(M07_Akito) 【亜樹斗】「隼崎亜樹斗。二年で生徒会とテニス部の副部長をしている。」
(M07_Akito) 【亜樹斗】「何かこの学校で分からないことがあれば聞いてくれ。」
(M07_Akito) 【亜樹斗】「何もかも・・・僕とのこのマグナムは撃ち滅ぼす!」
(M07_Akito) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%BB%BA%EA+%B0%A1%BC%F9%C5%CD
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM) 境界線
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりますっ
(minari_GM)  
(minari_GM) ちゅんちゅん・・・。
(minari_GM) 窓越しに聞こえるすずめの鳴き声。
(minari_GM) まぶたに感じる柔らかな日の光は、深い眠りの中にいた亜樹斗くんの意識をゆっくりと目覚めさせ。
(minari_GM) いつもの朝。いつもの時間。
(minari_GM) それが、ゆっくりと始まろうとしています。
(minari_GM) ▽
(M07_Akito) 【亜樹斗】「う・・・・ぁ・・・・。」日の光に目を覚ます。ゆっくりと状態を持ち上げる。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・・くぁ。」軽くあくびをするが手を当てる仕草は女の子のよう。
(minari_GM) 寝ぼけ眼に映るのは、もう見慣れた自分の部屋。厚いカーテン越しの日の光と壁にかけてある時計が、もうすぐいつもの起床時間であることを示していて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「起きるか。」ブルーのパジャマのままクローゼットへ行き、ゆっくりとパジャマを脱いでシャツに着替える。
(minari_GM) と。
(minari_GM) ずぐんっっ!!パジャマを脱いだとたんに感じる、強烈な疼き。
(minari_GM) それは、いつものオナニーなど比べ物にならないほどの、激しい愉悦。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あっ・・・??!」蹲ってしまう。何が起こっているかわからず床に手を付いて四つんばいで耐えようとする。
(minari_GM) いつもの朝の通り、がちがちに大きくなったものがパンツを大きく押し上げており。それが布地にこすれるだけで、がんっ、がんっ、と頭の中が揺さぶられてしまいそうなほどの強烈な快感を感じます。
(minari_GM) そして・・・。
(minari_GM) くちゅり。
(minari_GM) ペニスから、少し下。
(minari_GM) そこがパンツにこすれると、今まで感じたことのないような愉悦が全身を駆け抜けて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひ・・・っ・・・・なんだ・・・なに・・・・パンツ・・・ぬれてる・・・なんで・・・」四つんばいのまま、ゆっくりとパンツを下ろす。
(minari_GM) ぶるんっ。
(minari_GM) 大きくなったものがパンツのゴムに引っかかり、大きく震えながら外に飛び出し・・・たとたん。
(minari_GM) びゅるるるるるるるるっっっ!!!
(minari_GM) 腰が抜けそうなほどの快感が全身を貫き。ちかっ、ちかっ、と亜樹斗さんの頭の中に激しいフラッシュがほとばしります。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひあぁあああっ・・・・」甲高い、声変わりすらまだ未熟なソプラノを鳴らしながら床に精液をぶちまける。
(minari_GM) 震え続ける大きな肉棒。そこからは今まででたことのないほどの・・・信じられないほどの量の精液がほとばしり。
(minari_GM) 快感で頭が真っ白になる中、このままではおかしくなる・・・という恐怖もよぎり。
(minari_GM) 震える指をペニスに伸ばして、ぎゅっと握って・・・。
(minari_GM) そこで、違和感に気がつきます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あっ・・・あっ~~~っ」二度三度・・・射精の快楽に翻弄されて視界はちかちかと明々しピンク色の唇から声を漏らす。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「くぅ・・・ふ・・・」手で握りなれたものを触るが・・・?
(minari_GM) いつもなら、皮をかぶり・・・でも皮ごしにでも感じるほどに、張ったえらがあるのに・・・。先端近くにまですべる指には、その引っかかるものが感じられません。
(minari_GM) おかしくなりそうな意識の中、ペニスに目を向けてみますと・・・。
(minari_GM) そこにあるのは、見慣れたペニスの形ではなく。
(minari_GM) 巨大な肉棒ではありますが・・・。今まで見たことのないような形をしていて。
(minari_GM) 言ってみるなら、そう・・・えっちな本とかでみた、クリトリス・・・。それに似ているような気がします。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「な・・・・んで・・・・?」最初は病気と思ってしまう・・・だがおかしい・・・未だ自分には経験もないし、何しろ身に覚えが無い。
(minari_GM) そしてペニスの下。くちゅ、くちゅと小さな音が響き。
(minari_GM) 床に、精液の白濁とは違う・・・やや白くにごった液体がこぼれているのに気がつきます。
(minari_GM) それは、ちょうど亜樹斗くんの股間の辺りから、こぼれているようで・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・れ・・・?」ゆるゆると自分の触りなれた嚢を触ろうとするが、見当たらない。そのまま見知らぬ液体を伝って根源に触れようとする。
(minari_GM) ちゅくん。触れた指が蠢く肉に飲み込まれ、まるで唇でしゃぶられているかのように、たっぷりとした液体が指にからみ。きゅぅっと軽く締め付けてきます。そして・・・。腰が抜けてしまいそうな愉悦。今までに感じたことのない・・・そして想像すらした事のない、肉を抉られるような快感。おなかの中がじぃん・・・と熱くなり、胸の動悸が激しくなり。でも、指を離すことが出来ない・・・。
(minari_GM) 体の中を抉る感覚は亜樹斗さんの体に激しい快楽の波紋を広げ、射精絶頂と引けをとらないほどの快感が全身を駆け抜けます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぃ・・・♪・・・・・は・・・・・・ぁ・・・・」男の子にしておくには惜しい顔と瞳。それに涙が浮かぶほど高ぶってしまう。
(M07_Akito) カリ・・・・・
(M07_Akito) 勢いあまってその根源・・・触れた事のないそれをひっかいてしまう。
(minari_GM) その肉を引っかいたとたん・・・。指に感じるのは、無数の襞のようなもの。
(minari_GM) 瞬間、意識は一気に絶頂に跳ね上げられ、頭の中にフラッシュがほとばしり。気持ちいいこと・・・快感のみしか考えられなくなります。
(minari_GM) 咥えられる指を伝って流れ落ちる、大量の液体。粘つくそれが精液に混ざり、形容しがたい臭いを放ち。そして肉中を抉るたびに肉棒も激しく震え、精液を床の絨毯の上にぶちまけ続け。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぁあっ♪あっ♪あっ♪(何・・これ・・・すご・・・・)」四つんばいで右手を股間に当てたまま左手で体を支えようとするがのた打ち回ったままびくびくと震えるだけ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「(学校・・・いかな・・きゃ・・・・・・)」力を無理に四肢に入れるが・・・ずるりと足がすべる。
(M07_Akito) そのまま股間に指を当てたまま腰を思い切り深く床に落としてしまう。・・・・・股間に指を引っ掛けたまま。
(M07_Akito) 自然の摂理として引っ掛けたまま体重を落としたことになり。深くそれをえぐってしまう。
(M07_Akito) カリリリ
(M07_Akito) 【亜樹斗】「っ~~~~~~?!?!?!」背筋を上る異常な感覚に声も出ないまま床で痙攣し思い出すのは・・・・・・・
(minari_GM) ぐぽんっっ。深く深く飲み込まれる指。指先になにやら膜のような感覚を感じますが。それは驚くほどの柔軟さで指によって破れることは避けられます。が・・・。指をしゃぶるかのように絡みつく肉襞。爪で、指の腹でこすりあげられ、すり潰される絶感。悪寒に似た悦楽に背筋をふるわせる亜樹斗さん。
(minari_GM) その耳に。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「は・・・・ひ・・・あ・・・っ♪(何で・・・・?これ・・なんだよ・・?)」
(minari_GM) 『あらあら、朝からおさかんね~。』くすくす。笑み交じりの声が響きます。その声、口調はどこかで聞いたことがあるもの。快感で真っ白な思考はうまく回りませんが。『おまんこをいじってイっちゃうなんて、よっぽど気に入ったのね~。つけてあげてよかったわ~。』あざけるでもない、悪意が混じってるわけでもない。ただ純粋に喜んでいる声。『貴方は女の子みたいな顔をしてるんだから、やっぱり女の子になるべきなのよ~。だいじょうぶ、
(minari_GM) おまんこでイくたびに、ちゃんと女の子になるように呪いもかけてあげたから~。』
(minari_GM) そう、この声は・・・声の主とは、昨日戦って・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「おま・・・えは・・・・・・っ」何だと言おうとして言葉が昨日の初めての敗北・・・・そして屈辱の事を思い出す。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ずだんっ。床に倒れ付す亜樹斗くんの体。
(minari_GM) つい最近から噂になり始めた、女の子達の失踪事件。
(minari_GM) 魔族がらみの事件として、調査に当たっていた亜樹斗くんが、その首謀者らしい魔族を見つけ、強襲したのですが・・・。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、もう終わりなの~?」長い髪を風に揺らす、おっとりとした顔立ちの美女が、頬に指を当てて亜樹斗くんを見つめています。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「か・・・は・・・・・ごほっ」学生服の上はぼろぼろのランニングだけになり、ズボンは片側だけ完全に半ズボンになっている。
(M07_Akito) 最後の切り札の銃弾。特製のそれを・・・・一発のそれをリロードすると
(M07_Akito) 【亜樹斗】「まだ・・・・だ!!」ドンッ!
(M07_Akito) 今までの銃撃は完璧に弾かれた。だが・・・これなら・・・
(M07_Akito) 起き上がって起死回生の一発を放つ。
(minari_GM) むっちりとした肉感的なボディをわずかな布で隠した美女は、手にしていた巨大な剣をほおり投げると、無様に倒れ付す亜樹斗くんへと近づいて。「あらあら。貴方は男の子だったのね~。」くすくす。少女のような顔立ちをじぃっと覗き込んだまま。「うふふ。あまいあまい。」跳ね起きる亜樹斗くんをじっと見たまま、指で無造作にその弾丸を弾きます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「な・・・・ぁ・・・」必殺の一撃を弾かれて表情が絶望に染まる・・・しかし美姫のような顔は凛々しく引き締められ
(M07_Akito) 【亜樹斗】「僕が・・・負けても・・・他のヒロイン達がいる・・・」ゆっくりと銃を下に下ろしながら逃げる方向を確認する。
(M07_Akito) 四肢には逃げる力すらもう無いのに・・・・それでもあきらめない。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ。もうおしまいかしら~?」そんな亜樹斗くんに笑顔を向けたまま。「あらあら。入り口が気になるの~?」と言ったとたん。ぞわわわわわっっ!!入り口があった場所の床から飛び出してくる大量の触手。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「く・・・・・ぅ・・・」青ざめる顔。力なく膝が地面についてしまう。体は心よりも先に魔族の前で膝を付いてしまった。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うんうん。人間諦めが肝心よ~。」亜樹斗くんの前で軽くしゃがむと、巨大な乳房が蟲惑的にゆさりと揺れて。亜樹斗くんの顎に指を当てると、顔を軽く上げさせます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ぺっ・・・・・・」
(M07_Akito) 気丈な顔で唾を吐きかける。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「誰が・・・貴様のような・・・魔族に・・・淫猥極まりない売女などに負けないっ・・・・・諦めるものかっ!」
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。」ほおに張り付く亜樹斗くんのつば。それを驚いた顔をして指でぬぐうと。「貴方、わんちゃんは飼った事があるかしら~?」と、笑顔で亜樹斗君に告げます。どんっっ。胸元に感じる衝撃。息が詰まるような重い一撃は、美女の足によるもの。亜樹斗君を仰向けに蹴り倒すと。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「しつけのなってない子はちゃんとしつけないといけないのよね~。」倒れる亜樹斗くんの股間に当てられる、魔族の女性の足。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ごっ・・ふっ・・・・・ぐ・・・」もはや力の入らない体。なすすべなく床に踏みつけにされ更には股間をごりごりと弄られる。
(M07_Akito) 生存本能に殉じて危機を感じて子孫を残そうとする体は心とは反してギンギンにいきり立っている。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。女の子みたいな顔だけど・・・。」ぐりっ、ぐにゅぅっ!!ぐりぐりっと剛直を踏みつける足。痛みと同時に痺れるような悦楽が、亜樹斗くんの体に走ります。
(M07_Akito) びゅくびゅくっ!
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あっっ・・・あああっ♪」腰だけが痙攣して学生服のズボンを盛大にぬらしてしまう。
(M07_Akito) 半ズボンになった短くなった裾から垂れてくる精液。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。貴方の言う売女に足で踏まれて出しちゃったの~?」くすくす。笑みを浮かべる口元。「一体どっちが変態なのかしら~。どう思う?足で踏まれて出しちゃったマゾ豚さん~?」硬いヒールががちがちの竿に押し当てられ・・・。抉るように足が動き始めます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっ♪・・・や・・・やめろ・・・殺すなら・・殺せ・・・ひっ」かりかりと裏筋を弄られて萎えることなくギンギンなる肉棒。このままでは無様極まりない二回目ももう少しだろう。
(M07_Akito) 泣き声にも期待するような甘い声が混じっている。本人は絶対に認めようとしないであろうが。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ。貴方のを全部搾り取って殺してあげるつもりだったけど~。」ヒールを竿に食い込ませ、ぢゅりっ、にぢゅっ。ヒールで竿をこすり始める魔族。激しい痛み。そして痺れるような感覚。絶妙な力加減で快楽を与え続けるパシュメルカは。「それよりも、貴方をいじめるほうが楽しそうよね~。殺すなら殺せ、とかいいつつおちんちんをがちがちにしてるような変態を調教するのも楽しそうだし~。」にこやかな顔でおぞましい
(minari_GM) 未来を語る女性。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「や・・・やめろ・・・っ・・・・ひぅっ・・・・もういやだ・・・っ・・・・」体全体で動いて股間にヒールをはずそうとするが体重と体力が落ちている所為だろうピクリともからが動かない。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ、嫌なの~?」もがく少年を楽しそうに見つめると。「嘘がうまいのね~。いいかげん変態マゾ豚の本性を見せたらどう~?」ぐりゅっ、ぎりゅっ!!ペニスをすり潰そうとしてるかのように、強く強く力をかけ。激しい勢いで足こきを始めます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひ・・・っ・・ああっ?」自分の意思とは関係なく二回目の射精が始まる。
(M07_Akito) どくどく・・・・・最初より勢いは弱いが腰が震えるほど強い射精。
(M07_Akito) 痛みがトリガーになったことで最初より長く射精の痙攣が続く。
(M07_Akito) この状況は言い訳ができない。痛いのが・・・苛められるのが良くて射精してしまった。本人はそう思い始めている。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。まただしちゃったのね~。」楽しそうな声。ペニスから精液を全て搾り取るかのように、射精を続けるペニスをこすり続けた魔族美女は。「うふふ。こんなに汚れちゃったわ~。」つま先に着いた白濁汚れを、亜樹斗くんの唇に擦り付けます。むせ返るような精臭。かぎなれたそれの形容しがたい味が唇を通して舌先に伝わり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「むぐっ・・・・・やめろぉ・・・」顔をずらして避けるが顔を踏まれてしまい、避けるに避けられない。
(M07_Akito) 見ようによっては顔射された美少女に見える。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ。だめよ~。」白濁液を顔に擦り付け終わると、その端正な顔・・・ふっくらした頬につま先をのせ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「お仕置きの最中に射精をするような変態は・・・。」腕を一振り。その手には一振りの鞭が握られていて。振るわれる鞭。空を切る甲高い音。びりびりに破れ、原形をとどめてなかったズボンを完全に切り裂き。精液で汚れたペニスをむき出しにします。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ぐぅっ・・・・・あぐ・・・・あ・・・」鞭の音と痛みによって三度張り詰めるペニス。まったく自分の思い通りにならないそれを見つめて涙が流れる。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「きちんとしつけてあげなきゃ~。」ぱしぃぃっっ!!ペニスに走る鋭い痛み。鞭が走るたびにペニスがぶるんっ、と大きくはね。気が遠くなりそうな痛み。そして充血するじんわりとした感覚。痛みとむず痒さを交互に与えられながら、魔族の鞭打ちで激しく踊るペニス。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ぐ・・・ひっ・・・・・・・・・」一度・・二度・・・耐えようとするが・・・・
(M07_Akito) パシリッ・・・・三度目。
(M07_Akito) びゅくびゅくびゅくっ!!
(M07_Akito) 一回目も二回目も凌駕する量と勢いでほとばしらせてしまう。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。本当に無様ね~。」くすくす。小さな笑みとともに、鞭でぐいっとペニスを押し上げ。射精を続ける先端を、亜樹斗さんのほうに向けて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「うぐあっっ♪」涙を流しながら射精する。もはや自分の体でないような感覚。そしてその絶望した美麗な顔が自分のだしが物で汚されていく。
(M07_Akito) びちゃ・・・びちゃ・・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・・あ・・・・」もやは屈辱と絶望と疲労で意識が失いかける・・・そしてその自らの精液による屈辱。
(M07_Akito) 徐々に遠くなっていく意識。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「本当は負けたくてここに来たのかしら~?」からかうようにいいながら、美貌が白濁で汚されていくのを楽しそうに見つめ。「でも、本当に節操のないおちんぽね~。オークでももっとつつしみがあるわよ~?」鞭で竿をしごきながら。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「しょうがないわ~。こんな変態おちんぽは、去勢するしかないわね~。」なにやら思いついたのか、いたずらっぽい笑みを浮かべ。「でも、それじゃ可愛そうだから・・・いいものあげようかしらね~。私って優しいわ~。」はねるペニスが撒き散らす精液。指先に付着した精液を美味しそうに舐めながらの呟きが、薄れゆく意識にひっかかって・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・(なに・・・を・・・)」止めろとすら言葉が出ないまま・・・・・意識を失った。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ふと。覚醒する意識。
(minari_GM) 初めての牝穴絶頂で意識が飛んでいたようで。
(minari_GM) 目が覚めると、床中に広がる白濁の上に突っ伏している状態。全身にぬらつく精液の感触があり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はぁっ・・・・はぁっ・・・(想い・・・出した・・)」自分の出した精液の匂い。それに包まれながら床をぬるぬるとのたうつ。
(M07_Akito) 未だ体に力が入りにくい。
(M07_Akito) 顔を精液で汚れた絨毯に擦りつけるようにして立ち上がろうとするが・・・完全に腰が抜けてしまっている。
(minari_GM) 先ほどまでがちがちになっていたクリペニスですが、長い射精をしたせいか、ようやく小さくなっていて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「は・・・・ぁ・・・・・」やっとのことで仰向けになり自分の小さくなったペニスを見つめる。
(minari_GM) ペニス・・・というよりはクリトリスに近いそれは、股間の上に慎ましやかに存在しますが・・・。亜樹斗さんの視線の先。ペニスの下には、昨日まではなかったもの・・・そう、女性器が存在していて。
(minari_GM) 絶頂の時に噴出した淫らな蜜でぬらぬらといやらしく濡れて、時折ひく、ひくっと小さく蠢いています。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・」ちらっと部屋にある姿見を見つめる。
(minari_GM) 鏡に映る自分の姿。
(M07_Akito) 意識すらしない本能のみでそれに向かってM字型に股を開いてみる。
(minari_GM) それはもう見慣れたもののはずですが・・・。
(minari_GM) くぱぁっ。足をM字に広げると、厚い唇に覆われた淫穴が露になり。
(minari_GM) えっちな本でしか見たことのなかったもの。それが自分の股間についていて・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ぁ・・・・・・」徐々に・・・徐々に・・・その股間に指が行ってしまう。
(minari_GM) クリトリスがあるべき場所には、小さくなったクリペニスが存在し。
(minari_GM) じっとそこを見つめていると、先ほど感じた圧倒的な悦楽。自身を押し流すかのような絶感が頭の中にリフレインし。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・ふっ・・ん」ちゅくり・・・・雌穴に指を軽く入れた。
(minari_GM) 熱い蜜で潤ったそこは、くちゅり。小さな音を立てて指を柔らかく飲み込み。びっしりとはえた淫襞と、呼吸をするたびに蠢く穴が、亜樹斗さんの指を奥へ奥へといざなうように動き始め。
(minari_GM) ちゅぅちゅぅと指に吸い付く感触。ただ入れているだけなのに、膣襞が勝手に指を締め付けるたびにおなかの中がぽぉっと熱くなり。全身に緩やかな漣のような快感が広がっていきます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「とまらな・・・い・・・・」ポツリと言い訳するように二回目の雌オナニー突入する。
(M07_Akito) そうして入り口をくちゅくちゅと弄り始める・・・・
(minari_GM) 止まらない指。響く水音。いまだ快感になれていない牝穴は、新鮮な快感を亜樹斗さんに伝え。襞肉をこすり、引っかくたびに、小さくなっていたクリペニスがむくむくと体積を増していきます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はひ・・・・・あっ・・・ふっ・・・」体積を大きくしたクリペニスを・・・おっかなびっくりで強く握る。
(M07_Akito) ぎゅっ・・・・それがどんな刺激になるのか・・・そうしている間にも雌穴の入り口をほじる手は休めない。
(minari_GM) 動く指を離すまいと、きつくきつく締め付けてくる牝穴。初めての女性としてのオナニーに酔いしれる亜樹斗さんの意識は、ゆっくりと性感に支配され…。ぎにゅっっ!!握られたペニスは手の中で激しく震え。その熱さと感じる刺激は、男のこのときに感じていたものとほぼ同じ。
(minari_GM) でも、今は・・・男性としての悦びだけでなく、女性としての淫悦も同時に感じる変態ボディ。ペニスをしごくたび、牝穴をいじるたびにがんっ、がんっ、と理性が破壊され、意識が高いところに上っていき。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐぅううっ~~~♪」びゅくびゅくっ・・・・射精。
(M07_Akito) 鏡に映る自分の姿は快楽に狂っている雌でも雄でも無い何か・・・その姿に
(M07_Akito) 恐怖が宿り。性欲の解消とともにだんだんと冷えていく思考。
(minari_GM) くちゅり、にぢゅり。ほとばしる精液が指に付着し、その指が牝穴に吸い込まれる。自分の出した白濁が自分自身の牝襞に塗り付けられ、白くにごった牝蜜が、蠢く牝穴からこぽ、こぽぉっと垂れ流されます。
(minari_GM) 快感に染まり、絶頂に流され。意識がふわふわと快感の海に浸りきっているなか・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・ぼくのせいえき・・・ぼくのおまんこに・・・はいってる・・・」
(minari_GM) かがみを見つめる亜樹斗さん。冷静になり、恐怖を覚え始めた目に・・・信じられないものが映ります。
(minari_GM) はら・・・はら・・・。
(minari_GM) 大人になり始めた少年の顔。いつもならうっすらと生えてるはずのひげ。鏡を見たときには、確かにうっすらとだけど存在したそれが・・・。
(minari_GM) 床の上に、全て抜け落ちています。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「え・・・・?」いくら女顔とは言え、毎日薄く生えていた髭。
(minari_GM) そして、かすかにしか生えてなかった足や腕の体毛。それすらも全て抜け落ち。
(minari_GM) さらに、よくよく見ると・・・ほんのかすかに。
(minari_GM) 乳房が隆起して見えます。
(minari_GM) そして、ふと思い出されるのは・・・。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「う・・・・そ・・・・・・(でも・・・女の子の・・・それがついてるって・・・・・」床に落ちた毛を見つめる。
(minari_GM) おまんこでイくたびに、ちゃんと女の子になるように呪いもかけてあげたから~・・・という、魔族の声。
(minari_GM) ひょっとして・・・自分の体は、女の子になりかけてる・・・?という考えが、亜樹斗くんの頭によぎります。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「そんな・・・・ばかな・・・(すでに二回・・・・・)」男として生きてきた事が根底から覆されようとしている。
(minari_GM) 鏡に映る自分の姿。
(minari_GM) それが今後、どうなっていくのか・・・。
(minari_GM) ほんのりとした恐怖が亜樹斗さんの頭をよぎり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・」自分の体をかき抱いて・・・・部屋の惨状を思い出し。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「とりあえず・・・・・掃除と・・・風呂かな。」現実逃避のようにクローゼットの前へ向かう。
(minari_GM) いつもと変わらない朝。
(minari_GM) だったはずのものが、唐突にいびつに変化をし。
(minari_GM) これからどうなるのか、亜樹斗くんに不安を覚えさせながらも、時間はゆっくりと流れていって。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 亜樹斗くんの危惧は当たり。
(minari_GM) 自分の体に、かすかな変化が訪れていることに気がつきます。
(minari_GM) いつもはぴったりのズボン。
(minari_GM) そのウエストがゆるくなっていて。
(minari_GM) 代わりに、お尻の辺りが少しだけ窮屈に感じます。
(minari_GM) カッターシャツをじかに着ると、かすかに盛り上がった乳首が胸元を軽く押し上げ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・うあ・・・尻がきついのに・・・・ベルトがゆるい・・・」姿見で見ると尻のラインがなだらかで。
(minari_GM) 苦しさとかはないものの、桜色の先端が妙に目立つような気がして。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「う・・・・胸は・・・・いいや。」これ以上膨らまないから・・・とつぶやき学生服を着る。
(minari_GM) 衣替えのおかげで胸元は隠せますが、女の子に間違われることが多いとはいえ、男の子だったからだが少しだけ丸みを帯びて。
(minari_GM) 初めて会った人は、ほぼみんな亜樹斗さんを女の子というかもしれません。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・大丈夫ッ・・・今までだって・・何とかしてきたし・・あの魔族さえ倒せば・・・いい。」カバンを持って部屋を出る。
(minari_GM) 軽く沈んだ心のまま朝食を済ませ、学校へと向かう亜樹斗くん。
(minari_GM) 「よおっ、亜樹斗。」「おはよう。宿題してきたか?」亜樹斗くんにかけられる、友人達の声。いつもと同じようにゲームとかの話をしようと口を開きかけたクラスメイトが、やや戸惑ったように亜樹斗さんを見つめ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「(これから・・・・・いろいろ・・対策が必要になるな。)・・・ああおはよう。」やや引きつった笑顔で挨拶をする。
(minari_GM) 「お前、なんか・・・感じ変わったか?」などと首をひねり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「い・・・いや?何もないぞっ!うん・・・普通だ。いつもどおりだよ。」声が上ずってしまうが何とかいつもの優等生を押し通す。
(minari_GM) 「そうか・・・?」やはり首をひねるものの、気を取り直したように。「そういえばさ、昨日のテレビだけど・・・。」と話し始めるクラスメイト。
(minari_GM) ですが、亜樹斗さんには・・・どういうわけか。
(minari_GM) 男子生徒の体臭。ほんのりと漂う汗の臭いが、なんとなくですが・・・気になってしまいます。
(minari_GM) 臭いとか、気に入らない臭い、とかじゃなく。
(minari_GM) どういうわけか、気になる・・・でもなぜか分からない。そんな感じで。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・(なんか・・・きついけど・・・・へんな・・・匂い・・だな・・・香水じゃないし・・・)」ナチュラルに変だと思っているが体の不調とは思えない。
(minari_GM) フェロモン。というべきなのか・・・。意識をひきつけられる臭い。昨日までは気にならなかったものが、体の変化に合わせてなのか・・・妙に気になり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「流石にそれは無いだろ・・・・・すーっ・・・・・?」ふざけ合って男子生徒の首に腕をかけ、体臭を吸い込んでしまう。
(M07_Akito) ちゅく・・・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「Σっ・・・・・あはは・・・悪いちょっとふざけすぎたっ」自分の体に異変を感じてぱっと離れる。
(minari_GM) 牡の臭いに敏感に反応したのか、かすかに湿り気を帯びる亜樹斗さんの牝の部分。胸の奥がじんわりと熱くなり、パンツにこすれる秘唇がうずうずとうずき。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「(うそ・・・だろ・・・トイレ行って拭かないと・・・・パンツが・・・)」かなりぬれている学生服に染みができるかもしれない。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「(トイレ・・・一番近いのどこだったっけ・・・・)」そんな思いが支配する。
(minari_GM) 一番近いのは、学校のおトイレですが・・・。そこに入り、パンツを下ろし・・・。
(minari_GM) と、そこで。唐突に尿意を覚えます。
(minari_GM) おしっこをしなきゃ・・・と、いつものようにおしっこをしかけて・・・。
(minari_GM) ちょろり・・・。膀胱をとおる液体の感覚。ですが・・・。
(minari_GM) いつものように、それはペニスからではなく。
(minari_GM) 秘唇から流れるそれは、つぅっと太ももを伝って一滴流れ落ち。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「え・・・・?(嘘・・・だろ・・・・)」
(minari_GM) それは間違いなどではなく。
(minari_GM) クリトリスについている肉棒は、排泄器としての機能を全く果たしておらず。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「もれ・・る・・・」がばっとベルトをはずして、ズボンを強引に引き下ろすとトランクス後と下ろして幼稚園児がやるようにズボンを下ろしてペニスを上げて・・おまんこを小便器にさらけ出すようにする。
(M07_Akito) そして・・・・・我慢していたそれを開放する・・・・
(M07_Akito) しょろろ・・・・
(minari_GM) ちょろ・・・ちょろろろろ・・・。便器に流れ落ちる液体。安堵と排泄の心地よさに浸る亜樹斗さんですが・・・。大きく息を吐き、吸ったとたん・・・。
(minari_GM) ずぐんっっっ。
(minari_GM) 目の裏にちかりとフラッシュが瞬き、お腹の奥が急に熱くなり始めます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「くっ・・・ふ・・・」朝よりは弱いが熱を持つ腰。
(M07_Akito) おまんこがびちゃびちゃで。トイレの個室のほうにズボンを上げないままふらふらと向かうとドアを閉めてトイレットペーパーで強引にぬぐう。
(M07_Akito) からから・・・・ぶちっ・・・・しゅ・・・
(minari_GM) 鼻に漂う尿の臭いと、牡の臭い。狭いトイレのせいで充満している臭いが亜樹斗さんの理性にゆっくりとひびをいれ・・。
(minari_GM) トイレットペーパーで秘所をぬぐう亜樹斗さん。紙には尿のしみだけではなく、先ほど臭いで感じてしまったためか、ぬらつく液体も付着していて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・くひっ♪」意識せずに強引にぬぐうと、ひび割れた理性ががらがらと崩れ落ちる。
(M07_Akito) 脳天まで甘い感覚じんわりと広がって手足に伸びていく。
(minari_GM) そして、乱暴にぬぐわれた秘唇からは…ちかっ、ちかちかちかっ!!傷が治りたての皮膚のように。出来て間もない部分は軽い刺激でさえも数倍に増幅するのに、強くぬぐわれたせいで、一気に絶頂近くにまで跳ね上げられる意識。がくっ、がくんっ。絶頂に到達しそうで下りていく理性。波のように揺れ動く意識。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぐっん・・・・・・」一瞬、あの魔族の言葉がよぎる。『おまんこでイくたびに、ちゃんと女の子になるように呪いもかけてあげたから~』
(minari_GM) 充満する牡の臭いに鼻を蕩かされ、自身の指で牝穴がしびれ。男であるはずの亜樹斗さんを、牝としての喜びを刻み込む、魔性の愉悦。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」自分で分かるほど呼吸が荒れて、以上に興奮している。
(M07_Akito) ここで触ったらどれだけ気持ち良いだろうか・・・・そんな想いがあっという間に最後の防壁を崩して。
(M07_Akito) くちゅり。指を差し入れてしまう。
(minari_GM) こぽ、こぽ・・・。とろりとした液体を垂れ流す牝穴。呼吸をするたびに何かを求めるようにひく、ひくと蠢いていて。
(minari_GM) ずぐんっっ!!きつくしまった牝穴に侵入してくる指先。それを追い出すように締め上げながらも、奥へ奥へといざなうように蠢動する襞肉。何度指を動かしても慣れることのない快感と背徳感が亜樹斗さんの中に満たされていき。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「んぅ~~~っ♪ふぅ・・・・ふぅっ」ぴくぴくと痙攣して軽く絶頂して・・・・そして自分の長めの人差し指を根元まで差し入れてしまう。
(M07_Akito) ちゅぷぷっ
(minari_GM) 魔族につけられた蜜穴は思った以上に深く。そして複雑に隆起していて。きつい締め付けのそこは、指を差し入れる、ただそれだけの行為であるのにお腹が痺れるような快感を運んできて。そして膣肉は飲み込んだ指に淫蜜を吹きかけ、絡めながら揉み解すかのように刺激し始めて。
(minari_GM) 指から感じるくすぐったさだけでなく、牝穴を刺激される悦びが全身を浸し。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はふっはふっ・・・くぅうん・・・」指を曲げて書き出すように前後する。
(M07_Akito) 複雑な突起を擦り上げかきだすと腰が浮くほど刺激がやってくる。前後に二回ほど動かすと・・・・・絶頂が降りてくる。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「んくぅ~~~っ♪」声は出してはいけない。それだけで口を閉じ、ガチガチなる歯を食いしばり。男子便所の個室の中で臭いオスの臭気を吸い込みアクメを決める。
(minari_GM) かりっ、かりりっ。襞肉の中で引っかくように動く指。それがお腹側の一部をこすりあげた瞬間・・・。大きく跳ね上がる意識。理性があっというまに吹き飛び、全身に激しい快楽の波が駆け抜けます。Gスポット。という言葉を理解するまもなく、尿と汗と男の臭いに包まれたトイレの中で、いやらしく、はしたなく、亜樹斗さんは絶頂を迎えてしまい。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 薄暗い街中を駆け抜ける亜樹斗くん。
(minari_GM) あれからずっと。
(minari_GM) トイレにこもり、オナニーを続けた亜樹斗くんは、もう何度目の絶頂か分からない絶頂のあと、気を失ってしまい。
(minari_GM) 気がつくと、夜の8時くらいになっていました。
(minari_GM) このままだと・・・自分はどうなるか分からない。
(minari_GM) そんな恐怖に駆られた亜樹斗くんは、おうちにも帰らず、あの魔族・・・パシュメルカを探し始めます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・(授業をサボってしまった・・・・でも・・・・きもちよかった・・・なんで・・・・)」まだ下腹部に残る甘い甘い官職を思い出し腹を撫でてしまう。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・奴を見つけ出して・・・狩る。(そうじゃないと・・・僕は・・・僕は・・・)」
(minari_GM) 倒してしまえば、元に戻れるはず・・・。そんな確証のない希望を胸に、昨日たどった道を思い出しながら、夜の街を走りぬけ。
(minari_GM) 港のそばにある小さな山。そこの中腹にある洞窟。
(minari_GM) 魔族の住処は・・・ここだった。
(minari_GM) まだいるのかどうか分からないものの、ゆっくりと中へと歩き始める亜樹斗さん。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・」変身することすら忘れて歩く。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あら。いらっしゃい~。どうしたのかしら~?」薄暗く狭い通路から大きな広間にでた亜樹斗くん。そんな彼をにこやかな声が出迎えます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「お・・・お前を狩って・・・・この体を元に戻す!」
(minari_GM) ボールギャグを咥えさせられ、目隠しをされ。四つんばいになった少女の背中に腰を下ろした妖艶な魔族美女は、亜樹斗くんにむかってひらひらと手を振っています。
(minari_GM) 彼女の周りには・・・。
(minari_GM) 「あぐっ、ふぁっ♪んんっ、ひんっ♪」「あふ・・・やぁ・・・もっと、もっとぉ・・・♪」大型犬に、オークに、スライムに犯されるたくさんの少女の姿。どの少女も一様に顔を快楽に染め上げ、淫らに悶えて腰を振り。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「う・・・あ・・・」周りの女の子達を見て・・・・ちゅく・・・と濡れ・・ごくんと喉がなる。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・くっ」首を振り・・・変身しようとする!
(minari_GM) 牡の臭いと牝の臭い。部屋を満たす淫らな臭いは亜樹斗さんの鼻に流れ、先ほどのオナニー快楽をふと思い出させて。
(minari_GM) かぁっ。
(minari_GM) まばゆい輝きに包まれ、変身をする亜樹斗さん。
(minari_GM) その輝きが薄れたそこに立っているのは・・・。
(minari_GM) 体を覆う、ハイレグのレオタード状の漆黒インナー。そのところどころは肌が露出していて…。小ぶりな胸元、細くくびれ出した両わき腹の白い肌が完全に見えてしまっています。むっちりし始めたお尻はTバック状のレオタードのせいで、ほとんど丸見え。腰にはスカートのようなレースのひらひらが申し訳程度にのみついています。長い両足を包むのは、太ももの半分ほどのながさのオーバーニー。両手も二の腕の半ばほどのロンググローブに覆われ
(minari_GM) て。体にぴったりとしたインナーのせいで、大き目のクリトリスや秘唇の形がくっきりと浮き出しています。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「な・・・なぁっ・・・何・・これ・・な・・・んで・・・?!?」自分の格好をみてパニック状態になる。
(M07_Akito) ただ変わらないのは手に持ったマグナムだけ。
(M07_Akito) 尻や胸を手で隠すと銃が構えられない。そんなジレンマ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うんうん、よく似合ってるわ~♪ほんとに女の子みたい~♪」ぱちぱち。嬉しそうに手を叩く魔族美女は。「もう何度も女の子でイったんでしょう~?そろそろ女の子らしい体つきになり始めるころかしら~?」じぃっ、と観察するように亜樹斗さんを見つめるパシュメルカ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「くッ・・・・そんな・・・ことはないっ!」首を振って否定する。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、そうなの~?」くすくす。笑みを浮かべたパシュメルカが、ぱちんっと指を高く鳴らします。すると・・・。
(M07_Akito) 学校帰りにズボンをあげると苦しくなった尻。そしてやや膨らんでしまった胸を思い出す。
(minari_GM) 「んぅ~~~っ♪ふぅ・・・・ふぅっ」全身を弛緩させ、腰を大きく突き出して。クリトリスを、おまんこをかき回す亜樹斗さんの姿。上から取っているようで、声を殺してオナニーを続ける扉越しに、小便器で尿を足すクラスメイト数人がいて。
(minari_GM) そんな淫らなオナニー光景が、突如中空に映し出されます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「なぁっ・・・な・・・んで・・・っ・・・」呆然と光景を食い入るように見てしまう。
(M07_Akito) 淫らにオナニーふける自分。それが自分ではなく別の女の子をみているような気がする。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、学生は勉強が本分でしょう~?」指を頬に当て、淫らに悶える亜樹斗さんを眺めながら。「授業サボってオナニー狂いだなんて・・・クラスメイト達が知ったら、どう思うかしらね~?」くすくすくす。笑みは次第に大きくなり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「うるさいっうるさいっうるさいっ!!うあああああ!!!」
(M07_Akito) 走り出し攻撃します・・・・がOKっすか?
(M07_Akito) 何かあればお願いしますだ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あ、またイったわね~。」全身を振るわせる亜樹斗さんをみて、指を立て。「これで16回目。ほんとに犬みたいね~。」亜樹斗さんがイった回数を数えていたようで。横目でさげすむように見つめ。
(minari_GM) おっけーですよっ♪
(minari_GM) では、戦闘に入りましょうかっw
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ~~っ!」
*minari_GM topic : [パシュ(17)][亜樹斗(07)]
(M07_Akito) あいさ!
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら。」すいっ。腰掛けていた少女からむっちりしたお尻を離すと。「でもほんとに気に入ったのね~。それとも貴方の理性が弱いのかしら~?」ぶぅん・・・。小さな音とともにその手に大剣が現れて。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「まさか、あんなオナニー中毒になるとは、おもわなかったわ~。」くすくす。
(minari_GM) と、いったところでっ
(minari_GM) 開幕はありますか?
(M07_Akito) 【亜樹斗】「だまれぇええ!」
(M07_Akito) ないっす。
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では、戦闘ですっ
(minari_GM) まずはパシュメルカが・・・。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「図星を差されたからって、怒っちゃだめよ~?」軽く曲げた指で、亜樹斗くんにでこぴん。
(minari_GM) 1d6+17 迅雷
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
(M07_Akito) ちょっw
(minari_GM) おおっw
(M07_Akito) アヴォイド!
(M07_Akito) 20点・・・
(M07_Akito) ふむ。その他04を飛ばして・・・
(minari_GM) うにうにw
(M07_Akito) もふ。腰のスカートがはじけたことにするか。
(minari_GM) あくとはありますか?w
(M07_Akito) <ふたなり射精>!!
(M07_Akito) それしかアクトが使えない!
(minari_GM) うにw
(M07_Akito) <突き刺さる視線>がつかえた!
(M07_Akito) どっちかつーと突き刺さる視線で!
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) では・・・っ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ。むっちりし出したお尻を振って~。膨らみ始めたおっぱいを揺らして~。」でこぴんを入れて軽く身を離したパシュメルカが、亜樹斗さんの体を見つめ。「やっぱりそのクリトリスはいらないわよね~?」レオタード越しに浮き出したペニスを見て、くすりと笑い。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「こ・・・こんな体に・・しておいて!」二連射で反撃(演出のみ
(minari_GM) 【パシュメルカ】「女の子には無用のものよね~?ほら~。」軽く腕を振り、犯されよがり狂う少女達を指し示し。「貴方もこの仲間入りしたいでしょう~?」オナニー中毒の少年をじっと見て。「図星を差されたからって、ごまかすのはなしよ~?」あっさりと銃弾を受け止めるパシュメルカ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「そんな・・・ことは・・ないっ!」はっきり言えない。もともと正直なのに加えて痴態を見てしまっている体は等にうずいている。
(M07_Akito) レオタードに染みができて太ももまで愛液が伝うと。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひっ・・・・」ばっと内股になりそれを隠す。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「そうだ~。」指を鳴らすパシュメルカ。はら、はら、はら・・・。犯される少女の目隠しが全て外れ。「今の貴方の姿を、みんなに見てもらいましょうか~?」その声に促されるかのように、情欲に潤んだ瞳が全て、亜樹斗さんのほうへと向けられます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「見るな・・・見るなぁ!」後ろからはぬれた股間が丸見えで尻を手で隠すと胸と前が空く。そして視線に応じて手を前後させながら後ずさると・・・・見事に転びM字型に足を開いてパシュメルカに股間を見せてしまう。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「うあっ・・・・ひ・・・卑怯だぞ・・・っ」視線におびえて胸を隠すその姿はどこからどう見ても女の子にしか見えない。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「卑怯も何も~。」くすくす。小さく笑い。「見てもらったほうがいいでしょう~?男の子の貴方が、立派な牝豚になる姿を~♪」滴り落ちる牝蜜。それに気づいているようで、柔らかく肉がつき始めた太ももに視線をやって。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「く・・・くるな・・・よるな・・・」今更ながらに今の戦力では敗北か逃亡かしかないことに気づく。
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 亜樹斗さん、どうぞっ
(M07_Akito) 【亜樹斗】「うわああ!!!」
(M07_Akito) マルチプルスナップ
(M07_Akito) 2d6+3
(kuda-dice) "M07_Akito -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13"
(M07_Akito) 2d6+3+3d6 ポテンシャル
(kuda-dice) "M07_Akito -> 2D6+3+3D6 = [2,4]+3+[6,3,3] = 21"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(M07_Akito) ガウンガウンガウンガウンガウン5発叩き込まれるマグナム。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。銃弾は読みやすいからいいわね~♪」かいんかいんっ。剣の平であっさりと受け流す魔族美女。
(minari_GM) さて、次のターンですっ
(minari_GM) と、いいたいのですが・・・
(minari_GM) ・・・アクトを使いましたね?w
(M07_Akito) あいさ!
(M07_Akito) なんかあるのだろうか・・・
(minari_GM) [禁忌の肉悦] (ポーン) (耐0攻6特3)15
(minari_GM)  TP01/任意/2D6+3/
(minari_GM) 《使い捨て(-2)》《寄生(-4)》《隠蔽(3)》
(minari_GM) どどんっw
(minari_GM) 使い捨て爆弾とうじょうっw
(M07_Akito) えっと・・・
(minari_GM) 2d6+3
(kuda-dice) "minari_GM -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8"
(minari_GM) 8点ダメージをどうぞw
(M07_Akito) ぐはっ!
(minari_GM) 防御は出来ますのでw
(M07_Akito) 胸APを8点に減らす!
(M07_Akito) どんな攻撃だろうか・・・
(minari_GM) パシュメルカの、少女達の視線。向けられるそれは亜樹斗さんのぬらつく太ももを、真っ赤な顔を貫くかのようで。
(minari_GM) 犯される少女達。喘ぎを漏らす顔。それを見ていると・・・自分の牝肉が小さく疼くのを感じます。あんなに気持ちがよさそうなら・・・
(minari_GM) 自分がされても気持ちいいんじゃないか・・・?
(minari_GM) ふとよぎる思考。それはじわじわと理性を浸食していって。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・ぅ・・・ふぅ・・・・・ふぅ・・・」チラリと頭をよぎるそんな思いは視線で女の子の痴態を見てしまう。
(minari_GM) ではっ、次のターンですっ
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。体は正直みたいね~。」大きく担がれる剣。それが無造作に振り下ろされ。
(minari_GM) 1d6+17 迅雷
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+17 = [1]+17 = 18
(M07_Akito) ちょ・・・ww
(M07_Akito) 胸AP0!
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) あくとはありますか?w
(M07_Akito) <コンプレックス:胸> !!
(minari_GM) らじゃーっ♪
(minari_GM) 先に攻撃を済ませましょうねw
(minari_GM) あ
(minari_GM) やっぱり描写を先にしますねw
(M07_Akito) あいさ!
(minari_GM) 空を切り裂くがごとき、強烈な一撃。振り下ろされる剣は突風を生み、それは一直線に亜樹斗さんへと迫ってきます。
(minari_GM) その真空の刃は亜樹斗さんをかすめ、洞窟の壁に巨大な穴を作り出し。
(minari_GM) びりりぃっっ!!風の刃は亜樹斗さんの服・・・魔法少女といった感じのその胸元を大きく切り裂き、かすかに膨らんだ乳房を露にしてしまい。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひっ・・・・・うあっ・・・・」自分の後ろに空いた穴を見て・・・絶対に勝てない。そんな絶望がよぎる。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・や・・・見るな・・・見るな!」絶望から復帰すると膨らみかけの乳房を手で必死に隠す。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。順調に成長してるわね~。」かすかに膨らんでいるものの硬さが目立つそれを見て、嬉しそうに笑うパシュメルカ。「一体どれくらいの大きさになるのかしらね~。私くらいになるかしら~?」ゆさり。大きすぎる乳房を揺らしながら持ち上げ、小さく笑い。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「そんな・・・・ならない・・・僕は男だっ!」首を振って未来の自分をイメージしないようにする。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 亜樹斗さん、どうぞっ
(M07_Akito) まつのだ。
(M07_Akito) まだアクト使用後の爆弾が来ていない。
(M07_Akito) ぷりーず♪
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) 2d6+3 第二の爆弾っ
(kuda-dice) "minari_GM -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11"
(M07_Akito) おうしっと・・・・
(M07_Akito) それは腰が・・・
(M07_Akito) 残り5点に・・・
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) あくとがなければ、あきとさんどうぞっ
(M07_Akito) マルチプルスナップ
(M07_Akito) 2d6+3
(kuda-dice) "M07_Akito -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11"
(M07_Akito) 2d6+3
(kuda-dice) "M07_Akito -> 2D6+3 = [5,5]+3 = 13"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンっ
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ああああっ!!」ドンドン
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うん、なかなかいい腕なんだけど~。」ひょいひょいっ。簡単にかわし。
(minari_GM) では、せっかくなので
(minari_GM) 1d6+17 迅雷 マルチアタック
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+17 = [5]+17 = 22
(minari_GM) 1d6+17 迅雷 マルチアタック
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
(M07_Akito) ひぃいいww
(minari_GM) てへりw
(M07_Akito) 腰が0になって・・・
(M07_Akito) <コンプレックス:股>、
(M07_Akito) <剃毛> で!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では
(minari_GM) 2d6+3
(kuda-dice) "minari_GM -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8"
(minari_GM) 2d6+3
(kuda-dice) "minari_GM -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6"
(minari_GM) おふたつどうぞw
(minari_GM) ガードは使えますのでw
(M07_Akito) あぼん!
(M07_Akito) ガードしてもあうとじゃなぁ・・・
(minari_GM) ほむほむっ
(minari_GM) 致命傷表でしょうかっ?
(M07_Akito) ですね!
(M07_Akito) 堕落ありますか!
(minari_GM) 堕落はなしですっ
(M07_Akito) 1d6  6でろ!
(kuda-dice) M07_Akito -> 1D6 = [6] = 6
(M07_Akito) きたーw
(minari_GM) おーっw
(minari_GM) 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
(minari_GM) あくとは全使いしておきます?w
(M07_Akito) <ふたなり射精> <自慰> を初めてのキスはもっとむごいときにとって起きますw
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) 後ろの処女はどうします?w
(M07_Akito) うーむ。
(M07_Akito) アナニー狂っちゃいそうだからなぁ・・・
(minari_GM) あはw
(minari_GM) 確かにw
(M07_Akito) アナニーで来るっても女の子になるなら・・・たぶんいける。
(minari_GM) どうしましょう?w
(M07_Akito) うむ。
(minari_GM) 使用アクトがきまったら、もう一度お願いしますw
(M07_Akito) 御尻は・・・・処女の跡にとっておこう。
(M07_Akito) 次回までに入れ替えます。
(M07_Akito) 御尻はなしで!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では、ふたなり射精と自慰ですね♪
(minari_GM) ではでは・・・
(M07_Akito) その前にコンプレックス股と<剃毛> ですな
(minari_GM) うに♪
(minari_GM)  
(minari_GM)  
*nick Y12_G race → AkiHaru
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、うふふ~。貴方は男の子だったのよね~?」すばやく繰り出される剣。まるではしらのようなそれは、熟練した外科医の振るうメスのように繊細に。股間を包む布をたやすく切り裂きます。しっとりと濡れそぼった牝肉。そして勃起するクリペニス。ぶるんっと大きく震える肉棒が、洞窟内の冷たい風にさらされて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ち・・・違う・・今も・・・僕は・・・男だぁっ」力ない叫び・・・丸見えの股間を力なく腕で隠す。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「でも、おまんこがずいぶんはしたなくほぐれてるようだけど~。どうしたのかしらね~?」くすくす。オナニーに狂って秘所をかき回した美貌の少年。それを知っているからこそのとぼけ。腕で隠しても濡れた太ももを隠すことは出来なくて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「うぅ・・・うう・・・違う・・違うんだ・・・これは・・」首を振って否定をの言葉をつむぐが・・・瘴気に犯されてじくじくと熱を持っていく体は言うことを聞かない。
(M07_Akito) ついには太ももから足首まで愛液が伝い始める。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぅ・・・・ふぅ・・・っ」体の興奮が自分でも抑えられないほどに。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「どう違うのかしらね~?」しゅんっ。風を切り裂く音。左手にいつの間にか握られていた鞭が亜樹斗さんの足を払い。その場にしりもちをつかせます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひあっ?・・・・ぐっ・・・・やめろ・・・くるな・・」転ばされるともう体力が持たない自分では逃げることすらできない
(M07_Akito) よってくるパシュメルカを見上げることしかできない。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「どう違うのか、この子達に説明してみて~?」M字に広げられた足。露出した牝肉とクリペニスに注がれるのは・・・。少女達の、欲情しながらも驚きに染まった目、目、目…。犯され、嬌声を漏らしながらも少女達は亜樹斗さんの顔をペニス、おまんこを交互に見つめ続け。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「僕は・・・こいつに・・・女にさせられて・・・だから・・違うんだ・・・あれは・・仕方なかったんだっ」周りの女の子に同意を求める。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。あなた達もさっき見たでしょう~?」くすくす。言い訳をする亜樹斗さんを笑いながら。「このこは確かに男の子だったけど~。おうちでオナニーに夢中になっただけでなく、学校のトイレでも、ひたすらおまんこをかき回してた変態なんですよ~?」ちらり。少女達を流し見て。
(minari_GM) 「・・・へ・・・。」オークにバックから犯される少女。重たげに乳房を揺らしながら、喘ぐ口を小さく開き。「変態・・・。」かすかに声を漏らします。小さな、囁きのような声。しかしそれは確実に亜樹斗さんの耳に届き。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ううぅ・・・・」助けを求めるような視線で女の子達をみる。しかし・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・変態・・・・僕が・・・変態・・・・ちがう・・ちがう・・」ぽろぽろと涙をこぼしてつぶやく。
(M07_Akito) だが股間は痛いほどうずき白濁した汁をとろとろとこぼしてしまう。
(minari_GM) 「男の・・・くせに・・・んんっ・・・。」「おなにー、くるい・・・の・・・はふっ、へ、変態・・・っ。」「しんじられない・・・あんっ・・・。」欲情に染まった目には、軽蔑の輝きも宿り。白濁に染められ、穴という穴をきつく締め付ける少女達は口々にののしり。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~?」潤い始めた亜樹斗さんのおまんこ。くすくすと小さく笑いながら。「このこたちにののしられて、感じちゃったのかしら~?とんだ変態さんだわ~。」と、少女達の注意を引きます。
(minari_GM) 少女達も、亜樹斗さんの秘所からこぼれる愛液を信じられないような顔で見つめ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「違う・・・違うんだ・・・・僕は・・・僕は・・・っ」M字に足を開いたまま体を抱いて股間を凝視される。
(M07_Akito) そして・・・そそりたったクリペニスはひくひくとパシュメルカの鞭をねだっているように見える。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「何が違うのかしら~?」ひゅんっ。鞭を小さく振り上げると。「ののしられて感じる変態マゾ豚のくせに~。」ぱしぃぃぃんっっ!!意識が千切れ飛びそうになるほどの痛み。そしてその後に訪れる、じんじんと痺れる痛みと、血液が戻るむず痒い感覚。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐぅっ!!!」びくびくっ!昨夜と同じ鞭での射精。簡単に絶頂に導かれ・・・・自らの胸と顔を汚していく。
(M07_Akito) びゅくっびゅくっ・・・・
(minari_GM) 【パシュメルカ】「男でも、女でもないくせに、そのどちらでも感じちゃうなんて~・・・。ほんと、すごい淫乱だわ~。」今の亜樹斗さんは、生物のカテゴリーからも外れた存在だ、と告げながら、再び振るわれる鞭。射精を続けるペニスを右に、左にと躍らせながら、快感交じりのむち打ちが続き。
(minari_GM) 少女達は声も出さず。ただ軽蔑するような、汚物を見つめるようなまなざしを亜樹斗さんに向けて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひっ・・・・あぐっ・・・あぅっ・・」鞭で打たれながらもますますギンギンに張り詰め、更にこんこんと蜜を湧き出させる秘所。
(M07_Akito) そして侮蔑の視線が亜樹斗をどんどん高みに上らせていく。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。」一旦鞭をとめ、しならせるように弄びながら。「こっちには鞭打ちしなくて・・・いいのかしら~?」的確な狙い。それは何かを求めてひくつく牝唇を激しく打ち。痛みはむず痒さと鮮烈な刺激を伴い、亜樹斗さんの体に快楽の波紋を広げ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・・・・・あぅ・・・・それは・・・そんな・・・」痛みと快楽に翻弄された状態から声をかけられ・・・まんざらでもない顔で自分の立場すら忘れて上目遣いでパシュメルカを見る。
(M07_Akito) あ。
(M07_Akito) ごめん。
(M07_Akito) 勘違いされていた。
(minari_GM) にゃにゃ?
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっああ~~っ?!」女の子のほうを痛烈に打ち据えられあっという間にオナニー以上の悦楽と痛みに振るえアクメを決めてしまう。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あっあぐっ♪はっ・・・くぅううっふっ♪」長く長く・・・痺れるような甘さが腰骨から脳天に響き全身に広がっていく。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。すごく臭いわ~。」アクメ顔を見せる亜樹斗くんにくすくす。再び振るわれる鞭は、ペニスを強烈に打ちつけて。精液がこみ上げてきているそれを、痛みで激しく揺さぶって。絶頂へと導いていきます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぎぃっいいいっ!」アクメ途中で射精を促され美麗な顔をアヘ顔にしながら自らの射精で顔を汚していく。
(M07_Akito) 際限が無いかのような射精は輪姦されたように亜樹斗の体を汚していく。
(minari_GM) 「せ、せいえき・・・んっ、だして・・・。」「あれ、くりとりす・・・じゃ・・・あんっ、ないの・・?」「し、しんじられな・・・んんっ、へ、変態の・・・ばけもの・・・あぅっ」口々にののしる少女達。彼女達は亜樹斗さんを同じ人間とみなしていないようで。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひ・・・ぐ・・・・あ・・・♪」うっとりした表情でぴくんぴくんと罵りの声に反応する。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。かわいそうね~。」亜樹斗さんのすぐそばにしゃがみこみ、耳元に唇を押し当てると。「あの子達、貴方を人間って見てないわ~。それはそうよね~。こんな・・・。」ぴぃんっっ。おちんぽを指で強く弾き。「おちんぽに、おまんこがあるんですもの~。」ぬらり。精液で汚れた指を、亜樹斗さんのおまんこにこすり付けます。
(M07_Akito) びゅくりびゅくりと精液をこぼしながら・・・腹も痙攣して女の子の絶頂をしているのは明らかで。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぃんっ・・・そんな・・・・こんな体にしたのは・・・あっ♪」おまんこを弄られ反論するが軽く弄られただけで言葉が止まる。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「でも、オナニー狂いになったのは…あなたが自分で、だよね~?」亜樹斗さんのお腹に飛び散った精液を指でぬぐい、それをおまんこに塗りつけながら。「今だって・・・オナニーしたいでしょう~?」ちゅぷ。耳に押し当てられる、ふっくらとした唇。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「・・・違う・・したく・・・ないぃ・・・・ひっ♪」耳に吐息を感じ。更にはおまんこに自分の精液を塗られながら心にも無い言葉をなんとか口にする。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、そうなの~?」くすくす。吐息で耳たぶをくすぐりながら。「でも、貴方のおまんこは・・・オナニーしたくてたまらない、っていってるわよ~?」にゅぷっ、ぢゅぷっ。耳に長い舌を差し入れ、耳穴を舐りまわす魔族。敏感な箇所を丁寧に刺激され、いやらしい音で脳を溶かされ。快感で亜樹斗さんの頭の中を染め上げてはじめ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「ほら・・・自分でいじってみなさい~?」それが悪いことだと、異常なことだと感じさせない優しい声。亜樹斗さんの手に手を重ね、細い指をクリトリスの根元にもっていき。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぁあ・・・うぅ・・・ん・・」ゆっくりと・・・促されるまま指を秘所に触れさせる・・そしてそこから苦衷利・・苦衷利・・動かし始める。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぁあ・・・うぅ・・・ん・・」ゆっくりと・・・促されるまま指を秘所に触れさせる・・そしてそこからくちゅり・・くちゅり・・動かし始める。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あっ♪・・ふぁああ・・・・これ・・・すご・・いぃ♪」自らの気持ちい所を存分に弄れる。その歓喜を思わず口にしてしまう。
(minari_GM) 動く指先。たっぷりと塗りつけられた精液が、秘所をかき混ぜるたびに中へ中へと送り込まれ。淫らな蜜と白濁液が指の動きで交じり合い、ぷちゅぷちゅといやらしい音を立てながら、白い泡をこぼし始め。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっ♪・・・あつい・・・ぃ♪・・・あっ♪」パシュメルカの動きに合わせるように徐々に激しく・・・そして促されるように胸や顔の精液を指で救っては膣に入れて行く。
(minari_GM) そして、膣肉が精液を感じたとたん・・・ぢゅぷんっ。子宮口からあふれ出る牝汁。とろりとしたそれは入り口で蠢く指にいやらしく絡みつき、そして精液をむさぼるかのようにぎち、ぎちぃっときつく指を締め付け始めます。指から感じる心地よい刺激。そして呼吸に合わせて蠢く膣襞が指で押しつぶされる、痺れるような悦楽。精液オナニーは亜樹斗さんの体を急速に淫乱化させ、オナニーのことしか考えられなくなり始め。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はひんっ♪・・・あっ・・・ふぅ・・・♪んんっ♪」指を入れてじゅぷじゅぷと激しくオナニーをしてまるで処女膜のことを考えいない激しい動き。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら~。そんなに乱暴にしたら、処女膜が破れちゃうわよ~?」くすくす。淫乱オナニーを続ける亜樹斗さんをみて、楽しそうに笑うパシュメルカ。「そんなに精液オナニーが気に入ったのなら~。」なにやら指で合図をするパシュメルカ。どしっ・・・どしんっ・・・。小さな地響き。今まで女の子を犯していたオークの一体が、亜樹斗さんの目の前に現れ。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「もっと精液、あげるわね~?」ぱしぃぃんっっ。がちがちにそそり立ったオークペニスを鞭打つと、びゅるるるるるっっ!!まるでゼリーのようにこってりしたザーメンが、亜樹斗さんの秘所に、クリトリスに、お腹に、顔にと降り注ぎます。
(minari_GM) 強烈な獣臭さと驚くほど熱い液体に体を汚されて・・・。しかし、その臭いは男子便所とは比べ物にならないほどに、亜樹斗さんの体を火照らせて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「は・・・ふぁ・・・あっ・・・ん・・♪」オナニーに狂い始めた頭は獣の精液を受け止めながらも笑顔で掬い取り股間に塗りこむようにオナニーを続ける。
(M07_Akito) 魔族の精液と自分の精液・・そして愛液が混ざり泡を立てる状況。それでもひたすら穴をかき混ぜる。
(minari_GM) ぬらりと流れる獣ザーメン。それが指に絡み、肉穴に押し込まれるたびに駆け抜ける、激しすぎるほどの性の電流。亜樹斗さんの体を悦びで満たし、快感で震えさせ、でももっともっと欲しくなるような圧倒的な牝の悦楽。オークのザーメンが秘所を覆う慎ましやかな茂みに触れると、ぞろり、とそれが抜け落ちていますが…それすらも気づけずに。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「はひ♪・・・はっ・・んん・・っ・・・♪ああ・・・♪」
(M07_Akito) 抜け落ちる毛に気づかないままオナニーを続ける。
(minari_GM) 獣の臭い。目の前でそそり立ったオークペニス。軽蔑交じりの少女達の視線。そし秘所をかき回す自分の指からの刺激。快楽に染まりきった亜樹斗さんの体が急速に女として、そしてマゾとして開発されていくのを楽しそうに見つめるパシュメルカは。「それじゃ、そろそろ~。」鞭を大きく振り上げて。「イっちゃいなさい~。」ばしぃぃぃんっっ!!風を切る鞭がクリペニスを強烈に打ち据えて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぃいいいんんんん♪♪♪」びゅくびゅくっ・・・こぷこぷ・・・・膣穴とペニスから汁を噴出しながら痙攣してアクメ顔を晒して絶頂する。
(M07_Akito) 腰と胸にはねっとりと脂汗が除き、ここにきたときより肉が付いてる。
(M07_Akito) そしてその胸と腰を痙攣させながら・・・・・絶頂の反動で気を失った。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。ほんとに面白いおもちゃが手に入ったわ~♪」本当に楽しそうに亜樹斗くんをみつめるパシュメルカ。
(minari_GM) その声を聞きながら、亜樹斗くんは完全に意識を失い・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) くちゅ、くちゅり・・・。
(minari_GM) 亜樹斗さんの秘所からとめどなく聞こえる水音。
(minari_GM) 足を大きくM字に開いた亜樹斗さんは、夢中で秘所をかき回し、あふれ出る快感に身をゆだね。
(minari_GM) 「もっと・・・あんっ、くりとりす・・・んんっ。」その目の前にいるのは、バックで獣のように犯されている少女。
(minari_GM) 亜樹斗さんは自分のオナニーを少女に見せつけ、少女はそれに意見を述べながら犯され。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「んっ♪・・・・ふぁっ♪・・・はぃ・・・・くぅ・・」くちゅくちゅと秘所に指を入れてかき回しながら巨大なクリトリスをしごく。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「みなさ~ん。亜樹斗さんがりっぱな牝豚になれるように、オナニーのアドバイスをしてあげてくださいね~。」というパシュメルカの指示により、淫らな授業と変態オナニーショーが開催されて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっ・・・♪・・・あうっ・・・はっ・・・ふぅ♪」クリトリスの刺激が強すぎるのかしごく手が止まる。
(minari_GM) 「ひぐっ・・・い、いく・・・いくいくいくぅぅぅっっ♪」がくがくと震える少女。のしかかるオーガは激しく腰を震わせて。ごぷっ、ごびゅっ。おまんことペニスの隙間から精液が逆流している淫らな姿。気持ちよさそうに犯される少女の姿は、なぜか亜樹斗さんの心を揺さぶって。
(M07_Akito) 強くは触れない・・・・しかし目の前の少女の痴態に・・・・膣穴をほじる指は加速する・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふ・・・ふぅ・・・♪は・・あぁ・・(きもちよさそうだなぁ・・)」目の前の少女をみてそんな思いがいっぱいになる。
(minari_GM) 舌をでろんと垂らした淫らなアヘ顔。射精がようやく終わったのか、オーガがずるりとペニスを引き抜きます。
(minari_GM) ぽた・・・ぽた・・・。秘所からあふれ出る精液。少女は腰を高くかかげたまま、肩で何度も荒い息をつき。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「ほらほら、亜樹斗ちゃん~?精液が欲しかったら、ちゃんとおねだりするのよ~?」パシュメルカからかけられる声。それはもう何度もしてきた、精液を恵んでもらうための淫売の言葉。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「男の癖に・・・マンコオナニーが・・・大好きな変態・・・マゾの亜樹斗にザーメン・・・恵んでください・・・」
(M07_Akito) そういいながらM字に開いた股の穴を指で開いてみせる。
(minari_GM) 「んく・・・ふぁ・・・。」その声を聞いた少女は、重たげに体を起こし。のろのろと体を動かし、亜樹斗さんの足をまたぐようにしてお尻を向けます。亜樹斗さんの目の前に突き出された少女の尻肉と深い谷間。そして精液を咥え込み、ひくひくと震えるおまんこ。ぽた・・・ぽた・・・。こぼれる精液が亜樹斗さんのクリトリスに雫となってへばりつき。ぬらりとむず痒いような感覚とともに、ゆっくりと竿を伝って流れ落ちます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・・う・・・」その様子を凝視して・・・クリトリスのむずがゆさに耐える。
(minari_GM) 「ん・・・んんんん・・・・っ。」少女がお腹に力を入れて、ぷるぷるとお尻を震わせます。こぽぉ・・・。まるで出産か何かのように、膣内から大粒の精液が絞りだされ。淫らに広げられた牝肉に、ぼと、ぼとっと滴り落ちます。ゼリー状のそれは牝穴にこびりつき、じんじんといやらしい熱で秘唇を熱く淫らに染め上げていきます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「んっ・・・」指でゼリー状の精液を膣穴に入れるながらオナニーを開始する。それと同時にクリトリスをゆっくりと精液をまぶすように擦りあげていく。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ふぅ・・・っ♪・・・ふぅっ・・んんんっ♪」オナニーが始まると我を忘れて擦り上げ、穴をほじり始める。
(M07_Akito) ちゅぷ・・ちゅぷと淫らな音が一定のリズムで奏でられ始める。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「ほらほら、亜樹斗ちゃん~?変態マゾの牝豚さんは、精液を恵んでもらったお礼も言えないのかしら~?」くすくす。虐げられる愉悦を亜樹斗さんに刻みつけながら、オナニーを始めた美貌の少年を見つめるパシュメルカ。yしゅんっ。脅かすかのように、その手で小さく鞭がなり。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・・・変態マゾの亜樹斗にザーメンを恵んで・・いただき・・・ありがとうございました・・・。」びくっと震えるとそう答える。
(M07_Akito) 変態と罵られれば罵られるほどひくひくと雌穴は震え、クリトリスは張り詰め、乳首はぷっくりと存在感を増す。
(M07_Akito) お漏らしと間違うほど濡れるのはオナニーの所為だけではなかった。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ。よく出来ました~。」もう何度イったのか。胸のふくらみは大きさを増し、お尻や太もももむっちりとしはじめている亜樹斗さんを見つめ。「それじゃ、オナニーしてイってもいいわよ~。」亜樹斗さんを女の子へと落とす魅惑の言葉を告げます。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「は・・・ぃ・・・んっ♪・・ふぅ♪・・・あっ♪」膣に深く人差し指を入れると最近ポイントがつかめてきたGスポット。そこに指を当ててカリカリと引っかく。
(M07_Akito) そうするだけで腰が浮くほどの快楽が発生する。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっ・・・あっ♪あっ♪」M字に足を広げたままブリッジのように腰を浮かせて行き・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぅいああああ~~~っ~♪♪」最後にクリトリスと膣穴を引っかくようにして絶頂を迎える。ここ数回でイキかたを覚えたやり方だった。
(minari_GM) 「ん・・・?や・・・やだぁ・・・・っ。」ふるるるるっ。力んでいた少女の腰が激しく震え。「いや・・いやぁぁぁぁぁぁっっっ!!」ちょろ・・・ちょろろろろろ・・・。少女の腰から流れ出る、黄金色の液体。生暖かな尿は亜樹斗さんの体を濡らし、激しくこすられるペニスに、くちゅくちゅ音を立てる牝肉にたっぷりと注がれて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「んぅ~~っ♪・・・ふぁっああっ♪」絶頂を迎えている体は少女のオシッコすらまったく意に返さず受け止めそれでもなお股間を弄る手は止めない。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「あらあら、よかったわね~。おしっこまでかけてもらって~。」くすくす。悪臭を放ちながらもオナニーに狂う亜樹斗さんを見つめて。「ほら、お礼を言わないと~。牝豚に人間様のおしっこを恵んでもらってありがとうございますって~。」振るわれる鞭。驚くほど長く伸びるそれが、がちがちにそそり立ったクリペニスを激しく打ちつけ。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「ひぐぅっ♪」びゅくびゅくと・・・精液を噴出しながら・・・
(M07_Akito) 【亜樹斗】「牝豚の・・・亜樹斗におしっこを恵んでいただき・・ありがとうございました・・・」こぼれる精液と小水でびちゃびちゃに濡れながら答え。
(M07_Akito) 更には自分の発言で軽く。絶頂してしまう。
(M07_Akito) きゅん・・・・震えた腰の快楽はパシュメルカにはバレバレだろう。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「(僕・・・・なんで・・・・こんな・・・・)」とくとくと蜜をこぼす牝穴をほじりたい欲求に駆られながら笑顔で挨拶を終える。
(minari_GM) 【パシュメルカ】「うふふ~。それじゃ、これは・・・。」ひゅんっ。再び鞭を振り上げて。「ごほうびよ~。」ぱしぃっ、ぴしぃっ!!立て続けに振りぬかれる鞭が、ペニスを、牝肉を何度も何度も打ち据えて。そのたびに亜樹斗さんの体に、信じられないほどの快楽電流が駆け抜け、亜樹斗さんの理性を真っ白に染め上げて。
(M07_Akito) 【亜樹斗】「あひぁあああああっ♪♪♪」快楽漬けの日々が始まる・・・・そして亜樹斗がここを出るのはいつの日だろうか。
(minari_GM) 終わりなく続く淫宴。犯される少女だけでなく、亜樹斗さんもその一員に加わって。
(minari_GM) 次第に女性としての悦楽に染まっていく亜樹斗さん。
(minari_GM) このまま淫乱な少女となってしまうのか、元の男の子に戻れるのか。
(minari_GM) それは、まだわからない・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 境界線
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ
(M07_Akito) おつかれさまでしたー!!
(minari_GM) おつかれさまでしたーっ♪
(minari_GM) ちょっと、ぱしゅさんが強すぎましたね・・・ギミックも詰め込みすぎた感がw
(M07_Akito) いや。それがいい。
(minari_GM) あはw
(minari_GM) では、CPSPをお願いしますw
(M07_Akito) 亜樹斗が学園生活を送れるとすればそれはパシュ様のお情け。そこにしびれるあこがれる。
(M07_Akito) CP8、CP8です!
(minari_GM) 経験値:20+28+8=56 ミアスマ:8+4=12
(M07_Akito) レベル2にUPできるな。
(minari_GM) 人脈はパシュメルカでどうぞっ♪
(M07_Akito) あいさ!
(minari_GM) いえ、学校に行かせるのは
(minari_GM) もっともっと、淫乱化させるためですよ?w
(M07_Akito) 調教刻印は何にしましょうか。
(minari_GM) そのうち・・・今日は男子生徒のペニスを50本しゃぶってきなさい、とか言ったりしてw
(minari_GM) にゃにゃw
(M07_Akito) いいな・・・・それ。
(minari_GM) やっぱり、オナニーですかね・・・?w
(minari_GM) まずはw
(M07_Akito) みなりさんに任せますぜ!
(minari_GM) では、オナニー中毒を進呈ですっ♪
(M07_Akito) 《自慰中毒》あなたは自慰が好きだ。いや、自慰していないと落ち着かない。いつだって指は股間に伸びてしまう。
(M07_Akito) ですな承知!
(minari_GM) ・・・ををっ
(minari_GM) 全滅表を忘れてましたねw
(M07_Akito) おっとw
(minari_GM) では、どうぞw
(M07_Akito) 1d6 5か6
(kuda-dice) M07_Akito -> 1D6 = [6] = 6
(M07_Akito) きたーw
(minari_GM) その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
(minari_GM)    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
(minari_GM) では、はんていどうぞーw
(minari_GM) とはいえ、妊娠になったら・・・そいうことはしてないのでw
(minari_GM) 自動的にSPでいいです?
(M07_Akito) あい!
(minari_GM) ではっw
(M07_Akito) 体力で判定
(M07_Akito) 2d6+2
(kuda-dice) "M07_Akito -> 2D6+2 = [6,1]+2 = 9"
(M07_Akito) よしっ!
(minari_GM) はいw
(minari_GM) SPどうぞっw
(M07_Akito) これで侵食度は2になる!
(M07_Akito) いや。
(minari_GM) おーっ♪
(M07_Akito) 侵食度は1か。調教刻印が侵食度+1だから・・・
(M07_Akito) 後一つ刻印つけれる!
(minari_GM) うにうにっ♪
(minari_GM) では・・・何がいいですかね?w
(minari_GM) 言葉の罵倒、とかマゾの悦楽、とか・・鞭打ち快楽、とか・・・w
(M07_Akito) マゾの悦楽かな・・・
(M07_Akito) どんな説明になるんだろ・・・
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) そうですね・・・
(minari_GM) 貴方の体は被虐の悦びに目覚め始めている。言葉でなじられ、軽蔑の視線を向けられるだけで体が疼き、牝肉から淫液がこぼれでる
(minari_GM) とか・・・w
(M07_Akito) 承知!
(minari_GM) にゃんっ♪
(minari_GM) うん、すごく楽しかったですっ♪
(M07_Akito) 続きよろしくお願いします。