21:12 (goma_miso)  
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21:13 (goma_miso) 街中にある娼館の一つ。聖女の館。身体を持て余すメイデン達のあつまる花園にまた新人が一人……。
21:14 (goma_miso) 【エミル】「つうわけで、こないだのバイトで結構稼げたんだ。トルティエもやるんだねぇ…じゃあ、練習しなきゃ、だよ。こうやって身体タオルとかもあるしね」 大き目のお風呂場。丁寧に身体を清めつつ。素裸の幼い少女が楽しげな笑みを向ける。
21:14 (goma_miso) (どうぞ
21:17 (Yuzuki_) 【トルティエ】「なるほどー、ていうか改めてドキドキしてきちゃったんですけど……その、私みたいな教会に属するものがこんなところで働いていいのかな、っていう」教会にはさすがに内緒にしたばいとではあるけれど、良心が咎めるのかお風呂場の入り口で自分の指と指を絡ませつつ……相手が同性ということもあって、無防備な肢体はそのままに晒したまま、僅かな陰りを見せる秘所も隠すことは無くて
21:19 (goma_miso) 【エミル】「別に大丈夫みたいだよ。避妊は基本的にしないことになってるからプレイには気を使わなきゃ…だけどねぇ。さて、とちゃんと綺麗にするよ。そっちのお好みで、いろいろだぁね」 全身を眺め、手順を思い出しつつ。ぎゅっと指を絡め。肌を重ねるように身を寄せる。
21:21 (Yuzuki_) 【トルティエ】「ひ、避妊しないんですか!? じゃあもし妊娠したら…」いやな予感が背筋を這い寄るけれど、そこで逃げ出せるような度胸はないし、興味が無いといえばうそになる。逡巡する理性を溶かしてきたのは……ふわり、と重なる柔らかくも暖かなエミルの素肌で
21:24 (goma_miso) 【エミル】「まぁ、パパがいるぶん、どこかのアレよりかはマシだとおもうよ。…それに魔力とかで自力で避妊するぶんには、大丈夫だし…ね」 甘えるように胸の先に舌を這わせ。乳首を舐め上げる。…軽く吸い上げながら足を絡め。幼い淫裂を添えるように太股に跨り。
21:26 (Yuzuki_) 【トルティエ】「んん、そう……なんですか? なら、中に出されても安心……ふぁっ」ひくん、て乳首を吸われれば小さな鳴き声が口から溢れ。絡み付いてくる足の感触に、おずおずと自分からも腰を擦り付けていく「ん、はふ……エミルさんはさすがに、そういうのまだ気にしなくてよさそうな年、ですよね」
21:29 (goma_miso) 【エミル】「へぇ、いきなりなかだしまでしちゃうんだ。…あたしもしたけどさ」 幼いお腹を重ね。滑らかな子供の体温が火照りを帯びる。…微かに興奮する息遣いを沿え。乳首に軽く歯先を当てて…吸い上げる感触。「うんうん、まだまだ来てないから中で出し放題…とはいえ、なんだかお腹がうずうずするよ」
21:32 (Yuzuki_) 【トルティエ】「だって、妊娠するって言ったら普通……そういう事されるんですよね。まだ経験ないですけど」抱きついてくるエミルを、まるで妹のように思いながら背中を撫でつける。けれども、乳首に疼くような快楽を覚え続ければ息は自然と熱くなり…「んはぁ、ふ……私はもうきちゃってるから、心配です……ぁんっ」
21:35 (goma_miso) 【エミル】「うん、いっぱいしたかな…あたしは身体が小さいから毎日は大変だよ、ここにしろいの…どろってね。昨日のまだ全部掻き出せてないから今夜はお休みなんだ」 幼い割れ目を広げて、深く息をついて。やがてぬるりと溢れる白濁した滴。指に絡むそれを唇に運び…苦そうに顔をしかめ。「トルティエはしたこと、ないんだぁね」
21:38 (Yuzuki_) 【トルティエ】「ふぁ……そんなに、いっぱい……」どろ、とした精液が溢れ出るのを見れば、自然と太ももを擦りあわせ、子宮が疼くのを抑えられなくなってしまう。「ないですよぉ、私今までずっとそういうの知らずにきたんですから。ていうかそれ、口に入れても平気なんですか? 顔しかめて、おいしくなさそうですけど……」
21:40 (goma_miso) 【エミル】「これでもがんばって出したんだよ。おかげであそこがひりひりする。…五回もしちゃうんだもん」 顔をしかめて濃い精液を舐め取りながら。背伸びをして唇を寄せる。「うん、すッごく苦くてまずい。でも飲んであげると喜ばれるから慣れなくちゃ…だよ。トルティエも試してみる、かな?口移しであげるねぇ」 ねば、と濃厚な精液を指で舌に絡め。軽くウィンクして見せて。
21:44 (Yuzuki_) 【トルティエ】「うぇぇ、そんなにされたら私壊れちゃいそうです……」具体的な回数を口に出されると、そんなに出されてしまう自分の姿を想像してしまい。露骨に顔を顰めて見せてしまうけど…「飲んであげると喜ばれるってことは、ゃっぱり飲まなきゃ駄目なんですよね…ぅぅ、苦いの駄目なんですけど、試してみます……」どろ、と精液に濡れた舌を前に怖気づきながらも……震える舌先はゆっくりとエミルに触れていく。にゅち、と……音が
21:48 (goma_miso) 【エミル】「う、うぅむ。でもお客さんみんな絶倫だったり。何人も同時だったりするからねぇ…」 背伸びをして唇を重ねる。なれない初々しいキス。精液の絡む舌を合わせて苦い味を味合わせながら…幼い胸を重ね。吐息に濃厚な男の味を絡めあわせ。二人の唇から白濁交じりの唾液が淫らに零れ落ちてしまう。「んく、ふぇ…やっぱり長々と口に入れておくもんじゃないや」
21:51 (Yuzuki_) 【トルティエ】「はぅ、やっぱり……覚悟しなくちゃ駄目ですかー、そうですよね、ここってそういう場所ですものね」魔物にされるよりは、と思ってはみたものの少女特有の羞恥心が体を震わせ疼かせてしまう。無意識にも絡めあわせる舌先はねっとりと吸い付くかのようで……「んちゅ、はぁ……これが男の人の、味……ですかぁ」抱きつき押し当てる胸の先端が硬く尖りながら夢うつつに呟いて
21:54 (goma_miso) 【エミル】「うん、出したばっかりのはちょっとマシだけど。それでも…マズいの。基本的にはやっぱりこっちだね」 指を唇に添えて精液を吐き出しながら、もう片方の手が泡の絡むトルティエの淫裂に触れる。その柔らかさを確かめ。石鹸の濡れ具合で陰りに泡を絡めながら…つ、と軽く膣孔への圧迫感で探る。
21:57 (Yuzuki_) 【トルティエ】「ひゃぅ…っ、や、ゃっ……やっぱり変な感じですよぉ、それ…!?」今までろくに自慰も経験してこなかった秘所は、泡の滑りで多少はマシになりつつも、強い圧迫と抵抗でエミルの指に応え……「ふは、ぁ……じんじん響いちゃいます……」
22:02 (goma_miso) 【エミル】「ちゃんと濡らさないとすっごい痛いよ…?はいるのは指なんかより何倍も太いからねー」 にま、と笑いながらも、身体タオルで刺激しながら。ぬる…と膣孔を控えめに開発する指使い…つぷ、と膣道を広げるように指を曲げ、内側の壁を執拗に擦り上げる。
22:05 (Yuzuki_) 【トルティエ】「んんっ、と…言われましてもぉ、ふぁっ……ぁっ、ぅくぅ」内側から押し広げられそうな圧迫感を感じながら、うろ覚えの知識でゆっくり息を吐きだし、力を抜いていく。ぬるり、と未発達の膣口が細い指に吸い付きながらも受け入れていこうとし……やがて、処女膜の確かな抵抗を与える。ぎゅ、と小さな体にしがみつきながら、他人に触れられる緊張と羞恥に小刻みに体を震わせ……
22:07 (goma_miso) 【エミル】「開発はほどほどにしておくけど…一応気持ちよくはしておかないとだぁね」 反応を楽しみ。指使いは控えめに…それで居て時折遠慮無く処女膜を浅くなぞり上げ。クリトリスに重ねた掌での刺激を添える。「えへへ、濡れてきた…これならちゃんとできるかもよ」
22:11 (Yuzuki_) 【トルティエ】「ひぃ、んっ……あっ、ひゃふ、く……はーっ、はぁー……ほ、ほんとですかぁ?」膣内を蠢き続ける指使いには、少しだけやさしさも感じ取り。緊張感は少しずつこなれていきながら……それでも時々強い刺激を受ければ、どろ、とした淫蜜を奥から溢れ出してしまう程に感じてきてしまう。「ん、んぅ、や……そこ、触られると、ぁ、ふぁあ、ぁっ!」
22:13 (goma_miso) 【エミル】「うんうん、ほんと…ここをやぶる感触がサイコーなんだってさ」 にま、と笑いながら硬い処女膜への圧迫感越しに膣の弱い部分を衝き上げる。ぐり、ぐり…蜜の淫らな音をさせながら細い指を執拗に重ね合わせ。「気持ちよさそうな声出すねぇ。ほら…いっちゃいなよ」
22:16 (Yuzuki_) 【トルティエ】「やっ、い、今破らないでくださいよ…!? さ、さすがに女同士の初体験は……ひぁあっ」まるでこのまま純潔をとられてしまうのではないか、どこかイタズラっぽい笑みにそんな軽い恐怖感を覚えながら、響き渡る蜜の音と与えられる快楽に、絶頂が訪れ……ぎゅぅ、と強く抱きつきながら「んっ、んん……んくぅぅぅ……!」
22:19 (goma_miso) 【エミル】「えへへ、大丈夫…あたしの指くらいじゃなかなか、だよ。ふふ…気持ちよかった、かな?」 ぬる、と淫らに指先で膣奥をなぞり上げ。そっと離して、余韻に浸りながらのキスを添える。
22:21 (Yuzuki_) 【トルティエ】「んっ、はぁ……ふは、ぁ…よくは言えないですけど、気持ちよかったです……はふ」ぽぉ、と惚けた表情を見せながら……差し出されるキスには、素直に舌を伸ばして目を閉じた。とろぉ、と余韻に浸りながらも膣肉はひくひくと動き……ゆっくり体の力が抜けていくのを感じていて
22:24 (goma_miso) 【エミル】「準備は完璧だねぇ。お客が見つかるかはわからないけど…このままお披露目、いっちゃうかな?」 シャワーを浴びせて泡を落としてみせながら。浅いキスを何度も添える。…最後に唇を離して溢れる蜜を自分の唇に運び。
22:26 (Yuzuki_) 【トルティエ】「みたいです、ね……私、すっかり体が火照っちゃいましたから、なんか今なら何でも来いって感じです」余韻に浸る体を更に高ぶらせるのは、エミルによって与えられるキスの雨。自分の蜜すらも口にされるのを目の当たりにすれば、ぶるり、と腰が興奮に震えてしまう……
22:28 (goma_miso) 【エミル】「にへへ、じゃあ…いこっか。お客さんが見つかったら二人でご奉仕しよう。ねぇ。トルティエの初めて、みてあげるよ」 色香を帯びる幼い顔。…そっとはお披露目場所直通の硝子扉に視線を向ける。 
22:31 (Yuzuki_) 【トルティエ】「ふぁ、い……エミルさんが見守ってくれるなら安心しちゃいます……私の初体験しっかり見ててくださいね?」すっかり出来上がった様子で胸を高鳴らせつつ、ふらふら、と視線の先にあるガラス扉に、生まれたままの姿で足を向け。淫靡な期待と興奮に染まりきったまま、ガラス扉へと手をかけたのだった――
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22:31 (Yuzuki_)  
22:34 (goma_miso) アクトは<はえてない>と<はいてない>の経験点10で経験点+12とSP1という按配に。
22:36 (goma_miso) タイトルはお風呂場での蜜事って感じに。
22:36 (Yuzuki_) はいなー、こちらのアクトは
22:38 (Yuzuki_) <ぎこちない仕草><つい見てしまう>
22:39 (Yuzuki_) 経験点12とミアスマ1点ですねー
22:39 (Yuzuki_) あとSP2