《皐月》 【皐月】「三沢皐月です。今は結婚して主婦をやっていますが、これでも昔は魔法少女として魔物と戦っていたんですよ?」
《皐月》 【皐月】「………でも、私、今は……………勇さん、ごめんなさい…身体が、もう………」
《皐月》 【皐月】「……今は、町内会の旅行で…おねがい、見ないでください、こんなの……ぁ、ふぁ、ん、ぁ…♪」
《皐月》 以上で!
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それでは・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 友情と、隷属と
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 【あずさ】「皐月さん、いよいよですね~。」
《GM》 頭のてっぺんから生えたひと房の髪をゆらゆらと揺らしながら、やや上気した顔に笑みを浮かべるあずささん。
《GM》 ぴーひゃらぴーひゃら、と周囲に流れるのは厳かな笛の音。
《GM》 そしてそれを上回る、がやがやとにぎやかな人々の声。
《GM》 さんさんと降り注ぐ日差しの暑さに人々の体温や熱気が混じり、周囲の温度が少し上がっているかのようにも感じてしまいます。
《GM》 そんな人々を拝殿の廊下の影からわくわくと見つめるあずささんの服装は、白い胴衣に緋袴と、いわゆる典型的な巫女装束。
《GM》 ですが、その布地はとても薄く、陽の光に肌の影が透けて見えるほど。
《GM》 たっぷりとしたボリュームの豊かな果実の先端すらも、透けているんじゃないかと錯覚させます。
《GM》 しかし、その服装は・・・今の皐月さんも同じこと。
《GM》 旅行で着る様に言われ、昨日の陵辱によって精液でどろどろになったチャイナドレスよりは、ましなのでしょうが…。それでも恥ずかしいことには変わりありません。
《GM》 そして、もうすぐあずささんと皐月さんは…神社の拝殿で、大勢の人たちの前で舞を舞わなくてはいけないのです。
《GM》 なぜこのようなことになったのか。
《GM》 それは、今日の朝のこと…。
《GM》  
《GM》 「ああ、皐月さんにあずささん。今日は昨日行った神社でちょっと手伝って欲しいことがあるんじゃが…いいかの?」と切り出したのは、初老の町会員。
《GM》 朝の大広間。町会員やあずささんの前には、ほかほかと湯気を上げる美味しそうな朝ごはんが並んでいます。
《GM》 もちろん、皐月さんの前にもご飯はあるのですが…。
《GM》 それは、いわゆる犬のごはんを入れるお皿で。
《GM》 おはよう、と挨拶をしながら広間に入ってくる町会員たちが、皐月さんの前でペニスをしごき…。朝一番の濃厚ザーメンをそのお皿にぶちまけていきます。
《GM》 そして皐月さんは、犬のように四つんばいを強要されて…ごはんもお口だけで食べるように、といいつけられています。
《皐月》 【皐月】「は、はいっ、んっ、ふぁ、ふぁぁぁ……あむ、ぺちゃ、ちゅる、ずずっ………」連日の、昼も夜もない陵辱続きで、顔は桜色に、身体は淫らな艶やかさで。蕩けたような瞳で、そのまま四つんばいでお皿からご飯を、犬のように食べてしまっています・・・
《GM》 【あずさ】「神社に、ですか~?」あずささんはそんな皐月さんの隣でご飯を食べていますが…。何らかの魔力が働いているのか、皐月さんの状況を全くおかしいと思っていないようです。
《GM》 「ああ、実はの・・・。」四つんばいで、犬のようにご飯を食べているせいで、突き出される形になっているむっちりとした人妻尻の谷間に亀頭を差し込み、その奥の蕾をゆっくりと割りながら。
《皐月》 【皐月】「あっ、ふぁ…♪中、またぁ、んっ、ひゃ、ふぁぁ……♪」すっかり開発され、開いているアナルを擦り挙げられ、高い快感の声があがり。腸壁はつきこまれた肉棒にみちゅぅ…と吸い付いて、自ら腰を動かしてしまいます
《GM》 「昨日神社に行った時にの、今日の祭りで舞を舞う巫女が病気で倒れたらしくての。代わりの巫女として、二人に舞を待って欲しいそうなんじゃよ。」ぢゅぷぷぅっっ!!昨日さんざんに犯され、男達の精の残滓が残るアナルを、激しい動きで突き犯しながら説明をし。
《GM》 「よう分からんが、練習とかも必要なく、ただ資格があればいい、と神主さんが言っておっての。その資格が、二人には十分あるらしいんじゃ。」ピストンのたびに、いやらしくめくりかえる尻穴。ペニスに吸い付いてくる淫乱アナルの快感に小さくうめきながら、腸襞のいたるところを責め嬲り。
《皐月》 【皐月】「ひゃ、あ、そ、そこはぁ、んぁ、ぁぁぁっ……♪」腸壁から子宮を揺さぶられ、びくんっ、と身体が震えて背中がのけぞり。突き上げられて答えを返すどころではなく
《GM》 【あずさ】「はぁ、私はいいですけど~。」お茶碗とお箸を手にしたまま、きょとんとした表情を浮かべ。「皐月さんは、どうします~?」やや幼さを残す美貌を、尻穴レイプでとろける人妻へと向けます。今この状況をおかしいとすら思っていない表情。じぃっとみつめられると、お尻でよがっている淫らな姿を観察されているかのような気持ちが、皐月さんの中に芽生えて。
《皐月》 【皐月】「ぁ…っ、ふぁ、あっ(びくんっ)い、いいです、いい、です、よぉ、ふぁっ………!!」その視線に、身体が振るえ、アナルをきゅうっ、と締め付け。かくかくと、快感のままに頭をふってうなずいてしまいます
《GM》 【あずさ】「そうですかぁ~♪」にっこり。満面の笑みを浮かべると。「何だか楽しみですね~♪」うきうきした様子で、再びご飯を食べ始めるあずささん。大きな亀頭によって慎ましやかな蕾がいやらしく拡張され、ずぼっ、ぢゅぶっ、と淫らな音が周囲に響きます。そして男達は、犯されている皐月さんの状態などお構いなしにペニスをしごき、お皿にではなく淫らに染まった美貌に、反り返る背中に、艶かしい首筋にと生臭い牡液をぶっかけていっ
《GM》 て。
《皐月》 【皐月】「ふぁぁっ……♪」びくんっ、と抜き取られ、顔がべっとりと精液で…すでに何度も精液を放たれ、肌にしみこみ、異常な色気と淫らさを伴った肌へ、顔を栄えさせるように、蕩けた顔が白く汚れていきます
《GM》 どくっ、どびゅっ。腸に染み込んでいく牡の白濁。じんわりと染み込んでくる精熱は、淫らに喘ぐ皐月さんの子宮を裏から焼き尽くし。快楽の頂点へと、皐月さんをあっというまに連れて行って。
《皐月》 【皐月】「んぁ、ぁぁぁぁっ…なか、また、なかに、いっぱ、っぁぁっ……!!!」びくんっ、びくんっ、と振るえ。肩を床につけ、高い声を上げて。数え切れないくらいの絶頂回数をさらに増してしまいます
《皐月》 ということで、アクト<菊辱>を使いますー
《GM》 はいっ♪
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして神社に着いた皐月さんとあずささん。巫女さんとして手伝いに着た、という二人を見た神主さんは、一発でおっけー。社務所に通されて巫女装束を渡されたわけですが…。
《GM》 今日行うはずの『舞』については、全く説明がありません。
《GM》 それについて訊ねようとしたときに、わたわたとさまざまな準備のお手伝いが割り込んできて・・・。
《GM》 拝殿に続く長い廊下の端で、あずささんと二人で自分達の出番を待っている状態なのでした。
《皐月》 【皐月】「んっ………ど、どうするのでしょう……?」ぴくりっ、と身体を震わせて、隣のあずささんに声をかけます。薄絹のような巫女衣装は、ここ数日で淫らさを増した身体を、より淫らに彩り。陵辱と快感に染まり続けた身体は、久々に男達に解放されているにもかかわらず…いまだ疼き、乳首が立っているのがくっきりと分かるほどになっています
《GM》 【あずさ】「どうするのでしょうね~・・・。」廊下の幅が狭いため、皐月さんの背中に寄り添うような形になっているあずささん。むっちりとした豊満な乳房が皐月さんの背中で潰れ、こりこりとした二つの突起の感触が胴衣越しに伝わってきます。
《GM》 廊下からちらりと見えるだけでも、人の数は相当なもので。ぶっつけ本番、しかも何も言われていない状態で舞台に立たないといけないと思うと、むくむくと不安がわき上がってきます。
《皐月》 【皐月】「んっ、はぁ………踊りなんて、踊ったこと、ないです、よ………あずささん、あります…?」その乳首の突起にすら、敏感に染まってしまった身体はぴくりと震えて。自らの豊かな胸が自己主張するように震えてしまいます
《GM》 【あずさ】「いえ~、盆踊りくらいしか~。」ふるふると首を振ると、豊満な果実がたぷたぷと波うち。いつもののんびりした表情にも、どこかあせりのようなものが浮かんでいます。
《GM》 と。
《GM》 「そろそろ儀式が始まりますので。準備をお願いします。」社務所のほうから歩いてくる、一人の巫女さん。二人と比べても見劣りがしないほどの豊かな果実を揺らしながら、しっとりと落ち着いた顔に優しい笑顔を浮かべています。
《皐月》 【皐月】「あ、は、はい……それじゃ、あずささん……」いきましょう、と不安さの多いあずささんの手を取って立ち上がりましょう
《GM》 【あずさ】「あ、えっと・・・。」きゅっと皐月さんの手を握ったあずささんが、やってきた巫女さんに顔を向けて。「あの~・・・。その、舞って言われても~…。どうしたらいいんでしょうか~?」と、眉を軽く寄せて巫女さんを見つめます。
《GM》 「え?説明を受けてませんか?」きょとんとした表情の巫女さんは。「この神社に祭られている神は、子宝や子孫繁栄の守り神ですが、同時に本能やそういったものを尊ぶ神でもあります。」と厳かな声で説明を始め。「なので舞も、自分の本能が告げるまま、それに従うように体を動かしてください。どういう風に、どう舞わなければいけない、という規則はないのですよ。」にこりと優しく微笑む巫女さん。
《皐月》 【皐月】「え………」その言葉に、ぴくり、と身体を震えさせてしまいます。そのあたりがつながると、陵辱されつづけてしまったためか。思いつくことは……
《GM》 【あずさ】「本能のままに、ですか~。」う~ん、と立てた人差し指をほっぺにあてて。「本能のままに盆踊り、とかでもいいのでしょうか~。」恥ずかしそうに言うあずささんに、巫女さんは笑顔で。
《GM》 「貴方の心がそれを選択したのなら、それで問題はありませんよ。」大きく頷き。と、巫女さんは顔を拝殿へと向けて。「では、拝殿へと向かってください。」顔を二人に戻すと、励ますような笑みを浮かべ。
《皐月》 【皐月】「ぁ、は、はい………」その言葉に、こくり、と喉をならして。促されるままに足を進めてしまいます
《GM》  
《GM》  
《GM》 大勢の人が取り囲む拝殿。
《GM》 五色の布で飾られたそこに、二人の巫女が入ってくると、今までざわついていた人たちから声が消えます。
《GM》 拝殿はやや低い場所に立てられていて、ちょうど大人の腰くらいの位置に床があり、拝殿に近い人から、後ろの人が見えやすいようにかがみ、一番後ろのほうは、用意された椅子の上に乗って、拝殿内を見ているようです。
《GM》 気がつくと、テレビカメラのようなものも複数設置されていて。それだけこのお祭りが有名で、しかも注目されているのだということが、嫌でも分かってしまいます。
《GM》 こくり。皐月さんの後ろで聞こえる、あずささんのつばを飲み込む音。
《GM》 女性として完成され、さらに淫らさを追加されたような巫女装束の二人の女性を、男性たちは食い入るように見つめ。
《皐月》 【皐月】「あ、うう………」その男達の視線に、いつもの男達の淫らな欲望にそまっているのを感じてか、ぴくりっ、と手を前にまわし、身体を震わせてしまいます
《GM》 【あずさ】「で、では~・・・。」厳かに流れ始める笛の音。それに鼓があわせるように鳴り響き。小さく指の先が震えてはいるものの、緊張した表情のあずささんが、ゆるりゆるりと拝殿の中を歩き出します。まるで踊るようにゆっくりと両手が動き、自分で考えてしていることなのでしょうが、とても神秘的に観客や皐月さんの目には映ります。
《皐月》 【皐月】「だ、大丈夫・・・でしょうか…」そのまま、会わせてこちらも思うように踊り、足を動かし、身体を回し…その動きが自然と、周囲を誘うような、そんな内容になってしまいます
《GM》 ゆるゆる。ゆるゆると。気がつけばまるで合わせ鏡のように、背中合わせで同じような動きをしている二人。太陽の暑さを含んだ風が拝殿を満たすと、うっすらと汗が浮かび。薄い巫女装束が張り付き、艶かしい肌色や、先端の桜色がかすかに透けて見えてしまいます。普通なら淫らなものと映るのでしょうが、場の雰囲気や二人の動きのせいか、それすらも神々しいもののように目に映り。響く音楽もゆっくりとその拍子が早くなり。舞も佳境に近づい
《GM》 たことが、それで分かります。
《皐月》 【皐月】「(か、考えすぎた、みたいですね……)」内心、ほっ、としながらも、どこか残念そうに身体が疼き。そのまま音楽に合わせて身体の動きも早くなっていきます
《GM》 響く音楽、人々の視線、意識せずに動く体。
《GM》 さまざまなものが重なって、やがて意識すらもぼんやりとしてきて。
《GM》 と、ここでっ
《GM》 魔力で18判定をどうぞっ
《皐月》 はいな~
《皐月》 2d6+10
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18"
《GM》 おお、ぴったりっw
《皐月》 成功っ
《GM》 では、舞を続ける皐月さんですが。
《GM》 ぼんやりとしてきた意識が、なにやら魔力の流れを感じます。
《GM》 その魔力は、どこから・・・というよりも、地面から染み出し、広がっていっているように感じ。
《皐月》 【皐月】「…え?こ、これ、って………」ぴくり、とその魔力で、ぼんやりした意識が覚めていきます
《GM》 意識がはっきりとした皐月さんの背中に、なにかがどんっとぶつかります。
《皐月》 【皐月】「え、あっ?」その衝撃に、後ろを見てみます
《GM》 皐月さんの背中にぶつかったのは、あずささんの体。後ろから皐月さんの細い腰に腕を回したあずささんは。
《GM》 【あずさ】「あ、あれ・・・ごめんなさい、何だか体が~・・・。」どうやら魔力に影響されたようで、ふらつく体を皐月さんにしがみつくことで、何とか支えているようです。皐月さんの豊かな果実があずささんの腕で持ち上げられるようになり、その大きさを更に強調させられて。
《皐月》 【皐月】「あ、あずささ…ひゃ…♪」声をかけようとしますが、敏感で淫らになった胸肉を押さえられて、上ずった甘い声が上がってしまいます
《GM》 皐月さんにしがみつくあずささん。むっちりとした乳房が潰れ、胴衣の合わせ目から柔らかな肌肉を覗かせながら。
《GM》 【あずさ】「皐月さんの体って、いい匂いがしますね~。」悪酒によったかのような、ぼんやりとした表情。皐月さんの首筋に当てられた鼻がすんすんと小さく蠢くたびに、鼻息で首筋をくすぐられ。ぞわりと肌があわ立つような刺激が皐月さんの全身に走ります。腕はゆっくりと上に持ち上げられ、淫らにたわむ乳房に押されるように、胴衣の合わせ目がゆっくりと開いていき・・・。
《皐月》 【皐月】「ぁ…っ、だ、ダメです、あずささん、し、しっかり、してくださ、ぁ……っ、ふぁ、ぁぁぁっ…♪」身体を動かせば胸が形を変え、薄絹の肌衣が乱れて徐々に肌を晒していき…胸をもみあげられ、首筋を刺激されて。すぐに甘い声を上げてしまいます
《GM》 【あずさ】「・・・あれれ~?」すん、と小さく動いた鼻が止まり。「なんだか、えっちな臭いがします~。」何度も動く鼻。皐月さんの体にたっぷりと出され、そしてこびりついた牡液の臭い。それを敏感に感じ取ったあずささんは、むちゅっと首筋に唇を押し当て、ちゅぅちゅぅと吸いはじめます。胴衣の合わせ目は大きく開ききってしまい、豊かな乳肉が半分以上露になり。
《皐月》 【皐月】「ぁっ、ふぁ、ひゃ、だ、だめです、やめて、くださ、あ、あずさ、さぁ………っ、ふぁ、だ、だめです、女、どうしでぇ、ひゃ……♪」首筋を吸われ、胸をもまれ。発情したような声で責められて。動くことができず、そのまま快感に身体をくねらせて、悶えてしまいます
* topic : [男達の視線(03) 魅了状態のあずさ(04)][皐月(05)]
《GM》 と、いうところですがっ
《GM》 ここでお楽しみの、SP判定~♪
《皐月》 はいな~♪
《GM》 SP68に対して、知力で判定をどうぞw
《皐月》 無理ー!(爆
《GM》 あはw
《GM》 では・・・
《皐月》 2d6+5
"(kuda-dice)  -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10"
《皐月》 一応w
《GM》 そっと、袴に滑り降りるあずささんの指。しゅるりと袴の帯が解かれ…。ふぁさっ。露になっていく、むっちりとした艶かしい太もも。あずささんの指はそこで止まらず、今度は胴衣の止め紐までも、しゅるりと解かれ・・・。
《GM》 小さく息を呑む観客達。細くくびれた腰、慎ましやかなおへそ。そして肉付きのいい乳房とおしり。男達を魅了するために存在するかのような淫らな体つきの人妻の裸体に、男達のズボンの前はテントのように大きくなり。
《GM》 と、言う感じで・・・AP0でおねがいしまーすw
《皐月》 らじゃ(爆
《GM》 AP0が発動条件のアクトは、自由に使っていただいておっけーですのでw
《皐月》 【皐月】「ぁ、え、だ、だめ……だめ、です、よ、あ、あずさ、さん、ぁぁ……」そのままするすると、薄絹をまとった半裸にされ。それは下手に全裸になるよりも淫らで……
《GM》 では、戦闘を開始しましょうかっw
《皐月》 はいなーw
《GM》 さて、開幕ですが・・・・
《GM》 これからはなし、であつかいますねw
《GM》 なので、開幕はキングクリムゾンで・・・
《GM》 皐月さんの攻撃ですっ
《皐月》 らじゃw
《皐月》 では視線のほうに
《GM》 はいっ
《皐月》 マジックルーン+ブレイズショットっ
《GM》 きなしゃいっ
《皐月》 3d6+17
"(kuda-dice)  -> 3D6+17 = [5,4,3]+17 = 29"
《皐月》 29点ほどっ
《GM》 相変わらず痛いですね・・・w
《GM》 ではっ
《GM》 あずささんが
《GM》 2d6+10 豊胸の呪い
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12"
《GM》 で、おとこたちが
《GM》 1d6+16 バインディング パワーアサルト
《皐月》 …むむっ
(kuda-dice)  -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 いじょうっ
《GM》 いちぞろかぁ・・・w
《皐月》 …豊胸ののろいはスルーしますっ、パワーアサルトにシールドっ
《GM》 はいーっw
《皐月》 13とめて、合計19点もらいます
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《皐月》 アクトは…<あふれ出す雌汁><淫猥に歪む果実><淫らなる緊縛><射乳>で!
《GM》 はいっ♪
《GM》 ・・・はっ!?
《GM》 あ、そうでしたね・・・w
《GM》 いつの間に射乳が、と思いましたが・・・昨日自分で言ったんでしたw
《皐月》 ですw
《GM》 ではでは♪
《GM》  
《GM》 【あずさ】「うふふ~♪なにが、だめ・・・なんですか~?」ぽぉっと赤く染まった色っぽい顔が、皐月さんの顔に寄せられます。「こんなに、ザーメンの臭いを漂わせているくせに~…。」すん、すんと動く鼻。皐月さんからただようそれを、うっとりとかぎ続ける美女の姿はとても倒錯的で。「だれにこんなに出されたんですか~?旦那さんがいるくせに、だれとセックスしたんですか~?」皐月さんの耳元で囁かれる甘い声。ほっそりとした指が伸
《GM》 ばされ、乳肌をつぅっとなで上げ。「浮気ですか?浮気ですね~?」くすくす。小さな笑い声。くりゅ、くりゅっと乳輪をなぞる指の動きは、女性にしか分からない性感を丁寧に刺激をし、じわじわと皐月さんの淫炎を胸の内に灯させ始め。
《皐月》 【皐月】「は、はう、い、言わないでくださ、そんっ、ひゃ、ふぁ、ぁぁぁっ……♪だ、だめぇ、あ、あずささんまで、そんな、んぁっ…♪」言葉で責められ、弄られ。壷を心得た指先で乳首のみを丁寧に、確実に擦り上げられ。すぐ足から力が抜け、くたぁ、と内股に座りコン柄dしまいます
《皐月》 <あの人の幻影>も一緒にいっちゃいます!
《GM》 はいっ♪
《GM》 【あずさ】「あれあれ~?何を恥ずかしがってるんですか~?」くちゅ、れるぅっ。皐月さんの首筋を舐めしゃぶるあずささん。首筋の薄い肌を丁寧に、そしてねっとりと舐め上げられて。男達の荒々しい陵辱とは違う、繊細で、しかし快楽神経をむき出しにするかのような愛撫。右手は皐月さんの体の前に回され、たゆたゆと波打つ左の乳房を持ち上げ、ボールを弾ませるように手のひらを動かして。
《GM》 座り込んだ皐月さんの足にからみつく、あずささんの足。緋袴に包まれた足と、むき出しの人妻の足が淫らに交わると。
《GM》 【あずさ】「どれだけの人が、ここを犯したんですかね~?」あずささんの足が皐月さんの足を無理やり広げ、M字開脚のようにむっちり太ももを押し広げます。さんざんに犯されつつも慎ましやかな形を保つ秘唇が、観客達の目に晒されてしまい。
《皐月》 【皐月】「だ、だって、あふっ、こ、こんな、あ、あずさんに、され、や、ふぁ、む、胸、だめです、敏感、で、んぁっ……!」すっかり瘴気と精液に染まり、淫らに染まった胸を下からもみあげられ、身体がぴくぴくと振るえ……なすすべもなく、そのまま足も、身体も、あずささんの身体に絡め取られていき…淫らな女絡まる姿が人々の前に晒されてしまいます
《皐月》 【皐月】「や、そ、そん……い、言わないで、くださ、んぁっ………そ、そんなことぉ、いや、ですよ、ふぁ、ぁ……っ」足を絡められ、無毛の股間をくっきりとさらけ出され。卑猥にひくつき、愛液が溢れ出している秘所がくっきりと周囲にさらけ出されてしまいます…
《GM》 【あずさ】「ふむふむ。敏感なんですか~。」にぱっと子供のようないたずら笑顔のあずささんは。「それじゃ、こんなにえっちに膨らんだおっぱいでイっちゃうところを、皆さんに見てもらいましょうか~。」両手がそれぞれの乳房に添えられて。「皐月さんも、嬉しいでしょう~?」たぷ、たぷんっ。右手と左手が交互に動き、乳房を持ち上げたかと思うと手を離し。だぷんっっ、と重力に引かれて大きく揺らして、鈍い痛みと弾む乳房からの快感を
《GM》 与えると、再び手を差し入れて持ち上げて。普通に揉み解すよりもとてもいやらしく見える乳房に、ごくりとつばを飲み込む音が続けざまに鳴り響き。
《皐月》 【皐月】「ぁっ、ふぁ、っ、ぁぁっ、んぁっ…♪だ、だめぇ、あ、あずさ、さっ、んぁっ、だめ、それいじょ、もまれ、わた、私、ほんとにいっちゃ、ふぁ……!」同性ゆえに壷を心得た胸攻めに、あずささんに犯されている、という状況に。身体と心は自然と高ぶってしまい、声がせっぱつまったものに。そして身体もふるふるt震え始めてしまいます
《GM》 【あずさ】「へぇ~。皐月さん、胸だけでイっちゃうんだ~。」意地悪な響きを帯びた声。仲がいい美貌の人妻をいじめていることに興奮を覚えているのか。「私もおっぱいは弱いですけど~。」乳房を持ち上げていた指を離すと、つぅぅぅ…。下乳から乳首へとすべる指先。「皐月さんのおっぱいは、まるでおまんこみたいですね~。性感で詰まってるんでしょう~。」くりゅんっ。乳輪をなぞり、乳首を軽く転がした指。その腹が乳首に当てられて。
《GM》 ぬぷ、ぬぷぅっ。乳首を乳肉にゆっくりと押し込み始め。
《皐月》 【皐月】「ひゃ、ふぁ…!そんっ、だめ、ぇっ、ひゃ、ふぁ、ぁぁっ……!!」乳首を思うがままにこねまわされ、胸の中に押し込まれ。身体を小さくびくんっ、と震わせて、軽くイってしまいます…
《GM》 【あずさ】「あはっ、イっちゃったんですか~?」腕の中で痙攣をする皐月さんをみて、楽しそうに笑うあずささんは。「でも、私はまだまだいじめたりませんよ~。もっともっと、えっちに変態みたいにイってくださいね~。」乳首を乳肉にうずめ、指先でこりゅこりゅ転がしながら、指を乳房に埋め始め。指の間から漏れこぼれるたっぷりとした張りのある果実を、まるで握りつぶすかのように強くわしづかみ、揉み解し始めます。いやらしく形を変
《GM》 える乳房。感じる痛み。しかしそれを圧倒するほどの快楽。あずささんは皐月さんの性感帯を敏感に探り当て、巧みに刺激をしながら、まるで乳絞りのように淫らに乳房を弄び続けて。
《皐月》 【皐月】「はぁ、はぁ…ひゃ、ふぁっ…♪ら、らめ、んぁっ…♪い、いったばか、そんな、あ、あずささ、だめ、許し、ふぁぁっ…!?」絶頂直後に再び、先ほどとは違った乳肉を搾るような手の蠢きに、服は次々と乱れ始め。身体をすべてさらけ出したまま、痛みと強すぎる快感に悶え、甘く泣き、涙目で後ろのあすささんを見てしまい…
《GM》 【あずさ】「うふふ。」皐月さんと目が合うあずささん。艶かしく小さく笑うと。「だーめ。」可愛らしい、しかし残酷な宣告。喘ぎを漏らす皐月さんの唇を奪い、舌を踊らせ、皐月さんの舌にからめてしゃぶりあげながら。むにっ、むにゅぅっっ。転がしていた乳首を指で挟み。強くしごき上げながら、乳房をしごき上げるあずささん。母乳がたっぷりとたまった乳腺が乳肉越しにしごかれ、揉まれ。耐え難いほどの射乳への欲求と、弄ばれる胸からの
《GM》 全身が痺れるほどの愉悦。そして交換される唾液の甘さと勇さん以外の人とキスをする背徳感。さまざまな感情と快感が皐月さんの全身を苛み、再び絶頂へ跳ね上げるように、子宮の疼きが止まらなくなって。
《皐月》 【皐月】「あふっ、んぅっ、んっ…んうっ……んぅ、ちゅ、ちゅる、んむ、ちゅる、こく、こく………んlt、んぅっ、ふぅ、んぅぅっ……♪」唇を合わせられ、下を絡められ…同性の口付けの思った以上の甘さと快感が頭に広がり。そのまま男達の肉棒で覚えさせられたように、あずささんの舌を自ら吸い上げ、唾液をのんでしまい………胸をもまれ、しごかれ。体中が淫熱に犯されながら。淫胸は母乳を噴出す前兆のように張り詰め、足を広げられて拘束された腰はゆ
《皐月》 らゆらと、快感を求めて左右にふられてしまいます
《GM》 【あずさ】「ぢゅぷっ・・・ちゅるっ・・・うふふ、おっぱいが張ってきましたね~。そろそろイっちゃいそうでしょう~?」つぅっ。舌と舌を結ぶ唾液の橋。それをぺろりと妖艶に舐めとると。「いいですよ、イかせてあげますね~。」乳房に食い込む指の強さが次第に増して行き、乳首をしごく動きが速くなり…。「イっちゃえ、この・・・変態。」人前で淫らに喘ぐ人妻の理性にかすかにひびを入れながら、ぎゅりぃぃぃっ!!強くつねられ、引っ
《GM》 張られる乳首。がつんっ、がつんっ。理性が快楽に上書きされ、乳首から走る痛み交じりの強烈な悦楽。ふと・・・。絶頂に達しようとする皐月さんの目に、テレビカメラが映り・・・。自分のミルク絶頂がテレビで流される。そう思ったとたん、ずぐんっと皐月さんのマゾ牝の本能を激しく揺さぶって。
《皐月》 【皐月】「あっ、ひゃ、だ、だめ、そん、いわ、いっちゃ、ぁっ……ぁぁぁぁぁぁぁっ……!?♪」マゾ雌の精神を刺激され、乳肉を強く絞られ、乳首をぐりっ、とつねられて……拘束された身体がびくんっ!と大きく跳ねて。胸から母乳がびくんっ、びゅるるっ、とほとばしってしまいます
《GM》 【あずさ】「うわわっ・・・。」ぶしぃっ、と吹き出した母乳。それに驚いて指の動きが止まりますが。「あはっ、皐月さん、妊娠してたんですか~?」にゅぷっ、ぢゅぷっ。乳首から指を離すと乳肉の根元に手をやって。乳房をペニスに見立てているかのように、強く、激しくしごき始めます。「でも、妊娠してるとして・・・誰の子供なんでしょうね~?皐月さんは誰とでも寝るような淫乱なんでしょうから、誰の子供か分かりませんね~。」言葉で
《GM》 もいじめるあずささん。射乳絶頂に陥った皐月さんの乳房をあずささんは絞り続け、そのたびにイかされる皐月さん。淫らに蜜を吹き出す秘所、壊れた蛇口のように母乳を吹き出す乳房。大人しそうな皐月さんからは考えられない淫らな姿は、その場にいる人全てをとりこにして。
《皐月》 【皐月】「ち、ちがぁ、ふぁっ!ら、らめ、ぇ、あふっ、も、もう、いじっちゃ、んぁっ!乳首、またぁ、ふぁっ!だめ、だめ、らめぇ……!?♪」あずささんの身体の中で、乳首を胸を何度も何度ももみ絞られ、しごかれ、乳を噴出し、絶頂を迎え。身体をがくがくと震えさせながら…くぱぁ、と開いた秘所下には愛液たまりができてしまい、自らの噴出した母乳と汗で巫女衣装はべったりと汚れ、身体に張り付き。より卑猥な姿を晒してしまいます…
《GM》 ではでは、次のターンですっ
《皐月》 はいなっ
《GM》 では、皐月さん・・・どうぞっ
《皐月》 男達の視線に…
《皐月》 …む
《GM》 うに?
《皐月》 ポテンシャル3入れて。マジックルーン+ブレイズショット!
《皐月》 6d6+14
"(kuda-dice)  -> 6D6+14 = [2,6,6,6,2,6]+14 = 42"
《皐月》 42点ほど進呈
* topic : [魅了状態のあずさ(04)][皐月(05)]
《GM》 ぱたりこ・・・
《GM》 では、あずささんですが・・・
《GM》 ええーいっ
《GM》 2d6+10 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21"
《GM》 ・・・・・
《GM》 2d6+10 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+10 = [3,1]+10 = 14"
《GM》 はふーっw
《GM》 いじょうでw
《皐月》 シールドシールドー!
《皐月》 13ずつとめて、8と1もらって。残りHP7
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《皐月》 <熱い蜜壷><自ら振られる腰>いきますー
《GM》 はーいっ♪
《GM》 ではではっ
《GM》 【あずさ】「うふふ。本当にイっちゃいましたね~。」いつもの笑み、しかし妖艶な色をまとった笑みを浮かべたあずささんが、自分の緋袴をするりと脱ぎ捨てます。引き締まった、しなやかな太もも。慎ましやかな茂みが生えた秘所を皐月さんの前にむき出しにして。「何だか、私もえっちな気分になってきちゃいました~。…んんっ。」ぶるり。小さく震えるあずささん。その秘所がぱっくりと淫らに開き…。ずるるるぅっっ!!緑色のうろこに包ま
《GM》 れたペニス状の触手が、あずささんの中から飛び出します。
《皐月》 【皐月】「はぁ…はぁ……は、ぇ、ぇぁ……あ、う、うそ、あ、あずささん、そ、それ、なんで、ぇ………」ぴくり、と生えた肉棒触手を眼にして、股間が、身体がぴくりっ、と期待して振るえてしまいます…心とは裏腹に
《GM》 【あずさ】「うふふ。私もおちんちんが生えちゃいましたね~。」まるで蛇のような触手を愛しげに撫でるあずささん。その鎌首が皐月さんの唇にぴとりとつけられると。「これで私も、皐月さんを思い切りよがらせてあげられますね~。」ぶびゅっ。皐月さんの顔に吹きかけられる、ねっとりとした粘液。男性の先走りに似たそれがおでこに、髪に、頬に、唇に玉となってこびりつき。ぬらぁっとすべすべの肌を刺激しながら流れ落ちていきます。濃厚
《GM》 な牡臭に包まれる皐月さん。触手亀頭は皐月さんの唇をつんつんとつつき、口腔奉仕を要求しているかのようで。
《皐月》 【皐月】「ぇあ、そ、そんな、だ、だめです、あ、あずささんに、あふ、あずささんにまで、されたら、わたし、わたし、ぃ………」頭を振り、いやいやとしますが……開発されきった身体は口を開き、舌を突き出してしまい……
《GM》 【あずさ】「嬉しいんですよね~?」びゅるっ。舌上に放たれる牡液。ねっとりと絡みながら広がっていく牡の味は、今までさんざんに与え続けられた快楽を予感させ。人間のものとは違う、まるでけだもののような太さと長さの触手ペニスに犯されたら、中をかき回されたら…。その衝撃と、悦楽が、皐月さんの中で嫌でも連想されてしまって。「ちゃんと、いやらしくフェラチオしてくださいね。そうしたら、衆人環視の中…テレビカメラの前で、何
《GM》 度でも何度でも、牝豚アクメをさせてあげますよ~。」聖女のように微笑むあずささん。しかしその口から漏れるのは、卑猥すぎる言葉。
《皐月》 【皐月】「あ、あぁ………」その言葉に何かがぽろぽろとひび割れていき… 【皐月】「は、い……あむ、ふぁ、ちゅる、ちゅば、んく、ちゅる、じゅぶ………」衝動に、雌の欲求に後押しされるまま、触手ペニスを口にくわえ…甘く淫らに、音を立て、舌を絡め、自ら吸い付き、しゃぶりついてしまいます
《皐月》 その顔はすぐに快感に溶け、動きは激しく、卑猥な顔をカメラに晒してしまいます…
《GM》 【あずさ】「うふふ、気持ちいいですよ~。でも…。」ペニスに吸い付く貞淑な人妻の淫乱顔。つばを飲み、ズボンの中にカウパーを漏らし、前を濡らしながらカメラを回し続ける男。周囲の男性達もつばを飲み、少しでも近くで美女達の痴態を見ようと体を前にのめらせて。「もっともっと、えっちにしゃぶれるでしょう~?たくさんの男性のおちんちんをしゃぶってきたんでしょうから…もっとうまく出来るんじゃないですか~?」ずりゅっ、にぢゅ
《GM》 っ。皐月さんのお口の中で、ゆっくりと前後を始める蛇ペニス。すべすべのうろこで喉粘膜を、口腔粘膜をこすられ、こそぎとられ。今までのセックスで口腔性器になりかけたお口を、完全に堕とすかのような、執拗な愛撫を咥えながら、大量の先走りを皐月さんの口内に放ち続け。
《皐月》 【皐月】「は、はい……あむ、ふぁ、ちゅば、ちゅる、ちゅく、んくっ、んぅぅっ……んく、こく、こく……」促されるまま、口内に精液を注がれるたびに、胸を揉み解されるたびに。意識は白く溶けていき。…やがて口の端から肉棒を加えたまま、ちろちろと舌を出して舐め、ねうり。口を引いては精液のあとをみせ、そこから一揆の喉奥まで飲み込み、あまた触手ペニスに頬ずりし、手なで、擦り、すごい手いきます……その様子は淫乱、というより雌そのもので…
《GM》 【あずさ】「うふふ。すごくいやらしい顔ですね~。」大きく張ったカリで唇を引っ張り。美人人妻の顔をいやらしいフェラ顔に変貌させながら。皐月さんが手で、頬でペニスを刺激するたびに、触手は大きくのたうって。母乳がたっぷりと詰まった淫肉の谷間にその体を潜り込ませると、まるで魚か何かのように激しく暴れ。フェラ奉仕のご褒美だといわんばかりに、乳房をはずませ揉み解し、乳首を強く弾いて。口腔奉仕が快感である、と皐月さんに
《GM》 錯覚させ、フェラでも感じる変態に仕立て上げて。
《皐月》 【皐月】「んぅっ、ふぁっ…!んむ、ちゅば、ちゅる、んぅっ、んぅっ、んふ、んぅぅっ…♪」口内を擦りあげられるたびに体に流れる肉悦に、そのまま溶けた身体はびくんっ、びくんっ、と何度も小さく振るえ……精液を飲むたびに、顔が蕩け、口と快感と絶頂を徐々に結び付けられてしまいます……
《GM》 【あずさ】「そのままですよ、そのままお口を離しちゃ…。」にちゅり。淫蜜がたっぷりとからんだ秘唇。そこに押し当てられる何か。それは、ひく、ひくと蠢くそれをゆっくりと押し広げ・・・。「いけませんよ~。」ぢゅぷぷぷぷぷっっ!!唐突に。皐月さんの襞肉をこすりあげ、押し広げる何か。それは蜜をかきわけ、泡立たせながら勢いよく皐月さんの奥へと進んでいって・・・。どぢゅんっっ!!子宮口に叩きつけられる、柔らかさと硬さを持
《GM》 ち合わせる何か。「皐月さんのなか…うふふ、気持ちいい…ですよ~。」うっとりとした表情を浮かべ、皐月さんの髪を撫でるあずささん。気がつくと、触手ペニスは根元で枝分かれしていて…。フェラチオ奉仕を受けているものとは別のペニスが、皐月さんの牝穴に突き刺さり、波打つように蠢いていて。
《皐月》 【皐月】「んぅぅっ!んむっ、んぅっ♪んぅぅぅぅっ…♪♪」今まで放置されていた秘所を、一気に子宮口までつきこまれ、膣肉を擦り上げられ。びくんっ、びくんっ!と、顔を歓喜tに溶かせ、身体を肉悦にくねらせて。膣内の触手ペニスを厚く、絡みつき、締め付け、吸い上げながら、身体の中央を貫かれるという形で淫らに捉えられてしまいます…
《GM》 【あずさ】「可愛いですね、皐月さんは~。」肉悦の表情を浮かべる皐月さんをペットのように撫でるあずささん。子宮口にぴったりと押し付けられたペニスは、触手である利点を最大に生かし。襞肉をからみつかせたまま牝襞の中で激しくのたうち、拡張して。慣れ親しんできたペニスからの刺激とは違う、新鮮で強烈な刺激。カリ首が最奥の肉環を激しくこすり、潜り込もうとしながら。「皐月さんを犯したくなる男性の気持ちも分かりますね~。だ
《GM》 って、こんなに可愛いんですもん~。」ごぷ、ごぷっ。お口の中で絶え間なく放たれる先走り。それがおなかの中にたまっていく感覚を感じると、くらくらするほどの快感と悦びが皐月さんを満たしていって。
《皐月》 【皐月】「んうっ!んむっ、ふぁっ、んぁっ、んむっ、ふぁぁっ…♪」やわらかく撫でられ、体中をつきこまれ。くぐもったあえぎ声をあげ、おなかの中から感じる淫熱に、体中を溶かせ、膣肉を擦られ、突き上げに合わせるように、腰がくねり、くねりっ、と蠢き……何度も突き上げられ、こじ開けられた子宮口は、すぐに緩く広がり、触手ペニスを子宮の中へと迎えいえれてしまいます
《GM》 【あずさ】「皐月さんの子宮…犯しちゃいましたよ~。」子宮口に潜り込んだペニスはぎち、ぎちぃっと次々に女性の聖域へと潜り込み。ぷっくりとまるで妊婦のように、お腹を膨らませてしまいます。「それじゃ・・・イかないでくださいね~。」にこにこと笑顔で告げられる言葉。と同時に・・・。ずり、ずりりりりっっ!!子宮を、襞道を満たした極太触手が勢いよく引き抜かれます。普段は触れられることのない子宮壁が、カリで、竿で強くそし
《GM》 てしつこくしごかれる気が狂いそうな刺激。子宮口に引っかかったカリ裏が、無理やり子宮を引っ張りおろしながら引き抜かれ。摩擦で焼けてしまうのではないか・・・?そう思わせるほどの勢いで襞がすり潰され。ぢゅぽんっっ。気が抜けるような音を立て、大量の牝液とともに引き抜かれる触手ペニス。異形のペニスによる責めは、今までに感じたことのない、理性を完全に吹き飛ばす快感を全身に走らせ。
《皐月》 【皐月】「ふ、ふぉっ、んぉぉっ…!?♪不りぃ、ふり、ふぁ、んぁっ、ぁぁぁぁぁぁあっ…!!!!」子宮にみっちり埋まった状態から根こそぎ引き抜かれ。肉襞をすべて擦り挙げられ……悲鳴のようなあえぎ声をあげて。頭をふり、一瞬で意識が快感に飛ばされ、びくんっ!びくんっ!と、大きく痙攣し、絶頂を迎えてしまいます。
《GM》 【あずさ】「皐月さん・・・。」絶頂に達し、ひく、ひくと震える親友の頬を優しく撫でると。「イっちゃだめ、って言ったでしょう~?」ずりゅりゅぅぅぅぅっ!!再び牝肉を、子宮を満たしていく魔物ペニス。そしてお口を満たすペニスも、ずり、ずりっと喉の奥へと侵入をはじめ。息苦しさに大きく息をするたびに、生臭い牡の臭いが鼻を突き。鼻腔すらもあずささんに犯されている、という事実が皐月さんを襲い。「今度はイっちゃ、だめですよ
《GM》 ~?」秘唇から再びのたうち引き出されるペニス。しかし、今度はそれだけでなく・・・。ごぷ、ごぷっ。お口の中にゼリーのような濃厚な白濁を放ちながら、喉粘膜を、上口蓋をこすりあげ、気が狂いそうなほどの口腔悦楽を与えながら、引き抜かれるフェラチオペニス。子宮が、お口が異形の悦楽で蹂躙され、絶頂に達した皐月さんに、再び新たな快感を与え。
《皐月》 【皐月】「んううっ!んっ、んむぅ、ふぁ、んぅっ!ふり、ふぁ、んぁぁぁぁっ……♪!?」再び子宮を満たされ、喉奥まで着きこまれ、精を注がれ。そして精を撒き散らせながら引き抜かれ。引き抜かれた穴からは精液があふれ出し、再び、びくん!がくがくっ、と絶頂を迎えてしまいます。抑えることなど不可能なくらいの快感に、抜かれた後も、がくっ、がくっ、と身体を痙攣させ続けてしまうほどで…
《GM》 【あずさ】「うふふ、いいことを思いつきましたよ~。」触手の白濁で汚れる皐月さんの顔に寄せられる、あずささんの顔。「このまま皐月さんの穴という穴を開発して…私なしではいられない体にしちゃいましょうか~。」細かく枝分かれしたペニスが、皐月さんの牝唇に、菊門に、そして…乳首の先端に、尿道にすら伸びてきて。「いい考えでしょう~?」ぢゅぷんっっ!!膣内に、アナルに突きこまれる極太の触手。乳首と尿道に潜り込む、針のよ
《GM》 うに細い触手。いたるところが触手に犯され、淫らな姿を晒している淫乱人妻を凝視している観客の中で。「うっ。」小さな声が漏れ響きます。こらえきれずにオナニーをしていた男性達がいっせいに射精をし、神聖であるはずの神社内に生臭い牡の臭いが立ち込めて。
《皐月》 【皐月】「ふぁ、んぁ、ぁぉぉぉっ…!♪!♪そ、そん、され、らめ、あふ、ふあぁっ…!こ、こわ、こわれ、れぇぇ、んぁ、ぁぉぉっ……!♪♪♪」解放された口から舌を突き出し、顔は情欲に止め、歓喜に歪んだまま、壊される事に悲鳴を上げ、あすざさんに変われる姿を想像してしまい……・・・いっせいに首から下の淫ら穴につきこまれ、再び眼を剥いてびくんっ!がくんっがくんっ!と絶頂を迎えてしまいます。まるで首から下は別の、淫毒の沼に沈んだように
《皐月》 、狂ったように身体を跳ねさせて…
《GM》 こしょこしょとくすぐられる乳腺と尿道。今までに責められたことのない異形の穴は、ひりひりとした痛みを伝えてきますが…。たっぷりと粘液がからんだ触手が蠢き、前後するたびに快感がゆっくりと増していき。牝肉が、尻穴が、裂けそうなほどに拡張されて、タイミングをずらして前後するたびに、まるで串刺しにされているかのような被虐感と、抑えがたい牝の欲求が、崩れかけた人妻に満たされていき。ぢゅぷんっ、どぢゅんっ。響く音は、皐
《GM》 月さんの穴が犯され、狂わされる淫らな音のみ。そして触手は再び枝分かれして…。ぢゅぷんっ。耳の穴にまで潜り込んできます。
《皐月》 【皐月】「ひみぃっ…!ひくっ、ひくぅっ…!みみぃ、らめぇ、ひくぅっ!いくの、とまらなっ、またあ、いく、こわれぇ、いきま、ぁ、ふぁぁぁぁっ…!!!!」体中にしみこみ、擦られ、穿り返され、刻み込まれる異形の快感に。身体をのたうたせ、やがて繰り返し絶頂を迎え続け、降りられなくなってもまだイキ続けてしままう…
《GM》 【あずさ】「うふふ、立派な牝奴隷・・・いえ、牝犬ですね、皐月さん~。」ぷちゅ、ぷちゅぅっ。粘液を拭きこぼしながらピストンされる耳穴。耳掃除の時のようなくすぐったさと爽快感。しかし触手の陵辱はそれにすら快感を刻みつけ。普段触られない敏感な部分を牝性器へと丁寧に改造していきます。「それじゃ、その変態顔を、皆さんに見てもらいましょうか~?」膣肉を、尻穴を串刺しにしているペニスで皐月さんの体を軽々と持ち上げると、
《GM》 ひっくり返して四つんばいにして。「さあ、しっかり歩くんですよ~。」ぴしぃっっ。おしりに振り下ろされる平手。快感とマゾ悦楽で皐月さんを支配したあずささんは、拝殿の手すりに群がるように並んでいる男達の前を、牝犬快楽を与え続けながら歩かせて。
《皐月》 【皐月】「ひぁぁっ!はいっ、ひゃいっ、ふぁ、ぁぁぁっ…!!」身体の穴という穴を貫かれ、つながれて。文字通り身体すべてを支配されて/・・・…促されるまま、おしりを震わせ、がくがくと震える腕と腰で、時折快感で崩れ落ちながら、甘い声と愛液と唾液をふりまきながら、四つんばいで歩き始めてしまいます…
《GM》 ではではっw
《GM》 ターンを回しましょうw
《GM》 皐月さん、どうぞっ
《皐月》 はいな~
《皐月》 これ以上後はないのでっ!
《GM》 はいっw
《皐月》 オーバーロード」+ポテンシャル5+ブレイズショット+マジックルーン!
《皐月》 16d6+14
"(kuda-dice)  -> 16D6+14 = [6,2,4,4,4,6,5,5,3,1,1,1,2,3,3,5]+14 = 69"
《皐月》 69点ほど!
《GM》 やっぱり、爆発力はすごいですねw
* topic : [皐月(05)]
《GM》 ナイトが一撃ですかw
《皐月》 (ぐっ
《皐月》 全CPたたきこんでますものw
《GM》 ではではっw
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ぶびゅっ、びゅるるるっ。
《GM》 神聖な社に響く、淫らな水音。
《GM》 あれから人前を四つんばいで歩きながら、犯され続けている皐月さん。
《GM》 今彼女は、拝殿の入り口・・・賽銭箱が本来置いてある場所で、天井を飾る五色の布に両手を縛られ、固定された姿で。
《GM》 ぢゅぷんっ、ぐぢゅんっ。
《GM》 皐月さんのおしりにぴったりと腰を押し付けたあずささんが、触手ペニスを激しく波打たせ。膣肉を、子宮を、尻穴を犯し続け。尿道に潜り込んだ触手はゆっくりとその太さを増していき、耳を犯す触手はくらくらするような快感と、頭に直接響く淫らな水音で、皐月さんを責め苛んでいます。
《GM》 乳首を犯していた触手は、今は母乳がたっぷりとたまり、張りが増した乳房に巻きついて。
《GM》 皐月さんの前に立つ男性。その大きく開いた口に乳首を向け、搾乳機のように激しく揉み、絞り上げ。
《GM》 びゅるるるぅっっ!!開いた男の口に、皐月さんの母乳をたっぷりと注いでいます。
《GM》 そして男達は皐月さんの母乳を飲みながら、ペニスを激しくしごき・・・。はじけるように放たれるこってりとしたゼリー状のザーメンで皐月さんの体を汚すと、次の男に代わり・・・。
《GM》 神社で行われている、妖しくも淫らな儀式。
《GM》 その場にいる誰もが何も言わず、目を獣欲でぎらつかせ、自分の番をペニスをしごきながら大人しく待っていて。
《皐月》 【皐月】「はぁっ、ふぁぁ…♪あふっ、んぁっ、んぁぁっ、ふぁ、んっ…んぁぁぁ……♪また、またぁ、でる、でます、おっぱい、でま、ふぁぁ…♪」びくんっ、びくんっ、と。何度も絶頂を迎え、精液や汗や涙でどろどろになった、溶けた身体を晒して。身体を責めるあずささんの触手に、肉欲のままに、身体を震わせ…母乳搾り出されると共に、びくんっ!と大きく身体を震わせて、膣肉やアナルをより締め付けてしまいます…
《GM》 【あずさ】「よかったですね、皐月さん~。」にこにこ笑顔で皐月さんの締め付けを感じながら。「これだけおっぱいでイけてるんです。もう子宮にザーメンを注がれなくても、大丈夫ですね~。」触手はたくみに、そして繊細に動き。母乳を搾る際にも皐月さんの性感帯をしっかりと刺激していき。触手にほじられて開発された乳腺。勢いよく母乳を射精するだけでイけてしまう体を、更に更に淫らに変えていきます。
《GM》 犯され始めてもう5時間はたつでしょう。しかし、皐月さんを満たすペニスからは、一度も射精はされていなく。頭がおかしくなりそうなほどに快楽で白く染められていく意識。しかし、何かが足りない。牝の悦び、種付けをされる至上の悦楽が味わえていなくて。
《皐月》 【皐月】「あふっ、ふぁ、んぁっ、んぅっ…♪ふぁ、そ、そんらぁぁっ、ふぁ、んぅっ…!!らめぇ、そんな、ら……♪」身体は、顔はどうみても淫獄におちていて…頭だけが時折左右にふられますが、
《皐月》 【皐月】「な、なんれぇ、こんっ、ふぁ、た、たりない、です、んぁっ……!たりない、のぉ、あふっ、んぁぁっ……!」まるで快感が、何かがたりないと言わないばかりに、頭を振り、腰をふり。母乳を絞られ、吹き上げるたびに絶頂していても、いやいやする頭は変わらずに……
《GM》 【あずさ】「そんな・・・?なんですか~?」皐月さんの反応を楽しんでいるかのような、あずささんの声。「はっきりいってくれないと、分かりませんよ~?」ごつ、ごつ、ごつんっ。ぱくぱくとひくつく子宮口を激しくノック。そして腸内からも、子宮の裏をごりごりぃっと強くこすり、刺激し始めて。「何が足りないのか言ってくれないと、わかりませんよ~?」白濁を、子種を求める子宮を徹底的に刺激をし、何が足りないのかをはっきりと自覚
《GM》 させ。
《皐月》 【皐月】「はおっ、んぉっ…!♪♪…せ、精液、です、んぁっ…!!奥、身体、なかぁ、精液、足りなくて、ぇ…っ、らめぇ、子宮、ゆさぶっちゃ、ぁっ、ぁぉぉぉっ……!!」びくんっ、びくんっ、と子宮を大きく揺さぶられ、小突きあげられ、迎える絶頂。けれどその絶頂だけでは心が溶けず、体だけが絶頂を迎えてしまい、その差違に涙と唾液を流しながら悶え続けてしまいます
《GM》 【あずさ】「うふふ。私は勇さんじゃないし、女なのに…それなのに、精液が欲しいんですか~?」突き上げられる子宮。こすりあげられる子宮の裏。敏感すぎる女性の聖域を開発し、快楽を与え続ける触手たち。母乳を搾る動きも激しさを増し、びゅるっ、ぶびゅるるるっ。壊れた噴水のように吹き出す母乳が周囲に飛び散り、牡臭に混じって甘いミルクの臭いも漂い始め。
《皐月》 【皐月】「は、はぅっ、んぉっ…!ゆ、ゆうさ、んぁっ…!ゆ、勇さん、こ、んなぁ、だめぇ、んぁぁぁっ…!して、むりぃ、こんなの、すごいの、むりで、んあっ、ふぁ、し、しぼっちゃ、ら、んぁぁぁっ…!!!い、いけ、ないんです、んぁっ…!精液、ないと、こんっ、ふぁっ、いけない、です、ほしい、です・・・っ…!」びくんっ、びくんっ、がくんっ、と…膣肉や腸壁は常にひきつき、体中は絶頂し続けているにもかかわらず、心はトんでいないのか…頭を振
《皐月》 り、勇さんのことを一瞬よぎりますが…すぐに絶頂を求めて、精液をおねだりして今います
《GM》 【あずさ】「それじゃあ、皐月さん~。」女のあずささんですらぞくりとさせる、淫らに喘ぐ皐月さんの姿。艶かしくぺろりと舌なめずりをすると。「貴方の精液で淫乱な皐月の子宮にたっぷり種付けをしてください・・・。」一旦言葉を切ると。「ご主人様。」仲がよい、いつも楽しくお買い物やおしゃべりをしていた関係から完全に決別する…親友を自分に隷属させる言葉を、興奮でかすれた声で囁いて。
《GM》 【あずさ】「そう、いうんですよ~?」ちゅ。愛情たっぷりのキスをします。
《皐月》 【皐月】「ぇ、ぁ、そ、それ……んっ、んぅぅっ………んむ、ちゅ、ちゅる、んぁ………」一瞬、頭をふって否定しようとしますが……唇を合わせられ、舌を絡められ、唾液を送られ、愛情たっぷりの口付けに…すぐにその顔が溶けてしまい……
《GM》 【あずさ】「いえないなら・・・。」ぴたり。全ての触手の動きが止まり。「やめちゃいましょうか~?」しかし、穴を満たしている太いものに変化はなく。しかし時折じらすように小さく動き、もどかしい快感のみを与え。皐月さんが自分に隷属する瞬間を、じっくりと待ち始めて。
《皐月》 【皐月】「あふ、ふぁ………お、お願い、しますぅ…あ、あずささんの、精液で…淫乱な、皐月の子宮に、たっぷり、種付けしてください、ご、ご主人様、ぁ………」とろん…と溶けた顔と瞳で、おねだりしてしまいます
《皐月》 皐月】「あふ、ふぁだ、だめ、やめない、ください…っ………お、お願い、しますぅ…あ、あずささんの、精液で…淫乱な、皐月の子宮に、たっぷり、種付けしてくださいっ………ご、ご主人様、ぁ………」とろん…と溶けた顔と瞳で、おねだりしてしまいます
《GM》 【あずさ】「うふふ、よく言えましたね~。」皐月さんのあごに指を当てると、とろとろの淫乱顔を、テレビカメラのほうに向けて。「それじゃ、私のペットになった記念に…変態人妻のアヘ顔を、しっかりとってもらいましょうね~。」ずる、ずるぅ・・・。ゆっくり、ゆっくりと根元まで引き抜かれた全ての触手が・・・。ぢゅどんっっ!!一息のうちに最奥を貫き、子宮から、尻穴から、耳穴から、尿道から、乳首から。快楽の重すぎる波紋が一気
《GM》 に全身に広がり、絶頂、絶頂、絶頂…。イったと思うとすぐにまたイかされ、頂点にいる状態で、また強烈過ぎる快感を与えられる。まるで全身がおまんこになったかのように、ありとあらゆるところへの刺激が強烈な悦楽へと変わり。気が狂う、死んでしまう…。一瞬、皐月さんの脳裏にそんな思いを走らせます。しかし・・・。びゅるるるるるるっっ!!全身に吹きかけられ、子宮を、腸内を満たしていく粘液ザーメン。子宮内を犯し、卵子を犯し、
《GM》 絶頂地獄に陥った皐月さんに、更なる牝の悦楽を与え。
《皐月》 【皐月】「ふぁっ、んぁっ、ぁっ……!んは、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!いく、いきます、ごしゅじん、さまぁっ……♪♪」つきこまれる肉棒に体中を震わせ、体中に注ぎ込まれる精液が、心を歓喜へと導き、雌の溶けた至福の顔をカメラにうつし…びくんっ、びくんっ、と。身体と心が同時に絶頂を迎え、溶けて言ってしまいます…
《GM》 【あずさ】「うふふ。これで終わりじゃないですよ~。」ごぶ、ごぶっ。射精を続けるペニスが引き抜かれ・・・。ぢゅどんっっ!!再び子宮壁に亀頭が叩きつけられて。「皐月の全国デビューなんですから。まだまだたっぷりとってもらわないと。」射精ペニスを再びピストンさせ始めるあずささん。皐月さんの顔をずっとカメラのほうに向けたまま、再び皐月さんの穴を刺激し始めて。
《皐月》 【皐月】「ひくぅっ…♪はひっ、ふぁぁっ!いっぱい、とってください、ごしゅじん、さまぁ、ふぁっ!いく、また、いきますぅ…っ!♪」溶けた顔とにごった瞳で、カメラのレンズを見て…そのまま子宮の突き上げに、絶頂を迎えて悶える姿をカメラに移し……
《GM》 異形のペニスをはやしたあずささんに、犯され続ける皐月さん。
《GM》 気が狂うほどの触手レイプに晒される皐月さんは、10時間後にようやく解放されて。
《GM》 そしてその日から、あずささんによる雌犬調教が始まるのですが・・・それはまた後日の話。
《GM》 そして、今日とられた皐月さんの痴態。
《GM》 それはなぜか、ほぼ全てが深夜放送で流されて・・・。
《GM》 皐月さんはある意味で有名になってしまいます。
《GM》 そして、それを・・・勇さんが見てしまった、ということは・・・。
《GM》 また後日、語られるでしょう。
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 友情と、隷属と
《GM》  
《GM》 おしまいですっ