(GMにおー) 自己紹介からお願いします。
(明菜) はいっ
(明菜)  
(明菜) 【明菜】「マグダラ女学院肉奴隷科1年の、篠宮明菜、と申します」不自然さなく着こなされた和服、まさしく日本人と言った容貌の美女が深々と頭を下げる
(明菜) 【明菜】「あの、私……まだ、肉奴隷と言うのが何をするのかよくはわからないのですが……」
(明菜) 【明菜】「ですが、入学した以上は学院の方針に従う所存です。未熟者ですが、どうぞよろしくお願いいたします」
(明菜) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%BC%C4%B5%DC%CC%C0%BA%DA
(明菜)  
(GMにおー)  『心得』
(GMにおー) 平凡ながらも狂った毎日を過ごすことになった明菜。
(GMにおー) 普通の高校生の授業かと思えば性の授業が念入りに組まれる日々。
(GMにおー) だが肉奴隷科での本格的な授業は始まっていなかった。
(GMにおー) そして明日より肉奴隷科特有の授業が始まる。
(GMにおー) その日のホームルームで。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はーい。それじゃあ明日から本格的な科の授業に入るよー。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「皆も良く分かってると思うけどほんとに厳しいからねー。びしびしいくよー。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「本当に辛くなったら必ず申告すること。必要な処置をすれば楽になるから。壊れるよりいいからね。そこは安心すること。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「何か注意点ないかな?」
(GMにおー) あまりに簡単に壊れる等そんなことを口にする教師に静まり返る教室。
(GMにおー) ▽※何か質問等あればどーぞ
(明菜) 【明菜】「本格的な……?あの、本日の授業は違ったのでしょうか?」戸惑ったような口調。袖口を抑えるとしずしずと腕を上げて
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ん~~。今までの特別授業はマグダラ女学院の学生が基本的に受ける授業なんだ。これからの授業は肉奴隷科専門の授業。」
(明菜) 【明菜】「今までのは通常の、共通カリキュラムだった、と言うことでしょうか?」そっと首をかしげると、長い髪がさらさらとほどけ、整髪料の香りがふわり、と広がる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「そういうことだね。他に質問はあるかな?」
(明菜) 【明菜】「……」頬に人差し指を当てて少し思案。「いえ、特にはございません」何をするのか、ということは気になるものの、それはその場で明らかになるだろうと予想して
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあ初日は厳しいから今日は早めに寝ておくことー。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「処女の生徒は朝の浣腸を忘れないようにー。」
(GMにおー) そしてホームルームが終了した。
(GMにおー) ▽何かしたいことがあれば・・・お願いします。なければ調教判定に。
(明菜) 【志保】「はい、かしこまりました。では……」号令に合わせて起立、例と丁寧に続けて
(明菜) このまま、でOKです
(GMにおー) では・・・
(GMにおー) ではまず簡易調教判定を放棄するか判定するかをお願いします。
(明菜) 初回だし、放棄っ
(GMにおー) では侵食値が12%あがります。
(明菜) はいっ
(GMにおー) 明菜を含めた肉奴隷科の生徒は翌日指定された教室へ行きます。
(GMにおー) そこには机が無く。白いテープが四角く本来机がある領域を区切っているだけでした。
(GMにおー) 困惑しつつも出席順番どおりに並ぶ生徒達を尻目に先生が入ってきます。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はーい。いいかなー?出席番号順にその線の中に居てねー。」レザーボンテージと鞭を持った先生が入ってくる。
(GMにおー) ▽
(明菜) 【明菜】「こちらの栓の中が目印で……座れば、よいのでしょうか?」若干戸惑いながら、しかし指定された教室で間違っていないと確認すると床面に正座。華道か何かの授業なのか、と思いながら。「あ、先生、おはようございます」テスタメント先生が入ってきたのを見るとそのままきちんと礼をして。「あの、そのお召し物は……?」鞭とボンテージに困惑した様子を隠そうともせずに
(GMにおー) 【テスタメント先生】「私はここの学科の教育を受けているから本来はみんな側なんだけど一応Sの調教も受けてるからねー。今回はご主人様代理かな」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあーみんな服を全部脱いでー。生理中の子はショーツだけは許してあげる。」パンパンと手を叩いて促す。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「これから授業を受けるときは服を着ないように。基本、肉奴隷が服を切れるのはご主人様の命令があるときだけね。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「脱いで白い線の枠にまとめて置くようにー。」
(明菜) 【明菜】「ご主人様、代理……ですか。では、その、よろしくおねがいいたしま……す」改めて一礼、服を脱げ、という言葉に詰まりつつも、ここまでの授業で従属の精神の基礎は叩き込まれている。恥ずかしそうに帯を緩めると裸身を露出し、肩からかかるだけになった着物を引き抜く。他の生徒から少し遅れながら着物を丁寧に折りたたみ「普段は裸……あの、ずいぶんと大変、なのですね……」体を隠そうと無意識にこわばる腕を必死に抑えて
(GMにおー) 教室ではこのぐらいは予想してたのだろう。生徒達はざわめきながらも服を脱ぎ始める。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあ四つんばいになってー。」
(GMにおー) ざわりと・・・教室がざわめく。
(明菜) 【明菜】「こ、ここで……皆さんの見ているのに、ですか……?」ざわめきにかき消されそうな小さな声、ただ、明菜の席は最前列、それも教師のすぐ前と言う最悪の場所で
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれ?・・・・んふー♪」明菜が口答えしたのを見て。
(GMにおー) 明菜の目の前に来て、無造作に美しい髪をつかみ上げて。
(明菜) 【明菜】「え、あ……きゃっ、いたっ……い、いたい、ですっ……」つややかな長い髪が光を照り返して滑るように耀く。痛みに表情をゆがませ、悲鳴を上げて
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれれ?明菜ちゃんは今ご主人様に口答えしたのかな?あれ?このまま学校追い出されてホームレスに輪姦される?」ニコニコと笑いながら抜けないように強く引っ張る
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれ・・・?また何か口答えした?痛いのは当たり前だよ?痛くしてるんだから?こっちのほうがいいかな?」ごっ膝が明菜のお腹に入れられる。そして床に頭を擦りつけられる。
(明菜) 【明菜】「い、いたっ、も、もうしわけ、ありません……っ。あ、きゃふっ……」蹴りに息がつまる。床に頭を擦りつけられ、痛みに涙が浮き出てくる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うん。最初に謝罪だよね。で・・・私はなんて言ったけ?最初の命令は?」
(GMにおー) 髪を離すと無慈悲に足が崩れている明菜の足をヒールで踏む。
(明菜) 【明菜】「ぁ、っ……よ、よつんばいに、なれ……ですっっ……」ぐり、足の先から痛みがかけ上がる。低頭したまま必死に悲鳴を噛み殺すと、命令を復唱する。足は踏まれたまま、それでも痛みをこらえながら上がる範囲で必死になってお尻を持ち上げていく。「こ、れで……っ、よろしい、です…か……?」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。よくできました。奴隷はご主人様の命令を聞いて当たり前。褒めてくれるのってやさしいうちに入るんだよ。さて・・・みんなは?」じろっと見ると教室の全員があわてて四つんばいになる。
(GMにおー) 【生徒達】「・・・・・・(やばい・・・・・フェリル先生・・・いつもとちがうよ・・)」 【生徒達】「(これが・・・・・本当の授業・・・)」【生徒達】「(すごい・・・ぬれちゃう・・・)」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあ皆で元気な声で黒板に書かれた事を斉唱しよう。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「明菜さん代表で大きな声で先に言ってね。」
(明菜) 【明菜】「いっ……あうっ、は、はい……っ、ありがとう、ございます……っ」ジンジンと足が痛む。よくできました、と言う褒める言葉に反射的にお礼の言葉が出る
(明菜) 【明菜】「え、あ、あの……それを、です……わ、わかりました、よみ、ます……」黒板に書かれた余りと言えばあまりの言葉、読むことに躊躇しかけるもテスタメント先生が明菜を睨むと足と、頭の痛みがよみがえる。あわてて頭をあげ、四つん這いのまま正面に視線を送る。「私、は……人間では、ありません。ご主人様の、性処理に……使用される、肉便器、です……っ。ご主人様に、し、使用されることを……無上の喜びとして。日々……ひび、ご主人様にお仕えします……っ」羞恥に真っ赤に染まった顔、とぎれとぎれの言葉で怯えながら紡ぐ隷属の言葉。よく通る声が教室に、廊下にまではっきりと響き渡る
(GMにおー) 【テスタメント先生】「声がちいさい!!!」
(GMにおー) 教室が震えるほどの怒声で叫ぶ先生
(明菜) 【明菜】「ひゃっ……わ、私は人間ではありません!ご主人様の性処理に使用される、肉便器、ですっ!ご主人様に使用される事を、無上の喜びとして、ご主人様にお仕えしますっっ!!」あわてて叫ぶ。息をつく間もなく、一息に告げたため息が乱れ、はぁはぁと苦しそうな息をして
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。次は全体で!!」
(GMにおー) 【生徒達】「「私は人間ではありません。ご主人様の性処理に使用される肉便器です。ご主人様に使用されることを無上の喜びとして日々ご主人様にお仕えします。」
(GMにおー) 教室が全体で3回ほど唱和させられる。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。次は仰向けになって黒板に向かって性器を笑顔で開いて見せる。」
(明菜) 【明菜】「私は、人間では……」上がりがちの息、必死に声を張ったために3回目の唱和が済んだ時にはすでに息が荒く、他の生徒に若干遅れがちに終えて
(GMにおー) 【テスタメント先生】「明菜さんは体力をつけようね。最初に唱和したから多めに見てあげる。」
(GMにおー) そう言って頭を踏みつけて反応を見る。
(明菜) 【明菜】「ひゃっ、は、はいっ……許していただき、ありがとう……ございます……」隷属の精神が次第に浸みこんで行く。頭を踏みつけられ、ぐりぐりと額を地面に押し付けられる。微かに震える声、必死にお礼を言うと、平伏して許しを請う
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあ明菜ちゃんも同じようにしてね。」
(GMにおー) 足をどけると教室の皆を見回る。
(GMにおー) 格好が悪い生徒が居ると容赦なく叱責と鞭や暴力が入る。
(明菜) 【明菜】「はぁっ、んっ……」体力のない、緊張もあって疲労が過ぎた身体はどうしてももたもたと挙動が遅れる。数分かかってようやく体を返し、しかしそこから手が伸びていかない。黒板と言う無機物相手にさえ、秘所を広げて見せる事を躊躇してしまう
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うーん。明菜さんはちょっともたもたしすぎかなー。教卓に上がって。」
(GMにおー) この教室の教卓は人が乗りやすいようにやや低く大きく。できている。
(明菜) 【明菜】「え……?あ、あの……っ」よろり、ふらつく体がおきあがる。ためらいながらも他の生徒へのテスタメント先生の態度に反論することもできず、のたのたと教壇に上り、黒板に向けて座りこむ。若干高くなった視界、後ろに広がる卑猥な光景に顔を緋に染めてしまう
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれ?手はどこかな?顔も変だね?・・・・ホームレスの子孕みたいのかな?」にこにこ
(明菜) 【明菜】「え、あの……で、では……?い、いや、です……そのようなのは、い、いやっ……」怯えたように、大慌てで黒板に向けて秘所を開く。教壇の冷たく硬い感触が火照った肌に心地よく
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ん~~。皆のほうへ向いて開いてね~。笑顔ッ!!」
(GMにおー) ニコニコといった後怒声を浴びせる
(明菜) 【明菜】「っ、は、はいっ、申し訳ありませんでしたっ!!」怒声に肝を冷やし、腰を中心に体を回転させる。顔に張り付くようなぎこちない笑顔で、首をもたげて他の生徒たちの方に視線を送る。ここまでをすべて一つの挙動で行い、しかし冷静になってくると状況が見えてくる。開いたままの秘所を支える手が、張り付いた笑顔が硬直し、そのまま動けなくなってしまう。生徒たちの視線を集めるそこは、相変わらず手入れの状況はよくはないが少なくとも前よりはだいぶ改善されている
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。ん~~。明菜ちゃんはちょっと洗い残しがあるね。」クリトリスの皮を引っ張ると汚れが見える。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「こんな性器をご主人様に使ってもらう気だったのかな?」ぎちぎちと更に皮を引っ張る。
(明菜) 【明菜】「ひっ、ぅっ……っ」むき出しになった陰核は微かに充血している。「ひぁっ……っく、ぁっ……も、申し訳……あり、ませんっ………っ」ギリギリと痛みが走る。それでも体は固定したまま動かず、ただあげた頭だけが痛みに震える。いつしか秘所の奥から微かに蜜があふれる。痛みに、そして視線に反応してじわり、と明菜の体に淫熱が宿る
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うん。じゃあ、放課後洗い方のレクチャーをしようか。ああ、これはご主人様代理じゃなくて先生として教えるからね。」
(GMにおー) ぱっと皮を離すと
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はーい。じゃあ笑顔でそのまま校訓斉唱。」
(GMにおー) 明菜が生贄になると教室は統制が取れ始める。
(明菜) 【明菜】「ひぁっ、あ……っ」皮から手が離れると同時に、すとん、と頭が落ちる。「あ、ありがとう、ございます……」涙ながらに頭を再び持ちあげて
(明菜) 【明菜】「ひ、一つ、礼儀正しくあること。二つ、恥じらいを持つこと。3つ、勉学に励むこと。4つ、常に美しくあること。5つ、自らの立場をわきまえることっ…」事あるごとに斉唱してきた言葉、頭に焼きついたそれを一息に復唱しきると、力尽きたようにぐったりと教壇の上に横になる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。今の一連のご挨拶は毎回授業の前と後にするからねー。良く覚えておくこと。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「返事ッ!!!」
(GMにおー) 【生徒達】「はいっ!ご主人様!!」
(明菜) 【明菜】「は、はいっ、ご主人、様!!」やはりどうしても半瞬ほど遅れてしまう
(GMにおー) 恐怖に支配されながらも何処かシュールな光景が広がる。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。ではこの科の一人ひとりの目標を発表します。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「目標は「ご主人様のお手でぶたれた刺激で絶頂する」事が目標ですね。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「先生はご主人様に罵られただけでアクメります。」胸を張る。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「では皆さんそんな奴隷にがんばってなりましょう。では授業を続けます。あと明菜さんは明日から別授業ですので。」
(明菜) 【明菜】「ぶた、れて……?」ぶるり、体が震える。「そん、なの……できるん、でしょうか……っ」胸を張るテスタメント先生をぼんやりと見上げ
(GMにおー) 【テスタメント先生】「立派な奴隷ならば。」
(明菜) 【明菜】「え……?別、授業……ですの…?」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ええ、ちょっと明菜さんは物覚えが悪いようですので。」
(明菜) 【明菜】「は、はい……。申し訳、ありません」
(GMにおー) そしてそのまま授業は夕方まで続けられた。
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) ホームルームの終わりに明日の朝教務室へ来るように言われる。明菜。
(GMにおー) そして三日間の特別授業が始まる。
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) では簡易調教判定二回目です。放棄するか選んでください。
(明菜) では、今度は振ります
(明菜) 2d6+2 目標は9
(kuda-dice) 明菜 -> 2D6+2 = [5,4]+2 = 11
(GMにおー) せーふ。
(GMにおー) では・・・
(GMにおー) アクトを深刻お願いします。
(明菜) 大きすぎる胸、肉桃を這う魔手、で
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) 教務室へ向かうとそのままワンボックスへ乗せられる明菜。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「じゃあ、授業開始しようか。服を脱いで。」さらっと言う先生。
(GMにおー) ▽
(明菜) 【明菜】「ひゃ、ひゃ……は、はい。かしこまり、ました……」昨日一日で逆らうことの無意味さと恐ろしさは骨身にしみている。しゅるしゅるという衣擦れの音とともに、明菜の裸身が露わになっていく。窓の外をしきりに気にし、今度ばかりは体を必死にその手で隠す。「ひゃぅっ・・・・・!?」大きすぎる胸がぎゅむりと潰れ、先端が腕に擦れると小さな声が漏れてしまう
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ん~~。感度いいよね。そこも鍛えようか。じゃあこれつけて。」首輪にリードが付いたものを手渡し。
(明菜) 【明菜】「あ、はい……」ためらいがちに首輪を手に取る。首につけたままのチョーカー、その上にゆっくりとまきつけていく。細い指が首輪を絞め、しっかりと首に密着する位置で固定する。「んっ……ふ、苦しい……です……」しっかりと密着した首輪に声が小さくなる。手に取ったリードをどうすればいいのか分からず、窺うように先生を見つめるうちに、何か倒錯的な気配が体の内に湧きあがってくる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ふぅん・・・・昨日と違うね。まぁいいや。いくよー。」明菜の中の倒錯的なそれを見抜いてにやりと笑い。そのままワンボックスから外へ出て行く。
(GMにおー) 出て行くとついこないだリリスが陰毛を毟られた公園。
(GMにおー) やっぱりまばらだが人が居る。
(明菜) 【明菜】「あ、まってください……っ」ワンボックスから外に出る時、数瞬のためらい。この姿で外に出ることを恐れるものの、意を決して外へと踏み出す。「こ、公園……です、か?」両手で体を隠し、首輪のついた背徳的な裸身を陽の下にさらす。その姿は帰って無防備よりいやらしく、当たりの視線を集めるには十分な物
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれ?・・・・立っていい言ったっけ?」
(GMにおー) ニコニコしながら足を払う。
(GMにおー) 人がいようと居まいと変わらず明菜に虐待を加える。
(明菜) 【明菜】「ひゃっ……こ、このまま……で、です、か……?」足を払われると勢いよく体が前に倒れる。地面に倒れる直前、大慌てで手を突き受け身はとることができたものの、その姿は獣のようなよつばいのまま。むき出しで隠すもののない秘所は明るい陽の下、しっとりとした淫蜜が滲むほどに凌辱の予感に興奮し、すがるような上目使いで見上げてしまう
(GMにおー) 【テスタメント先生】「いつでもどこでも四つんばいになれるように。ご挨拶ができるように。そのための訓練だよ。」
(GMにおー) ニコニコしながらぐいぐいと首輪を引っ張って歩く。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「人が居たらご挨拶だよ。元気良く。」
(GMにおー) 舗装された道をゆっくりと歩く。
(明菜) 【明菜】「あっ……ま、って……ください……」歩きにくい。最初に思ったのはまず、そう言うこと。四つん這い、さらにはリードを引かれるというペースを乱される行為に自分の速度を作ることもできない。結果として、常に引きずられるようにしてリードは張りつめたまま、叱られないようにお尻を高く掲げた無防備な姿勢で後に続く
(GMにおー) 【テスタメント先生】「・・・あれ?・・・濡れてるけど。なんかエッチな想像した?」太ももを指差して指摘する。
(明菜) 【明菜】「え、濡れ……?」意識がようやくそこに向かう。秘所から太ももにかけての範囲に、ねっとりとした何かが滑る感触。「やっ……?なん、で……です、か?気持ちいい、わけでもないのに……」戸惑い、しかしなぜかそれが自然とも感じる。こんな場所でこんな姿を晒して秘所を濡らす、はしたない雌犬。それが篠宮明菜。一日の強力な調教に心の奥にしっかりと刷り込まれて
(GMにおー) 【テスタメント先生】「まぁ、悪くない性癖かな。さて・・・人が来たよ。あの男の子にやってみようか。」
(GMにおー) 前から歩いてくるのはちょっと野暮ったい感じの青年。
(明菜) 【明菜】「あっ……」体がぎゅぅ、と縮まるような感触。男性の姿を見たとたん、全身が著しい緊張状態に入る。きつく収縮した秘所からとろりとした蜜がさらに一筋あふれ出す
(GMにおー) 【青年】「・・・・ほんとに・・・ここで・・・うわっ・・!!」明菜を見ると固まってしまうが・・・なぜか逃げ出さない。
(明菜) 【明菜】「や……あっ……」戸惑ったように先生を見上げる。四つん這いで大きな胸が強調され、媚びるように見上げる視線が青年をねめあげる。「ご挨拶……させて、いただき……ますっ」とろり、とろりと淫蜜が足を伝う
(GMにおー) 【青年】「あい・・さつ?」股間はびんびんにテントが張っていて目は食い入るように秋名を見ている。
(明菜) 【明菜】「は、い……あの……っ」ぺたり、ぺたりと先生の横まで進む。犬がする『お座り』の姿勢で体全体をさらけ出すとその表情に笑みを張りつける。「篠宮明菜、肉奴隷……です。」にっこりと、淫蕩な笑みが自然と浮かんでくる。「私は、まだご主人様が決まっていません……」興奮と羞恥にピンクに染まった肌を、汗と愛液がとろりと後を残していく。「私は人間ではありません。ご主人様の性処理に使用される肉便器です。ご主人様に使用される
(明菜) ことを無上の喜びとして日々ご主人様にお仕えします。」自己紹介を前置きとして、ゆっくりと奴隷としての宣言を行う。「私に、興味がおありでしたら……どうぞ、学院の教務にお問い合わせください……」自己紹介と奴隷宣言、奴隷の心得を宣言し終える頃には、足もとには淫液の水溜りができている
(GMにおー) 【青年】「へ・・・・あ・・・う・・」股間の布が濡れていく。
(GMにおー) あたりに精の匂いが漂う。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うん。良くできました。ん~~。ご褒美あげようか。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ちょっとそこの人。動かないでね。じゃああの男の人の股間の匂いを覚えておくこと。精液の匂いだからそのうち本物を味わってもらうけど今回は匂いだけー。」
(明菜) 【明菜】「はぁっ……ご、褒美……?」興奮に虚ろな瞳、熱に浮かされたような視線が先生を見上げる。スンスンと微かに音を鳴らし、あたりに漂う未知の香りを訝しげに嗅ぎ
(GMにおー) 【青年】「え・・・あ・・・・ぁ・・いや・」ぺたんとしりもちをつき座り込んでしまう。
(明菜) 【明菜】「は、はい……。あの、失礼……します」ぺたり、ぺたりと手足が、合わせるように大きな胸が震える。青年の両足を前足で抑えるようにして、足の間に深々と頭を押し込む。濡れたズボン、そこに密着するほど頭を押しつけるとくんくんと音を立てて匂いを嗅ぐ。はしたない、そう思っているのに止められない。まるで何かに誘われるように青年の精の香りを深々と吸い込む
(GMにおー) 【テスタメント先生】「・・・・・・はい。そこまで」意識が股間のそれに完全に向く前に犬を躾けるようにリードを引っ張って止める。
(明菜) 【明菜】「あ……」くいくいと首輪を引かれる感触に我に帰る。「や、やだ……私、こんなはしたないことを……」羞恥に頬を染め、しかしそれでも最後に深々と息を吸い込むと従順な犬のようにテスタメント先生の足もとへと戻っていく。むき出しの秘部を青年に押し出すようなはしたない姿を見せつけて。テスタメント先生の足に体を擦りつけるほどの密着距離で、お座りの姿勢をとり
(GMにおー) 【テスタメント先生】「はい。じゃあご褒美を追加で上げよう。」縄を取り出して体全体に渡して胸と尻肉をみだらに縛っていく。
(明菜) 【明菜】「ん、縄……?縛られて、ます……」白い、縄映えする身体に目の粗い縄が食い込む。胸を、尻肉を強調するように突き出され、肌に食い込んだ付近は微かな赤みを帯びる。動きが制限され、しかしその窮屈な感触が帰って興奮を煽る。「縄で、縛られて……これ、感じ、て……?」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「・・・・・・はい。終わり。あれ?何か言うことあるんじゃないのかな?」縛り終えたら明菜の上に無造作に足を置いて地面に顔を押し付ける。
(明菜) 【明菜】「あっ……も、申し訳ありません、ありがとう……ございましたっ……」淫らな蜜に濡れた地面に顔が押し付けられる。蜜まみれの泥が顔にへばりつき、きれいなその顔を汚していく
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あれ?明菜ちゃん。・・・・ちょっと本心でてるかな?」ぐりぐりと踏みつけながら。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「こっちもぷっくりだし。」もう一方の足で乳首をくりくりといじる。
(明菜) 【明菜】「本……心……?ひゃぅっ……」高々と掲げられたお尻が物欲しげにひくひくと動く。朝、しっかりと浣腸する習慣を教え込まれたそこは今やいつも清潔、いつでも肉棒を咥えこめる状態。つんと張った胸の先端はコリコリと発情時の弾力を返す。「あ、あの……も、申し訳……ありま、せんっ」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うんうん。素質はいいんだからがんばろうねー。」
(GMにおー) 【テスタメント先生】「じゃ行こうか。」
(GMにおー) 褒めた後に強引に首輪を引きまた歩かせる。
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) 【テスタメント先生】「さて・・・・感想は?」公園を一周させてワンボックスの前に来てそう問いかける。
(明菜) 【明菜】「はぁ、はぁっ……す、ごく………恥ずかしくて……でも、興奮して、しまいました……」元々体力のない体は息も整わず、ぜぇぜぇと吐息を荒げる。ただ、その乱れは疲労だけではなく……興奮によるものも過分に含まれる。すでに何もされていなくても秘所からはとろとろとした愛液が垂れ流し、気がつけば無意識にテスタメント先生に媚びるように体を擦りつけてしまっている
(GMにおー) 【テスタメント先生】「・・・・まぁ。合格点かな。」頭を踏みつけて
(GMにおー) 【テスタメント先生】「じゃあ・・・・はい。」ぼとっ尻尾が付いた何か栓に見えるそれを地面に落す。
(明菜) 【明菜】「あぅっ……っ」ぐい、と視線が落ちた目の前、何気なく落されたそれを不思議そうに見つめる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「処女やぶられたくなかったら・・・・もう一つを使うしかないよね?」
(GMにおー) 意地悪く笑い。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「ああ・・・そうそう。そのままだと大変だから・・・・これをつけてあげよう。」
(GMにおー) ことんとローションのようなものを取り出す。
(明菜) 【明菜】「あ、の……つまり……」犬の尻尾がついたその栓を、恐る恐ると言った様子で手に取る。震えるように、しかし興奮に火照る体を抑えることもできない
(GMにおー) 【テスタメント先生】「それは大変な薬なんだ。すごい媚薬ローションなんだけど。一回使うと元に戻らない。感じ方が異常になる。あんまり量を使うのもあれだけど・・・1/3以上お尻に刷り込んでね♪」
(GMにおー) 劇薬ともいえるローションを足で転がす。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「前につけないように気をつけてね。狂っちゃうかもよ♪」
(明菜) 【明菜】「んっ……は、はい。テスタメント先生っ……」興奮に震える手、力の入らない指先でローションのふたを開ける。開いたそれを確かめるようにくるり、と転がすとねっとりとしたそれが粘りながら尾を引く。「こんなの……塗ったら、私……っ」ねっとりとしたローションを慎重に手に取る。指先に馴染ませると、どろりとしたそれをゆっくりと股間へ、アナルへと運んで行く。地面に肩をつき、頭を砂利に押しつけた淫らな姿勢。震えるアナルの襞を、ぬるりと滑る指が捉える。「はぅっ、んっ……」溜まらず声が漏れ、しかしそれでも懸命に目をつぶってまずは入り口に1/4ほどすりこんで行く
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あら♪・・・・うーん。評価+しないとだめかな?」PDFをいじる。
(GMにおー) 【テスタメント先生】「さて・・・初アクメするかな?」それだけの量を一気に刷り込んだらどうなるか。
(GMにおー) ミアスマを溶かし込まれたローションはあっという間に明菜の尻穴を細胞から作り変えていく。
(明菜) 【明菜】「ひゃぁっ、んくっ、ふぁっ、あっ……」野外と言う事実は意識から消えていない。必死になって嬌声を押し殺しながらアナルを開く。指に刷り込まれたそれをアナルに押し込み、すっかり発情状態に置かれた腸内へと丹念にすりこむ。指先で届く範囲を塗り終えたら、ついにようやくバイブを手に取る。ぐるぐるとローションを絡め取り、たっぷりとローションの浸みこんだそれを、震える手でアナルへと挿入して行く。「ふっ、ぁっ、んくっ、ふぅっ、んっ………!!!!」地面の上、明菜の体がびくびくと震える。初めてアナルに異物を押し込んだ、ただそれだけなのに耐えがたい快楽が全身を襲う。意識が真っ白に染まると、高々と掲げたお尻がすとん、と落ちる。「あっ、ふぁっ、あっ、くぅっ……」ぶるぶると震えるその体は、ただそれだけの刺激でアナルアクメをむかえた事を示している
(GMにおー) 【テスタメント先生】「・・・・・あれ?・・・・気絶しちゃったのかな?復習しよう。アクメ迎えたらなんていうのかな?アレンジも含めて教えたはずなんだけどなぁ。」
(GMにおー) バシィイっ!初めて思い切り尻を叩かれた。そんなことをすればどうなるか・・・・
(明菜) 【明菜】「ひぅっ、んんんっっっ――――――!!!!」びくんっ、尻を思い切りたたかれた刺激に体が跳ねる。スパンキングの刺激は明菜を再び絶頂に誘い、ひくつくアナルが尻尾をぶんぶんと振るっていく。「ふぁっ、ひゃっ……も、しわけ、ありま、しぇんっ……しのみや、あきにゃ……けつあなあくめ、しま、したぁっ……」びゅるっ、びゅくっ、膣穴から勢いよく淫蜜が吹き出す。体を起こしてよつばいの姿勢を取ろうとするものの、その手脚は絶頂に力が入らずに生まれたての小鹿のように震えて崩れ落ち、その刺激だけで繰り返し絶頂してしまう
(明菜) 1/3ほど、と指定されたローションは、すでに半分まで減ってしまっている
(GMにおー) 【テスタメント先生】「あーあー。使いすぎ・・・これはしばらくはアナニー中毒かな?」ぶるぶると震えている明菜を見ながら容赦なく尻穴にヒールの先をねじ込む。
(GMにおー) じゅぷりっ!
(明菜) 【明菜】「ひくっ、んんんっっっ―――――!?!?」勢いよく体が跳ねる。絶頂の刺激で跳ねた身体がヒールの先を深々と、根元まで飲み込んで行く。ぶるぶると粘膜が震え、噛みつくようにきつく締まる。あまりに強すぎる刺激に気絶することすらできず、目を剥いて必死に土を掴む
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うんうん。先生も前にここでアクメ決めたよ。さて・・・・自分の止めは自分で刺そうね。」ヒールで尻尾つきのプラグを転がしてみせる。
(GMにおー) こんなものを今突っ込んだら・・・確実にアクメ失神する。そして先生は自分で自分に止めを刺せと。
(明菜) 【明菜】「ひぁっ、ひゃぅっ、んぁっ………」すでに言葉を発することもできず、こくこくと何度もうなずきながら震える手で何度も取り落しながらプラグを掴む。「ひゃっ、あっ……い、き……ましゅっ、ま、た……あく、め……ふぁぁっ」ずるり、テスタメント先生がヒールを引き抜くと震える手が恐る恐るプラグをアナルへと近付けていく。「あき、なぁっ、あくめ、しっしん……しま、しゅっ……み、て……みて、て……くだ、しゃいっ……」回らない舌、唾液と土で汚れた顔を持ちあげるとその表情には笑みが張り付く。プラグの先端がアナルを押し開くと、一気に奥に押し込んで行く……
(明菜) 【明菜】「ひっ、ひゃぁぁぁぁぁぁっっっっっ―――――――」びくっ、びくびくっ、びくぅっこれまでにないほど全身が震える。目を剥き、すでに声を殺すという意識もなく絶頂を繰り返す。深々と突き刺さったプラグ、それがしっかりと固定されると明菜の体が地面に倒れ伏し、時折痙攣をするだけになる。あまりの快楽に気絶し、どこか幸せそうにも見える寝顔でテスタメント先生の足もとに転がる
(GMにおー) 【テスタメント先生】「うん。優秀だね。これで遅れは取り戻せるどころか・・・・確実にトップレベルだね。」気絶したからかやさしげにうなづく。
(GMにおー) その表情だけ見ればやさしい先生だろう・・・・しかしやっていることは凶器の沙汰で。
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) 【テスタメント先生】「じゃあ、今からビデオとるよー。」じぃーーっと明菜を写すカメラ。
(明菜) 【明菜】「ふぁっ、はい……っ」体を絞めつける縄、つけられたままのプラグ。カメラに向かって両足を大きくひろげ、処女穴を膜が見えるまでしっかりと広げたはしたない姿。羞恥に赤く頬が染まり、どこかまだ未熟さを連想させる明菜が恥ずかしそうに視線を彷徨わせる
(明菜) 【明菜】「未来のご主人様、どうぞ……御覧ください……」その秘所には一切の毛がなく、つるりとした無毛の土手をカメラの前に余すところなく晒している。開かれた膣粘膜はひくひくと誘うように動き、処女膜まではっきりと写る。「肉奴隷候補の、篠宮……明菜、ですっ……」つっっ―――、一筋の滴が後を引いて零れ落ちる。「明菜は、飼ってくださるご主人様を……募集、しております。」左手が胸に向かうと、細い指先が胸肉をしっかりと掴む。見せつけるように、男の興奮を誘うようなしぐさで胸を揉みほぐし、先端の突起をくりくりと転がす
(明菜) 【明菜】「か、勝手に自慰などして……申し訳ありません……っ」声が震える。「さ、先ほども……け、ケツまんこでアクメ、気絶してしまいました……っ」ぶるり、小さく体が震える。「どうぞ、はしたない明菜にを、ご主人様のお好きにお使いください。ご主人様の性処理に使われることが、明菜にとって無上の喜び、ですっ……っ」そっと手を体の後ろに回す。取り出してきたのは一本の鎖、端に輪のついたもの
(明菜) 【明菜】「です、けど……御覧の通り、明菜は……まだ、処女です……」ちゃり、鎖が音を鳴らす。「せめてもの、ご主人様への忠義の証に……」鎖を腰に巻いて行く。「明菜は、今から貞操鎖をつけますっ……」赤い顔、鎖をリングに通すと股間にきつく通し
(明菜) 【明菜】「ご主人様の物になったら、どうぞ……取り外して……」ウェストの後ろで鎖を回す。正面に再び戻すと、鎖の長さを調節する。「ご主人様に、明菜の処女をささげさせて……い、いえ……ご主人様の思うまま、使って、くだされば……幸い、ですっ……」南京錠を手に取る。外れないようにしっかりと固定された鎖にとりつけ「どう、ぞ……鎖を、その手で外してください、ませ……」カチリ、重々しい音とともに鍵がかかる。外れたキーを、カメラに差し出すようにしてその向こうのテスタメント先生に手渡す
(GMにおー) 『では来るオークションの日をお待ちください。マグダラ女学院』
(GMにおー)  
(GMにおー)  
(GMにおー) 『心得』終了ですお疲れ様でした!!
(明菜) お疲れ様でした