《GM》 では
《GM》 自己紹介から
《イリィ》 「こんにちは、僕はイリィっていいます」
《イリィ》 「日々の糧を得るために冒険者になったはいいけれど、お仕事って大変だね」
《イリィ》 「はぁ…… 最近は、可愛い子とかかっこいいおねーさん見ると、そういう気分になっちゃうし、大変だよ」
《イリィ》 「でも、飢えて死ぬなんて御免だから頑張るよっ!」
《イリィ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A4%A5%EA%A5%A3
《GM》 はい ありがとうございあます
《GM》  
《GM》 龍華戦記  「忘れられない……」    開始ですー
《GM》 イリィはふたなり化の手術を受けたあと村を後にしていろいろと放浪しているわけですが……
《GM》 なんだか普段どおりの生活はできず、えっちなことをするたびにミアンの影がちらついてしまいます
《GM》 ▽
《イリィ》 【イリィ】「はぁ…… ミアン、何してるかなぁ……」 あの体の、あの三日間で覚えた味が忘れられず、今日もふらふらと旅を続け…… 仕事が無くなり、次の街に向かう間などは、つい思い出してしまい。
《GM》 足は自然とあの街のほうに向いてしまうわけです……
《GM》  
《GM》 そして、目の前には初めて来たときにくぐった町の入り口の門……
《イリィ》 【イリィ】「また、来ちゃった……」 きょときょとと周囲を見回し、挙動不審。 一度来た街だから、迷う事はないが。
《GM》 【街人】「あら? 貴女は……えっと」町の入り口でキョロキョロしているイリィに気がついて声をかける女性
《イリィ》 【イリィ】「あ、えと、どうも」 頭をかきながら、少し照れた様子。 「ええと……」 何か言葉を少し探している。
《GM》 【街人】「?……遊びにきたんじゃないの? そんなところにつったってないで来なさいよ~♪」一度あったことのある人なので馴れ馴れしく街の中へと招き入れて
《GM》 【街人】「この時間なら酒場も人いっぱいだよ?」女性同士の遠慮のなさか腕を取って酒場へと連行する・・
《イリィ》 【イリィ】「あ、えと、うん。 ありがとう」 お礼を言いながら、誘われるままに中に。 なんとなく温かくて、連れられるままについて行く。 「えと、その、ミアンって、どこにいるかわかる?」 道中、女性に話を振って。
《GM》 【街人】「……しらない」楽しげだった女性の顔が急に険しいものになって、そっけなく返事を返されます。
《イリィ》 【イリィ】「え、ええー?」 戸惑った様子。 あれから何かあったのか、元々こうなのかはわからないのだが、困ってしまう。 「えと、聞いちゃだめなこと、だったんだ。 ごめんなさい」 なんとなく、あのお医者さんのところに行ってから聞いたほうがよさそう、と思っている。
《GM》 【街人】「別に……ただ、最近あの子……付き合い悪いから……」女性の虐めは陰険なのでした。これいじょうこの子から詳しい話は聞けないようですね。そうこうしているうちに酒場に到着します
《イリィ》 【イリィ】「つきあ、い?」 一応、ほら、街の人とも仲良くしておきたいし。
《イリィ》 ともあれ、中にお邪魔して、一杯飲もう! なんだか最近、お酒がスキなので。
《GM》  
《GM》 酒場にはいると日も傾きかけで食事場はかきいれどき。仕事を終えた女性達でにぎわっています
《GM》 そこいらの街と違うのは まったく男臭くないところ・・・・
《GM》 【マスタ-】「おや、あんたはこないだの……どうしたんだい?」 マスターのおばちゃんが優しく声をかけてくれます
《イリィ》 【イリィ】「(気が楽だなぁ) どう、もー。 えっと、その…… たまたまここの近く通れたから、懐かしくなっちゃって」 たはは、と頭をかいて。 「パルペーさんとか、元気にしてます?」 たわいもない話をしよう。
《GM》 【マスター】「元気だとはおもうけど・・・あの人もあんまり外に出ない人だからねぇ……先生にあいたいのかい?」
《GM》 適当な食事を出してくれて、にこやかに応えるおばちゃん
《イリィ》 【イリィ】「えと、うん。 でも……」 ひっそりと声を絞って 「ミアンにも、会いたいんだけど、どうしたのかな?」 どうしても不安になって、おかみさんには話をしてしまう。
《GM》 【マスター】「ああ。あの子は…発作が激しいからさ。あんまり人と付き合わないようにしてるみたいなんよ。この子らはそれをどう思ってるかはしらないケドさ?」周囲の情況をわかってるおばちゃんはヒソヒソ声でイリィに話をしてくれます
《イリィ》 【イリィ】「ほっ!?」 慌てて口元を押さえて。 「発作って、ミアン、何かあったんですか? 体の調子とか、よくないんですか?」 急に不安になって、一刻も早く会って話がしたい、そう思って胸が苦しくなり。
《GM》 【マスター】「うーん。なんというか…自分であって見たほうがはやいんじゃないかね?あの子なら先生のとこにいるから」一瞬考えて。心配そうにしているイリィを諭すように言います
《GM》   さぁ少し思い出してみよう・・・・   前回のセッションでミアンがかけられていた制約はナンダッタデショウ・・・
《イリィ》 【イリィ】「うん、わかった。 ありがと、マスター」 こくん、と頷いて、後ろの様子を…… って、まさかー!?
《GM》 【マスター】「んじゃこれ、先生のところにいくための切符みたいなもんだから、これ枕元において寝ておけば朝には先生のところだよ」と割符のような板切れを渡されます
《イリィ》 【イリィ】「あ、えと、場所教えて、もらえますか?」 とりあえず場所だけ聞いて…… 「あ、えと…… わかった。 ありがとう」 お礼をして、宿泊用のとご飯のお金置いてくよ。
《GM》 【マスター】「まいどー♪ 部屋は一番奥が開いてるからね……」にこやかに手を振ってイリィを見送ります
《GM》  
《GM》 では割符を枕元において・・・朝目覚めるとろこは宿のベッドではなく・・・
《GM》 かといって以前自分が縛り付けられていた石畳の台でもない  小さな部屋にぽつんとおかれた簡易ベッドの上でした
《GM》 【パルペー】「いらっしゃい……久しぶりね」ドアがあけられてパルペーが声をかけます
《イリィ》 【イリィ】「パルペー、さん? じゃ、ここは……」 ふ、と何をしに来たのかを思い出して。 「そうだ、ミアン、ミアンは大丈夫なんですか!」 食ってかかるわけではないが、すごい勢いで近づいて。
《GM》 【パルペー】「まぁまぁ、少し落ち着きなさいイリィ……大丈夫よ、外にでたくないって言うからここに置いてるだけだもの」イリィの勢いに少し圧されながらも。まぁまぁと手で制し
《イリィ》 【イリィ】「でも、だって……」 少し深呼吸して。 「あ、合わせて、もらえますか?」 きゅっと手を握って。
《GM》 【パルペー】「ええ、いいわよ? でも……イリィが来るとあのこ止まらなくなっちゃうんじゃないかしら…覚悟はあるの?」
《イリィ》 【イリィ】「……」 思い出した誓約の話。 多分…… すごく、困った事に、なるだろう。 でも。 「僕の…… せいだから。 僕が壊れても、ミアンの事、なんとかしてあげたいです」
《GM》 【パルペー】「んじゃこれ、地下室の鍵だから……いってらっしゃい♪」
《GM》 と鍵を渡されます。
《イリィ》 【イリィ】「ありがとうございます」 ぺこり、と頭を下げて、急いで向かいます。
《GM》  
《GM》 地下室にやってくるイリィ。牢屋の中にはミアンが静かに寝息を立てていました
《GM》 中では だね
《GM》 【ミアン】「Zzzz」
《イリィ》 【イリィ】「……」 かちゃり、無言で鍵を開けて、中に入る。 そして、肩を揺り動かし 「ミアン…… 起きて?」 耳元で囁く。
《GM》 【ミアン】「ん……せんせい? もう朝ですか……?」揺すり起こされて眠たげな眼を擦りながら身体をおこし、大きく伸びをする。その仕草だけでもどこか妖しげで
《イリィ》 【イリィ】「そう、朝だよ。 起きて?」 ぎゅう、っと抱きしめて、大きな胸にミアンの顔をうずめる。
《GM》 【ミアン】「ん?……ぇ?……あれ、まだ寝てるのかな……イリィさんが見える」目を擦り擦り、声が震えていて顔をうずめられると体がびくっと跳ねるのが分かり
《イリィ》 【イリィ】「夢じゃないよ。 ごめんね…… 僕が、全然、来なかったから……」 強く強く抱きしめて、腕を解く。 「辛かった、よね? 僕も同じだったら、きっと狂っちゃうよ…… ごめんね」 こっちも少し、声が震えて。
《GM》 【ミアン】「だ、だめだよ……せっかく、もうすぐで、治るとおもってたのに……イリィさんが来たら。私……」ぎゅっと抱き返して、掴む手に力が篭る。まるですがりつく子供のようにイリィを抱きしめる
《イリィ》 【イリィ】「ふ、ふぇ?」 治る、という言葉に、もしかして僕は悪い事をしたんじゃ、と思考が焦り気味に。 でも、腕の中にいるこの子の温もりを感じると、もう離したくなくなって。 「そっか。 ごめん、ね。 僕のせい、だね……」 ベッドに座りながら、優しく抱きしめて。 「だから…… ミアン。 辛かった分、ぶつけてくれても、いいんだよ?」
《GM》 【ミアン】「だって…私…私…ごめん…なさい!」抱きしめられるのと同時にイリィに覆いかぶさり。唇を求めるように顔を近づけ…
《GM》  【パルペー】「二人とも久しぶりなんだし、いっぱい楽しむといいわ♪」  パルペーの声だけが響き、部屋の中にお香が焚かれます、少しだけ香ってくるものは以前さんざん嗅いだものと同じで
《イリィ》 【イリィ】「我慢しなくていいよ…… んっ」 そのまま、むさぼるように口付けする。
CacaoGM topic : [イリィIV2][ミアンIV6] [TP10:催淫香]
《イリィ》 さーて
《イリィ》 がんばってこー!
《GM》 では  いじめてちゃん適応でいいよね?
《イリィ》 ……ぼ、僕はDクライシスアクトを使わなきゃでありますかΣ
《イリィ》 うけてたとう!
《GM》 どっちでもいいけど・・・・
《GM》 では開幕から
《GM》 こちらはなしです
《イリィ》 こちらもなし!
《GM》 1ラウンド目はこちらは行動しません♪
《イリィ》 ほぇ? なれば!
《イリィ》 と。
《GM》 【ミアン】「イリィさん…いいの?…でも、止まらなく……なっちゃうかもしれないよ?」ぎゅっと抱きついてくる彼女、腰辺りには女性にはない器官の感触を感じ
《イリィ》 では。 ヘビーアタックと言って攻撃! おっぱいはおもたいよ!
《イリィ》 2d6+15 えい。
【ダイス】 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
《GM》 うい いただきます
《イリィ》 あ、そだ。アクト使う!
《イリィ》 惑わせる淫語 のみ!
《GM》 OK
《GM》 んでは催淫香が二人に催淫をかけます
《GM》 そしてトラップ消失
《イリィ》 ふ、罠の相手などしている時間は無いっorz
《GM》  
《GM》 【ミアン】「イリィさん……そんなっ。急に…」胸を揉まれて身体をもじもじと揺らす。まだ迷ってる様子
《イリィ》 【イリィ】「クス。 ミアン、きみも、いい子だね…… ありがとう。 僕の身を案じてくれて」 いつの間にか後ろに回って、ゆっくりと乳首や胸を、直接刺激していく。
《GM》 【ミアン】「だって。私…もう何日……我慢してるか……イリィさんが来るなんて思ってなくて…」イリィの愛撫に敏感に反応し、手の中でと首がむくむくと大きくなっていく。お香の効果もあってか、発情するまで差ほど時間はかからず、甘い声を漏らし始める
《イリィ》 【イリィ】「ごめんね。 全然、来てあげられなくて。 その間、ずうっと、出せなくて我慢、してたんだよね?」 我慢を解けるように、ゆっくりと、確実に胸や股間に手を伸ばし…… 硬くいきり立った肉棒に、そっと触れる。
《GM》 【ミアン】「だって、イリィさんにはイリィさんの……することがあるから。我慢しなくちゃって…ひぁっぁ」イリィの愛撫によって発情した身体。一番熱を持っている股間の器官ふ触れられると大きな嬌声が漏れる。どこか拒むように身を捩り
《イリィ》 【イリィ】「うん。 僕がやらなきゃいけないことはある。 けど…… それで、ミアンを苦しめちゃったのは、別の話だ」 くにくにと亀頭に指で触れた後、優しく、焦らすように肉棒をさすりはじめ。 残った理性を、そぎ落としていく。
《GM》 【ミアン】「でも…本当は。んっ…ふぁっ……」何かを言いたげだが敏感なソコを弄られるたびに声が遮られてしまう。イリィ手の中ではミアンのペニスが筋を張りピクピクと振るえ、指の先に我慢汁がつきはじめる
《イリィ》 【イリィ】「ん? なぁに?」 言いやすいように、肉棒に添えていた手の弄る場所を変えてしまう。 ほら、言わないと触ってあげないよ? と言わんばかりに。 
《GM》 【ミアン】「ずっと……会いたかった……パルペ-様から言われてたこと、本当はもう効果ないのに……ないはずなのに……」嗚咽を漏らし、目尻に涙をため。ゆっくりと言葉をつむぐ。最後のほうは掠れ気味になるが…
《イリィ》 【イリィ】「もう……」 愛しくなって、ぎゅっと抱きしめて。 「……僕もだよ。 ずぅーっと、あの時の事忘れられなかった」 思い出したおかげで、色んな子としてたのは、内緒だけど。
《GM》 【ミアン】「……イリィさんと。したい……いぃ……かな……」顔を伏せて、泣き顔を見せないようにしながら、ぎゅっと手を握る
《イリィ》 【イリィ】「いいよ。 いーっぱい、しよ?」 きゅうっと手を握り返して。 顔についた涙をぬぐうように、舌を這わせる。
《GM》  では・・・・ラウンドを回して・・・・
《GM》 開幕 オートヒール
《イリィ》 Σ
《GM》 なんかつやつやになりました
《GM》 ではこちらの攻撃
《GM》 ぶりざーどうぇいぶ
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [5]+13 = 18
《GM》 18点
《イリィ》 ひいいいい。
《イリィ》 その他を飛ばす!
《GM》 アクトは?
《イリィ》 んん~
《イリィ》 官能の指先 かな。
《イリィ》 あ、間違えた。 まだなしー。
《GM》 ではそちらどうぞ
《イリィ》 おー! 相変わらずヘビーアタックのみ!
《イリィ》 2d6+18 ……おお。ダメージ間違えてた。
【ダイス】 2D6+18 = [3,1]+18 = 22
《イリィ》 22てーん!
《GM》 もらいますー
《GM》 催淫はいってぅ・・・?
《イリィ》 おおう。
《イリィ》 ふりなおすよ。
《イリィ》 1d6+18 えいや
【ダイス】 1D6+18 = [1]+18 = 19
《イリィ》 ひっくいorz
《GM》 もらいますー
《イリィ》 そっちはまだ、あくとなし?
《GM》 3個しかないしね。・・・
《GM》 まだないよー
《イリィ》 あ、ええと
《GM》 んじゃそのダメージで強制絶頂っと
《イリィ》 それに合わせて、官能の指先と、甘い百合責めを!
《GM》 ぉk
《イリィ》 【イリィ】「じゃあ…… まずはたくさん、イかせてあげるね?」 ショーツの中に手を入れて、触れればびしょぬれの秘唇と肉豆を刺激して。 くにくにと指先を使って、官能のボルテージを上げていく。
《GM》 【ミアン】「なっ…ひぁぁっ。イリィさ……どこ、はぁ……」クリトリスを刺激されると声が一オクターブほど上がり、ぶるぶると震えるからだの反応も激しくなってくる
《GM》 【ミアン】「ひぁっ、そっち…も、全然弄ってなくて……敏感にぃ……」許しを請うように弱弱しい声を上げてイリィの指先に踊らされ
《イリィ》 【イリィ】「ん? いっぱい『したい』んだよね?」 くすり。小さく、でも意地悪な笑みを浮かべて、両手の動きを止めない。 さっきまで優しく撫でていた肉棒には全く触れず、両方の手を使って、クリトリスとこね、おまんこを弄り続ける。 「本当にずっと、我慢してたんだね。 偉いよ」 ぺろり、と耳たぶを舐めて、優しく甘噛みして。
《GM》 【ミアン】「だって、一度……したくなっちゃうと。我慢もできなくなっちゃうし……イっても…出せない…から。エッチなこと考えないように…してたのにぃ」あっという間に愛液でベトベトになっていく秘所。触られてもいないのにビンビンに反り返り脈打つ肉棒
《GM》 耳元で囁かれるたびにぞくりと湧き上がるなにか…イリィの発する一字一句に、触れる指に。ミアンの全身が反応する
《イリィ》 【イリィ】「だよね。大変だ…… もう、出したいでしょ?」 優しいけど意地悪な笑顔は、まだやめず。 悪戯心と、この子を虐めたい、この子に虐められたいという願望がむくむくと大きくなって。
《イリィ》 【イリィ】「じゃあ、びゅくびゅくするのはもう少し我慢、してみようか?」 くちゅくちゅと水音を立てておまんこを責めあげながら、クリトリスをひときわ強く捻り。
《イリィ》 【イリィ】「先に…… たくさん、焦らしてあげる」 自分のいきり立つ肉棒を、お尻に押し付けながら。
《GM》 【ミアン】「でも…出したいけど…だって……だってぇ。んっひぁぁぁっ、ら…そこ…ぁぁぁぁ」すぐにでも爆発してしまいそうな肉棒。最初のときよりも大きくパンパンに膨れ上がり。ぷっくりと膨らんだクリトリスは神経がむき出しになったようなペニスのようで、抓り上げられると射精に似た感覚がこみ上げ…。ぷしゅっと潮を噴いてイってしまう
《GM》 しかしビクビクと震える肉棒から精液は発射されず、サラサラとしたカウパーだけが漏れてくるだけで
《イリィ》 【イリィ】「だって、何かな?」 飛び散った潮と、漏れ出たカウパーを指で救って、なめとる。 「えっちな味。 僕も、興奮して我慢できないけど…… もう少し、我慢するよ。 ミアンも、我慢してるもんね?」 すぐにでも押し倒したい衝動。 けれどそれじゃあ、ミアンが狂ってしまうかもしれないと怖くて。
《イリィ》 暴走しそうな肉棒の欲求を無理に押さえつけ、ミアンの理性を少しずつ、快楽で削っていく。
《GM》 【ミアン】「イリィさんの中じゃないと……出せない……出せないんだもん……」上ずった声、どこか苦しげで。自分で自分の肉棒を掴んで擦り始めてしまう。出せないと分かっていても…手が止まらず
《イリィ》 【イリィ】「刺激すると、出せなくて辛いよ?」 耳元で囁き続ける言葉。 わかっていても我慢できないのは理解していて。 でも、それでも動いてしまうこの子がいじらしくかわいい。 「じゃあ…… もっと、もっと気持ちよくなろ? 僕が……手伝ってあげる」 この間、別の子とした事を、ミアンともしてみたい。 妄想が膨らんで、肉棒が勢いよく震えて。
《GM》 【ミアン】「だって……切ない…ん…だもん。手伝う……って?」
《イリィ》 【イリィ】「パルペーさんにお願いして…… お外でするの。 村の皆とも仲直りできるように、僕も手伝うから」
《GM》 【ミアン】「外……。で…? 怖い…よ…」
《イリィ》 【イリィ】「うん。 そうだよね。でも……」 そっと唇を奪って。 「ミアンの可愛いところ、僕の独り占めにするのはもったいないんだ」 やめてなんて、あげないよ。 笑顔はそう語っている。
《GM》 【ミアン】「先生…許してくれるかな……」    
《GM》  
《GM》 時間は進んで・・・夕飯をパルペーが運んできます
《GM》 【パルペー】「あら、二人ともしてないわけ……?」綺麗な牢屋を見て一言
《イリィ》 【イリィ】「ちょっと考えてる事があって」 にっこりと笑顔のまま、後ろ手にミアンを拘束して、おまんこに吸い付いていたイリィが振り返る。 「パルペーさん、ミアンと一緒に、外出ていいかな? ……ミアンが他の子に嫌われるのは、僕も辛いんだ」
《GM》 【パルペ-】「へー。面白そうね……いいわよ? 許可するわ。」ベッドを乱暴に蹴るとその下の床板を外す。するとそこには魔力の渦のようなものがあって  「ソコに入れば村の中央広場…今の時間ならけっこう人が居るんじゃないかしら」
《イリィ》 【イリィ】「いっぱい……」 ごくり、とつばを飲み込んで。
《イリィ》 【イリィ】「ミアン、それじゃ、僕たちが仲いいところ、見せつけにいこうね?」 きゅっと抱きしめてから、苦しそうな様子のミアンを抱き上げて。
《GM》 【パルペー】「いてらっしゃーい。」ふりふりと手を振り……
《GM》 【ミアン】「……は…ぃ」イリィに抱きかかえられたままコクリと一回だけ頷き
《イリィ》 そのまま、渦の中に飛び込む。
《GM》  
《GM》  
《GM》 渦の先は小さな小屋の中。ドアの外からは町の喧騒が聞こえてくる
《GM》 中央広場、夕飯時ということで人もそれなりに往来しているようで
《イリィ》 【イリィ】「人の声、たくさん聞えるね」 ミアンを床に下ろして、くちゅり、と先ほどまで舐めていた場所に指を埋めて。 「それじゃ、えっちな子になって外に出てく? それとも…… このまま外に出てみたい? 僕は、恥ずかしがるミアンも見てみたいけど」
《GM》 【ミアン】「どっち…でも…イリィさんは……ふぁっぁ……」このままという言葉に反応してキュンと身体が強張る。秘所に入れられた指をきゅっと締め付けて
《イリィ》 【イリィ】「ん。 それじゃ……」 ポケットから、数珠繋ぎのボールの玩具を取り出し、瞬く間にお尻に埋めていき。 「獣みたいに、えっちしよ?」 準備した自分のお尻にも指で触れて、確かめて。 「まずは、裏路地にいこっか?」 ミアンを立たせて、扉を開く。
《GM》 【ミアン】「裏口……うん…」よろよろと立ち上がり…イリィについていく・・
《GM》  
《GM》 戦闘再開☆
《イリィ》 キラッ ミ☆
《GM》 開幕から
《GM》 オートヒール
《イリィ》 あああ申し訳ない、先に魔力の粉使うー!
《GM》 おk
《イリィ》 3d6
【ダイス】 3D6 = [1,6,4] = 11
《イリィ》 その他全回復。
《GM》 ではコッチから
《イリィ》 てなわけでそちら行動どぞ!!
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [6]+13 = 19
《イリィ》 きゃー。そのままその他壊れた!
《イリィ》 反撃!
《イリィ》 1d6+18 ヘビーアタック!
【ダイス】 1D6+18 = [5]+18 = 23
《イリィ》 23点! ちなみに、アクトはなし!
《GM》 こっちも今はなし
《GM》 んじゃラウンドまわして
《GM》 オートヒールから
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [2]+13 = 15
《イリィ》 腰AP飛んだー!
《イリィ》 反撃ー!
《イリィ》 1d6+18 いつものあれ。
【ダイス】 1D6+18 = [3]+18 = 21
《GM》 では ふたなり射精 
《イリィ》 こちらは期待してしまう心を。
《GM》 【ミアン】「イリィ……さん、入れさせて…ください、我慢できないの…もう……ダメなのぉ」裏路地に入るやいなや甘い声でイリィに懇願する。イリィの目の前でミアンの肉棒がピクピク跳ね、我慢も限界といった感じで
《イリィ》 【イリィ】「いいよ……」 ショーツを脱いで、丸めて…… 口にくわえる。 「声、出ちゃいそうだからね」 自分のびしょびしょになった場所を、片手で開いて。 「我慢させてごめんね? いっぱい…… 頂戴?」 どきどきと期待の心が、止まらない。
《イリィ》 肉棒がびくびくと震えて、壁に両手をついて……
《GM》 【ミアン】「いい?いれるよ……イリィさんの中に…いれるよぉ……?  ひぁっ、ああぁぁぁ」ぴとっとペニスを宛がい。一気に腰を押し付ける。その一突きでミアンは絶頂してしまい、特濃の精液がイリィの中に流し込まれる
《GM》 【ミアン】「あぁっ、でちゃう…入れたばっかりなのに…ぃ…」後ろからイリィを抱きかかえ。なんどもなんども腰を打ち付ける。そのたびに熱いものがイリィの中に発射され
《イリィ》 【イリィ】「いい、よ、おおおおおおおおっ!?」 溜まりに溜まった濃い、ねっとりして絡みつく精液の感触に、おまんこが喜んで精液を吸い込み、同じタイミングで絶頂してしまう。 「あ、そんな、深い、奥までっ、入れるたびに、出て、るぅう!?」 少しずつおなかの中に精液が溜まり。
《イリィ》 【イリィ】「いひゃ、ひ、んんんんんんっ!」 自分のショーツを噛んで、声を押さえ。 体が揺さぶられていると、ポケットから鈍い光を放つリングが転げ落ちて。
《GM》 【ミアン】「これ……は……」腰を動かしながらソレを拾い上げる。胸に手を回し乳房を揉みながら、片方の手は結合部の側、陰核をくりくりと捏ね回し
《GM》 【ミアン】「イリィさん…もっと、いっぱい感じてください。いっぱいいっぱい感じてくださいぃ」イリィの鳴き声を聞くたびに腰が激しく動き、裏路地にパンパンと腰を打ち付けあう音が響く
《イリィ》 【イリィ】「そ、それっ、 この間つけられて、狂いそうになった射精禁止リング……」 ごくり、と咽が鳴って。 「み、ミアン、それ、かえし、ひぁ、あああ、んんんんっ!?」 目の前でチカチカと何度も星が瞬き。 打ち付けられる度に、ミアンの形を覚えているおまんこが、凄まじい快感を伝えてきて。
《GM》 【ミアン】「狂いそうに……気持ちよく、なれるんですよね……?イリィさんも…いっぱい、イきそうになって。いっぱい私の中に出して欲しい…」快楽にとりつかれたように、うわ言のように呟き、イリィのカチカチのペニスにリングを嵌め付けてしまい。同時に両方の手で肉棒とクリトリスを同時に責め始める
《イリィ》 【イリィ】「ひいん!?」 びゅくんびゅくんと肉棒が跳ね、鈴口がぱくぱくと開閉する。 けれど、出てくるのは大量のカウパー液だけで。 「だ、出せないぃ、ミアンと同じ、射精制限されちゃったよぉ……んひぅっ♪」 両方責められると、嬉しそうに声をあげ。 獣のようにバックから犯されて、全身で感じてしまい。 けれど外だからと、声は自然と押さえ目になってしまう。
《GM》 【ミアン】「声…イリィさんの声…聞きたいよ…」イリィの口に咥えられているショーツを外し。快楽を送り続け、気持ちよくなってもらおうと一生懸命に腰を振り、肉棒を扱きあげる
《イリィ》 【イリィ】「さ、さっき怖いって言ってた子は、誰、だぁ、ひゃいんっ!」 ショーツを奪われ、前よりサイズの大きくなった肉棒におまんこを抉り続けられれば、自然と声も大きくなってしまって。 「ひゃ、やぁ、気持ちいい、よぉ! ミアンで、いっぱいに、なるぅ! ひ、ぎっ!? あ、おちんちん、いた、いぃ」 また、ペニスが震える。 先ほどから、何度も空射精の苦痛を味わっていて。
《GM》 【ミアン】「もう、どうでもいいよぅ。イリィさんのなか。気持ちよすぎて…もっともっと一緒になりたいの!もっといっぱい気持ちよくなってぇ!!」大きくゆっくりとしたストロークで膣壁を擦り、快楽の波を調節しながら焦らすように動き続ける。ぼたぼたと精液と愛液の混じったものが道に垂れ、白い水溜りをつくっていく
《イリィ》 【イリィ】「あ、ひぁあああ……」 焦らす動きに切なくなって、きゅうきゅうと膣を締め付け。 「ミアン、ミアン…… だっこ、して? 外、出よ?」 自分も、人前には出たことが無い。けれど、ミアン一人を辛い目に合わせるのだけは絶対に嫌だし、それに…… なぜか、人前に出るのに心が熱くなって。
《GM》 【ミアン】「うん……入れたまま…で、いい?」答えを聞く前に。イリィを抱きかかえ。立ちバックの体勢のまま裏路地から出て行く。広場の噴水の脇に腰掛け…イリィを大股に開かせて結合部を街の人に見せつけながら腰を突き上げ始める
《GM》 【街人】「あら……あれは」  「ミアン?  と…イリィさん」  「こんな場所で…こんな」    「二人とも…なんてこと」人の往来も多く、すぐに二人の周りにはギャラリーが出来る
《イリィ》 【イリィ】「こ、このま、ま、え、僕、前、ひゃああんっ!」 女の鳴き声をあげながら、表通りの視線に晒されてしまい…… なんだかわからない感覚に真っ白に塗りつぶされ、ひときわ強くイってしまう。 「あ、ひぁ……」 特にそういうケの無い人にすら劣情を催しそうな気のやりかたの顔をしたまま、一瞬放心状態になって。
《GM》 【街人】「イっちゃった・・・?」  「すごい、ふたなりのおちんちんがぴくぴくしてる……」 「ミアン…今まで居なかったのになんで?」
《GM》 【ミアン】「イリィさん…すごく、気持ちいい……おちんちん全然萎えないの…」何度も何度も出したのにまったく萎えることのないペニスをゆっくりと動かしながら、ギャラリーに見せ付けるようにイリィの膣内を掘り。胸を揉み上げ肉棒を握って擦る
《イリィ》 【イリィ】「あ、ひ…… ぼ、僕が、僕が、いけなかったんだ、よぉ……」 声を聞いて、羞恥の快感に震えながら言葉を紡ぐ。 「僕がミアンの事誘っちゃったから、ミアンにおちんちんがついて、僕の中じゃないと出せないようにしちゃったから、皆の前に、出れなくなっちゃったんだ、だから、僕が悪いから、ミアンの事、嫌わないであげて、よっ、ひゃああああっ!」 後ろからミアンに突かれながら、全身の性感帯を刺激されて悶える。 
《イリィ》 肉棒は既に赤黒く腫れあがって、射精を待ち望んでいて…… 何度も何度も空射精を繰り返し。 逆におまんこは、何度も絶頂し、既にどろどろで。
《GM》 【街人】「ミアンにおちんちんがついたことは知ってたけど……そういう理由だったのね……」 「べつに私でも、よかったのに……」 「バカね。ミアンがだせないとかわいそうじゃない」
《GM》 【ミアン】「ごめんなさい。ごめんねみんなぁ、ミアンのおちんちん。イリィさんのおまんこじゃないと……イけないの。ごめんねぇぇ」泣きながら腰を振り。イリィとのセックスを見せ付ける。辺りにはじゅぷじゅぷという音と精の臭いが撒き散らされ、ギャラリーの目がイリィの秘所とペニスに釘付けになる
《GM》  
《GM》 では・・・・開幕
《GM》 おーとひーr
《イリィ》 かいまくは ない!
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [3]+13 = 16
《イリィ》 よし、これで胸が飛んだ。
《イリィ》 えと
《イリィ》 へびーあたっく! ファイナルストライク乗せ!
《イリィ》 8d6+18 えい
【ダイス】 8D6+18 = [2,5,5,1,3,2,6,3]+18 = 45
《GM》 いたい
《GM》 ラウンド回します
《イリィ》 あいさー!
《GM》 オートヒールから 
《GM》 苦し紛れの反撃  ブリザートウェイブ
《GM》 1d
【ダイス】 1D = [1] = 1
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [2]+13 = 15
《GM》 16点
《GM》 20だったw
《イリィ》 い、いたい、
《イリィ》 HPダメージに入った! ふたなり射精使う!
《GM》 おk
《GM》 反撃どうぞ
《イリィ》 お、おおお……ぽ、ポテンシャル1、ヘビーアタック。
《イリィ》 2d6+18 えいや
【ダイス】 2D6+18 = [6,3]+18 = 27
《GM》 締め付ける名器 使います
《イリィ》 肉の魔槍ー!
《イリィ》 (あとこっそり いにしえの輝石 使っておきます。
《イリィ》 3d6
【ダイス】 3D6 = [6,6,3] = 15
《イリィ》 (ぐっ
《GM》 おk
《GM》  
《GM》 【ミアン】「イリィさん……も、そろそろ……射精…しますかぁ……?」腰の動きを緩め、リングの嵌ったイリィのペニスを扱きながら。耳元で囁き
《イリィ》 【イリィ】「だから、だからぁ…… ゆるひへ、あげれ、ひょうらい……」 反応が徐々に低下していくが、肉棒をさすられるとびくびくと反応し。 「しゃせい、したい、よぉ…… 皆の前なのに、出さないと、狂っちゃうよぉ」 首だけ振り返って、泣きそうな顔でミアンにお願いして。
《GM》 【ミアン】「うん…私もぉ、イリィさんのおちんちんが。ほしいの……あとで、みんなも一緒に。楽しもうよぉ…」
《イリィ》 【イリィ】「早く、早く…… ひぁあ……♪」 肉棒の感覚も忘れられなくて、ついつい締め付けてしまって。
《GM》 【ミアン】「じゃぁ…コレ外す・・・ね?」ペニスを抜き。向かいあってイリィに抱きつき。はち切れそうな肉棒をゆっくりと秘所で飲み込んでいく。その直前に射精防止リングを外し・・・
《GM》 【ミアン】「いっぱい。射精…精液いっぱい出してよぅ…ずっとしたかったんだから……壊してくれないとダメだよ…」
《イリィ》 【イリィ】「は、ひゃひっ!? あ、あ、ああああ……」 強烈な感触に悶絶し、周囲の視線もあるのに、たらたらと涎をたらして。 今か今かと待ち続けていた射精の感覚が…… 中々、来ない。 「で、出ないぃ、中でどろどろでゼリーみたいになって、出て、こにゃい、こない、よぉ……」 凄まじい腕力で、がっしりとミアンの腰を捕まえる。 ごくり、とつばを飲み込んで、ミアンを潤んだ瞳で見つめ。
《GM》 【ミアン】「ちゃんと出してくれないと…だめだよぉ…イリィさんの、熱いのいっぱいだしてよぉぉぉ」イリィの射精をねだるようにぎゅっと捕まり獣のように腰を押し付ける。再び「反り返ったペニスがイリィのお腹に辺り。残り付いていた精液がイリィのお腹を汚し
《GM》 【街人】「濃いんですって……」 「いいわね…ミアン、あんなにきもちよさそうで」 「イリィさんだってすごく可愛い顔よ?」 ギャラリーが口々に言い合う、しかし手は出してくるようなことは泣く。羨望の眼差しを二人に向ける
《イリィ》 【イリィ】「ひあ、ひ、ひぐ、ひ、あ、出る、出る出るっ」 ぐちゃぐちゃと挿入を開始して、また引き抜いていき。 だんだんと、濃い、異常に濃い精液がちんちんの尿道を犯しながら進んでいき…… 「ミアン、出すよ、出す、よぉおおっ!」 じゅぷん、と高い水音を立てた直後。 塊のようなゼリー状の精液が、ミアンの子宮口に押し付けられた鈴口から噴出していく。
《GM》 【ミアン】「んひぁっ。あつい、あつぃィィィ。イリィさんの特濃精子ぃぃ。ザーメンで…子宮がいっぱいになっちゃうぅ」どろっとしたもの。灼熱の精液を子宮内に流し込まれる。まるでチューブからひねり出した半固形物のような塊で子宮がいっぱいになっていく
《イリィ》 【イリィ】「あ、は、ミアンも、かわいい、かお……」 とろん、と蕩けた顔で、ついばむようなキスをして。 「まだ、出るから、ね?」 そのままミアンを抱え上げて立ち上がり、ミアンを動けないようにして。 体重が全部おまんこにかかるように、抱き上げる。 「これで、もっとたっぷり、おなかの中に出せるよ? 嬉しいよね、ミアン」 一気に、持ち上げて、落す。
《GM》 【ミアン】「んひぁっ、ズンって。あぁっ、イリィさんのおちんちんが響く。子宮に響くのぉ」体重と重力で身体が串刺しになる。イリィの巨大なペニスが身体に埋まり、子宮口で全体重をうけとめれば今にもペニスが子宮の中に埋まってしまいそうで
《GM》 【街人】「すご…ミアンのお腹ふくらんでるわよ」 「いやだぁ。あんなの壊れちゃいそうよ……」  「ねぇ…その…私もしたくなってきちゃった」 イリィとミアンのセックスに感化されたのか周囲のギャラリーもレズプレイを始めて、広場はあっというまに乱交の場と化す
《イリィ》 【イリィ】「ねえ、ねえ。 子宮、気持ちいいでしょ? 気持ちいいよ…… だから、犯させて? ねえ。ねえ……」 何度も、持ち上げて、串刺しにする。 時折、たっぷりと子宮口に鈴口が口付けし、ほぐすように動いていき。 「ほら、皆も、あんな、あんなにっ」 たまらなくなって、まだまだ濃い、少しずつ勢いを増す精液を零していく。
《GM》 【ミアン】「うん・・・うん…子宮に。イリィさんのおちんちん。入れてぇ…直接イリィさんの精子ちょうだいぃ」度重なる打ちつけでミアンの子宮口がだんだんと開いてくる。そしてついに・・・何度目かの打刻でイリィのペニスがミアンの子宮に埋まる。ぽっこりとペニスの形にお腹がふくれあがり、子宮内に溢れている精液が逆流して地面にぼたぼたと落ちる
《イリィ》 【イリィ】「たっぷり、たっぷり注いで、あげぇ、るぅ!」 子宮の奥に肉棒をたたきつけるとぶるぶると震え。また一気に抜いて…… 子宮の奥まで叩き込む。 長いストロークを、体力に任せて何度も何度も続けて。
《GM》 【ミアン】「んひぁぁ。あっ、ああぁぁっ、イリィさんの。おちんちんがぁぁぁ。おちんちんでいっぱいになってる。いっぱいだよぉぉぉぉ」突き上げられるたびに大声で嬌声を漏らし、イリィのすべてをうけいれる
《イリィ》 【イリィ】「たっぷり、イって、狂って、ミアン! 僕のおちんちんで、専用に、なってぇええええええっ!」 叫びながら何度も、何度も子宮を犯し…… やがて、大量の精液が肉棒の根元に集まり、激しい射精欲求が生まれる。 これだけを直接子宮にたたきつければ、どうなるか。
《GM》 【ミアン】「イく。イリィさんのおちんちん専用なのぉぉぉ。いっぱいいっぱい射精してくださいぃぃぃぃぃぃ」射精をねだる様に子宮の壁がきゅっと締まる。子宮口がカリ首にひっかかり。子宮と膣、ふたつの締め付けでイリィのペニスを絞り上げる
《イリィ》 【イリィ】「出す、よ、出すよっ!」 高く高く、肉棒が抜ける寸前まで引っ張り出して。 そのまま肉棒と胸でミアンを受け止めながら、手を離す。 そうすれば、ミアンの体重のままに、勢いよく落ちてきて…… 「ミアンの子宮に、精液一杯出るーーーーーーーっ!」 肉棒が一回り膨れて、精液が肉棒の芯を犯しながら、子宮にたたきつけられる。  「か、ひっ、あ……! で、出てる、いっぱい出てるよぉおおーー!」
《GM》 【ミアン】「ひぁぁっ。もっと…熱いの。イリィさんのいっぱいくださいよぅ・・・・」何度も何度も射精されても飽き足らず…
《GM》  
《GM》 開幕から
《GM》 オートヒール
《イリィ》 OKそのままこぉい!
《GM》 苦し紛れの反撃 ブリザード
《GM》 1d+3
【ダイス】 1D+3 = [2]+3 = 5
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [4]+13 = 17
《イリィ》 そのままHPに通って、
《イリィ》 残り25点!
《イリィ》 はんげきのふぁいなるすとらいくー!
《イリィ》 8d6+18
【ダイス】 8D6+18 = [2,2,4,5,4,4,5,2]+18 = 46
《GM》 いただこう
《GM》 空絶ち
《イリィ》 ま、まだおちないかorz
《GM》 20点軽減
《GM》 っと
《GM》 では このままラウンドをくるくる
《イリィ》 (白旗
《GM》 さっきとおなじこんぼを
《GM》 1d+3
【ダイス】 1D+3 = [4]+3 = 7
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [2]+13 = 15
《イリィ》 残りHP3点……
《イリィ》 あくとは、のこってない!
《GM》 反撃どうぞ
《イリィ》 え、うーん
《イリィ》 1d6+10 (ゆるゆるで体力尽きてきたの図
【ダイス】 1D6+10 = [4]+10 = 14
《GM》 w
《GM》 では・・・ とどめ
《GM》 1d+3
【ダイス】 1D+3 = [1]+3 = 4
《GM》 1d+13
【ダイス】 1D+13 = [1]+13 = 14
《GM》 では致命表をどうぞ
《イリィ》 えーとー
《イリィ》 1d6+1
【ダイス】 1D6+1 = [6]+1 = 7
《GM》 出目+2で
《イリィ》 ちょっ
《イリィ》 この防御力でそこまであるのk
《イリィ》 9!
《GM》 淫+淫魔の手解きを
《GM》 受けてるのですw
《イリィ》 く、くそぅ。エースじゃないかっ(笑
《イリィ》 9:絶頂に震え立っていることもできない。恐怖と快感に戦う意志を挫かれてしまう。SP+5され、どんな手段でも戦闘中は回復できない。
《GM》 では全滅表どうぞ
《イリィ》 全滅表は+2なし?
《GM》 ないよー
《イリィ》 1d6+1
【ダイス】 1D6+1 = [2]+1 = 3
《GM》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《イリィ》 こ、子供はまだやだー。
《GM》 10なれあ
《イリィ》 2d6+8
《GM》 大丈夫なんじゃ
【ダイス】 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《GM》 ピンゾロでも成功じゃないかw
《イリィ》 うん。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ミアンの責めに気を失ってしまったイリィ。記憶にうっすらと残っているのはあのあとギャラリーを含めて乱交パーティーになってしまったこと…ミアンが街の人と仲治りをしたこと…くらいで
《GM》 目が覚めるとそこはパルペーの地下牢。簡易ベッドに仰向けに寝転がっていて、腰の上ではミアンが腰を振っています
《GM》 【ミアン】「いりぃ。しゃぁん…もっと…いっぱいのませてぇぇ」眼は完全に快楽に蕩け、お腹はぽっこりと精液で膨らみ。妖艶な笑みを浮かべる口元には尖った犬歯が覗いています
《イリィ》 【イリィ】「は、ひぁ、あ……?」 体がだるい。もう指一本も動かせない。 そんな状態でも、何故か肉棒だけはいきり立っていて。 「み、みあん、僕、もう、疲れた、よぉ……」
《GM》 【ミアン】「ダメですよぉ。イリィさんは…もっともっと射精して、精液注いでくださらないとぉぉ♪」腰をくねくねと動かし、イリィから精液を搾り取っていく。襲ってくる倦怠感、一瞬萎える肉棒も、ミアンの膣内であっというまに硬さを取り戻す
《GM》 【ミアン】「ひぁっ、私も…私もイくぅぅぅ」イリィの射精にあわせるようにミアンも…イリィの口めがけて精液を放つ
《イリィ》 【イリィ】「は、ひ、あああっ」 情けない声をあげて、びゅくびゅくと射精する。 もうでない、疲れた、そんな感覚が体を襲う。しかし…… 「なん、でぇ、僕、もう、出ない、はずなのにぃ……」 体の奥底で、何かが作られ、搾り取られていく感覚。 それが、奇妙な、隷属の快感になって。
《イリィ》 【イリィ】「ひゃんぐ!?」 飛んできた精液を口でしっかりと受け止めてしまい、ごくんと飲み干して。 「み、あん、出せるように、なった、の?」 ぶるぶると肉棒を震わせ、また射精しそうな肉棒。既に自分の手を離れて、誰かに支配されているような感覚に戸惑いを覚えながら。
《GM》 【ミアン】「こんなにいっぱい、元気じゃない…イリィさんは、もっともっといっぱい射精できるのよぉ。私もぉ、イリィさんの中じゃなくても出せるようになったし…イリィさんもどれだけでも射精できるようになったの…ステキですよぉ?」ミアンの精液はどこか甘く、飲めばすぐに精力も回復するような感じになって
《GM》 【ミアン】「だから、私の精液飲んで…イリィさんは私の子宮にいっぱいぃ、射精してほしいのぉ」再び元気になった肉棒を絞り上げ、激しく腰を上下させる
《イリィ》 【イリィ】「いひゃあ、ずっと、ずっと射精したら、中毒に、なっちゃうよぉ……」 体力は少しずつ、少しずつ回復してやっと手が動くようになって。 それをはるかに越える速度で肉棒は回復していき…… 「や、射精と精液中毒になっちゃう、ミアンのおまんこの味も、精液の味も、忘れられなくなるよぉ。 僕、ミアンのものになっちゃううう!」  ぞくぞくとした背徳感と、ミアンのおまんこの心地よさに、また精液を放ち。
《GM》 【ミアン】「私の子宮もおまんこもぉ。イリィさんのものなの…だからぁイリィさんのちんちんも~。私専用なんだよぉ…?」いつ終わるかもわからない性交劇。刷り込みのようにイリィの身体に刻みつけられる精液の味と射精の快楽。
《イリィ》 【イリィ】「た、たっぷり、は、ひゃひぃ、僕、僕ミアンの専用? 専用っ……」 ぶるぶる、と体が震え、目のピントも段々ずれてきて。 自分の上で腰を振る女の子しか見えなくなっていく。 「僕、ミアンの専用、専用だよ、だから、いっぱい、絞って、飲ませてぇ、イく、イくイくイくイくイくイくーーーーっ!」 どこに残っていたのかと思われるほど、大量の薄目の精液がどぷどぷと噴出していく。 そのまま、快感の波に思考が溶けていき……
《GM》  
《GM》
《GM》 ミアンに絞られるイリィ。開放されるのはほどなくしてから……イリィに刻まれたものは大きく、それは深層に残留することになる。その影響はどういうものなか……
《GM》  
《GM》 龍華戦記 第3話 「ワスレラレナイ……」
《GM》 これにて終了