*rius_ Topic : 人妻調教中
[R09_Rose] ∑トピックが攻め攻めなものに
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
[rius_GM ] 蕩けきったまま忘我のふちにいたローズ。転移を終えて、どれほどの時間が過ぎたのか……感じるのは久しぶりの柔らかい寝具の感触。大きなベッドの上に寝かされたままゆっくりと意識が戻る
[R09_Rose] 【ローズ】「ふ…う、…    え…?」思わず目をみはる、もしや、気を失う前のことは夢だったのでは…そう思うようなやわらかい感覚に、しばし心が現状についてこず
[R09_Rose] ゆっくりと起き上がり、あたりを見回そうと…
[rius_GM ] 特に拘束されているわけではなく……行き過ぎて重くなった体をのろのろと起こす。どこかに光源があるのか、オレンジ色の光の中、窓のない大きな部屋が浮かびあがり。その半分を占める巨大なベッドは10人くらいが寝てもおつりが来そうな広さ
[R09_Rose] 【ローズ】「私の姿に対する皮肉のつもりでしょうか…それにしても、広い」産まれた家でもこれほどの寝室は持っていなかった、地下室だろうか、戸まで行って気配をうかがおうか
[R09_Rose] そう思うものの、体力を使い果たした身体と、やわらかなベッドがその気力を削いでいる、自分の乳の臭いに包まれたまま、しばしベッドの上で丸まったまま
[R09_Rose] 現状を整理する
[rius_GM ] 身を起こし、ベッドの上でクラリとたちくらむ。進もうとしたとき扉が開けられ
[rius_GM ] 【ディエラ】「もう起きたの?」 気安い口調
[R09_Rose] 【ローズ】「ディエラ…さん…」警戒し、身をちぢこめて、「ここは…それにアルフェ様はどうしたのです?」いざとなればベッドのシーツが首を締め上げる道具に使えるかもしれない、そんなことを考えながら距離をとろうとベッドの上を後ずさる
[rius_GM ] 【ディエラ】「アルフェは別の部屋で、ね。」 意味深に言うと、ベッドの縁まで歩み寄る。闇をも見通すその視力がいざるローズの体を舐めると、 「そんな格好で、誘っているのですか?」 全裸と、今の姿勢を合わせて揶揄する
[R09_Rose] 【ローズ】「よ、よらないで下さいっ!こ、今度は何をさせるつもりです!」シーツで胸と腰を隠す、隠したくなってしまう、ということそのものが悔しい、私は蛮族の筈、この刺青は誇りであるはずなのに
[R09_Rose] 【ローズ】「別の部屋…無事なのですね?」
[rius_GM ] 【ディエラ】「ええ、殺すつもりは少しもないから。……そうね、では、こういうのはどうかしら?」 左手ですくい上げるように豊かな自分の胸を持ち、ゆっくりと見せつけるように揉みしだきはじめる。すると同時に、ローズの右胸にぞくりとした甘い刺激が走りぬけ……レロン、長い舌が自分の右手を舐める。同じく右手を舐められた感触が走り、何をされているのかにローズは気付き
[R09_Rose] 【ローズ】「なっ…!こ、これは、ああっ!さ、さっきの…」ぎくり、と全身が震える。一生忘れることなどできないだろう先ほどの快楽が、ディエラの刺激したのと全く同じ箇所から、じわりとひろがり胸と腰を熱くする
[R09_Rose] それどころか、己の怯える姿に目を細めるダークエルフの満足気な喜びすら伝わってくるようで…
[rius_GM ] 【ディエラ】「ふふ、どうかした? ちゅ、ちゅぷ、チュる。」 卑猥な仕草で指を舐める。指からの快楽。馴染みのないそれがじわじわと蕩けるような甘さが湧きだしてくる。
[R09_Rose] 【ローズ】「ふぁぁ…ああっ…!」くきゅっと背を丸め、指をかき抱くようにダークエルフの視線から隠そうとする、汗ばんだうなじと、舐めるたびにひくりと震える背がダークエルフの目を楽しませる
[R09_Rose] このままではまた弄ばれるまま…必死に脳を回転させ、突破口を探る
[rius_GM ] 【ディエラ】「ちゅっ。」 ノックの音がすると指を離して来客に入室を許可する。ぞろぞろと室内に入ってくるのは、先ほどディエラを護衛していたダークエルフの女性たち
[rius_GM ] 状況がさらに悪化していく
[R09_Rose] 【ローズ】「そ、そんな…」絶望的な状況に、焦りが加速する、そして、
[R09_Rose] 【ローズ】「おのれっ!」これ以上の状況悪化をくいとめようと、はねとぶようにディエラにおどりかかる
[R09_Rose] 【ローズ】(くっ…遠い、私を嬲ろうともう少し近づいてくれていればッ…!)
[rius_GM ] 【ディエラ】「すぐにどうこうする気はないから、のんびりと待ちなさい。」 ローズが飛びかかるのを、数人のダークエルフが戒める。素手のままでは多勢に無勢。体がろくに動かない、ベッドの柔らかさが足を取る。さまざまな要因がその突撃を邪魔立てして
[rius_GM ] 手錠、縄、枷。体を戒める道具は様々にあるが、肌も露わなダークエルフの少女の群れも淫らな拘束具として蛮族の妻を戒める
[R09_Rose] 【ローズ】「ああっ!」一気におしつぶされ、手を、足をからめとられる、手馴れたその戒めは、圧迫感とともに妙な快美感すら与えてくるようで…
[R09_Rose] 【ローズ】「ま、待つ…?何を、待つというんですかっ!」
[rius_GM ] 【ディエラ】「それは……判るわよ、きっとね。」 ベッド腰を下ろすと、ローズに背を向けたまま 「フィネリ。」 ダークエルフの一人を呼ぶ。呼ばれた少女が歩み出ると、ディエラの前にひざまづき、ローズの視界から消える
[R09_Rose] 【ローズ】「っく!離しなさい貴女達っ!この紋は貴女達のような女に触れさせるようなものではありませんっ!」焦りがさらにローズの抵抗を激しくさせる、汗と乳汁で再びぬめり始めた身体がダークエルフ達の肌との間で淫猥にひしゃげ、ゆがむ
[rius_GM ] 褐色の肌と、刺青の刻まれた肌がぬめり絡み合う。もがこうとした瞬間、腿をぞわりと舐められる甘さ。巧みな舌先は付け根に向かい……布地越しに秘裂の上を舐め上げられる感触。全裸のローズが布越しの感触を感じるはずもなく
[R09_Rose] 【ローズ】「ひっ、ふ、ぁぁ…ま、まさか…」奇妙な感覚に、ふと合点がゆく、しかしいかにダークエルフとはいえ今呼ばれたのは少女のはず、そんなことをさせるはずが…、おしつぶされたまま、荒い息の下で目を上げる
[rius_GM ] 【ディエラ】「んっ、ふっ、……。」 感覚の共有。あるいは一方的な伝播。先ほどの経験がその事実を伝える。また甘い吐息と、自分への感触から、見えない位置の少女が何をしているのかを教え……徹底的に舌技を仕込まれているのか、ローズの体に注がれる快楽はあっという間に高まって行く。同じ快楽を感じているはずのディエラにはまだ余裕があるのか
[R09_Rose] 【ローズ】「あああっく、ふ、ふぅぅぅぅ…ん、ん、んむ、う、うう…!!」必死に口を引き結んで快楽の声が漏れるのを防ぐ、数人の体重に肺を圧迫されているのがきつい
[R09_Rose] 【ローズ】「や、やめなさいっ!何をかんひぁっ!何を考えているのっ!その子はまだ子供でしょうっ!」
[R09_Rose] 【ローズ】「や、やめさせてぇぇぇっ!!!」
[rius_GM ] 【ディエラ】「ぁっ、別に……強制しているわけでは……ないから。」 甘い吐息を漏らしながら、返事をすると、奉仕する少女の頭を撫でる。ローズはそれで気が付くが、ときおり頭を撫でられるような感触が快楽として認識されるのは……奉仕をしている少女の喜びも感じているのかもしれないと。
[R09_Rose] 【ローズ】「そ、そんな…」奴隷と化したものは主人に望んで性奉仕を行うという、そんな話が一瞬頭をよぎる、そして、まるで自分もディエラに奉仕し、頭を撫でられて悦んでいるような、そんな錯覚がとろりと頭に進入し始める
[R09_Rose] 【ローズ】「はっ…ふ、ぁ、はぁぁーーー…」そしてそれはローズの鳴き声に、艶めいたものを含ませ初めて…
[rius_GM ] ローズの肌にヌルリとした感触を感じる。腰にまたがった少女がその腰を押しつけると、ぬらりとした感触。短いスカートの下には下着をつけていない様子で、ローズの肌を使って自分の快楽を呼ぼうとするのか……ローズの身体にもその甘さがまざまざと伝わって
[R09_Rose] 【ローズ】「ああっ!!!く、は、ぁぁ、や、やめなさいっ!貴女達はその女に弄ばれているだけなの!これはいけないことなのよっ!」始まった…この人数を見た時に感じた子宮の奥の期待感に背筋がぞくりとふるえる、周りを見回せば、少女達は次々に…期待と不安にローズの肌がみるみる朱に染まる
[R09_Rose] 【ローズ】「ああ…嘘…嘘…やめて…やめて…」
[rius_GM ] ちゅく。ぬれた感触が腿にもはしる。四肢をそれぞれ抑え込んだ少女たちがローズの体を使って自慰をするように体を押し付けると、その甘さが積層的にローズに募り
[R09_Rose] 【ローズ】「ひああああっ!?い、いっぺんにっ!いっぺんにはだめぇっ!やめっやめてぇっ!皆やめ、やめなさいっ!ふぁぁぁぁっ!!お願いっお願いやめっは、ぁぁぁ……」肌を、己の誇りである入れ墨を犯される感覚、そして四方からやってくる膣をする快感
[R09_Rose] そして止むことの無い舌奉仕と頭を撫でられる満足感がローズを惑乱させる、やがてまるで自らも舌奉仕をするかのようにローズの舌が閃き始め…
[rius_GM ] 【少女】「ほら、もう濡れてきた。」 腿の間に身体を置いて覗きこんでいた長い黒髪の少女が言う。その言葉にその両脇のダークエルフの覗きこむ。舌を蠢かせ、蜜をこぼす蛮族の妻が反論しようとした瞬間……クリトリスを吸い上げられて、膣内を鉤状に曲げた指でしごかれる激感
[R09_Rose] 【ローズ】「あひっ!?ひぁぁぁぁーーーーーっ!!??」快感結合の責めに高められきっていた蛮族妻は最初のひと掻きで甲高い声を跳ね上げる、きゅぅぅっとその指を食い閉める膣はまるで少女達のさらなる悪戯を必死に強請るよな動きで…
[R09_Rose] 【ローズ】「お、お願い…やめ、てぇ…こんなこと…し、してはいけないわ…」口端から涎まで垂らしてそう言い募るも、その目は被虐と快楽にうっとりと呆け始めてしまっている
[rius_GM ] クリトリスが吸い上げられながら、同時に擦りつけられひしゃげる。また膣口を撫でられるのと指を入れられるという相反する快楽が、一度にローズをめった刺しにして
[R09_Rose] 【ローズ】「あっきぃぃぃぃぃぃっ!!!???」そして、気づかされる
[R09_Rose] 【ローズ】(嘘…まさか今のは…自分の快感ではない…?)周囲で始まる狂宴、その中央で自分は四肢を押さえられているだけ、それなのにこれほどの…
[rius_GM ] しかもまだ、たった一人から与えられる快楽であり
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
*rius_GM Topic : [ローズ][ディエラとダークエルフたちIV8]
[rius_GM ] 双方開幕なし。先手ローズさんどうぞ
[R09_Rose] では
[rius_GM ] そして、ローズさんには催淫をプレゼントです
[R09_Rose] 2d6+4+2d6+4 ツイスターランページ!
[kuda-dice] R09_Rose -> 2D6+4+2D6+4 = [2,5]+4+[5,5]+4 = 25
[R09_Rose] 25-1d6
[kuda-dice] R09_Rose -> 25-1D6 = 25-[4] = 21
[R09_Rose] 21点です!
[rius_GM ] 了解
[rius_GM ] 4d6+14 グランドエクステンションドラゴンブレスで
[kuda-dice] rius_GM -> 4D6+14 = [6,5,3,6]+14 = 34
[rius_GM ] 4dで20か
[R09_Rose] 6d6 ∑ブレスきた、まず女神の印で6d6回復をこころみます
[kuda-dice] R09_Rose -> 6D6 = [1,2,1,4,5,2] = 15
[rius_GM ] 完璧な値
[R09_Rose] 全回復!そこからアヴォイドして4軽減、残り2点!
[R09_Rose] こえー!
[rius_GM ] あい理解!アクトをどうぞ
[R09_Rose] 時間も時間だし、後ろの処女、異形の交合、つけられた種の3つ全部で!
[rius_GM ] 了解です!
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
[rius_GM ] なおもたっぷりと触れられない愛撫を繰り返される。周囲にした少女たちが自慰に耽り始めると……全身に走る快楽で脳が飽和する。
[rius_GM ] 乳首を集中的に摘むもの、前穴に大きな張り形を入れる者、仲間の下で尻穴をこじられて絶頂に達するものもおり、未知の快楽がローズの心を蕩かせて
[R09_Rose] 【ローズ】「ふぁぁぁっ!だめっ!らめぇっ♪離してぇっ!もうっもうみんなっやめ、おかしくなりゅぅぅっ!!」全身をしげきされまくり、四方八方から絶頂をたたきつけられる、互いの表情にときめく心さえ送り付けられればなおもゆっくりと撫でられる頭が嬉しい、
[rius_GM ] それでも直接自分の中をかき回されないもどかしさが、体の奥の子宮を疼かせる
[R09_Rose] 互いの表情にときめく心さえ送り付けられればやがてダークエルフ達に対する愛情さえ芽生え始め…さらになおもゆっくりと撫でられる頭が嬉しい、
[R09_Rose] 【ローズ】「おねっおねがいっ!もうしませんっ!ディエラさまにさからったりっ!さからったりしませんからっ!私にもさせてぇっ!!ほじくらせてっ!舐めさせてっ!ずぼずぼさせてぇぇっ!!!」
[rius_GM ] 【ディエラ】「そう? そこまで言うのなら。」 いつの間にか頭の脇に来ていたダークエルフが告げる。四肢を押さえた少女たちがどき、「どういうふうに入れてほしいのかしら?」 呪言によって人のものより一回りも大きな肉槍を創って問う
[R09_Rose] 【ローズ】「あああっ…」一瞬にしてその肉槍から目が離せなくなる
[R09_Rose] 開放され、一瞬正気に戻った頭が、今なら逃げられると告げる、そしてローズの口から漏れたのは…
[R09_Rose] 【ローズ】「頭撫でながら…優しく…恋人みたいに…して、ほしいです…ディエラ…様…」
[R09_Rose] 夫との交合と、フィネリから伝わってきた満足感と、周囲の百合遊びを、脳の中でひとまとめにしたおねだりだった
[rius_GM ] 【ディエラ】「ええ、いいわよ。」 頭をポンと撫でて言う。腿の間に膝をつくと、ローズが自ら受け入れる姿勢を取るのを待ち
[R09_Rose] 【ローズ】「ああ…ああ…」自然と笑みがこぼれ、涙があふれる、周囲の少女達が自分を祝福しているような気がする
[R09_Rose] 仰向けの体勢からゆっくりとブリッジをするように腰を持ち上げ、自分から秘所を開く、濡れ光るそこはもう待ちきれないかのように興奮して口をぱくぱくと下品に開閉して…
[rius_GM ] 【ディエラ】「ふふ、いい子ね。」 他のダークエルフにするかのように優しい仕草。腰を寄せると淫唇に熱い肉槍をあてがって形を歪ませ……
[rius_GM ] 【ディエラ】「ご主人が、こんなおねだりを教え込んだの?」 両腕を腰にまわして問う
[R09_Rose] 【ローズ】「ああっ!は、入って…私も、私も皆の仲間に…    え…?」
[R09_Rose] 犬のように飢えきった目でペニスを見ていた顔が、その言葉にふと、正気を取り戻す
[rius_GM ] 【ディエラ】「ふふ……」 一瞬正気を取り戻したローズの中に、ゆっくりと肉槍を押し込んでいく。ミチミチと肉の輪が押し広げられ、拡張するかのように道をたどると
[R09_Rose] 【ローズ】「しゅ、しゅじんっ!ああっ!は、入ってきてるっ!はいってきてるのにっ!ああっ!あなたっ!ああっ!嘘っ!嘘嘘嘘嘘っ!!!!」必死に目の前の愛しい人にすがりつく、理性は必死に目の前の女は自分の夫ではないと告げているのに、すがりつく手をほどけないさらに交合を深めようと振られる腰が止められない
[rius_GM ] 【ディエラ】「恋人のように、優しくね。」 わざわざ告げると、もどかしい位ゆっくりとローズの中の感じる部位を探りながら奥に入り込み……いちばん奥と突きあたりにまで押し込むと、柔らかくぐるぐると揺する
[R09_Rose] 【ローズ】「は、ぁぁー…………」奥まで突き込まれ、子宮口に亀頭でキスをされればひくひくと目蓋を痙攣させて軽く達し、きゅぅっとディエラの胸と自分の胸をひしゃげさせながら抱きついてしまう
[R09_Rose] 優しい交合にうっとりとする様は本当にディエラに恋焦がれた少女のようで…
[R09_Rose] 【ローズ】「あ、あなた…ゆ、ゆる、して…」その瞳から涙がこぼれる
[rius_GM ] 【ディエラ】「こんな快楽は、誰も耐えきれるはずがないのだから、仕方がないわ」 小さな動きで最奥を小刻みに叩くと、何度も繰り返された絶頂で蕩けきった肉道擦り、同時に何度も子宮を揺する。きちきちと肉棒を締めつける蜜壺の感触、それによって肉槍から昇る快楽もローズの体に反射され
[R09_Rose] 【ローズ】「あああっ!ひぁんっ!ディ、ディエ…ら、さまっ!ああ…く、くぅぅっ!」クリトリスが、自らが敵のペニスに与える快感を受信する、ダークエルフ達が自分の墜ちざまに感じる満足感が伝染する、心が温かいもので、身体が野太いもので満たされる
[R09_Rose] 必死の抵抗に口を引き結んでも、漏れる声は甘やかなもので…
[rius_GM ] チュク、チュク、ヌヌ。一度は止まっていた周囲の自慰も、2人の睦む様を見ながら再開されていく。みっちりと満たされたまま膣上部のザラリとした部分を複数の指で連続でかきむしられ、乳首を吸われ引っ掻かれ、乳肉同士が潰れ合う
[R09_Rose] 【ローズ】「ひやぁぁぁぁぁっ!!」周囲を見回せば、中央で交合する自分達を熱く見つめる瞳、瞳、瞳。いつの間にか自分から腰を振り始め、伝わってくる快楽を頼りに的確な膣奉仕を行いながら、涎と乳汁をふりまき、惑乱する
[R09_Rose] 【ローズ】「ああっ!あ、はぁぁぁっ♪もっと、もっと胸っ!もっとお豆っ!だめっ!いじっちゃだめっ!みんな子供っ!子供なのにぃっ!そんなことしちゃだめぇぇぇぇっ♪」周囲のオナニーの、百合遊びの快楽を、めいっぱい身体で受けながら何度も何度も絶頂する
[R09_Rose] やがてその膣の痙攣は最大のものになり…
[rius_GM ] 【ディエラ】「くっ……あまり、使ってないのかしら。ぁぁっ」 膣肉の感触を味わいながら、その痙攣に射精感が高まる。美女の体に似つかわしくない牡の器官が一回り膨らんで、限界まで膣道を押し広げると、腰の動きが大きく速くなり、何度も何度もローズの感じる部位をしごいて叩く
[rius_GM ] 【ディエラ】「たっぷり、出して……満たすわね」 ローズの耳元に囁かれる種付け宣言
[R09_Rose] 【ローズ】「あなたっ!!あなたぁぁぁっ!!ごめんなさいっ!来てっ!来て…来てっ…中…にぃっ!!!」ペニスが一番感じるタイミング、ペニスが一番気持ちのよい締め付けで奉仕しながら、夫に謝罪し、恋人に最後の一突きを強請る、そして…
[rius_GM ] 【ディエラ】「ん、っっぁ……んっ、ぁぁ~~~ッッ!!」 ガツンと最奥を叩くと、子宮口にぴったりとキスをしたままで、熱く激しく精を撃つ。灼熱がローズの奥を何度もたたき
[rius_GM ] 旦那のための小さな部屋を、凌辱者の精液が満たしていく。痙攣するローズの中はその一滴まで全てを啜ろうと蠢き。卵管の奥にまで精液が征服しつくしていき
[R09_Rose] 【ローズ】「んんっ…んんんんんーーーーーーーーー!!!!!」きゅぅぅ…っ!!太ももが腰を締め付け、尻がきゅっと引き絞られ、膣がペニスをむさぼり、子宮がどん欲に精液をすする
[R09_Rose] そして最奥がついに敵の白濁に征服されれば…
[rius_GM ] ぴったりと腰を押しつけ合った美女同士の交合。それを取り囲む少女たちも何度も絶頂を繰り返し……淫わいな蜜の匂いを空気に溶かし
[R09_Rose] 【ローズ】「は、ああアーーイ、ーーーーーくぅーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!」褐色の喉をダークエルフの前にさらして、最高の絶頂を宣言させられ…
[rius_GM ] 【ディエラ】「ふふっ……んっ。」 その締め付けに最後の一滴まで注ぎながら笑う
[rius_GM ]  
[rius_GM ] 【ディエラ】「ちゅ……キュッ」 さらされた喉にキスをする。刺青の横に、赤い花を咲かせるようにたっぷりと吸い上げて
[r09_Rose] 【ローズ】「は、ぁぁぁ……」うっとりと、その頭を掻き抱く、それは、イってもなおもっと結合を深めようとしているような仕草で…
[r09_Rose] 首筋は捧げられるようにつきだされたままに、絶頂の余韻にひたりこむ
[rius_GM ] 【ディエラ】「ん、ふぁ。」 目元に艶やかな朱を散らし、満足げに微笑む。絶頂後のローズの中をゆっくりとかき回し、快楽の極みから時間をかけて下ろしていくと
[rius_GM ] 【ディエラ】「少し、向こうの様子も見てこようかしら。」 軽くキスを与えて、まだ呆然としているローズから離れる。「ローズをたっぷり気持ち良くしてあげて。」
[rius_GM ] 周囲の少女たちに告げると、周り中から褐色の少女たちが群がり、抑え込む
[r09_Rose] 【ローズ】(む…こう…?)そうか、他にも気持ちよくしてもらっている女が居るのだ、うっとりとそう思い、そして、何かが引っかかる
[rius_GM ] 【ディエラ】「少し離れるけど、戻って来た時に一度も言ってなかったら、あなたの望みをかなえてあげる。」 意識が覚醒するのを待ちながら、ゆっくりと伝える
[r09_Rose] 【ローズ】「ふぁ…みんな…だ…めぇ…、これは…いけにゃい…こと、なのぉ…   え?」望み、それが何であったかが、意識の底から浮き上がってくる、しかし身体は少女達に組み敷かれたままで…
[rius_GM ] 【ディエラ】「頑張ってね。アルフェのほうを見てくるから。」決定的な言葉。周囲の少女たちが指を、舌を使って体中に奉仕する。自分たちを慰めているのか、その感触まで送り込まれて
[rius_GM ] では、先ほどのアクトに対応して《淫らな遊戯》です
[rius_GM ] 2d6+12
[kuda-dice] rius_GM -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
[r09_Rose] 【ローズ】「アルフェ様と…ひぅぅんっ♪こ、ここを、出なくては…!まっ!!待ちなさい!!」
[rius_GM ] 知力で対抗どうぞ
[r09_Rose] う、なんかポテ少なくてもナントカなりそうな誘惑に満ちた出目…w
[r09_Rose] ポテ0点!(ある意味勝負に出た!
[r09_Rose] 2d6+5
[kuda-dice] r09_Rose -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
[rius_GM ] それでは……
[rius_GM ] 3d6 ダメージです
[kuda-dice] rius_GM -> 3D6 = [6,1,4] = 11
[r09_Rose] あヴぉで4点、ポテ…2点で相殺にいきます!
[rius_GM ] 軽減不可ののです
[r09_Rose] ∑しまた
[rius_GM ] 受けてリザか、リザして受けるかという2択
[r09_Rose] HP0→リザで!
[r09_Rose] 致命傷表いきます
[rius_GM ] 了解です。致命表をどうぞ+1です
[r09_Rose] 1d6+1
[kuda-dice] r09_Rose -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
[rius_GM ] 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
[rius_GM ] なので、普通にHP全快ですね
[r09_Rose] ういさ!
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
[rius_GM ] 力の入らない四肢を抑えつけられる。腿や腕にも秘裂を押しつけ自涜に耽る少女がいることで、全身にぬらぬらと蜜を塗りこめられ、淫らな様を晒す。さんざんに注がれた精液が音を立てて吸いあげられ、目の前で少女同士でキスして分け合われると、ゾクゾクとした欲望が子宮を疼かせる
[rius_GM ] しかし、外側からは愛撫を行い、また自分たちの絶頂感を注ぐことで快楽を味あわせつつもそれだけで、牡の味を知った子宮が物足りなさにきゅっと締まる
[r09_Rose] 【ローズ】「ひ、っくふぅ…む…ん…ーーー」どこかで同じように責めをうけているであろうエルフ騎士を思い起こし、甘い声が出ようとする口のわななきに耐える
[r09_Rose] 【ローズ】「あ、あなたたち…こ、こんなことは、おかしいの…だ、だめ、女同士だなんて…だめなのよ…」
[r09_Rose] せめてディエラの居ぬ間にこの子達の淫ら事を止めねばと声をかける
[rius_GM ] 【少女】「何がダメなんですか? こんなになって欲しい欲しいって言ってます。」 お仕置きするようにクリを捻ると、蜜を噴き出す牝穴を浅く指でくすぐって
[r09_Rose] 【ローズ】「ひぁぁぁーーーーーーっ♪」少女の指先に貪るように吸い付く秘貝、「お、女同士で、こんなことをっ…するのは、へん、なのぉ…」目の前のキスに、アルフェとの禁断の行為を思い浮かべてしまう、それを振り払うように少女たちの行為を非難する
[rius_GM ] しかしその言葉をとり合うこともなく、キャッキャウフフと楽しそうにローズを追い詰めていく
[rius_GM ] どれほど淫らな責め苦を受けていただろうか。時間感覚がなくなるほどの濃厚な愛撫を受けて……しかし絶頂だけは踏みとどまるローズ
[r09_Rose] でも、唇はダークエルフ少女達のうっとりするようなキスを感受し、ねっとりとした互いを高めあう愛撫を学んでゆく
[r09_Rose] 【ローズ】「はぁぁ
[r09_Rose] 【ローズ】「あ、あああ…」足りない、自分もこの行為の中に混じりたい、飢えたような目つきで目の前の少女の女の場所を激しく出入りする褐色の指先を見つめるローズ
[r09_Rose] 今ならディエラは居ない、もしかすると、この子達は意地悪なことは言わないかもしれない、いっぱい奉仕すれば、ディエラには黙っていてくれるかもしれない
[r09_Rose] そんな心の声に応えるように…
[r09_Rose] 【ローズ】「お、お願い…離して…もう我慢できないの…みんなの気持ちがいいのが…伝わって…わ、私も…まぜ…て…」
[rius_GM ] 【少女】「は~い!良いですよ」 金色の髪の優しげな目をしたダークエルフがそう言うと……仰向けに拘束されたローズの頭の両側を跨ぐようにして立つと、ゆっくりと腰を下ろしてくる。きれいな少女の秘裂が目の前に大写しとなる。柔らかそうな淫唇が、僅かに口を開いて蜜をこぼし
[r09_Rose] 【ローズ】「あ、ああ…♪目の前の綺麗な割れ目にうっとりと目を細め、まわり中から伝わってくる快楽が、まるで自分を祝福しているように感じ…
[r09_Rose]  れるり
[r09_Rose] 初めて自分から、奉仕の喜びを味わおうと舌を延ばす
[rius_GM ] 同時に、自分の快楽を待ち望む牝穴にも甘美な刺激。舌を使えば同じだけ、いや周囲の刺激を合わせてはるかに大きな快楽が還り
[r09_Rose] 【ローズ】「んんんにゅ…ふん
[r09_Rose] れる、ちゅび、ぷちゅるぅ…あはふ、んむぅぅぅ!だめ、だめなの…こんなの…おもむ、だめなのにぃ…」女同士の的確な舌使いで、少女の膣に奉仕する、膣壁をゾロリと舐め上げ、やがて伝わってくる快楽から覚えたのか、下は菊穴にまで奉仕の幅を広げる
[rius_GM ] 【少女】「ふ、ぁぁ~~~ッッ!」 牝穴から蜜を噴き出すと、腰が踊る。菊穴が彼女にとっての急所であることは、同じ刺激を受けて爆ぜそうになる自分の下半身からも伝わり
[r09_Rose] 【ローズ】「ひっ!ひは、ぁむんんーー……!!」少女と同時に快楽の鳴き声を上げる、尻から快楽を受けることの異常さには気づかぬままに、全身に彫られた鳥の刺青を震わせて…
[rius_GM ] 膝の力が抜けたのか、少女がそのまま腰を落とすと、ローズの顔を使って自慰に耽るかのように腰を蠢かせ
[r09_Rose] そして、枷の外れた身体は四肢にまたがる少女達にも腕で、腿で、奉仕を始める、やがて指が少女達の割れ目につるりと忍び込み…刺激されない己の身体の代わりとでも言うように、熱心な愛撫を繰り広げる
[rius_GM ] 少女たちの饗宴は続く。なぜ絶頂を我慢しているのかも蕩けた意識は認識しておらず……
[r09_Rose] 【ローズ】「ああああっ…はふんん…!だめぇっ!耐え…なければっ!いけないのにっ!みんなっ!みんなもっと気持ちよく…もっと気持ちよくなってぇぇ…!!」
[r09_Rose] 起き上がったローズの上半身は、少女達の胸に舌を這わせていた
[rius_GM ] 絶頂したいのか、それとも堪えたいのか……ただただ蜜にまみれながら褐色の海に溺れていき
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
[rius_GM ] 身体の疼きの限界に、股間に手が伸びそうになるローズ。しかし、それだけは堪えると代償行為の様に少女に愛撫を施し……しかしそれすらもはや我慢が出来なくなった時
[rius_GM ]
[rius_GM ] 【ディエラ】「ローズ、まだがんばっているの?」 真上から見下ろすダークエルフの視線。それは心の奥まで覗き込むかのような視線
[r09_Rose] 【ローズ】「ひっ…!? あ…、あああああーーーーーーーっ!!」少女の菊の場所に舌を延ばし、さらに指をくじり入れながら、右手だけは懸命に自分の腰に伸びるのを耐えて握り締められる
[r09_Rose] そんなおかしな姿勢のまま、少女の尻越しにディエラと目が会うと、驚きととアナルの快楽にびくりびくりと身体を明らかにふるわせる
[rius_GM ] 【ディエラ】「くす。」 唇の端が笑みを作る様に上がると、頷いて
[r09_Rose] 【ローズ】「い、イって…ません…よ…?」その笑みに、ゆるゆると唇が笑みを形作りそうになる
[rius_GM ] 【ディエラ】「そうですか……誇り高き部族の一員の言葉、信じましょう。」 頷いて言う。
[rius_GM ] 【ディエラ】「では、あなたの望みを、聞こうかしら?」 目の前し、牡の器官を差し出して、その匂いと熱さを思い出させる
[r09_Rose] 【ローズ】「あっ…ま、また……、また、そんな…ものを…」
[r09_Rose] 【ローズ】「わ、私は…わたしはぁ…こ、ここから、逃げ…るん、ですっ…」抜けばまた達してしまう、目の前の少女の菊門から指を抜くこともできずに、しかし目の前の女がアルフェに会ってきたのだ、その事実を無理やりに心にくべて言う
[rius_GM ] 【ディエラ】「そう?ならそう言うように動けばいいわ」 
[rius_GM ] というところでラウンド回します。開幕なし。先手どうぞ
[r09_Rose] さっきリザ使っちゃったからもうあとがないのだー
[r09_Rose] 2d6+4+2d6+4+5d6 ツイスターランページポテ残り全部!
[kuda-dice] r09_Rose -> 2D6+4+2D6+4+5D6 = [5,3]+4+[4,2]+4+[4,3,1,2,2] = 34
[r09_Rose] お、それなりの出目!
[rius_GM ] 結構低いよ……しかしそれなりにはダメージ
[rius_GM ] そのまま反撃のDブレス
[rius_GM ] 4D+15
[kuda-dice] rius_GM -> 4D+15 = [1,2,5,1]+15 = 24
[r09_Rose] 次のターンを信じてあヴぉ入れておこう
[r09_Rose] 20点貰って残り12点
[r09_Rose] って次喰らったらなにがあっても終わる∑
[rius_GM ] OK,ここはそのままラウンド回しますね。
[rius_GM ] 開幕なしで、先手どうぞ
[r09_Rose] 2d6+4+2d6+4 では同じ組み合わせでもポテはなし!しょぼんり!
[kuda-dice] r09_Rose -> 2D6+4+2D6+4 = [4,5]+4+[5,6]+4 = 28
[r09_Rose] いやいやいや、ポテ5点入れたのとの差が6点しかないよキミw
[r09_Rose] 28点です!
[rius_GM ] 頑張ってる!
[rius_GM ] しかしまだ半分には届かない……
[rius_GM ] 4d+15 ドラぶれです
[kuda-dice] rius_GM -> 4D+15 = [4,3,6,3]+15 = 31
[r09_Rose] アヴォで4減らして27点!余裕で墜ちます!
[rius_GM ] しかし、まだ致命表が!
[rius_GM ] +1でどうぞ
[r09_Rose] おおそうか
[r09_Rose] 2d6+1
[kuda-dice] r09_Rose -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
[r09_Rose] ぶ
[r09_Rose] 1d6+1
[kuda-dice] r09_Rose -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
[rius_GM ] 1Dですよ。左をいつも採用ですので5です
[r09_Rose] おっとすみませんぬ
[rius_GM ] 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
[r09_Rose] 意識あるのか…w えろす
[rius_GM ]  
[r09_Rose] 続いて全滅表ふります
[rius_GM ]  
[rius_GM ] 指を少女の尻穴から抜けないままに葛藤を繰り返すローズ。
[rius_GM ] しかし、その奉仕を受ける少女が身をよじると、指が抜けその感触に腰が抜けかけ
[r09_Rose] 【ローズ】「おほぁぁぁっ!!?」ディエラと目を合わせたまま、口をOの字に開け広げて惑乱する
[r09_Rose] わずかなエルフ騎士の香りに正気を取り戻しかけていた目の光が快楽に打ち抜かれ…
[rius_GM ] 【ディエラ】「ほら、そんなころでは逃げきれないわ……」 ゆっくりと蜜に濡れた手をとられると、口に含まれ舌でくすぐられる。ねっとりとした舌の愛撫で指から快楽を注がれると体の力が抜けていき
[r09_Rose] 【ローズ】「あっ!あっ!ああ…だ、だめ、今、今は…」それだけで全身が弛緩し、喜びが心を満たす、震える身体の上で鳥の紋がダークエルフの舌を逃れて飛び立とうと身もだえする
[r09_Rose] 必死に腰に力を入れ、ダークエルフの腰に手を回す、このまま押しのけ、その先の扉へと向かうのだと…
[rius_GM ] 【少女】「ロ~ズ様っ」 先ほどまでローズの手で奉仕を受けていた少女が、後ろから体重をかけると押し倒す。小さな手が豊かな尻たぶに割入って……先ほどから放置されていた後ろの穴を擽り
[r09_Rose] 【ローズ】「ひゃふぅぅぅっ♪」ローズ自身の焦りを完全に無視し、少女の喜びがそのまま伝播してくる、触れられることもなく尻穴の快楽を学んだ肛門が少女の指先を従順に喰いしめる
[rius_GM ] 【少女】「ほ~ら、ここも、気持ちが良いんですよ~。」 指先で軽くほじくり返した後で、両手で尻肉を割ると唇をよせ……れるん、長い舌を押し込むように刺激を始める
[r09_Rose] 【ローズ】「ひぁぁーーーーーーーーーーーっ!!?だ、だ…め…」必死に少女の口を押しのけようと、ディエラの腰にしがみつくように胸を押し付けたまま振り返り…
[rius_GM ] 【ディエラ】「そんなに……押しつけたら」 柔らかい乳肉で奉仕をするように肉槍に擦る。しかしそんなことより、お尻での快楽というものを知り尽くした少女の舌が、我慢するすべを知らない人妻の中をかき回し、吠え声のような嬌声を引き出す
[r09_Rose] 【ローズ】「きゃ、だあ、めっ!ああ、あーーーーー!、ディエラ様…見ないで…ご覧に…あはぁ♪ならないで…」
[r09_Rose] 【ローズ】「お、お願い…せめて、ひぁっ!!お、おしり…がぁ…、せめて…あなたの名前…聞かせて…」そして快楽に全身を震わせながら、脱出の希望を手放し、流されるように少女との絆を深める言葉を口にする
[rius_GM ] 【ディエラ】「ダメよ。その素敵な笑顔、しっかり見ているから。」あごに手をあてがうと、顔をそらすこともさせず……
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「エレアノーラです。」 優しげな笑顔のダークエルフが言う。長い金髪をふわりと揺らすと、顔をあげ 「ディエラ様、その、私がしても……よろしいですか?」
[rius_GM ] 緊張した様子で問う少女に、微笑んで頷くと
[r09_Rose] 【ローズ】「あ、ああ…」その笑顔が聖母のものように感じるのは少女の心が伝染したからなのか、己の心が屈服したからなのかも、もはや判別できず
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「は~い!」 喜ぶ少女に、周りのダークエルフが長い棒のようなものを渡す。片側が大きく膨れ上がったそれは、男性のものに酷似しており……ただその表面のボコボコが女を雌にかえるための道具であることを察せさせ
[r09_Rose] 【ローズ】「エレアノーラさん…ああ…そんな…すご…い…」ゆっくりと、ディエラの腰にしがみついたまま操られるように腰が浮いてゆく
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「待っていて、ください、ねっ……」 荒い息を吐きながら、細い側を自分に挿入していく。ぬるぬるとした何かがたっぷりと塗り込められていて、その潤滑を利用して押し込む。最後に革の固定具で自分の腰と固定すると
[r09_Rose] 【ローズ】「でぃ、ディエラ様…せめて…せめてアルフェ様には…アルフェ様には手心を…」わなわなと震えながら腰から、胸から蜜を垂らすままにこの場の女主人にすがるような目を向けて
[r09_Rose] それでも、最後の理性が、ディエラの身体を包む装飾品に、衣服に、逆転の可能性を、武器になるものを探ろうと目線が泳ぐ
[rius_GM ] 【ディエラ】「そうね……では、命は助けて、解放しましょう。そのかわり……」 物分かりよく頷いて言う。視線の先には、腰に留められたナイフ。小さなものだが、殺傷力はありそうで
[r09_Rose] 【ローズ】「ひふぅぅっ!!ああっ!エレアノーラさん…そ、そんな深くまで、いけない…そんな年でぇ…♪」周囲から伝わってくる快楽はいっこうに減ることはない、そんな中、本能だけがディエラの油断を、タイミングを計る
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「でも、とっても気持ちが良いんですよ……」 ニコリと笑うと、ローズの上がったお尻を抱いて
[rius_GM ] 少女の股間から生えた無機物の塊が、ローズの大きな尻に挟まれる。ふと見あがたディエラはくつろいでおり……今ならナイフを奪えるかもしれない
[r09_Rose] 【ローズ】「あ、ああ…こ、こんな子供に…こんな子供に私…私…いけないのに…いけないのにぃ…」腰に手が回るだけで脳が幸せで一杯になる、完全に意識が肛門に集中し、少女のあの快楽の声が、なまめかしい鳴き声を上げる唇が思い起こされる
[r09_Rose] 意識の外、身体だけが荒々しい生活で覚えた動作を正確になぞり…
[r09_Rose] 刻まれた羽の紋が腕と共に伸び、ナイフに、その手をかける
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「ローズさん、良いですか……」 腰が僅かに引かれると、大きな傘を張るそれを、何も受け入れたことのない尻穴にあてがうと……ズグリっ、待ち望んでいた挿入が行われ
[rius_GM ] 【ディエラ】「……」 ディエラの視線がナイフにかかる指先を見る
[r09_Rose] 【ローズ】「来てっ…来てエレアノーラさんっ!!!!私のおしりっ!!つかってぇえーーーーーー!!!!!」ぬぶり!呆けきった尻肉が、少女の腰が頬張る凶器を、奪い取ろうとするかのように咥えこむ
[r09_Rose] その絶叫の間も顔は、まるで自分の表情まで捧げようとするかのようにディエラに向けられたままで
[r09_Rose] ディエラの脇腹を狙って逆向けられたナイフは、どこに突き立てられることもなくふらふらと空中を彷徨うだけ
[rius_GM ] 【エレアノーラ】「んっ~~っ、ふぁぁ~~ッ」 精一杯の腰づかいで、ローズの中に押し込んでいく。その圧迫感は少女に跳ね返り、それがまたローズの前穴の快楽として認識される。ナイフに手をかけたまま、これ以上進めないローズのことを楽しげに見守るディエラ
[r09_Rose] 【ローズ】「あはぁーーーーー!!エレアノーラさんのっ!エレアのきもちいいのっ!伝わって!つたわってくるぅぅ!!気持ち良さそうなのっ!ディエラ様に見られてるっ!!わかりますかっ!!きもちいいのっ!前もうしろもっ!みられるのきもちいいのぉぉぉーーー!!!!」
[r09_Rose] もはや誰に向けたのかも忘れたナイフを構えたまま、必死に自分の快楽を訴え、ディエラにもこの幸せを共感してもらおうと声を張り上げる
[rius_GM ] 【ディエラ】「ええ、見ているわ。淫らな雌の顔をじっくりと。」 旦那にも見せたことのない蕩けた笑顔を見つめながら、その手から、再びナイフを取り戻す。最後の抵抗の機会も、快楽に屈することで見送ったローズには、もはや淫獄しか待ち構えてはいない
[r09_Rose] 【ローズ】「ああああーーーーっ!!今っ!今何かっ!今何か!!何かがっ!何か…たいせつなものっ!たいせつなっ!おしりっ!おしりがっ!大切なおしりがぁぁぁーーー♪  あっ?」声を上げながらずるずるとディエラの腰をすべり落ちれば、自らが先ほど快楽を捧げたディエラの肉棒
[r09_Rose] その逞しさに、香りに、最後まで意識の端にひっかかっていた、外に通じる扉、それが、意識の中から完全に消え去る
[rius_GM ] 牡の匂いを立てるそこ。そこに牙を立てれば、まだ相棒を助けることが出来るかも知れない。それが免罪符となり
[r09_Rose] ゆっくりと舌で唾液をまぶしてゆくローズ、己の乳をささげるようにその雄槍を挟み込み…
[r09_Rose] 【ローズ】「あはぁ…♪フィネリ…さん…?みたいに…舐めるの、上手く、なれるでしょうか…」ダークエルフ達との一体化願望、同化願望に塗りつぶされる自我のままに、女主人に奉仕の喜びからくる心からの笑顔を向ける
[rius_GM ] 【ディエラ】「ええ、そうね。たっぷりと教えてあげる。そして、もう戻れないくらい……普通のセックスでは満足できないくらいにたっぷりと刻んであげる。」 従順に胸を使うローズの髪を撫で
[rius_GM ] 周囲の少女たちが包囲を詰めて、さらなる饗宴が続いて行く
[rius_GM ]  
[rius_GM ]  
[rius_GM ] ■□■ ランドリューフ戦記 「騎士と蛮族」 閉幕です