(M2O) 【亜樹斗】「隼崎亜樹斗だ。・・・・・とある魔族にこんな体にされて元に戻る方法を探しているんだ。」
(M2O) 【亜樹斗】「だから負けないんだ・・・かならず・・・勝って・・・・体を元に戻す。」
(M2O) 【亜樹斗】「・・・・僕の・・・噂が・・・流れてるが・・・なんとか耐え切ってみせる。」
(M2O) 【亜樹斗】「戻ると・・・(あれが・・・飲めなくなる・・・のか・・?)」
(M2O) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%BB%BA%EA+%B0%A1%BC%F9%C5%CD
(minari_GM) はい、ありがとうございました
(minari_GM) それでは
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 隷属の契約
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 痴漢たちに責められ、犯され。体中をはくだくまみれにされたあの日から。
(minari_GM) 亜樹斗くんの生活は、完全に変化したといってもいいでしょう。
(minari_GM) 朝起きると、姉であるパシュによる浣腸絶頂。
(minari_GM) 学校に通う時には、電車の中で痴漢たちにさんざん輪姦されて。
(minari_GM) 学校では、不良たちのフェラ便器。
(minari_GM) 帰りにも、痴漢たちによってお尻や胸、口を徹底的に嬲られ、快楽器官として開発されたあと・・・。
(minari_GM) 【パシュ】「それで、亜樹斗~?今日は何人の男に、お尻を犯されたのかしら~?」耳元で聞こえる、姉の笑み交じりの妖艶な声。亜樹斗君は今、ベッドの上で後ろからパシュに抱きかかえられた状態で、巨大なディルドーでお尻の穴を貫かれています。
(minari_GM) あの日から、毎晩のように行われている姉の調教。
(minari_GM) 魔族の呪いのせいで、しなやかだった体はむっちりとした女性のものへと変化していて。
(minari_GM) ほっそりとしたパシュの指が、たっぷりと肉が詰まった亜樹斗くんの双乳を持ち上げるようにして、ふにふにと揉み解しています。
(minari_GM) 毎晩こうやって犯され、躾けられ、今日あった出来事を報告させられる。
(minari_GM) もうそれは完全な日課となってしまっています。
(minari_GM) ▽
(M2O) 【亜樹斗】「ひぐぅっ♪あっ♪あ”っ♪・・・さ・・・さんじゅう・・ろく・・にんっっ♪ねぇさんッ・・そこやらっ♪」尻穴の奥から子宮裏を擦られて泣き声を漏らす。未だに子宮を攻められると女である恐怖を植え付けられるのか嫌がりながら啼き喚く。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら~?亜樹斗はここ、嫌いだったかしら~?」亜樹斗くんを胡坐を書いたひざの上に座らせた状態で、軽く腰をゆするパシュ。人造のおもちゃとは思えないその張り方は柔らかく動き、子宮の裏を舐め上げるかのように擦り。
(M2O) 【亜樹斗】「っ~~~っっ♪」軽く子宮の裏の肉壁を擦られるだけでシーツをつかんでびくびくと震える。本人にしてみれば『戻りたくなるなるほどの快楽』だから怖い。意思がくじけそうで。
(M2O) 尻肉はパシュメルカの想像以上にねっとりとうねり、ディルドーを刺激する。本物の女だったとしてもなかなかこうはならないほどの具合の良さ。
(M2O) 【亜樹斗】「ひふっ・・・ひぅっ・・・ふぅ・・・ふぅっ」細かく呼吸をして絶頂の快楽に耐える。美麗な目元に涙がにじむほど感じながらも絶えようと無駄な努力をする。
(minari_GM) 【パシュ】「ここが嫌いだから~・・・。」ずりゅ、にぢゅっ♪亜樹斗くんの反応を楽しみながら、執拗に責め上げるパシュ。淫らに悶え、快感をこらえる亜樹斗君の耳たぶを唇で挟むと。「だから・・・売春してよがり狂っても、ここは犯させないのかしら~?」亜樹斗君がしている売春行為。それすらも承知しているという姉の声。そしてその呟きに反論する余裕すら与えないように、もうかなり小さくなったクリペニスを指で強く挟んでしごき上げ
(minari_GM) 。
(M2O) 【亜樹斗】「な・・・なんで・・・それ・・ひぐぅっ♪あぅっふぅぅ”ぅう”~~っ♪」不良共を合法的に駆逐するために探偵などを雇おうと売春をした事が姉にばれている。
(M2O) なぜ知られているかを考えるまもなくクリペニスを扱かれ射精してしまう。
(M2O) びゅく・・・びゅくっ・・・どく。
(M2O) この頃、量が少なくなってきた気がする。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~。もうすっかり変態さんになっちゃったわね~♪」くすくすと楽しそうなパシュの声が耳元をくすぐり。放たれる精液がベッドのシーツに飛び散り、こびりつきます。
(minari_GM) それを見た亜樹斗君の脳裏に・・・。
(minari_GM) ・・・美味しそう。
(minari_GM) そんな思いが浮かんでくるのに気がつきます。
(M2O) 【亜樹斗】「ごく)・・・・ふぅ・・・あ・・う・・・ぅ。違う・・・僕は・・ねぇさんに言われたから・・・」反論しながらも目はシーツの精液。自分が出したものに釘付けになっており。自然と唾が溜まりよだれが口からあふれそうになる。
(minari_GM) 【パシュ】「え~?私、何か言ったかしら~?」くすくす。からかうような笑み。亜樹斗君の目が精液に釘付けになっているのを知りつつ、尿道にたまった精液を全て搾り出すようにしごき上げて。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗が女の子になったのも~、精液が飲みたくて飲みたくて仕方ないのも~。」極太ディルドーをお尻に埋めたまま、ふにょん。柔らかな乳房で亜樹斗君の背中を押すパシュ。体重をかけられた亜樹斗君の体がシーツに接し、そのすぐ目の前にぷるぷるとゼリー状の精液のたまりがあり。
(M2O) 【亜樹斗】「くぅ・・・・ねぇさん・・・強すぎるよ・・ぉ・・あっ」最近すごく敏感になってきたクリペニスは以前のようにしごきあげると痛いほどになっている。大きさも縮んできている気がする。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗が、男の子の頃からザーメン好きの変態だったから、神様がそうしたんだよ~。」息をするたびに鼻腔に流れ込む濃厚なザーメン臭。目に、鼻に感じるザーメンが、自然とその味を亜樹斗くんに思い出させ。自身が呪いをかけたなどとかけらも言わず、全て亜樹斗君のせいだ、と言わんばかりの魔族美女。
(M2O) 【亜樹斗】「そんな・・こと・・ない・・・から・・・ない・・・んぅ」形ばかりの反論をしていきながら徐々に顔がザーメンに近づいていってぴちゃり。
(M2O) 舌が触れるとそのまま舌で舐め取っていき味わいはいじめる。
(M2O) ぴちゃ・・・じゅる・・・・焦点の合わない美麗な目はシーツのしみしか見ていない。そのまま夢中になり始める。
(minari_GM) 【パシュ】「そうやって、自分からザーメンをすすっているのも~、探偵を雇うためなんて言い訳をつけて、売春して犯されるのを喜んでるのも~。」精液をすする亜樹斗君のお尻から、ゆっくり、ゆっくりとディルドーを引き抜くと。「亜樹斗が自分からしてること、でしょ~?」ぢゅどんっっ!!ディルドーによってめくりかえった尻肉をおなかの中に戻すかのように、再び勢いよく突きこまれ。ぞり、ぞりぃっっ。前立腺を、腸襞を、そして…子宮
(minari_GM) の裏を強烈に擦り上げていき。
(M2O) 【亜樹斗】「ひぅっ!!!あぐっ♪ちがう・・・・ちがう・・・ぅ・・っ♪あっ♪あっ♪ぉお”おぉ”~~っ♪」突き上げられ正気に戻った目は一瞬で快楽に蕩け、口だけが軽すぎる否定を紡ぐ。
(minari_GM) 【パシュ】「ほらほら~、素直になりなさーい~♪」ぢゅどんっ、ぢゅぷんっ!!腸液を尻穴からほとばしらせながら、ぎち、ぎちっと腸穴を押し広げるディルドーを激しくピストンさせる姉。ただ乱暴につきこんでいるように見える行為。しかし、一突き一突きごとに軽く腰を回し、丁寧に腸内のいたるところを擦りあげ、性感を開発していくパシュの動きは、それこそ排便すらも絶頂をもたらす行為になるように、腸内を仕立て上げる動きでもあり。
(M2O) 【亜樹斗】「ひぅっ♪はひっ♪ひぐぅっ♪ん~~~~~っ♪」パシュメルカの下でむっちりとしたピンク色に染まった尻とぷっくりと規律した乳首と乳房を揺らして啼き喚く。
(M2O) どこから見ても快楽に狂った美少女にしか見えない。
(M2O) そして・・・・腰が自らパシュメルカの動きに合わせて動き始める。より快楽を貪ろうと子宮の裏へいざなうように・・・
(minari_GM) 【パシュ】「素直じゃない亜樹斗には~♪」亜樹斗くんの腰を掴み、激しく腰を振っていたパシュ。その彼女は体を亜樹斗君の背中に押し付けて。子宮裏を小刻みに絶え間なく擦り上げながら…。「おしおき~♪」揺れる巨乳。男の時にはなかったそれに指を埋めると、親指と人差し指で乳首をつまみ・・・ひねりながら強くしごき上げ始めます。女の子に変質していくにつれ、性感がみっちりとつまり始めた可愛らしい蕾。子宮裏と乳首、女の子にしか
(minari_GM) 得ることの出来ない快感で亜樹斗くんの意識を絶頂へとはねあげていき。
(M2O) 【亜樹斗】「ねぇっ・・・さふぁあっ♪・・・それ・・やらぁああっ♪ふぁんっ♪あっ♪んぅう~~~~っ♪っ♪っ♪」乳首と子宮裏。それの刺激が止めとなって高い絶頂へ持ち上げられる。
(M2O) 女にされてから何度も感じている天国に上がるような恍惚感。それが癖になりつつあり、嫌がっている自分が酷く遠い。
(M2O) 尻穴は根元と奥が絡むように締め上げて調教の成果をパシュメルカに報告する。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、もう何度目かしらね~♪」何度イったか、などと数えられないほどにイかせた弟。いや、ヒーローの姿を楽しそうに見つめるパシュ。このおもちゃは思った以上に淫らに狂い始めている。そのことが楽しく、面白く。愛着がわくのを感じながら、きつく締め付けてくるアナルを押し広げながら、ゆっくりとディルドーが引き抜かれ始め。
(M2O) 【亜樹斗】「・・・・っ♪・・・っ・・・♪」気絶したまま痙攣を続ける亜樹斗の尻はディルドーを名残惜しそうに締めつつも抜かれていく。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、亜樹斗~。これでおしまい、って思ってる~?」くすくす。亜樹斗くんに覆いかぶさったまま、耳元で囁く姉。そっと淫唇に指を当てると軽く力を入れて押し広げ、奥でひくつく穴を露出させると。「まだまだ、売春なんてしたお仕置きはすんでないのよ~?」くすくす。細い綿棒をとりだすと、卑猥にひくつく牝穴の上の穴に・・・ちゅぷん。綿棒の先を埋めると、くりゅくりゅとひねりを入れてゆっくりと擦り始め。
(M2O) 【亜樹斗】「~~っ!?!いだぃっ・・・ねぇさ・・・何ッ?・・痛っ・・?!」気持ちよくアクメ面でアヘって居た所を痛みで引き戻される。
(minari_GM) 【パシュ】「だいじょうぶよ~♪」亜樹斗君の唇に寄せられる、ももいろのふっくらとした唇。甘い吐息で亜樹斗君の唇をくすぐりながら。「すぐに気持ちよくなるわ~♪」重ねられる唇。亜樹斗君の舌を舐り上げるように動く、ぬらぬらとしたパシュの舌から、催淫効果のある唾液がたっぷりと送り込まれ。初めていじられる尿道すらも心地よく感じるように、体内からじっくりと改造をはじめ。
(M2O) 【亜樹斗】「ん”っ・・んぅ・・・っ・・・ふっぅ・・・」キスをされて悲鳴を殺されたと思えば・・・脳みそにはチカッチカッと尿道からの刺激があがってくる。それが徐々に痛みから快楽に変化していく・・・
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ~。たくさん気持ちよくしてあげる~♪」唾液による催淫効果が浸透したのを確認すると、今まで軽くひねるだけだった綿棒の動きに小さなピストン運動が加わり。排泄のためだけの穴が、姉の手によって淫らに改良され始め。
"(M2O) 【亜樹斗】「あ""ッ・・・いうっっ・・ふぅ・・・ん~~~っ!!」鋭い痛みから鋭い快楽に変わっていく・・このままでは朝を待たず快楽器官になってしまう。そんな未来が頭によぎるが・・すぐ遠くなっていった・・・"
(minari_GM) 【パシュ】「(うふふ~。この子、面白いわ~♪)」軽く舌なめずりをすると、男だった少女をじっくりと快楽漬けにしていく魔族美女。「(全身の穴という穴全てを性感帯にしてあげる~♪何をされてもはしたなくイっちゃうようにね~♪)」心の奥底で呟きながら、楽しそうに少年の性感を開発していくパシュメルカ。
(minari_GM) この日、亜樹斗君の嬌声は明け方になるまでやむことはなく・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) その日。
(minari_GM) いつもどおりに校門をくぐり、校舎に入った亜樹斗君ですが・・・。
(minari_GM) なんだか、校内の雰囲気が妙なことに気がつきます。
(minari_GM) いたるところでひそひそと囁き声が交わされ、話す人話を聞く人全てがいろんな表情を浮かべていて。
(minari_GM) いやらしい笑みだったり、嫌悪だったり、いぶかしげだったり。
(minari_GM) いつもはにぎやかな、朝のホームルームまでの時間。
(minari_GM) それが、どこか陰湿な・・・そして妙な緊張感を伴った空気で満たされていて。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(なんだ?・・・いつもと違う?)」疑問が浮かぶと同時に最悪の予想が脳裏をよぎる。
(minari_GM) いぶかしげな亜樹斗君。大きくなりすぎた胸を少しでも隠すためにまかれたさらしと、サイズが大きめの学生服に身を包んでいても、柔らかくなった体のラインはそう簡単に隠せるものではなく。
(minari_GM) 廊下にいる生徒は、亜樹斗君とすれ違うと・・・。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(昨日まで・・・普通だった・・・よな?)」
(minari_GM) いやらしい笑みであったり、汚いものを見るような目であったり。確実にいえるのは、みんながみんな、亜樹斗君を見ると表情を激変させていることでしょう。
(minari_GM) 普段交わされる朝の挨拶すらもなく、亜樹斗君を見るとひそひそ話していた女生徒たちは、足早にその場を離れ。
(minari_GM) 残されるのは、亜樹斗君のむっちりしたお尻が左右に揺れるのをいやらしい目で見ている男子生徒のみで。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「な・・・なんだ・・よ。」男達の視線を感じてそう問いかける。ばれているのかという疑問を胸に秘めて。
(minari_GM) 「いや、別に?」と男子生徒は返すものの、いやらしい視線を向けるのを止めることがなく。亜樹斗君は生徒達の妙な注目を浴びながら、教室へ続く廊下を歩いています。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・?(なんなんだ・・・ほんとに・・・)」更に疑問が深くなり、気持ち悪い視線に怯え教室へ早足で向かいます。
(minari_GM) と。廊下を足早に進む亜樹斗君の前に、人だかりが見え始めます。かれらは廊下の一角にまるで押し競饅頭のように集まり、声高に何かを言い合いながら、そこにあるらしい何かを指差し、凝視していて。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・なんだ?」そのまま人だかりの外へ向かって歩きます。
(minari_GM) 彼らは亜樹斗君を見ると、明らかに纏う空気を変えながら、軽く後ずさり。その掲示板までの小さな道ができて。そして周りにいる彼らは亜樹斗君を汚物を見るような目で、そしてまるで珍獣を見るような目でじろじろと見つめています。
(minari_GM) そして、彼らが見ていた掲示板へとたどり着くと・・・。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・」ぞく・・・汚物を見る視線に背筋を走るものを感じる。だがそのまま掲示板を見てみる。
(minari_GM) 精液にまみれ、淫らな顔でブイサインをした亜樹斗君の姿。頬に、唇に、髪にペニスが押し当てられ、今まさに白濁が放たれている淫らな写真は、ついこの前・・・痴漢電車に乗ったとき、女生徒に取られた写真だと思い出せます。写真はそれだけではなく、口いっぱいにペニスをほおばった写真、尻穴を抉られ、よがり狂っている写真、男とは思えないいやらしいアヘ顔をさらした写真。そして・・・尻穴を貫かれて、クリペニスから精液を放っている
(minari_GM) ・・・そう、男に犯されて射精をしているという決定的なものまであって。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・あ・・・・」さぁーっ血の気が引く音が聞こえ。
(M11_Akito) ただ呆然と立ち尽くすしかなくて。
(minari_GM) 呆然と立ちすくみ、それをはがすことすらも思いつかない亜樹斗くん。周りの生徒達は写真と実物の亜樹斗くんを見比べ、間違いなく同一人物だと判断したようです。亜樹斗くんを包むざわめきがいっそう大きくなり。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「うぁ・・・」周りを見回す。だが周りの全ては自分を淫らがましい視線か侮蔑の表情で見ている。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・」ちゅく・・・・こんな状況なのに。胎の奥が熱を持つ。
(minari_GM) 「お前達、何をしてるっ。」廊下の端から響く声。数名の先生がこの人だかりを見て、歩いて近寄ってきています。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっ!」先生達の怒号に女の子のような悲鳴を上げる。
(minari_GM) 近づいてくる先生達に、集まった生徒達もゆっくりとちらばりかけ・・・。
(minari_GM) 『僕・・・・隼崎・・・亜樹斗は・・・今から・・・痴漢さんに・・・ケツマンコの処女を奪われます・・・』放送が流れ始めたのは、先生が生徒達に注意をしようとしたまさにその瞬間。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「なぁ・・・・あ・・・あ・・」見る見る顔が赤くなる。
(minari_GM) 『この日が・・・待ち遠しくて・・待ち遠しくて・・・・毎日尻穴オナニーをしてしっかりと・・・ほぐして・・・おきました・・・いやらしい変態マゾ豚の尻穴処女でよかったら・・・どうぞ・・・踏み躙って奪ってくださいませ・・・』突如廊下に・・・いえ、校舎中に響き渡った声に、先ほどまでのざわめきは嘘のように静まり返り。録音ながらもはっきりと聞こえる亜樹斗君の声に、周囲の視線は一斉に少女と化してきている少年へと集まって。
(minari_GM) 侮蔑、嫌悪、そして好色。それぞれの生徒に浮かぶさまざまな表情。向けられる視線がまるで肌に刺さるかのようで。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・あぅ・・・あ・・ぅ・・・」あの声を聞かれてしまった事は破滅を意味しているというのに背筋に振るえが走る。
(M11_Akito) これからどうなるのか分からない。だが自分の全てが破壊されていくその事がぞくぞくと腰骨の奥に熱を響かせ。脳天にえもいわれぬ何かを走らせる。
(minari_GM) 一旦終わったはずの尻穴処女を失う宣言。それがまた最初から繰り返されて放送されて。亜樹斗君を見る視線はまるで磁力を帯びているかのように離れることはなく。小さく震える少年を無言で視姦する行為は、終わることなく続くかと思われましたが・・・。
(minari_GM) きーんこーんかーんこーん。
(minari_GM) 響き渡るチャイムの音。それに呪縛を解かれたかのように、はっとした表情を浮かべる先生たちと生徒達。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ!」びくっとそのチャイム音がトリガーとなってぺたりと廊下に座り込んでしまう。
(M11_Akito) 腰が抜けたのは・・・・何故かは分かっている。分かっているが自分では認めたくない。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(何で・・・・ぼく・・・は・・・こんな・・・)」床に女の子座りでへたり込みながら顔を両手で覆ってしまう。
(M11_Akito) 学校中にばれた事よりも、あの宣言を聞かれたことよりも・・・・・今火傷しそうなほど膣穴が熱くぬかるんでいる事実が亜樹斗を打ちのめしていた。
(minari_GM) 「ほら、みんな教室に入れっ。」先生たちの声に、いまだひそひそと会話を交わしながらも廊下を小走りで移動を始める生徒達。先生たちは生徒が教室に入ったのを見て、小さくため息をつきながら。
(minari_GM) 「隼崎。ちょっと生徒指導室に来てもらえるか?」厳かな先生の声。やや表情がこわばった先生の顔から、これから何が行われるのか・・・なんとなく想像がついて。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・は・・・はい。」ふらつく膝を押さえながら立ち上がり生徒指導室へ向かう。
(minari_GM) 先生のあとについて歩く亜樹斗くん。
(minari_GM) その姿が廊下を横切るたびに、教室内の生徒達は亜樹斗君を横目で見つめながら、ひそひそと言葉を交わし。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) せーぶっ

(minari) ヾ((っ'ω')っ せんりょーっ
(minari) |'ω')
(minari) |'ω')っ(前回のあらすじ
(minari) 痴漢に犯され、不良たちにはフェラチオ奴隷として扱われ
(minari) そのうえ、売春までしてしまった亜樹斗くん。
(minari) そんなある日、いつもどおり痴漢に犯されたあとに学校に向かう亜樹斗くんですが…学校内の空気がどこか異常なことに気がつきます。
(minari) みんなひそひそ話を繰り返し、亜樹斗君を見ると一様に汚らしいものを見るような目でみたあとに、そそくさと立ち去っていく彼ら。
(minari) クラスメイトたちの人だかりが出来ている場所に、何気なく足を運んだ亜樹斗くんですが・・・。
(minari) そこに張られていたのは、電車内で痴漢を受けている亜樹斗君の姿。
(minari) たくさんのペニスに囲まれ、ザーメンで汚され・・・。
(minari) しかし、とろけた笑顔でピースサインをする・・・痴女といっても過言ではない姿。
(minari) あまりのことに動揺する亜樹斗君。しかし、衝撃はそれだけでは済まされず。
(minari) 唐突に放送で流れたのは・・・電車の中で、尻穴処女を奪われるときに宣言した言葉。
(minari) 激しいショックを受ける亜樹斗君。いきなりのことにざわめく生徒達。
(minari) そんな彼らをいさめるために現れた先生たちは・・・。
(minari) 亜樹斗君に生徒指導室に来るように、と命じるのでした。
(minari) 23:02 (minari_GM) 『この日が・・・待ち遠しくて・・待ち遠しくて・・・・毎日尻穴オナニーをしてしっかりと・・・ほぐして・・・おきました・・・いやらしい変態マゾ豚の尻穴処女でよかったら・・・どうぞ・・・踏み躙って奪ってくださいませ・・・』突如廊下に・・・いえ、校舎中に響き渡った声に、先ほどまでのざわめきは嘘のように静まり返り。録音ながらもはっきりと聞こえる亜樹斗君の声に、周囲の視線は一斉に少女と化してきている少年
(minari) へと集まって。
(minari) 23:03 (minari_GM) 侮蔑、嫌悪、そして好色。それぞれの生徒に浮かぶさまざまな表情。向けられる視線がまるで肌に刺さるかのようで。
(minari) 23:03 (M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・あぅ・・・あ・・ぅ・・・」あの声を聞かれてしまった事は破滅を意味しているというのに背筋に振るえが走る。
(minari) 23:04 (M11_Akito) これからどうなるのか分からない。だが自分の全てが破壊されていくその事がぞくぞくと腰骨の奥に熱を響かせ。脳天にえもいわれぬ何かを走らせる。
(minari) 23:05 (minari_GM) 一旦終わったはずの尻穴処女を失う宣言。それがまた最初から繰り返されて放送されて。亜樹斗君を見る視線はまるで磁力を帯びているかのように離れることはなく。小さく震える少年を無言で視姦する行為は、終わることなく続くかと思われましたが・・・。
(minari) 23:05 (minari_GM) きーんこーんかーんこーん。
(minari) 23:05 (minari_GM) 響き渡るチャイムの音。それに呪縛を解かれたかのように、はっとした表情を浮かべる先生たちと生徒達。
(minari) 23:07 (M11_Akito) 【亜樹斗】「っ!」びくっとそのチャイム音がトリガーとなってぺたりと廊下に座り込んでしまう。
(minari) 23:07 (M11_Akito) 腰が抜けたのは・・・・何故かは分かっている。分かっているが自分では認めたくない。
(minari) 23:08 (M11_Akito) 【亜樹斗】「(何で・・・・ぼく・・・は・・・こんな・・・)」床に女の子座りでへたり込みながら顔を両手で覆ってしまう。
(minari) 23:09 (M11_Akito) 学校中にばれた事よりも、あの宣言を聞かれたことよりも・・・・・今火傷しそうなほど膣穴が熱くぬかるんでいる事実が亜樹斗を打ちのめしていた。
(minari) 23:09 (minari_GM) 「ほら、みんな教室に入れっ。」先生たちの声に、いまだひそひそと会話を交わしながらも廊下を小走りで移動を始める生徒達。先生たちは生徒が教室に入ったのを見て、小さくため息をつきながら。
(minari) 23:10 (minari_GM) 「隼崎。ちょっと生徒指導室に来てもらえるか?」厳かな先生の声。やや表情がこわばった先生の顔から、これから何が行われるのか・・・なんとなく想像がついて。
(minari) 23:11 (M11_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・は・・・はい。」ふらつく膝を押さえながら立ち上がり生徒指導室へ向かう。
(minari) 23:12 (minari_GM) 先生のあとについて歩く亜樹斗くん。
(minari) 23:13 (minari_GM) その姿が廊下を横切るたびに、教室内の生徒達は亜樹斗君を横目で見つめながら、ひそひそと言葉を交わし。
(minari) 文にすると、こんな感じでしたっ
(minari_GM) ということで・・・クライマックス、スタートですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 亜樹斗君が連れて行かれた生徒指導室。
(minari_GM) 生徒指導の先生達も、一緒についてきた担任も。
(minari_GM) みな、一様に無言。
(minari_GM) 何をいっていいのか…それすらも分からない、といった様子です。
(minari_GM) 重すぎる沈黙。
(minari_GM) かち、かち、かち・・・。
(minari_GM) 時計の秒針の音だけが、妙に大きく響く指導室の中で、どれくらいの時間が過ぎたのか。
(minari_GM) 「隼崎。先生についてきなさい。」がらりと音を立てて部屋のドアを開けた先生が、開口一番そう言葉を発し。近づいてくる生徒指導の先生たちと、二言三言言葉を交わしています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・」沈黙に慣れていた体はびくっと震える。しかしながらすぐに答えを返す。「はい・・・」
(M11_Akito) 立ち上がりドアへ向かう。
(minari_GM) 亜樹斗君が頷き、近づいてきたのをみると。その先生は生活指導の先生に軽く頭を下げ。「こっちだ。」亜樹斗君を促し、前を歩き始めます。
(minari_GM) 授業が始まっているのでしょう。廊下はしぃん・・・と静まり返り。教室の前を通るたびに、授業をする先生の小さな声が聞こえては消えていき。
(minari_GM) まるで、自分が学校という空間から完全に隔離されているような・・・そんな不思議な印象を受けてしまいます。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・はい。」パニック状態の頭は巧く動いてくれない。思考が停止したまま歩く。体の芯だけがじくじくと熱を持ったまま冷えない。
(minari_GM) 前を進む先生は、右に曲がり、左に進み・・・。
(minari_GM) 校長室、とプレートがある部屋の前で止まり、こんこん、と数度ノックをしています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(校長室・・・?なんで・・・だ?生徒指導室じゃないし・・)」ぼぉっと熱に浮かされたままドアを見つめる。
(minari_GM) 「はいりなさい。」中から返ってくる声。先生が一言断り、ゆっくりと扉を開けると・・・。
(minari_GM) 中には、校長先生と教頭先生・・・。
(minari_GM) あと、亜樹斗君のお姉さんであるパシュが、来客用のソファーに座っています。
(minari_GM) 先生二人は、亜樹斗君の顔を見ると渋面を作り。
(minari_GM) パシュは、亜樹斗君ににこりと目で笑いかけます。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「え・・・・あ・・・ね・・・ぇさん?」まさか姉が・・・あの写真や音声を渡したのではないか。そんな気がしてくる。
(minari_GM) 案内してくれた生徒指導の先生に、亜樹斗君はパシュの隣に座るように指示されます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「はい・・・・」体を何とか動かしてソファーに座る。そのまま横の姉に再度たずねる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ねぇさん・・・なんでここに?」
(M11_Akito) それだけ問いかけるのが精一杯で。他には何もいえない。
(minari_GM) 【パシュ】「うん~。何でかわからないんだけど、先生達に呼ばれたのよ~。」と、亜樹斗君に答えるパシュ。頬に指をあて小首をかしげる、妙に色っぽいしぐさに見とれていた校長先生は、われに返って数度咳払いをしたあとに。
(minari_GM) 「今日、ご家族の方に来ていただいたのは・・・。隼崎くんの、処分についてお話しなくてはいけないからです。」と、パシュと亜樹斗くんに切り出します。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「それは・・・・・・その・・・・・・」姉の言葉にもごもごと答える。そして処分という単語がまさか自分が受けるとは思っていなかった。それもこんな無様な形ではまる出思っていない。・・・・いいや。本当はどこかで期待していたから意識していなかったのではないか。
(minari_GM) 【パシュ】「はぁ・・・処分と申されますと~?」きょとん、とした顔で校長先生を見つめるパシュに。
(minari_GM) 「これをご覧ください。」と、テーブルの上に出されるのは・・・掲示板に張られていた写真。
(minari_GM) 「この写真は今朝、掲示板に張られておりまして・・・。あと、全校放送でその・・・弟さんの声が流れまして。」さすがにはっきりというのははばかられるのか、うっすらと浮いた汗をハンカチで拭きながら。
(minari_GM) 「誰かのいたずらかと思い、いろいろと調べてみたのですが・・・実はですね、このような写真が何枚も。あと、この声もインターネットで出回っているらしく・・・。」と、しどろもどろな校長先生。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ね・・・ねぇさん。」どうしよう。その言葉を飲み込んでしまう。そのまま震え青ざめた顔で問いかける。だが言葉とは裏腹に体の中心からはじくじくと熱がこもっていく。
(minari_GM) 【パシュ】「はぁ、なるほど~。」こくん、と頷くと長い髪が頬にはらりとかかり。それを耳裏にかきあげるしぐさで、大きすぎる乳房がたゆん、と艶かしく揺れて。
(minari_GM) 「このような事態ですから・・・さすがにかばい立てをする、というわけにもいきません・・・。教育委員会との相談次第ですが・・・悪くて退学、よくて無期停学という処分が下ると思います。」やはり言いづらいことなのでしょう。一息に全て言い切ると、大きなため息を漏らします。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・退学・・・?」目の前が真っ暗になる。あの魔族に関わらなければこんなことにはなっていないだろう。
(M11_Akito) 何が悪かったのか分からない。そのままガクガクと震える。
(minari_GM) 【パシュ】「でも~。」不安で激しく震える亜樹斗君。その手に重ねられる、やや冷たい指。亜樹斗君を落ち着かせるように、にっこりと笑うと。「それが亜樹斗だっていう証拠があるんですか~?」と、いつもの間延びした声で校長先生に尋ねます。「実は、内緒にしてたのですが~・・・。」と、やや口ごもると。「亜樹斗は実は、女の子なのです~。」いきなりな発言をその場でしちゃいます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ね・・・ねぇさん?」何か良く分からない。自分はつい先日まで男の子として生きてきたはずだ。
(minari_GM) 【パシュ】「この写真では~。」掲示板に貼られていた写真を指差すと。「この子、おちんちんがありますよね~?」太ももの間で屹立する肉の棒の部分をとんとん、と指で叩き。「亜樹斗は女の子なのですから、こんなものはついてないのですよ~。」普通信じないだろう、というようなことをにこにこと笑顔で先生達に告げるパシュ。
(M11_Akito) 身体検査のデータや過去の写真等は誤魔化せないだろう。
(minari_GM) 「え・・・?いやいや、お姉さん。隼崎くんは今まで普通に身体測定を受けていましたし・・・体育の授業なども、男子と一緒に着替えていたはずです。女子だったりしたら、それこそ男子が騒ぐでしょう。」慌てたようにパシュの意見を否定する校長先生。しかし、パシュはにこにこと笑顔を浮かべたまま。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・あう・・・あ・・・」現状を考えようとすると脳が思考停止に陥る。
(M11_Akito) ただパシュメルカと先生とのやり取りを見るだけで。
(minari_GM) 【パシュ】「でもでも、本当なのですよ~?ちょっと、家庭の事情で男の子って偽らないといけなくて~。体育や身体測定があるときは、遠い親戚の子に変装してもらっていたのです~。」あまりにも荒唐無稽すぎること。それを大真面目・・・とは言いがたいですが、にこにこと笑顔を浮かべたままのパシュをみて、校長先生も、教頭先生も、唖然とした表情を浮かべています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「いや・・・それは・・・ねぇさん。」無理があるよと表情で訴える。
(M11_Akito) だからと言って公然と猥褻な行為をしたのは事実で。
(M11_Akito) それを消せるわけでもないと・・・・
(minari_GM) 【パシュ】「身代わりをしてくれてた子が、なんか痴漢にあったらしくて~。心の傷がひどくて、入院してるんです~。この写真は、そのときのものじゃないでしょうか~?」取り出した手帳にさらさらとペンを走らせると。「ここに書いてある病院に入院してるので~。ご確認していただけたら~。」やや表情を曇らせた笑顔で、校長先生たちにその紙を手渡します。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・・」ぼーぜんとパシュメルカのやっている事を見る。
(minari_GM) 「は・・・ええ・・・んん・・・。」パシュの言葉、そして手渡された紙。信じるに値するものなのかどうか、全く判断が出来ない様子で。校長も、教頭も、そして生活指導の先生も、金魚のように口をぱくぱくさせるだけ。しばらくの沈黙の後、ようやく口に出来たのが。「その・・・証拠、はあるのですか?]
(minari_GM) という言葉だけ。それに対しても、にこりとパシュは微笑むと。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~?ズボンを脱ぎなさい~。下着もね~?」と、唐突に命令をしてきます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「いや・・・ねぇさん。先生が・・・居るし。」流石に戸惑う。
(M11_Akito) 姉の言っていることは理解できる。見せれば分かるだろう。だが・・・・それが不味いことだというのも理解できる。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~?」笑みの形に細められた目。それが亜樹斗君に向けられますが・・・。その目は明らかに本気の目。そして、拒否を許さない飼い主としての目。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「う・・・・・はぃ。」立ち上がりゆっくりと制服を脱ぐ。
(minari_GM) 「え・・・?あの、お姉さん・・・?」そしてそのパシュの言葉に困惑しているのは、先生達も一緒。教頭先生がおずおずと声を出しますが、パシュはそれを完全に無視したまま、亜樹斗君をじっと見ています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 制服を脱ぐとシャツを前からははだける。
(M11_Akito) チューブトップの伸縮性のあるTシャツ。それをゆっくりと上に上げるとぷるんと本来の形の乳房がこぼれる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・」ちらりとパシュメルカを見る。下も脱ぐのかと目線で問いかけてしまう。
(minari_GM) ぼろんっ、とまろび出る美巨乳。黒いレースの大人びた下着に包まれる柔らかそうな果実の存在に、先生たちは思わず息を飲み。
(minari_GM) 【パシュ】「裸になるのよ~?」と、パシュは笑顔のままで。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・う・・・」しゅるとベルトをはずすと膨らんだお尻に引っかかるようなズボンを脱ぐ。
(M11_Akito) 丸い優美な尻のラインと美しく引き締まった太ももがあらわになる。
(M11_Akito) それもそのはず。ほとんど布切れのようなTバックのレースに彩られている。正面から見るとレースが完全に透けており、割れ目の形すら分かる。
(minari_GM) くすくす。食い入るように亜樹斗君を見つめる6つの目。抑えがたい欲情の輝きを見て取ったパシュは小さく笑い。
(M11_Akito) 更にはガーターベルトにつるされてレースのストッキングで太ももは覆われている。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~?ソファーに座りなさい~?」ちょいちょい、と指を動かし、ソファーに座るように促します。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・はぃ・・ねぇさん。」そのままソファーに座る姿はショートカットの美少女。それも極上の美少女にしか見えない。
(M11_Akito) ゆっくりと膝をつけてソファーに座る。
(minari_GM) 【パシュ】「ほら、よくごらんください~♪」ソファーに座った亜樹斗君。その両膝を持ち上げ、ソファーの上に足裏を乗せさせ。そのまま太ももを左右に開かせてM字開脚をさせると。「これが、男の子に見えますか~?」薄い繊細なつくりの下着。それをぐいっと横にずらすと、慎ましやかな秘唇と、クリトリスを先生達の前にあらわにします。
(minari_GM) 【パシュ】「おちんちんなんて、どこにもないですよね~?」くすくす笑いながら、つんつんとクリトリスをつつくパシュ。むっちりとした肉付きの少女の初々しい牝肉に、先生たちは目を血走らせ。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・ねぇさんっ・・・ひぅっ」脚を開かされてそのまま下着をずらされると顔を背けてしまう。なぜならばもうすでに少し潤んでいる膣穴が見えてしまうから。
(M11_Akito) クリトリスをつつかれると膝がぴくんぴくんと震える。
(M11_Akito) どこからどうみても羞恥に恥らっている美少女としか見えない。
(minari_GM) 生唾を飲み込み、息を荒くし始める先生達。パシュの荒唐無稽な話がそうさせたのか、それとも、美女と美少女の纏う空気がそうさせたのか。彼らが獣欲にとらわれているのは明らかで。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ね・・・ねぇさん。」もういいよね?と涙目で訴えかける。
(M11_Akito) このままだとじくじくと体の奥に燻っているものにふたたび火がついてしまう。徐々に男の発情した匂いが亜樹斗の脳を焼いて行く。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ~。さあ、もっとよくご覧になってください~♪そんなところではよく見えないでしょう~?」笑み交じりの言葉。誘うように艶かしく、パシュが流し目を彼らに向けると・・・。がたんっ。勢いよく席から立ち上がり、亜樹斗君のほうへと向かってきます。その姿は聖職者というよりは、獲物を求める獣のよう。息を荒くし、股間を大きくさせながら、彼らは亜樹斗君に殺到して。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ひっ・・・・ねぇさん不味いよ・・・」脳は男の獣臭と視線で火がつく寸前。
*minari_GM topic : [校長(05)教頭(05)生活指導(07)][亜樹斗(11)変わり行く体(TP-)]
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら~?亜樹斗は痴漢さんにはご奉仕できて、先生には出来ないのかしら~?」笑みを浮かべたまま、じっと亜樹斗くんを見つめるパシュ。「だいじょうぶよ~、亜樹斗はたっぷり楽しめばいいの~♪」くすくす。笑みを浮かべて亜樹斗君のおでこにキスして。
(minari_GM) では、戦闘ですっ
(minari_GM) こちらは開幕はなしで・・・
(M11_Akito) 【亜樹斗】「あうっ・・・・ぅう・・」キスされると理性を失いかけた男達を見てしまう。
(minari_GM) ここで、刻印『マゾの悦楽』を使用しますっ
(M11_Akito) 楽しめばいい・・・・そう楽しめばいい。そう思ってしまう。
(M11_Akito) なぬ!
(minari_GM) 抵抗したい、でも抵抗したら・・・退学になってしまう。
(minari_GM) そんながんじがらめの中でも、めちゃくちゃにされる口実が見つかった、と喜ぶ自分がいて・・・。
(minari_GM) という風な感じで、バインディングをどうぞw
(M11_Akito) ぬはー!
(M11_Akito) 拘束状態で-4ですな?
(minari_GM) あ、ついでですので・・・露出中毒もどうぞっw
(M11_Akito) ごふっ!
(minari_GM) ヒロインに変身したら、ここから抜け出すのは簡単・・・でも・・・。
(minari_GM) 変身したら・・・自分の肌を、舐めるように見てもらえなくなる・・・。
(minari_GM) 粘っこい視線が体を這い回る、あの悦びが・・・薄れてしまう。
(minari_GM) という風に、今回はAPなしでお願いしますw
(M11_Akito) なんと!!
(M11_Akito) 承知!!
(minari_GM) ということで・・・
(minari_GM) 亜樹斗君、どうぞっw
(M11_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・うぅ・・・あ。」
*nick M_ren_ → K_media
(M11_Akito) アクセラレーター+マルチプルスナップ!
(minari_GM) はい、どうぞっ
(M11_Akito) 2d6+3-1
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+3-1 = [1,2]+3-1 = 5"
(M11_Akito) 2d6+3-1
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+3-1 = [3,3]+3-1 = 8"
(M11_Akito) 2d6+3-1
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+3-1 = [6,4]+3-1 = 12"
(M11_Akito) うん。これはだめだねw
(minari_GM) うにw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 生活指導の先生が
(minari_GM) 1d6+7 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
(minari_GM) 1d6+7 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
(minari_GM) 校長先生が・・・
(minari_GM) 2d6+16 フルスイング
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22"
(minari_GM) 教頭先生が・・・
(minari_GM) 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(minari_GM) それはいいのですが・・・
(minari_GM) がんばりすぎですね・・・先生達w
(M11_Akito) オーバー切る・・・あぼんw
(M11_Akito) まずは・・・使用アクトの前に致命表?
(minari_GM) 難易度『えんまさまのまえ』ですからw
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) 致命表をどうぞっ
(minari_GM) ・・・・あ
(minari_GM) まずはあくとの宣言からにしましょうw
(M11_Akito) 自慰以外全部とか
(minari_GM) 自慰も入れてもらっていいですよw
"(M11_Akito) <飲精奴隷> <魔性の果実><尻穴奴隷> <官能の指先> <ふたなり射精><視姦の檻><自慰>   そして本日のとっておき。<純潔の証>"
(minari_GM) あれw
(M11_Akito) ・・・・・うはwwテラ消化試合ww
(M11_Akito) おっと純潔の証はとっておきます!
(minari_GM) はいw
(minari_GM) ではまず、致命表をどうぞっ
(M11_Akito) 2d6+4
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8"
(minari_GM) 8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
(M11_Akito) SP+2か・・・ごくり。
(minari_GM) ということなので・・・全滅表をw
(M11_Akito) 2d6+4
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12"
(minari_GM) あ
(M11_Akito) ちがう・・・
(M11_Akito) 1d6+4 だよね・・・
(kuda-dice) M11_Akito -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
(M11_Akito) 1d6+4 だよね・・・
(kuda-dice) M11_Akito -> 1D6+4 = [1]+4 = 5
(minari_GM) えっと
(M11_Akito) 10:全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。SPを+10し、どんな手段でも戦闘中は回復できない。
(M11_Akito) その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
(M11_Akito)    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
(M11_Akito) かな?
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) 全滅表をどうぞw
(M11_Akito) 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
(M11_Akito)    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
(M11_Akito) では妊娠判定・・・
(minari_GM) あ、なるるw
(minari_GM) はいw
(M11_Akito) 2d6+2 体力・・・・
"(kuda-dice) M11_Akito -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10"
(minari_GM) 同数なので、成功ですねw
(M11_Akito) 妊娠はしてないと・・・だが・・・SP+10かww
(minari_GM) うふふw
(minari_GM) では・・・アクトにいきましょうっw
(minari_GM) 【パシュ】「ほらほら~、どう見ても女の子でしょう~?」足が閉じないように、亜樹斗君の背中側から膝を押さえるパシュ。もうほとんど女の子と変わらないそこを、3人の中年に見せつけながら、笑みを浮かべます。
(minari_GM) 先生たちは鼻がくっつきそうなほどに顔を寄せ、亜樹斗くんの牝唇をじっと凝視していて。荒い鼻息がうっすらと湿った牝肉をくすぐり、むず痒さを伴う気持ちよさを亜樹斗くんへと伝えます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ひ・・・ふぅ・・・うぅ・・・」視線が物理的刺激になって脳を焼き始める。腰奥がきゅんきゅんと鳴き始める。
(M11_Akito) あとちょっとの刺激で目の前の男達にアクメを晒してしまいそうなほど高ぶる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ふぅ・・はぁ・・・ふぅっ」息を大きく吸って快楽の毒から逃れようとするが結果として男の匂いを大きく吸い込んでしまう。
(minari_GM) 【パシュ】「もちろん、おちんちんなんて生えてませんし~。」亜樹斗君の耳に甘い息を吹きかけながら、先生達の様子を見つめているパシュは。「亜樹斗、オナニーしなさい~?」耳たぶを口に含みながら、そう命じてきます。
(minari_GM) 先生たちは亜樹斗君の甘い声、こぷ、こぽと零れ落ちる雫に今にもむしゃぶりつきたそうにしています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「うぅ・・・・はぃ・・・・」指が・・・細く整えられた指。毎日の様にパシュメルカから手入れを指導された指はゆっくりと股間の割れ目に伸び。ちょんと指が触れる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「~~~~っ!!」
(M11_Akito) 触れただけ。ほんの少しの刺激で腰が震えるほどのアクメに登りつめてしまう。
(M11_Akito) ぴゅっ・・・軽く潮を吹き、先生方の顔に膣穴から吹き出た蜜をかけてしまう。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「は・・ひぃ・・・・・・ひふぅ・・んっ・・・ふぁ」写真と変わらないアヘ顔を晒しながら蕩けた目で自分の股間をいじくり始める。
(minari_GM) ぷしゅ。飛び散る淫蜜が顔にかかると、先生達は更に息を荒くして。目の前の美少女があっけなくアクメに達したはしたない姿を晒すのを、目を大きく見開いて見つめています。がちがちにそそり立ったペニス。かく、かくと空腰を使う彼らを見て、パシュはくすくす。
(M11_Akito) 最初は擦るようにそして徐々に引っかくように。
(minari_GM) 【パシュ】「みてるだけじゃ、分かりませんよね~?いろいろ触診して確かめてみてください~♪」それは言い換えると、レイプをしていいという宣言でもあり。身を乗り出す先生達に。「あ、でもこの子は処女ですので~。処女は奪っちゃだめですよ~?」その声が聞こえているのかどうか。先生達の手は、先を争うように亜樹斗君の体に伸びてきます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ん・・・く・・・先生・・・・ひうっ・・」無造作にブラジャーをしている胸をつかまれる。
(M11_Akito) そのままブラを剥ぎ取られるとぷっくりとピンク色の乳首があらわになる。
(minari_GM) 「なんだ、この胸はっ。こんないやらしい胸をして、男だと通してたのかっ。」生活指導の先生は、口で乱暴にいやらしいブラを引きちぎると。「先生をだますとは、なんという生徒だっ!!」むぎゅぅぅぅっ、と大きく広げた指で乳房をわしづかみにします。ずっしりとした重い感触。そしてぷりぷりと指を押し返すむっちりとした肉の感触。先生は興奮でよだれを亜樹斗君の肩に垂らしながら、大きく円を描くように乳房をこね回し始めます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ふぁ・・♪・・・先生・・・痛い・・・です・・あぅっ♪」手跡が付くほど乳肉をこねられながらも甘い声が出てしまう。
(M11_Akito) 手の間でシルクのような手触りのままむにむにと形を変える肉はずっと揉んでいたいほどで。
(M11_Akito) 時折乳首が擦れると表情が蕩けるのも先生の理性を壊し、獣欲を刺激していく。
(minari_GM) 「いたいだと?」歯をむき出し、獰猛に笑うと。「そんな声で喘いでいながらか?うそつきめっ!!」にぎゅぅっっ!!柔らかな乳房を搾り出すかのように、根元に指を当てるときつくきつく握り締め。豊満な乳肉が両手によって、まるでロケットのような形に押し出され。「どこまで悪い生徒なんだ、隼崎っ!!」その乳肉を上に持ち上げると、その先端でふるふると震える乳首を…はむっ。ぷっくりと膨らみ始めた乳輪ごと分厚い唇でくわえ込み、こ
(minari_GM) りこりと歯で甘噛みしながら舌でしゃぶり上げ。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ~~っ♪ひ・・・それ・・・だめですっ♪」乳首を吸いたてられると腰が蕩ける。そのままずっと吸われていたいと言う思いでいっぱいになり。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・ふぅ・・・・・あは・・」そのまま蕩けても良かった。だが目には興奮した校長の股間が移ってしまう。
(M11_Akito) そのまま無意識のうちに股間に手が伸びてチャックを下ろすと。
(M11_Akito) 冷たくすべすべの手が肉棒をつかんでしまう。
(minari_GM) 「しかし、こんなに濡らしていて処女とは・・・驚きですな。」亜樹斗君が乳房をしゃぶり上げられるその下で、教頭先生は亜樹斗君の肉唇をなれた感じで押し広げ。「本当にペニスがないかどうか・・・確かめなければいけませんな。」誰にともなくそういうと、ひく、ひくと小さくひくつくクリトリスを・・・かりかり、こりっ!!唇でしゃぶるのではなく、いきなり歯を立てて。痛みと快感の中間点くらいの絶妙な力加減で締め付けながら、舌先で
(minari_GM) くりゅくりゅとクリトリスをしゃぶり上げます。
(minari_GM) 「うぉっ・・・何もいっていないのに、自分からペニスを取り出すとは・・・とんだ淫乱ですな。」年季を感じさせる、ごつごつしたペニス。細い亜樹斗君の指が絡みつくと、太い血管を浮かび上がらせて小さく跳ねて。股間から漂う生臭い臭いが、亜樹斗君の鼻腔に染み込んできます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ん~~~~!!!」クリトリスに歯を立てられると腰が浮いてしまい。そのまま先の小さな穴から射精してしまう。
(M11_Akito) ぴゅくっぴゅくっ!わずかな量だがしっかりと射精してしまう。だが男特有のにおいはしない。むしろ女の愛液のような・・・そんな匂いで。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・ひは・・・・ふぅ・・・ふぅ♪」あっと言う間に射精を促され余韻に浸る。その間も胸をこねられながら肉棒をまさぐる。
(M11_Akito) パシュメルカから躾けられた手管はまったく衰えない。
(minari_GM) 「んぶっ・・・!?」突然口内に放たれる生臭い液体。それが口腔粘膜にへばりつき、息が詰まったかのような叫びを上げる教頭先生。その口元からは、ねっとりとした白濁が混じった液体が滴り落ちています。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら~。亜樹斗、もう女の子になっちゃいそうね~♪」にこりと満面の笑みを浮かべ、亜樹斗君の耳元でそう囁くパシュ。「でも、それもいいよね~?亜樹斗はおちんちんに囲まれて、体をいじられて幸せそうだもの~♪」ペニスをしごき、そして豊満な乳房をいい様にもみしだかれている亜樹斗君を見つめて、意地悪にそう訪ね。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「そんな・・・こと・・・・」無いとは言えなくて。顔をそらしてそのまま先生の口に溜まったザーメンを啜るように口づけする。
(minari_GM) 「この年でお漏らしとは・・・感心しませんなっ。」ぎちぃっっ。クリトリスに爪を立て、きつくきつくしごきながら。広げられた牝唇の奥・・・最近姉に開発され始めた尿道周りをべろ、べろぉっとねっとり舌を押し当ててしゃぶりあげ始めます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「んきゅっ!・・・・ご・・・ごめんなさい・・・そこは・・・弄ったらひぅっ!」
(M11_Akito) ざりざりと脳が揺れるような快楽。自分のザーメンを味わいながら尿道を弄られる。
(M11_Akito) 倒錯的な快楽に浸りながら自分の行く末を考える・・・・
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(もう・・・・・いいかな・・・・)」ぞくぞくとこのままでもいい。そんな思いが頭をよぎる。
(minari_GM) 美少女に群がり、飢えを満たすかのようにその体をいじり、しゃぶり、奉仕をさせる中年男達。そんな彼らに向かって・・・ぱしゃ。ぱしゃ。小さな音が響き渡ります。
(minari_GM) 音の発生源は、パシュ。いつの間にか亜樹斗君から離れ、手にしたデジカメで亜樹斗君と先生達の痴態を収めていて。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ!・・・・ねぇさ・・・ん?」いきなりの姉の行動。いつもいつも突然の行動に対応ができない。
(minari_GM) 【パシュ】「えっと~。これを公表されたくなかったら、停学や退学は取りやめてあげてくれませんか~?こんなことがお父さん達に知られたら、亜樹斗は勘当されちゃいます~。」思わず硬直する3人の先生にデジカメを振って見せながら、くすくすと笑みを浮かべ。
(minari_GM) 「なっ・・・!?」「き、君は何を・・・っ!?」乳房を掴み、尿道をしゃぶり。ペニスを握られている姿のまま、何を言われているか分からない、といった風に声を上げる先生達。
(minari_GM) 【パシュ】「その代わり、といっては何ですが~。」デジカメを唇に軽く当てると、ちらりと亜樹斗君を流し見て。「先生方が隠してくださるのでしたら、亜樹斗をいつでも、どんな場所でも好きにして下さって構いませんので~。愛人として扱うもよし、精奴隷としてあつかうものし~。お好きなように犯してくださって構いませんよ~。」と、姉から放たれる・・・奴隷宣言。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ねぇさん・・・なにをいって・・・」
(M11_Akito) 姉の宣言に実が震える。
(minari_GM) 【パシュ】「いい、亜樹斗~?こういうのは押し付けるだけじゃ、すぐに約束は破れちゃうの~。約束を守る代わりに旨味がないと、長くは続かないのよ~?」亜樹斗君の目を覗き込みながら。「このことがばれちゃったら、亜樹斗はおうちにいられなくなっちゃうわよ~?それでもいいの~?」弟に奴隷としての生活をしないといけない、という風にゆっくり、ゆっくりと精神を追い詰め始め。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「わかっ・・・たよ・・・ねぇさん。ど・・れいに・・・なる・・よ。」ぞくぞくと背中を這い回る背徳感。すさまじいまでの快楽となって亜季斗を襲う。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~、それじゃだめでしょ~?」こつん、と亜樹斗君の頭を小突くと。「痴漢さんに言った様に、相手がその気になるように誘わないとだめでしょ~?」やれやれ、と肩をすくめると。「私、隼崎亜樹斗は先生方の奴隷です。今日これから、先生方の公衆便器として使っていただけることに悦びを覚えています。早くこのいやらしい体を先生方の精液で染め上げてくださいませ。」すらすらと言葉をつむぐと。「そういいながら、先生方
(minari_GM) に・・・お尻を広げて、お尻の穴をお見せしなさい~。いいわね~?」ややためらっている様子の先生を陥落させるべく、いやらしいしぐさで、いやらしい言葉で先生たちを誘うように、と命令をします。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「わたし・・・隼崎亜樹斗・・は・・・先生達のど・・れいです♪」言葉と同時に四つんばいになり笑顔で尻たぶを開いてみせる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「今日これから・・先生方の公衆便器として使っていただけることに・・・・悦びを覚えています♪早くこのいやらしい体を先生方の精液で染め上げてください・ませ♪」
(M11_Akito) そうして自らの意思で今朝きれいにした尻穴をくぱぁと開いてみせる。
(minari_GM) 【パシュ】「姉の私から見ても、恥ずかしくなるくらいの淫乱牝豚ですが…どうぞ、末永く可愛がってあげてくださいね~♪」にこり。魅惑的な笑みを浮かべて亜樹斗君の開かれたアナルに指を向けるパシュ。異常な状況下での異常な宣言。それは先生方の興奮を嫌でもあおり。校長先生が亜樹斗君に覆いかぶさり、その細い腰を鷲づかみにすると。
(minari_GM) 「そんなにこれがほしいか、この淫乱がっ!!」ぢゅぶぶぶぶぅっ!!尻襞をカリで引っかきながら、侵入してくる巨大なペニス。待ちに待った息が詰まるような圧迫感と、性器として調教された尻襞を抉られる目もくらむような快感。亜樹斗くんの体に貫かれる悦びをたっぷりと味あわせながら、ペニスはお尻の奥深くにまで潜り込み。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「おひぃいいいいいっんっ♪♪♪」四つんばいで尻穴から脳天に響くほど貫かれる。その衝撃で手跡の付いた淫靡な乳房がぷるんとゆれる。そしてその後は肉棒をにちゅにちゅと締め上げる尻穴。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「あっ♪あっ♪あっ~~っ♪はひっ♪ん”~~~~っ♪」まだ動いていないのに絶頂の波に叩き上げられ降りてこられない。
(M11_Akito) 前の膣穴からは絶えず愛液がこぼれて早くも水溜りになっている。
(minari_GM) 「こちらにも、きちんと奉仕しないかっ!!」悶え、喘ぐ亜樹斗君の頭を鷲づかみにする教頭先生。その股間でびきびきにそそり立っているペニスが、いきなり亜樹斗君の唇を割り、ぞりぞりぃっと口腔粘膜をこそぎ取りながら、咽奥深くにまでつきこまれます。鼻をくすぐる先生の陰毛。ぱんっ、ぱんっ、と音を立てながら尻肉をむさぼる校長先生とあわせ、まるでペニスで串刺しにされたかのような錯覚を覚えます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ご・・・ふぇんらさい・・・んぐおっ♪・・・ん・・ぅ・・んふ・・・ん♪」最初こそ無理やり入れられた衝撃で咽そうになるものの。
(M11_Akito) すぐに舌と口全体と喉奥を使いぬるぬると全体を締め上げる。
(M11_Akito) 吸いたてる技術はまさに精液奴隷というべき技術で確実に射精に導いていく。
(minari_GM) よほど我慢していたのか、亜樹斗君の口腔の柔肉に包まれるだけで、とぷ、とぷっと大量の先走りを漏らす教頭先生のペニス。亜樹斗君の舌奉仕に酔いしれるかのように、震える体で動きを止めていましたが・・・。
(minari_GM) にぢゅっ、ぬぢゅっ!!校長先生のピストンに合わせ、教頭先生も腰を激しく振りはじめます。アナルのしわを引き伸ばし、いやらしく吸い付かせながらペニスが引き抜かれるのにあわせ、カリで口腔をくすぐり、唇を引っ張り。亜樹斗くんの美貌をいやらしいフェラ顔に変化させ・・・。ぢゅぶんっっ!!めくりかえった尻肉を押し込むように乱暴にピストンされるのと同時に、咽粘膜を激しく叩くほどにペニスが口内に突きこまれ。亜樹斗君の快感な
(minari_GM) どを全く考えない、ただ自分達の肉欲を満たすための行為。
(minari_GM) 亜樹斗君の体はオナホールであるかのように乱暴に扱われ。それがかえって被虐の心を激しく揺さぶります。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「んぐん・・・っ♪」教頭のペニスから出る先走りを舌で尿道の入り口を擦るようにして促し嚥下していく。
(M11_Akito) その間も口全体を使ってしごきあげながら包み込み裏筋を刺激する。
(M11_Akito) 時折、教頭にフェラをしながらアクメ顔で舌を動かす。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「っ♪っ・・・っ♪」その顔が酷く征服欲を満たす。だがアクメ顔になりながらも精液奴隷の亜樹斗は口を動かすのをやめない。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら~、先生方ももうすぐイっちゃいそうね~♪」くすくす。ソファーの背にむっちりとしたお尻を下ろし、校長と教頭の痴態を見つめていたパシュ。「ほらほら、がんばって先生方をイかせなさい~?貴方は変態牝便器なのよ~?きちんとご主人様たちを気持ちよくするのよ~?」尻肉を抉り、口腔を犯す二人の教師。そして、亜樹斗君の痴態を見ながらその背にペニスをこすりつける生活指導の先生。だぷ、だぷんっと艶かしく揺れ
(minari_GM) る乳首をつまみ、こりこりにしこりたったそれで裏筋を擦り、オナニーをはじめ。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「んッ♪んッ♪」尻穴をほじられ幸せそうに肉棒をしゃぶる亜樹斗。強引なピストンは不意に亜樹斗の急所を貫く。
(M11_Akito) かつんっ♪
(M11_Akito) 尻穴の奥から子宮の真ん中をえぐるようにして叩きつけられる。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「んちゅ・・・んぅほぉおおおっ~~~~ッ♪(・・・そら・・・とんでる・・・・♪)」子宮の裏を小突かれて今までに無いほどの絶頂に叩き上げられる。
(M11_Akito) 尻穴と腰が痙攣し喉奥がきゅうっとしまる。更には前の膣穴から潮を大量に噴出す。
(minari_GM) それと同時に・・・ごりゅんっっ!!引き抜かれるペニスが、突き込まれるカリが。的確に子宮口の裏を、子宮の裏を。執拗に、そして激しく擦りあげます。お腹から子宮を責め、嬲られて。ペニスの脈動が伝わるたびに、頭の中ががんがんと激しく揺さぶられ。絶頂に達し、アクメ顔を晒す亜樹斗くんを更に、何度も絶頂に押し上げて。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「はひっ♪かひっ♪あ”あ”あ”あ”~~~~っ♪」声はそんなに大きくない。だが痙攣が心配になるほど腰全体から起きていて。
(minari_GM) 「うぐっ・・・!!」3人のうち、誰のうめきなのか。朦朧とする意識にそれが聞こえた・・・と思った瞬間、お尻に、咽奥に、背中に大量のザーメンが吐き出されます。じんじんと伝わる淫らな熱。腸壁から子宮へと染み込んでくるかのような錯覚すら覚え。咽を擦りあげ、お腹にたぷんっとザーメンが零れ落ちるたびに、快楽の波紋が全身に駆け抜けて。汗で湿った白い肌が、黄ばんだいやらしい液体で汚され、嬲られ。美少女の体はたちまちのうち
(minari_GM) にザーメンにまみれた変態の姿へと変わっていきます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「んぐ・・んぅ・・ふぅ・・♪」ザーメンを飲み下し幸せそうに啜る。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(奴隷って・・・結構幸せ・・かも・・・)」もはや慣れきった精液の味を楽しみながら意識を手放していく。
(M11_Akito) あとは体に刻まれた調教の楔が亜樹斗の体を動かしていくだろう。精液便器として。
(minari_GM) 【パシュ】「どうですか~?うちの自慢の妹は~?最高の肉穴でしょう~♪」満面の笑みとともに先生達にそう尋ねるパシュ。流れ落ちる汗をぬぐいながら、校長先生は好色な笑みを浮かべ。
(minari_GM) 「ああ・・・いくら味わっても味わい足りんよっ!!」引き抜かれる尻穴のペニス。開き切ったアナルがひくつきながら、じわじわと元のつつましい形に戻っていく・・・暇もなく。ずぶぢゅっっ!!再び挿入されるペニス。位置を変わった教頭先生が、子宮を裏側から責め立てながら、ペニスを根元まで挿入し。代わりに精液を垂れ流す口に、腸液と精液で汚れ、耐え難いほどの臭いを放つ校長先生のペニスが犯し。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「あは・・・♪」床にこぼれた精液を舐める姿は男子の面影も優等生の欠片も見えなかった。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ごぽ、ごぽぉ・・・。
(minari_GM) きつく締め付けてくる腸内に、もう7度目とは思えないほどの濃厚ザーメンを放ちながら、満足そうなため気を漏らす生活指導の先生。
(minari_GM) 「しかしこれは・・・本当に最高の体ですな・・・。」すっきりした様子の教頭先生が満足そうに校長先生に話しかけると、校長先生も大きく頷き。「最高の牝奴隷ですな。このような体を私達の自由に出来るとは・・・。」といいながらも、本当にそのようなことをしていいものなのか、と伺いを立てるように横目でパシュを見つめます。
(minari_GM) パシュは、校長先生の机でなにやらしているようでしたが・・・。
*nick GRIF_Away → GRIFIS
(minari_GM) 【パシュ】「そうおっしゃると思って、契約書を作ってみましたよ~♪」大きめの紙に達筆で、『私、隼崎亜樹斗は先生方の牝奴隷として、今後いついかなるであろうとも、その欲望を満たすことを誓います』そう書かれた髪を、ひらひらと振っています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「ん・・・・ぅ・・・使ってくださって・・・ありがとうございます・・っ♪」お尻を押さえて精液をこぼれないようにする。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~?これを、おまんこにたっぷりぬりなさい~♪」と、亜樹斗くんに墨がたっぷりついた筆を差し出します。
(minari_GM) 先生たちは、一体何が行われるのかと・・・興味深そうに見つめています。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・はい。ねぇさん。」筆を受け取りまだ処女のそこに塗りたくる。意図は分かっている。書類を出したときにもう。
(M11_Akito) くちくちと愛液を滴らせる性器に塗りたくる。
(M11_Akito) ピンク色の性器が真っ黒に染まっていく。
(minari_GM) 【パシュ】「うんうん、いい子ね~♪」亜樹斗君の髪を、ねこにそうするようにくしゃくしゃとなでると。「それじゃ、これにおまんこを押し付けるの~♪」先ほどの契約書を差し出すパシュ。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・ん・・」腰を動かして契約書を手に取るとぺたんと床にこすりつけるようにして性器を押し付ける。
(M11_Akito) 黒い型がはっきりと性器の形まで分かるように張り付く。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「・・・・できたよ・・・ねぇさん。」
(minari_GM) 【パシュ】「おつゆで濡らしちゃだめよ~?」くすくす。笑いながらそう告げるパシュ。そしてその紙を受け取ると。「では、これは皆さんで保管しておいてくださいね~♪」秘所の形がくっきりと浮かび上がったそれを、ひらひらとふります。が。
(M11_Akito) 【亜樹斗】「(ああ・・・・・僕は・・・もう奴隷なんだ・・・・)」絶望が頭を支配していく。
(minari_GM) 【パシュ】「あ、その前に~、記念撮影をしちゃいましょうか~♪」いいことを思いついた、といわんばかりの満面の笑みのパシュ。亜樹斗君にその契約書を再び手渡し。「はい、にっこり笑って~♪」と、デジカメを亜樹斗君へと向けます。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「はい・・・・ねぇさん。」契約書を胸の前に持ってきて。墨が付いた性器を広げて笑顔を見せる。
(M11_Akito) どこか目の焦点が合っていない。
(minari_GM) 【パシュ】「みなさんも、せっかくなので~。精液をたーくさん、かけてあげてくださいね~♪」促された先生たちは、いやらしい笑みを浮かべたまま、ペニスを激しくしごきあげ・・・。ぶびゅっ、びゅるるっ。亜樹斗くんの頭から、大量の精液をぶっかけはじめます。
(minari_GM) ぱしゃ、ぱしゃっ。フラッシュが瞬くたびに、自身の恥ずかしいすぎる姿が納められているんだ、と亜樹斗君は嫌でも理解をしてしまい。絶望と同時に、じぃん・・・と胸の奥が疼くような何かが湧き上がってくるのを感じて。
(minari_GM) ▽
(M11_Akito) 【亜樹斗】「あは♪(もう・・・・僕は・・・だめかも・・・)」悦んでいる自分を遠くに見ながら写真のシャッターの音を聞く。
(M11_Akito) その顔はとても良い笑顔だった。
(minari_GM) こうして、学校という居場所を守るために、先生達の奴隷という、新たな場所を押し付けられた亜樹斗君。
(minari_GM) 果たしてそれが幸せなのか。
(minari_GM) それとも、絶望をわずかに伸ばしただけなのか。
(minari_GM) 数々の陵辱の中で、マゾ奴隷としての才能を開花させつつある亜樹斗君には・・・判断が出来ないのでした。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 隷属の契約
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) おつかれさまでしたーっ♪
(M11_Akito) お疲れ様でしたーー!!
(M11_Akito) くくく・・・次はオークションか。
(minari_GM) うふふ・・・♪
(minari_GM) さてさて、まずはリザルトを・・・
(minari_GM) CPSPをお願いしますっ
(M11_Akito) あい!
(M11_Akito) CP16 SP12+10 orz・・・・危険領域にw
(M11_Akito) 侵食度が2上がった!
(M11_Akito) 調教刻印が2増えた!
(minari_GM) 経験:20+12+16=48  ミアスマ:8+5=13
(minari_GM) あはw
(minari_GM) 以上を進呈ですっ♪
(M11_Akito) あいさ!
(M11_Akito) 調教刻印どうしよう・・・・
(minari_GM) そうですね・・・
(minari_GM) 一つは奴隷契約、とかできそうですねw
(M11_Akito) ですな。
(minari_GM) 貴方は何者かと奴隷の契約を結んでいる。そのことは貴方の心を激しく蝕み、自身を隷属させようとするものに対し、無条件で従ってしまう。
(minari_GM) とかw
(M11_Akito) 承知!
(minari_GM) もひとつは・・・
(M11_Akito) 奴隷契約:貴方は何者かと奴隷の契約を結んでいる。そのことは貴方の心を激しく蝕み、自身を隷属させようとするものに対し、無条件で従ってしまう。
(minari_GM) 尿道性器、とか・・・w
(M11_Akito) なぬ!
(M11_Akito) それはどのような!
(minari_GM) そうですね・・・
(minari_GM) そこはただ排泄するだけの穴だった。しかし貴方の尿道は開発され、刺激をされるとあっけなく達してしまう性器へと変貌してしまった。今の貴方には排泄すら甘美な愛撫と感じてしまうだろう。
(minari_GM) とかw
(minari_GM) 最初の、そこは・・・・っていうのはいらないかもですねw
(minari_GM) 貴方の尿道は開発され、刺激をされるとあっけなく達してしまう性器へと変貌してしまった。今の貴方には排泄すら甘美な愛撫と感じてしまうだろう。
(minari_GM) これだけとかw
(M11_Akito) 承知!
(M11_Akito) さて・・・・
(minari_GM) どんどん開発されていっていますw
(M11_Akito) とりあえず次の日程は次回ということで。
(M11_Akito) 次あたりが最初の勝利になりそう・・・かな?
(minari_GM) はいっ♪
(M11_Akito) ただしオークション後ww
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) 生徒達の前でたっぷり痴態を演じさせて・・・
(M11_Akito) くくく・・・・
(minari_GM) 処女を買いたくなるように仕向けないとっw
(minari) 今日はありがとうございましたっ♪
(minari) すごく楽しかったですっ♪
(M11_Akito) いえいえ!
(M2O) くくく・・・・
(minari) 次回はもっと、言葉責めをいれていこう・・・♪
(minari) 全校生徒からの罵声・・・♪
(M2O) オラ、売春のときを楽しみにしてるから・・・今度は負けられない。
(minari) うふふ♪
(M2O) だが、亜樹斗君の勝利はお情けの勝利じゃないとだめだよね。だよね。ww
(M2O) 全てはパシュメルカ様の手のひらの上ww
(minari) そして、罵声を浴びせつつも亜樹斗くんの痴態から目を放せない生徒達・・・♪
(minari) うにうに♪
(minari) 次回が楽しみですっ♪