(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS) まずはでは自己紹介をIV順に参りましょうか。
(LoststarS) ではドジな暗殺者に定評のあるティサさんから開始、その後にシルフィさん宜しくお願いします。
(LoststarS) ではでは、本日のGMはえろす度は低いと評判の清純派、Loststarで御座います。
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(L11_Tisa)  【ティサ】「……え、自己紹介。 …うーん…わ、私口下手なんですよね。 …困ったなぁ…と、とにかく名前からですね。」
(L11_Tisa)  【ティサ】「ティサ=アレクシア。教会に身を置かせてもらっています。シスター、ということになるのでしょうか。」
(L11_Tisa)  【ティサ】「瘴気が原因として起きる事件、私も何とかできるかもしれないうちの、一人なんですよね。だから、やりますよ。」
(L11_Tisa)  【ティサ】「幸い、戦い方には覚えがあります。 …昔…そう、昔、色々在りましたから。」
(L11_Tisa)  http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%C6%A5%A3%A5%B5
(L05_Sylph)  
(L05_Sylph) 【シルフィ】「はじめまして、シルフィア=フロレアールと申します。シルフィとお呼びください」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「聖堂騎士、といっても…まだあまり実績もなく、一人前には遠いのですけど」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「剣を持ってはいますが、この剣は儀礼剣ですので…私が使うのは主に魔術ですね」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「足手まといにはならないよう、頑張ります」
(L05_Sylph) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B7%A5%EB%A5%D5%A5%A3%A5%A2%A1%E1%A5%D5%A5%ED%A5%EC%A5%A2%A1%BC%A5%EB
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS) 『此所の所、西通りの先にある街道で行方不明になる事件が多発しているらしい。』
(LoststarS)  
(LoststarS) 不死鳥の尾羽亭。 其処は帝都のメイデン達の集う酒場、シルフィが此所に立ち寄ったのはこの事件の情報が得られないか、と言う気持ちからだった。
(LoststarS) この時間帯はまだ昼間時な事もあって、此所に居着く人も少ない、夜になれば野郎顔負けの顔ぶれが揃うのだが。
(LoststarS) 本日のお昼ご飯のカリカリベーコンのポテトオムレツと白パンを提供しつつ、給仕の一人を務める猫族の少女は申し訳なさそうな顔をしていた。
(LoststarS)  
(LoststarS) 【ネイシア】「お仕事、ご苦労様です。でも、このお仕事はまだシルフィアさん単独じゃ難しい、です…よ?」
(LoststarS)  
(LoststarS) 集まってくる資料から、普通のポーン級以上の亜人や怪物達が目撃されているらしい。
(LoststarS) まだ新米らしそうな彼女を眺めて、ぺこりと猫族の少女は頭を下げて。
(LoststarS)  
(LoststarS) PCフェイズ シルフィさんGO
(LoststarS)  
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…西の街道はもう少し安全だと思っていたんですけど――この事件は早急に解決すべき、との令ですし」給仕の少女からの言葉。有難う、と小さく礼を返して。「私一人で難しいなら、協力者を募るべきですよね」白パンを一口サイズにちぎって、食べながら。どうすべきか、と思案を進める。
(LoststarS) 【ネイシア】「そうですね、えと…此方の事件の方は、もう騎士団の方にお仕事上がっちゃうです?」お味はどうですか、と小さくはにかみながら礼をして「この仕事はベテランの一人でも付けろ、と女将さんから言われてるので…ご紹介、しましょうか?」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「まだ騎士団のほうには上がらないかと…思います。解決するように、と私が令を受けただけですから――」美味しいです、有難うございます。と…微笑んで。「そうですね、まだあまりつてとかはないので…お願いできるならお願いしたいです。宜しいでしょうか?」
(LoststarS) 【ネイシア】「それじゃ、ええと…この事件を希望している人は…」と名簿を確認しながら、うん、と頷いて「あ、ティサさんがフリーですね…奥のテーブルの方に居ると思うので、そちらに行ってください。」とあちらに居る方ですよ、と言うように指を指して、ティサさーんと呼びつつ。
(L11_Tisa) 【ティサ】「…ご馳走様でした。」 食事を終え、掌を合わせて十字を切り終え。  「あ、ネイシアさん。  どうかされました?」  呼びかけに応えてそちらへと。
(LoststarS) 【ネイシア】「西の街道の事件で、一緒に仕事をしたい人が居たので…ご紹介です、シルフィア=フロレアールさんなの、ですよ…」と紹介をしつつ、宜しくお願いしますと。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ…」座っていては失礼だな、と思い…立ち上がる。近づいてくる女性に向かって、視線を向けて……「初めまして――シルフィア=フロレアールです。シルフィとお呼びください」ゆっくりと手を差し出す。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ああ、その件ですね。 見つかったんですか、良かった。」  シルフィのほうに目を向け……  「聖堂騎士の方でしたね、確か。 遠巻きにですが拝見させてもらった事があります。  ティサ=アレクシア。  町の外れの教会を預からせてもらっています。 よろしくお願いしますね。」  その手を握り返す。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、ですね。よろしくお願いします――聖堂騎士とは言っても…見習いですし。まだ、特に何かをしているというわけではないですし」と、苦笑する。あの子は頑張ってるんだろうな、と…ちょっと考えたり。「街の外れ、ですか…西側のほうなら、何か今回のことについて知っていたりします?」と、席をすすめながら
(LoststarS) 【ネイシア】「まだ詳しい情報は伏せているんですよ、お仕事は出来るだけ、」
(L11_Tisa) 【ティサ】「依頼状以上のことは、なんとも。  ただ、行方不明者の人数からして、ただ事ではない、とは思うのですけれどね。」 ありがとうございます、と、勧められた席に座りつつ。
(LoststarS) 【ネイシア】「まだ詳しい情報は伏せているんですよ、お仕事は出来るだけ、ちゃんと準備を整えた人が行って欲しかったから…」と耳元を小さく伏せながら、地図を出して「これが西の街道の地図です、最近になって此所のあたりで亜人が何度か見られていて…」と地図に印を付けながら
(LoststarS) 【ネイシア】「そろそろ季節的にも、彼等の被害が増える時期なので…彼等の犯行、と見ているんですけど。」と言い終えて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「亜人、ですか…街の近くでと考えると――やはりただ事ではないですね。なるべく急いで準備をして、向かったほうが?」首を傾げつつ、地図についた印を見て。
(L05_Sylph) 割と統率は取れてる感じなのか?
(L11_Tisa) 【ティサ】「亜人による拉致…ですか。  そうですね、急いだほうがいいと思います。」
(LoststarS) 【ネイシア】「ええ、くれぐれも注意してくださいね?…割りに統率が取れているので、利口なのも居るかも、ですし。」
(L11_Tisa) 【ティサ】「ええ……行方不明になった人たちの事も気になりますし…。  彼らは、狡猾ですからね。 肝に銘じます。」 
(L11_Tisa) 【ティサ】「こちらもそう多くはありません、慎重な行動を心がけていきましょう。」 と、シルフィアに。
(LoststarS) 【ネイシア】「では、地図はお渡ししますね…何かあれば、何時でも話しかけてください、えと…」とぺこり、とお辞儀をしながら連絡は此所までです、と。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「統率が取れているとなると…やはりリーダー格が居る、ですか。気をつけていかないといけませんね」頷いて…ネイシアに有難うございました、と頭を下げる。「…それで、ティサさん。急いで向かいますか?」と
(L11_Tisa) 【ティサ】「私の方の準備は、既に。  シルフィアさん…いえ、シルフィさん、のほうの準備は?」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「私も大丈夫です。では…向かいましょうか。速く解決できるなら…その方がいいです」頷いて、立ち上がる。小さく息を吐いて…
(L11_Tisa) 【ティサ】「では、行きましょうか。 ネイシアさん、行って来ますね。」
(LoststarS) 【ネイシア】「はい、行ってらっしゃいませー…ご馳走用意して待ってますね?」とうん、と頷きながら。
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS) 街道を進むこと数刻、地図に記載された場所に近づいた頃。
(LoststarS) 歩いている場所は山間部に近いこともあって、守りを切り崩された林道が拡がっていた。
(LoststarS)  
(LoststarS) 此所までは特に何かあると言う訳ではない。
(LoststarS)  
(LoststarS) だが事件のせいか、君達の他に此所を通る人の影は見られず静まりかえっていた。
(LoststarS) 君達の歩く音がゆっくりと響くだけの道のり、それは何処か不気味さを感じさせるものだ。
(LoststarS)  
(LoststarS) PLフェイズ開始
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 【ティサ】「静かですね…。  行方不明事件の知らせもありますから、人も通らないのでしょうけれど。」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「本来ならもう少し馬車の行き来があるはずなんですけど――やっぱり、亜人の事件のせいでしょうか」油断しないように周囲を見回しながら歩く。逆にこの静けさは不気味ですね、とティサに伝えつつ。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ええ………。」  周囲に気を配りつつ。  気配察知などは昔から苦手でしたが…なんて考えつつ
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…」油断なく、剣をいつでも抜けるように。とは言っても…剣を使うわけではないのに、と思うけど
(LoststarS) その足音だけが響く中、それは不意に遣ってくる。
(LoststarS)  
(LoststarS) 知力判定 難易度10
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 2d6+2
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
(L11_Tisa) ・・)ノ し、しるふぃさん、後任せた!(
(L05_Sylph) ガッツは確か出来なかったよなーっと。
(LoststarS) 出来なくなったー
(L05_Sylph) 2d6+4
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12
(L05_Sylph) ふ、へっぽこっぷりなら負けねぇ
(L05_Sylph) …
(L05_Sylph) あれ?
(LoststarS) その時、シルフィは足下の異変に気付くことが出来た。
(L11_Tisa) よしここから先は全部シルフィさんに任せる!(   はともあれ、何とかなったか…?
*LoststarS topic : [シルフィ ティサ (ワイヤーネットTP:20)]
(LoststarS)  
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、下です――!」と、気づいて叫ぶ。
(LoststarS) 重量で感知されるその足下の網、ティサはそれに気付かずに踏み込んでいた-―
(LoststarS)  
(LoststarS) [ワイヤーネット] 城兵級 任意 配分:0/2/13 隠蔽:知力10 バインディング 大型 飛行無効
(LoststarS) 獲物を捕らえるための簡素な罠、網が引っ掛かることで相手の自由を阻害する。
(LoststarS)  
(LoststarS) シルフィさん突破判定をどうぞー!
(L11_Tisa) 【ティサ】「……ッ!?」  咄嗟に跳ねようとするも…時は既に遅く!
(L05_Sylph) 城兵ってルークかしら
(LoststarS) うん、ルーク級。
(L05_Sylph) 問:突破判定とはなんぞ
(LoststarS) 突破判定はランドリューフの罠対処方法で、魔法欄にある突破、と言う能動行動です。
(L11_Tisa) 2d6+【能力値】
(LoststarS) 2D6+能力値、今回は任意の能力で突破する事が出来ます。
(L05_Sylph) 対抗能力値ってなんですかって任意でいいのか
(LoststarS) ウイーク、サーチ、エネスキャなどがあれば開幕魔法も一緒にどうぞ。
(L05_Sylph) ガッツは使えるって書いてあるんだけど
(L11_Tisa) それはない!
(L05_Sylph) 使っちゃっていいのかしら?
(L05_Sylph) こっちも開幕はないー
(L11_Tisa) ごうごう?
(LoststarS) ではどうぞ!
(L05_Sylph) では魔力で突破判定ー
(L05_Sylph) 2d6+6+2 6ゾロの奇跡よ今ここに
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D6+6+2 = [3,4]+6+2 = 15
*LoststarS topic : [シルフィ ティサ (ワイヤーネットTP:5)]
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、今助けます――!」剣を振り上げ、そのネットに斬りつける――
*nick beemoon → bee_ROM
(LoststarS) 何とかその周囲の蔦を斬りつけ、剥がそうとするが間に合わず――ワイヤーネットが発動する、ティサとシルフィを巻き込むほどの大きな草の網が地面に張り巡らされていて。
(LoststarS) 凄まじい勢いで二人の身体をその蔦の上に巻き上げると、木の枝のある高さにまで一気に押し上げていく――!
(LoststarS)  
(LoststarS) 2d6+4 ダメージ
(kuda-dice) LoststarS -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
(LoststarS) シルフィさんと、ティサさんにどうぞ!
(L11_Tisa) おふぅ! いいでめだこのう!
(L05_Sylph) シールド、そっちはどれくらいなんだろう!
(L11_Tisa) アヴォイドーっ
(L11_Tisa) アヴォイドで7点
(L05_Sylph) こっちはシールドで9かしら
(L05_Sylph) うん、9らしい
(L11_Tisa) もらえるならー!
(L05_Sylph) ではシールド2枚! これでMPはなくなった(はっはっは
(L05_Sylph) 腰に5入れて14/7/4 と。
(LoststarS) ういうい、ではこのRは終了で。
(LoststarS) 【ゴブリン】「キヒヒ、掛かった…掛かったっ」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「きゃぁぁっ――!!」蔦が絡まり、引き上げられる身体。剣を取り落としそうになるも、何とか手に握って。
(L11_Tisa) 胸に5入れて 7/8/1
(LoststarS) あいあいさー!
(L11_Tisa) 【ティサ】「くうっ!?」  ツタが食い込み、着衣が裂ける音がする。  「……すみませんシルフィさん、気をつけろといった矢先に…っ」
(LoststarS) 何処からともなく聞こえてくる子供のような声、褐色の亜人がその二人の真下付近に集まってくる。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「だ、大丈夫です――それより、ゴブリンが――」僅かに裂けるスカート。避けた部分からは白い肌が覗いていて。
(LoststarS) それは何処か君達に好奇の視線を向ける、無邪気そうな子供の指先がその身体に触れようとしてくるのが分かった。
(L11_Tisa) 【ティサ】「亜人種……ゴブリンですか……。  ですが、この強度なら、何とか…!」  草の強度を確かめ、ナイフを取り出し切り裂く準備を。
(LoststarS) 【ゴブリン】「人間の女の子、可愛い、美人、二人も釣れたっ」と彼等の包囲網は少しずつ狭まっていき。
*LoststarS topic : [ゴブリン ゴブリン][シルフィ ティサ (ワイヤーネットTP:5)][ゴブリン ゴブリン]
(LoststarS)  
(LoststarS) と言う訳で2R目です、MPは回復しておいてね!
(L11_Tisa) 開幕フライトはできるのかなっ? この状況だとアウトかしら!
(L05_Sylph) あいさー
(LoststarS) 此方のIVは3、罠を突破するなり、雑魚を撃退するなりどうぞ!
(LoststarS) 開幕フライトはOKよ!
(LoststarS) では開幕から、あればどうぞ!
(L05_Sylph) 無し
(L11_Tisa) 意識を切り替える、羽のように身軽に動蹴るように、体のスイッチを切り替える…という事で、ふらいとっ
(L11_Tisa) 以上!
(LoststarS) あいさ、ではティサさんからだ、どうぞ!
(L11_Tisa) まずはワイヤーネットにとどめだ、突破判定ー、運動でっ
(L11_Tisa) 2d6+7
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
(L11_Tisa) 出目が(ほろほろ
*LoststarS topic : [ゴブリン ゴブリン][シルフィ ティサ][ゴブリン ゴブリン]
(LoststarS) ざっくりと切り裂かれる蔦、それは地面に落下して、君達の動きを制限する事が出来なくなる!
(LoststarS) 拘束状態はこれで解除される、罠のバインドなので。
(L11_Tisa) 【ティサ】「……ふ、っ!!」  ナイフを振るい、二人を拘束するつたの網を切り裂くっ。 地面に姿勢を崩すことなく降りて、油断なく周りを見回し。
(L11_Tisa) ゴブリンさんのIVはいくつだろうっ
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…有難うございます――これで何とか。でも…数が多いですね」ふわり、とは行かないものの着地。膝を突きながら…改めて立ち上がって。
(L05_Sylph) 3らしい
(L11_Tisa) 3だった。
(L11_Tisa) シルフィさんだねっ!
(LoststarS) 【ゴブリン】「キヒヒ、逃がさないよっ!」とその周囲を囲み、二人が地面に降りたことで更に距離を縮めていき。
(LoststarS) 無邪気なその指先がシルフィとティサに襲い掛かろうとする、触れそうなほどに、指先が近づいて――
(L05_Sylph) とりあえずスプリット+プリズミック かな
(L05_Sylph) いや、待機で(
(LoststarS) おっけー、ではこっちから行くよ!
(L05_Sylph) Yes
(L11_Tisa) 【ティサ】「あなた達の下賎な欲望の対象になる気は、ありませんよ」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「向かってくるなら…撃つしかないですから」
(LoststarS) 5+2d6 通常攻撃 ティサ
(kuda-dice) LoststarS -> 5+2D6 = 5+[6,2] = 13
(LoststarS) 5+2d6 通常攻撃 ティサ
(kuda-dice) LoststarS -> 5+2D6 = 5+[1,4] = 10
(LoststarS) 5+2d6 通常攻撃 シルフィ
(kuda-dice) LoststarS -> 5+2D6 = 5+[4,5] = 14
(LoststarS) 5+2d6 通常攻撃 シルフィ
(kuda-dice) LoststarS -> 5+2D6 = 5+[5,1] = 11
(L05_Sylph) 近づいてきて、ってことか!
(LoststarS) 遠隔攻撃なんか持ってないよ!(
(L11_Tisa) 両方アヴォイド!
(L05_Sylph) シールド×2   こうすると範囲攻撃できなくなるが仕方ない!(
(L11_Tisa) 4ダメージと1ダメージに抑える!
(L05_Sylph) 5と2か
(L05_Sylph) 14/2/2   5と2わりふりー。
(L11_Tisa) 3/7/1
(LoststarS) ういでは、RPいくねー
(L05_Sylph) あいさ
(LoststarS) アクトはあればどうぞ!
(L11_Tisa) まだないかな!
(L05_Sylph) こちらもなし!
(LoststarS) 二人の静止の言葉など亜人の少年達には通じない、その指先が二人の身体に触れようとして――無数の褐色の小さな指先が二人に襲い掛かる。
(LoststarS) その指先が二人の衣装に触れる、子供の姿と言えど、その侵食が衣装を少しずつ侵して―ー護りを失わせていく。
(L11_Tisa) 【ティサ】「く……」  ひらり、ひらりと交わしながらも。 繰り出される攻撃に少しずつ先の罠で裂けた服の切れ目が広がっていく。 「あなたたちと、戯れる気はありませんっ…!」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「止めなさい、と――言ってる筈、です!」魔力の防壁を張りつつも、確実に浸食は受ける。バックステップを踏めば、避けた場所からさらにスカートが裂けて行って。
(L05_Sylph) どれでもいいや、1発殴り返しー
(LoststarS) それでも、、避けても、障壁で防いでも彼等の指先は、確実にその肌に触れる…柔らかな皮膚を探るように、少年の指先は肌をなぞり、二人の肌にその指の触れる感触を残して。
(L05_Sylph) 便宜上A
(LoststarS) ういさ、好きなの殴れ!
(L05_Sylph) 2d6+9 ぼっこぼこにして(ry
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13
(L05_Sylph) できなかった(しょんぼり
(LoststarS) それでHP半分以上持って行かれる、流石はゴブリンだ(
(L05_Sylph) 【シルフィ】「――やっ!」ざ、と剣を構え…振り抜く。剣技は最低限――騎士として名乗れるだけの剣技ではあるが、魔力で強化された剣は光を纏い…ゴブリンにそれを叩きつけて。
(LoststarS) 【ゴブリン】「ふぎゃっ!?…」ゴブリンの一人がその光を受けて、その皮膚を焼かれて後退する。
(L11_Tisa) 【ティサ】「流石に聖堂騎士ですね……! 私も、足手まといにならないようにしなければ。」
(L11_Tisa) では次はうちかな! ラウンドまたいでー
(LoststarS) ういうい、では3R目だぜ!
(L11_Tisa) 今回はなし!
(L05_Sylph) こちらもなし!
(LoststarS) ういうい、ではティサこいやー!
(L11_Tisa) それでは、うちも行くぜーっ  【ティサ】「………」 目付きを氷点下の視線へとかえ、身体を躍らせる。  アイスエッジ+マスターゲットっ!
(L11_Tisa) 範囲攻撃だーっ
(L11_Tisa) 2d6+4+5 氷属性っ
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+5 = [6,6]+4+5 = 21
(L11_Tisa) 縦横無尽にかけめぐり、片端から魔力を纏った刃で切りつけていく。
(LoststarS) 場所はどっちに!?
(L05_Sylph) あれ、敵近づいてるんじゃ(
(L11_Tisa) 全員同エンゲージに居るんじゃないかな、かな!
(LoststarS) せんせ、HCはエンゲージというルールがありません。
(L11_Tisa) そ、そうだったか
(LoststarS) と言う訳で対象はどっち!
(LoststarS) Aの居る方! Cの居る方!
(L11_Tisa) さっきシルフィさんが殴ってるのが居たほう!
(LoststarS) 【ゴブリン】「ふぎゃー!?…」情けない叫び声、刃に切り裂かれたゴブリン達は這々の体でその場を逃げ出していく。
*LoststarS topic : [ゴブリン ゴブリン][シルフィ ティサ]
(LoststarS) あっと言う間の出来事に浮き足立つゴブリン達、残りも思わずたじろいてしまい――
(LoststarS) と言う感じで、シルフィさんどうぞ!
(L05_Sylph) ガッツ+ぷりずむー
(L05_Sylph) 3d+9
(kuda-dice) L05_Sylph -> 3D+9 = [3,3,6]+9 = 21
(L11_Tisa) 【ティサ】「……ふ、う。」  包囲が崩れた事に安堵しつつ。 「シルフィさん、向こうを!」
*LoststarS topic : [シルフィ ティサ]
(LoststarS) その一撃で残りのゴブリン達も逃げ出していく、彼等の向かう先は森の中――
(L05_Sylph) 【シルフィ】「まとめて倒すには魔力が足りない…なら、少しでも!」剣を構え、魔力を引き出す。目を閉じて集中、光の弾を作り出し…投射。ゴブリンへ向かって一直線に向かい、弾けて。
(L05_Sylph) GM、うち単体攻撃(
(LoststarS) Σでもいいや、全員逃げる!(がくぶる
(L05_Sylph) 【シルフィ】「森の中へ…? どうしますか、ティサさん」剣を収め、上がった息を整えつつ。
(L11_Tisa) 【ティサ】「追う、しかないでしょうね。  ただ、先のような罠がある可能性もあります。  気をつけていきましょう」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「そうですね、と…その前に」ポーチから小さな袋を取り出して…        魔力の粉を使っておこう
(L05_Sylph) いいかしら、GM!
(LoststarS) いいよ!
(L05_Sylph) じゃあ腰APをかいふくー
(L05_Sylph) 3d
(kuda-dice) L05_Sylph -> 3D = [3,3,6] = 12
(L05_Sylph) 全快した!
(L11_Tisa) そうね、うちも使っておくか!
(L11_Tisa) 3d6
(kuda-dice) L11_Tisa -> 3D6 = [1,5,3] = 9
(LoststarS) ゴブリン達、貴様等何をしてたんだー!(笑) 役立たず×4だった。
(L11_Tisa) きゅるんと全開。
(L11_Tisa) 12/7/1
(L05_Sylph) いや、レッグガードが2削れた!(
(L05_Sylph) 14/12/2
(L11_Tisa) 腰が1削れた!(
(LoststarS) あまりに微細すぎて分かんないよ!
(L11_Tisa) 【ティサ】「ああ、そうですね。 準備は、万全にしておきませんと。」
(LoststarS) 衣装の修復を終えて、やっと周囲からの脅威は取り除かれた――君達はこのまま進んでもいいし、戻ってもよい。
(LoststarS) 目の前に拡がる森は何処か薄暗く、その奥はまるで獣の口を連想させるものだった――
(L11_Tisa) とつげきするしかないね! クライシス的には!
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…これで大丈夫そうですね。行きましょう」袋をまたポーチにしまって、歩き出す。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ええ…!」  では、先を歩きつつ進んでいこうか。
(LoststarS) 君達はそのまま森の中を歩いていく事になった、その先に見えたのは薄暗い洞穴のようだった。
(LoststarS) 先程のゴブリンのものだろう、幾つかのその足跡がその場所には残されている。
(LoststarS) 僅かに据えたような臭いを感じる、ティサは憶えがあり、シルフィにはおおよそ体験のないであろう臭い。
(LoststarS) 精臭が――その場所に立ちこめていた。
(L11_Tisa) 【ティサ】「これは……」 わずかに顔をしかめ、同時に頬にわずかに赤みが差す。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「足跡…? それに、この臭いは…?」不快感を感じる臭いに、僅かに口元を押さえ――ティサのほうに視線を向け。
(L11_Tisa) 【ティサ】「この先、どんな光景が目の前にあっても……心を強く保ってください。」
(L11_Tisa) 目の前の少女は恐らく、瘴気に身体を汚された事はないのだろう。 守らないと、と、そんな事を考えながら。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…もちろん、そのつもりです。聖堂騎士として――」どうしたんですか? と…ティサの様子に首をかしげながら。
(LoststarS) まだ理解していないであろう、ティサには今までの経験が幾つも蘇ってくる。
(L11_Tisa) 【ティサ】「では……行きましょう。」 ずくん、と疼きかける身体を意識で押さえ込み。 首を振って、前へと進む。
(LoststarS) 浅ましき姿をさらしたのは1度、などではなく…自分の呪われた身体の欲求に負けた事もある。
(LoststarS) その記憶が僅かにフラッシュバックするようで――
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ええ――」ティサの言葉にしっかりと頷いて…
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS) 『っ、あんっ!?…ひっ、ぐううっ、ぁあ、奥に…奥まで入ってぇ、ひぎぃぃんっ、ふぁ、あああ…っ』
(LoststarS) 洞窟の奥で待っていたものは、亜人達が女性を侵す姿、だった…既に何日も経過しているのであろう、オーガの男性に侵されたその女性は白目を剥きながら喘いでいて。
(LoststarS) その愛液の水たまりの、甘酸っぱい臭いがシルフィの、ティサの鼻孔を擽る、そう――隠すこともなく、彼は目の前の女性を犯していた。
(LoststarS) 予想を超えた敵の数、それを見たとき…君達だけで乗り込めば、その待ち受ける運命を予感させていた、本能がそれ以上の踏み込みを拒むほどに。
(LoststarS)  
(LoststarS) PLフェイズ開始
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 【ティサ】「……っ………これは……」  手を握り締めながら、その光景を <つい見てしまう> 戦場視察というのもある。 だが、視線がそちらに向いてしまうのも事実だった。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っ…あ――」その様子を見て、思わず口元に手が行く。「ティサさん…」と、少し不安げな視線を彼女へ向けて。
(L11_Tisa) 【ティサ】「……思った以上に大規模な一団ですね…私たちだけでどうにかできるかどうか…」
(L11_Tisa) シルフィの視線で我に返り、感想を素直に漏らす。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「でも、あの人を助けないと――」でも、数が多いのは事実。どうすればいいんだろう、何をすれば…と
(LoststarS) 『ひっ、ふああぁっ、っっ…っ、はぁ、いい……っ!?』
(LoststarS) 思案するその目の前で、オーガが射精する…凄まじい量にぶちゅる、どくっ、ぶちゅりゅううっ、と溢れる精液が彼女の下腹から流れ落ちる。
(LoststarS) その凄まじい量、それはティサの過去の記憶を掘り起こすほど――大きく仰け反り、そのまま陸の魚のように痙攣して、気を失う。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「……ん…」それでも、女性の声がどうしても気になってしまう。そして目線をやったタイミングで目に入るのはその瞬間。「…」僅かに頬が染まり、視線を反らして。行為のことについて、知らないわけではない。経験はないが…
(L11_Tisa) 【ティサ】「っ………」  また、体が疼く。 あそこに居るのが自分だったら…なんて、いらない事を考え始めてしまう。 かぶりを府って、思考を元へと戻し…  
(LoststarS) 進むか、それともこの事実を伝えに帝都に戻るか――
(L11_Tisa) 【ティサ】「私たちのとれる行動は、二つです。  ………彼らを今この場で助けるか、より多くのメイデンをつれて再度侵攻するか…」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「伝えに行ってる間にあの人が…というのもありますけど、私たちだけでどうにかなるとは思わないです…し」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…」ぐ、と剣を握って。「駄目です、やっぱり…見捨てるなんて出来ません――ティサさんは、危険だと思うなら…戻ってください」
(L11_Tisa) 【ティサ】「……とは、言っても、彼女たちはこれ以上は……戻ってくるころまで、もつかどうか。」  白目を剥く様子を見やり、ためらう。  「………正面からは確かに厳しい。  シルフィさんは戻って……」
(LoststarS) ずるり、とその彼女を卸す音、オーガらしきその男性は舌なめずりをしながら肉体を味わう余韻を楽しんで――
(LoststarS) 【オーガ】「こっそりと覗き見か、臭いで分かって居るぞ――」
(L11_Tisa) 【ティサ】「………な…ッ…!?」
(LoststarS) 亜人の声が響いた、視線がティサとシルフィの隠れている方向に動き、その視線が君達二人をとらえる――
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っ…!? 気づかれて…」
(LoststarS) 【オーガ】「ゴブリン共が次の生け贄を持ってこないままに戻った――それも貴様達の仕業だな。」
(LoststarS) そう玉座のように構えた岩の座椅子に腰を掛けたまま、二人のその声に猫なで声に似た、そら恐ろしげな声を浴びせ掛けていき。
(L11_Tisa) 【ティサ】「……仕方ありませんね。 ここは、突破に賭けるしかありません。 恐らく、頭を取れば瓦解するはず。 今退くのは気づかれている以上危険です。」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…それなら、全力であのオーガを倒せば…後は、何とかなるはず。はい」指揮役を倒せば、という意見は同一。それなら全力でやるだけ、と…「ティサさん、行きましょう――」
(L11_Tisa) 【ティサ】「………ええ…それでは…!」  だっ、と、全力で駆ける!
(LoststarS) 二人は其のオーガに向けて駆け抜けようとする、だが――
(LoststarS) その足下からは、もう一人の死角が迫ってきていたのだ、足下から湧き上がる触手の群れが君達を阻む!
(LoststarS)  
*LoststarS topic : [オーガ][触手玉][シルフィ ティサ]
(LoststarS)  
(LoststarS) では開幕から参りましょう、オーガはこのR動きません。
(L11_Tisa) 【ティサ】「な…っ!?」  機先を制される形で触手に動きを阻まれ…
(LoststarS) 触手玉はIV7で行動!
(L05_Sylph) 【シルフィ】「まだ、敵がいた…!? こんなところで…!」
(L11_Tisa) 【ティサ】「ですが、今退くわけには!」  では、開幕フライトから!
(L11_Tisa) ふわり、と、魔力と体術で体の動きを軽くし、攻撃に備える。
(LoststarS) あいあい、ではこのR、其方からどうぞー
(L05_Sylph) 【シルフィ】「でも、今はとにかくあのオーガを…」剣を構えて…
(L11_Tisa) ピアッシング+アイスエッジ!
(L11_Tisa) 【ティサ】「邪魔! 凍れっ……!」
(L11_Tisa) 2d6+4+7+5
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+7+5 = [5,5]+4+7+5 = 26
(L11_Tisa) 26 氷ダメージっ
(LoststarS) その一撃は間違いなく触手玉に吸い込まれる、切り裂かれた触手が幾つもはじけ飛んで…びちびちと弾ける。
(L11_Tisa) 再度加速し、氷の魔力を纏った探検で二度三度、切りつけ。
(LoststarS) だが、その触手玉は人間の倍以上もの質量を持つ、切り裂かれたその数は決して致命傷に居たるものではない。
(LoststarS) そして自らを切り裂いた彼女に対して、その後ろで構えるもう一人の彼女に対して、その触手はその生存本能のままにその触手を踊らせた。
(LoststarS)  
(L05_Sylph) 【シルフィ】「まだ…ティサさん、来ます!」
(LoststarS) 旋風撃+バインド攻撃!
(L11_Tisa) 【ティサ】「流石に巨大すぎますか…!」
(L05_Sylph) 範囲攻撃?
(LoststarS) 2d6+6 シルフィ&ティサに範囲
(kuda-dice) LoststarS -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
(L05_Sylph) …
(L05_Sylph) (ぺちぺちしてみる
(LoststarS) (はうはうしてみる
(L05_Sylph) シールド。 レッグガードに入れて1点
(L05_Sylph) 14/12/1  と。
(L11_Tisa) アヴォイドー。 畜生それでも拘束食らうわ!  ので、《淫らなる緊縛》 使っておこう!
(L05_Sylph) こっちも拘束
(L05_Sylph) 濡れ好けと罵倒にしよう
(L05_Sylph) 濡れ透けだっての(
(LoststarS) あいあいさー!
(LoststarS) 【オーガ】「まだ余興は始まったばかりだ――俺の首を取りたければ、足掻くのだな。」
(LoststarS) 触手が凄まじい速さで伸びて、ティサの動きを、シルフィの防御魔法を潜り抜けて延びていく、ぬるぬるとした表面の触手は二人の女性の柔らかな肌を拘束し、締めあげる。
(L11_Tisa) 【ティサ】「く……あ…!?」  その触手が、魔力を吐き出し、軽く息切れを起こした身体に絡みつく。  シスターローブの上から、強く体のラインを浮き出させるように胸を絞り上げ、秘部を服の上から擦り上げる。 「離し、なさい…っ…」
(LoststarS) 触手の体液がその衣装に染み付き、その生地を濡らす、濡れた生地の上から触手のぼこぼことした表面が二人の胸元を、その両太股を縛り上げてオーガの前に晒す。
(LoststarS) オーガは其の二人の縛り上げられ、自分の目の前に淫らな格好で晒されるのをただ…静かに、愉しんでいて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っぁ…! や、めっ…!」ぬるぬるとした液体は服にしみ込み、その白い肌を透けさせる。アーマーのない部分が濡れ、その肌の色が露になって行って。「や、ぁ…! 止めなさい、こんなっ…!」太ももを縛り上げられ、スカートが捲れ上がる。白い下着がオーガの前に晒され、羞恥で俯き
(L11_Tisa) 【ティサ】「く……ぅ…ん…っ……!! シルフィ、さん…!」   守らなければ、と思っていたはずなのに。 そんな声を聞けば、悲痛な表情をして。  
(LoststarS) 【オーガ】「二人とも、人間にしてはいい身体つきをしているじゃないか?…」まるで茶化すかのように、二人の身体をねめつける視線…雄の臭いと、その自分を肉欲の対象と見る視線は、ティサの奥をまるで犯すかのように熱を帯びていて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「貴方なんかに褒められても、嬉しくなんて――ありません!」触手の拘束を解こうと、もがきながら声を上げる。オーガへ向ける厳しい口調、罵倒するかのように。
*nick A02_kamiy → mituki__
(LoststarS) 【オーガ】「そちらは、まだ生娘か?……このような真似を、された経験はあるまい?」胸元を鎧の隙間から、入り込んで擽る触手…触手の1本が、ぬちゃれちゅ、うう、と言う音を上げて、シルフィの下着の上からその柔らかな肉陸を軽く突き上げる、その場所が返す弾力を愉しむかのように、何度も。
(L11_Tisa) 【ティサ】「私は……あなたの欲望を満たすためにきたわけでは…ありません…っ……くう、んっ!?」 身体を強く締め上げられ、痛みとも快楽ともつかない声を上げて。 周知と怒りに、頬を染める。
(LoststarS) 【オーガ】「ふふふ、それでも――俺に従って貰おう、貴様等など、俺達にとって見れば性欲のはけ口以外の何者でも、ないがな。」と睨み付けるその視線に、染める頬に、まるで仕置きをするように触手が更に縛り上げる…両脚を開かせるように、スカートを捲り上げて晒してしまう。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「や、何を……あ、んっ…止め、なさいっ!」生娘という言葉に頬を染めつつ、与えられる刺激に身体が震える。自分の身体に触れたことすらほぼない、と言うのに。こういう経験など勿論あるわけもなく…与えられる刺激にそれでも身体は、震えて。
(LoststarS)  
(LoststarS) シルフィさんどうぞー!
(L11_Tisa) 【ティサ】「ん……ぅ!?」 ローブのすそを捲り上げられ、下着をさらされてしまう。 先ほどの淫臭と、触手の締め上げで瘴気で構成された肉棒が軽く反応する。  その事実に、また頬を染めて。
(L05_Sylph) 拘束は受けたまま、触手玉にガッツ+プリズミックー
(L05_Sylph) 3d6+9-5
(kuda-dice) L05_Sylph -> 3D6+9-5 = [5,3,5]+9-5 = 17
(L05_Sylph) …-4だった。18で(’
(LoststarS) まだまだ元気です、兵士級なら死んでいた!
(LoststarS) では此所で、増援で御座います。
(L11_Tisa) なん、だと…
(LoststarS) 両者共に知力判定で12、どうぞ。
(L05_Sylph) …な、ん、だと・
(LoststarS) 両者失敗すると、このRに奇襲で攻撃してきます。
(L11_Tisa) 拘束状態だからなぁ…。  シルフィ、拘束解除するー?
(LoststarS) 片方が成功すると、次のRから参戦になります。
(L05_Sylph) する、これは成功しておいたほうがいい気がして(
(L11_Tisa) では、リカバリー使用。 シルフィの拘束を解除する!
(L05_Sylph) 解除してもらった…では判定するか。
(L11_Tisa) 【ティサ】「シルフィ……さんっ!」 ありったけの魔力を込め、シルフィアに絡みつく触手を凍りつかせ、砕き散らすことによって拘束より解き放ち。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、有難うございます――!」
(L05_Sylph) というわけで判定
(LoststarS) ごーごー!
(L05_Sylph) ポテ2宣言!
(L05_Sylph) 4d+4
(kuda-dice) L05_Sylph -> 4D+4 = [5,3,3,5]+4 = 20
(L05_Sylph) …あるぇ?(
(L11_Tisa) はっはー、ぽていらないぜー!(
(L05_Sylph) 4dの期待値って8だよね!?
(L11_Tisa) じゃあ、うちは普通に
(L11_Tisa) 2d6+2-4
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+2-4 = [1,6]+2-4 = 5
(L11_Tisa) まあむり!
(LoststarS) 不意に背後からの気配、それはどす黒い瘴気を身に纏っていた。
(LoststarS) 白地の滑らかな肌に、流れる首のライン、其れ豊かな胸元に連なって、女性らしさを示す。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「そこ、です!」と、背後からの気配に魔力をぶつけようと、その瘴気の元に振り向いて…
(LoststarS) 黒髪の淫魔、それは魔力の気配を察して僅かに避けると…ゆっくりと微笑んだ。
(LoststarS) 【クエス】「サキュバスのクエスと申します、出入り口でお待ちしていましたが…引き返さなかったようなので、此方から出向いて参りましたの。」
*LoststarS topic : [オーガ][触手玉][シルフィ ティサ][サキュ]
(L11_Tisa) 【ティサ】「シルフィさん…?」 魔力を使った影響で気づけなかった。 背後からの気配に気づき……  「く……。 時間、かけすぎましたか…!」 その瘴気の量に、思わず冷や汗を
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…まずい、ですね――でも、何とかするしか」剣を構え、はぁ…と息を吐く。改めて自分の中で魔力を練り直して。
(LoststarS) 指先を舐めると、その背後からゆっくりと眺める視線を浴びせかける…熱に浮かれた、二人の痴態を想像しているその視線、ぴちゅれると、唾液の跳ねる音が耳朶に震えるだろうか。
(LoststarS)  
(LoststarS) 2R目
(LoststarS)  
(LoststarS) ティサさんからどうぞ!
(LoststarS) サキュのIVはちなみに4でした。
(L11_Tisa) ではー、このまま触手死ねぇ! を続けるよ。  ピアッシング+アイスエッジ!
(L11_Tisa) 2d6+4+7+5-4
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+7+5-4 = [4,5]+4+7+5-4 = 21
(L11_Tisa) 【ティサ】「この………離れな、さいっ!」  自らにまとわりつく触手を切り離しながら。
(L05_Sylph) オーガさんのIVいくつだっけ
(LoststarS) まだ動かないので内緒です、3R目から報告します。
(LoststarS) まけるなテンちゃん、いけー!
(LoststarS) 2d6+6 此所で小宇宙を燃やす!
(kuda-dice) LoststarS -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
(L05_Sylph) 範囲?
(LoststarS) うん、さっきと同じで範囲。
(LoststarS) でもバインドはなし。
(L05_Sylph) シールド! で7点か
(L11_Tisa) アヴォイドー! で7点だ
(LoststarS) 9点だろうがー!
(L11_Tisa) 9てんですね(
(L11_Tisa) いや、8でいい(
(L11_Tisa) いや、7でいい(
(L05_Sylph) 9点弾くから
(L05_Sylph) 7点だよ!
(L11_Tisa) おなじく!
(L05_Sylph) 14/5/1 と。残りMP6
(LoststarS) と言う訳で、攻撃処理は後に回すのでアクトだけ、そしてシルフィさん攻撃どうぞ!
(L11_Tisa) 4/7/1  
(L05_Sylph) 汚された象徴と汚された肢体を宣言しておくよ!
(L05_Sylph) では、攻撃…
(L05_Sylph) 触手にプリズミック!
(L05_Sylph) 2d6+9
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D6+9 = [4,6]+9 = 19
(L05_Sylph) 出目が良い。
(LoststarS) ぎゃーわー!?
*LoststarS topic : [オーガ][シルフィ ティサ][サキュ]
(LoststarS) その一撃で活動を弱め、巻き付く触手の力も弱くなっていく。
(L11_Tisa) 【ティサ】「……まずは一つ…!」 
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…これで――ティサさん、大丈夫ですか――」息を上げながらも、魔力を練って。スカートは既にだいぶ切り裂かれ、肌が露になっていて。
(L11_Tisa) 【ティサ】「大丈夫です、私は……。  それよりシルフィさん、あのサキュバスも、オーガに劣らぬ強敵です。 気をつけてください…」  乱れた着衣を直す間もなく、荒い息をついて。
(LoststarS) 【オーガ】「なかなかのものだな、愉しみが増えた――」ゆっくりと立ち上がるはオーガ、余裕の笑みを浮かべながらその距離を詰める。
(LoststarS) 人間よりもずっと巨大な其の身体は、二人を前にすれば、覆い被さるようにその視線を向けていて。
(LoststarS)  
(L05_Sylph) 【シルフィ】「…貴方たちなんかに、負けてたまるものですか――」既に肌や防具は触手の粘液で濡れ、汚れてしまっている。騎士の証である剣も、酷い状態。でも…負けるものか、と。
(LoststarS) サキュバス
(LoststarS) グランドエクステンション+イビルフォース!
(LoststarS) 16+2d6 全体攻撃
(kuda-dice) LoststarS -> 16+2D6 = 16+[2,4] = 22
(L05_Sylph) 防御する? 無茶言うな!(
(L05_Sylph) レッグガード飛ばすよ!
(L05_Sylph) 14/5/0
(L11_Tisa) ので、足に受ける!
(L11_Tisa) 4/7/0  
(L11_Tisa) 【ティサ】「くう………っ!?」 銀の腕輪をかざすも、簡単に砕け散り……
(LoststarS) では、此所までのアクト処理、そしてRPいくよー!
(L05_Sylph) 【シルフィ】「防いで――きゃ、あっ!」防壁を張るも、魔力の余波は魔力の篭ったソックスが吹き飛んで
(L11_Tisa) うちはまだアクトなしっ。
(L05_Sylph) さっきのCP2が受理してもらってるなら問題なし
(LoststarS) あいあい、では…
(LoststarS) RP終わったときに使いたいのあれば裏で教えてね!
(LoststarS)  
(L05_Sylph) おk
(LoststarS) 【クエス】「その程度の防御では、私達の攻撃を防ぐには役不足ですね?…」嬉しそうに微笑む、その魔力に再び触手の蠢く場所に二人は押し付けられる。
(LoststarS) 未だにその生命力から、動きを止めぬ触手はどろどろとした淫液を溢れさせ、二人の身体を汚していく。
(LoststarS) 精液の臭いに似た、その臭いは今まで経験してきたティサには何度も嗅いだ臭い、その下着から震えるその肉槍にも触手が擦れて刺激する。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「く…あ、このっ…! 最後まで、諦めないから――」その精液に似た臭いに嫌悪感を示しつつ、クエスに向かって視線を返す。身体は汚されても、諦めるものか、と…
(L11_Tisa) 【ティサ】「ん……くぅ…あ…っ」  服越しに感じる、もどかしい刺激。  思わず甘い声が漏れてしまう。 下着の中で、肉槍をそそり立たせてしまい。   (私………望んでる?   ……いいえ、そんな事、あるはずが…これは、サキュバスの淫気がそうさせているだけ…私は……わたしは…っ!)
(LoststarS) 【クエス】「……思わぬ臭いに、気持ちも、身体も高ぶってしまわれたのですね、ふふ。」漏れる甘い声に、未だにその身体に嫌悪の色の強いシルフィに見せつけるように、クエスの指先はティサの身体をまさぐる、聖職者の衣装をその目の前で探り、その胸元を白地の指先が何度も何度も擦る、揉み上げる動きで乳輪を下着の上からぐりぐりと弄れば、ブラをずらしていき。
(LoststarS) 【クエス】「本当の所を言えば、欲しいのでしょう?……貴方は、男と、女と、その二つの性欲に溺れられるのですね?」と耳元で囁く、くすり、と指先は聖職者の衣装のスリットから下着に割り込ませれば、指の腹でぐにゅぐちゅ、くちゅくりゅとティサの本来あるべきではない、それを弄り「…これで、征服したいのでしょう、目の前の、彼女が貴方のものでとろける姿、見たいのですね?」
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ……はぁ……んぁ…や、だめ……そこ、はっ……」 繊細な指先が走れば、甘い声を奏でてしまい。 服越しの刺激に、体が溺れ始める。 「やめ、なさい……。 そんな、こと…っ、くあっ!?」  それに触れられれば、いっそう高い声を上げて。  麻薬めいた甘い誘いを、必死に否定する。
(LoststarS) シルフィの身体に浴びせられる精液、それは…まるで誰かに汚されるように、彼女の衣装をどろどろに、白く染めていく――顔にも浴びせられたそれ、顔も聖なる印も汚れる姿、まるでティサ自身が汚しているかのような錯覚に囚われるほど。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っ……ティサさん…!」クエスの行為、ティサの声。知らずとも、どきりと心臓が高鳴る――どうして、あんな…と思いつつも、目が離せない。呆けてしまっていたことに気づき、すぐに頭を振って…「ティサさん、今助けます…!」と、触手を斬って、進もうと
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ………」  その姿を見て。 秘部は潤み、触れられていないのに蜜をこぼし。  肉棒は先走りの液をローブの裏地に染みさせて。  自分の意識が、瘴気に犯されていくような、そんな錯覚に覆われる。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、しっかりしてください、ティサさん――!」声を上げ、触手の妨害を切り払って進む。クエスのほうへ少しずつ近づき、ティサを助けようと…慣れない剣を振って
(L11_Tisa) 【ティサ】「っ……!」  その声に、我を取り戻して。  (そうだ、私は……っ!)  懸命に戦う姿に、思考を引き戻される。  「離れて、くださいっ!」  激しく身体をゆすり、クエスを振り払う。
(LoststarS) 【クエス】「ふふ、シルフィさん、でしたっけ…ティサさんは、貴方に挿れたがっている、みたいですよ…?」くすくすと、その表情を朱に染めながら、あらあらと囁き「…初めてを、捧げる事になるかもしれませんね、操は護ってございますか?」と嬉しそうに微笑む、その表情はまるでそれを行うことを愉しむように。
*nick M_Sakura → ballock
(LoststarS) 【オーガ】「――ふふ、其方の女と違い……大分、此方側に慣れているよう、だな。」とティサのその様子に、更に舌なめずりをして。
*nick M_YUHKI → Ryumaco
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさんが…? そんなことあるわけないじゃないですか――」同じ女なのに、と思いつつ…クエス、オーガに剣を向けて。
(L11_Tisa) 【ティサ】「黙り…なさいっ!」  ナイフをむけ、肩をいからせながら。 羞恥を隠すように、強い語気で。
(LoststarS)  
(LoststarS) 第3ターン
(LoststarS)  
(LoststarS) 此方はオーガが6、サキュが4ですさ。
(L05_Sylph) 了解
(LoststarS) ティサからどうぞー
(L11_Tisa) では、オーガに向けて行くぜ
(L11_Tisa) アイスエッジピアッシング!
(L11_Tisa) 2d6+4+5+7
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+5+7 = [1,1]+4+5+7 = 18
(L05_Sylph) Σ
(L11_Tisa) 調子悪ぃー(
(LoststarS) 12点貰いました(
(L05_Sylph) 防御かてぇー!(
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁあああっ!!」  そのまま、激情に任せてナイフを振るうも…
(L11_Tisa) さあ、どんどんこーいッ!
(LoststarS) 【オーガ】「……脆弱なものだな、人間と言うものは。」とそのナイフはその皮膚組織に弾かれ、決定打にならない。
(LoststarS) おうさ、ではいくぞ!
(LoststarS) 旋風撃&怪力!
(LoststarS) 1d6+18
(kuda-dice) LoststarS -> 1D6+18 = [5]+18 = 23
(L11_Tisa) ごっふー
(L05_Sylph) 微妙に防げねえ…!
(L11_Tisa) 何をやって無駄なのでおとなしく胸飛ばし解きます!
(L05_Sylph) 14/0/0 腰とばしー
(L11_Tisa) 0/7/0
(LoststarS) では、先にシルフィさんどうぞ!
(LoststarS) その豪腕が二人の衣装を掴む、あっさりとまるで紙で出来ていたように裂けていく衣装。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁあっ!?」  カウンター気味に放たれたそれ。  地面に叩きつけられ、脆くなっていたローブが裂けていく。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「きゃぁぁっ!?」
(LoststarS) シルフィのスカートを掴めばそのまま捲り上げるようにして…自分の方に引き摺る、その身体が抱きつくように距離を近くして。
(L05_Sylph) まともに受けられず、掴まれる。。スカートが引き寄せられたときの力でちぎれ、ボロボロになって…太股や白の下着が覗く。残った生地も捲り上げられ、下着が露になってしまっていて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「これ以上…こ、のっ!」魔力を集め、剣を振るう。今まで練りに練った魔力をオーガへ向かって叩きつけて――
(L05_Sylph) プリズミックミサイル+オーバーロード!
(L05_Sylph) 9d6+9
(kuda-dice) L05_Sylph -> 9D6+9 = [2,3,4,5,4,4,6,5,5]+9 = 47
(LoststarS) 41点ダメージ!
(LoststarS) 【オーガ】「ぐおお……っ!?」
(LoststarS) 叩き付けられた魔力に思わず漏れる苦悶の声、オーガはその身体を反らし、後ろに後退する。
(LoststarS) だが、その表情は何処か笑っていて、二人を見据えたまま。
(LoststarS) 【オーガ】「そう来なくてはな――」
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 【ティサ】「凄い……私も、溺れている場合ではない、ですね…。」
(L05_Sylph) 【シルフィ】「はぁ、はぁ…効果はあったはず、なのに…」後ろに交代したと同時、掴まれたのを振り解いて。
(LoststarS) 【クエス】「ふふ、溺れてくれていいんですよ?――いえ、お二人とも溺れて貰いましょう、か?」とその二人の吐息が荒くなっているのを見つめながら、ぱち、と叩いて。
(LoststarS) 溢れる甘い香気、それはティサとシルフィの鼻孔を擽る、同時にその香気を吸い上げたからだがずぐん、と震えるような感覚。
(LoststarS)  
(LoststarS) 魔淫の宴
(LoststarS) 10+2d6 知力対決
(kuda-dice) LoststarS -> 10+2D6 = 10+[3,3] = 16
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 魔淫きたぁー
(L11_Tisa) 2d6+2
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
(LoststarS) ははは、サキュなら持ってるよね!
(L05_Sylph) 避けるきがねぇ
(L11_Tisa) 抵抗する気がまるでねぇー(
(L05_Sylph) 2d+4
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D+4 = [1,1]+4 = 6
(L05_Sylph) これはひどい(
(LoststarS) 【クエス】「魔界の植物から、採取した香水です――人間には、媚薬になるもの、ですけどね。」それは確信犯的な笑み、二人の身体が燃え上がるように疼く。
(L11_Tisa) 【ティサ】「くぁ……これ…はっ……」   ぼろきれのようになり、あらわになった胸元。 クエスにずらされたブラからは、形のいい胸がこぼれる。  肌は桜色へと染まり、乳首がつんと立ち上がる。  吐く息に熱が混じり、肉槍は、下着の中で暴れ狂う。
(LoststarS) 【クエス】「そのうち、快感に支配されて…何も考えられなくなりますよ、初めてでも…男の人の上で、悦びに震えながら腰を振れるほどに、ね?」と楽しそうに、指先でくちゅりくちゅりと自分の舌先を弄り、まるでそれが愉しみ、だと言うように。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っぁ……!? あ、何です、か。これ…」身体が燃えるように熱くなる――ふらつき、へたり込みそうになる。剣で身体を支え、クエスをにらみ付けるも…擦れるだけで全身に痺れる快感が走る。今まで感じたことのないような快感――
(L11_Tisa) 【ティサ】「こんな……まやかしで…っ……!!」  一歩進むも、がくりと膝を突いて……。 越しまわりに残る布と、下着の感触が逆にもどかしい。
(LoststarS) 【クエス】「生娘の貴方では、感じたこともないでしょうね?……ふふ、そう、そのまま快楽に溺れてください?」とゆっくりとその距離を詰める、指先がシルフィの頬に触れる、敏感になった皮膚が、まるで性感帯のように快楽パルスをシルフィの頬に送る、すす、と嘘科した指先はそのまま首筋を撫でて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ぁ、ぁっ…なんで、こんな――ぁぁっ!?」立ち上がろうとして、失敗する。へたり込んでしまったところにかかる声。近づいていたことにすら気づけなかった。頬に触れられるだけで、びくりと全身が震え…快感が身体を走る。「こんなことで、私、はっ…」頬を真っ赤に染め、快楽と羞恥の狭間で酔わされながらも…まだ、抗おうとして。
(LoststarS)  
(LoststarS) 4R目!
(LoststarS)  
(LoststarS) さあ、ティサさん来るがいい!
(L11_Tisa) うおおー、おーがー、くらぇえー!!
(L11_Tisa) アイスぴあっしんぐー!
(L11_Tisa) 1d6+4+7+5
(kuda-dice) L11_Tisa -> 1D6+4+7+5 = [6]+4+7+5 = 22
(LoststarS) 16点!
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 【ティサ】「こんな事………でっ、負けるわけには…っ!!」
(LoststarS) そして、オーガは此所で待機!
(L11_Tisa) ひい!
(L05_Sylph) 待機、だと…
(L05_Sylph) ならこっちも待機…したらどうなるんだっけ
(LoststarS) 【オーガ】「……大分声が上がっているな、女?……本来なら、雄の前で快楽を感じていたいのであろう、愉しませて貰うぞ、もっと足掻けばいい。」とそのまま腕組みをして。
(LoststarS) 行動地0まで下がるよ、どちらが先がいいかはそっちが選ぶといい。
(L05_Sylph) じゃあ待機する
(LoststarS) いいか、ここは…
(LoststarS) オーガがやっぱり行こう。
(LoststarS) オーガは騎士級、その上級魔技の恐ろしさを味わうがいい。
(LoststarS) 旋風撃 怪力 そして憤撃!
(LoststarS) 18+6d6
(kuda-dice) LoststarS -> 18+6D6 = 18+[5,3,1,2,4,4] = 37
(L05_Sylph) 吹いた
(L11_Tisa) HAHAHA、オーガが先に来てくれてよかった…!
(L05_Sylph) シールドなぞ無意味ぃ!
(L05_Sylph) ですか。
(L11_Tisa) 最後の腰を飛ばす!
(L05_Sylph) 胸を飛ばすー!
(LoststarS) ええい、くそー
(L05_Sylph) プライドの崩壊・晒される柔肌 を宣言しておく
(LoststarS) HPダメージになったら決定打なのに!(おい
(L05_Sylph) 死ぬわ(
(LoststarS) と言う訳で、ティサさんはー?<アクト
(L11_Tisa) 《突き刺さる視線》 使っておくかな!
(LoststarS) 【オーガ】「――その真の力、味わうがいい。」その腕が振り抜かれる、指先に触れられた鎧が砕け、まるで蟹の殻を剥くかのように、シルフィの衣装を剥いでいく。
(LoststarS) ティサの衣装も同様に、そのスカートが引き裂かれる…圧倒的なその膂力、まるで押し潰すかのような威圧感を伴って――
(L05_Sylph) 【シルフィ】「っ…! あ、嘘――」神に祝福され、聖別されたはずの銀の鎧。あっさりと砕かれ、服さえも引き千切られる。露になったのは形の良い整ったサイズの胸。白いはずの肌は今、瘴気の快楽によって朱が差し…その中央部分も、つんと上を向いて、尖っていた。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ……」  その一撃を何とかしたものの、腰布と下着が風圧で紙のように吹き散らされる。  「………っ……」  露になる、呪われた肉槍。 興奮しきり、ひくん、と震えて。 蜜をこぼし、太ももに蜜跡を付ける秘部。  瘴気に犯された身体を、他人に見られる。 その羞恥に、思わずナイフを取り落として身を隠そうとしてしまい。
(LoststarS) 【オーガ】「隠さずに見せるがいい、呪われた身体をな……ふふ、雄と雌の快楽を味わえる身体、幸運ではないか?」とティサのその身体を隠すことさえ赦さない、指先がティサの腕を掴むだけでティサの動きを封じてしまう。「……なかなかの、身体をしているな。」瘴気と淫気で犯されたティサの身体を眺める、朱の走る身体を撫で回す指先、その割れ目を中指で穿りながら、残りの指でティサの其れを摘み、弄る。
(LoststarS) 【クエス】「堅物な鎧に身を包んでいても…その身体は嘘をつきません、ね?…」耳元で囁かれる言葉、その意識が集中するよりも先に彼女の後ろに回ると、その指先が柔らかな胸元を揉み上げる…先程までの淫らな気に宛てられ、火照り、放っておかれたその場所を指先がこね回し、快楽を知らぬ少女に甘く教え込んでいく。
(L11_Tisa) 【ティサ】「こんなの、嬉しいなんて、思うはずが…っ!  あ、ひぁ…駄目、さわるのやめ…っ」 びくん、と、それに触れられただけで、軽く達してしまう。 先端から先走りを放ってしまい。 何度か陵辱された膣は柔らかくオーガの指を飲み込み、熱と強い締め付けを与える。
*nick right → right-slp
(L05_Sylph) 【シルフィ】「え、あ――ティサさん、それ、は…」ティサに視線を向けて、驚く。その肉棒――男にしかないはずのそれ。オーガに掴まれるティサのそれに無意識のうちに視線が行き…身体を隠すのすらも忘れて、見入ってしまう。自分もほぼ裸にされてしまっているのに。なぜか目が離せなかった。「ふぁ、あぁっ…!? やっ、あぁ…止め、てっ…んぁぅ!」既に敏感になった全身、揉み上げられる動き、突起をこね回される動き。そのどちらにも身体は敏感に反
(L05_Sylph) 応し、がくがくと震え。
(L11_Tisa) 【ティサ】「見ないで…ください、これは……瘴気の、影響で…っ……」  出来るならば、知られたくは無いと思っていた秘密をさらされ…それでも、その視線に倒錯めいた快感を覚えてしまいながら、身体を震わせる。
(LoststarS) シルフィの肌に触れる淫魔の指先、隠す物がなくなったその臍を指先で穿るようにして…更に下腹に降りていく、シルフィの柔らかな恥毛を触れるように擽り、弄る、先程までの生地越しの愛撫とは違う、彼女の…柔らかな肉陸がくぷん、と指先を押し込まれて内膜に快楽の灯火を振らせる、淫魔の唾液にとろとろにされた其処を指先が上下に何度もくすぐり、弄り、時折―揉み潰し、快楽を教え込む。
(LoststarS) 【オーガ】「それが瘴気の影響――そして、お前の中の、其処の女を犯したい、と言う意思の表れ。」とティサに惑わすような言葉を放つ、ティサの身体をあっさりと持ち上げるとシルフィの肌に触れるほどの距離に寄せていく、臍穴を犯すように、ティサの先端がシルフィの下腹を叩き、子宮を腹の上から小突く。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「分かって、ます…あ、ひゃぁぅっ!? あ、何、これぇっ……! あっ、あ、あぁっ…!」ティサに視線を返し、せめて笑おうとした。その瞬間に全身に走った強烈な快感。既に濡れそぼっていた秘所を擽られ、弄り回される――自分でも触ったことはほぼない。そんな場所から送られてくる未知のレベルの快感。がくがくと身体を震わせ、軽く達し…藍液をクエスの指に滴らせる。
(LoststarS) 少女の滑らかな肌を滑るティサのそれ、えも言えぬ快楽をそのティサに刻み込み…犯す悦びを再度、呼び起こさせていく――
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ、や…ティサさん、駄目…それ、はっ…」絶頂間に脱力しかかって行く身体。駄目、と…必死に声を飛ばすも既にその表情は蕩けかけていて――
(LoststarS) 【クエス】「見てください、ほら…指先だけで、軽くイってしまわれました、よ?…蕩けた雌の表情、素敵じゃありませんか…?」とティサに向けて囁く、同時に其れは…シルフィの尊厳を冒す言葉、何度も雌、と言う言葉を連呼して、耳朶を犯す。
(L11_Tisa) 【ティサ】「わ、たしは、シルフィさんを、守らなきゃならないんです……そんな事、したいとなんて…っ!!」  口と、意識は。 彼女を助けようとする。 しかし、肉欲と視線が、彼女の肢体から目を離せない。 瞳が潤み、肉槍がいっそう,膨張して。  「シルフィさん…シルフィさん…っ」  勇気付けるために呼ぶのか。 欲するために呼ぶのか。  自分でも分からなくなっていく…
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ちが、あっ…私は、騎士としてっ…あ、ぁぁっ……!」いやいやをするように頭を振る。腰まで伸びる金髪がそれに合わせて揺れていて。言葉で否定し、抗おうとしても…快感が走れば、身体から力が抜けて行ってしまう。
(LoststarS) 【クエス】「……ほら」指先がその場所を開く、とろとろに蕩けた、シルフィの雌芯をティサに見せ「……こんなに、ヒクヒクさせて」指先で掻き回す、蜜の甘酸っぱい香りを掻きだして「指先に、吸い付いてくる…ん、ですよ…?」くちゅくちゅくりくり、ぬちゃあ、指先がシルフィに正気に戻る暇さえ与えぬように、何度も指先で掻き回し、拡げ、更には挿入までして、耳元で「騎士?…まるで、雌、ですよ?」と更にそれを否定する。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ………ぁ……」  蘇ってくる、白濁を吐き出す感触。 自身が、奥まで貫かれたときの甘くしびれる感触。  自分が、シルフィを犯せば、自分も、彼女も、双方に快楽を与えられる…。 そんな言い訳めいた思考が頭をよぎる。 
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ふぁぁっ…!? あ、や、めぇっ…駄目、こんな…あ、あぁ――!」指で軽く弄られていただけの筈なのに、既にそこはびしょびしょ。ヒクヒクと次の快感を待ち望んでいるようで…身体は震え、時折大きく跳ねる。「ちが、雌、なんかじゃ…違い、ますっ…っぁぁぁ!!」指の刺激が二度目の絶頂を引き寄せる。背を反らしながら、ガクガクと震え…
(LoststarS) こつ、こつこつ、何度もティサのその先端がシルフィの下腹を叩く、それは次第にその目的地に近づいていく――恥毛に触れ、そして、ついにはその割れ目に先端がぷちゅり、と押し付けられ。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサさん、駄目、駄目ですっ…それ、は――それ以上はっ…」初めては、せめて…とは思っている。こんな仕事だから、こういう目に合うということは分かっていても。それでも、やっぱりそういう人とが良い、と――必死にティサに言葉を投げながら…
(LoststarS)  
(LoststarS) では先程と同じ、グランドエクステンションイビルフォース!
(LoststarS) 2d6+16
(kuda-dice) LoststarS -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ……あ……」  腰を引けば、彼女にこの肉槍をつきこまずにすむ。 腰さえ引けば…だが、足が動かないのだ。 痺れて、動けない。 ………動けないのだ。 それが、欲望か、事実なのか。 彼女にも分からなかった。
(L05_Sylph) シールド!(
(L11_Tisa) あヴぉーいどっ!
(L05_Sylph) 16点喰らって…残り7
(L11_Tisa) 16点ダメージを受ける!
(L11_Tisa) 残り11ッ
(L05_Sylph) 純潔の証と敏感な突起 を宣言しつつ
(L05_Sylph) アクト前にHP3d回復しといていいかい!
(LoststarS) それはおっけー!
(L05_Sylph) 3d+7
(kuda-dice) L05_Sylph -> 3D+7 = [2,2,3]+7 = 14
(L05_Sylph) 14!
(LoststarS) 余りので目にほろりときた…
(L11_Tisa) 《熱い蜜壷》 《ふたなり射精》 《つけられた種》 《おねだり》   と、いってみよー、かしらっ?
(LoststarS) 【オーガ】「……無駄に、理性を働かせているようだな。」未だにその快楽の中で酔いきらず、腰を勧めないティサに対して、オーガの中指がずぷんっと一気にそのティサの蜜壺を抉った、一気に挿入したように指先がぐちぐちぐちっと凄まじい速さでピストンする、ティサの理性を犯すように乱暴で、かつ無慈悲な快楽責め、そっれは射精感を高ぶらせ、理性をこそげ落とす。
(LoststarS) 【クエス】「もうすぐ、ね?……大丈夫、シルフィさんもすぐに慣れるわ、此所に、欲しくて、欲しくて――溜まらなくなるわ?」と指先でその膣口を弄る、過敏な其の突起を指先で摘み、軽く擦り上げて「…大事な人が居たらご免なさいね、貴方のj初めて、奪われちゃいますから?」と耳元で呟き、耳朶を舐めると、肉真似を潰すようにぷちゅん、と潰して。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ん……ぁ……ぁあああっ!?」  甲高い声が漏れ、我慢しきっていた肉欲が、一部解き放たれて。  シルフィの肌に、白濁を叩きつけてしまう。  「や、あ……ごめんなさい…ごめんなさい、シルフィさん…っ……」  奥を貫かれる快楽、揺さぶられ、混濁していく意識の中で必死に謝罪を続ける。  それでも、肉棒はなえず再度の射精を求め。  膣はさらに奥をえぐるように、オーガのペニスを締め付け、包み込む。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ、ティサさん……ぁ…っあぁぁ!?」ティサのその様子に、一瞬意識が呆ける。凄い、あんなと…思った矢先に走ったのは、今までより遥かに大きな快楽の波。ぷしゃりと愛液が溢れ…ティサを、クエスを汚して。それからも続く肉芽への刺激にガクガクと全身を震わせ、甘い悲鳴を上げて。ティサからの白濁が白い肌に白い化粧を彩って。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ………ああ………ああ…っ………」  自分の出した精の臭い。 自分から出たとは思えないほど、雄の臭いをはなつそれに、思考が侵食されていく。  「……シルフィ、さん……」  彼女の肌に手を伸ばし…
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサ、さん…あ、ぁ…」幾度も絶頂した身体は、理性の手を離れる。快楽に蕩けた表情…それは、ある意味それを待ち望んでいるようにも見えて。
(LoststarS) 【オーガ】「……さて、そろそろ準備も出来た、だろう?」とティサの身体を浮かせる、その巨大な肉槍がティサの割れ目に押し当てられる、フラッシュバックするのは先程の犯されていた女性の姿、彼の姿をシルフィの前でさらしてしまうのだろう、と「喜べ、今からたっぷりと教えてやろう…」と宣言すれば、その自重で一気にティサを貫く、巨大な剛直が、ティサの下腹部を一気に貫く、ごちゅんっと、子宮の壁に叩き付けられたそれ、根本から先端まで、子宮を
(LoststarS) 押し上げるようにねじ込まれ、ごちゅん、ごちゅ、ごりゅんっ、と何度もその腰を打ち付け、理性ごとティサの思考を壊していく。
(LoststarS) 【クエス】「…それでも、まだまだ元気みたい…ですね?」まるで、肉座椅子のように、貫かれて固定されたティサに向けての言葉、両脚を拡げたままのシルフィをその場所に連れて行く、割れ目に何度も小突くティサのそれを、シルフィに感じさせて「……それじゃ、ティサさん、此所に入れたいんですよね? シルフィさんに、お願いして…みたら、どう?」
(L11_Tisa) 【ティサ】「んは…ぁっ!?」  びくん、と全身を震わせ、全身でその挿入を受け止める。 「奥まで、奥までごり…って…ぇ!!」  あられのない声を上げてしまいながら、シルフィをつかかったまま、がくがくと揺さぶられる。 揺さぶられるたびに、彼女の熱い肌にひたひたと当たる肉棒が、もどかしくて。 更なる刺激を求める。  一突きごとに理性がひび割れ、崩れていく。 「…ぁ……ああ……ごめんなさい…ごめんなさいシルフィさん…つらいんです…
(L11_Tisa) 我慢できないんです…シルフィさんの中に……シルフィさんの中に、これ、入れたいんです……っ…じゃないと、私、がまん…きかなくて、狂っちゃいそうで…っ」  ……その甘い言葉に囁かれるまま。 決壊し始めた理性は言葉を紡ぐ。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ、すご、ぃ――」肉棒を打ち付けられ、犯されるティサ。その様子がしっかりと目に入る。割れ目に肉棒が擦られるたびに、びく、びくんと身体は震え…ヒクヒクと秘所はそれを求めるかのようで。ティサが甘い声を上げ、よがり狂う様子に自分もどこか熱にうかされたようになって行って…「ティサ、さん…でも、駄目、ぇ。です…」甘く蕩けた言葉ではあるが、最後の理性が、圧しとどめる言葉を。
(LoststarS) ティサの先端がぴたりと、そのシルフィの場所に宛がわれる…ティサが腰を少しだけ浮かせるだけで、シルフィのものを奪ってしまうであろう、その欲求が高まる中で理性が何処まで保てるだろうか。
(LoststarS) 【オーガ】「遠慮無く、貫くがいい……雄の征服欲で、女を満たせ。」と言葉を溢れさせ、ごちゅん、と奥まで貫いた。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ゃ……あ……欲しい…欲しいの…っ……シルフィさんの……中、入りたがってるの…ぉっ」 子供のようにぽろぽろと涙を零しつつ、むずがるように腰を動かす。 ぬるり、と、入り口を擦ったところで……。 「ぁああああああっ!?」   後ろから、貫かれる。  女の快楽を、膣と子宮、全身で味わいながら声を上げる。  突き上げられ、シルフィの身体を掴んだまま、ティサの肉棒がシルフィの膣内へと無常にもつきこまれていく。 彼女を気遣う
(L11_Tisa) ことなく、一気に最奥まで貫いて。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ、ふぁぁぁぁ!? あ、ティサ、さ…奥、あつ…ぅ…」無情にも貫かれた秘所。すでに快楽に蕩けたそこはあっさりと肉棒を飲み込み、締め付けていく。破瓜の血が僅かに愛液に混じるも、痛みよりも慣らされた身体は快楽を受け止めていて。ティサの肉棒を強い締め付けで刺激していく。奥まで貫かれれば、達しているようで…ガクガクと震え、甘く高い嬌声を上げ。
(LoststarS) 【クエス】「ふふ、なんだ……初めてなのに、貫かれただけで、イっちゃったんですか?」と蕩けたその顔を眺める、指先でそのシルフィの舌先を何度か掻き混ぜて、耳元で「やっぱり、雌ですね?」と囁いてその魂を穢す、指先で胸元をこね回し、秘豆を何度も弄りながら、囁き続けて。
(LoststarS) 【オーガ】「喜ぶが良い、感じるが良い…雄と雌の両方で、快楽を教授する悦びを…貫かれるのも、貫くのも病みつきになるであろうな…」ははは、と笑いながら腰を軽くひねる、それだけでティサの膣内では膣壁を捻られるような凄まじい快楽に浴びせ掛けて。
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ……ああっ!!  すごい……おとこの人の…気持ちいいっ……」  破瓜の血液と、シルフィの蜜に濡れた肉棒が、処女穴の締め付けに耐え切れずに、すぐさま白濁を吐き出して。  「や…ぁ…両方…すごい、ぃっ……」  身体は、貪欲に快楽を求める。 男性のそれだけでなく、女性のそれも。  気づけば、腰を動かし、より深くオーガのそれをくわえ込み、激しく身体をゆする事でシルフィの奥を何度も突き上げる。 シルフィの身体に肌を密着
(L11_Tisa) させ、ひたすらに腰をゆすり、快楽に翻弄されていた。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ちが、うの。これは…身体、がっ…あ、あぁぁぁ!?」クエスの言葉を必死に否定して行くも、身体は責められればガクガクと震え、口からは甘く蕩けた嬌声と悲鳴が幾度も上がる。もう何度達したのか、という状況で…既に地面には愛液で水溜りが出来るほど。「私、どうし、てぇ…こんな、おかし、く…あ、ひぃぁぁ!?」硬く尖りきった肉芽をつままれながら、奥を何度も揺さぶられる。抗おうと耐えても、意識は快楽の波に翻弄され、身体は達し
(L05_Sylph) 続け。
(LoststarS) 【クエス】「くすくす……もう、雌の悦びに浸っちゃってる。ね、聖騎士様?」とその耳元を舌先で舐めながら、達する度に、更に責め上げて…休ませようとしない、身体を押し付け合わせ、両胸を擦れ合わせながらクリを弄り、背中の性感帯を舐め上げて。
(LoststarS) 膨れあがるオーガの肉槍、それはティサの膣内で拡がり、埋め尽くす…突き上げごとに射精間を溢れさせる、そして、それが彼女に対してするべきではない、と思う背徳の気持ちに浸らせながら
(LoststarS) 【オーガ】「このまま、出してやろう?……たっぷりと、俺のを受け止めてイキまくるがいい。」それは残酷すぎる誓言なのかもしれない、膨れあがったそれはがっちりと子宮口までの道のりを塞ぎ、固定する、何度も出し入れするうちにそれは凄まじい快楽を生み、。
(L11_Tisa) 【ティサ】「シルフィさん……イクたびに、わたし…ぃっ!!」  シルフィが絶頂に達するたびに、彼女の膣が震え、更なる快感をもたらす。 前に、後ろに。 大きく身体をゆすり、オーガのペニスも。 彼女の膣奥も自身の快楽に取り込んでいく。 「ごめんなさい、ごめんなさいシルフィさん……またっ…わたしっ…もうっ……気持ちいいのだめだからっ…真っ白になっちゃうから、しゃせいだめだからっ…!」 言葉は、既に支離滅裂になりつつあった。 両方の
(L11_Tisa) 快楽が、脳を焼く。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「雌、じゃ…なぃ…で、すっ…あ、あぁぁっ…!? すご、すぎて…駄目に、なる、狂っちゃ、う…っ…あ、ぁぁぁぁぁぁ!」胸も、肉芽も、秘所も、背中も。全身全てに襲い掛かってくる快楽の波――口はだらしなく開き、快楽に思考も吹き飛ばされていって…突かれるのに合わせ、腰を揺らす。騎士としての姿は既になく、快楽の虜として堕ちた少女の姿があって。
(LoststarS) どくん、どくん、どくっ、ぶぷりゅううっ、と凄まじい量の精液の奔流がティサの膣内を満たす――それをティサが膣内射精、都認識する前に凄まじい快楽が溢れる、お腹を押し上げる精液の波がそのままティサを襲い、女性、いや、マスとしての快楽の中に落とす。
(L11_Tisa) 【ティサ】「だ………め…ぇ………やぁあっ、それ、だめぇ…中、そんな濃いの、出されたら…ぁ!!」  それを認識して、叫ぶ。 しかし、膣は肉棒をくわえ込んで離さず、その射精を受け止め、受け入れ……また同時に、ぶるりと体が震える。 今時分が忌避した事を、目の前の彼女にしようとしている。 我慢しようと思っても、腰が動いてしまって、彼女の奥に呪いの肉棒をうずめる。 そして……膣内に射精され、絶頂を迎えると共に、シルフィの中にも大量に
(L11_Tisa) 白濁を吐き出して……
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ひぁ、駄目、ティサ、さんっ…あぁぁぁ――!!」最奥まで突き込まれ…ぶるりと肉棒が震えた。それは駄目、と…言葉にした瞬間に吐き出された白濁。全身をそのまま焼いてしまいそうな熱に、今までよりさらに高くの絶頂へ押し込まれ…隙間からぷしゃり、と潮を吹いて。
(LoststarS) 【クエス】「凄く良かった、でしょう?……安心して、二人ともたっぷりと、此所で快楽を仕込んであげるから……」と嬉しそうに二人の絶頂する姿を見つめる、くすくすくす、と耳障りな音が響いて、脱力する二人の姿を見つめていた。
(LoststarS)  
(L05_Sylph) ガッツ+プリズミック… オーバーロード+ポテンシャル かな
(L05_Sylph) 全部で13dかな
(L05_Sylph) 1+2+7+3
(L05_Sylph) うん、13
(LoststarS) ひいい!?
(L05_Sylph) あ、違うや(
(L05_Sylph) あと5点だから…11dだ!
(LoststarS) 来いよ!(焼け
(L05_Sylph) 11d+9 割と充分な気がするー!
(kuda-dice) L05_Sylph -> 11D+9 = [3,1,5,6,1,2,1,6,3,6,6]+9 = 49
(LoststarS) 落ちたー!
(L05_Sylph) 期待値くらいかっ
(L05_Sylph) あれ(
*LoststarS topic : [シルフィ ティサ][サキュ]
(LoststarS) そして、次のターンのティサの攻撃、だね。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「は、ぁ…ま、だっ…私の、心、はっ……!」剣を握り、オーガの足に突き立てる。そこから自らに残った魔力を流し込み…叩き込んで。
(LoststarS) 【オーガ】「なん、だと――おおおぉぉぉぉ!?」溢れる閃光、それはオーガの身体を焼く、その皮膚表面の大半を焼く閃光の後には、ずうんと倒れる音を響かせて。
(LoststarS) ○ティサ
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ……っ!?」   オーガと繋がった自分にも、彼女の魔力が流れ込む。 それは、意識を覚醒させるには十分。 「こ、のっ」 器用に、足の指がナイフを掴む。 オーガが倒れ、肉棒が抜けていくのと同時に、足を振り、サキュバスへとナイフを放る!
(LoststarS) ダメージ来い!
(L05_Sylph) 【シルフィ】「はぁ…はぁっ――これで、後は…貴女、だけ…!」クエスの腕を振り払い、力の入らない身体で立ち上がる。秘所からは白濁と愛液の混ざったものを滴らせ、その身体を白濁や粘液で汚しながらも、メイデンとして…そして、聖堂騎士としての意地がまだあって。
(L11_Tisa) アイス+ピアス+ファイナルストライク! CP4点ッ
(LoststarS) ひいいっ(
(L11_Tisa) 2d6+4+5+7+4d6+7d6
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+5+7+4D6+7D6 = [5,1]+4+5+7+[1,3,2,2]+[3,5,5,1,2,4,2] = 52
(LoststarS) その一撃はサキュバスを大きく穿つ、だがまだ……倒れない!
(LoststarS) ○シルフィ
(L05_Sylph) ガッツ+プリズミック! 
(L05_Sylph) 3d+9
(kuda-dice) L05_Sylph -> 3D+9 = [1,4,6]+9 = 20
(LoststarS) まだっ! もうHPほとんどないが!
(L05_Sylph) だめかっ!(
(LoststarS) さっきとおなじ!
(LoststarS) 16+2d6 全体攻撃!
(kuda-dice) LoststarS -> 16+2D6 = 16+[6,2] = 24
(L05_Sylph) シールドで15か。うん、無理だっ
(L11_Tisa) ううおおお、HP11では…っ
(L11_Tisa) ああいや、まだイニシエがあるっ
(L05_Sylph) なん、だと(
(L11_Tisa) 3d6
(kuda-dice) L11_Tisa -> 3D6 = [4,1,6] = 11
(L11_Tisa) これでアヴォイドすれば、生きる!
(L11_Tisa) 22から13くらって、残り9っ
(L05_Sylph) うちは0っ
(L05_Sylph) 1d
(kuda-dice) L05_Sylph -> 1D = [6] = 6
(L05_Sylph) ひぃ(
(LoststarS) 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
(LoststarS) と言う訳で、SP+2です(
(L05_Sylph) ほい、これで7やね
(LoststarS) さあ、ティサさんのラストアタック、こい!
(L11_Tisa) 【ティサ】「シルフィ…さんっ……」 くずおれ、倒れる姿に歯噛みしつつ。  もう一つのナイフを聞き手にもちかえ  「…今はッ」
(L11_Tisa) アイスピアサー!
(L11_Tisa) 2d6+4+5+7
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+4+5+7 = [2,5]+4+5+7 = 23
(LoststarS) 敵の残りHPは、8点。
(LoststarS) 16+2d6
(kuda-dice) LoststarS -> 16+2D6 = 16+[5,4] = 25
(L11_Tisa) ど、どういうことなの…!
(LoststarS) ・・)ノ 此所までで残り8点、あと8点足りない…
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ぁ…」力は既に入らず、魔力になぎ倒される。倒れた場所で蠢く触手がさらに身体を嬲り、力の入らぬ彼女を性の虜にまた叩き込んでいく。「もう、だめっ…や、ぁぁっ…あ、ぁぁ――!」あっさりとまた絶頂に押しやられ…びく、びくと痙攣を繰り返していて。
(LoststarS) 【クエス】「大丈夫ですよ、シルフィさん……すぐ、ティサさんも同じ場所に連れて行ってあげます、から?」くすくすと楽しそうに、指先を動かす度にその力を吹き返した触手がシルフィの身体を犯す、触手が先程まで犯していた膣内をじゅるううっと吸い上げ、絶頂から卸さない。
(LoststarS) と言う訳で、そっちも致命表をー
(L11_Tisa) 【ティサ】「……っ……!」  彼女の嬌声に、動きが鈍った。 それは、致命であり……
(L11_Tisa) 1+1d6
(kuda-dice) L11_Tisa -> 1+1D6 = 1+[5] = 6
(L11_Tisa) 同じですね!(
(LoststarS) 同じですね!
(LoststarS) 全滅表をどうぞ!
(L11_Tisa) さあ、ここはシルフィさんが
(L05_Sylph) 【シルフィ】「あ、やぁぁっ…駄目、狂っちゃう、おかしく、なるぅっ…ひぁぁぁぁん!?」ガクガクと幾度も震え、絶頂に押し込まれ続ける。甘く高い嬌声を上げ続け、表情がまた蕩け…狂わされていって――
(L05_Sylph) るうげさまがどうz
(L05_Sylph) 切り捨てー。ってことは
(L05_Sylph) 0?
(LoststarS) ー0
(L05_Sylph) 1d
(kuda-dice) L05_Sylph -> 1D = [4] = 4
(L05_Sylph) 普通ではあった
(LoststarS) 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
(LoststarS)    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
(LoststarS) 妊娠はSP+5で無視していいので、どうぞ(
(L11_Tisa) ちょっと冒険しようか。 魔力っ
(L05_Sylph) 振ればいいのか
(LoststarS) うn
(L11_Tisa) 2d6+5
(kuda-dice) L11_Tisa -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
(L05_Sylph) 2d+6
(kuda-dice) L05_Sylph -> 2D+6 = [4,6]+6 = 16
(L05_Sylph) …
(L11_Tisa) あぶい(
(L05_Sylph) だから回復のときにだなあ!?
(L05_Sylph) (じったんばったん
(LoststarS) どっちも大丈夫だね!
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(L11_Tisa) 【ティサ】「ぁ………」 床へと引き倒され、触手が群がる。 膣内に潜り込み、乳首に吸い付き、肉棒を飲み込まれる。  消えかけていた快楽に、再び火がともされ、再び瞳が潤み、快楽に流されていく。 「ゃあ、そんなの、だめ…また、私、おかしく…ぅっ!!」
(LoststarS) 【クエス】「……二人とも、素敵ですね?」楽しそうに触手を操作する、シルフィとティサの二人は復活した触手の上に載せられ、互い向き合うようにして犯される、甘く、何度も絶頂に追いやる責め「……もう少しの間だけ、戯れにお付き合い下さい、ませ?」と笑顔でその言葉を囁く、ずぷうううんっ、と一気に触手が再び膣内奥を叩いた。
(L05_Sylph) 【シルフィ】「ティサ、さん…私、も、だめぇっ…あぁぁぁぁぁん!」既に快楽の虜になり、蕩けきった表情。一突きごとに背を反らし、大きく痙攣を繰り返し…もうそれだけ快楽に身体は染められてしまっていて。最奥まで、また貫かれ…甘く、高く。蕩けた悲鳴を上げたところで意識が堕ちた。
(L11_Tisa) 【ティサ】「シルフィさん、ごめんなさい…ごめんなさい……」  言葉を紡ぎながら、快楽に堕ちていく。 二つの意味。 守れなくて、ごめんなさいという意味と。 視界に移るその地帯に、再び劣情を感じてしまって、ごめんなさいという意味と。  触手に貫かれ、肉棒に吸い付かれ、白濁と吐き出し、潮を噴出しながら、意識を混濁させていく……
(LoststarS)  
(LoststarS) それはひとときの宴、快楽に蕩けた二人の雌が乱れる姿を見つめる淫魔の宴……
(LoststarS) それは二人のメイデンに快楽と言う名前の、消えない傷を残し、その物語の終幕となった…
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS)  
(LoststarS) と言う訳で、お疲れ様でしたー!
(L05_Sylph) お疲れさまでしたー
(L05_Sylph) 出目に負けたのがマジで悔しい、どうしてくれる!(
(LoststarS) 経験値は歩兵5、城兵2、騎士1だからー
(L11_Tisa) 初めて致命を振った。 これはこれでちょっとどきどきね(
(L05_Sylph) 初の致命で6ふるとか
(L05_Sylph) どんだけですか(
(L05_Sylph) (うち
(LoststarS) 34点+CP点の経験値、あとは8+SP/2のミアスマね!
(L11_Tisa) CP11 SP6っ
(LoststarS) 刻印;クエスをどうぞ、身体に刻印される訳じゃないが、刻印名の相手に刻印を使用すると攻撃力が上がる代わりに堕落しやすくなります。
(L11_Tisa) 了解っ
(LoststarS) あとは相互人脈をどうぞ!
(L05_Sylph) 45点の経験値と…
(LoststarS) ・・) 結婚EDとかに必要な重要アイテムです。
(L05_Sylph) 8+2.5?
(LoststarS) うん、だから+10
(L05_Sylph) 一応.5まで書いておくみたいなことだったけど
(LoststarS) うん、まあその辺は好み(
(L05_Sylph)   ※ミアスマの端数はそのまま0.5として記録します。 って書いてあるから一応かこう(
(LoststarS) 取り敢えず、お疲れ様! 
(LoststarS) ・・) どうだったー?
(L05_Sylph) お疲れさま、そしてるうげさまごめんなさい!
(L05_Sylph) 超遅くなって…
(L11_Tisa) おつかれさまー!
(L11_Tisa) いやー、きにしない!
(L11_Tisa) ・・)ノ ニッチな趣味に付き合ってくれてありがとう! たのしかったよ!
(L05_Sylph) いや、おれSP7だから
(L05_Sylph) +3.5か。
(LoststarS) ああ、3.5だね
(LoststarS) ・・) にしても、しるふぃさんがえろえろになりすぎd
(LoststarS)  )))
(L05_Sylph) ・・) いやでも、なんか一度折れたらあっさり折れそうなのがシルフィさんだと思うんです
(L11_Tisa) 助けがくるまで触手にもてあそばれたりシルフィさんを押し倒したりしておきますね(
(L05_Sylph) たいとるぷりず
(L05_Sylph) …かかれてなさげだった!(
(L05_Sylph) るうげさまよ、ニッチな趣味というが
(L05_Sylph) ´・・) うち相手PL次第で結構何とかなるわ
(L05_Sylph) (今日実感した
(L11_Tisa) ならよかったっ!
(LoststarS) 題名は…
(L05_Sylph) 題名は。
(LoststarS) 淫魔の宴
(LoststarS) だたりするんd
(L11_Tisa) 見事にいけにえになっちゃいましたね(くすん
(LoststarS) 以上、お疲れ様でしたー!
(L11_Tisa) ・・)ノ それはそれでよし
(LoststarS) うちはねるぞじょじぃー
(L11_Tisa) おつかれさまなのよー!
(L05_Sylph) おやすみおつかれさまー
(L11_Tisa) うちもやすむぅー