【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 -あなうんす-
【Wat-cGM】 出産描写とかのあるせっしょんをするよ、ニガテな方はチャンネルを閉じ閉じすると
【Wat-cGM】 しあわせなきがいたします
【Wat-cGM】 -あなうんすおわり-
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】   
【Wat-cGM】 よいしょ
【Wat-cGM】 でははじめられる!
【ルーシィ】 おー!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 さて、では前回おかしな瘴気霧をやっつけたるしーさん
【Wat-cGM】 あれから色々と調べてまわったわけですが……あじゃとかさん達の傭兵部隊のゆくえはよくわかりませんでした
【Wat-cGM】 手がかりと言えそうなのはひとりのメイデン傭兵さんが言っていた「魔物軍側の化け物みたいに強いけむくじゃらの巨人に全滅させられた部隊があった」という情報だけ、その傭兵さんもこの戦場にはなにかおかしなものがあると語っておりました
【Wat-cGM】 そんなこんなでるしーさんは、戦場になっている平原のみえる丘へと出発するのでした、なんだか空もどんよりと陰鬱な雰囲気、よくないことがおこりそうです
【Wat-cGM】 Go!↓
【ルーシィ】「…まったく、子供やないんやから…居場所くらいはっきり教えといて欲しいわ。」
【ルーシィ】「うちがどんなに心配してると思ってるんやぁ…むううぅぅぅ。」ぶつぶつ文句いったりほっぺ膨らませたりしながら、平原を見渡しして…それらしい影はいないかなーっと。
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【アジャトカ】「むふふ、今日もワシ、強かったな?」そのころ、兵舎で自慢げに鼻をひくつかせるあじゃとかさん、【傭兵隊長】「ああ、ジイさんあいからずつえーな、しっかし魔物共の軍も随分と弱くなってきたな、これも俺達の活躍の賜物かねぇ」隊長もほくほく顔で答えます、振り返れば……
【Wat-cGM】 [傭兵団]「たいちょー、捕虜でいっぱいだよ、騎士まで居ちゃぁもう手一杯ですわ、ぶんどり品もこんなに!」宿舎は戦果でいっぱいです、そこに居るのはなぜか人間ばかり、でも誰も疑問に思った様子はありません
【アジャトカ】「こう、あれよ、稼ぎがいい旦那に女は惚れると隊長も言っておったでな、もうワシを見たら……ん?」そこに何かに気づくあじーさん、【傭兵隊長】「やれやれ、魔物どもめ、血の気が多いな、よし野郎ども襲撃だ!こっちから出てってぶちのめしてやれ!」沸き返る宿営場ですが……襲撃を告げるドラなどどこにも聞こえません、ただどんよりと瘴気の霧がたちこめているだけで…
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 あ、傭兵さんたちにだけ魔物の襲撃を知らせるドラが聞こえてるってことで!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】   
【Wat-cGM】   
【Wat-cGM】 丘から見下ろしているルシーさんにも平原で瘴気がどわっと濃くなったのがわかります、やがて人間側の軍勢と、魔物側の軍勢が戦場になだれ込んできて……せんそうが始まります、魔物と聞いていたはずが、両軍ともに戦っているのは人間ばかり、それも押し倒して首筋にかみつく者、切りつけられてもへいぜんと武器をふるっているもの
【Wat-cGM】 どう見ても正常な戦場には見えません、瘴気だけが嬉しそうに時々うすぼんやりと黒く光って、ただただ被害者だけが増え続けています、ちらほら見える女戦士や女性騎士には十数人の男達が組みかかり、戦場だというのに鎧をはだけて犯しはじめているありさま
【Wat-cGM】 やがて戦場のど真ん中で大きな吼え声が上がり……大きな小屋ほどもある大猿が進み出て、周囲の兵士達を敵味方関係なく吹き飛ばし、ほおり投げ、殴り倒し始めます。凶悪な表情と狂ったような戦いぶり、それはもちろんるーしーさんには見慣れたはずのあの魔族で……
【ルーシィ】「…なんや、これ…。」地獄さながらの禍々しい光景。元より戦場がそうでないと言う訳ではないが…これは…。
【ルーシィ】 一瞬その異様な雰囲気に飲まれかけ、たじろぐが
【ルーシィ】「…あっ…!」アジーの顔を見れば「……っ!!」一も二もなく飛び出していくのでしたっ。
【ルーシィ】 異常な光景、変わり果てた恋人の姿。でも、まずは会いたい。会って、話したい。離れていた間の事、これからの事。走りながら、胸の中があったかいものでいっぱいになるのを感じつつ…。
【ルーシィ】 丘を飛び降りて戦場の中をつっきるよっ!
【アジャトカ】「ギギギギギ!!グォッ!!!グオォォォッ!!!!グゥァァァァァーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」吼えつづけるアジャトカさんの声がるしーさんに届きます、それにはとても理性など感じられません、天候はいよいよ悪くなり、ぽつぽつと雨が降り出して……
【Wat-cGM】 はいな!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
*Topic : [][アジャトカ(IV3)][ルーシィ][]
【ルーシィ】「…アジーっ!!」争う人と人の間をすり抜け、時には突き飛ばしながら駆けつける。「うちや、ルーシィやっ!会いに来たんやっ!」会いたかった。ずっと会いたかった、思いのたけをこめて叫びます。
【アジャトカ】「グル……?」巨大な猿魔族が振り返ります、以前会ったときよりもふたまわり以上大きくなった体躯、凶暴にむき出した牙に口のはしから漏れるあぶくまじりの涎、あじゃとかさんはルシーさんの声に一瞬はんのするものの……?
【アジャトカ】「ギィヤァァァァァッァァァァッァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」物凄い雄たけびを上げて周囲の瘴気を吸収して戦闘の構えを見せ始めます。ぼんやりと周囲で瘴気が渦巻いて、【???】「くくく……」小さな笑い声が周り中から聞こえ
【ルーシィ】「……あんた……うちのこと、わからないんか……?」しばし、呆然とする。
【ルーシィ】「……うちや、ルーシィや……迎えにきたんや……。」すがるように、言葉を続けて。
【アジャトカ】「ゴォォォォォォォォォーーーーーーーッ!!!!」今しがた馬ごとふんづかんだ騎士をほおり捨てて、アジャトカさんが突進を開始します、【???】「わからないわからない、ほら……キミも怒りなさい、彼はキミのことなんか忘れているんだ、くくく……」急に周囲がねっとりと霧に包まれ始めて……
【ルーシィ】「………。そっか、そゆ事かいな…。」すぅ、とこぶしを突き出して半身で構える。「まったく、どいつもこいつも世話のやけるやっちゃなぁ。」
【ルーシィ】「…弟妹どもは行方不明になるし、とーちゃんかーちゃんはそいつら探すのうちに丸投げするし、旅すりゃ旅するだけ赤ん坊は増えるし…。」
【ルーシィ】「…やっとちょっといい人ができたと思ったら、うちの知らん間に戦争なんぞに飛び込んで」
【ルーシィ】「…こんな所で、前も後ろも見えなくなっとる。」
【ルーシィ】「まったく、うちの恋人のつもりなんやったら…もうちょっとしっかりして欲しいわ。」
【ルーシィ】 だんっ、地を踏んだ足は巨木となって根を下ろす。それは大猿の突進にすら耐えうる接地。
【???】「……?私に巻かれてなぜ正気を保っている……? そうか、メイデンか貴様!!」その構えに、周囲の霧が怒り狂ったように激しく吹き荒れ、そしてすぐに狂喜にかられたように舞い上がるとアジャトカさんの身体に限界を超えて吸い込まれてゆきます、凶暴な表情のままくちがうごいて……
【ルーシィ】「‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐こいや馬鹿猿。せっかくやから最後まで面倒みたる。」
【アジャトカ】「”良いエモノがやってきたものだ……お前ならこの雄の子を孕ませても壊れるまい、いくらでも強力な兵士は必要だ、私はすぐに腹が空いてしまうからな…!”」
【ルーシィ】「あんたがうちの事思い出すまで、殴るのをやめへんっ!!」
【Wat-cGM】 そして、入った霧に押し出されるようにアジャトカさんの身体から茶黒いもやがふきだしてゆきます、周囲にはあいかわらず濃い霧と、くくく……と笑う声がひびいていて…
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ではもうしょっぱなからですが戦闘……かいしだ!
【ルーシィ】 おー!
【Wat-cGM】 アクトはこまめにだしてもさきにどばーっとだしても、最初で使い切って、描写をあとにまわしてもいいよ!
【ルーシィ】 りょうかいした!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では…開幕あればどぞ!
【ルーシィ】 フライト!
【ルーシィ】 飛行とかできてアヴォイドの効果+2だ!ボクサーみたいにきゅっきゅっとステップが軽くなる。
【Wat-cGM】 こっちはなし!
【Wat-cGM】 IV順でるしーさんからどうぞ!
【ルーシィ】 スパークエッジ+レックレス+ランページ+スパッツの効果!
【ルーシィ】 17+6+16+8+2+2d6 雷ぞくせー!
[fooldice] W09_Lucy -> 17+6+16+8+2+2D6 = 17+6+16+8+2+[3,6] = 58
【ルーシィ】 58雷をくらえー!
【Wat-cGM】 どかー、12点もとめる!
【ルーシィ】 きゃー
【Wat-cGM】 ダーククライシスアクト《あのひとは今。》を宣言!
【ルーシィ】 承った!
【Wat-cGM】 描写はラウンドごとに纏めてで!
【ルーシィ】 ほい!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では…攻撃!
【Wat-cGM】 2d6+26 オーラブレイド!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+26 = [2,4]+26 = 32
【Wat-cGM】 さんじゅうにてん!
【ルーシィ】 その他APぜろだー!
【ルーシィ】 そしてアクトは…しまった!?
【ルーシィ】 HPダメージがないとどれも使えない…!
【Wat-cGM】 ダメコンなどを終えたら、∑ピーキー設定
【ルーシィ】 本能の赴くままにえらんでいたから…!
【Wat-cGM】 ダメコンなどを終えたら、知力判定をするのだ!さらにヒドいことになるよ!
【ルーシィ】 2d6+1 だがしーぴーはない!
[fooldice] W09_Lucy -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
【ルーシィ】 ぎゃー
【Wat-cGM】 6ターン予定なので、APなくなってからのが長いからへいきだよ!
【Wat-cGM】 うけたまわった!では……アジーの瘴気の化身が発動する!
【Wat-cGM】 不意打ちターンを得る……んだけど先に描写からのがいいかな
【ルーシィ】 不意打ちターンからで!
【Wat-cGM】 いや、処理からやっちゃおう!
【ルーシィ】 ほい!
【Wat-cGM】 では…あじーさんの身体から押し出された茶黒いもやが、やがてあじーさんの形に凝り固まってゆく!
【ルーシィ】 あ、使えるのあった…けど2R目にとっとこう。
【Wat-cGM】 それは、霧にあやつられたあじーさんの身体に組み敷かれるルシーさんを見ると、怒りとよくぼうとしっとの感情でくるしみ出して……
【Wat-cGM】 そしてそののろいを引き出すことによってさらに霧はきょうりょくになるのだ!あじーさんの苦しむ魂からひきだしたエネルギーがるしーさんをおそうよ!
*Topic : [アジャトカ(IV3)][アジャトカ(IV3)][ルーシィ][]
【Wat-cGM】 ごばくした
【Wat-cGM】 できた!
【ルーシィ】 な、なにぃー!
【Wat-cGM】 今日のボスは《ダブル》持ちだぜ!
【ルーシィ】 …も、もうだめだー!?(がびん
【ルーシィ】 ま、まけるもんかあぁぁーーー!
【Wat-cGM】 後列のアジーはHP半分くらいになったら前にでてくるよ!そしたら範囲魔法でいつもの倍のダメージが与えられる!(HPは二人で共有なので
【ルーシィ】 おー!
【Wat-cGM】 それまでにアジーを正気に戻そうとしたり、誘ったりするとよい流れになるとおもう!
【Wat-cGM】 では…後ろアジーの不意打ちターン!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+16 イビルフォース+クラッシュ!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+16 = [4,6]+16 = 26
【Wat-cGM】 ∑出目いいな
【Wat-cGM】 受動で減らせるHPを6点までにせいげんするよ!
【ルーシィ】 どっちみちAPが即飛ぶのですが!
【ルーシィ】 腰APふきとんだんじゃー!
【Wat-cGM】 AP無かったらこんなばらんすにできねー!
【ルーシィ】 アクトは、えーと
【ルーシィ】 誘う色香で条件なくなった<出産>と<特殊な性感帯:えっちな牛のお母さんは赤ちゃんができるとキュンキュン幸せになっちゃうの>で!
【ルーシィ】 最初っから種付けばりばりもーどで!
【Wat-cGM】 いただく!たねつけ系まだのこってまする?
【ルーシィ】 ふたつほど!
【Wat-cGM】 りょうかい、ではまずはわるいやつが、あじーの身体使ってたねつけする!
【ルーシィ】 きゃああーー
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【アジャトカ】「グゥルルルルルルアーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」凶暴な吼え声で、構えたルシーさんの身体に真っ直ぐ強力なタックルを敢行するアジーさん
【ルーシィ】「…っつ、んあぁっ!!」どすん、と巨体が突き飛ばされてしりもちをつく。「こんの、馬鹿力……!」すぐさま起き上がろうとするが…。
【Wat-cGM】 どかぁん!と物凄い音とともに熱い熱い体温が受けたルシーさんの身体に伝わって、アジャトカが今目の前にいるのだということを実感させ……そしてそれに安心する間もなくアジャトカの巨体がルーシィさんを組み伏せます
【ルーシィ】「…あ…うっ…。」ぎし、とのしかかる相手の体重と体温に一瞬止まる。紛れも無くかつて番った相手のそれに…どきっとして。「……」
【アジャトカ】「グルゥッ!!!グァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」るしーさんの顔の両脇に置かれた両腕は丸太か神殿の柱のようで、覗き込む顔ははるかに高い場所にあって今のアジャトカの巨大さをるしーさんに伝えて、そして組み伏せられただけで周囲の温度がむわりと上がり、そして傷だらけの全身と荒い息から香ってくる獣臭があっという間にるしーさんを発情させはじめる
【ルーシィ】「んうぅっ…」むわりと漂う恋人の雄臭。その傷だらけの肌に…「馬鹿…馬鹿っ…。」涙をうるませながら、そっと舌を這わせ。「…あっちこっち、ボロボロやないか…」ちろ、とルーシィの唾液が傷口に触れて。
【ルーシィ】 アジーの体温、アジーの重さ、アジーの匂い、アジーの傷、アジーの味。それらを間近で感じると、じんっと体の心が熱を帯びていく…。
【アジャトカ】「ァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」凶暴なままの表情で口を使って一撃でわずかに身体を覆う衣を剥ぎ取るアジー、そのまま何のためらいもなくるしーさんの股間に向けて、ありえないサイズ差のペニスを腰の力だけでごつぅん!と杭打ちのように突きこんで来る。その間も高く重く吼え声を上げ続けるアジーさん
【アジャトカ】「ァァァァーーーーーー”おお……よい身体を持っているな……ここも、ここも、孕み胎として極上だ、これならばいくらでも子が作れる、…ん?もう先約の子が居たのか”」そして、その声の合間に先程から聞こえ続けている声が
【ルーシィ】「ひっぐううぅっ…んっ!!」まだ濡れ初めた秘肉がぐりっと抉られ、苦痛に顔をゆがめる。「…あ、はああぁっ…!」しかし経験豊かな淫壷は、すぐに愛蜜でぐじゅぐじゅにとろけだし、なじまされていく。。
【Wat-cGM】 ペニスの形状を無視して、その腹から這い出た霧が、るしー膣の壁を、子宮口を、そしてその中の子までをもざわざわとまさぐり始める。凶暴な突き込みと霧の繊細な手つきが合さった凶悪な責めがるしーさんを追い詰めてゆき……そしてまるで霧にあやつられたかのようにおなかの中の子が子宮内からるしーさんの、性感帯となったはらみ場所を全身を使って犯し始める
【ルーシィ】「…アジー…んぅっ…あんたぁっ…。」つぅ、と涙をうすくこぼしながら「はぁっ、ふうぅっ…はあぁぁっ…。」おなかの中内側からまさぐられる感覚に、ぞわぞわっと震え。妊娠願望が刺激されておなかがじんわりあつくなっていき…。「あ…んうぅっ…。」きゅ、とルーシィのむっちりとした足がアジャトカの腰の後ろで組まれる。
【ルーシィ】 蜜のあふれる肉穴は既に熱くとろけ、愛液のたっぷりにじんだひだ肉が子だね欲しげに大猿の巨根をなぶっていく。本人の意思とは無関係に・・・。
【アジャトカ】「ギアッ!!!ギャァァァァっ!!グァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」吼え続けながら強大な長さの巨根を子宮口の中にまでぐっぷりと突き込み、そして亀頭で膣全体を裏返すようにぱんっぱんに広げられきった膣壁全体から雌汁をこそげ取ってゆく。すさまじい充足感と、とんでもない喪失感がるしーさんのからだの中心で凄まじい勢いで入れ替わり続ける
【ルーシィ】「ふああぁっ!あっ…ああああっ!!」満たされては失って、失ってはは満たされる。壮絶な交尾に頭の中が次第にアジーの一物の事でいっぱいになっていき…。
【Wat-cGM】 以前は感じられたはずの子供への遠慮が全く無い突き込み、全身を壊そうとするような腰使いの中アジャトカさんの口を使って瘴気の霧がそんなるしーさんのからだをせせらわらう、【アジャトカ】「”その上子種癖がついているな……よい拾いものだ、瘴気に耐えるための魔力を打ち破って、この雄とつがいで飼ってやろう、くくく、まずは身体の中の邪魔な子供から……とびきりの瘴気を吹き込んで母姦好みの半魔族として産ませてやろう”」
【ルーシィ】「あっ…ふああぁ…だめっ…アジー…だめぇっ…。」悪意の手が赤子に伸びるのを感じ、「アジー…アジー…。」番う相手に懇願するように「赤ちゃん…だめぇっ…。」
【ルーシィ】 おなかをかばう様に手でふれながら、助けを求めるが…その声はとどかずに…。
【Wat-cGM】 るしーさんの頭の中に子宮に子供に、瘴気の霧がしみとおってゆくせんめいなイメージが打ち込まれる、るしーさんの敏感になりすぎた膣がそれを感じ取ったのか、魔族がわざわざ見せたのかもわからないまま胎内の子供がぞわぞわと子宮全体に向けて瘴気を発し始め、それを快楽だと認識させようと、アジャトカの腰使いが捻りまで加えた、より女を征服するための動きに変わる
【ルーシィ】「赤ちゃん…赤ちゃんが…。」腹の中から、おなかに抱えた赤ん坊から染み出す瘴気に汚染され「あ…あああぁ…。」おなかをさすりながら、触れられてもいない乳房から母乳があふれ、垂れ流しになってチョコレート色の肌にミルク色の川をつくり…。
【アジャトカ(魂)】「ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォ…………!!!!」アジャトカさんの背後に浮かび上がった霧が、るしーさんの声に反応して怒りの声を上げるが……【アジャトカ】「”くく、そうだ、呼べ、この雄を求めろ、そうすればこの雄の魂はさらに私への怒りに包まれ、より瘴気が吸い上げやすくなる……そら、お前の息子が、お前を犯すために出てくるぞ……”」ごずんごずんという突き込みが、唐突に子宮の内側からも開始される
【ルーシィ】「あふぁ、ふあっ…あっ…!?」瘴気に満たされた腹の中で起こる、突然の快楽、新たな男根の感触。「…あ…あかちゃん…なん?…うちの事、犯してるのは…。」
【ルーシィ】 おなかから溢れだすような快楽の渦の中、その中に問いかけるように、つぶやいて。自分の腹をなでながら…。
【Wat-cGM】 腰を引いた分だけ出てきた子を、そのままペニスで押し返すという、カケラほどの愛も無い挿入が繰り返される、それでありながら膣ヒダの一枚一枚まで平らにならし、エラでえぐりとるような巨根挿入はるしーさんを翻弄し続け……。内側からるしーさんを犯しながら這い出ようとする子は、外に出て母を早く犯したいとでも言うように出口の塞がれた膣道で闇雲に手をつっぱり、足をかけて……そこら中に瘴気の跡を残しながらアジーの巨根ペニスと押し合いを続ける
【ルーシィ】「うあぅっ…だめっ、産まれちゃあっ…あ…はあぁっ…」自分の雌の中でせめぎ会う雄と雄、そのどちらもが、愛おしくて愛おしくて。「…喧嘩したら…あかんよ。」息も絶え絶えに、やっと言葉をつむぐ「…この子産まれたら、ちゃあんとあんたの子、産んだげるから…な?」アジャトカに場違いな母性のまなざし、その瞳は野獣となったアジャトカの向こう、外に出た魂まで見透かすように…やさしく微笑んで。
【Wat-cGM】 子供の髪質までわかってしまうほど過敏になった膣が敏感に赤子とアジャトカのペニス双方のたかぶりを感じ取ってルーシィの脳に伝え。ルーシィさんの視界を埋め尽くすアジャトカの身体がみりみりと筋肉を引き締めて大きさを増す、この巨体、さらに膣内に赤子が居る状態で、出口の塞がれた孕み袋を精子でいっぱいにされるのだ……そんな予感が雌穴からひしひしと伝わって……
【アジャトカ(魂)】「ォ、ォ、ォ、ォ、ォ、ォォ、ォ、ォォオオオオオオオオオオオオオオオ…………!!!!」射精が迫り、がっしとるしーさんの腰を捕らえる自分の身体が独りでにるしーさんを犯すさまを見せ付けられるあじーさんの魂が、ひときわ声を高くする。みりぃぃぃっ!!と膣内のアジーペニスと、子宮口をみちみちと広げる赤子ペニスが硬く、熱くふくらんで………!!!
【ルーシィ】「ん…がまんできへんの…?ええよ…うち、受け止めたるから…。元気な子、産んだるから…。」知覚が鋭敏になれば相手のことがわかる、膣の中でせめぎあう雄と雄の高ぶりを感じて…。
【ルーシィ】 相手のことがわかれば、もっともっと好きになる。”愛してるで、二人とも…。”獣臭に満ちた淫乱な交尾の場で、思考が白くかき消されそうな快楽の渦のなかで、そんな事を感じつつ…。
【Wat-cGM】                   どぐっ!!
【Wat-cGM】 一瞬で膣が子宮の底、排卵管の先まで濃くて熱くて粘つきまくった黄色い精液でいっぱいになり、押し返された赤子が子宮奥にたたきつけられる、次の瞬間……
【ルーシィ】「あっ…。」
【Wat-cGM】                  ぐぷぅっ!!
【Wat-cGM】 赤子でありながら瘴気によってすでに射精機能を与えられた半魔族ペニスが射精しアジャトカの精を押し返そうとするようにさらに膣をぱんぱんにふくらませる
【ルーシィ】「あっ…あああああぁぁっ…ああああぁぁっ!!」
【Wat-cGM】 一瞬もとより大きくふくらんでいた孕み腹が二まわり近く体積をまし……
【ルーシィ】 膨らんでいく、膨らんでいく、満たされる、満たされる。
【ルーシィ】 精に、自分の事を好きな雄の精に満たされる。
【ルーシィ】 自分の腹がそれを受け止めて、抱きしめて…芽生えたのを、育てていく。
【Wat-cGM】 二人の占領争いの間にあった卵子が、すさまじい量の精子にたかりつかれて強制受精させられてゆくのが腰全体でわかってしまう。瘴気が染みこんだ膣穴ですらあっという間に限界を迎えて……
【Wat-cGM】 どぐぐどぐぐどぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅーっ!!どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!
【ルーシィ】「あ、はあぁっ…はあぁっ…ありがと…な…?」新たな命が芽生えるのを、二人の父親に向けてそっとつぶやいて。
【ルーシィ】 褐色の妊婦腹に刻まれた妊娠線が、体積の増加とともにぐぐっとピンク色の筋がひろがって。
【Wat-cGM】 ぐぼぉぉっ!!とアジャトカの巨根が押し出され、すさまじい瘴気とともに黄色い精子が赤子ごと流れ出す、溜まりきった白濁はるしーさんの膣口を裏返すような勢いでどぼどぼと吐き出され続け、半魔族と言えるほど瘴気を浴びた子供の顔を汚してゆく
【ルーシィ】「んぐああぁぁっ…うああぁっ…!」
【ルーシィ】 きゅう、と思わず股を占めるが、閉めた股の間からあふれ出すほどに中は溜まりに溜まっていて…。
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 つぎのたーん!
【Wat-cGM】 開幕で産まひぎぃをつかいたいところだがまだCPがたりない!
【Wat-cGM】 今回の子はまだりょうじょくにさんかできるほどではないとしておこう
【ルーシィ】 ひゃあぁー
【Wat-cGM】 そちら開幕ないですな、では…攻撃どうぞ!
【Wat-cGM】  
【ルーシィ】 レックレスとかいろいろ!
【ルーシィ】 17+6+16+8+2+2d6
[fooldice] W09_Lucy -> 17+6+16+8+2+2D6 = 17+6+16+8+2+[3,2] = 54
【Wat-cGM】 いろいろれ! 
【ルーシィ】 雷ぞくせい!
【Wat-cGM】 では……42…くらって、あわせて88点!あ、炎の方が効くけどいいのかな!
【ルーシィ】 フルスイングから変えたせいで炎が使えないの…
【Wat-cGM】 りかいした!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 こっち!
【Wat-cGM】 おっと
【Wat-cGM】 アクトは《所有の印》を宣言!とりかえせ!
【Wat-cGM】 攻撃は……まだHPあるので攻撃重視!
【Wat-cGM】 2d6+26 あじーさんの身体、オーラ
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+26 = [5,4]+26 = 35
【ルーシィ】 …APおーるぜろ!
【Wat-cGM】 2d6+16 たましいからひっぱりだしたやみ攻撃、イビルフォース+クラッシュ!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+16 = [1,2]+16 = 19
【ルーシィ】 アヴォイド10点、だけどさがるんだっけ!?
【Wat-cGM】 防御は6点までしかきかないよ!
【ルーシィ】 のこり54えいちぴー!
【Wat-cGM】 ここまではそうていよりちょっとるしーさんリード…!アクト宣言等どうぞ!
【ルーシィ】 つけられた種!禁断の蜜穴!肉便器!零れ落ちる種!種付けの快楽!
【Wat-cGM】 ∑どちゃっと来た
【Wat-cGM】 このターン描写に使うのはどれとどれか……言うアル!
【ルーシィ】 禁断の蜜穴とつけ種!
【Wat-cGM】 いただく!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【アジャトカ】「”さて……邪魔な赤子は退いたな”」産まれた子にかけらの愛情も示さずに、さらにアジャトカの身体を占領する霧の魔族が言ってのける
【ルーシィ】「…赤ちゃん…あは、生まれる前からうちの事はらませるなんて、やんちゃさんやなぁ…。」す、と産み落とした赤子に手を伸ばして…。
【Wat-cGM】 生まれたばかりの赤子はあうあうと声を上げながらも、すでに少年と言えそうなほどに成長し、るーしーさんの腕にしがみつくとかくかくと腰をすりつけて……瘴気の影響を濃くうけていることがありありとわかる
【ルーシィ】「…んぁ…おっきいなああんた…。」ぎゅ、と抱っこして…。お胸に顔を近づけさせ…。「あんっ…だめ、やってぇ…。」
【Wat-cGM】 牛族特有のツノもどこかまがまがしくねじくれていて……【アジャトカ】「”では、この雄とお前をこう配させて、優秀な兵士を……怒りと情欲で容易く我を忘れる操りやすい子を作るとしようか”」冷たい物言いでありながら、アジャトカの身体自体は興奮に息を荒げ、ぶあつい胸板を上下させて熱い熱いと息を吐いている、ずしぃぃっっと圧し掛かる身体は、以前るしーさんの身体を求めてきた時と同じようで……
【ルーシィ】「…ひゃふっ…ん、またうちのこと…孕ませるん…?」こぽ、白濁のあふれ出す肉壷は…ひくりひくりと赤い穴をひくつかせていて。
【ルーシィ】「さっきあんなに出したばっかなんに…ほんまにスケベさんなんやなぁ…?」にまぁ、と笑って。心も体も落ちた表情で…アジャトカの体の傷を舐め始める。
【ルーシィ】 ちろ、舌が這うたびにじんわりと傷の癒える感触が…体を通してアジーさんの魂に伝わって。
【Wat-cGM】 そんなるしーさんの視界の外で、あじーさんの股間がどろどろと黒くて濃い霧に包まれ始め、それが睾丸に染みとおってゆく、アジャトカの精子を瘴気でどっぷりと汚し、産まれる以前の状態から自分の手ごまとしてしまおうとする霧の魔物。【アジャトカ(魂)】「お・お・オ・オ・オ・オオオオオオオオオオオ……………グ、オォォォォォォーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」みしみしとアジーさんの魂をしばりつける霧が軋んで……
【アジャトカ】「”これは活きがいいな……ふふふ、恨みと怒りが私をどんどん強化してゆくぞ……!!!”」霧魔族はどんどんいいきになってゆく!
【ルーシィ】「あぁ、あんたぁ…。うちのこと…もっと…もっとぉ…」アジャトカの胸元に頬ずりして、でっぷりと膨らんだおなかをアジーの中年太りしたそれにこすりつけて…。
【ルーシィ】 熱いと息が、アジャトカの胸毛にほわあっと触れて…。
【アジャトカ】「”ふふふ、その献身的な態度もいつまで続くかな…?やがてお前はいつまでも私にあやつられるままのこの雄にいらだちと怒りを覚え始めることになる……!!!”」あえてるしーさんのしたいようにさせて、その希望を打ち砕こうと考える霧魔族。【アジャトカ】「”それに、産まれた子もすぐに私のものになる、この雄のようにな!”」ばちばちとアジャトカさんの魂のまわりに霧でできた魔方陣が浮かび、さらにアジャトカさんの身体を強化してゆ
【ルーシィ】「…足りないんや。ずっとずっと離れてて、ほんとはうち…最初会ったときに…あんたの巣で孕み袋になってもいいかなって思ってたくらいで…ほんとは、ずっと素直になれへんかったけど…。」ぽう、と上気した顔で。「…ばか、ばか…何度も何度も怒ってるわ。あの時イルマの事、ぽいって捨てたりしなけりゃ…ずっと一緒にいられたんや…。」じわっとこぼれる涙が胸元にこすれて。「…傭兵になんていかなけりゃ…あの町で…こんな傷だ
【ルーシィ】 らけになる事なんて…なくって…。」
【Wat-cGM】 いっそう熱くなった体温とといきがるしーさんの膣を勝手に再発情させる、アジーさんの身体を操り、余裕を持ってるしーさんの腰をがっしと掴ませた魔族は、そのまま再び膣口にアジーさんのペニスをあてがわせ……その熱でじわり!!とるしーさんの脳を焼き、挑発するようにくりくりと膣口をなぞらせ始める!
【ルーシィ】「…あくっ…ああっ…熱っ…はぁ…はぁぁ…ばか、ばか…。」じっとりと膣液と精液と地のまざった桜色の液体をお腹から垂れ流しながら…。「…ええよ、おいで…。」ちゅっと、膣口のほうから押し付けて…雌穴と亀頭をキスさせる。
【アジャトカ(魂)】「ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ・ォ」声がきちんと届いているのか居ないのかもわからない、それでもるしーさんの声にあわせてアジャトカさんの魂が声を上げる、そのたびに霧がみしみしと魂に食い込んで魂が自由になろうとするのをいましめて……
【ルーシィ】 ちゅぷ、ちゅむ…。先端だけを軽くくわえこんで、ねっとりキスするみたいに亀頭を熟れた膣肉が誘い、はやくはやくと誘ってるようで。
【アジャトカ】「”ふふふ、無駄なことを……!この雄の身体は快楽を感じても、魂にまでは届かん、私に対する恨みと怒りが強くなり、ただ私が強まるだけよ!!”」るしーさんをあざ笑うと……「”くく、淫乱な雌だ、いいだろう、そんなに欲しければこの男に『私が』犯させてやろう”」魔族は、そのままアジーさんのからだを再びのしかからせると、今度はるしーさんをアジーさんの腰の上に乗せ、仰向けになる、周囲のころしあいの風景を見せつけてるしーさん
【Wat-cGM】 を絶望させようという邪悪な発想
【Wat-cGM】 それでもびくんびくんと膣の入り口で震えるアジャトカさんのペニスが、るしーさんに何かを伝えてきて……ずぶん!!重力でおちてきたるしーさんの身体を、その胴体でペニスがずっぷりと受け止める!
【ルーシィ】「…あんっ!んんぁーっ…!」ずんっ!どっしりと思いルーシィの体重が亀頭にかかって、子宮口を抉って精液でいっぱいの子宮の奥底に突き刺さる。「あっ…ふああぁっ…。」さすがに少しくるしげにうめき、お腹を抱えながら…。周囲の景色を、殺戮の光景を見渡して…そして。
【ルーシィ】「…あ…あ…。」縋るような視線を、恋人の魂へと向ける。「…アジー…アジー…」精液でねばねばどろどろになった子宮の中、中壁で鈴口をこすりあげて…。
【ルーシィ】 切なげに鳴きながら、恋人の男根を愛撫していく。
【ルーシィ】 中で暖めるように、包み込むように…。
【アジャトカ(魂)】「グウオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」【アジャトカ】「”ふははははははははははははははは!!!!!!!!!”」アジーさんの魂が咆哮を上げ、霧の魔族が高笑いを上げる、そのまま……         ずんんっ!!!
【ルーシィ】「ふああぁあっ!!」ぶるん!とパンパンに膨れ上がった乳房と腹がゆれ、あたりに吹き出た乳房が飛び散る。「あ…あんっ…はあぁっ…んんっ!!」
【Wat-cGM】 強力な腰使いで下からがつっ!!と突き上げる、一瞬でごりごりごりぃぃぃっ!!!と膣壁が削られ、そのまま子宮の底までペニスが貫き通す、腰に打ち上げられたからだが一瞬ふわりと浮き、  ずぐぅぅっ!?  そのまま落下した全体重がペニスを食い締める膣にかけられる
【ルーシィ】「あっ!ふぁんっ!!んうぅっ!!やっ…ああぁっ…!!」
【ルーシィ】 ぐっちょんぐっちょんに突き上げられ、悲鳴にも歓声ともとれないあえぎ声をはしたなくあたりに響かせ、愛液と精液を結合部から垂れ流して撒き散らす。どっしりとした体が巨大男根の上で跳ねるたびに、子産み袋の受胎願望がじっとりとお腹を熱く煮えたぎらせ、ルーシィの体を熱くほてらせていくのだった。
【Wat-cGM】 周囲に飛び散った乳汁の臭いがむわりと立ちこめ、周囲で戦う兵士達が少しづつるしーさんたちに目を向け始める、とは言え誰かが打ちかかればすぐに戦闘に戻ってしまう程度ではあるものの……
【Wat-cGM】 どしぃっ!!!   ずぐぅぅっ!!   るしーさんの腕を万力のようなアジャトカさんの腕が双方共に掴んで抵抗を封じ、野太いペニスでかき回されて膝も立たない、杭のようなペニスと両腕を捉えるアジーさんの腕だけで身体を固定され、淫らなダンスを戦場の中央で踊らされるるしーさん
【Wat-cGM】 周囲の無視が心をかき乱し、そしてそれでも時折帰ってくる視線がるしーさんの心を何かよくわからない高揚でみたしてゆく
【ルーシィ】「ひんっ!ひにゅうぅっ!やっ!あっ!ああぁぁっ!!」子を産んだばかりの爆乳から噴水よろしくミルクをまきちらし、あえぎ狂いながら肌に周囲の突き刺さる視線を感じ、余計にミルクがあふれ出してくる悪循環。
【ルーシィ】 突き刺さる野太い杭に受胎欲求をかきたてられまくって、卵巣ではいまにも子を宿すべく排卵がおこりそうに、卵子がこぼれおちそうになってて・・・。
【赤ん坊】「あむぅ……!」まるで周囲の雄に気を反らした母親を咎めるように産まれたばかりの赤子がるしーさんの胸にかぶりつき、乳をこぼれさせることを叱責するように牛乳汁を赤子とは思えない舌使いで吸引、そして乳首快楽でるしーさんをさらに快楽地獄に陥れてゆく
【ルーシィ】「あひっ…ひうぅああっ…ああぁっ!ふああぁっ!!」
【ルーシィ】 ぶしゅ、ぶしゅううっ!吸われてない側の乳房が、その赤ん坊の舌使いの荒さを示すように音を立てて乳房を噴射する。ミルク色の霧が、あたりを覆い始め…。
【Wat-cGM】 赤子を抱きしめることもゆるさないまま、アジャトカの身体にるしーさんの両腕を掴ませた魔族の腰使いは強引なものになってゆく、全身のありとあらゆる部位を操れるのか、時折るしーさんを挑発するように射精前硬直だけをペニスにさせて、るしーさん地震の受精衝動でるし-さんを翻弄しながら、快楽の高みへ高みへとるしーさんをほおり上げてゆく
【ルーシィ】「ひあぁっ!ひんっ!だめっ…だめえぇっ…だめなんやぁっ…!ひうううぅっ!!」さんざんお預けをくらった犬のようにあえぎちらし、でも間近にせまった受胎の瞬間への期待にもだえくるってしまう。
【ルーシィ】 がちっと一物が硬くなるたびに、はしたない声であえいじゃって。
【アジャトカ】「”くくく、そらっ!!どうしたもう言葉も出ないか、本当によい拾い物をした…この雄と雌が居ればいくらでも強力な兵士が作れる、いくらでも戦争が続けられる、いくらでも怒りが、ぜつぼうが吸える。私はもう悲しみをすするだけの死霊ではないぞ……!これからいくらでも強力になってゆける…!!”」熱っぽく語りながら、アジャトカのペニスを射精へと向けて開放してゆく霧魔族
【ルーシィ】「あひぁっ!ひううぅっ!…あっ…あぁっ!!」ぎゅぶちゅ、ぎゅぶちゅうぅっ。じらされた腹部が収縮をくりかえし、ねだるように粘液まみれの肉が自らを貫く肉杭にしゃぶりついていってしまう。
【アジャトカ(魂)】「う、お、お、お、お、お、おお、おお、おォォォォォーーーーーーーーーーーーーー……………!!!!!!」アジャトカさんの身体が悦びでぶるっ!とふるえるほどにアジャトカさんの魂の咆哮も大きくなってゆく、彼の目の前で、操られる自分の身体に犯されてゆく牛女さん。【アジャトカ】「”あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!”」霧魔族は心の底か
【Wat-cGM】 ら勝利の笑い声を上げて………
【Wat-cGM】 発情膣がペニスの中をずるるるるるぅぅぅっ!!!!っとすさまじい勢いで這い登る精液の熱さまで感じ取る、             どずんっ!!!      
【Wat-cGM】 液体とは思えない衝撃が、突き上げから落下して、ぴったりと子宮奥の壁に亀頭を密着させてしまったるしーさんの子宮を再び襲う!
【ルーシィ】「あぁ…あぁぁっ…ああぁぁぁっ!!」膣の中を精が上るのを感じると、それに誘われるようにこぽ…。と中で卵子が零れ落ちるのを感じて…。
【Wat-cGM】 がっちりと腰の上のるしーさん性器を捕らえたペニスが、すさまじい勢いで暴発して………………どぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐどぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
【Wat-cGM】 !!!!!
【ルーシィ】「ひああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーっ!んにゃっ!んやああぁぁぁーーーっ!!」大きく口を開けながら、まんまると膨れ上がったお腹をさらに丸く膨らまされながら…。
【ルーシィ】 2d6+1
[fooldice] W09_Lucy -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
【ルーシィ】 妊娠はんてい!
【Wat-cGM】 王大人はらみかくにん!
【ルーシィ】 どくん…。
【ルーシィ】 新たな命を宿す喜びに、口をだらしなくあけて、母乳を撒き散らしながらあえぎ狂うのだった。
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 次のターン!
【Wat-cGM】 だがこのターン、いい気になったまぞくさんは回復をはじめるのだ!おもいっきりこないとHP半分までへらないぞー!
【ルーシィ】 なにぃー!
【Wat-cGM】 アジャトカがオートヒール!アジャトカ(魂)からうらみエネルギーを吸い上げてこちらもオートヒール!
【Wat-cGM】 30点かいふくだ!
【ルーシィ】 なら、くらえひっさつー!
【Wat-cGM】 このターンのMP残り3!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 どうぞ!
【ルーシィ】 9d6+6+17+16+2 ランページ抜いてファイナル!
[fooldice] W09_Lucy -> 9D6+6+17+16+2 = [3,2,2,3,5,1,6,5,5]+6+17+16+2 = 73
【Wat-cGM】 でけぇー!
【Wat-cGM】 それでも出目はふつうなのか
【Wat-cGM】 12点引いて……61点!
【Wat-cGM】 119点!残りHP半分こえたよ!
【ルーシィ】 よ、よぉぉぉーし!
*Topic : [][アジャトカ(IV3)アジャトカ(IV3)][ルーシィ][]
【ルーシィ】 のこりかかってこいやぁー!
【Wat-cGM】 ふたりあと50点づつ与えればだいたいおわりだ!
【Wat-cGM】 ふたりに同時に
【ルーシィ】 おー!
【Wat-cGM】 だがそうかんたんにおわらせないものね!
【ルーシィ】 な、なにぃー!?
【Wat-cGM】 アクト<肉の魔槍>を宣言して攻撃再開だ!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 …あ、MPほとんど切れてる
【Wat-cGM】 2d6+7 まぞくがわが生殴り!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
【ルーシィ】 あぼいど!
【ルーシィ】 54てん!
【Wat-cGM】 2d6+15 魂がわが呪文!!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
【ルーシィ】 ぎゃああぼいど!
【ルーシィ】 45てん!
【ルーシィ】 あと3Rもつかしら…
【Wat-cGM】 ではこれからは回復とかぬきでほんきでなぐりまわすのだわ!はやくたおさないとやられちゃうぞ!
【ルーシィ】 きゃー!?
【Wat-cGM】 では…アクトどうぞ!
【Wat-cGM】 (描写用の宣言だけ
【Wat-cGM】 確かHP半分用以外はせんぶつかったよね
【ルーシィ】 にくべんき!
【ルーシィ】 いじょう!
【Wat-cGM】 うけたまわった!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では描写はあとにまわして、もう1ターンすすめてみる!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 開幕こっちはなし!
【ルーシィ】 nasi!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ではそっちからどうぞ!
【ルーシィ】 9d6+17+6+2+16 すぱーくれっくれすふぁいなる!
[fooldice] W09_Lucy -> 9D6+17+6+2+16 = [3,4,3,3,3,6,2,5,5]+17+6+2+16 = 75
【ルーシィ】 あ
【ルーシィ】 まちがいいまのなし!
【Wat-cGM】 お
【ルーシィ】 れっくれす、まるちで!
【Wat-cGM】 はいな!
【ルーシィ】 えーと・・・
【ルーシィ】 16ひいたのが0になって
【ルーシィ】 はんいこーげきに?
【Wat-cGM】 りょうかいいたした!
【ルーシィ】 59てんですな!
【Wat-cGM】 ええと12点引くから……双方に47点づつ!
【Wat-cGM】 あとちょっとだ!
【ルーシィ】 おー!
【Wat-cGM】 ダメージに対してアクト《雄の悦び》を宣言!
【Wat-cGM】 こっちのばん!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+15+5d6 異形の託卵+怪力+CA《暴れまわり(暴れちゃうの)》!
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+15+5D6 = [6,4]+15+[1,3,2,2,1] = 34
【Wat-cGM】 ひくかった!
【Wat-cGM】 だがダイス目はわるくてもだめーじ自体はきょうれつなはず!
【ルーシィ】 いぎょうのたくらんだとぉー…!
【Wat-cGM】 ふふふ!うしろあなではらませるのはもうデフォ!
【ルーシィ】 あぼってのこりHP21てん!
【ルーシィ】 やるなわちさん!
【Wat-cGM】 む、防御にポテ入れる余裕はあるかしら、次のクラッシュつきは6点までしか軽減できないすよ!
【ルーシィ】 いざとなったら、リザる!
【Wat-cGM】 2d6+16 りょうかいいたした!イビルフォース+クラッシュ
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+16 = [5,2]+16 = 23
【ルーシィ】 あぼって
【Wat-cGM】 ぎりぎり!
【ルーシィ】 のこり17てん!
【ルーシィ】 ちがった!
【ルーシィ】 のこり4てん!
【Wat-cGM】 バッステ与えたのでアクト《熱い呪詛(甘い呪詛)》を宣言!
【ルーシィ】 きゃー
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【アジャトカ】「”はははははは!!そんなに子を孕むのが気持ちが良いのか?ククク、そうやって何人も何人も産むがいい、そうすれば私が全て戦争に使ってやろう、いずれお前の心も怒りでいっぱいにしてやる”」アジャトカの指が、下から伸びて呆けるるしーさんの頬をぞろりとなで上げる
【アジャトカ】「”あれしきの精では足りないだろうすぐにもう一度…ん?”」ふと見ると、アジーさんの魂が、みしみしといましめを引きずって二人の傍まで歩み寄っていた
【ルーシィ】「あ…ん…あぁ…。」煮えたぎる腹を、新たな命を宿した腹をさすりつつ…
【Wat-cGM】 むわぁっ!!とその場のケダモノの臭いが濃くなる、生きているものには感じられないはずの、魂の臭いが感じられるのはルーシィさんの身体が瘴気に犯されすぎてきてしまっているからか……アジャトカさんの魂はごりごりと太いペニスを勃起させたまま、獣欲でギラギラになった目でるしーさんを見つめて
【ルーシィ】「…アジー…もどってきて…アジー…。」目の前の影を誘うように、なまめかしく妊婦腹をなでまわしてみせ。
【アジャトカ】「”(やれやれ、少々活きがよすぎるな、さて、どうするか……)”」ず…と身体を起こし、背後からるしーさんをペニスで支える体位に変える。それは霧魔族とるしーさんがつながっているところを見せ付けるような体制でもあり……
【アジャトカ(魂)】「う、お、お、おお、おおお、おおおおおおおおおおお……!!」しかし理性を奪われたアジャトカの魂は自分の身体に戻ろうとするのも忘れ、そのままるしーさんの腰をむずぅと掴むと、ごつごつして熱い熱いペニスをぐいぃ!!と霧魔族が操るアジャトカ本体のペニスが刺さったままのるしーさんの膣口に己のペニスを押し添える
【Wat-cGM】 ぞっとするほど冷たいはずのその接触にも、ルーシィさんの身体は熱い体温を感じ取れてしまう
【ルーシィ】「あ…ふああぁっ…!」亀頭が触れただけで、魂だけのそれにぞわっと振るえ…。「あんた…おいで…おいで…うちの…中に…。」熱に浮かされたように、おっきなおしりをゆらして誘い…。
【Wat-cGM】 ずっぶぅぅぅぅ……!!!!限界まで広がったはずの膣口が、さらにめりめりと広げられ、二人のアジャトカのペニスが押し合いながらるしーさんの膣穴を蹂躙してゆく、もはや浮き出る血管どころか1本1本のペニス胴の皺まで感じ取れるようになった膣壁は、ミリ単位でアジーのペニスの位置を、熱を、発情具合をるしーさんに伝えてきて……
【アジャトカ】「”止まれ”」 みしぃぃぃっ!!【アジャトカ(魂)】「ぐ、ぅ、おぉぉぉおぉぉぉぉぉお…………………!!!」【アジャトカ】「”面白い、お前の身体をエサにこの魂を飼ってみるのも一興だな…!”」あくまでいい気になったままの霧魔族さん。しかし敏感になりすぎたるしーさんの身体はアジーさんの魂が命令を離れほんの僅かずつペニスを進めてきていることを感じ取る
【ルーシィ】「んんんっ…あ…あっ…あっ…!!」中が、うちの中があの人でいっぱい…。おっきくって、せめぎあってて…。少しこすれるだけで天国まで上ってしまいそうなほど愛おしくて「…あ、あんたぁ…おかえり…あんたぁ…。」
【ルーシィ】「あふっ…あっ…あっ…。」入ってくる、ゆっくりと、愛しいあの人が入ってくる。ちんこは大きいけど恋路は鈍感で、ガサツで、ちょっとおじさん…でも、根は
【ルーシィ】 でも、根は真っ正直で子供好きで…。少しつづ入ってくるアジーの一物に天国をみせられながら、出会ってからの思い出が頭の中いっぱいにあふれ出して…。
【Wat-cGM】 目の前でちらつくるしーさんの身体に自分のペニスをぶち込もうと、魂の腕にすさまじい力が篭ってゆく。当然本体を操る霧魔族がそれを許すはずも無く、アジャトカ同士によるるしーさんの腰をはさんでの力比べが始まる。全身の毛が逆立ち、筋肉が盛り上がり、火傷しそうなほど熱い吐息が前後からるしーさんの頭に吹きかかる
【ルーシィ】「おいで…おいで…。」それは、いつもは生まれてくる子供にかける言葉。火がつきそうなほど熱く、アジャトカの肉に挟まれながら…。
【ルーシィ】 「…愛しとるで、アジー…。」ぎしぎしとおっぴろげられながら、小さく言って。
【アジャトカ(魂)】「グウゥゥオおおぉぉぉおぉぉぉぉぉお………………………………!!!」ぎぎぎ、ぶちん
【Wat-cGM】 死んで魂になった人間にしか聞こえない音を立てて霧の拘束がちぎれとぶ、   ずぐぅぅっ!!!   本体のペニスをすべり登ってアジーさんのペニスが二本、るしーさんの膣を占領する
【ルーシィ】「あっ…ふあぁっ…あんた…あんたあぁっ…♪」限界以上に拡張されているはずの肉穴から感じられるのは、ただただ愛しい雄を受け入れられた喜びだけ。
【アジャトカ】「”む……?!”」がくっとあじーさん本体を占領する霧のまぞくが体勢を崩すけれど、アジーさん自身の身体は二人とも小ゆらぎもせず………  がごぉっ!!!! どずぶぅぅっ!!!  交互に、あるいは同時に、お互いのことを毛ほども気にすることも無く一心にるしーさんの身体を味わい、突き犯し、蹂躙し始める
【ルーシィ】 この場に場違いなほど幸せそうな嬌声が、あたりに響いて…。
【ルーシィ】「あっ…すごっ…ああっ!あんた、おっきいよぅ…あんたがおっきくて…あはっ…うち、うち…あはぁっ…♪うちのここ…こんな広がっちゃって…あはっ、うちもう戻んないかもっ…はああぁっ…んっ!!」
【ルーシィ】「でも、ええよね…うち、うち…あんたにさえ抱いてもらえりゃ…んんっ…。」
【ルーシィ】 ずぐりゅっ…ぐじゅっ。ぬじゅっ…んじゅうっ!!
【アジャトカ】「ウグルルルルルルルルルルルル………!!!!”……?!”」【アジャトカ(魂)】「ぐ、お、お、お、お、お……!!!!!」後ろから、前から分厚い胸板が、濃い獣臭が、焼けた鉄のような筋肉がるしーさんをめちゃくちゃに蹂躙し始める、興奮しすぎた魂がるしーさんの首筋にがばりとあけた大きな口でがぶりつき、うなじに顔を埋めた本体があふれ出る汗につられるようにぞろりと舐め上げる
【Wat-cGM】 二人の身体でサンドイッチにされたるしーさんの身体はまるで虎にでも襲われる小娘のよう、常人をはるかに上回るはずの牛人の筋力は、獣欲でタガが外れた二人のアジャトカさんの体力にもみくちゃにされ、すがりつく役にしか立たず
【ルーシィ】「ひあっ…ひゃあぁっ!あっ…あああぁっ…!!あんた、あんたぁぁっ…。」息もつまりそうな雄に囲まれ豊満な肉体をむさぼられて、この上なく隷属する雌の喜びを感じる。「…あっ…あぁっ…あんた…あんたぁっ…。」
【ルーシィ】 熱に浮かされたように番を呼び続ける。生まれて初めてもみくちゃにされる感触に…どこか頼もしさすら覚えてしまいながら、不思議な幸福感に包み込まれ…。
【アジャトカ】【アジャトカ(魂)】「「ぐぉぉぉぉぉぉぉオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」るしーさんを押しつぶそうとでもするような二人の腰使いが、それぞれ勝手にラストスパートに向けて激しくなってゆく、今の今までただ快楽の為だけにアジーさんが押しかかってきたことはなく、猿魔族が本気で女性を犯し始めた時の激しさを、今更ながらにるしーさん
【Wat-cGM】 の身体に教え込んでゆく
【ルーシィ】「はあぁっ…ああぁぁっ!来てぇ、うちの中に…ぜんぶ…ぜんぶ…。もう、あんたの赤ちゃんしか埋めへんように…うちのお腹…あんたでいっぱいにぃ…。」
【ルーシィ】 破城槌のような大猿魔族の本気の腰振りに、妊娠するため、子を産むための生き物、発情しきった一匹の雌牛になりきって子種をねだり…。
【アジャトカ】【アジャトカ(魂)】「「ぐるるっ……!!!ぐるっ……!!!!ぐるるるる…………っっっっ!!!!」」ぎっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!るしーさんの声に応えるかのように、二人のアジーさんのペニスがみちぃぃっ!!と射精のために押し固められ、睾丸がぎっちぃぃっ!!!!!!!!っと固まり精液を押し出す         どっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!
【アジャトカ】【アジャトカ(魂)】「「オ……   マエ……   !!!!」」どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!
【ルーシィ】「あ…ああぁ…あんた…あんたあぁああぁぁぁぁぁーーーーーっ……!!」
【ルーシィ】 大きくて、強くて、どうしようもないくらいスケベな、うちの好きな人。
【ルーシィ】 愛してる…。ありきたりやけど、他にどう言っていいかわからないくらい、愛しちゃってるんや。
【Wat-cGM】 二人のアジャトカさんが、奪い合うように、包み込むようにるしーさんを抱きしめる、全身の筋肉がペニスを通る精子の快楽に、るしーさんの膣しまりの与える快楽に、びぐっ!!びぐぐぐぅっ!!!と快感に震えているのが全方向から感じられる、膣も子宮もいっぱいのいっぱいにした精子が一斉にるしーさんの卵子にむかって殺到して……
【ルーシィ】 濁流に子宮の底を叩かれ、妊婦腹を巡り膨れ上がらせて…受精する感覚に視界を真っ白にされながら…そんな事を考えて。
【ルーシィ】 2d6+1
[fooldice] W09_Lucy -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
【ルーシィ】 15
【Wat-cGM】 あはw
【ルーシィ】 15いかなかったので孕みました!(どーん
【Wat-cGM】 王大人はらみかくにん!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【霧魔族】「”やれやれ……ここまで力押しとは……!!しかし私本人は何の傷も受けていない、まずはこの女を黙らせてから、もう一度ゆっくりと、二人ともわたしのものにしてやろう………”」
【アジャトカ】【アジャトカ(魂)】「「ぐ……ぉ……ぁ………」」今まで無情にペニスを突きこむだけだったアジャトカさんとの交わりが、長く続く放精に従って少しづつ強く抱きしめるような体位に変わってゆく
【Wat-cGM】 それにつれて身体の向こうに浮いているだけだったアジーさんの魂が本体と重なってゆき……反対に黒い霧がアジーさんの身体から抜け出してゆく。少しだけ自由を取り戻しつつあるアジャトカさんが……【アジャトカ】「おぅ……なんじゃ、ヒドいツラじゃな」汗だくで、辛そうに言った
【Wat-cGM】 Go!↓
【ルーシィ】「ん…ふぁ…あんた…ぁ…。」胸元に頬をよせながら、流し込まれる度に膨らみを増す妊娠線の浮いた孕み腹に、そっとアジャトカの手を触れさせて。元の体に戻っていくのを…うれしそうに眺めていたがその言葉に。「…人に散々心配かけといて、初っ端がそれかい。」ぐにぃーっと、もう片方の手でアジーの贅肉をつねり。
【アジャトカ】「むひひ、どうじゃ、ワシも随分強くなったモンじゃろ、ぬ……ぐ……!、ぐ、ふぅぅぅ……!ちょいとばかりヘマしただけじゃ」そんな状況でも腰を止めるつもりはないようで……自分の精液でいっぱいのるしーさんの膣をねちこい腰つきでぐりぐりとえぐる、今までの破壊するような突き込みに加えて子宮口に亀頭をこりこりと引っ掛け、精液を膣全体に対流させ、るしーさんの弱点を探りなおすような腰つきで
【Wat-cGM】 霧の魔族の意思に反して腰つきを変えようとする度にアジャトカさんの顔が苦痛で不愉快げに歪んで……
【アジャトカ】「お前さんはちぃともかわっとらんな、ええ孕み腹じゃ……お前が一番おちつくわい」それでもイヤらしい笑みを浮かべてるしーさんの乳を嘗め回し、しゃぶり上げるのをやめようとしない
【ルーシィ】「……ばかっ…。」ぎゅ、と大猿魔族の頭を抱き寄せ、たぷたぷした胸にうずめ。「…ばか、アジーのばかっ…うちが、うちがあんたのいない間…どんだけさびしかったと…もう、はふっ…もうもどってこないかもってっ…!」言葉と一緒にちぶさから母乳が口の中へとあふれ出し、中をまさぐられるたびに膣穴がきゅんきゅんっと反応してしまい…。
【ルーシィ】 甘いミルクがあふれだす涙のように、ぽたぽたと、吸われていない方の乳房からも白い川をチョコレート肌をつたっていく…。
【ルーシィ】「…ばか…ばか…。」ちゅ、ちゅむっと…胸元に抱き寄せたアジーのおでこに口付けると、一緒にぽたぽたっと、ひんやり冷たい感触…。
【アジャトカ】「ま、まて…!おしつ、けるな、今は……!!」どぐぅっ!どくどくどくぅっ!!さらに射精が深まり、あじーさんの残り少ない体力(?)がるしーさんの中に流れ込む「はひ、ふ、ふぅ、ふぅぅぅ……!こ、殺す気かお前は……!ぬ、くぅっ!!」息も絶え絶えなくせに、頭に落ちる何かを忘れさせようとするかのように休まず深く浅く腰を使うアジャトカさん
【アジャトカ】「お前んとこにはその…必ず帰るつもりじゃった、おかしなのにとっつかれて少々遅くなっただけじゃし……大体お前だってひとっところに居らんかったじゃろが…… その、悪かった」少しそっぽ向いて応えて
【ルーシィ】「…んっ…んくっ…はふっ…はあぁっ…。」どぷどぷぷっと腹の中に流れ込む体温の流れが強まり、ねっとりと愛情深い腰使いにきゅんきゅん♪してたおまんこと子宮口が、きゅうううぅぅぅんんっ♪ってへばりついちゃって、母乳もぷしゃああって噴出しちゃうのだ。「…ばか…ばか…だいすきや…。」乳房に押し付ける腕がぎゅーっとしまって…むにゅうぅって巨大なちょこれーといろのお胸にアジーさんをうめこみながら…
【ルーシィ】「…おかえり、あんた。」
【ルーシィ】 ぎゅむっ♪
【アジャトカ】「ふひひ、悪くないの♪(べろちゅーーー)」にんまりと微笑んでぎゅむぎゅむされるアジーさん、相変わらず筋肉はぶるぶると痙攣し、霧魔族の支配と戦っているようで……最後にぐっりぃぃぃ……!!!とカリでるしーさんの膣壁をえぐりにえぐると……?
【アジャトカ】「さて…ちょっとばかり身体を取り返したからと意地を張りすぎたか…?こやつ何か残していきおったな……」短い自由な時間を腰振ることにしか使っていないのには反省するそぶりも見せず、【アジャトカ】「こやつまだどっかにおるぞ、ルーシー。ワシぁ今お前をぶんなぐってでももう一回あの霧野郎の中に戻ろうと思わせられかけとる」
【Wat-cGM】 どうもワシャこういう魔法に弱いワイ、などと気楽げに言う、タイヘンな事態なのに、ひとかけらも深刻そうな様子はなく……【アジャトカ】「まぁお前が居るんじゃ、どうとでもなるじゃろ♪」むひひ♪と微笑んでるしーさんを見て
【Wat-cGM】 みりみりと、再びるしーさんに襲い掛かろうとする身体を押さえつけながら言った
【ルーシィ】「んんっふっ…ん…。」ちゅむ、ぬちゅっ…。牛タンの牛みたいに厚ぼったい舌を絡みつかせ、ぎゅううっとしがみつく…ただひたすらに甘えるように、柔らかなお肉をこすりつけちゃって。「もう…心配すんなや、あんたにやられるうちやないわ。」むすっ、まだ心配かけるきかとちょっと不機嫌そうにして。
【ルーシィ】「次ぎあったら…今度こそ逃がさないんやから…。」ちゅむ、と今度はかるくほっぺにキス。太い足をアジーの腰に回して…ぐにゅっと固定して。
【ルーシィ】 ひとしきり抱きしめたあと、そっと…しがみついた体を、軽く離す。
【アジャトカ】「ほ♪、隊長が言っとったぞ?男は少しくらい女にやっかいをかけるぐらいが丁度いいとな」どすりとあぐらをかいて座り、何やら奇怪な素振りでるしーさんの腹の上で手を躍らせる「とは言え奴が次の手に出るまではワシの好きにできるわな、ワシの子は3匹目か……?」強い子にするまじないじゃ、等と言ってあれだけ出してもまだ余る精液でやわやわとるしーさんの胎に紋を描いてゆく、もう肩で息をしているくせにその手は正確で……
【Wat-cGM】 孕み胎を撫で回される感覚に少しだけ流されそうになる。その時二人には見えないおなかの中で、 ぐる…  もぞり、 ごぽぉ……? みるみる成長する魔族との子が、奇妙に歪んだ音を立てたことに、るしーさんは気づいただろうか
【ルーシィ】「あふっ…んん…♪」腹の上をくすぐる、精液まみれの指先が肌の上をすべるたびに小さな声が口元からあふれだして。「…うん、二人目と、三人目や♪」ぽん、と腹の脇をかるく叩いて「この子らの…父親の同じおにいちゃんな、今うちのふるさとで暮らしてるんよ…。」アジーの肩に手をあてて、邪魔しないように、それでも相手を感じられるように。「…おおきくなったでぇ。…はやく父親に会わせてやりたいわぁ…。」
【ルーシィ】 「…あ、でも他の子も相手あげんとあかんよ?浮気はしてもえぇけど…週の半分以上はうちと一緒に寝る事…。」まったく別のことを話しながら、そのお腹の感触に…静かに、まだ終わってないと感じて。「それに、うちが寂しい言うたら…すぐ飛んできてぇや…。絶対やで…?」そう、ほわほわとした、幸せな未来への言葉をつぶやきながら…。「ちゃんと、みんなで帰るんや…あんたも、この子らも…さっき生まれたちびも一緒に…。」少しづつ目が覚め
【ルーシィ】 てくる。
【ルーシィ】 「みんなで…必ず…。うちは…そうや…。」ほわり、と何かを思い出したような…大事な事を忘れていたような…そんな気持ちになって…。
【アジャトカ】「むぐぅぅ!!」ぞわり!!!とるしーさんに触られた瞬間、過敏にアジーさんの全身の毛が逆立つ、瞬間的に反撃でもしそうになったのかもしれない、禍々しい魔気が再びあじーさんの中に膨れ上がっているのは誰の目にも明らかで……そのくせ紋を描く手は全くぶれず【アジャトカ】「ほぁー、随分こさえたな、……ん?そりゃワシ、ごりょうしんにごあいさつとかするんか……?!」このトシで……?
【Wat-cGM】 意地でもペースを崩さず、目を丸くして素直に驚くアジャトカさん。ほんわりとした会話を続ける二人を無視して、るしーさんの胎内の異変は少しづつ大きくなっていって……
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ではそろそろラストターンかな!
【ルーシィ】 ほいさ!
【Wat-cGM】 開幕ありますか!
【ルーシィ】 ありませぬ!
【ルーシィ】 あ
【ルーシィ】 ラストなので、今まで一度もつかわなかった
【ルーシィ】 とっぷすぴーど!
【Wat-cGM】 じゃぁこっちはお約束通り……《ふふふ、産まれて来るぞ!(産ま…ひぎぃ!扱い)》で開幕にルークを産ませるよ!
【ルーシィ】 な、ならばもーひとつの出産アクトをつかわせてもらおーか!
【Wat-cGM】 どうぞでするー
【ルーシィ】 これでしーぴー14だだ!
【Wat-cGM】 あ、そうか前のトピック消えてるのか
【ルーシィ】 裏に残ってる!
*Wat-GAME Topic : [][アジャトカ(IV3)アジャトカ(魂)(IV3)赤ん坊=マッドエイプ(IV6)][ルーシー]
【Wat-cGM】 できた!
【Wat-cGM】 るしーさんIV今いくつ?
【ルーシィ】 じゅーなな!
【Wat-cGM】 ∑全くかなわねぇ
【Wat-cGM】 では……まずは戦闘を処理しちゃいましょうか
【Wat-cGM】 どうぞ!
【Wat-cGM】  
【ルーシィ】 ほい!
【ルーシィ】 では…
【ルーシィ】 ファイナルスパークエッジマルチ!
【ルーシィ】 2d6+17+2+6+7d6 範囲攻撃じゃー!雷属性!
[fooldice] W17_Lucy -> 2D6+17+2+6+7D6 = [1,1]+17+2+6+[5,5,2,4,5,5,2] = 55
【Wat-cGM】 アジーさんズは……残り4点でした!!
【ルーシィ】 ほう!
【ルーシィ】 ぶっとんだか!(
【Wat-cGM】 るしーさんは今何点?
【ルーシィ】 4てん  リザ有り
【Wat-cGM】 もしかするとピンチになるかも……残りCP1を使って《エクスタシー》!
【Wat-cGM】 やられると同時に1d6点のダメージを返すよ!
【Wat-cGM】 1d6
[fooldice] Wat-cGM -> 1D6 = [3] = 3
【Wat-cGM】 1点残った!
【ルーシィ】 1てんになった!
【Wat-cGM】 では…息子さんもとい、霧魔族さんの攻撃だ!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+16 《フルスイング》《オフェンス》《闇のオーラ》
[fooldice] Wat-cGM -> 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
【Wat-cGM】 27点!
【ルーシィ】 リザでわりこむ!
【Wat-cGM】 まれる!
【ルーシィ】 あぼって
【ルーシィ】 のこり50てん!
【Wat-cGM】 でけー!
【Wat-cGM】 いっきにおわらせるか、描写いれるか
【Wat-cGM】 えらべ!
【ルーシィ】 いっきにおわらせてから!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 次のターン!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ではそっち!開幕はもうないですな?
【ルーシィ】 もっかいトップスピード!
【ルーシィ】 次で決める・・・!
【Wat-cGM】 では、おもうままにやってしまえー!!
【Wat-cGM】  
【ルーシィ】 レックレスファイナルエッジ!
【ルーシィ】 2d6+17+6+2+7d6+16
[fooldice] W17_Lucy -> 2D6+17+6+2+7D6+16 = [3,3]+17+6+2+[1,2,6,1,5,6,1]+16 = 69
【ルーシィ】 雷ぞくせー! しーぴーちょうど0だ!
【Wat-cGM】 あ、最大HPとぴったり同じだ
【Wat-cGM】 さっき52点も喰らってるんだもの!なんとかなるわけねー!!!
【ルーシィ】 ちゅどーん!
【Wat-cGM】 しんだ!!!
【ルーシィ】 一気に描写いくかー!
【Wat-cGM】 ゆくがいい!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【アジャトカ】「む……!?」アジーさんの眉が跳ね上がる、同時にるしーさんのおなかの中で胎児が異様な濃度の瘴気を撒き散らし始め……今まで散々吸収させられてきた瘴気を苗床に、急激に成長始める
【ルーシィ】「…んぁ…お腹…なかで…大きくっ!?」ずむん!ずん!ずうん!お腹が内側から蹴り上げられ、赤子の足の形に腹が突き出て「っつあっ…痛っ…あっ…くうぅぅっ…!」激痛に顔をゆがめながら、もだえ、苦しみ…。
【赤子】「”んぁ………まぁ……ぅ………!!!!”」腹の中からでも脳にうぶ声が響いて……るしーさんに無理やり自分を大切な子供だと認識させようとするように、瘴気を込めた霧をへその緒伝いに送り込んでくる赤子
【アジャトカ】「ぐっ……が……ぐ………!!!」るしーさんに手を貸そうとしたアジーさんが、同時にがくがくっ!!と身体を痙攣させて
【ルーシィ】「あ…あくっ…っぐぅっ…んあぁっ…!!」アジーとつながってる目の前で、お腹にてを当ててあえぎ、目からさっきとは違った涙をうっすら浮かべて…。「あんたっ…んぐぐっ…!!」
【Wat-cGM】 脂汗を垂らし、全身を震わせながらゆっくりと手を延ばしてくる。凶悪な爪はるしーさんのぱんぱんに張ったおなかなど一撃でひきやぶいてしまいそうで……!!
【ルーシィ】「あ…ぁ…だめ…だめっ…!!」お腹に必死で手を押さえ…その鋭利な爪から逃れようと身をよじるが…。
【赤子】「”やむを得ずやって来ましたが……お前の胎内はなかなかの居心地ですね”」おなかの中から勝ち誇ったテレパシーが響いてくる【霧の魔族】「”思い出しましたよ、誰かと思えばお前は私の産まれた国に居た牛族ですね…?”」めりめりとるしーさんのおなかを内側から引き裂こうとでもするような力を加えてくる魔族
【ルーシィ】「ぐぬっ…っくぅっ…やっと、思い出したんかいっ…。」腹の内側から、ルーシィの一番繊細で大切な部分から、めりめりと伝わる激痛。お腹をさすりながら、こらえて…。「こっちは…ずっと忘れへんかったで…ちび達をとられた…あの日からっ…!!」
【霧の魔族】「”私が墓場をさ迷う間、やかましい声の赤子を沢山産んでいたあの……!!くくく、一族を殺し合いに使われ、自分もそのための子を産み落とさせられる気分はどうだ?ハハハハハハ”」アジーさんの爪とおなかの中の霧魔族の手がゆっくりと近づいて……
【Wat-cGM】 両方からるしーさんのおなかを引き裂いてそこから外に出ようという腹づもり、おなかのなかでサディスティックな笑みを浮かべる
【ルーシィ】「…っつあぁっ…うちは…外に出るまで…キスしたこともあらんかった…。かわいい弟妹達…取り戻すために…強くなって…メイデンっちゅう才能も生かして…ずっと、ずっと戦ってきたんや…。」ぜぇ、ぜぇっ…。お腹、お腹だけは…。食いしばるように、抑えるのが精一杯で…離せば今にも破けてしまいそうな痛みに翻弄され。「旅するうちに…強くなって…でも、いろんなのに犯されて、赤ん坊も一杯出来て…でも、みんなかわいくって…
【ルーシィ】 幸せで。」ぽたっ…食いしばる瞳から涙が一粒おちると、空を仰いで、涙がもうこぼれないように…。「やっと…やっと取り戻したんや。…あんたにさらわれた弟と妹…みんな取り返して…いまは、おうちに帰ってる途中やで…あとはあんたを…んぐっ…。」は、ふうぅっ…。ぎゅっと、腹を押さえて。「あんたをぶっとばせは…全部おわりやっ…!おわり…なんやっ…!」お腹を守りながら、必死に爪から腹をそらして。
【ルーシィ】「取り戻すんやっ…全部取り戻して…ちび達も、弟妹達も…うちの人も…!取り戻し…てっ…。」
【アジャトカ】「ぐ、ガ、ガ……アガ……!!るぅ……しィ……!!」頭を押さえ、歯をむき出しにして耐えるアジーさん、がくがく震える身体…それでも延びてくる手は止まらない
【霧の魔族】「”ハハハ!!私のようなものを無視して謳歌する生命はさぞかしここちよかっただろうな!!ふん、千年以上私に不愉快なものを見せ付けてきた罰だ!!私が産まれ落ちたら死人にしてさらに死の戦士の子を孕ませてやる”」魔族はそんな二人を愉快げにあざ笑う
【ルーシィ】 っつあっ…!!声とともに、腹を押さえ込み…。
【アジャトカ】「…アガ……!!ア………!!!ア………!!!!るぅ……しィ……!!イィ……!!!!」いままさに死のつめを振り下ろさせられようとするアジーさん、今まで頭を抱えていた左手が急に伸び、るしーさんの腰を引き掴む。そのままペニスをあわせると強引に腰を引き寄せて…… ずぐぅぅん!!! なんの遠慮も無く奥までぬき通す。霧の魔族が振り回す死の臭いを打ち消すような、強烈な生命の行為
【Wat-cGM】 そのまま、操られようとしていた大きく右手が大きく振り上げられる
【ルーシィ】「ひあぁっ…あんたああぁぁぁーーっ……!!」ぐぽおおぉぉっ!!子宮の中に強く強く感じる、アジーの生命力。自分の胎に命を灯すそれを強く体内に感じながら…。「信じて…ええんやな…?」振り下ろされる刹那、そっと、お腹を無防備にして…。
【ルーシィ】 白濁と妊娠線で複雑な淫紋を刻まれたまんまるのお腹を、野獣の爪にさらし…。
【霧の魔族】「”ふハハハハハハハハハ!!!!ついに諦めたか!!!もだえ苦しんで死ぬがいい!!!”」みちぃっ!!おなかの中から外へ、子宮に鋭い爪が食い込んで………
【アジャトカ】「ギ…ひひ♪なんじゃ……お前、ワシと大してトシ変わらんかったんかい」ルーシィさんのおなかに、生れ落ちる子供に健やかな力を与える紋章が完成する。同時にるしーさんの魔力を受けて紋章が温かく輝きだして………
【Wat-cGM】 紋章の最後の一角を書き終えたアジャトカさんの指先が、そのおなかを優しく撫でていた
【ルーシィ】「んっ…ばぁか…んなわけないやろ…うちは永遠のにじゅっさいや…。」胎の中からの鋭い痛みが、柔らかな光にやわらげられて…。「…ありがと…な…。」限界の限界まで、自分と子供の事を思いやってくれた…愛しい雄へに、頬を染めながらそっとつぶやいて。
【ルーシィ】 子宮の中に、やわらかい幸福感が満ちていく…怒りも、悲しみも、苦しみも…何もかも暖かく溶かしていくような…やわらかい光。
【霧の魔族】「”………!?!?!何をしている!?!何故だ、どうしてこんな……あ、熱いっ!!や、やめろっ!!消える!!消えてしまう!!私がっ!!私がぁぁっ!!!”」突然やってきた温かい魔力に、おなかの中で魔族が悲鳴をあげる
【アジャトカ】「このオッサンが千年前から見せ付けられてきた言っとったじゃろが、安心せぇ、ワシはトシなぞ気にせんわい、みひひ♪……おお……?そうか偉く効くと思ったら病魔の類じゃったのか……?」どすっと疲労で座り込み、それでもやわやわと孕み腹を撫でさすりながらアジャトカさんが言う
【ルーシィ】「…忘れるんや…なにもかも…それで…。」解けていく、解けていく。あるいは寒々とした寂寞、あるいはべったりとした執着、あるいは燻り続ける無念、あるいはほとばしる狂気…そういったものが、ゆっくりと日の光に照らされた氷のように…しかし…確実にほどかれていく、それはまるで母親の…抱擁にも似て。
【ルーシィ】「…だーから…うちは母親似で…んもう、説明するのもばからしいわ。」ちょっとほっぺを膨らませながら…「…んぁ…ふうぅっ…もう、くすぐったいわぁ…♪」お腹をさわられると、うれしそうな声がもれて…。
【霧の魔族】「”あ……!!いや、だ……ぁ……んぁ………あ、……んぅ……ん………………んぅぁぁ…………”」ゆっくりと眠りに落ちるように魔族の声が小さくなってゆき、変わりに温かい感覚がおなかの中に戻ってくる、こてりと赤子から力が抜けて、孕み腹が随分と楽になる
【ルーシィ】「…今度はええ子で、生まれてくるんやで。」ほんと…うちのお腹って、いろんなもん抱えて生きてるなぁ。とか思いつつ、やや苦笑してみせる…。もっとも、それが生きる事なのかなぁ…なんて、ぼんやり思って。
【Wat-cGM】 そして、同時に瘴気で敏感にされまくった子宮が赤ん坊がくにくにとむずがるだけでルーシィさんに幸福感と快楽をいっぺんに運んできて………【アジャトカ】「んー……あいからず腹の子と話する時はとびきりのええ顔するのう」むふー!と鼻息を一息、のっそりと孕み腹を乗り越えてアジャトカが顔を近づけてくる
【ルーシィ】「あん…ばぁか…♪」つん、とアジーさんのおでこをつっついて。「…まったく、あんたのせいやで?こんなお腹パンパンにしてもうて…もぅ…。」なにやら幸せそうに、つながったままアジーさんのおひざにすりすりとでっかいおしりをこすりつけ、さわさわ…と毛だらけの猿玉袋をおさわりし…。「責任、とってくれるんやろな?」こつん、とおでこをくっつけ…上気した顔で、ふぅ、と吐息をはきかける。
【ルーシィ】 魔族と戦ったばかりでお疲れさんのアジーさんを、容赦なく誘惑してしまうのだった!
【アジャトカ】「お前なぁ……そりゃ魔族捕まえて言う台詞じゃないじゃろが」誘われれば、例え身体を他人に乗っ取られていても拒まないのがアジャトカさんクオリティ、【アジャトカ】「あー……意外とワシ、早死にのケがあるかもしれんな」
【Wat-cGM】 いつの間にか晴れ渡っていたお空を見上げるアジャトカさん、周囲を見れば、いつの間にか兵士達も戦を止めて、全裸で抱き合うやけにでかい夫婦をあんぐりと見つめていて……
【ルーシィ】「…じゃあ、とってくれないん?うちの事孕ませて…おなかこんなにポンポンにして、さっさとどっか行っちゃうん?」くすくす、とまるでその気もないような感じで言って。
【ルーシィ】 ずぶちゅっ…と軽く腰を浮かせて…ぬぶん!と奥まで押し込める。
【戦闘中に生んだ子】「んぁ………!!!んぁ、んんうぁ、んぅぁぁぁぁーーーーーーー!!!!」[兵士達]「∑しかも子持ちかよ」周囲になんだかよくわからないけれど、戦のことなどどうでもよくなってくる空気が満ち始め………
【ルーシィ】 やわらっかい、おにくたっぷりのむちむちおまんこがおかーさんのお腹の中におちんこつきいれたような…そんな暖かさというか、ぬくもりのようなものでアジーさんのおちんちんをくるんでしまいます。
【ルーシィ】「あらあら、よしよーし…。」と、そっとその子を抱きかかえて乳房にあてがい…あまーいミルクを口にさせて。
【ルーシィ】 でもねちねちと、腰のほうは休めずに…
【アジャトカ】「せきにん……ふんむぅぅ……ええわい、取りきれんくらいはらましてやる」ちょっと押され気味なのが自分でもわかるのか、誘惑に負けてせわしなくしく突き込みを再開し……「いくらでもとってやるわい!!とらせられるもんならとらしてみい!!」なんだかわからない物言いをして、それでも嬉しそうに顔をほころばす
【Wat-cGM】 [兵士達]「なんなんだアンタら、こんな場所で滅茶苦茶だな……おーい、こっちにも担架だ!!あと衛生兵一人よこしてくれー!できれば女がいい!!」周囲にもヒトが集まってくる、腕を押さえているもの、足をひきずっているもの、戦いの跡は消え去るわけではないけれど……
【ルーシィ】「んぁふっ…あんたぁっ…あんたあぁっ…はあぁっ…うち、あんたの事…大好きで…大好きでしょーがなくって…っ!!」んあぁっ♪はあぁっ…。戦場に広がる、大音響の交尾の音。突き入れられた粘液の広がる音。ルーシィの嬌声、アジーの荒い息。
【ルーシィ】「元気な赤ちゃん…あんたの赤ちゃん…たくさん産むから…覚悟して責任…とるんやで…っ…ふああぁっ!」
【Wat-cGM】 [衛生兵]「アハハ!ふざけんなー?見てて女が欲しくなったのかいーーー!?」[兵士]「∑ちがっ、赤ん坊が居てだな!!」
【ルーシィ】 命の多く失われた戦場の真ん中で…新しい命を生み出そうとする、ツガイの夫婦がここに一組。
【アジャトカ】「ぬっ……く!!……うぅぅぅううっ!!!!!!!」アジーさんのふっきんがぐぐぐぅぅっ!!と引き締まる。その上に手を置くるしーさんに頼りになる硬さを伝えて……そして、るしーさんの腰の奥を突き犯すもう一つの硬さが、耐え切れずに熱い熱いほどばしりをぶちまける
【Wat-cGM】 [兵士達]「うわっ」
【Wat-cGM】 [衛生兵]「ひゃー、エロいねぇ……」
【Wat-cGM】 るしーさんのおなかが、さらにぱんぱんに貼ってゆくのを、周囲の兵士達が眩しそうに見つめて……
【ルーシィ】 2d6+1 せっかくなので、妊娠はんてー!
[fooldice] W17_Lucy -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
【ルーシィ】 気分だけ!
【Wat-cGM】 王大人、はらみかくにん!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では…
【Wat-cGM】 るしーさんセッションわちさんパート最終回
【Wat-cGM】 これでおわりといたしまするよ!!
【Wat-cGM】 続きはCCで!
【Wat-cGM】 …ちょっと間が空いてしまいそうではあるのでするがね…
【ルーシィ】 おおおつかれさまでしたー