《ヘイン》 【ヘイン】「うぃーっ!ボクはヘイン。ヘインアルフィだよ。よろしくね!」
《ヘイン》 【ヘイン】「実はこの大陸に来てからの記憶がないんだよねぇ…何処で何してたんだっけ?」
《ヘイン》 【ヘイン】「あとボク、こんなにおっぱい大きくなかった気がするんだけどな…妊娠してないのに母乳でちゃうし、敏感になってるし…」
《ヘイン》 【ヘイン】「ま、わかんないから放ってるけどね!さ、今日も技術を学べる場所さがしてがんばるよっ!」
《ヘイン》  
《ヘイン》 どうやら千変万化から離れて記憶の一部を喪失したヘイン。
《ヘイン》 尻穴スライムの水色バニースーツ+ミニスカートに関しては何も疑問を抱かないまま、旅を続けようとしているようです。
《ヘイン》  
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
《GM》 水龍の涙
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 さて、ふらりふらりと大陸を旅するヘインさん。
《GM》 しかし、気がつけば手持ちの携帯食料の残りが少なく。
《GM》 どこかの街で買わないとなぁ・・・。
《GM》 そう思っていたヘインさんが、街道をてこてこと歩いていた時のことです。
《GM》 街道を進むにしたがって、傭兵のような姿の人を見ることが多くなり。
《GM》 その数は、てこてこと歩いていくにしたがって、どんどん増えてきています。
《GM》 彼らは目的があるのか、何かを探すように地面をみながらゆっくりと歩き。
《GM》 仲間内でひそひそと何かを話しながら、再び地面を探り出す。
《GM》 驚くほどのおっぱいと、えっちな姿をしているヘインさん。
《GM》 ヘインさんを見たら、男達は間違いなく見とれ、好色な輝きを放つ目で舐めるように視姦してくるのでしょうが・・・。
《GM》 なんというか、傭兵達は・・・それどころじゃない、といった鬼気をまとい、ちらりとヘインさんを一瞥するだけで、後は見向きもしてきません。
《ヘイン》 【ヘイン】「何か探しつつ歩いているのかなぁ?」 水色バニースーツにミニスカート、背中は背びれ露出のために腰まで開いており、耳もヒレの形状になっていてこの内陸部では珍しい海龍族の特徴をあらわにしており。たゆん、とHカップの美巨乳を揺らして水色の槍を背負って歩く傍ら…好奇心に負けて。 「ねぇ、おにーさんたち何探してるの?ボクも手伝おうか?」
《GM》 「ん?誰だ、お前は?」傭兵は顔を上げ、ヘインさんを見つめ。ところどころにある鱗のような箇所に、少し驚いたようですが。「ここは危ないから、さっさと離れたほうがいいぞ。旅人か?」と、普通に話しかけてきます。
《ヘイン》 【ヘイン】「うん、ボクは旅人のヘインアルフィ!」 にこ、と竜人族にしてはなつっこい笑みをうかべ。それこそこの国の民ではない証明にもなるだろうか。 「危ないの?なんで?…っていってもこの先しか道ないし、戻るのもなぁ…」 ぷるんぷるんと乳房をゆらしつつ、それでも先端を覗かせずにあっちこっち見て。この長い一本道は戻るにも少しつらそうではある。
《GM》 「街に行きたいなら、この道の先に剣舞桜がある。」ここをまっすぐだ、と傭兵のおじさんは道の先を指差して。「まあ…竜人には居心地が悪い場所かもしれんが。まあ、何かあったらすぐに誰かに言うんだぞ?この街道沿いには俺の仲間達がいるはずだからな。」と、なかなか親切なおじさんがそういいます。
《ヘイン》 【ヘイン】「ふぅん、ケンブオウ?そこには技術者っているかなぁ?」 ふーん、と道の先を見つめながら首をかしげ。 「居心地悪いの?なんでだろ。おじさんそれは教えてくれないの?」
《GM》 「けんばいろう、な。お嬢ちゃん。」傭兵は苦笑をしながらそういうと。「竜人に虐げられたやつらがけっこういる、っていうことさ。お嬢ちゃんはみた感じ、武芸者のようだから…。」ヘインさんの持っている槍を見ながら、その戦闘能力を推し量っているのか。「問題はないだろうがな。」ふむ、とあごに指を当てて小さく頷き。
《ヘイン》 【ヘイン】「ケンバイロウ!あっちゃー、ボク漢字って苦手なんだよね!」 てへー!と照れる仕草をして目を閉じながら胸をそらし。男たちの目の前で上下に乳房をゆらしてしまいつつ… 「うん、でもボクほんとーはいろんなの作るほうが好きなんだけどね。まぁ、戦闘もそれなりにできるから…んじゃ、大丈夫かな?」 にっこり笑みをうかべると、よいしょー、と背伸びしダッシュの構え。
《GM》 「まあとにかく、気をつけていくことだ。」そんなヘインさんに小さく微笑み。「まだかけらが残ってるとも限らないしな。」傭兵のおじさんは、再び地面を探りながらゆっくりと歩き出し。
《ヘイン》 そんな話は最後まで聞かずにもうヘインはダッシュしてます!   遠くから「なんか走りづらいー!?」という言葉も聞こえたかもしれませんが。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、おじさんと別れて元気にダッシュをするヘインさんですが。
《GM》 先ほどのおじさんが言ったとおり、道の周りには傭兵達の姿が増えてきて。
《GM》 それをみつつ走るヘインさんの目に、傭兵の集団が集まっている場所があるのが映ります。
《GM》 なにやら純白に輝く物体を囲み、緊張した面持ちでひそひそと何かを話している傭兵達。
《ヘイン》 【ヘイン】「何してるのかなぁ」 興味はあれど、最初に声かけたおじさんもあんまり教えてくれなかったので…乳房を激しく上下に揺らしながら、それなりの速度で道を進んでいます。
《GM》 とてとてとてっ。
《GM》 走るヘインさんに見向きもせず、緊張した面持ちで所々に落ちている物を囲んでいる傭兵達。
《GM》 と。
《GM》 きょろきょろしていたヘインさんの目に、これ以上ないほどの驚きが走ります。
《GM》 表情にやや恐怖をにじませた傭兵達が、剣を抜きつつ凝視しているもの。
《GM》 それは・・・巨大な生き物の頭蓋骨。
《GM》 ヘインさん5人分はありそうな巨大な牙。
《GM》 小さな砦くらいはありそうな巨大な頭は日の光を浴びて不気味に輝き。
《GM》 目があったであろう空洞が、うつろにヘインさんのほうを向いていて。
《GM》 そしてようやく気がつくのは。
《ヘイン》 【ヘイン】「ひぇ…」 走った先にあったその巨大な頭蓋骨に、びっくりして立ち止まり。うわぁ、と呆けた顔してそれをみあげて。 「な、なんだろうこれ…」 呆然と、胸元に手を握り締めつつ呟いて。
《GM》 道に落ちていたさまざまな物体は・・・大きな獣の爪や牙、鱗じゃなかったのか・・・ということです。
《GM》 「お、おいこら。そこは危ないぞっ。」慌てたように走ってくるのは、一人の少女。ヘインさんとは比べ物にならないほどに小さな胸をほんのかすかに揺らしつつ、ヘインさんへと走りよってきて。
《ヘイン》 【ヘイン】「さっきのおじさんたちが言ってた危険とかってコレかなぁ…」 でも死んでるよね?と思ってその頭蓋骨に近づきつつ。そこで声をかけられ、きょとん、と振り向き。 「なんでー?」 
《GM》 「ばかっ。また動き出すかもしれないだろ!?」ヘインさんの肩に手をかけ、ぐいぐいと押して引き剥がしながら。「この化け物の骨が魔物に変わって動き出す、っていう事件が何件も起こってるんだ。ただでさえ忙しいんだから、余計な手間をかけさせないでくれよ。」ぷりぷり怒りながらも説明をする少女。
《ヘイン》 【ヘイン】「あ、ちょ、ちょっとっ。あんな素材みたことないから使ってみたかったのにっ。」 露出している肩に手をかけられ、引き剥がされると胸がたぷん、と揺れてしまい。 「えぇぇ、この骨って死んでるんじゃないの!?嘘ぉ!?」 ほんとに!?と驚いてしまった。
《GM》 「魔物自体は、天剣の方々が退治してくれたんだけどな・・・。正直街にも変な病気がはやるしで、あの方々もお忙しいんだ。それで私達が駆り出されたわけだけど…。」大きなため息をつきながら、ぽりぽりと頭をかく少女。
《ヘイン》 【ヘイン】「テンケン?病気?」 どんどん出てくる新しい単語・情報に首を傾げ続けて。 「退治したんなら、平気なんじゃないの?それとも、不死なの?」
《GM》 「それもよく分からないんだ。」小さく肩をすくめると。「天剣の方々がいらっしゃって、この骨を完全に消滅させることにはなってるんだけど…。」困惑した声でそう告げる少女ですが。
《GM》 ぴんっ。やや前かがみになっていた背筋が、いきなりぴんっとまっすぐに伸びて。
《GM》 それと同時に。
《GM》 「…あなた、竜?」唐突に、ヘインさんの後ろからかけられる声。
《ヘイン》 【ヘイン】「うー?ボクにわかるように説明してくれなきゃ、なんだかそろそろ頭が混乱しちゃうんだけどっ。」 少女の困惑した言葉と態度にこちらもどうすればいいかわからなくなりつつ。うーん、と悩み始めたところで背後からの声に気づき。 「うん?ボクはヘイン、海龍族だよ?」 ちょっとこの辺の『竜』とは違うみたいだけど、なんて想いつつ返事しながらふりむき。美巨乳をゆさっ、と揺らして。
《GM》 振り向いた先にいるのは、小さな少女。大きな果実をゆさりと揺らしながら、金色に輝く瞳をヘインさんに向けていて。
《GM》 「・・・珍しい。水の波動が強い。」左頬に幾何学的な紋様が刻まれた少女は、その可愛らしい表情を変えることなく、じっと観察を続け。
《GM》 「・・・それに、ある程度の調教はされてる・・・好都合かも。」ぽしょぽしょ。呟くような声。
《ヘイン》 【ヘイン】「んん?君は誰?自己紹介したんだから、教えてほしいなっ。」 水に関する力は内陸部の平均的な水竜の能力を超えて、ある種十二龍家の関連に近いスペックをもっていて。 「ん?んん?」 少女の言葉に首をかしげつつ、なんだろうー、と思っている。
《GM》 先ほど話していた少女は、背筋を伸ばしたままの直立不動で。むき出しの腕や顔に、だらだらと汗をたらしています。
《ヘイン》 【ヘイン】「んー」 反応がない、自分の前にいる、自分よりは胸の小さな少女を見てから少し悩み。後ろにいる少女に顔をむけ、その緊張している顔をみて。 「で、このちっちゃい子、誰っ?」 と、聞いてみた。
《GM》 「ば、ばかっ!!その方は・・・!!」慌てたように口にしかけますが。
《GM》 「・・・ごあんなーい。」ぽそりと小さな呟き。その次の瞬間、ヘインさんの意識はふぅっと遠くなってしまいます。
《ヘイン》 【ヘイン】「え、そのカタ?」 なんだろう、と思ったのもつかの間… 「ありゃ?」 間の抜けた声と同時に、その場に崩れおちてしまい。
《GM》 とさり。崩れ落ちるヘインさんを肩で支える小さな少女。傭兵少女は何が起こったのか理解できていないようで、直立不動のまま硬直をしています。
《GM》 「・・・もうすぐノエルとフォウシスがくる。それまで警備を。」傭兵少女にそういうと、小柄な少女の姿はヘインさんごとふぅっと掻き消え。
《GM》 「あ・・え・・・。」後には、言葉にならない声を漏らす少女のみが残されて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 不意に感じる、花のような匂い。
《GM》 ほんのりとした甘さを感じる香りを鼻腔に感じると、その匂いに乗るかのように、深いところに沈んでいた意識がゆっくりと覚醒をしていきます。
《GM》 【詩月】「やあ。目が覚めた?」まぶたに感じる淡い輝き。それに照らし出されるのは石造りの質素な部屋で。その一角に備え付けられた頑丈そうなテーブルに腰を下ろした少女が、にこにこ笑顔を浮かべながらヘインさんに声をかけます。
《GM》 そのそばには、長い耳をした気品のある顔立ちの女性。そして先ほどあった、金色の目の少女。
《GM》 机に腰を下ろすショートヘアの少女の声に、残りの二人はいっせいにヘインさんへと顔を向けます。
《ヘイン》 【ヘイン】「う、うぁ…?」 ぼーっとしていたままに目をあけ、んぅ、と背伸びし。 「っくぁん…♪ん、寝てたのかなっ…?」 以前の催眠が原因か、特に気を失わされたとしてもそれが悪意と感じれず。少しばかり寝ぼけた声をあげて。
《GM》 【詩月】「寝てた・・・っていうのはちょっと語弊があるかなっ?」にぱっと笑みを浮かべた少女が軽く首を傾けると。「君はプラムに眠らされたわけだからねっ。」と、金色の目の少女を流しみるショートヘアの少女。
《GM》 金眼の少女は全く悪びれる様子もなく、無表情にたたずんでいて。
《ヘイン》 【ヘイン】「う…眠らされてって、ボク何も悪いことしてないよっ?」 なんとなく、この3人に逆らったらマズい、という気配を感じて背中の槍に手を伸ばしつつ。無実のはずだけど、と呟いて。
《GM》 と、槍を掴もうとしたヘインさんですが。
《GM》 ぢゃらんっ。腕に感じる重い感触。それとともに響く、金属音。
《GM》 後ろ手に回された腕は、鎖か何かで固定されているのか、ぴくりとも動かず。
《GM》 そして、椅子から立ち上がることも出来ません。
《GM》 【詩月】「うんうん。君が何も悪いことをしてないのは、分かってるんだ。」笑顔のまま小さく頷く少女は。「ちょっとだけ、お話聞いてくれないかなぁ?」小首を傾げて訊ねます。
《ヘイン》 【ヘイン】「な、何この鎖っ!」 意識が表層に戻ってくれば、その鎖にも気がついてしまい。両手両足が椅子に鎖で縛り付けられ、まったく身動きが取れない状況。そんな状態になれば、視線も険しくは成ってしまい。 「せめて鎖を離してくれたら、聞かないことはないよっ。ボクだって悪い子じゃないんだし…」 むすぅ、と不機嫌そうに、重そうな乳房をつんと尖らせたままに呟き。
《GM》 【詩月】「ごめん。そういうわけには行かないんだ。いろいろとね。」軽くウインクをする少女。春の日差しのように暖かだった少女の雰囲気に、ひやり、とするような冷風を感じます。笑顔の裏に隠れた威圧感。先ほどと全く変わらないはずなのに、猛獣と向かい合ってるようなプレッシャーを与えられて。
《GM》 【セス】「すみません。このような形をとったことは、真に申し訳なく思っています。」小さく頭を下げる、エルフの女性。「しかし、街の人たちの命にもかかわることなので…。このような形をとらせていただきました。」
《ヘイン》 【ヘイン】「んぐ…」 まるで背後に押し付けられるようなプレッシャーに息苦しさを覚えつつ、顔を赤くして悶える様子は、少しばかりレイプ中の表情にも見えてしまうか。 「て、抵抗しないからはやくさっさと話してねっ?ボクだって旅行の途中なんだよっ!?」 体表を覆うスライムも、そのプレッシャーにより少し表面を波打たせ。もしかすると、そのブルーのバニースーツがスライムであることも見抜かれるかもしれない。
《GM》 【詩月】「ん、ありがと。じゃあ説明するね。」ふっと威圧感をけした少女が説明を始めます。
《ヘイン》 【ヘイン】「ふぅ…」 プレッシャーが消えたことで、顔をうつむかせてほっと安心した息を吐き。スライムも再び服としての形状に戻って。
《GM》 かいつまんでいうと、剣舞桜の拡張のため、近くの岩山を削っていた時のこと。そこの地下から一つの宝石が発見されました。ほのかに青く輝く四角錘のその物体。工夫たちは唐突なお宝発見に沸きかえり、我先にとそれを奪い合い、取り出そうとしたのですが・・・。
《GM》 安置されていた場所から動かしたとたん、地面が激しく揺れ動き・・・出てきたのは、巨大な魔獣。
《GM》 小さな山ほどもある巨大なその魔獣自体は、天剣であるフィオナ・プラム・ティスファによって討ち取られたのですが…。
《GM》 【詩月】「ところがどっこい。その魔獣は、とんでもない置き土産を残しててね。」苦々しい表情の詩月。「最初に岩山にいた工夫たち…。まあ、ここの貧民街の人たちなんだけど。彼らが魔獣にミアスマを吸い取られてね。枯死に近い状態にあるわけなんだよ。」小さくかぶりを振る詩月。
《GM》 【セス】「そのような状態だと、術も受け付けづらく…。薬などでも、消耗に追いつけてない状態です。」セスが重々しいため息を漏らし。
《GM》 【プラム】「…でも、貴方が偶然剣舞桜の近くにいた。とってもらっきー。」と、プラムが言葉を続けます。
《ヘイン》 【ヘイン】「そりゃ気の毒だねっ。…でも、倒したんでしょ?そしてこんなにでっかい町なら医者くらいいるんじゃないの?ミアスマが不足するってことは強精剤でも飲ませてあげれば復活するだろうしさっ。」 元々、ミアスマを加工するのが得意な南海の海洋龍族。なんでそれがこまったことに?と自分の常識で首をかしげて。
《GM》 【セス】「はい、確かにそうなのですが…減少の幅が激しすぎるのです。普通の薬では、生命力の枯渇に追いつけない状態で・・・。」
《ヘイン》 【ヘイン】「なんでボクが近くにいたのがラッキーなの?…あぁ、薬作れっていうなら喜んで手伝うよ?ボク、技術習熟には熱心だしさっ。」 ふぅん、と3人の話を聞きつつ頷いて、笑顔で答えて。
《GM》 【セス】「まあ・・・そうですね。薬であるのは確かなのですが・・・。」と、やや言葉を詰まらせますが。
《GM》 【詩月】「そっかぁ。手伝ってくれる?それはとても助かるよっ。」満面の笑顔の詩月がぱちんっ、と指を鳴らすと。「もう動けるはずだよ?」と、笑顔でそう告げます。
《GM》 手首に感じていた鎖の重さは、今は全く感じずに。動かなかった足も自由に動かせるようになっています。
《ヘイン》 【ヘイン】「んん?」 机の傍に立つ女性の言葉に首をかしげつつ… 「あ、ありがとうっ!じゃあ早速薬作ろうか?材料あるの?瘴気結晶とかあればボクが純化して特性強精剤つくったげるよ。…でも病人だけにしてね?この前間違えて元気な傭兵のにーちゃんにのませたら、1週間ずーっと『元気』なままだったし。」 あはは、こまったねぇ!と両手両足の戒めを解かれて立ち上がり。
《GM》 【詩月】「うん、まずはセスについていってもらえるかな?この件はセスが担当だから。」詩月がそういうと、エルフの女性が一歩前に出て。
《GM》 【セス】「セスと申します。この街で天剣をしています。どうぞよろしくお願いしますね。」にこりと優しい笑顔を浮かべます。
《ヘイン》 【ヘイン】「うぃうぃ♪じゃーさっそく…そういえば自己紹介してなかったっけ?ボクはヘイン。ヘインアルフィ・ストゥ・パリペイティアだよっ。よろしくっ!」 セスと呼ばれた女性についていこうとしつつ、そういえば自己紹介してなかったっけ、と自己紹介してみて。 「所でテンケンって何?」
《GM》 【セス】「うふふ。天剣というのは・・・。」説明をしながら歩き出すセス。その後姿を見送る少女達。
《GM》 【詩月】「プラムの出番はなかったね。まあ、いいことだけどさ。」笑みを浮かべて金眼の少女を見る詩月。無表情のままのプラムは視線だけを詩月に向けますが、無言のまま。
《GM》 【詩月】「さすがに拷問、洗脳をして従わせる、っていうのは・・・後味悪いしね。」頭の後ろで手を組み、そう呟く詩月。
《GM》 【プラム】「・・・必要なら。」ぽつりとそれだけ呟くプラム。それから無言のまま、少女達はたたずんで・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【セス】「ここが、患者達の病室です。」連れてこられたのは急ぎで立てられたような、大きな小屋。大量に並べられたベッド。その上で苦しそうなうめきを漏らす男達。体も洗っていないのでしょう。汗と男の臭いが小屋の中に充満していて、ちょっと息苦しさを覚えるほどです。
《ヘイン》 【ヘイン】「んぅ…」 むわっ、と色がついていそうな雄臭の強い部屋にはいると顔を赤らめてしまい。 「臭いなぁ…換気しないの?」 少しもじもじとしながらセスに聞いてみて。
《GM》 【セス】「あいにく、換気の設備までは準備できなくて・・・。」と、申し訳なさそうに言うセスは。「これが患者さんです。よくご覧になっていただけますか?」ベッドの一角に近づくと、ヘインさんを患者さんの顔の前に立たせます。
《ヘイン》 【ヘイン】「そりゃ残念っていうか、空気感染がないなら換気設備は整えたほうがいいと思うよっ。空気が違うだけで大分違うとおもうしねっ。」 赤い顔のまま、まじめな意見を述べつつ。 「んー…顔色も悪いし、確かにミアスマが減りすぎてる感じだねーっ」 胸をゆらし、水色のバニースーツを震わせながら男の顔を覗き込み。
《GM》 【セス】「・・・ごめんなさいね。」ヘインさんの背中で漏れる、小さな呟き。くんっ。患者さんに寄せられたヘインさんの頭が軽く押されると。にぢゅっ。かさかさに乾いた患者の唇と、ヘインさんのふっくらとした唇が重なり合います。
《GM》 「ん・・・。」鼻息のような音が患者さんから漏れ・・・。ヘインさんの唇からかすかに漏れる呼気が、患者さんの口内に流れ込んだ瞬間・・・。
《GM》 かっ、と患者さんは大きく目を見開くと、衰弱しきった腕をヘインさんの頭に回し、唇を完全に密着させると。
《ヘイン》 【ヘイン】「んぇっ!?」 とん、と押されるとそのまま顔が男に急接近し。そして… 「んぅ」 と、唇同士が重なってしまい。暖かい吐息、そして龍族の豊富なミアスマがたまった唾液が男の口に吸い込まれ。 「ん、な、何んむぅぅぅっっっ!?」 あわてて顔を離して抗議しようとしたところで、男の手に捕まり。再び、唇をしっかりと絡める濃厚なキスをしてしまい。
《GM》 「ぐちゅ、にぢゅ、ねちゃぁっ、ちゅるるっ。」ヘインさんの口内で、まるで暴れるようにうごめく患者さんの舌。ヘインさんの舌に舌を重ね、唾液をこそぎ落とすように舌を激しく動かしたかと思うと、頬裏を、上口蓋をねっとりと舐めあげ。舌の根元を舌先でつつくように刺激して、唾液を分泌させると・・・。「ずぢゅるるるるるっっ!!」激しい音を立てながら、竜少女の唾液をむさぼるように飲み始めます。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んんっむ、んぷ、んんぅ、んんんんっっっ!」 完全に唇を奪われ、口内を男の乾いた舌で蹂躙され。男の舌に自分の舌を舐められるたびに体を震わせ、ヒレ耳を震わせ。 「ん、んんん、んぅうううううう!?」 溢れる男の臭いに湧き出る唾液の、その全てを貪欲に吸い取られて。つん、と突き出した格好の尻からもわずかに発情牝龍の匂いが漂いはじめる。
《GM》 舌をからめ、しごき、吸い上げ。少女の可憐な唇が、ひげずらの男によって汚されて。見る者全てが頬を赤らめてしまうほどの、激しい口腔セックス。男の吐息が流れ込むと、タバコの臭いがヘインさんの鼻腔に届き。見知らぬおじさんに口内を蹂躙されているんだ、という事実を嫌でも認識させられてしまいます。くちゅ、にぢゅ。口内で音が反響し、脳に直接響いてくるかのような、淫らな水音。男の体で豊満な乳房が柔らかくへしゃげ、唾液をむさ
《GM》 ぼる男の動きでむに、むにぃっと淫らに形を変えてしまっています。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっふ、んむううううっっっ!っふ、っふむ、っふぅんんん♪」 次第に声が抗うものから甘えるものとなっていき、目を潤ませつつ口内を男の匂いで充満させて。溢れていく唾液を男の口内にのばしつつ、こちらからも舌を絡めはじめて口内から舌の交じり合う音を部屋中に響かせていき。 「んっふぅくんんん!」 男の胸元に押し付けられた2つの美淫乳は、その潰されただけでぷしゅぅ、と先端から母乳をしぶかせ、さらに強い
《ヘイン》 ミアスマの匂いと母乳の甘い香りを部屋の雄臭に混ぜていってしまい。
《GM》 ぞる・・・ずぢゅる・・・にぢゅるるるるっっ。ヘインさんから漂う、母乳の臭い。男臭い小屋の中に、甘酸っぱい少女の臭いが混じり始め。それに感づいたかのように、唇を重ねた男はヘインさんの舌を唇ではさみ強烈に吸引を始め。とろけ始めた竜少女をアヘらせようとしているかのように、蹂躙に似た愛撫を加えていって。
《ヘイン》 【ヘイン】「んんぅううううう!!んっふ、ぅ、んぅうぅんんぅぅぅぅ♪ん、んぅう、んっ、んっんっ、んんっっぅ、んん!!」 少しずつ胸元のスライム布地が水色から白くなりつつ、男の胸ズリで乳首刺激されて簡単に勃起させてしまい。男の舌がまるでクリを苛めるかのように舌を吸っていくと、マゾ調教済みで口腔セックスだけで絶頂経験もあるヘインの体は、身に覚えのない刺激に困惑しながらも高みへと上り詰めてしまい。 「んぅううううう
《ヘイン》 うううううううう♪」 腰をつん!と押し上げつつぷしゃ、ぷしゃぁ、と断続的にスーツの中に潮を吹き。それによりスライムが雄を誘うために牝の香りをスーツ全体から放つように蜜がスーツ全体に伸ばされていき。
《GM》 【セス】「ミアスマの回復量が、薬よりも大きい…。水竜の涙。伝承はほんとだったみたいですね・・・っと。」ぽたぽたとこぼれる蜜。びく、びくんっと絶頂に陥ったヘインさんの体を患者から引き離すセス。
《GM》 患者は未だに口をぱくぱくとさせ、ヘインさんの舌を求めているかのようでしたが・・・。そのままぱたりと手をベッドに下ろすと、静かな寝息を立て始めます。
《GM》 【セス】「ヘインさん。ヘインさん?大丈夫ですか?」蜜と母乳。甘い臭いを漂わせる少女の顔を覗き込み、ほっぺを軽く叩いて。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっふぁ、っは、っはぁ、ん、っぁぅっ…!」 ぜぇぜぇと荒い息を吐きつつ、だらしなく舌を出したまま蕩けた顔で座り込み。そのスーツは地面にたれていた蜜も再び吸収し、さらにスーツから漂う蜜のにおいを強めてこの場所に犯せる牝がいることを自己主張激しくしていきつつ。頬をたたかれはっとして。 「な、何するのっ!?ボク、キスするためにきたわけじゃないんだよっ!?」 腰が抜けてたてないものの、そのままセスの顔を
《ヘイン》 にらんで。
《GM》 【セス】「申し訳ありません。」軽く頭を下げるセス。「水竜の涙。伝承には、水竜の体液はあらゆる病気への特効薬になる、と聞いたことがありまして。半信半疑ですが、試させていただきました。」患者さんに顔を向けるセス。その先には、先ほどの苦しそうな表情とはうって変わって、小さな寝息を漏らすおじさんの姿があり。
《GM》 【セス】「普通の薬では追いつかない。私も薬には多少の知識がありますので、いろいろなものを試しましたが…。」ふぅ。小さなため息。「貴方の唾液ほど、ミアスマを回復させるものはありませんでした。」
《ヘイン》 【ヘイン】「あ、うん、いいけどっ」 素直に謝られると怒る気も消えて。あぅ、と息を吐き。 「ボク、水竜じゃなくて海龍なんだけどなぁ…なんだかその伝承も少しばかり信憑性薄いよね。…まぁ、ボクの故郷でも処女龍の体液は万病の薬になってはいたけど…」 もごもご、と顔を赤らめながら呟いてみて。
《GM》 【セス】「それでも、患者を救ったことには変わりありませんよ。」ヘインさんを優しくなでながら、にっこりと微笑み。
《ヘイン》 【ヘイン】「褒められると悪い気はしないんだけど…」 なでられ、気持ちよさそうに耳をゆらしつつ。 「でも、あと何人いるの?1人だけであんなにされたら、ボクが持たないよ?」
《GM》 【セス】「この小屋にいる人たちと・・・。」ざっと100人以上はいそうな男達のベッドを見回して。「あと、遺跡の収容所のほうに、300人ほど収容されています。」にこりと笑うと。「体液、ということは…ここでも大丈夫そうですしね。」スライムスーツごしに乳首をこしょりと軽くくすぐると。
《ヘイン》 【ヘイン】「そ、そんなに多いとボク1人じゃ壊れちゃうよっ!?他に誰かいないのっ!?」 その合計500人にも上りそうな数にがくがくと震えてしまい。かといって、まだ腰は抜けたままなので逃げることもできず…そこで伸びてきた手に服ごと乳首をくすぐられて。 「ひふぅあんっ!」 敏感な乳首はそれだけで震えて、たまりきった母乳がスーツの中にぷしゅ、っと漏れた。いくらかはスーツの外に出てしまうものの、スライムスーツ
《ヘイン》 は貪欲にそれらを飲み込んでいき。
《GM》 【セス】「いたら、拉致同然の方法でつれてきたりはしません・・・。」申し訳なさそうに肩をすくめ。「では、がんばりましょう。」ヘインさんの細い腰に手を回すと、意外と強い力で次の患者さんへと歩きよって。
《ヘイン》 【ヘイン】「ちょ、ちょっとまって、そんな、って思ったよりセスって力あるんだね!?」 ひょい、と腰を抱き上げられ持ち上げられて。そのスライムスーツがセスの『女』にも反応するが…力量差ゆえにか、少し触手を伸ばしただけですぐにヘインのスーツの中に戻ってしまい。 「まって、さっきの余韻残ってるからまだっ…!?」
《GM》 こうして、ヘインさんによる淫らな治療が行われるようになり。
《GM》 毎日毎日、キスでイかされ、搾乳でイかされ・・・。
《GM》 重症者も、少なくなってきたかな?と思ったある日のこと。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【セス】「今日でだいたい1週間が過ぎたわけですが・・・。」てくてくとヘインさんの前を歩くセス。今二人がいるのは、剣舞桜の一角にある貧民街。すえた牡の臭いと汚物のにおいが立ち込める路地を、二人の美女が歩いている姿は、とても人目を引いてしまいますが。セスはそんなことには気にした様子もなく、飄々と歩いていて。
《ヘイン》 【ヘイン】「診療所とは違う場所行くの…?」 この1週間で何度もイかされた、小屋でも遺跡でもない場所に向かう道すがら。少しだけおびえた様子で周囲を見回しながらセスの後をついていき。その背中に槍はなく、更に胸元の布地も何時搾乳されてもいいようにか、薄くはりついただけになってしまっていて。
《GM》 【セス】「ええ。実はですね・・・。初日に治療を施した患者さん。彼らが再び衰弱を始めまして・・・。」身軽な足運びで迷路のような路地を抜けていくセス。スキマだらけの家から覗く男の目が、露出したヘインさんの肌にへばりつくように向けられて。豊かな胸に、細い腰に、むっちりしたお尻に。向けられる視線がまるで刺さるかのようで。
《GM》 【セス】「貴方の体液が効果があったのは間違いなく。ただ、完全状態にまで回復させるには、少し力が弱かったんじゃないか・・・と私は推測しています。」投げかけられる下品な声。衰弱しているものも目立ちますが、性欲をもてあましているものも多いようで。
《ヘイン》 【ヘイン】「あんなにきっつくキスしたのに…?それはまた、なんでだろ…ボクたちの体液でもダメだったの?」 少し身を震わせながら、セスの後をついて少し小走りに移動し。その顔は明らかに視線により上気しており、早くもヘインから牝龍臭が漂い始めている。
《GM》 【セス】「着きました。」足を止めるセス。その視線の先は、小さな広場になっていて。その真ん中には、なにやら一枚の石造りの壁が立っています。「ヘインさん、こちらに。」てくてくと石の壁に近づき、手招きをするセス。
《ヘイン》 【ヘイン】「着きましたって…広場?その患者の家に行くんだって、ボク思ってたんだけど違うの?」 きょろきょろと周囲を見回しつつ、セスが近づいていった広場中央の石の壁に近づき。不自然なモニュメントだな、と思ってその石壁を両手でぺたり、と触ってみて。 「コレ何?」
《GM》 【セス】「それはいわゆる拘束台。」ぺたりと触ったヘインさんの手が、にゅぶりっ。突如石の中に飲み込まれていきます。「本来は罪人の見せしめに使われるものなのですが…背に腹は変えられない状況になってしまいました。」ゆっくり、ゆっくり。腕が飲み込まれ、顔が、胸が、腰がずぷずぷと石の中に消えていき・・・。
《ヘイン》 【ヘイン】「な、なんだってー!?」 ずるり、と壁の中に飲み込まれていく腕に慌てながら体をよじり。完全に、入ることはできても抜くことは出来ずにおびえて。 「セスちょっと助けてセス、あ、あ――」 慌て、助けを呼びつつ…やがて、顔も石の中に入ってしまい。言葉を発せなくなってしまって。そして… 「っぷはっ!?」 先に貫通していた両手とやっと出会うことができたものの、やがて侵入はとまってしまい。細くくびれた腰がきっち
《ヘイン》 りと石壁の中にハマってしまい、腰から上と下を石壁に分断されてしまって。
《ヘイン》 【ヘイン】「こ、この、せめてお尻まで抜けてっ…!」 と、両手を後ろについて、んーしょ!と壁を押して抜けようともがき。
《GM》 【セス】「助けてあげたいのは、やまやまですが・・・。」眉を軽く寄せるセスは。「貴方の唾液と母乳。ミアスマの回復度を調べた結果、母乳のほうが高いことが分かりました。貴方が母乳を噴出するのは、快楽に染まりきった時…つまり。」両手を上に上げた状態で拘束され、胸を突き出し、お尻を突き出した状態で固定された美少女の姿。それにひかれたかのように、ぞろぞろと男達が家から這い出てきて。
《GM》 【セス】「貴方の体液は、性的な快楽に染まりきった状態のほうが、その力を増すのではないか・・・?と、考えたのです。」
《ヘイン》 【ヘイン】「ぼ、ボク助けるのがんばったのにぃっ!?」 壁の手前側にやってきたセスの顔を見て涙をうかべつつ、両手の先が再び石壁に入ったせいで身動きがとれなくなり。壁の向こう側ではスライムスーツ&スカートに包まれた尻からはえた足がじたばたしているものの、上半身側は乳房を左右に揺さぶる程度しかできずにいて。その乳房を覆うスライムも、腰と分断されたせいかいつもより元気が薄く。
《ヘイン》 【ヘイン】「え、えーっと、セス…?なんか、人が一杯集まってきてる中、その言葉、ちょっと考えたくないんだけど…」 顔を真っ赤にしつつ、性的快感に染まりきった状態、の意味を察してしまい。そうなるとなんだか尻にも視線を感じている気になって、微妙に内股になってしまう。
《GM》 【セス】「はい。それは重々承知しています。貴方がこの街のためにがんばってくれたことも。」こくりと頷くセス。「先日、遺跡に立ち入っていない子供にも、この病気の感染者が出ました。ひょっとすると、潜在的に病気を抱えてしまったものがいるのかもしれない…よって。」ぞろぞろと近寄ってくる男達には見向きもせずに。「この街の全てのものに、貴方の体液を与えることが、決定しました。」乳房に、お尻に突き刺さる好色な視線。
《ヘイン》 【ヘイン】「…セス、セス?ボクちょっと聞きたいことがあるんだけど。」 セスの言葉に顔を蒼くしつつ、身を震わせ。 「この町って何人くらい、いるのかなぁ?」 その数、考えたこともない。町中というと、このサイズなら2000人はいてもおかしくなさそうだが…
《GM》 【セス】「約3000人、ですね。」あっさりとそう告げると。「体液の力が強ければ、少量ですむかもしれない…よって。」唐突に、ヘインさんの脳裏に無数のビジョンが浮かびます。診療所。道端。公衆便所。闘技場。市場の中。男性が、女性が、子供が、老人が。ヘインさんににごったような視線を向けていて。
《GM》 そして、そのさまざまな場所で、大きく足を開いたヘインさん。乳房をいやらしく揉むヘインさん。お尻を突き出し、谷間を自分で押し広げて見せているヘインさん。ありとあらゆる痴態をさらしている自分の姿が、頭の中にくっきりと浮かび上がります。
《ヘイン》 【ヘイン】「それはちょっと多すぎるんだけどっ…!?ねぇセス、お願い、お願いだからもっと別の手段とか見当たらないかなぁ…!?」 おびえによって震える体、そのせいで揺れる豊かなHカップ淫乳も、子種をおいしく飲み干しそうな尻も男たちの前で揺れていき。 「え、あ、あっ、な、何これ、っや、ボクがいっぱい、あ、えっ、どういうことなのっ!?」 目の前の風景が20以上に分裂し、町中の風景が見えてきて。そんな街中で
《ヘイン》 、いやらしい格好で笑みを浮かべる自分の姿も見れば驚いてしまい。
《GM》 【セス】「・・・これも、この街の刑罰の道具で。」小さなため息。「受刑者の分身を大量に生み出し、街中に設置。それを自由に犯していい、というものです。」浮浪者たちはヘインさんに近づき、息が触れるほどに顔を近づけると。肉付きのいい少女の体を本当に嘗め回しているかのように、じっくりと見つめてきます。「そして分身が犯されている感覚は、本体である貴方にダイレクトに伝わる…。全ての分身の感覚が、ダイレクトに。」じわ、じ
《GM》 わと分身に近づく街の人たち。分身の一体が乳首に触れられると、じぃん・・・とむずがゆいような感覚が走りぬけ。別の分身がお尻に指を埋められると、指が食い込む感覚が伝わり・・・。
《ヘイン》 【ヘイン】「だからボク、刑罰受けるようなことしてないのにぃっ…!?」 ため息と共に聞かされる言葉に唖然としてしまい。 「ちょ、ちょっとまってよ!?ボクまだ処女なの!そして、体液の効果って処女じゃなくなると薄くなるんだよ…!?」 羞恥により、あまり口外できないような言葉。それを大人数の前で大声で宣言し、処女を奪われるのを抑えようとして。実際にそういう文献は剣舞桜にもあるはずであり。 「っひぃ、んっっ!ち、乳首
《ヘイン》 、ほんとうに、感じて…っひゃぁ、お尻もっ…!?」 分身の自分が、自分から胸を尻を、腹を顔をへそを。そして処女穴を触らせていくために無数の手が体を這う感覚に、ぞくりと身を震わせて喘いでしまい。
《GM》 このまま全ての分身体が、一気に犯されたら・・・どうなるのか。期待と不安をヘインさんに抱かせながら。
《GM》 【セス】「大丈夫です。」セスがなにやら吸盤のようなものを取り出し、ヘインさんの秘唇にかぶせます。「貴方の愛液…快楽に狂った竜の涙が一番効果がありそうなので、これで搾り取ります。」吸盤は細い繊毛を伸ばし、ヘインさんのクリトリスにぎちぃっときつくまきつきます。そして太ももにも繊毛は巻きつき、吸盤が離れないように固定され。
《GM》 【セス】「これで貴方は処女を奪われることはありませんが・・・。」ヘインさんの髪に指を絡めるようにして、優しくなでると。「分身が処女を奪われたとしても、貴方の処女がなくなるわけではありませんので。」
《ヘイン》 【ヘイン】「んっひぅんんっっ!?」 ぴちゃ、と張り付いた吸盤。その刺激はまるで膣穴を舐められているような感じがしてしまい。スライムタイツをズラされ、既にぬるついていた処女穴に取り付けられると、早くも蜜が採取されはじめて。包茎勃起クリにも絡みつき、股に固着されると…そこには、処女穴だけは封印のされた男のための尻便所が用意された状態になり。 「っふえ、え、そ、それは…って、ちょとまって、分身うやめて、な、何して
《ヘイン》 るのっ!?」 目の前に見える分身たち。20体ものそれが、今は全てM字に足を開いて1人目の男のペニスを穴入り口に当てさせており。その20体全てが指でカウントダウンを取り始めている。
《GM》 開幕がなければ・・・突破をどうぞっ
《ヘイン》 じゃー
《ヘイン》 搾乳奉仕にとっぱ!
《ヘイン》 ガッツつかって
《ヘイン》 2d6+3+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+3+2 = [6,3]+3+2 = 14"
* topic : [ヘイン(04) 肉壁拘束(TP-) 搾乳奉仕(TP16) 淫楽人形(TP26)]
《GM》 けっこーいたいーっ
《GM》 では、罠が・・・
《ヘイン》 ふふーん
《GM》 まず、肉壁が発動
《GM》 じわり・・・肉壁からヘインさんの肌に。なにやらぬらつく液体が滴り始めます。
《GM》 薄いスライム服に包まれたヘインさんの体。それに、じんわりと液体が到達し、ぬらつく感覚を感じた・・・と思うまもなく。
《GM》 ずぐんっ。
《GM》 おなかの中が急に熱くなりはじめ、お尻の中に何かが入っているかのような、妙な異物感を感じ。
《GM》 そして、豊か過ぎる乳房の張りが更に増し、乳首がじんじんと痺れ始めます。
《GM》 と、言う感じで
《GM》 豊胸の呪い バインディング 淫毒 異形の託卵  肉壁
《GM》 が、発動します
《GM》 そして、搾乳が・・・
《GM》 4d6 乱打 迂回 浸食
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [6,1,1,1] = 9"
《ヘイン》 【ヘイン】「っひゃ、な、何これ、も、ちょっとっ…!?」 頭より高い位置で壁の中に埋め込まれた両手、その両手を覆うように上から垂れてきた液体によって次第に肩や乳房、そして下半身もねっとりと塗らされてしまい… 「ひ、ひゃっ・・・!?」 吸盤に少しずつ蜜を吸わせながら尻穴の中のスライムが活発化してきたのに気づき、身を震わせ。
《GM》 4点HPダメージ
《GM》 で
《ヘイン》 なんとっ
《GM》 5d6 乱打 浸食 迂回 人形
"(kuda-dice)  -> 5D6 = [4,3,6,1,1] = 15"
《GM》 7点HPダメージですっ
《ヘイン》 ダメージ高いよ!2回目のにガーディングつかって
《GM》 あ
《ヘイン》 ふあ?
《GM》 迂回がありますので・・・素通しなのですw
《GM》 二つとも・・・w
《ヘイン》 Σなんとー!
《ヘイン》 HP30/41 AP18/10/1
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《ヘイン》 HP30/41 AP18/10/1 [爆乳][催淫][託卵][拘束] …かしらっ
《GM》 ですです♪
《ヘイン》 んー!
《ヘイン》 アクトは1個も使ってなかった気がするから
《GM》 うに♪
《ヘイン》 視姦の檻は産卵と一緒に使おう…えーと
《ヘイン》 第二の女陰 + 魔性の果実 かな!
《GM》 はいっ♪
《ヘイン》 あ、あと 射乳 も!
《GM》 らじゃーですっ♪
《GM》 ではっ・・・
《GM》  
《GM》 肉壁に拘束されたヘインさん。お尻を突き出し、乳房を艶かしく揺らす元気少女の淫らな姿にひきつけられたように、ゆら、ゆらりと体を揺らしながら近づいてくる浮浪者達。一歩一歩、男達が近づくにつれ、つぅん、と鼻につく汗の臭いと男の臭いが周囲に充満して。
《GM》 血走った目は、女性として成熟したヘインさんの体に注がれて。あからさまな獣欲でいやらしく輝いています。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んぁっ、っふ、ちょっとまって、卵、卵が、出来かけてて…」 大腸に出来つつある、スライムに加工された自分の卵子から作られた卵がいくつも実を結んでいくのを感じながら桃色粘液に包まれたHカップ巨乳を男たちの前でゆらし。紅い顔で、勃起しきった母乳のにじみつつある淫乳を揺らして自然と誘惑してしまい。
《GM》 身動きすら取れないヘインさん。肉壁から染み出る粘液によって、乳腺が刺激され。たっぷりと母乳が詰まった乳房が、わずかな動きでさえもだぷんっ、と重たげに揺れて。男達の目を釘付けにして話しません。そして、それと同時に脳裏に浮かぶのは・・・。
《ヘイン》 下半身も吸盤のせいか足がひらいてしまい、わずかに背ビレの見える背中をのぞかせたままに調教済み尻穴がくぱくぱと蠢いていて。
《GM》 スライム服の胸元を自分でずらし、露出した乳首をぺろぺろと自分で舐めるヘインさん。まるで犬のようにお尻を突き出し、男達に向かって揺らしてみせるヘインさん。ちゅぷ、ちゅくとクリトリスを自分でしごき、淫らに喘ぐヘインさん。それら分身の感覚が、ヘインさんにダイレクトに伝わり。乳首を舐める自分の舌、クリトリスを転がす自分の指。本人はいじっていないのに感じてしまう淫らな感覚が、ヘインさんの体を駆け抜けます。
《ヘイン》 【ヘイン】「んぅうううっ!な、何これ、っや、っぁんっっ!」 触れられてもいないのに、自分の胸とクリトリスのいじられる感覚によって腰と胸をふるわせ。特に胸はたゆんっ、と跳ね上がって最寄の男性の顔に、淫乳を包んでいた粘液のしぶきを浴びせてしまい。こぽ、と吸盤からヘインの淫蜜が少しはなれたサーバに滴り、その成分が現状で既に唾液の数十倍をマークしていることをセスに知らしめて。
《GM》 「す、すげえ胸だな・・・。」こういう刑罰は、この街では日常茶飯事・・・とはいえないものの、けっこう行われていること。しかし、その場合は必ず告知があった。告知もなく刑罰にさらされているヘインさんに戸惑いながらも、浮浪者の一人がふるふると手を伸ばしかけ…。ヘインさんの母乳がその顔にしぶきます。きょとん、とした顔の男。唇に垂れてくるミルクを舌でぺろりと舐め取った瞬間・・・。
《GM》 ぎちぃっっ!!根元から握られる、左乳首。大きすぎる乳房が男の両手できつく握られ、その手によって搾り出されたような形の淫らな乳房に・・・。がぷぅっっ!!大きく口を開け、乳輪ごと乳首を口内に飲み込みます。
《GM》 ぢゅるっ、にぢゅっ、ごぷっ。乳房にかける手の力が、緩んだり、きつくなったり。まさに乳絞りという動きをしながら、乳首を舌で転がし、頬をすぼめて吸引し。愛撫と呼ぶには荒々しく、しかし本能的に舌先で敏感乳首を刺激して。ヘインさんの淫乱ミルクをむさぼり始める男。
《ヘイン》 【ヘイン】「え、えぅ…?何っ、ボクに、何でそんな近づいて…」 赤らめた顔のまま、近づいてきた男の顔を見て。その顔にちった母乳を舐められた、と思った次の瞬間… 「っひあっきゅうううううんんっっ!?!?」 左乳房にしがみつくようにして、噛み千切られるほどに一気に母乳を搾られて。その勢いのままに男の口に射精するような勢いで母乳を噴射してしまいつつ、その乱暴な扱いに涎をたらしてアヘ顔を見せてしまい。…そのときの淫蜜
《ヘイン》 の成分濃度が、一瞬だけ唾液の500倍ほどをマークし、1滴だけで重篤者を回帰させれそうな値を示し。
《GM》 ごきゅっ、ごきゅっ。喉を鳴らして母乳をむさぼる浮浪者の姿に、他の浮浪者たちも触発されたのでしょう。我先にとヘインさんに駆け寄り、その豊満な乳房に手を伸ばす・・・前に。
《GM》 ぎちぃぃぃぃっっ!!
《GM》 両乳首に強烈な痛みが駆け抜けます。頭に浮かぶ分身体の一人。あからさまに乱暴そうな男がぷっくりとしこり立った乳首を握りつぶそうとしてるかのように、きつく握ると。そのまま乳房を引っ張って、四つんばいでまるで犬のように道を歩かせている姿。
《GM》 そのヘインさんを囲む男達は、卑猥な言葉をヘインさんに投げかけ。四つんばいのヘインさんの肌にペニスをこすりつけ。ぬらぬらとした先走りをたっぷりと服越しにこぼし、塗りつけていて。
《ヘイン》 【ヘイン】「ひんや、ひきゃ、っぁあきいいいっっっっ!!」 男たちに乳房を搾られる前に、その分身体が受けた乳首刺激によりぶしゃっ、と広範囲に母乳を散らし。まるで白色の霧になったものを一瞬だけ漂わせて。 「っやぁぁっんん!!っぼ、ボク、ボクボクぅ!そんな、おちんちん、一杯あると、蕩けるよぉぅ…!」 その分身体の発した言葉がフィードバックしてしまい、同じ言葉を男たちの目の前で発してしまって。
《GM》 目の前で艶かしく踊る海龍少女。揺れる乳房が、むっちりとした桃尻が、くねる腰が。そして、喘ぎを漏らす可愛らしい顔が。そのどの部分も男達を欲情させる最高のスパイス。痛いほどにひねられ、引っ張られる乳首の感覚に悶えるヘインさんの右乳首までも、男の口内に飲み込まれ。ねっとりとした唾液をまぶしながら、男は美味しそうにヘインさんの乳首をしゃぶり始めます。分身が受けている、痛みによるマゾの悦楽。それに混じる、両乳首から
《GM》 の甘い快感。そして別の分身たちも、その豊かな果実を重点的に責められていて。たぷたぷと波打たせるように遊ばれて。別の分身は、乳房を回すように大きく揉みあげられ。一人ではない、多人数からの乳肉悦楽。乳房全体がかぁっと激しく熱を持つかのようで。そして、終わりがない乳房の愛撫で、乳腺が激しく刺激されて…。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっぅううっっ!!っや、っひっぁ、ボク、おっぱい、すご、いいいっっっ!?」 蒼く短い髪をゆらしながら、海龍族のヒレ耳を震わせて。ついには実際に両方の乳首を銜えられると、左の乱暴な乳搾りと右の優しい吸い付きというアンバランスな刺激に腰をぬらし。無数の腕に乳を弄ばれる刺激によって乳腺が活発に動き、体内ミアスマを水龍の薬体液化させつつ甘い母乳をふるまっていき。
《GM》 不思議なことに。母乳が出ているのは実態であるヘインさんのみのようで。分身たちは、男の指が食い込み、淫らに形を変え。唾液でぬらぬらと輝くいやらしい肉果実を見つめ、男達のペニスが、指が体に這い回るたびに、淫らな嬌声を上げ。「こんな大人しい顔して、とんだ淫売だぜっ!!」「ひょっとして、輪姦されたくて罪を犯したとかじゃねえのか?」男達の下品な笑い声。街中の男という男がヘインさんの肉体に没頭し。全身から感じるのは、
《GM》 男達の生暖かい舌の感触。ぷりぷりとした亀頭のいやらしい熱。体にへばりつくちんかすのぬらりとした気持ち悪さ。
《GM》 そして、息をするたびに感じる、牡のいやらしい臭い。ヘインさんの体は男達の供物であり、今の少女はまぎれもなく、男達の肉便器。新しいおもちゃを確かめるかのように、男達はヘインさんの体を味わい続け。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んんぅぅぅっっ!?何、何これ、っひっぁ、っきぁぅうううんんっっ!!」 あちこちの『自分』が男たちに媚を売り、身体を捧げて全身に男たちの欲望まみれの前戯を受けていき。その唾液・舌の感触だけでなく亀頭のあつさ、恥垢のごろりとした感覚、先走りの匂いまでなぜか感じ取れてしまい。 「んっぷ、っやぁ、臭い、これ、臭いよぅ…!」 臭いといいながらも顔は悦びにまみれており。止まらない母乳を入れ替わり立ち代り
《ヘイン》 、無数の浮浪者に飲ませながら喉をそらして。
《GM》 がぷり。そらした喉元に噛み付く男。もとは動物だった本能なのか、唇で甘噛みした首筋に吸い付き、キスマークをつけながら舌を這わせ…。男達による全身愛撫。思うままに体をむさぼられるむず痒さと、じんじんと痺れるような肌の感覚。それは乱暴ながらもヘインさんの牝を刺激するもので、ゆっくりと、ゆっくりと。淫蜜に犯された体を開花させていき…。
《GM》 にゅぷりっ。唐突に感じるのは、お尻からの異物感。分身の一人が高くかかげたお尻の谷間を左右に割られ。そこに顔を押し付けた男の一人が、舌を伸ばしてお尻の蕾にねっとりと舌を這わせています。お尻のしわの一本一本にまで、丁寧に這い回る舌先。唾液を塗りつけられるたびに、鼻息ですぅすぅむず痒く。そして菊門に舌を差し入れると、にゅぷっ、ちゅぷっ。舌をまるでペニスのように出し入れし始めて。
《ヘイン》 【ヘイン】「こ、っこんあ、交尾、っき、きもち、っひぁ、っぁんんんっっ!!」 経験はない、海龍族の交尾が本能に思い浮かんで子宮を熱く疼かせて。人間型の牝と違い、牡は海蛇の進化したようなカタチとなっているために海龍族の交尾は牝の身体に牡が噛みつきマーキングしながら行うものであって。偶然にもそのような刺激が男の噛みつきで本能を刺激されて、排卵してしまいながら熱い蜜をこんこんと湧かせていき。 「ひ、っひっゅあ!?お
《ヘイン》 しり、お尻の中、舐めちゃ、っひぁぁぁっっっ!」 スライム洗浄を常に行われている菊門は常に綺麗であり、それどころか甘いスライムの残滓にまみれ、粘液でぬるぬるしながら奥から発情牝龍の直腸液を分泌しており。母乳ほどではないものの薬効成分の高いソレを男の舌に味あわせて。
《GM》 「お・・・?」ころん。お尻から転がり落ちた卵。それを男が手にすると・・・。ぱくっ。ためらいなく口に含んでしまいます。小さな咀嚼の音とともに、飲み込まれる卵・・・。とたんに。「ぐおおおおおおおっっ!!」卵を食べた男のペニス。それが今にもはじけそうなほどに巨大に膨らんでいて。メイデンであるヘインさんにははっきりと分かるほどに、ペニスにミアスマが集まった男は・・・。ぢゅぷぷぷっっ!!愛撫も何もなしに、その巨大な
《GM》 ペニスを尻穴の仲へとつきこんできます。今までの旅の中で犯され続けたお尻。十分にほぐれたそこでも避けてしまいそうなほどに巨大なものは、お尻のしわを全て引き伸ばし。ごりゅっ、ごりゅっ!!腸襞をすり潰しそうなほどにこすり上げ。お腹の裏から子宮を激しく刺激しながら、ばちぃぃんっっ!!腰とお尻が音高くなるほどに強く、腰がぶつけられます。
《ヘイン》 【ヘイン】「っふ、っふあぁ、やめ、ボクの卵、食べちゃ、だめぇぇ…」 壁向こうで行われている行為を、尻穴内の感触から理解して。男たちに胸を弄ばれながら鳴くように訴えて。けれどそれは全く効果をなさず――それどころか、卵を食べた男性の叫びが背後から聞こえてきて。 「っひっき、ぃぅぅぅぅぅうっぅぅぅ!!っひあ、おし、お尻犯しちゃ、だめ、ダメぇぇえええっっ!?」 どじゅん!と音を立てて尻穴を抉った人間のペニス。それは
《ヘイン》 千変万化で志筑がいない日は毎日のように犯してきた牙刃のモノほどではないが、規格外ではあるサイズを一気につきいれられ。そんなモノに何度も尻を突き上げられると、封印されていたオナホ記憶がよみがえってきてしまい。 「っひ、っひぃぃぅうううう♪ぼ、ボクのオナホ、使っちゃ、だめぇぇぇぇぇぇ…!!」 と、叫んでしまい。
《GM》 「うぐっ・・・はっ・・・かっ・・・ふっ・・・!!」獣のような声を漏らしながら、ヘインさんの腰を掴み。どぢゅんっ、ぶぢゅんっ!!ピストンのたびに空気が漏れるいやらしい音を響かせながら、長く激しいストロークでヘインさんのお尻を犯し続ける男。その激しさで、秘所につけられた触手が外れるのではないか、と危惧するほどの荒々しさ。そして、尻穴を強く引っ張り、お尻のしわが伸びるほどに引き抜かれたペニスが再び突き入れられよ
《GM》 うとしたとき・・・・。
《GM》 ずりゅっ、ずりゅりゅりゅるっ!!
《GM》 今まで以上の強烈な刺激が、腸壁から胎内へと伝わります。
《ヘイン》 【ヘイン】「っひっはっぁっくぅううう!!っひ、っひは、っひ、っひぅ、っひぃぃぃぃぃ…♪っあん!!っふ、っふくあああああああ!!」 野太い獣のような喘ぎを漏らしながら腰を何度も打ち据えられ、今また、尻穴の中を男のペニス型に作り変えられつつその情欲に飲まれかけて。だが、心の奥がまだ、我慢して耐え切れている…そう思った瞬間に、腸内を思い切り抉る刺激に目を見開き。
《GM》 男のピストンからわずかにずれて、50人以上の分身体が、いっせいにお尻を貫かれていて。腸内にぎちぎちに満たされた男の感覚。息が詰まるほどの圧迫感があるにもかかわらず、分身から伝えられる、腸襞がこすり上げられる気も狂いそうな愉悦。そしてそれは一度だけではなく、2、3・・・・10、20と連続しての牡肉蹂躙。お腹を満たす気持ちよさ。本来ならばそこで止まるはずの刺激が、途切れなく押し寄せる恐怖。ヘインさんを犯す男が
《GM》 腰を引き抜き。カリ首で腸襞を引っ張られるような、背筋がぞわぞわするような快感とともに、牡肉で腸の置く深くまで貫かれる悦楽が同時に走り。挿入されてるのか、引き抜かれてるのか。それすらも完全にあいまいになり、ただ腸を犯される心地よさだけに支配されつつあり。
《ヘイン》 【ヘイン】「んぁあああああっっっ!!っな、何これ、こ、っれ、ぇぇぇんんっっっ!ボク、こんなの、知らなぁぁぁぁぁっっっ♪」 大勢の分身体からの視線で、現状はうっすらと理解できてしまい。この、何本ものペニスから同時に犯されている刺激は、その町中に散らばった自分の分身が尻穴レイプされ始めたからである、と。 「っひ、っひぃぁああっっ!?っふと、ほそ、かた、やわ、なが、みじか、くさ、きつ、っぃぁんんっっ!?」 無数の
《ヘイン》 ペニスの感触を同時に密着させて感じ取るために、尻肉もまるで膣肉のようにうねり、男に射精を促していって。
《GM》 さまざまなペニスが角度をつけて、強弱を変えて、ヘインさんの尻穴を拡張し、襞肉をこすり上げ、お腹側から連続して子宮をこすりあげる。無数の牡肉での尻穴蹂躙は、開発されきったヘインさんのお尻を、更に快感でしびれさせながら・・・。びゅるるるっ!!お腹に感じる白濁液。その熱さが、腸に叩きつけるかのように吹きかけられる粘性が。ヘインさんに更なる快感を与えますが…。びゅるるるっ、びゅるるるっ!!ほぼ同時に、そしてまた別
《GM》 のタイミングで吐き出される精液。ヘインさんに直接注がれてるわけではないので、お腹が膨れるわけではない、けれど。男達の連続しての射精。まるで犬の射精のように、ヘインさんの腸内を常に脈動するペニスが、はじけるザーメンが、長く、長く犯し続け。
《ヘイン》 【ヘイン】「っへ。っぁ、っぁああっぅぅううううっっ!?お、お尻に、ざーめん、出し、出し、出し、ぃいいいいっっ!?とまら、ない、ボク、お尻にとまんなぁぃいいいいっっ!!」 今までに味わった事のない、無数のペニスによるそれぞれの動かし方による尻穴拡張。尻肉を確かに変化させられながら、次第に自分も高みへと登りあがり…だが、それより早く尻を犯す男が腸内射精してしまい。それでは冷める…かとおもった瞬間、今度はその無数
《ヘイン》 の分身が尻内に連続で中出しされていって。 「っひ、っひっきうあ、あっひぃんんんんっっっっ♪」 下品な声をあげつつ、アクメへと上り詰めて。男たちにより味の濃い母乳を飲ませながらまずは1度絶頂し。
《GM》 ぎちっ、ぎちゅぅっ!!射精が終わるとすぐに別の男がヘインさんのお尻に挑みかかり。いやらしいイき顔を晒している分身たちも、お尻が開く順番が待ちきれないのか、むき出しのペニスをヘインさんに握らせ、しごかせ。先走りをとぽとぽと垂らす亀頭が、頬に、額に、耳に、首に、乳房にと全身に這い回り。汗とは違う艶かしい輝きでヘインさんを包み込み。
《GM》 そしてその豊かな乳房はまるでおもちゃのように揉みしだかれ、柔らかく男の指を飲み込むといやらしく形を変え。じん、じんっ。乳房から伝わる淫熱の波紋。乳首をしごかれ、しゃぶられ、吸われ、噛まれ。欲望のままに少女の妖艶な体は弄ばれ続け。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んっぷ、こ、んんんっぅううう!?ん、ああ、あむ、んぅううっっ!?」 口内に広がる濃厚な牡味。ペニスを突っ込まれたわけでもないのに、およそ30人ほどの分身が口内にペニスを迎え入れた事に気づきながらも、実際のペニスを求めて口がぱくぱくと動いてしまい。その間にさらに白濁まみれの尻穴を使われると、今度は両手や腹、脇、肘、膝、喉とあちこちにペニスの肉の熱さを感じて震えてしまって。
《GM》 ではではっ
《GM》 ターンを回しましょうっ
《GM》 ヘインさん、突破をどうぞっ
《GM》 あ、ちなみに
《GM》 淫毒で-1d6、拘束で-4のペナルティがつきますっ
《ヘイン》 ふいいい!
《ヘイン》 あ
《ヘイン》 あぁいいや、うん
《ヘイン》 ではさっきと同じく搾乳に突破!
《GM》 はいっ
《ヘイン》 1d6+3+2-4 ガッツいり!
(kuda-dice)  -> 1D6+3+2-4 = [6]+3+2-4 = 7
* topic : [ヘイン(04) 肉壁拘束(TP-) 搾乳奉仕(TP9) 淫楽人形(TP26)]
《GM》 ではではっ
《GM》 肉壁は省略しまして・・・
《GM》 4d6 乱打 浸透 迂回 搾乳
"(kuda-dice)  -> 4D6 = [2,5,1,2] = 10"
《GM》 5d6 乱打 浸食 迂回 人形
"(kuda-dice)  -> 5D6 = [2,5,3,5,1] = 16"
《GM》 5点と8点のHPダメージですっ
《ヘイン》 きゃふー!
《GM》 アクトはありますかっ?
《ヘイン》 HP17/41
《ヘイン》 アクトは
《ヘイン》 産卵+視姦の檻!
《GM》 はいっ♪
《GM》 ではでは・・・っ
《GM》 どぷ・・・っ、ごびゅっ・・・。
《GM》 ヘインさんの卵を食べた男。卵は精力も増強するのか、普通の人間では考えられないほどの長い射精の後、ぶるるっ、とお尻の中で激しく肉棒を震わせます。と…。
《GM》 「ん・・・?」小さく呟く男。亀頭の先端になにやら硬いものの存在を感じ。にやりといやらしく笑うと、未だにがちがちのペニスをゆっくり、ゆっくり引き抜き始めます。まるで魔物のペニスのように大きく張ったカリ。ぎちぎちにしまる腸肉を引き出すかのように引っ張り。襞肉からカリが外れるたびに、たまらない排出感と狂いそうなほどの開放感でヘインさんを満たしながら。「・・・っ、と。」アナルに吸い付かせたまま引っ張られるペニスは
《GM》 、慎ましやかな蕾のしわを引き伸ばし、まるでペニスにしゃぶりつく唇のように淫らな形に変えながら、ぢゅぽんっ。大きな音を立てて引き抜かれてしまいます。
《ヘイン》 【ヘイン】「っひ、っひっぁ、あ、まだ、お尻でざーめん、出て、出てる、ぅぅぅぅ…」 口の中の分身によるちんぽ味を唾液に乗せて飲み込みつつ、震えながら呟き。それは母乳絞りを続ける男たちの耳にも届かせながら、尻穴がおいしそうにペニスをくわえ込んで。やがて…それがずる、ずるり、と実際に引き抜かれていくと、分身の犯されている穴感覚とはまた別の精液と、そして受精した卵が精液に乗って直腸へと流れ着くのを感じ。それはそのま
《ヘイン》 ま、流れにのって肛門へとたどりつき…
《GM》 「おっと。ちょっと待った。」ペニスが引き抜かれ、とろりと白濁が流れ落ちるいやらしい光景。ペニスをばきばきにいきり立たせた男が、ヘインさんのむっちりしたお尻に指を食い込ませ、挿入しようとしますが。先ほどの男にそれを邪魔され、怒りにゆがんだ顔を男に向けます。が、その男はそんな表情など意にも介さず。「おい、お前・・・。産んでみろよ。卵、産めるんだろう?」ヘインさんの髪を軽く掴んで上を向かせると、生臭い息を吹きか
《GM》 けながら、ヘインさんにそういって。
《ヘイン》 【ヘイン】「っひ、っひくっ…」 肛門で止まってしまった卵、桃色の粘液に包まれた半透明な水膜に包まれた卵が出るところを、ペニスでせき止められ。そのまままた体内に戻されるのか、と思った所で… 「ひきゃっ!?」 唾液をこぼしている顔を持ち上げるように髪をつかまれ。囁かれた言葉に、無数の分身から与えられる快楽刺激に震えながら、こくりと頷き。 「ん、んぅ、んっぁ、あ、んっくっっ…!」 何度も犯されている刺激で尻穴に力
《ヘイン》 はこもらないものの、なんとかその穴からゆっくりと、ゆっくりとまるで鶏の卵から殻だけを取り除いたような卵を、ぶりゅん、ぶりゅりゅりゅりゅ、と汚らしい音を立てつつ連続で10個ほど産み落としていき。
《GM》 「おほっ、見ろよ。こいつほんとに卵産みやがったぜ!!」「なんだよ、こいつただのけだものかよ?」「ケツ穴犯されて卵産むとか、どんだけやらしい体してやがるんだ。」食い入るように卵がこぼれ出す美少女のお尻を見つめながら、口々にヘインさんに淫らな言葉を投げかける男達。ヘインさんが卵を産む間にも、分身たちが犯され、ペニスによる尻穴ブラッシングの感覚が途切れなく与えられ。卵が腸内を転がる心地よさ以上に、絶頂に到達して
《GM》 も解放してくれない執拗な責めの感覚で、ヘインさんの理性を狂わせていき。男達は、ヘインさんの産んだ卵を我先にと手を伸ばし。むしゃむしゃとためらいなく口にして。
《GM》 ヘインさんの卵によって、ペニスが膨れ、巨大化し。異形と化していくペニスをヘインさんの顔に押し付けながら、どぷどぷと先走りを髪に、顔にこぼし続けます。
《ヘイン》 【ヘイン】「ひ、っひぅ、そんな、っぁあんんっっ!っく、っくぁぁぁ!!」 男たちに言葉で辱められながら身もだえし。その間にもスライムが卵子を子宮から転送して吸出して加工しつつ、腸内に貯めていき。 「っひ、っひや、っやっぁ、また、また、お尻に出されたら受精するぅ、よおおおっっ…!」 海龍の受精卵ともなれば、涙など比べ物にならぬほどの強精効果を発揮し。男たちのペニスを化け物化しながら、その顔をザーメンパックされて
《ヘイン》 いって。
《GM》 では、つぎのたーんっ
《GM》 ヘインさん、突破をどうぞっ
《GM》 あ、産卵したので、BS託卵は解除ですっ
《ヘイン》 っはっ
《ヘイン》 いいのか!
《ヘイン》 ではー
《ヘイン》 CP2点つかって
《GM》 BS的には解除ですが、これからまだまだ産んでもらいますよっw
《GM》 うにっ
《ヘイン》 3d6+3+2-4 とう!
"(kuda-dice)  -> 3D6+3+2-4 = [6,5,1]+3+2-4 = 13"
* topic : [ヘイン(04) 肉壁拘束(TP-) 淫楽人形(TP26)]
《GM》 どでんっ
《GM》 ではっ
《ヘイン》 よし!
《GM》 5d6 乱打 迂回 浸食
"(kuda-dice)  -> 5D6 = [1,1,6,1,2] = 11"
《GM》 5点HPダメージをどうぞっ
《ヘイン》 あい!
《GM》 アクトはありますか?
《ヘイン》 アクトはー
《ヘイン》 はー
《ヘイン》 残り全部つかっちゃおうかな!
《GM》 はーいっ♪
《GM》 ではでは・・・っ
《GM》  
《ヘイン》 特殊な性感帯:耳ヒレ+鼻を突く淫臭+喉を灼く淫熱!
《GM》 らあj-っ♪
《GM》 ヘインさんの卵を食べた男達。驚くほどに肥大化したペニスを激しく震わせ、ヘインさんにのしかかろうとしますが…。ヘインさんの牝唇には、バキュームをしながら淫蜜を吸い続ける触手がいて。浮浪者たちもさすがに天剣に逆らおうという気は起こらないようで、もどかしげに牝穴を見つめ続けますが…。浮浪者たちの数人が、突然この場から走り去り。
《GM》 残った男達は、ヘインさんの尻肉を掴み、極上アナルに挿入をして。回りの男達は待ちきれないもどかしさをごまかすかのように、ヘインさんの体にペニスをこすりつけ始めます。そしてそのうちの一人の男が、ヘインさんのぷっくりとした唇に亀頭を押し当て。ぐりぐりとこすり始めます。がちがちに勃起した男のペニス。しかしそのペニスは皮をかぶっていて。かすかに呼吸をするだけで、むせ返るほどのすえた臭いがヘインさんの鼻をくすぐり。川
《GM》 の間からかすかに覗く亀頭。それにこびりついた白い汚れが唇に張り付いて。牡チーズの味が、ヘインさんの口内に浸透していきます。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっぐ、んぐうう、ん、んんっっっ!!!っは、っひぁ、ああ、ああっっ!!」 2度の尻穴射精を受けてさらに卵を腸内に作り出しつつ、貪欲に尻肉は精液を求めてうねり。そんな中、目の前に突き出されたペニスをみると…その臭いに鼻が曲がるかと思ってしまい。 「ん、く、くさぁ、臭いっぃっっ!なに、何このちんちんっ、ボク、や、あむ、んむぶっ!?」 あまりの臭さに吐き気を催し、嫌そうに顔をよじり。だが、その薄
《ヘイン》 く開いた口にその包茎ペニスがずぶり、と突き刺さっていって。
《GM》 「へへ・・・もう2年近く洗ってねえんだ・・・しっかり綺麗にしろよ・・・。」嫌がるヘインさんの頭が外れないように、耳ひれに指を絡ませる男。「お前、本当に人間じゃねえのかよ。」その耳ひれを物珍しそうに指先でなぞり上げ。指の腹でしごくようにしたりと、ヘインさんの舌の感触を楽しみながら遊ぶ男。ずぢゅっ、ずぢゅんっ!!尻肉をわしづかみ、後ろの男がヘインさんの尻穴に先走りを、ザーメンを塗り広げていくたびに体が軽く押さ
《GM》 れ、無理やりフェラチオをさせている男の足に、びたんっ、びたんっ、と乳房が激しくぶつかって。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっぐ、んぐうううっっっ!ん、んぐ、っぐふ、ん、んぅぅぅっっっ!」 口内に広がる不潔な牡臭に涙を浮かべながらも、男の望むままに舌をペニスに絡めてすっぱい味のする恥垢を舐めていき。そのたびにえづいてしまうのだが、唾液と一緒になんとかのみこんでいき。そんな中、性感帯である耳ヒレを触られ… 「ん、んぅ、ん、んんっっ!ん、んん!!」 とたんに熱心に口内奉仕と尻肉奉仕をおこない、男2人のザーメン絞り
《ヘイン》 便器としての仕事をはじめて。
《GM》 「うおっ・・・こいつ、ひれを触ったとたんにしゃぶりが激しくなりやがった!!」「尻も…すげえ、しまる…っ。」うめきを上げる男達ですが、その熱心な便器少女の姿ににやにやといやらしい笑みを浮かべ、締め付けに逆らうかのように腸襞がめくりかえりそうなほどに強烈なピストン。口内のペニスも完全に皮がむけ、粘つく白い牡の汚れをヘインさんの舌でこそぎとるかのようにこすりつけ始めます。ヘインさんの弱点が耳えらだと悟った男達。
《GM》 ヘインさんの顔にペニスを近づけると、くりゅ、くりゅぅっ。先走りとちんかすで汚れた亀頭をえらにこすりつけ、弄び。綺麗な耳えらが牡によって完全に汚されて。
《ヘイン》 【ヘイン】「んじゅ、じゅるるるるぅぅ♪っちゅ、ちゅう、ちゅぱ、ちゅるる、ちゅ、あむ、ん、んっぐ、んぐぐっ」 性感帯かつスイッチでもある耳ヒレを牡の臭いをつけられてしまうと、その牡に対して体が貪欲になってしまい。さっきまで吐きそうだったチンカスの味すらおいしく感じてしまって熱心に不潔ちんぽ掃除にハマってしまい。その間にも耳ヒレを汚されていくと、周囲の男たちに媚びる視線を向けながら腰を自分から動かし、公開セック
《ヘイン》 スにのめりこんでいって。
《GM》 壁に固定された龍の少女。それに群がる男達。しかしその男達だけでなく、分身たちに与えられる快感にまで犯され続けるヘインさん。その潤いきった秘所に…。くちゅり。何かが押し当てられます。
《GM》 巨大なペニスに口内を占領され、たまらない息苦しさに喘ぐように呼吸を求めると、頭の中がとろけてしまいそうなほどの牡の臭いで思考が乱され。そのぼんやりとした意識の中で気がつくのは…。
《GM》 押し倒され、足をM字に広げられたヘインさん。お尻を高くかかげて、そのむっちりとした肉を撫で回されるヘインさん。寝そべる男の上にまたがるような姿勢にされたヘインさん。抱きかかえられたヘインさん。
《GM》 さまざまな分身の、さまざまな姿。しかし、全てに共通するのは・・・。
《GM》 淫らな蜜で潤いきった牝唇に、亀頭の先端が咥えさせられている、ということ。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっぶ、じゅる、ちゅ、ちゅるるる、ちゅぱ、んっふ、んぐ、んふぅっふ、ふ、っふく、ぅうう…!」 幻で見える自分の分身の姿。ペニスを銜えて喜んでいる自分とは対象に、見えた6人ほどは全て自分から膣穴を開き、こうなってでもまだ守っていた処女穴を男たちに赦していて。そこから理解できるのは、そのまま男たちが我慢などしないだろう、ということで。
《GM》 ぢゅぶんっ!!ぢゅぷぷぷっ!!どぢゅぶぶぶっ!!今まで処女を守ってきた堅い肉穴。いきり立ったペニスは押し返そうとするかのような締め付けに逆らい、襞肉を拡張しながら奥へ奥へと進んでいきます。途中で・・・ぶづんっ。何かが切れるような鈍い痛みと喪失感。今、処女を奪われたんだ・・・。という思いに浸る暇もなく。ぶづんっ、ぶつぶつぶつんっ!!立て続けに襲い掛かる痛み。そして喪失感。分身の襞肉にわりいるペニスが突き破っ
《GM》 た処女膜。その感覚がヘインさんの意識に襲い掛かり。本来ならば一度きりの処女喪失。それが立て続けに襲い掛かる痛みと、初めて襞肉を牡肉で汚される悦びをヘインさんに与えながら・・・。どぢゅどぢゅどぢゅんっ!!立て続けに杭打ちされる子宮口。穢れない処女の肉穴は、欲望に染まりきった男達のペニスで汚され、犯されて。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んん、んんんんんんんんんんんんん!!!」 どずん、と蜜まみれとはいえまだ硬い未経験膣穴を無理やりに押し広げられ、そしてその中ほどにある膜へと触れられ。その感慨を得るような間もなく、まずは向かい合ってM字になっていたヘインの処女膜をブチ破られてしまい。そのまま貫通していく肉槍に子宮口をごすん、と突き上げられて子宮がぶるん、と震えてしまい。尻穴を犯すペニスの先端に卵のぷにゅ、っとした感覚を与えて
《ヘイン》 しまい。…だが、その1度では終わらない。 「ん、んぐ…んっぐううううう!?んぎゅ、んぐふうううううんん!?!?」 ペニスをほお張ったままに、そして行われる6連続処女膜貫通という常態ではありえない刺激に目を見開きながら振るえ。そのまま、じょろろろろと音を立ててその場に放尿してしまいながら、子宮から熱くこってりとした本気汁を分泌していき。
《GM》 「なんだこいつっ!?しょんべん漏らしやがった。」「なんでぇ、そんなにちんかすまみれのちんぽがよかったのかよ?」男達には、今ヘインさんに襲い掛かっている快感は理解できず。ちんかすをしゃぶって漏らしてしまったと勘違いしています。下卑た笑みを浮かべると。「そんなに好きなら…もっとしゃぶれやっ!!」ぢゅどんっっ!!喉奥にまで突きこまれるペニス。丁寧なおしゃぶりによって汚れはある程度取れたものの、やはりまだ残ってい
《GM》 て。ぞりぃっ。喉粘膜に直接ちんかすを塗りつけながら、唾液と先走りをかきだしながら、ヘインさんの口内をまるで牝穴のように犯し始めます。
《GM》 処女肉を突き破った無数のペニスは、ぐり、ぐりぃっ、と亀頭を子宮の肉環にこすりつけるようにして制止してましたが…。ずる、ずるぅっ。複雑な隆起をすり潰し、襞肉の一つ一つにまで女の快楽を教え込みながら、ゆっくりと引き抜かれ・・・。
《ヘイン》 【ヘイン】「んぶううううっっっ!!ん、んふ!んぅ、んっぐ、んぐふ、んうふうううううう!!」 喉奥にまで突き入れられて吐き気を感じるが、それ以上に全身を襲う処女喪失とソレに伴う子宮口への突き上げに目の前をくらくらしてしまっていて。喉も痙攣し、その刺激により牡ちんぽを刺激しながら腰が前後にかくかくと揺れて、男たちの膣肉征圧に屈した様子を肉がみせつけていき。
《GM》 ヘインさんの膣肉の締め付け。むちむちの体の抱き心地。それを堪能するかのように、ゆっくりと引き抜かれていくペニスは…。
《GM》 どぢゅんっ、ぶぢゅんっ!!すぐに猛々しいものへと変わり、襞肉をかき回し、拡張し。処女肉を蹂躙する獣欲に酔いしれながら、しつこく、何度も腰を振って。無数のヘインさんが膣肉を犯される。初めて肉穴に牡を受け入れたばかりの少女に、女の悦楽を教え込み、忘れられないように刻み付けながら。鈍器のような一撃と、襞肉を絡ませながらの引き抜き。それを同時に味あわせながら、男達はヘインさんの体にぽたぽたとよだれをたらしながら犯
《GM》 し続け。
《ヘイン》 【ヘイン】「っふ、ふっぶ、っふ、ふ――」 あまりの連続処女肉貫通レイプによる快楽の渦により、男のペニスを銜えたまま白目をむいて気絶し。だが、それもすぐに 「んぎゅん!!っふ、っふきゅ、っふぐうう、っひふ、っひぅんんん♪」 女の悦びを教えていくヘインの分身体の膣肉を抉る男たちのちんぽにより目を覚まされ、より腰をうごかし吸盤に蜜を吸わせながら口と尻穴、そして両方の胸肉で奉仕していって。
《GM》 「くっ・・・こいつ、処女だったのかよっ?」ヘインさんの蜜壷を獣のように犯していた男。その竿にぬらりと血がついているのに気づくと、驚きの声を上げますが…。「処女の癖に、尻穴犯されてアヘってたのかよっ!?どこまで淫乱なんだよ、この小娘っ。」げらげらと笑いながら犯される分身は…ぢゅどんっっ!!抱えあげられ、尻穴までも犯されて。子宮の入り口を激しく小突き上げられた上に、腸肉からも、子宮の裏をこすりあげられ。快感慣
《GM》 れしていない部分を的確に、そして執拗に責め上げる男達。乳房が、体ががくがくと激しく揺さぶられ、豊満な果実がいやらしく前後して。途切れなく全身を包み込む、牝の悦楽。無数の男達に輪姦され、欲望のままに蹂躙される。ヘインさんに牝便器としての意識と教育を快感で施しながら、ヘインさんの膣穴開発は続けられて。
《ヘイン》 【ヘイン】『いや、いやぁ、ボクもう、便器になっちゃう、もう、ちんぽ便器になっちゃうよぉ…!』 脳裏にて理性がわずかに叫ぶものの、体は抗うことなどできず。そもそも制御できない分身が町中にばら撒かれており、腰と腕を拘束されている時点で抵抗の余地ものないのだが。今も本体は処女穴のくせに、その内部は牡の味を覚えてうねり、ヒダの絡ませ方や肉の蕩かし方、精液を吸いだすための動き方などを躾けてもらいながら、さらに耳。口。
《ヘイン》 乳。尻を町中の男たちの性的玩具として提供しきって。
《GM》 ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ。大きなストロークで犯され続ける分身たち。その中の一人が、執拗に子宮口を亀頭で叩かれ始めます。もう老人といっていい年齢の男は、慣れた腰つきでヘインさんの肉環から深い快感を引きずり出し始め。女慣れしていると言っていい熟練の淫技で、孫ほどの年齢の少女の穴肉を堪能し続け…。ぐぽんっっ!!今まで以上の深い快感。頭の中に電気が流れるかのような悦楽。さんざんつつきまわし、ほぐれきった肉穴を老人は
《GM》 思い切り突き上げると同時に抉るように腰を動かし。無理やり子宮の肉環を貫いてしまいます。今まで完全に閉じていた穴をこすられ、女性の聖域にまでペニスを突きいれ。子宮壁をごりごりぃっとペニスで抉る。深く大きな快楽の波紋は、ヘインさんの全身を激しく震わせ、牡に完全に征服されたんだ…という自覚を持たせてしまいます。
《ヘイン》 【ヘイン】「んっふ、んくい、んんっぷううううっっっ!!んっふ、ふぐ、っふううう、っふ、ふうううんんん!?!?」 全員に膣肉の壁を調教されている中、トイレで尻を出した格好のヘインが老人にその膣奥を犯されていき。分身ヘインが『もうダメぇぇぇぇ♪ボク、おじいさんのペットになっちゃううう♪も、このちんぽに抉られないとやだぁぁぁ♪』と完全に屈服してしまっているのを感じている中、本体である自分もそのように牡という偉大な
《ヘイン》 存在にかしずくただの牝便器であることを肉体に理解させられていき。こんな便器を使ってくださる浮浪者様に感謝の気持ちを抱き、より愛情を込めた奉仕を行っていって。
《GM》 「くくっ・・・たっぷりそそいでやるぜ、この淫乱がっ!!」心地よさに顔をゆがめ、急速に快感を増していく膣穴をむさぼるように抉り続ける男達。ずどんっ、ずどんっ!!子宮口まで届くような激しすぎるピストンを立て続けにお見舞いし、全身が痺れるような悦楽にヘインさんを浸していって。ずぼんっ、ずぢゅんっ、どづんっ!!男達が次々と、肉環を貫き、亀頭を侵入させて。精液を求めて下がり始めた子宮を無理やり押し上げるかのように、
《GM》 肉棒での刺突が子宮壁にぶちあたり…。
《GM》 びゅるるっ、どびゅるるるるるっっ!!
《GM》 子宮壁に押し付けられた亀頭から、精液が勢いよく弾け。熱さと硬さを伴った亀頭からの刺激ではない、どろどろの灼熱ザーメンでの子宮壁への愛撫。へばりつく精液が子宮内にはじけ、牡の欲望で女性の聖域を汚し、蹂躙し。その淫らな熱で子宮壁がどろどろにとけ、全身が快楽一色に染め上げられる・・・そんな錯覚すら覚えてしまいます。
《GM》 そして本体のヘインさんの肉穴を犯し、ヘインさんの体でオナニーを続けていた男達。そのペニスからも次々に汚液が放たれ、健康的なその肢体にこってりとした白濁がいやらしくこびりつき。新鮮な牡の臭いでヘインさんの全身を汚し、とろかせながら…。ぎちぃぃっっ!!両乳房が握りつぶされるかのように、思い切りわしづかみにされてしまいます。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、ん!ん!!ん!!!んんんんんんんん!!!!」 分身ヘインの全てが膣肉悦楽を覚えてしまい、たった10分前まで処女だった穴を完全に牡用に仕立て上げられたままに腰をくねらせ自ら子宮をこすり付けていき。そして…ついに、子宮内への初めての射精をうけとめて。 「んんんんんん!!!」 これには本体も我慢できずに再度絶頂に上り詰め、放尿しながらその愉悦に浸り。けれど、本体には子宮に残る熱はあっても重さま
《ヘイン》 ではちゃんと感じきれず、子宮が自分も精液欲しい、受精したいと疼いてしまって。そのかわりか、体中にべっとりと浴びせられた精液により白い肌をさらに真白にそめられ、自分の体から立ち上る牡臭にうっとりとしてしまい。
《GM》 牝肉からあふれ出るほどに注がれた白濁。ヘインさんの支給にペニスを密着させて余韻に浸る無数の男達。ですが、待ちきれなくなった別の男に乱暴に突き飛ばされ。ごりゅぅっっ!!襞肉を激しく押しつぶしながら、ペニスが引き抜かれます。そしてまた別の男が乱暴に子宮を蹂躙するべく、ペニスを挿入するのですが・・・。
《GM》 ぶちぶちぶちぃっっ!!
《GM》 再び襲い掛かる、処女喪失の痛み。どういうわけか再生していた処女膜が牡棒によって再び貫かれ。精液がたっぷりと詰まった子宮の入り口に、抉るように亀頭がまた叩きつけられて。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、んっふ、っふぐ、っふうううう…」 びくびくと全身を痙攣させながら中出し絶頂から少しずつ意識を取り戻し。そこで、無理やりペニスを引き抜かれた後に再び分身たちが自分の膣肉にペニスを押し当てられる刺激を感じ取り。再びさっきの快感がくるのか、と身構えたところで… 「んっくぅうううううううう!?」 与えられたのは処女喪失の痛み。だが、その痛みは先ほどと同じであるものの今は何故か快感のほうすら感じ取れて
《ヘイン》 しまっていて。
《GM》  
《GM》 と、いうところでっ
《GM》 ターンを回しましょうっw
《GM》 ヘインさん、突破をどうぞっ
《ヘイン》 ふあい!
《ヘイン》 えーと、アクト全部つかったから
《ヘイン》 残りCP13か
《ヘイン》 10点つかおう!
《ヘイン》 11d6+2+2-4 ガッツつき!
"(kuda-dice)  -> 11D6+2+2-4 = [4,6,2,6,2,5,6,1,3,6,3]+2+2-4 = 44"
《GM》 はいっw
* topic : [ヘイン(04)]
《GM》 どでんっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 【セス】「ごくろうさまでした。貴方の体液からのお薬は市民みんなに配り終えました。」ヘインさんに向かって小さく頭を下げるセス。
《GM》 あの日、街中の男という男に犯され続け。
《GM》 解放されたのは、約1日後のこと。
《GM》 ヘインさんの卵を食べた男達が、その溢れるほどの精力で、ヘインさんのお尻を、そして分身体を犯し続け。
《GM》 全身が精液でどろどろに汚されたヘインさんは、その終わりなき陵辱劇のなか、意識を失い。
《GM》 気がつくと清潔なベッドの上で、その傍らに腰掛けていたセスが、ヘインさんに深々と頭を下げていて。
《ヘイン》 【ヘイン】「ううん、気にしないで。病気治ったならいいんだよ。ボクはね。」 あはは、と笑って。あんな陵辱があったというのに、まったく酷い事をされたという様子はなくて。
《GM》 【セス】「本当に助かりました。とはいえ、みなに薬を配りましたが・・・潜伏期間とかがあるかもしれないので、できればもうしばらくこの街に滞在していただけないでしょうか・・・?」笑顔のヘインさんに小さく笑みを返し、そうお願いをするセス。
《ヘイン》 【ヘイン】「それは…」 胸の奥がずくん、と疼き。気づけば股間からは蜜が零れ、スライムの餌としつつもベッドをぬらし。 「また、あの浮浪者たちの所につれていってくれるの?」 半ば期待の混じったような声で。どうなるのかと聞いてみて。
《GM》 【セス】「そうですね。」こくり、と小さく頷くと。「彼らが一番、あの魔物のそばにいましたから…症状が再び出る可能性が高いと思われます。」ヘインさんを見つめて説明を続けるセス。「なので、今日からしばらくは…あのものたちの元に通ってもらうことになりますね。」小さく頷き。
《GM》 【セス】「あの人数を貴方一人では無理でしょうから…分身体を数体貸し出します。それであのものたちに体液を与えて欲しいのです。」
《ヘイン》 【ヘイン】「うん、わかったよ!…でも、ボクの処女はやぶっちゃダメだからね?わかってると思うけど。その点だけは協力してくれるとうれしいな。」 じゅわ、と淫欲に反応してか胸元のスライム生地が薄くなり、乳首を透け通らせていきつつ。自分の体液価値を落とさないように、そうお願いして。
《GM》 【セス】「それはもちろん。私たちにとっても、それは無益ですしね。」こくりと頷きを返し。「ちょっと分身体に改良を加えました。今度の分身は、ヘインさんの体を完全にコピーするものなので。」ふりふり。手を軽く振ると。「母乳や卵も出すことが出来るようになっています。」
《GM》 【セス】「なので、貴方はここにいて、分身を操って浮浪者達の相手をさせる、ということも可能です。」ヘインさんの顔をじっと見るセス。
《ヘイン》 【ヘイン】「へぇ、ソレはすごいね。ふぅん、ボクの完璧コピーかぁ…所で、処女膜ってどうなってるの?」 ふと疑問に浮かんだ事を聞いてみて。考えてみれば、あの連続処女喪失はありえないような刺激であって。 「ちょっとまった、ボクがいかないと本当に同じコピーかわからないでしょ?…ボクも一緒にいくからねっ。」
《GM》 【セス】「分かりました。あの分身たちは『貴方の体を完全にコピーする』といいました。」ヘインさんに頷きながらも説明をして。「つまり、本体である貴方の体の状態を常にトレースしているのです。分身がいくら処女を破られても、貴方は処女膜があるのですから・・・瞬時に再生した、というわけです。」
《ヘイン》 【ヘイン】「ソレはすごいね…」 セスの説明に頷きながら驚き。まったく、そんな技術があってなんで薬作れなかったんだろう…とは思っても言わないのが華だとわかっているため、何も言わず。
《GM》 【セス】「とりあえず、貴方が立ち会うということは、承知しました。明日の朝お迎えに上がりますので。」ベッドの脇から立ち上がるセス。「まだ体がおつらいでしょう?食事等もこの部屋に運ばせますので。ゆっくりとおやすみになってください。」そういうと、また深々と頭を下げて。
《ヘイン》 【ヘイン】「ん、わかったありがとう。明日楽しみにしてるねっ。」 それは無意識の返事。ただ相手を笑顔で送り出すためだけだったのだが、ちゃんと聞けば明日犯されるのを楽しみにしている、とも聞こえてしまい。
《GM》 【セス】「承知しました。」その笑顔のわけを聞くことなく、ただ小さく微笑んで。ぱたん。ドアを閉めて部屋を退出して。
《GM》 こうして、剣舞桜に突如訪れた災厄は、一人の少女の手によって無事解決して。
《GM》 ヘインアルフィという少女の名前は、深く剣舞桜に残ることになります。
《GM》 天剣側には、街を救った少女として。
《GM》 市民の側には、美しい肉便器少女として。
《GM》 どちらのほうが、ヘインさんにとっていいのかは分かりませんが・・・。
《GM》  
《GM》 そして
《GM》 剣舞桜の地下。
《GM》 そこに、姿を完全に固定された、ヘインさんの分身が飼われるようになったのは・・・。
《GM》 剣舞桜のトップ達のみの、秘密となるのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 竜華戦記
《GM》  
《GM》 水龍の涙
《GM》  
《GM》 おしまいですっ