏で啓太にあやつられてシェルを中出
《GM》 しレイプしたあの生徒だったりします。
《シェル》 【シェル】「・・・・っ。」ひくんっ。その声に背中が小さく震えてしまいます。あのときに犯された肉棒の感触、精液の味、肉棒の熱さ。それらが連続して思い出されてしまって。赤い顔を軽く伏せて、思い出しただけでじんじんとしびれるクリトリスや乳首を感じてしまっています。
《GM》 【啓太】「大丈夫、シェルおねーちゃん。お薬、あげよっか?」 啓太はシェルを気遣うようにしながら、懐から蒼い包みの袋を取り出し。兄お手製だという自慢の巾着袋から、錠剤を何個かとりだします。 「解熱剤でしょー、あと精神安定剤でしょー、あとばふぁりん。どれでもいいよっ。」 にこっ、と親切のつもりのようです。
《GM》 【咲耶】「啓太くんは優しいですね。どこかの千影とは大違い。」 【千影】「うう、悪かったよ…」 2人の友達も、シェルの反応には悪いことをした、と思っているようで。
《シェル》 【シェル】「あ、ありがとう・・・。」心配してくれている様子に小さく頭を下げて。それだけでたゆんとゆれる淫乳を気にした様子もなく、ばふぁりんをもらって。「二人とも、だいじょぶだよ~。」心配させないようにと、にぱっと満面の笑みを浮かべて。
《GM》 【啓太】「あ、そうだシェルおねーちゃん。お薬飲んだあとでいいから、ちょっと屋上にきてもらえるかなっ。」 もぐもぐ、とパンを食べてから思い出したように啓太が口を開き。 【千影】「けー坊、お前いつも何か唐突だなぁ」 千影はそんな啓太の様子にため息をついています。
《シェル》 【シェル】「え・・・?」一瞬、ぴくりと動きを止めちゃいますが…。「う、うん・・・。」逆らったらお姉ちゃんが…っていう思いが胸の奥にあって。ややためらいがちですが頷いちゃいます。
《GM》 【啓太】「うん、じゃあ待ってる!」 シェルの返事をもらうと、咲耶の膝から飛び降り。元気にクラスから外へ走っていきました。
《GM》 【千影】「ここで話せばいいのに、何か隠れた話でもあるのかな?」 千影は野次馬のように悪巧みを浮かべた目をしながら、シェルに心当たりがないのかー、ときいています。どうやら告白か何かの類だと思っている様子。
《GM》 【咲耶】「あと、さっき千影が言っていたことですけど、シェル?最近、新体操部に出ていないことを部長さんが心配しているようですので、今日にでも顔を出すようにしてくださいね?」
《シェル》 【シェル】「・・・。」その後姿を呆然と見送って。憂鬱そうな表情で、お弁当をつんつんとつつきながら。「どうなのかな…。わかんないや。」と、千影ちゃんに笑いかけて。
《シェル》 【シェル】「あ、うん。わかったの。」咲耶ちゃんにこくこくと頷いて。「二人とも、ありがと~。」ひまわりのような満面の笑みを浮かべて、お礼を言っちゃいます。
《GM》 ではでは
《シェル》 はいっ
《GM》 場面を屋上のシーンにかえましょうか。あとは3人での楽しい会話シーンですので。
《シェル》 はいですっ♪
《GM》 むふふ
《GM》  
《GM》 では屋上
《GM》 【啓太】「まってたよ、シェルおねーちゃんっ♪」 屋上にシェルがたどり着いたとき、そこに姿は見えず。どこだろうと周囲を振り向いたところで、背後から押し倒すような体当たりと同時に声をかけて。
《シェル》 【シェル】「ひゃぁぁぁっっ!?」どんっっ。後ろから勢いよく抱きつかれちゃうと、だゆんっっ、と乳房が重たげにゆさりと揺れて。胸の先がブラで激しく動き、それだけで絶頂してしまいそうになってしまいます。クリトリスのリングも強くこすれて腰が砕けそうになってしまって、へたり込みそうになる足を必死でこらえています。
《シェル》 【シェル】「はぁっ・・・ひんっ・・・・はぅ・・・・っ。」がくがくと震える足。息が一気に荒くなり、激しいあえぎを何度か漏らして。
《GM》 【啓太】「だいじょぶ?シェルおねーちゃんっ。」 にこにこしながらスカートの中に手を入れて、下着ごしにリングをぴんぴん、と弾き。 「今日はちょっと、おねーちゃんにお願いしたかったんだよっ。」
《シェル》 【シェル】「ひぅっ、ひゃんっっ、ふぁっっ、きゃんっっ!!」リングを一回いじられると、こぽぉっ、と淫蜜があふれ出て、ショーツにうっすらとしみを作ってしまい。はじかれるたびに足がかくんっ、と折れ曲がり、震える足でそれをこらえて…。の繰り返し。口の端から銀色の雫が流れ落ち、ぞくぞくするほどに淫靡さを纏いながら、その責めに必死でこらえています。
《GM》 【啓太】「ふふふ、シェルおねーちゃんもだんだん素直になってきてくれたねっ♪」 にこにこしながら、リングを下着ごとつまんで引っ張ってみて。下着にとっぷりとしみこんでいた乾燥媚薬は、牝蜜で潤いを取り戻すとべったりと濃密な媚薬をシェルの下半身に塗りたくってより頭をセックスに染めていきます。
《シェル》 【シェル】「ひぅっっ、ひにゃぁぁぁっっ!?」クリトリスが千切れそうな痛みと、それを上回る強烈な快楽の電流。牝蜜を大量に垂れ流し、快楽をむさぼりたいと訴える牝肉。しかしそれに逆らうかのように、引っ張られると無意識に腰が前に出て、刺激を弱めようとしてしまい。崩れそうになる体を啓太君の肩に手を置き、何とかこらえますが、傍からみるとそれはすがっているようにも見えて。思考がとろけていくのを自覚しながらかく、かくと腰を
《シェル》 淫らに振り、悩ましげな美貌を振り乱し、必死で快楽に押し流されそうになるのをこらえています。
《GM》 【啓太】「シェルおねーちゃんにお願いしたいのは、この契約の破棄なの。…大丈夫シェルおねーちゃん、話せる?」 クリトリスを指でぴんと弾きながら、にこにこしつつ懐から1枚の羊皮紙をとりだし。そこには1日50人を射精させる、最初の契約が記されており。
《シェル》 【シェル】「ひぁっっ!!んんっっ…!!や、やめ…っ、やめ、てぇ…っっ。」何を言われているのか、など全く頭に入らないシェル。クリトリスを弾かれる度に体が大きく跳ね上がり。すがり付いている啓太くんに、とがりきった乳首を、ぷっくりとした乳輪をこすりつける形になり、さらに快楽で頭の中がいっぱいになりかけて。とろとろとよだれを垂らしながら唇を必死でかみ締め、やめるように懇願してしまいます。
《GM》 【啓太】「しょうがないなぁ、おねーちゃんはっ。」 にこにこしながら、シェルのスカートから手を抜きます。その手はシェルの蜜にべっとりと濡れて、きらきら輝いており。 「うん、いい牝猫の臭いだよ。おねーちゃんもうペットの素質十分っ♪ねぇ、やっぱりそろそろボクのペットにならない?ちゃんと繁殖ペットじゃなく愛玩ペットとして可愛がってあげるよ?」 くんくん、と牝蜜の淫らなにおいを堪能してから、シェルの眼前にその手をみせつけ
《GM》 。どう?と聴いてみて。
《シェル》 【シェル】「ひぅ…んぁ…。」ぽぉっと、快感で潤んだ色っぽい目で啓太くんを見つめますが…。「わたし…ぺっと、じゃ・・・ない、もぉ・・・ん・・・。」たった今までの快楽の余韻がたっぷりと含まれた声はとろけるようで、まるで甘えているかのようにも聞こえて。
《GM》 【啓太】「むー、シェルおねーちゃんから『ペットにならせてください』って聴きたいんだけどなぁ。ペットになってくれるなら、これも食べさせてあげるよ?」 じぃ、とズボンのチャックを下ろすと、年齢に見合わないドス黒い瘴気を孕んだペニスを見せ付けて。長い間、何人ものペットを作り出してきた魔性のペニスのキツい牡臭をシェルにかがせて。
《GM》 というわけでちょっと
《GM》 魔力対決してみよっか!
《GM》 2d6+5
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12"
《シェル》 はいっw
《シェル》 2d6+4
"(kuda-dice) K05_shel -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7"
《シェル》 はぅw
《GM》 まけたらしゃぶりたくて仕方なくなる催淫状態!
《シェル》 にゃにゃw
《シェル》 【シェル】「ふ・・・うぁ・・・っ。」鼻先に突き出された魔族のペニス。外見からは想像もつかない凶器を見せられ、それだけでくらくらしてしまい。荒れる息、そして息を吸ったとたんにその強烈な牡臭が鼻の中に流れ込み・・・。
《シェル》 【シェル】「んんっ・・・ふぁぁぁぁっっ!!」ぷしゃぁっっ。ショーツ越しにあふれ出る大量の淫蜜。ぷるぷるっと小さく体を震わせながら、その臭いに頭をとろとろに溶かされながら、イってしまって・・・。
《GM》 【啓太】「んー…♪」 うっとりした顔でペニスを見ているシェルをみて、満足そうにしながら少しずつ後ずさり。屋上の淵にむかって、ペニスを差し出したまま歩いていき。まるでシェルにはご馳走が少しずつはなれていくような、そんな感覚を与えてしまい。
《GM》 【啓太】「おねーちゃん、ペットにならなくても、今だけだったらちょっとだけ、舐めてもいいよ?まぁ、舐めなくてもいいよっ。そしたらボクも話だけして帰るけどねっ♪」 ふりふりと淵の柵にもたれかかりながら、ペニスでシェルを誘惑し。
《シェル》 【シェル】「はぅ…にゃぁ…。」猫のような声を上げながらすんすんと鼻を動かし、その強烈な牡臭に酔ったように体をふらふらと揺らしているシェル。しかし、その臭いがだんだん遠ざかっているのに気づくと。「ひぅ…やぁぁ…。」むずがる子供のような声を出し、ぺたんと座り込み、力が入らない足をずりずりと動かしてペニスに少しでも近づこうとしてしまいます。ショーツが床にこすれ、淫らな水跡を引きながら。
《シェル》 【シェル】「なめ…。なめて…。」こくん。味を思い出し、臭いに包まれるとろけるような悦楽を感じ、小さくなってしまう喉。啓太くんの足元に近づくと、ためらうように唇がより、離れを繰り返していて。
《GM》 【啓太】「かわいいよ、シェルおねーちゃんっ♪」 まるで精液の塊であるかのような、強烈な臭いのペニス。普通の人間ならば嫌でしかないその香りは、今のシェルには麻薬のようであり。その先から滴る先走りも見せながら、シェルの心を誘惑して。 「それでね、この輪姦される契約をちょっと破棄したいんだけど、いいかな?この契約破棄して、こっちの契約むすんでくれたら、精液だしてあげるっ。」 2枚の羊皮紙、1枚は先ほどのソレで、もう1
《GM》 つは『部活に毎日出る。』としか書かれていない簡単なもの。
《シェル》 【シェル】「はぅ・・・。」とろぉっ、とこぼれそうになる先走り。それを思わず舌を伸ばして受け止めてしまい。とたんに舌を激しくしびれさせる牡の味と、頭をくちゃくちゃとかき回す精臭が全身に快楽のさざなみを走らせて。床に淫蜜を大量にこぼしながら、軽くイってしまって。
《GM》 【啓太】「それとも、まだ契約続けるかな?」 シェルが先走りで満足している顔を見て、ペニスをズボンになおす仕草を見せて。
《シェル》 【シェル】「ぶかつ・・・?」気がつけば、鼻が竿についちゃうくらいに顔を寄せていて。ほっぺを竿にこすり付けるようにしながら、蒸れた牡の臭いを高く鼻を鳴らして嗅ぎ回って。そういえば、先輩たちが心配してた…って言われたのを思い出して。「部活にでたら・・・いいの・・・?はぅぅっっ!!」ズボンを直そうとしているのを見て、思わず鈴口に唇を当て、はむっとあまがみしてしまいます。
《GM》 【啓太】「そうそう、部活。部活にちゃんと毎日出すように、ってお兄ちゃん…あ、生徒会長としてのお兄ちゃんが、ね?心配してたから。アシュおねーちゃんの妹さんが、部活をサボる不良だと困るんだって。だから、輪姦の時間を削って部活に出れるようにしなきゃ、って思ったの。おっけー?」 ペニスの臭いに蕩けているシェルの頭をなでつつ、言い聞かせ。治そうとしたところで先端に噛み付くように銜えられると、笑顔になってペニスとズボンから
《GM》 手を離し。 「じゃ、銜えながらでいいから…こっちとこっちに、シェルおねーちゃんのマンコ汁をつけてっ。」 2枚の書類を床に置き、それらに牝蜜でサインするように命令をしてみせて。
《GM》 ペニスの味は、今まで味わったどんなものよりも牡臭く。ただ舐めているだけなのに精液を口に含んでいるかのような錯覚に陥って。先走りだけですら、一般の人間が2週間溜め込んだ精液のような濃い味をしており、この奥から精液なぞ吐き出されたらどんな味がするのか、とシェルに期待させてしまいます。
《シェル》 【シェル】「う、うん・・・。」おねえちゃんを引き合いに出されると、素直に頷いて。「ふにゃぁぁ…。」舌にこびりつく粘っこい恥垢と、先走りの味。今まで味わったどんなものよりも濃厚なそれに、あっというまに調教された体は反応してしまい。「んっ・・ぢゅ、ぢゅるっ・・・ちゅぷっ。」鈴口に唇を押し当ててむにむにとキスを繰り返しながら、舌で先走りと恥垢を丁寧に舐めとり始め。牡の味が、臭いが喉を通り抜けるたびに、淫蜜を漏らし
《シェル》 ながら軽くイってしまっていて。
《シェル》 受け取った紙を腰の下に敷き、くぽぉっと亀頭をお口の中にくわえ込み。唇でちゅむちゅむカリ裏を刺激しながら、舌をねっとりと亀頭に押し付けてれろぉっ、れるぅっ、と大きく舐めまわし。頭を蕩かせる牡の味に酔いしれながら、紙に何度も淫蜜を吹きかけてしまいます。
《GM》 【啓太】「んんっ…ぁっ、っふ、おねーちゃん、上手、気持ちいいよ…」 シェルのぎこちない口奉仕でも快感を得ているのか、まるで女の子のような声をだして、にっこり笑顔を見せてからシェルの頭をちらりとなでてあげて。視線は少し横にむけ、隣の棟にある生徒会室の中を覗いており。
《シェル》 【シェル】「ぢゅるるるっ、くちゅれるれるぅっ♪」髪をなでられると、つい目を細めてしまい。唇で亀頭を強く吸いながら、舌先で鈴口をえぐり。そして舌をねっとりと押し付けると淫らな音を立てながら、唾液をたっぷりとまぶしていく。今までの調教とご奉仕から、ペニスが気持ちよくなる方法を無意識に学び取っていて。飼い主にそれを披露するかのように、亀頭を舐りまわし続け。
《シェル》 【シェル】「・・・・?」啓太くんの視線に気づき、生徒会室に顔を向けてしまいます。
《GM》 【啓太】「んっ、…っく、っふ、すごいね、シェルおねーちゃん。ボクが口だけで、こんなに高ぶるなんて久しぶり、だよっ…?」 頭をなでながら、熱い吐息を漏らしてシェルの口技を褒めて。全体を嘗め回し、刺激していくその行為にペニスの臭いと味はどんどんつよくなり、瘴気も一緒にシェルの喉へと流れ込んでいって。
《GM》 シェルがちら、と生徒会室を見ると…そこでは、男女が駅弁スタイルでセックスしている姿が見えます。あいにく男の顔はカーテンで見えず、女はこっちに背を向けているので誰だかわかりませんが…ともかく、本気セックスをしているようで、腰をがくがくと2人とも揺らして性快感に酔いしれているようです。
《GM》 なんとなく、姉のように見えますが…今はそれよりも、ペニスの味のほうが脳みそを埋め尽くしています。
《シェル》 【シェル】「んんっ、んぁ…ぢゅ、ちゅぅっ♪」褒められると心の奥がぽぉっと熱くなり。さらにご奉仕に熱が入ってしまいます。亀頭だけを舐めていた顔をゆっくりと啓太くんに近付け、すぼめた唇で竿をこすり上げ、飲み込んでいくごとに舌ですくった唾液を塗りつけていき。むせ返るような牡の味と臭い。唇の端に恥垢を付け、先走りでぬらつかせながらも気にした様子もなく夢中でしゃぶり続けて。
《シェル》 目の端に映る生徒会室の影。お姉ちゃんに似てる・・。そう思うと胸が激しく高鳴りますが。おなかいっぱいに流れ込んでくる魔の体液。おなかが、子宮がぽぉっと熱くなり、くちゃぁっ。粘音を立てながら、ぐしょぐしょのショーツをうごめく牝肉がくわえ込んでいて。
《シェル》 思考は快楽の波に押し流され、ただただ牡の肉を味わうことしか頭になくなってしまいます。
《GM》 【啓太】「っく…シェルおねーちゃん、ごめん、そろそろ出るかも…吐き出したいなら、そろそろ口から抜いてくれると嬉しいかなっ…」 ひくひくと鈴口が振るえつつペニスが射精直前の肥大化を見せて。このまま口内に放たれれば、今までお預けされていた啓太の濃厚精液を飲める、とシェルの脳みそは理解してしまい。啓太もシェルを優しく頭をなでて褒めているため、その意識を強くさせていき。
《GM》 生徒会室では少し場面がかわっています。駅弁スタイルで中出しされた女性は、男から離れると机に上半身を預け。精液したたる牝穴を自分で広げ、今度は立ちバックの2戦目に突入しており。
《GM》 その風景はシェルに、姉もセックスを楽しんでいる、という風に思えさせてしまいます。
《シェル》 【シェル】「ん・・・♪」とろけた顔でにこぉ、と微笑むシェル。ずぐんっっ、と心を激しくうずかせるような色っぽい笑みを浮かべながら、その巨大なものをゆっくりと、ゆっくりと。喉の奥へと飲み込んでいき。
《シェル》 【シェル】「ぢゅ・・・ぢゅるるるるるぅ・・・♪」喉の粘膜で鈴口をこすり、喉粘膜で、舌で、口蓋でペニスを強く締め付けながら。淫らに頬をすぼめて思い切り吸い上げ、口内にぴったりとペニスを密着させ、とろけるような心地よさをペニスに与えながら。
《GM》 【啓太】「っく、ごめん、シェルおねーちゃん、出る、っ…!!」 根元まで口で銜えられて、じゅるる、と音を立ててバキュームされて。その瞬間、ペニスの先端からシェルの喉へと固形のような精液が吐き出されていく。
《シェル》 【シェル】『おねえ・・・ちゃ・・・ぁ・・・。』生徒会室の光景に、お姉ちゃんも気持ちよくなってるんだ・・・。と思いながら、思い切り吸い上げて。
《GM》 喉にぴちぴちと生きのいい精子が跳ねる感触すらわかる濃さ。臭いは精液をたっぷり熟成させたような生臭さを放ち、飲み込もうとしても舌や喉に張り付いて中々のみ下せません。
《GM》 さらには人間では味わえない瘴気の味。堕落しかけのヒロインにとってはこの世の何より美味しいその瘴気がふんだんに含まれた精液が、先端からどんどんシェルの口内へと流されていきます。
《シェル》 【シェル】「んんっ!?…んんんんんんんんんっっ♪」どろぉっ、と喉粘膜に熱い牡のゼリーが付着すると、それだけで体を軽く震わせてしまい。乳首がブラの中でむずむずと引くつき、秘所からも大量の牝液を溢れさせ、ショーツで吸いきれないほどのそれは、床の上に大きな溜まりを作り。頭がおかしくなりそうなほどの牡と牝の臭いに包まれ、ザーメンを少しずつ飲み込み、喉がなるたびに喉粘膜を犯される異形の快楽に浸りきり、絶頂にたたきあげ
《シェル》 られてしまい。
《シェル》 もっと、もっととねだるかのように射精ペニスに強く吸い付き、精液でぬらつく舌で竿を舐めまわし。ペニスに圧倒的な排泄感を味あわせ、射精の快感をさらに大きなものへと変えていきます。
《GM》 【啓太】「ふぅぅ…気持ちよかったよ、シェルおねーちゃん…」 どうがんばっても、少量ずつしか飲み込めない精液。しかし少量であっても浮浪者1人の本気量と同じだけの精液を飲んでいるのと同じ快感をシェルの喉に味あわせる、極上の魔族精液。それをシェルにたっぷりと振舞ってから、啓太はシェルの口からペニスを抜き取ります。
《GM》 まだ2発や3発くらい楽に出せそうなほど、聳え立ったままのドス黒いペニス。いまやシェルの唾液とこびりついた精液に汚れて最初以上に強烈な臭いを放つそれを、シェルの目の前でハンカチでぬぐい、ズボンに治していく。ペットじゃない相手には、1発しかあげない、とでも言うように。
《シェル》 【シェル】「んんんん・・・。」とろけきったアヘ顔でペニスをしゃぶりながら、名残惜しげな声を漏らしてしまい。無意識に唇を強くすぼめ、汚れたペニスをきれいにするかのように、抜かれるたびにペニスにふっくらとした唇の感触を味あわせながら、丁寧にぬぐい。抜き取られると、口内に残った精液を舌でくちゅ、れるぅっとかき混ぜるかのように遊び、濃厚な味と臭いにひたりきってしまいます。
《GM》 自分の胃から立ち上る、強烈な精の香りに自分の鼻を犯されて悦ぶシェルを横目に、しゃがみこんで蜜にぐっしょりと濡れた契約書をつまみとります。
《GM》 【啓太】「ん、これでこっちの契約は終了…おつかれさまっ。もう契約はないから、輪姦されないでいいんだよっ。よかったね?」 その言葉と共に、契約書は消えていき。 「そして、毎日部活、ちゃんとがんばるよーにっ。」 もう1枚の契約書は、啓太の作った異次元の穴に消えていきます。
《シェル》 【シェル】「んっ・・・んんっ・・・ふぁ・・・。」口内にたまった噛み切れないほど濃い精液を、小分けに分けて飲んでいくシェル。喉を鳴らすたびに、その味、臭いに浸りきりながら。
《シェル》 【シェル】「ふ・・・ふぁい・・・。」吐く息すらも牡の臭いに染め上げられていて。息をするたびにぷるりと小さく体が震え、乳房が艶かしく揺れてしまっています。
《GM》 【啓太】「っと、このままじゃ授業うけれないよね…んー…」 おとなしい飼い牝猫の顔をしているシェルをみながら、その下の水溜りを見て。少しなやんだようにしてから、異次元の穴に手をいれて、何かを掴み取る。それは、女性モノの下着であり。 「あと、蜜たれっぱなしじゃ危ないし…」
《GM》 啓太がシェルの頭をなでると、今まで体を支配していた淫欲が消えていきます。ただ、精液を飲んだことによる幸福感はのこっていますが。
《シェル》 【シェル】「はわ・・・。」軽く肩をすぼめて、なでられる手に任せるシェル。その目は小さくほそまっていて、まるでうれしそうにみえて。
《シェル》 下着を受け取って、上目遣いに啓太くんを見つめています。
《GM》 しかし、その間にも啓太の手によりシェルの頭が瘴気に包まれていきます。優しい顔をみせながら、シェルの頭に『精液は美味しいもの、1日に1度は摂取しないと生きてはいけないもの』という認識、また、『男性の股間が気になってしまうし、見ていると服が透け通ってペニスが見えてくる』暗示を施しておき。さらにあと数個、シェルの脳みそに瘴気汚染を行ってから、満足そうに手をはなします。
《GM》 【啓太】「うん、その、適当にコンビニからとってきたものだから好みとかとは違うと思うけど、濡れてるのよりはいいかな、って。あと、コレもあげるから、午後の授業におくれないようにね?」 ウェットティッシュをシェルに握らせ、そのまま屋上から立ち去っていきます。
《シェル》 【シェル】「う、うん・・・。」おずおずとそれを受け取ると。「えと・・・ありがとう・・・。」控えめながらも可愛らしい笑顔で啓太くんを見送ります。
《GM》 というところで
《GM》 屋上シーンカットです!何もなければ!
《シェル》 おっけーですっ♪
《GM》 ではでは、次は戦闘フェイズですにょろにょろ
《GM》  
《シェル》 はーいっ
《GM》 ●クライマックス
《GM》  
《GM》 啓太のくれた下着は別に淫毒も仕込まれていない普通の下着だったため、午後はむしろ午前中より授業に集中して勉強を行えたシェル。
《GM》 放課後も部活に出ると、部長が喜んでシェルを迎えてくれて。2時間ほどの楽しい部活の時間は終わる。
《GM》 部長から「色気がでてきた」という褒め言葉も貰い、ほくほく顔で帰りの駅にたどり着いて…
《GM》 そこで、なぜか『帰りの電車で1人の時は先頭車両の隅に2時間乗らないといけない』と思ったシェルは、痴漢多発地帯である先頭車両の隅に乗れる位置で、電車を待っていました。
《シェル》 【シェル】「ふんふんっ♪ん~んん~♪」久しぶりに出た部活は楽しくて、体を思いっきり動かせた楽しさとうれしさから、思わず漏れる鼻歌。スキップしようとしますが…クリリングがショーツにこすれてしまい、びくんっと体を震わせて…。ゆっくりと歩き出します。
《GM》 レオタードにもクリリングは浮かび上がってましたが、誰も何も指摘はなかったですね。きっとバレなかったのでしょう。
《シェル》 【シェル】「人、多いなぁ・・・。」何故か一番前じゃないいけない、って思ってしまい。別の車両にいこうとしても、何故かしちゃだめだって思ってしまって。じっとその場で電車を待っています。
《GM》 駅のホームの隅っこ。女性の人気がないその場所は、シェルのほかは全員男性客が電車の到来を待っています。何人かはちらちらとシェルの様子を伺っていますね。
《シェル》 【シェル】「ふぇ・・・。」腕で乳房が寄ってしまっていて、大きな乳房をさらに目立たせながら。視線がまるで刺さるように感じて、顔をうつむかせて電車を待って。
《GM》 【男性】「あの…」 シェルの後ろで並んでいた、ビジネスマン風の男性が声をかけてきます。 「そこから電車に乗って、いいんですか?」 1番ホームの1番車両1番口。そこから乗る女性が『ここがいいんです』と返事を返せば、痴漢OKという印。男性は、この女はどうなのだろう、と好奇心から尋ねてみて。
《シェル》 【シェル】「ほえ?」きょとんとした表情で。「電車に乗っちゃ、駄目なのでしょうか~…?」事故か何かがあったのかなぁ、と思いながら尋ねちゃいます。
《GM》 【男性】「あ、いや」 シェルの反応に、もしかして違う、ただの勘違い女子高生か、と思いながら…最後に1度、確認を。 「ここじゃなくても、あっちでもいいじゃないですか。わざわざ出口から遠いここで、いいんですか?ここから乗りたいんですか?」
《シェル》 【シェル】「ほえ・・・?」言われていることの意味がわからなくて、小首を可愛らしくかしげて。幼さの残る美貌とは不釣合いのたわわな乳房がたゆんっと揺れて、男性の目を楽しませてしまいます。
《GM》 【男性】「ふぅ…いえ、気にしないでください。」 これだけ言っても移動しようとしない。ということはOKの人間なのだろう。そう思って、シェルに対する好色な視線を隠さないようになって。同時に、シェルの後ろに男性の列ができはじめる。
《GM》 そして、駅に滑り込んでくる電車。シェルの前の出口でてくる乗客は、男性か、もしくは男性に寄り添っている女性のみ。
《シェル》 【シェル】「あ、あれ・・・?」後ろに長くできている列を見て、戸惑ったような声を上げて。そして注がれる視線が陵辱を受けた浮浪者たちと同じ輝きであることに気づき、胸のうちに不安がむくむくと湧き上がってきます。
《GM》 車両の中は、椅子も何席かあいており…また、一番先頭の、窓のない本来は車椅子固定のための開けた場所は、誰も陣取っていません。
《シェル》 【シェル】「え、えっと・・・。」空いているいすを見つけて、ちょこんと腰掛けて。大きなお尻がむっちりとえっちに形を変えて。
《GM》 だが、椅子に座ったシェルの脳に、言葉が響く。あの暗がりになって、何に使うかわからないフックが取り付いている、なんだか地面に粘液があるように見える区画に立ちたい、と。
《シェル》 【シェル】「ふぇ・・・?」何故だかわからないけれど、そこに立たないといけない気がしてきて。腰を上げるとふらふらと足を動かし始めて。
《GM》 逃げ場のない場所であるその区画は、まだ誰もいない。…いや、誰かが来ないか待っているようにも見えて、周囲の男性たちもしきりに入り口を伺っている。もしかすると、そこに誰かがくるかもしれない。誰かがきたら、そこにはいけないだろう。そんな焦燥がシェルをじらす。
《シェル》 【シェル】「あ・・・。」小さな声を漏らし、焦燥に駆られるように、たゆたゆと乳房を揺らしながらその区画へと小走りで近寄って。
《GM》 シェルがその区画に入ると、胸を犯していた焦燥は消える。安心するシェルとは反対に、周囲の男性客は思わぬ獲物の登場にごくり、と生唾を飲み込んでいて。
《シェル》 【シェル】「ふぅっ・・・。」安堵の表情で大きな乳房に手を当てて、軽く息を吐き。「・・・あれ・・?」そこで男性たちの視線に気づき、そのぎらつく目に気おされるように、じりじりと後ろに下がって。
《GM》 やがて、電車のベルがなり、ドアがしまり。電車がゆっくりと動き出していきます。
《GM》 今日の痴漢OK区画に立ったのは、シェル1人。さぁ、痴態の幕開けのようです。
《GM》  
*kuna_GM topic : [弱痴漢・強痴漢][シェル][強痴漢]
《GM》 今回基本的に電車の中なので脱がさないよ!服の中に手がしのびこんでくるよ!
*kuna_GM topic : [弱痴漢IV2・強痴漢IV4][シェル][強痴漢IV4]
《シェル》 はわっw
《GM》 浮浪者のような弱痴漢と、馬面の強痴漢(左)と、犬っぽい強痴漢(右)です
《シェル》 にゃにゃっ
《GM》 では戦闘開始!
《GM》 シェルが最初!
《シェル》 はいっ
《シェル》 では・・・弱痴漢さんに・・・っ
《GM》 まだ何もしてない痴漢?に攻撃するんだね
《GM》 こい!
《シェル》 ・・・はわw
《シェル》 行動放棄で・・・w
《GM》 まぁ、逃げれないように狭めてますがね!
《シェル》 にゃw
《GM》 では
《GM》 強痴漢(馬)の攻撃
《GM》 スーツ姿の男は、懐からスプレーをとりだすとシェルに向けてぷしゅ、っとふきかけます。
《シェル》 はいっ
《GM》 魔淫の宴!
《GM》 2d6+8 魔力抵抗、負けたら催淫
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15"
《シェル》 【シェル】「え・・・?ふわっっ!?」顔の前に差し出されたスプレーにきょとんとしますが・・。吹きかけられたそれを、慌てて払うようにして。だゆんっ、たゆんっと乳房が艶かしく揺れています。
《シェル》 えっと・・・がーでぃんぐでっ
《GM》 ちがちが
《GM》 魔力で対決!
《シェル》 あ・・w
《GM》 ダメージじゃないよっ
《シェル》 はいっ
《シェル》 2d6+4
"(kuda-dice) K05_shel -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11"
《シェル》 むりでちた・・・w
《GM》 じゃあ、バッステ催淫ね!
《シェル》 はいっw
《GM》 【馬面】「最初っからいきなりってのも何だしな。…あんただってこんな所にそんな格好で来るんだ。楽しめるほうがいいだろう?」 ぷしゅぅ、と漂う匂いは精液の香りにも似ていて。シェルの昼休みの記憶をよみがえらせていきます。
《シェル》 【シェル】「な、なんのことです~?」かすかに牡臭が漂うそのスプレーに、ずぐんっと胸の奥が大きく震えますが。いったい何を言われているのかがわからずに、困惑した目で男たちを見つめて。
《GM》 2d6+8+3 犬っぽい不良が手を伸ばします。 怪力!
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8+3 = [3,5]+8+3 = 19"
《シェル》 では、がーでぃんぐでっ
《シェル》 12点ダメージを・・・胸にっ
《GM》 ほいっ、アクトはありますかっ?
《シェル》 なしです~
《GM》 【犬顔】「そんなエロい胸揺らして痴漢車両に乗るんだ。お前だってその気だったんだろ?な?」 遠慮なく伸びてきた数人の手が、シェルの胸元に伸びてその淫肉を揉みしだき。
《GM》 そして弱痴漢の攻撃ですが、こいつはマルチアタックで2回攻撃!
《シェル》 【シェル】「ち・・・ちかんしゃりょう・・・?」言われたことを反芻して、次第にどういうことかを理解し始めます。「やっ・・・いやっ・・・やめてください~・・・っ。」むにぃっ。柔らかく男たちの指が双乳にうずまっていき、それと同時にかぁっと熱い何かが乳房を駆け抜けて。
《GM》 2d6+4
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15"
《GM》 2d6+4
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8"
《シェル》 はぅあっw
《GM》 シェルの直撃値はいくらだったっけなぁ(うへへ
《シェル》 え、えっと・・・w
《シェル》 じうです・・・w
《GM》 15がHPダメージ、8はAPダメージだね。ダメコンどうぞ!
《シェル》 HPダメージは・・・半分、ですよね・・?w
《シェル》 そのままでしたですっけw
《GM》 そのまま!
《シェル》 ひぅっw
《GM》 あ
《GM》 違った半分だ
《GM》 ごめん!
《シェル》 にゃw
《GM》 ダメージ減少させて、そのさらに半分、だ
《シェル》 ダメージ減少は・・・がまんでっw
《シェル》 7点がHPで、8を腰にっ
《GM》 あらあら
《GM》 では何かアクトありますか!
《シェル》 アクトは・・・魅惑の曲線、食い込む布地、淫猥にゆがむ果実でっw
《GM》 OK、では!
《GM》  
《GM》 【痴漢】「まてよ、俺らにも触らせろって」「こんな極上牝肉、さわりっぱぐれたくねぇよ」 男たちは声も露わに、シェルに向けて手を伸ばしていきます。その手は本当に遠慮がなく、まるで夜の公園で浮浪者がシェルにたかっているような、そんな錯覚をさせてしまいます。
《GM》 違うのは、今は変身していないので顔がバレるということ。そして避妊の加護がないということでしょうか。そんなこと男たちには関係ないので、服の中に手を入れて下着を奪い去ろうとしていって。
《GM》 ただ、彼らから若干の魔力を感じ取れます。変身するなら今のうち、といったところでしょうか。
《シェル》 【シェル】「い、いや・・・。」両手で胸を抱き、いやいやとあとずさるシェル。その腕で乳房が淫らにゆがみ、ボリュームある乳肉が腕の間からこぼれ出てしまっていて。
《GM》 【痴漢】「逃げんなって」「いや、ちょうどいいこっちだこっちだ」「うっほ、尻やわらけぇ!」 シェルが腰を引いたところには男の手があり、スカートごとシェルの尻肉をつかんで堪能しています。さらに伸びた手が、今度はスカートごとシェルの下着をぐい、っとひっぱってしまい。
《シェル》 【シェル】「魔力・・・っ?」はっとそれに気づいてくるりと痴漢たちに背中を向けると。ショーツの中に指を這わせて。「いやぁぁぁっっ!!」ショーツが牝肉に食い込み、リングがショーツ越しに浮き上がってしまっているのを無理やり指ではじき。
《シェル》 【シェル】「ひぅぅぅぅぅっっ!!」じぃぃんっっ、と激しくクリトリスがしびれ、あられもない嬌声を上げながら、足をがくがくと震わせて。
《シェル》 深いV字の切れ込みが入ったレオタードに、首輪、手足に皮製のわっかがついた姿に変身しますっ。
《GM》 【痴漢】「うおっ!?」「まぶしっ」「なんだこいつっ!?」 シェルの体から現れた光と衝撃に男たちは一瞬だけ離れ。何があったか、と事態を確認しようとして…目に入ったものは、シェルの変身後の姿。深い切り込みのはいったレオタードからは乳首は隠れているものの乳輪が覗いてしまっており。体のあちこちに拘束用の皮バングルがついているその姿は、あきらかに変身前から「一皮剥いた」エロさであって。
《GM》 【痴漢】「おさえろっ!」「もっとだ、もっと見せろっ!」 男たちの言葉で、シェルの両手両足を捕まえようと無数の手が伸びてきます。
《シェル》 【シェル】「ひぅっっ!?や、やめてくださいーっ!?」強化された運動能力でそれらをかわそうとしますが、狭い中では全部かわしきれずに。両手両足を掴まれ、体を全く隠すこともできずに。乳輪がはみ出しそうな大きな乳房やむっちりしたお尻、すらりとした太ももを痴漢たちに露にしてしまいます。
《GM》 【痴漢】「すっげぇ、何このエロコスプレ」「な、犯されたいんだろこいつ」「お、おいちょっとまて、これ、まさか」 男たちが両手両足をつかまれて体を隠せなくなった牝猫ヒロインの体を舐めるように見ていた中、1人の男がその股間に気づいて指さします。
《GM》 自然、そそがれるのはクリピアスがうかんだシェルの股間。
《シェル》 【シェル】「はぅ・・・っ!?」痴漢たちの視線がどこに向いているかに気づいて。「み、みないでーっっ!!」太ももを重ねるようにして、痴漢たちの視線からそれを隠すようにしちゃいます。
《GM》 【痴漢】「すっげぇ…ピアスしてんのはじめてみた」「俺も俺も。なんでこんな…うわ、すっげぇ…」 シェルの叫びは車両内に響くが、車両内の別の場所からも女の鳴き声が聞こえてくる。どうやらこの1両は、丸ごと全部こういったことに使われているようで。
《GM》 やがてのびてきた男の手が、ぴん、とレオタードごしにシェルのピアスを強く指ではじく。
《シェル》 【シェル】「ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?」昼間の行為に続いて淫毒に犯されきった体は、ピアスをはじかれるだけで激しい痛みと快楽電流を全身に走らせてしまい。がくんっ、と足が崩れそうになってしまいます。
《GM》 【痴漢】「おもしれぇ♪」「じゃあ次俺な、俺ー」「あ、まてよずっけぇな」「じゃあ同時にやっか」 シェルの反応に気を良くした痴漢たちは、シェルの尻肉をもみつつレオタードを引っ張って股間に布地を食い込ませ。くっきりと浮かんだクリリングに…ぱち、ぺちん、と2連打を与えてしまう。
《シェル》 【シェル】「やめ・・・やめてぇ・・・。」目じりから涙を溢れさせながら懇願するシェル。人目を引く美少女の泣き顔は、痴漢たちの行為を助長させる艶かしさを宿していて。クリトリスを弾かれる度に体は大きく痙攣し、牝肉がひくついて。肉付きのいい太ももをもじもじとこすり合わせながら、男たちの手から何とか逃げようともがいてしまいます。
《GM》 【痴漢】「濡れてきた?」「んー、まだじゃね」「やっぱクリピアスしてるマゾはこれくらいじゃダメか」 男の一人が無遠慮にレオタードごしに秘所を指でおし。ぐりぐりとねじ込みながら、蜜の少なさを感じ取って。いまではシェルの動きは、「そういうポーズ」としか見えていないようで…
《GM》  
《GM》 次ラウンド!
《GM》  
《シェル》 はいっ
《シェル》 では・・・
《GM》 あ
《GM》 次ラウンドの前に
《シェル》 あw
《GM》 シェルのターンが1回あるんだった!(
《シェル》 でしたっw
《GM》 攻撃どぞ!
《シェル》 えっと・・・ますたーげっととしゃいんヒット、ぽてを4つかいまして・・・
《GM》 Σ本気だわ
《シェル》 2d6+4+4d6
"(kuda-dice) K05_shel -> 2D6+4+4D6 = [5,4]+4+[2,6,3,2] = 26"
《シェル》 ますたーげっと、初めてなんですw
《GM》 それを馬面痴漢と弱痴漢のほうにだよね
《シェル》 はいっ
《GM》 あ
《GM》 催淫分ぬいてる?
《シェル》 はい、だいじょぶですっ
《GM》 ちぃ
《GM》 では
《シェル》 にゃw
*kuna_GM topic : [シェル][強痴漢IV4]
《GM》 両方いっきになくなった!
《シェル》 にゃにゃっ
《GM》 攻撃ロールするなら次の分の時にまとめてで、
《GM》  
《GM》 次ラウンド!
《GM》  
《シェル》 はいっ
《GM》 シェルのたーん!
《シェル》 行動放棄ですっ
《GM》 Σ放棄となっ
《GM》 待機じゃなくて?
《シェル》 はいっw
《シェル》 このターンは、放棄でっ
《GM》 で、ではでは
《GM》 2d6+8+3 痴漢の攻撃!
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8+3 = [1,5]+8+3 = 17"
《シェル》 はぅあっ
《シェル》 胸が飛びますっ
《GM》 むい!
《シェル》 アクトは・・・まだなしですっ
《シェル》 まだというか・・・あとはHPでっ
《GM》 【痴漢】「っと、俺らこの駅で降りないとな…」「じゃあ…ううっ」「っふぅ、あとまかせたぜ」 何人かの痴漢が駅について降りていきます。その代わりにまた新しい痴漢が補充され。降りていった痴漢は満足して仲間になにかわたしていったようですが…?
*kuna_GM topic : [弱痴漢IV2・強痴漢IV4][シェル][強痴漢IV4]
《GM》  
《GM》 次ラウンド!
《GM》  
《GM》 シェルだよ!
《シェル》 【シェル】「も、もうやめてくださぁい・・・。」なみだ目で痴漢たちを見つめるシェル。何とか逃げようとしますが、クリからの刺激でうまく動けずに、ふらふらとよろけてしまいます。
《シェル》 はいっ
《シェル》 では・・・っ
《シェル》 後ろの強痴漢さんに、へびーひっと、しゃいんひっと、がっつでっ
《シェル》 3d6+11 淫毒分ぬいてますっ
"(kuda-dice) K05_shel -> 3D6+11 = [3,6,2]+11 = 22"
《GM》 【痴漢】「やめて、ってつまりもっとして、ってことだよな」「底なしだなぁ」 といいつつ、両手をつかんでいる痴漢たちが自分のペニスを露出させてシェルに握らせます。恥垢にまみれたそれをシェルの手でごしごしとこすらせて。
《GM》 楽勝いきてる!
《シェル》 はぅあっw
《GM》 ではこっちのターン
《GM》 全部まとめていくよ!
《GM》 2d6+8+3 右痴漢
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8+3 = [5,5]+8+3 = 21"
《GM》 2d6+8 馬痴漢
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18"
《GM》 2d6+4 弱痴漢
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14"
《GM》 2d6+4 弱痴漢2回目
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15"
《GM》 全部HPにじゃね?
《シェル》 【シェル】「ち、違います・・・・ちがいますぅっ!」無理やり握らされた肉棒からの、にちゃぁっとした感触。それは恥垢の濃厚な牡味を連想させる臭いと指ざわりで。ひくんっ。指が小さく震え、ペニスの熱さに指がとろけそうになってしまいます。
《シェル》 全部HPです・・・w
《シェル》 21にがーどで・・・14点にしましてw
《GM》 ダメコンアクトどうぞ!
《GM》 7+9+7+7
《GM》 30点HPダメージ!
《シェル》 7点、9点、7点、7点の・・・合計30点で・・・w
《シェル》 残り7点ですw
《GM》 うっほほーい
《シェル》 アクトは・・・w
《シェル》 挟み込む双乳 熱い蜜壺 白濁を舐め取る舌 口辱 乳首絶頂 ですっw
《GM》 OK!
《GM》  
《GM》 【痴漢】「さて」「それじゃそろそろ俺らも気持ちよくさせてもらうか」「だなぁ」 そういって、周囲の男たちがその股間を露出させていきます。
《GM》 相応に溜め込んでいるのか、牡の臭いが強い…ただ、昼に食べた極上の一品ほどではないですね。これだけ集まっても。
《シェル》 【シェル】「ひゃんっっ!?」むき出しにされた肉棒に、びくんっと激しく体を震わせて。その臭いにくらりと頭が揺れてしまい、お昼に味わった濃厚な精液を思い出し、小さく喉がなってしまいます。
《GM》 ただ、数と種類は多いですし、どれもこれも先走りの(シェルにとっては)甘い香りを漂わせています。
《GM》 【シェル】「舐めろ」 シェルに命令するように、男の声がかかります。今も下半身はピアスを指ではじき遊ばれながら、眼前に4本のペニスが差し出され。その先走りを頬や唇にぬられていきます。
《シェル》 【シェル】「・・・ふぇ・・・?」何だかペニスがとても美味しいものに見えてきて。その臭いをくんくんと鼻を鳴らしてかぎながら。「ひんっっ!!ふぁっっ!!」ピアスを弾かれる度に体が勝手に激しく跳ねて、乳房が大きく弾んでしまい。いわれるままにペニスに指を伸ばし、そっとその太いものに指を絡ませてしごき始めてしまいます。
《シェル》 目じりには涙をためて。でも牡の臭いが鼻から頭に流れ込むたびに、精液の味と熱さを思い出してしまい。
《GM》 【痴漢】「いいから舐めろって」 両手は既にペニスを握らされている。下半身はピアス遊びに夢中となれば、早くシェルの口を味わいたいようで。4本のペニスは俺を先に舐めろとばかりに押し付けてきます。
《シェル》 【シェル】「うぇぇ…全部いっぺんには、むりです~…。」逃げられない。それを悟って涙目で答えるシェル。舌を伸ばして亀頭を飴玉のようにぺろぺろと舐め上げ、それぞれの亀頭を舐りまわし、唾液でぬらぬらにしながら恥垢を舐め取り、唾液で溶かしながら喉奥に流し込みます。
《GM》 【痴漢】「お、蜜でてきたぞ」「ちんぽしゃぶったとたんに濡れるってのか」「こんな格好してるだけのことはあるな」 ペニス4本の頭を舐めている間にも、シェルからは男の体でみえないが股間はまさぐられており。既にコスチュームはずらされ、牝穴を4人がかりで指で調べられている。
《GM》 【痴漢】「じゃあ、とりあえず」「2本ずつでいっか」 男たちの勝手な宣言ののち、2本のペニスがその場を退き。2本だけになったペニスは、シェルに確認を取らずに同時にシェルの口へと突きこまれてしまう。
《シェル》 【シェル】「や、やだぁ・・・。やめてください・・・。」唇を唾液と先走りでぬらぬらさせながら、懇願をするシェル。「んんっ、きゃんっっ、ひゃぅぅぅっっ。」牝肉をむき出しにされ、クリトリスをいじられて。ひくつく秘唇からこぽぉっと濃厚な蜜を漏らしながら、腰がまるでセックスのように小さくかくんっ、と揺れてしまい。「ふぐっ、ひぅぅぅっっ。」口内に突き入れられた2本の肉棒。そのせいで大きく口を開かされたみっともない顔で、
《シェル》 ぢゅるぢゅるとペニスを吸い上げ、舌を這わせて精一杯舐め上げ。
《シェル》 何とかすぐにイってもらおうと、必死でペニスをしゃぶり続けます。
《GM》 【痴漢】「すっげ、2本やっても平気だぜこの牝」「ああ、しかもうめぇ」 仲良くシェルの口まんこを堪能しながら、痴漢たちは気持ちよさそうにペニスを震わせ。
《GM》 【痴漢】「じゃあ、俺らはこっちで、よ、っと!」 シェルの胸元のコスチュームを剥ぎ取られる感触。そして、1本のペニスがその谷間に、そして2本のペニスがその乳首を押しつぶしてシェルの淫肉をオナホール代わりに勝手に使い始める。
《GM》 【痴漢】「まんこもそろそろ寂しそうだし、蓋してやんねぇとな!」 下半身からもそんな声が聞こえ、合図もなしに一気に太いペニスを根元までねじ込まれます。しかもその男は腰を使うときにクリリングをひっぱってシェルの腰を無理やりうごかさせて。
《シェル》 【シェル】「ひにゃっ、んんっ、にゃぅっっ。」猫のような嬌声を上げながら、舌先で鈴口をえぐり、しゃぶり上げ、唇でやわやわと亀頭を刺激するシェル。お口が完全に閉じていないので吸い上げるたびにいやらしい音をぢゅるぢゅると響かせながら、2本のペニスの強烈な臭いに酔いしれながら、舌に感じる牡の味をなぜかとても美味しいものだと感じてしまって。舌の、唇の動きがどんどん激しく、いやらしくなっていき。
《シェル》 【シェル】「んんっ、やぁ・・・ひんっっ、きゅんっっ。」柔らかな乳肉は3本のペニスを柔らかく飲み込み、汗が浮いた肌がぴったりとくっついて、まるで極上のオナホールのような至上の悦楽に浸らせています。
《シェル》 こりこりした乳首が亀頭で押され、にゅるっと滑る度に体がくねり、淫らなダンスを踊らされてながら。
《GM》 【痴漢】「っく、やっべぇ、こいつ、うめぇ!」「出る、出る、っくそっ、こんな早くかよっ!」 シェルの口技に早くも陥落しかけた男のペニスが射精直前の肥大化をみせ…次の瞬間、シェルの口から抜かれ。2人ともシェルから離れ、別の場所に射精してしまいました。一瞬だけ精液の臭いも香りましたが、その臭いもすぐ封じられてしまいます。
《GM》 【痴漢】「やっべぇなぁ、こいつの胸、下手なオナホよりよっぽど気持ちいいぞ」「天然オナホってとこだなこの痴漢大好きのドスケベ女子高生」 シェルの乳をつかみながら自分のペニスと擦り合わせる3人組み。べったりと乳房には垢がこびりつき、くさい醗酵臭をたたせています。
《シェル》 【シェル】「ひぐぅっ、ふぁあああああっっ♪」クリトリスをいじられ、もうすっかりとろけてしまっていた肉襞は、男の肉棒を抵抗なく受け入れて、ぢゅぷぷぅっっ、と大量の淫蜜をあふれさせながらペニスに吸い付き、きつく締め上げて。ぴったりと密着したそれは咀嚼するかのようにうごめき、精液を搾り出そうとうごめいて。
《GM》 【痴漢】「くぉぉっっ!!やっべぇ、まんこもやべぇっ!」 シェルの穴1本目を堪能していた男は、その絡みつきにあっけなく果てて。3回の抽送だけでシェルの中からペニスを抜き、再びシェル以外のどこかに射精してきました。
《シェル》 【シェル】「ひんっっ、はぅっっ、んんっっ♪」声に混じる淫らな響き。子宮口で鈴口を吸い上げ、にちゃにちゃとほぐしながら、乳房に手を当てて思い切りしごき始めて。先走りを、恥垢を大きな乳房全体に塗りつけながら、陶酔したようにペニスに奉仕を続け。鼻から流れ込む臭いにとろけた笑顔を見せています。
《GM》 胸を楽しんでいた男や手コキを楽しんでいた男たちも同様に、射精寸前でシェルから離れてしまうため、シェルには一度たりとて精液があたえられません。
《シェル》 【シェル】「んんっ、ふぁっっ・・・ど、どうして・・・?」今までだったら、体中に大量の精液を浴びせられ、汚されてきたのに。かすかな心の疼きを感じながら。
《GM》 【痴漢】「へへへ、大分こなれてきたな」「さっすが痴漢車両の特等席に自分から来る女ってだけのことはあるな」 そういいながら、シェルの体中を性器として使っていく痴漢たち。その誰もがシェルで快感を覚えますが、絶対にシェルには精液を与えないようにしています。
《GM》 【痴漢】「どうしても、何もなぁ?」 痴漢は返事を返さず、再びシェルの口にペニスをつっこみます。頭をつかみ、口を性器のように腰をつかいながら快感を得て。…そしてやはり、シェルから離れて別の場所で射精しているようです。
《シェル》 【シェル】「ふぁ・・・・。」口内いっぱいの先走りの味。でもそれだけでは物足りなくて。離れていくペニスをものほしそうに見つめてしまいます。
《GM》 【痴漢】「ん?どうした?なんだか物足りないような顔してやがんな。口に出してほしいのか?」 へらへらと笑いながら、シェルの口元にペニスの先端をくっつけて。今度は押し込むようなことはせず、シェルがくわえ込むのを待つようにして。
《シェル》 【シェル】「・・・・(こくっ・・・。)」小さくなってしまう喉。唇に押し付けられると無意識に小さく口を開いてしまい、舌を伸ばそうとして…。そこで自身の羞恥に押されて、ついその動きが止まってしまい。間近で感じる牡の臭い。その味を、熱さを味わいたいという気持ちが、人前で・・・という羞恥の心との間で揺れ動き。
《GM》 【痴漢】「へへへ、そうだな。サービスだ。お前が自分から銜えてきたら、口まんこにザーメン流し込んでやる。もちろん、嫌ならやらないでいいんだぜ」 ぺとぺとと先走りに濡れたペニスをシェルの口元にあてつつ。十数人の痴漢たちがシェルを見下ろしながら、シェルの屈服を待ち望んで。
《シェル》 【シェル】「う・・・うぅぅぅ・・・。」涙で潤んだ瞳で上目遣いで見つめるシェルは、まるで子猫のようで。可愛らしさと嗜虐をそそる表情で、そわそわと目を動かして。ペニスを、痴漢をおろおろ見つめ続けて。
《GM》 【痴漢】「じゅー、きゅー」 うろたえるシェルの視線をみながら嗜虐心を煽られて。わかりやすい脅迫として、カウントダウンを開始する。
《シェル》 【シェル】「は、はぅっっ・・・。」カウントダウンにびくぅっと背中を震わせるシェル。たぷたぷと艶かしく乳房を揺らしながら葛藤を続け…。しかし鼻に流れ込んでくる精臭に牝肉をうずかされ、唾液がたっぷりと口内にたまっていき。きゅっと目をきつく閉じて、顔を伏せちゃいますが…。
《シェル》 【シェル】「ぢゅっ、ぢゅるるるるるるっっ!!」カウントが終わりかけたときに、もう我慢ができなくなって。大きく開けた口に亀頭を咥えると、思い切り音を立てて吸い上げ始め。
《シェル》 口内にたまった暖かな唾液に亀頭を浸らせながら、舌を使って夢中で舐めしゃぶり始めて。
《GM》 【痴漢】「ごー、よーん、さーん、にーぃ、いーち」 進むカウント。それが0になると、きっとシェルにはこのまま精液を浴びせられずに痴漢たちによる刺激がつづいていくだろう。そう考えさせるには十分な時間を与えた結果… 「うっほ、っく、すげ、出る、ぞっ!?」 あまりの強い吸い付きに、一瞬で我慢の限界を超えてしまった男は、今度はシェルから引き抜く事なく、その口内にたっぷりの精液を吐き出していって。
《シェル》 【シェル】「んんっ、んぢゅるるるっ、こくっ・・んくっ・・・。」待ちに待った濃厚な牡の味と臭い。それが舌上ではじけるだけで、頭が真っ白に染め上げられて。ぷしゃぁっっ。大量の淫蜜を牝穴からこぼしながら、喉を鳴らしておいしそうに精液を飲みほしていきます。淫らに頬をすぼめて吸い上げるその顔は、可愛らしくもとても淫らで。射精が止まるまで強く強く吸い上げてしまいます。
《GM》 【痴漢】「おぉおぉ、そんなにザーメンがうまいか、このド変態!」 シェルの口内に精液をまきちらした男が、調子にのってシェルの乳首をつまみ。ぎりっ、と思い切りひねりあげながら、再度口内に射精してみせて。
《シェル》 【シェル】「くひぃっっ、んぁぁぁっっっ♪」がちがちに硬くなった乳首は、ひねられるだけで体が激しくくねり、淫らに踊ってしまい。艶かしく乳房を震わせながらもお口はペニスから離れることなく、舌をねっとりと絡めてぢゅるぢゅると吸い上げ続けて。
《GM》 【痴漢】「ふぅ、満足したぜ…って、まだのみたりないのかよ?…しかたねぇなぁ…っふ、ぅ」 じゅるじゅるとはしたなく吸い上げるシェルの口からペニスを引き抜こうとした男。だが、まだ吸い続けるシェルをみて笑みをうかべ。ペニスを再びシェルの口奥までねじ込むと…じょろろろろ、とその口の中に放尿していき。
《シェル》 再び口内に溢れる精液。それをくぴ、くぴっと蕩けた顔で喉に流し込み、喉粘膜を背精液で刺激しながら体を震わせ牡の味に浸りきり。精液で上り詰め、そして敏感な乳房を思い切りいじられて、再び高い絶頂へと送り込まれて。
《シェル》 白濁が尿に代わったのもかまわずに、こく、こくっと喉を鳴らし続ける牝猫少女。ねこみみがひく、ひくっと小さく動き、真っ赤な顔で肉棒にしゃぶりついたまま、痴漢たちを上目遣いで見つめると。にこぉっ。まるで誘うかのような笑みを浮かべます。
《GM》 【痴漢】「っふぅ、いいトイレだぜ、まったくよ…」 満足しながらシェルの口からペニスを引き抜き。次の瞬間、男たちのペニスが口、胸、秘所、尻穴と一気に殺到していって…
《GM》  
《GM》 次ラウンド!
《GM》  
《シェル》 はいっ
《GM》 シェルのターン!
《シェル》 はいっ
《シェル》 ますたーげっと+しゃいん+ぽてを・・・5でっw
《シェル》 2d6+4+5d6
"(kuda-dice) K05_shel -> 2D6+4+5D6 = [2,1]+4+[3,6,1,4,5] = 26"
《GM》 ま
《GM》 またおちたよちくしょう!
《GM》 反撃!
*kuna_GM topic : [シェル][強痴漢IV4]
《シェル》 はいっw
《GM》 2d6+8+3
"(kuda-dice) kuna_GM -> 2D6+8+3 = [2,6]+8+3 = 19"
《シェル》 えっと・・・w
《シェル》 ダメージ減少には、ぽてつかえないですよね・・・w
《シェル》 がーでぃんぐで7軽減して・・・のこり12
《シェル》 ・・・まけまちたw
《GM》 あれ、腰のこってなかったっけ?
《シェル》 ・・・おおっw
《シェル》 さっきの全部、直撃だったですね・・・w
《シェル》 のこってましたっw
《GM》 だよね!
《シェル》 はいっw
《シェル》 腰が飛びましたっw
《GM》 アクトは!
《シェル》 さっき全部使っちゃいました・・・w
《GM》 じゃあ
《GM》 戦闘部分をさきにやっちゃおう
《GM》 次ラウンド!
《シェル》 はいっw
《GM》 シェルのターン!
《シェル》 ではっ・・・
《シェル》 へびーしゃいんがっつ ぽてを2でっ
《シェル》 3d6+11+2d6
"(kuda-dice) K05_shel -> 3D6+11+2D6 = [4,6,1]+11+[4,1] = 27"
《GM》 流石にソレは無理だ!
《シェル》 はぅーんっw
《GM》 では
《シェル》 やりましたっw
《GM》  
《GM》 そして2時間後…
《GM》 【痴漢】「っく、もう出るっ!」 どびゅ、っとシェルの顔面に精を撒き散らして最後にペニスをつっこんでいた男が離れます。
《GM》 シェルの全身はどっぷりと白濁に濡れ、全身から牡の臭いしかしない状況になっています。口内には何度も精と尿をはきだされたため、口の中はそれらの混じった味・臭いでいっぱいで、
《シェル》 【シェル】「んぷっ、あんっっ♪」顔中に精液を浴びながら、ぷるるっっ、と体を震わせて。「あ・・・もったいない、でしゅ・・・♪」子供のような舌足らずでいいながら、顔についた精液を指でぬぐってちゅ、ちゅぅっとしゃぶりだして。
《GM》 もう全身、犯されていない場所はない、って状況になってしまいました。
《GM》 【痴漢】「しかしすっげぇな、電車2往復、2時間ずっとヤりっぱでまだ意識あるのかよ」「とんだ痴女だな。またどうせくるだろ。楽しみにしてようぜ」 そんな言葉をいいながら、降りていく男たち。
《GM》 その場に残ったのは、シェルとあと数人の痴漢。
《シェル》 【シェル】「ふぁ…んんっ…からだ、くしゃぁ・・・♪」精液まみれの体に鼻をくっつけて、すんすんと鼻を鳴らして臭いをかぎながら。うっとりとした顔で呟いて。
《GM》 【痴漢】「『土産』は?」「2本できた。…すげぇな。こいつ1人で2本かよ」 そんな声が聞こえてきます。
《GM》 【痴漢】「まぁとりあえず洗おうぜ」「だな、臭くてたまんねぇ」 そういって男たちは1本の紐をひっぱります。 「おら、洗ってやるからとっととこい」 その紐は、シェルのクリリングに結ばれており。ひっぱられると、クリリングが糸にしたがってひっぱられていきます。
《シェル》 【シェル】「ひきゅっ、ふぁぁぁっっ♪やぁっ、ちぎれちゃぁ…っっ♪」精液まみれでがちがちに大きくなったクリトリスが強く引っ張られて、たぷんっと大きく乳房を揺らしながら腰を突き出すみたいにってしまい。体中を白濁で汚した姿のまま、ふらふらと男たちの後に歩いていきます。
《GM》 つれてこられた場所は、駅から直接外とつながる駅員用の便所。そこで男たちはホースを使い、シェルに水を浴びせて精液を洗い流していきます。ただ、おおざっぱに流しただけでぷんぷんと全身から精臭は漂い、膣穴と尻穴からこぼれていきますが。見た目だけは白濁はなくなったように思えます。
《GM》 【痴漢】「じゃ、『土産』だ。大事にしろよ」「おかわりがほしくなったらまた来るんだな」 そういって、男たちは2本の1.5Lペットボトルを置いてトイレから消えていきます。のこったのは、シェル1人。
《シェル》 【シェル】「きゃぅっっ!!ひぅっ、つ、つめたぃぃ・・・。」水の勢いと冷たさで体をよじれさせて身悶えるシェル。揺れる乳房が扇情的に男たちの目を楽しませますが。
《シェル》 【シェル】「…おみやげ…?」ペットボトルを見て、こくんっと首をかしげて。まだ多少ふらつく足で、そのペットボトルを持ち上げて見ます。
《GM》 シェルの仕草にも男たちは反応をしめさずにかえっていきました。よほど事務的に接したようですが…
《GM》 そのペットボトルには、白い液体がたっぷりと詰まって生暖かいです。
《シェル》 【シェル】「は…ぅ…?」とくんっ。小さく震える胸。おずおずと鼻を近づけ、その中身の臭いをかいでみます。
《GM》 キャップをあけただけで、周囲に漂う精の香り。1.5Lもの大量に溜め込まれた精液のようです。どうやら、シェルを使ってシェルに出さなかった精液はこれに溜め込まれていたようで。
《GM》 2本もザーメンペットボトルがお土産にのこされてしまいました。
《GM》 無論、捨てて帰ってもかまいません。近くにゴミ箱もあり、実際そこに500mlペットボトルの精液詰めが2本ほど捨ててあるようです。
《シェル》 【シェル】「ふぁぁ…♪」その臭いをかいだだけで、顔がとろぉっとした笑みに変わり。「ざーめん…ざぁめん…♪」そっと開いたお口に、とろぉっと少しだけそれを流し込み。舌上で転がすようにして、その味と臭い、感触を何度も味わってしまい。
《GM》 ただ、『精液は美味しいもの、1日に1度は摂取しないと生きてはいけないもの』とシェルは理解しているので…まぁ、どうしてもかまいません。
《シェル》 【シェル】「おいしぃ…おいしいよぉ…♪」その場にぺたんと座り込むと、ちゅ、ちゅぅっ、とペットボトルに口を付けて吸ってしまい。
《GM》 どろりと粘性のたかい、数十人…下手すると100人ものザーメンが溜まったそのペットボトルからは、さらっとしたものから黄ばんで固形のようになっているものまで様々な味や臭いをシェルに楽しませています。
《シェル》 淫らに体をくねらせながら、くぱぁっと大きく開けたお口の中で舌を激しく動かして、精液をかき混ぜあわ立てて遊びながら、もったいないといわんばかりに少しずつ飲み始めて。
《GM》 さすがに1.5Lの量は多く、ちょっとやそっと飲んだ程度じゃ少しも減った気がしませんね。しかも、これをまたさっきの場所にいけばおかわりとしてもらえるというのですから…
《シェル》 【シェル】「くしゃくて・・・おいちぃ・・・んんっっ♪」幼児退行したかのような、とろとろに甘い舌足らずで呟きながら、精液を舐めていたシェル。その体がびくんっ、と大きく跳ねて。淫らに動く牝肉から、精液交じりの淫蜜をたらしながら、精飲絶頂に陥ってしまい。
《シェル》 くぴ・・くぴ・・・♪イっている間にも、少しずつ、少しずつ精液を飲んでいくシェル。上り詰めた絶頂から、また絶頂へと跳ね上げられ、ぷるぷる体を震わせて、完全に快楽に沈んだ目で、精液をゆっくりと飲み続けています。
《GM》 ぐびぐびと飲み下し、500mlほど飲んだ頃、少し寒くなってきました。水で洗われてそのまま放置なので、夜風が体温を奪っているようです。しかも少しずつ精液が冷めて堅くなってきた気がします。
《シェル》 【シェル】「あぅ・・・冷たく、なっちゃいます・・・。」悲しげな声を出しながら、少しでもあったかくなるようにとペットボトルを抱きしめますが・・・。「あ、そうだ・・・。」えへへ。どこか壊れたような笑み。しかし人目をひきつける美しい笑みを浮かべたシェルは。「えいっ。」ペットボトルをさかさまにして、体中に精液を垂らしていき。
《GM》 どぼっ、どぼっ、と液体の中に空気が混ざる音がして、こぼれていく精液。1Lもの大量の精液は、特に底にあったものは熟成してキツい臭いをはなっており、普通の人間なら鼻をつまんで逃げてしまいそうな臭いになってしまっています。
《シェル》 【シェル】「これなら、私のお肌であったかだよね・・・♪」先ほどまでの姿と同じ、全身を精液で染め上げたいやらしい姿のまま、にっこりと微笑んで。「んぅ・・・ひゃんっ・・・あふ・・・♪」手を使って全身に精液を塗りこめながら。「ぢゅ、ぢゅるるる・・・んんっ♪」漂う強烈な精臭がシェルの頭の裏に流れ込み、思考をくちゅくちゅと蕩かし、快楽と混ざり合っていきます。もう精液のことしか頭になく、体中に塗りながら舌を伸ばして腕の
《シェル》 、乳房の精液を掬い取って、口内でくちゃくちゃと咀嚼して。
《GM》 そんな中、きょろ、と2人ほどの浮浪者がトイレの中を覗きこみました。今晩の宿を探しているようですが…その視線が、精液を浴びて蕩けてしまい、自分の肌に付着した精液を美味しそうに飲んでいるシェルに注がれてしまいます。
《GM》 不潔そうな衣類の洗っていないペニスが堅く勃起し、ぼろズボンを押し上げてぎらぎらとシェルをみつめて。
《GM》 シェルはそんな浮浪者をみて、家に連れてかえろうかな、と思ってしまいます。なんせ、『誰でもこっそり家の中に浮浪者を招いている』ものですから。
《シェル》 【シェル】「ぢゅるっ、んんっ、れるぅっ・・・?」豊満な乳肉を舌から持ち上げ、乳輪に、乳首に舌を這わせていたシェルが彼らに気づき。「こんばんはぁ♪」人をひきつける妖しい色気を纏った笑顔を浮浪者たちに送ります。
《GM》 姉だってきっと、こんなに立派で不潔な浮浪者を家につれかえったら、喜んでくれるはず。とシェルは思ってしまいます。
《GM》 【浮浪者】「う、おおお、こ、こんばんは…」 男たちは声をかけられ、逆に驚いているようです。なんせ、今までは人から汚い、臭い、近寄るなとホームレス仲間にすらつまはじきにされていたのですから。
《シェル》 【シェル】「おじさんたち、私のおうちに来ますか~?」精液まみれの淫らな姿のまま、浮浪者たちに近寄って。その手をとりかけて・・・。「あ、ごめんなさい~。」指に、手のひらについた精液を、舌を伸ばして淫らに舐めとり。浮浪者たちの手をきゅっと握り締めます。
《シェル》 頭の中ではおねえちゃんが褒めてくれる、喜んでくれるっていう嬉しさでいっぱいで。優しくなでなでしてくれる手の暖かさを思い出しながら。
《GM》 【浮浪者】「う、ううお、え、い、いいのか、お前の、家って?」 近寄るだけで、1年は風呂に入っていないような饐えた垢と尿のにおい、夢精したまま穿きとおしているズボンからの腐った精の臭いが漂い。その手も握っただけで垢がこぼれおちて。
《GM》 シェルとアシュの家は駅から徒歩2分、本当に目の前の高級マンションです。ちょうど目の前ですね。
《シェル》 【シェル】「私のおうちですよ~♪」くすり。可愛らしく笑いながら。「あそこです~♪」目の前のマンションを指差して。「早く行きましょう♪」浮浪者の手を引き、歩き出します。
《GM》 あ、残り1本の1.5Lとゴミ箱の500ml2本はどうします?
《シェル》 【シェル】「あ、忘れてましたっ。」ごそごそと、ペットボトルを手にすると。「おまたせしました~♪」ペットボトルを小脇にかかえ、浮浪者さんの手を引きます。脇に抱えているために、ただでさえ大きな乳房が中央により、深く魅惑的な谷間を作っていて。
《GM》 【浮浪者】「あ、あんな高級マンションに住んでる、お嬢さんが、こんな淫乱…」「う、すげぇ、俺ら、運がまわってきた?」 精液まみれで淫靡に微笑むシェルをみて、ズボンの中に射精してしまいつつ。ぐちゃぐちゃと音をたてて男たちはシェルについてマンションへと入っていきました。
《シェル》 【シェル】「お姉ちゃんもきっと喜びます~♪」にぱっと笑顔を浮かべると、お姉ちゃんの嬉しそうな顔を想像して。
《GM》  
《GM》 そうして、精液に染まった美少女1人と不潔な浮浪者2人はマンション最上階の、ワンフロアへと向かっていきます。
《GM》 なぜか途中で一人も他の住人とは出会いませんでしたが…
《GM》 兎も角、時間はまだ22時。姉もきっと家で自分の帰りを待っているだろう。
《GM》 今日はペットボトルと、不潔な浮浪者というお土産まであるのだ。姉がどんなに喜んでくれるかわからない。
《GM》 そんな狂った喜びを胸にだきつつ――
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロイン・クライシス・アドバンス
《GM》 戻れない日常
《GM》 これで終幕!