(AKHRGM)  
(AKHRGM) ここは占拠した!
(AKHRGM) そして自己紹介だ!
(AKHRGM) (まず名前変えてからネ!
【エルカ】ボクの名前はエルカ。しがない冒険者だよ
【エルカ】夢はでっかく一攫千金!となればいいんだけど中々そうもいかないんだよねー
【エルカ】いつか師匠みたいな立派な冒険者になってみせるよ!
(AKHRGM) はい、ありがとうございました。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ではでは、
(AKHRGM) ランドリューフ戦記 ~いれぎゅらあ・いんぱくと~
(AKHRGM) 開始したいと思います。
【エルカ】わーぱちぱち
(AKHRGM) しばらくの間、お付き合いください(ぺこり
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 長旅の中、別れもあれば、出会いもあるものであります。
(AKHRGM) エルカさんは、旅の途中でできた友達の、ヒノワという少女と旅をしています。
(AKHRGM) ヒノワは龍華から逃げてきた逃亡奴隷らしいのですが、なんとなくうまがあって、
(AKHRGM) 何度か一緒に、(極普通の)仕事をしています。
【エルカ】猫探しとか普通のモンス退治とか
(AKHRGM) そうそう。
【エルカ】うんうん…じゃあある程度は戦える人なのか
(AKHRGM) ええ。一応メイデンで、素手格闘術が得意です。
【エルカ】前のめりなPTだなぁw
【エルカ】では同年代の同業者に嬉しいのか、話しすぎなくらい喋りながら旅してますw
(AKHRGM) あいさ。
(AKHRGM) ちなみに、性格はちょっと強気で負けず嫌いで、ちょっと汚れた拳法着を来ています、と。
【エルカ】似たもの同士な予感w
(AKHRGM)  
(AKHRGM) そんな風に旅をしていたはずなのですが
【エルカ】うむ
(AKHRGM) 目が覚めると、何故か石牢の中にいて、体の節々が痛いというところから話は始まります……
(AKHRGM)  
【エルカ】Σ
(AKHRGM) 【ヒノワ】「……よくこんなトコで寝てられるわね、アンタは」 と、先に起きていたヒノワがジト目であなたを見ています。
(AKHRGM) ヒノワも、同じ石牢に捕まっています。 武器などは全て取り上げられていて、申し訳程度に粗末な服が着せられています。
【エルカ】「う、ううーん……」のそのそと身を起こして「まあ、寝ずらい場所で寝るのは慣れてるけど……」周囲を見渡し「………何事?」
(AKHRGM) 【ヒノワ】「わかんない。宿で寝てたら…… おきたらココにいた。 ちょっと変な頭痛とかするし……一服盛られたのかも。 うかつだったわ」 苦い顔をしている。
【エルカ】ぱたぱたと埃を落としながら立ち上がり「装備もなーんもないし……状況は最悪だねぇ。いつもみたいに素手でどかーんと壁を壊すとか…!」言って数秒、冷たい視線にさらされて「まあ、ムリだよねぇ」
(AKHRGM) そんな会話をしていると
(AKHRGM) 薄明かりの中、石牢外、廊下から足音が聞えてきます。
【エルカ】「ん…誰か来る」外に向き直って
(AKHRGM) 【ヒノワ】「わかってるわよ。 犯人サマのご登場かしらね?」
(AKHRGM) その足音の主は、エルカたちの石牢の前で立ち止まり。
(AKHRGM) 【???】「やぁ、気分はどうだい?」 と声をかけてきたのは、白衣の女性。 背は低めで、眼鏡のむこうの皮肉げな笑みが特徴的だ。
【エルカ】「凄く快適…とでも言うとでも?」肩をすくめて「とにかく、さっさとボクらを解放してよ。」半眼でにらみつける
(AKHRGM) 【???】「じゃあ、解放してあげようか」 にや、と深く笑みを浮かべて、ポケットから煙草を取り出して火をつける。
【エルカ】「……?随分すんなりと。こんな手の込んださらい方しといて。で?どんな条件があるってゆーのさ?」
(AKHRGM) 【???】「キミたちのどっちかが残ってくれればいいから」 さらりと流すように。
(AKHRGM) 【???】「ああ、わたしはスィーリーア。 リーアでいいわよー?」 ちょと軽い感じで、片手をあげる。
【エルカ】「ほらやっぱりろくな事じゃない……んで、リーア?ボクら攫って何をしようってのさ。これもやっぱりろくなことじゃないんだろ?」やぶ睨みの目をますます細くして、つめより
(AKHRGM) 【ヒノワ】「な……」 後ろから、少し心配そうな視線をエルカに向ける。
(AKHRGM) 【リーア】「ちょこっと、キミ達の遺伝子…… じゃわからないのか。 端的に言えば、精液とか卵子が欲しいわけだよ」
【エルカ】「……………は?」卵子はわかる。だが精子とは…?虚を疲れてぽかんとする
(AKHRGM) 【リーア】「どっちかが欲しいわけ。 ああ、わかんなくてもいいよ。 ちょっと体いじくるだけだから」 くすくすと笑って
(AKHRGM) 【リーア】「あ、大丈夫、後遺症は残らないから、多分」 すちゃ、と片手を挙げて
(AKHRGM) 【リーア】「で、どっちが残ってくれるカナ?」
【エルカ】「ぬ、な……」ふるふると顔をうつむかせて振るえ、ばっと顔を上げると「なんて事言い出すのさ…!しかもか、か、か、改造ぅ!?わかった、キミはマッドなあれだな!暗い部屋でカラフルな煙上げる試験管とか使って爆発とかしてるんだろう!!」指を突きつけてなにやら錯乱したようなことを
(AKHRGM) 【リーア】「おお、よくわかるね。 いかにも、わたしはけんきゅーしゃだよ?」 にこにこしながら、平然と答えを返す。
【エルカ】「うぬ…そう平然と返されると」ちらっと振り返りヒノワを見て「……!」またリーアに向き直って「…どうせ他に出してくれる条件なんてないんだろ……ボクが残る。ヒノワは出してあげてくれ」
(AKHRGM) 【ヒノワ】「ちょっと、エルカ!」 後ろからヒノワが食ってかかる。
(AKHRGM) 【リーア】「あら、一晩、お別れの時間とっといてあげようと思ったのに。 いいわよん。それじゃ、エルカちゃん、だっけ? ついてらっしゃい」 きぃ、と扉が開かれる。リーアの様子は、妙に無防備だ。
【エルカ】「ヒノワは今まで充分辛かったじゃないか。もうこれ以上辛い思いをする必要なんてないよ。大丈夫、ボクもすぐに行くから」安心させるように、精一杯笑顔を見せて
【エルカ】「……ボクが後ろから襲い掛かるかもとか思わないわけ?」その背中にとげとげしい言葉をぶつける
(AKHRGM) 【ヒノワ】「っ……でも、でも……」 悔しそうに、リーアのほうを睨みつけてから。 「絶対、無事でいてね……」
【エルカ】「もちろんさ。」ぎゅっと手を握りながらそう言って、リーアの後についていこう
(AKHRGM) 【リーア】「あら? 友達思いだと思ったから、手荒な真似をしなかっただけだけどー?」 鉄格子の鉤をしめ、先を歩いていたリーアが首をかしげて振り返る。
(AKHRGM) 【リーア】「それに、わたしが何も対策とってないと思ったかな?」 けらけらと笑っている。
【エルカ】「…くっ。」悔しそうに歯軋りするが、実際その通りなのだろう。大人しく後ろを歩く
(AKHRGM) そして、連れていかれた先には……
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 丸い、円形の部屋に出る。 入り口は、入ってきた場所と、向かいに一つ。それに、横に部屋があるのか、扉が左右に一つずつある。
(AKHRGM) 部屋の真ん中には、エルカの装備が、籠に入れておいてあった。
【エルカ】「……なんだいこの部屋は?」きょろきょろと見渡す。と、自分の装備をみつけ「…なんのつもりさ?」
(AKHRGM) 【リーア】「ん? ああ、馴らし程度に、と思ってね。 戦闘データも取らせてほしいんだよね」 ぱちん、と指を鳴らすと、向かいから、ローブに包まった人間が一人、歩み出てくる。
(AKHRGM) 【リーア】「あ。 あと、この薬飲んでね。 大丈夫、即効性じゃないから」  錠剤を、水と一緒に渡してくる。親指立てて。
【エルカ】「戦闘データねぇ……」訝しがりながらも、装備を手に取り
【エルカ】ろこつに嫌そうな顔をしつつ「………後で覚えてろよ…」目を瞑って一気に飲み干す
(AKHRGM) 【リーア】「覚えておいてあげよう。 これからのキミの姿と一緒にね?」 イヤミったらしい笑みを向けて 「さて、戦闘開始だよ」
【エルカ】「嫌な奴……」つぶやき、目前の相手に剣を構える
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 前に向き直れば、敵はローブを脱ぎ捨て、巨大な獣の姿へと変貌していた!
(AKHRGM) [獣(IV5)][エルカ]
(AKHRGM)  
(AKHRGM) というわけで戦闘開始だ。
(AKHRGM) 開幕あるかな!
【エルカ】今回はなし
(AKHRGM) OKではエルカの行動だ。
【エルカ】では、フレイムエッジ+ピアシング!
(AKHRGM) OKこーい
【エルカ】2d6+16
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 2D6+16 = [4,4]+16 = 24
【エルカ】24点どーん
(AKHRGM) いってぇー。弱点属性だからダメージ増える(
【エルカ】おお。らっきい
(AKHRGM) こっちの行動ー。ふるすいんぐ 使ってあたーっく。
(AKHRGM) 2d6+16
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+16 = [4,5]+16 = 25
(AKHRGM) 25点(
(AKHRGM) 受動と、アクトどうぞー。
【エルカ】アヴォイドで7点はじいて18点を…腰に。AP0になってコンプレックス:股かな。守るべきはまだいいや
(AKHRGM) OK,では軽く描写いこう。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 獣は大きさのわりに俊敏で、
(AKHRGM) 速攻で距離を詰められ、スカートを大きく切り裂く。
【エルカ】「って速っ……!?」いっきに下半身を守るべき布が取り除かれ、人よりも大きなクリトリスが差さらされてしまう「っ!!」あわてて片手でそこを隠す
(AKHRGM) 【リーア】「あーあ、返したげたのに、ショーツまで…… あれ?」 体の様子をみて、にやりと笑みが浮かび。 「そっかぁ。 そうかぁ。 やりがいがあるなぁ」 嬉しそうに、じいっと視線をそこに向ける。
【エルカ】「くううう……!!み、見るなぁ!!」真っ赤になって声を荒げるが、リーアの方を振り向くまでは余力がない
(AKHRGM) しかし、リーアは遠慮ない視線を、エルカに向け続け……
(AKHRGM)  
(AKHRGM) では次のラウンドだ。
(AKHRGM) 開幕ー
【エルカ】なーし
【エルカ】まだ勝ってるからこっちからだね
(AKHRGM) おうこーい
【エルカ】さっきと同じコンボ。フレイムエッジ+ピアッシング!
【エルカ】2d6+16
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 2D6+16 = [4,3]+16 = 23
【エルカ】23点炎ー
(AKHRGM) いたいいた
(AKHRGM) あれ
(AKHRGM) よーし生きてる! あと4点(がっつ
【エルカ】Σ
【エルカ】く、くそう(死
(AKHRGM) 反撃フルスイング。
(AKHRGM) 2d6+16 えいや
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+16 = [1,2]+16 = 19
(AKHRGM) ああ、へたれたシグマ
【エルカ】アヴォイド!7点減少で12点胸にもらって残り胸Ap6点!
(AKHRGM) あくとあるかな!
(AKHRGM) なければ次ラウンドそっちの行動!
【エルカ】そうだなぁ。股間を隠しながら戦っているからぎこちない仕草ー……なんか後でまだ使えそうだな。なしでいいや!
(AKHRGM) OKじゃあ行動どうぞ!
では同じコンボ!死ねえ!
【エルカ】2d6+16
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
【エルカ】MAX!
(AKHRGM) キアイが。
(AKHRGM) その一撃で、獣は弱弱しく後ずさり、轟音を立てて倒れ伏す。
(AKHRGM) そして、みるまにその姿を、人間の男性のものへと変えていった。
(AKHRGM)  
【エルカ】「よし、ボクの勝ち!!」ぐっとガッツポーズ
(AKHRGM) 【リーア】「おおー。 やっぱり、メイデンともなると強いなぁ。 あの子も相当強かったけど…… うん、まだ改良の余地が残ってるね」 ぱたん と資料を閉じて。
【エルカ】「くっ…余裕ソウに…とにかくはやく代えの下着ちょうだいよ」もじもじと下を隠しながら
(AKHRGM) 【リーア】「んー? ああ、御免、準備してなかったや」 にやにやと笑みを浮かべて。 「ほらー、次来るよ? あの子倒したら…… 二人とも解放してあげてもいいよ?」
(AKHRGM) リーアがそう言った時。 奥から出てきたのは、一人の獣人らしき少女。 服は着ておらず、武器を持っている様子もない。 眠たげな顔で、エルカをじっと見ている。
【エルカ】「ぬなっ……こ、このぉ…絶対だぞ!約束したからね!」と、対戦相手に向き直るが「って…キミが相手?」屈強なモンスターを予想していただけに、少し拍子抜けし
(AKHRGM) 【リーア】「うん。 だから、最後の戦いは観戦してもらおうよ」 彼女の言葉と共に、エルカから向かって左側の壁が開き
(AKHRGM) そこには、猿轡をかまされ、箱から首だけを出したヒノワの姿が!
【エルカ】「違うのか…むっ」開いた扉の奥を見て「………は?ちょ、ヒノワには手を出さないって言っただろ!」リーアに向かって怒鳴る
(AKHRGM) 【リーア】「だって、連れてこうとしたら暴れたんだもん、仕方ないじゃないのー」 何時の間に指示を出していたのか、その狡猾さとは裏腹に、子供のように頬を膨れさせる。
【エルカ】「かわいく膨れたって騙されないぞ!早くヒノワを離せよっ!」食って掛かりそうな勢いで
(AKHRGM) 【リーア】「えー。 じゃあ、解く準備しとくわよー」 ぶー、とふくれっつらで。 「ほら、来るわよー」 と指差すと、少女の姿が、徐々に変化している様子が見えて。
【エルカ】「調子に乗って…!って、今度は何さ!」先ほどの少女の方を見る「この子も…!?」
(AKHRGM) 【シューラ】「わたし、シューラ…… あなたが、今日の、お相手?」 腕から巨大な爪が伸び、背中からは翼が生え。 体は甲殻に覆われていく。
【エルカ】「…そうだね。ボクはエルカだ」その異型に変化した少女に驚きを隠しきれないが、できる限り平静を装い離す
話す
(AKHRGM) 【シューラ】「(こくん) エルカ。 頭の中、真っ白に、してあげる」 そう言った途端。
【エルカ】「真っ白…?」思わず問い返した途端に
(AKHRGM) エルカの体が、燃えるように熱を持ち始める。 それは主に、性感帯に集中して。
【エルカ】「はひぃっ!?」突然の刺激に思わず滑稽な悲鳴を漏らし「こ、これ…は…!?」
(AKHRGM) 【シューラ】「薬、効いてきた? 大丈夫、激しくして、全部忘れさせる」 冷静に問いかける少女。 それはこれから犯す事を宣言して。
【エルカ】「おか……す…?く、くそっ!さっきの…!!」キッ!とリーアをにらみ付け「…か、簡単には負けないからな…!」シェーラに向かって大剣をつきつける
(AKHRGM) 【リーア】「そーそー。簡単に負けちゃやーよー」
(AKHRGM)  
(AKHRGM) [リーア][シューラ][エルカ]
(AKHRGM)
(AKHRGM) さて。最終戦闘開始だ。
(AKHRGM) 開幕あるかな!
【エルカ】フライト使うとアヴォイドできないしな…なしで!
(AKHRGM) OK、では知力判定をどうぞ。
【エルカ】2d6+4
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
【エルカ】14!
(AKHRGM) おあー、見つかった。
(AKHRGM) [リーア][シューラ][エルカ(ポイズニックニードル)]
【エルカ】Σ
【エルカ】危ないところだった
(AKHRGM) でも解除には判定が必要だから注意だよ。
(AKHRGM) ほっといても、1回行動したら消えるけどね!
(AKHRGM) じゃあ
(AKHRGM) あ。エルカからだ。行動どうぞー。
【エルカ】んでは運動で突破を試みよう!
【エルカ】2d6+7
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
(AKHRGM) どぞ!
(AKHRGM) 突破された!
【エルカ】全力で突破した!
(AKHRGM) では、薬の効果を我慢する事に成功する。するが……
(AKHRGM) そこでリーアの攻撃。 《死点撃》。
【エルカ】うお
(AKHRGM) 2d6+10 注射が投擲される!
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
(AKHRGM) じうはってん。
【エルカ】うひぃ……アヴォイドしても胸が飛ぶのでそのままもらって胸0
(AKHRGM) アクトはあとでまとめて!
【エルカ】あいお!
(AKHRGM) リーアは《バインディング》かけて殴る。
(AKHRGM) 2d6+8 えいぺち
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
(AKHRGM) こっちは17点。
(AKHRGM) 通ると《拘束》はいります。
一応アヴォイドで7点止めて10点もらって残り22点。拘束もらた
(AKHRGM) ししししし
(AKHRGM) ではアクトどうぞ。
【エルカ】HPダメージで過敏な突起。あとは何使うかな…拘束は今回からだから緊縛は次だし
(AKHRGM) とりあえず使ってもよいよん。>きんばく
【エルカ】じゃあ淫らなる緊縛と熱い蜜壷も追加で3つ!守るべきは後でぎこちないも後でプライドの崩壊と一緒に使おう
(AKHRGM) OK!
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 淫熱が体を焦がす、その勢いを必死に殺している間に、シューラの姿はすぐそばにあって。
(AKHRGM) 【シューラ】「えい」 むき出しになったクリトリスを、無造作に、無遠慮に、捻り潰す。
【エルカ】「はひゅ?」あまりにも唐突な刺激に何が起こったのかわからない。一瞬後、一気に上ってくる感覚に焼かれ「う、うあああああああああああ!!?」がくんがくんと体を震わせて声を上げてしまう
(AKHRGM) 【シューラ】「くす。 いい鳴き声。 可愛い声。ここまで反応するなんて、使い慣れてるんだね」 小さく笑みを浮かべて、指の動きを止めず、反対側の手が縄を取り出し、硬直した体に綺麗な縄化粧を施し。
【エルカ】「んなぁ!?だ、誰が使い込んでなんんんん!!?は、離せ!もう離せっ!!」動けないうちに股に縄を通され、ない胸も強調するかのように縛られてしまう
(AKHRGM) 【リーア】「うんうん、見た目通り、淫乱な子でよかったわー」 と、後ろから声が聞える。 いつの間にか、腕に注射針が刺さっていて、そこから何か薬が流し込まれており。
(AKHRGM) 【シューラ】「離さない。 いっぱい、狂うまで」 抱きかかえるように地面に寝かせながら、とクリトリスと、主張を始めた乳首をおもちゃのようにいじくりまわす。
【エルカ】「ボクのどこが見た目どおり…!!?な、なんだよその注射…ボクに何を注射したのさ!」必死に身をよじった際に見えた注射針。あまりの快感に刺さったことに気づかなかったが、それを視認したことによって顔が青ざめる
【エルカ】「うあっ…や、やめろ…両方なんて弄ったらぁっ!?」力が入らないのか、普段ならば物ともしないであろう相手に地面に押し倒されてもてあそばれてしまう
(AKHRGM) 【リーア】「平気よー。 そのクリトリスをもっと気持ちよくしてあげるだけ」 怖気の走る言葉。 これ以上感じたらどうなってしまうのか、エルカの背筋が震える。
(AKHRGM) 【シューラ】「ほら、大きくなってきた……」 普段から大きめのクリトリス、それがこねられるたびに、異常なほど膨らんでいき。親指サイズから、もっともっと……
【エルカ】「なん……なんだって……?」今でも異常に感じるその淫粒がさらに感じるようになってしまったらどうなってしまうのか…想像もできない事にがたがたと身を震わせて
【エルカ】「ひ、な、なんだこれ…!?ボクの、ボクのがおかしく、おかしい…うはああ!?」どんどんと発達していく豆…いや、もはやそれは豆などといえる存在ではなくなってしまった。それをぎゅっと握られると今まで以上の激痛のような感覚が身を走る
(AKHRGM) 【シューラ】「怖い?」 背中と、過敏になってきたクリトリスを撫で回し。 「じゃあ少し、忘れさせてあげるよ」 シューラがもぞもぞと股間を弄ると、むくむくと肉棒が起き上がってきて。
【エルカ】「!!」言われると反骨芯がわきあがるのか、なんとか顔をあげて「誰が怖いなんて……って何出してるんだよっ!?」股間の隙間から見える肉棒に目を奪われる
(AKHRGM) 【リーア】「(にやにや) ふふふ……」リーアの後ろ、遠くからは、ヒノワが見ているのが、ちらりと見えて。
【エルカ】ヒノワの視線にはっとして「…………ぐうっ!!」視線だけで殺そうとするかのようにリーアをにらみつける
(AKHRGM) 【シューラ】「ふふ。もうびしょびしょだから…… 忘れさせて、あげるだけ」 くちゅり、と膣の入り口に肉棒を押し付け。 もう握れるサイズになったクリトリスを手のひらで刺激しながら押し込めば、簡単に挿入されてしまい。
(AKHRGM) 【リーア】「くす。 まだ余裕、あるみたいだねー。 そろそろ、なくなりそうだけど」
【エルカ】「うああ…」まだ使い込まれてもいないはずのそこは、いとも簡単にくわえ込んでしまう。そして以上に発達したクリトリスを握られ、そこを基点にするかのように押し込まれる「うひぃあああぁぁぁ!?」背中をそらして一瞬にして達してしまう
(AKHRGM) 【シューラ】「動くよ? ……色綺麗なのに、結構使い込んでるのかな」 くすり、と笑みを浮かべ、ゆっくりと腰を押し込んで、最奥をつつく。。
(AKHRGM) 【ヒノワ】「ん、んーっ……」 見ていられなくなったのか、エルカから視線を外すヒノワ。 その顔は真赤で、何かを押さえ込んでいるようにも見える。
【エルカ】「よゆ、余裕…にきひゃってる、ううううううう!?そ、そこ握るな!こするな!ぐりぐりするなあああ!!」気丈にしようとするが、そそれを打ち砕くかのように動かれると、それも嬌声にかき消されてしまい「奥トントンするのも禁止っ!やめっ…!」
【エルカ】「ヒ、ヒノワ…見ないで…」視線に気づき、か細い声で懇願する
(AKHRGM) 【シューラ】「誘って、る?」 言われたのと全く逆、もう男の肉棒サイズまで大きくなったクリトリスを握り、強くこすりあげてしごき、理性を削り取る。 子宮の奥までは流石に届かずに、奥をめいっぱい刺激したら、また腰を引いて、勢いよく叩きつける。 「くす。見られたくないんだ。 かわい……」 ぞくぞく、と背筋を震わせ、愛おしそうに頬を撫でる。
【エルカ】「ひ、ひ、ひゃ、う、あ、く!う、うあああああ!誰がさしょってなんかいりゅかぁ!!」がたがたと体を震わせるのは、反抗の意思か、快楽の反応なのか。「あ、当たり前…だぁ!!見られて嬉しいなんて変態じゃないか!」ぶんぶんと首を振り
(AKHRGM) 【ヒノワ】「へる、は……」 猿轡をかまされたまま、友人の名前を呼ぶ。 その声は、削られていく理性の中でも、少し色っぽく聞えて。
【エルカ】「うひいいいいい!」もはやヒノワの声を聞く余裕もなくなってきたのか、背筋をそらしながら獣のような声を上げてわななく
(AKHRGM) 【シューラ】「素直じゃ、ない…… 素直になれるように1回、イかせたげる」 腰の動きが激しくなり、ずちゅずちゅと激しい水音をたてて、エルカを追い詰めていく。 その間も、片手はクリトリスを虐めるのをやめず、むしろ激しく、硬度を増してきたものをしごきたてる。
【エルカ】「イ、イカせ……やめ、こんな、こんな状態でイっちゃったらボク、ボク戻って来れなくなる…!気持ちいい所から降りられなくなる…!だから、だからもうやめて、止めてぇっ!」必死に腕を伸ばし、動きを止めさせようとするが、疲れるたびにその腕は縮んでしまい届かない
突かれる
(AKHRGM) 【シューラ】「駄目。 もっと…… いっぱい、声を聞かせて? 鳴き声が聞きたいの」 腕をそっととって抱き寄せると……「出すよ?」 耳元で囁いた途端、肉棒から大量の精液が噴出す。最奥を勢いよく叩きながら、結合部からごぼごぼとあふれ出していく。
【エルカ】「かひゅ……」出された瞬間、肺に残っていた空気がかすかに漏れる。そして次の瞬間にはどこに残っていたのかわからないような声をあげる「あ、熱いいいいいいいいいいい!!ボクがボクじゃなくなる!トんでっちゃううううう!!?」
(AKHRGM) 【シューラ】「はぁ…… く、気持ち、い……」 ぽわぽわとした声をあげながら、一滴残らず搾り取ると、精液でびしょぬれの膣から、肉棒を抜いて。 「くす、かーわい」
【エルカ】腕で顔を覆って、ぐったりとしてしまう。が、いまだに萎えないクリトリスだけが、ビクビクと存在を主張し続ける
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) では次ラウンドだ!
(AKHRGM) 開幕ー。
(AKHRGM) [リーア][シューラ][エルカ]
【エルカ】なーし
(AKHRGM) ではエルカー。
一矢報いる!
(AKHRGM) こい!
(AKHRGM) あ、ちなみに
(AKHRGM) シューラは獣属性だ。炎がよく効く(ぁ
【エルカ】ピアシング+フレイムエッジ+ファイナルストライーク!-4がなんぼのもんだー!
(AKHRGM) おっしゃこーい!
【エルカ】9d6+12
(kuda-dice) A11_Elca_ -> 9D6+12 = [1,5,3,3,3,6,4,6,5]+12 = 48
【エルカ】48点炎!
(AKHRGM) +5してー(ごそごそ
(AKHRGM) OKまだ生きてるサ。
【エルカ】くうー
(AKHRGM) あといちげきくらいかな!
(AKHRGM) そして反撃のシューラ。(リーアは待機)
(AKHRGM) 打撃!
(AKHRGM) 2d6+8 えい。
(kuda-dice) AKHRGM -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
(AKHRGM) 14点ー。
(AKHRGM) あ。
【エルカ】低いな。アヴォイド・・・って、ん?
(AKHRGM) 訂正、責め具の呪い 込み(
【エルカ】Σ
【エルカ】お、おk。では改めてアヴォイドして7とめて7もらって残り15点
(AKHRGM) あくとあるかな!
今回で使っていいなら止まらない刺激・プライドの崩壊。そろそろ守るべきものもつかおー
(AKHRGM) OKよいよ!
【エルカ】ういさ!
(AKHRGM) ではでは。
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 【シューラ】「そろそろ、かな?」 気絶しそうなまま拳をふるってきたエルカを、ひょいと受け止め、しかし苦痛に顔をゆがめる。 視線は、クリトリスに注がれていて。
【エルカ】「く、ああああ!」気力を振り絞った一撃を受け流され、勢い余ってシェーラの胸に倒れてしまう
(AKHRGM) 【シューラ】「悪い子には、お仕置きかな……?」 浮かべる笑みは、恐怖を呼び起こし。 勝手に足が震え始める。 その間に、クリトリス……いや、気がつけば男の器官に似た何かになったソレを、強く握り締め。
(AKHRGM) 【リーア】「ふーん…… そろそろ、いいかなぁ」 かちゃり、とヒノワを拘束する箱の鍵を解き、ぐったりとしたヒノワを受け止める。
【エルカ】「く、あ…負けない、ボクは負けない…んだ……!」それでも、言葉だけでも反抗していく
【エルカ】「うあ……?な、なんだよこれ…!?」相手の視線を追って、見てしまったそれは…「ボクになんでこんなのがついてるんだよぉっ!?」
(AKHRGM) 【シューラ】「ふふ……エルカは負けなくても、あっちは、どうかな……? さっきのお薬で、『変えて』あげたんだよ。 リーアが、言ったでしょ? 精液が欲しい、って……」 こしゅこしゅと、外見が肉棒と化したクリトリスを擦りあげながら、リーアのほうを見ると。
(AKHRGM) 【リーア】「あれー。 ヒノワちゃん、まだ処女だったんだ?」
(AKHRGM) 【ヒノワ】「-っ!?」  体をビクビクと震わせ、リーアに寄りかかるヒノワの姿が。
【エルカ】「ひ…!なにこれ…!?さっきまでよりももっと、ずっと深いところが熱い…!?」びくびくと腰を震わせてしごかれてしまう。が、リーアの言葉に振り返る「な…!何やってんだ!手を出さないって言っただろ!」
(AKHRGM) 【リーア】「えー。 ヒノワちゃんのほうからだから、不可抗力だよー」 にやにや、といやらしい笑みを浮かべるリーア。 ヒノワは、苦しそうにリーアに身を寄せている。
(AKHRGM) 【ヒノワ】「御免、エルカ、もう、あたし、だめだ……」 薬なのか、それとも気にあてられたのか、普段聞かないような気弱な言葉が、ヒノワから洩れる。
【エルカ】「何言って……」そこでヒノワの様子に気づき「ま、負けちゃだけだよ、すぐボクが勝つから……!リーアなんかに手は出させないからっ」
(AKHRGM) リーアは、じぃ、とエルカを見ると。
(AKHRGM) 【リーア】「じゃあ、エルカちゃんが初めてもらったげれば?」 素晴らしいアイディアを思いついた、とばかりに手を打って、一人で喜んでいる。
【エルカ】「ぬなっ……!?な、なんて事言うんだ!そんな、そんな事…!」ヒノワの体をじっと見つめてしまい「そんな…事…!」クリチンポだけが、大きく跳ね上がり
(AKHRGM) 【シューラ】「ここは、正直」 肉棒を擦っていた手を離し。とん、と後押しする。
(AKHRGM) 【リーア】「んー、目的はほら、あなたの遺伝子だし。 どーせなら、嫌々より友達同士のほうがいいじゃない。 わたしって寛大な心あるし。 そのくらいだったらいわよ」 うんうん、と一人で悦に入っている。
(AKHRGM) ヒノワは、その言葉に真赤になったままうつむき、さりとて、体を苛む淫気に抵抗できるわけでもなく、シューラと、そしてエルカを見つめて。
【エルカ】「うあっ…」たたらを踏んでヒノワの前に出てしまう「う…ヒ、ヒノワだって、ボクとじゃイヤだよね…そんな、ハジメテをなんて…」理性で制御できない淫棒だけがビクビクと反り返りながらお腹を叩く
(AKHRGM) 【ヒノワ】「そ、それはっ! ……最初は、好きな人がいいって、思ってる。けど……」 じいっと、肉棒に目が行ってしまい。
(AKHRGM) 【リーア】「わたしとか、シューラよりは、いいわよねー」 どうする? とエルカに視線を向ける。
【エルカ】「………」リーアの言葉に、逡巡するように視線をさまよわせ「あんな奴らにさせるくらいなら…ボクは…ボク……」はあはあと息を荒くしてヒノワの肩に手をおく…が、そこから先に中々ふんぎりがつかないのか止まってしまう
(AKHRGM) 耳元で、ヒノワが囁く。
(AKHRGM) 【ヒノワ】「ねぇ…… 好きに、して、いいわよ?」 顔を見れば、真赤になってうつむいて。
【エルカ】「っ……う、うあああ!」そのままヒノワを押し倒し、口付けをしながら腰をすりつける「う、ん…うあ…ああ…!」ぬるぬると股間をすりつける
【エルカ】「ヒノワ…ヒノワぁっ…!これは仕方なく、ボクがやらないとあいつらにされちゃうから…だから…!」こすこすと腰を動かしながら、必死に弁明をするが、顔は真っ赤で腰の動きは止まらない
(AKHRGM) 【ヒノワ】「んっ……」 強引な口付けも、全て受け入れて。 「落ち着いて、ね? ねっ?」 自分も我慢が限界で、びしょぬれになった秘唇に肉棒を誘導し。 「いいよ、それでも、いいから…… せめて今だけは、あたしのこと、見てて?」 動き邪魔しないように、抱きしめて。
【エルカ】「ヒノワ……」その仕草に胸を震わせ、そっと掴まれた感触に小さく声を上げる「んっ……こ、ここ?ここがヒノワの…」そっと押し込むと、にゅるっと先端が加えられて「んはっ……先っちょがキュってされて…ボク、もう…!」泣きそうな顔でヒノワを見つめて「…ボクでいいなら、今だけは、ボクだけがヒノワを愛することができるから…大好きだよ…」ちゅっと口付け、少しずつ押し込んでいく
(AKHRGM) 【ヒノワ】「ありがと……」 こんなところだけど、という言葉は口付けに消されて。 狭い膣に、大きめの肉棒が飲み込まれていく。「あたしも、大好き、だよ……」想像していたよりもスムーズに入っていたものが、途中で何か障害物に突き当たり。 
(AKHRGM) 【ヒノワ】「っ…… 来て」 そのまま押し込んで、と、エルカを誘い。 これから来る痛みに耐えるように、顔をしかめて。
【エルカ】「あ……ここ…」突き当たった、生涯で一度だけ破られる大切な膜に身を震わせる「……ヒノワ、行くよ。ぎゅってボクにしがみついてて…」優しく抱きしめて、キスをしながら、一気に貫く
(AKHRGM) 【ヒノワ】「っ!」 破れた瞬間。ぎゅう、と痛い程にしがみつき。 「い、た……っ」 そのまま抱きしめて、狭い膣が、できたての肉棒を強烈に締め付ける。
【エルカ】「ううっ……だ、だいじょぶ…?」敏感すぎるところを思いっきり包まれた感触に涎を垂らしながらも、心配ソウにヒノワを見つめる
(AKHRGM) 【ヒノワ】「へ、平気…… 動いて、いいよ? どうせ、我慢、できないんでしょ?」 痛みで顔を少し歪ませながらも、無理やり笑顔を作って……こぼれた涎を、舐めとり。 意識しているのか、きゅう、と絞るように膣を締め付けて。
【エルカ】「うん、うんっ…ご、ごめんねヒノワ!もうボク…!!」堰を切ったように腰を叩きつける。初めて味わう雄として蹂躙する刺激。それは残った理性をかき消すのには充分で「っ♪っ♪っ♪き、気持ちいい…!気持ちよすぎるぅ…!こんなの、ボク何も考えられなくなる…気持ちよすぎて真っ白になっちゃうよヒノワぁっ…!」ぐちゅぐちゅと激しい音をさせながら、ヒノワを抱きしめつつ腰を振る
(AKHRGM) 【ヒノワ】「えるか、エルカっ」 男を喜ばせるように、
(AKHRGM) 膣口を動かし。 赤の混じった愛液が潤滑油となって、肉棒の出入りをスムーズに、激しくして。「いい、よぉ、そのまま、我慢、しなくて、いいよっ」
【エルカ】「だめ、だめだよヒノワ…!そんな事言われたら本当にボク、もう…!」そのままさらに奥につきこんだ瞬間、きゅっと痙攣した中に「あっ……♪」ぶるっと体を震わせ「ああああ、何かクル、出る!噴出しちゃううううう!!??」どぷっどぷっとヒノワの中に初めての精液を注ぎこんでしまう。その感覚は、全ての理性を精液とともに押し出していくかのようで
(AKHRGM) 【ヒノワ】「ひ、きっ、あっ、イくっー!?」 吐き出された精液を、初めて膣口で飲み込み。 そのまま絶頂へと導かれ、何度も痙攣しながら、求めるように肉棒をしぼりあげ……
(AKHRGM)  
(AKHRGM) さぁ
(AKHRGM) 最後になるか。らうんど3。開幕ありますか。
【エルカ】開幕はなし
(AKHRGM) では、
(AKHRGM) 行動どうぞ!
【エルカ】責め具で-2だっけ
(AKHRGM) IniとMPが-2だね。
【エルカ】9になった。それでも勝ってる?
(AKHRGM) おー
(AKHRGM) リーアが10だ(
【エルカ】Σ
【エルカ】うあ、やっべ(死
【エルカ】ま、まあ来い!
(AKHRGM) 《死点撃》 えいぺち。
(AKHRGM) ああ、そろそろ《狙撃》もいれよう。
(AKHRGM) 1d6+20 正確に正確に性感帯を狙って
(kuda-dice) AKHRGM -> 1D6+20 = [2]+20 = 22
【エルカ】う……あ、アヴォイド!ポテンシャル1点!
【エルカ】1d6+7
(kuda-dice) A09_Elca -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
【エルカ】13点くらって残り2点!
(AKHRGM) OKじゃあエルカの番だ!
【エルカ】いよし!ピアシング+ファイナルストライク!
【エルカ】9d6+9
(kuda-dice) A09_Elca -> 9D6+9 = [5,6,5,1,4,5,5,6,4]+9 = 50
(AKHRGM) 対象誰!
(AKHRGM) って届くのはシューラだけか。
【エルカ】あ、えーとシェーラかな!
【エルカ】うむ。
(AKHRGM) お。流石に落ちた!
【エルカ】よっし…!
(AKHRGM) あくとのこってる?
【エルカ】ぎこちない仕草が残ってるかな
(AKHRGM) 使うかぃ!
【エルカ】ううむ。じゃあせっかくだし使い切っておこう!
(AKHRGM) OK、じゃあ
【エルカ】これで8個使い切り!
(AKHRGM) 描写はエンディングででいいかな!(
【エルカ】いいよ!
(AKHRGM) では
(AKHRGM) がちばと開始。次R、近づいたリーアから。
(AKHRGM) 死点狙撃。さて何R耐えるかな?(こら
(AKHRGM) 1d6+20
(kuda-dice) AKHRGM -> 1D6+20 = [3]+20 = 23
(AKHRGM) 23点!
【エルカ】超ムリ!アヴォイドしても死ぬる
【エルカ】残り2じゃなぁー
(AKHRGM) じゃあ
(AKHRGM) 致命傷表を振るのだ!
【エルカ】よーし
【エルカ】まだ侵食は0だから・・・
【エルカ】1d6-1
(kuda-dice) A09_Elca -> 1D6-1 = [2]-1 = 1
(AKHRGM) くっそぅ。
【エルカ】戦闘続行!
(AKHRGM) 1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する。
(AKHRGM) では行動どうぞ!
【エルカ】ピアシング+フレイムエッジ!
【エルカ】2d6+12
(kuda-dice) A09_Elca -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
【エルカ】大き目の23点炎ー
(AKHRGM) OK,まだいける!
(AKHRGM) では次R!
【エルカ】こーい
(AKHRGM) 1d6+20
(kuda-dice) AKHRGM -> 1D6+20 = [3]+20 = 23
(AKHRGM) してんそげき
【エルカ】もちろん死ぬ。致命傷表!
(AKHRGM) さぁこい!
【エルカ】1d6-1
(kuda-dice) A09_Elca -> 1D6-1 = [3]-1 = 2
(AKHRGM) 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
(AKHRGM) さぁどうする!(ぁ
【エルカ】むむ…!
【エルカ】後一回だけあらがってみよう!
【エルカ】SP+2で復帰!
【エルカ】同じコンボで殴る!
(AKHRGM) こぃ!
【エルカ】2d6+12
(kuda-dice) A09_Elca -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
(AKHRGM) まだいける!
【エルカ】くそー
(AKHRGM) くすりづけにしてやる!(こら
(AKHRGM) 1d6+20
(kuda-dice) AKHRGM -> 1D6+20 = [5]+20 = 25
【エルカ】死んだ!致命傷ー!
【エルカ】1d6-1
(kuda-dice) A09_Elca -> 1D6-1 = [3]-1 = 2
(AKHRGM) 以下同文!
(AKHRGM) よし、着実にSPが増えt
【エルカ】どうすっかなー。Spがヤバイなw
【エルカ】ここで立つと+12までいっちまうが…相手の様子は余裕しゃくしゃく?w
(AKHRGM) しゃくしゃく。
【エルカ】じゃあやめとこ。たーおーれーるー
(AKHRGM) OK。イメージ的には
(AKHRGM) さっきの描写の後気絶したって感じで。
【エルカ】うい。そんな感じで
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) エンディング
(AKHRGM) 全滅表もふろうか!
【エルカ】おk!
【エルカ】1d6
(kuda-dice) A09_Elca -> 1D6 = [1] = 1
【エルカ】最後の力を振り絞って脱出する~
(AKHRGM) おっ。じゃあ……
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) 気がつくと、二人は、泊まっていた宿に戻っていた。
(AKHRGM) 今までの事は夢? いや、二人には「結果」が残っていた。それは……
(AKHRGM) 【ヒノワ】「(確認後、悶絶中)」
【エルカ】「あ、えと………」真っ赤になって、何を行っていいのかわからない風に
(AKHRGM) 【ヒノワ】「う、うー……」 なんとか落ち着きを取り戻し。  「あ、あんたのほうは、大丈夫、なの?」 ふぅ、と汗ばんだ下着を脱ぎ捨て、着替えようとしている。
【エルカ】「あ、うん……」ちょっと確認。股間にはいつものクリトリスがあり「…だいじょう……ぶ?」ヒノワのパンツをみると、むくりと股間が膨らみ「……うあああ!?」どうやら、興奮するとクリがおちんちんへと変化してしまうようになったようで
(AKHRGM) 【ヒノワ】「う、わ……」 真赤になって、それを凝視し。 「……そ、その…… 落ち着かなきゃ駄目なら、相手、しなくもないわよ?」 ちら、と上目遣いでエルカを見上げ。
【エルカ】「ふわ……?」見上げてくるヒノワの姿に、ピクン♪と勃起が反応してしまい
【エルカ】「ボ、ボク容赦しない……からね…んん♪」ベッドに押し倒してキスを迫り……
(AKHRGM) 【ヒノワ】「……こ、この、ばっ」 何か言おうとしたところで、唇をふさがれて。
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) その後しばらくの間、二人はことあるごとに、蜜夜を重ねたのは仕方のないことであろう。
(AKHRGM)  
(AKHRGM)  
(AKHRGM) ランドリューフ戦記 ~いれぎゅらあ・いんぱくと~
(AKHRGM) Fine
(AKHRGM)  
(AKHRGM) おつかれさまでした!!
【エルカ】おつでした!
(AKHRGM) たのしかた!
(AKHRGM) まったかいがあた!
(AKHRGM) さぁりざるとだ!
(AKHRGM) CPとSPを教えてくらさい!
【エルカ】えーと!
【エルカ】全部使ったのでCPが11点、SPが今回で10点
(AKHRGM) えー
(AKHRGM) 経験値:20+10+4+11=45
(AKHRGM) ミアスマ:8+5=13
(AKHRGM) 魔物刻印:リーア(敏感クリチンポ)
(AKHRGM) 人脈:ヒノワ、リーア
(AKHRGM) で、どーぞ。
【エルカ】あい。了解ですー