《薙沙》 【薙沙】「やっほー、薙沙だよ」
《薙沙》 【薙沙】「最近土日は師匠の家に入り浸ってまーす。そのうち、同棲しちゃったりして…きゃー♪」
《薙沙》 【薙沙】「そうそう、師匠の家と言えば、ハウスルールを決めるんだけど、どんなのかな。結構、楽しみだったり」
《薙沙》 以上ですー
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 その日…勅使河原 薙沙は燃えるような闘志を胸に、草薙の家へと足を運びます。
《GM》 負けられない。絶対に。
《GM》 その闘志が瞳に宿り、道行く人が薙沙ちゃんを見ると慌てたように走り去り。
《GM》 犬までもが、その気迫に押されたように、小さな鳴き声とともに走り去っていきます。
《GM》 負けられない、絶対に負けられないっ。
《GM》 それが、たとえ師匠であろうとっ!!
《GM》 勝手知ったるというか、何というか。
《GM》 ベルも鳴らさずにドアを開けた薙沙ちゃん。玄関に足を踏み入れると、薙沙ちゃんの気配を察知していたのか、居間から草薙が顔を出します。
《薙沙》 【薙沙】「師匠、今日こそ因縁の対決に決着を付けるときが来ました!」気がついたら、腹の底から叫んでいた。しかも、人様に指先を突きつけて
《GM》 【草薙】「よく来たね、薙沙ちゃん。」草薙も燃える闘志を目に宿し、不敵に微笑みます。「決着か…そうだね。僕の勝利で終わるにしても、きっちりと決着はつけないとね。」ぞくっとするほどの鋭さを秘めた顔。
《薙沙》 【薙沙】「いくら愛しの師匠でも、こればかりは負けられません!!」ぐっと力強く拳を握りしめて、キッと睨み付ける。それは普段の訓練より真剣で
《GM》 【草薙】「それはこっちのせりふだよ。いくら大切な恋人でも…絶対に負けられない。」師匠の顔から笑みが消え、居間のドアを大きく押し広げます。「ようこそ、この因縁の戦いの舞台へ。」開け放たれたドア越しに見えるのは…。
《GM》 大型のテレビ。
《GM》 そして、それにつながれたゲーム機。
《GM》 大量のお菓子とジュースの山・・・でした。
《GM》  
《GM》 あれはそう、先週の日曜日。
《GM》 えっちの後のベッドの上。二人でいちゃつきながらハウスルールを言い合っていたときのこと。
《GM》 これがいい、あれがいいと次から次へと意見が出て。
《GM》 試しに10個だけにしてみようか。と、草薙が口にしたのが始まり。
《GM》 二人はメモをしたハウスルールの中で、とりあえずこれはいいかな?というのを削っていたわけですが…。
《GM》 これは譲れない、これはあったほうがいい。
《GM》 と、どれを削るかで少々もめてしまい・・・。
《GM》 なら、ゲーム10番勝負で決めよう、ということになったのでした…。
《GM》 今日この日を迎えるまで、妙にぴりぴりした薙沙ちゃんを見て、お友達はおずおずと理由を聞き。
《GM》 どっかにいっちゃえーっ!!と、教科書等をぶつけられる事が何度かありましたが。
《GM》 ついに、この日を迎えたのですっ。
《薙沙》 【薙沙】「師匠、今日は絶対に勝ちますからね!」今日はフリルの付いたブラウスに、膝丈のフリルスカートという服装で、スカートを揺らして歩きながら居間まで入っていく
《GM》 【草薙】「ふふっ。その余裕がいつまで続くかな?」薙沙ちゃんが持ち込んだかわいらしいコップと自分の湯飲みにジュースを注ぎながら、不敵に笑う草薙。「どのゲームにするかは、薙沙ちゃんが選んでいいよ。」という声は、絶対の自信の表れか。
《薙沙》 【薙沙】「じゃあ、これにします!」選んだのは、目まぐるしいコンボと、一撃必殺技が特色の格闘ゲーム。アーケードから卓上機に移植されたが、あまり女の子には人気がなさそうな…と言うより、ゲーセンでもやっている女の子を見たことがない感じのゲームである。
《GM》 【草薙】「うん、いいよ。」薙沙ちゃんの前にコップを置いて。コントローラーを握る草薙。
《GM》 電源が入れられ、大画面のテレビにタイトルと、重厚な音楽が流れ出し。
* topic : [ゲーム10番勝負(03)][薙沙(09)]
* topic : [ゲーム10番勝負(3)][薙沙(9)]
《薙沙》 【薙沙】「一勝する事に、一つ決められる。でいいんですよね?」コントローラを握りしめながら、約束事を確認する
《GM》 【草薙】「うん。僕が全部勝つと思うけど。」小さな笑みは自信満々です。
《GM》 ではっ
《GM》 いつもどおりえっちは後回しでっw
《GM》 戦闘開始ですっ
《GM》 ということで・・・薙沙ちゃん、どうぞっ
《薙沙》 【薙沙】「私はこの子でいくよ」薙沙が選んだのは、大剣を振り回すロリめな少女。若干隙が多く身長の高さがネックだが、攻撃範囲と威力がでかい。
《GM》 【草薙】「それじゃ、僕はこのキャラで。」二刀流の青年キャラ。スピードとコンボが売りのキャラです。
《薙沙》 マジックインパクト+シャインヒット
《薙沙》 4d6+4
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [2,4,5,6]+4 = 21"
《薙沙》 光属性です!
《GM》 うにっ
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24"
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21"
《薙沙》 で、でかい
《GM》 いえ、そちらのもすごくいたいですw
《GM》 では、だめこんとアクトをお願いしますっ
《薙沙》 まず、その他を飛ばし、ガーディングで6点防御。胸に15点貰って
《GM》 はいっ
《GM》 【草薙】「よっ・・・とっ。」薙沙ちゃんのキャラの攻撃をかいくぐり、テンポよく攻撃を仕掛けてくる草薙のキャラ。
《薙沙》 【薙沙】「えい、やぁ、とう!」若干押され気味ながらも、一撃一撃がダメージがでかいために、常に逆転の可能性を秘めている
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 薙沙ちゃん、どうぞっ
《薙沙》 4d6+4 マジックインパクト+シャインヒット
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [3,3,3,2]+4 = 15"
《GM》 はいっ
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18"
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24"
《薙沙》 最初をガーディングで6点防いで、12点腰に。胸を散らして
《GM》 はいっ
《薙沙》 小さすぎる胸、コンプレックス:胸
《GM》 りょーかいですっ
《GM》 【草薙】「なかなかやるね、薙沙ちゃんっ。」足をすくわれて倒れたキャラに受身を取らせながら、薙沙ちゃんに微笑む草薙。
《薙沙》 【薙沙】「この日のために…伊達に努力はしてないよ!」何時間も頑張ってプレイしたのか、かなり精錬された動きを見せる
《GM》 次のたーんっ
《GM》 どうぞっ
《薙沙》 4d6+4 マジックインパクト+シャインヒット
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [2,4,1,5]+4 = 16"
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22"
《GM》 2d6+14 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20"
《薙沙》 腰を散らして、ガーディングで6点防御
《GM》 【草薙】「あちゃ…。」1ラウンド先取されて、ちょっと苦い顔の草薙。
《薙沙》 はえてない、淫猥に歪む果実
《GM》 はいっ
《薙沙》 【薙沙】「早速先制だね」にやり、と嬉しそうな笑顔を見せる
《GM》 【草薙】「ふふん。まだまだこれからだよ?」薙沙ちゃんの笑顔を見て、つい嬉しそうな顔になるのを慌てて引き締めて。
《GM》 では、次のターンですっ
《薙沙》 4d6+4 マジックインパクト+シャインヒット
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [4,1,3,6]+4 = 18"
《GM》 ではっ
《GM》 2d6+10 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21"
《GM》 2d6+10 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20"
《薙沙》 ガーディングで6点防いで…合計36点
《薙沙》 35点か
《GM》 はいっ
《薙沙》 乳首絶頂、隷属の悦び、つけられた種
《GM》 【草薙】「ほらほら、どうしたの?」今度は一転、草薙がコンボで薙沙ちゃんを追い詰め始めて。
《薙沙》 【薙沙】「…くっ…」一気に追い詰められて、苦戦中。ゲージ差もかなりあり、簡単にはひっくり返らないと思われる…他の格闘ゲームなら
《GM》 では、薙沙ちゃんどうぞっ
《薙沙》 12d6+4 マジックインパクト+シャインヒット+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M09_nagi -> 12D6+4 = [1,3,4,1,1,2,3,4,1,4,6,1]+4 = 35"
《薙沙》 8/57 6/11 胸4腰2心1
《GM》 おおーうっw
* topic : [薙沙(9)]
《GM》 ぱたりこ
《GM》 【草薙】「えっ?あ、うわわっっ!!」一瞬の隙をつかれ、一気に追い込まれ、倒されてしまって。思わず慌てた声を出す草薙。
《GM》 そのまま薙沙ちゃんに倒されてしまって。
《薙沙》 【薙沙】「『我久遠の絆絶たんと欲すれば、言の葉は豪魔の刃とかし汝を討つだろう!』」一撃必殺技を師匠のキャラにぶちのめす!
《GM》 【草薙】「・・・まさか負けるなんて。」かなり練習してきたのか、呆然とした感じで画面を見詰めています。
《薙沙》 【薙沙】「やったー、がんばった甲斐があったよ」嬉しそうにウキウキと喜んで。だが、勝って兜の緒を締めよ。次のバトルが近づくと、また身を引き締めて
《GM》 その敗戦のショックが大きかったのか、善戦はするものの、負けっぱなしの草薙。
《GM》 がっくりと大きく肩を落としています。
《GM》 そして、熱い戦いは幕を引き・・・。
《GM》 【草薙】「さて…それじゃ、ルールを決めましょうか。お姫様。」負けが圧倒的に多かった草薙が、苦笑を浮かべて薙沙ちゃんに声をかけます。「まず、薙沙ちゃんがこれは入れたい、って言うのを言ってみて?」
《薙沙》 【薙沙】「じゃあ、師匠。色々決めちゃうね♪ じゃあ、えっと、その…」予め色々考えていたのか、顔を真っ赤にしつつ、指先をツンツンとあわせながら
《GM》 【草薙】「ん?言ってみて?」薙沙ちゃんの様子に目を細めながら、髪に手を置いて優しく撫でて。
《薙沙》 【薙沙】「その…師匠は魔族で、私ってヒロインじゃないですか。だからその…魔族に負けて、捕虜的な扱いをさせられるヒロインがいいなぁ…なんて」自分からそんなことを言って、顔を真っ赤にして上目遣いに師匠の目を見て
《GM》 【草薙】「捕虜…。」小さく考え込むと。「それじゃ、うちに入るときには手枷をつけちゃおうか。どうかな?」薙沙ちゃんのほっぺをなでながら。
《GM》 【草薙】「あと、玄関で必ず敗北の宣言をして…裸になる、っていうのはどう?」にこり、と小さく微笑み。
《薙沙》 【薙沙】「えと…その、敗北宣言をするときに…裸の胸を、指で突いて欲しいな…そうしたら、負けた感じがするから」裸の胸を指で突かれると、参りました。と言う気にさせられてしまう。
《GM》 【草薙】「えっちだね、薙沙ちゃん。」少しからかうように言いながら、おでこに軽くキスをして。「他には何かある?」瞳を覗き込みながら聞いちゃいます。
《薙沙》 【薙沙】「だって、師匠が相手だから…」こちらも瞳を覗き返し、師匠の目に映る自分を見詰めて「あと、必ず中に出して欲しいなぁ。外に出すのは勿体ないなぁって」自ら中出しを強要させるようなことまで口に出してしまう
《GM》 【草薙】「うん、しっかり種付けしてあげる。」おでこをこつんと合わせて。「あ、そうだ・・・。えっちをするときは、ビデオと写真を撮ろうか?あと…何をされるのか、薙沙ちゃんの口から言って欲しいな。」と、変態チックなことを言い、薙沙ちゃんの瞳を覗き込みます。
《薙沙》 【薙沙】「ん、いいよ…」まだ口で言い合ってるだけで実行に移していないのに、想像だけで身体が震えだし、蕩けた瞳で返してしまう「あと、お風呂ではお互いの身体を洗う、ってのはどうかな?」
《GM》 【草薙】「うんうん。洗われる方は、洗う方の邪魔を絶対にしちゃいけない、とかね。」薙沙ちゃんの体を軽々と抱え、ひざの上に座らせます。
《薙沙》 【薙沙】「うん、あとは…たまにはその…乱暴なぐらい、激しいのやりたいなぁ…なんて…」薙沙に触れると、身体がかなり火照っているのを服越しにも感じてしまう。
《GM》 【草薙】「縛り上げて、まるでオナホールみたいに薙沙ちゃんの体を使って…僕の専用便器にしちゃおうか。」薙沙ちゃんの腰に手を回し、ぎゅっと強く抱きしめて。「どうかな?」火照った頬に口づけをして。
《薙沙》 【薙沙】「…師匠も私専用なんだからね」師匠の言葉にトロンとした瞳になりながらも、こちらも抱きしめて猫のように首を擦りつけ合う
《GM》 【草薙】「もちろんだよ。あ、あと…。」薙沙ちゃんの香りを胸いっぱいに吸いながら。「薙沙ちゃんの手料理が食べたいな。このうちにいる間は、ね。」髪を優しく撫でながら、軽いキスを繰り返し。
《薙沙》 【薙沙】「それは私も思ってたよ。腕によりを掛けて、美味しいの作るからね」嬉しそうにぐっと拳を握りしめて。
《GM》 【草薙】「うん、すごく楽しみ。」薙沙ちゃんの手をとり、優しく撫でて。
《薙沙》 【薙沙】「えっと…じゃあ…明日から、かな?」嬉し恥ずかしのハウスルールが決まり、顔を赤らめて
《GM》 【草薙】「そうだね、明日薙沙ちゃんがこの家に入ってから…。」抱き寄せた薙沙ちゃんの頬を撫でながら、唇を寄せて甘いキス。
《薙沙》 【薙沙】「ん…師匠…」甘い甘い口づけを交わす。それは種族や立場が違えど、本当に恋人の様で…
《GM》 そのまま草薙に押し倒される薙沙ちゃん。蕩けるようなキスの感触と、胸元を優しく撫でる指の感触に軽くしびれてしまいながら…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 次の日。
《GM》 今日は待ちに待った金曜日。
《GM》 家族には友達のところにお泊り、と告げて、草薙の家へと向かう薙沙ちゃん。
《GM》 その頭には、昨日決めたハウスルールのことがよぎっては消えて。
《GM》 倒錯的なえっちへの期待が胸いっぱいに膨らむかのようです。
《GM》 もう通いなれた道を早足で進むと、見慣れた草薙の家が見え始めます。
《GM》 今からだ。そう思うと胸がどきんと高鳴って。
《GM》 家のドアの前に来たときにわくわくとどきどきで、顔が火照ってしまっています。
《薙沙》 【薙沙】「…」ごくり、と喉を唸らせてから、師匠の家の合い鍵を使って入ります。勝手知りたる家だが、そこはもう薙沙専用の牢獄だと意識を変えてしまう
《GM》 ドアを開けて玄関に入ると。右手の靴箱の上に脱衣かごが用意されています。そして草薙の靴が行儀よく玄関に並べられていて。
《GM》 【草薙】「いらっしゃい。」その足音を聞いたのか、草薙が居間から出てきて、薙沙ちゃんの前で小さな笑みを浮かべます。
《GM》 【草薙】「ようこそ、僕の家に。とらわれのヒロインさん。」くすり。やや芝居がかった言い方で。
《薙沙》 【薙沙】「師匠…」師匠の姿を見ると、トクンっと心臓の早鐘を鳴らしてしまう。自分で鍵を掛けてしまうと、師匠に向き直って。だが、こちらからは何もせず、師匠の命令を待っていて
《GM》 【草薙】「さあ。何をするんだったか…覚えてるかな?」小さな手錠と首輪をもてあそびながら、薙沙ちゃんが自発的に脱ぐのを待っているようで。
《薙沙》 【薙沙】「はい、師匠…」瞳を閉じると、緩慢な仕草ではあるが止まることなく、一枚一枚脱いでいく。一糸纏わぬ生まれたままの姿になると、変身アイテムであるペンダントを差し出して
《GM》 【草薙】「うん。確かに。」ペンダントを受け取って、大事そうにポケットに入れて。「それじゃ、じっとしててね?」付けづらいだろうから、と首輪を首に付けてあげて。そして手を後ろ手に手錠をかけると。
《GM》 【草薙】「さあ、言うことがあるはずだよね?」むき出しになった乳首を指で強めに弾き、にこにこ笑顔で。
《薙沙》 【薙沙】「んんっ!」首輪は囚われの証。後ろ手に手を拘束されると、この家から脱出することはもはやできない。抵抗することも出来ず、乳首を指で弾かれても、なすすべが無くされるがままで
《GM》 【草薙】「早く言って欲しいんだけどな?」右手の人差し指を薙沙ちゃんの乳首の先端に押し当てて。ゆっくりと乳肉へと押し込んでいきます。時折くりゅっと指から逃げようとする乳首を巧みに指で押さえ、乳房へと押し付けて。
《薙沙》 【薙沙】「ひ、ひゃん…! 私…勅使河原薙沙は…師匠に負けました…。好きにしてください…」言われるまでもなく好き勝手出来る立場の師匠に、荒い吐息をしながら、むしろ望むように言葉を紡いで。
《GM》 【草薙】「ん・・・もうちょっと、えっちに言って欲しかったけどね。」くすり。小さく笑うと、いつの間にか手にしていたビデオを下げて。「それじゃ、どうぞ。」軽く体を横にして、薙沙ちゃんを迎え入れます。
《薙沙》 【薙沙】「あ、はい…」小さくてコンプレックスのある乳房も、その頂の乳首も、師匠に剃られて翳りが無くなってしまった秘部も、全て撮られてしまっていることを実感しながら、ゆっくりと神妙に歩き出す
《GM》  
《GM》 居間で草薙のひざの上に乗らされて。テレビをみたり、雑誌を読んだり。まあ、雑誌は草薙が読んでいるのを一緒にみてたのですが。
《GM》 その間にも、乳房をなで上げられ、乳首を弾かれ、首筋をねっとりと舐められ、しゃぶられ。
《GM》 腕を拘束されている薙沙ちゃんは抵抗すらできずに、ただされるまま…。
《GM》 しかし、膣内に魔族の巨根を入れてもらえることはなく。
《GM》 ただじらされているかのように、体に淫熱だけがたまっていっている…。そんな感じです。
《GM》 そういうまったりと、しかし淫らな時間を過ごし…気がつけばもう日が暮れていて。
《GM》 【草薙】「お風呂に行こうか?」薙沙ちゃんにそう声をかけると、ひょいっとお姫様抱っこで薙沙ちゃんを抱えあげます。
《薙沙》 【薙沙】「あ、ふあ…んん、お風呂…?」師匠の優しくも執拗な愛撫から逃れることが出来ず、だからといってイカせられるわけでもなく。一向に開放されない淫欲に酔っていた頃、唐突にお風呂に行こうと言われると呆けた声で反芻して
《GM》 【草薙】「うん、お風呂。もうお湯が沸いてるはずだけど…。」脱衣所に入ると、薙沙ちゃんの手錠の鍵をはずして。「すぐにいくから、先に入ってて?」と薙沙ちゃんに声をかけ、草薙はするすると服を脱ぎ始めます。
《薙沙》 【薙沙】「ん…わかった」手錠を外されたからか、口調が若干砕けたものになって。言われたとおり先に入ると、湯加減を確かめて…と、浴場の中にある奇妙なものに目を奪われてしまう
《GM》 【草薙】「ん?どうかした?」薙沙ちゃんに続けてお風呂に入ってきた草薙は、天井からつるされている手枷を手に取ります。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃ、あ…」天井から吊されている手枷に目を奪われているうちに、その手枷によって縛られてしまう。ふと前を見れば、大きな姿見が居間の自分の姿を映し出して。
《GM》 【草薙】「そのままじっとしててね。」今度は床にある足かせを薙沙ちゃんの足につけ。肩幅に足を広げさせてしまいます。
《薙沙》 【薙沙】「あ、そんな…」足を肩幅に拡げさせられると、裸の姿で人の字になった自身の姿が姿見を通して映し出されてしまう。平らと言えなくもない乳房やトロリと愛液を零してしまっている秘所を無防備に晒せられた姿を、自分自身の目で確認してしまう。
《GM》 【草薙】「それじゃ、今から洗っちゃうから。おとなしくしててね?」そういいながら、ボディーソープを手に取る草薙くん。両手にこすり付けて行きますが…。何だか泡が立っていません。が、そんなこと気にした様子もなく。じわりじわりとじらすかのように、ゆっくりと指を薙沙ちゃんの体へと近付けていきます。
《薙沙》 【薙沙】「そんなこと言われても…ん、暴れようがないよ…」師匠の言葉を押すなよ、絶対に押すなよ。と認識し、あえてじたばたしてみたりする。が、枷によってがっちりと縛られている身体は、身動き一つ出来ず、無駄な抵抗が加虐心をそそらせる
《GM》 【草薙】「まあ、そうだけど…ね。」くすり。小さく笑うと指先で、薙沙ちゃんの乳首を強めに弾きます。豊かとはいえない乳房の上で、大きくぷるぷるっと震えるそれをみて、楽しそうに何度も指で弾き始め。じぃんっ、と痛いような痺れるような悦楽が乳房に走り抜けてしまいます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃあんっ!!」予想以上の激しい刺激にブルブルっと全身を振るわせてしまう。愛液がトロトロと太ももを伝わって足枷を濡らしてしまうほどに溢れてしまう。小さな乳房の上で揺れる乳首は、師匠から与えられる刺激をもっともっとと望むかのように、何度でも元の位置に戻って
《GM》 【草薙】「薙沙ちゃん、ひょっとして…感じてる?」耳元に唇を寄せ、甘い吐息とともにささやく草薙君。ぴぃんっ、ぴぃんっ。テンポよく弾いていたと思うと、タイミングをずらし。快感に慣れない様にしながら桃色の乳首をいじめる草薙くん。そして右手で乳首をいじめつつ、左手はそっとお腹を撫で。「お風呂場で拘束されて、身動きできない状態でいじめられて…感じてるのかな?」くすり。意地悪く笑いながら、人差し指でクリトリスをつぅっとなで上げます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃ、はぁん、だって…こんなことされたら…ん、あぁっ!!」師匠の指先にほどよい感触を返しながら、欲望の掃き溜めとして嬲られて。腰を押しつけるように前に出してしまうため、クリトリスを撫でる師匠の左手の指先に、ぬるっと愛液が付着してしまう。
《GM》 【草薙】「されたら・・・?」意地悪く聞き返す草薙くん。クリトリスをなで上げていた指を強めに押し、淫核を恥丘に押し付け、そのまま転がすように指で刺激を始めます。乳首から、クリトリスからびりびりっと電気のような刺激が駆け抜け、薙沙ちゃんの頭の中に真っ白なスパークを走らせます。心地いい、でも牝肉を貫かれるのに比べるとやはり弱い牝の快感。薙沙ちゃんがもだえている顔を楽しそうに見つめながら、いじめ続けて。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁあんっ!! 気持ちよくなっちゃうよ…あぁんんんっ!!!」口を大きく開いて、そこから悩ましい嬌声を風呂場に響かせて。無防備な格好で脱力して、さらに無防備な姿になって。乳首とクリトリスはさらなる刺激を求めてツンっと尖るが、身体の方はくたりと力が抜けてしまい、弱々しい表情を見せてしまう
《GM》 【草薙】「薙沙ちゃん、まだ体洗ってないのに。」クリトリスを、乳首をいじっていた指が、ボディーソープを薙沙ちゃんに塗り広げながら、上へ、上へと上がっていき…。「今そんなに気持ちよくなっちゃったら、体が持たないよ?」くすくす。意地悪く笑いながら、ゆっくりと丁寧に薙沙ちゃんを洗い始めます。指先がつぅっと肌をなぞり上げた、と思うと柔らかな指使いで乳房を、背中を刺激して。洗っているというよりは愛撫に近いその指は、薙
《GM》 沙ちゃんの性感を引き出し、指先に意識が集中してしまうかのようになってしまいそうで。
《薙沙》 【薙沙】「そんなこと…言われても…あぁ、ん、ひゃあぁっ…!!」性感帯でない部分ですら、愛撫として感じてしまう。指先の刺激が五感を支配し、師匠の指先だけが世界の全てと思えてしまうほどになってしまう。その指先が弱いところに触れる度、わかりやすいほどに大きく身体を震わせ、軽くイッてしまう
《GM》 【草薙】「あれ、イっちゃったのかな…?」唇を軽く触れ合わせて、小さくささやき。「まだ、ぜんぜん洗ってないんだけどなぁ…。」乳房に指をかぶせてやわやわと揉み解しながら。人差し指で乳輪を軽くなぞりあげる動き。薙沙ちゃんの性感帯やむずむずする場所を知り尽くした動きは、イってしまった薙沙ちゃんの体を、快感で目覚めさせるかのようで。左手はクリトリスを弾きながら、ぷっくりとした肉土手を指で強めに押してこすりあげ。まだ
《GM》 まだ終わってない、と快感で薙沙ちゃんに伝えています。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁぁ…まだ、なんだ…あぁっ!!」本当の地獄はこれからだ、と言わんばかりの師匠の言葉に、ゾクリと被虐感で身体を震わせる。同性にも見られるのが嫌だった小さな乳房を、異性の、それも魔族に好きなように嬲られる。それが溜まらなく心地良くなってしまっている。上の口も下の口もよだれを零しながら、絶え間ない刺激に次なる変化を渇望して
《GM》 【草薙】「ん、もちろん。」口元から零れ落ちるよだれを舌でぬぐってあげながら、にこりと小さく微笑み。薙沙ちゃんの後ろに回りこむと、肩越しに顔を出して。肉土手をこすり上げていた指を離し、秘唇の左右に指を当てると。くぱぁっっ。そこを、思い切り指で広げてしまいます。そこに逆の手を当てると、繊細にでも勢いよくこすりあげ始めます。穴の周りをこすりあげるだけでなく、時折指先でくちゅりと穴を刺激しながら、念入りに、丁寧に
《GM》 洗い始めて。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃ、そこ…あ、あぁぁっ!!!!」秘唇に指を当てられくぱぁっと拡げられると、これから何をされるのかが鏡越しによくわかって。しかし何かできることがあるわけでもなく、ただただ鏡越しの目の前の光景を、他人事のように見入るばかりで。指がくちゅりと音を立てて中に入っていくと、悲鳴にも近い絶叫が風呂場に響き渡る。
《GM》 【草薙】「ほら、よくみて?あそこでいやらしくもだえてるのは…誰かな?」くすり。鏡に映る薙沙ちゃんの可愛らしい姿。それを見るように促しながら。「お風呂で拘束されて、恥ずかしい事されてるのに…気持ちよくなってるのは、誰か見える?」親指でクリトリスを軽くつぶして転がしながら。人差し指と中指で、膣壁をこすりあげ始めます。襞の一本一本まで指先で感じようとしているかのように、丁寧に刺激をしたと思えば指の腹で強く押しつ
《GM》 ぶしてピストンし。じわり、じわりと指を押し込んでいく草薙くん。
《薙沙》 【薙沙】「あぁ…んっ…! …ヒ、ヒロインの…勅使河原、なぎさぁぁっ!!」鏡越しに映るのは、裸で拘束され、魔族に好きなように嬲られる自身の姿。自由を奪われ、一糸纏わぬ姿をじっくり見られ、自分でも触れないような所まで触られながらも、恍惚とした表情を見せる、自分じゃないような自分
《GM》 【草薙】「ヒロインの勅使河原なぎさちゃんが…どうなってる?」膣襞を、クリトリスを右手で責めながら、左手を乳房へとうつし。硬くしこってしまっている乳首を人差し指と中指で挟むと、しゅりっしゅりっと強めに扱き出します。
《GM》 鏡に映る姿は、敗北のヒロインそのままで。草薙くんにいじられている、という心地よさと魔族に弄られている、という被虐の悦楽を交互に感じてしまって。
《薙沙》 【薙沙】「魔族の…師匠に…嬲られちゃってます…ぁんっ! 指一本動かせないように…縛られて…ひゃぁっ! 服を着ることも…許されなくて…ぁっあっ! 囚われのヒロインとして…陵辱…されてます…ひゃあぁっ!!」師匠が手にしている乳首とクリトリスは、薙沙をイカすのも生かすのも自由自在。生殺与奪件も奪われたヒロインは魔族の虜囚として華を咲かせるだけ
《GM》 【草薙】「はい、よく言えました。」薙沙ちゃんの耳裏に優しくキスをして。「ご褒美を上げるね。」ぢゅぷっぷちゅぅっ。膣内をこすりあげる指の動きが更に増して行きます。肉壷の奥深くまで侵入した指が薙沙ちゃんの感じるところを重点的に責めあげて。更に乳首を強くつまみ、先っぽに指の腹を押し当てると、くすぐるように撫でまわし。薙沙ちゃんを再び絶頂の高みへと至らせようと、愛撫の手は止まることなく。すっかり大きくなっている草
《GM》 薙くんの肉棒がむっちりとした薙沙ちゃんのお尻の谷間に挟まり、びくんっびくんっと震えるたびに、肉欲を刺激する熱さが染み込んできます。
《薙沙》 【薙沙】「ふわぁ…♪」師匠に褒められると、恍惚とした顔を嬉しそうに歪めて。「ひゃぁ、あん、あぁ、ひゃ、あぁ、あぁっっっっ!!!!!」肉壺に侵入してきた指を力強く食い千切るかのように締め付け、お尻に挟まれた肉棒を折るかのように力強くすぼめてしまう。そして敏感な乳首を摘んで捏ねての愛撫に、待ち望んでいた絶頂へと至ってしまう
《GM》 【草薙】「薙沙ちゃん、ほんとにえっちだね…。」嬉しそうに、楽しそうにくすりと笑う草薙くん。薙沙ちゃんの拘束を解くと、脱衣所へと向かい。帰って来たその手には、縄と手錠が握られています。
《GM》 【草薙】「そういえば、ルールに…たまには便器として使う、っていうのがあったよね?」薙沙ちゃんの横に座ると、後ろ手に手錠をかけて。薙沙ちゃんの足をM字にさせると、縄で丁寧に素早く固定していき。恥ずかしい格好にされてしまいます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁ…ふあぁ…はぁ…はあ…あ、ひゃん…」拘束を解かれると、女の子座りで肩で荒い息をしていたが、あっさりと師匠の手によって、後ろ手拘束のM字に縛られてしまう。人の字に縛られたときには余り見えなかった秘部の入り口が、余すことなく晒されてしまう。
《GM》 【草薙】「それじゃ…今日はたっぷり、犯してあげるね?」薙沙ちゃんを軽々と抱え上げると。ずりゅりゅぅっっっ!!十分に潤んだ肉壷に、牝襞を思い切り押し広げながら肉棒が侵入してきます。ずどんっっ!と子宮口を勢いよく突き上げ、こりこりとした感触のそこを、亀頭でねっとりとこすりあげると、待ちに待った女の快感が体中を駆け抜け。薙沙ちゃんの全身を悦びで包み、ぴりぴりと痺れるような感覚を覚えてしまいます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃあぁぁぁっぁっっっ!!!!」待ちに待った師匠の肉棒の感触。それが魔族のものであるということも、必ず中に出されると言うことも今は忘れ、悦びに満ちた嬌声を堪えることなく放ってしまう。師匠の肉棒と肉壁の間に一ミリもの隙間を作らぬよう、根元から締め付けてしまう。
《GM》 【草薙】「ん…薙沙ちゃん、気持ちいいよ。」小さな笑みを浮かべて薙沙ちゃんにキスをすると。「それじゃ、お風呂に入ろうか?」軽々と抱え上げ、そのまま湯船へと歩き始めます。草薙くんが歩くたびに下から強烈に突き上げられ、意識が飛んでしまいそうになってしまい。亀頭が子宮口をこすり上げ、こじ開けるかのようにぐりゅぅっと抉り。揺れる薙沙ちゃんの体が膣内のあらゆるところで亀頭を感じてしまって。ざぶんっっ。お湯を大量に溢れ
《GM》 かえらせながら、体内からの淫熱と皮膚からのお湯の熱さで体中が炎のようになってしまいます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁあぁっんんっっ!!! あぁぁぁっっ!! んんんんっっ!!!」一歩ずつ歩く度に深々と肉棒を咥えさせられ、膣の壁をごりごりと削られ、子宮の入り口までその堅さと熱を感じてしまう。お風呂の中にはいると、浮力により多少は身が軽くなって。だが、それは師匠も同じ事で。瞳を開けると、座ったこととお湯の中に入ったことで両手が自由になった師匠を目の当たりにして
《GM》 【草薙】「気持ちよさそうだね。」ずぶんっ、ずぷんっ。浮力のせいか、思い切り突き上げられてはゆっくりと、ねっとりと膣内をこすられ、抉られて。焦れるような快楽の後に子宮を思い切り押し上げられて。普段の挿入とは違った心地よさを薙沙ちゃんに伝えて。両手を乳首に回すと、きゅっと強くつまんでひっぱって。乳首で薙沙ちゃんの体を支えるかのような体勢になりながら、腰を軽く回して膣内のさまざまな場所をカリ首でこすりあげて。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁ、あん、ひゃ、あぁ、んんっ!!」水の中での交わりは普段とは異なり、抵抗が大きいためかゆっくりねっとりとなって、逆にそれが長くしびれさせる結果となって。浮力で身体が軽くなったと言っても、上半身の体重を乳首で支えるのはきつく、師匠の腰の上で淫らに踊り、背を逸らす度に嬌声をあげて
《GM》 【草薙】「それじゃ…イっちゃおうか?」ほっぺに優しくキスをすると。お風呂のお湯が激しく波打つほどに、勢いよく腰を振りはじめます。薙沙ちゃんの腰が淫らに跳ねるたびに、きつい締め付けを無理やりこじ開けペニスが肉壷を激しく犯し。先走りと牝蜜をお湯に混ぜ合わせ、淫らな臭いがうっすらと漂うのもかまわずに、カリ首で薙沙ちゃんの性感帯を的確にこすり上げ。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁん、あぁん、ひゃ、あぁん、やぁ…ダメ、あぁ、あんんっっ!!!」お風呂のお湯が無くなってしまいそうなほどに激しく腰を動かされ、未だ処女のようなきつい締め付けをする膣を無理矢理抉られかき回され。頭の中にあるのは悦楽の快感しかなく、突けばその度に口から声が漏れるだけの玩具のようで
《GM》 【草薙】「んっ、くっ・・・出るよ・・・っ。」薙沙ちゃんをきつく抱きしめ、ささやかれる言葉。「ルールどおり…たっぷり中に出してあげるよ。」腰がコンパクトに、子宮口を連続してつつき上げ。女性の秘肉のもっとも深い快感を薙沙ちゃんの体に送りながら。まるで波紋が広がるかのように、強く激しく子宮口をこすり上げていき。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃあぁん…!! 中に、中に出されちゃう…!!」師匠の中出し宣言に、わざと悲痛そうな声を出し、嫌々と首を振って師匠の嗜虐心を煽らせる。それでも身体は正直で、肉棒から吐き出される精を体内に入れようとしてか、一突きごとにきつく締め付けて。
《GM》 【草薙】「孕ませてあげる。たっぷり注いでね・・・。」そんな薙沙ちゃんの様子に興奮したのか、耳元でかすれた声でささやいて。薙沙ちゃんの腰を掴み、無理やり自身の腰に打ち付けて。深く深く肉棒を挿入します。ぐりゅぅっっ!!子宮口が亀頭で抉られ、完全に密着して。薙沙ちゃんの全身に駆け抜けるのは、草薙くんの物にされている、という悦びと、被虐の心。ぐり、ぐりぃっと子宮口で刺激されていた亀頭から、大量の精液が注がれます。
《GM》 子宮口に流れ込んでくる熱さを感じるまもなく、ずりゅぅっっ!!と無理やり子宮内に進入してくる亀頭。それが子宮底を激しくつつきあげ、強烈な重さを伴う刺激が薙沙ちゃんの体中に広がっていきます。
《薙沙》 【薙沙】「ひやぁぁっぁぁっっぁっっぁっっ!!!! …あぁ…ぁぁぁぁ…ん…」魔族の熱く粘っこく大量の精を小さな子宮と膣で受け止めて。師匠の太い腕と手でがっちりと掴まれた腰は結合から逃れる術はなく、師匠の肉棒が萎えるまで子宮に精を注がれることを甘んじるほか無く。だが、魔族の肉棒はたやすく萎えることなく、永遠とも思える長い長い間、膣内と子宮内に精を注がれ、穢されていく様を味わってしまう。
《GM》 【草薙】「んっ・・・く・・・。」ぶるるっ。腰が小さく震えて、ようやく長い射精が終わります。薙沙ちゃんをきつく抱きしめ、その首筋に熱い息を吹きかけながら。射精の余韻に浸る草薙くん。ふぅっっ、と大きく息をつくと、顔を上げ。「気持ちよかった?」小さな笑顔で薙沙ちゃんに尋ねて。
《薙沙》 【薙沙】「はぁ…はぁ…ん…」激しい運動で高まった鼓動がだんだんと収まり…きつく抱きしめられると、別の理由でまた鼓動が早くなって「…ヒロインの勅使河原薙沙は、魔族の専用便器にされても、慰み者の玩具にされても、この程度じゃ屈しないんだから…」あえてムスーとふくれっ面でぷいっとそっぽを向いて、遠回しな追加を要求する
《GM》 【草薙】「もちろん、気持ちいいって言ったとしても…許しはしないよ?」可愛くふくれたほっぺに軽くキスをすると。「今日は、薙沙ちゃんは僕の牝便器なんだから。」いまだ硬さがなえない肉棒で子宮口をぐりゅぐりゅと抉りながら、腰に手を回して浴槽から立ち上がります。歩くたびに膣穴を刺激してその締め付けを楽しみながら、脱衣所に入ると。薙沙ちゃんを洗面台に座らせ、犯した姿勢のままお互いの体を軽く拭き始めます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃぁ、ん、あぁ…ん、ふわぁ…ん…どんなに…犯されて、穢されても…負けないんだから…ぁんん…っ!!」便器プレイ中は乱暴なことと、抵抗できないことを良いことに、あえて反抗して薙沙の被虐心と師匠の加虐心を満足させて。何度身体を拭いても、秘所から溢れる愛液と精だけは、ぬぐい取ることは出来なくて
《GM》 【草薙】「あはは、往生際の悪いヒロインだね。」腰を大きく引き、ずるぅっっと牝汁と精液をかきだしながら、カリ首まで引き抜くと。「それじゃ、僕の肉便器です、って屈服するまで…犯してあげるよっっ。」ぢゅどんっっ!!腰の角度を微妙に変えて、薙沙ちゃんのGスポットを、性感帯をカリで刺激しながら思い切り子宮口を小突き上げ。そして再び抱えあげると、脱衣所から外に出ながら犯し続けます。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃあ…負けない、んだから…ぁっあぁぁぁぁ!!!!!!」開口一番、あっさりと絶頂まで達してしまい、びくびくっと全身を振るわせて気を失いそうになってしまう。それでも意識をつなぎ止めるのは、陵辱に耐えるためか、それとも陵辱を味わうためか。脱衣所を出て廊下を歩いている最中も悦な嬌声を大声で叫んでしまう。だが、ここは薙沙の牢獄。いくら叫んでも助けは来ず、また問題もないわけで…
《GM》 そんな薙沙ちゃんを楽しそうに見つめながら、居間へと入っていく草薙くん。もちろん、薙沙ちゃんを犯したまま…。
《GM》 そして、その陵辱劇?は深夜近くまで及び…
《GM》  
《GM》   
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 もともとは、草薙くんの両親の寝室。
《GM》 でも、大きなダブルベッドがあるために、今では二人の寝室となりつつあるこの部屋で。
《GM》 薙沙ちゃんは、テーブルに置かれたビデオの前にいます。
《GM》 何度も何度もイかされた体は疲労でだるいのですが…。
《GM》 未だに薙沙ちゃんを貫いている剛直が子宮壁をこすりあげるたびに、じぃんっっ、と激しい悦楽が体を支配し、落ちていきそうな意識を無理やり覚醒させられます。
《GM》 【草薙】「さあ、薙沙ちゃん。言わなきゃいけないことがあるよね?」ベッドに腰掛け、背面座位のような体勢で薙沙ちゃんを貫き、腰に回した手で支えながら。薙沙ちゃんの耳元で楽しそうにささやく草薙くん。
《薙沙》 【薙沙】「ふわぁ…ヒロインの…勅使河原薙沙は…魔族の師匠に…屈服させられました…ひゃぁん…」作動するカメラのレンズを見ながら、裸の胸を露わにし、翳りのない秘所に魔族の肉棒が結合している姿を晒しながら、ずっと記録に残ってしまう敗北宣言をする。
《GM》 【草薙】「何回注がれたのかな・・・この可愛いところに?」手を薙沙ちゃんの秘所に滑らせ、肉棒で大きく広がった肉土手をくすぐるように撫で、クリトリスを軽くつまみしごくように擦りあげて。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃん…に、二十回…注がれました…」小さな子宮と膣ではあっさりと溢れてしまい、今もなお結合部の隙間から魔族の精をこぽりこぽりと吐き出してしまう
《GM》 【草薙】「それと、何をされるかも・・・いわないとね?」擦りあげていたクリトリスをきゅっと強くつまみ、痛みとしびれるような悦楽を薙沙ちゃんに流し込み。そのまま腰をくりゅくりゅと回し、子宮底に亀頭をこすりつけて。
《薙沙》 【薙沙】「あぁ…今晩は一晩中…便器にされて…明日は…苗床にされて…ひゃ、あん、あぁ…」ヒロインとして絶望に満ちた、だが愛される女として幸福に満ちた未来に、恍惚の表情を浮かべてしまう。ピクンッと身体が震えて、乳首が揺れる
《GM》 【草薙】「それが嬉しい、ってちゃんと笑顔で言わないと。」大事な大事な恋人をいじめることに抵抗はないわけではないけど、それが返って興奮をあおり。気持ちよさそうな薙沙ちゃんに小さな笑みを浮かべると。ずんっっ!!下から強く腰を突き上げて。
《薙沙》 【薙沙】「あぁん…でも、それが…嬉しいです…」今晩も、明日も、ずっと師匠と一緒に繋がっていられる。それはとても幸せなことで。
《GM》 【草薙】「あはは。」薙沙ちゃんのほっぺを撫でながら小さく笑って。「それじゃ、僕のおもちゃの薙沙ちゃんを…たっぷりいじめようかな?」対面座位のまま立ち上がり、薙沙ちゃんの腰を力強く持つと、そのままどちゅっ、ずぶぅっと犯し始めて。
《薙沙》 【薙沙】「ひゃ、ぁぁん…!! ん…」ずぶっと深く貫かれ、ふいに、師匠の耳元に薙沙の口元が寄る「…本当に玩具のように扱って良いからね♪」もっと酷い扱いを望んでいるのか、そんな言葉を小さな声で口走ってしまう
《GM》 【草薙】「もちろん。」くすり。小さく笑うと。「今日は薙沙ちゃんが僕の子を孕むまで、ずっとずっと犯してあげるよっ。」薙沙ちゃんの腰を抑えると、激しい勢いで腰を降り始める草薙くん。ピストンのたびに垂れてくる精液を薙沙ちゃんの膣内のさまざまな場所に塗りつけ、こすりあげ。自分専用のものだとマーキングするかのように、熱く潤んだ膣内を抉り続けます。
《GM》 このまま、薙沙ちゃんは次の日の朝まで犯され続けて…。
《GM》 かなりえっちなハウスルールに縛られた二人の生活が、始まったのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 おうちでの決まりごと
《GM》  
《GM》  
《GM》 おしまいですっ