《明日過》 【明日過】「はじめましてご主人様。…って、そうかもう奴隷じゃないんだ っけ。ボクの名前は明日過(アスカ)です。結構優秀な戦闘奴隷だったんだよ」
《明日過》 【明日過】「色々あって、今は傭兵とかの真似事して生活してるんだ。まあ どうしても懐がヤバイときは、身体でね♪」
《明日過》 【明日過】「一緒に逃げてきた豚のポーク君と旅の途中だよ。でもこれから どうなるのかな……?ま、いいか、なるようにしかならないよね♪」
《明日過》 以上で~
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 さて、色んなことがありまして。
《GM》 奴隷から解放された明日過さん。
《GM》 おとものポーク君と一緒に、街から街へと旅を続けているわけですが。
《GM》 魔物退治とかのお仕事には事欠かず。何とか体を売らず、そしてポーク君を食べることなく旅を続けていけてます。
《GM》 とはいえ、ふらふらと旅を続けるのにも限界があり。
《GM》 何とかならないかな?と思っているところに、剣舞桜の噂話が耳に入ります。
《GM》 力があれば、どんな人でも成り上がることができる。そんな会話を耳にした明日過さん。
《GM》 ちょっと行ってみようかな?と思って旅をすること数日。
《GM》 今明日過さんは、剣舞桜の警備室にいます。
《GM》 街に入る前にチェックのようなものがあり。そこで、ここに行くようにといわれたからなのですが…。
《GM》 何というか、すごく豪勢なつくりのお部屋です。
《明日過》 【明日過】「はうぅ……もうお金が無いよぉ……なんとか路銀が尽きる前にたどり着けたけど、そろそろ身体を売らなきゃダメかなあ?」 そんなことを考えながら、警備室に向かいます。
《GM》 そんなことを考えながら、一人ぼんやり部屋の中で待っていると…。
《明日過》 【明日過】そして警備室という名からは想像できない豪華な部屋にビックリします。「うは、なにこれ……」
《GM》 【フィオナ】「お待たせしました。」そういって入ってくる、背の低い少女が一人。長い髪をなびかせながら執務机につくその少女の首には、魔族の証である黒いチョーカーがついています。
《明日過》 【明日過】「あ、はい!全然待ってないです!」 ビシッと妙に緊張した面持ちでその少女を見ます。 (魔族の証…?ふえぇ、誰でも成り上がれるって話は本当だったんだ…)
《GM》 【フィオナ】「ありがとうございます。」可愛らしさが目立つ美貌を笑みの形にして明日過さんを見つめると。「始めまして。この街の警備を担当しています、フィオナです。」ぺこりと頭を下げるフィオナ。
《明日過》 【明日過】「あ、はい、よろしくお願いします」 同じくペコリと頭を下げ、そしてこういう場所に慣れてなくてソワソワしてます。
《GM》 【フィオナ】「さて。貴方がここに訪れた目的は…武芸者として、でよろしいのですか?」机の上で手を組んで、明日過さんに尋ねます。
《明日過》 【明日過】「え、えっと、それで……街に入る前にチェックがあると聞いたんですけど……」まさか自分が逃亡奴隷だということがばれないかなとドキドキしつつ。
《明日過》 【明日過】「あ、は、はい、そうです!」
《明日過》 【明日過】「て、手持ちのお金があまり無くて、その腕っぷしなら多少は、うん、多少は自信があるんで、そっちのほうでお仕事とか無いかなとか…」
《GM》 【フィオナ】「そうですか。では、まずはこれをつけてください。」ひょいっ。明日過さんへとほおられるのは、首元に金色の飾りがついた首輪。「これは、貴方のように特別な力を持つ武芸者につけてもらう義務になっているものです。」と、首輪について説明をして。
《明日過》 【明日過】「はぁ、これをつければいいんですね」 首輪をつけるのは奴隷の頃は当たり前だったので何の違和感もなく付けちゃいますです。
《GM》 【フィオナ】「身分証のような使われ方もしますので、外さないでくださいね?外した場合は…。」浮かんでいるのは笑顔ですが、そこに強い威圧の空気がまとわれます。「私達12天剣を。もっと言えば、この街を敵に回すことになりますので…注意してくださいね?」
《明日過》 【明日過】「はぅ!?わ、分かりました~」 見えない威圧感にビクッとしてしまう。
《明日過》 なんというか、色んな意味で奴隷根性が抜けてない明日過でした(
《GM》 【フィオナ】「では、軽い説明ですが…。」にこにこ。笑顔のまま。「貴方が武芸者としてこの街に滞在するのであれば、食事と宿の提供はさせていただきます。代わりに、街に対する奉仕活動はしていただきますが。あと、それとは別に仕事をしてみたいとかの場合は、この詰め所の入り口にいる女性に尋ねてみてください。それから…。」と、しばらく説明が続きます。
《明日過》 【明日過】「は、はいです、ええと~ええと~」 説明を必死に聞いてます。でもきっと途中で頭から煙が立ち昇ります。
《GM》 【フィオナ】「・・・というわけですが。分かりました?」と。にこやかな笑顔ですが…。明日過さんの様子を見て、苦笑に変わります。
《明日過》 【明日過】「あ、あうううう……わ、分かりましたと思いますです、た、多分……」ぷしゅ~と突っ伏す明日過。
《GM》 【フィオナ】「もし分からないことがあったら、入り口にいる女性に聞いてくださいね?」苦笑のままのフィオナ。そこに、こんこんと軽いノックの後。
《GM》 【プラム】「フィオナ。いる?」といって入ってくる少女。この少女も首にチョーカーをつけていて。左頬に何やら幾何学的な紋様が刻まれています。
《明日過》 【明日過】「は、はいです……」 う~ん、こんなんで本当に生活していけるんだろうかと我が事ながら不安になりつつ、入ってきた少女に目を向けて (あ、この子もなんだ…)
《GM》 【フィオナ】「あ、はい。どうしました?」プラムにフィオナが顔を向けると。
《GM》 【プラム】「闘技場の開設案。持って行くように言われた。」と、何やら紙を渡しています。そしてそれを受け取りつつ。
《GM》 【フィオナ】「あ、ありがとうございます。明日過さん、お話は終わりましたので。ここの入り口の女性のところまで行って貰えますか?」と声をかけられます。
《明日過》 【明日過】「……闘技場?」 その単語になんか惹かれるものを感じつつ「あ、はい、分かりましたです
《GM》 【プラム】「…貴方。」部屋を出ようとする明日過さんに。「ここでは奴隷だったとかそういうのは関係ない。力さえ示せればどこにでも駆け上がれる。」金色の目を向けてそういうと。「…頑張れ。」
《明日過》 【明日過】「は、はう!?」 自らの正体をマッハで見抜かれて度肝を抜かれます。「あ、は、はい、ありがとうございます!!」
《GM》 お部屋を出て行く明日過さんを見送って。
《GM》 【フィオナ】「元気な子ですね。」くすりと笑うフィオナ。プラムも口元にかすかな笑みを浮かべて。
《GM》 【プラム】「…元気いっぱい。」口数少なくそう答え。「闘技場。」フィオナにそう言うプラム。
《GM》 【フィオナ】「そうですね。闘技場に興味があるようですし…。あとで説明するように伝えておきましょう。」そんな会話が交わされていることなど、明日過さんは知る由もなく。
《GM》  
《GM》 【玲蘭】「ここが貴方のお部屋です。」そういって案内されたのは、こじんまりとしていますが、綺麗に掃除をされたお部屋。
《GM》 【玲蘭】「食事は一回にある大食堂で、深夜になるまでは大体料理を用意してあります。なので、お腹がすいたらご利用ください。」と説明がされていきます。
《明日過》 【明日過】「………あ、あの…」 綺麗に掃除された清潔なお部屋に案内され「ほ、本当に、こんな部屋を使っていいんですか…?」
《明日過》 色んな意味で奴隷根性が抜けてない(ry
《GM》 【玲蘭】「これよりも綺麗なお部屋になると、別に宿を取っていただかないといけなくなりますが…。」軽く眉根を寄せる玲蘭。明日過さんの言っている意味を別の意味で捉えているようです。
《明日過》 こんな綺麗な部屋を使うなんて初めての経験なので、どうにも落ち着かないらしい。
《明日過》 【明日過】「あ、い、いえ!そういう意味ではなくって!」 あたふた「こ、こんな上等は場所で生活するの、初めてでして・・・」
《GM》 【玲蘭】「そうなのですか?」きょとんとした表情で明日過さんを見つめ。「この街では武芸者の方は優遇されますので。みなさん同じようなお部屋に泊まっていらっしゃいますよ。」笑顔で答える玲蘭。「で、貴方にしていただく福祉活動ですが…。」と説明をしていいかどうか、目線で促して。
《明日過》 【明日過】「あ、そ、そうなんですか」 みんなも同じような場所を使っていると聞いてちょっと落ち着いて 「あ、ありがとうございます。ありがたく使わせていただきますです!え、ええと、それで福祉活動、ですか・・・・・・?」 何をするんだろうと首をかしげ
《明日過》 【明日過】「は、はい、説明お願いしますです」
《GM》 【玲蘭】「貴方は…そうですね。」ぺらぺらと紙をめくり。「黒仙窟…街のはずれにある遺跡なのですが。そこでの食事の炊き出しのお手伝い。闘技場の受付業務。闘技場などで使われる、魔物の管理の手伝い。その3つのうちの1つをしていただくことになります。」紙から顔を上げると。「どれをするかは貴方にお任せしますが…。何をなさいます?」と尋ねます。
《明日過》 【明日過】「う、う~ん、どうしよう……」 受付業務は……たぶん無理だろう、自慢じゃないけどバカだし。 となると炊き出しか、魔物の管理か・・・
《明日過》 【明日過】「う~ん、じゃあ魔物の管理の手伝いにしますです!た、たぶん、そういうのなら慣れてる気がします!」
《明日過》 まあ豚と一緒の場所で寝泊りしたり、魔物の慰み者になったこともあるし、大丈夫だろうと思いつつ。
《GM》 【玲蘭】「はい、承知しました。」にこりと笑うと。「では、明日の朝ご飯を食べた後に、受付までいらっしゃってください。」部屋の扉を音もなく押し開けながら。「それでは、もうすぐご飯の時間ですので。それまでごゆっくり。」軽く頭を下げると、お部屋から出て行きます。
《明日過》 【明日過】「あ、はい、分かりました」
《GM》 【玲蘭】「あ。」部屋のドアが閉まる瞬間、何かを思い出したのか。「貴方のペットのぶたさんですが・・・。さすがにお部屋に入れるわけには行きませんので。この宿舎の裏手の小屋に入れてあります。」
《明日過》 【明日過】「あ、そ、そうだった!ありがとうございます、助かります~♪ 」それはそうか、さすがに部屋には連れ込めないよね、と思いつつ。あとで様子を見に行こう…
《GM》 小さな笑顔を明日過さんに見せて、今度こそドアが閉まり。
《明日過》 【明日過】「どんな場所か不安だったけど、割りといいところかも。しばらく滞在してみようかな……?」 とりあえず綺麗なベットで寝られるなんてそれだけで幸せいっぱいの明日過でした。今夜はぐっすり眠れそうだ。
《GM》  
《GM》 次の日の朝。
《GM》 結構美味しい朝ごはんをたくさん食べても怒られず。
《GM》 もうお腹いっぱいの状態です。
《明日過》 【明日過】「ひゃ、ひゃうう、ひ、ひあわへ……(もぎゅもぎゅ)」 美味しいご飯をもりもり食べて幸せ気分の明日過。ここは天国なのだろうか…?
《明日過》 とりあえず朝ごはんをいっぱい食べたら、言われたとおりに受付まで行ってみますです
《GM》 ではっ
《GM》 【玲蘭】「あら、おはようございます。」笑顔で迎えてくれる玲蘭。その傍らには一人の少女が立っています。
《明日過》 【明日過】「お、おはようございます!ええと、そっちの方は初めてですよね、はじめまして明日過です♪」
《GM》 【玲蘭】「こちらの方が、ミノタウロスの育成施設まで案内してくれます。貴方の先輩ですね。」そう紹介すると。
《GM》 【クスカ】「始めまして、クスカです。」満面の笑みでぺこんっと頭を下げます。頭では猫のような耳がひくひくしてて、お尻に開いた穴から飛び出した尻尾がふりふりと揺れています。
《明日過》 【明日過】「はい、よろしくお願いします!」 こちらもペコリと頭を下げつつ、視線は尻尾と耳につい行ってしまう。も、もふもふしたい……
《GM》 【玲蘭】「それじゃ、クスカさん。よろしくお願いしますね?明日過さんは頑張ってください。」と、笑顔の玲蘭に見送られて。
《GM》 【クスカ】「それじゃいこっかっ?」ぶんぶんと元気に尻尾を振りながら、明日過さんを促すクスカ。
《明日過》 【明日過】「はい、頑張りますです!では行ってきます~」 ではクスカの後について行きます。
《GM》  
《GM》 【クスカ】「はい、とうちゃーくっ♪」クスカの元気な声に導かれてやってきたのは、結構大きな建物。一目みただけでも分かるほどに堅牢なつくりで、中が見えないようにする為か、みた感じ窓とかは見当たりません。
《GM》 【クスカ】「こっちだよーっ。」大きな鋼鉄の扉。そこの前に立っている歩哨の人に二言三言話しかけると、二人は中に入れてもらえます。
《GM》 そして、二人の目の前に広がるのは・・・。
《明日過》 【明日過】「ふあぁ……おっきな建物だね、それにとてもゴツク出来てるし ……」キョロキョロと辺りを見回す明日過。
《GM》 見渡す限り広がる、鋼鉄製の柵。中が明るいのは、ところどころにある天井の窓のおかげのようです。そしてその中で闊歩しているのは…。明日過さんの2倍以上はありそうな大きさの、ミノタウロスたち。
《GM》 右を見ても左を見てもミノタウロスばかりのそこは、まさしく養殖場、といった感じです。
《明日過》 【明日過】「……す、すごい、ミノタウロスだ……それもこんなに沢山…… 」ふぇぇ…と、その巨大さと数に圧倒されています。
《GM》 【クスカ】「ほらほら、ぼーっとしてないでっ。」ぱんっ。勢いよく明日過さんの背中を叩くと。「こっちこっち。」と手招きをします。
《明日過》 【明日過】「ふあ!?あ、は、はい~」 パタパタとついて行きます。「このミノタウロスたちの世話をするんですか?」
《GM》 【クスカ】「うん、そうだよ。」こくりと頷くと。「でも直接近づいたら危ないから…。」壁の一角に明日過さんを連れて行き。「ここにあるボタンで、餌とかを与えるの。」壁にある10個ほどのボタンを指差します。
《GM》 【クスカ】「一度しかできないから、よくみててね?」と明日過さんにそういうと。「ここと、ここと、これを押した後にここを押して…。」と、てきぱきとボタンを押していきます。
《明日過》 【明日過】「ふむふむ……」
《明日過》 ………お、覚えきれるのかな(
《GM》 【クスカ】「今日は私がするから、覚えててね?」明日過さんに笑顔を見せて。からくり仕掛けで餌箱とかが動いていく様子を見せて。
《GM》 そのあとに、餌箱への補充はここ、水はここ、掃除は・・・とかを非常にてきぱきと教えていきます。
《明日過》 【明日過】「お~!凄い凄い!!」 からくり仕掛けの動きに素直に感動して「ええと、えさはこっちで水はこっちで…と」
《GM》 こうして、始めてみるお仕事はあっというまに時間が過ぎて・・・。
《GM》 次の日、また次の日もクスカと一緒にお仕事をしたわけですが・・・。
《GM》 4日目。
《GM》 今日はクスカさんはおやすみで…。一緒に仕事をするはずの人も、遅れているのか未だに現れません。
《明日過》 【明日過】「は、はにゃ~!なんで誰も来ないの~!!」 あうあう
《GM》 明日過さんがいるのは、ミノタウロスの厩舎の中。お腹をすかせているのか、いらいらした様子でミノタウロスたちは檻の中を行ったり来たり。時折すさまじい咆哮まで上げています。
《明日過》 【明日過】でも来ないものは仕方が無い。ひ、ひとりでだって出来るもん! 「ああ、ま、待っててね~すぐあげるから~!よ、よ~し、じゃ、じゃあ……」
《明日過》 では昨日まではクスカさんがやってくれてたボタン操作を自分でやってみます!
《GM》 ではでは・・・w
《GM》 覚えているかどうか、知力判定をっ
《GM》 目標10で、4回どうぞっw
《明日過》 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7"
《明日過》 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8"
《明日過》 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12"
《明日過》 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [2,5]+1 = 8"
《明日過》 ・・・
《明日過》 げひゃん!?
《GM》 はい、ありがとうございましたっw
《GM》 では・・・
《GM》 明日過さんは、あせる気持ちを何とか抑えながら、思い出し思い出しボタンを押していきます・・・。
《GM》 1回目。ひときわ巨大なミノタウロスの檻。その一角が、がしゃんっと音を立てて開きます。
《明日過》 【明日過】「ええと、これを押しながらこっちを押して……そ、それから……」
《明日過》 【明日過】「は、はわ……?」(汗
《GM》 2回目。子供のミノタウロスなのか、6匹ほどまとめて入れられているミノタウロスの檻が開き・・・。
《明日過》 【明日過】「あ、あう……?」(涙目)
《GM》 3回目。水入れが、檻の一部にしゅーっと入り、補充されて。
《明日過》 【明日過】「あううう……」
《GM》 4回目。厩舎の壁の一角がごぅんごぅんっと音を立てて開き。ミノタウロスたちはそちらの方へと駆け出します。
《明日過》 【明日過】「あ、あ~う~!!ま、まってーー!!」(マジ泣き)
《GM》 巨大なミノタウロスがそこをくぐった、と思うとちびたうろすたちも次から次へとそこをくぐり。
《GM》 残ったのは、餌が欲しくて咆哮するミノタウロスたちと、何もいなくなった檻が2つ。そしてどこかに通じているらしい、壁にあいた穴のみです。
《明日過》 【明日過】「はううう!?ど、どうしよう……」 おろおろ
《明日過》 と、とりあえずミノタウロスたちを追いかけることは出来るでしょうか?(汗
《GM》 はい、できますよっ♪
《明日過》 では追いかけます~!
《GM》 はいっ。
《GM》 いなくなったミノタウロスたちを、慌てて追いかける明日過さん。
《GM》 くぐった通路はレンガ造りで、非常に堅固なもののようで。ところどころに魔法の明かりがともされています。
《明日過》 【明日過】「ま、まってー!勝手に出ちゃだめ~!」 慌てて追いかける明日過。………犬でも連れ戻すつもりなんでしょうかねこの娘は(
《GM》 しかし、呆然としていた間にミノタウロスたちの姿は影も形もなく・・・。
《GM》 しかも、その先の道が3つに分かれています。
《明日過》 【明日過】「な、なんだろここ、やけにしっかりした造りだけど……」とにかくミノたん達が居なくなったと思われる方に走っていく。
《明日過》 なんだってー
《GM》 さあ、どこにいきましょうっ?w
《明日過》 【明日過】「ど、どど、どうしよう、どっちにいけばいいのかな・・・?」
《明日過》 【明日過】「と、とりあえず昔のエロイ人は言ってたよね。右手の法則って!」
《GM》 はいっ、では右ですねっw
《明日過》 というわけで右に行きますw
《GM》 はーいっw
《GM》 とりあえず直感で右に曲がった明日過さん。
《GM》 先ほどよりはやや細い道をずんずんと走っていくと。
《GM》 「あ、やっときたっ!!」という声が響きます。
《明日過》 【明日過】「はう?だ、誰かいるんですか~?」 こちらも大声で叫びます
《GM》 「もう、いったい何してたんですかっ。みなさんもう待ちくたびれてかんかんですよ?」走りよってくるのは、むっちりとした体をバニーさんのスーツで包んだ女性。
《明日過》 【明日過】「あ、あの、そっちにミノタウロスさんたちが来ませんでしたか…って、え、え?え?え?え?」
《明日過》 【明日過】「あ、あの、待ちくたびれたって、なんの…ことです・・・・・・?」
《GM》 「え?」きょとんとした顔を女性は見せますが。「もう、何の冗談ですか?早くこれをつけて・・・・。」と、明日過さんの両手両足に、大きな金属製のわっかを付けていきます。
《明日過》 【明日過】「ふ、ふえ!?あ、あの、ちょっと……」 バニーさんの勢いに押されてされるがままに金属のわっかをつけられてしまいます。
《GM》 「もうすぐ始まりますから。はい、こっちですよ?」乳房をたゆんたゆん揺らしながら走り始めるバニーさん。意外と強い力で明日過さんの手を引いています。
《明日過》 【明日過】「いや、あの、だから……ちょ、ちょっとおぉ~!?」 なんというか押しが弱いというか染み付いた奴隷根性のせいか、そのままバニーさんに引っ張られていく明日過。こちらも負けじとハイレグスーツに包まれた大きな胸がたゆんたゆんと揺れます。
《GM》 「あ・・・忘れるところでした。」くるり。勢いよく明日過さんへと振り返ると。「ぽちっとな。」どこからともなく取り出したボタンをぽちっと押すバニーさん。かぁっっ!!明日過さんの体はまばゆい光に包まれて…。
《GM》 光は輝き始めたときと同じく、唐突に消えてしまいます。
《明日過》 【明日過】「う、うわ!?な、なに!?」
《GM》 そして、明日過さんの姿は大きく変わってしまっています。胸を隠すのは、紐同然のベルト。乳肉に乳首をめり込ませ、ようやくそれを隠しているベルトは乳輪がむき出しで。腰を覆うのも、秘所を何とか隠せているくらいの布で、それについたベルトが腰に回り何とかパンツになっている…といったもの。
《GM》 お尻側の布は完全に谷間に埋まり、むっちりとしたお尻がむき出しになっています。
《GM》 少し乱暴な動きをしただけで、乳首を隠すベルトはずれ、パンツも秘唇に食い込みそうな状態です。
《GM》 場末の娼婦でさえ、こんな格好はしていない。そう思ってしまうほどに恥ずかしすぎる格好です。
《明日過》 【明日過】恐る恐る自分の姿を確認して呆気に取られる。まさに奴隷時代のような格好。申し訳程度に大事な場所が隠れているが、ほとんど下着としての役には立ってない。 「う、うそ、なんでこんな格好に……!?」
《GM》 「え?何って…仕事着じゃないですか。…見たことないほど恥ずかしい格好ですが。」バニーさんも思わず顔を赤くして、明日過さんをまじまじと見つめますが。
《GM》 「っと、それどころじゃなかったっ。さあ、急いでっ!!」明日過さんの手を引き、再び走り始めます。
《明日過》 なんだか奴隷の頃に戻ったようで落ち着かない。それに恥ずかしい……昔はこんな格好させられても恥ずかしいなんて感じたこと無かったのに……
《明日過》 【明日過】「あ、ああ、まってー!?んあ!」 走るとベルトが食い込んで刺激する。思わず声が出てしまう。
《GM》 「いや、そんないやらしい声を出してる場合じゃないんですってばっ!!」明日過さんの声などかまわずに走ること数分。「さ、つきました。」肩で軽く息をしながら明日過さんへと顔を向けるバニーさん。そこには巨大な鋼鉄の扉があり・・・。なにやらざわざわと人の声のようなものもします。
《明日過》 【明日過】「んあ…!ちょ、ちょっとキツイ、かも……すごく食い込んでるし…。もう、一体なんなの…?」 扉の向こうから聞こえるざわめきに何か嫌な予感がする。
《GM》 「それじゃ、ご武運をお祈りします。」あくまで話を聞かないバニーさんは。「あ、そうそう。その手と足のリングは壊さないでくださいね?すごく高いんですから。」と明日過さんに声をかけ。
《明日過》 【明日過】「た、高いの……?」背中に汗をダラダラとかく。「そ、それにご武運って、どういう……?」
《明日過》 未だに要領を得ない明日過。ご武運ってことは、何かと戦うってこと?え、なんで?
《GM》 「具体的に言うと、私が400年くらい働いても買えないくらいの金額です。」耳に手を当てて何かを聞いているようなバニーさんは、明日過さんの質問に答えながら。
《明日過》 【明日過】「ひ、ひえええ!!」 具体的な天文学的数字に震え上がる明日過。
《GM》 「闘技場ですもん。何かと戦うのは当然じゃないですか。」きょとんとした顔のバニーさん。
《明日過》 【明日過】「………とうぎ、じょう?…えっと…………………え、ええええ!?」
《GM》 「あ、もう開始みたいです。」バニーさんは驚く明日過さんをよそに、扉の鍵を開け始め。「では、頑張ってきてくださいね?」げしっ。その背中を軽くけって、扉の中へと押し込んでしまいます。
《明日過》 そ、そういえば言ってたっけ、闘技場用の魔物の管理って……ということは、あの穴は闘技場へ通じる道…?
《明日過》 【明日過】「は、はうう!?」 背中をゲシッと蹴られてそのまま扉の向こうに突き出されます。
《GM》 明日過さんが無理やり入場させられた闘技場内。わぁっっ、と一気に歓声が沸き起こります。
《GM》 平らにならされた地面。その周りには円形に高い壁があり、壁の上から段々に観客席があります。
《明日過》 【明日過】「あいたたたた………う、うわ……!?」 周囲から浴びせられる歓声にビックリして見回します。かなり、というかとても本格的かつ大規模な施設に驚く。
《GM》 どうやら満員御礼らしく、見渡す限りのひと、ひと、ひと。彼らが上げる声は、明日過さんの勝利を期待してのものか、はたまた無残に弄られることを期待してのものか。
《GM》 「長らくお待たせしました。第4戦の始まりですっ!!」場内に響く男の声。それと同時に向かいの鉄柵がゆっくりと上に上がっていき・・・。
《明日過》 【明日過】「す、すごい……これだけ大規模な闘技場があるなんて……」純粋に感動してます。奴隷時代にも闘技場で見せものにされたし、戦いの術はそこで教わった、というか教え込まれたけど、そこなんて目じゃないくらいに大きい。
《GM》 何だか見覚えのある大きなミノタウロスと…ちいさなミノタウロス達がゆっくりと現れます。
《明日過》 【明日過】「…って、感心してる場合じゃないいい!!ち、違うんです!ぼ 、ボクは、間違いで……」
《GM》 明日過さんの訴えもむなしく・・・。
《明日過》 【明日過】「え、あ、あれって……!?」 現れたミノタウロスの群れに見覚えがあり、いよいよ呆然と立ちすくむ。
《明日過》 【明日過】「……あ、あ~う~!ど、どうすればいいのおおお!!」
《GM》 どうやら、明日過さんが間違えて闘士と思われたように・・・。ミノタウロスたちも、間違えて今から出場するものと思われているようです。
《明日過》 げげーいw
《GM》 「では、はじめっ!!」その声とともに、ぼぉぉぉぉん・・・と銅鑼が鳴らされ。
《GM》 ミノタウロスたちが、明日過さんめがけて地響きを立てながら走りよってきます。
《明日過》 【明日過】「ああん、もう!やるしか無いのぉ~!?っていうかどう考えてもハンデありすぎだよこのカードおお!!」 半泣きでミノタウロスに相対します。仕方がないので覚悟を決める明日過。
《GM》 と。
《GM》 ぎゃりりりりっっっ!!何やら甲高い音がしたと思うと、腕輪から黄色に輝く光のロープのようなものが伸びて。腕輪と腕輪、足かせと足かせがその紐で拘束されてしまいます。
《GM》 足も手も、何とか肩幅にまで広げられますが…。
《明日過》 【明日過】「ちょ!?な、なに!?」 自らの身を拘束する光のロープに 「う、うそ、こんな体勢で戦えっていうの!?む、無理だよおお!!」
* topic : [ミノタウロス(5)][明日過(2)ちびたうろす(TP34)淫技の束縛(TP1)]
《GM》 叫ぶ明日過さんにはお構いなしに、ミノタウロスはその大きなこぶしを振り上げて…。
《GM》 というところで、戦闘ですっw
《明日過》 うお、ちびたうろすは罠扱いなのか!って、ちょっと待って、淫技の束縛TP1って、TP1って何~!?
《GM》 あ、それですがw
《GM》 壊してもいいですが、しゃっきんぐになりますw
《明日過》 ぎゃーw
《GM》 壊さなくても、みのぐんだんを倒せば戦闘終了なのでw
《GM》 ではっw
《GM》 開幕はありますか?w
《明日過》 開幕はありません~
《GM》 こちらもないので、次からはないものとして扱いますっ
《明日過》 はいな
《GM》 では、みの大がっ
《GM》 2d6+8 強撃
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19"
《GM》 …やる気満々すぎるのですが…w
《明日過》 ww
《GM》 だめこんと、アクトをお願いしますっ
《明日過》 シールドを使って8点軽減・・・しても意味無いのでなしでwその他を飛ばします~
《GM》 はいっ
《GM》 では、明日過さんどうぞっ
《明日過》 アクトは無しで
《明日過》 では
《GM》 戦闘描写とかも、ターン終わりにまとめてしましょうw
《明日過》 はいな
《明日過》 【明日過】では 「とりゃ~!」と爆弾魔瘴石をぶん投げる!バーストブレイズルーン!
《明日過》 3d6+16+3
"(kuda-dice)  -> 3D6+16+3 = [4,5,2]+16+3 = 30"
《GM》 うわ・・・w
《GM》 では、わなーずがっ
《明日過》 ふふふ、明日過は意外に強いのよ(何
《明日過》 どんとこい!
《GM》 2d6+6 豊胸 ちびたうろす
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15"
《GM》 4d6 浸食 迂回 淫毒 淫技
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,1,1,1] = 5"
《明日過》 うごご
《GM》 淫技は迂回と浸食なので
《GM》 2ダメージがHPですっ
《明日過》 シールドでちびたうろすを受けて8点軽減。7点を胸に当ててAP残り1
《GM》 はいっ
《明日過》 2ダメはそのままHPに!
《明日過》 アクトは
《明日過》 「乳辱」「過敏な突起」で!
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・っ
《GM》 ぐおおおおおおっっっ!!!空腹と、明日過さんの攻撃で気がかなり荒くなってしまっている様子のミノタウロス。その大きく振り上げた拳が明日過さんのお腹を捉え、大きく弾き飛ばします。
《GM》 どんっ、どんっ、どんっ・・・。並外れたミノタウロスの膂力。それは軽々と明日過さんを吹き飛ばし、地面に激しくバウンドしてしまいます。
《明日過》 【明日過】「あ、やば……が、はぁ!?」 ガードが間に合わず腹部にミノタウロスの強烈なパンチをクリーンヒットされ、凄まじい衝撃が背中まで突き抜ける。
《GM》 しかし・・・どういうわけか、息が詰まりそうなほどの痛みなのに…。それが受けたそばから心地よいものへと変換されていきます。明日過さんには見えないのですが、手かせ足かせが攻撃を受けるのに合わせてうっすらと輝いており…。何かしらの力が働いているのかもしれません。
《GM》 そして地面にぶつかり、ごろごろっと勢いのまま転がる明日過さん。
《明日過》 【明日過】そのまま地面をバウンドし、地面にくの字になって倒れこむ。「が…げはっ……げふぅ…!!」 激しい痛みに意識が遠のく……と思いきや、それが心地よい感覚にすりかわり 「へ……?や、な、なに……これ…ぇ……」
《明日過》 どこか甘い呻きを上げる明日過。身体が痛みと快感に悶える。
《GM》 戸惑う明日過さんですが、更に戸惑うことが起こります。ぎゃりぃっっ!!いきなり腕が引っ張られたかと思うと、闘技場の壁からまるでサンドバッグのようにつるされてしまいます。
《GM》 よく壁を見ると、そこには腕輪と同じような材質の突起があり・・・。そこに近づくと、光の紐で拘束されるのでしょう。
《明日過》 脚がガクガクと震え、股間がジュン……と湿ってくる。明らかに性感を感じてしまっていることに戸惑います。
《明日過》 【明日過】「う、うそ……なんで、きもち、いいの……あ、やん!?な、なにこれ…!?」
《GM》 引っ張り上げられ、宙吊りのように拘束された明日過さんに、ミノタウロスは突進してきて…。
《明日過》 【明日過】壁に吊り下げられ、身動きが取れない。ミノタウロスの巨体が近づいてくるのを恐怖の表情で見ている。「あ、や、やああ!こ、こないで……」
《GM》 ばしぃぃぃんっっ!!振り抜かれる手は、明日過さんの豊満な乳房を激しく殴打します。ぶるるるっっ!!大きく揺れる乳肉に、乳首を守るベルトは食い込み。ぶたれた衝撃で、つるしていた光のロープは消え去ります。じんじんと激しい痛みに襲われながら、再び大きく飛ばされて・・・。
《明日過》 【明日過】「ひぎいいい!?」 凄まじい衝撃が乳房に襲いかかり、一瞬意識が途切れる。しかし、それは痛みとは全く違う感覚、性感。
《明日過》 乳首が勃起し、ベルトに摩擦してさらなる激しい快感をもたらしてしまう。
《GM》 地面を転がる明日過さん。その体がどんっ、と何かにぶつかって止まってしまいます。
《GM》 そこにいるのは、小さなミノタウロスたち。明日過さんよりやや低い大きさなのに、まるで牡馬のような巨大なものを股間にびくつかせながら。鋭い爪が生えた指で、明日過さんの乳房を鷲づかみにします。
《明日過》 【明日過】「はぁっはぁっはぁっ……ひぐっ…!!こ、こんな……」よろめく体をなんとか立て直そうとするが、激しい快感に足腰がガクガクしてしまい、思うようにはいかない。
《明日過》 【明日過】「きゃふうう!?や、い、痛い!?やめ……んはああ!!」乳房を乱暴に掴まれると、爪が食い込む痛みと、それを上回る甘い快楽が広がり・・・
《GM》 相手に快感を与えることなど全く考えていない、ただむさぼるだけのような行為。巨大すぎる乳房がぐにぐにと淫らに波打ち、形を変えるたびに痛みが体を駆け抜けますが。その痛みの信号も、脳に到達する前に快楽へと変換されつつあり。
《明日過》 【明日過】「や、やぁぁ……お、おかしい、よ……なんで、痛い、はずなのに……こんな、きもちいい、のぉ・・・・・・」
《明日過》 自らの身に起こっている変異に頭が混乱する。
《GM》 その柔らかさを楽しむようにいじるちびたうろす。その中の一匹が舌を伸ばして、激しく揉まれているのとは逆の乳房をれろぉっっと大きく舐め上げます。だゆんっっ。舌の動きに押されて激しく波打つ乳房。艶かしいその眺めに、観客達からは興奮したような声が上がり。
《GM》 むっちりとしたいやらしい体つきの明日過さんが醜い魔物に嬲られる。その最高の娯楽を楽しむように、野次を飛ばしながら見つめていて。
《明日過》 乳首はもはや完全に勃起し、自己主張をしている。むに!むに!と形を変える乳房が、雄の更なる暴虐を誘います。
《明日過》 【明日過】「ひ、ひゃうう!ち、ちくび、なめないで……んああああ!!やら、きもちい……感じちゃう、よぉ……」
《GM》 くぱぁっっ。明日過さんの乳房を唾液まみれにしながら舐めしゃぶっていたちびたうろす。明日過さんのなまめかしい声に興奮したのか、唾液の糸を引きながら大きく口を開けると…。その口いっぱいに大きすぎる乳房をくわえ込み、しゃぶり始めます。
《GM》 歯で軽く甘がみして、硬い歯での乳房愛撫を加えながら、ざらりとした大きな舌で乳肉全体を転がすように舐めしゃぶり。
《明日過》 快楽に弱い体ははやくも音を上げはじめている。身体が快感でビクビク震えてしまう。たわわに実った二つの果実が、ちびたうろすの口に咀嚼され、甘酸っぱい汗という果汁が染み出てくる。
《明日過》 【明日過】「ひゃ、ふうああああ!!し、した・・・ざらざらで…き、きもちいいよぉ……らめ、ぼく、感じちゃう……んああああ!!!や、いく、いっちゃうよぉぉ!!」
《GM》 ごぶちゅぅっっ!!そして、甘く身悶える明日過さんの秘唇。いえ、お尻までもが乳房と同じくくわえ込まれ。いやらしい音を立てながら明日過さんの牝蜜を舐めしゃぶりはじめます。腰を咥える歯が時折クリトリスに軽く食い込み、恥丘にめり込むかのように押し込まれ、こすられて。
《明日過》 自らに加えられている淫虐を観客に自己アナウンスしながら、胸だけで絶頂の階段を上り始める明日過。そこにさらに陰部を責められ・・・
《明日過》 【明日過】「ひぎゅうううう!!あそこ、食べちゃだめええぇ…!!あ、お豆にぃ、牙が食い込んでるぅぅ!!お、お尻も、むしゃむしゃ食べられてぇぇ…!!」
《明日過》 敏感なクリトリスを貫通するような衝撃。トドメとばかりに激しい快感が走りぬけ、一気に絶頂に至ろうとする明日過。
《GM》 明日過さんの乳房から、秘唇からしたたるのは汗だけでなく。生臭いミノタウロスの唾液が肌をしっとりと濡らしていき、いやらしく照り輝き。夢中で明日過さんをむさぼっていたちびたうろすたち。ですが、その愛撫が急に止まります。
《GM》 咥えられていた乳房も、秘所も解放されて。すぅっと通り抜けた風がひんやりと、熱を持った双乳と牝穴を冷やし。
《明日過》 【明日過】「ひううう!いく、いくいくいく、いっちゃう、いっちゃううう………へ…?」絶頂に達する寸前、唐突に責めが収まり、呆然とする明日過。壮絶なお預けを食らい、物欲しそうに身体をくねらせる。「や、な、なん、で……?」
《GM》 と、思うまもなく。わき腹と背中に硬いものが当たった感触。それは鋭い衝撃となり、明日過さんの息を詰まらせます。ミノタウロスに蹴られた明日過さんの体は、ごろごろっっと地面にこすられながら小さくはねて。
《GM》 唾液まみれになった肌に砂が食い込み、魔物の愛撫で感覚をむき出しにされた乳首が、クリトリスが激しくこすり上げられます。それと同時に、蹴られる苦しさもあっという間に体をしびれさせる悦楽へと変わり。
《明日過》 【明日過】「ひぎゃううううううう!?」 ミノタウロスの巨体から繰り出された蹴りの衝撃は凄まじく、明日過の全身を文字通り駆け抜け、しかしそれはあっという間に悦楽に変換され
《明日過》 【明日過】「あがううううううう!!」 乳首とクリが地面にこすられ、これまた激しい衝撃と快感をもたらし、その全ての悦楽にとうとう・・・
《明日過》 【明日過】「ひぎゅうううううううう!!!」 ビクン!ビクン!仰向けに倒れた体が壮絶な痙攣をしながら絶頂に達してしまう。
《明日過》 【明日過】「あ……あ、ぐぅ………ぁ……」 ビクビクと身体を震わせ荒い息を吐く明日過。全身が弛緩してしまい、しゃああぁぁ・・・と失禁してしまう。
《GM》 とたんに湧き上がる歓声。そして笑い声。魔物に愛撫され、そして暴力を振るわれて無様にイってしまった明日過さんを嘲笑する声であり。そしてそのあまりの淫らさに興奮した声でもあり。
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 あ、ちなみに・・・
《GM》 淫毒 豊胸の呪い 薄絹の呪い
《GM》 が、今かかってるのろいですねっ
《明日過》 【明日過】「あ、ぁぁ……う、そ……ぼく、こんな……されて、いっちゃった……?」周囲の歓声に呆然としている。
《明日過》 了解ですw
《GM》 ということで・・・みのさんがっ
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《明日過》 やる気ないぞ!w
《GM》 ですね・・・w
《明日過》 でもシールドしても意味無いのでそのまま腰にもらってAP0
《GM》 はいっ
《GM》 では、明日過さんどうぞっ
《明日過》 ではさっきと同じので!
《明日過》 2d6+16+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+16+3 = [3,6]+16+3 = 28"
《GM》 痛いです・・・w
《GM》 では、とらっぷーずがっ
《GM》 2d6+6 ちびたうろす
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12"
《GM》 4d6 迂回 浸食
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,2,5,4] = 13"
《GM》 浸食は・・・6ダメージですっ
《明日過》 ちびは胸に貰ってAP0 これで全裸!w さらに6ダメもらってHPのこり32!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはあります?
《明日過》 アクトは 「晒される柔肌」 「射乳」 で! あ、あと次のターンの自分の補助で自慰つかうのでそのRPも一緒にw
《GM》 はーいっw
《GM》 ではっ
《GM》 ミノタウロスの強力な蹴り。それは水着同然の服をいともあっさりと弾き飛ばし。
《GM》 明日過さんの年齢以上に発達した女の体が露になってしまいます。
《GM》 身をよじるだけで淫らに形を変える乳房。艶かしくくびれた腰。きゅっと引き締まったお尻。童顔の少女には似合わないほどいやらしい体を見た観客達は小さくつばを飲み、じっとその体を凝視しています。
《GM》 頭の中でさまざまに、明日過さんを犯し、汚す自分を想像しているのでしょう。ズボンが破けそうなほどに勃起させた男達は、唾液で化粧をされた明日過さんを、やや息を乱しながら見つめています。
《明日過》 【明日過】「あ……ぁぁ……ぼく、みられてる……みんなに……いやらしい目で見られてるぅ……」 申し訳程度の衣装も完全に剥ぎ取られ、全裸を晒している明日過。見られているという感覚が、彼女の興奮を高めてしまうぅ。
《GM》 イった直後でうっすらと赤らんだ肌も、男性達の興奮をあおり。中には肉棒を自分でしごいているものもいます。
《GM》 そして、全裸になった明日過さんにゆっくりと歩み寄るミノタウロス。その足が軽く上げられて・・・。
《明日過》 【明日過】「あ……や、やぁ……な、なに、するの……」 怯えたようにしています。
《GM》 にぎゅぅっっ!!ぱんぱんに張った右乳房に下ろされます。硬いひづめで乳肉が押し込まれて、いやらしくへしゃげ。乳首がぐにぃっと乳肉とひづめの間で押しつぶされて。
《明日過》 しかし逃げない。否、逃げられない。身体が動かないのだ。だがそれは痛みと絶頂の余韻のせいなのか、それとも、更なる陵辱を期待しているがゆえか
《GM》 その足が前後に揺れ動くと、乳首がひづめでごりぃっとしごかれ。そして乳房に詰まったミルクを押し出すかのように踏みつけられ、こすり上げられ。肌が真っ赤に染まっていきます。
《GM》 息苦しさと痛み。襲い掛かってくるはずの二つの刺激は雌の快楽というたった一つの刺激に変換されて。
《明日過》 【明日過】「ひゃぎいいいい!?!?や、やああああ!!むね、むねつぶれちゃううう!!」 いやらしく歪んだ乳房の先端で、乳首がピクピクと震えている。ひづめで扱かれると、強烈な疼きが生まれる。
《明日過》 【明日過】「にゃあああああ!!こわれりゅう!!ぼくのむね、こわれひゃうううう♪やら、やらああああ♪もっと、んああ、ち、ちがうう・・・!!」
《GM》 そしてむき出しの左乳房にも変化が訪れます。明日過さんを拘束する光の縄。腕輪からそれがもう一本伸びたかと思うと、乳房の根元に絡みつき。螺旋を描いてぎちぃっっと強く締め上げ始めます。
《GM》 何重にも乳首に巻きついたそれは、まるで触手か何かのように蠢き始め。乳首を思い切り引っ張ったかと思うと、巻きついた縄は乳絞りをしているかのように根元から先端へと強く締め上げては緩めてを繰り返し。
《明日過》 【明日過】「んぎいいいい!?き、きついいいい!!や、そんなにしめあげたらぁ……おちち、もげちゃうよおぉ……♪」
《明日過》 【明日過】「ひっ!ひにゃああ!!ち、ちくび、しぼっちゃ、らめぇ……♪お、おちちしぼりしちゃぁぁ……」 乳首を締め付ける光の縄の動きに、完全に翻弄されてしまっている。
《GM》 ぎちっ、ぎちぃっっ!!乳房を押しつぶすミノタウロスの足。その重みは乳首が千切れそうなほどの痛みを運び。こする動きは乳首を激しくひねってこすりあげ。物同然に扱われる乳虐は、腕輪で快感に変換されるとあっというまに明日過さんの体を満たして。
《GM》 そして乳首を引っ張る触手は乳首の先端をこしょこしょとこすり上げると。ぢゅぷっっ。ひくひく震える乳首の中へと、細い細い触手を埋めていきます。
《明日過》 【明日過】「ひぎゅうううう!!んああああ♪お、おかしいよぉ……ぼく、こんな、魔物に物みたいに扱われてるのに、なんでこんあ、きもひいぃ…♪」 ミノタウロスの陵辱も快感だが、それ以上に物同然に扱われていることに興奮してしまっている。
《明日過》 【明日過】「ぎ、ひいいい!?ち、ちくびに、さ、ささってる、ささってるうううう!!」
《明日過》 乳首の先端に触手が割り込み、奥へ奥へと侵入を開始する。乳房と乳首を内部から犯される魔性の快感に、理性が崩壊していく。
《明日過》 【明日過】「にゃひうううあああ……お、おかひゃれてるう……おちちのなか、おかひゃれてうぅぅ♪しゅご、しゅごいいい……♪」 ゴリゴリと中を掘削されるような感覚に、アヘ顔を晒して身悶える牝奴隷。
《GM》 乳首の先端に埋まった触手は、乳腺をくすぐりながらゆっくりと中に入っていき・・・。にぢゅっ、ぎゅぷっ。いやらしい音を立てながら、まるで肉棒のようなピストンが始まります。乳腺にみっちりと埋まったそれは、挿入時には乳肉をお餅のようにへしゃげさせ、抜かれるときにはロケットのようないやらしい形に引き伸ばし。本当に触手なのか、粘液をどこからか漏らしながら、本来ありえない部分を犯し始めます。
《明日過》 乳への魔性の責めに興奮し、いつしか腕が勝手に股間に伸びていく。指が蜜で溢れる秘部に差し込まれ、ぐちゅぐちゅとこねくり回します。
《明日過》 【明日過】「んぎいいいい♪むり、ぃぃ……こんなの、たえるの、むりいいぃぃぃ♪しゅごい、しゅごいよおおぉぉ…♪」
《GM》 にぢゃぁっ。淫らに悶える明日過さん。そのオナニーを助けるかのように、指と秘所をねっとりとしたものがこすり上げていきます。それは近づいてきていたちびたうろすの舌。6匹は押し合いへしあいしながら明日過さんの秘唇に近づき。舌を伸ばすと唾液がたっぷり乗った舌で舐めしゃぶり始めます。
《明日過》 胸の内部を、乳腺を犯され、何度も視界に閃光が走る。そのたびに指の動きも早くなり、乱暴なまでに自らを責め立てる。ブシュっと愛液が潮のように溢れ、ちびたうろすの舌を潤す。
《GM》 いまや明日過さんの体は魔物たちに蹂躙されていて。ミノタウロスに踏まれた乳房、触手のようなものに絞られ、乳腺を犯されている左乳。そしてよってたかって指を、蜜をしゃぶられる秘唇。可愛らしい少女がいやらしい体を悶えさせ、犯される姿に観客達は興奮し。
《GM》 そして、明日過さんの限界が近いことを察しているのか、触手の乳肉への責めは更に激しさを増し始め。根元から思い切り締め上げ、触手の合間から乳肉をいやらしく搾り出しながら。ちゅぷ、ちゅぽっ、と激しい動きで乳腺レイプを繰り返し。
《明日過》 自分という一固体を完全に蹂躙されている、という事実が明日過の奴隷根性に火をつける。もっと犯されたい、蹂躙されたい、支配されたい……
《明日過》 【明日過】「ひああああ♪おちち、おちちもうらめえぇぇ……♪いくうぅ、いっひゃううううう!!!乳首ほじられながら、いっひゃうううう♪」
《GM》 乳腺レイプの快楽を刻みつけそれが癖にするかのように。乳肉を絞り、母乳を中にためながら。思い切り乳房を引っ張り上げて。
《明日過》 ミノタウロスに踏みつけにされながらも、下半身が浮き上がり、ブリッジの体勢になる。股間と脚がガクガクと痙攣し、絶頂に備える。
《GM》 ぎゅりぃっっ。ひときわ強く乳首が踏まれ、真っ赤にはれた乳肉がひづめでこすり上げられ。それに呼応するかのように、思い切り乳首を引っ張っていた触手が、ぢゅぽんっと高い音を立てながら引き抜かれます。
《明日過》 【明日過】「んぎいいいいいい!!!いく、いくううううううう!!ちくびほじられて、いくううううう♪」 触手が乳首から引き抜かれた瞬間、絶頂に達してしまう。
《GM》 達した瞬間。触手がからんでいた乳房が根元から先端へと、母乳を搾るように蠢き始め。軽く開いた乳首の先を観客の方へと向けながら、明日過さんへの乳搾りは続けられ。
《GM》 観客から飛んでくる、牝牛、という言葉。明日過さんがそうであることを証明するかのように、触手は乳肉を刺激し続け。
《明日過》 【明日過】「んぎいいいい!!しぼっちゃらめぇぇ…・・・でる、でひゃううううう!!!」
《明日過》 そして、ぶぴゅ、ぶぴゅううう!!ありえない量の母乳が乳首の先端から噴き出て、周囲に撒き散らされる。
《GM》 「おいおい、あいつミルク噴きやがったぜ。」「あれだけえろい胸してやがんだ。もう誰かに孕まされたんだろうよ。」「獣に搾られてイくなんざ、やっぱりあいつは変態牝便器だぜ。」あざけるような声が明日過さんの耳に流れ込み。そしてその被虐の声すら快感に変換されようとしていて。
《明日過》 【明日過】「あーーー!!あああーーーー!!でりゅうう・・・でてりゅうううう・・・♪」 だらしない顔で母乳が乳首を通る快感に悶える雌牛。母乳の甘い香りが漂ってくる……
《明日過》 【明日過】「う、うしぃぃ・・・めす、うし、べんきぃ……」
《GM》 れるっ、くちゅっ。母乳をふきだす乳首をちびたうろすたちが舌を伸ばし、転がすようにしゃぶり始めます。舌についた母乳を美味しそうに舐めとり、その動きを徐々に早くしていって。
《明日過》 【明日過】「ふあああああ♪おちち、おちちしゃぶられてぇぇ……♪」
《GM》 ではっ
《GM》 次のターンですっ
《明日過》 はいな!
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 アクトとだめこんをどうぞっ
《明日過》 爆乳は解除されているのでシールド!12点貰ってHPのこり20!アクトは「蜜壷」「菊辱」「つけられた種」で!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトは最後にまとめましょうっ
《明日過》 ういういw
《GM》 では、明日過さんどうぞっ
《明日過》 さっきと同じで!
《明日過》 3d6+16+3
"(kuda-dice)  -> 3D6+16+3 = [5,1,2]+16+3 = 27"
《GM》 ・・・ををっ
《GM》 1点残りました・・・w
《明日過》 げげーいw
《GM》 では、わなーずがっ
《明日過》 どんとこい!
《GM》 2d6+6 ちびたうろす
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16"
《GM》 4d6 乱打 迂回 浸食 淫毒
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [4,2,2,2] = 10"
《GM》 以上ですっ
《明日過》 両方くらってHP-1! 致命傷ふった後にウィッシュします~w
《GM》 はいっw
《GM》 ではどうぞっ
《明日過》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [3] = 3
《GM》 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《明日過》 ではウィッシュですねw HP全快で!
《GM》 はいw
《GM》 ではっ
《GM》 母乳を噴出しながら、絶頂の悦楽に浸る明日過さん。
《明日過》 【明日過】「んぁぁぁぁ♪たた、かわなきゃ、いけないのにぃ♪からだが、きもちよくて、ぇぇ……♪」
《GM》 その体をミノタウロスは再び蹴り上げ。絶頂に浸りきった体に、激しい痛みと衝撃が走り抜けます。
《GM》 肉体からの悦楽だけでなく、マゾの愉悦までも体に染み渡り、快感で悶えてしまう明日過さん。
《明日過》 快楽責めに弱いという弱点が見事に発動し、抵抗が出来ない。身体は快楽でガクガクと震えるばかり。
《明日過》 床に叩きつけられ、脚をM字開脚状態で広げて仰向けに倒れるという屈辱的な体勢を晒している。
《明日過》 観客からは、ヒクヒクと物欲しげに蠢く陰部が丸見えになっている。
《GM》 そして、再び響く甲高い音。明日過さんの体は再び壁から吊り下げられ、足までもが完全に浮いてしまっています。
《明日過》 【明日過】「ぁ……ぁぁ……まだ、なにか……される、の……?」これから身に降りかかるであろう陵辱に、もはや期待してしまうマゾ牝。
《GM》 その後ろにミノタウロスがゆっくりと近づき。むっちりとしたお尻を太い指で広げると…。ぢゅぷぷぷぅっっ!!大人の腕ほどもある野太い肉棒を、いきなり尻穴へと突き入れてきます。腸内がみっちりと押し広げられ、ミノタウロスの形に変えられていき。ぞりりりっっ!!腸壁全体が巨根でこすられ、息ができなくなりそうな圧迫感を与えられます。
《GM》 明日過さんの体はがちがちの肉棒で簡単に持ち上げられ、全体重が肉棒に支えられていて。
《明日過》 【明日過】「ひっ!?そ、そんな、おっきなの、むり、むりだよぉ……」 あまりに図太い肉棒に恐れおののく明日過。しかし心の底ではあれが突っ込まれたらどうなってしまうんだろうと期待してしまい。そして・・・ 「んぎいいいい!!!ふ、ふと、いいいいい♪」
《明日過》 【明日過】「お、おぐ、おぐまではいっでるうううう!!しゅご、しゅごいいいいい!!!」 直腸を貫かれ、腸壁越しに子宮が押しつぶされ、凶悪な快感が明日過の身体と理性を壊していく。
《GM》 びく、びくんっ。肉棒が震えるたびに腸襞がねっとりと刺激され、とぷとぷともれる先走りの熱さがじんじんと伝わってきます。
《GM》 そして明日過さんの腰を掴むと、パワフルな動きでピストンをはじめ。アナルがめくりかえりそうなほどに乱暴に引き抜かれ。そして腸壁をすりつぶす勢いで突き上げられ。獣じみた乱暴なセックス。しかも尻穴を犯される変態的な愉悦に明日過さんの思考を染め上げていき。
《明日過》 【明日過】「ひぎゅううう!!いぎゅううう!!ひぎゃ、ぎゃうううう♪」 まるで潰れた蛙のような鳴き声を出しながら、半ば白目を剥いて天を仰ぐ。激しい陵辱にマゾの魂に火がつき、獣のような叫び声を上げる。
《明日過》 【明日過】「ごわじでええええ!!もっど、もっど、ぼくのこと、ごわじでえええええ!!!ひぐ、ひぐううううう♪」
《GM》 そして淫らにあえぐ明日過さんの腰と太ももに、ざらりとした獣毛の感触。背がたわないちびたうろすが、明日過さんの腰にしがみつき。淫らな蜜を大量に流す牝肉を、いきなり抉り犯してきます。ごづんっっ。子宮口に当たるがちがちの亀頭の感触。子供とはいえ完全に入りきっていないほどの大きさのそれを無理やり全部押し込もうとしているように、子宮口にこすり付け、抉るように腰を使い。
《明日過》 【明日過】「いぎいいいいいい!!ま、まえとうしろ、いっぺんにいいいい!!しゅ、しゅごいいいい!!しゅごいのおおおおお!!」
《明日過》 膣がちびの肉棒をギュウギュウとくわえ込み、熱い精液をねだるように蠢く。子宮口が亀頭に食いつき、中に注がれることを懇願します。
《GM》 ぢゅぷっ、ぐちゅぅっっ!!ミノタウロスも、ちびたうろすも。お互いのことなど考えず、そしてオナホール同然の明日過さんのことなど全く考えることなく、乱暴に、思い切り腰を使い続けて明日過さんを追い詰めていき。腸と子宮を隔てる薄肉を巨根がみっちりと押しつぶし。ごり、ごりぃっと中で動く肉棒の存在感を明日過さんに教えながら、頭が壊れてしまいそうな悦楽を刻みつけ。
《明日過》 【明日過】「ひぎいいいい!!なかですれてりゅうううう!!ぼくのなかこわれひゃううううう♪もっとお、もっとおおおおお!!!」
《明日過》 【明日過】「ちょうらい、あちゅいのぉ、ちょうらいいいいい!!まえにも、うしろにもおおお!!はれつするくらい、いっぱいいいいい!!!」
《GM》 前を、後ろを犯されて。まるで暴れ馬に乗っているかのように体をくねらせ、跳ねさせる明日過さん。ミノタウロスたちの魔獣の悦楽に酔いしれ、ただただ快感を求めてしまっている。その時・・。
《GM》 ちゅぷ。
《GM》 感じる小さな音。そしてむず痒さと強烈な快感が全身を駆け抜けます。
《GM》 先ほど始めて刻み込まれた乳首へのレイプ。それを再び追体験させられて。腕輪から伸びた触手は左右両方の乳房に巻きつき、先端を触手でこすりあげ。粘液を塗りこむと、容赦ない動きで乳首内をこすり上げ始めます。
《明日過》 【明日過】「んぎ、ぎいいい!!!いく、いくううううううう!!またいく、いぐうううう!!」 前後の穴で交互に絶頂に達し、アクメから帰って来れなくなる。そこに再び乳首を責められ、もはや自分が雲散霧消してしまったかのような感覚に襲われる。
《GM》 触手に巻きつかれ、ピストンされ。上下の揺れに混じって乳辱の強烈な快感を刻みつけ。明日過さんの体を快感で壊し、理性をセックスのみで埋め尽くしながら。魔物たちは明日過さんを責め嬲り。
《明日過》 【明日過】「ごわれるうううう!!ぼく、なくなっひゃうううううう!!!」
《明日過》 あーーーあーーーと舌を突き出し、白目を剥いて、ただ荒い息を吐き出すばかりの牝奴隷。全身が異常な痙攣を起こしている。
《明日過》 それでも前後の穴の締め付けは凄まじく、肉棒をくわえ込んで離さない。
《GM》 ごちゅんっ。その刺激を受けた瞬間、まるで時間が止まってしまったかのようで。ちびたうろすの肉棒が子宮口をついに無理やりこじ開け、子宮底を強烈に突き上げ、叩き上げます。漏れる先走りが子宮内に直接流し込まれ、揺れ動く亀頭が女性の聖域をこすり上げ、汚しつくし。そしてまた始まるピストン。子宮口の裏を激しくこすり上げ、無理やり子宮を引っ張り下げたかと思うと、強烈な突き上げで子宮を再び上に押し上げる。体内すらも魔物に勝
《GM》 手に蹂躙されている。本来ありえない感覚と、マゾの愉悦はあっさりと明日過さんを押し流して。
《明日過》 【明日過】「ふごおおおおお♪みのたうろすの肉棒っしゅごいいいいい!!しぎゅうのなかまでおがざれでるうううう!!!」 アヘ顔を観客に晒しながら、自ら実況解説する牝奴隷。
《明日過》 子宮の中まで犯しつくされ、絶頂の高みの、さらに果てまで意識が飛んでいき……
《明日過》 【明日過】「っっっっ!!!!……・・・ぁ…っっ…!!!!!!!」もはや声も出せず、身体をガクンガクンと痙攣させながら絶頂に到達する。
《GM》 そして、前と後ろの2匹の動きが偶然シンクロして…。奥の奥までずんっっ、と同時に貫かれます。その瞬間。びゅるるるるるっっ!!!まるで蛇口が壊れた水道のように、激しい勢いで精液が腸内に、子宮内に流し込まれ始めます。ねっとりとしたゼリーのようなそれは、腸壁に、子宮内にへばりつくと強烈な灼熱感で体内を焼き始め。絶頂に至った明日過さんの体を何度も、何度も絶頂へと跳ね上げて。
《GM》 ぢゅぽんっっ!!勢いよく引き抜かれた触手は、先ほどと同じく母乳を強く搾り始め。腸内、子宮内射精での絶頂をむさぼる少女に、射乳絶頂の快感まで与えようとして。奴隷だった少女を再び性奴隷に、いえセックス人形に仕立て上げようとしているかのように、快感漬けにしてしまい。
《明日過》 【明日過】「あ-----♪ああーーーーー♪あ、へぁぁーーーー♪」前後の穴の奥の奥に灼熱の精液を注ぎこまれる。絶頂地獄の業火が、明日過という牝を熔かしつくしていく…・・・
《GM》 では、次のターンですっw
《明日過》 はいな1
《GM》 がんばれ、みのっw
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《明日過》 これはもうあれよね、壊れる前に搾りつくせるかだねw
《GM》 うにうにw
《明日過》 ではシールドで9点ダメージ、残り29
《GM》 はいっ
《GM》 明日過さんどうぞっ
《明日過》 そしてミノに攻撃!
《明日過》 3d6+16+3
"(kuda-dice)  -> 3D6+16+3 = [5,1,4]+16+3 = 29"
* topic : [明日過(2)ちびたうろす(TP34)淫技の束縛(TP1)]
《GM》 ぽきょんっ
《GM》 では、わなーずがっ
《明日過》 どんとこい!
《GM》 2d6+6
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13"
《GM》 4d6 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [5,2,4,4] = 15"
《明日過》 うごご!?
《明日過》 残りHP・・・1!?
《GM》 緊迫してまいりました・・・w
《明日過》 うひw
《GM》 では、次のターンですねっw
《GM》 突破をどうぞっ
《明日過》 ではちびたうろすをw
《GM》 はいw
《明日過》 能力はなにかな?
《GM》 運動です・・・w
《明日過》 ・・・
《明日過》 ・・・・・・
《明日過》 ポテ3をつぎこんで・・・5d6+1
《明日過》 無理だった!
《明日過》 5d6+1
"(kuda-dice)  -> 5D6+1 = [6,6,2,2,1]+1 = 18"
《GM》 ・・・はぅ
《GM》 えっと・・・では
《明日過》 さあ来るがいい!いっておくがあと一撃で堕ちるぜ!(笑
《GM》 2d6+6
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13"
《GM》 4d6 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [5,4,1,3] = 13"
《GM》 以上です・・・w
《明日過》 HP0ですw
《GM》 致命傷をっw
《明日過》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [6] = 6
《明日過》 ひぎいw
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《GM》 おおーうっw
《GM》 では・・・w
《明日過》 もう、いいよね?ゴールしてもいいよね?w
《GM》 ついでに全滅表も・・・w
《GM》 はぅw
《明日過》 1d6+1
(kuda-dice)  -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
《GM》 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ちょうどいいといえば・・・ちょうどいいような・・・w
《明日過》 ww
《GM》 妊娠判定も、しておきます・・・?w
《明日過》 では先にたねつけ判定しますw
《明日過》 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5"
《GM》 はぅあっw
《GM》 ではっw
《GM》 エンディングで・・・w
《明日過》 はい!
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 びゅるるるるっっ!!膣内ではぜる精液。何度も何度も犯され続けてミノタウロスの規格外の亀頭すら飲み込めるようになった子宮口は、ぎちぃっと肉棒を締め付けて。射精を続けるそれから全てを搾り取るかのように蠢いて。
《GM》 そして、それと同時に腸内でも精液がほとばしり、開きっぱなしになってしまったお尻の中をこってりとした精液が染み込むかのように広がっていき、淫熱で明日過さんを焼き尽くしていきます。
《GM》 もう何度犯されたのか。もう何度注がれたのか。
《GM》 お腹はミノタウロスの精液でぽっこりと膨らみ、精液が中で対流するたびに思考などあっさりと消し飛ぶような悦楽が明日過さんの頭を占めていき。
《GM》 ただただ快感をむさぼることしか考えられなくなってしまいそうです。
《GM》 明日過さんの豊満な体は黄ばんだ精液で肌見えないほどに犯されて。
《明日過》 【明日過】「んぎゅううう♪また、またいくうううう♪もっと、もっとぉぉぉ……♪ぼくのこと、すきにしていいからぁ……もっとぉぉぉ♪んあああ、またいくううう♪」
《明日過》 もはや抵抗などする気もなく、ただただ与えられる快楽に流されるまま、アヘ顔さらしていきまくる牝牛。
《GM》 そして、奴隷少女に新たに教え込まれた乳首レイプの絶感。それを刻み付けるように未だに犯され続ける乳首。ぱんぱんに張った乳房は淫らに踊り、波うち。観客席の男性達は、飽きることなく手で肉棒をしごき続けています。
《明日過》 精液の池の中心で、淫らに身体をくねらせ、豊満な胸を揺らして、観客の歓声にこたえる…
《GM》 そして、子宮口を思い切り引っ張りこすりあげながら、射精が終わった肉棒が引き抜かれると。今度は別の肉棒が勢いよく挿入される。
《GM》 まるで終わりがないかのような、陵辱劇。その主役である少女は淫らなイき顔で腰を振り、牛乳を振り回して淫乱に悶え続けて。
《明日過》 【明日過】「んああああ♪しゅごい、ぃぃ・・・とうぎじょう・・・しゅごく、いいのぉ・・・・・・」
《GM》 闘技場内には牡の精臭が充満し、淫らな見世物に更に一役買っていて。明日過さんの様子を見つめる男達は何度出しても足りないといった風に、何度も何度も肉棒をこすり上げ。
《GM》 「あ、えっと・・・盛り上がっているところを申し訳ありませんが・・・。そろそろ次の試合の時間なので・・・。」すごく言いづらそうなアナウンス。それが響き渡ると激しいブーイングが起こります。淫らにあえぐ奴隷少女がよっぽど気に入られたのか、身を乗り出して明日過さんを見つめている男達。
《明日過》 【明日過】「あ……ふぁ・・・・・・ありが、とう・・・ごりゃいまひゅ・・・ぅぅ……」 淫靡な笑みをうかべ、そんな男達にお礼を言って・・・そこで意識が薄くなっていく・・・・・・
《GM》 そしてミノタウロスに貫かれた明日過さんは、貫かれ抉られた状態のまま、開かれた扉へと向かって歩き出します。
《GM》  
《GM》 【フィオナ】「では、これはこのように。詩月さんにそう伝えてもらえます?」書類に判を押すフィオナ。それをプラムへと差し出すと。
《GM》 【プラム】「ん。」大きな棒付き飴をぺろぺろ舐めながらうなづくプラム。それを手に執務室を後にしようとしたプラムが。「あの子。」フィオナへと振り返り、言葉少なげに尋ねます。
《GM》 【フィオナ】「ああ、明日過さんですか・・・?」ほっぺに指を当てたまま小さく苦笑して。「なんでも、闘技場のマネージャーに気に入られたとかで。ここをでて闘士用の宿舎にいますよ。」と答えて。
《GM》 【プラム】「ん。」飴を咥えたまま小さく頷き。「人気があるみたい。」それだけ告げて、部屋を後にします。
《GM》 【フィオナ】「いいことかどうかは…分かりませんけどね。」小さなため息。閉じられる扉をじっと見つめていたフィオナが、再び書類仕事に戻り…。
《GM》  
《GM》 【クスカ】「おっす、明日過。今から試合でしょ?」胸と腰をわずかに隠した武闘服をきたクスカが、明日過さんに声をかけます。
《GM》 彼女もどうやらここの闘士だったらしく、何だかすっかり打ち解けて。艶かしい肢体を惜しげもなく晒したまま、明日過さんの肩をぽんぽんと叩いています。
《明日過》 【明日過】「あ、クスカさん♪」 こちらもほとんど服の役割を果たしてない格好。大きな胸がたゆん♪と揺れる。
《明日過》 【明日過】「うんそうなんだ♪今日のカードは……」
《GM》 二人がいるのは牝猫闘技場、と呼ばれる闘技場。ここは女性が魔物に嬲られる姿を提供する闘技場で。ほとんど勝ち目がないハンデを背負い、魔物と戦い・・そして陵辱される場所。
《GM》 クスカは確かにハンデはありますが、勝てる可能性がある程度のものですが。
《GM》 今の明日過さんの両手両足は鎖でつながれ、重そうな鉄球までついてます。
《GM》 明日過さんは・・・いわゆる陵辱試合の闘士。
《明日過》 【明日過】「この格好でオーク三連星と対戦、うはあ、相変わらず大人気ないカードだよお」
《GM》 絶対に勝てない状態で、魔物に惨めに、無様に犯され悦ぶ姿を提供するのです。
《GM》 大きな扉越しに聞こえるのは、男達の歓声。
《GM》 その声は、明日過さんがいやらしく、淫らに犯されるのを期待している声で。
《明日過》 そう言って苦笑する明日過。でもその笑みにはこれからその身に降りかかる陵辱を待ちわびるような色が隠しきれないほどにある。
《GM》 【クスカ】「明日過は人気者だもんね~。」苦笑するクスカ。明日過さんを見に来るお客さんがいるのは、間違いない事実で。
《明日過》 【明日過】「あはは……喜んでいいのかどうか分からないけど」同じく苦笑する。
《GM》 【クスカ】「まあ、なんにせよ頑張って。終わったらご飯でも食べにいこ。」ぽよんっ。明日過さんの乳房を軽く叩いて、いたずらっぽく笑い。
《明日過》 【明日過】「ああ、でも、腹パンは暫く控えてもらわないとね、お腹の子に障るし」そういってお腹を撫でる。というか妊娠中でこんなとこ出るなとあと10レスほど(ry
《明日過》 【明日過】「うん、分かった♪じゃあ、お先に行くね~♪」
《GM》 おしゃべりを続ける明日過さんの前で。扉がゆっくりと音を立てて開いていき。
《明日過》 そしてクスカに手を振ると、扉の向こうへと、陵辱の舞台へと上がります。
《GM》 闘技場内に明日過さんが登場すると、割れんばかりの歓声が巻き起こります。
《GM》 明日過、と名前を呼んでいるものもあれば、牝牛、牝便器、と叫んでる声もあり。
《GM》 でも誰もが明日過さんの登場を心待ちにしていたのは確かで。
《明日過》 【明日過】「げひゃん!?」
《明日過》 【明日過】「さぁてっと、今日こそは勝たせて貰うんだからね!」絶対勝てない状況で、なお強気に微笑む。
《GM》 そして向かいの扉が音を立てて開き、今日の淫宴の相手が現れて・・・。
《GM》 明日過さんの今日の戦いが、始まります。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 淫闘技の牝奴隷
《GM》  
《GM》 おしまいですっ