あらすじ:
えんぜくんから受けた魔族調査の依頼をこなし、無事学校に帰りついたつづらとはやせ。
今回は幸運にも凌辱されることはありませんでしたが、それでも服とかは粘液で汚れてしまいました。
ということで、博倉学園備え付けのシャワールームで身体の汚れを落とそう、ということになったようです。
そんなとき。どうやらつづらははやせのチェーンソーが気に入ってしまったらしく、弟子入りを試みました。

00:06 <M03_tsudu> 「わーい♪」 脱衣所につくと、適当に服を脱ぎ散らかして駆け込みます。
00:07 >M03_Hayas< 【はやせ】「…………はぁ、あたしって………どうしてこう、いろいろ壊しちゃうかなぁ…」ちょっと沈みつつ、シャワーの蛇口を捻りましょう。
00:09 <M03_tsudu> 【つづら】「じゃぼじゃぼ~~♪」適当に水をはね散らかした後、先輩の隣の仕切りに駆け込み体を洗います。
00:10 <M03_tsudu> 【つづら】「ところで先輩、師匠になってください。」石鹸を借りるかのような気楽な口調。
00:11 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん………きもち、いい………」ざーっ、とお湯が身体を洗い流し。「…………ふぇ?し、師匠?」ポカン、とした口調で。どうやらよく意味がわかってないらしい。
00:13 >M03_Hayas< 【はやせ】「えー、と……?つづらちゃん、師匠って…何の?」当然の疑問。
00:13 <M03_tsudu> 【つづら】「つづらは強くなりたいんです。それにほかの先輩に聞いたら、はやせ先輩は、ばにしんぐ、なんとかっていうすごい攻撃があるって聞きました。お願いします。あと、チェーンソウもかっこいいですし」まじめな声です。
00:16 >M03_Hayas< 【はやせ】「う、ーん………確かに、あたしには……奥の手、があるけど」同じように、ちょっとまじめな口調で「でも、まだ弟子……とかは早いよ。他にも、もっともっと強い人はたくさんいるし」
00:16 >M03_Hayas< ざあー、とお湯の流れる音に乗せて。
00:16 <M03_tsudu> 【つづら】「そんなことないよ。つづらは先輩が気に入ったんです!!」自分勝手な理屈をかざす
00:18 >M03_Hayas< 【はやせ】「んー…………こ、困ったなぁ………」つづらからは見えないが、確かにちょっと困惑の表情。「つづらちゃん、あたしって、師匠には向いてないよ?まだまだ力のコントロールもできてないし、だからこそいろいろ壊しちゃうわけだし……」優しく、諭すように。
00:19 <M03_tsudu> 【つづら】「……そうですか。」さびしそうに言った後、無言で体を洗いに移ります。
00:19 <M03_tsudu> その実、はやせ先輩が髪を洗うタイミングを伺います
00:19 >M03_Hayas< 【はやせ】「ごめん、ね?」自分もそのまま無言で。身体を洗い終えて、ざあっ……と長い黒髪にお湯を浴びせ。
00:22 <M03_tsudu> シャンプーを付けるのを待って、ペタリ、ぺたりとこっそり個室から外に出ます。つづらの個室のシャワーは出しっぱなしです。
00:22 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん………ぅ」ちょっと悪いことをしたかな、と思いつつ、髪を洗おうと。シャンプーを手に取り、艶やかな黒髪につけて……
00:23 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩!考えたんです!」声が聞こえたのはすぐ後ろ、仕切りのドアの足元をくぐって抜けつつ
00:24 >M03_Hayas< 【はやせ】「ふ、ふぇ!?つづら、ちゃん?」慌てて後ろを振り向くも、髪からぽたぽたと水滴が垂れて視界は狭く。
00:26 <M03_tsudu> 【つづら】「二人で特訓すればいいんですよ!先輩が力をセーブする手助けができるかもしれません。そして先輩が師匠になってくれれば、つづら、大喜びです。」そのまま、振り向いた先輩の胸に飛び込みつつ。
00:27 >M03_Hayas< 【はやせ】「い、いや、特訓ていったい何を………ひぁ!?」突然のつづらダイブに反応しきれず、狭いシャワー室の中でつづらに押し倒される形に。さすがに上から抑え込まれてはそれを覆すほどの力は無い。
00:28 <M03_tsudu> 【つづら】「それに、お礼をいっぱいします。麻耶先輩がこうすればいいって教えてくれました!!」倒れる前にシャワーをひねり、ザバザバと二人の上にお湯を降り注がせます
00:30 >M03_Hayas< 【はやせ】「お、お礼はいいからとりあえずそこをどい………きゃん!?」ざぱー、とシャワーのお湯が降り注いでくる。反射的に、目に水が入らないように瞼を閉じてしまって。白い肌を、流れるお湯が伝っていく。
00:31 <M03_tsudu> 【つづら】「ちゅっ、ちゅっ」シャワーがシャンプーを流したあとを追うように、優しく2回キスをします。
00:32 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん、あ………んぅ!?」突然唇に感じた柔らかい感触に目を真ん丸に。
00:33 >M03_Hayas< とりあえずシャワーをなんとかしないと、と頑張って手を伸ばしてシャワーは止めました。
00:33 <M03_tsudu> 【つづら】「はやせ先輩、素敵です。こんなにきゃしゃなのに、あんなチェーンソウを振り回して。憧れます。」反論を話しかけたところをもう一度キス。今度は深く、舌を入れようと
00:35 >M03_Hayas< 【はやせ】「つっ、つづらちゃん……だめ、だよ………ん!」反論を唇で塞がれ、それ以上続けられない。とにかく気が動転してしまっているのか、つづらの舌はこれといった抵抗に逢うこともなく無事はやせの口内に侵入した。
00:36 <M03_tsudu> 【つづら】「れろっ……るちゅっ、るちゅっ、るちゅっ、るちゅっ、にゅらっ。
00:36 <M03_tsudu> 抵抗の弱い舌に絡めて、吸って、歯茎をなぞって。
00:38 >M03_Hayas< 【はやせ】「ふ、んふっ………ん、っぅぅ…………」SP30越えの悲しさ、丁寧なディープキスだけでだんだんと頬が上気してきてしまい……つづらの舌が口内粘膜の敏感なところに触れる度、身体が小さく揺れる。
00:39 <M03_tsudu> 【つづら】「ちゅくっ、ちゅる……ちゅっ、ちゅる。ちゅっ」 何分つづけていたのだろう、口を離した瞬間、二人の間に銀のアーチが掛かる。
00:40 >M03_Hayas< 【はやせ】「ふ、あぁっ…………つづら、ちゃん……」とろんとした目で唇の間の銀色のアーチを眺め。頬はさっきより赤みを帯び、どこか息も上がっていて。
00:43 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩の胸もきれい。大きすぎないし、つづらみたいに小さくないよ。素敵です。」ぼんやりとしてきたはやせ先輩にもう一度キスをした後、そのまま唇を舌先を下に這わせ、胸をついばむ。
00:45 >M03_Hayas< 【はやせ】「そ、そんなことないよ、つづらちゃんだって………ん、ぁ!」乳房の白い肌をついばまれただけで身体が敏感に反応してしまう。ぴくぴく、と小刻みに震えつつ、胸の先端では敏感な突起が自己主張を始めていて。
00:48 <M03_tsudu> 【つづら】「ちゅぴっ、ちゅる、るぅう~、ちゅぴっ、ぬろ~」舌先を、唇を、幼い頬を……顔中を使ってはやせ先輩に刺激を与えようとする。不慣れながらも懸命に、その思いを伝えるように
00:50 >M03_Hayas< 【はやせ】「ふ、ん、うぁっ………!つづ、らちゃ………こんなの、んっ!」徐々に白い肌が興奮と羞恥にほんのりと桜色に染まり始め。言葉では嫌がりながらも、身体はつづらの想いを受け入れるように抵抗をやめてしまって。
00:53 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩、柔らかいです。先輩。」両手もざわざわとうごめかし、胸と、腿をさわりさわりとなぞる。
00:55 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん、あぁっ………つづら、ちゃん、はずかしい、から……まだ、人が残ってるかも、だし………」つづらの耳元で、弱弱しく。恥ずかしそうな表情を浮かべながら、その身体はされるがままに………つづらの手が太股に伸びれば、お湯ではない、何かとろっとした液体がそこを伝っていることに気づくだろう。
00:55 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩、気持ちいいですか?」 先輩の囁きは無視して、逆に間近で覗きこみながら囁く。右手はもう、ももの付け根まで来ている。
00:58 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん………ぁ、ぁ………」言葉には出さないが、こくこくと小さく首を縦に振る。ももの付け根に触れる指からぞくぞくとした感覚が送られてきて、秘所から熱いものが垂れ落ちて行くのを自覚し。
01:02 <M03_tsudu> 【つづら】「うれしいです、先輩」 もう一度キスをしながら、右手を更に進める。ぺちゃり、水より粘度が高い液音がする。えきたいにぬt
01:02 <M03_tsudu> 液体に濡れた下の毛をタップするように二本の指でバタ足。さらに水音を立てる
01:04 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん………ふぅ……」今度は黙ってキスを受け入れ、「ふぁ、うぅんっ!?あ、あっ、あっ!!」二本の指が交互に濡れた秘部に触れる度、上記した顔を快感に歪めて細く喘ぎを漏らし。
01:07 <M03_tsudu> 指をすすめ、中指、薬指できれいな裂け目を開く、余った中指がそろり、そろりと表面をなぞるようにこすり、ゆっくりと侵入する。
01:08 >M03_Hayas< 【はやせ】「ひ、ひらいちゃっ………ふ、あぁ……」くぱぁ、と割れ目が押し開かれ。冷たい外気に敏感な粘膜が晒される感覚に切なげに溜息を洩らし、割れ目からは指の侵入を期待するようにとろぉ、と濃い蜜が溢れだし。
01:11 <M03_tsudu> 【つづら】「ちゅっ、先輩の中、温かいよ。」 中をかき回すのを恐れるかのように、ゆっくり、優しく、しかし止まらず、あふれる蜜を掻き出すように抜き差しをする。軽く道を付けた後、体をずらし両手で腿を開く。
01:12 <M03_tsudu> 間近で見る先輩のそこに、つづらの小さな胸がどきどきと早鐘を打つ
01:14 >M03_Hayas< 【はやせ】「んっ、あっ、あっ………!つづらちゃん、の、指っ………ん!」指が抜き差しされるたび、高く細い声と同時にとろとろと愛液が次々と垂れ落ちてくる。太股を割り開かれるのにも抵抗は見せず、恥ずかしそうに濡れてひくつく自らの秘所をつづらにさらけ出して。
01:17 <M03_tsudu> 【つづら】「……」きれいとか、素敵とか凡百の感想を言いたくなくて、そっと唇を寄せる。両手の親指で外を開いてぺちゃり、ぺちゃり、水を飲む小さな獣のように、繰り返し繰り返し、内部をなめる。
01:20 >M03_Hayas< 【はやせ】「………っ、っっ!!……ふ、ぅ………ん」ぴちゃぴちゃと自分の中心を舐められる音を聞きながら、それに合わせて小刻みに身体を震わせる。つづらが水を飲む獣なら、はやせの秘所はこんこんと湧きだす泉のように、溢れるほどの愛液を零し。
01:23 <M03_tsudu> 【つづら】(もういいかな?) 泉の上端、しっかりととがったそこに目を付ける。再び中指を挿入すると、内側から引っ張るように力を加え、舐めやすくなったそこに唇をつける。ぬらり、ぬらり。粘膜をこするように、舌を這わせ
01:26 >M03_Hayas< 【はやせ】「ひ……ぁ……あ、そ、こ……?」つづらの視線がすっかり固くなった陰核に向けられたのに気付くと、期待からか思わず体が震えてしまう。「あ、ん、ああぁぁんっ!?……あ、あ、あっ!」すっ、と舌が敏感な突起に触れただけで。たっぷり高められた身体はビクン!と大きく跳ねて、軽い絶頂を迎え。
01:29 <M03_tsudu> 【つづら】(先輩が喜んでくれてる) 唇は陰核をねぶったまま、膣内の中指に人差し指を追加、先ほどの優しいバタ足を再び行う。絶頂の入口にいる先輩を後押しするように
01:31 >M03_Hayas< 【はやせ】「ひ、ぃ、ん、ぁ、あ!つ、づら、ちゃ、あぁっ!!」口から洩れる言葉に余裕はなく、ただつづらに与えられる快感を全身で受け止めて。膣内でバタ足が行われるのに合わせ、断続的に身体がビクン!ビクン!と大きく跳ねてつづらに絶頂を伝え。
01:35 <M03_tsudu> 【つづら】(??左手が遊んでたよ。こうゆうときはどうするんだっけ??)あまっていた指を、先輩のお尻にあてる。自らも何度も感じさせられた快楽を、すこしでも先輩に分けたくて、絶頂でがくがく揺れるはやせに差し込む。
01:35 <M03_tsudu> 【つづら】「きついかな?」 絶頂で締め付けられたままのお尻をこじ開け、ヨーコちゃんにあじあわされた指技を自分なりにまねした動き。
01:37 >M03_Hayas< 【はやせ】「っ、ん!?―――つ、つづら、ちゃ、そこ、きたなっ……あっ、あっあっ!」まさかお尻まで攻められるとは思っていなかったのか、驚きの声を上げるが……その絶妙な指の動きにすぐに喘ぎに帰られて。前後の穴はきゅうきゅうとつづらの指を締め付け、快楽を感じていることを如実に示している。
01:42 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩、先輩、先輩!」気持ちをぶつけるように、何度も舐め、なぞり、こする。絶頂に達した先輩がさらに高見に上るようにと、体中を使う。つの間にか、つづらの腿も自分の流した愛液でどろどろになっている。
01:44 >M03_Hayas< 【はやせ】「つ、づら、ちゃ、つづらちゃ、ん!!」頭の中が真っ白になって、ふわふわと高いところへ飛んで行くような感覚。ビクビクと身体を震わせながら、絶え間なく押し寄せてくる絶頂の波に身体を任せて。
01:46 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩……ちゅっ。」絶頂に達した先輩が、ゆっくりと現実に戻ってこれるよう、柔らかく愛撫を続け、もう一度優しくキス。
01:48 >M03_Hayas< 【はやせ】「………ふ……あ、ぁ………」ぼぉっとする頭でつづらのキスを受け入れ、絶頂の余韻に浸りながら………
01:49 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩、師匠って呼んでいいですか?」突然のまじめな声。キスをやめてはやせを見下ろす。
01:50 >M03_Hayas< 【はやせ】「………う、ん………いい、よ……?」ほんのりと上気した顔で、こくんと頷き。……まあ、その内容を本当に理解しているかは怪しいものだが。
01:53 <M03_tsudu> 【つづら】「わ~いわ~い。」 いつもと同じ喜び方。しかし、快楽に濡れた瞳はどこかなまめかしく……そしてもう一度深いキス。
01:53 <M03_tsudu> 【つづら】「先輩、今度はつづらも気持ち良くしてください。」
01:55 >M03_Hayas< 【はやせ】「ん、ふ…………」つづらのキスを受け、だんだん意識がはっきりしてくると………「あ、あれ?……もしかして、あたしさっき……弟子にする、って言った?」わけも分からずにいいよって言ったそうです、この子。
01:56 <M03_tsudu> 【つづら】「はい!!よろしくお願いします、師匠!」最高の笑顔で。
01:57 >M03_Hayas< 【はやせ】「い、いや、あれは違うのね?この、なんていうか……ぼーっとしてたし、酒の上の出来事的な感じで……」しどろもどろ。
02:00 <M03_tsudu> 【つづら】「大丈夫です!二人で頑張りましょう、師匠!!……それに、まだつづら気持ち良くなってないです。だから……」トロンとうるんだ瞳で先輩をを見つめ
02:02 >M03_Hayas< 【はやせ】「い、いやその大丈夫とかじゃなくてね……?」あたふた。「う、う………あ、あたしもうあがるねーっ!!」これ以上この目で見られたらやばい、と判断したのか。とりあえずがんばってつづらの下から脱出してシャワールームを出よう!
02:03 <M03_tsudu> 【つづら】「師匠、待ってくださいよう。」てとてとと追いかけ
02:04 >M03_Hayas< とまあ、こんな感じでこの一日は終わったのでした。……むろん、つづらの使っていたシャワーが出しっぱなしで次の日こっぴどく叱られたのは言うまでもない、という。
02:04 >M03_Hayas<  
02:04 >M03_Hayas<  
02:05 >M03_Hayas< と、こんなものでいかがでしょう!
02:05 <M03_tsudu> 【つづら】「ひどいよ、シャワー室の掃除一週間なんて。」