《リジェ》 「やほっ! わたしはリジェルタ。 苗字? 気にしちゃだーめ」
《リジェ》 「なんだか、こっちのお仕事始めてから色々あったけど…… このままじゃまずいわ、わたし」
《リジェ》 「手袋? ……いやさ、最近効果薄くなってきて、困っちゃって…… なんでもないよ?」
《リジェ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%B8%A5%A7%A5%EB%A5%BF
《ルーシア》 「ルーシアです。   ほかに言うことありますか?」
《ルーシア》 「あんまり関わりたくないんです。できれば…… ごめんなさい。なんでもないです」
《ルーシア》 「メイデン……なんでボクが……でも仕方ないですよね」
《ルーシア》 「あの、できれば下半身のことについては触れないでほしい……のですが」
《ルーシア》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EB%A1%BC%A5%B7%A5%A2
《GM》 はいにゃ、ありがとうございます
《GM》 それではGMはぎんここと銀狐のおおくりで
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG ランドリューフ戦記
《GM》 「秘密の花園のどろどろな誘惑」
《GM》  
《GM》  
《GM》 それじゃあオープニングいきまーす
《リジェ》 はーいっ!
《GM》 変則的ですが、導入部分はリジェルタのみで、ミドル入ってルーシア合流の流れで!
《ルーシア》 おけ
《リジェ》 りょーかいっ。
《GM》  
《GM》 OP:体験入学と体験夏休みと体験寮生活と妖しい事件の依頼
《GM》 夏の暑い日も終わりに差し迫ったころ、長期休暇が終わりレグリア学園にも新しい学園生活が再び始まろうとする、そのちょっと前のころ
《GM》 リジェルタさんに一通のお手紙が届きました、差出人はレグリア学園の教師さん
《GM》 表ざたなると困るので詳しく書けませんが、メイデンに依頼したいことがあります。要約するとそんな感じの内容でした
《リジェ》 【リジェ】「??? なんでわたしのとこに……?」 と差出人の名前を見て呟いてから、中を確認してから
《リジェ》 【リジェ】「なるほどね…… 面白そうだし、言ってみてもいいかな」 学校って、噂に聞いただけで行った事無いし、と心の中で思って。
《GM》 さて、それじゃあ舞台を変えてレグリア学園の応接室
《GM》 女性の教師の方があなたの対応をしていて、椅子に座って向かい合っているという感じです
《リジェ》 ふむふむ。じゃあ、挨拶してから話を聞いてみようかな。
《GM》 【教師】「初めまして…このような手紙でお呼びして・・・お越しいただいてありがとうございます」 ぺこりと一礼、眼鏡してスーツ着てツリ目でキツそうな女教師
《リジェ》 【リジェ】「はじめまして、リジェルタです。 何かお困りのようですけど、何かあったんですか?」 と一応敬語で。 でもこういうタイプニガテだなーと思いながら。
《GM》 【教師】「申し送れました、アニーと申します…この件は内密な依頼となりますので、受けていただけるまでは詳しくお話できませんが…学園内にて貴女方向けの事件が起こっているとおもわれます」 こっちも潔癖症な気ありで、微妙にメイデンに対して見方がキツイ感じ、遠まわしに嫌悪感を隠してるけど微妙に察すれる空気
《リジェ》 【リジェ】「むか) まぁ、自分達向けと言われれば…… 多少は察しますけど」 ジト目になりながら、まぁ、こんな人間もいるか、と考えている。 「で、それの調査、ないし解決が今回の依頼ですか?」
《GM》 【アニー】「解決、でお願いします。調査の結果貴女だけで無理とご判断されましたら他の依頼を追加することもかまいません」 最初の一言を力強く言いながら返して
《リジェ》 【リジェ】「わかったわ。 引き受けましょ。 私自身も、興味はありますから」 最後に、貴方みたいなタイプはニガテだけどね、みたいなオーラを出しつつ。
《GM》 【アニー】「えぇ、貴女たちでなければ解決できない、という上の判断でしたもので。」こんな変態ども学園に入れてたまるか、みたいなオーラ出しちゃって 「それで、具体的な内容ですが…場所は当学園の学生寮になります」そのままぺらぺらとしゃべっていきます、つづくよー
《GM》 【アニー】「寮は女子寮になります、事件の始まりは二週間前、寮長…あぁ、もちろん女性です。その寮長が淫行騒ぎで憲兵に捕まったところから……半狂乱で猥らに…お、男と野外で…」 若干プルプルした様子で、口にするのも躊躇した感じに
《GM》 【アニー】「心に病をおったなどといわれていましたが、専門家が先日瘴気絡みの可能性がある、という診断結果を当学園へ…度重なる協議の結果、学生に相当するメイデンに仮入学を兼ねて調査を、ということになりました」
《リジェ》 【リジェ】「うわ…… 流石にそれは……」 自分は外ではしないし、むしろ男のヒトとはまだいやいやいやと思考を中断。 「なるほどね。 道理で、わたしたちみたいなのが呼ばれるわけだわ」 納得し、頷いて。
《GM》 【アニー】「こちらが入学届けとなります、こちらが契約書。退学は当学園の判断か、事件解決にて行っていただきます。可能であればこの長期休暇中に、とのことです」 書類を数枚差し出しながら
《リジェ》 【リジェ】「おーけぃ、任せといてよ」 い、いちおう、契約書はちゃんと見よう。 見てからサインしよう。
《GM》 うん、特に怪しいところはないかな?外見年齢相応の学年に入学、魔術系学科、寮生活の特待生
《リジェ》 ん、それなら平気そうかな? そのまま契約書にサインする。
《GM》 【アニー】「では、お願いします。生活に必要なものは既に部屋と共に用意してありますので。何か聞いておくことは?」 契約書をメガネを光らせながら眺めれば、そのままそちらを向いて
《リジェ》 【リジェ】「んー、めぼしとかは、全くついてないの? あと、寮長に話は聞けるかな? と、これくらいかな。」
《GM》 【アニー】「そもそも、事件性が発覚したのがつい最近です、つまりこの依頼が調査の始まりになります。元寮長に関しては…やめておきなさい、目隠しに耳栓、全身を布とベルトで包んで現在“療養中”ですから」 
《リジェ》 【リジェ】「う、うええ…… わ、わかったわ」 顔を青ざめさせてぶんぶんと頷き。 「それじゃ、よろしくお願いするわね」
《GM》 【アニー】「えぇ、一応寮の状況ですが、新学期に向けて学生が戻っているところです、寮長も変わっておりますし…あぁ、学生に一人メイデンが、学園の指示で貴女を手伝うように此方で働きかけることもできますが?」 寮の資料を渡しながら、一人の学生の資料も混じっています
《リジェ》 【リジェ】「あ、わたし一人じゃないのね。 どれどれ……」 と資料を見てみる。
《GM》 書いてあるのはルーシアのことです、ふたなりなことや寮内でのトラブルは表ざたになっていませんが・・・
《GM》 ルーシアさん、ルーシアさん、学園とはどんな関係なのでしょ?学園の依頼で、みたいなセッションあったみたいだけど、ログ無くて詳細不明だったのですにゃ
《ルーシア》 普通の学生ですよ
《ルーシア》 ちょっと暗めの
《ルーシア》 で 学園からの依頼があるときは
《ルーシア》 報酬の代わりに 単位にあてられてます
《GM》 こーゆー「貴女方向けの事件」は、ルーシアに処理させることもあったけど、今回は事件が起こった寮でずっと生活してるので、念のために外部のメイデンを、と
《リジェ》 よーするに…… 既に危ないかもしれないから、対処できる人間も雇っておきたい、と。 理解。
《リジェ》 【リジェ】「(でも、だからって、こんな怪しげな事件をっ…… そりゃ、メイデンに対する風評は、わかってるつもりだけどっ)」 苦々しい顔
《GM》 【アニー】「では、よろしくお願いします。案内は別のものが行いますので、リジェルタさん」  苦々しい表情をする貴女にそう言って、椅子から立ち上がって
《リジェ》 【リジェ】「ええ、こちらこそ、よろしく」 まぁ、このヒトが案内じゃないなら、いいや、という言葉は一応黙っておいた。
《GM》 こうして、リジェルタの初めての寮生活は幕を開けるのでした
《GM》  
《GM》  
《GM》 ミドル1:微妙な違和感
《GM》 さて、シーンを始める前にルーシアさん、魔力判定難易度15
《ルーシア》 確定失敗
《GM》 寮生だからにゃ、ごめんよー
《ルーシア》 魔力2だから
《ルーシア》 絶対失敗する
《GM》 では、シーン始めますにゃ。舞台は寮に移って朝方かな?コンコンとノックをされるルーシアの部屋
《ルーシア》 【ルーシア】「どうぞ。」眠気眼を擦り
《GM》 【寮母】「ルーシアちゃん、今大丈夫かしら?なんだか学園のほうから連絡が遅れてたみたいなのだけれど、今日からここが相部屋になるらしいのよ」 寮母さんのエノーラさんの声、ほんわかしてニコニコしてて、優しいおかあさんな未亡人、30前半?(な)外見
《ルーシア》 【ルーシア】「相部屋……?新しいメイデンかな…」 なんてことを考えつつ 出ましょう
《GM》 扉を開くと、大きなかばんを持つのを手伝っているエノーラさんと……リジェルタさん、どうぞー
《リジェ》 【リジェ】「あ、どーも。 とと、こんにちはー?」 ひょこ、と扉から顔を出す。
《ルーシア》 【ルーシア】「ん……ん~~」ボサボサの髪の毛を掻きつつ、リジェルタをじ~っとみて
《GM》 【エノーラ】「リジェルタちゃんよ、あなたよりみっつ先輩で、特待生らしいわ。すごいわねぇ…」ニコニコとしながら、“眠るのには”使ってない空きベッドのほうにかばんを置いて
《リジェ》 【リジェ】「あ、どうもありがとうございます」 ぺこ、とお辞儀をして
《リジェ》 【リジェ】「貴方が、今日から一緒のヒト、かな? わたしはリジェルタ。よろしく」 近づいていって、ひょいと顔を覗き込んで。
《ルーシア》 【ルーシア】「ふーん……せっかく一人部屋で気分よかったのに……よろしく」面倒くさそうに手で挨拶する。顔を見られるのが嫌なのか顔を伏せて 必要以上の言葉を交わそうとしない
《リジェ》 【リジェ】「ごめんねー、突然で」 文句ならあの眼鏡に言ってくれ、というのを堪えて、嫌がられたらしく見えたので、ちょっと距離をとってベッドのほうに。
《GM》 【エノーラ】「それじゃあ、私はこれで…お夕飯のときに、みんなの前で自己紹介もお願いね?」そう言って寮母さんは退散をします
《リジェ》 【リジェ】「さってと。 あ、エノーラさん、荷物あけたりなんかはなんとかなるので、コレで大丈夫です。 ありがとうございました~」 と見送る。
《ルーシア》 【ルーシア】「……ふぅ(シーツ……洗濯しておいてよかった)」寮母さんがでてったのをみて、溜め息をつく
《GM》 さてと、リジェルタは判定お願いー、魔力10と…む、シーツ洗濯ずみくぁ…なら知力13に引き上げだ!
《リジェ》 はっはっは(笑 <魔力1
《リジェ》 ん?
《リジェ》 魔術判定 ではないのですよね?
《リジェ》 (戦闘時に使うほうではなくて、という意味)
《リジェ》 2d6+1 とりあえず魔力で。
【ダイス】 -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
《リジェ》 惜しい、上がってなければ(笑
《GM》 あ、うん、戦闘のじゃないよー
《リジェ》 では10で。
《GM》 同時は成功でよかったっけ?
《リジェ》 目標値指揮なら、そうかな?
《GM》 うん、以上で成功だからおっけー
《リジェ》 あ、知力か。 知力なら足りてる!
《GM》 そっちも判定してにゃー
《リジェ》 あ、はーい。
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
《リジェ》 ヨユウっ!
《GM》 出目いいなぁ・・・w
《ルーシア》 w
《リジェ》 PLと違って、キャラクターは有能だから!(
《GM》 それじゃあ、分かることはいろいろー…まず、寮に入るとむわっっと一瞬瘴気の気配、甘ったるくて寮に染み付いた匂いみたいな感じ、すぐに感じなくなった…というか、匂いに慣れちゃって気づけなくなった感じです
《GM》 そして、使ってないベッドですが、微妙に使い込まれています、あと壁とかによく目を凝らせばカピカピしたものが(
《リジェ》 ふむ、じゃあ……
《ルーシア》 【ルーシア】「……で、貴女はなんで急にこんなところに?」一つしかない勉強机の椅子に腰掛けて尋ねる
《リジェ》 【リジェ】「ぷは…… この寮、瘴気がひっどいわ。 あんまり濃すぎて、鼻が麻痺しちゃったけど」 (鼻の頭を抑えて
《ルーシア》 【ルーシア】「そんなにヒドイかな……ボクがいろいろやらされてるから多少はあるかもだけど……」何をしているかは言わないけど
《リジェ》 【リジェ】「ええ。 ただ恐らく、つい最近みたいだけど……? やら、され?」 ちょっとほっぺが赤くなる。
《リジェ》 【リジェ】「と、とりあえず シンプルにいきましょう」 と言って、依頼された内容を話すよ。 なんか最近瘴気が酷くて「こっち」のヒト向けの事件が発生してる可能性が高い、と。
《ルーシア》 【ルーシア】「はいはい、そこ赤くならない!……ったく、メイデンなんでしょ?貴女。なにか学園から頼まれたんでしょ? でないと私と相部屋なんてありえない!」
《ルーシア》 私  じゃなくて ボク  だったw
《リジェ》 【リジェ】「ま、まぁ、ココ結構偉いとこの子も通ってるみたいだし、表ざたにはしたくなかったのでしょうけど…… って、う、うるさい! わたしだってまだ慣れてないのよ!」 恥ずかしさと怒りもあいまって、ますます真っ赤に。
《ルーシア》 【ルーシア】「なに、急に怒って、変な子・・・」
《ルーシア》 ボク何か悪いこと言ったかな…… みたいな、やぱり扱いにくいや、メイデンさんは   とそっぽ向いてしまう
《リジェ》 【リジェ】「くそー…… やっぱりそっちの仕事みたいに見られるのね……」orz 今度は急に凹んでところころ表情が変わる。 「と、ともかく…… 一人でより、二人でのほうがなんとかなるかもしれないし。 手伝って、もらえないかな?」 と、そっぽを向いたルーシアのほうを向いて。
《ルーシア》 【ルーシア】「……なんで学園側はボクにナイショにしてるの……?あと。ボクがそれを解決して得るものは何?」どうにも無償奉仕が気に喰わない様子
《ルーシア》 【ルーシア】「メイデンであるまえにボクはここの学生だし……ナイショにされるのはちょっと嫌だな……」
《リジェ》 【リジェ】「え。ん~…… ナイショにされてるのは……」 と声を潜めて 「推定、なんだけど。 学生の中に紛れ込んでる可能性が高いから、じゃないかしら?」 と、理由について。
《リジェ》 【リジェ】「得るものについては…… あー、う~…… こっちの報酬からちょっと取り分、とかじゃだめかな?」 話いってないのかあの眼鏡め、と心の中で毒づきながら。
《ルーシア》 【ルーシア】「はいはい、ならおっけー。で?怪しいのはこの寮なわけね……そもそも夜な夜な女子寮としては異常だけどさ……」ちょっと声が小さくなる
《リジェ》 【リジェ】「ほんと? ありがとー、助かるわ」 ほっとして、最後の言葉は耳に入ってもあまり覚えておらず。
《リジェ》 【リジェ】「あ、うん多分そう。 入った途端、すごい瘴気の感覚があったもの。 細かいところは…… 後で調べましょ」 >寮?
《ルーシア》 【ルーシア】「調べるといっても……まぁ、普段どおりの生活は心がけないとね。先輩たちに感づかれないように」
《GM》 さて、それじゃあ話がまとまったところで
《GM》 カーン・カーンという鐘の音、寮母さんの昼食の合図です
《ルーシア》 【ルーシア】「昼食だね……自己紹介がんばってね……」
《リジェ》 【リジェ】「旅してて、慣れたわ。 あと、自己紹介は夕食だったみたいだけど?」  とそらっとぼけて
《ルーシア》 【ルーシア】「そうだっけ……ボクは忘れっぽいんだよ」
《GM》 さて、そんなわけで寮母さんのご飯を食べて、さすが貴族のお嬢様も通う学園の古い歴史のある寮、ということで美味しい昼食でありました
《ルーシア》 【ルーシア】「んじゃ、調べるのはリジェルタのカンに任せるよ。ボクは毎日ここで暮らしてるから、些細なことって見落としそうだしね」食事中に小声で耳打ち
《リジェ》 【リジェ】「ん、おっけ、任せて。 それにしても…… ご飯おいし…… 外で干物ばっかり食べてちゃ、おなかにもよくないし」 ほんわり
《GM》 と、いうわけで暖かくみずみずしく、野菜とかもいっぱいなご飯でした
《GM》 そんなわけで、ミドル2以降の進め方解説!時間は「午前」「午後」「夜」に分かれます
《リジェ》 ふむふむ。
《GM》 そして、シーンの始めにトラップ!具体的にはこんな感じ
《ルーシア》 ほーい
《GM》 名称:????(現在不明) TP:32 攻撃力:2d6+2 <解除不能><大型><淫毒><侵食攻撃><隠蔽>
《GM》 毎シーンごとに一回ダメージを受けますにゃ…あ、しまった、[受動]禁止入れ忘れた!脆弱*3の発見解除でTP1にして、<[受動]禁止>を追加!
《GM》 名称:????(現在不明) TP:1 攻撃力:2d6+2 <解除不能><大型><淫毒><侵食攻撃><隠蔽><脆弱*3> <発見解除>
《GM》 名称:????(現在不明) TP:1 攻撃力:2d6+2 <解除不能><大型><淫毒><侵食攻撃><隠蔽><脆弱*3> <発見解除><[受動]禁止> これ改正版にゃ
《ルーシア》 ほいほい
《GM》 そして、解除方法は「正体を見極める」もしくは「ダメージを受けなくなる対策を思いつく」
《GM》 この、ダメージでアクト宣言は可能、というのも明記
《ルーシア》 ういうういー
《GM》 はいさ、それじゃあシーン切り替え~
《GM》  
《GM》 ミドル2:疼くからだと寮探検
《GM》 それじゃあ、ルールどおりダメージいくにゃー
《GM》 2d6+2
【ダイス】 -> 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
《GM》 半分切捨てでHPに3点、BSに催淫!
《ルーシア》 ほいほい
《リジェ》 く、HPにくるのがいたい…… 
《リジェ》 HPが26 BS・催淫
《GM》 いざとなったらアイテムなり、アクト→リザとかしなさいなw
《リジェ》 あいてむないんだ(てへ リザはあるけど!
《GM》 さて、それじゃあミドルシーン…
《リジェ》 らじゃ!
《GM》 食事を終えて一通りの準備と方針を決めるために自室に戻る二人
《GM》 瘴気漬けの寮のためか、二人も食事で温まった体の熱が微妙に取れないままでの午後の昼下がり
《ルーシア》 【ルーシア】「とりあえず、今後の動きだけど……当分授業は休む。学校側に文句は言わせない。で昼間は先輩たちもいないから、思う存分に動けるはず」
《リジェ》 【リジェ】「はぁ…… (なんか、段々こういうのに弱くなってるなぁ)」 思い溜息をついて。 「っとと、OK。それでいきましょ」
《ルーシア》 【ルーシア】「じゃ。リジェのカンは何処が危ないと思う?」
《リジェ》 【リジェ】「ん、ん~?」 ぼんやりした頭で考えて 「……まずは、学生に話聞かないと、かな? こんな状態じゃ…… どうなってるか、わかんないけど」
《ルーシア》 【ルーシア】「ボクからすれば皆いつもどおりなんだけどなぁ」
《リジェ》 【リジェ】「いつもどおりでこんな瘴気に浸かってちゃ…… 色々危ないわよ」 くっそー平気な顔してー みたいにそっちを見てる
《リジェ》 【リジェ】「ともかく…… 最近変わったことがなかったか、聞いてみましょ。 わたしの事以外で」
《ルーシア》 【ルーシア】「最近かわったことねぇ……んじゃ手当たり次第にいきますか 一階から」
《リジェ》 【リジェ】「ん、それでいきましょ」
《リジェ》 とゆわけで、まずは聞き込みタイムといきたいと思います。
《GM》 ほいほい
《リジェ》 対象は主に、残ってる学生に、かな? 先生もいたら、ついでに。
《GM》 分かれても行動できるけど、どうしよ?いっしょだったら二人でおんなじ判定+α
《リジェ》 お?
《リジェ》 それはいいことを聞いた。このシーンではばらけよっか。>ルーシア
《ルーシア》 んじゃわかれましょう
《リジェ》 じゃあ、そっちは主に学生に? 仲いいひと、いるだろうし。
《GM》 はいな、それじゃあルーシアからがいいかな?ルーシアの場合ここの寮生なので選択肢 1.面識の無い学生 2.教師 3.一応知り合い 4.寮母さん 5.夜な夜な夜這いに来ていた先輩
《ルーシア》 5は・・・夜に聞けばいいので  2ですかね
《ルーシア》 面識の無い学生に話しかけることはしたくないし
《GM》 ほむほむ、了解
《ルーシア》 一番危ない知り合い は最後にとっとく
《ルーシア》 消去法でいく
《GM》 情報収集にロール入れたいけれど、それやってるとオフセ並みのボリュームなるのではしょるところははしょるよー
《GM》 知力判定どうぞー
《ルーシア》 1d+9
【ダイス】 -> 1D+9 = [6]+9 = 15
《ルーシア》 現時点での最高値
《GM》 て、いうか余裕で全情報でましたw
《GM》 最近変わったこと、だっけ?
《ルーシア》 うん
《ルーシア》 まぁ 聞けることは全部かな
《ルーシア》 なんでこういう大変なことが起こってるのに自分にはなにも話がこなかったの  とか
《ルーシア》 そういうことも全部問い詰める
《GM》 1.寮母さんが変わったこと  2.1の派生で新しい寮母さんは学生に人気 3.就寝時間に他の部屋に遊びに行く生徒が増えた(ルーシア実感気味・最近夜這い増えてる)
《GM》 瘴気に関しては気づいていないので、ルーシアは今朝まで蚊帳の外だったわけですにゃ
《GM》 続きいくよー…ちくしょう、最初は情報多いニャー
《リジェ》 ふぅ、ん…… 優しそうだしね。人気ありそう。
《GM》 4.女子寮だからか、女の子同士のキャッキャウフフがあるが、最近露骨になったり増えてたり 男漁りは流石に勇気が無くて知識も無いお嬢様が多いので、そっち方面に走る模様
《ルーシア》 そのためのルーシアなんでしょうけどね・・・・(=ω=.)
《GM》 5.話を聞いたのは女教師ですが、この人も瘴気漬けで体が火照っている感じが見て取れます
《ルーシア》 つまり 学園ごとやばい可能性がある と
《リジェ》 うわ…… 規模がおっきくなったわ(、、;
《GM》 6.屋上に幽霊が出るという噂あり 7.最近、浴場のお湯の出が悪くなった  さてと、とりあえずこんな感じかな、数字は項目わけだけど、難易度順じゃないよ!
《GM》 この話から派生もするにゃー、いわゆる「話のネタ」扱い 今後会話による情報収集では、この“ネタ”を二つまで提出可能、それにリアクションするよー
《ルーシア》 了解
《リジェ》 了解。
《GM》 と、いうわけでルーシアのシーンは以上!
《リジェ》 そいじゃ、わたしの出番かな?
《GM》 次は、リジェルタ、どうぞー
《GM》 情報共有は無しなので、話を聞く、だと重複の可能性も
《リジェ》 あ、そっか。 ん~……
《GM》 相手は寮母さん以外はランダム決定なのでダイスで決めますにゃ
《リジェ》 ふむ。 それならば、散策してみようかな。
《リジェ》 まずは施設の確認を、明るいうちに。 という名目で。
《GM》 はいな、それじゃあ散策なので、まず体力か運動で判定、その達成値に合わせて一定回知力と魔力判定で調べ物可能
《リジェ》 う、運動でいこうかな?
《リジェ》 2d6+8 えい
【ダイス】 -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
《リジェ》 訂正、さいころおおい。
《リジェ》 1d6+8
【ダイス】 -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
《リジェ》 それでも最大っ! 14です。
《GM》 OKにゃ、3回魔力か知力で判定して良いよー
《リジェ》 知力で2回、魔力で1回やってみるー。
《GM》 出目の良いのを採用、魔力と知力で得られる情報は別ー
《リジェ》 ん、まずは知力で。
《リジェ》 2d6+6
【ダイス】 -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《リジェ》 nn,
《リジェ》 知力OK.残りは魔力で。
《リジェ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [5,5]+1 = 11
《リジェ》 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10
《GM》 ダイス一個へらしてー(汗
《リジェ》 だからなんなんだこの出目。 知力13の魔力11。多分割と限界。
《ルーシア》 ダイス数・・・
《リジェ》 あうちー!?
《リジェ》 1d6+6 さいしょからやりなおす!
【ダイス】 -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
《GM》 に、二個目のダイスを除外、でもいいよ?
《リジェ》 ごめん、それで、お願いシマスorz
《リジェ》 >GM
《リジェ》 ええと
《GM》 はいさ、魔力7の知力10かな?
《リジェ》 知力10 魔力7
《リジェ》 ですね。
《GM》 それじゃあ、魔力から、瘴気は寮中に広がっていますにゃ
《リジェ》 ふむふむ。
《GM》 よくよく見れば、建物の中は、「8.壁から瘴気が感じられる」
《リジェ》 壁……?
《リジェ》 ふむふむ。
《GM》 建物だけじゃなくて外も、「9.庭園などにも瘴気の気配」
《GM》 以上!
《リジェ》 何が起こってるの…… 了解
《ルーシア》 やっぱ学園まるごとあぶなさげ
《GM》 知力のほうは…えっと、部屋から甘い声が聞こえた 「10.枕事に耽る女生徒の部屋番号」 あとは廊下なのに同姓でキスしてたりする女生徒とかも見えましたにゃ、こっちを見て流し目を贈ったけど、どんなリアクションしておく?
《リジェ》 【リジェ】「ひっどい状態…… まさか、建物自体が魔族に変わったとか、言わないわよね……」 建物を見上げながら
《リジェ》 【リジェ】「ふわわ!?」 と、軽く焦った様子で、顔を赤くして逃げ出しておきます。
《GM》 了解にゃ、フラグかきかき……と、ここでシーン終了!
《リジェ》 あ。でも顔は覚えとこう。
《GM》 女生徒のほうは初心な様子にクスクスと笑みを浮かべて見送ってました
《リジェ》 あ、後で話聞けるかもしれないし。 被害は大きそうだけど(目逸らし
《GM》 ん、それじゃあ「11.百合カップル」もどぞ
《ルーシア》 そういうときは ルーシアがなぐさめてあげぅよw
《リジェ》 おおうっ!?
《リジェ》 なにか貰った……(グラグを身ながら
《GM》 と、ここでゲーム中段、テキストファイルで情報に簡単な解説付けたのを後でまとめて添付しておくにゃー
《GM》  
《GM》 以上!と、いうわけでシーン2を閉める前に
《GM》 こっちがわの判定行きますにゃ
《リジェ》 だめーじがΣ
《GM》 5+2d6
【ダイス】 -> 5+2D6 = 5+[5,3] = 13
《GM》 それじゃあ、3シーン目いきますにゃ!質問がありましたら裏でどうぞ~
《GM》 シーン3 初日・夜
《GM》 まずはトラップによるダメージから
《GM》 2d6+2
【ダイス】 -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
《GM》 前回話したけど、このトラップの解除ギミックは「トラップの正体に気づく」or「ダメージを受けない手段を行う宣言をする」ですにゃ
《GM》 ほとんど同意語だけど、ダメージ受けない手段を思いついたが何か分からない、という可能性があるので
《リジェ》 ふむふむ。
《GM》 あ、あと戦闘以外ですが、このトラップでアクト宣言可能
《GM》 お相手は寮にちっちゃな子からおねぇさままでいっぱいいますので問題なし(
《ルーシア》 w
《リジェ》 Σ
《リジェ》 ま、まだ宣言しな、しないもん……
《ルーシア》 こっちもまだー
《ルーシア》 まだ余裕あるし
《リジェ》 (うんうん
《GM》 はいさ、それじゃあ行動宣言どうぞ~裏で~に会える?行ける?聞いて大丈夫ですにゃー
《GM》 それじゃあお2人ともまずは宣言おねがいしますにゃ
《リジェ》 屋上に上がって、幽霊を探しに!
《ルーシア》 瘴気の濃い場所を調べます
《GM》 了解!ルーシアの方が先で良いかにゃ?
《リジェ》 どうぞどうぞ。
《GM》 それじゃあルーシアさん、魔力判定どうぞ!
《ルーシア》 あい
《ルーシア》 1d+2
【ダイス】 -> 1D+2 = [2]+2 = 4
《ルーシア》 魔力苦手
《GM》 ほむ、それじゃあルーシアさんは色々と見て回っておりますが
《GM》 昼間より瘴気が薄いところが多い、ということが分かりますにゃ、庭先なんてほとんど感じられなくなっています
《GM》 情報No9に更新「庭先にも瘴気・ただし夜間は薄れている」
《ルーシア》 【ルーシア】「やっぱり夜か……ということは。そういう行為が増幅素材にでもなってるのかしら」
《ルーシア》 【ルーシア】「ボクはこういうの感知する能力が低いからナァ……それにこんな状態じゃ……ロクに動けやしない」
《GM》 ここに着てから、体の疼きは確かに感じられ、体が火照ってきているのも感じられます
《ルーシア》 【ルーシア】「しょうがない。夜は別の子に聞いてみるかな……」
《GM》 勿論戦っても、犯されているわけでも無いですが、内側から責められているような嫌な感触
《ルーシア》 【ル-シア】「早くなんとかしないと……ボクもおかしくなりそうだよ……ほんと」なんにもしていないのに反応してしまっている下半身を見て溜め息をつき
《GM》 それ以上のことは分からない感じです、ただ夜間は全体的に瘴気が薄い、ただし規模は変わっていないです
《GM》 そんな感じかな?アサはいろんな方向から雑音がひどくてうるさい、夜はいろんな方向からは聞こえないけどうるさい、みたいな
《GM》 ちょっとあいまい表現になってしまいましたがそんなところでシーンを切りますにゃ!
《GM》 次、リディアさんのターン
《リジェ》 はーい!
《リジェ》 ばっちりと
《リジェ》 ゆーれーさがす!
《GM》 はいさ、こっちのシーンは判定以外に少しイベントがあるのでシーンですすめま
《リジェ》 おおおっ
《リジェ》 (わーいわーい
《GM》 消灯時間が過ぎてからの屋上、郊外にある寮は帝都の明かりも遠く、門の周りの明かりも消えれば月明かりのみとなり
《GM》 屋上に上がってしまえば、レンガ造りのベランダを兼ねたそこは青白く照らされ、夏なのに涼しさを感じさせるものでした
《リジェ》 【リジェ】「はぁ……」 体の火照りも収まらず、さりとて仕事が終わらないと去ることもできず。 悩ましいながらも外に出ると外が涼しくて、ほっと一息。
《GM》 日光浴用のチェアーが数個置かれ、物干し竿には学生の服やシーツがかけられたままの
《GM》 下着なども無造作に干され、あるいみ女子寮らしい光景が
《リジェ》 【リジェ】「ふぁー。 ……なんというか、町中では見ない、光景ね……」(きょろきょろ
《GM》 他は煙突や殺風景ながら微妙に近代化もしており、給水塔のようなものも見える様子、ベランダのろうそくの減り具合から夜このろうそくが使われることもあまり無い様子です
《GM》 さて、それじゃあきょろきょろしたところで魔力判定!
《リジェ》 まりょくは苦手Σ
《リジェ》 ……
《リジェ》 昔、えらいひとがこういった。
《リジェ》 勝利はえろすであると。
《リジェ》 GM、外で《自慰》してから探せるかな(超真面目
《GM》 その発言を考慮すると、魔力判定をする代わりに自慰、そのまま次のイベントを起こす、と行っておくにゃ(真顔
《リジェ》 ちょえーい!?
《ルーシア》 ほへー
《リジェ》 (うーんうーん
《リジェ》 ごめんなさい、イベントが超気になるので、自慰 するよ!
《GM》 よく言ったにゃ!とりあえずアクト宣言受理!ロルお願いしますにゃー
《リジェ》 らじゃ。
《リジェ》 【リジェ】「……誰も、見てないよね……?」 こっそりと、椅子の上に寝そべって。 なるべく見えないようにしながら、スパッツをずりおろし。
《リジェ》 【リジェ】「うん、落ち着かないと、できないし。 ね、うん……」 ヒトリゴト、言い訳しながら、ひとりあそびを始める。
《GM》 静かな夜、物音もしないテラスで一人…瘴気に包まれて半日を過ごした体は火照っているのかすぐに鼓動も早くなり…
《リジェ》 【リジェ】「ん、くふ……」 なるべく声を抑えて、服の裾を噛み。 尖ったままの乳房や、大きくなったクリトリスを指でこねくり回し。 たまりにたまった性欲が、理性を押し流せば、外で在ることも忘れ、水音を大きくする。
《GM》 いつもしている自慰とは明らかに違う、発情した体は長い間焦らされたかのように少し触れただけで鋭い快楽を与えて…
《リジェ》 【リジェ】「んぁ、くっ、ふっ……っ」  昂ぶっていく体は、敏感な場所を少し強くつまんだだけで、軽くイってしまい。 このまま自分の一番弱いところを触ったらおかしくなってしまう、そんな恐怖に襲われ。
《GM》 そのまま自慰に熱が入っていきそうなところで…知力判定どうぞ!
《リジェ》 知力は得意、そして
《リジェ》 2d6+6 自慰で《催淫》が解除されるのさっ!
【ダイス】 -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
《リジェ》 12!
《GM》 OK、それじゃあリジェルタは気づくにゃ!
《GM》 椅子に寝そべりながら自慰をしている背後、テラスへの扉の裏で気配がすることを
《リジェ》 【リジェ】「っ」ぎく、と体をこわばらせて、反射的に振り向こうとする。 けど逃げられては困るので、少し休むように、無理やり手を下ろす。
《GM》 数は2人、一人は布かなにかで声を抑えるようにしていて、うめくような声を、もう一人は荒く息をしながら興奮したようすで何かを囁いてる様子が
《リジェ》 ふむ……
《リジェ》 なら、こっそりと近づけないかな?
《GM》 運動かにゃ?こっちも判定するよー
《リジェ》 近くで観察したい…… や、やましい意味じゃない、よ?
《リジェ》 2d6+8 うんどー
【ダイス】 -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
《リジェ》 ひ、ひいいい
《GM》 1;2d6
《GM》 1+2d6
【ダイス】 -> 1+2D6 = 1+[6,1] = 8
《リジェ》 (がっつ
《GM》 流石に無理でしたw
《GM》 それじゃあ、貴女は自慰を止めてこっそりと近づいていきます
《リジェ》 【リジェ】「(な、何、してるのかな……?)」 こっそり
《リジェ》 こっそり移動だ。
《GM》 【ちいさな子】「ほらぁ、先輩、もっとがまんしないと転入生さんに聞こえちゃいますよぉ?あは、でもあの子も楽しんでるようですし、いっそこのまま出て行っちゃいましょうかぁ?ふふ、苛めるのが好きだと良いですねぇ?すっごい恥ずかしがりやさんだったけど、一度知っちゃえば私みたいに苛めるのに嵌るかもしれませんし…」
《GM》 【先輩と呼ばれた生徒】「ふ、ふぅ…ん、んんぅ!!」 扉越しに隙間から覗き込めば、高等部の女生徒が壁に手を付けさせてお尻を掲げて、そのスカートの中に手を入れている中等部の生徒が後ろからもたれかかる様にして耳元に囁いている、そんな光景が見えます
《GM》 11.百合カップル
《リジェ》 Σ!?
《リジェ》 【リジェ】「(あれ、あの子、昼間の……?)」 かぁ、と真赤になりながらその様子を見ている。
《リジェ》 【リジェ】「(あれ、昼間だと逆っぽかったのに、あれ、あれ???)」 混乱中。 ど、どうしよう、と悩んでいる間にもじーっとその様子からは目が放せない……
《GM》 【後輩】「ほら、もっと我慢して…こんなのでイっちゃったらお姉さまの責めなんて耐えられませんよぉ…?あの子みたいに、先輩も責められたいんでしょ?」 先輩のほうはもとより、攻める側の後輩も貴女には気づく様子がなく、興奮している様子で
《リジェ》 (きゅぴいん
《GM》 始めは貴女の方を見ていた様子だったもののスイッチが入ったのか2人とも二人の世界に入ってしまっている様子
《リジェ》 【リジェ】「(いいなぁ、あの人……)」 と、先輩らしき人の様子を見て心の中で呟く。
《リジェ》 ほ、ほかに何かぽろっと漏らさないかなぁ…… 『お姉さま』が気になる。
《リジェ》 そしてうっかり、姿勢を崩してがたん、と中に転がり込む形になる。
《GM》 【先輩】「ふぅっ!?い、いや!み、みな――ひ、ひぃっ!?」 自分のスカートを咥えていた先輩の方の女生徒が、貴女に気づいて目を丸くさせながら…思わず悲鳴を上げて口を開けてしまえば、そのまま絶頂を迎えてしまった様子で
《リジェ》 【リジェ】「わ、わっ」そのままの格好で、女生徒の様子をぼんやり見てしまい…… 「あ、えと……」 どぎまぎしながら、その場に座り込む
《GM》 【後輩】「あは、先輩見られてイっちゃいましたぁ?ギュウギュウに締め付けちゃってますよ?こんどみんなの前でオナニーショーでもしちゃいましょうかぁ?」動じる様子も無くスカートの中から手を出せば、愛液に濡れる手を舐める仕草をリジェルタに見せて
《GM》 【後輩】「それで、新しい先輩はドッチですか?この手で触られたいほう?こっちの変態さんを…こんな風にしたいほう?」 崩れ落ちる先輩のスカートの中に足を入れれば、そのまま突くように責めながら、リジェルタのほうを向いてニッコリと尋ね
《リジェ》 【リジェ】「わ、わぁ……」 酷く嫌な記憶と共に、恥ずかしい記憶も思い起こされて、その様子をつい見てしまい。 「は、流行ってる、の?」 と、つい場違いな回答。
《GM》 【後輩】「んぅっと、昔からですよぉ?でも最近かな?こーゆー楽しみ方もあるんですね?あは、こんなことされて感じる変態もいたんですねー、私驚きですよー♪」ニッコリ笑いながら責め続けている様子を
《リジェ》 【リジェ】「え、あ、えと……」 正面きって聞かれると、困ってしまい。 けど、先輩のほうに熱い視線を向けてしまう。
《GM》 【後輩】「ふふ、先輩も踏んでみます?この無駄におっきなおっぱい踏んで、結構楽しいですよ?私も最初はそんな感じに戸惑っちゃってましたけど」 クスクス笑いながらリジェルタを試すように尋ねるも…リジェルタの方に寄り添っていき、抱きしめるようにしてスパッツをお尻から撫でて
《リジェ》 【リジェ】「ま、まぜてほしいなー、と、ちょっと思う、んだけど…… ひゃうっ!?」 敏感になっているからだには少しの刺激だけでも過剰に反応してしまい。 そのまま崩れ落ちてしまう。
《GM》 【後輩】「あは、ソッチでしたかー…それじゃあ、また今度楽しみましょーね、先輩?近々お誘いもありますよ?」 崩れ落ちる様子を見下すように笑みを浮かべれば、リードを手にして立ち去っていき…それを慌てて四つんばいについていく先輩女生徒…
《GM》 と、いうわけで百合カップル改め 11「主従関係の女生徒」 12「お姉さま」
《GM》 4に追加情報「過激化したのは最近」
《リジェ》 了解。
《GM》 では、相談も終了、3シーン目切ります
《GM》  
《GM》 4シーン目 二日目・午前
《GM》 トラップによる侵食ダメージ
《GM》 2+2d6
【ダイス】 -> 2+2D6 = 2+[4,4] = 10
《ルーシア》 淫肉の真珠 つかいます
《リジェ》 こちらは特殊な性感帯:手の指 を使います。
《リジェ》 ……いえいっそ淫肉の真珠まで使います。
《GM》 とりあえず、始めますにゃw
《リジェ》 はーい!
《GM》 まずは女生徒から逃げれるか、難易度2で判定!BS・催淫わすれずに!
《ルーシア》 2なら・・
《ルーシア》 1d+2
【ダイス】 -> 1D+2 = [5]+2 = 7
《リジェ》 1d6+8
【ダイス】 -> 1D6+8 = [5]+8 = 13
《GM》 はい、それじゃあ2人とも女生徒の誘惑からは、足なり口なりを使って上手くはぐらかすなり逃げるなりをして
《GM》 2人とも目的の部屋へ向かうことができました
《GM》  
《GM》 ルーシアの場合 「枕事に耽る女生徒の真実」
《GM》 ルーシアの向かった先は高等部、二つ上の先輩の部屋です。確認をしたところ帰省をせずに今年度は寮に残っている模様
《GM》 直接面識はありませんので、その他に関しては分かっていません…事前に情報10もあるので
《GM》 聞き耳を立てれば、うめき声のような、荒い息のようなものが確かに聞こえます
《ルーシア》 【ルーシア】「うーん。昨日より瘴気が濃い気がする……いざとなったらセックスもやむおえないかなぁ……」ドキドキしながらノックを
《GM》 知覚…じゃなかった、知力判定どうぞー
《ルーシア》 1d+9
【ダイス】 -> 1D+9 = [6]+9 = 15
《ルーシア》 15!
《GM》 むむ!ここで気づくかー!
《ルーシア》 知力はたけーぞー
《GM》 【女生徒】「ふぁ…ふぁ、ふぁふけ…むぐぅ!?」 ノックの音に返ってくる返事、貴女の耳は必死そうな女の子の声を耳にしましたが…すぐに静かになりました
《ルーシア》 【ルーシア】「……悲鳴!?」 返事を待たずに部屋に入る
《GM》 部屋に入った直後、貴女が感じるのは部屋の薄暗さとムッとする瘴気
《ルーシア》 【ルーシア】「っ……この濃さ、尋常じゃない。ボクでも長時間はやばそうだ。こんな場所に一般人が居たら……」人その他なにかいないか見回す
《GM》 そしてベッドにM字開脚されたまま、白目を向いてむぐむぐしている裸の女生徒…良く見れば足かせや手錠、首輪はしているものの…それ以上に異様なのは
《GM》 それを包むように、逆に女生徒が中に埋まっているようなスライムの塊!
《ルーシア》 【ルーシア】「スライムねぇ……まずは排除しないと。話も聞けないよね」ナイフを構えて
《GM》 と、いうわけで戦闘に入りますにゃ!
《ルーシア》 おk
《ルーシア》 先手必勝
《ルーシア》 いいかにゃ
《GM》 はいさ、どうぞー!
《ルーシア》 ツイスタ-・マルチプル
《ルーシア》 3d+1
【ダイス】 -> 3D+1 = [3,3,6]+1 = 13
《ルーシア》 3d+1
【ダイス】 -> 3D+1 = [2,3,2]+1 = 8
《ルーシア》 25点 8点
《GM》 …OK,もーちょっとダイス目低かったら耐えてたにゃ…演出どーぞw
《ルーシア》 6が1個でもでれば 強いからね
《ルーシア》 【ルーシア】「スライムごとき!  っと!   ボクの敵じゃないね」二本のナイフを投げてスライムの急所を穿ち
《GM》 バシャ!とまるで水風船が爆ぜるようにスライムが破裂すると、硬さの消えたヌルヌルの粘液と化して部屋中をビチャビチャに
《ルーシア》 【ルーシア】「大丈夫……ですか?」スライムから開放された女性を抱えあげて
《GM》 【女生徒】「ふぁ…」小さく息を、声を上げるもグッタリとした様子を見せて…M字開脚に足かせはさせられ、両腕は後ろに手錠はさせられたまま
《GM》 【女生徒】「お、おねーひゃま…い、いいまひぇん…も、もうけっひて…だへにもいいまひぇんから…」 目を見開いたまま痙攣するようにつぶやいて…ルーシアに気づけていない様子で
《ルーシア》 【ルーシア】「眼を覚ましてよ……。瘴気抜きしないとダメかなぁ……そのお姉さまっていうの。気になるな」
《ルーシア》 ぺしぺし っと頬を叩いてから優しくキスしてみたり
《ルーシア》 なんとか正気にもどってもらおうとしますよ
《GM》 【女生徒】「んっ…んぁ…ふぁ?」 若干緊張が解れてきたのか、痙攣も治まってきて…トロンとした瞳のまま朦朧とした様子であるも、あたりの様子に気づいた様子で
《ルーシア》 【ルーシア】「大丈夫ですか……?いったいどうしたんです?」
《GM》 kakko
《ルーシア》 【ルーシア】「詳しく聞かせてもらえませんかね……今学園で起こっていること。先輩がどうしてスライムに襲われていたのか。全部です」ゆっくりと凄みを利かせて問い詰めます
《GM》 【女生徒】「え?あ…あぁ…い、いや…言ったら…ま、また…」その質問にガクガクと体は震えて、首を左右に振る様子で…トラウマのように必死になって拒絶を…
《ルーシア》 【ルーシア】「じゃぁ、いわなかったら今ボクが貴女にヒドイコトをします。スライムなんかよりよっぽど酷いメイデンの責めですよ?」
《ルーシア》 【ルーシア】「それに。先輩はもうボクの保護下です。この異変だらけの学園のなかでは安全です……襲われることはないです。(たぶん)」
《GM》 【女生徒】「ひ、ひど…?い、いや!た、助け…」 力の入らない体でルーシアの中で必死に暴れるも、両手両足が拘束されていれば逃げ出せず
《GM》 …何この飴と鞭のメイデン交渉…上手なのでボーナス上げる、知力判定で+3どうぞw
《ルーシア》 1d+12
【ダイス】 -> 1D+12 = [2]+12 = 14
《ルーシア》 14
《ルーシア》 【ルーシア】「ちゃんと話してくれれば。安全ですよ? ほら……ボクがそんな酷いことするような人間に見えますか?」にっこりと笑顔を向ける。有無を言わさない威圧感がある笑顔だが
《GM》 ……コク、コクと必死になって無言のまま頷きます、その笑顔に若干のおびえを見せながら
《GM》 ・快楽漬けで記憶も定かではなくなってきている
《GM》 ・目撃してしまったのは、寮母さんを責める見知らぬ女性
《GM》 ・慌てて誰かに知らせようとして、スライムに捕まってしまう
《GM》 ・部屋に閉じ込められてそのままスライム漬け、餌もスライムで生かされ地獄
《GM》 ・時折、その責めていた女性が部屋に来てた、その女性を「お姉さま」と呼ぶ女生徒がついて来たことも
《GM》 以上、彼女の口からはそんなところかにゃ?
《ルーシア》 では 仕方ないので彼女を保護します
《ルーシア》 理事長に事情を報告して あとはお任せなり事が済むまで学園の外に
《ルーシア》 出しておきます
《ルーシア》 すくなくとも学園内で放置は危険だと判断
《GM》 はい、女生徒の引渡しと、2人の合流、情報共有も大丈夫です
《ルーシア》 ういさ
《GM》 以前見かけた女生徒の外見から、先輩の方の名前と部屋の番号を聞きだすことができました
《リジェ》 【リジェ】「ありがと。 それじゃ…… 行くっきゃないわね。 ルーシアも、呼んでこ」 (ふぅ
《GM》 名前はディア、真面目で、キツそうで、釣り目で髪は黒髪ロングで、背は高く整った顔立ち
《GM》 後輩の面倒見はよくて、時々危ない関係のうわさもたったりするものの
《GM》 最近(今の寮の雰囲気的に)晴れて後輩の子とカップルに
《GM》 …と、いうのは表側、裏を知ってるのリジェルタがどう感じているかはまた別のお話
《リジェ》 【リジェ】「……ひーっどいデマ」 イラっとしている。
《GM》 後輩の子はエリス、甘えん坊で、ディアにキツくいわれながらひーひー言って必死について来てた子だとか
《GM》 ドアの前に着いたところでまずは知力と魔力判定!
《ルーシア》 【ルーシア】「ここがその場所なの?」
《リジェ》 おう!
《リジェ》 両方?
《リジェ》 訂正、二人とも?
《リジェ》 1d6+6
【ダイス】 -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
《リジェ》 1d6+1
【ダイス】 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《GM》 あ、はい
《GM》 両方、2人とも
《リジェ》 うん魔力にやる気なし。 知力は8.
《ルーシア》 1d+9
【ダイス】 -> 1D+9 = [6]+9 = 15
《ルーシア》 1d+2
【ダイス】 -> 1D+2 = [1]+2 = 3
《ルーシア》 うん 魔力はやる気なし
《リジェ》 ぐっじょぶ、るーしあ…… >ちりょく
《GM》 えと、それじゃあ扉の前に立つ二人
《GM》 感じられるのは何かの気配
《GM》 ルーシアには甘い息遣いも聞こえてきます
《GM》 先ほどのような悲鳴のようなものではなく、甘い喜ぶ鳴き声混じりの声
《ルーシア》 【ルーシア】「あ~。居るね……しかも最中っぽい。襲撃するには好都合かな?」
《GM》 他には特に感じれるものはありません
《リジェ》 【リジェ】「う……」
《リジェ》 やだなぁ、というしかめ面。 ちょっと無理やり作っている気が、しないでもない。
《ルーシア》 【ルーシア】「で、どうするの? 妖しいのは当然だから。ボクは強行突入でもいいよ?」
《リジェ》 【リジェ】「んー…… やっぱり、少し話、聞いてみましょ。 『おねえさま』とやらの警戒を招きたく、ないし」こっそりと  >ルーシア
《ルーシア》 【ルーシア】「わかった……といってももう真っ黒なんだけどな、スライム操ってたらしいし」しぶしぶ少々
《ルーシア》 了承
《リジェ》 【リジェ】「そりゃあ、『おねえさま』とやらはそうでしょうね。 だから、あんまり刺激したく、ないのよ」 と、何かいいわけがましく。そして扉を控えめーにノックして、部屋に入りたい。
《ルーシア》 【ルーシア】「……任せるよ」
《GM》 【エリス】「あ、先輩…こっちが誘う前にきちゃいました?えっと…そっちが…あぁ、そっちが先輩の飼い主だったりするんです?」 部屋を開ければ扉の前にいるのは2人、一人は寝巻き姿のまま椅子に腰掛けて足を組み…もう一人はその椅子の前で、お尻を掲げるように四つんばいになって、裸のまま、涎を垂らしながら2人に気づかないように小さな声と息遣いで喘いでいて…前からでは良く分からないものの、お尻の後ろでエリスが足を動かせ
《GM》 ば、ビクッ!ビクッ!と痙攣しながら小さな悲鳴があがり
《リジェ》 【リジェ】「ちょ、ちっ……」 ちらり、と振り返って。 話合わせて、と口だけ動かしてみる。>ルーシア
《ルーシア》 【ルーシア】「なんかボクのペットが君たちに興味があるみたいでサ……(ちょっとごめん!)」適当な言葉を口に出してリジェに足払いをかけて傅かせる
《ルーシア》 【ルーシア】「で、なにをしてるのかな……」部屋の中をキョロキョロと観察しつつ
《リジェ》 【リジェ】「きゃんっ!?」 そのまま転んで、四つんばいになって。 「そ、そう、なの……」
《GM》 【エリス】「あは、先輩の面白い噂もかねがね聞いてましたよぉ…散々玩具にされてたらしいですけれど、やっぱりそっちがホントの先輩でしたかぁ…単純でいいですよねぇ、世の中虐めたい子と虐められたいおばかさんだけですから…ねぇ、そーでしょぉ?」2人の、特にルーシアの反応に上機嫌に返事をしながら、足をペシッ!と音を立てて、ディアのお尻に叩きつけて
《GM》 観察する分にはさっきの知覚で十分、特に怪しい気配はありません
《GM》 ふつーに、変態趣味の2人のお部屋、カーテンは閉まっているも他に怪しい気配もなく
《リジェ》 【リジェ】「(この、馬鹿に、してっ……)」 うつむきながら、小さく(怒りに)震えて。 「……その、やっぱり、他の同じ子に、会いたい、なって思って、まとめてる人とかいたら、お会いしてみた、いんです」 なるべく敬語になるように、言葉遣いには気をつけて。
《GM》 【エリス】「あは、なにってイイコトですよー?このおばかさん、昨日のがとっても気持ちよかったらしくて、誰かと約束したまま、朝から私に虐めてっておねだりするんですよぉ…すっぽかしたその誰かがここに来るので興奮したい露出狂なんですよぉ…」先輩じゃなかった感じですけどね♪、と付け加えながらニコニコと2人を椅子から見上げ
《ルーシア》 【ルーシア】「その問いには同意しかねる。ボクの事知ってるならわかるだろ?……イヤイヤ男役をやらされてることくらい」リジェの上に腰を下ろして溜め息をついてみる
《ルーシア》 【ルーシア】「(昨日のって、リジェに見られてたってあれかな?)」小声でひそひそ
《リジェ》 【リジェ】「んくぁっ!」 細身の体に腰を下ろされて、二人に見えないように抗議の視線を送る。 「(た、多分、そうだと、思うけど)」 ひそひそ、と言葉を返す。
《GM》 【エリス】「…へぇ、それじゃあお2人ともおばかさんになりたいの?それともまだ足りないのかなぁ…でも、そーゆー気持ちよく無さそうな責めで感じる変態なのかも…」2人の様子に、特にルーシアの返事に首をかしげながらも、興味深そうにして
《ルーシア》 【ルーシア】「馬鹿は嫌いだよ。ボクは……キミと話してても論点がズレる(いい加減本題に入りたいんだけど、どう切り出そうか)」さすがにやりすぎたかな? とリジェの上からどいて
《GM》 エリスの様子を見て分かることは、魔物の気配は無し、ただし妙にゆがんだ性格と変に偏った知識になってる、という印象を
《GM》 2人は感じられます、経験で
《リジェ》 ふむ……
《リジェ》 【リジェ】「……ご、ご主人様は、わからないですけど、わたしがいじめてほしくて……」 と、立ち上がったルーシアを見上げる。 多分こっちに注意が向いてないと思うから、違和感ないようにもう一回座って、と視線を向けて。
《ルーシア》 【ルーシア】「頼まれたら。断れないしね……ボクが楽しいとかじゃなくて、リジェが楽しいかどうかじゃないかな……リジェはなんでココの部屋に来たいって言ったのかな?」一瞬申し訳なさそうな顔を向けて、再びリジェの上に
《リジェ》 【リジェ】「く、ふっ」 ぎり、と両腕両膝で体重を受け止め。 「ご主人様の、本当のペットに、なりたいから、その…… 他の人にも、知って、ほしくて」 つい、と視線を湧きに向ける。 ルーシアには、無理に頼んで申し訳ない、とちょっと謝るように。
《ルーシア》 【ルーシア】「……と、いうことらしいけど?」
《GM》 【エリス】「あはっ!…ふぅん、先に転入生が目覚めちゃうなんて…この子、ほんとのマゾのおばかさんなんだぁ…ほら、それじゃあこっちのご主人様にもご挨拶♪」 二人の様子に、リジェルタの様子に、上機嫌になって椅子から立てば、愛液まみれの足の先を、四つんばいになるリジェルタの鼻先にこすり付けて
《リジェ》 【リジェ】「ん、くっ……」 少しためらいながらも、足に舌を這わせていく。 こなれてしまった動作に恐怖を覚えながらも、仕事のためと言い聞かせて、目を薄く開いたまま奉仕を続ける。
《GM》 【エリス】「ふぁっ!んっ…ふ…ねぇ、ゾクゾクしない?自分からこんなことして気持ち良いって、興奮するって言うおばかさんがいままで偉そうにしてたんだよぉ…?ね、先輩の"お友達”にもそーゆーおばかさんがいるけど…楽しみじゃない?」クスクス笑いながら、ルーシアの方を向いて…エリスも異様な興奮を覚えながら、楽しそうにルーシアを尋ね
《ルーシア》 【ルーシア】「キミは。それが楽しいのかい?」リジェの上に乗ったまま。厳しい眼でエリスを見据えて
《リジェ》 【リジェ】「(さっさと、教えなさいよっ……)」 ほんのわずか、反抗的な視線を向けるが、すぐに元に戻って。 「おともだ、ち?」 と、問いかけ。
《GM》 【エリス】「とってもぉ…けど、そろそろつまらないかなぁ…この子も、もう私じゃなくても良いみたいだし…飼うのも飽きちゃったし、お姉さまに頼んでアレとおんなじことしてもらっちゃおうかなぁ?」 ニコニコと相手の様子に気づかないまま奉仕を楽しんで「ほら、おばかさんには関係ないお話、ちゃぁんときれいにするの!」リジェルタの方には豹変して冷めた見下した様子で、口内に足を押し込むようにして
《ルーシア》 【ルーシア】「アレとおんなじことって?」ピクっと反応して
《リジェ》 【リジェ】「んぐふっ!?」 無理やりされながらも、自然と丁寧に舌を絡めて。
《GM》 【エリス】「んと、お姉さまの手作りスライム♪すごいんだよぉ、おしりから栄養注ぐからおなかすかないし、寝ててもずっと責めてておかしくなっちゃう寸前でとーってもあたまグチャグチャになっちゃって」 興味を持った様子を感じれば饒舌にしゃべりだして
《ルーシア》 【ルーシア】「へー。スライムねぇ……もうちょっと詳しく。それ興味あるな」作った笑顔を向けて
《リジェ》 【リジェ】「んふ、くちゅ、ん、えろ、ぺろ……」 ……うぐ、似たもの知ってるとは、言えない…… と心の中で思いつつも、ルーシアが聞き出してくれているため、注意を逸らすために奉仕を続ける。
《GM》 【ルーシア】「知りたい…?んー…どうしよっかなぁ…?」焦らす様に、それを楽しむようにしながら二人を眺めて…話すつもりだろうけど、じらす、ということを楽しんでいる様子を
《リジェ》 【リジェ】「うにゅ、えろ、ちゅぴ、ぺろ……」 もう愛液も残っていない足を、丹念に舐め、エリスに切なげな視線を向ける。
《ルーシア》 【ルーシア】「ボクのペットがね。そういうプレイがしたいってさ……生憎ボクはスライムなんて作れないし・・・ね」
《GM》 【エリス】「ふぅん…それじゃあお姉さまにお願いしよっかなぁ…あー…でも勝手にそんなことしちゃうと怒られちゃうかもなぁ……ふふ、それじゃあ先輩、明日の夜に…最上階のシャワー室、そこに来れば楽しめますよ?」 焦らすようにしながらも、最後には笑顔を浮かべながらささやいて
《ルーシア》 【ルーシア】「シャワー室ね。おっけぃ……(準備期間をくれるとはありがたい…)ほら、リジェもお礼を言う」作り笑顔のまま、リジェの頭をぐっと地面に押し付けて
《リジェ》 【リジェ】「くはっ」 頭を打ち付けそうな寸前で、ゆっくりおろしてもらったことに、感謝しつつ。 「ありがとう、ございました」しおらしい声で、礼を言う。
《GM》 【エリス】「あれ?もう帰っちゃうの?…ま、いいか…ほら!さっさと起きるの!」 二人の様子につまらなそうにするも、そのまま振り返れば二人が部屋から出るのを待つことなく、きれいになった足で絶頂でグッタリしているディアの頬を叩き
《リジェ》 【リジェ】「それじゃあ、失礼、しました」 ぺこり、と頭を下げ、ルーシアを背に乗せたまま部屋の外に出ていこうと。
《ルーシア》 【ルーシア】「……またね? (あんまり食いつきよくなかったのかな?……ボクがこういう話するの下手だからかな)」
《GM》 …と、いうわけでお二人は、部屋から出て行きます
《GM》 あの部屋の二人からは瘴気の気配はしなかったものの、ある意味堕ちている印象を
《ルーシア》 【ルーシア】「さてと…ごめんね。リジェ、重くなかった?……でも、これで本命にありつけそうだよ」
《リジェ》 【リジェ】「大丈夫。いけそ、だね…… 重くは、あんまり、なかった、けど」 はぁ、と熱い息を吐き出し。 ぎゅる、とお腹が鳴る。
《GM》 それじゃあシーンが変わる前に、宣言をどうぞ!
《リジェ》 うん。推測のもと、「水を飲まない」という対抗策を打ってみる。
《ルーシア》 同じく
《リジェ》 ルーシアにも説明しよう、
《リジェ》 今までのヒントに、以外に水に関することが多かったこととか
《リジェ》 夜間に薄い理由は、水が揮発してないからじゃないか、とか
《リジェ》 そういう、水に関係してるんじゃないか的なのを。間違ってるより、今の衝動のほうが怖いシ。
《ルーシア》 ふむふむ
《リジェ》 で、水飲みたくなったら眼鏡に走ってもらって、食事はパンのみ。 お腹の調子悪いって伝えておく!
《GM》 では、結果から…
《GM》 次のシーンに移りますにゃ!
《GM》 ミドル5 二日目 夜
《GM》 食事に関して、完全に引きこもり状態に徹したお二人でしたが…
《GM》 催淫解除!&ダメージ無効化!
《GM》 ただし、正体を判明したり、無効化させきったわけではないのでトラップは持続して存在しますにゃ
《リジェ》 ひゃっほーい。あてずっぽ性交。
《リジェ》 というか
《リジェ》 真面目に
《リジェ》 配管の中を、スライムが這いずってないでしょーね……?
《ルーシア》 ありうるw
《リジェ》 夜、夜だけ動かない原因、水……? 夜は遊んでて「動いてる」から、水の中にいない?
《GM》 ほむほむ
《GM》 それじゃあミドル5 二日目夜
《GM》 給水タンク覗きにいくのだっけ?
《リジェ》 うん。
《GM》 おっとちがったにゃ、給水塔
《リジェ》 塔なんだ。
《GM》 寮の横に寄り添う感じに立ててたる鉄の骨組みのやつですにゃ
《リジェ》 おー。いくいく。そこにいくっ。
《ルーシア》 おなじようなものだね
《ルーシア》 一緒にいきましょう
《GM》 屋上とおんなじくらいの高さになってて、上のほうに大きな水受け、寮のほうに流れるようになって増すにゃ
《リジェ》 ……屋上と、下と、両方から調査してみようかー?
《リジェ》 具体的には、《フライト》(ぐっ
《GM》 一応、風車で水の吸い上げしてるので
《GM》 下からも登れようには…うぉうw
《リジェ》 おや。 でも午前中いっぱいだし、飛んでの調査と登っての調査も両方やってもいいよね。
《ルーシア》 夜でしょ?
《GM》 夜だよー
《リジェ》 ……
《リジェ》 夜中いっぱい。いっぱい(///;
《GM》 なるほどにゃ、それじゃあ描写していってー
《GM》 こっちで返していくからー
《リジェ》 らじゃ。
《GM》 ルートは、登り梯子、ベランダから屋根伝い、そしてフライトw
《リジェ》 有羽人種に、空を飛ぶなというほうがおかしいわ(ぐっ
《リジェ》 というわけで、まずは空飛んでみてみようか。
《GM》 はいさ、月明かりだけだけでれ、概要は分かります
《GM》 4階建ての寮に並ぶ高さの給水塔、骨組みの上に大きな木製の木箱かタルのような水のタンクがあります
《ルーシア》 こちらは下からですね
《リジェ》 ふむふむ。 
《リジェ》 【リジェ】「……ルーシアは、何か見えるー?」
《GM》 ちょうど中心あたりに水をくみ上げる柱と、それに沿った梯子が
《リジェ》 タンクに、近づいてみよっか。
《ルーシア》 【ルーシア】「暗くてよく見えない……」
《ルーシア》 【ルーシア】「ボクも上に行こうか?」
《GM》 梯子をあがっていけば、水がくみ上げられていく音が聞こえてきます
《GM》 あと、上のほうは一応足場があるけれど、専用の道具とかが無いと上で作業できない程度の不安定なもの
《リジェ》 【リジェ】「ん……それが、いいかも。 でも上は足場悪いみたい、気をつけて」
《GM》 メタ的にいえば、肉体行動系達成地にペナルティ(
《リジェ》 飛んだままだと、厳しそうね……
《ルーシア》 【ルーシア】「わかった、気をつけるよ」
《ルーシア》 はしごを上っていく
《GM》 先ほども行ったとおり、上のタンクは木製の大きなもの
《GM》 直径5mほどの円柱にちかい感じの丸みのあるものです
《GM》 上には蓋がありますが、南京錠で鍵になっています
《ルーシア》 【ルーシア】「コレ、外せないかな…錠」
《リジェ》 【リジェ】「んー……外さないと、キツイわよね。これ」 隙間とかはある?>GM
《GM》 知力で判定なら12、蝶番ごと外すなら肉体10ですw
《GM》 所詮木製、メイデンの攻撃、なら無条件ですが
《GM》 やりすぎると、給水タンクごと壊しちゃうかも?
《ルーシア》 知力ならまかせて~
《リジェ》 ん、んー
《リジェ》 ルーシア、任せる(汗
《ルーシア》 【ルーシア】「外してみようか……」
《ルーシア》 2d+9
【ダイス】 -> 2D+9 = [5,4]+9 = 18
《ルーシア》 ほいっと 余裕
《GM》 -3の修正入れても余裕ですにゃ…w
《GM》 それじゃあ、不安定な足場ながら、なんとか鍵を壊すことも無く外すことができたルーシア
《GM》 そこで二人とも魔力はんてい!
《リジェ》 2d6+1 だから魔力はー!?
【ダイス】 -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
《ルーシア》 2d+1
【ダイス】 -> 2D+1 = [4,3]+1 = 8
《ルーシア》 2だから
《ルーシア》   9だ
《ルーシア》 魔力はふたりともダメダメであった
《GM》 しょうがないにゃ、そこはw
《GM》 では二人が蓋を開けた直後、ぶぁっ!と噴出す瘴気
《リジェ》 【リジェ】「うぐっ」 顔をしかめて遠ざかる。
《GM》 3+2d6
【ダイス】 -> 3+2D6 = 3+[4,2] = 9
《GM》 …って!しまった、奇襲は知力で反応できた!?
《ルーシア》 【ルーシア】「ビンゴ かな……」服の袖で顔を覆って
《GM》 直後に、薄暗いタンクの中から飛び出してくるなにか! 反応どうぞ!難易度9、ペナルティルーシア5、リジェルタ2!
《リジェ》 2d6+6-2 おおっ。
【ダイス】 -> 2D6+6-2 = [1,1]+6-2 = 6
《リジェ》 ……やる気なっしーん!?(笑
《ルーシア》 知力?
《リジェ》 知力らしい。
《ルーシア》 2d+9-5
【ダイス】 -> 2D+9-5 = [5,5]+9-5 = 14
《ルーシア》 余裕しゃくしゃく
《GM》 では、ターン処理参ります!
《リジェ》 はいさー。こっちは奇襲で行動できず!
《リジェ》 と、開幕前に宣言ー。
《GM》 では、開幕、なにかありますかー?
《GM》 あと、ルーシアのペナルティ、ナイフ投げ程度なら問題ないのでそのままで!
《リジェ》 んー
《GM》 バンッ!と音を立てて蓋が内側から開けられ、何本もの腕くらいの太さのスライムが触手のようにウネウネと出てきて…
《リジェ》 無いかな。 フライトは、かかりっぱなしでいいかな? もしくは、使っていいなら開幕だけフライト使いたい。>GM
《リジェ》 【リジェ】「真面目に大当たりってわけ!?」
《GM》 近くにいる二人に気づけば、そちらに触手を伸ばしてくる、かかりっぱなしでいいよ~<フライト
《リジェ》 さんくす。
《ルーシア》 こっちは
《ルーシア》 開幕なし
《GM》 それじゃあ、処理まわしまーす
《GM》 ルーシアどうぞ!
《ルーシア》 ツイスター マルチプル
《ルーシア》 で スライムにナイフを投げる
《ルーシア》 4d+1
【ダイス】 -> 4D+1 = [1,2,5,5]+1 = 14
《ルーシア》 4d+1
【ダイス】 -> 4D+1 = [6,4,1,4]+1 = 16
《ルーシア》 14点・28点
《GM》 痛い!いきなり30点以上もってかれた!?
《GM》 その複数のナイフに、いくつもの触手が吹き飛んでいきます
《GM》 以前倒したスライムのように、バシャッ!と形を崩して爆ぜて、ブシュゥと瘴気の煙を上げながら蒸発を
《ルーシア》 【ルーシア】「スライムとかって粘体だからダメージはいってるのかわからないのが面倒だよね」ナイフで吹き飛んだ触手を観察しながら
《リジェ》 【リジェ】「れ、れれれ冷静ね、ルーシア」 冷や汗かきながら、空に逃げ。
《GM》 そう言うルーシアの目の前、蓋の中からウゾウゾとスライムが上がっていけば、それが人の形を成していき…
《GM》 ルーシアは分かります、前の寮母さんの姿になっていきます、もちろん半透明のスライムで、中には赤い核のようなものも
《GM》 そして、そのまま無言で笑みのようなものをスライムが浮かべれば…触手が…
《リジェ》 【リジェ】「何、人型? どうなってんの?」 いぶかしげに視線を向け
《GM》 1d6 奇数でルーシア、偶数でリジェルタ
【ダイス】 -> 1D6 = [2] = 2
《リジェ》 あっはっはっは! かかってきなさいよっ!
《ルーシア》 【ルーシア】「たぶん。リジェの考えてること……両方とも当たりだったてことじゃない?」
《GM》 10+2d6 《強撃》《バインディング》
【ダイス】 -> 10+2D6 = 10+[3,3] = 16
《リジェ》 拘束ー!? えと、アヴォイド。 で、6点食らって、腰APを削って残り2。
《GM》 了解!アクトはある?
《リジェ》 ここでアクト使うと、ルーシアに申し訳ないのでという理由でアクト無し!
《ルーシア》 べつにいいのに
《リジェ》 いやぁ……
《GM》 了解!では、腰に触手が巻きつけばそのまま引き寄せていきます!そしてその触手の鞭が広がっていけば全身を包むように…
《リジェ》 今使い辛いってのもあるんだけどね(爽
《GM》 それにあわせて、スライム本体の姿がリジェルタの姿をとっていきます
《リジェ》 【リジェ】「ちょ、やめ、やっ」 両手で振り払うが、スカートが溶かされてぼろぼろになっていく。
《リジェ》 【リジェ】「ちょ、あなたどういう要件よそれっ!?」
《GM》 それにも無言のまま、スライムが異様な笑みを浮かべたままリジェルタを引き込んでいき…近くまで引き寄せれば、スライム全体が外側から崩れて、リジェルタを包み込むように…
《GM》 と、いうところで2ターン目、リジェルタどうぞー!
《リジェ》 ……開幕、トップスピード。
《リジェ》 行動、神鳴詠唱開始。行動が最後に。
《ルーシア》 こっちはなし
《リジェ》 【リジェ】「……や、めな、さっ……」 振り払おうにもへばりつかれればそれもかなわず。感電覚悟で体内に魔力を蓄積、高速で詠唱を開始する。
《リジェ》 ちゅわけで、ルーシアの行動にまわる。敵が、こっちと同じ能力になるとかいう能力がなければ(汗
《ルーシア》 んじゃ
《ルーシア》 ツイスター マルチで
《ルーシア》 もう一回攻撃
《ルーシア》 4d+1
【ダイス】 -> 4D+1 = [6,6,2,2]+1 = 17
《ルーシア》 4d+1
【ダイス】 -> 4D+1 = [4,3,3,5]+1 = 16
《ルーシア》 41点 16点
《GM》 レジェンドビート、クリティカル、おそろしい子!
《ルーシア》 うふふ
《GM》 リジェルタが飲み込まれようとしていきますが、その前に打ち込まれたナイフがスライムの赤い核を突き刺し
《GM》 バァンッ!と爆ぜるようにスライムが吹き飛び…ボチャン!とスライムに押さえつけられていたリジェルタは給水塔の中に落ちていきます
《ルーシア》 【ルーシア】「危なかったね……でも、なんで前の寮母さんの姿に……ん~。とりあえず水が妖しいってことは正解だったみたいだね……って、あぁ!?」冷静に分析しながら、ボチャンという音にびっくりして下を見る
《リジェ》 【リジェ】「んきゃっ!?」 ばちゃーん、と派手に水音をたてて落下、集中していた魔力も拡散していく。
《ルーシア》 【ルーシア】「この場合って……あの雷は何処に落ちるのかな」 天上で行き場を失って暴走気味の雷を見上げてポソリと
《ルーシア》 ↑削除
《リジェ》 給水塔の上の貯蔵タンクでは、自分の放った魔力の雷で痺れて浮かんでいるリジェルタがいたそうだ。
《GM》 リジェルタはずぶぬれになりますが、中の水は特に害の無いものだと感じれます
《リジェ》 【リジェ】「……らふん、へーひ、よ、これ……」 多少ろれつが回っていない様子で。 最初からかどうかは、わからないけれど。
《リジェ》 定期的に投入しなきゃいけないんだったら
《リジェ》 ここ見張っていれば、犯人きそうだよね。
《リジェ》 『今』害が無いってのは、今は薬か何か(さっきのスライムかもしれないけど)が入ってるのを、皆が飲んでないからだろうし。
《ルーシア》 【ルーシア】「昼間にこんな見つかりやすそうな場所に来るなんてことはないだろうし、明日の夜は先輩って人のところにいかなくちゃだけど」
《ルーシア》 【ルーシア】「昼間見張ってる? それともどこかまだ探す場所ある?」
《リジェ》 【リジェ】「しょう、ね」ぶるっと頭を振って  「とくに、ない、わ……」
《ルーシア》 【ルーシア】「あと、こっち来てからご飯あんまりたべてないけど……具合でも悪い?」
《リジェ》 【リジェ】「…… うん、ちょっと、体質の問題、で」 ちらり、とルーシアのほう、それも下半身のほうを見てしまう。
《ルーシア》 【ルーシア】「なに?」
《リジェ》 【リジェ】「……言っても、笑わない? 相当酷い話だけど」 はぁ、と溜息をついて。
《リジェ》 【リジェ】「んーん、相当引かれそうだから、黙って、たんだけど、ね……」
《ルーシア》 【ルーシア】「いいから。言ってみて……具合悪いまんまじゃ、明日の夜が心配だから」
《リジェ》 【リジェ】「……」 すごく恥ずかしそうな顔で、うらめしそうにルーシアを見て。 「わたし、普通のご飯食べると、体の中で媚薬に変わるの。 だから、普通のご飯はあんまり食べられないの、よ」 人のいない給水塔の上で、ぽつりと。
《ルーシア》 【ルーシア】「じゃぁ、何食べてるわけ?……」特に気にもしてないらしい、続けて? と話を続ける
《リジェ》 【リジェ】「ちょっと前の仕事で、お腹にすら……変なもの埋められて、ね。 そうなんないで栄養とれるのは……」 ちらり、とまた視線を下に落して 「せい、せいえき、だけなの……」 もうルーシアのほうは見ていられなくて、真赤になってあさってのほうを向いて凹む。
《ルーシア》 【ルーシア】「……ま、リジェもメイデンだもんねぇ……多少はしょうがないわけか。明日の午前中は何もする予定ないなら……少しくらいはいいよ? 夜にエッチなことされておかしくなっちゃうよりいいでしょ?」妙な納得をして
《リジェ》 【リジェ】「で、でも、そんな迷惑かけなくたって、なんとか、なるわ、よっ。 ちょっとくらい、お腹すいてたって」 なんとなく、そういう事はあまり好きじゃないんだろうなと理解していて、つい虚勢を張り。 けれどお腹が盛大に鳴る。
《ルーシア》 【ルーシア】「……敵にメロメロにされちゃうほうが問題!……腹が減っては戦は出来ぬ。でしょ?」
《リジェ》 【リジェ】「う……」 しゅん、と項垂れて。 「……でも、まぁ…… じゃあ、ちょっとだけ、お願い、します」 うつむいて、耳まで真赤になりながら。
《ルーシア》 【ルーシア】「今日は……部屋に戻ろう。ここのスライムをなんとかできただけで十分♪ ね?」励ますように優しい顔を見せ
《リジェ》 【リジェ】「ありがと……」 きゅっと服の裾を掴んで顔をあげる。 ちょっと涙が滲んでいた。
《ルーシア》 【ルーシア】「じゃ、部屋にもどろうか」
《リジェ》 【リジェ】「うん」
《GM》 それじゃあシーンを切り替えて
《GM》 ミドル6 三日目 午前
《ルーシア》 【ルーシア】「もう、シャワ-とか使っても大丈夫かな? 昨日退治したし」
《リジェ》 【リジェ】「た、多分?」 同意の上で、しっかり、なんて片手で数えるほどしかなくて、どうも落ち着かないで挙動不審。
《リジェ》 【リジェ】「まぁでも今だけなら、ダメでも、この後しっかり抜けるし」(もごもご
《ルーシア》 【ルーシア】「リジェ……落ち着き無いよ? ほんと、どうしたの?」こっちは慣れているものなので、さくっと準備をすませよう。換えのシーツとか
《リジェ》 【リジェ】「し、仕方ないでしょ! ……初めてじゃないけど、こういう風に、普通にするのなんてほとんど、した事無いしっ!」 その様子を、横から見てるしかなくて、ちょっと切ない。
《ルーシア》 【ルーシア】「メイデンなのに? そうなんだ……でも精液じゃないと栄養とれないとか。やっぱ変わってるね……ほら、シャワーあいたよ?」軽くシャワーで身体を洗い
《リジェ》 【リジェ】「好きでなったわけじゃ、ないもん……」 少し拗ねて、逃げるようにシャワーを浴びて、体を拭きながら出てくる。
《ルーシア》 【ルーシア】「……で、どうすればいい?ボク」ベッドの上にちょこんと座って尋ねる
《リジェ》 【リジェ】「……お願いしたのこっち、だし、こっちからする…… したげる、わよ。 ……ま、まず、口で、飲みたいの。だから、舐め、させて?」 そろそろと近寄って、ベッドの下に跪いて。
《ルーシア》 【ルーシア】「あがってきなよ……なんで下なのさ」ベッドの上に誘導して…股を開き、まだあんまり大きくなってない男性器を晒す
《リジェ》 【リジェ】「ふぇ? ……あ、え、えーと、ほら、その、なにさ」 真赤になりながらベッドに上がる。 クセになってる、まずい、と自覚しつつ、肉棒を見ると、ごくりと咽を鳴らし。 「……お腹すいてるから、だからね?」 手で擦って、舌を這わせ、感じてもらえるようにと奉仕し。
《ルーシア》 【ルーシア】「いいよ。ボクも……リジェ来てから……一度もしてないしさ」顔を快感で歪ませながらリジェの奉仕に身を任せる。刺激を与えれば応じるようにむくむくと肉棒が硬さと大きさを増して
《リジェ》 【リジェ】「? 苦手、なんじゃない、の?」 皮の向けた亀頭にちろちろと舌を這わせ、手で優しく擦る。 指先が時折震え、奉仕だけで妙に感じている様子で。 「なんでだろ…… ちょっと嬉しい」その顔を見て、ぱくりと肉棒を頬張って、一気に咽の奥まで飲み込み。
《ルーシア》 【ルーシア】「苦手だよ? すごく……でも、ボクはほぼ毎日先輩達の相手してきたんだし。慣れてはいるよ?」
《ルーシア》 【ルーシア】「だから……ごめんね、少し……乱暴にするかも」リジェの頭をつかんで無理矢理奥まで咥えさせて
《リジェ》 飲み込んだまま、離さない。 けれど、見上げた視線は、申し訳なさそうに眉尻が下がり……
《リジェ》 【リジェ】「ん、んふっ!?」 押さえつけられると体の力が抜けてしまい、されるままに。 けれど自分の意思もこめてと努力すると、息と奉仕することだけしか考えられなくなり。
《ルーシア》 【ルーシア】「一回目……出すよ?……いい?」頭をつかんで動かし。快楽を貪っていく……リジェの口の中で一回り肉棒が大きく膨らみ
《リジェ》 【リジェ】「ん、んー、んんんっ!」 そのまま小さく頷いて、咽の奥を締め、舌を巻きつかせて、一滴も逃さないようにと受け入れを整え。
《ルーシア》 【ルーシア】「……出る、よ?  くぁっ。ふぁぁぁ」リジェの口の中に大量に射精する。3日間も出していなかったのでねっとりと特濃の精が吐き出され
《リジェ》 【リジェ】「ん、ふぁ、んんんっ!」 咽に絡みつく精液が、とても美味しいと感じて。 久々のまともな「栄養」に、歓喜の悲鳴をあげ、飲み込んでいく。
《ルーシア》 【ルーシア】「……これで終りなんて、いわない……よね?」射精の快楽に酔ったような眼をイリィに向ける。普段性欲を抑えてる分こうなったら危ないような感じで
《リジェ》 【リジェ】「ん、んんっ……」 特濃の精液を口いっぱいに溜め込んで、頬を膨らませ。大事そうにゆっくり、久々の「食事」を味わい…… こくん、と小さく頷き。 ごくりと音を立てて精液を飲み込むと「お腹、ぺこぺこ、だから…… でも、ちょっと、ごめん」 ころり、と尻たぶを開いて四つんばいになり。
《リジェ》 【リジェ】「前、まだ使った事無い、から、こっちで、ね? ……スライムのせいで、お尻からもう『出ない』から、ばっちいの気にしないで、いいよ」
《ルーシア》 【ルーシア】「ふーん。リジェ……まだ処女なんだ……」さわさわっとお尻なでて……
《ルーシア》 【ルーシア】「……出せないの? そのスライム……」指で尻穴を弄りまわしながら尋ねて
《リジェ》 【リジェ】「まだ、奇跡的に、ね」 振り返りながら、ここに入れてとおねだりするように、クリトリスの集合体ほどに感度が高まった菊座を差出す。 「や、だっ!?」 そこを弄られれば…… 「ひゃあああっ!」 甲高い悲鳴と共に、すぐに絶頂を迎えてしまう。
《リジェ》 【リジェ】「ひ、く、何回も、出そうって、頑張ったのよっ。 でも、でも……」 そのたびに感度に負け、寄生されたスライムに腸内で媚薬を生産されて苛め抜かれてからは、もう手を出していない。
《ルーシア》 【ルーシア】「ま……いっか、んじゃ。入れるよ」二、三度指を回してほぐし、すぐにそこに肉棒を埋める
《ルーシア》 体重をかけてリジェの上に圧し掛かり。後ろから胸をつかんで揉みながら腰を動かして
《ルーシア》 【ルーシア】「胸が無いのはボクとおんなじだね……」
《リジェ》 【リジェ】「あ、はぁあっ……」 肉棒を押し付けられ挿入されれば、それだけでまたイってしまう。 我慢する必要がなくなれば、もう快感には酷く弱い。 「う、うる、しゃい…… 無くて、も、軽くて、楽にゃの、よ……」 ぎりぎり、と歯軋り。 快感を楽しみながら言葉を紡ぎ。
《リジェ》 うねる腸内は、もはや待てないと肉棒から精液を絞るように蠢き。
《ルーシア》 【r-シア】「別に悪くは無いじゃん……でも少しは欲しいよ…ボク。こんなのついてるから。少しは胸が無いとオトコみたいだし」激しく腰を動かしながらリジェの腸壁を擦り。引っ掻きながらピストンを続け。イきそういなると動きを止め
《リジェ》 【リジェ】「ルーシアは、立派に、おんなのこ、だ、よ…… ひぅん!」 少し落ち着いてきて楽になってきたところで焦らされると、切なそうにルーシアを見上げ。 「い、あ……」 でもまだ、ここから先をおねだりするのはためらわれて。
《ルーシア》 【ルーシア】「……どうしたの?」ゆっくりとお尻から肉棒を抜き、亀頭の先だけが入ってる状態。それ以上は中には入れずに細かく動くだけで
《リジェ》 【リジェ】「ひく、ひ、さき、なか……」 まるで何箇所もあるクリトリスを、ゾリゾリと擦られながらイけない、そんな気が狂いそうな責めに、酷くスグに限界がきて。 「おしり、イけなくて、辛い、の」 ぽそ、と聞えるか聞えないかくらいの声で。
《ルーシア》 【ルーシア】「それで?」細々とした声を聞き取り、聞いてなお。優しそうなそれでいていじめっ子の台詞を投げかける
《リジェ》 【リジェ】「うあ……」 今まで自分を虐めてきた人たちと、一瞬だぶって。 「お尻の穴で、イきたい、んです、イけなくて辛いの、だから、変態でもいいから、お尻でイかせて……っ」 搾り出すように、固定された腰をもじもじ動かして、菊門はきゅうきゅうと肉棒を絞り上げる。
《ルーシア》 【ルーシア】「イかせればいいの?」相変わらず締め付けてくる尻穴から肉棒を抜き。指から手首までつっこみ動かしはじめ 「じゃぁ、イっていいよ?」すごく楽しそうな声をかける
《リジェ》 【リジェ】「あふぉ、いやぁ、いひいいっ!?」 それだけでも絶頂してしまう、けれど全然物足りなくて、いやいやと首を振る。 「やだ、手じゃやだぁ!」
《ルーシア》 【ルーシア】「ごめんごめん……じゃぁ。満足させてあげるね?」手を抜いて再び肉棒を奥まで挿入し、はげしく打ちつけて。腸の奥にドクドクと射精する。
《リジェ》 【リジェ】「っっっっ!!
《リジェ》 」 あまりの幸福感と快感に、声も出ない。 「ひ、くぅ、ひゃあああっ……」
《ルーシア》 【ルーシア】「……夜まで。時間あるから……まだ終わらないからね?」イかせたまま、射精しっぱなしのまま再び腰を動かし始めて
《リジェ》 【リジェ】「い、ひあ、お尻スグは、きつぃいいいいいい!?」 苦しそうな悲鳴をあげ、しかし望むように尻孔は絞る行為をやめず、体と心がまだ合わず。 辛いのが気持ちよくなって…… 「しあわせ、しあわせえええええ!」そのまま、望み通り犯されて。
《ルーシア》 【ルーシア】「本当は……前のほうがよかったんだけど。処女じゃしょうがないもんね」
《リジェ》 【リジェ】「し、仕方ないじゃ、ないのよっ。 ひゃあああああああっ!♪」
《リジェ》  
《リジェ》 昼も過ぎ、正午頃にはそろそろ落ち着いてきて……
《ルーシア》 【ルーシア】「……やりすぎたかな……」
《リジェ》 【リジェ】「はぅ、ひぁ……」 幸せそうなアヘ顔を晒して、痙攣している。 「らい、りょぶ、へーき、らから……」しかし体は少しは落ち着いてきたようで、最初ほどの貪欲さはなりをひそめ。
《ルーシア》 【ルーシア】「なら・・・いいけど。先……お風呂入ってくるね」
《ルーシア》 小走りでお風呂場に
《リジェ》 【リジェ】「は、ふ……」 気絶するほどではなく、意識はとどまって。けれど、ルーシアがお風呂に行った後、無意識にこぼれた精液をなめとっていく。
《リジェ》 【リジェ】「って、まずい、まずいわよ……」 行動に気付いて、少し未練がましく、交わった場所から離れて座り。
《ルーシア》 【ルーシア】「リジェ……乱れすぎだよ    んっ」浴室の床に座り込みシャワーを頭からかぶりながら、大きく息を吐いて。自分の股間と指をじっと見つめた後。少しだけお尻でオナニーしちゃって
《GM》 ―――マスターシーン 一方そのころ―――
《GM》 【アニー】「まったく、事情も説明せずに食事を遅らせろなんて…あのメイデン、何を考えているのかしら…これで、解決できませんでしたなんて言われたら私の立場が無いのよ…」時刻も10時過ぎ、理由もしっかり説明されず頼まれた昼食分の食料を運び入れようとかばんを持ちながら愚痴るように裏口から入っていき…
《GM》 アニー】「まぁ…被害が出ていた生徒の保護をしているあたり、確かに仕事はできるらしいわね……アレが仕事、ねぇ…」
《GM》 女生徒や、前の寮母の末路を目にすれば身震いをしながら…早く立ち去ろうと足早に、呟きながら、廊下を歩いていくと…向かい側から歩いてくる人影が
《GM》 【エノーラ】「あら?アニーさん、どうなされました?監査…はまだ当分先と聞いておりますが…誰か、教え子さんに御用でも?」ニッコリと笑みを浮かべながら首をかしげるようにして、一緒にいるのは中等部の女生徒…(あぁ、あのできの悪い…と心の中で反復しながら、名前はもちろん出てこずに)
《GM》 【アニー】「あぁ、ちょうど良いわ、高等部のルーシアさんの所にこれを運んでおいて」ぶっきらぼうに、押し付けるようにかばんを押し付け
《GM》 【エノーラ】「あら?ルーシアちゃん?そういえば昨日から体調悪いとかでお食事もしてないはずよね…お水くらいは飲んでおかないと…」かばんを両手で抱えながらニッコリと笑みを浮かべ
《GM》 【アニー】「えぇ、それじゃあ私の方は学園で仕事がありますから…」 荷物を押し付ければ、さっさと、逃げ出すわけではないものの足早に立ち去ろうとして
《GM》 【エノーラ】「あ、待って…お茶くらい、していかない?ここのお水、井戸水なのだけれどお茶に良く合うのよ」ニッコリと笑みを浮かべながら、そう提案を、一緒にいた名前も出てこない生徒も微妙に違和感のある笑みを浮かべた気がするも…
《GM》 【アニー】「そうね…じゃあ、お願いするわ」 どうでもよさげに、まぁ息抜きになるか、と軽く考えて返事をして二人についていき…
《GM》 ―――マスターシーン 一方そのころ 終わり―――
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、クライマックスいきます!
《リジェ》 おーよ!
《GM》 …その前に、アクト宣言しとく?w
《リジェ》 あ。
《リジェ》 んー…… 尻孔奴隷、つかっとく!
《ルーシア》 ふたなり射精 だけしとく
《GM》 はいさー
《GM》 クライマックス ~三日目 夜~
《GM》 消灯時間も過ぎた夜、二人が部屋を抜け出せば向かうのは最上階のシャワー室
《GM》 寝静まっている深夜、今夜は今までの二日と違い、部屋から聞こえてくる吐息、甘い声なども少なくなっている気がしました
《ルーシア》 【ルーシア】「……準備はいいね? さぁ、これが最後だよ」
《リジェ》 【リジェ】「ええ。 ……さぁって、仕留めないとね」
《リジェ》 ぎぃ、と扉を開けて中に入ろう。
《GM》 では、二人が向かうシャワー室…すでに消灯時間だというのに、ボイラーに火は炊かれ、ランタンの明かりも火が灯されていて
《GM》 【エノーラ】「…あら?こんな時間にシャワー?寝汗でもかいちゃったの?」ニッコリと笑みを浮かべながら、二人を待っているかのように、振り返りながら二人に話しかける寮母
《リジェ》 【リジェ】「ちょっと貴女に用があってね。 証拠が無かったから、一晩待っててあげたのよ」 腕を組んで、周辺の状況を確認し。
《ルーシア》 【ルーシア】「ええ……お呼ばれしちゃったからね」
《GM》 【エノーラ】「めいでんさん、というのも可哀想よねぇ…無駄に耐性あるから、理性とかそういうので苦しんで……ふつーのひとじゃ感じる前に発狂しちゃうようなのでも楽しめちゃうんでしょ?なんで抵抗するのかしら?」 若干不満げに、頬を膨らませながら、そう呟きながら自身のドレスを脱いでいき…露になるのは、黒いボンデージ姿、スカートに隠れていた足にはスライムの触手が絡みつくように広がっていて…
《ルーシア》 【ルーシア】「あ~。御託はいいよ、快楽に負けるのは人間的に弱いからだ。人間強くならないと欲しいものは手に入らないよ。堕落した人間にだけは、ボクはなりたくないね」吐き捨てるように
《リジェ》 【リジェ】「う、わ……」 じり、とあとずさる。 「そうね。 狂ったほうが楽かもしれないけど…… 少なくとも、それはわたしの事メタクソにしてくれた人たちにお礼してからになるわ」 ぱりぱりっと周辺に怒りの魔力の余波を流し。
《ルーシア》 【ルーシア】「貴女の言う言い分を少しだけ肯定させてもらうとね…… 抵抗できるから、楽しめるんじゃない。堕ちたらおわりじゃないか」
《リジェ》 【リジェ】「る、ルーシ、ア?」 少し、今朝の恐怖を感じて、じり、と遠ざかる。
《GM》 【エノーラ】「負ける、じゃなくて受け入れる、だと思うのよねぇ…こんな楽しいことがあるのに、他に無いでしょ?すご過ぎて死んじゃう、ダメになっちゃう、なんてこと…だから快楽ってすごいのよ…ね、この子も幸せそうでしょ?」 二人の様子に「しょうがないなぁ」といったような笑みを浮かべれば、シャワールームのカーテンを開き
《GM》 【エリス】「あは、ほらどうしたいのぉ?このメス豚のおばかさん…もっと、もっとグチャグチャしよっか?お尻にいっぱいスライム入れちゃおっか?」個室の中は、床中がスライムになっていて、その中で座り込む二人の人影…アニーを後ろから抱きかかえるようにして胸を揉むエリスの姿が…いびつな笑みを浮かべて、大声で罵りながら自分自身も、両穴に足元のスライムが流し込まれていて、よだれを垂らしながら痴態を見せて
《GM》 【アニー】「ふぉ…ぶひ、ぶひぃ!!」目隠しをさせられ、鼻フックをはめれば、エリスに言われるとおりに豚になって…うれしそうに、後ろから胸を揉まれながらM字開脚で座り込んでいて
《GM》 【エノーラ】「ね?楽しそうでしょ?別に私は無理やり何かしたわけじゃないわよ?ただ、いろいろ溜め込んでる子たちに、気持ち良い、発散方法を教えてあげただけ…貴女達も気持ちよくなれば、それで良いとおもわない?」
《ルーシア》 【ルーシア】「いいや、遠慮……その発散方法がボクに適してるとは到底おもわないし,」
《ルーシア》 【ルーシア】「何より、高い金払って入った学園が内部から腐っていくのは見たくないね!」
《リジェ》 【リジェ】「少なくとも……」 様子を見て、大きく呼気を吐き出し。  「遠慮させてもらうわ。 帰ってこられなくなる気がするもの。 そもそも、交渉する余地なんて最初から無いわ」 自分の体の状態は自覚しているが故の回答。
《ルーシア》 【ルーシア】「気に入らないね。貴女の存在が、ボクにとって邪魔なんだよ……この場所でボクが生活するには不要だ」ゆっくりと低い声でしっかりと聞こえるように宣言。眼に暗い光を宿し、ナイフを構える
《GM》 【エノーラ】「学業なんかよりよっぽど楽しい事と思うのだけれど…しかたないわねぇ、無理やりってあまり好きじゃないけれど…良いじゃない、帰ってこれなくても」 二人の返事にニッコリと笑みを浮かべて…
《GM》 二人とも知力判定!
《リジェ》 2d6+6 ちーりょくー
【ダイス】 -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
《ルーシア》 ポテ1
《リジェ》 ……
《ルーシア》 3d+9
【ダイス】 -> 3D+9 = [3,6,3]+9 = 21
《GM》 8+2d6
【ダイス】 -> 8+2D6 = 8+[1,5] = 14
《GM》 了解!、ルーシアだけが気づくにゃ、シャワー室の天井をスライムが埋め尽くしていることに!
《ルーシア》 【ルーシア】「馬鹿の一つ覚えね……」
《リジェ》 【リジェ】「え?」 釣られて上を見上げ
《GM》 【エノーラ】「でも、避けられる?」クスリと笑みを浮かべて…そのまま天井全部が押しつぶすように降ってくる!
《GM》 戦闘はいりまーす!
《GM》 そっちは配列変更おっけー
《リジェ》 こっちが前で。
《GM》 はいさ!
topic : [エノーラIV:5 スライムIv:5][リジェルタ][ルーシア]
《GM》 エノーラは奇襲したわけじゃないので、このターンはお休みの処理でいきます!開幕宣言どうぞ!
《リジェ》 開幕フライト!
《ルーシア》 エノーラにウィークポイント
《ルーシア》 2d+9 知力判定
【ダイス】 -> 2D+9 = [1,6]+9 = 16
《GM》 5+2d6 く…さすがに厳しいかな?
【ダイス】 -> 5+2D6 = 5+[5,2] = 12
《ルーシア》 bougyo
《ルーシア》 防御ー9
《GM》 了解、そのままルーシアどうぞ!
《ルーシア》 自分にアイスエンチャント
《ルーシア》 これで終了
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラストをエノーラに。
《リジェ》 2d6+6+8
【ダイス】 -> 2D6+6+8 = [2,6]+6+8 = 22
《GM》 ほむ?リジェルター
《リジェ》 22点雷。
《リジェ》 ありゃ。奇襲判定だったらしいので、中断ー。
《GM》 はいさ、それじゃあスライムの攻撃
《GM》 《マルチアタック》《七色の淫毒》対象は前衛リジェルタ!
《リジェ》 ま、マルチかっ。 こーい。
《GM》 8+2d6
【ダイス】 -> 8+2D6 = 8+[6,5] = 19
《GM》 8+2d6
【ダイス】 -> 8+2D6 = 8+[4,6] = 18
《ルーシア》 ダイス目がw
《リジェ》 アヴォイドアヴォイドで9点8点に。 んー…… 9点でその他飛ばして、8点は腰飛ばして0に。
《リジェ》 BSは両方責め具で、そもそもついてるのでおしまい(
《リジェ》 アクトは、ゆるい尿道 だけ使う!
《GM》 はいさ、了解!それじゃあそのまま2ターン目開幕~
《リジェ》 開幕は
《リジェ》 おーあー。耐える手前、使えないorz
《リジェ》 とりあえず目の前のアレを退治せな。行動は待機。
《ルーシア》 開幕はなしで
《ルーシア》 ツイスター マルチで
《ルーシア》 二発ともスライムに
《ルーシア》 5d+3
【ダイス】 -> 5D+3 = [6,5,2,3,6]+3 = 25
《ルーシア》 5d+3
【ダイス】 -> 5D+3 = [2,2,3,6,3]+3 = 19
《ルーシア》 47点31点 氷
《ルーシア》 【ルーシア】「もうスライムには飽き飽きしてるんだ。退場してもらうよ」
《GM》 その一撃は…耐えたにゃ!
《ルーシア》 耐えたか
《GM》 なので、次は…リジェルタどうするー?
《リジェ》 お、ろ。 スライムは行動しないのん?
《リジェ》 (アヴォイド待ち中
《GM》 Iv5だから、あぁなるほど
《GM》 それじゃあこっちの攻撃に
《GM》 スライムが《マルチアタック》《七色の淫毒》でリジェルタへ
《GM》 8+2d6
【ダイス】 -> 8+2D6 = 8+[4,4] = 16
《GM》 8+2d6
【ダイス】 -> 8+2D6 = 8+[6,2] = 16
《リジェ》 両方アヴォイド予約…… ってなんという。
《ルーシア》 殺意高いね・・・
《GM》 そして後ろのエノーラが《サモン・スライム》《バインディング》
《リジェ》 裏目に出た。 片方アヴォイドして、もう片方はそのまま貰う。
《リジェ》 対象わ?>GM
《GM》 12+2d6 ルーシアに対して
【ダイス】 -> 12+2D6 = 12+[1,3] = 16
《ルーシア》 その他がとんで
《ルーシア》 バインドもらう
《ルーシア》 ついみてしまう を
《リジェ》 こっちは……つ、使えるアクトが無い。 まだ使いたくないというのもあるけど。
《リジェ》 削れる気がしない…… けどスライム落せたらラッキーとゆーことでスライム殴ってみよう。
《リジェ》 バルカンキャスト+ライトニングブラスト。
《GM》 はいさー
《リジェ》 2d6+6+9 対抗なのはしってるよーだ!
【ダイス】 -> 2D6+6+9 = [6,6]+6+9 = 27
《リジェ》 頑張った。
《ルーシア》 十分
《リジェ》 ああいや、もし粘属性だったら対抗なのはー、だよ?(目逸らし
《GM》 りょうかい、@14点で耐えた!
《リジェ》 あうっち……orz
《GM》 そのまま、3ラウンド目かな?複数体攻撃は倒したら次狙って大乗分野
《GM》 大丈夫にゃ
《GM》 それじゃあ開幕いきまーす
《ルーシア》 おうけい
《リジェ》 開幕は……無いよ!
《ルーシア》 なし
《リジェ》 ていせいー
《リジェ》 トップスピード使用。
《リジェ》 INIが+8される。
《GM》 固定値24上げかぁ…いいよ、こーい!
《リジェ》 で、神鳴詠唱開始。行動最後に。
《GM》 ルーシアどうぞー
《ルーシア》 つぃすた まるち
《ルーシア》 いっぱつめをスライム
《ルーシア》 にはつめをエノーラ
《ルーシア》 5d-1
【ダイス】 -> 5D-1 = [4,3,2,6,6]-1 = 20
《ルーシア》 5d-1
【ダイス】 -> 5D-1 = [3,2,1,4,1]-1 = 10
《ルーシア》 スライムは倒したかな
《ルーシア》 二発目をスライムにしてたらやばかった
《リジェ》 (うんうん
《ルーシア》 44点 10点
《ルーシア》 氷
《リジェ》 ものすごいΣ
《GM》 うん、それではじけ飛んだ、エロルで適当なところでルーシアトドメ演出しちゃってー
《GM》 で、えっと防御がウィークで…0になってるから20点ダメージかぁ!?
《リジェ》 行動最後だから、エノーラの手番だ。
《GM》 2d6+12 《サモン・スライム》《グランドエクステンション》 これは二人とも狙ってよかったっけ?
【ダイス】 -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
《ルーシア》 任意だから
《ルーシア》 OK
《リジェ》 だと思う。
《リジェ》 よーっしそれはそのまま貰う!
《ルーシア》 こっちは胸とばす
《リジェ》 残りHPが2に!
《GM》 了解!さーアクトとアビリティどんどん吐いていけーw
《ルーシア》 淫らなる緊縛・汚された象徴・教え込まれた恥辱・小さすぎる胸
《ルーシア》 これで!
《ルーシア》 これとさっきの ついみてしまう ね
《リジェ》 尿道快楽 雌豚の悦び (+さっきの ゆるい尿道) で!
《GM》 りょーかい!それじゃあ、最後にリジェルタが一撃打ち込んで…あれ?
《リジェ》 神鳴ー。
《GM》 リジェルタの攻撃前にエロルいれちゃおう
《リジェ》 shock!
《GM》 下手したら、この後のリジェルタ二回+ルーシアで落ちるかも(汗
《リジェ》 あはは(笑
《GM》 と、いうわけでロルはいりまーす、時間巻き戻してスライム落ちてくるところから1
《リジェ》 はぁーい!
《GM》 【エノーラ】「でも、避けられる?」余裕そうに、にこやかに笑みを浮かべながら、降り注ぐ…降り潰して来るスライムの塊
《GM》 気づいたルーシアは部屋の外に出て逃れれたけれど、リジェルタを埋め尽くすようにスライムが降り注ぎ
《リジェ》 【リジェ】「こ、このっ……やーっ!」避けきれるはずもなく、ルーシアを後ろに突き飛ばし、自分だけ巻き込まれ。
《GM》 部屋中にスライムが溜まり、腰から下はスライムの海に、そのまま衣服を溶かしていけばリジェルタの肌をなでるように、ヌルヌルした体中にフィットする適度の硬さのスライムが動き始め
《リジェ》 【リジェ】「こ、この、やめな、さぁ……いぃ……」 雷を放とうにも、大して効果はなく。 苦しそうにうめく声には、艶が混じり。
《GM》 そのまま秘所もスライムが前後にこすりはじめ、お尻の谷間、さらにヒダの間にまでスライムが埋め尽くされていけば
《GM》 ラビア、ヒダ、クリの包皮の間、尿道と、普通だったら触手すら潜り込めない狭い隙間にスライムが浸透していき…
《GM》 それが、適度な硬さを持てば、振動するように刺激を与え始めて
《ルーシア》 【ルーシア】「リジェ。大丈夫!?」
《リジェ》 【リジェ】「ひ、や、前やだ、やっ」 後ろから送られてくる快感には、抵抗がなく。こんな体になっても、処女を奪われるのには抵抗があって。 だんだんと、きつい刺激に声に吐息が荒くなり。
《リジェ》 【リジェ】「あ、はは、なんと、かぁっ」 ちょっとの刺激にも過敏に反応するが、無理やり笑顔を作って振り返る。
《GM》 クリは包皮の内側にまた一枚スライムの皮が作られ、それが揉むような動きを…尿道もゆっくりと押し広げるように、ズズズとスライムが逆流をさせるようにして…実際にはほんの少しだけ、潜り込んだだけながら、ゆっくりと広げるような動きを見せて
《リジェ》 【リジェ】「っ、おしっこの孔も、ダメ、クリトリスも、やっそこ、はっ」 尿道も開発された身には、そのわずかな挿入だけで期待してしまい。 不意におもらししそうになるが、せき止められて途中で止まってしまい、辛そうに身をよじる。
《GM》 【エノーラ】「あぁ、大丈夫よ…その子、穴は適度に広げて緩くするだけだから…初めてじゃキツすぎて大変でしょ?だからそのお風呂につかるとすぐにユルユルになっちゃうの」にこやかに微笑みながら、彼女が手を振れば、リジェルタを責めるスライムの海から何本ものスライムの触手が飛び出し、ルーシアに絡みつくように
《GM》 腕に巻きつけば、袖から中にもぐりこんでいき、服の上から蠢く触手のシルエットが…そのまま、ナイフを持つ両腕に巻きついて拘束をして…ゆっくりと、服を着たまま、中の小さな胸にスライムが張り付き…口のように形を変えれば、乳首に吸い付き
《リジェ》 【リジェ】「は、はは、これ以上、ゆるくされちゃ、たまん、なっ」 必死になって電撃を流し込み、行動を止めようとする。しかし軽い刺激になる程度で、大した威力にもならない。
《GM》 【エノーラ】「リジェルタちゃん、もうゆるゆるなの?それじゃあ我慢しないと…入ってきちゃうわよ?」クスリと笑みを浮かべながら…徐々にお尻に、ヒダに押し付けられるスライムの感触が液体に近いものになってきて…無理やり中に押し込むかのように圧力を加え始めて
《ルーシア》 【ルーシア】「っ……このっ、ボクに触れるなぁ……ひぁっ」這い回る触手をナイフで撃退しつつも、数が多すぎて殲滅が追いつかず、服に入ってこられてくすぐったいような感覚を覚え声をあげて
《GM》 ルーシアの方は、胸元を責めるスライムが枝分かれをはじめて…首元から何本もスライムの触手が飛び出せば、そのまま顔に張り付くように何本も耳に、鼻に、口に…メガネも粘液まみれになって視界も歪み始め
《リジェ》 【リジェ】「はぅ、ひや、やめ、な、さぁああっ!」 お尻の穴は、刺激されただけでもう、飲み込む孔になってしまっていて。 悦んでスライムが流れ込んでいく。 尿道にも力が入らなくなって、中に侵入を許してしまい。 腸と膀胱に溜まった、以前詰められたスライムに突き当たる。
《ルーシア》 【ルーシア】「んっふ……んんん」口や鼻のほうのに張り付くスライムを必死にどかそうとして、なんとか呼吸だけは確保するもそれ以上に抵抗ができずに。顔がスライムまみれになってしまう
《ルーシア》 【ルーシア】「や……んっ、め……」腰がカクンと落ち、座り込んでしまうも。ナイフだけは離さず
《GM》 はじめはピュゥ!と水鉄砲のように腸内に流れ込んだスライム…そのスライムが中から広げるようにして、肛門を広げていって…両方の中のスライムに触れれば、それに養分を与えるように
《リジェ》 【リジェ】「るー、しぁ、あっ……」友人が膝をつくのとほぼ同時に、養分を吸ったスライムが暴れ出し。 「ひゃ、あ、お腹、お尻の中があああっ!」 悲鳴をあげて、スライムの海に倒れこんでしまう。
《GM》 ルーシアの方はそのまま胸を責めるスライムが溶け出せば、ゆっくりとその裸体が露になっていき…光沢のあるスライムに包まれる体は、ボディスーツをまとっているように…
《GM》 そのスーツの内側ではスライムが形を変えて、無数の小さな舌の様に変化していき…指先から腋、背中、胸、首筋と上半身をなめ上げていって
《ルーシア》 【ルーシア】「だい、じょうぶ……だから」腰を僅かに覆う下着だけ残してすべて溶かされてしまい、まるでまな板のような胸があらわになる。スライムに覆われたそこはスライムの愛撫によってぷっくりと隆起しサクラ色に染まっていて
《ルーシア》 【ルーシア】「ん…ふぐ…んっ……ん」口の中に入り込んだスライムを拒否するように腕を振り回す
《GM》 【エノーラ】「あら…もうバテちゃったの…だめでしょ、ほら、おっきして…」まるで小さな子供をあやすように、海に倒れこんだリジェルタを起こして、自分にもたれかかるようにして無理やり立たせて、スライムの海に手を突っ込めば、ヌルヌルの手でリジェルタのアソコを責め始め
《リジェ》 【リジェ】「は、ひぁ、いっ…… 頑張、ろ……」 その様子を見て、ごくり、と咽を鳴らしてしまい。 ああして欲しい、と思った矢先にたたされて。 「ひゃ、やぁ、やめなさい、よおおっ!」 びっしょりと愛液を漏らしっぱなしの秘所を弄くられれば、奥に突っ込もうとした所で障害に当たる。 まだ初めてすら経験していないのに、他の部分はひどく淫乱に開発されていて。
《GM》 ゆっくりとルーシアを触手が引っ張るようにスライムの海の中に引き込んでいき…スライムの壁に足が触れれば、そのまま下半身を包み込むように、スライムが巻きつき、隙間を埋めていき
《GM》 【エノーラ】「だれかのお手つきなのかしら?…それじゃあ、お譲りしないといけないわね」中に埋め込まれたスライムの主を考えれば、指を離していって…リジェルタの愛液で濡れた手を相手の口元にもっていき…荒く声を上げる舌を撫でながら口を広げさせ
《リジェ》 【リジェ】「お手つき、って、やっ」 舌を引っ張られ、口を広げさせられ。 抵抗することもなく、体は素直に隷属し。 「わたひは、られのものれも、らい…… わ、りょぉ」 心だけは、まだ耐えて。
《GM》 ルーシアの下半身をスライムが包んでいけば足の指の隙間からお尻のヒダまで、リジェルタと同じようにスライムが包み、浸透していって…
《ルーシア》 【ル-シア】「……ふ……んふぁ…ぁ」触手の壁に埋もれながら細く息を繰り返す。もぞもぞもと肌の上をスライムが這い回る感覚に身体を震わせながらも、色を含んだ声を漏らし始めてしまう
《GM》 すべてを舐め取るように、舌の動きを…ふたなりのペニスも、カリや尿道、根元まで無数の舌で舐め上げ、秘所もラビアにスライムが潜り込み左右に舐め上げながら広げていって
《GM》 【エノーラ】「そうよねぇ、命令じゃなくて、“自分から”求めるものよねぇ…んーぅ♪」ニッコリと笑みを浮かべれば、そのまま唇を重ねて、舌を押し込み絡ませながら…自分の胸を相手に押し付け抱きしめるように…スライム漬けをしながらも、人肌を感じさせる責めをしはじめ
《ルーシア》 【ルーシア】「さっき、リジェの中に出してきておいてよかった……こんなことされると止まんなくなりそうだもん」スライムの陵辱に薄笑いを浮かべながら耐える。スライムに包まれた全身は発情し、秘所も尻穴もひくひくと蠢き、ペニスはすっかり勃起してしまい。舐めあげられるたびにピクンと揺れ
《GM》 【エノーラ】「んぅ…ぷぁ…よゆうねぇ、ルーシアちゃん…いっつもおもちゃにされてると聞いたけれど、やっぱり独占欲とかで相手を染め上げるほうが好きな子なのかしら?」 グッタリするリジェルタを抱きしめながら、責められているのでなく興奮材料程度に感じているルーシアの様子に、感心するように尋ね
《リジェ》 【リジェ】「ひが、う、ちゅ、ふぁ、やめ、んっ」 侵入してきた舌に、自然と自分の舌を重ね。 押し付けられる温もりに、少し心が落ちつき。 「染め上げ、って、ルー、シアぁ」 なんだか情けないような、先ほどまでの激しい交わりを思い出す言葉に、赤面し。 
《ルーシア》 【ルーシア】「う、うるさぃ……ボクはそんなんじゃないっ。んっ……」紅くなって否定をするも、リジェに名前を呼ばれて大きくぶるっと震えてしまう
《ルーシア》 【ルーシア】「そんな声で、ボクを呼ばないで……よ……」
《ルーシア》 【ルーシア】「まったく。そういう声だされると……本当にボクのものにしたくなっちゃうじゃないかっ!」スパっと身体を覆うスライムに亀裂を入れる。多少自分の肌が裂けても…スライムの核にナイフを突き立てる
《リジェ》 【リジェ】「ぁ……」 かぁ、と耳まで染まってうつむいてしまい。
《GM》 【エノーラ】「…あらぁ……困ったわね、ルーシアちゃん、強いとは聞いていたけれどこんなに強かったの?」 核を壊され、ただの水となって排水溝や廊下に流れていくスライムを眺めながら、抱きしめていたリジェルタをルーシアの方に放るように押しこんで
《リジェ》 【リジェ】「わ、ちょっ、はうっ!?」 押し込まれる瞬間、一瞬だけ手を掴み。
《ルーシア》 【ルーシア】「あとは……貴女だけ…だね」スライムから開放されて地面に膝をつく。胸から腹にかけてうっすらと自分のナイフで肌を凪いだ痕から血が流れ
《GM》 【エノーラ】「そうねぇ…でも、まぁ…貴女みたいなメイデンもいるなら…ふふ、世の中つまらなくならないと思うわ」 称えるように、ルーシアを見つめながら、笑みを浮かべて
《GM》 おそらくラストたーん!そのまえに神鳴いっちゃえーw
《リジェ》 おー!
《ルーシア》 【ルーシア】「ボクだって、気持ちいいのは好きさ。でもね……好き勝手されるのは大嫌いなんだよ!」
《リジェ》 2d6+6+16+8 神鳴ー。ミラクルパワーも使う、と言っておく。
【ダイス】 -> 2D6+6+16+8 = [5,4]+6+16+8 = 39
《リジェ》 ああ、残念。78点雷属性ダメージだよ。
《GM》 68点、これで類型88点!
《リジェ》 【リジェ】「じゃあ、置き土産ね」 にっこり笑って、握った手から、高圧の雷を流し込む。
《GM》 【エノーラ】「んっ…あら、ふられちゃったかしら?」 その笑みに満足そうにしながらも焼けてそのまま消し飛んだ腕を見て…スライムがその腕を包めばまた形を取り戻し始めるも…
《GM》 4ターン目、開幕いきまーす
《ルーシア》 開幕なし
《リジェ》 またもトップスピード
《GM》 《オートヒール》宣言12点回復!
《GM》 リジェルタの手版だけど、どうする?
《リジェ》 んむ。 神鳴詠唱!
《リジェ》 (行動最後 と読む)
《GM》 はいな、ルーシアどうぞw
《ルーシア》 ツイスター マルチ
《ルーシア》 両方にラスシュー
《ルーシア》 12d-1
【ダイス】 -> 12D-1 = [6,3,5,4,3,2,4,1,3,4,4,2]-1 = 40
《ルーシア》 12d-1
【ダイス】 -> 12D-1 = [5,6,2,6,6,3,4,1,1,5,6,4]-1 = 48
《ルーシア》 えーっと
《ルーシア》 いっぱつめが
《ルーシア》 52
《ルーシア》 にはつめが
《ルーシア》 144点?
《GM》 で、空断ちを宣言するも…耐えれるか、そんなの!w
《GM》 と、いうわけでどうぞw
《リジェ》 (ばんざーい
《ルーシア》 【ルーシア】「だから。君は要らない……ボクの側から消えて!」すっと眼を細めて放つナイフはまっすぐにエノーラの弱点に吸い込まれていく
《GM》 【エノーラ】「残念ね…まぁ、せいぜいがんばりなさい…ね?我慢やめたら染め上げれるわよ?」最後まで誘惑の与太話をやめないで…胸元にナイフを突き刺されながら…ゆっくりと形を崩していき
《リジェ》 【リジェ】「あ、あれ、勝っ、た……?」 ぺたん、とその場に座り込み。
《GM》 寮中を包んでいた瘴気の気配が薄れていきます…
《ルーシア》 【ルーシア】「ふん……ボクが。自分の性質と折り合いつけて生きてることくらいわかるだろ?……ふぅ」おっこちてる眼鏡を拾ってかける。と一気に力が抜けて座り込む
《リジェ》 【リジェ】「…… ルーシア、すごい、のね」 ずりずりと這いずるように近づいて。
《ルーシア》 【ルーシア】「偶然、偶然だよ……ははは」
《ルーシア》 壁にもたれかかって、ちゃんとしたお湯がでてくるシャワーを被る
《GM》 ちゃんとお湯がでます、横の個室ではスライム漬けで憔悴しきっている生徒と教師もいるけれど
《GM》 瘴気抜きをすれば、社会復帰も…多分大丈夫でしょう
《リジェ》 しばらく放置。 重症にならない程度に。
《ルーシア》 【ルーシア】「これで、依頼を達成……リジェともバイバイだね」
《ルーシア》 ちょっと寂しそうに俯きながら呟く
《GM》 静かな、就寝時間を過ぎた寮に、シャワーの音だけが響いて…
《リジェ》 【リジェ】「うん、そ…… うね」 こちらも、少し寂しい。 けれど、学生でもないし、お金もそう払えない手前、ずっといることはできない。
《リジェ》 【リジェ】「また、時間あったら、来るわよ」
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング:ルーシアの場合
《GM》 数週間後、あの一件以来学園もいろいろあわただしいことになりましたが
《GM》 無事、9月の新学期…いや、入学式かな?それを終えることができました
《GM》 授業も軽く済ませて終わり、部屋に戻れば、なんとなく、がらんとした部屋
《ルーシア》 【ルーシア】「いつもどおり…か。ううん、いつもこうだったじゃない…たった4日しかいなかった子のことは忘れる…忘れないと」
《ルーシア》 【ルーシア】「新入生のなあにメイデンがいれば……ひょっとしたらこの部屋なのかな」
《GM》 人付き合いの苦手だった、ルーシアとは思えない…どことなく期待したような呟き
《GM》 それは、ひとつの短い出会いでの成長を予感させるものでした
《GM》  
《GM》 エンディング:リジェルタの場合
《GM》 以前は、手伝ってもらえた人もいた荷物、以前はそう長くならなかったので持ってこなかった大荷物、階段をゆっくり上がれば、見慣れた扉の前にようやくたどり着き
《リジェ》 【リジェ】「うーん、うーん……」 そして扉の前、どうしよう、と悩み初めてからしばらく時間が過ぎた。 覚悟をきめるしかないわけだが、どうにも落ち着かない。
《リジェ》 【リジェ】「よし」 覚悟を決めて、ノックをする。
《リジェ》 というわけで、登場頼むのだよ(・/|
《リジェ》 >るーしあ
《ルーシア》 【ルーシア】「はーい。」とカチャリと鍵があけられる
《リジェ》 【リジェ】「や、やほー」 片手をあげて、ちょっとぎこちない笑顔を浮かべて、入り口の前に立っていて。 「短期入学、ってことでまた来ちゃった」
《ルーシア》 【ルーシア】「……なんだ、リジェか……」そっけなく言い放ち しばらくしたあと 「……リジェ!? なんでここに」
《リジェ》 【リジェ】「や、こう、なんか…… ほら、時間あったら来るって、言ったじゃない」 ちょっと気まずそう、というかどう説明したものやらと考えながら。 「外で一人だと、なんとなく寂しくなっちゃってさ」 結局、ぽろりと本音が毀れ。
《ルーシア》 【ルーシア】「勉強……ちゃんとできるの?」
《リジェ》 【リジェ】「ん~…… か、簡単なのなら、少しは」 あんまり、得意ではないけれど。 「一応、工芸メインのとこで、お願いしたし。 ほら、わたし手先だけは器用だからさ」 あはは、と笑って。
《ルーシア》 【ルーシア】「そっか、ほら……部屋の前でつったってないで。入ってきなさいな」
《リジェ》 【リジェ】「……うん」 照れて頭を掻いて、荷物をよいしょと持ち上げて。 「またしばらくよろしくね、ルーシア」
《ルーシア》 【ルーシア】「夜…先輩達が夜這いに来るけど……きにちゃダメだからね?」苦笑いをしながら招き入れて。 「ようこそ、レグリア学園に」
《リジェ》 【リジェ】「ありがとう……」照れくさそうに、そっと耳元に唇を寄せ 「わたしも、お願いするかもしれないけど」 
《ルーシア》 【ルーシア】「はいはい……お食事ね」
《ルーシア》 【ルーシア】「……しばらくは退屈せずにすみそうね」
《リジェ》 【リジェ】「えへへ……」
《リジェ》 【リジェ】「あのー、早速なんだけど…… 男の人誘うのって、全然無理で、さー」
《ルーシア》 【ルーシア】「せめて夜にしてほしい…」
《リジェ》 【リジェ】「あは、は、そだよねー」 流石にダメか、とお預け貰って。 しばらくは依存しちゃうなー、と思いつつも。
《GM》 …相変わらずなリジェルタ
《GM》 …ちょっと変わった(?)ルーシア
《GM》 新しい学園の1年はこうして幕を開けるのでした
《GM》 Heroine Crisis TRPG ランドリューフ戦記
《GM》   「秘密の花園のどろどろな誘惑」
《GM》 これにて閉幕、ありがとうございました~
《ルーシア》 ありがとうございましたぁ
《リジェ》 ございましたー!