【イリィ】 場所はランドリューフの地方都市。 ぶらりと旅をしていた二人は、たまたま一緒の仕事に参加し。 ちょちょいと仕事を片付けて、今は酒場で仕事後の宴会をしているところで……
【イリィ】 ▽
【エルカ】 「今日の出会いと仕事の成功を祝ってー…」ジョッキのエールを掲げて「かんぱーい!」それをぐっと突き出して」目の前には精一杯豪勢に注文した料理の数々が並んでおり
【エルカ】 ▽
【イリィ】 「かんぱーい!」 ジョキを打ちあわせると、小気味よい音が鳴り、一気に飲み干す。 「くぁ~…… お仕事の後は、これだよねぇ」 モルトを1杯注文しながら、肉料理にかぶりつき。
【エルカ】 「あー、それボクが楽しみにしてたのに!ボクも食べる!」同じ皿から小皿にさくさくと取り分けて「ボクはお酒よりは食べるほうかな。あ、これも美味しそう」ひょいぱくひょいぱくと料理を放り込んでいく。それを流し込むようにジョッキも傾けるがメインは料理で
【エルカ】 ▽
【イリィ】 「へへー。 僕は両方好きかなぁ。 生きてく上でおいしいごはんはかかせないよ。 あ、こっちもおいしいよ?」 届いたモルトをぐい、と傾けながら、お皿を差し出して。 「でも、似た獲物使う人と一緒に仕事するのって、初めてだったなぁ。 エルカは、色んな場所回って仕事してるの?」 早くも赤くなってきた顔を、ゆるゆるととろけさせて。
【エルカ】 「お、ありがと♪やっぱ仕事成功した後のご飯は格別だねぇ」
【エルカ】 もぐもぐごっくん「ん、そーだね。今のところ特に本拠地とかは決めてないかな。気ままに旅をしながら冒険者してるよ。」
【エルカ】 「でも、ボクも同じような装備の人はあんまり見ないからなぁ。」自分の背丈と同じか、それ以上の大きさを持つ巨大な剣を壁に立てかけており「それに、ボクっていう一人称の人もね。意外と多いのかな?ボクはちっちゃい頃から男の子達と遊んでたし、冒険者になってからも男の人と会う機会が多いから、むしろ私っていうのがむずがゆいんだよねぇ」かりかりと頭をかきながら答える
【エルカ】 ▽
【イリィ】 「そういえば、『自分の呼び方』も一緒だ。 僕たちって、結構そっくりだね」 くすり、と笑ってまた一口。 いつもより少し、ペースが速いのに自分も気付いておらず。 「これくらい、『普通の仕事』ばっかりだったら楽なんだけどね。 やっぱり、普通の子と一緒のほうが楽だよ」
【エルカ】 「う……まあ、そうだねぇ」色々と思い出したのか苦い顔と赤い顔を交互にして「メイデンとしての仕事は毎度毎度……その分普段の普通の仕事はすっごい気がらくだよ。イリィみたいな子とも仲良くなれたし」片目をつむってわしわしとイリィの髪をくしゃくしゃにして
【エルカ】 ▽
【イリィ】 「えへ、へ」 とても嬉しそうに、目を細めて。 「……エルカ、も、色々あったの?」 頭を撫でられながら、首をかしげて目を覗き込み。 その目は、からかうでもなく純粋な好奇心だと物語っていて。
【エルカ】 「へ?あ、うー……まあ、ちょっと……」もじもじと両手の人差し指をくるくると回して「イ、イリィこそどうなのさ」あせあせとごまかすように話を振り替えして、小皿の料理を口に放り込む
【エルカ】 ▽
【イリィ】 「ふぇ? え、ええと、ええとね」 うつむいて、恥ずかしそうにしながらも、同じメイデン同士だし、と気持ちが楽になって口が軽くなり。
【イリィ】 「す、すごいよー。 初めてもってかれたりとか、下に、はやされたりとか、ねー」
【イリィ】 くぴくぴと3杯目のモルトを口に運びながら、ぽつぽつと、いくつかぼやかしながら話をする。公共の場だから、少し声は小さいが。
【エルカ】 「へ、へえー……」思わずまじまじとイリィを見つめてしまい「そ、そっかぁ…ボクだけじゃなかったんだね…その、女の子なのにつけられちゃったのって…」こちらはもじもじと呟くようにして
【イリィ】 「? エルカも?」 同じ人がいた、という安心が出て…… 経験は幸せな思い出が(比較的)多い事もあり、酔いもあって口がすべり続ける。 「その、処理とか大変なんだよね。 僕女の子なのに、たまに可愛い子とそういう雰囲気になっちゃったりもするしさ」 くいー、と飲み干して、また1杯。 少しずつペースがあがり。
【エルカ】 「そういう雰囲気って……う、でもまあ確かに興奮しちゃうとそーかも……」思い返されるのは、初めてつけられた時の饗宴と、その後しばらく求め合った記憶で「…で、でもそんな積極的にはその…ボクはないかなぁ……」テレを隠すようにぐいっと酒をあおって
【イリィ】 「ふふ。 でも、一人でしちゃうと、なんとなく哀しくなるし…… 僕は、できるなら一人より二人で、かなぁ」 初めての時。 三日三晩交わりあった女の子の事を思い出し…… いや、思い出してしまった。 急に黙りこくって、ぐいぐいと、大ジョッキの中身をあおり。 「そ、そろそろ遅いし、ね、ねない?」 見れば、酒場の客も少なくなっている。
【エルカ】 「ふえ?あ…そ、そーだね。そうしよっか。」あわあわと料理をかきこんで「ふう。ごちそーさまでした!そ、それじゃボク先に寝てるね!」顔を紅くしたまま慌てるように部屋に引っ込んでいこう
【イリィ】 「ごちそう、さま」 ぼんやりと焦点のズレた目が、部屋に戻るエルカの背中を、じっと見つめ……
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 部屋に戻り、すぐに寝てしまったエルカ。 うとうとしていると、何やら枕元で名前を呼ばれる。
【エルカ】 「…z…z……う、うん…?」もぞもぞと体を動かして「あと5分…」うとうと
【イリィ】 「エルカ。 エルカ」 ゆさゆさ、と肩をゆする声。 まぶたを開けば、エルカの顔のまん前にイリィの顔があって。 そして何故か、動こうにも体が上手く動かず。
【エルカ】 「…ん…?」体を動かそうとした時の違和感に眼を開き「……イリィ?どうしたのさこんな…」周囲を見て、まだ暗いのを確認して「こんな夜中に…ってか近いよ?」身を起こそうとして「……………」動かない。そしてじっと見つめるイリィの眼をじっと見つめ返し、冷や汗が流れ
【イリィ】 「あ。起きた」 にこぉっ、と笑う顔が、なんだか正気の様子ではなく。 「エルカが、いけないんだよ。 こんなに可愛いからさ」 もにもにと頬を擦り合わせ、犬のような愛情表現をしている。 体を見れば、動けないようにしばられ、既にショーツもずりおろされていて、大きなクリトリスも丸見えになっている。
【エルカ】 「へ?な、な……」スリスリとすりあわされるさらさらとしたほっぺたの感触にますます頭を混乱させて「ってボクの……!?な、何するのさ…!なんかすーすーすると思ったらっ…!」じたばたと動くが戒めは外れることがなく、リングをはめられて常に露出させられている大きなクリトリスも隠すことなどできなくて
【イリィ】 「エルカが、悪いんだよ」 つぶやいて、混乱する口に、蓋をするように口付けて。 「前の事、思い出しちゃって収まらなくなっちゃったんだ」 顔を引くと、下半身に、かなり巨大な男根が反り返る程起立していて。 「エルカ、積極的にできないと、辛いでしょ? 僕が、してあげる」 そして、大きなクリトリスをぴん、と指先で弾く。
【エルカ】 「むぐっ!?う…ちゅる…む…ぷはっ!」急な口付けに眼を白黒させて「う、うわ……おっき……いひゃう!?」唐突に襲った刺激に上ずった声を上げてしまい「う、あ…や、や…いきなりそんなの入れられたらボク壊れちゃ……」その視線は凶悪な男根から外すことができずに
【イリィ】 「そう、なのかな?」 他のものをあまり見た事がなく、自分のものの大きさについて、あまり自覚しておらず。 「なら…… とろとろにしてあげれば、大丈夫かな? ところで、これ、なにかな?」 クリトリスをつまみ、口から咽にかけて舌を這わせ、乳首をぺろりと舐め上げ。
【エルカ】 「あ……」首筋から段々と舐められていく刺激にぞくぞくと背筋を震わせて、その舌が乳首に到達すると「あっ…♪」かすかに甘い声を上げてしまい「とろとろって…ボ、ボクを本気で…お、犯すつも…りいいい♪」クリトリスをつままれると、思わず大きな声が出てしまう
【イリィ】 「……」 唇に手をあて、どうしようかな、と考えるそぶり。 何か思いついたように、いじわるな笑みを浮かべる。 「エルカがヤなら…… 本当にヤなら、僕は、しないよ? 拘束したのも、暴れてお互い傷ついたらヤだなって、思っただけだし」 きゅう、と拘束を強くしながら、股の間に体を潜り込ませ、片手と舌で乳首を責め、クリトリスをこね、弾きながら。
【エルカ】 「あ、う…………い、いやだ……あっ!う…!!ひぃ♪」そう言った瞬間、クリを締め付けているリングがきゅっと締まって、さらにクリを大きくさせてしまい、そこを指でこりこりと触られると「うあああああ、いやっ無理っ、気持ちよすぎるからあああ!♪」がくがくと腰を浮かせて軽い絶頂に達してしまい
【イリィ】 「ふわっ」 絶頂の大きな声に驚いて、少し体を離し。 反応を見て、リングの様子を確かめ。「くす。 エルカも、大変だね♪」 楽しいもの見つけた、と言わんばかりに可愛い笑みを浮かべ。 「紐付けて引っ張ったら、ペットみたいだね」 体を離し。 荷物の中をあさって、紐と、細めのロープを取り出してみせ。
【エルカ】 「う……」ああり深く絶頂しなかったからか、すぐにくたっとして「あ……?な、何する気さ……」拘束されて引き回された思い出がよみがえり「…まさか、このうえまたボクを縛るつもりじゃ」
【イリィ】 「イヤ?」 ロープと紐を持ったまま、ベッドに戻り。 「お外でスルの、気持ちいいよ?」 くるん、とリングに丈夫な紐をくくりつけ、それを更にロープと繋ぎ。 「……あ。 一人だから、ヤなんだね」 勝手に納得して、半分はいていたスカートとショーツを脱ぎ捨てる。
【エルカ】 「へ?」そこで否定されるとは思っていなかったのか、間抜けな声をあげて、イリィの手が伸びる方向を眼で追っていき「…ちょ、そこは…!」きゅーっと締め付けているリングに紐を通され、それを軽く引っ張られるだけで、パンパンになってしまったクリトリスがリングと、そこを通らされた紐にこすれてしまって「ひゃあ♪だ、だめ…って外…!?この格好で…外に…!?」がたがたと体を震わせるが、淫らな突起はまったく萎えず、むし
【エルカ】 ろますます大きく、硬くなっていき「てその理屈はおかしいでしょ!?ねえ!絶対おかしいよね!?」自分まで脱いだイリィに対して必死な突込みをいれる
【イリィ】 「体、こんなにエッチなのに……」 くにくに、とイけない程度にクリトリスを虐めてから、ぽいっとショーツを荷物に投げて。 「さ、これで一緒。 いこ?」 足を拘束する縄を解き、手だけを拘束する形にして。 「大丈夫。 場末だし、ほとんど人いないのも確認してるから」 振り返って、にっこり笑って。 「さぁ、夜のお散歩だよ」
【エルカ】 「あ…♪あ…♪」軽い刺激にじわじわと官能を刺激されて体が赤くなっていき「あ、ああ……」足を解かれ立たされると、何も身に着けていない下半身をくすぐる風をいやでも感じてしまい、それに言い知れぬ興奮を感じてぴくん♪と腰をはねさせてしまう
【イリィ】 そして…… 外界への扉は、開かれた。
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 夜風が、火照った体を撫でる。
【イリィ】 楽しそうな顔で、時折リードを強く引き。 そのたびに、嬉しそうに振り返る少女。
【イリィ】 リードの先には…… 一人の、拘束された少女が繋がれていた。
【イリィ】 人通りの多い道には出ないが、いつ人が来るかもわからず。
【イリィ】 下半身裸の少女二人は、倒錯的な夜の散歩を続ける。
【イリィ】 「~♪ ねぇ、どう、いいでしょ?」 くいくい、と軽く、強く刺激を与えないように注意しながらリードを引き、振り返る。
【エルカ】 「イリィ…もっと静かに…うっ…♪やめて、引っ張らないでぇ…声でちゃう、声でたら誰かに聞かれちゃうってば…あぁ…♪」もじもじと遅々とした歩みのために、ちょくちょく引っ張られ、そのたびに嬌声をかみ締めてふるふると震える
【イリィ】 「……聞かれたら、こんな格好してるの、見られちゃうかもね。 恥ずかしい格好した、僕とエルカの格好」 歩調を合わせ、歩みを進めるたびに揺れる肉棒をもてあましつつ、当人も酷く我慢をしている様子で。 時折、キリ、と奥歯を食いしばっている。 「エルカ、見られたい、とか、思ってないよね?」 振り返らぬまま、少し強めにリードを引いて。
【エルカ】 「見られ……ボクのこんな姿を誰かに…知らない人に……」その想像を明確な言葉で指摘され「……ボクのえっちぃ姿を見られたら……?」引っ張られてもいないのに、クリがぴくっと持ち上がり、太ももに愛液がわずかにたれていく
【エルカ】 「うあひぃ♪」そこでぐっと引っ張られて、大きな声を出してしまい…
【イリィ】 「ふふ」 とてもとても意地悪な笑顔。 胸ポケットから、震える玩具を取り出して。 無言のまま、リングにぶらさげ。 「もう一回、聞いていい? 見られたい?」 足元に、跪いたまま。
【エルカ】 「うっひゃあああ♪なにこれ、何、これぇ♪」これまでおもちゃを使われたことはなく、初めての激しすぎる感触に声を我慢することも忘れ…そして目の前には共に戦い、気を許した仲間が、笑顔でいて…「う、うん♪ボクのえっちなクリトリスを見て欲しい……♪で、でもぉ、見られたらボクもうこの辺にいられないよぅ~♪」振動にがくがくと振るえ、涎を垂らしながら
【イリィ】 「よかった」 ほっと安心したように。 「僕も、エルカと同じ気持ちだよ。 どきどきして、おちんちんがぴくぴくしちゃうんだ。 エルカも、出せればいいのにね……」 震え続けるクリトリスを、やさしくもどかしい刺激を与え続け。
【イリィ】 「クリトリスがすっごくおっきいだけで、おちんちんじゃなかったんだよね。 ひどいなぁ」 壁際にもたれかけさせ、くちゅくちゅと秘所も弄繰り回し。
【エルカ】 「いひ…あ……そ、それは…そのリングが抑えてるから…うひぃ♪」背中に伝わる冷たさと、秘所からの熱さに体をよじり
【イリィ】 「ふぅ、ん?」 ぐにぐにとクリトリスをこね回し、なんとかとれないかとクリトリスを強く刺激していると…… ぽろり、とリングがこぼれおち。「あ……」
【エルカ】 「あ……♪」以前につけられて以来、外したことのなかったリングが外され、それと同時に「う、あ…来た…!お腹の奥の方が熱くなってぇ…♪」むくむくと大きくなっていくクリトリス。それはつるっとしていて、ピンク色のまま長くなっていって…胸あたりまで伸びるとさきっちょに穴が空き、カリが形成されていく
【イリィ】 「わ……」 びっくりして、目をぱちくり。 自分のと見比べて 「エルカの、えっち」 ぎゅ、と強く肉棒を握って、たっぷりと涎をたらして乱暴に扱き。 「僕のより」 しゅこ 「ずっと」 しゅこしゅこ 「おっきいくせに♪」 しゅこしゅこしゅこ
【エルカ】 「ひゃああ♪や、やああ、おちんちんしごいちゃだめぇええええ♪ボクたまらなくなっちゃうからああ♪」びくびくと震えるクリチンポの先からは、決壊したのかというほどに我慢汁が溢れてきて、それがますます摩擦を減らしてしごきやすくしてしまう
【イリィ】 「これこそ僕が壊れちゃう、よ? 僕、あんまりたくさん、入れられる経験無いんだからね」 たっぷり奉仕しながら、ぷちぷちと胸のぼたんを外すと、大きな胸がぽろんと出てきて。 「こうすると、いっぱい出るんだよね?」 勝手知ったるかのように、胸を使って肉棒をしごきあげ。 やわらかい双乳が、先ほどと違って優しくしごきあげる。 涎と我慢汁で、すぐにべたべたになって。
【エルカ】 「え?え?何…おっぱいで何を…あわっ…うわ…はああああ♪何これ、ぴたっとしてて、やわらかくってぇ……♪」背筋をそらし、おっぱいにより深くつきこんでしまい、その先端がおっぱいからでてイリィの口元にぴょこんっと顔を出す
【イリィ】 「んっ…… 舐めて、ほしーんだ? ちゅっ」 亀頭に口付けして、優しく、イかせないように気をつけながらおっぱいでしごき、亀頭をぺろで何度も舐め上げ、口に含み、強くしぼりあげ。
【エルカ】 「あ、ああああ……」幸せそうな顔で口を開き、遠い眼をしながら涎をたらたらと垂らしてしまう「き、きもちーよぉ……ぴたっとしたおっぱいとぉ…ボクのおちんちんのさきっちょを…イリィのお口でぇ…ああああ!す、吸っちゃだめ♪ボクが吸い出されちゃうううう♪」がくがくと動かせる腰だけを振り、なんとかして気持ちよくなろうとする。腕が使えないために思うようにいかずもどかしく、しかしその気持ちよさは段々と追い詰めてき
【エルカ】 て
【イリィ】 「ちゅ、ちゅーっ」 これ以上刺激するとイってしまう、という寸前で、おっぱいを離して。 くりくりと、亀頭だけを延々と刺激し始める。 絶対にイけないのに、凶悪な快感だけを送り込まれる拷問。 「エルカ、やっぱりエッチだったね。 我慢してたんだよね?」
【エルカ】 「あ…」もう少しでイけるところで刺激を止められてしまい、切なげな吐息をついたのもつかの間、亀頭攻めに悲鳴をあげる「あ、ああああああ!?な、こ、これ腰が抜ける…!き、きつすぎるぅ…!!ひ…ち、違うよ…ボクえっちなんかじゃ…!ただ、体が気持ちいいって、すっごい気持ちいいってぇ…!そうなるとボクもう、もっと気持ちいくしてほしくなっちゃってぇ…あ、あ、あ、あああああ♪も、やめてぇえ♪さきっちょだけじゃなく
【エルカ】 て、こすってぇ、しごいてええええ!そしたらボク、イけるからぁ、びゅーって出しちゃって、すっごいイっちゃえるからぁ!ああああ♪」かくかくと間抜けに腰を振って、なんとか亀頭以外に刺激を得ようとするのだが、上手くかわされてしまい、ますます必死に歯を食いしばり腰を振って
【イリィ】 「ヤだ♪ あと、あんまり叫ぶと、人、来ちゃうよ?」 と呟いたのを最後に、数十分の間、永遠とも思える亀頭責め。 ぴちゃぴちゃという音と一緒にくぐもった音。 射精したかのような先走りが吹き出るのを舐め取りながら…… 「イきたい? なら…… 認めよう? じゃなきゃ、このまま、リングつけちゃうよ?」 べろん と長く長く舌を這わせ、鈴口をぺろぺろと舐め。 リングを手にとって、笑う。
【エルカ】 「ひゃ、う、う、あ…あ、あ、ああああああああ…うひぅ…おお…っ…♪」10数分の生殺しに、すでに腰の振り方も獣と見まがうほどに激しくなり、意味のある言葉も紡げないのか、うめくばかりになっていたが、リングを見せられての宣言に、眼からぼろぼろと涙を溢れさせながら「ボ、ボクはぁ……ボクは気持ちいのが好きなエッチな子だよぉ…!今もおちんちんから射精したくってはしたなく腰を振っちゃってるのぉ!も、もういいよ、
【エルカ】 見られたって関係ないよ…!びゅーって、びゅびゅーって射精できるんならボクのはしたない姿、いくら見られたっていいよぉ!それでイけるならなんだってするよぉ…!ほ、ほら。言った1言ったから…言ったからボクをイかせてよぉ、お願いだからイリィ…!ぎゅーっとおっぱいではさんで、ちゅーって吸い上げて!ボクの中の何もかもを吸い上げるくらいにキツク、強くぅ!」その刺激をそうぞうしたのか、ますますたれていく愛液と我慢汁に内股を
【エルカ】 濡らしながら、もう立っていられないとばかりに壁によりかかり息を荒げる
【イリィ】 「うん。 わかったよ、エッチなエルカ♪ 焦らして御免ね。 いっぱい、絞ってあげる」 そして、少し焦らすように、たっぷり時間をかけて胸をよせあげて。 激しく上下に胸を揺らしながら、巨大すぎる肉棒をしごきあげ、ちゅううううううっと音を立てて、赤黒く腫れてしまった亀頭を強く吸い上げる。
【イリィ】 「さ。 イこ?」
【エルカ】 「はひゅひいいいいいいい!!♪これ、これだよぉ!これが欲しかったのぉ!キツイけど気持ちーよぉ!あ、出る…!ボクのおちんちんの奥がぎゅーてしてる、熱い!中を焼いてるよぉ!あ、あ、あ…出る出る出る、ボクイっちゃう!お外でおちんちんおっぱいでしごかれて、思いっきり座れながらボク射精してイっちゃ…イッちゃうううう!?♪」ぐっとイリィの口につきこんで、喉奥を叩くような勢いの精液を放出する「あー…!ああああー
【エルカ】 !!♪」がくんがくんと暴れる腰と、それにあわせて震える棒が容赦なくイリィを叩く
【イリィ】 「ん、んんんっ!?」 咽奥を封鎖されて、そのまま胃の腑に流し込まれ、それだけで絶頂してしまう。 呼吸困難になりそうな射精に、ただただ流されて。
【エルカ】 「あー…あー……」ぺたりとその場にしりもちをついて、いまだにぴくぴくと震える肉棒からたらたらと精液を垂らしつつ、口をひらいて虚ろな眼でへたりこむ
【イリィ】 「っ」 たっぷりと精液を飲み込んで、ひといきついて。 「もう一回、しよ?」 きゅっと手を縛っていた縄を解き。
【エルカ】 意識を手放していたかのようにぐったりとしていたが、手枷をはずされるたのを確認すると、勢いよくイリィにタックルをかまして、そのままマウントをとり、手を頭の上にまとめて押し付けて
【イリィ】 「は、へ? へ?」 押し倒されるままに倒れ、エルカを見上げる。
【エルカ】 そのまま、自分を縛っていた手枷でイリィの手をまとめて縛り上げて「……」顔をふせているせいで、前髪が表情を隠しているが、はぁはぁと荒い息だけは離れていてもよく聞こえるくらいで
【エルカ】 「……イリィも気持ちよくなりたいよね?」やはり表情が見えないまま顔をよせて、耳元にささやくように
【イリィ】 「える、か?」 どくん、どくんと心臓の鼓動が跳ね上がり。 「……う、ん」 こくんと頷き。 「でも、僕、そんなおっきなの、直接入れられたら……」 ごくりとつばを飲み込み。
【エルカ】 「あはは、大丈夫だよぉ……ボク触手二本入れられたときも、狼のすっごい太いので犯されたときも大丈夫だったもん…イリィだってこのくらい大丈夫だよぉ……ちょっと中の中まで届いちゃうかもしれないけど…ね?」ふぅっと耳元に息を吹きかえるといったん顔を離し、イリィのうえから立ち上がると、そのままイリィをひっくり返してお尻を突き出すような格好にして
【イリィ】 「くふ、ん」 耳元に息を吹きかけられ、艶かしい声をあげる。 「エルカも、すごいこと、けいけんしてるんだね」 ハードな話に、歯の根がかみ合わずかたかたと鳴る。 けれど、体は正直に、愛蜜をあふれさせ、濃厚なメスの臭いを漂わせる。
【エルカ】 「ボクだってメイデンだもの…エッチぃ事は一杯あるよ……」言いながら、自分の腰帯を解くと、細く折りたたんで「ところでさ。ボクすっごく辛かったんだよ?イきたくてイきたくて、射精の事だけしか考えられないようになって」折々と細く細く「狂っちゃうかと思ったんだ…でもさ、気持ちよくて気持ちよくて…ずっとこのままでもっても思っちゃってさ」ぴんっと細くした帯を張って「だから…イリィにもその気持ちをおすそ分けするね
【エルカ】 ?」そうささやくと、勃起しているイリィのものの根元を、ぎゅっと帯で締め上げて、縛ってしまう
【イリィ】 「ご、ごめん、つい、可愛くって…… ひゃうっ!?」もじもじとうつむいていると、きゅうっと根元を縛られて悲鳴をあげる。 「え、エルカ? あの、僕、さっきから、ずっと……」 どっと冷や汗が出てくる。 この後どういう行為をして、その間出せないとどんな風になるのか、想像もできず。 ただ、真っ白になって狂うことだけは想像できて。
【エルカ】 「大丈夫だよ……」耳をはむっと甘く噛みながら「もうボクとおちんちんのことしか考えられなくしてあげるだけだから…安心してよ」さっきまでリングにくくられていたおもちゃを手に取り、もう片手でイリィのお尻を掴んで、クリチンポをおまんこに軽くあてて
【エルカ】 「さきっちょずーっとぶるぶるさせて、奥の奥まで突いてあげるね…ボクは何度もイくけど、イリィはイかせてあげない。ううん。イかせまくるけど出させてあげない…♪狂っちゃっていいよ…ボクがずーっと愛してあげるから…ね?いいでしょ?いい、って言わないと、このままにしてボク帰っちゃうよ?」ぴたぴたとおまんこにクリチンポを当てて、イリィのおちんちんのさきっちょにおもちゃを軽くかすらせながら官能的にささやいて
【イリィ】 「ああ、あ……」 恐怖、射精欲求の地獄にはまることへの恐怖と、エルカにそうしてもらうことが酷く嬉しく思える喜悦が二重に襲ってきて、顔がぐしゃぐしゃになり。 「あ、う、射精、できないのに、イかされちゃうんだ。 僕、エルカのものに、されちゃうんだね」 ごくり、とつばをのみこみ。 「い、イイ、よ。 僕が調子にのって、エルカに酷い事したんだから、罰受けなきゃ、いけないよ、ね、ひゃうっ!?」 射精
【イリィ】 できないのに、強く刺激されて悲鳴をあげ。
【エルカ】 「……イリィのエッチ♪」あむっと耳をはむはむして、耳の中にも舌を伸ばして舐め上げて「…気持ちい?ボク1週間くらい監禁エッチされた時に色々教えてもらったんだ…きっと、すっごくよくしてあげるからね。気持ちいの画大好きなイリィ…♪」そのままいきなりおまんこにクリペニスを突き入れる
【イリィ】 「きつい、怖い、壊れる、壊れちゃう、よ……」 あはは、酷いね、と弱弱しく呟いて。 「ぼ、僕、まだそんなに、教えて、なんて……いっぱい、自分流でしか、しらな…… は、ひゃあああああああああっ!? い、痛、射精できなああああああああっ!?」 巨大なものをさしこまれれば、たまらずに絶頂し。 肉棒も狂ったように震えるが、根元で押しとどめられて射精できず。 大好き、という言葉に昂ぶらされ、ちんぽの
【イリィ】 奥の痛みが、奇妙な胸の疼きに変換されて。
【エルカ】 「ああ…♪おまんこの感触久しぶりで気持ちいーよぉ…♪きゅきゅってしまって…このままイリィの一番大事な場所こじあけて、直接出してあげるからね?すっごい気持ちよくてもどってこれなくなるかもだけど、いいよね?だってイリィは気持ちいのが大好きなエッチな女の子だもんね?」そう囁きながら背中に覆いかぶさり、右手に持ったおもちゃをイリィに亀頭に押し付けて振動させる。左手は根元を持って固定して、確実に亀頭をこすり
【エルカ】 あげるように
【エルカ】 …
【イリィ】 「いひゃあ、ああっ」奥までたどり着いて、服の裾を噛んで悲鳴を堪え。けれど 「だめ、おちんちんぶるぶる刺激したら駄目ええっ」 がたがたと腰を震わせ、またびくびくと震える。我慢していた肉棒は、とめどなく射精の動作だけを繰り返す。 ぱくぱくと鈴口が開閉し、けれどそこからは何も出ない。 酷い苦痛、けれどこれをさっきエルカに味合わせていたのかと思うと、同じ事をエルカにされているかと思うと。 「なん
【イリィ】 で、なんでぇ…… なんで、こんな辛いのに、嬉しい、のぉ……」
【エルカ】 「ふっふっふ…んっ…イリィの中が、気持ちいい、嬉しいよって言ってるよ。きゅんきゅんって締め上げてくる…♪うん、ボクも大好きだよイリィ…だからもっと狂って、気持ちよーくなって、それだけ考えて…ね?」ぱんぱんと音を響かせるくらいはげしく腰を叩きつけると、だんだんとその音がぐちゅぐちゅという音に変わって…「っ…イリィ、ボクもう…!いいよねイリィ、中に、イリィのいっちばん奥に出すよ!?さっきまでずっと我慢
【エルカ】 させられた分全部出すからね!もちろんいいよね!?」ぐりぐりと亀頭を手のひらで押しつぶしながらイリィのお腹がおちんちんの形を浮かび上がらせるほどに突き上げて
【イリィ】 「は、ひぁ、ん、エルカ、きもち、いい? って、中、駄目、子供、できちゃっ」 小さく拒絶の言葉を発しながらも、膣孔は肉棒を離さず、それどころか子宮が降りてきて、中に出せとせがんでいるようで。
【エルカ】 「気持ちーよ!すっごくいいよ!締め付けキツくって、ひだひだもにゅるにゅるしてて、すっごくエッチなおまんこだよ…!もうボクおちんちんずっと入れていたいくらいに…はああ♪」ぐりぐりと回したり、手前や奥に突きこむ場所を変えたりしながらイリィを狂わせて「何言ってるのイリィ。イリィのおまんこは、早く頂戴って言ってるじゃない?ほら…子宮にとんとんって届いちゃうよ…?このままめり込ませて、直接びゅびゅ~って出す
【エルカ】 からね?イリィの奥。普通じゃない場所までボクで染め上げてあげるんだ…それくらいしないと…”罰”にならないでしょ…?」イリィの顔をこちらに向けて、ちゅ♪と恋人のようなキスをして
【イリィ】 「僕、も、気持ちい、けど、おちんちん、辛い、辛いのが、気持ちいっ、あ、子宮、あたる、あたっ!?」 がたがたと体を震わせて、またぎりぎりの絶頂。 もう顔はぐしゃぐしゃに溶けて、涎と砂まみれで。 「罰…… そう、だよね。 僕、悪い子だから、罰を、受けなきゃ、だよね。 普通の罰じゃたりない…… 僕のえっちな子宮に、エルカのでっかいちんちんでお仕置き、してぇっ!」 強く唇を吸い寄せて、離す。 も
【イリィ】 うその顔は、射精と苦痛を望むメスの顔になっていて。
【エルカ】 「あは…♪いいよ…じゃあ、思いっきりイくからね。そして、ご褒美に一回だけ、すっごく気持ちいい射精をさせたげる♪そのほうが…そのあとずーっと我慢するとき、さっきの気持ちいのを思い出しちゃうから、もっと、ず~~~っと辛くて、気持ちーくなれるよ…?」ぺろぺろとイリィの背中を舐め上げて「さあ、イくよ!?イくよ!?イリィもボクと一緒にイくんだよ!?ボクよりも早かったり遅かったりしたら、もっとひどいからね!?
【エルカ】 あ、あ…イく!イくイくイく!…!イリィ、一緒に…いいいい!」激しく突き上げるクリペニスがイリィの子宮をえぐり、入り口をゆるませていく。そして亀頭がくぷりと包み込まれた瞬間、子宮の中に先ほどよりも勢いよく精液が叩き込まれ…同時にイリィのおちんちんの帯がはずされ、裏筋におもちゃが最大で押し付けられ、竿を思いっきりしごきあげられる
【イリィ】 「エルカ、それ、すごく、酷いよっ」 嬉しそうな響きを乗せて、きゅうきゅうと肉棒を絞り。 「イこ、エルカ、あ、だ、僕、早く、先、だめ、酷、ん、んんんっ!」 子宮の中に入る前、子宮を抉られた瞬間に一度達してしまい。 「ひゃ、だ、めええええええええええっ!」 子宮口を抜け、中に射精された瞬間、また高い絶頂に打ち上げられ、同時に紐を解かれれば、たまっていた精液をすぐに、大量に吹き出し、あたりを真
【イリィ】 っ白に染め上げていく。
【エルカ】 「あ…はああ…♪」そのままぶるぶると最後の一滴まで精液を注ぎ込み……「…さあ、まだまだ休ませないよ?あと5回はボクがイくまで射精禁止だからね……?気絶しちゃっても許さないから…ね…♪んうう…♪」ごしごしとイリィのをしごきあげて出し切らせると、萎える前に、あたぎゅっと根元を縛り上げて、、イったばかりの亀頭を手のひらでおもいきりこすりあげて
【イリィ】 「くふぅっ」 ぶるり、と背筋を震わせ。 「で、でも、ここでずっとシてると、朝になったら、あぶない、しィ……」 赤黒く変色するほどキツく縛られた肉棒に、酷く心を昂ぶらせながら。 「5回、5回、かぁ。 えへへ。 休ませてもらえないんだ。 罰って、辛いね♪」 
【エルカ】 「いっそ朝までヤって、ボクらのラブラブっぷりを見せ付けるのもいいかなって思ってたけど…イリィが言うなら仕方ないね…」また、どちゅんっとクリペニスを突き入れて、そのままイリィの体を起こして立たせて「さ、じゃあ帰ろうか♪このまま……ボクのを入れたまま、そのおちんちんを思いっきり立たせながら…♪」こつこつと奥を軽くこすりあげると、イリィの背中を押して、歩くことを促して
【イリィ】 「ぼ、僕も、そりゃ、シてみたい、けど…… ひゃんっ!?」 もごもごと口ごもっていると、体を起こされて、深く子宮の奥まで刺し込まれて、足がつかず。 「む、無理ぃ、足つかな、奥、奥うううううっ!♪」 
【エルカ】 「流石に身長同じくらいだし無理があるかぁ…じゃあ」イリィの膝と両手、ひじに布を巻きつけて、地面に四つんばいにさせて「…さ、そのままね。四つんばいで、後ろから突き上げられながら、帰ろうか♪」
【イリィ】 「は、くあ」 地面に下ろされて、頭をついて、ようやく体を支え。 「お、おちんちん射精できなくされて、本当のぺっと犬みたいに、よつんばいで、帰らなきゃ、だめなんだよね? 僕、今、エルカのペットなんだよね?」 うるうると期待に潤んだ瞳で、エルカを振り返り。 尻尾は、悦びでぶんぶん振れていて。
【エルカ】 その言葉と瞳に、背筋がぞくぞくと震え、自然と笑みが浮かんでしまい「…そうだよ…イリィはボクのかわいいかわいいペットなんだよ…?ペットはご主人様に服従して、従わないといけないんだよ?だから、もっともっとボクにかわいい顔を見せて、ボクを気持ちよくさせて…かわいいよ、イリィ…」うるむ瞳に、ちゅっと口付けて「…さあ、急がないと夜が明けるよ?さ、急いで急いで!」ずぷんっ♪と押し込み、四つんばいで歩くことを強
【エルカ】 要する
【イリィ】 「ひゃうんっ♪ は、はいっ♪」 よろよろと手…… 前足と後ろ足を進め始める。 途中、足が止まれば後ろから催促され、絶頂すれば肉棒の苦痛を産み。 いつのまにか5回を過ぎても、射精させてもらえず。 夜のペット散歩は、宿に戻るまで続き。
【エルカ】 宿に戻り、部屋に入る頃には、イリィのおまんこからはぼたぼたと精液が垂れ流され、ひたすら我慢させられ続けた肉棒は壊れてしまったかのように我慢汁を噴出しながらびくびくと震え……「ついたよイリィ?…大丈夫かな?」子供におしっこさせるような格好にしながら持ち上げて、ベッドのふちに座り
【イリィ】 「はひゃ、エルカ、エルカ、エルカぁ……」 ずちゅり、と子宮奥深くを叩かれたのに反応も弱弱しく。 ただ、友達の名前だけで必死に正気を保ち。 けれど、肉棒は張り詰め、常に鈴口を震わせ、我慢汁を大量に吐き出しながら、苦しそうに震えている。 「壊れちゃわない、ように、キスして……」 泥で汚れたまま、口付けをねだって。
【エルカ】 「…かわい…♪ん…」ぷちゅ…くちゅ…とイリィの舌を吸い、絡ませて…長いディープキスをして「……ぷは…さ、宿に戻ったし…今度はイリィが動いてね。ボクは寝てるから…♪」そのままぽすんとベッドに寝転がり、イリィを見上げて…「上手くできたら、それ自分でこすってもいいよ?」にこっと微笑む
【イリィ】 「んちゅっ、んっ……」 唇を離し、びくんびくんと体を震わせ……言葉を聞くと、壊れた笑みを浮かべる。 「エルカ、意地悪だね。 僕もう、手も足もぼろぼろ、だよ?」 かろうじて、横においてあった濡れタオルで体中を拭いて。 よろよろと、必死になって近づき…… じゅぷり、秘唇で巨大な肉棒を受け入れる。 お腹がぐっと張り出し、収まりきらない肉棒が舌からはみ出る。 「く、かはっ…… うご、け……」 必
【イリィ】 死になってもがき、騎乗位で腰を振るさまは、いじらしく、とても淫靡で。
【エルカ】 その必死な姿にますます暗い情欲が呼び覚まされていき、ぞくぞくとした興奮が再現なく高まっていく「う…気持ちいーよ…こうしてるとボクが逆レイプされるみたいだよ……じゃあ、そろそろご褒美…あげるね♪」しゅるっとイリィの根元を縛り上げていた帯を解き「…ボクが全部飲んであげる。だから思いっきりしごいていいよ?ボクは亀頭をいじいじしてあげるから…」そっと亀頭に指をからませて、すりすりと尿道を指の腹でこすりあげ
【エルカ】 て
【イリィ】 「あ、は。 ほんとは、僕が、犯して…… 貰ってるのに、ね」 涎をぼたぼたと、エルカのお腹の上にたらしながら、しゅるりと紐を解かれれば。 「あ、はは。 いっぱい、出す、よ? エルカのこと、真っ白に、しちゃうから、ねえええええええええええええええええええっ!」 足の力が抜け、力いっぱい子宮の奥を貫かれたまま、疲れているはずの手を必死になって動かし。 すぐに、ごぽごぽと根元が膨れ上がってくる。
【エルカ】 「もう我慢できないんだね!?いいよ、来て!ボクを真っ白にして!でもイっちゃっても亀頭弄り続けるからね!限界を超えてイって!ほらぁ!ボクも出す…からぁ!」下から突き上げ、ごちゅん!とイリィを浮かせると、より激しく亀頭をいじりまわして
【イリィ】 「イくよ、エルカ、僕、出す、射精する、いっぱい出るーっ!?」 たまりに溜まった精液が尿道を犯し、どろりと濃い精液が噴水のように吹き出し、エルカの顔を、胸を、真っ白に染め上げる。 「いひゃああああああああああ! 出る、出てる、エルカ、駄目、刺激、強ーっ♪」 やめて、などと口に出さず。 ただ強すぎる刺激を全部受け入れて、膣孔と子宮口で、必死になって肉棒を絞り上げる。
【エルカ】 「あっは…♪」濁流のようなそれを体全体で受け止めて、イリィの奥。すでにたぷたぷになった場所にさらに精液を注ぎ込む。そして出し続けるイリィの肉棒の先を両手でごしごしとこすりあげて痙攣させて
【イリィ】 「ひゃい、まだ、出る、ずっと、出るーーーーーーーーーーーーーっ!♪」 痙攣して、延々と射精を続ける肉棒。 じらされ続けただけあって、終わりは見えず。 ふ、と意識が遠くなって、体力の限界が来たのか、意識が遠くなり。
【エルカ】 顔が見えないくらい真っ白に染め上げられ、それを舌で舐めとり「……イリィの、美味しい…」そのまま崩れ落ちるイリィをそっと抱きとめて、ベッドに寝かせて「…すごくよかったよイリィ」ちゅっとおちんちんの先にキスして
【イリィ】 「おやす、み……」 それだけ呟いて、意識が暗転する。
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 鳥の鳴く声。 少し肌寒い、けれど誰かの腕に抱かれる温もりが温かくて。 ついまたまぶたを閉じる。
【イリィ】 けれど、何かが疑問に残る。体の違和感、そう、お腹の奥のほう。何かが詰まって、存在感を主張していて。
【イリィ】 ▽
【イリィ】 「くぁ……あ?」 一晩中繋がっていたのか。 それに気付いて、顔が真赤になって。
【エルカ】 「……ん。おはようイリィ。」ふたりとも裸のまま、シーツにくるまり…イリィを抱きしめながらら
【エルカ】 「イリィ、寝ててもきゅって締めてくるから…あれからまた何度かイっちゃったよ?」顔をよせて、頬に軽くキスをして
【イリィ】 「お、おはよぅ、エルカ」 恥ずかしくて、顔が見れない。 昨日あんなに、誘っておいて、乱れてしまって。 「僕のお腹の中、エルカので一晩中、犯されてたんだね…… 気持ち、よかった?」 ほっぺたのキスが嬉しくて、つい甘えてしまって。
【エルカ】 「凄くきもちよかったよ…もうずっとイリィの中に入れっぱなしにしていたいくらい……」啄ばむ様なキスを重ねて
【イリィ】 「ちゅ、ん…… いれてても、いいよ…… しばらく、お金に余裕、あるし」 この間も、随分出されたけど妊娠しなかったし、と付け加えて。 「罰じゃなくて…… エルカの気持ちで、いじめて、ほしいな」
【エルカ】 「イリィ……うん、じゃあ、イリィのおまんこを、ボクの形になるまでしてあげるね……ボクの中にも後でいれてもいいよ…しばらくの間、一杯一杯愛し合おうね…♪」ぎゅっと抱きしめると、お腹にこすれるイリィのモノの熱さを感じて
【イリィ】 「うん。 エルカとスる時に思いだせるように、いっぱい教え込んでね。 僕のも……いっぱい、覚えこませるから」 ぴくん、と肉棒を震わせながら、足を絡めて、きゅうっと絞り上げ……
【エルカ】 「あ…♪」その締め付けにまた我慢できなくなったのか、下から突き上げ始めて……その饗宴は仕事の報酬がつきて宿にいられなくなるまで毎日続いて…
【エルカ】 「大好きだよイリィ……」ぎゅーっと抱きしめながら、どくんどくんと中に出して…
【エルカ】  
【エルカ】  
【イリィ】 しばらくまた、仕事と床を共にするのであった。
【イリィ】 「エルカ、僕もだよ」
【イリィ】  
【イリィ】 こんなで!
【イリィ】 おつかれさまでした!
【イリィ】 アクトは
【イリィ】 肉棒と、大きすぎる胸で Σd
【イリィ】 報酬はもち、人脈で。
【エルカ】 ふたなり射精と淫肉の真珠で!こちらも人脈にしますw
【イリィ】 じゃあ
【イリィ】 あ、えーと
【イリィ】 経験値が、3点の、SPが1点でミアスマ0.5点(笑
【エルカ】 こっちはえーと。経験5点のSP3でミアスマ1.5かな
【イリィ】 では改めて、おつかれさまでしたー!
【イリィ】 超楽しかった!
【エルカ】 うい!
【エルカ】 乙様でした!