《ヒカタ》 【ヒカタ】「ニイロ・ヒカタです。」
《ヒカタ》 【ヒカタ】「この国で、活性化している魔族の事件についての調査のために、国もとより派遣されてまいりました。」
《ヒカタ》 【ヒカタ】「しかし……戦いに勝利しても敗北しても、この身体を……ッ、きっと私の修行が足りないからです。もっと、もっと技を、心を修めれば……」
《ヒカタ》 以上です
《GM》 はい、ありがとうございましたっ♪
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》  
《GM》 人として、剣として
《GM》  
《GM》  
《GM》 始まりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 自身の剣に迷いを生じたヒカタさん。
《GM》 そんな時にとある村であった、剣士ヒムカの召使の少女 雪華の薦めによって、再び訪れたヒムカの館。
《GM》 そこで自身の影と戦って勝利をしたヒカタさんでしたが・・・。
《GM》 今現在も、ヒムカの館に滞在をしています。
《GM》 ヒムカに剣を教わりながら…そのしなやかな体を徹底的にむさぼられ。
《GM》 そして雪華たち、侍女たちにも、ヒカタさんはヒムカのペット、という認識が定着しつつあり…。
《GM》 食事時にもヒムカの肉棒にまたがらされ、犯されながら皿の上にたっぷりとぶちまけられた精液をすする、といったことも少なくなく…。
《GM》 正直、剣の修行なのか、それとも調教されているのかよくわからない状況下になりつつある、といっても過言ではないかもしれません。
《GM》 しかし、剣の修行をつけてもらっているのは事実であり。
《GM》 【ヒムカ】「ほらほら、足元がお留守だよ。」ヒムカが降りぬいた剣。それを交わしたヒカタさんの足を、しなやかな足が軽く払って転ばしているところです。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ッッ!」 片手を地面に打つようにして、空中で姿勢を整える剣士。歩法に重きを置く流派で、足を払われるなど屈辱の極み。しかし、ここでの修練により、素早くそこから立て直す技術を身につけてきており……長時間繰り返される運動に、さらしを巻いただけの上半身は、汗でぬれひかり
《GM》 【ヒムカ】「立て直した後が悪いねぇ。」すっ。滑るように間合いを詰めたヒムカが、手にした木刀を勢いよく振り下ろします。ぶんっっ!!風を切る鋭い音。強烈な速度で剣先がヒカタさんへと迫ってきて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ま、だっ、です!!」 姿勢の関係から受け流すことができずに正面からたたきつけるかのように木刀で受ける。しかしもとより力には優れておらず、また休憩なしでの本番さながらの稽古は体力を奪っており……ずず、今度こそ本当に地面にはじかれ転がるヒカタ。木刀をとり落とさないようにするのが精いっぱいで
《GM》 【ヒムカ】「はい、残念。」木刀に衝撃を感じた瞬間、ヒムカの木刀はするりと滑るようにその受けを流し。伸ばした左腕でヒカタさんの腰を抱きしめます。そしてそのまま唇を重ね、荒くあえぐヒカタさんに水分を補給しているつもりなのか、濃厚な唾液をたっぷりとヒカタさんの口内へと流し込み始めます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ん、んっっ~~」 細い腕が、ヒムカを押しのけようと抵抗をする。しかし、いつの間にか馴らされた女同士のキス。手の動きとは裏腹に、自然と舌を差し出そうとして、そのまま注がれる唾液を従順に吸い……
《GM》 【ヒムカ】「れるっ、くちゅ、ぐちゅぅっ♪」ヒカタさんとヒムカの唾液が混じりあい、口内で舌が踊るたびに攪拌されて泡立ち、暖かなよだれがヒカタさんの舌の付け根をじんわりと淫熱で染め上げていきます。ヒムカの手はヒカタさんの後頭部に軽く当てられ、毛づくろいをしているかのようにやんわりと撫で回して。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ん~~~ッッ。」舌と、そして首筋だけの刺激で達しそうになる少女剣士。袴の前が目で見てわかるくらいの染みを作り始め……注がれた水分より出るほうがさらに多そうなほど、濡れやすい身体にされてしまったことに、本人だけはいまだ気がつかず
《GM》 【ヒムカ】「ふはっ…。体はとても素直になったが、剣はまだまだだね、ヒカタ。」つぅっ。唾液の筋を引きながら離された舌。ぺろりと淫らに自身の唇を嘗め回すと、あっけらかんと笑うヒムカ。そのそばにはいつの間に現れたのか、小さなお盆を持った雪華が静かに立っていて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ……ん、み、未熟を、恥じます……」 あと少しで達することができそうだったところで止められ、僅かに甘えたような声を漏らした後、真っ赤になりながらあわてて一礼。そこで、雪華に気がついて
《GM》 【雪華】「ヒムカさま、これを。」お盆に乗っているのは、グラスに入れられた水と、赤い首輪。水には果物の絞り汁が入れられているのか、柑橘系のさわやかな香りがします。そして首輪は…ヒカタさんがペット調教を受けているときにつけられているもので。
《GM》 【ヒムカ】「ああ、すまないね。雪華。」鷹揚にうなづくと。「ヒカタ。」ヒカタさんを見ると、あごでお盆を指し示し。おそらく、水を飲んでいいという意味と…首輪をつけろ、という意味なのでしょう。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「は、はい……」 師匠の指示には従うべし……理性と欲望の中で無意識に折り合いをつけたそれが、羞恥を残したまま首輪をつけさせる。自分の首に、人以下のものである証の様な大きな首輪を自ら付けて……カチャリ。最後にしっかり錠を下ろす
《GM》 【ヒムカ】「その首輪がよく似合うようになったね、ヒカタ。立派な牝犬の顔だよ。」その頬を指先で優しくなでながら小さく笑い。「犬が立ってちゃ、おかしいだろ?」遠まわしに四つんばいになれ、と命じています。傍らの雪華の手には、長いリードが握られていて。これからまた、館内を四つんばいで散歩する時間が始まることが、ヒカタさんには理解できます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「あ……」 返事をしようとしてそこで人語を話したら何を言われるかに気がつく。おずおずと床に手をついて、雌においを発している下半身をあげる姿勢。何度も行われてきた行為が、ヒムカの望む姿勢をとらせ
《GM》 【ヒムカ】「いい子だ。」ぢゅぷぷぅっっ!!ヒカタさんの腰を抑えると、いきなり突き入れられる巨大な肉槍。ヒカタさんにその味を、硬さをしっかりと覚えさせた凶器が、ヒカタさんの襞肉の一本一本までも丁寧にこすり上げ、すりつぶし、引き伸ばし。ごぢゅんっっ!!灼熱した鉄のような熱さと硬さを持つペニスがヒカタさんの体を持ち上げながら、子宮口を痛烈に突き上げます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「っ、ひ、いっ、いき、ますっっぁぁ!!」 一瞬で絶頂に送り込まれた少女剣士が、床にしたたるほど蜜をこぼす。スカート状の袴は腰にまくられ、もとより下着をつけることは禁じられている。先日そり落とされて以来毛の生えなくなってしまったそこが、肉棒を食い締めて媚びるように締めつけるのが道場の光にさらされ
《GM》 【ヒムカ】「もうすっかり淫乱だね、ヒカタ。はじめてあった時の凛々しい剣士の表情なんてすっかりないじゃないか。」どぢゅんっ、ぶぢゅんっ!!絶頂できつくしまる肉襞をひっくり返すようにえぐり犯しながら、からかうように声をかけるヒムカ。雪華さんがヒカタさんの前で軽くしゃがみ、首輪にリードをかちりとつけて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「そ、んなぁ、ぁぁっ!ことっ、、わた、ひぃぁぁ!!」 否定の言葉も、タイミング良く繰り出される腰使いで止められる。はじめてを奪われて以来、ヒムカの物の形に合わせて拡張されてきた膣穴は、もはやだれが主であるのかを知るかのように蜜でもてなし、リードをつけられる屈辱すらも肉の悦びの中に溶けていく
《GM》 【ヒムカ】「まあ…そろそろ頃合かもね。」小さくつぶやくヒムカ。腰の動きは容赦なく、開発されたヒカタさんの肉壷の弱点を徹底的に攻め上げ、ヒカタさんの頭を牝の愉悦でいっぱいにしていきます。そして、くいっとひかれるリード。ヒカタさんに歩くように促す雪華を手伝うように、ぱぁぁんっっ。激しい音を立てるお尻。口からペニスが飛び出してしまいそうなほどの一撃は、ヒカタさんの体を自然に前に押し出して。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ひゅ、んっっ!!」 その強烈な刺激でまた達すると、リードに引かれることで前に出る。足を動かすことで強壮な牡の肉棒の感触がより強く感じられ、のけぞる背筋、さらしに浮いたしこりきった乳首の形。ヒムカの言葉も耳に入らないほどイき狂い、廊下にまで蜜のしるしを残しながら前へと進む雌犬剣士
《GM》 【ヒムカ】「さて、ヒカタは何を選ぶのかねぇ…。」小さな声は、ばちゅんっ、ばちゅんっ、という肉の淫音で掻き消えて。食事の用意をする侍女たちが忙しく働いている厨房のほうへとヒカタさんを進ませるヒムカさん。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ま、たっ、イってる……イってますぅぅぅっ!!」 教えられた通りに叫びを上げながら、いつものように厨房への道を進む。少女たちの集団の中で、なにをされるのかを思い出し、それがもはや抗いがたい悦びと化していることにうっすらと気がつく。しかし、快楽にとろけた脳はそれ以上何かを考えさせず
《GM》  
《GM》  
《GM》 そしてその日も、ヒカタさんがくたくたになって気絶しても犯され続け。ヒムカが満足するまでに何度絶頂したかを数えるのも馬鹿らしいほどに、徹底的に肉悦に浸らされ。
《GM》 次の日の朝。
《GM》 朝ごはんを食べ終え、道場に顔を出したヒカタさん。そこで、ちょっと信じられないものを目にします。
《GM》 畳が引かれている道場の一角。そこで正座をして瞑想をしているヒムカの姿。いつも飄々としていたずらっぽく笑っている彼女からは、到底信じられない光景で。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「……」 黙ってそれを見つめるヒカタ。ヒムカも剣の道を修めている以上、精神修養も行っているであろうことは想像できて。しかし、いつもと違う神々しささえある凛々しさに、一瞬呼吸を忘れ
《GM》 【ヒムカ】「来たね、ヒカタ。」すぅっと目を開くヒムカ。「今日は、お前に選択を強いるつもりだ。」そのまま静かに立ち上がるヒムカ。まとっている雰囲気が、いつものものと違い…どこか気おされるような鋭さを秘めていて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「おはようございます。」ぺこりとまず一礼。「選択肢……ですか?」 不思議そうな声。しかし視線はしっかりとヒムカを見据え
《GM》 【ヒムカ】「お前の歩法…。おそらくは私と根源を同じくする流派なのだろう。だからこそ、お前に選択を強いる。」軽く手を上げるヒムカ。ぽぅ・・・。彼女の左右を守るかのように現れたのは、紅く輝く光の玉と、蒼く輝く光の玉。ふわふわと宙を舞うそれからは…濃密な瘴気が漂っていて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「それは……きっとそうですね。」はるかな西で出会った同じ技の使い手であり、また同時にはるかに上の腕前の相手に頷く。濃厚な瘴気には警戒の視線を向けるも、ある程度は慣れてきており
《GM》 【ヒムカ】「我らの流儀は、自身の能力を高め、極めること。どの域で極めにするかは、人それぞれだが。」ぽぅっ。朱色の輝きが徐々に縦に長くなり…。一振りの巨大な大剣へと変化します。「どこまでもどこまでも、自身を極めようとしたら…お前も必ず、この域に達するはずだ。」その柄を右手で握ると…さぁぁっっ。ヒムカの髪が、瞳が鮮やかな赤に変わり。ヒムカ自身からも、気おされそうなほどの瘴気が漂い始めます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ッ!」 人と異なるその気配。思わず気押されそうになり……「それは、道の先にたっした姿なのですか?」 どこか納得のいってない声。瘴気というものに対する考えの違い
《GM》 【ヒムカ】「剣魔…うちの流派ではそう呼んでるけどね。魔と融合し、制御し、己の力とする最秘奥さ。」もう一つ。蒼い光もその形を変えていき、一振りの直刀へと変化。「幽歩…あれはね、己を極限まで消し、自身を人の身でない別のものへと変換させる第一歩。その仕込みのための技なんだよ。」刀を握ると、朱色の髪の一房が青く変化し、ヒムカの腰に狐のような尻尾が現れて。「存在を希薄にして相手の認識を狂わせ、死角にもぐりこむ。…そう、幽霊のようにね。」
《ヒカタ》 【ヒカタ】「……そ、んな……」 自分の信じていたものの想像していなかった果てを見て、ショックを隠しきれない様子のヒカタ。「魔と……融合……」 茫然と見つめる先の剣魔の姿は、美しさをもはらんでいて
《GM》 【ヒムカ】「だが、ヒムカ。お前にはまだ道がある。」大きすぎる剣を軽々と持ち上げ、自分の肩をとんとんと叩きながら。「人のまま道を突き詰めるか、それとも私のようになるのか。そして…剣を捨てる、という選択肢もある。」冗談めかしてはいるが、本気の目つきで。「お前は雪華たちとずいぶん仲がよくなったようだしな。ここで侍女として働くという手もあるし、別の仕事を探すという手もある。ただ、力のみを求めるのなら…行き着く先は、決まっているだろうけどね。」
《ヒカタ》 【ヒカタ】「……そう、ですか?」 魔と結びつかなければ、極限の道の先に達することはできないという言葉に疑問を投げかける。そもそも、自分の目指していたものは強さではなく剣の道……ならば、返すべき答えはただ一つ。「私は……人のままでどこまでも剣の道を究めようと思います。」 きっぱりとした言葉。昨夜の雌犬の表情はなく
《GM》 【ヒムカ】「お前なら、そういうと思ってたよ。」小さな笑み。両手の剣を無造作に下ろし。「先人はそう考えた。私もそう思った。だが、お前はお前の意志で進む道を決めればいい。人として強くなる、というのなら…それでもいいだろうさね。」軽く足を開き、ヒカタさんに半身に構えるヒムカ。「私も道を極めたわけじゃないけど…先達として、得た力の一部は見せてやろうかね。」小さな笑みでヒカタさんを見つめると。「今日は本気で行くからね…。叩き潰されたくなければ、必死で抵抗してみせな。」
* topic : [クサナギ(09) カグツチ(07)][ヒカタ(13)]
《ヒカタ》 【ヒカタ】「くすっ……」 先達の歩いた道の上に、自分も立っている。そして自分の決断は多くの先人が行い、そして敗れた道のりであり。その険しさになぜか口元に浮かぶ笑み。とても穏やかな気持ちでカタナを抜くと……すっと瞳が細まって「ニイロ・ヒカタ、参ります」 名乗りを上げる
《GM》 では、戦闘ですっ
《GM》 今日は、とってもはーどですのでw
《ヒカタ》 はい!
《GM》 では、開幕ですが・・・こちらはなしですっ
《ヒカタ》 こちらもずっとないのです
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・ヒカタさん、どうぞっ
《ヒカタ》 では、クサナギに最大剣力!
《GM》 はいっ
《ヒカタ》 7d6+2 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice)  -> 7D6+2 = [5,4,6,3,6,2,6]+2 = 34"
《ヒカタ》 7d6+2 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice)  -> 7D6+2 = [1,4,3,4,3,2,1]+2 = 20"
《ヒカタ》 一つ目にクリが乗って
《ヒカタ》 58点です
《GM》 はーいっw
《GM》 相変わらずの火力ですね・・・w
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ハッ!」 今出しうる最大の速度と打ち込みで、ヒムカに向かう
《GM》 【ヒムカ】「うん、いい打ち込みじゃないか。」それをクサナギで受け止めながら。「それじゃ・・・こちらもいくよっ!!」ぼぅっっ!!カグツチの巨大な刀身が揺らめく炎に包まれ。クサナギの刀身が青い怜悧な輝きを帯びます。
《GM》 ではっ
《GM》 3d6+12+9 オーラブレイド ガッツ 迅雷   クサナギ
"(kuda-dice)  -> 3D6+12+9 = [1,4,6]+12+9 = 32"
《GM》 4d6+12 ドラゴンブレス 七色  カグツチ
"(kuda-dice)  -> 4D6+12 = [4,4,2,4]+12 = 26"
《ヒカタ》 それは、受動でどうこうならないので、その他と腰が飛んでBS責め具
《GM》 はいっ
《GM》 アクトの宣言とかあります?
《ヒカタ》 はいです。オープニングで<絡みつく舌>
《GM》 はいっ
《ヒカタ》 今が <つい見てしまう><特殊な性感帯:うなじ>を!
《GM》 りょーかいですっ
《GM》 では・・・っ
《GM》 強烈な熱波を伴った剛風。振り下ろされる双振りの刃はヒカタさんの体を掠め、一瞬で身を包む服を切り裂き、焼き尽くしてしまいます。どういう原理なのか、肌にはやけどなどが全くなく。きめ細かな肌がむき出しになっていて。
《GM》 【ヒムカ】「いい眺めだね。」くすり。小さな微笑を見せるヒムカの姿が…ふぅっとかすみ。気がつくと、後ろからヒカタさんを強く抱きしめています。
《GM》 【ヒムカ】「ふふ、いい匂いがするじゃないか。」うっすらと漂うヒカタさんの匂い。鼻をうずめてすんすんとヒカタさんの首筋の匂いをかいでいるヒムカ。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ッ……またっ!」 自分の得意の技を、目の前で使われる。まだまだ自分の技量が足元にも及ばないことを感じ……「ひっぅ!」 敏感極まりない首筋に鼻をこすられるだけで、快楽を知る身体が震えこの後に行われる淫虐を、どこか心待ちにするかのように膝がすりあわされる
《GM》 【ヒムカ】「お前はまだまだ、人の領域にいるからね。幽歩を極めるのは難しいだろうさ。」そんなヒカタさんの心を読んだように小さく笑うヒムカは。れろぉっっ。たっぷりと唾液が乗った舌をヒカタさんの動脈に押し当てて。その薄い肌をねっとりと舐め上げます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、はぁ、ンッッ!」 東洋人特有の真っ白でキメの細かい肌。その表面に舌が這うと、ぬらりと卑猥なしるしを残す。淫らな毒を塗られたかのように、その部位から続々と心地よさが湧き……さらし以外身にまとわない少女の腿に、とろりと光る雫の痕
《GM》 【ヒムカ】「ヒカタはここがすきなんだよね。」ぬらりと唾液でぬれ光る首筋。そこに唇を押し当てて…ぢゅぅぅぅっっ。音が立つほどに強く吸い上げます。柔らかな唇の感触と、吸われる痛み交じりの悦楽。できたキスマークを丁寧に舌でしゃぶり、そしてまたキスマーク。まるでヒカタさんが自分のものだとマーキングしているかのような行為で。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ん、ぁ、ぁッあッッ、ぁぁ!」 吸い上げられるたびに小刻みに達する少女剣士。先ほどから動いていないせいで、板張りの床に小さな蜜だまりが形成されはじめる。 ビクンビクンと踊る身体が、妖艶な美女の腕の中でのたうつさまがとても煽情的で
《GM》 【ヒムカ】「くすくすくす・・・。」悶えるヒカタさんを楽しげに見つめ、首への愛撫を繰り返すヒムカ。鎖骨から首の根元、耳たぶの下にまでゆっくりと、ねっとりと這い回る舌。背筋が泡立つような刺激が悦楽に変わり、その悦びを味わうヒカタさん。その股間に…にゅるり。何か生暖かいものが這い回ります。それはヒカタさんの股間を前後して、しっとりと潤った牝唇をこすり上げ。つつき。クリをはじいて牝の嬌声をあげさせて。ふと下に視線をやると…秘唇をこすりあげているのは、ヒムカに生えた尻尾のようなもの。ふさふさとした毛に覆われたそれは、蜜を吸い込んでしっとりとして。尻尾の先端にある、亀頭のようなものまで露になってしまっています。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふあぁ?……な……ごくっ」 自分の股の間を見下ろして思わず喉を鳴らしてしまう少女剣士。その器官がいかなる責め苦をもたらすのかを想像させられる。何とか意識を引きはがそうとしてもついつい視線がそこに向いてしまい
《GM》 【ヒムカ】「剣魔化するってことは、その魔族と一体化するってこと。こんな芸当もできるってことさ。」小さく笑うと舌を伸ばし、ヒカタさんの耳たぶをはじくようにしゃぶりあげ。そして口に咥えると、舌で転がしながらヒカタさんの性感帯を巧みに刺激してきます。触手ペニスは先走りのようなものをもらす亀頭でクリトリスをつつき、転がし、ヒカタさんのしなやかな体を味わうように刺激を繰り返し。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「そん、な、そんなのッ!」 口では抵抗する者の身体の力は抜けかけており。いやいやと抵抗の言葉を漏らしたところで、尻尾ペニスの先端にクリを挟まれ押し込まれると背筋をそらして反り返る。 「あ、んっ、ゃぁ、うッッ~~ッ!!!」 声を殺しても股の間を柔らかい毛に包まれた尾が前後すると、それだけで小刻みに何度か潮を噴く
《GM》 【ヒムカ】「相変わらず敏感だね、ヒカタ。ごらん。」ずるぅぅぅ。ヒカタさんの股間から持ち上がる、触手ペニス。その表面はヒカタさんの蜜でてかてかと濡れ光り、濃厚な牝の臭いを発していて。「おかげで私のが、こんなにぬれたじゃないか。」ねちょぉ。触手はまるでほお擦りするかのようにヒカタさんの頬にへばりつき、なでるように上下に動くたびに、淫液の後がねっとりと頬についてしまいます。流れ落ちた愛液が、ヒカタさんの唇の端にも引っかかって…。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ん……れる、じゅ。」 無意識に舌を這わせてそれを舐めとってしまう少女。長く、よく動くその舌は、何度もヒムカを悦ばせてきた淫らな技巧を覚えこまされたもので。自分の尻から股間をくぐって、胸の間を通り顔の前まで出てきているそれ。身体の急所をしっかり押さえこむような動きに、とろりとまた蜜をこぼし。「ごめ、ん、なさい。」 弱弱しく開かれた唇が、ヒムカの嗜虐心をさらにそそる
《GM》 【ヒムカ】「はは、ヒカタ。お前は剣士であるよりも、牝犬であるほうがお似合いじゃないのかい?」触手ペニスはヒカタさんの口へと動き、表面についた牝蜜をこそぎ落とすかのように、唇へとこすりつけながら。「首を吸われてイくほどの淫乱では、普通の生活は難しいだろう?私がずっと飼って、ヒカタの淫乱牝穴をずっと犯し続けてやるさ。」ヒカタさんの首筋にひときわ強く吸い付き、赤いあざを作ってから小さく笑い。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「それ、そん、なのっ ぐらりと心が揺らされる。つい先ほど立てたばかりの誓いが崩されそうなほど、教え込まれた悦びは深く……首筋への強いキスでまた達する。しかし、身体が弱弱しくもがき、ヒムカの身体を押しのけようとし
《GM》 【ヒムカ】「ははっ、その意気その意気。」その動きにあわせてバックステップ。ヒカタさんから距離をとり。「もっと私を楽しませてほしいものさね。」二刀を再び構えなおし。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「う~~ッ」 あのまま墜ちれば楽になれただろうか。そんな言葉を考えながら、ふたたび剣を構える少女。自分の足がぬらりと板敷きの床をぬめるのが、さらなる羞恥をそそり
《GM》 ではっ、戦闘ですっw
《GM》 ヒカタさん、どうぞっw
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ッ、ならば……これを!」 ミアスマが活性化する。人が人である証。そのミアスマを剣に乗せ
《ヒカタ》 13d6+2 ソニック+ツイスター+ファイナル>クサナギ
"(kuda-dice)  -> 13D6+2 = [4,1,5,4,2,5,4,5,4,2,1,1,2]+2 = 42"
《ヒカタ》 13d6+2 ソニック+ツイスター+ファイナル>クサナギ
"(kuda-dice)  -> 13D6+2 = [5,1,6,1,1,2,3,4,6,4,2,4,3]+2 = 44"
《ヒカタ》 ひくw 2個目にクリが乗って60点です
《GM》 うにw
*_GM topic : [カグツチ(07)][ヒカタ(13)]
《GM》 【ヒムカ】「・・・っ、はは、やるじゃないかヒカタっ。」左手からはじき飛ぶクサナギ。それをちらりと見てから楽しげに笑うヒムカは、カグツチを大きく振りかぶり。
《GM》 4d6+12 ドラゴンブレス 七色  カグツチ
"(kuda-dice) _GM -> 4D6+12 = [3,5,6,6]+12 = 32"
《ヒカタ》 では、それで胸も飛んで<小さすぎる胸> <魔性の果実>を!
《ヒカタ》 BSは責め具のまま
《GM》 はいっ♪
《GM》 ではっ
《GM》 【ヒムカ】「しかし…まだ甘い。」床にカグツチが触れたとたん、刀身にまとった炎が大きな爆発を起こします。びりびりと震える空気。そして地震のように揺れる床は、ヒカタさんの重心を大きく崩し。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「くっ!」 快楽に力が入らない身体で無理やり放った最強の一撃。直後の隙を突かれて、膝がカクンと地面に触れる
《GM》 【ヒムカ】「だからこうやって、やすやすと隙を作るわけだ。」にちゃぁ。ヒカタさんの胸に、なにやら生暖かなものがへばりつきます。ぬらぬらとしたどこか気色悪い感触のそれは…。ヒカタさんの乳房を覆い、まるで吸盤のようにうごめき、揉み解し始めます。胸にくっついているのは、透明の粘液。それはスライムのように自在に動き、乳房に淫らな熱を帯びさせ始め。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「そ、んなっ……ことっ、んっ!」 さらしの残骸がまとわりついて、淫らさを強調するかのような薄い胸。しかし形の整ったそこをやわりやわりと、粘体がほぐし……続々と生まれる愉悦。布地がこすれるだけで悦びが生まれるようになってしまったそこを、雌を鳴かせる技巧でもまれ
《GM》 【ヒムカ】「否定できるのかい?」口元に笑みを浮かべるヒムカ。スライムは乳首をまるで吸引するようにきつく刺激を始めます。吸引しつつ乳首をはじき、つまみ、締め付け。女を狂わすことに熟知しているかのような動きで、牝器官を徹底的に嬲りあげて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「こん、なこと、されれば、だれだっ、ひぁ」 指先でかきむしってほどこうとしても、そこは粘体。指がその液体の中をぬらりと掻き分け、自分の指先で乳首をぐいと押し込んでしまう。その予想外の感触に立ったままでビクンと震え、地面にまた蜜の染み
《GM》 【ヒムカ】「ああ、そうだ。」そんなヒカタさんの様子を眺めていたヒムカが、思い出したように呟き。「ヒカタ、ここはまだ…責めてなかったね。」くちゅり。スライムがじっとりと乳首の先端に染み込んできた…と思うまもなく。ぢゅぷぅっ。粘液は質量を増し、透明な触手へと変化して。乳首穴をじんわりと拡張しながら乳腺に吸い付き、乳首の内部からも刺激を与え始めます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「えッ、な、何か……ッッ、はいって、ぁぁあ゛、あぁぁ!!」 侵入を開始する液体が、まだ開発されていない少女の乳腺を刺激する。無数に走るその管の中、逆流したそれが内側から瘴気を注ぐと、ずくんと発熱する乳首「や、だめ、こんな……おか、ひぃ!」 一瞬感じた痛みは、あっという間に痛痒に代わり、それをスライムに掻かれるとぞわりぞわりと悦びが生まれ
《GM》 【ヒムカ】「痛くはないはずだろう?そのスライムは媚毒もふくんでいるからね。」ヒカタさんを安心させるように呟くヒムカは。「おかしいはずのことで感じているお前は、いったいなんなんだろうね?」乳腺から乳首を圧迫する触手。そして表からも乳首を締め付けてくるスライム。中と外から乳首を強くはさむと、それぞれが牝を嬲り始めます。乳首を吸引するような強さでしごき上げたかと思うと、まるで吸盤のように吸い付いた触手が内側から乳首を開発する。まさに異形の攻めを繰りかえすスライムたちは、ヒカタさんの嘆きや喘ぎなどお構いなく、徹底的に淫悦をヒカタさんから引き出し、敏感な乳房と乳首を更なる淫器官へと変貌させていきます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「そ、それ、はッッ……」 首を振りながら否定するも、素直な少女は相手の言葉をいなすことなく正面から受ける。その間にさらに胸の改造は進み、もはや乳腺一つ一つが快楽の穴管と化し……乳首だけで何度も達しそうになりながら、はがすことをあきらめると剣を構えて
《GM》 【ヒムカ】「教えてやるよ、変態って言うのさ。そういうやからをね。」ぎちぃっっ。今まで以上にきつい締め付け。乳首をしごき、しゃぶり上げ。まるで牝穴のように乳腺をピストンするだけでなく。乳房を覆ったスライムも強く波打ちもみ上げながら、乳首を左右にはじくように刺激をします。それぞれが元は粘液であるせいか、はじかれても外れたりすることはなく。かえってヒカタさんに変態的な愉悦を刻みつけようと、その動きを激しくして。
《GM》 と、いったところでっw
《GM》 次のターンですっ
《GM》 ヒカタさん、どうぞっ
《ヒカタ》 【ヒカタ】「なら、先にッ!」 腰を震わせ膝も砕けそうになりながら、スライムの責めをこらえて剣をふるう。そこには先ほどのスピードはなく……
《ヒカタ》 7d6+2 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice)  -> 7D6+2 = [1,4,5,3,2,3,1]+2 = 21"
《ヒカタ》 7d6+2 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice)  -> 7D6+2 = [6,2,3,2,5,5,1]+2 = 26"
《ヒカタ》 26点です
《GM》 はいっw
《GM》 ではっ
《GM》 【ヒムカ】「なんだいなんだい、そのへっぴり腰はっ。」ヒカタさんの攻撃を最小限で受け流し、返しの剣をヒカタさんへと叩き込み。
《GM》 4d6+12 ドラゴンブレス 七色  カグツチ
"(kuda-dice) _GM -> 4D6+12 = [5,2,6,6]+12 = 31"
《ヒカタ》 ダイスが高いw 香木から、アヴォイド。23点抜けて、残6
《GM》 はいっw
《ヒカタ》 <締めつける名器><つけられた種><淫肉の真珠> を!
《GM》 らじゃーっ♪
《GM》 【ヒムカ】「やっぱり気持ちいいのかい?ヒカタは変態だね。」攻撃を叩き込むと同時に足を払い、床に転倒させると。そのままゆっくりと間合いを詰めるヒムカ。「もうこんなに濡らして。体中から淫らな臭いが漂ってきてるよ。」ヒカタさんの足をつかみ、大きく押し広げると。「どうなんだい、ヒカタっ!!」ぢゅぷぷぷぅっっ!!あふれる牝汁をあふれさせながら、奥へ奥へと突き入れられるペニスは…。ごぢゅんっっ!!重い重い一撃を、ヒカ
《GM》 タさんの肉環へと叩きつけて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ぃ、そん、なの……決まっ、って……ぁぁ、ふぁぁあ!!」 突き込まれるだけで、快楽に屈するように教え込まれた少女の身体。珍しく正面から突き込まれ、膣肉が悦ぶかのようにきゅっきゅっと肉棒にからみつき、その表面の瘤一つ一つまで愛撫する。最奥をたたかれれば、その肉輪が身体の奥で卑猥なキスを鈴口に降らせ、自分からも小さく腰を振り始めてしまう
《GM》 【ヒムカ】「無理やり犯されてるのに、腰を振るのかい?」くすくすといたずらっぽい笑みを浮かべるヒムカ。しかしその腰使いは激しく、子宮ごと突き上げるかのようなピストンで牝肉を犯し続け。「可愛いよ、ヒカタ。」あえぐ唇を唇でふさいだ…瞬間。ずぷぅぅぅぅっっ!!引き締まったお尻の谷間の奥でひっそりと蠢く小さなつぼみに、ふさふさの尻尾触手がもぐりこんできます。思い切り拡張されている膣肉を裏からこすりあげるように、しなやかな触手がぐぷぐぷともぐりこんできて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ、じゅ、む~~、ぅ~~」 初めて貫かれる後ろの穴。なにも受け入れたことのなかったそこを、ふさふさとした独特の器官が貫く。身体に感じるのは痛みではなく純粋な喜び。ほぐされていないそこを、ゆっくりかき回すその肉棒が、瘴気を注いで発熱させると、裏側から膣穴の肉棒と粘膜をこすり合わさせ
《GM》 【ヒムカ】「ふふ、気持ちいいだろう?お前のここも、徹底的に開発してやろうかね。」みっちりと腸壁を押し広げた触手。それが・・・。「うれしいかいっ!?」ぢゅぷぅぅぅっっ。ペニスが思い切り引き抜かれる動きにあわせ、強烈な排泄の快感をヒカタさんに刻みつけながら、引き抜かれる触手。そして・・・。「どうなんだいっ!?」ぢゅどんっっ!!串刺しにするかのような勢いで突き上げられると、触手はまたアナルへともぐりこみ。激しい快楽の波紋を刻み付けられる子宮を裏側から激しくこすり、普通では味わえない子宮責めを繰り返して。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「それ……ふぁぁ、ぁぁ」 いやいやと首を振りながらも、表情はうっすらと笑みを形作る。身体は純粋に悦びととらえているのか断続的に潮を吹きヒムカの身体を汚しながら 「ひ、いひ、イきま、す」 唇を解放されると、舌が口腔よりこぼれたいき顔をさらし、教え込まれた絶頂宣言
《GM》 【ヒムカ】「そうか、イくのかい?」ヒカタさんの頬をれろぉっと舐めあげるヒムカ。「初めて尻穴を犯されてるって言うのに、イくのかい?」ぢゅどんっ、ぢゅぷんっ!!牝穴をえぐるペニスの動きがやや変化をします。まるで肉環をほぐすかのように、そこに痛打を叩き込むと同時に、亀頭の先端で軽くこすりあげ。「ふふっ、可愛いよ、ヒカタっ!!」その動きが功を奏したのか…ぐぷぅっっ!!巨大な亀頭が肉環をこじ開け、女性の聖域に侵入をすると・・・。亀頭が直接、子宮底へと叩きつけられます。じぃぃぃん・・・体に走る、痺れに似た強烈な悦楽が、ヒカタさんの意識にもぐりこみ、牝悦で染め上げていって。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「おし、りなのに……ひって、イきま、す……」 もはや達し続けているはずなのに、言われるがままに頷くと、その快楽に達する様を告げ……乳房を責める淫粘体、前後の穴を責めるヒムカの動きになすがままとなる。子宮の奥をたたかれると少女の中の雌の本能が、強い遺伝子を欲して震え、射精をねだるかのように吸い上げる。複雑さを増して牡を蕩かす女穴へと鍛え上げられた膣は、幾重にも作られた肉の輪でヒムカをもてなし
《GM》 【ヒムカ】「ふふ・・・ヒカタ・・・。」絶頂に至っているヒカタさんの顔を覗き込み。「イっちまいな。」びゅるるるるるっ、どびゅるるるるっっ!!とたんに・・・大量の精液が流れ込む感覚が、ヒカタさんを支配します。しかしそれは・・・もうすっかりなじんでしまった、子宮に注がれる精液の熱さだけでなく。お尻の中に流れ込む白濁のねっとりとした感触。そして・・・乳首を埋める触手から放たれる、熱すぎるほどの粘液。ヒカタさんの全身という全身を白濁で染め上げ、ヒカタさんを包む牝の臭いを牡の臭気で上塗りしながら、異形の悦楽を存分にヒカタさんに味合わせ続けて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ひゃ、あぁ、いきゅ、いく、ふぁぁあぁ~~ッッ!!」 口から洩れる雌の絶頂声。注ぎこまれる分を声に変えて放つがごとき、高らかな屈服の悲鳴。子宮に感じる悦びとともに、これまで知ることのなかった新しい快楽がかつてないほどの悦びを生む。背筋が反り返ると、ポッコリと肉棒の形のわかる汗ばんだお腹をヒムカにこすりつけるように何度も達すると……じょろ、ろろろ。力の抜けた下半身から潮蜜以外のものが床を汚して
《GM》 【ヒムカ】「おやおや、お漏らしとは…もっと徹底的に調教しないといけないかねぇ?」床にこぼれる液体を見つめ、くすくすと笑うヒムカ。注がれる精液の勢いはとまることなく、ぽこぉっ、とおなかが膨れるほどに子宮を満たし、その重みが、熱さが性を注がれているということをいやでも実感させてきます。乳房にかぶさるスライムも、透明だったものが黄ばんだ白濁でその透明さを失いつつも、なおも性を注ぎ続けていて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「う、ぁあ、とま、とまら、なぃ……いって、ひ、ぁぁ!!」 いき狂いながらも羞恥に身をよじるのは、東洋の女性だからだろうか。注がれる分が子宮を、腸を、胸を圧迫していってそれがさらなる被虐感を呼ぶ。気がつかないうちに両足がヒムカの腰に回っており、まるで離れるのを拒むかのように抱きついている
《GM》 【ヒムカ】「別に、止まらなくてもいいさね。」いたずらっぽく笑うと。「孕んじゃいな。私の子をね。」ぎちぃぃぃっっっ!!潰れてしまいそうなほどに強くつまみあげられるクリトリス。本来ならば痛みしか感じない行為ですが、絶頂の波にさらわれているヒカタさんにとっては、敏感な部分を責められる快感と痛みが、瞬時に極上の牝悦へと変化していき。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ぁ、は、ひぃ、はぃぃ、あ゛ぁ~~~~!!」 女性の子を孕まされる。常識的な世界では考えられない宣言に頷くと、心の奥まで屈服させられるかの悦びが湧く。クリをひねられると、絶頂の段階がさらに深いものと化し……びゅく、びゅくびゅく。もはや尿だか潮だかわからない混合物であたりを汚し、イき狂う
《GM》 【ヒムカ】「ふふ、どうするんだい、ヒカタ?このまま剣のことは忘れて、牝犬として毎日イき狂う生活を送るかい?」ぢゅどんっ、ぢゅぷんっ!!射精を続けるペニスが再び勢いよく挿入されて。襞肉の一本一本にまで自身の精の味を刻みつけながら、ヒカタさんの体を跳ね上げる勢いでピストンをはじめて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、ぁ……このまま……」とろりとまなじりが下りる。まるで素晴らしい未来のように感じられる甘い囁き。しかし、幼いころから毎日何千とふるってきた剣の道を、あきらめるにはわずかに届かず「わたひは、一人だけ、幸せでも……」 何のために剣をふるっていたのか、そのことを思い出すと首を否定の意味で振り
《GM》 ではでは、戦闘の続きをっw
《GM》 ヒカタさん、どうぞっ
《ヒカタ》 まず、古の輝石
《ヒカタ》 3d6+6
"(kuda-dice)  -> 3D6+6 = [5,2,1]+6 = 14"
《GM》 はいっ
《ヒカタ》 17d6+2 ソニックファイナルツイスター+ポテ4
"(kuda-dice)  -> 17D6+2 = [6,1,4,4,2,5,1,4,4,2,4,5,2,6,5,2,6]+2 = 65"
《ヒカタ》 17d6+2 ソニックファイナルツイスター+ポテ4
"(kuda-dice)  -> 17D6+2 = [2,3,1,1,6,3,1,6,2,3,1,1,2,2,2,2,3]+2 = 43"
《ヒカタ》 グレイスで43を振りなおし
《ヒカタ》 17d6+2 ソニックファイナルツイスター+ポテ4
"(kuda-dice)  -> 17D6+2 = [5,5,2,1,3,5,1,4,6,1,2,6,3,3,1,6,4]+2 = 60"
《ヒカタ》 クリ発動で94点です
《ヒカタ》 間違え89です
*_GM topic : [ヒカタ(13)]
《GM》 ぱたりこ
《GM》 【ヒムカ】「ふふ・・・聞こえないよ、ヒカタ。」思い切り腰を引くと・・・。「何だってっ!?」ごぢゅんっっ!!子宮を突き破るかのような一撃。精液でたぷんたぷんのお腹がその動きで対流を起こし、子宮全体をねっとりとこすり犯して。
*_GM topic : [理性と快楽(5)][ヒカタ(13)]
《GM》 では、新たな敵が登場ですっw
《GM》 なので、最初のターンという感じで・・・ヒカタさんからどうぞっw
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ひ、ぁあ……それ……すご、ひぁあ!」 必死の思いで紡いだ言葉。それを子宮への一撃で打ち砕かれる。身をよじるのは弱弱しい抵抗
《ヒカタ》 3d6+2 
"(kuda-dice) M13_hika_ -> 3D6+2 = [1,5,6]+2 = 14"
* quit (Ping timeout)
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・っ
《GM》 2d6+17 オーラブレイド 怪力 ガッツ
"(kuda-dice) _GM -> 2D6+17 = [4,5]+17 = 26"
《ヒカタ》 それは、致命表ですさ。修正あります?
《GM》 修正はなしですっ
《ヒカタ》 1d6+2
(kuda-dice) M13_hika_ -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
《ヒカタ》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《ヒカタ》 CPないです
《GM》 うにうにw
《GM》 では、全滅表をっw
《ヒカタ》 1d6+2
(kuda-dice) M13_hika_ -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
《ヒカタ》   、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
《ヒカタ》    ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。
《ヒカタ》    ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》 にゃにゃw
《GM》 では、ついでですので・・・w
《GM》 そっちの判定もしておきましょうかw
《ヒカタ》 ハイですよ
《ヒカタ》 2d6+8 付け種のアクト分
"(kuda-dice) M13_hika_ -> 2D6+8 = [3,4]+8 = 15"
《ヒカタ》 2d6+5 全滅表
"(kuda-dice) M13_hika_ -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11"
《ヒカタ》 2d6+8 淫乱症
"(kuda-dice) M13_hika_ -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17"
《GM》 はいっ♪
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ばちゅんっ、ばちゅんっ!!
《GM》 淫らな音が響き渡る、ヒムカの寝室。
《GM》 あの道場での一件の後…自身の意志を伝えられなかったヒカタさんは、ヒムカに抱えられて寝室に運ばれると…。
《GM》 そこに控えていた雪華に命じ、ヒカタさんにも雪華たちと同じ、豪奢な衣服を身につけさせて。
《GM》 「絶対に服を汚すな、」とう言いつけの元、大量に放たれるヒムカの精液をこぼさないように、必死で牝穴を締め付け、精を搾り取り…。ゆったりとした服でなければはっきりとわかるほど、お腹がぷっくりと膨らんでしまっています。
《GM》 そして…。
《GM》 「ひぐっ、ふぁっ、ヒムカさまぁ・・・いっちゃいます・・・っっ♪」ヒムカに抱えられているヒカタさんのお尻を、技巧も何もないただ本能のみの動きで犯しているのは、ヒカタさんと同じ、侍女の衣装を身にまとった少女。
《GM》 ヒムカの命で寝室に集められた60名ほどの侍女たちは、特殊な薬を服用することで生み出された童貞ペニスで、ヒカタさんのお尻を必死に抉り、初めての快楽にうっとりとした顔をしています。
《GM》 【ヒムカ】「ヒカタ。いうまでもないけど…衣装を汚すんじゃないよ?」くすくすと笑うヒムカは、少女の動きにあわせて腰を突き上げ。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、ふぁい、は、きゃう。」 お尻の快楽に慣れてもいないうちに行われる二本差し。もはや口を閉じることができなくなったのか、たらりと舌とよだれをこぼしながらも、従順にうなずく。子宮はヒムカの専用ペニスケースになったかのごとく、しっかりと亀頭を吸い上げ、2人に対して腰の抜けそうな悦びを生む。尻穴の中でメイド少女が精をはくと、その熱さにまた達し……言いつけに従って必死に締める
《GM》 「ひ、ヒカタさまぁ・・・・っ、そ、そんなにしめた・・・ら・・・・っ!!」ヒカタさんのつぼみの締め付け、うねる腸壁にペニスをしごき上げられた少女はたまらず絶叫し、大量の精液を腸内へと流し込みます。びくんっ、びくんっとペニスがはねるたびに、腸壁がごりぃっとひっかかれ、目もくらむような悦楽に体が支配されていって。そんな様子を見守る周囲の少女たちは、ヒカタさんの、少女の嬌声を聞くたびにペニスを激しく跳ね上げさせ、自分がヒカタさんを犯せる順番をそわそわしながら待ち望んでいるようで。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ら、らてぇ……ひ、ぉぉぁ!」ゾロリと肉棒を抜かれていく感触に、いつもと嬌声のトーンが変わる。排泄感につながった原初の悦びは、少女を獣のように狂わせて
《GM》 「わ、私も・・・っっ!!」射精絶頂の余韻に浸る少女が離れたのをみて、次の少女が馬のような巨大なペニスをいきおいよく挿入してきます。ごり、ごりぃっっ!!薄肉一枚をはさんで、腸内と膣内のペニスがこすれあい、ちかっ、ちかっとヒカタさんの脳裏に激しいフラッシュを放っていきます。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふと、すぎ、ひ、あぁあ゛~~ぁぁ~~」 巨大な肉棒に満ち満ちと拡張されていく肉穴。瘴気の影響か、生まれ持っての素質なのか、まるで牡を悦ばすためだけの器官のように少女の肉槍をもてなしていく。後ろが拡張されれば、それがヒムカにも喜びとして伝わって……その胸に顔をうずめるようにして、小さく何度も首を揺らす少女。
《GM》 【ヒムカ】「ほらほら、しっかりしなよ。」首筋に軽く歯を立てるヒムカ。「ヒカタを犯したいって思ってるのは、まだたくさん残ってるんだからね。」もうこらえきれないのか、ゆるゆるとペニスを手でしごき、その敏感さに小さく身もだえする少女。ぽた、ぽたと先走りをもらす少女。はぁ、はぁっと荒い息をつく少女。みんながみんな、尻穴絶頂で痴態をさらすヒカタさんを凝視しています。向けられる目から感じられるのは、ほんの少しの恥じらいと…ヒカタさんを犯したくて仕方がない、という獣欲。初めての悦楽を頭の中で想像しながら、自分の番をまだかまだかと待ちわびていて。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ふ、あい、がん、バリま……んっっ!」 圧迫された膀胱から、ふたたび黄色いしぶきがこぼれる。少女たちの精液便所とされ扱われることに倒錯した悦びを教え込まれていく剣士少女。体中が快楽に描き換えられるような深い絶頂を繰り返すと、身も世もなく何度も泣き、すがるものがヒムカだけであるかのようにしがみつき、キスをねだる。
《GM》 【ヒムカ】「可愛いね、ヒカタ。」ちゅ、と軽く触れ合うキス。ヒカタさんの快楽に染め上げられた瞳を覗き込むと。「このままここで飼ってやろうかね。私の、そしてみんなの精処理便器としてね…。」唇を深く重ね、頬裏を、口蓋をねっとりとしゃぶり上げ。唾液をたっぷりと絡めてヒカタさんの舌を舐る、淫ら過ぎる口腔セックスを繰り返し。
《ヒカタ》 【ヒカタ】「ん、ず、ゅ~ん、ふぁ」 着物を着せられた自分はもはや剣士ではない。そんな思いがヒムカの言葉に瞳を見つめたままコクコクと首を頷かせる。先ほどまで処女だった尻穴で周囲の少女たちの童貞を奪い、ヒムカの手によって徹底的に躾けられた雌穴で、飼い主の精をもらおうと必死に奉仕を繰り返す。その肉体が双方の責めにまた限界を超え「ほ、ぅ、ぁ゛~~あッ゛~~あ゛ぁ~!!」 激しい絶頂に反り返り、二穴をぎゅうと締めつける。凛々しかった剣士は、屈服し墜ちた雌便器と化し
《GM》 【ヒムカ】「ふふ、たっぷりと可愛がってやるよ。ペットとしてね。」ひときわ強く舌を吸い上げながら、再びヒカタさんの中に大量に射精をするヒムカ。締め付けに耐えられずに童貞精液を放出した少女に代わり、また別のペニスが突き入れられ。
《GM》 快楽に堕ちた牝剣士と、ヒムカの、少女たちの交わりは延々と続き…。
《GM》 この日を境に、ヒカタさんが少女にいきなり襲われ、精を注ぎ込まれることも少なくなくなり。
《GM》 ヒカタさんの脳に、牝便器という単語と役割を強く強く刻み込むことになるのでした…。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》  
《GM》 おしまいですっ