【GM】 (ほのぼの
【イーロン】 http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/621.html ぺたりー
【アイ】 |_・) 鋼の肉体
【ササラ】 http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/614.html ぺたりー
【GM】 ・・) 身体0のルスト先生は定番になりつつある
【GM】 違う6だ
【ササラ】 |・) アーチェ?違います
【ルミナ】 http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/622.html まだ整形してないけどこんな感じ。
【ルミナ】むだに三発の回復魔法を!
【ササラ】 ハイヒール履いてる!
【ササラ】 すけすけろーぶにきわどいびきにだとぅお?!
【GM】 ひどいえろす
【GM】 ・・) しのぎんもたのむぜ!
【イーロン】 っと
【イーロン】 1個修正
【イーロン】 ペン抜いて防具をブレストに
【イーロン】 以上
【アイ】 |_・)
【ササラ】 |・)
【GM】 ・・) んじゃ全員準備OK?
【ササラ】 おーー
【ルミナ】おっけー。
【イーロン】おk
【アイ】 |_・)OK
【アイ】 おっと
【アイ】 http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/612.html
【アイ】 張り忘れ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ワールドエンド・シーカーズ セッション「碧檻の迷宮 第二回」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ――既知世界の果てに人類が辿り着いたのは、今から10年前の話。人を受け入れず峻険と聳え立つ大山脈を、人は世界の果てと呼んだ。
【GM】 巨大な二国に支配された大陸で、「中央」から流れ出た者たち、あるいは、世界の果てを、そしてその向こうを見つけんとしてやってきた「シーカーズ」たち。彼らは、この辺境地帯に1つの街を作っていた。
【GM】 その街の名を「エンデリカ」。君たちはその『最果ての街』を住処にしているシーカーの一人だ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【ギルド課長】「……つーわけで、あんたら4人で「碧檻の迷宮」2Fにアタックして貰う。いいか? お前らの仕事は宝探しじゃねえ。2Fの地図を作ってくることだ。無茶な踏み込みをして死ぬなよ」
【GM】 つい先日、エンデリカにほど近い森の中で発見されたという迷宮。初期調査では大した遺物も無かったのだが、アネットという冒険者が新しい道を発見したらしい。
【GM】 君たちは、その2Fに挑むために集められたパーティだ。
【ルミナ】「はいはい、よろしくおねがいします。ルミナと申します。…治療に罠探しに地図つくり、なんでもありですよ。…解除はできませんけど。」
【アイ】「はーい、アイちゃんがんばっちゃう♪」きゃるんとポーズをつけて、課長にウィンクをひとつ
【ササラ】「ふっふーん、大丈夫よ、任せなさい!」
【イーロン】「地図、ねぇ……ま、いいけどよぉ……まっすぐ線が引けなかったりしてなぁ」 何がおかしいのかぶわはは、と笑って、腰に下げたウィスキーをぐびり、と一口
【GM】 【ギルド課長】「そんじゃ早速だが、リーダーを決めてくれ。PTの名前を登録しなきゃならんからな」
【イーロン】「ま、適当に決めてくれや。 俺ぁそんな面倒ごとはごめんだからな」 ぷはー、と酒臭い息を吐いて
【ルミナ】「リーダー、ですか…誰がいいかな?どうします」
【ササラ】 ササラ誰でもいいんじゃない?」
【アイ】「アイちゃん、イーロンさんがいいと思うなぁ。だって、一番年上だしぃ?」つば広帽子の下、にこにこと可愛らしい笑顔を向けて>イーロン
【ササラ】「ねんこー序列ってやつね! じゃあけってい、よろしく」アイに似た魔女の帽子をかぶっているが、ローブは来ていない
【イーロン】「あぁ!? おいおい、マジかよ……?」 驚いたように目を見開いて……
【GM】 【ギルド課長】「良し、イーロンPTだな。イーロン、サインくれ」
【イーロン】「……どうなっても知らんぞ俺ぁ」 一応サインを書き書き
【ルミナ】「私は自分の仕事でせいいっぱい、ですしねぇ…」 透けるローブに長い髪。そんな少女は小さく息を吐いて。
【アイ】「イーロンさんだったら、きっと大丈夫よん♪」根拠もなく言い切り。サインをするイーロンの腕にぎゅーと抱きつき。柔らかな胸がふにり、と
【GM】 【ギルド課長】「と……あとはルミナとイーロン、両方ともアトラスに登録されてるが、どっちが地図を書く?」
【イーロン】「2枚書いて出来のいいほうを提出、じゃダメなんだっけか?」
【アイ】「二人の初めての共同作業ねぇ♪」
【イーロン】「その方がそっちもいいと思うんだが……」
【GM】 【ギルド課長】「マッパーが二人いると混乱するだけだぞ。腕のいい方が書くべきだ」
【ササラ】「イーロンがリーダーだから、ルミナ描けば?」
【イーロン】「ふーん」 言いながら 「そういうこと言うな」 こつん、とアイの頭をウィスキーの缶で
【ルミナ】「了解です、ではでは…私におまかせを」
【アイ】「やん、痛ぁい」わざとらしく痛がり、涙目でじっとイーロン見上げて
【GM】 【ギルド課長】「良し、決まったな。そんじゃイーロン。お前リーダーだから引率頼むぞ。……昔取った杵柄でな」
【ササラ】「あれ? イーロンって経験者?」
【イーロン】「さあてな、だとしても、昔の話だ……」
【イーロン】「今はただの酔っ払いだよ」
【ササラ】「ふーん?」
【ルミナ】「こちらは準備完了です、いつでもいけますよ」
【アイ】「アイちゃんダンジョン初体験なの♪」楽しそうににこにこと笑顔を浮かべ
【イーロン】「んじゃ、全員準備でき照るなら、行くぞー。 トイレは先に言っとけよー?」
【ササラ】「すけべー、トイレなら平気だもーん」
【アイ】「アイドルはぁ、おトイレには行かないのです♪」きゃるんとウィンクして
【イーロン】「こまるよりゃマシだろ」
【イーロン】じゃあ、そんな感じで出発します
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン1 「浴槽の底の道」
【GM】 君たちはアネットPTが見つけたという、古い浴場の底にある扉を開け、細く狭い階段を下りていきます。
【GM】 ではマッパー、地図判定をお願いします。開幕はここで使用できます。
【ルミナ】では、まずフォールダウン宣言。契約天使の修正を三倍に。
【ルミナ】 -> 2D6+5+3 = [4,5]+5+3 = 17
【GM】 おっけー。このシーン中ね。
【ルミナ】おかげさまでランクA成功。ですかね。
【ササラ】「おー、きっれーい、みっやすーい!」
【ルミナ】「お風呂の下、ということは…排水講ですかね?」
【イーロン】「……覗き穴だったりして?」 わははは
【アイ】「やん、えっちー」ひらひらの衣装で、箒に横座りし。ふわふわ浮きながら
【GM】 : [イーロン/ササラ][アイ/ルミナ]
【ササラ】「でもこう狭いと箒も乗りにくいねぇ」こっちは盛大に跨いでいる
【イーロン】「あんまりエロイ格好してると、仲間に襲われちまうんだからなー」
【ルミナ】「私もこういうの、ですけどねぇ…」 透ける衣装をひらひらさせつつ。地図を描き。
【アイ】「えっちなんじゃなくて、可愛いって言って欲しいなぁ♪」甘えるような上目遣いで
【ササラ】「1人でササラ達3人襲いそうだねー、リーダーだと」こっちはバックラーにライトアーマーな、どこが魔女
【イーロン】「馬鹿か、そんなもん酒のつまみにもならねえっての」
【イーロン】「それよりも、さっさと進む。 こんな色気のない場所でそんな話するもんでもねーだろ」
【アイ】「はーい♪」イーロンの後ろをふわふわついていく
【イーロン】「ゆっくりしたきゃ、安全を確保してからってのは、鉄則だぞ」
【ササラ】「はいはい」先頭をふよふよ進む
【アイ】「イーロンさんが守ってくれるからアイちゃんとっても安心してまーす♪」にこにこと可愛らしい笑顔で
【GM】 ・・・
【GM】 などと笑っていると、一番前を歩いていたイーロンの足下がいきなり抜けます。
【イーロン】「うぉっ!?」
【GM】 そのまま階段は連鎖的に崩壊し、一行は中空に投げ落とされ――
【GM】 ざっぱーーーーん!!!!   水しぶきを上げて巨大な水槽の中に投げ落とされます。
【GM】 全員、罠回避(機敏)判定お願いします。
【イーロン】任せろ、機敏はなんと0もあるぜ
【ササラ】ふうははは、きびんは5だ!
【ササラ】 -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
【ルミナ】機敏にしていされると1+2なんだよなぁ。
【ルミナ】 -> 2D6+1+2 = [1,6]+1+2 = 10
【イーロン】 -> 2D6+0 = [4,5]+0 = 9
【イーロン】惜しかった
【GM】 惜しい!
【ササラ】「飛んでいるササラに問題は無いのよ!」
【アイ】 -> 2D6 = [3,5] = 8
【アイ】 8!
【ルミナ】罠回避か。なら失敗でし。
【ルミナ】いや、回避なら成功か。
【GM】 んむ。10出ていれば成功。
【アイ】「きゃんっ」ざっぱーんと水槽の中に
【ルミナ】+2が早速効いたわ。
【イーロン】「ぬぉっ!」 ざぶざぶ
【GM】 成功した人は浮かび、すぐに柱に捕まります。が、失敗した人はこのシーン中IV-4。がぼがぼ。
【ルミナ】「よっと、ふぁ…あの、大丈夫ですか?」 水槽の柱に寄り添いつつ、身体が小さいので手が伸ばせない。
【ササラ】「みんなだらしないなぁ」水面上でふよよ
【アイ】「やーん、濡れちゃったぁ」箒に捕まって水槽の中をぷかぷか浮かびつつ
【GM】 …………そしておぼれかけているイーロンとアイめがけて、水底から何が細長い生物が殺到してきます……!
【イーロン】「ちくしょ、こういうのは、ティムのしご……じゃねぇ」
【GM】 : [虹色水蛇×4IV5][イーロン/アイ][ササラ/ルミナ]
【GM】 というわけでおぼれた方が強制的に前衛! 戦闘開始っ!
【ササラ】 おおう
【アイ】 なんと!
【GM】 というわけで先手はササラ! 補助行動で水の中に突っ込むことはできるよー!
【アイ】「やーん、何かぬるぬるしてるのが来てるっぽい~」
【GM】 (残念ながらIV下がっても蛇はおいつけない
【ササラ】 これ、水に突っ込んだらIV下がるの? 下がっても問題…答え出てた
【ササラ】 じゃあ、水に突っ込んでそのまま体当たり
【GM】 かもん!
【ササラ】しかし強化しないと弱いのだ!
【ササラ】 -> 6+2D6+2 = 6+[3,2]+2 = 13
【ササラ】 魔法攻撃ねっ
【GM】 魔法!
【GM】 しかしぎりぎり死なない!
【ササラ】 黒属性ねっ、くそう!
【GM】 では次はルミナ!
【ルミナ】魔物知識で調べてみます。
【ルミナ】 -> 2D6+5+3 = [6,5]+5+3 = 19
【GM】 ふぎゃー!?
【GM】 弱点:赤属性 回避1 防御5/0
【ルミナ】「えぇと、コレは…どういう生き物ですかね。どうにか切り抜けなきゃ、です!」
【GM】 A成功したので命中+1になります。
【ササラ】 すげーーw
【GM】 では……次はこっちか!
【GM】 イーロンとアイに2匹ずつ!
【ササラ】「くそう、うちのがした!」ざぶん
【アイ】「やーん、蛇キライ~~」えーんと涙目で
【GM】 : [虹色水蛇×4IV5][イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【GM】 いくぜ必殺、対潜迎撃ー!
【GM】 >アイ
【GM】 -> 6+2D = 6+[3,3] = 12
【GM】 -> 6+2D = 6+[1,5] = 12
【GM】 >イーロン
【GM】 -> 6+2D = 6+[5,1] = 12
【GM】 -> 6+2D = 6+[2,6] = 14
【GM】 回避どうぞ!
【ササラ】 うおう、死ねる…
【イーロン】じゃあ、2発とも庇うー
【イーロン】1ターンに5回庇えるのは伊達じゃないのだ
【ササラ】 あ、うちは食らってないよ
【イーロン】ありゃ
【イーロン】アイはどうする
【イーロン】とりあえず回避振るね
【イーロン】 -> 1D6+1D6 = [5]+[6] = 11
【イーロン】あ、1個完全回避
【GM】 よけたww
【アイ】 むむ
【ササラ】 おおーw
【アイ】 かばってもらおうかな!
【アイ】 一応回避!
【アイ】 -> 2D6+0 = [2,4]+0 = 6
【アイ】 -> 2D6+0 = [1,2]+0 = 3
【アイ】 ファンブル!
【GM】 あ、1d6+回避力 
【GM】 でファンブルはおきないです!
【アイ】「やーん、アイちゃん泳ぐの苦手なのにぃ」ぱちゃぱちゃ水飛沫をあげつつ。ヒラヒラ衣装がヒレのように水中を漂う
【イーロン】じゃあ、両方庇うー
【イーロン】「世話やかせんな、後ろに隠れてろっての」
【イーロン】物理防御は7あるので1点かな
【GM】 ダメージは12,12,12,14なので5,5,5,7と通ってダメージは22点ですね
【イーロン】ああ、命中も加算か
【イーロン】おk
【GM】 あい、では次はアイ!
【アイ】「イーロンさん、ごめんなさーい」背中に抱きついて
【ササラ】 だめーじぱねぇw
【イーロン】「ち、ちーっときついか?」
【ササラ】 アレ、イーロン1回回避してなかったっけ?
【イーロン】そうだね
【GM】 あ、最後の回避してる!
【GM】 じゃあ15点だね
【ササラ】 一番高いの回避してるw
【イーロン】一番でかいの回避だから15ダメージ
【GM】 か、固い・・・w
【アイ】 じゃあ、ダメージはいってないの、仮にBとしよう!
【アイ】 Bに!
【GM】 かもん!
【アイ】「悪戯っ子さんね♪」ぱちんとウィンクすると星が散り。ちゅっと投げキッス
【アイ】 -> 7+2D6+6 = 7+[4,1]+6 = 18
【GM】 一撃!
【GM】 : [虹色水蛇×3IV5][イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【アイ】 そして、調伏かな?
【GM】 んむ。判定どうぞ
【GM】 これは普通に2d6+調伏
【アイ】 属性黒じゃないね?
【アイ】 -> 2D6+8 = [4,4]+8 = 16
【GM】 黒じゃないね。白属
【アイ】 16!
【GM】 ・・・おもちかえりー
【アイ】 魅了した!
【GM】 完全調伏です。メモっておいてねw
【GM】 では次、イーロン!
【アイ】「あはっ♪こうやって見るとちょっと可愛いかも♪」目をハートマークにして懐いた蛇の頭を撫でつつ
【イーロン】ふむ
【ササラ】「うわー、調教ってやつ?」違います
【GM】 瀕死のが1匹いるよー>イーロン
【イーロン】じゃあ、一応Aを殴っておく
【イーロン】 -> 4+2D6+0 = 4+[4,5]+0 = 13
【イーロン】命中4で13
【GM】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【イーロン】かな
【GM】 ひらっ!
【イーロン】よけられた、くそぅ
【GM】 あ、命中+1掛かってるねそういえば。でもよけてるか。
【アイ】「地道なアイドル活動よん♪」にこにこと
【GM】 ではターン回して次はササラ!
【ササラ】 じゃあ、Aが生き残ってるよね?
【GM】 んむ
【ササラ】 じゃあそいつに
【ササラ】 おーばーきる
【GM】 : [虹色水蛇ABD:IV5][イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【ササラ】 -> 7+2D6+2 = 7+[4,4]+2 = 17
【GM】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 無理!
【GM】 : [虹色水蛇CD:IV5][イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【GM】 くそう
【GM】 次ルミナ!
【ササラ】「うーん、いい感じー!」箒の先でべしん
【ルミナ】イーロンに一発目のヒールを。残り二発。
【ルミナ】 -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
【GM】 おっけい。イーロン5点回復っ
【GM】 では次はこっちか・・・!
【GM】 1匹ずつ!
【GM】 >アイ
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[4,1] = 11
【GM】 >イーロン
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[5,5] = 16
【アイ】 頑張って避ける!
【アイ】 -> 1D6+0 = [5]+0 = 5
【アイ】 おしい!
【ササラ】  おおうっ
【イーロン】 -> 1D6 = [6] = 6
【GM】 イーロン・・・!
【アイ】 イーロン避けた!
【イーロン】お、また完全回避
【アイ】 ので
【イーロン】で、庇う
【アイ】 |_・) へるぷみーへるぷみー
【GM】 4点か・・・固い!
【イーロン】5ダメージで、HP合計30/50
【GM】 ではアイの番!
【イーロン】あ、ちがう
【アイ】「やーん、アイちゃんってば人気者ー」えーんと泣きながらも笑顔を浮かべつつ
【ササラ】 まだ回復いらなそうだねw
【イーロン】40/60
【イーロン】炒らないな
【ササラ】「蛇に好かれない分ましだけどね~」
【イーロン】「言ってる間があったら動け!」
【アイ】「ファンを選り好みしちゃメーなのよー?」ウィンクと一緒に、めっと人差し指を立てて
【イーロン】「命は一番大事な宝物だからな」
【ササラ】「ササラアイドルじゃないもーん」
【ルミナ】「こっちの手数には限界あるですよぉ」
【アイ】「だからぁ♪」
【アイ】 もしょもしょと寄って来た蛇にちゅっとキス
【アイ】 -> 7+2D6+6 = 7+[3,1]+6 = 17
【アイ】 出目が悪いな!
【GM】 よけろー!
【GM】 -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
【GM】 調伏判定どうぞ(涙
【アイ】 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
【ササラ】 おおーーーー
【ササラ】 凄いいい調子だね
【GM】 またも完全調伏!
【GM】 くっそー! ではイーロン!
【アイ】 ほっぺへのキスでめろめろさ!
【イーロン】一応殴るだけ殴っておくか
【GM】 : [虹色水蛇D:IV5][イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【イーロン】 -> 4+2D6+0 = 4+[6,3]+0 = 13
【GM】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 よけたっ
【ササラ】 おしいっ
【イーロン】命中4ダメージ13
【GM】 ではササラ!
【ササラ】 はーい
【ササラ】 -> 7+2D6+2 = 7+[3,5]+2 = 17
【GM】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【ササラ】 17まっほー
【GM】 ぐぅっ!
【GM】 魔法だと・・・落ちた!
【アイ】「イーロンさんがんばってー♪」水の中デフレーフレーと
【GM】 : [イーロン/アイ/ササラ][ルミナ]
【GM】 : [イーロン/ササラ][アイ/ルミナ]
【ササラ】「ふう、おわりーっと」
【GM】 虹色の綺麗な水蛇さんは、哀れ2匹が箒でブッ飛ばされ、2匹がハートマークでアイにまとわりついています。
【ルミナ】「みなさん、ご無事ですか?」
【ササラ】「むきずだよーん」
【イーロン】「ふー、しっかし……出来れば早く上がりたいもんだが」
【イーロン】手をかけて登ったりできるのかな?
【GM】 浮かぶ君たちは、水槽の奥のほうに上がれる半円形の舞台を見つけますね。
【アイ】「イーロンさんのおかげでへっちゃらでーす☆」2匹のハートマークの蛇を従え、きゃるんと右手をあげて
【イーロン】「んじゃ、まずはあそこ目指して泳ぐぞー。 回復とかは上がってからでないと不便だしな……」
【アイ】「はーい」イーロンの後ろをちゃぷちゃぷ
【GM】 皆さん無事に水から上がると、さっきの階段はこの舞台に続いていたらしく、階段の切れ端を見つけます。
【ササラ】 空の上をふよふよ
【イーロン】登って上がれるってことかしら
【GM】 二人の箒を使えば、なんとか帰ることは出来そうですねー
【イーロン】元のルートに
【イーロン】おk
【アイ】「イーロンさんこっち見ないでねー?」スカートを掴んでちゅーと絞りつつ
【ルミナ】「よっと、ほ…帰りは飛ばないと無理っぽいですねぇ」
【ササラ】「飛べるササラは天才ね!」
【イーロン】「慣れとかないと、いざって時に動きが鈍るぞ?」 言いつつ、一応じろじろとは見ないで上げよう
【GM】 さて。周囲は岩襞が見えている水槽の壁。何かあるとすれば水の中しかありません。水の中を捜索する場合は捜索判定をどうぞ。
【ササラ】「探し物は苦手なの、だからよろしくねー」
【アイ】「アイちゃんはアイドルだから、大丈夫なのでした♪」まったくもって根拠なしに自信たっぷりに「やーん、髪が乱れちゃってるー」赤いロングヘアを指先で梳りつつ
【ルミナ】「さて。と…上がったばっかりですけど、入るしかなさそうですね」 ローブを脱げばビキニ姿に、体型のせいか色気は薄い。まだ異性の視線を意識するほどでもなく。
【ルミナ】捜索、天使加護三倍。
【ルミナ】 -> 2D6+3+3 = [4,2]+3+3 = 12
【アイ】「えー、また水の中ですかー?アイちゃん水着持ってきてないのに~」
【ルミナ】加護のお陰で成功。
【GM】 お、普通に成功したな。ならば水槽の中に水抜きらしい大きな扉を見つけるよ。
【GM】 あいつをたたき壊すとこの辺りを歩いて探索できること請け合い
【ササラ】「何か見付けたーー?」
【イーロン】「あんまり一人で無茶するなよー?」
【イーロン】ローブは受け取ってぶら下げとこう
【イーロン】少しでも乾くように
【ルミナ】「なんか排水溝っぽい扉を見つけました、ぶっこわせば水が抜けそうですよ」
【アイ】「えー、何何ー?何があったのー?」箒に横乗りして、水の上から水槽眺めつつ
【ササラ】「どうやって壊すの?」
【イーロン】「やれそうか?」
【アイ】「アイちゃん乱暴なの苦手ー」
【GM】 というわけでササラ突っ込め。
【ササラ】 なんですとっ
【GM】 普通に攻撃判定するんだ!
【ササラ】 あーい
【ササラ】 どーん
【ササラ】 -> 7+2D6+2 = 7+[1,1]+2 = 11
【ササラ】 びたーん
【GM】 ・・・しょぼっ!?
【ササラ】 水に潜る時、ざぶーん、ではなく、びたーん、と音がしました
【GM】 まあ壊れるには壊れたが、半壊れって感じで水はゆっくりと抜けていきます。
【ササラ】「ふん、天才のササラ様ならこれ位楽勝ね!」後ろ向いてる
【アイ】「わー、痛そうな音~」両手を頬に当てて
【GM】 しばらくして。水が完全に抜けきります。
【イーロン】まあ、急に抜けるより安全だろ
【イーロン】「ざっと乾いたら出るから、準備したら言えよー」
【イーロン】自分もズボンとか上着とか適当に絞って、ざっと傷口ぬぐったりして
【ルミナ】「これで先に進めそうです。…では次の指示をお願いしますねぇ」
【アイ】「着替え持ってくればよかったかな~」濡れて、でも、透けることはないひらひら衣装に身を包みつつ、箒でぷかぷか
【イーロン】「ざっと見回って、次の出口見つけるのと、敵がいないの確認したら終わりかね」
【イーロン】パンツはさすがに脱いで絞れないのが残念です
【イーロン】ってことで、みんなOKなら進むぜー
【ササラ】 おーー
【ササラ】「ササラは鎧しか身に付けていないから濡れる事なんて気にならないわ!」
【GM】 んでは。
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン2 ラスト 「水面の下に眠るもの」
【GM】 一行は箒を使って水槽の底に降り立ちます。高さは10mほどで、底は美しい大理石で覆われています。
【GM】 では地図判定!
【ルミナ】 -> 2D6+5+1 = [5,1]+5+1 = 12
【ルミナ】なんとかB成功!
【ササラ】 おおー
【ササラ】「道具が濡れたせいでうまく描けない?」
【GM】 おけ! ではでは。
【GM】 水槽の底。そこにあったものは……
【ルミナ】「そんなことも無いです。ん、とここは…こうして」
【アイ】「わー、すっごいキレーな場所ぉ。こんなところでコンサートしたいなぁ♪」マイク片手にリズムを取って
【GM】 いくつかの石碑。その石碑には不思議な文字が刻まれています。魔界語持ってれば読めますが誰か持ってる?
【イーロン】歩く辞書ならもってる
【アイ】 持ってる!
【GM】 おっと、いたか。では石碑にはこう書いてあります。
【ササラ】 おおー、あるくじしょ!
【GM】 『魔法暦○○年、公国の地を荒らした魔族ナミアをここに封じる。正常な水気と水圧の檻が、彼女を永遠に封じ込めんことを』
【ササラ】「水って、どこの水?」
【アイ】「ナミアさんって誰かなー?」石碑を眺めつつ、かくんと小首を傾げ
【ルミナ】「うえぇ、ここの…水?」
【GM】 ああ、そうですね。じゃあナミアについて、魔物知識で判定してみて?
【イーロン】おー
【GM】 とりあえずアイだけ。伝えるなら他の人も
【イーロン】「ナミアって……なにが書いてあったんだ?」
【アイ】「えっと~、魔法歴○○年、えっと、は、ハム国?の地をなんとかした魔族ナミアをここに封じる。せいじょういな水…け?とす、すいあつ?の…何だろう、何かが、彼女を永遠に封じ込めんことを、って書いてるの~」
【アイ】 きっとイーロンあたりが翻訳してくれる!
【ササラ】「正常位?」
【イーロン】ふむ
【アイ】「アイちゃん難しくてよくわからなーい」胸の前に両手を置いて、上半身をふりふり
【イーロン】「えーと、ハム国ってのは分からんが、綺麗な水で封じたってことだな」
【ササラ】「ふふん、そんな簡単なの、解読してあげるわよ!」
【イーロン】「つまり、水がいっぱいな間、その魔女とやらは復活しないってことだな」
【アイ】「えっと~、じゃぁ、今はぁ?」すっかり水のなくなった上を眺め
【ササラ】「ハム国って言ったら、ハムスターの国に決まってるじゃない!」
【アイ】「やーん☆ササラちゃんってばあったまいー♪」
【ルミナ】「うぅ、うむ…?」
【GM】 ごごごごごご……………………
【ササラ】「えっへん! ………え?」
【GM】 堅牢な大理石の足下が、僅かに揺れています。……地震でしょうか?
【アイ】「あれ?揺れてる?」箒に乗ってるから関係ないけど!
【ルミナ】「なにかぁ、うごいてる?」
【ササラ】「よっと、やばいんじゃない?」
【イーロン】「とりあえず、武器構えろ!」
【GM】 正面を見た一行。……どうやら、この揺れは正面の石碑が強烈に揺れているため……のようで……!
【アイ】「え?何何~?」よくわからないけど、とりあえずきゃるんとポーズをつけて
【イーロン】「あと、物のそばにいると、崩れてきて危ないからな! 余裕あったら回復1発くれ!」
【GM】 回復するならどうぞ!
【アイ】「イーロンさん何が起こるのー?」ふわふわ箒に横乗り状態
【ルミナ】ヒール二発目
【ルミナ】 -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
【ルミナ】「なにか、くる…とりあえず治療しますね!」
【ササラ】「なになに、どういう事ー!」相変わらずこっちは跨っている
【GM】 そして……!
【GM】 【???】「ヲアアアアアアア――――――――!!!!」
【GM】 君たちの脳髄に直接叩き込まれる、おぞましい、声……!!
【アイ】「きゃんっ」思わず両手で耳を塞ぐ
【ササラ】「ひゃー!!」
【GM】 石碑はついに倒れ、そこから染み出るように現れたのは……エクトプラズムから喘ぐように実態を持った、青白い肌の女性。
【GM】 【死霊ナミア】「――我ノ復活ヲ、……祝ウカ」
【ササラ】「なんか魔法効きそうにないんだけど……」
【アイ】「えっと…おめでとー☆」とりあえず、きゃるんとポーズをつけて、祝っておく
【GM】 死した魔族は……死霊と成り果て、生ある者(君たち)の血肉を求めて……襲いかかってくる!!
【アイ】「お障りはダメですよー?!」ぴゅーとイーロンの後ろに隠れる
【GM】 死霊の強烈な死気は低級霊を呼び込み、ナミアは一番元気そうな雄目がけて――
【ルミナ】「一発なぁ、どうにか…なりそうではありますが、とりあえず抑えるしかありませんね!」
【GM】 : [ホーントAB:IV1/死霊ナミア:IV6][イーロン/ササラ][アイ/ルミナ]
【イーロン】「あー、すまんが、俺はあんまりそう言うのは興味ねぇんでなぁ……もっぱら、酒ぐらいしか……な」
【GM】 では戦闘開始! 戦闘態勢を整えていたので奇襲判定はなし!
【GM】 開幕ありますか!
【ササラ】 あります!
【ササラ】 感覚強化!
【アイ】 なし!
【イーロン】ん、一応
【イーロン】パリィングを使っておこう
【イーロン】多分効かないが、あまらせても意味がない
【GM】 おけ!
【GM】 ではササラどうぞ!
【ササラ】 どりゃー、とっこーー!
【ササラ】 -> 6+2D6+5 = 6+[5,5]+5 = 21
【ササラ】 おー
【GM】 でけえ!?
【GM】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 食らった!
【ササラ】 よしよし
【ササラ】 しかし魔法焦げ気だ!
【GM】 では次、ルミナ!
【ルミナ】では魔物知識で。
【GM】 かむ!
【ルミナ】 -> 2D6+5+1 = [6,1]+5+1 = 13
【GM】 B成功!
【ルミナ】「まずは観察、弱点があればいいのですが…」
【GM】 回避1、防御8/12、黒属性 弱点: ・・・
【GM】 そういえばルミナは……知識の片隅から、魔女ナミアについての言い伝えを不意に思い出します。
【GM】 彼女は、魔女のくせに大の蛇嫌いだった……そうです。
【ササラ】 w
【ルミナ】「んぁ、もしかして…あの蛇嫌い?」
【アイ】 調伏してるけど、放てない!(笑
【ササラ】 あー
【GM】 というわけで
【アイ】「蛇さんがどうしたんですかー?」ハートマークの蛇は背後でにょろにょろ応援中
【GM】 弱点:補助行動と、虹蛇1体消費すると防御力が2/6になりまs
【アイ】 ほっほぉ
【ササラ】 おおーーー
【GM】 では次はこちらの攻撃!
【GM】 死霊の呼び声……ナミアの眷属になりたまえ!
【イーロン】だが断る!
【GM】全体攻撃
【GM】 -> 8+2D+2 = 8+[6,2]+2 = 18
【ササラ】 ぶーーすたーーーーぶるーーーーむ!
【アイ】 一応回避!
【アイ】 -> 1D6 = [1] = 1
【ササラ】 -> 7+1D6 = 7+[3] = 10
【アイ】 かんぺき!
【ササラ】 成功
【ルミナ】 -> 1D6 = [2] = 2
【ルミナ】むりぃ
【GM】 なんだこの人ら!!
【イーロン】 -> 1D6 = [6] = 6
【ササラ】 おおーーー
【イーロン】完全回避!
【GM】 イーロンーー!!
【アイ】 イーロンがすげぇ!(笑
【イーロン】……なんだこの人
【アイ】 何度目だ!(w羅あい
【ササラ】 すげええw
【GM】 範囲攻撃なので一人だけ庇えますよイーロンくん
【アイ】 |_・) へるぷーへるぷー
【イーロン】誰かばおう
【イーロン】ササラは1撃耐える?
【アイ】 あ、ひとりだったら、別に大丈夫、まだ生き残れる
【ルミナ】HP15で防御2…。
【GM】 あ、これ魔法攻撃ね
【GM】 &黒属性
【ササラ】 ササラはかわしたぜ!!(10回避
【イーロン】ああ、ルミナか
【イーロン】ルミナをカバー
【GM】 おけ。じゃあダメージ処理よろしく!
【イーロン】魔法防御5あるので
【イーロン】13ダメージ、さっき⑨回復したので-4日
【イーロン】残りHP36
【GM】 おけい。では次はアイ!
【アイ】「やーん、デスメタルは好きじゃないのー」叫び声にきーんと耳鳴り、HP残り2
【アイ】 では、そんなアイの!アイドルのピンチに!
【ササラ】 蛇を使ってくんろ!>アイ
【アイ】 ファン(蛇)が一匹ナミアに襲いかかる!
【アイ】 補助で蛇!
【ササラ】 w
【GM】 【死霊ナミア】「――にぎゃあああああーー!!!!」金切り声を上げて逃げまどう死霊。
【ササラ】「ふふん! さすがササラ様の箒は最高よ!」かわーし
【アイ】「あ、乱暴はダメよー?らぶ&ぴーすよん♪」
【GM】 能動行動できるよ!
【アイ】 そして、ぱちんとウィンクして投げキッス
【アイ】 -> 7+2D6+6 = 7+[2,6]+6 = 21
【GM】 蛇の効果で防御-6/-6
【ササラ】 その効果ってずっと?ラウンド中?
【GM】 鳥肌立ってる……!
【イーロン】ずっとじゃないかな
【GM】 戦闘中ずっとです。調伏はしません
【イーロン】制限時間かいてないし
【GM】 重複
【ササラ】 だよね
【GM】 では次、イーロン!
【アイ】「アイ(愛)が大事なのよん♪」カメラ目線できゃるんとウィンクして
【GM】 【死霊ナミア】「貴様何ヲスル! コノ太クテ長イモノヲハガセ――!!」
【ルミナ】「効いてる、けど…こっちも長くは持たない、か。大技いけますかね」
【ササラ】「太くて長かったんだ」
【アイ】「やーん☆」困り顔
【イーロン】んー
【イーロン】ナミアを攻撃かな
【GM】 かもん!
【イーロン】 -> 4+2D6+0 = 4+[6,3]+0 = 13
【イーロン】13
【GM】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【GM】 よけた!
【イーロン】安定してるな、出目が
【GM】 んではホーントの攻撃!
【GM】 -> 1D4+1D4 = [4]+[3] = 7
【GM】 後衛二人!
【GM】 魔法/黒属性>アイ
【GM】 -> 5+2D = 5+[1,6] = 12
【GM】 魔法/黒属性>ルミナ
【GM】 -> 5+2D = 5+[2,5] = 12
【イーロン】まあ、どっちも庇うんだけどな、多分!
【ルミナ】一発は耐えられる!
【GM】 ほんとに引率者だ・・・!
【ササラ】 w
【イーロン】いや
【ササラ】「やっぱりササラ様には恐れをなして誰も攻撃してこないようね!」
【イーロン】次のターンも全体攻撃がひょっとしたらあるかも試練と思えば
【アイ】 避ける!
【アイ】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 じゃあダメージ処理よろしく!
【アイ】 おしい!
【イーロン】カバーせざるを得ない
【GM】 ルミナもよけとくんだ!
【ササラ】 あれ、同値回避じゃなかったっけ?
【イーロン】5は回避じゃない?
【GM】 回避だね!
【イーロン】命中5だし
【アイ】 あ、命中低いのか
【ササラ】 うんうん
【アイ】 じゃあ、避けた!
【GM】 ホーントの吠え声をひらりとかわす・・・さすがアイドル(?
【アイ】「やーん、こわーい」箒で適当に飛んでたら偶然避けた!
【GM】 じゃあルミアも回避判定を!
【ルミナ】 -> 1D6 = [4] = 4
【ササラ】 おしい!
【GM】 おしい! ではカバーかな?
【ルミナ】カバーおねがい。
【ルミナ】「んぅ、とぉ…しつこい!」
【イーロン】カバー!
【GM】 おっけい!
【GM】 んではターンが回って次はササラ!
【ササラ】 その前に!
【ササラ】 開幕に腕強化
【イーロン】「まあ、ゆっくりと動きをならしていきゃーそのうちなんとでもなるよーになるさ」
【GM】 OKっ
【イーロン】残りHP29
【ササラ】 光り輝く腕!!(ウィスプ
【GM】 これでようやく半分か……!
【ササラ】 ナミアに特攻
【GM】 かもん!
【ササラ】 -> 6+2D6+7 = 6+[3,6]+7 = 22
【ササラ】 でやー!
【GM】 ぎゃーす!
【GM】 しかし・・・まだ! ではルミナ!
【GM】 回避忘れてた
【GM】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【GM】 よけた!
【ササラ】 なんと!
【ササラ】「避けるなんて卑怯よ!!」
【GM】 【死霊ナミア】「ドッチガ卑怯ダ!!」
【ササラ】「そっちに決まってるじゃない!」
【アイ】「ササラちゃんふぁいとー♪」
【ルミナ】バニシングで攻撃!
【GM】 かもおおおん!
【ルミナ】魔法命中は7だわ
【ササラ】 おお!
【ルミナ】黒属性対象にさらに+5
【ルミナ】 -> 7+2D6+5+5 = 7+[2,6]+5+5 = 25
【ササラ】 だめーじ30きた!
【GM】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 ぎゃーーー!!?
【ルミナ】「この魔法なら効きそうです…くらいなさいっ!」
【GM】 あやうく消滅しかけ・・・
【GM】 しかしまだだ! イーロンを道連れにしてやる!!
【ササラ】 なにー!
【GM】 死に神の抱擁!
【GM】 右手>イーロン
【GM】 -> 6+2D6+2 = 6+[3,3]+2 = 14
【GM】 左手>イーロン
【GM】 -> 6+2D6+2 = 6+[3,5]+2 = 16
【GM】 物理攻撃です!
【イーロン】ふむ
【イーロン】回避
【イーロン】 -> 1D6+1D6 = [3]+[5] = 8
【イーロン】あ、両方受けた
【イーロン】物理防御は7あるので
【アイ】「イーロンさんふぁいとーっ」いつの間にか両手にぼんぼんつけて、ふりふり
【イーロン】16ダメージか
【イーロン】「いってぇ……じゃねぇかよ!」
【ササラ】 すげー
【GM】 くそ、まだか!
【イーロン】残りHP13
【GM】 では次、アイ!
【GM】 あれ・・・何でここでアイなの・・・?
【ササラ】 ??
【アイ】 ルミナ動いたっけ?
【GM】 いやいいんだ。
【アイ】 バニった!
【GM】 綺麗に調伏されそうで焦っただけ!w
【アイ】 では
【ササラ】 動いたよw
【GM】 かもん!
【ササラ】 カレイに調伏だ!
【アイ】「ほら、ナミアさん、笑顔が大事よん♪きゃるん☆」きゃるんと満面の笑顔でウィンクして、投げキッス。本日一番の笑顔
【アイ】 マイナーでブレスキャスト入れて!
【アイ】 フォールンキス
【アイ】 -> 7+2D6+6+10 = 7+[6,1]+6+10 = 30
【ササラ】 すげえw
【GM】 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
【GM】 じどうしっぱい・・・
【GM】 残りHP? 22ですね。防御6ですね・・・
【GM】 調伏判定どうぞ!!
【アイ】 黒だね!
【アイ】 -> 2D6+8+2 = [5,1]+8+2 = 16
【GM】 黒だよ!
【GM】 完全調伏!!
【ササラ】 A!
【ササラ】 すごいw
【アイ】 死霊のハートにどっきん!
【GM】 : [イーロン/ササラ][アイ/ルミナ]
【イーロン】雑魚は帰ったか
【GM】 【死霊ナミア】「ヴアアアアアアア……・………………!!!!!!」
【ササラ】「おーーーーー」
【GM】 ナミアは高く、重い声を上げ……
【イーロン】「ふー、いてえいてえ……上がり、か?」
【ルミナ】「うまくいったみたいです。」
【GM】 いや、それは本当にナミアだったのか。長い年月で魔女の力を失い、死霊と成り果てた魔族は……
【アイ】「アイ(愛)を信じて☆」マイク片手にきゃるんとポーズ
【GM】 ぽむん、とアイの腕の中で少女の姿になり、気絶した。
【GM】 戦闘終了ッ!!
【ササラ】「あ、変身した」
【アイ】「あ、可愛い♪」腕の中の少女に頬ずりして
【GM】 ―― そして。
【GM】 倒壊した石碑の下に、禍々しい封印の扉があることに、君たちは気づきます。
【ササラ】「これって3層目かな?」
【ルミナ】「これはぁ、今進むのは難しいですねぇ」
【ササラ】「どう見ても聞けんそうだし?」
【ササラ】 危険
【GM】 鍵が掛かっているようだが……開けてみるなら指先技。
【アイ】「ということはー、ごーる☆ですね♪」くるんと回って右手をあげて軽くジャンプ
【イーロン】「コレは、開けないで報告、がいいのか……いや、その子起こせるか?」
【アイ】 起こせそう?>GM
【ササラ】「おらー、おきろー」光る腕を少女の目の前に置いて
【イーロン】「起こせたら、この扉が何か分かるか、聞いてみて欲しいんだが……あ、後、できれば、回復頼む、マジで」
【イーロン】どっかりと座り込んで、ウィスキーの感出して、ぐびぐび
【GM】 魔力的な眠りについているようなので、外に出て解呪処置しないと駄目そうですね
【イーロン】「っかー、やっぱ、酒が染みるなぁ、仕事してると……」
【イーロン】じゃあ、リスク背負うのは怖いし、このまま報告、かなぁ
【GM】 まあ依頼は2Fの地図だ。
【ササラ】 そうだね
【アイ】「ちょっと起きないですね~。寝かせておいてあげましょう♪」少女の頭をなでなでしつつ
【アイ】「イーロンさんもうお酒?はやーい☆」
【ルミナ】「とりあえずここまでのルートは確保できました。地図は…なかなかのできです」
【アイ】「ルミナさんすごーい♪」ぱちぱちぱちーと拍手
【ササラ】「さすがササラが認めただけの事はあるわね、ルミナ!」
【ルミナ】「ふふ、では…イーロンさん、脱出の準備を」
【イーロン】「おー、最後にざっと見て回って、拾い忘れのもんとか見たら帰るぞー」
【イーロン】ってことで、帰るます!
【アイ】「大丈夫でーす☆」箒の上、膝に少女を抱いて、肩にハートマークの蛇を乗せて、右手をしゅたっと
【ササラ】「おっけーよー!」箒を跨いで足パタパタさせて
【ルミナ】「はいです、こちらはもんだいなく」
【GM】 ではでは!
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】  
【GM】  
【GM】 【ギルド課長】「お疲れ。ちゃんと仕事を果たしたな、新米。それで報告にあった魔女だが……」
【GM】 子細を報告し、報酬を受け取り、少女については一度ギルドに託します。そして数日後。
【GM】 ギルドの神話担当によると、魔女ナミアが封印されたという事実はなく、あの水槽はナミアを捕らえる筈だった罠で……刻まれた石碑が言霊となり、呪力を持って死霊となったのではないか、ということです。
【GM】 少女は今は目覚めていますが……すべての記憶を失っているとのこと。
【イーロン】「つまり、魔女を封印しようとしたが、魔女を捕らえるって言う魔法が暴走して、あたりの何かをかき集めて魔女っぽいものを捕らえたことにしてた、と」
【ササラ】「記憶をなくしてるんだ。これじゃあ話は聞けそうにもないねぇ」
【ルミナ】「なるほど、ただの人違いだったと…迷惑な話であります」
【GM】 【ギルド課長】「そういうことだな。まあ本物の魔女ナミアなら、お前さんたちはここにいないだろ」
【アイ】「ということはー、あの子のお名前は何ていうのかしらん?」きゃるんと小首を傾げて
【GM】 【ギルド課長】「さあな。お前が調伏したんだろう? 付けてやれよ」
【ササラ】「そんな事は無いね、ササラ様なら全部避けられるもん!」
【アイ】「んー、じゃぁ…らぶちゃん♪」あはっと笑って
【ササラ】「センス悪っ!」思わず
【アイ】「ぇー、そうかなぁ?」むーと小首を傾げて
【GM】  
【GM】  
【GM】 そんなこんなで。イーロンの復帰戦と他3人の初陣は、見事成功に終わったのでした!
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ワールドエンド・シーカーズ セッション「碧檻の迷宮 その2」 終幕。
【GM】  
【GM】 おつかれさまー!
【アイ】 おつかっしたー!
【ササラ】 おつかれサマー!
【GM】 さて、改めて。ラブちゃんと蛇はどうする?
【GM】 売り払うなら3点になりまあす
【アイ】 売らない場合はどうなるんだろう
【イーロン】蛇はともかく、少女を売るのは心情的にはなんだなぁ
【GM】 魔封石を持っていれば保持して次のシナリオに持って行ける。
【ササラ】 うん
【アイ】 持って行くと
【アイ】 ああ、魔法のソースになるのか
【アイ】 まあ、石ないし
【GM】 扱いとしては売らずにギルドに預けて行ってもいいよ~
【アイ】 ヨーコの所に送ろう=売ろう<蛇
【アイ】 らぶちゃん(仮名)はギルドに預けとくのがいい気がする
【GM】 蛇さんは3点になりました。
【GM】 おけおけ!
【GM】 んではリザルト!
【アイ】 触手の材料になりました<蛇
【GM】 <リザルト>
【GM】 地図:BA:26点
【GM】 調伏:A:3点
【GM】 シナリオ:10点
【GM】 計39点
【ササラ】 おぉ
【GM】 というわけでEPを3.9点
【GM】 あとお互いの名刺を(持ってなければ)3枚
【GM】 あとラブちゃんの名刺もあげよう。
【ササラ】 おおー
【アイ】 名刺って何だろう!
【GM】 獲得EP+名刺枚数が30になるとBランクに!
【GM】 それ以外は効果ないけどねw
【ササラ】 w
【イーロン】お互いのってのはお互いに持ち合ってってことか
【アイ】 なるほど!
【イーロン】分けないで3枚もらえるのね
【GM】 ですです。ラブちゃんあわせて計4枚
【GM】 同じ人からは貰えないので名刺貰ったらシートに書いておきましょう!
【ルミナ】名刺欄を追加しつつ。
【ルミナ】Bランクから二つ上だとSランクか…物が無いけど。
【アイ】 アイの名刺は
【アイ】 |_・) サイン色紙ですヨ
【ササラ】 でかい!
【GM】 Σ
【GM】 なんかシートに
【ササラ】 みんなに迷惑がられる訳か
【GM】 「自分の名刺」欄あるといいかもねw
【アイ】 |_・) 部屋にかざっといて
【ルミナ】こっちは追加しときました。
【GM】 あいあい!
【GM】 んでは短いセッションですがこれにてお開き!
【GM】 ・・) まあWESはだいたいこんな感じです。
【ササラ】 おー
【GM】 マヤさんは一度やったけど、他の人たちはどうだったろう
【ササラ】 指先使う所がなくて安心した
【アイ】 んー
【アイ】 リサーチはもうちょっと切ったほうがいいきもしないでもない。シーン持続がもう、常時みたいな感じになるし
【アイ】 調伏は敵によって修正あったほうがいいかなーという気もする、マイナス修正
【GM】 今回で言えばフォールダウンか
【イーロン】1回も命中させられなかったなぁ
【GM】 ・・) 敵によって修正あると、今度は強い敵を調伏するとすげえ、ってことになるんだよな
【イーロン】あれだ、敵の知性による修正とかどうよ
【GM】 まあそうね。モンスター作成ルール作ったら調伏はいじるとおもう
【アイ】 単純にランク修正だけでもいいしね
【GM】 んむ
【アイ】 あとはそうだなぁ
【ルミナ】フォールダウンは便利だった。
【アイ】 魔力撃がちょっと強いかな。敵は魔法防御のほうが低いのが基本だから、これ持ってるだけでダメージがかなり上がる
【アイ】 今回、ササラが武器弱かったからあれだけど
【ササラ】 でも大抵ボスは防御高いでしょ
【アイ】 修正高い武器持ってたら、それだけで上級魔法撃ち放題と同じになる
【ササラ】 今回も蛇いなかったら魔防12だったし
【アイ】 リソース要らずってことね
【GM】 ま、もうすこし検討かな。ありあり!