《フォルテ》 【フォルテ】「いらっしゃい、鍛冶屋ヴィバーチェットヘようこそ…ってあ、お客さんじゃなくてメイデンのほうの仕事かな?」
《フォルテ》 【フォルテ】「私はフォルテ、この鍛冶屋の家主とメイデンを兼任してますっ。」
《フォルテ》 【フォルテ】「モンスター退治から鍛冶の依頼まで手広く請け負っていますから、出来ることあれば何でも請け負いますよっ」
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、それと何か良い素材の噂とかあったら、是非教えて欲しいな~、なんてねっ♪」身を乗りだしてウィンク
《フォルテ》 【フォルテ】「っといけない、ルフォちゃん起こさなきゃ…少々お待ちくださいねっ♪」唇に指を当てて…艶の混じった微笑みと共に駆け出し
《GM》 はいっ、ありがとうございましたっ。
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 なぞの洞窟で出会った少女、ルフォ。
《GM》 彼女がフォルさんのおうちに居候を始めて、もう10日が経ちました。
《GM》 彼女は基本的に食っちゃ寝…ではなく。
《GM》 図書館で本を読み漁ったり、街中をぶらぶらしたり。
《GM》 なんというか、自由に過ごしています。
《GM》 ルフォの整いすぎた容姿はいろんな人の目を引いて…彼女見たさにフォルさんのお店に人が訪れることも多く、まあ…売り上げに貢献している、と言えなくもないですが。
《GM》 ただ、始めた会ったときに彼女が見せた、鉱石を生み出す特技。フォルさんが頼めば、良質な鉱石を提供してくれたりはしています。
《GM》 その分、夜はくたくたになるまで…ですが。
《GM》 そして、そんなある日のこと。お昼すぎにお店に帰ってきたルフォさんが。
《GM》 【ルフォ】「旅の準備をせよ、フォルテ。」と、唐突に切り出したところから、今回のお話は始まります…。
《フォルテ》 【フォルテ】「旅…?一体全体どうしたの?」カーン!カーン!と鉄を打つ手を止めずにきょとんと
《GM》 【ルフォ】「うむ。ちょっと探し物が見つかりそうでの。ほれ、早く準備せい。」わしゃわしゃっとフォルテさんの髪をかき回すルフォ。その指先から伝わる熱さと心地よさは、もうなじみになってしまったもので。
《フォルテ》 汗を拭い、スイミングスーツを汗でびしょびしょにしながら…漸く今日の注文分の剣を打ち終えて…
《フォルテ》 【フォルテ】「ぅわわっ…そ、そんなにもみくちゃにしたら髪、ばらばらになるから~!?っていうか早くってちょっと待ってよ~!?」
《GM》 【ルフォ】「む…嫌なのかの?」今度は優しく、手櫛でフォルテさんの髪を整えながら。
《フォルテ》 工具をしまい、火を落として、せめて身だしなみ整える時間くらいはほしいとばかりにばたばたと
《フォルテ》 【フォルテ】「少なくとも今だとちょっと…というか私、汗だくだしっ…」流石にちょっと女の子としてどーかと思ったようで
《GM》 【ルフォ】「ふむ・・・。」フォルテさんの体に視線を注いで。「では、明日出発にするかの?わしも風呂を浴びたくなった。」というと、フォルテさんの腰をぎゅっと抱きしめ。
《フォルテ》 【フォルテ】「急いでるんじゃなかったの…?」あらら、と肩を竦めて「じゃあそうしよっか…今お風呂入れるから……っとと、」しがみ付かれたまま首を傾げて「一体何処へ行くの?」
《GM》 【ルフォ】「どこにいくかは、まだ内緒じゃ。」そう答えると、にやり。絶世の美貌にいたずらっぽい笑みを浮かべ、スイミングスーツの肩ひもをずらし。「まずは風呂で、そなたの体を綺麗にしてやらんといかんしの。」フォルテさんの腰から手をずらすと、お姫様抱っこで持ち上げて。「わしの舌で綺麗にしてやろう。うれしいであろ?」首筋に浮かぶ汗をくすぐるように舐め取るルフォさん。
《フォルテ》 【フォルテ】「あはは、やっぱりか」突拍子もないのにはもう慣れてきたため…脱がされつつもくすくす顔を赤らめ、笑って頬をかき「っ…ぅ~、嬉しいけどちょっと恥ずかしいかなぁ…」
《GM》 【ルフォ】「ふふ、可愛いの。」恥ずかしがっているフォルテさんのほっぺに優しくキスをすると。「それでは、いくとするか。」大切そうに抱き上げたまま、お風呂へと足を運び始め。
《フォルテ》 【フォルテ】「うんっ……♪」お姫様抱っこのまま、お風呂へ運ばれて……やがて甘い声が漏れ始めるまでに、そう時間はかからなかった…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 甘い甘い夜をすごした二人。
《GM》 その次の日、ルフォさんにせっつかれるまま旅に出たフォルテさんですが…。
《GM》 ルフォさん自身、どこに向かっているのか分からないようで…。時折立ち止まっては、周囲を探るかのような顔を向け、そしてまた歩き出す。その繰り返しです。
《GM》 そんな、いかにも行き当たりばったりの旅。しかし、挨拶のキスに夜のえっちは欠かされることなく。
《GM》 旅にでて10日目。
《フォルテ》 (っと、区切りの前に<あの人の幻影>使用しておきます~っ)
《GM》 【ルフォ】「ふむ、ここのようじゃな。」つぶやくルフォさんとフォルテさんの目の前には、切り立った大きな岩山。
《GM》 (はーいっ♪
《GM》 ちょっとここで、知力判定をお願いしますっ
《GM》 目標は8ですっ
《フォルテ》 っと、りょーかい!
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6"
《フォルテ》 おや出目が…(ぁ
《GM》 あはw
《GM》 では・・・w
《フォルテ》 【フォルテ】「ここ…?もしかして何かレアメタルでもあるとか?ミスリルとか…」
《GM》 フォルテさんは、この山がよく物語りに語られる山だ、ということが分かります。
《フォルテ》 きょとんとしながら岩山を見上げて…
《GM》 山の名前は、デマファーン山。
《GM》 物語にでるといっても・・・英雄譚のラストによく名前を聞くかな?っという感じです。
《GM》 実際何があったか…それはちょと思い出せません。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん~?……ぁ、思い出した、ここ、お爺ちゃんが良く昔話で教えてくれた山だっけ…。」ぽむ、と思い出して…内容は思い出せず
《GM》 【ルフォ】「レアメタルは・・・どうかの?あるかもしれんの。」フォルテさんに小さく笑いかけながら。「とりあえず、登るとするかの。」フォルテさんの背中を優しくぽんぽんと叩き。
《フォルテ》 【フォルテ】「うんっ!じゃあレッツゴー、だね♪」こっくんと頷き、肩の荷物袋を担ぎなおして…
《GM》 ルフォさんの先導で歩き出すフォルテさん。人がまったく来ないのか、道と呼べる道はまったく無く。ロッククライミング気味のことをしながら、登山すること30分ほど…。
《GM》 【ルフォ】「ここじゃの。」たどり着いたのは、小さな洞窟の前。
《フォルテ》 【フォルテ】「ここ…?」うんしょ、と何とかよじ登る、こういうときドワーフの血が混じってて良かったと思う自身の頑強な体である「っ、ふぅ……なんかいかにもって感じだね…?」
《GM》 【ルフォ】「うむ。ここじゃが…。」ほっそりとした指を洞窟へと伸ばすルフォさん。その指先が洞窟内に入った…と思ったとたん。ばちばちばちばちっっっ!!!洞窟から強烈な光りが迸ります。
《フォルテ》 【フォルテ】「うわ!?な、何!?大丈夫!?」いきなりのことにぎょっとして
《GM》 【ルフォ】「結界か…忌々しい。」形よい眉がきゅっと寄り、指先をにらみつけるルフォさん。その指先から、ぽた・・・ぽた・・・と血が滴っています。
《フォルテ》 【フォルテ】「結界!?…てうわ、血出てるじゃないっ…ちょっと手、貸してっ…」ぎゅ、とその手を握って…
《GM》 【ルフォ】「ん?何じゃ?舐めてくれるのかの?」いたずらっぽい笑みをフォルテさんに向けるルフォさん。「しかし…厄介じゃの。」すぐに真面目な顔で何やら考え込み。
《フォルテ》 そっとその指へ舌をつけて…血を、消毒するように舐めて…
《フォルテ》 【フォルテ】「あたり~…薬も塗るけど、先ずはコッチのほうが手っ取り早いし」と、ぺろぺろ舐めながら頷いて「…う~ん、これ、下手に通ろうとしたら…ホントに大惨事だね~…」
《フォルテ》 自身も入れないかも、と思ったのか、むぅ…と眉をひそめ…
《GM》 【ルフォ】「ふふ。くすぐったいではないか。」くすくす。耳に心地よい小さな笑い声をあげながら、フォルテさんの舌に指先をこすりつけるルフォさん。指先で舌上の性感帯をくすぐるように刺激しながら。「じゃの。壊すわけにもいかんし・・・。」
《フォルテ》 【フォルテ】「はむ…んっ…ん~…そう、らねぇ…っと、これでよし、かな…?」こすり付けられ、はむはむとその指を舐めた後…傷薬も塗って…「……う~ん……う~ん…ぁ」ぽむ、と何か思いついたようで
《GM》 【ルフォ】「ん?どうした?」片方の手でフォルテさんの髪を撫でながら。
《フォルテ》 【フォルテ】「穴掘って結界の横とか下からくぐっちゃう…?」ちょんちょん、と10フィート棒(あるのか)で結界のありそうな場所をつっつき、その下の地面をこんこんと指して
《フォルテ》 【フォルテ】「…無理かな」たは、とそのまま頬をかいて
《GM》 【ルフォ】「それも手かもしれんがの。」苦笑しながら。「この手の結界は入り口だけでなく、結界で守りたいものを中心に、効果範囲内の空間全てに効果が及ぶのじゃ。…分かるかの?」ほっぺをくすぐるように撫でながら、フォルテさんのおでこにキスをして。
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、そか、要するに…壁じゃなくて中そのものが結界と変わらない空間…ってことか…わわっ///」キスされてかぁ、と頬を染めながら納得したようで…「でも、ホントにそうなるとは入れない、よねぇ…」恐る恐る指を近づけてみる…
《GM》 【ルフォ】「例えば、わしらは宝石を手に入れたいとして、その宝石は大きな氷の中心にあるのじゃ。こうなると、舌からくぐるとかは無理じゃろ?」そっと、フォルテさんの手をとって。「危ないことはやめるのじゃ。怪我したらどうする?」いたずらっ子をしかるような顔をして。
《フォルテ》 【フォルテ】「あはは、ごめんごめん…」めっ、とされてそのまま戻されて…
《GM》 【ルフォ】「まあ、こういう結界は別に何か鍵があって、それをどうにかしたら解ける…というのが定石じゃがな。…おや?」フォルテさんの髪を撫でていた手が止まります。ルフォさんの目が、フォルテさんではなくその向こう…。崖の下辺りに向けられていて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん?何、何かあったの…?」と、つられるまま下を見ると…
《GM》 崖の下にあるのは、小さな村。人はいるようで、村のあちこちから煙が立ち昇っています。
《GM》 小さな噴水のある広場を中心に、家が立ち並んでいて…。
《フォルテ》 【フォルテ】「アレって……村?…何かあるのかな…?」
《GM》 【ルフォ】「さて…結界解除の何かがある可能性もあるし…何かしらの情報がある可能性もあるの。」顎に指を当てて少し考え込むルフォさん。
《フォルテ》 【フォルテ】「じゃあいってみる?……それに入れない以上、何処かでキャンプとかする必要は出たわけだし…」宿も取れるかも、と頷いて
《GM》 【ルフォ】「ふむ・・・。」村をじっと見つめるルフォさんでしたが。「すまぬが、そなたが行って来てもらえんかの?」じっとフォルテさんの瞳を覗き込むルフォさん。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇ、何で?」きょとんと首傾げて「二人でのほうが情報は集まると思うけど…」と、言いながら見つめられて…困惑して
《GM》 【ルフォ】「そなたにこのようなことを頼むのは、心苦しいが…。」苦い顔をして少し口ごもると。「おそらく、あの村にここの封印に関する何かがあるはずじゃ。それを、どうにかしてきて欲しいのじゃよ。」フォルテさんの髪を指先でもてあそびながら。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん~、それは納得ダケド…そうなるとルフォちゃんはどうするの?別の場所で調べてみる、とか…?」茶髪のポニテの尻尾がふわふわ弄ばれて…
《GM》 【ルフォ】「たぶん、この洞窟のことは禁忌じゃろう。素直に尋ねても答えてはくれんどころか、警戒されるやもしれん。じゃから…封印に関係していそうなものを探して、壊して欲しい。」手ごろな岩の上に腰掛け、フォルテさんをひざの上に乗せると。「わしはこの場で待機しておく。結界が無くなったら目的のものを手に入れて、そなたを迎えにいく予定じゃ。」
《フォルテ》 【フォルテ】「壊しちゃっていいの?…ぅ~、ん~…」少々やな予感もしなくはないのだが…「ん、とりあえず判った…っととっ!?」ぽふ、と乗せられ、お尻に柔らかい腿の感触がして
《GM》 【ルフォ】「壊さんと、目的のものが手に入らんからの…。」優しく抱きしめて。「想像じゃが…たぶん、魔法陣。もしくは聖人の像とか、竜の彫刻とか、それらしいものじゃろうな。」フォルテさんの瞳を覗き込んで。「まあ、普通に壊せなくとも…そなたの魔力をそれらに流せば、封印の阻害はできるはずじゃ。出来れば阻害の持続がきくように、体液とかに魔力を込めるのが理想的じゃな。」
《フォルテ》 【フォルテ】「魔法陣に聖人の像、龍の彫刻…う~みゅ、とりあえずそれっぽいものを探せ…ってことね…判った。」こく、と頷いて…「じゃあ、早速いってくるね?」と身体を寄せて…すっ、と唇を重ねようと…
《GM》 【ルフォ】「んっ・・・ぢゅ、ちゅぅ・・・。」寄せられる唇にルフォさんが顔を寄せ。たっぷりと唾液を絡めあった濃厚なキス。フォルテさんの唾液をすすり、自分の唾液をすすらせながら、背中を優しくゆっくりと撫でて。
《フォルテ》 【フォルテ】「はむ、ん…んむ……♪」ふにゅり、と密着しあった胸元が潰れそうなくらい、0距離で何度も何度も、舌を、唾液を交わし…
《GM》 【ルフォ】「ふふ。そなたとこうしておると…時間を忘れてしまうの。」唾液の糸を引きながら唇がゆっくりと離されて。フォルテさんの瞳を覗き込んで、にっこり。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぷは……えへへっ…」その言葉に嬉しそうに微笑んで…
《フォルテ》 つぅ、と唾液が二人の胸元に垂れ落ちても…くすくすと微笑んだままで…
《GM》 【ルフォ】「ああ、そうじゃ。」ルフォは自分の鮮やかな青銀の髪を一本引き抜くと。「これをつけておくがよい。」フォルテさんの小指にまきつけ、軽く結びます。「結界がとけたら、髪が教えてくれるはずじゃ。なくすでないぞ?」おでこに優しくキスをして。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ…」指にきゅ、と巻きつけられる一本の糸、それを大切にするように、胸元に触れて…「うん、りょーかいっ…♪」最後のおでこのキスに、むずかゆそうに顔が綻んで…
《GM》 【ルフォ】「では、気をつけての。」もう一度、唇を触れ合わせるだけのキスをして。
《GM》  
《GM》  
《GM》 眼前に近づいてきた村は、崖の上から見たよりもやや大きく見え。村の周りは高い木の柵で覆われています。
《GM》 道といえるほどではありませんが、岩は平らにならされていて、歩きやすくはしているようです。
《GM》 ゆっくり、ゆっくり近づいてくる村。
《GM》 そこで、フォルテさんは村を覆うように薄い霧のようなものがかかっているのに気がつきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「う~ん、そろそろ着く頃合ダケド…」流石に登って降りてで少々体力にも着始めたのか、伸びをして…「んっ……ふぅ……に、しても霧も出てきたし、早く行かないと…」
《GM》 ではではここでっw
《GM》 知力で判定をどうぞっw
《フォルテ》 道に迷うのは流石にごめんなのか、少々早足気味で歩を進め…
《フォルテ》 っとはわ、りょかい!
《GM》 2d6+6
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13"
《フォルテ》 2d6+3
"(kuda-dice)  -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11"
《GM》 危なかったです・・・w
《GM》 ではっ
《フォルテ》 はわ、もしかして奇襲…!?
《GM》 歩を進めて霧の中に入っていくフォルテさん。
《GM》 そして、村に近づいていくにつれて…かぁっと体に熱が溜まり始めていることに気がつきます。
《GM》 岩山を登ったり降りたりで、疲れたのでしょうか?
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぅ~……ぅ~、さ、流石にちょっと暑いや……湿ってるせいかな…」ちょっとだけ手で仰いで見るも、生ぬるい霧交じりの風が肌に当るだけで…ぼうっとまだ熱くて…
《GM》 というわけでっ、気づかないうちに催淫ぷれぜんとっw
《フォルテ》 きゃ~!?判定ダイスが~!?
《GM》 そして、村へと到着したフォルテさんですが…。なんだか、女性の数が少ないような気がします。
《GM》 うにっw
《GM》 いえ、少ないというよりも…見当たりません。
《GM》 通りを歩き、崖上から見えた噴水の場所までたどり着きますが…そこにいるのは男性ばかり。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ~……や、やぁっと着いたぁ…」ほぅ、と漸く一息つける、と思い…ちょっと噴水に腰掛けて辺りを見回す…
《フォルテ》 【フォルテ】「(ここの何処かに封印がある、として…どこかな……って、あれ?)」
《フォルテ》 男性の姿ばかり目に付く…鉱山街ならともかく、普通の村としては珍しいかもしれない
《GM》 その男性たちは、水着姿のフォルテさんの体をじろじろと見つめていて。
《GM》 「ようよう。旅の人かい?」その中の男の一人が、にやにや笑いながらフォルさんへと近づいてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇ? あ、はい、そうですけど…」こく、と頷いて…話しかけられたことに首を傾げ
《GM》 「こんな何も無い村に、何の用だい?」馴れ馴れしくフォルテさんの肩に手をかけて、どこかいやらしい笑顔のまま尋ねてきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「(はわ、流石に素直に応えちゃうとあれだよね…)ん、知り合いとの旅の途中で…ちょっとはぐれちゃったんだけどね。」
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…んっ…」軽くはぐらかしつつ…肩に触れられた瞬間、ぽうっとあったかい感触が身体を走って
《GM》 「そうか。なら、この村の決まりとかは知らないんだな?」にやにやと笑う男は、フォルテさんの顔を覗き見て。そして噴水周りにいた男たちも、フォルテさんの方へとよってきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「決まり…?」ほんの少しだけ熱い息が零れるのを感じながら…寄って来る男たちに首を傾げて…
《フォルテ》 ほんの少しだけ、つんと水着に浮いている胸先が、知らず知らず、興奮しかけていることに…本人は今だ気付かず…
《GM》 「ああ。この村に外から入ってくる女には、消毒をしないといけないんだよ。どういうわけか、そういう決まりでね。」男はフォルテさんの肩から手を離すと。ぼろんっっ。ズボンから肉棒を取り出します。周囲にいる男たちも肉棒を手にしていて。
《フォルテ》 【フォルテ】「しょ、消毒…?って、わわっ!?」目を丸くして、引っ張り出された肉棒に息を飲む。一瞬蘇る以前の出来事…じぃん、と身体の芯が熱くて…
《GM》 「だいじょうぶさ。すぐ済むからな。」そういいながら、男たちはフォルテさんへと近寄り。すべすべの肌に、亀頭を強くこすりつけ始めます。ぬらっとした先走りと、恥垢の感触。そして、強烈な牡の臭い。首筋に、脇に、そしてスイミングスーツの中に亀頭をもぐりこませ、まるでオナニーの道具であるかのように、フォルテさんの体に執拗に亀頭をこすりつけ。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ、その、そんなに長い間滞在するわけじゃないから…ど、どこか泊まれる場所があったら友達来るまでか1日滞在するくらいだしっ…!?」流石に突然すぎると拒絶反応が出るのか…わたわたと手を振って…
《GM》 抵抗しますか?w
《GM》 抵抗するなら、知力で17の判定ですっ
《GM》 ガッツも使ってもらってかまいませんw
《フォルテ》 ちょ、ちょっとだけ…ビックリして身じろぎする感じで…
《フォルテ》 1d6+3 無理!w
(kuda-dice)  -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
《GM》 はいっw
《フォルテ》 【フォルテ】「ふみゃぅっ!?」胸元にうずめられていく肉棒のぶにっとした感触に、素っ頓狂な悲鳴が上がって・・・ 
《GM》 では、フォルテさんは慌ててしまうものの…肌に感じる生暖かさ。牡の熱さについ動きが小さくなってしまい…。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁ…わ、わぅっ…!?」胸の中でずっ、ずっと擦れていく肉棒、噴水に腰掛けたまま、たぷんとした胸元を知らず知らず腕で押さえたまま震えて…
《フォルテ》 むにゅ、と圧力の増した胸谷が、硬い肉棒をやんわり包み込んでしまう…
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ゃ、わわっ…ちょ、うわわっ…!?」胸の中まで擦れる振動が伝わり…水着の二つの先端部分がくっきりと浮かびそうで…
《GM》 「うお、気持ちいい…っ。」「へへ、まるでマシュマロだぜ。」「これだけでかくてエロい胸してんだ。あんたも好きなんだろ?」柔らかくへしゃげる乳房。その魅惑的な双乳に、男たちの攻撃は集中します。水着と乳肉の間をピストンするもの。水着の中で乳首をつつき、転がし、スイミングスーツ越しの乳房がいやらしく形を変えるのを楽しむもの。転がる乳首を水着ごと乳肉に押し込むもの。水着を着たまま、そして手ではなく亀頭で嬲られる変体
《GM》 のような行為。しかし淫毒に犯されたフォルテさんには、ペニスの熱さと臭いがダイレクトに、そして増幅されて体に伝えられ。
《フォルテ》 【フォルテ】「う、うゃ、そ、そーゆーわけじゃ…は、ぅんっ!?…ぁ、わ、ぅうっ…そ、そんなに突っつかないでよぉっ…」ぷにぷにと亀頭でつつかれ、擦られ…既に火照りきった身体は、その感触だけで熱く燃え上がるようで…徐々に声に甘いものが混じりながらも、逃げることも出来ず…否、考えることすら…
《GM》 「へへっ、それじゃ…消毒だっ!!」男たちは下卑た笑みを浮かべると、ずりゅぅぅぅっっ。水着の間にそれぞれのペニスをつきいれ。びゅるるるるっっ!!大量の粘液を先端から迸らせ、フォルテさんの肌をねっとりと汚していきます。
《GM》 濃厚な、そして牝をうずかせる熱さを持つ精液が、フォルテさんの肌に広がり、ぬらぬらとした感触を伝えてきて。
《フォルテ》 【フォルテ】「え、わ、ちょっ、まっ…はむぅっ?!」胸谷で擦っていた肉棒が口の中に入り込んでしまうくらい擦れ、そのまま一斉にかけられる白い消毒液。苦味を舌に覚えながら、あっという間に水着が、肌が、顔が、真っ白に染められて…
《GM》 「ふぅ…出した出した。」にやにや笑いながら肉棒を引き抜き、白く汚れたそれをフォルテさんの髪でぬぐい始める男たち。荒い息をつくたびに、鼻にしみこんでくる濃厚な牡の臭い。
《フォルテ》 【フォルテ】「(ん、わっ…わ…どろどろ、だよぉ……)んきゅ……ぅ~……ん、痛っ…!」白濁を口から溢し髪を引っ張られて拭う布代わりにされながら…ぼうっと、身体全体に塗りつけられた香りにぼうっとして…
《GM》 「これで消毒終わりだぜ、お嬢ちゃん。」男の一人が、乳房全体に精液を塗り広げるかのように、フォルテさんの豊満な乳房を下から持ち上げ、円を描くように揉み始め。
《フォルテ》 【フォルテ】「けほ…ぅう~、べとべと、なんだけどっ…ん、ぁ…」ちょっとだけ目にかかりかけて涙目になりながら…きゅ、と自身の体を抱いて…荒い息をつき…「ふみゃ、ぁっ、え、わ、揉んじゃ…ぁぅうっ…!?」
《フォルテ》 たっぷりとした胸をマッサージされるように、無骨な手が這い回り…それだけでびくっと震えたまま悶え…
《フォルテ》 【フォルテ】「(ん、ぁ…そ、だ…せめて建物の場所とかきかない、とっ…)は、ぅっ…あ、の……んぁぅ!」胸の刺激を我慢しようにも難しいまま口を開き…
《GM》 「へへっ、消毒だけじゃたりねえってか?」水着越しに見える乳首を指で挟み、くりゅくりゅとしごくように刺激をし。手のひらでたっぷりとした乳肉を弾ませながら。「ん?なんだ?」
《フォルテ》 【フォルテ】「こ、この辺りにある建物で、目立つ場所とか…んぁっ…ある、かな…?そこ、待ち合わせ場所にしたいんだけど…んっ…!?」くりくりと水着越しに乳首を弄られ、すっかり硬くなった其処を露にされかけながら…息も荒く、なんとか用件を出して…
《GM》 「目立つ場所・・・なぁ?」男の一人が乳房の根元に手を当てて、むに、むにゅぅっと強めに揉み始め。「酒場か、教会か…村長の屋敷もでかいといえば、でかいよな?」そういう男は、固くしこりたった乳首を指でつまみ、軽く引っ張りながらひねってを繰り返し。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふゃ…にゃ、ぅぅっ…!?」きゅうっ、と引っ張られてびくっと大きく震えて…「ぁぅ…あ、ありがとっ…じゃあ、その何処かに足、運んでみますっ…ん、ぁ…」
《フォルテ》 なんとか立ち上がろうとして…だが、半ば腰砕けになりかけて、もまれたまま身悶えて…
《フォルテ》 【フォルテ】「(じゃ、ぁ、その場所、いってみ、れば…なにかあるかも、だけど…)ん、ふゃあっ…!!(ダケドこのままだと、身体…熱くて変に…なっちゃい、そ…!?)」
《GM》 「おお、もういくのか?」精液でぬるぬるすべる乳房を前後にしごくように揉みながら。「なんだよ、もうちょっとゆっくりしていったらどうだ?」ひねっていた乳首を今度は指の腹で押し、柔らかな乳肉に埋める様にしてから、指を軽く震わせて刺激をして。
《フォルテ》 【フォルテ】「んっ…待たせちゃうかも、だしっ…ご、ごめんねっ…!」なんとかそれを振り払い、胸を揉む手から滑りおちる感触にびくんと震えながら…逃げるように身体を動かして…
《GM》 「ちっ。しょうがねえなぁ。」熟れきった果実の感触をまだ味わいたかったのか、男はいらだち混じりにそういうと、ぎにゅぅっっ!!一瞬だけ強く鷲づかんでから手を離し。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふみゃあぅうっ?!い、痛っ…」その一握りに甘い声を上げ手へたりこみ…「っ、し、失礼しますっ…!」ジンジンと暑さの残る胸元を押さえながら、走って…
《GM》  
《GM》 ではっ
《GM》 どこに行きますかっ?w
《GM》 あと、あくとの宣言もおっけーですっw
《フォルテ》 ん~、じゃあ大きすぎる胸、かなっ
《GM》 はいっ
《フォルテ》 でもって、場所は…あ、そだ
《フォルテ》 判定で魔力強そうな所、特定できないかな…?さっきの3箇所でっ
《GM》 ではっ
《GM》 12で判定をどうぞっw
《フォルテ》 はわ、ガッツは使えないし…っと、そだ、ポテンシャルっ
《GM》 うにっw
《フォルテ》 3d6+3 2点使って…
"(kuda-dice)  -> 3D6+3 = [5,2,4]+3 = 14"
《フォルテ》 はわ、ぎりぎりっ!
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 教会のほうから、何か魔力を感じる気がします。
《フォルテ》 ん、では教会へ~!
《GM》 はいっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 うっそうと茂る森。
《GM》 教会へと続く道の左右は大きな木々に囲まれていて。大きな深い影を作っています。
《GM》 夜に通るとかなり怖そうな道を歩いていくと、目の前に現れるのは、緑の蔦が壁一面覆い尽くしている建物。
《GM》 屋根には小さな鐘もついていて、いかにも教会といった感じです。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぅ、う~、まだべとべとする…」ねばっこい精液がまだあちこちに残り、乾きかけた部分もぱりぱりでちょっと心地悪く「…っと、あそこかなぁ?」視線を上げれば…いかにも教会らしい建物があって…
《フォルテ》 【フォルテ】「……すみませーん?」とりあえず教会の扉をノックしてみる…
《フォルテ》 なるべく精液は拭っておくけど…でも、ヤッパリ何処か残ってる感触がして…
《GM》 入り口には大きな扉。それがゆっくりと押し開かれて。牧師さんの服を着た男性が出てきます。が…その顔は非常にごつく、体もとても大きい上に牧師服を破ってしまいそうなほどに筋肉が引き締まっていて。どこからどうみても、牧師さんには見えません。
《フォルテ》 【フォルテ】「わぁ!?…(う、わわ!?で、でっかい…!?)」思わず牧師らしからぬ彼の登場にビックリ仰天して…
《GM》 「わが教会に何か御用ですかな?」フォルテさんを中に導きながら、笑みを浮かべる牧師さん。しかしその顔はどう見ても、猛獣のようにしか見えず。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁ、そ、その~…えーっと…」恐縮しながら「旅のもの、なんだけど…ちょっと連れとはぐれてしまいまして…ここなら目立つでしょうし、少し待たせてもらって構わないかな、と思いましてっ…」
《フォルテ》 ちょっと早口になっちゃうのは怖いのと…あと今の姿が微妙にヤッパリ恥ずかしいのもあって…
《GM》 「ええ、かまいませんよ。」そういいながら牧師さんは教会の中を歩いていき。大きな神像の前までやってきます。
《フォルテ》 神像…って、ことは女神像かしら…?こう、一般的に普及してそうな創世の女神様の…
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・知力でどうぞw
《GM》 目標6でw
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、お邪魔しますっ…」ぺこ、と頭を下げて…導かれるまま中へ入り…
《フォルテ》 1d6+3
(kuda-dice)  -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
《GM》 はいっ
《フォルテ》 8、何とか成功!
《GM》 では、フォルテさんは知っていますが…一般的な神様じゃなくて、とある一部の人に信仰されている神様ですね。
《GM》 いわゆる、盗賊とかに信仰されている、男性神であることに気がつきます。
《GM》 あまりおおっぴらに信仰していたら、迫害とまでは行きませんが…白い目で見られちゃうような神様です。
《フォルテ》 【フォルテ】「あれ、これって……」珍しい、というか余り見ない神像に目が止まり「この神様って…」と思わず口に出してしまう。…ちょっと余り言い話のある神様じゃなかったことを思い出して…
《GM》 「どうかしましたか?」牧師さんはにこやかですが…笑顔がすごんでいるようにしか見えません。
《フォルテ》 【フォルテ】「珍しい、っておもったです、はひっ!?」ただ、牧師さんの前で変な顔をしちゃうのも失礼だと思ったのか、はたまた笑顔(?)に推されたのかわたわた手を振って誤魔化し…胸も揺れたのはご愛嬌か
《GM》 「それはそうと…ここで連れの方をお待ちの間は、お暇なのですか?」すぐそばにある椅子をフォルテさんに勧めながら。
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、どうも……ええ、一応待つだけだし…暇といえば暇になるんだけど…」問題は…この神像が結界だとして、どう牧師さんの目を盗んで魔力妨害するか、だが…ちらちらと牧師さんと像を見比べてしまって
《GM》 ではっ
《GM》 先ほど感じた強い魔力ですが…教会内から感じるのは確かですが、この像から…ではないきがします。
《GM》 像のそばから感じるような気はするのですが・・・。
《フォルテ》 【フォルテ】「(でもなんだろう、神像…じゃなくて…ぅ~みゅ、その近くの何処かにアルっぽいのは確かだけど…っていうか話が続かないのもアレだし…ぁ…そだ)…そういえば…」と話を切り出して
《GM》 「ん?どうかしましたか?」にこやかな笑み。しかし目は笑っていないような気がする笑みを向けられます。
《フォルテ》 【フォルテ】「その、えっと…さっき、殺菌がどうとかって男の人達にその、いろいろかけられたんだけど…というかそもそも女の人見ないけど…ここって…?」
《フォルテ》 どうなっているの?というように問おうとするも…びくっと射すくめられてちょっと表情引き気味に
《GM》 「・・・。」ひくん。神父さんの眉が一瞬だけ、軽く跳ね上がり。「女性はみな、ここで奉仕活動をしているのですよ。ここから少し離れた場所ですがね。」と、神父さんは丁寧に答えます。
《フォルテ》 【フォルテ】「奉仕活動…?」きょとんと目を丸くする。…農作業にでも出ているのだろうか、と素っ頓狂な思考へ向くあたり、感覚はともかく知識は状況に追いついてないようで
《GM》 「そういうことです。ご理解いただけましたか?」あくまでも穏やかに問いかける牧師さん。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん~、なんとなく、ですけど」こっくんと頷いて…なんだかこれ以上効いてはいけない気がして…
《GM》 「ふむ。」牧師さんは顎に手を当てると。「それほど気になるのでしたら、奉仕活動をご覧になりますか?」と、提案する牧師さん。
《フォルテ》 【フォルテ】「はわ、いえ、ちょっと気になっただけですし…っ」と、恐縮するように首を振る
《GM》 「そうですか・・・。ああ、そうだ。」牧師さんはぽんっと手を叩き。「申し訳ありませんが…少々手伝っていただけませんか?」恫喝にしか見えない笑みをフォルテさんに向ける牧師さんです。
《フォルテ》 【フォルテ】「は、はひぃっ!?にゃ、なんでせうっ?!」思わず舌噛みあんど敬語になってしまって
《フォルテ》 なんというか、この牧師、思った以上に迫力があって怖いのである…こう、フォルテからしてみれば恐い先生を髣髴とさせるような気がして、気が気でなく
《GM》 「すみませんが、この神像の掃除を手伝ってください。」牧師さんは、神像の前に立つと。「こちらに。」フォルテさんを手招きします。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふ、ふぇ?掃除」
《フォルテ》 思わずはてなをうかべつつも…頷いて招かれるまま寄り
《フォルテ》 【フォルテ】「でもいいんですか?その、私…神像なんて磨いたことなんだけど…」
《GM》 「ありがとうございます。」そういうと、神父さんはフォルテさんの後頭部に手を当てて。「大丈夫ですよ。すぐに済むことです。」にこやかな笑み。そしてその手をぐいっと力いっぱいに押して。神像からむき出しになっている巨大な男性器をフォルテさんの口内に押し込みます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ふぇ……わぁ!?」ぐん、と視界が一瞬加速し、開いた口にむき出しの男性器を喉に届かんばかりに咥えさせられて…「ん~、ん、んぐぐ~~~~!?」
《GM》 ごつんっ。石造りに見えるのに、妙に生々しい感触。歯が軽くぶつかりましたが、その肉棒は柔らかくゆがみ、ずるりと口内に侵入して。のど奥に触れたとたん、どぶどぶどぶっ、と喉に絡みつく粘液を吐き出します。
《フォルテ》 【フォルテ】「んむっ!?ん、んぅっ…ん~!?」喉に容赦なく流れ込む粘液、半ば窒息しかけて意識が遠くなり「ん、こほっ…けほっ…んぐ…ひゃ、ひゃひをっ…」何を、と言いたげに涙目になって視線が牧師に振り返り
《GM》 ぬらぁっと喉粘膜を伝い落ちる液体の感触。それがぼとっ、ぼとっとお腹の中に名で落ちていく感触すら感じてしまうようで。喉をしゃぶられて、撫でられて。じんじんと体中がしびれ始め、詰まる息と体中を震わせる牡の臭いにくらくらしてしまいそうで。
《GM》 「言ったでしょう?お掃除を手伝ってもらうのですよ。」にこやかに言う神父さん。とたんに床が激しく光りだし、神像を中心に魔法円が現れて。「それだけではすまないでしょうがね。」まったく表情を変えない神父さんは、フォルテさんの後頭部を押さえつけたままで。床からの光はどんどんその強さをまして行きます。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…ん、ぁぅうっ…んぐ、ひぁ…んぅっ…」飲みきれなかった唾液と粘液交じりの液体が口の端から零れ、時折むせこんで…「けほ…ん、ふぁ…ん、くっ…!?」ぼうっと熱くなってくる身体に…段々と再び燃え上がってくる身体に、そして周囲の変化に、身体のどこかで警鐘が鳴るも…止めることも叶わず…
《フォルテ》 口の中で暴れる肉棒とともに、ゆっくりと流されるままになって…
《GM》 床から放たれる白光。それはフォルテさんの意識すらも白く染めていくかのようで。
《フォルテ》 (<口辱>シーンアクとで良いでしょうか?)
《GM》 (おっけーですっ)
《GM》 一瞬、教会中を覆うほどの輝きが放たれ。
《GM》 その輝きが収まると、そこには二人の姿はありませんでした…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ここでっ
《GM》 体力で12判定をどうぞっ
《GM》 ガッツは使用可能ですっ
《フォルテ》 っと、ならガッツ併用…!
《フォルテ》 2d6+7
"(kuda-dice)  -> 2D6+7 = [2,5]+7 = 14"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 どれだけの時間が過ぎたのか。それとも、一瞬だったのか。
《GM》 水着越しに感じる冷たい感触、そしてかび臭さ。
《GM》 それを感じたとたんに、フォルテさんの意識は急速に覚醒していきます。
《GM》 目を上げたそこは、教会の中などではなく…部屋全体が石で作られた、広大な空間。
《GM》 天井には不思議な輝きを放つ石が無数にはめ込まれ、それは壁にもつけられています。
《GM》 「おや、意識があるのですか。」にやりと笑うのは牧師さん。その手には手かせと足かせが握られていて。
《フォルテ》 【フォルテ】「けほ…ん、んんっ……」どれ位意識を失っていたのだろうか…僅かなむせこみと共に、ゆっくり瞳が開き…「こ、こは……?」かすれた声と共に、見回そうとして…
《フォルテ》 しゃらり…手足に冷たい感触がすることに気付く…そしてそれにつながれた先を…
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、し、神父さん…っ、これって…!?」
《GM》 「ここが、貴方の知りたがっていた奉仕活動の場ですよ。」そういって手を軽く部屋の奥へとむける牧師さん。そこには・・・。手かせ足かせで犬のような格好に固定され、後ろから男たちに貫かれている女性たちの姿。どれくらい犯されているのか、部屋中に立ちこもる牡と牝の臭いで息が詰まりそうで、そして女性たちの目はうつろになっていて、ただただ腰からの刺激にのみ反応しているような状態です。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…な、なぁっ!?こんな…ちょっと、これ、いくらなんでも…」異常、鮮烈過ぎる初体験をした身でも…目の前で起こっている『凌辱』は明らかに危険だと脳裏で警戒が走り…
《GM》 「だいじょうぶです。」優しい笑顔・・・しかし獰猛にしか見えない笑顔で。「貴方もあそこに加わるのですから。」と。ぼぅぅっっ…。床が青白い輝きを放ち、うっすらと魔法陣のようなものが浮かび上がります。
《フォルテ》 【フォルテ】「(な、なんか皆こう、なんていうか…ちょっと恐い感じだし…ぅ、ううっ、これ、監禁って奴…?…そ、れにしても…えっちなのに、なんか、恐い…!?)」
《フォルテ》 【フォルテ】「―っ!?っ…ぁ……や…」その言葉にフルフルと首を振って…「嫌…だよっ…あ、あんなふうに、なりたく、ないっ…!?」
《GM》 「ふふ。精液を体中に浴びて、牝の臭いを漂わせていた女性とは思えないですな。」神父さんが小さく笑うと、部屋の奥から無数の男たちが現れて。「まあ、犯されているうちに考えも変わるでしょう。」魔法陣の光に照らされながら、その身を軽く引いて。
* topic : [人屑2(5)人屑1(14)][フォルテ(04)]
《フォルテ》 【フォルテ】「っ…や、だ…やだ、こないで…やだああああああああああああっ!!」
《GM》 ではっ、戦闘ですっ♪
《フォルテ》 引っ張られ、そのまま男たちにつんのめるように動かされながら…悲鳴が上がる…
《フォルテ》 っとはわ、早いけど…負けない!
《GM》 ではではっ
《GM》 人屑1の攻撃っ
《GM》 4d6+5 ツイスター 七色
"(kuda-dice)  -> 4D6+5 = [5,1,2,5]+5 = 18"
《GM》 人屑2もついでに・・・
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《フォルテ》 っ、ダメコンは…
《GM》 えっと
《GM》 最初のほうは、ぞろ目があるので・・・直撃ですっ
《GM》 能動があるならそれをして、後半分のダメージがHPにきますっ
《GM》 受動でしたっ
《フォルテ》 ってはわー!? 7軽減して11、二分の一で6点HPにっ…バステは催淫で打ち消して、でもって、も一つもガード…っ…胸APを16⇒2にっ
《GM》 あ、HP5点でオッケーですよw
《フォルテ》 ってあ、だめだ、それだと火力が…後者訂正
《GM》 はいっ
《フォルテ》 2発目素通しっ、胸ブレイク!
《GM》 りょーかいですっ
《GM》 あくとがありましたら、お願いしますっ
《フォルテ》 アクトは官能の指先・乳辱っ!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはシーン終わりにまとめましょうっ
《GM》 なので、フォルテさんどうぞっ
《フォルテ》 はわ、では…耐え切れることを願って!…ファイアエンチャントを今回は自分にっ…
《GM》 はいっ
《GM》 ではっ
《GM》  
《GM》 「へへっ、今度の女は上玉じゃねえか。」「ああ、こんなエロい体した女、久しぶりだぜ。」「顔はまだガキだけどな。」下品な笑みを浮かべてフォルテさんに近づいてくる男たち。
《GM》 どの男たちも肉棒をかちかちにして、先走りをぽとぽとと漏らしていて。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、あ、く、来るなっ…ぅ~~~っ!!」顔を顰めて威嚇するようにきっ、と睨みつけるも…
《フォルテ》 手に、脚に枷をはめられ、その自由を奪われた彼女にとっての…精一杯の虚勢、ともとれて
《GM》 「何言ってやがる。乳を少し揉まれただけで、イきそうな顔してやがった淫売が。」そういって笑うのは、村の入り口でフォルテさんに精液をぶっ掛けた男の一人。乳首を素早くつまむと、強烈な力でぎゅぅぅぅっっと引っ張ります。
《GM》 その強烈な力で、水着の肩紐が千切れとび、豊満な乳肉がぷるぷると震えて露になって。
《フォルテ》 【フォルテ】「(や、やだよ…ルフォ……私…こんなのやだ…ぁ…!!)ぁ、んんんっぅっ!?」胸を、胸先を思い切り引っ張られ、たわわな果実が姿をさらし…引っ張られた乳首はすっかり硬く、主張していて…
《GM》 「うおっ、すげえでかいな。」乳首が引っ張られ、乳房が砲弾のようにいやらしい形に変わっているのを見た男たちが、次から次へと乳肉へと群がり。根元をきつく握るものもいれば、柔肌を舐め上げる男もいて。まるで男たちのおもちゃであるかのように、二つの果実は嬲られて。しかし淫毒に犯された体は、フォルテさんの思考とは裏腹にそれらを快楽と捕らえ、胸の奥を小さくうずかせて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ひ、ぅあ、んんぅっ、あ、あっ…や、め…胸、いじるの、やめ…ひぃんっ!?」こり、こりっ、とつねられ揉みしだかれ、男たちの手の熱が直に肌に触れて…中には乳首を吸い立てるものもいて、快楽と嫌悪の混じった顔が、いやいやと首をふり…
《GM》 「何がやめてだ。」にぃっ。男の一人がいやらしく笑うと。「こんなにしこらせやがってっ!!感じてるんだろうがっ!!」乳首に軽く歯を食い込ませると、ぢゅるぢゅる吸いながら顔を前後に動かし、しごくように刺激を始め。
《フォルテ》 【フォルテ】「や、ぁ…やだ、やだやだあっ…!!」じゃらじゃらと揺れる鎖、必死にもがく手が男を引き離そうとするも、鎖を別方向へ引っ張られて叶わず…「ん、ふぁうっ…やぁ…か、感じてないもんっ…びりびりするだけ、だよぉっ…っ、ふぅあ、い、つぅっ…ん、ぁ、いた、ひっ…ひっぱら、なぁっ…!!」
《フォルテ》 たわわに実った胸が、健康的に日焼けた肌と、水着の形にくっきり浮かんだ白目の肌とのコントラストと共にたぷたぷ揺らされ、絞られて…
《フォルテ》 幼い顔が羞恥に赤く染まり、必死に堪える姿…、さらに男たちを誘惑するように、痛みと甘みを堪える声が、男たちへと響き渡っていく…
《GM》 「それを感じてるっていうんだよっ!!こんなエロい乳して処女じゃあるまいし、ガキみたいなこと言ってるんじゃねえっ!!」乳首が男の口から開放された。と思うまもなく、男たちの亀頭が乳肉へと押し付けられます。「へへっ、こいつ乳も極上だぜ。」亀頭を柔らかく包み込む乳肉の感触に酔いしれたかのように、男たちは肉棒を強く乳房に押し付け、淫らにたわませ変形させながら。軽く亀頭を動かし始めます。そしてもがく手には、男のペニス
《GM》 が無理やり握らされ、くっきりと浮き出た血管が震える感触、そしてじんじんと指からしみこんでくる牡の熱さが思考にノイズを混じらせ始めて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ゅあああっ…ちがっ…ち、がぅ、ぅううっ…(や、だよ…コンなので気持ちよく、なりたくない…なり、たく…!!)」嬲られ、ゆっくりと削られていく理性、握らされた肉棒は、僅かに強く握るも…胸への刺激で力が思うように入らないまま、柔らかく、時折感じてきゅうっと掴む刺激となって…
《フォルテ》 【フォルテ】「あ、ぅうああぅっ、や、ぁあっ…おっぱい、や、ぁああっ…ん、むううっ…ん、ぁああっ…!」その悲鳴を抑えるかのように肉棒が口の中にも入り込み、ちゅうっと吸い上げる形となってしまって…
《GM》 「何が違うってんだ?」男たちから立ち上る、むせ返りそうなほどの牡臭。そして、乳肉で、指でにちゃにちゃと響く粘音。肌に感じる牡の感触だけでなく、耳から、鼻からフォルテさんを犯し始めます。群がる男たちはそれだけで満足はせず、フォルテさんの背中に、首筋に、頬に、髪に亀頭を這わせ、先走りで汚し、恥垢をくっつけ。それは、フォルテさんを道具としか見ていないかのような行為。
《GM》 「へへっ、しゃぶるのもすきってか?自分からくわえ込みやがった。」「ほんとにエロいガキだな。まさに肉便器になるために生まれてきたってか?」「ドワーフのようだから、いくら犯しても壊れないだろうしな。」ぞっとするような言葉を交し合う男たち。口内に侵入したペニスは舌にこすり付けられ、望まない牡の味すらも与えられて。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぅああぅううっ…ん、んんぅう~~!!」違う…違うのに…そんなものになりたくはないのに…一度、多くの人に犯された経験が、彼女の身体を徐々に従順に仕掛けている…そんな自分に、涙が出そうで…
《GM》 ではっ
《GM》 次のターンですっ
《フォルテ》 りょかいっ…攻撃かもん!
《GM》 4d6+5 ツイスター 七毒
"(kuda-dice)  -> 4D6+5 = [1,1,6,3]+5 = 16"
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 ツイスターのほうは、またHPダメージです・・・w
《フォルテ》 きゃあ!?またHP通し~!?
《GM》 水着の怖さがまともに出ちゃいましたですねw
《GM》 ダメージコントロールと、アクトをどうぞっ
《フォルテ》 っ、HPのほうはそのまま8点貰って、催淫に貰って打ち消しの…20点のほうはガードして13点を腰にっ…残り3点!
《GM》 はいっ
《GM》 アクトの宣言のあと、反撃をどうぞっ
《フォルテ》 アクとは…時間もないし、残ったの全部、使っていきましょう…HPダメージ貰いましたし…!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 後ろの処女・熱い蜜壺・つけられた種!
《GM》 りょーかいっ
《フォルテ》 あ、訂正…つけ種だけ外しますっ、すみません;
《GM》 では、あくとは戦闘終わってまとめましょうっ
《GM》 はいっw
《GM》 反撃、どうぞっ
《フォルテ》 はいっ、では…マジックインパクト+ファイナルストライク~!
《フォルテ》 人屑1へ~!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 10d6+4 火属性!
"(kuda-dice)  -> 10D6+4 = [5,6,3,4,3,4,1,1,5,6]+4 = 42"
《GM》 うぎょろっw
《フォルテ》 クリティカル及びラッキーヒット発動!
《フォルテ》 +8の+8で…42+16の58!
* topic : [人屑2(5)][フォルテ(04)]
《GM》 ばたんきゅー・・・w
《フォルテ》 はわ、一発撃破っ!(ぶいっ
《GM》 では、戦闘だけ済ませちゃいましょうw
《フォルテ》 は~ひっ
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《フォルテ》 腰ブレイク!
《GM》 反撃どうぞっ・・・w
《フォルテ》 通常攻撃~!
《フォルテ》 と、間違い
《フォルテ》 マジックインパクト+ガッツ!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 4d6+4
"(kuda-dice)  -> 4D6+4 = [3,4,2,4]+4 = 17"
《フォルテ》 17火属性!
《GM》 はいっ
《GM》 では、こちらが・・・
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《フォルテ》 コンスタンスに20以上たたき出しますねっ…ガードして14をHPに貰います、でもってつけられた種!
《GM》 はいっ
《GM》 反撃をどうぞっ
《フォルテ》 反撃っ、ポテンシャル2を加えたインパクトガッツ!
《GM》 はいっ
《フォルテ》 6d6+4
"(kuda-dice)  -> 6D6+4 = [3,3,6,3,2,2]+4 = 23"
《フォルテ》 23点火っ…うわ、微妙な目に…
《GM》 うにに・・・w
《GM》 反撃行きますよっw
《GM》 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《フォルテ》 ガーディング~!7止めて12点…残りHP4っ!
《GM》 はぅっ
《GM》 反撃・・・どうぞっ
《フォルテ》 デモって反撃っ…落ちなかったらショックだよ!マジックインパクトファイナルストライク~!これでCP使いきり~!
《フォルテ》 10d6+4
"(kuda-dice)  -> 10D6+4 = [4,5,4,1,1,2,6,1,3,3]+4 = 34"
《フォルテ》 ラッキーヒット!+12点で46っ
《GM》 ふふふ・・・
* topic : [フォルテ(04)]
《GM》 ぱたりこw
《フォルテ》 ふ、ふぇ…って、た、倒した~!
《GM》 はいっw
《GM》 では、シーン描写に移りましょうっw
《GM》  
《GM》 「へへ、乳がこれだけ極上なんだ・・・。」フォルテさんの腰を思い切り高く突き上げさせると。「こっちの穴は…どんな感じだっ!?」ぢゅぷぷぷぷぅっっ!!愛撫すらない無理やりの挿入。フォルテさんの牝肉をぎちぎちと押し広げ、肉棒に強烈に膣襞をかき回されて。ずどんっっ。最奥まで串刺しにされてしまいます。
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、くぅううっ、は、ぅあ…けほっ…や、ぁっ…!も、弄らないでっ…よ、ぉ…!!」何とか口を離し…口からカウパー交じりの唾液を吐き出し、涙目になったまま抗議するも…「っ、あ、ちょっ…わ、わわわっ!?ちょっ…ぁ、まさか…ん、くうううううううううううっ!?」余りにも突然の挿入、潤っているにもかかわらず、入ってきた痛みに悲鳴が上がり、背筋がぴんと伸びて…
《GM》 「へへ、なかなかいい具合じゃねえか。」奥に亀頭を押し付けたまま、ぐりぐりと腰を回し。子宮口を抉りながら、膣穴を押し広げるような動きを見せます。亀頭に、竿に粘膜を吸い付かせ、極上の感触を楽しむかのような男。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、は、ぅっ…ぁ…ぁ…!!!」肺から呼気が押し出される、以前にルフォたちと交じり合ったときとは全く違う…力づくでのセックス、陵辱…それは余りにも苦しくて…
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、や、ぁあっ…く、るし……ん、く…ぅあ…ぁああ…」膣が、入ってきた肉棒をぎゅうぎゅうと締め付け、潤いと共にぬめり…苦しさに男の肩を握り締めたまま、荒く息をついて…
《GM》 「それじゃ・・・もっとたっぷり、味あわせてもらうぜっ!!」ひとしきり膣肉の心地よさを堪能すると、男が猛然と腰を降り始めます。ばちゅんっ、ばちんっっ!!腰とお尻が打ち合わさる肉の音と、蜜壷をかき回す卑猥な音が鳴り響き。
《フォルテ》 【フォルテ】「ひ、ぅあああっ。や、だ…こんなえっち、や、だぁああっ…ん、くああっ…ふ、ゃぅううっ…!?」徐々に身体そのものが肉棒に慣れ始め、突かれながら胸をさらに弄られ、いやでも女としての快感をゆっくりと刻み込まれて…
《フォルテ》 身体を男たちの言いように弄ばれるそれは…心と身体、両方に悲鳴をもたらしつつも…淫らな身体を徐々に、徐々に…構築させられているようで…
《GM》 「しっかし、やっぱり処女じゃなかったな。こいつの処女膜貫いて、ひぃひぃ言わせたかったのによ。」下卑た笑いを浮かべながら、まるで斧の一撃のような重いピストンを加え続ける男。ぢゅぷっ、ぢゅぷぅっ!!カリ首でかきだされた膣蜜があわ立って流れ落ち、床にぽとぽととしみを作ります。「これだけの体してるんだ。誰かが犯してるだろうよ。しかし…。」男の一人がフォルテさんの後ろに回り、お尻をつかむと。「こっちはさすがに、処女
《GM》 だろっ!?」ほぐれもしていない菊門に亀頭を押し当てると、軽く先走りを塗りこみ。ぢゅぷんっっ!!根元まで一気に押し込んでしまいます。
《GM》 腸壁がみっちりと広げられる感触。嫌悪感に背中がびりびりと震え、圧迫感にいきがつまりそうで・・・。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁ、ぇ、そ、こ…!?」最早がくがくとされるがままにゆすぶられる中…僅かな違和感に、涙でくしゃくしゃになった顔がハッと顔を上げて…「っ、ぁ、そこ、や、違…―――っ!?」
《フォルテ》 何かが自身の菊座を逆流してくる、それが男の肉棒だと知ったときには、ずっぽりと…抵抗もできないまま、ぎちぎちと肉棒を両方の穴で締め付けるだけとなり…
《フォルテ》 【フォルテ】「ッ、ン、グ、ん、ぎゅ、ぅううっ、、か、ぁ…こ、われ…こわれ、ちゃ…いたい…いたい、よ…ぉ!?」
《GM》 「へへっ、こっちは処女だったみたいだな。」根元まで完全に埋まった肉棒を軽く揺らす男。膣肉を犯す男は変わらず激しい腰使いで犯し続けており、勝手に腸内で肉棒がこすれてしまい。じぃんっと鈍痛のような重い刺激がフォルテさんの体内を駆け巡り。
《フォルテ》 ピストンによって後から痛みが少しずつ増し、そのままその痛みが締め付けへと繋がって…
《フォルテ》 【フォルテ】「ぃ、ぎゅ…んああああっ、ぁ、ああぅうあっ…!?」最早意味のある言葉も発する余裕も意識から飛ばされ、ただ苦しみと快楽の狭間で茶色のポニーテイルとたっぷりとした胸を揺らしながら、がくがくとゆすぶられ、刻み込まれ…
《GM》 「どうだ?両方を貫かれてる気持ちは?気持ちいいだろ?」フォルテさんの苦痛の顔を見ながら、男は笑い。耳たぶに軽く歯を立てながら。「これでお前も牝便器だな。体中どこを犯されても気持ちよくなるようにしてやるぜっ!!」アナルをめくり返すような勢いで、ピストンを始める男。その腰使いは巧みで、腸襞を刺激するだけでなく、お腹側の腸壁を重点的にこすり上げ。薄肉越しに子宮をこすり、刺激し始めます。そしてそれに呼応するように
《GM》 、膣襞を肉棒に絡ませながら、腸内の肉棒にこすり合わせるかのように、カリ首でお腹側の襞をこすり上げ。互いの肉棒の存在感を嫌というほどフォルテさんに味合わせます。
《フォルテ》 【フォルテ】「(っ、こ、われ…も、だめ…る、ふぉちゃ…わた…ぃっ…こわれ、る…いたくて、へんで、…こ、われ…ばらばらに、なっちゃ、ぅよ…ぉ…!?)っ、はきゅうううっ、んぁあっ、ぅうああぅふむぅううっ、う、ぁああっ!?」
《フォルテ》 【フォルテ】「(お、なか…きつい…いたい…ごりごりって…ぁ、ぁあああっ・・・!?)ふぁ、あああっ…ゃ。ぁ…ぁ、あああああっ…!」そして徐々に締め付けと共に痙攣するような震えが多くなり始めて…
《フォルテ》 【フォルテ】「る、ふぉ…」悲鳴の中、かすかに零れた声は……彼女の最後の理性の綱であり…「(っ、ぁぅうううっ、だ、め…い、っちゃ…ふわって…く、るしいのに…いっちゃう…)…いっちゃ、ぁ、ぁああああっ!?」
《フォルテ》 【フォルテ】「――――ぁああああああんぁあぅううううううううっ!?」
《フォルテ》 限界の糸が切れた瞬間……びくんっ、と身体をのけぞらせて…
《GM》 「へっ、イきそうみたいじゃねえか。」「尻穴を始めて犯されて、イくってか?どれだけ変態だよ。」げらげらと男たちは笑いながら。「なら、イっちまえよっ!!」「尻を犯されて、無様にイけやっ!!」男たちの動きは完全に一致し、同時に牝肉から、尻穴から肉棒を引き抜くと、ごぢゅんっっ!!同時に奥まで貫いて。激しいストロークで犯し続ける男たち。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぃ、ぁあああああああああああっ…や。ぁ、ぁあああっ……っ…ぁ…!?」甘い悲鳴と共に…たぷんっ、と男たちの深い突きこみに胸が跳ね
《GM》 「ぐっ・・・へへ、イったようだな。」「なら、こっちも・・・・ぐぅっ!!」どちゅんっっ!!今まで以上の激しい肉撃。膣粘膜を、腸粘膜をこそぎ落とすかのような強烈なピストンで、フォルテさんの思考を重過ぎる快楽の波で押し流し…。びゅるるるっっ!!びゅっ、びゅぅぅぅぅっっ!!火傷しそうな熱を伴った粘液が子宮内に、腸内に流し込まれます。
《GM》 それらはねっとりと粘膜に張り付き、じくじくとした悦楽の熱を更に絶頂の熱で焼き尽くし。フォルテさんに両穴レイプの背徳感と絶望感を与えながら、何度も何度もペニスを痙攣させ、牡液を流し込み続け。
《GM》 周りにいる男たち。フォルテさんの太ももに、手に、わき腹に亀頭をこすりつけていた男たちからも、一斉に精が放たれ。健康的に日焼けした肌をいやらしい黄ばんだ白で染め上げていきます。
《フォルテ》 【フォルテ】「――っ、ぅあ、ぁ…ぁ…(や、だ……あんなことされちゃって…いっちゃって…だ、されて、る…ぁ、ぁあ…わ、たし…わたし…)」他に犯されている女性たちのように…どこか虚空を向いたまま…つぅ、とその熱さにまみれたまま…一滴、涙が零れ落ちて…
《フォルテ》 【フォルテ】「(るふぉ、ちゃ…ご、めん、ね…わ、たし…けがされちゃった、よぉ…おとこの、ひとに…ひどい、ことされて…かんじて…ぅ、ぁあ…)」心の中が急速に削れていく…
《GM》 「レイプされてイったのか?この変態が。」あざ笑う男たち。ずるぅっっ…。膣肉を、腸襞をめくり上げながら肉棒が引き抜かれ。どぼどぼっと愛液と精液が混じった粘液が、床の上に流れ落ち。「それじゃ、今度は俺たちの番だな。」別の男たちがやってきて、フォルテさんの体を抱え上げ。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ、ぁ……や、だ…も、やだ、ぁ……もう、、やめ…て……や、ぁ、ぁ……」壊れかけの心が、抱え上げた男たちへ懇願するようにやめてほしいと願うも…もう、それが聞き届けられないというのも…心の底で刻まれてしまって…
《GM》  
《GM》  
《GM》 「そなたら、何をしている。」壊れかけたフォルテさんの耳に届くのは、もう聞きなれた涼やかな声。
《GM》 いつの間にか…部屋の中にはルフォさんの姿があり。男たちをじっとにらみつけています。
《GM》 が…フォルテさんと別れたときと違うのが。
《GM》 いつもまとっている豪奢な感じの服がぼろぼろで。
《GM》 そして、額から、腕から、足から血をおびただしく流していることです。
《GM》 ルフォさんは、つかつかと動きを止めている男たちに歩み寄ると。精液に汚れたフォルテさんを奪い、そっと壊れ物のように抱きかかえます。
《フォルテ》 【フォルテ】「――る……ふぉ……?」男たちに抱えられたまま…かすれた声が、その声に反応するように…小さく紡がれる。じわっと滲む…愛しい人がきてくれたことへの涙…「っ、ぁあっ…」ずるり、と入りかの肉棒が引き抜かれ、鎖を引きずりながら抱えられて…
《GM》 【ルフォ】「怖かったの、痛かったの…。すまぬ。わしのせいじゃな。」手足を拘束した鎖をあっさりと引きちぎると。フォルテさんの頬に自分の頬を擦り付けます。目じりがにじんで見えるのは…気のせいでしょうか。
《GM》 「な、何だてめえはっ!?」「・・・へへ、よく見るとすごい別嬪じゃねえか。」「てめえもここで飼ってやるぜ。」あっけに取られていた男たち。ようやくわれに返ったのか、下卑た笑みを浮かべながら近寄ってきます。が。
《フォルテ》 【フォルテ】「る、ふぉ…ごめ……わ、たし…」穢されて、落とされそうになって…余りにも情けない姿を晒してしまって…その罪悪感と…だけど、こんなにボロボロになってでも助けてくれたことに…二つが入り混じって、ただ、抱えられたままなくしか出来なくて…
《GM》 【ルフォ】「痴れものが。フォルテを苦しめた貴様らに、かける慈悲など無いが…。まずはフォルテの治療が先だ。」そう宣言すると同時に、フォルテさんの周囲の景色がふっと揺らぎ。
《GM》 【ルフォ】「怪我は無いかの?」頬をなぶる冷たさを含んだ風。気がつくと、フォルテさんとルフォさんは、別れた岩山の洞窟付近にいて。
《フォルテ》 【フォルテ】「――っ…ぁ……ここ、は……?」景色が揺らいだ、と思ったときには…あの精液と愛蜜その他諸々の混じった臭いの空間ではない…清々しいくらいまでに冷たい風の香り。「…ぅ、ん……ちょと手と足、痛いけど、平気…」
《GM》 【ルフォ】「なら、いいのじゃが・・・。」心配そうに、壊れ物を触るように、フォルテさんを撫で続けるルフォさん。
《フォルテ》 枷が僅かに肌に傷をつけたのだろう、僅かに血がにじんでいるが…後は乱暴に嬲られた跡くらいか。…それも痛いといえば痛いのだが…ほっとした瞬間、余り気にならなくなって…
《フォルテ》 【フォルテ】「ん、ぁ…る、ふぉちゃ……」肌が触れると…まだ媚毒を残した身体は強制的に快楽へと、感覚の信号を変えてしまっていて…「っ、ぁ…」だけど、その温もりは…とてもとても…暖かくて…
《GM》 【ルフォ】「全く…わしらしくもないの。そなたがいなくなったとたんに、心配でいてもたってもいられなくなるとは…。無茶なぞ、わしのスタイルではないのに。」ぼそりとつぶやかれた言葉。それはフォルテさんに聞こえないように、と思っての本当に小さな言葉でしたが。フォルテさんの耳に、小さく小さく届いて。
《フォルテ》 【フォルテ】「っ……ぅ、わぁぁあ…ぁ、ああっ…」その言葉が耳に届いたのか、思わずこみ上げてくる大粒の涙。精液跡を洗い流すように頬を幾度も零れるそれを溢れさせたまま…弱弱しくも…しっかり、ぎゅうっと抱きしめて…
《GM》 【ルフォ】「怖かったの…もう大丈夫じゃ。わしがついておるからの?」強く強く。フォルテさんを抱きしめて、背中を優しく撫でるルフォさん。吹き抜ける優しい風は、まるでフォルテさんを慰めるかのようで…。
《フォルテ》 【フォルテ】「ぁぅああっ…あ、りがと…るふぉ…るふぉぉ……!」ぐずりながらも…その抱擁に、いつしかゆっくり、壊れかけた心が満たされていく熱さを感じて…
《GM》 【ルフォ】「大丈夫。大丈夫じゃ・・・。」愛しげに、フォルテさんを抱きしめて。何度も何度もそう口にするルフォさん。その目じりには光るものがあって。
《GM》 二人の絆はゆっくりと、ゆっくりと深く、強くなっていって…。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 結界の村
《GM》  
《GM》  
《GM》 おしまいですっ