topic : 路地裏獣姦 ボス犬と仲間達コース 乱入は不可でお願いします
【GM】  
【GM】  
【GM】 とある休日のお昼頃、うららかな陽気が冬の寒気と交じり合う気持ちのいい時間
【GM】 霜出雫は、通学路から少し外れた裏路地へと足を運んでいた
【GM】 そこは以前、瘴気にとりつかれた犬達によって己の尊厳すら打ち砕かれんばかりの陵辱を受けた場所
【GM】 だが、それでも雫の足は“そこ”へと向かってしまう
【GM】 そして、再び路地裏の奥、開けた場所へとたどり着く
【GM】  
【GM】 そこには、雫を陵辱した犬達のボスが気持ちよさそうに寝息を立てており
【GM】 ですが、侵入者の気配を感じで目を覚まし、顔を上げます
【GM】 そして、雫と目があって…
【GM】  
【GM】 RPどうぞー
【GM】  
【雫】一応倒しに着た、って言う名目なので、ちょっと震えながら銃を構えます
【GM】 「……」ボス犬はやってきたのが雫だと分かると、わおん、と一声吠えます、まるで「さっさと股を開け」と言わんばかりの様子で
【雫】それを聞いて、びくっ、ってなって、ついへたり込んじゃって・・・(わ、私、いつからこんな弱くなったの・・・?!)って自分の動きに疑問すら感じちゃいます
【GM】 【エレミア】「どーするんだい?さっきまで倒すんだー、って息巻いてたじゃないかい…ま、あたいはどっちでも良いけどね」お気楽な様子で問いかけてきます、まるでどうなった所で結果は変わらない、と告げているようで
【雫】その言葉を聞いて、震えながら銃を構えて撃っちゃいます、全然違う所へ弾は飛んでいっちゃうけど
【雫】 ちょっと、恐怖と他の何かで、息も荒くなっちゃいます
【GM】 「…がうっ!!」性懲りもなく刃向かいに来たか?それともまた犯されるのが好みか?苛立ちが混じったような吠え声が雫の体と心を打ち抜きます
【雫】なんか、その吼えられたのが、すごい怖いものに感じて、つい心の中ではエレミアにすがるような感じに助けを求めちゃうの。思考としてははっきりしたものではないけど
【GM】 【エレミア】「(びびって止めるんならしなきゃいーのに…しょうがないねぇ)相手だって話が分からない訳じゃないんだ、“ちゃんと謝れば”許してもらえるって」どう謝ったらいいかは分かるだろう?そう付け加えて囁いて来ます
【雫】それを言われて、思い出してショーツを脱ぎ捨てて・・・「ご、ごめんなさぃ・・・っ」って言いながら、ボス犬にも言われたように、脚を開くの
【GM】 「わうっ」手間をかけさせるな、と言わんばかりに吠え、そして更に吠え声を上げるとぞろぞろと部下の犬達もやってきます、どの犬も赤黒いペニスがいきり立っており、メスの臭いに息を荒くしています
【雫】倒しに来たつもりだったのに、犯されそうになってて、でも、妙に犬のおちんちんが気になって、でも銃落としちゃって、大勢着ちゃってまた怯えちゃうの
【雫】 頭の中では、どうしたらいいんだろう、って必死にこのピンチを切り抜けようとして考えようとするんだけど、いつもみたいに頭が回らなくて、余計に混乱しちゃうの
【GM】 【エレミア】「ほらほら、謝るんだからちゃんとごほーししないと、チンポにご奉仕しますから許してくださいってさ、ちゃんとあんたの言葉で言うんだよー」混乱する雫の思考を誘導するように、エレミアのささやきが聞こえてきます
【雫】怯えてて混乱してた時に、その言葉がすごい頼りになっちゃって、おちんちんじゃなくて、チンポ、って言わないとダメだったんだ、って思い出して・・・
【雫】「・・・み、皆さんのチンポにご奉仕しますから、、許して、、ください・・・っ」って言いながら、両手でチンポを握って、口でも咥えて、、
【雫】(手は強めにしごいて・・・口は、、ど、どうするんだっけ・・・?)って思いながら口の中でキャンディを転がすように舐めてみるの)
【GM】 「…がうっ!!」勝手にしゃぶり、手コキを始めた雫を叱るかのように吠え、雫の体を突き飛ばします
【GM】 >ボス犬
【雫】「きゃうっっ?!」それに怯えて、服を全部脱ぎ捨てて、ボス犬に土下座・・・・じゃ、犬には通じなさそうだから、仰向けになって、犬が服従した時のようなポーズとって「も、、もうしわ、け、ございませんでした。。え、えっと、謝り方も分からないメ、メスですけど、ゆ、ゆるして、ください」
【雫】 って必死になってあやまっちゃうの
【GM】 「…わふっ」まあ良いだろう、と言うように吠え、今度はちゃんと口で奉仕しろ、と言うようにボス犬が雫の口元に凶悪な太さと大きさを持つペニスを突きつけます、更には部下の犬達が手コキをしろと言う様にペニスを突き出し、さらにはおなかや太もも、足などに次々とペニスをこすりつけてゆきます
【雫】(ゆ、許してもらえたのかな・・・?)って思いながら、そのまま首を上げてチンポを咥えて、両手でチンポしごいて、他のも少しでも擦れるように、身体動かすの
【GM】 【エレミア】「みたいだね、ちゃーんとごほーしするんだよー、あ、口は舌につばためて、口全体で吸い上げるように舐めるんだよー」さっき上手く出来なかったろ、と続けて言います
【雫】エレミアの言葉に、あぁ、そうだった、って思い出してエレミアに感謝しながら、口の中にツバ貯めて、口全体で吸い上げるように舐めて、これでいい?ってエレミアにすら無意識のうちに媚を売るような感じで問いかけちゃうの
【GM】 【エレミア】「そーそー、良い感じだよ、ほら、犬達も気持ちよさそーだ」雫の奉仕の様子を褒め、それに答えるかのように犬達も気持ちよさそうに腰を振るい、ボス犬は雫の口内を蹂躙するかのように腰を前後させ、喉奥を犯してゆきます
【雫】間違ってなかったんだ・・・vって安心して、喉突かれて苦しそうにしながらも、じゅる・・じゅるぅう、、って音を立ててすすって、手のほうももうちょっと強くしごくようにして、気持ちよくなってもらおうとするの
【GM】 犬達は骨ばったペニスからカウパーを、口からは涎をだらだらとこぼし、雫の体をオスの臭いで塗りつぶして行き、雫をメスどころか精処理のための道具であるかのように扱い、ボスも雫の口をオナホールのように自分本位に扱い、カウパーの味を雫に覚えこませてゆきます
【雫】(ぅ、、なにこの匂い・・・・それに、この味・・・・っ)って顔しかめつつも、犬の人たちが悦んでくれてるのがなんか嬉しくて、もっと頑張ってしっかりしごいて、口も涎がこぼれるぐらいつば出してしっかりボス犬のチンポ舐めるの
【GM】 【エレミア】「そろそろ…だね、こいつらイくよ、受け止める準備は出来てるかい?」かつての陵辱の際に体中にかけられた精液、その感覚が雫の中によみがえってきます
【雫】(う、受け止める準備、、って、、あ、あれを・・・っ)って、あの時はぼんやりしてたけど、きっと嫌がってたと思って、嫌悪感をエレミアに伝えながらも、ご奉仕はしっかりして、気持ちよくなってもらうために頑張るの
【GM】 【エレミア】「だいじょーぶだって、“今の”アンタなら…ね」意味深に囁き。そうこうする間も犬達は射精に向かって腰を振りたくり、小刻みに体を震わせて行きます
【雫】(今の私ってどういうことだろう・・・?)ってぼんやりした頭で考えながら、胸が揺れるぐらい一生懸命からだ動かして犬さんたちに気持ちよくなってもらうために頑張るの
【GM】 【エレミア】「来るね…イくよ、ちゃんと口のは呑んでやるんだよっ」エレミアがそう言うや否や、びゅぎゅっ、びゅるるっ、ぐぼびゅるるるるるうううううううーーーーーー!!…と、犬達が咆哮と共に、凄まじい勢いで精液を放出します、熱くて粘つく、雫を真っ白に染めるほどの大量の精液、当然臭いや味もとても受け入れることのできない物の…筈なのですが、不思議と嫌悪感は湧いてきません
【雫】(・・あ・・・れ?)不思議に思いながらも、飲んでやれ、って言われてたから、たくさん出てるのをこぼさないように、必死になってじゅる、、じゅっるうぅう・・って、すすりながら、、気持ちよくなってもらえた達成感みたいのが心の中に広がっちゃうの
【GM】 犬達は気持ちよさそうに思い思いに雫の体に精液をぶっかけ、雫にはまるで精液が体に染み込んでいく様な錯覚すら覚えます、長い射精を終えたところで、しかし犬達のペニスは萎える事はなく、天をついたままです
【雫】(なんか・・・よ、よくわかんない・・・)そう誤魔化しながら、目は犬さんたちのチンポを見ちゃって、体にかかった精液をなんとなく、身体に塗りこむように手が動いちゃって、舌を出して、口の周りの精液は舐めとって飲んじゃうの
【GM】 【エレミア】「はいはい、ボーっとしてないで、精液出してもらったんだから礼を言う、それにあいつらのチンポはまだ萎えてないんだから、することは分かるだろう?」呆けている雫さんをせっつくように、エレミアがまるで監督みたいに声をかけてきます
【雫】ぁ・・・エレミアの言うとおりにしないと、また怒られちゃうって思って「謝り方も知らない雫に、精液出して頂きありがとうございます」って言った時に、体がぶるぅ、、って飢えたように震えて
【雫】自分でおまんこ広げて「ボ、ボス犬さまぁ、どうか牝にもなりきれてない雫ですけど、あなたのチンポを雫のおまんこに入れて、精液を出してくださぃ・・・っ」って、すらすら、、っていっちゃうの
【雫】 そして言うと、なんか、からだが震えてオナニーしたときとは違った快感を感じちゃうの
【GM】 「わうっ!!」最初からそうやって大人しく股を開いていればいいんだ、立場も分からんくせにぎゃーぎゃー騒ぎやがって、と叱るように吠え、そして部下と共に雫のアナルとおまんこにペニスをあてがい、一切の遠慮なくペニスを突き入れます
【雫】「んぁ?!」入ってきちゃったのが、考えてた以上に快感を与えてくれて、どうしたらいいかまた判らなくなりながらも「ボ、ボス犬さまあ、あ、、ありがとぉ、ございますっ・・・!」って叫んじゃうの
【GM】 【エレミア】「前にも言ったろ、何をどうしてくれてありがとうございます…だよ」まるで教師のような口調で雫の態度に駄目出しをして行きます
【雫】「エレミア、ごめぇん、っ、ボ、ボス犬さまぁっ、雫のおまんこに犬チンポ入れて頂き、ありがとぉ、ございますぅ・・っ」そういうと、心の中の何かが壊れるような感覚がして、それが余計身体をぞくぞくぅ、ってさせちゃうの
【雫】「え、えれみあぁ、、な、なんか、すごい、き、きもちぃ・・・っ!ま、また、なにか、したの・・・っ?!」って言いながら、涙が出るぐらい感じちゃうの
【GM】 【エレミア】「え?…(別に何もしてないけど、面白そうだからいっか)ああ、ちょいと快楽を引き出してやったよ、だから思いっきりよがりなよ」瞬間的に悪巧みを思いつき、雫を煽る様に声をかけます。ボス犬と部下の犬は交互に腰を前後させ、壁一枚を隔てて2本のペニスで雫の中をかき回し、子宮を入り口と裏側から叩き潰すように突き上げて行きます
【雫】「んぁっ♪やっぱり、、あ、あなたの、、せい、、だったの、ねぇ、、vふぁ、、ボス犬様の、チンポ、き、きもちぃですぅ・・・っ♪ド、どぉしよ、エレミアぁ、っ気持ちよくって、もっと、よくなりたく、なっちゃうの・・っ」ってまるで恋人にするように、ボス犬様にキスしちゃいながら、言うの
【GM】 【エレミア】「なったら良いじゃないかい、アンタのせいじゃないんだし…さ」雫にわざと逃げ場を与えるエレミア。でろり、と長くて分厚い舌が雫の唇を割り開き、獣臭い息を吐きかけながら唾液を流し込んでゆきます、ごちゅん、ごちゅんと肉のぶつかる音が建物に囲まれ四角い青空を見せる空間に響き渡り、雫にメスの快楽を刻み付けてゆきます
【雫】「っぅ、うんっっ・・ふぁっ♪あ、ああっ!い、いぃっvあ、、、チンポっ、ぃいのおっ!」自分から恥かしい事を言うとゾクゾクゥ、ってして、ついいっちゃって、そうすると犬のチンポをきゅぅう、って締め付けちゃうのv
【雫】「んぁっ、ふぁ、、っは、ひ、犬さんの、チンポも、お尻に、入って、気もちぃですぅ・・・♪」って、犬に媚を売って、そんな自分にもゾクゾクゥ、って着ちゃうの
【GM】 「わふっ、わふっ、わうっ!」吠え声ともうなり声とも取れる声を上げながらつきも身を続け、その動きがだんだんと小刻みになってゆきます、そしてペニスの根元が膨らんで瘤のようになり、膣壁と腸壁をぴっちりと埋め尽くします、それはすなわち、射精が近い事の証拠である事が、先日犯された雫にははっきりと分かります
【雫】「ぁ♪精液きそう・・・っ♪精液出して、もらえそぉなの、エレミアぁv」さっき怖くなってた所を助けてもらっちゃったから、子供のようにすがっちゃって、もっともっとよくなるために、いつもみたいにクリを自分で弄ってもっともっと気持ちよくなっちゃうの
【GM】 【エレミア】「だね、それじゃ、ちゃんと精液がもらえるように“お願い”しないとねぇ」勝手にアンタだけ気持ちよくなるなんて、よくないだろう?と問いかけて、更に卑猥な宣言を要求します
【雫】「ぅ・・んっ・・・っ、自分だけ、じゃ、、だめぇっ・・!ボス犬さまも、犬さんも、わ、私のおまんこやお尻の中に、精液を、くださいっ・・・!」って、いいながら、あってるかな?って感じでエレミアの返事を待ちながら、おまんこやお尻が一杯になってるのを感じて、目を細めてうっとりしちゃうの
【GM】 【エレミア】「うーん、できればもう一超え、精液が欲しくて欲しくてたまらない、って感じを全面に出すと、もっと良いよ」アドバイスをするように声をかけ、ボス犬達もまたそれを待つかのように小刻みに子宮を小突き続けます
【雫】「精液、、ほしぃっ・・・、中に欲しいよぉ・・っ、、は、はぁあっお、お願いですっ、ボス犬さまぁ、し、雫、精液ほしくて・・・」「精液、ほしくて、退治するふりまでして、きちゃいましたぁ・・・っ、こ、これからは、す、素直になりますから、どうか、た、たくさん、精液をしずくにぃ・・・v あはv他のいぬさ、、犬様のチンポの精液も、全部雫のおまんこに出してくださぁいっ♪」
【雫】それをいったら、なんかほんとそのために来た気がして、周りに居てくれるのが愛おしくなってきて、退治しようとしたのに、精液もらえたのが嬉しい、って思えちゃうの
【GM】 その雫の宣言が引き金となり、ついに射精の時が訪れます、ごびゅっ、ぎゅるるびゅっ、ぼびゅっ、びゅぼるるるるるうううううううーーーーーーーー!!!!! 膣壁と腸壁をぴっちりと埋め、逃げ場の無い状態で出される大量の精液は、ゼリーのような濃度を持って雫の子宮と腸内へと注ぎ込まれ、まるで妊婦のように雫のお腹を膨らませてゆきます、犬精液の熱は、雫の体を内側から焼き尽くすように熱く、しかし雫の体に途方も無い快楽を刻み付けてしま
【GM】 います
【雫】「あ♪ふぁ、、あ、あぁぁあvあーーーんvセ、精液ぃ、、あ、、ありがとぉ、ござあいまふ・・・♪派あぁ、、で、でもぉ、、もっとぉ、もっとほしいですぅ・・・v」って蕩けた目でボス犬様や他の犬を目上の存在のように見て牝になりきってお尻振って見せるの
【GM】 瘴気の影響を受けた犬達が1度や2度の射精程度で満足するはずもなく、獣欲に光る目で雫をにらみつけ、雫の宣言を待つまでもなく、再び群がるように襲い掛かってきます、舌が、歯が、ペニスが、雫を果てのない獣セックスの快楽へと落として行って…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 数時間後…
【GM】 満足げに散らばってゆく部下の犬達、そしてボス犬は元々ここが寝床だったのか、去ることは無くこの場に居続けます
【GM】 そして、後には精液や涎、更には犬のおしっこの混じった液体にまみれた雫の姿が残ります
【GM】  
【雫】「ふ・・ぁ・・・・♪」裸のまま満たされた顔でうっとりとボス犬様を見て、おまんこから精液がごぽぉ、って溢れちゃうの
【GM】 【エレミア】「いやいや、今回も凄かったねぇ…」満足げに頷くエレミアの声が聞こえてきます
【雫】「すご、、かったぁ・・・v」夢心地で、ここが路地裏だという事も、犬に犯されるのは普通禁忌だというのも忘れてうっとりと呟くの
【GM】 【エレミア】「犬に犯されてここまでイけるんだから、アンタはやっぱり相当だよ」うんうんと大仰に頷くエレミア
【雫】「すごい、、気持ちよくてぇ・・・はぁう、、ん、んぁあ・・・v」思い出して、つい、手がおまんこに伸びて、くちゅくちゅぅ、、ってしちゃうのv
【雫】「だって、ボス犬様の、チンポ、、太くて、、ぉっきくて、、、奥まで、されて、、精液も、、すごくってぇ・・・・v」」言い訳してるのか惚気てるのか分からない感じでエレミアに話しちゃうの
【GM】 【エレミア】「ああ、そんな風に言えるなら十分いい素質(もん)持ってるよ、アンタはさ」感心するように頷き「犬に無理やり犯されて、あんだけよがれるんだからねぇ」先ほどの痴態を褒めるように言います
【雫】「ん・・ぁ・・・・?」なにを言ってるのかよく分からなくて蕩けた頭で聞いちゃうの
【GM】 【エレミア】「だってあたいは何にもあんたにしていないんだからさ」雫の最後の拠り所だった“快楽を引き出されていたと言う事”それが無かった事だったと雫に告げられます…それはつまり、先ほどまでの痴態は、少なくとも雫が感じていた快楽は雫自身のものだったと言う事であり、あの快楽にエレミアは関与していなったと言う事です
【雫】「だ・・・って、さっき、した・・・って、、は、、ん・・っ・・・v」頭を殴られるほどの衝撃を受けるけど、精液をたっぷり頂いたおまんこが嬉しそうにひくついて、まだ快感が走っていて、それに身を任せたくなっちゃうぐらい今の言葉が信じられなくて
【GM】 【エレミア】「ああ、あれ嘘、その方が面白そーだったから」あっけらかんと雫の希望を否定して
【雫】「でっも・・・でも・・・っ」ガクガク、って震えながら、精液をもらえた時の悦びや、チンポが入ったときの充足感が身体に走って、まだ快感で頭も身体も痺れてるのに、ってエレミアの言葉を否定しようとするの
【GM】 【エレミア】「でもも何も、マンコとケツの穴に犬のチンポ入れられてよがってたのは事実じゃないかい」今だってオナニーしようとしてたじゃないかい、と追い討ちをかけて
【雫】「っ・・・」そう言われて、犬相手にお礼をいったり、チンポねだったり、精液ねだったりしたのを思い出して、それが快感だったのも思い出して、言葉が出ないの
【GM】 【エレミア】「ま、良いじゃないかい、アンタも気持ちよかったし、あいつらも気持ちよかった、悪い事なんてなかったじゃないかい」呆然とする雫の肩を叩くようにして、明るく言います
【雫】ガクガク震えながら「いっそ、もう、、壊れちゃいたい・・・・」ってあまりのショックにぼそりと呟いちゃいます
【雫】 でも・・・やっぱり、体に残る快感も、まだ襲ってくる精液に満たされた悦びも現実のままで
【GM】 【エレミア】「壊れてどーするってんだい? それにそもそも、“壊れられる”のかい?」先ほどまでのあっさりとした様子からは一転、氷のように冷たい声で告げるエレミア
【雫】それを言われて、すぅう、って冷静になれて・・・
【雫】「・・・エレミア、アンタってほんとよくわかんない奴ね。このまま私が壊れちゃった方が、アンタとしてはよかったんじゃないの?」冷たい声を聞いて改めて自分の今現状を思い出して・・・でも、思い出させてくれたのが堕とそうとした魔族で・・・それが普通に、さっきの嘘をつかれたこと以上に不思議に思うの
【雫】 エレミアからしたら、壊れたり色キチガイになるのは利益になると思うのに、なんでわざわざ塩を贈るんだろう、って
【GM】 【エレミア】「さぁ…何でだろーね?」くすくすと意味ありげに笑い「さ、それじゃあかえろーか、日も落ちてきたしね」気がつけば夕暮れの赤が街を照らし始めていて
【雫】「・・・こんな格好じゃ、帰れないわよ・・・そこで洗い流さないと」それで、洗い流しながら・・・「ところで・・・その、すごい恥かしい事でまた騙されるかもしれないけど聞いてみるんだけど・・・」
【雫】「私の・・・私が・・・その精液をもらった時、すごい満たされたような感覚に襲われちゃったんだけど・・・」
【GM】 【エレミア】「ふんふん」
【雫】「これって・・・直るの?あと、、その、、えっと、自慰が突然したくなるのとか・・・」そう言って自分で恥かしいこと言ってるから真っ赤になりながら、そこらへんにある水道で冷たいけど身体洗いながら
【GM】 【エレミア】「……さぁ?」しばらく考えた後、首をかしげて何とも頼りない答えを返して
【雫】「はぁ・・・」とため息ついて「ほんとおかしな奴というか・・・」「頼りになったり、ひどい目に合わせて来たり、かといって意外にいい奴だったり・・・ほんとわかんない奴よね」
【雫】「身体持ってる時に、エレミアって変ってるね、とか言われてたんじゃない?」
【雫】 そう言いながら、ちょっと恥かしいけど、おまんこやお尻も広げて、中の精液を吐き出して・・・
【GM】 【エレミア】「いや~それ程でもないよ~」褒められたようにちょっと照れながら返して
【雫】「褒めてるわけじゃないんだけど・・・ って言うか、今日みたいにこう・・・されたくなったときどうしようかなぁ、って」
【雫】「犬相手に、してたら変態路線まっしぐらだし、人を誘うのも恥かしいし、かといって突然襲ってくるし・・・って。アンタに相談しても仕方ない事だけどさ』
【GM】 【エレミア】「良く分かってるじゃないかい、ま、そん時はそん時って事で」ぱちぱちと手を叩いて
【雫】「・・・それにしても、ボス犬に吼えられるだけで、あんなになるとは思わなかったなぁ・・・。気をつけないと・・・」そう言いながら服を調え始めて・・・
【雫】「あとは、、見られてたら、大変だけど・・・それはないと信じて・・・帰りましょうか」
【GM】 【エレミア】「そーだね、あいつも寝ちまったし」エレミアが声をやれば、ボス犬は丸くなってすぴーすぴーと寝息を立てています
【雫】「・・・耐えられなくなったら、またお世話になるのかなぁ・・・とほほぉ・・・」案外たくましいもので、エレミアに言われてすっかり立ち直って、次のことを考え始めちゃう
【GM】  
【GM】  
【GM】 こうして、路地裏を後にした雫
【GM】 果たして、彼女は再びこの場へと戻ってくるのか? そして戻って来た時、彼女の瞳に写る物は何なのか?
【GM】 それは、神にすら分からないのです…
【GM】  
【GM】  
【GM】 以上、お疲れ様でしたー
【雫】 ありがとうございましたー
【雫】 ・・・うーん、なんか、ある意味エレミアに弄ばれまくったCCでしたv
【雫】 アル意味期待通りv
【GM】 えーと、では使用した(と思われる)アクトの宣言をお願いしますー
【GM】 あははw
【雫】 うう~んん・・・って、パワーアップまだしてないけど・・・
【雫】 無難に締め付ける名器と第二の女陰で
【雫】 まだつけられた種はとってないんですよー
【GM】 はいさ、成長と一緒にアクトの入れ替えもお願いしますねー
【雫】 そーいえば、わちさんが、ログをアップするべきだと思います、って言ってましたー
【雫】 はぁい