【瑠依】 【瑠依】「格闘家の瑠依よ。いま修行の為に剣舞楼に逗留中なの」
【瑠依】 【瑠依】「刺激的な毎日を送っているうちに、なんとなく少し強くなったのかしら?色々勉強してるのは格闘の修行ばかりでもないけどそれがいいのかしら?」
【瑠依】 【瑠依】「ともあれ、まだまだこんなもんじゃ満足しないんだから。もっと強くなってみせるわ」
【瑠依】 いじょー
【瑠依】  
【GM】 はい、ありがとうございましたっ
【GM】 それではっ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
【GM】  
【GM】 転落、そして新たな道
【GM】  
【GM】  
【GM】 はじまりですっ
【GM】  
【GM】 ついこの間、お祭りに参加して見事勝利を収めた瑠依さん。
【GM】 武芸者がそういったお祭りに参加するのは、めったにないことで。
【GM】 見物のお客さんはとても盛り上がり、見事成功を収めたといっても過言ではありません。
【GM】 剣舞桜は武芸者の街。それゆえに、一般住民と武芸者の間には見えない壁のようなものがあったのですが、瑠依さんの活躍は見事にそれを取り除き、住民の中には今までのように恐れと敬意ではなく、親しみを込めた接し方をするものも出てきています。
【GM】 そしてそれと同時に、瑠依さんは別の方面でもいろんな人の興味を引いてしまったとも言えます。
【GM】 【お金持ち】「…というわけなのです。どうでしょう?うちの屋敷に勤めていただけませんでしょうか?」もう馴染みとなってしまった酒場で、瑠依さんの前に座っているでっぷりと太った男。
【GM】 彼はこの前の祭りを偶然見ていたらしく。そこでいやらしく悶える瑠依さんに興味を持ったそうです。
【GM】 それで、ぜひともうちに来ていただきたい。先ほどからそういっているわけですが…。情欲を宿した目が豊満な胸にそそがれ、机の下に伸びる指が、瑠依さんの太ももをくすぐるように触れていて。
【GM】 なにが目的なのかは、とてもあからさまです。
【瑠依】 【瑠依】「っていわれても困るのよねぇ~…私は格闘家で小間使いの下人じゃないし。修行の為にもなんないでしょ?悪いけどお断りするわ」じろじろといやらしい視線を受け、太股に伸びる手が撫で回そうとすると、ぺしっ、と軽く掌を払うようにして。男の言葉に眉を顰めながら、瑠依にしてはまだ丁寧だと言えるような態度でキッパリと話を断ろうとして。
【GM】 【お金持ち】「そうおっしゃらずに…。うちに勤めるのがお嫌でしたら、ぜひ我が家にご逗留いただいて、そこでお考えになられるということも出来ますし…。」男はしつこく言葉を重ねながら逆に手のひらをとって。ふっくらとした太い指で瑠依さんの手のひらを撫で回します。女慣れしているのか、それだけでじわじわと染み込むようなむず痒い快感を感じます。が、それ以上にしつこい態度は瑠依さんをいらいらっとさせるもので。
【瑠依】 【瑠依】「別にあんたの所にやっかいになる意味がないのよっ…今でも住むには充分事足りてるし、色々といまのほうが便利なんだから。考える必要なんてないってば……私が優しく言ってる間に諦めてくんない?」掌を取って撫で回しはじめる男の態度に段々イライラとしつつ。ここが剣舞楼でなければ既にぶっ飛ばしている所で。
【GM】 【お金持ち】「そういわずに…お願いしますよ。」顔には愛想笑い。しかし目には品物を見定めるかのような輝きを宿して瑠依さんを見つめる男。撫で回す手を止めることはなく、それどころか指を絡ませるかのように刺激をしてきたりと、その動きは大胆になってきています。
【瑠依】 【瑠依】「……しつこいわね……ああ、もう限界っ!」ニヤニヤと身体を嘗め回すように見ながら、しつこく手を伸ばしてくる男に、僅かばかりの瑠依の我慢もさっさと限界に来たようで。指を絡めるようにしてくる掌に逆に力を入れるようにすると、ギリギリと相手の掌を握りつぶすように力を込め、そのまま腕を捻り上げてしまって。
【GM】 【お金持ち】「あいたたたたた・・・っっ、そ、そんな乱暴な・・・っ!!」瑠依さんに腕をひねられ、でっぷりとした体をよじりながら痛みに悶える男。額にはうっすらと脂汗が浮いています。
【瑠依】 【瑠依】「乱暴で当たり前でしょっ!格闘家なんだからね!あんたみたいにしつこい男は最悪にムカつくのよっ!…とっとと消えうせなさい!」そう言って捻り挙げた腕を解放すると同時に、鍛えられた脚で男の胴体を蹴り飛ばすようにして吹っ飛ばしてしまって。
【GM】 【お金持ち】「ぐあああああっっっ!!!」がだんっ、がだんっ!!いくつものテーブルを弾き飛ばし、押し倒しながらまるでゴムまりのように吹き飛んでいく男。ざわざわっ。お客さんたちが動揺のざわめきをもらしています。
【瑠依】 【瑠依】「ふんっ、バーカ。これに懲りたら二度と顔見せないことねっ」パンパン、と掌を払って。スカッ、とした、という表情でそういい捨てると。思ったより跳ねたわね、などと思いながら鼻で笑いつつ、男の様子を伺いもせずに店から出て行ってしまって。
【GM】 【お金持ち】「こ、後悔しても知りませんよ・・・。」机の影から蛙のように這い出してくる男。その目は情欲だけでなく、恥をかかされたという激しい怒りと憎しみが込められていて。
【瑠依】 そんな男の怒りの呟きも、男に一瞥もせずに既にこの場からさっさと立ち去った瑠依には届くこともなく。そんな様子もますます恥をかかせてしまう結果になりながら。瑠依は既にそんな男のことなど意に介した様子もなく通りの向こうへと姿を消して。
【GM】 その瑠依さんの背中を、男は粘りつくかのような目でじっとじっと見つめて…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 とある日の夜。
【GM】 瑠依さんはもう日が変わろうとしている夜の道をひた走っています。
【GM】 その視線の先には、立ち並ぶ家の屋根を蹴って進む人影。
【GM】 ティムたちとお酒を飲んだ帰り。何やら怪しげな人影を発見した瑠依さんが誰何すると、その人影はすごい勢いで走り出し。その人影を怪しいとにらんだ瑠依さんは、今こうしてその人影を追いかけています。
【瑠依】 【瑠依】「待ちなさいっ…!何してんのよアンタ!……泥棒かなんかでしょ?捕まえてやるわっ!」酔いが回ったほろ酔い気分のまま、少し気も大きくなっていたのでいつも以上に深く考えることもなく、その逃げる人影を追うようにして駆け出して。
【GM】 しかし瑠依さんの制止の声など聞く様子もなく、屋根から屋根へと駆け抜けていく人影は…どうやら街外れに向かっているようです。
【GM】 黒仙窟。そう呼ばれている武芸者達の修行場として整備されている遺跡に向かっているのでしょう。
【瑠依】 【瑠依】「何アイツ。街の外にでも逃げる気?……いや、なんか修行場になってる遺跡のあるとこよね。バカね、そんな所に逃げても逃げ場なんてないじゃないっ」相手の向かう先に思い当たり。ただ闇雲に逃げている浮いてを追い詰めているつもりで、その遺跡へと向かう相手を追いかけながら自分も駆けるスピードを早めて。
【GM】 黒仙窟は整備されているとはいえ、相当昔に立てられた遺跡である上にとても広く。石柱や壁が立ち並ぶ修行場のところどころは補修が間に合わない部分もあるという話です。
【GM】 柱から柱へ。そして壁に。全く危なげない動きで遺跡の中に侵入していく怪しい人影。瑠依さんが追いかけてきているのに気づいているのか、時折瑠依さんのほうへと顔を向けています。
【瑠依】 【瑠依】「けっこうボロいわねぇ…崩れたりしないでしょうね?……むっ、あいつ、こっちをチラチラと見てっ…生意気なっ」きょろきょろと自分も中に入るのは始めての遺跡に目を巡らせながら。追いかける人影がチラチラと自分を見るのに気付き。その機敏な体捌きも相まって、逃げるのに余裕を見せて挑発しているのかと、頭に血を上らせて追いかけていって。
【GM】 では、ここでっ
【GM】 運動判定を達成値10で5回お願いしますっw
【瑠依】 う、運動っw
【瑠依】 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7"
【瑠依】 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9"
【瑠依】 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6"
【瑠依】 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8"
【瑠依】 2d6+1
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10"
【GM】 はいっw
【瑠依】 あ、1つだけ成功した
【GM】 それでは・・・っ。
【GM】 お酒に酔っているせいでしょうか。追いかける瑠依さんの体は時折よろけ、壁にぶつかったり肘が柱に当たったり。そのたびにいろんなものが倒れる音が響いています。
【GM】 それでも何とか見失うことなく追いかけていた瑠依さんですが・・・。
【GM】 どんっっ。普段なら絶対にぶつからないのに、体を横にして柱の間を通り抜けようとした瑠依さんの肘と膝が、大きな柱にぶつかってしまい・・・。
【GM】 ごっ・・・。何やら重たげな音が周囲に響き。50mはあろうかというその柱が、ゆっくりと倒れこんできます。
【瑠依】 【瑠依】「うわっと……って、ちょ…!」ぶつかった柱がいきなり動き出し、その巨大な柱がゆっくりと倒れこんでくるのを見ると、流石にあわてた様子で驚き、その場から急いで逃げ出し、身をかわそうとして。
【GM】 ずしん・・・・。おなかに響くような地響きを立てて、石畳に激突したその柱。数度バウンドしてようやく動きを止めた…と思った瞬間、柱の重みに耐え切れなかったのか、石畳がばこぉっと割れて。落下していく石煉瓦とともに、瑠依さんの体も落下してしまいます。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃあああっ…!?…あぶっ……えっ……?ちょっ……!!」なんとか倒れてくる柱から潰されそうになることからは逃れて。冷や汗をかきながら息をつく暇もなく、その重みからいきなり石畳の底が抜け、意表を突かれたままどうすることもできずにそのまま落下してしまって。
【GM】 どれだけの時間落下したのか。1秒も経ってないのかもしれませんし、数十秒経っているのかもしれません。
【GM】 あたりが真っ暗なせいか時間の感覚はあやふやで。足に感じた地面の感触と、落下の衝撃による激しい痺れ。そのおかげでようやく落下が終わった、ということを実感できます。
【GM】 遺跡のような石造りの廊下が延々と続き、天井近くに薄ぼんやりと輝く光ごけのようなもののおかげで何とか周りを見ることが出来る・・・そんな感じです。
【瑠依】 【瑠依】「きゃっ!……あっ、いたたたたた……い、生きて…る、みたいね……思ったより深くはなかったのかしら…」落下中は真っ暗な闇の中だった為。どのくらい落ちたかわからないものの、落下の衝撃を考えればさほど深く落ち込んだわけではないだろうと思いつつ。
【瑠依】 【瑠依】「……地下かしら、普段使われてるようなとこだったらいいんだけど……あんな賊なんかほっとけばよかったかしら…くっ」ひとまずここがどんな所だかわからないものの、外に出られるところはないだろうかとそのぼんやりとコケに照らされる通路を歩き始めて。
【GM】 歩き続ける瑠依さん。意外と損傷が少ない石造りの廊下は変わり映えがなく。どこまで行ってもこの通路が続くのではないか、という気までしてきます。
【GM】 じっとりとしたかび臭さと湿り気を含んだ空気は、ここには人の出入りがないことを感じさせ。
【瑠依】 【瑠依】「随分歩いた気がするけど……この遺跡どこまで広いのよ…しかもこれ、普段使ってる様子はないし、ホントに外に出られるような所に繋がってるのかしら?」ちょっと不安を感じつつも、通路を進むしかないので足を止めることはなく。ねばり強く歩みを進めて。
【GM】 辛抱強く歩みを進める瑠依さん。その甲斐あってか、瑠依さんの前に石の廊下とは別のものが現れます。暗闇の中でもぼんやりと輝いている、真紅の幾何学模様。ゆっくり、ゆっくりと近づいてみると…。それは大きな鉄製らしい扉に刻まれたものだということが分かります。
【瑠依】 【瑠依】「…ん?……あら、扉?ようやく出口かしら?」そろそろ長い石畳にもうんざりとしてきた頃。真紅の幾何学模様が刻まれた鉄扉が現れると。ほっとした様子でその扉へと手を伸ばして開けようとして。
【GM】 ばちっ。扉に触れたとたん、指先に電気のようなものが走りますが。そのまま扉を押すと、きぃぃぃぃ・・・という鈍いきしみ音と共にゆっくりと扉が開きます。
【瑠依】 【瑠依】「ッ…?」びりっと指先が痺れるような感覚を覚えながらも、とくに何事もないようなので。鍵はかかっていない扉を押し開いていって。
【GM】 扉の奥は今までの遺跡とは違い、土がむき出しの巨大な空間。小さなお城くらいはありそうなその広大な広間には、今までのような光はなく。
【GM】 代わりに…広間の地面いっぱいに、なにやら複雑な紋様のようなものが刻み込まれていて…。まるで心臓の脈動のように明滅を繰り返しています。紋様から放たれる赤い光で、周囲はぼんやりと明るく。
【GM】 ではここでっ
【GM】 知力か魔力で判定どうぞっ
【GM】 目標14ですっ
【瑠依】 【瑠依】「……?何ここ?……でっかい洞窟?」開いた扉の向こうは、期待していたような外への出口ではなく。地下だというのに広大な空間に驚きつつ、辺りを見回して。
【瑠依】 らじゃー
【瑠依】 では知力で
【瑠依】 2d6+6
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12"
【瑠依】 むりでちた
【GM】 はいっw
【GM】 では・・・
【GM】 瑠依さんがその紋様を見つめていると…なにか、とてつもない圧迫感を感じます。息が詰まりそうな、心臓が鷲づかみされているかのような、言い知れない恐怖と不安。紋様を見ているだけで心がざわつき、ここから逃げ出したくなるような…。
【瑠依】 【瑠依】「…な、なんかここ…ヤバいんじゃ……奥がどうなってるのかは知らないけど…逃げたほうがよさそうねっ」ぞくり、と背筋が寒くなり、不安感を増大させながら、ここから離れよう。と入って来た扉から元来た道へと逃げ出そうかと思いつつ。
【GM】 と。
【GM】 「何者じゃ?」静寂の空間を破る声。この部屋の奥から一人の少女が歩いてきます。身長は瑠依さんよりも頭二つは小さいでしょう。豪奢な衣服をまとった少女は足音一つ立てずに、瑠依さんへと歩み寄ってきます。
【瑠依】 【瑠依】「…えっ?…人?」言い知れぬ不安感を覚え、ここから出て行こうと思った矢先に。思っても見なかった他人の声が聞こえて。そちらを見ると、こんな所には似つかわしくない豪奢な衣服をまとった少女が歩いてくるのが目に入り。
【瑠依】 【瑠依】「……ふぅ…どこかわからないけど、どうやら外に出られそうかしら?…ねえ、お嬢ちゃん。私、ちょっと手違いでここに迷い込んじゃったんだけど…外への出口を知らないかしら?」どこかのお屋敷の地下と繋がっていたのだろうか、と思いつつ。少しほっとした様子で少女に話しかけて
【GM】 「ここでなにをしておるのじゃ?」美しく整った美貌。しかしそれは魂すらも凍らせてしまいそうな、心をひきつけてしまいそうな美で。口元に小さな笑みを浮かべたまま。「ここに天剣以外が来るのは、実にいつぞやぶりかの。」鈴の音のような透き通った響きの声。
【GM】 「出口の。知らんでもない。」袖口で口元を隠し、くすりと笑う少女。心すら砕いてしまいそうなその美しさは、どこか心を寒くさせる、そして畏怖させるものを含んでいます。
【瑠依】 【瑠依】「何っていうか……上の…えーと、黒仙窟だったかしら。そこの石畳が抜けちゃって。それで落ちてきた先の通路を辿ってきたらここに出たんだけど……天剣の誰かと知り合いなのかしら?」見た所。衣服の豪奢さと、高貴そうな立ち振る舞い。天剣のことが話に出る様子に、それなりに偉い人の娘なのだろうか、と思いつつも。何か底知れぬ不安は未だ立ち消えることもなく。目の前の少女から発せられているような気もして。
【GM】 「知り合いではあるの。しかしよいのか?ここは天剣以外は立ち入りできぬ場所じゃぞ?ここにいるのがばれたらとんでもないことになるのではないかの?」静寂の空間に響く声。透き通った鈴の音の様なそれは耳に心地よく響き…それと同時に、心に染み込み、崩していくような妖しい感じすら持っています。
【瑠依】 【瑠依】「…え、そうなの?……でも、ここに来たのは事故みたいなものだし…私も出来るなら早く出て行きたいんだけど……とんでもない事になるほどの事なのかしら?……あれ、天剣以外は、ってことは…もしかしてお嬢ちゃん。天剣だったりするのかしら……?」どうやら剣舞楼でもかなりの立ち入り制限区域らしいことを聞き。事故とはいえそんな所に紛れ込んでしまったことに困ったように頭を抱えながら、少女の言葉にふと疑問を抱いて、まさかとは思いつつ?
【瑠依】 まさかとは思いつつ尋ねてみて。
【GM】 「わらわか?わらわは・・・。」すぅっと細められる目。それだけで周囲がいてついたかのような圧迫感が増し。「わらわは、あの者たちの主じゃ。」無造作に告げられた言葉。その意味が瑠依さんの頭に染み込むには時間がかかり・・・。
【GM】 と、同時に。首筋に強烈な衝撃が走ります。意識を奪う為の速やかな一撃。
【瑠依】 【瑠依】「……はい?……主?……えっとそれって……ッ!?……」少女のその言葉の意味を理解しきれず。ぽかんと口を開き、その言葉の意味を熟考する間も無いままに、いきなり首筋に強烈な衝撃を受けて。そのままふらっと膝を追って倒れこみ、少女の姿を最後に目にしたまま瞼が落ちて。
【GM】 「不手際だの、ティスファ。」「申し訳ありません、わが主。」薄れゆく意識。何とか聞き取れるのはその会話のみで。
【GM】 そのまま、瑠依さんの意識は闇におちてしまいます。
【GM】 「では、ティスファ。後は任せるぞ。」少女の声に恭しく頭を下げるティスファと呼ばれた女性。気絶した瑠依さんを無造作に抱え上げ、部屋を退出します。
【GM】 その姿を見送った少女は、くすくすと小さく笑い。
【GM】 「詩聖の社に無関係の人間が来たのは、いつぞやぶりかの?状況が違えばあの娘も天剣だったというわけか。運命とは無常なものよの。」笑いに混じるのは呟きのような声。それに答えるかのように、地面の明滅はその強さを増し・・・。
【GM】  
【GM】  
【GM】 「・・・が、掟・・・。」「しかし・・・・で、・・・。」「姫様は・・・いって・・・。」耳に感じる何人かの声。ぼんやりとした意識ではその意味も、なんと言っているかも理解することが出来ませんが…。その声が呼び水となったのか、深い闇の奥にいた意識がゆっくりと覚醒していき・・・。
【GM】 まず感じるのは、息苦しさ。どうやら床にうつ伏せで倒れていたらしく、豊満な乳房が淫らにつぶれてしまっていて。それを感じると同時に、床のひんやりとした感触を肌に感じて。
【GM】 目に映るのは、石畳。ぼんやりとした光に包まれた大き目の部屋の奥には豪奢な机と椅子があり。
【瑠依】 【瑠依】「…うーん……んんっ…ふぁあ……んー…?」段々と意識が覚醒してくると。寝苦しい感触にまずは寝返りを打ち。ひんやりとした石畳の感触に少し肌寒さを感じながら、まだ寝ぼけた様子で。酔ったまま床で寝てしまったのだろうか、などと思いながらゆっくりと身体を起こして。人の声にボーっとしたままそちらを向いて。
【GM】 【プラム】「目を覚ました。」机の周りにいた一人から漏れる呟き。それと共に、小さな足音がたたたっと響いて。
【GM】 【フィオナ】「大丈夫ですか?お怪我はありませんか?」瑠依さんの顔を覗き込むフィオナ。その顔はやや疲れた感じです。
【瑠依】 【瑠依】「ふぁー……あれ、フィオナ。おはよう…どうしたの?」寝ぼけ眼で欠伸をしながら腕を伸ばしてのびをする様子は。怪我らしい怪我などは無い様子で。まだ状況がよくわかってない様子でフィオナに暢気な挨拶をして。
【GM】 【詩月】「どうしたのとは、ずいぶん剛毅だねっ。」机に座り、肘をついた少女が楽しそうに笑いながら。「今君の処刑について話し合ってるのに。」淡く輝く瞳で面白そうに、瑠依さんの顔を見つめています。
【瑠依】 【瑠依】「……はい?…処刑…?………はぃいいっ!?私の処刑!?」見たことの無い少女のその言葉に、まずは軽く小首を傾げて疑問の声をあげたものの。すぐにその言葉の意味に驚いたように声を上げて。
【GM】 【詩月】「うん、そう。君はこの街での重大な禁忌を犯しちゃったからね。処刑しろってみんながうるさいんだよ。」驚いた顔を楽しそうに見つめて。「君、詩聖の社に入ったでしょ?不可抗力らしい、って言うのは分かるんだけど。それじゃ通らないことをしちゃったんだよ。」口元は笑っているけれど、目は冗談ではないことを語っていて。
【瑠依】 【瑠依】「……あっ、昨日の夜の……ち、ちょっと…!あそこがどんな所だかは知らないけど、私、ちょろっと間違えて入っただけなのよ!?そこまでの禁忌なの!?」昨夜の出来事を思い出し始めて。あわてた様子で抗議するように声を上げ。
【GM】 【詩月】「うん。そういう抗議すら無効になっちゃうほどの禁忌なんだよ。」軽く頷いてみせる詩月さん。
【GM】 【フィオナ】「あそこは・・・私たちの主がいらっしゃる場でもあり、天剣が授受される神域でもあるのです。あの場は天剣と、その候補者以外は立ち入りが出来ない神領域なんです。」瑠依さんの顔を覗き込みながら、沈痛な表情を見せるフィオナさん。
【瑠依】 【瑠依】「し、信じらんない……そんな所に紛れ込んだってわけ!?……あ、主って……あのお嬢ちゃんが?…確かになんかそんな事を最後に言っていたような……で、でも、こう。なんか情状酌量の余地ってものくらいあってもいいでしょ!?」焦った様子で抗議を続けながら、フィオナに訴えて。
【GM】 【詩月】「口のききかたには気をつけたほうがいいよ?」すいっ。片手を軽く横に出す詩月さん。その動きにけん制されたかのように、長いポニーテールの女性はぴたりと動きを止めて。「お嬢ちゃん。それだけで不敬だって斬っちゃう様な人だっているんだから。ね、ティスファさん?」ポニーテールの女性は詩月さんをじろりと見ると、不機嫌そうな顔で瑠依さんを見つめ。
【GM】 【詩月】「君にはあの場で何かしようとする意図はなかったという事実。そして君は、武芸者と住民との距離を縮めた。その功績を持って不問にしてくれ。そう言ってる人はいるけどね。」詩月さんの目は、軽く眉根が寄せられたフィオナの美貌に向けられています。
【瑠依】 【瑠依】「ち、ちょっと、そんな事言われても天剣の上にそんな人がいるってことも知らなかったんだし…名前も知らないからついそう言っちゃっただけよっ」じろりと自分を見る相手にあわてた様子で言い訳をしつつ。
【瑠依】 【瑠依】「……そ、そうそう。そのお方に何かするつもりなんて全くなかったし。処刑っていうのだけはなんとか…してくれないかしら…?」
【GM】 【詩月】「・・・プラム?」詩月さんは傍らの小さな少女に声をかけ。
【GM】 【プラム】「・・・嘘は言っていない。」ぽそりと少女が呟きます。
【GM】 【詩月】「…まあ、フィオナが引きそうにないし…姫様からも指示が来てるわけじゃない。今回はフィオナに免じて不問にしてもいいけど…それには条件があるんだ。」大きく息を吐きながら伸びをして。再び肘を机に突くと、瑠依さんをじっと見つめます。
【瑠依】 【瑠依】「ほ、ほんと?……ふぅ~……良かったぁ……で、条件って何かしらっ?」処刑だけは免れそうな状況にホッと胸を撫で下ろして。息をつきながらじっと見つめて来る相手にその条件とやらを尋ねて。
【GM】 【詩月】「条件は二つ。君がその首輪を外さないこと。そして娼婦になること。以上の2つだよ。」詩月さんはためらうことなく、あっさりとその条件を口にします。
【瑠依】 【瑠依】「首輪?…ああ、まぁ…決まりみたいだし、いつも付けてるからそっちは別になんてことはないけど……もう1つは…娼婦?」その言葉に首を傾げながら、いままでの自分にはあまり縁のないその響きにあまり実感がない様子で。
【GM】 【詩月】「うん。首輪は忠誠を計るため。貴方が詩聖の社について、誰かにばらさないかどうかを確かめる為だね。」人差し指をぴっと立てる詩月さん。「娼婦の件は、黒仙窟の修理費用を払ってもらう為。普通に生きてたら絶対に返せない額だけど、高級娼婦になれたりしたら、上手くいけば結構短期間で返せる可能性があるからね。」瑠依さんの顔をじっと見つめたまま。「まあ、こちらの計算では高級娼婦として働いたとして、約10年。君しだい
【GM】 でもっと短くなる可能性もあるけどね。」二つ目の人差し指を立てて、説明する詩月さん。
【瑠依】 【瑠依】「……うっ、忘れてたわ……暗くてどんなだったかよく憶えてないけれど…あの遺跡。けっこう派手に壊れちゃってたような……」ドタバタ暗い中色々と倒したり、とどめは巨大な柱を倒して床に大穴を空けたことを思い出してしまいながら頭が痛い思いで。
【瑠依】 【瑠依】「って……そ、そんなにかかるの!?修理費用!……じ、10年…?……う、うーん……まあでも…処刑されるよりは遥かにマシだし、やるしかないのよね……」
【GM】 【詩月】「とりあえず君の商品価値を上げるために、調教師は用意するよ。今のままじゃ、娼婦としてはやっていけないからね。」椅子にもたれかかりながら。「拒否してもいいよ、首輪を外してもいい。その場合は…フィオナの苦労が無駄になるわけだけどね。」暗に、やるしかないという思いを後押しするように。
【瑠依】 【瑠依】「ま、まあ……私も娼婦だなんて言われてもサッパリだし、調教ってのはアレだけど…教えてもらわないことにはどうしようもないのは事実よね……って、絶対に拒否なんかしないわよっ!やりますやりますっ…!」首輪を取ったら首を落とされるだけの話。拒否なんかできるはずもなく、一も二もなく了承して。
【GM】 【詩月】「はい、了解。」意外と軽い声で。「それじゃ、調教師が決まったら宿舎に連絡を入れるから。フィオナ、後はお願いね?」その声と共に、部屋の中から気配が次々に消えていき。
【GM】 【フィオナ】「…残念です。」沈痛な表情のままのフィオナと瑠依さんが残されます。
【瑠依】 【瑠依】「はぁ……まぁ、仕方ないわね……処刑されなかっただけ100倍マシだもの。フィオナは庇ってくれたみたいで助かったわ。ありがと」ふぅ、と息をついて、沈痛な面持ちのフィオナににこりとして。
【GM】 【フィオナ】「そういってくださると…。」疲労しきったような笑み。ゆっくりと瑠依さんへと歩み寄り。「犯罪者のように扱うのは、心苦しいのですが…。」手には銀色の手枷。それを持ったまま、瑠依さんをじっと見つめるフィオナ。自分から手を差し出してくれるのを待っているようです。
【瑠依】 【瑠依】「ああ、はいはい…フィオナはなんにも悪くないんだし、気にしないで」そう言って両手を差し出して。フィオナを気遣ってなのか。処刑を免れ、気が抜けているからなのか。あまり実感のないままに、娼婦を10年すればいいだけだと思えば、大したことでもないと思っている様子で。
【GM】 【フィオナ】「…貴方はいつでも、前向きなのですね。」苦笑を浮かべるフィオナ。かしゃん。かしゃんっ。文字通り、瑠依さんを縛る為の手錠がかけられ。「それでは、こちらに。」瑠依さんを先導するように、ゆっくりと歩き出します。
【瑠依】 【瑠依】「まぁ、水が合うのかこの街の暮らしも悪くないしね?娼婦って言っても、別にこの街から出なければいいんでしょ?ずっと牢屋にぶち込まれるとかに比べたら大した問題じゃないわよ。多分」手錠をかけられ、フィオナの後に続きながら肩を竦めて。なんとかやっていくしかないわね、と思いつつ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 「調教師が見つかった。」そう報告を受けたのは、それから3日後のこと。
【GM】 馬車に乗せられ、調教師が待っているというところに運ばれた瑠依さんですが…。
【GM】 ついた先は、すごく豪華なお屋敷。
【GM】 付き添いできた宿舎の受付のお姉さんと一緒に通されたお部屋の内装もすごく、お城の一室といわれても信じてしまうであろうほどの豪華さです。
【GM】 付き添いのお姉さんは、唖然とした顔で部屋の中を見回して・・・。
【瑠依】 【瑠依】「……調教師ってこんなに儲かる商売な訳?」あまりの金持ちっぷりに、ぽかんと口を空けた様子で。通された部屋のやたらと豪華な内装を見つつ、付き添いのお姉さんに聞いてみたりしつつ。
【GM】 「い、いえ…そんなことは、聞いたことないですけど…。」ぽかんとした表情のお姉さん。「どうぞ。」執事さんのような格好をしたおじいさんが、二人の前にティーカップを置いて一礼します。カップからはかぐわしい香りがただよい、カップも繊細な作り。とてもお金がかかっているものだ、というのが分かります。
【瑠依】 【瑠依】「べつに調教師で儲けた訳じゃないのかしら?……うわ、なんかコレも高そうね」いままで見たことのないような高そうな西方造りのティーカップを見ると、気が引けたようにしつつ、うっかり壊したら高そうだな、と緊張で喉を通る気もせず。
【GM】 「わ、私もこんなの飲むの初めてですよ・・・。」緊張した様子のお姉さんがカップに口をつけ、紅茶を一口すすります。
【GM】 「お待たせしました。館の主人がお見えになります。」緊張した様子の二人の前で、執事さんが礼儀正しく頭を下げます。そして音もなく扉を開けると。
【GM】 「いや、おまたせしました。」入ってきたのは、趣味の悪い服を着たでっぷりと太った男と、すごくごつい体をした巨体の男。瑠依さんは、太った男に見覚えがあります。
【瑠依】 【瑠依】「これだけお金持ちなら私の弁償代もすぐに返せそうなのになぁ……っとと、はぁい」そんな事を言っていると、執事が主人の到来を告げて。そちらを向いて。
【GM】 「また会えましたね。」にぃっと笑みを浮かべる男。しかしその目は全く笑っておらず。「この方の調教は、私どもで請け負います。」と、お姉さんへと顔を向けて一礼する男達。
【瑠依】 【瑠依】「……あれ…?…どこかで見たような……?」入って来たその太った男に見覚えがあるような気がしつつも、どうでもいいことはすっかり忘れる性格の為。イマイチ思い出しきらない様子を見せながら。余計にその男にいらない挑発をしてしまって。
【GM】 「ふふふ・・・すぐに思い出させてあげますよ。」瞳に宿るのは、怒りと憎しみ。そして獣欲。それを一瞬で消し去ると。「ごくろうさまでした。ではこの方は当方でお預かりいたしますので。」礼儀正しくお姉さんに答え。「あ、はい。それでは。」お姉さんは慌てて立ち上がってぺこぺこと頭を下げて。「それでは瑠依さん。頑張ってくださいね?」そう瑠依さんに声をかけて。そのまま部屋から退出していきます
【瑠依】 【瑠依】「あ、はぁい。がんばりまーす」男のそんな瞳に宿るものを感じ取ることもなく、瑠依を伴ってきたお姉さんの去り際に手を振りながら見送って。
【GM】 「さて・・・。」お姉さんが立ち去ると、男はその巨体をソファにうずめ。「いつぞやは大変お世話になりました。まさか人前であそこまで恥をかかされるとはね。」背もたれに背中を預け、長くもない足を組み。瑠依さんをじっと見つめます。
【瑠依】 【瑠依】「…あー…あの店での。いや、まぁ……あの時は色々と……ごめんなさい」じろりとこちらを見ながらそんな風に言う男の事をようやく思い出した様子で。思っても見なかった再会にばつの悪そうな顔をしながら、ぽりぽりと頬を掻いて一応謝っといたほうがいいかと思って。
【GM】 「ふふ、意外と素直ではありませんか。いいでしょう。私も細かいことにこだわるつもりはありませんからね。」毛足が高い絨毯の上に足を下ろし。「私の靴にキスをして、無礼をわびてください。それと、貴方の為に調教をしてあげるのですから、それに対する礼もお願いしますよ?」口元を邪悪にゆがめ、瑠依さんの反応を見るような男。
【GM】 「それで許して差し上げます。」下品な笑い声をあげながら、瑠依さんの艶かしい体に視線を注ぎ。
【瑠依】 【瑠依】「…ええっ?く、靴にキス!?……ち、ちょっと…!なんでそんな事までっ…!」その男の態度にムカっとして、思わず立ち上がりながら抗議するように睨み付けながら、喧嘩っ早い性格がすぐに頭に血を上らせて。
【GM】 瑠依さんが明確な反抗の意思を見せたとたん。きぃぃぃぃぃぃぃん…。首から甲高い音が鳴り響き、全身に激しい激痛が走ります。
【瑠依】 【瑠依】「っ…!?……きゃああっ!?……な、何っ…?」いきなり首から甲高い音が鳴り、それに呼応するように身体中に激痛が走ると、意表を突かれたように悲鳴を上げて、がくりと膝を落としてしまって。
【GM】 「ああ、言い忘れましたが。私に対して反抗をした場合、その首輪は貴方を苦しめるそうですよ。その激痛は…今貴方が体験しているわけですが。中には死んだものもいるそうです。反抗するのは得策ではありませんな?」にやり。瑠依さんが苦しむ姿を喜んでいるかのような笑み。男は立ち上がると、ゆっくりと歩み寄り。どがっっ!!瑠依さんのおなかを蹴飛ばします。
【GM】 「しつけのなってない奴隷には、罰が必要ですな?」武芸者の蹴りに比べたら子供のようなものですが、それでもやはり苦しく。再びボールのように蹴られる瑠依さんのおなか。
【瑠依】 【瑠依】「っ……くぅううっ…!そ、そんなものがっ……あぐっ!…ひぐぅうっ!」身体中を走る激痛に堪えながら脂汗を肌に滲ませて。その無防備な状態に腹を蹴り飛ばされて、床に転がりながらうめき声を上げ。普段ならなんてこともない素人の蹴りも、全身の激痛に上乗せされるように効いてしまって。
【GM】 「さあ。」ずいっ。瑠依さんの口元に差し出される靴。「どうしますか?」つま先でつつかれる頬。男は明らかに、今の瑠依さんの様子を楽しんでいて。首輪から走る激痛は途切れることなく瑠依さんを苛んでいきます。
【瑠依】 【瑠依】「うぐぐぐぅっ……んぅっ…ちゅっ」苦しみに耐えながら床で這いずり。つま先で頬を突付かれるともう怒りやらは完全に吹っ飛んでいて。とにかく苦痛から逃れたい一心でそのつま先にキスをして。
【GM】 「ふふ・・・。さあ、無礼をわびてください。できるでしょう?」男は暗い喜びを宿した笑みを浮かべ。瑠依さんの頭を逆の足で踏みつけます。そのままぐりぐりと頭に靴底をこすりつけ。
【瑠依】 【瑠依】「あぐぅっ……ごっ、ごめんなさいっ!…悪かったからっ…!謝るから許してよっ…!」頭を踏みにじられ。苦痛に顔を歪めながら必死に声を絞り出すように言いながらも。その謝罪の言葉も、まだ調教前で口の利き方も知らない野良と言った風情で。
【GM】 「許してよ?どこまで口の聞き方がなってないんでしょうね。」瑠依さんの乳房にかかとを落とすと。「許してくださいませ、でしょう?それすらも言えないのですか?」大きすぎる乳房がへしゃげるほどに踏みつけると、踏みにじるようにかかとをぐりぐりと動かし。
【瑠依】 【瑠依】「あっ、ご、ごめんなさっ…うぐぅうっ!……あっ、ひぃんんんっ!ゆっ、許してっ…許してくださいませぇぇぇぇっ!」ごろごろと床に身を悶え。乳肉に踵が埋まるほどに踏みつけられ、ぐりぐりと捻られると。悲鳴ともつかない上擦った声で、教えられた言葉をなんとか使おうとしながら必死の謝罪をして
【GM】 「まったく、しつけがなってない牝犬ですね。」あきれたような、侮蔑のため息。「もう一度です。いえ・・・。」面白いことを思いついた、といわんばかりの顔で。「今度は私の靴を舐めてください。靴磨きのように綺麗にね。その後にこの前のわびと、調教をしてあげるのですから、それについてのお礼を言いなさい。いいですね?」乳肉を踏みつけていた足はその先端へと滑り。ボディースーツごしに乳首を軽く踏みつけて。まるで乳首をしごいて
【GM】 いるかのようにそのまま足の裏を動かし、痛みだけでない甘い痺れも与え始め。ゆっくりと瑠依さんへのマゾ牝調教が始まりだして。
【瑠依】 【瑠依】「はぁっ…はぁっ……は、はい……んうぅっ!…ぺろっぺろっ、れろっ……こ、この前は…えっと、すみませんでした……んっ、んううっ、れろれろっ…ち、調教してくれてありがとう…ございますっ……」ぎこちなくたどたどしい口調で、まだまだ全く話にならない程度の言葉遣いながら、なんとか自分の思いつく限りに丁寧に言ったつもりで謝罪しつつ靴を舐め、調教についての礼を述べて。
【GM】 「このしつけのなっていない牝犬を、りっぱな変態マゾに調教してくださいませ、ご主人様。ですよ。」乳首に走る強烈な痛み。男はかかとに力を入れて、踏みにじるように足を動かし。
【瑠依】 【瑠依】「あぐぅうううっ!……こっ、このっ…しつけのなっていない牝犬をっ……りっぱなぁ…変態マゾに……調教してください…ませっ!ご主人様ぁっ!」ぐりぐりと踵で乳首を責められるように踏みにじられ、芋虫のように床をのたうちながら男の言葉を反芻しながら復唱して。
【GM】 「ふふふ・・・・あははははははっっ!!」瑠依さんの惨めな格好を見て、大声で笑い出す男。「あの時言ってたのは…そうそう、あんたみたいにしつこい男は最悪にムカつく…でしたかね?」瑠依さんの頭に足を乗せると。「いまもそうなのですかな?私に対してそういうつもりですかな?」以前に言われたことを今も根に持っていたのか。言われたことを言いながら、瑠依さんの頭を踏みにじる男。
【瑠依】 【瑠依】「あぐっ…!うぐぅうううっ!……ち、ちがっ……言わないっ…そんな事いいませんからっ…!ひぃあああっ…!」ぐりぐりと頭を踏みにじられながら、どんどんと心がへし折られ。反抗する気力も失ってきてしまいながら、相手の男に対しての怒りが苦痛への恐怖に塗りつぶされていって。
【GM】 「ふん・・・まあいいでしょう。家畜に怒りを覚えたところでむなしいだけです。」瑠依さんの乳房を蹴り、仰向けにすると。「口を大きく開けなさい。」瑠依さんに指示してきます。その間にも乳房の上に足が置かれ、まるで物のように扱われる瑠依さん。
【GM】 そして男は口をもごもごと動かすと、唾液がたっぷり乗った舌を口外へと突き出します。唾液はゆっくりと舌先へと流れて大きな雫となり。このままだと、瑠依さんの唇にその唾液の雫は零れ落ちるでしょう。
【瑠依】 【瑠依】「はぁっ…はぁう……あっ…あうぅっ…んふっ…んくっ……」逆らう気力ももはや無く、言われた通りに口を開き、唾液を開いた口に垂らされるままに受け止めていって。
【GM】 「家畜の貴方にご主人様の唾液を恵んであげたのです。礼くらい言って欲しいものですね。」瑠依さんの上位に完全に立っているという、核心の笑み。それはただでさえいやらしい顔をさらにゆがめた笑みに変わり。
【瑠依】 【瑠依】「んくっ……えっと…ご、ご主人様の唾液を……恵んでくれて…ど、どうもありがとう……です…」はぁ、はぁ、と疲弊した様子でぎこちない礼を述べながら、自分を家畜と見下す男の笑みにも、その顔色を伺うように怯えつつ、既に怒りといった感情が湧いてこなくなってしまって。
【GM】 「ふふふ・・・いいでしょう。牝犬として、牝便器として・・・最低の変態になるように、しっかり調教して差し上げますよ。」瑠依さんの顔を見つめつつ、獣欲と被虐にゆがんだ笑みを浮かべながら、瑠依さんの頭を踏みにじり。
【GM】 そして、瑠依さんへの牝犬調教が幕を開けるのでした…。
【GM】  
【GM】  
* topic : [従属の心(TP32)調教師(IV5)][瑠依(IV7)隷従の証(TP1)]
【GM】 ぴちゃん…ぴちゃん…。
【GM】 どこかから響いてくる、水滴の落ちる音。
【GM】 あの屈辱的な隷属宣言の後、瑠依さんが連れてこられたのは屋敷の地下の一角。
【GM】 壁にある、薄ぼんやりとした魔力光のほかは何の光源もない、石造りの部屋。
【GM】 壁には枷がついた鎖。Y字の板に、固定用の金具がついたもの。三角木馬や大きな丸太などが置いてあり。まさに調教室、といった趣です。
【GM】 その暗い雰囲気の部屋の片隅に石造りの小さな浴槽のようなものが置いてあり。
【GM】 瑠依さんはそこに入れられ、浴槽の縁にそれぞれ手足を拘束されて。
【GM】 そして、その浴槽には…うっすらと青い、とろりとした粘液がたっぷりと注ぎこまれます。
【GM】 その液体が体に触れるたびに、じぃん、じぃんっと体が痺れ、胸の奥がかぁっと熱くなり。
【GM】 この液体が媚薬か何かだ、と察することは出来ますが、両手両足を拘束された身では逃げることもかなわずに。
【GM】 全身が浸るほどたっぷり注がれた媚薬の中に入れられた瑠依さんは、その粘液が体をこするだけで、頭の芯まで電流が駆け抜けてしまうかのような、強烈な快感に染められてしまいます。
【瑠依】 【瑠依】「あうぅっ…!……嫌ぁっ…くっ……!はぅんっ!」がちゃがちゃと拘束された手足をばたつかせながら、媚薬漬けの身体を身もだえ。はぁはぁと息を乱して火照った身体を持て余すようにして、自由の利かないもどかしさに苛立ちと疼きを感じるばかりで。
【GM】 「気持ちいいでしょう?オークや馬のペニスをあれだけ美味そうにくわえ込んでいた牝犬だ。これくらいの刺激には慣れているのでしょうけどね。」にやにやといやらしい笑みを浮かべる男。その横には調教師の巨躯が控えていて。悶える瑠依さんを楽しげに見つめています。
【GM】 そして瑠依さんが暴れるたびに水面が波打ち、粘液がぞろりと瑠依さんの肌を舐め上げていきます。
【瑠依】 【瑠依】「こんなっ……のに、なっ…慣れてなんかっ……!…くぅんっ!……そ、それにっ…この手足のっ…外してぇっ……こんなの我慢できないっ…!」肌が軽く擦れるだけで、身体に電気が走るような快感を感じるものの、自由の利かない身体で好きに快楽を貪れない事に苦しみ。こんな我慢をさせられるような事は始めてで、戸惑い。焦れてしまって。
【GM】 「相変わらずですねぇ・・・。」優しい笑みを浮かべてしゃがみ、瑠依さんの頬に手を当てると。「外してくださいでしょうっ!!敬語も使えないのか、この雌犬がっ!!」肉に覆われたぷにぷにの指で、瑠依さんの頬が強くはたかれます。粘つく粘液は、揺れるたびに乳首を、クリトリスを、秘唇をねっとりといやらしく撫であげ。紅潮した肌という肌にその緩やかな愛撫が加えられて。強烈な悦楽とそれを上回るもどかしさで、頭がおかしくなりそう
【GM】 です。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃうんっ!……はぁっ…あんんっ…!はっ、外してっ…くださいいっ!…あぁうううっ!」パァンと頬を張る音が部屋に鳴り響き。じぃんと頬にその痛みが熱のように感じられるものの。その感触すら快楽として刺激を受けてしまう程に薬漬けにされた身体は反応してしまって。無意識のうちに出てしまう普段通りの荒々しい言葉遣いに本人も苦戦してしまいながら、ぎこちなくも徐々に矯正されていって。
【GM】 「それだけでは足りませんよ。」かつて屈辱を与えた相手を嬲るくらい喜びに満ちた目。瑠依さんの顎に指を当て、自分の方へと向かせると。「この卑しい雌犬にお慈悲を与えてくださいませ、ご主人様…ですよ。」ぱぁぁんっっ。もう一度強く頬を張り。狂いそうなほどに快感を求める瑠依さんの体の状態を熟知している男は、頬を張る強さを徐々に強くしていき。被虐すらも快感に変換するように、意識を、体をゆっくりと改造し始めます。
【瑠依】 【瑠依】「あぅうっ…この卑しいっ…雌犬にぃ……お慈悲をっ、与えてくださいませっ…!」胸の鼓動が普段よりも大きく聞こえ、息を乱しながら疼く身体を持て余しながら。男の言葉遣いからの調教を受け。その隷属の言葉を今は、ただこの焦らされるような苦しみから逃れる為に言いながらも、無意識のうちに心を変化させていって事に気付くよしもなく。
【GM】 「そうですね・・・。」瑠依さんの様子を見つめながら、考えるように顎に指を当てる男。じりじりとした、瑠依さんにとっては無限にも思える時間が過ぎていき…。「だめですね。」冷酷な笑みと共に告げられたのは、絶望の言葉。「私には、奴隷以下の牝犬にかける慈悲などないのですよ。」でっぷりと太ったおなかを揺らし、男は笑い。「せいぜい言葉遣いを覚えることですね。ここから抜け出すチャンスはまた与えてあげますから。」瑠依さんの
【GM】 頬をぺちぺちと軽くはたき。「2日後にね。」そのすぐ後に手を振りかぶり、瑠依さんの頬に再び走る鋭い痛み。
【瑠依】 【瑠依】「……そっ、そんな……あっ、嫌ぁああっ…ひうっ!」自分の期待とは裏腹に。冷酷に笑みを浮かべる男にその言葉を却下されると、絶望感と共に血の気が引くような思いを感じて。こんな状況にあと2日も、と思うと気が狂いそうな気になってしまいつつも、非情な時間はじわりじわりとしか進まずに。
【GM】 「ああ、そうそう。」扉に手をかけた男が、瑠依さんへと振り返り。「以前同じような責めをした女性は…1日でおかしくなりましたよ。」くすり。悪意がたっぷりこめられた笑みは、その言葉に強烈な信憑性を持たせるに値するもので。「貴方はどうなるのでしょうね、牝犬。まあ、狂ったとしても…。」瑠依さんを底冷えのする目で見つめ。「豚小屋で豚と交尾する変態として、お金は取れる見世物にはしてあげますから、ご安心を。」閉じられる扉
【GM】 。そして聞こえる激しい笑い声。瑠依さんの耳に響く声は、不安ととてつもない恐怖を運んできます。
【瑠依】 【瑠依】「っ…!……そ、そんなのをあと2日もっ…!?…ち、ちょっと待っ…!」去り際のそんな言葉にますます焦りの色を隠せず。余裕のない絶望感に満ちた表情で扉から出て行こうとする男に声をかけようとするものの、無常にも男の笑い声と共に扉は閉じられ。瑠依の言葉は部屋に虚しく響くだけで。
【GM】  
【GM】 媚薬漬けにされて放置された瑠依さん。
【GM】 それから男がこの部屋にくることは全くなく、ただただ粘液に舐られるもどかしい快感と、全身を焼く淫熱に犯され続け。
【GM】 一分が、一秒がすさまじく長く感じてしまうほどの、気が狂いそうな悦楽の淡い波に浸され続け。
【GM】 瑠依さんの体は、少しずつ変わってきています。
【GM】 神経の、細胞の感覚がすさまじく鋭敏になり、ほんの少しの刺激すらも体は大きく増幅して。イくことが出来ない地獄の苦しみから逃れる為なのか、それとも媚毒のせいなのか、体は性感の塊となりつつあり・・・。
【GM】 肌を撫でる粘液の感触。足の付け根でひくつく牝唇の動き。それだけでイこうとしているかのようで…。
【GM】 「元気ですかな?」そんな、時間の感覚すらもおかしくなり始めた瑠依さんの下に、にこやかな顔をして男が姿を現します。
【瑠依】 【瑠依】「……はぁ…ふぁ…?あっ……ご、ごしゅじん…さまぁ…?」扉が開いて再び姿を現した男に気付くと。媚薬に身体の芯まで浸かりきり、ぼーっと熱に浮かされたような表情で顔を上げ。少々呂律の回らない舌遣いでそう言いながら、焦点のブレた眼差しを向けて。
【GM】 「ほう・・・?」ぴくり。片眉を跳ね上げて、面白そうに笑う男。「さて、今から貴方を調教しようかと思いますが…。何か言うことはありますか?」すんなりとご主人様と呼んだ少女を試すように、そう訪ねます。
【瑠依】 【瑠依】「も、もう逆らったりしませんからぁ……だめな私に調教をつけてくらさぁい…言う事聞きますからぁ…」最初の頃のような活発な反応は見せずにのろのろと身をよじり。うってかわって険の取れた艶めかしい表情で訴えるように言いながら、調教を志願して。
【GM】 ではっw
【GM】 戦闘を開始しましょうかっ
【瑠依】 はーいっ
【GM】 とりあえず、瑠依さんには・・・
【GM】 開幕はありますかっ?
【瑠依】 開幕はないですー
【GM】 ちなみに、従属の心は罠で・・・
【GM】 魔力が突破能力値ですっ
【瑠依】 ふむふむ
【GM】 というわけで・・・こちらは開幕はありませんので
【GM】 瑠依さん、どうぞっ
【瑠依】 はいなー
【瑠依】 じゃあ従属の心を突破してみようかな。魔力1ですけど!
【GM】 どうぞっ
【瑠依】 2d6+1 ほにゃー
"(kuda-dice)  -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6"
【瑠依】 ひくーい
【GM】 はぅあっ
* topic : [従属の心(TP26)調教師(IV5)][瑠依(IV7)隷従の証(TP1)]
【GM】 ではではっ
【GM】 1d6+16 怪力 強撃 調教師アタックっ
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
【GM】 続けて罠が・・・
【GM】 4d6 乱打 従属の心
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,1,2,3] = 7"
【瑠依】 ひぎゃー
【GM】 で
【GM】 4d6 乱打 浸食 迂回 
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,2,6,1] = 11"
【GM】 最後のは5ダメージがHPにですっ
【GM】 ダメージコントロールとアクトをどうぞっ
【瑠依】 むむ、侵食か。えーとじゃあ…
【瑠依】 とりあえずそれぞれをガーディング
【GM】 はいっ
【瑠依】 っていっても一発目は一撃で全部ふっとんでしまうな。まあいいか。
【瑠依】 二発目は弾く
【GM】 はいっ
【瑠依】 一発目で腰APを0点に
【GM】 ・・・あれ?
【瑠依】 ん?
【GM】 突破判定、ブラックスーツ分は入ってます?
【瑠依】 ああ、忘れてた!
【GM】 もう一度振りなおしていいですよw
【瑠依】 ではもういちど!
【瑠依】 3d6+1 ころころ
"(kuda-dice)  -> 3D6+1 = [4,1,6]+1 = 12"
【瑠依】 だいぶましに
* topic : [従属の心(TP20)調教師(IV5)][瑠依(IV7)隷従の証(TP1)]
【GM】 うにw
【瑠依】 で、アクトは<つい見てしまう>
【GM】 はーいっ♪
【GM】 あ・・・
【GM】 ・・・まあいいですねw
【瑠依】 なな、なにかしら
【GM】 いえ、一番最後の攻撃に、淫毒の宣言を忘れてたなぁってw
【瑠依】 ああ、入れていいですよ!
【GM】 はーいっw
【GM】 では、アクト描写行きますねっ
【GM】  
【GM】 「貴方は調教をして欲しいんでしたね、牝犬。」瑠依さんに歩み寄る男と調教師。「しかし、まだ言葉が足りませんね。私たちに犯して欲しいのなら…。」ズボンからむき出しになる二人の肉棒。調教師のものは、まるで馬のように巨大で。瑠依さんが経験した汗雪馬と同じくらいはありそうです。「もっと淫らに、いやらしく懇願しなさい。私たちが犯したくなるくらいにね。」そしてむき出しになった貴族のものは…異形。調教師と同じくらいの大き
【GM】 さではあるものの、瘤だらけで。強烈な牡の臭いを放っています。ずっとずっとお預けを受けていた瑠依さんには、その臭いは性欲を掻き立てる、たまらない臭いで。経験したことのない人間のペニス。そして異形の瘤だらけの肉棒を突きいれられたらどうなるのか…?思わず頭の中で想像してしまい。
【瑠依】 【瑠依】「…ふぁっ…!?……す、すごっ……お、大きいっ……ああっ…」歩み寄る男達がズボンから取り出す肉棒は、以前目にした男達の物とは全くサイズの違う巨根で。その大きさにまずは驚き、ごくりと生唾を飲んでしまいながら、完全にその視線は2人の巨根へと釘付けになってしまって。
【瑠依】 【瑠依】「…あっ、は、はいっ…!お願いしますっ!この愚かな牝犬にその立派な巨根で調教して躾けてくださいっ!いやらしい牝の肉穴に肉棒調教のお恵みをお願いしますぅっ!」目の当たりにする巨根の牡臭に鼻をヒクつかせ。完全に発情しきった雰囲気ながらも、この媚薬漬けの数日間で言葉遣いをシミュレートしてきたのか、懇願する言葉遣いは以前とは違って身についてきている様子で。
【GM】  
【GM】 では、次のターンですっ
【GM】 瑠依さん、どうぞっ
【瑠依】 えーと、さて…ではまた突破かなぁ
【GM】 はーいっ
【瑠依】 CP1点ポテいれまーす
【GM】 はいっ
【瑠依】 3d6+1
"(kuda-dice)  -> 3D6+1 = [3,2,2]+1 = 8"
【瑠依】 これはひどい
【GM】 はぅあっ
* topic : [従属の心(TP12)調教師(IV5)][瑠依(IV7)隷従の証(TP1)]
【GM】 ではではっ
【GM】 1d6+16 怪力 強撃 調教師
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
【GM】 4d6 乱打 従属の心
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [6,5,1,6] = 18"
【瑠依】 ひぎぃ
【GM】 4d6 浸食 迂回 乱打
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,5,5,4] = 15"
【瑠依】 受ける順番は弄れるんでしたっけ
【GM】 はいっ
【GM】 最後のは、7点HPダメージですっ
【瑠依】 ではガーディングで従属の心を胸ガードした後。調教師の攻撃で胸AP0点
【GM】 うにうにっ
【瑠依】 アクトは…<口辱><ぎこちない仕草><晒される柔肌>でっ
【GM】 はーいっ
【GM】 ではっ・・・
【GM】  
【GM】 「ふん・・・まあ、及第点といったところですか。」小さく鼻を鳴らすと、調教師へと視線を向ける男。調教師は小さく頷くと、瑠依さんの両手両足の拘束を外していきます。
【GM】 「牝犬ごときに服は必要ないでしょう?」体にぴったりとした、瑠依さんのボディースーツをじろりと見て。「脱ぎなさい。場末の娼婦がするように、いやらしく挑発するように。それが出来ないのでしたら、またプールに逆戻りです。」粘液プールをちらりと見つめて、冷酷に宣言する男。
【瑠依】 【瑠依】「あっ、ありがとう…ございますっ…!」四肢を縛り付けていた拘束を解かれると、心底嬉しそうな表情を浮かべて。媚薬漬けにしていたのも目の前に居る男達だというのに、解放してくれた事に本当に感謝しているかのように感じられてしまって。
【GM】 「早くしなさい。」礼の言葉など気にした様子もなく、瑠依さんのおなかを蹴飛ばす男。
【瑠依】 【瑠依】「うぐぅっ…!…はっ、はいっ…今すぐにっ…!…んっ、はぁっ……はふぅっ…」媚薬の粘液でヌルヌルとして肌やスーツを鈍く照らしながら。その露出度の高い服をゆっくりと脱ぎ始めて、その衣擦れの感触にもびくんっ、と反応してしまいながら喘ぎ声を漏らし。豊満な胸を揺らし、腰をくねらせるようにしながらその柔肌を惜しげもなく眼前に晒す事に躊躇いは無い様子で。
【GM】 「もっと乳房を持ち上げて。自分で乳首をしごいたり、おなかに指を這わせて挑発するとか、いろいろあるでしょう。それすらも思いつきませんか?この雌犬は。」ぱぁぁんっっ!!振り抜かれる手。瑠依さんの頬に激しい痛みが走ります。しかし快感でおかしくなり始めた神経は、それすらも鮮烈な刺激として捕らえてしまい。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃんっ!…あっ、あうぅっ…すみませんっ!……こっ、こう…ですかっ?このもの覚えの悪い牝犬にぃっ…もっとイヤらしい挑発ができるようにっ……仕込んでくださいっ!」頬を叩かれつつも、じんわりと感じる頬の痛みにうっとりとした表情を見せてしまいながら。言われたように自ら腰を突き出し、胸をグニグニと揉みしだき、乳首を扱くようにしてアピールを試みて。
【GM】 「ふん・・・。いやらしいのは体だけのようですね。」粘液でいやらしく照り輝く乳首に指を這わせ。ぎちゅぅっっ!!思い切りひねりつぶす男。「体はいやらしくても、男をその気にもさせられない。やはり貴方は動物相手に腰を振っているのがお似合いですよ。」瑠依さんの人としてのプライドに、細かく楔をいれながら。ひねった乳首を引っ張り、もてあそぶ男。それだけで瑠依さんの乳首からは灼熱の刺激が走りぬけ。体が勝手に身悶えしてしま
【GM】 いそうなほどの悦楽が、体を支配していきます。
【瑠依】 【瑠依】「あぅうっ…!あっ…そっ、そんなっ……はぁっ、あぅんんっ!」動物相手でしか男の気を惹けない牝だと言われ、そうなのだろうかとショックを受けてしまいながら。未だそういう機微には疎い様子で自信を無くしてしまって。その未熟さを相手に赦してもらうように懇願し、捻り上げられる乳首の刺激に思わず踵を浮かせてしまいながら喘ぎ声をあげて。
【GM】 「では、この次にお会いするのは…1週間後かもしれませんね。」調教師が瑠依さんの体に手を伸ばし、引き締まった肩に両手をおきます。間近で感じる男の体臭と、背中に当たる巨大な肉棒の熱さ。それだけで瑠依さんの体からは、力が抜けてしまいそうになりますが。男が瑠依さんを捕まえたのは犯すためではなく、おそらくは媚薬プールに戻す為…。「動物を喜ばせることしか出来ない変態には、そこがお似合いですよ。」汚らわしいものを見るよ
【GM】 うな目で瑠依さんを見る男。このままだと、また媚薬の中に浸されて…気が狂いそうになるほどの時間、放置されることは間違いありません。
【瑠依】 【瑠依】「む、無理ですっ…!あと1週間なんてっ……!お願いしますっ…!なんでもしますからっ…この駄目な牝犬に僅かばかりでもお慈悲をくださいっ…!」男の体臭が鼻を突き、疼きの止まらない身体をなんとか抑えるように我慢を重ねながら。再び拘束されて媚薬漬けにされてしまいそうになると、恐怖に怯え、涙を流して許しを請いながら、男に縋り付くように訴えて。
【GM】 「ふん。何も出来ないくせに慈悲をすがるのですか?ずうずうしいとは思いませんか?」すがる瑠依さんを軽く蹴飛ばし、石造りの床に転がすと。「どうしてもというのなら、足に口付けしなさい。そしてもっといやらしく懇願しなさい。貴方は人ではない、牝犬なのですから。もっと分をわきまえることですね。」瑠依さんの唇の前に左足を置き、右足で瑠依さんの勝気な顔を踏む男。瑠依さんは人ではない、精処理用の雌犬なんだ、と心に刻み込ませ
【GM】 ていって。
【GM】 「そうそう、犬らしくそのぶざまに大きな尻でも振ったらどうですか?」ぱぁぁんっっ!!瑠依さんのお尻に、引き裂かれるかのような痛みが走ります。しかしそれも、鋭い痛みから血が戻るじんじんとした疼痛となり。瑠依さんの後ろには、鞭を持った調教師の姿があり、彼が鞭を振るったようです。
【瑠依】 【瑠依】「きゃふっ!……あっ、あぅんんっ…!はぁっ…はぁっ…はいっ!」床に蹴り飛ばされ、無様に転がると。すぐに足元へ這いより、うやうやしく足の甲にキスの雨を降らせて。その姿は必死でプライドの欠片も無い雌犬と言った風情を見せ。牝犬としての意識改造の効果を徐々に現して。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃうんんっ!…あひぃんんっ!」四つんばいで頭を下げ、足をぺろぺろと舐めながらデカ尻を振り立てる中。尻に鞭が下ろされ、悲鳴のような嬌声のようなどちらともつかないような声を上げてしまいながら。その痛みにびくんっと震えつつも、顔を踏みにじられ、足に舌を這わせながら男の機嫌を伺うように媚を売って。
【GM】 「で、貴方はなにがしたいのですか?」顔に足を置いたまま、冷たい口調で尋ねる男。瑠依さんの後ろでは、ひゅんっ、ひゅんっ、と鞭が風を切る音が響き。その音が耳に入るたびに、先ほど感じた激痛とその後に来る被虐の悦楽が、脳裏に何度も繰り返されてしまいます。
【瑠依】 【瑠依】「…はっ、はひっ…!この卑しい牝犬にぃっ…ご主人様に気持ちよくなって貰えるようにっ…ご奉仕させてくださぁいっ…!ご主人様のおチンポ様をっ…私の口マンコでおしゃぶりさせて欲しいですっ…!」被虐の快楽に目覚めてしまいながら。顔を踏みつけながら尋ねる男に足を舐めながら訴えるように口奉仕を申し出て。
【GM】 「ふん。まあいいでしょう。」いつのまに前に回ったのか、調教師が用意した椅子に男は腰を下ろし。「では、しゃぶって見せなさい。いやらしく、ねちっこくね。私を満足させなさい。」びくんっ、びくんっとすさまじい牡臭を放つペニスが瑠依さんの顔の前で震え、まるで誘うかのように左右に揺れて。みているだけで生唾がこみ上げてくるほどに、美味しそうに見えてしまうペニス。視覚から、嗅覚から瑠依さんの体をぐずぐずに犯し始めて。
【瑠依】 【瑠依】「あっ、ありがとうございますっ!…ああっ……立派なチンポっ…♪…ご主人様に満足して頂けるようにっ…頑張りますっ」椅子に腰を下ろした男の足元に跪き。股間に顔を埋めるようにしながらその性臭にうっとりとした表情を浮かべ。眼前に聳え立つ巨根に目を輝かせながら、以前蛇蠍のように嫌っていた男の肉棒だというのに、媚薬漬けにされ、お預けをされっぱなしの身体は疼きを止められず。完全に心を奪われてしまって。
【瑠依】 【瑠依】「れろっ…あふぅっ……んんっ、ちゅっ、はふぅんっ♪まずはっ…ご主人様のおチンポ様を綺麗にお掃除させてくださいっ…♪…はぁあんっ…おっ、美味しいれふぅっ…んんっ、ちゅばっちゅばっ…!」心待ちにしていた肉棒に、獣のようにむしゃぶりつきたくなるのを我慢しながら。まずはたっぷりと溜まっている恥垢を舐めとろうと、舌を伸ばして唾液を塗し、その臭いと味を味わうかのようにしながら奉仕を開始して。
【GM】 「ふむ。なかなかですね。続けなさい。」唾液でぬらつくペニスをぶるんっと大きく震わせながら、満足そうに頷く男。舌先ですくわれる恥垢の臭いと味で舌が、口内が満たされていき。ただ臭いをかいでいたとき以上の悦楽と充実感を瑠依さんに与えます。ねっとりとした唾液と共に牡の味が喉を犯していくたびに、瑠依さんの体にぞくぞくするような快感が走りぬけ、お預けされていた体は牡の味だけで瑠依さんの体を絶頂へと跳ね上げようとしてし
【GM】 まいます。
【瑠依】 【瑠依】「んふぅんんっ…ちゅぱっ、ちゅぱっ…!はふぅんっ…ご主人様のおチンポ様っ…とっても美味しいれふっ…♪んふぅんんんっ…!んっ、んんっ…ちゅっちゅっ」肉欲に餓えた身体は。男の肉棒に舌を這わせ、恥垢を舐め取るだけで脳天が痺れるような快感を味わってしまって。心の底から肉棒に奉仕できる事に悦びを感じてしまいながら、テクニックとしてはぎこちない様子ながらも必死で奉仕に励み。
【瑠依】 亀頭から恥垢をすっかり舐め取るまで舌先で穿るように舐め上げる様は。餌を貰い、皿まで舐める犬のようで。
【GM】 「もっと舌を押し付けて、根元からねっとりとしゃぶりあげなさい。裏筋似舌先を押し当てて、くすぐるように舐めるのです。カリ裏も丁寧に舐めて、汚れをぬぐいなさい。」時折男から与えられる指示。しかしそのたびに唸るのは、調教師の鞭で。瑠依さんの背中に、お尻に振り下ろされるたびに、ペニスをしゃぶるたびに与えられる頭が蕩けそうな悦楽に、目が覚めるような鮮烈な痛みが駆け抜けて。瑠依さんの体は牡の味と臭いに犯される牝として
【GM】 の悦びと、鞭の痛みと疼痛によるマゾとしての悦びを交互に与えられていき。ゆっくりと、ゆっくりと。鞭の痛みは瑠依さんにとって、快楽を与えてくれるものとして認識され始めます。
【瑠依】 【瑠依】「ふぁいっ…んんんっ、はぁふぅうううんっ♪んっ、んっ…はぁーっ、はぁっ、ちゅっちゅぱっ…こうれすかっ?んひぃんっ♪」男の指示に従うように、その動きを実践してみながら反応を伺うように顔を見上げ。その度に振り下ろされる鞭の痛みに甘い声を上げてしまいながら。段々とコツを掴み始めたように舌を動かし、巨根への奉仕に没頭していって。
【GM】 「いいでしょう。そろそろ咥えなさい。」唾液でいやらしく濡れ光るペニス。握りこぶしくらいはありそうな巨大な亀頭が瑠依さんの艶やかな唇に押し当てられます。先走りを塗り広げるかのように唇を亀頭でこすりあげられ、とろりとした粘液が口の端からとろりと流れ落ちます。鼻下からの臭いは更に強烈になり、しゃぶったらどんな味がするのか、精液はどれだけ濃厚でこってりしているのか、そのことだけが頭を占め始め。「早くしなさい。」振
【GM】 り下ろされる鞭。瑠依さんの奉仕をせかすお仕置きは、激痛と悦楽で瑠依さんをせかして。
【瑠依】 【瑠依】「んふぅんっ…!あっ、ありがとうございまふっ!…んっ、んっ…んぐぅっ♪んんんんっ…ちゅばっ!ちゅばっ…!んっんんんっ!」口に咥える許可が出ると、嬉しそうに鼻を鳴らしながら、唇を開いて大きな亀頭を頬張るように口に咥え込んでいって。その熱く脈打つ巨大な肉棒の存在感に、イッてしまいそうな程に悦びを感じ。先走りの汁をじゅるじゅると啜り飲みながら、音を立てて舐め吸いつつ、もう頭の中は肉欲に塗れ。
【瑠依】 頭を捻るようにしながら貪欲にむしゃぶりつき始めてしまって。
【GM】 顎が外れそうなほどに大きく口を開けないと飲み込めないほどの亀頭。唾液に混じる先走りはしゃぶりつく舌に絡み、精液と同じくらいに濃厚な牡の味が瑠依さんの口内を支配して、吸えば吸うほどとぷっ、とぷりと大量の先走りを漏らしながら、男の腰が軽く動くのに合わせて、カリ裏が瑠依さんの舌をくすぐるようにこすりあげていきます。無数の瘤は舌にぴったりと吸い付き、先走りに濡れる舌を丁寧に、そして激しく刺激をして。男女の濃厚なキ
【GM】 スすら未経験であろう未熟な舌を快楽器官として目覚めさせつつ、ごつ、ごつと上口蓋を、喉粘膜を亀頭で刺激し、牡に口で奉仕する悦びを徹底的に教え込まれていき。
【瑠依】 【瑠依】「んふーーっ、んふぅんっ♪んっ、んっ…じゅぽっ!ずぽっ…!…じゅるるるっ!」止め処なく口内に溢れる生臭い先走りの汁を甘露のように美味しそうに吸い。舌で亀頭を嘗め回しながら、頬にその形を浮きだたせて。オークへの奉仕で身につけた拙い口奉仕ながら、熱心にしゃぶりつく様子は、それなりに男の優越感を満足させつつ。自らも口奉仕の悦びを今までに無い程に感じてしまって。
【GM】 「説明しなさい。ペニスをしゃぶって貴方はどうなのか。気持ちいいのですか?美味しいのですか?」ぢゅぷんっ、ぐぽんっ。男の動きに遠慮がなくなり、亀頭を喉奥にまで突き入れ、喉粘膜をこすりあげたかと思うと、まるでひょっとこみたいに唇をカリ裏で引っ張りながら、ペニスを引き抜き。瑠依さんの口を完全に性器にするための乱暴な動きを始めます。亀頭を突き入れられるたびに息が詰まりそうになる被虐感が与えられ。とろりとした先走り
【GM】 で直接喉を犯され、牡臭で瑠依さんの理性を崩し。引き抜かれると、息苦しさから解放される安堵とカリ裏で口内を激しくこすられ、性感をむき出しにされ、まるで牝壷を抉り犯されているかのような快感を瑠依さんに与えて。
【瑠依】 【瑠依】「んっ、んっ…んぶっ…!んふーーっ!んっんんっ!ひもひいいれふぅううっ!おいひいれふぅっ!…んぐぅうっ……んぷぁっ!」男の動きが激しくなり、ズボズボと喉奥にまで肉棒をぶちこむように突きこまれ。必死でその巨根に吸い付くようにしながら、口を蛸のように窄めて無様に顔を歪める様は、普段の凛々しさの欠片もなく、まさに奴隷以下の牝豚面で。激しく好き勝手に咥内を蹂躙されながらも、その苦しさすらも快感に感じてしまい。
【瑠依】 自らの口をオナホールのように扱われる感覚にマゾの快楽を味わってしまって。
【GM】 「美味しいだけじゃ分かりません。」ぱしぃぃぃぃんっっ!!振り下ろされる鞭。「快感を与えられたら、もう人の言葉が話せなくなるのですか?本当に牝犬ですね、貴方は。」何度も何度も振り下ろされ、瑠依さんの背中に、むっちりとしたお尻に赤い筋を残していきます。男は瑠依さんの口から唾液をかきだしながら、激しい腰使いで犯し続け。挿入のたびに腰を軽く動かして、口内のいたるところに先走りを塗りつけて。瑠依さんの口はただの道具
【GM】 に過ぎない、という屈辱とマゾの悦びをふんだんに与え続け。鞭で得る快楽も、人間以下なんだという思いを強くするのに一役買っていて。
【瑠依】 【瑠依】「んぐぅっ…!んふううううっ!……んぷっ、あぷぅうっ…はぅんんっ!ふぁいいいっ!…んっんっ、んぐっ、んぐっ…!」ズボッズボッと下品な音を響かせ。唇を捲れさせながら激しい腰使いで口を快楽の道具に使われ、巨根を激しく出し入れされて、その圧迫感と存在感に口を塞がれまともに返事もできない様子ながら。鼻息も荒く、必死に食らいつくように肉棒を貪りながら。
【瑠依】 鞭で叩かれ、完全に人間として扱われない事にすら快楽として身体に叩き込まれてしまって。
【GM】 「ふむ。これでは娼婦としてよりは、動物に犯される見世物として使ったほうがいいかもしれませんね。主人の言うことも守れないとは。犬以下ですよ。」自身の肉棒のせいでしゃべれないことを理解していながらも、瑠依さんを貶める言葉を吐き続ける男。それは以前の屈辱を晴らす為でもあり、人間としての尊厳をおる為でもあり。ごりゅっ、ごりぃっと強力なピストンで、瑠依さんの口マンコの締め付けと暖かさを堪能しながらも、頭を動かすたび
【GM】 に艶かしく揺れている乳房の先端に指を伸ばし。「貴方にとってはその方がいいかもしれませんね。人前で獣に犯されながらも、あれだけよがって泣き叫び、獣のちんぽがいいと叫んでいた変態ですしね。」ぎりぃぃぃぃっっ!!乳首に強く爪を立て、ひねるように引っ張り。快感に犯され、クリトリス並みに敏感になった乳首を嬲り。鞭とは違い、痛みと同時に走る快感で乳首を、乳房を焼き尽くし、身体全体に激しい熱をもたらします。
【瑠依】 【瑠依】「んふぅんっ!?…んんんっ!んーーっ、んふっ!はふぅんんっ!はぷっ、ふぉんふぁっ…んっ、んぐぅっ!」娼婦としても使えないと貶められるような無体な言葉に、懇願の言葉を上げようとするものの。激しいピストンで喉まで突き上げられ。言葉を押しつぶされてしまいながら、男の無情な言葉を浴びるままで。
【瑠依】 乳首を捻り上げられ、そんな風に罵倒される言葉に訴えようとする気持ちはあるものの、一方で間違いなくその貶められる言葉に悦びを感じてしまっている自分も目覚めてしまって。
【GM】 「まあいいでしょう。こんな変態でも犯したいと思う物好きがいるかもしれませんし。」乳首から手を離すと、手のひらを乳房の先端に覆いかぶせ。乳首をくりゅ、こりぃっと乳肉にうずめると、そのまま乳肉を鷲づかみ、思い切り引っ張ります。赤い指の跡がついてしまいそうなほどの力で握られ、引っ張られ。その勢いでペニスが完全に喉奥にまではまり込み、ぐり、ごりゅぅっ。鈴口が柔らかい喉粘膜にこすり付けられた瞬間、ペニスがみっちりと
【GM】 埋められた口内で跳ね、瑠依さんの体が悶えてしまうほどの悦楽を与えて。「そのまま強く吸いなさいっ。」乳房を引っ張り、身体を瑠依さんに密着させながら、ディープスロートを命令し。
【瑠依】 【瑠依】「んっ、んんんっ!…んふーーっ!ちゅっ、ちゅっ…ぢゅうううううううっ♪」爆乳を鷲掴みにされて、引っ張られるようにして引き寄せられながら、喉奥まで巨根をハメ込まれ。喉奥で扱くかのように亀頭を呑み込みながら、命令を受けると。
【瑠依】 命令をされ、それに従う事にすら悦びを感じてしまうようになりながら、思い切り強く吸い上げ、ひょっとこ面でディープスロートのままのバキュームフェラをして。
【GM】 「くっ・・・イきますよっ・・・!!」強い吸引に腰をぶるるっと震わせて、思い切りペニスを突き出し。瑠依さんの喉にべったりとくっつけます。狙い済ましたかのように調教師の鞭が唸り、お尻の谷間を強烈に打ち据え。「うぐっ・・・全部飲んで、味を覚えろ・・・牝犬っ!!」射精の悦楽で余裕がないのか、乱暴な口調で命令して。びゅるるっるるっっ!!ぶびゅるるるぅぅっっ!!まるで蛇口が壊れた水道のように、勢いよくぶち巻かれるこっ
【GM】 てりとした白濁液。それは瑠依さんの喉にへばりつき、その粘性のままゆっくりと喉粘膜をこすり上げ、流れ落ち、喉の奥まで犯しながら。逆流する精液は鼻腔にまで流れ込み、つぅんとした痛みと今まで以上の強烈な臭いを撒き散らし、瑠依さんの頭の中は精液のことしか考えられないくらいにくちゃくちゃにかき回され、犯され続けて。あっという間に口の中いっぱいに満たされていく精液。歯で噛み切れないと飲み込めないほどの粘性を持つそれは
【GM】 、瑠依さんの舌上をねばぁっと流れ落ち、オークや馬とは違う、強烈な牡の味が瑠依さんの心を満たしていき。
【瑠依】 【瑠依】「んふぅっ!?……んぶうっ!……んーーーーーっ…んぐっ、んぐっ…!ごくんっ、ごくんっ…!」喉奥に捻じ込まれた巨根がびくりと震え。勢いよく直接胃袋に流し込まれるような射精をぶちまけられると。まずはその勢いと熱さ、喉にへばりつく存在感と、その後に鼻に抜ける生臭さを感じて。咽ないように喉を鳴らして胃袋へと押し込むかのようにこってりと濃厚な精液を嚥下していって。
【瑠依】 待ちかねた精液を咥内に排泄してもらった事への悦びに感涙を浮かべ。恍惚の表情でびくんびくんと痙攣してそれだけで絶頂を迎えてイッてしまい、びゅっびゅっと牝穴から潮を吹いてしまう程の有様は、精液が砂漠に放り出された後に恵まれた水のように何物にも代え難いものに感じられて。身体の芯にまで精液のありがたみを叩き込まれて。
【瑠依】 【瑠依】「んっ、んぐっ、じゅるるるっ…!ごきゅっ、ごきゅっ…!んふぁんんんっ…♪」ドロドロで粘性の高い精液が咥内に溢れかえり、喉奥にぶちまけられた分ではしっかりと味わえなかった、味や臭い。舌触りなどをじっくりと堪能しながら、ご馳走を貪るように味わう様は精液中毒者かと言った雰囲気で。
【GM】 「精液を飲んでイったのですか・・・。ますます牝犬ですね。」にやにやと笑う男。射精をいまだ続けるペニスを軽く前後に動かし、精液をあわ立てかき混ぜながら。「ふふ。貴方が好んで飲んでいるオークや馬の精液と、どちらが美味しいですかね?」瑠依さんの唇を引っ張りながら、ゆっくりとペニスを抜いていく男。ぶるんっっ。射精を終えても硬さを失わないそれには、たっぷりの精液がこびりついていて。
【瑠依】 【瑠依】「んっ、んんっ…ぷふぅっ♪んっ、じゅるるぅっ…ちゅうっ、ちゅうううっ……ぷはっ♪」咥内をゆっくりと前後する肉棒を、舌で嘗め回して掃除するかのように精液を舐めとり。泡立つ精液が鼻腔を更に刺激し、鼻に抜ける精液の臭いに頭をじんじんと痺れさせながらうっとりと目を細めて。肉棒が口から引き抜かれようとすると、残り汁を吸うように啜りながら、蛸のように最後まで名残惜しそうに亀頭に吸い付き。つぅ、とねばっこい糸を引いて。
【瑠依】 【瑠依】「ふぁああ……♪ご、ご主人様の精液っ…最高ですぅっ…!量も多いしっ……どろっどろでねばついてっ…喉に絡まる感触や、鼻に抜ける生臭い臭いもっ…♪今まで味わった精液の中で最高に美味しいですぅっ…!…よ、よかったらっ…舌でお掃除させてくださいっ!」
【瑠依】 トロンとした表情で男のザーメンに感激した様子を見せながら、はぁはぁと熱い吐息を漏らし、発情は全然治まっていないどころか、ますます興奮の度合いを高めてしまったように感じられつつ、熱っぽい瞳でたっぷりの精液がこびりついた巨根を見つめて。たまらずお掃除フェラを申し出てしまう程で。
【GM】 「ふふ、いいでしょう。」精液に汚れた淫らな牡肉。びたんっと重々しい音を立てて瑠依さんの頬に押し付けられて。「ねだるときはもっと淫らに、男の欲情をそそるように言うのです。今の貴方では娼婦というよりは飢えた野良犬だ。」厳しい顔で瑠依さんをしかる男。そしてまたも振り下ろされる鞭。精液にどっぷりとつかったようなふわふわした悦楽に浸る瑠依さんを目覚めさせるかのような鋭い刺激は、瑠依さんの子宮を、胸の奥を激しく震わせ
【GM】 て。2日ぶりにようやくイくことができたけれど、それは女としての本当の悦びで、ではなく…。
【瑠依】 【瑠依】「はっ、はいっ…♪…ひゃうんっ…!んんっ…はぁーっ、はぁっ…この淫乱な牝犬にぃ…ご主人様の逞しい肉棒を卑しい舌で清める事をっ…お許し下さいっ…♪はぁっ、はぁんっ…んんんっ、れろっ、れろんっ…♪」顔に押し付けられる巨根に蕩けるような表情を浮かべ。つぅ、と舌で竿を根本から舐め上げるようにこびり付いた精液を舐め取っていき。
【瑠依】 時折振り下ろされる鞭の感触にも、既に嫌がるどころか尻を突き出して自ら叩いて貰う事を志願するかのようにして。精液の味にますます身体を火照らせ、牝穴を疼かせながら、目の前の男を主人と呼び、いかに機嫌を取って媚びを売り。奉仕して悦ばせられるかを真剣に考えて。すっかり隷属する事の悦びに目覚めた様子を見せて。
(_) そして、舌でその硬さ、熱さを感じるたびに疼いてしまう子宮。この肉凶器で牝肉を貫かれたら、どんなに気持ちいいだろう。中をめちゃくちゃにかき回されて、子宮すらも犯されて、熱い精液で中を満たされたらどれだけイけるのだろう?すっかり牝としての喜びを覚えた瑠依さんの体は、ただただそのことだけしか考えられず。精液で白く染まった肉棒がその肌を、瘤を露にするたびに、勝手に牝唇がひくつき、精液で満たされた口内から、お腹から
(_) じんじんとした疼きと共に、牡を求める牝の本能が呼び起こされてしまいます
【瑠依】 【瑠依】「はっ…はぁっ…♪んんっ、ホントにステキなおチンポ様ぁ…♪んっ、んんっ、ちゅっちゅっ…♪…れろんっれろっ」熱に浮かされたように子宮を疼かせながら、眼前の巨根で牝穴を抉られ、突き上げられながら精液を子宮にぶちまけられ、種付けされたくてたまらなくなって。舌掃除の奉仕を続けながら、頬擦りするように肉棒にすがり。おねだりをするように顔を見上げて。
【瑠依】 【瑠依】「あっ、あのぉ……ご主人様ぁ……宜しければっ…この卑しい牝豚の無様な発情牝穴をっ…立派なおチンポ様の性処理に使って欲しいんですっ…!上手くおねだりできるように頑張りますからっ…!それで気が向いたらお願いしますっ…!」機嫌を伺うように媚を売りながら。疼きを止められない牝穴に眼前に巨根をハメてもらえるなら何でもするという心持ちで。そんな風に懇願をして。
【GM】 次ターンですっ
【GM】 瑠依さん、どうぞっ
【瑠依】 では、突破を試みますー。ポテ1使用
【GM】 はいっ
【GM】 突破能力は魔力ですっ
【瑠依】 淫毒抜けてるけどダイス目がアレで不安なので…w
【瑠依】 4d6+1 とー
"(kuda-dice)  -> 4D6+1 = [3,4,3,3]+1 = 14"
【GM】 はいっ
【瑠依】 やっぱり…!
【瑠依】 使っておいてよかった
* topic : [調教師(IV5)][瑠依(IV7)隷従の証(TP1)]
【GM】 うにうにっw
【GM】 では、こちらですっ
【瑠依】 むいむい
【GM】 1d6+16 強撃 怪力 調教師
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
【GM】 4d6 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [4,5,2,1] = 12"
【瑠依】 では調教師の攻撃をガーディングして11点HPダメージにしますー。
【GM】 2つめは6ダメージですねっ
【瑠依】 あと淫毒ついてるんですよね?そっちの攻撃
【GM】 ですっ
【GM】 あ・・・記入忘れてましたですね・・・w
【GM】 淫毒つきでっ
【瑠依】 うぃw
【GM】 アクトがありましたら、お願いしますっ
【瑠依】 では<熱い蜜壷>と<つけられた種>をっ
【GM】 はいっ
【GM】 では・・・
【GM】  
【GM】 「いいでしょう。」余裕たっぷりに肘掛に肘をつく男。瑠依さんの乱れ具合をにやにやといやらしく観察しながら。「では、ねだってみなさい。とはいえ、私は家畜と交わる趣味はありませんからね…。」唾液にまみれたペニスを、瑠依さんを挑発するように揺らして見せる男。「私をその気にさせることが出来なかったら…。それまでです。」ちらりと媚薬プールを見つめる男。
【GM】 「媚薬プールに貴方の理性が壊れるまで浸し。あとは豚小屋にでもほおりこんで上げます。変態マゾの貴方にはお似合いの末路だと思いますが。どうでしょう?」瑠依さんの未来を口にしながら、いやらしい笑みを浮かべ。
【瑠依】 【瑠依】「はっ、はいっ…!……はぁっ、はふっ……ご主人様に満足して頂けるようなおねだりが出来るように頑張りますぅ」その言葉に舌を這わせていた肉棒から口を離し。床に仰向けに寝転がり。男に向けてM字で開脚してヒクヒクとする牝穴を晒すと、片手で胸をぐにゅりと自ら揉みしだき。その乳首を口の所まで持ってきて自ら吸いつつ、もう一方の手でトロトロと淫汁を垂れ流す牝穴を指で押し開きながら、熱っぽい視線で見上げて。
【瑠依】 【瑠依】「この淫乱ではしたない私の牝穴にっ…どうかご主人様のおチンポ様でお情けを下さい…!チンポを咥え込むしか能の無い未熟な穴ですが、精一杯締め付けて気持ちよくなって頂けるように頑張りますっ…精液便所として私の穴を使ってもらう慈悲をお恵みくださいっ…!」そう言いながら、どぷどぷと止め処なく穴の奥から白濁した本気汁を垂れ流す牝穴をヒクつかせておねだりをして見せて。
【GM】 「ほぉ。」足を伸ばし、靴のつま先を瑠依さんの秘唇に押しあて。「この、獣をくわえ込むしか能のない変態の穴に、私のものを入れろと…?」ぐりぃっ、にぢゅぅっ!!つま先を秘唇に食い込ませ、しごくかのように上下につま先を動かし。愛撫でも何でもない、ただものとして踏まれてこすられている行為だが、瑠依さんの発情した妖艶な体は強烈な愛撫と受け取って。つま先が激しく動くたびに靴が牝汁で汚れるのもかまわず、動物を見るような見
【GM】 下した目を向ける男。その冷酷な瞳は瑠依さんの心をぞくぞくと震わせ、被虐の悦びに満たされていき。
【瑠依】 【瑠依】「ひにゃんっ…!んぁんんんっ…!はっ、はひっ…あっ、ああんんっ!…は、はいっ…!この変態牝穴にっ…どうかご主人様のおチンポ様をハメて頂くお慈悲をっ…!人間様の性欲処理の道具として使って頂けるだけでも幸せですっ…!哀れな獣同然の私のハメ穴ですがっ…肉便器として具合を見て欲しいですぅ~!」
【瑠依】 ぐりぐりとつま先を、疼かせる牝穴を踏みにじるように食い込ませて。その刺激だけでも腰を浮かせて反応してしまいながら、自分を家畜として見下す男の視線にゾクゾクとマゾの悦びを感じてしまって。
【GM】 「まあ、いいでしょう。」つま先をのけると男は足を軽く開き。「では、自分でその変態ハメ穴に入れなさい。いいですね?」男の股間でぶるんっと震える極太の凶器。いやらしく濡れ光るそれでようやく中をかき回してもらえる。その悦びがじわじわと瑠依さんの中に満たされてきて。「ゆっくりといれるのですよ。」男の指示と、軽く鞭を振る調教師。
【瑠依】 【瑠依】「ありがとうございますっ…!この卑しい牝豚の変態ハメ穴にっ、ご主人様の極太のおチンポ様を納めさせて貰いますっ!ひゃうんんっ♪」極太のイボつき巨根を奮わせる男に、鞭を振るわれながら嬉しそうにデカ尻を向け。
【瑠依】 中腰で股を開いて顔を振り向かせながら、その脈打つ巨根を自らの牝穴に片手で宛がい。くちゅりと亀頭を入口に押し当てると、胸をドキドキと高鳴らせながら、指示通りにゆっくりと腰を沈め、自らの牝穴へと心待ちにしていた肉棒を挿入しはじめて。
【瑠依】 【瑠依】「くっ…ふぅううっ…!ひぁああんっ…!んっ、あっ…はぁんんんんんっ♪ご、ご主人様の極太チンポぉっ…太くて立派でっ…イボイボがスゴいですぅううっ!」膣壁をゆっくりと押し広げる肉の感触と。それを追うように竿のイボが中を引っかくように擦り付けられると。
【瑠依】 それだけでイッてしまいそうな快感を味わいながら、牝穴に肉棒を迎え入れる快感に膝を奮わせてしまって。その感覚を噛み締めるかのように膝が落ちそうなのを我慢しながら、尻を突き出し、根本まで呑み込むように嵌め込んでいって。
【GM】 「まったく・・・貴方は本当に雌犬ですね。」ゆっくりと、ゆっくりと肉棒が飲み込まれていくのをみながら、冷酷に笑う男。その腰がいきなり、勢いよく跳ね上がり。ごづんっっっ!!オークや馬とのセックスでこなれたはずの蜜壷すらきついと感じるほどの大きな肉ブラシが、みりみりみりっと瑠依さんの牝肉を勢いよく貫き。それこそ拳でも叩きつけられたかのような衝撃が、子宮口から波紋のように瑠依さんの中に駆け巡ります。今までさんざん
【GM】 に飢えさせられた淫らな体には強烈過ぎる一撃。牡ペニスで串刺しにされた瑠依さんの体には、途切れなく絶頂の波が駆け抜けて、ただただ蹂躙される牝壷の感覚しか感じられなくなりそうで。
【瑠依】 【瑠依】「んっ…んんんんっ……きゃふぅっ!?…あっ、ああああっ…ひぁあっ……!」ゆっくりと慣らすようにハメ込んでいった極太の巨根を、中程からいきなり勢い良く奥までぶちこまれ。子宮口に亀頭を叩きつけられると、びくんっ、と全身を硬直させるかのように跳ね上げ。
【瑠依】 口をパクパクとさせ、目を丸くして驚愕したような表情で、ひくっひくっと痙攣すると。子宮に響き渡るようなあまりの快感に呆然となってしまったようで。
【瑠依】 【瑠依】「ひっ、ああああっ……すごっ…こんなのってぇぇええっ……!はぁっ…はぁっ…」子宮口を突き上げられた時のあまりの快感にイッてしまった様子で。この肉棒に躾けられる快楽を骨の髄まで染み込ませてしまいながら、もう牝穴での肉棒奉仕をする事しか考えられなくなって。
【GM】 「ふふふ・・・。どうですか?貴方が欲しがっていたものですよ?」完全には入りきっていない肉棒。瑠依さんの膣肉の中でひく、ひくと震わせながらにやりと笑う男は、瑠依さんの引き締まった腰を掴むと。「口上はどうしましたっ!?貴方のような牝犬の中をっ、使ってあげてるんですっ。」腰を激しく跳ね上げて、イってしまっていることなどかまわずに、瑠依さんの膣肉をかき回し始める男。カリ首が牝襞をごりごりと削り犯し、無数の瘤が膣内
【GM】 をすりつぶし。オークとも馬とも違う、そして普通の男とも違う強烈な快感を瑠依さんの頭の中にはじけさせながら。
【GM】 ぱしぃぃぃんっっ!!再び振るわれる鞭。それは快感をむさぼる瑠依さんをしつけるための鞭。主人への奉仕を促すように、甘い痺れを運んでくる鞭は何度も振られ。
【瑠依】 【瑠依】「…あっ、あふぅうううっ…!はひっ…!すみませんっ…!?……あ、あまりに気持ち良過ぎてぇえええっ…あひっ!くひぃんんっ!」あまりの快楽に忘我の状態になってしまい、男の言葉に我にかえり。口上を述べる事を忘れそうになっていた事を謝罪しながらも、自らの都合とは関係なく牝穴を蹂躙する巨根の快楽に涎を垂らして善がり声を上げてしまって。
【瑠依】 【瑠依】「ひあっ、あんんっ!くぅんんっ!ご主人様の極太おチンポ様をっ…ハメさせて頂いてぇっ…!牝冥利に尽きますぅぅうっ…!す、すごっ…こんな立派なおチンポっ…!すごすぎるぅううっ!」鞭をもらい、尻をくねらせながら、あまりの快楽にアヘ顔を浮かべて。必死で口上を述べながらも、子宮にこの肉棒の快楽を叩き込まれながら、人間の肉棒の快楽をしっかりと躾けられていって。
【GM】 「まったく…牝犬奴隷の分際で、主人だけに働かせようとは。」牝穴を抉られるたびに瑠依さんの体に駆け抜けるのは、圧倒的な牡の存在感。子宮口をねっとりと舐りまわし、膣襞の一本一本までも丁寧にねっとりと刺激してくる牡の味は強烈で、飢えに飢えていた瑠依さんの体と心にこの男のペニスを絶対的な主だと記憶させていき。「腰を振れっ、もっと淫らに悶えろっ!!この変態マゾのけだものがっ!!」凛々しい瑠依さんのアヘ顔を暗い笑みで
【GM】 鑑賞しながら、どちゅ、どぢゅぅっ、と膣内からあわ立つ牝汁をかきだしながら、杭打ちのような強烈なピストンで、子宮口を貫き。
【瑠依】 【瑠依】「あひっ♪はひぃいいいっ!くぅんんっ!…すみませぇんんんっ!あんっ!…んんんっ!気持ちいいですぅううっ!私のハメ穴をズボズボして頂いて気持ちいいですぅ!」喘ぎ狂いながら、主人から乱れる許可を貰うと。獣のように腰を振りたて、激しいピストンで腰の動きを合わせながら、喘ぎ声を部屋に響かせて。アヘ顔で快楽を貪り、子宮口に自ら叩きつけるように尻を突き出して牝穴を雄の肉棒に捧げて。
【GM】 「ふん。まあいいでしょう。」分厚い唇を笑みの形にゆがめると。「言葉だけでなく、態度でも礼をしめしたらどうです。まあ、けだものの貴方にそれが出来るかどうかはわかりませんがね。」唾液が絡まりいやらしく濡れ光る舌を軽く出して見せて。「感謝の気持ちと共に、自分から口付けしなさい。私の唾液をすすり、いやらしく悶えなさい。」瑠依さんの腰に回っていた手はいつの間にか乳房を鷲づかんでいて。乳房に深く指を食い込ませ、引っ張
【GM】 って、跳ねる瑠依さんの身体が倒れないようにしながら。このいやらしい陵辱者に唇を捧げろ、と命令をしてきます。
【瑠依】 【瑠依】「はっ、はひっ…!んはぁうんんんっ!…はぁーっ、はぁっ…んっ、ちゅっ…ちゅっ、じゅるるるるっ、はふぅんんっ♪」腰をくねらせ、尻肉を震わせながら、背中を反らせて男と身体を合わせるようにしながら顔を近づけて。
【瑠依】 差し出される舌に自らも舌を伸ばし、唾液を下賜されるように口で受け止め啜り飲みながら、男の唇に熱っぽいキスをして。じゅるじゅると唾液を啜り、ディープな舌を絡めるようなキスを重ねながら熱烈な恋人がするようなキスを捧げて。
【GM】 「ぢゅるっ、くぢゅっ、ぢゅるるるるっっ。」先ほどの口奉仕で開発されきった性感帯を舌で蹂躙し、自らの生臭い唾液を塗りつけ、味合わせながら。「ふふ、奴隷の表情になってきたではありませんか。いいでしょうっ。貴方が孕むまで、精液をそそぎ続けて上げますよっ!!」瑠依さんの桃尻に手が回され、がっちりと固定すると。男は勢いよく腰を跳ね上げ始めます。それは性器で愛撫されているというよりは、棍棒で蹂躙されているかのような硬
【GM】 さと荒々しさで。快感に染まりきった瑠依さんの全身をさらに甘美で気が狂いそうな悦楽に浸し始めて。「どうです、嬉しいでしょう?」中年男に子宮までも蹂躙されるという宣告を与えると、再び唇を奪い恋人のように舌を絡めあい。瑠依さんの少女としての心までも踏みにじり始めます。
【瑠依】 【瑠依】「はぁっ、はぁううんんっ…♪はっ、はひっ…ありがとうございますぅっ…!ちゅぱっ、じゅるるるっ…んぁんんっ…!」舌同士を絡め合い、唾液を啜りながら、うっとりとした表情で中年男の唇を吸い。奴隷の表情になってきた、と言われると嬉しそうにしてしまいながら。がっちりと安産型のデカ尻を掴まれ、激しいピストン運動を開始されると、ぶるんぶるんと乳房を揺らして汗を振り散らせて。
【瑠依】 【瑠依】「んぁんんっ!はっ、あぅんんっ♪精液っ!ご主人様のザーメン中出ししてくださいっ…!私の子宮に孕むまで種付けおねがいしますぅっ…!ご主人様の種汁で子宮をっ…卵子を犯してくださいっ…!」ごつごつと突き上げられる子宮口から響く快感に肌を火照らせ、善がり狂いながら、自らを捧げつくす事に幸せを感じてしまい、すっかり被虐の快楽に目覚めてしまいながら。未だ孕んだことのない子宮への種付け宣言に嬉々として自らもそれを望んで。
【GM】 「ふふ。気が狂うほどに注いであげますよ・・・。」腰の動きが小刻みになり、ぢゅどんっ、ぢゅどんっ、と子宮口が何度も何度も叩かれ、打ち付けられる速度も増していき。大きすぎる亀頭をねじ込むかのように小さな入り口を抉り、押し広げようとする動きに子宮が圧迫され。苦しさと快感が頭の中でごちゃ混ぜになるかのような感覚が、瑠依さんに襲い掛かり。「この獣専用の牝豚穴に、高貴な人間様の精液をそそいで上げましょう…。感謝するこ
【GM】 とですねっ…くぅぅっ…!!」吐き出される生臭い吐息。それと同時に亀頭からはじける牡液。子宮口をこすりあげ、子宮底を激しく叩き。卵巣から子宮内までひたひたに満たしていきます。体の中に染み込む牡の熱に子宮は蕩けてしまいそうな快感を発し、注がれるあまりの量にごぽ・・・ごぽぉっ、といやらしい音と共に、あわ立った精液と愛液が秘唇から零れ落ちていて。オークや馬にも劣らない強烈な刺激が瑠依さんの頭の中に激しいスパークを
【GM】 何度も放って。
【瑠依】 【瑠依】「あっ、あああっ、嬉しいっ!んひぃんっ!あひっ…!いっ、いいいっ!ありがとうございますぅぅぅっ!獣チンポを咥え込む卑しい牝豚穴にっ…!人間様のおチンポ汁で種付けしてくらさいっ!」子宮口を突き上げられ、激しく殴打されるような荒々しいピストンに、がくがくと身体を揺すり、子宮口が緩みながら、射精の宣言を受けると自らも嬉しそうにそれを望み。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃあんっ…!あっ、あああああっ♪す、すごっ…あっつい射精が子宮口に当たってぇえええっ…♪…いっ、イグっ…!ご主人様のザー汁でイグぅぅぅっ!種付けのお恵みを貰って便器マンコが受精アクメ来るぅぅうっ!」
【瑠依】 この数日間、心底待ちかねた種付けを牝穴に受けると、ぶるるっ、と痙攣して恍惚の表情で絶頂を迎え、精液を搾り取るように肉襞を蠢かせ、竿を締め付けて。子宮内にも注がれ、溢れかえる精液の重みを感じながら、あまりの快楽に頭がスパークして忘我の体で打ち震えて。
【GM】 お腹がぽっこりと膨らむほどに注がれる精液。人間ではありえない量のそれはびしゃびしゃと逆流して、石の床に零れ落ち。くらくらするほどの濃密な牡臭を含む空気が部屋の中に充満します。膣内で跳ねる肉棒はいまだ精液を撒き散らし、牡熱とペニスの刺激は高い絶頂の中にいる瑠依さんの意識を忘我の淵から中々ひき下ろさずに。
【GM】 「便器としては、中々の締め付けですね。これも獣に鍛えられたからですかな?」にやにやと笑いながら、舌を瑠依さんの唇に這わせる男。こってりとした粘っこい唾液を瑠依さんに飲ませ、舌を絡ませ吸い上げ始め。
【瑠依】 【瑠依】「んっはぁあああああっ…♪さ、最高っ…♪…し、子宮にたっぷりのお恵みっ…ありがとうございますぅぅぅっ…♪はぁーっ…はぁっ…こ、こんなに大量にっ…♪獣のチンポを浅ましく咥え込む便器穴ですけれどっ…ご主人様に穴奉仕出来て幸せですぅぅぅっ…!んふっ、んっんっ、はぷっ…♪」
【瑠依】 凄まじい量の種付けを受け、子宮を牝の悦びに打ち震わせながら、その感触に連続絶頂でイキ狂わされつつ膣内を締め付けて。唇を求められるとすぐに自らも吸い付き、唾液を啜り飲み、完全に子宮の奥まで捧げつくしながら快楽に酔い痴れて。
【GM】  
【GM】 ではっ
【GM】 次のターンですっw
【瑠依】 はーいっ
【GM】 瑠依さん、どうぞっ
【瑠依】 えーと、では…調教師にバーニングヒット&ヘビーアタックで攻撃っ
【GM】 はいっ
【瑠依】 2d6+11
"(kuda-dice)  -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14"
【瑠依】 ひくっ
【GM】 はわw
【GM】 はいっ
【瑠依】 あと
【瑠依】 女神の印をつかいますー
【GM】 はいっ
【瑠依】 6d6 HP回復ー
"(kuda-dice)  -> 6D6 = [1,6,1,1,6,1] = 16"
【GM】 はぅあっ
【瑠依】 Σ
【GM】 え、えっと・・・
【GM】 では、いきますっw
【瑠依】 はいなっ
【GM】 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
【GM】 4d6 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [1,1,1,4] = 7"
【GM】 下は3だめーじですっ
【瑠依】 調教師の攻撃をガーディング。13点もらって…トラップのほうから3点いただきます
【GM】 はいっ
【GM】 アクトはありますか?
【瑠依】 アクトは<菊辱>で
【GM】 はーいっ
【GM】 それではっ
【GM】  
【GM】 「ふん、はしたないイき顔だ。武芸者などと威張っていながら、所詮はただの牝か。」失望交じりの侮蔑。瑠依さんの口を開かせると、ぺっとつばを吐き捨て。「人間以下の牝豚だ。ここももう味わい済みなのでしょうな?」むっちりと肉が詰まったお尻を左右に広げ、その奥底で蠢く蕾をむき出しにします。そこに指を押し当てると、ぢゅぷんっっ。愛撫もほぐしも一切なく、いきなり指を挿入して。「どうなのですか?ここも獣と味わい済みなのです
【GM】 か?」指の第一関節を曲げると、アナルの裏に引っ掛けて思い切り引っ張り。淡い排泄感とともに尋ね。
【瑠依】 【瑠依】「はひっ…♪ご、ご主人様のおかげでっ…私が人間以下のただの淫乱な牝豚だという事に気付かせて頂きましたぁ…♪んふぅんんっ…はひぃっ!そ、そっちもっ…使用済みのハメ穴ですぅっ!んひぃんんっ!…獣チンポを咥え込んだはしたないケツマンコですぅぅぅっ!」うっとりとした表情で侮蔑の言葉にマゾの血を疼かせ、つばを吐き捨てられながらそれを受け止め。
【瑠依】 尻肉をぐいっと広げられ、尻穴に指を無造作に突き入れられて、中を穿られて指を引っ掛けられながら引っ張られると。尻穴の皺を伸ばされるかのように柔らかい感触と共に極太の獣チンポをハメられ、解されてきた淫らな穴の感触を伝えてしまって。
【GM】 「なるほど、自分は一般人よりも偉いつもりでいながら…すでに獣の奴隷だったわけですか。」瑠依さんを見つめるのは、暗い笑みと嗜虐色の瞳。「この変態豚がっ!!」罵倒の声と共に、瑠依さんの息が急に圧迫されます。アナルをいじっていた指が抜けたと思うまもなく、極太の肉棍棒が蕾を無残に押し広げ、腸内に侵入してきます。ばつんっっ!!肉と肉がぶつかる音。男のものには劣るもののオーク並の大きさのそれは、腸壁に完全に密着して。
【GM】 いまだ膣内に入っている巨根と肉壁一枚隔ててこすれあい、ちかっ、ちかっと強烈なスパークが瑠依さんの頭を駆け抜けます。
【瑠依】 【瑠依】「ひぐぅっ…!?…あっ、あああああっ…!?う、後ろにもぉぉおおっ…♪くひぃいっ…ぶっといのが両方にぃぃいいっ…♪」指を抜かれたと思った瞬間。意表を突かれて、後ろからぶちこまれる巨根を尻穴が呑み込み。2穴を目一杯に広げながら、中で肉壁一枚隔てて極太の巨根がぶつかる感触に、頭が真っ白になるように感じ、目の前をチカチカさせて。
【瑠依】 2穴の感触に快楽が倍化したように感じてしまいながら、淫らな表情を浮かべながらアヘる様は、変態豚と罵られるのも当然と言った有様で。
【GM】 「感謝の言葉はどうしました?それとも本当に豚だから、人の言葉は話せませんか?」投げかけられる侮蔑の言葉。それと同時に二つの肉棒が激しく動き始めます。膣襞の一本一本までも蹂躙して汚し続ける男の肉棒。そしてアナルがめくりかえりそうなほどの強烈なピストンで、腸壁を削り続ける調教師。二人はタイミングをずらして瑠依さんを犯し続け、奥底を貫かれる悦びが瑠依さんに交互に襲い掛かり、意識を再び快楽の極みまで押し上げ始め。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃひぃいっ!んっふぁあああっ♪あっ、ありがとうございますぅううっ!……牝豚のハメ穴を両方使って貰えてぇええっ…!んほぉおおおおっ♪」交互に2穴を突き上げる肉棒の快楽に、鼻の下を伸ばして舌を突き出し、無様なアヘ面で快楽に顔を歪めてしまって。
【瑠依】 完全に牝穴を蹂躙され、欲望のままに快楽に流されてしまいそうになりながら、必死で口上を述べようとしつつも、荒々しいピストンによって自分の牝穴が雄の支配を受けることに恍惚としてしまって。
【GM】 「くくく・・・。武芸者などと名乗っているのは、牡に蹂躙されたいからではないのですか?変態牝穴を嬲られたいからではないのですか?」武芸者として一人前になろうとする瑠依さんの心に踏み込みながら、子宮が壊れそうなほどに勢いで勃起肉での打撃を与え。男と調教師の動きは自在に変わり、今度は同時に奥底に刺し貫いて。連続して与えられていた快感が、今度は重過ぎるほどの衝撃へと変わり、瑠依さんの身体を苛み始め。瑠依さんの心の
【GM】 支柱を快楽に混ぜて一本一本へし折っていく男。
【GM】 「そして、痛めつけられてマゾとしての悦びを得たいからではないのですか?」どちゅんっ、ぢゅぽんっ!!膣襞を、アナルをめくり返らせながら、牝をむさぼる牡の動きは激しさを増していき。
【瑠依】 【瑠依】「そ、そんなことはっ…んふぁあんんっ♪んぁんんんっ!…こ、この街に来るまでっ…こんな気持ちのいいことを知らなかっただけなんですぅううっ……!あひぃいっ!」激しい2穴ピストンに涎を垂らしてアヘりながら。
【瑠依】 自らの中の価値観をすっかりと塗り替えてしまうかのように、荒々しく牡の肉棒に支配される事を最上に感じてしまって。マゾの悦びに目覚めてしまった事を心の底から認めてしまいつつ、男による調教はしっかりと瑠依の心を変化させていって。
【GM】 「ふふ、では感謝するんですねっ!!貴方をマゾ豚に作り変えてくれたこの街にねっ!!」深く深く突き入れられた肉棒。アナルを犯す肉凶器が震え。びゅるるるるるぅっっっ!!!大量の精液がはじけ、腸内を満たし、その熱がゆっくりとお腹に浸透していって。そして射精しながらも調教師は激しく腰を振り、瑠依さんに排泄の悦びと精液の熱さを刻み付け、尻穴アクメの変態快楽を徹底的に教え込み。
【GM】 それに数秒遅れで再び膣内で放たれる凶悪な奔流。子宮でたぷたぷと揺れる精液をその流れは勢いよくかき回し、子宮内を粘液でしゃぶられ、こすり上げられる悦楽を全身に走らせて。頭の中がおかしくなりそうなほどの精の味と悦びが、瑠依さんの思考を消し飛ばし。
【瑠依】 【瑠依】「はっ、はひぃいいいいいっ!ありがとうございますぅうううううっ!!マゾ豚になれて嬉しいですぅうううっ!!」尻穴に脈打つ肉棒から注ぎ込まれる熱い迸りを感じ、ぶるるっと震えてケツ穴アクメをキメながら牝豚の快楽に浸り。
【瑠依】 その快楽の余韻を味わう間も無く今度は再び子宮へと種汁をぶちまけられ、2穴アクメで痙攣しながら、尋常ではない快楽に気を狂わせそうになり。肉棒による快楽と射精を中に受けることへ依存するようなチンポ狂いの牝豚奴隷として躾けられていって。
【GM】  
【GM】 ではっ
【GM】 ターンを回しちゃいましょうっ
【GM】 瑠依さん、どうぞーっ
【瑠依】 おっと
【瑠依】 では
【瑠依】 バーニングヒット&ヘビーアタック。ファイナルストライクを調教師にっ
【GM】 はいっ
【瑠依】 9d6+11
"(kuda-dice)  -> 9D6+11 = [5,1,5,3,3,5,3,4,4]+11 = 44"
【瑠依】 うわー…なんてだめな出目…
【GM】 はぅあっ
【瑠依】 ラッキーにもクリにも引っかからないw
【GM】 で、ではっw
【GM】 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
【GM】 4d6 乱打 浸透 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [6,6,5,5] = 22"
【GM】 わ・・・・
【瑠依】 ワーオ
【GM】 えっと・・・ダメージコントロールをっw
【瑠依】 では調教師のほうの攻撃にポテ1入れてガーディングを…
【瑠依】 1d6+8
(kuda-dice)  -> 1D6+8 = [2]+8 = 10
【瑠依】 やばっ、やられるw
【GM】 はぅw
【GM】 22は半分の11ですが・・・w
【瑠依】 HPマイナス1でーす
【瑠依】 出目が相当負けたいらしいので!
【GM】 えと・・・では致命傷をっw
【GM】 はぅあw
【瑠依】 えーと侵食が1で、と
【GM】 こちらには堕落はありませんですっ
【瑠依】 1d6+1 ちめい
(kuda-dice)  -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
【瑠依】 こういうときだけ出目がいいっ
【GM】 はぅ・・・w
【瑠依】 全滅ですねw
【GM】 ついでに、全滅表も・・・w
【瑠依】 1d6+1 ぜんめつっ
(kuda-dice)  -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【瑠依】 ワーオ
【GM】 7  、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。   ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。   ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【GM】 ですね・・・w
【GM】 え、えっと・・・w
【瑠依】 では、妊娠判定から?
【GM】 ついでなので・・・つけたねと妊娠判定もw
【GM】 はいw
【瑠依】 つけ種分とあわせてやってしまいませう
【瑠依】 とりあえずこの子はあえて全力で頑張る所存で。あとは運にまかせて
【瑠依】 全て体力で判定します
【瑠依】 っていうとつけ種はもう1ゾロでも成功するのか
【瑠依】 淫乱症も
【GM】 うにw
【瑠依】 では15目標の妊娠のみで!
【GM】 はーいっ
【瑠依】 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11"
【瑠依】 孕んだッ
【GM】 はぅあっw
【GM】 えと・・・SPにします?w
【瑠依】 ンモー。完全にダイスが負けたがってるーw
【GM】 にゃw
【瑠依】 1回くらいは孕みタイムを楽しんでおこうかなー
【瑠依】 そのままバッステもらいます
【GM】 はーいっw
【GM】 ではっ
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】  
【GM】  
【GM】 部屋の中はむわっとした熱気に包まれ。
【GM】 かび臭い空気に新たに混じる、牡と牝の臭い。
【GM】 静寂は、ぱんっ、ぱんっ、という肉が打ちつけられる音とぐちゃ、にぢゃっという淫らな粘音。
【GM】 そして、女性のあられもない嬌声。
【GM】 時折そこに混じるのは、空を裂く鋭い音。それと、女性があげるいやらしいおねだりや感謝の言葉。
【GM】 「ふふっ。どうですか。牝豚同然の交わることしか頭にない貴方でも、誰が主人なのか理解でき始めましたかな?」上に瑠依さんをまたがらせたまま、激しく腰を振る男。
【GM】 あれから10時間。瑠依さんは牝肉に巨大な肉根を挿入されたまま、延々と犯され続けています。椅子の下には精液と愛液、汗の混合物が大きな溜りとなっており。振り下ろされる斧であるかのような、強烈な突き上げ。ほぐれきった子宮口を激しく叩き、瑠依さんの体が踊るたびに、胎内の精液がたぷんっ、たぷんっと振動して。
【瑠依】 【瑠依】「んぁんんんっ!はぁっ…はぁいっ♪…卑しい牝豚のオマンコにっ…ご主人様の種付けのお慈悲を頂いてっ…!心から理解させて頂きましたぁっ…!んふぅんんっ!」上に跨り、腰を上下に振りながら下からも突き上げられ。巨根を牝穴に激しくピストンさせながら、ぐちゅぐちゅと精液と愛液のカクテルを結合部に泡立てて。
【瑠依】 最初は蛇蠍のごとく忌み嫌い、見下していた太った中年男に対しての感情が、すっかりこの快楽を与えてくれる巨根の主人への感謝と忠誠へと180度変化してしまって。
【GM】 「しかし、ここまで変態では…せいぜいマゾ奴隷として客を取ることしか出来なさそうですな。全く、この牝豚はどこまで主人の手を焼かせればいいのですかね?」ごりゅ、ごりゅっ。膣肉にみっちりと埋まった牡の凶器は突き上げのたびに角度を変えて、瑠依さんの襞のいたるところを刺激し、そのたびに身悶えするような悦楽を運んできます。主人の嘆きに反応したのか、調教師の鞭が振られ。ぱしぃぃぃんっっ!!淫らなダンスを踊るお尻に一筋の
【GM】 鞭の後が刻み込まれ。
【瑠依】 【瑠依】「ひぐっ…!んひぃんんんっ!あっ、ああんんっ!すっ、すみませぇんんんっ♪変態マゾの牝豚で…!ご主人様のおチンポ様が気持ち過ぎてぇえっ…!ひぁあんっ♪」膣内をぐりぐりとイボつきの巨根で抉られ、デカ尻をぐりぐりとくねらせて肉襞に擦りつけながら快楽を貪り。すっかりとこの巨根に馴染むハメ穴に調教されてしまいながら、振り下ろされる鞭の刺激すらも嬌声を上げる為の快楽へと変わってしまって。
【GM】 「ふん、まあいいでしょう。あれだけ高慢だった女が、いまや変態のマゾ豚なのですからね。溜飲も下がるというものです。」にやにやと笑う男が、瑠依さんの口に指を入れ。舌を挟んでしごきながら。調教されつくした口内の性感をほじり起こし、じんじんと瑠依さんの身体を痺れさせ。「あの乱暴ものの武芸者はどこに行ったのでしょうね、牝豚。」瑠依さんに尋ねる男。再び鞭が踊り、瑠依さんの体にマゾの悦楽を走らせて。
【瑠依】 【瑠依】「はひぃっ…!んぁあーーっ…あうぅーっ、んふぁあんんっ♪ふみまへんれしたぁぁぁっ…!」舌を摘まれ、ぐりぐりと扱かれながら咥内を指で弄られ、口を開けて間の抜けた声を上げながら、鞭の刺激に嬉しそうに鼻を鳴らして。
【瑠依】 【瑠依】「はぷぅうっ、あの時の私はぁっ、愚かでっ…ご主人様にこうして気付かせて貰えるまでぇっ…自分が牝豚以下の存在だってわかってなかったんれふぅぅっ…♪んひぃんっ!」咥内に入れられた指を舐め吸うように舐りながら、新たな牝の悦びを教えて貰った事への感謝の言葉と、無礼を謝罪してしまって。
【GM】 「くくく・・・。」舌の上に唾をぺっと吐く男。それは暗に飲み込め、といっていて。瑠依さんを人ではなく物のように扱いながら、きつく締め付けてくる膣内を剛直でこそぎ、どろどろと熱い蜜にまみれた牝肉をかき回し、その感触を楽しんで。
【GM】 「これだけ注ぎ込んだのです。ひょっとしたら孕んだかもしれませんね…。牝豚に人間の種をつけるのは不本意ですが…嬉しいでしょう?」子宮口に亀頭を押し付け、ごりごりとほじるように小刻みなピストンをしながらこすり上げ。精液がこぼれ、襞に絡みつく感触を与えながら。
【瑠依】 【瑠依】「んふぅんっ♪んっ、こくんっ……んぁんんっ、はぁんんっ!んくぅっ…はひぃいっ…!た、種付けありがとうございますぅっ♪牝豚に種付けして貰えて嬉しいですぅっ!ご主人様の子種で子宮がタプタプしてるのぉっ…!卵子が精子漬けになってるぅううっ!」吐き出された唾を嬉々として受け止め、ぐりぐりと子宮口を亀頭で擦り上げられながら、胎に溜まる粘液の存在感に子宮を灼かれたような快楽を感じて。
【瑠依】 男の言葉通り、瑠依の卵子の、何十匹ものオークとの交尾でも孕まなかった強固なガードが、この中年男との種付けによって心から崩され。自らが孕む事を望んでしまうとあっさりと陥落し、子宮まで支配されるかのようにしっかりと種をつけられ、初の受精卵を孕んでしまって。
【GM】 「くくく・・・。牝豚奴隷に続き、種付け奴隷ですか。貴方はつくづく変態ですな。武芸者などよりも、犯されて変態アクメを決めている貴方の方がお似合いですよ。」完全に肉棒奴隷となりはてた瑠依さんをにやにや笑いながら見つめ。「まあ、娼婦のほかに、闘技場で輪姦ショーをしても、道端で牝便器として犯されても、貴方は喜びそうですな。」瑠依さんの耳元でささやき、見世物として犯される自分、物として扱われ、ののしられながら精液を
【GM】 恵んでもらう自分の姿を想像させながら。牝膣の性感帯を重点的に瘤で責めあげ、何度目かもわからない絶頂に、瑠依さんの精神を押し上げ始めて。
【瑠依】 【瑠依】「はひっ…!ふぁあんんっ♪うっ、嬉しいですっ…!武芸者より種付け奴隷のほうがお似合いの牝豚ですがっ…輪姦ショーでも牝便器の公衆便所でもなんでもしますぅううっ!はぁんんんっ♪」色々と粋がってはいたものの。
【瑠依】 所詮まだ17歳の小娘に過ぎない瑠依の精神は、牝調教に長けた中年男の手管によってすっかりと快楽に染め上げられ。今までの浅薄な価値観を崩壊させてしまいながら、淫虐の妄想に身体を熱くさせ。男の言葉に嬉々とした様子で返事をしてしまって。
【GM】 「ふふ、ようやく貴方にも奴隷としての心構えが出来てきましたか。」にぃっといやらしい笑みを浮かべると。「では・・・ご褒美ですっ!!」ぢゅどんっっ!!膣内を強烈に抉りながら子宮口に叩きつけられた肉槍の一撃。じぃぃぃん・・・と瑠依さんの全身に強烈な痺れが走り、その痺れは圧倒的な肉悦へと変化します。全身に走り抜ける重い牝の悦びは、快楽に染まりきった意識を瞬時に高みへと跳ね上げて。
【GM】 それとともに放たれる牡の欲望。子宮内にたっぷりとたまった精液を激しくかき回し、女性の聖域を粘液で舐めしゃぶられる悦びが神経を犯し、浸透していき。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃうんんんんんっ!…あっ、あはぁんっ!んふぉおおおっ♪……あ、あああっ…!すごっ、イクぅううううううっ!!」一際強く子宮口に亀頭を叩きつけられ。快楽の海に溺れていた思考を更に目覚めさせるように絶頂へと一気に高まらせ。同時に再び放たれる新たな熱い迸りに、脳天まで痺れるようなエクスタシーを感じさせながら、身体を打ち震わせて。
【瑠依】 身体の芯まで揺さぶられるような快楽に全身を染め上げられ、恍惚の表情を浮かべながら、男の巨根をヒクヒクと痙攣する膣肉で身体が自然に精液を搾り取るように締め付けて。
【GM】 「これだけ精液を注いでも、まだ求めますか…貪欲な牝豚だ。」膣肉のきつい締め付けに肉棒を震わせながら、にぃっと笑う男。軽く腰を振って子宮口に牡液を塗りつけながら、絶頂の中にいる瑠依さんに新たな刺激を与えて。
【瑠依】 【瑠依】「はぁっ、はぁっ…♪ご、ご主人様のおチンポ様が気持ち良過ぎてぇっ…身体が止まらないんですぅうっ…♪」そう言って快楽に身体をよじり、子宮にたっぷりと孕んだ精液の感触にうっとりとしながら、新たに開発されてしまった身体と精神は貪欲に肉棒と精液を求めてしまって。元々鍛え上げられた身体は疲れを知らず、使い減りしない肉便器としての商品価値も示して。これからの娼婦生活にも期待を持たせ。
【GM】 「まあ、第一段階はクリアですかね?」男は呟きながら再び腰を使い始め。精液にまみれた子宮をかき混ぜ、犯し続けて。
【GM】  
【GM】  
【GM】 その日は、瑠依さんが娼婦としてデビューをする日。
【GM】 男が持っている娼館内の一室に、瑠依さんはいます。
【GM】 与えられているのは、乳首と秘所を僅かに隠しているだけの卑猥な服。
【GM】 しかしその格好は、武芸者として引き締まった、そして今までの調教で女としての丸みを増し、魅力を増した肢体を妖艶に飾り付けています。
【GM】 しかし、今までの瑠依さんと違うところが一つだけ。
【GM】 それは…ぷっくりと膨らみ始めたお腹。
【GM】 最初に調教されたあの日に孕んでしまった瑠依さんのお腹は順調に大きくなり。
【GM】 しかし、娼婦としての調教はそのまま続けられ。今日のデビューとなったのでした。
【GM】 新しい、武芸者の娼婦。
【GM】 それは街中のうわさを集め、瑠依さんの姿を一目見ようと大勢の男が瑠依さんのいる一室に押しかけてきています。
【GM】 瑠依さんを囲むようにして見つめる男達。瑠依さんの傍らに立っている娼館の女将は瑠依さんを促し。
【瑠依】 【瑠依】「皆様……初にお目にかかります。この度、娼婦としてデビューすることになりました、瑠依。と申します…♪」しなやかな身体をくねらせ、男達の前へおずおずと歩みを進め、まずは名を名乗る瑠依。その姿は、見るからにイヤらしい身体つきと、凛々しさを艶で覆ったような顔立ちで。以前のような険が取れた、牝としての媚びを見せる物腰で。
【瑠依】 【瑠依】「見ての通り、子種で孕んだままのお目見えとなるような淫乱な牝豚ですが…拙いながらも皆様にご満足して頂けるような娼婦になれるように頑張りますっ…!男の方にご奉仕させて頂くのが瑠依の悦びですっ。誠心誠意ご奉仕させて頂きますので、ご指名の際はどんなプレイでもお気軽にお申し付けくださいっ♪」にっこりと幼さの残る顔立ちに艶を纏いながら、身体にしなを作りつつ挨拶をして。
【GM】 「今日はサービスとしまして、この子を自由にしていただいてかまいません。どうかこの牝豚をごひいきにお願いします。」女将が頭を下げ、部屋を退出したとたん。その場にいた数十人の男達がわっと瑠依さんに群がります。そしてその豊満な乳房、むっちりとしたお尻、引き締まった腕や肉付きのいい太もも。体中、触れられていない場所を探すほうが難しいくらいに手が這い回り、舌でしゃぶられ。獣欲にまみれた目で瑠依さんの肢体をむさぼるよ
【GM】 うに。
【瑠依】 【瑠依】「ひゃあっ…♪み、皆さん焦らずにぃっ…♪何人でも好きなだけお相手しますからぁ~…んっ、あふっ、はぁんんっ!」群がるように瑠依の元へ集まる男達。手を伸ばされ、全身を弄られて、荒々しいレイプ同然の歓迎をうけながら、甘い声をあげてその獣欲を受け止める気満々の表情で。
【瑠依】 しっかりと仕込まれた奉仕テクを披露するかのように嬉々として肉棒に手を伸ばし、牝穴を差し出しながら、種を孕んだ子宮を疼かせてしまう、白濁塗れの牝豚娼婦デビューとなって。
【GM】 そのまま、娼館の一室は瑠依さんをむさぼる輪姦会場となり・・・。
【GM】 日にちが変わるまで何度も何度も、牝穴を、尻穴を犯され続け、お腹いっぱいになるほど精液を飲まされ。
【GM】 こうして、瑠依さんの娼婦としての生活が始まるのでした。
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【GM】 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
【GM】 転落、そして新たな道
【GM】  
【GM】 おしまいですっ
【GM】