( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 喉の渇きが収まらない。
( GM ) 水を飲んでも、ご飯を食べても喉はカラカラ。
( GM ) 胸の奥がずきずきして、体の奥から乾いていくの。
( GM ) まるでボクがボクで無くなっちゃったみたい。
( GM ) それもこれも、おちんちんが虫刺されみたいに腫れ上がった時からなんだ。
( GM ) 体の一番奥が渇いて乾いてしかたがなくて、あたまの中がふわふわするの。
( GM )  
( GM ) -----それは蝉の合唱が始まる頃。少し季節はずれの春のお話。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 龍華戦記@少し季節はずれの春のおはなし
( GM ) はじまりはじまりー
( GM )  
( GM )  
( GM ) みぃん、みぃん。みぃぃぃーーーーん。
( GM ) 示し合わせたような蝉の合唱が、翠蓮の住む森の中で鳴り響く。
( GM ) 木々の葉から零れ落ちる日の光は強く、もう春というには少し遅い頃。
( GM ) いつものように、森林浴をかねた散歩中の翠蓮さんでした。
( GM ) [GO!!]
( GM ) ここのところ日差しが強まってきて、もうすぐ夏だなーって感じがします。
( GM ) 森の中は日差しが和らいでいるので、暑いって程ではありません。
(翠蓮) 【翠蓮】「んーぅ、そろそろまた町にいってみようかなー? ニンゲンと遊びたいなー」てっくりてっくり、歩いているのは身の丈50センチほどの花の精。頭に揺れる睡蓮の花も、夏の日差しを浴びて色鮮やか。程よい木漏れ日の下を歩きつつ、町に向かう感じです
( GM ) ではそんな感じで人間の町の方へ散歩を続けていると……ふと、蝉の声が鳴り止みます。
(翠蓮) 【翠蓮】「……あれ? 急に静かになっちゃった」きょと、と立ち止まって辺りを見回しますけれど…なにかあるかしら
( GM ) 静寂が森に唐突に訪れ、騒がしかった数瞬前が嘘のよう。
( GM ) 葉々の向こうの日差しと入道雲だけがそれまでと変わらず空に浮かんでいて…。
( GM ) 「ギャインッ!」
( GM ) 翠蓮が当たりを見渡すと、視界の隅を一匹の獣が悲鳴と共に駆け抜けていきます。
(翠蓮) 【翠蓮】「わっ!?」不意に聞こえる悲鳴に駆け寄る獣のほうを向きっ
( GM ) 狼か山猫か。その獣は悲鳴を上げながら翠蓮の来た方向へと逃げ出していき…。
(翠蓮) 逃げてきた方角に何かあるのかな、と視線をそちらに向けましょうー
( GM ) その獣だけではありません。虫も動物も、同じ方向へと逃げ去っていきます。
( GM ) 翠蓮の向かっていた方向から来る”何か”から逃げるように。
(翠蓮) 【翠蓮】「えーっと何かあるのかな? ありそうだからいってもいいかなーいいともー」では、何かを目にしようと、こっちは逆にそちらへ歩いて行きますー
( GM ) がさり、茂みがゆれて…。
( GM ) 歩くたびに近づく、”何か”の気配。
(翠蓮) さー、なにがでるやら……?
( GM ) 同時に感じる瘴気と共に、鼻につく”雄”の匂いが充満していき…。
( GM ) 翠蓮の目の前に、金色の毛並みを持った獣人が姿を現します。尖った耳と、豊かな尻尾から…それが狐獣人である事がうかがえます。
( GM ) 年の程は人間にして5つか7つでしょうか。しかし見た目どおりの子供でない事は、鼻につく瘴気と、年の割には濃厚な雄の獣臭さから感じられます。
( GM ) 黄金の毛並みは汗に湿って雨の後のススキのように眠りにつき、
( GM ) その瞳は獲物を前に猛る野獣のよう血走って、牙をちらつかせる口元からは唾液が零れ落ちている。
( GM ) 腰についた二股の先の白い尻尾は空中でふりまわされ
( GM ) その根元から顔をだすのは、皮をかむった小さなおちんちん。
( GM ) 赤い鈴口が、ちょこんと顔を出していて…。
( GM ) 発情した雄の匂いが翠蓮の鼻先を、つんとつつきます。
(翠蓮) 【翠蓮】「なんだぁ、狐かー……うーん、でもなんか変な感じ。ニオイもちょっと違うし……」くんくん、と鼻を鳴らしながら
(翠蓮) 視線は、ぴょこんと飛び出たおちんちんに向けられちゃいます。
(翠蓮) <鼻をつく淫臭><つい見てしまう>まで使用しますねー
( GM ) はいー!
( GM ) 【???】「…うわぅ…ぅ…。」狐の少年は翠蓮を見つけると、牙をむき出しにして身をかがめ…。
(翠蓮) 【翠蓮】「……いいニオイ。なんかおいしそうだけど」なにやら猛る様子に、簡単に近づくのは危険かな、とその場に立ち止まり
( GM ) 【???】「…熱い…熱い…おちんちん…熱い…ぐるるるっ…。」
( GM ) 発情している様子ですが、まだ幼いせいでしょうか。自分でしごいた様子も、誰かを犯した様子もなく、ただむき出しにしたまま、どうしていいか分からない様子です。
(翠蓮) 【翠蓮】「おちんちんがえっちになってるんだっ、期待しちゃおうかな!」にぱ、と嬉しそうに言いながら近寄っていきます。
( GM ) 【???】「…がぅっ!?」びくんっと突然近寄られて驚き、後ずさりしてしまいます。
(翠蓮) 【翠蓮】「んーんー、逃がさないよー? ニオイ嗅いでたらおなかすいてきちゃったからねっ」更に一歩近づいていきつつ……
( GM ) 何をされるのかわかってない相手にはとっ捕まえて絞ってしまうのがてっとりばやいと翠蓮は考えたのか。
( GM ) もはやどっちがメイデンだか、というわけで戦闘開始します!
(翠蓮) 戦闘開始でよろしいですかー?
( GM ) ですです!
(翠蓮) あいー、開幕でホーリーバインドー
(翠蓮) 頭の花が蜜の香りを撒き散らしちゃいますっ
*MakoGM topic : [春の匂い(TP18)・狐のクネフ]vs[翠蓮]
(翠蓮) 2d6+10
(dice) M05_Suire -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
( GM ) 1+2d6 無理ですよ!?
(dice) MakoGM -> 1+2D6 = 1+[2,4] = 7
(翠蓮) うふー
*MakoGM topic : [春の匂い(TP18)・狐のクネフ(8、束縛)]vs[翠蓮]
(翠蓮) でもそちらからですネ
( GM ) ATK-4で、こちらからー
( GM ) 迂回攻撃+侵食攻撃 受動不可能でダメージの半分がHPに行きます!
(翠蓮) ぉ、シールド不可っ
( GM ) 2d6-1 しかしホーリーバインドで攻撃力はマイナスなのだった
(dice) MakoGM -> 2D6-1 = [4,5]-1 = 8
( GM ) 4点HPダメージどーぞ!
(翠蓮) はあいっ
( GM ) アクトもどうぞ
(翠蓮) <淫肉の真珠><過敏な突起><喉を灼く淫熱>あたりでー
( GM ) おっけーおっけー
( GM ) では描写を後回しにしつつ、攻撃どうぞ!
(翠蓮) こちらはー
(翠蓮) ガッツ+プリズミックー
(翠蓮) 3d6+15
(dice) M05_Suire -> 3D6+15 = [1,6,1]+15 = 23
( GM ) げふ、痛ぇ。 20点いただきましたわ。
( GM ) でもって、さらに罠の攻撃っ
(翠蓮) ぉ、かまんー
( GM ) 4d6 迂回+部位狙い 腰
(dice) MakoGM -> 4D6 = [6,5,2,1] = 14
(翠蓮) 受動は無理なんでしたっけー
( GM ) 受動不可で腰APでしか受けられない、14点ダメージどうぞっ
( GM ) ですです
(翠蓮) あいなっ、それでは16→2
(翠蓮) <喉を灼く淫熱> 
(翠蓮) つかいまーす
( GM ) ではターン回して…
( GM ) 開幕ありますか?
(翠蓮) 無いです~
( GM ) 了解。ではこちらの攻撃…!
(翠蓮) そちらからどぞー(笑
( GM ) 2d6-1 半分HPダメージ
(dice) MakoGM -> 2D6-1 = [3,5]-1 = 7
(翠蓮) -4ではっ
( GM ) 反撃かまーん!
(翠蓮) そろそろ溜まってきたからー(説明書よみ
( GM ) どきどき。
(翠蓮) ファイナルストライク+プリズミックミサイル~
(翠蓮) 7d6+15
(dice) M05_Suire -> 7D6+15 = [5,1,2,5,1,6,3]+15 = 38
( GM ) げふう!?
( GM ) あ、その前にアクトあったらどうぞ(
(翠蓮) あ、はいな。<自慰>と<つけられた種>~
(翠蓮) で、自動失敗ですねっ
( GM ) はい、マティエラの祝福を使わせてもらいますっ!
( GM ) んで攻撃はー…
*MakoGM topic : []vs[翠蓮]
( GM ) 耐え切れず捕まりました。あっさり負けたなぁ(笑)
( GM ) んでは、戦闘終了して…描写行ってもいいかしら?
(翠蓮) えへー
(翠蓮) OKです~
( GM )  
( GM )  
( GM ) 【狐っ子】「わぅっ…!!」どさっ。あっさりと翠蓮に押し倒される狐の少年。手に触れた毛並みは、じっとりと汗ばんで…とくんとくんと心臓がはやがねをうってます。「わううっ…はなせ…ぇっ…。」ぴくんぴくんと、かわいらしいおちんちんを逆立てて…。
( GM ) [GO!!]
(翠蓮) 【翠蓮】「つーかまえたっ。大丈夫だよー、怖くないからねー」狐少年の半分ほどの小さな体が胸の上に跨って。小刻みな鼓動を伝える心臓に触れるように手を這わせちゃいます。
( GM ) 【狐っ子】「わぅっ…わうぅぅっ…?」きゅっとつむった目を僅かに開いて翠蓮を見て…。「…わぅ…わうぅぅ…。」撫でられた気持ちよさに、息は荒いまま少しおとなしくなり…。
(翠蓮) 【翠蓮】「そうそう、いい子いい子。おとなしくしてたら気持ちいいことしてあげるよー」にぱ、と見下ろす表情には淫らな色合いが混ざり……乳首を軽く擽りながら唇へとキス。
( GM ) 【狐っ子】「ん…ふぅ…」唇がふれれば、荒かった息がおちついて…。「わぅ…ふうぅぅっ…。」きゅ、と目ぇつむっちゃって。吐息が甘くなり…スイレンの後ろでおちんちんがぴんぴん、と苦しげにぴくついちゃいます。
(翠蓮) 【翠蓮】「ちゅぴ、ん……ちゅ、ぱっ…えへへ、おとなしくなった♪ 苦しそうだねー、おちんちんでエッチしたいんだ?」じぃ、て覗き込みながら……唇をちろり、と舐めあげちゃいます
( GM ) 【狐っ子】「わうぅっ…ふうぅっ…。急に、熱くなって…寝てもさめても熱くって…わうぅぅっ…どーすればいいのか、わかんないのっ…。」うるうるした瞳で翠蓮に助けをもとめるように訴えかけ…くぅん、なんて鳴いちゃったりして。
(翠蓮) 【翠蓮】「やっぱりそうなんだっ。じゃあアタシがなんとかしてあげるね。おちんちんを気持ちよくすると、楽になるよ」体の向きを入れ替えると、四つんばいに跨りながらぴんぴんに勃起してるおちんちんを手でしゅにしゅに擦っちゃい
( GM ) 【狐っ子】「きもち…よく…?」言葉の意味を理解するよりはやく「っひゃうっ…!?」電撃のような快楽が腰を駆け抜け、びくぅぅっと背中が反り返る。
( GM ) めくれた皮の下は洗ってない恥垢でいっぱいで、おしっこと先走りのにおいがもわああぁ、と翠蓮の鼻をつき…。
(翠蓮) 【翠蓮】「そだよー、ちゃんとエッチして気持ちよくならないと変な気分になっちゃうからー。……わぁ、すごい。ぜんぜん使ってないっ」汚れの目立つおちんちんの皮を剥いてしまうと、そこに舌を這わせ舐め取っていき…
(翠蓮) 薄い水着に覆われた場所が、おちんちんニオイに誘われたのかしっとりと染みを形作っていっちゃう
( GM ) 【狐っ子】「ひぐっ…んん…んあぁっ!!わぅっ、わぅわぅぅっ!!」妖精の舌が肉棒をなでるたびに、びくんびくんって狐っ子の背中がはねちゃって。恥垢はおしっことあらってない雄の匂いと味を口いっぱいに広げ…。「あ…うっ…でも、なんか変なかんじになって…わううぅぅっ…!」ぴくぴくぴくっ…。とおちんちんが小さく反応し。「おしっこ、おしっこもれちゃ…う…。」口にだすのも一杯一杯な調子で…。
(翠蓮) 【翠蓮】「んちゅ、ちゅむっ、ちゅ……ぁむ、ぴちゃちゅぅっ…んふぅ、いいよぉ。らひても…」口の中に広がる独特のにおいと味が快楽中枢を刺激し、腰を左右にくねらせながら付け根まで飲み込み……強く吸い上げちゃい
(翠蓮) 同時に、自由になっている自分の手を秘所へと這わせ。半ば見せ付けるようにおまんこをなぞっていっちゃいます。
( GM ) 【狐っ子】「わうっ…わうぅぅぅっ…んっ、んんんんーーーーっ!!!」ごびゅっ!びゅるるるっ!びゅるるるるっ!!少年が溜め込んでいた日数を物語るような、真っ黄色に黄ばみきった粘液が口の中に吐き出される。「…わぅっ…わううぅぅっ…!!」ごびゅ、ごびゅびゅ…。幼く小さな逸物ににつかわしくない、大量の射精が口内を染め上げて…。
( GM ) 「わうぅぅぅ…ふうぅぅっ…」すぴすぴっ、鼻息が翠蓮の秘部にかかり…「ぐるるるっ…。」れろんっと自然と布越しに舌でなめあげると、出したばっかりだというのにすぐさまギンギンにおちんちんが口の中で勃起していきます。
(翠蓮) 【翠蓮】「んっ、んく、んっ……んちゅ、こくん、こくっ」大量に吐き出された精液の迸りがのどの奥まで甘く粘つき、胎内を震わせてしまう。ちろり、と口を窄めて啜りつつ身を起こしていくと、秘所に手をあてがったままで少年を振り向き……ちろり、舌なめずり
( GM ) 【狐っ子】「ふぅーっ…ふううぅーっ…ぐるるるっ…。」ぐにぐにっと、じれったそうに腰をくねらせて柔らかい肉桃にぴんっと勃ったのをこすりつけてしまいます。
(翠蓮) 【翠蓮】「んっ、まだ出したりないの? いいよ、アタシもまだ欲しかったの。もう一回しよ?」するん、と下を脱ぎ捨てると無毛の割れ目は淫香を漂わせ……完全に勃起しきっている肉棒へとあてがわれちゃい、ずるん、とそのまま一息に--
*Ainsel quit ("CHOCOA")
( GM ) 【狐っ子】「ぐるううぅっ!わぉっ、わおおぉぉんっ♪」がっしりと翠蓮の肩を抱いてそのまま、ずんっ!ずんっと今度は自分から腰を突き上げる、幼い逸物が翠蓮の膣肉を何度も突き上げて…。「わうぅぅっ…んんっ…。」背中を曲げて、腰を振りながらちゅむうぅっと自分から翠蓮にキスしていく。
( GM ) 完全に行為にに没頭して、自分から迫っていってしまいう様子で…。幼い獣の匂いのする少年の吐息が翠蓮の鼻先を包み込み…。
(翠蓮) 【翠蓮】「ぁんっ、ふ、んんっ、あはっ、そだよぉ、気持ちいいでしょぉ、これぇっ♪」ぐにぐに、と付け根まで飲み込むと腰を使って搾り取ろうと膣肉がうごめき
(翠蓮) 吸い付くようなキスに、先ほど口にしたばかりの精液の味を残した舌で絡めつき、ちゅぱちゅぱと音を立ててお互いの味を舐めしゃぶっていこうとしちゃいます
( GM ) 【狐っ子】「わふうぅっ…んっ…ぐるるるっ!」うごめき絡め捕るような膣肉に突き立てられる逸物、肉壁をこそげとるようにぐりぐりとえぐってきて…。「ふううぅっ!ふううぅぅっ!!」すっかり雄になった目つきで、翠蓮の口を陵辱しながらちからの限り子宮に向かって腰を突き上げていく。
( GM ) ずぐっ、ずぐっ…。結合部からお互いの体液が粘ついた音を立て、森の中で木霊して…。
(翠蓮) 【翠蓮】「んっ、んんっ……ふっ、すごぉ……あむ、んっ…んぅっ♪」負けじと膣肉を強く締め付け、搾り出しながら溢れる蜜の音を大きく響かせ、交わっていき……
(翠蓮) オスそのものといった目つきに、喜悦の笑みで答えながら舌先は幼い口の中を貪っていこうしちゃいます
( GM ) 【狐っ子】「がうぅっ…ふううぅっ!ふううぅうぅっ…!」ぎゅむうぅっと翠蓮の背中を強く抱きしめ、締め付ければ締め付けるほど強く逞しくつきあげていって…。「がうぅっ…ふうぅぅっ!」抱きしめる手の強さは繋がった相手への愛おしさか、それとも雌を独り占めするための独占欲か。「がううぅっ…でるっ…でそ…うっ!!」ずんっ!ずずんっ!深い深い突きこみに、とがった先端が子宮近くまで突き上げてしまう。
(翠蓮) 【翠蓮】「あっ、ぁふっ、ふぁあっ……出る、ぅ? そろそろ、出ちゃう…っ? いっぱい出そうなのっ?」強く絡みつく腕に、身を預けながら腰をぐいぐいと押し付けるように揺らし、子宮口ですらも吸い上げようと肉棒を刺激し、射精促していきます
( GM ) 【狐っ子】「がうぅぅっ…でる、でるっ…ぐるるっ…でっ!」クライマックスに向けて腰の振りが自然と早くなり…ずんずんずんっ…ずむうぅぅっ!!尖った先端が、がっちり子宮口に入り込んで…。どぴゅっ。「あおおぉぉぉぉぉーーーーんっ!!」どびゅううっ!びゅるるるっ!!どびゅびゅーーーーっ!!!
( GM ) 子宮の中に、産まれて二度目の精を直接注ぎ込んでいく。翠蓮のお腹の中が、ぽわああぁぁーーっと煮えたぎった精液で熱を帯びて…。
(翠蓮) 【翠蓮】「あは、ぁ……精液いっぱい出たっ? アタシの中にいっぱい出してくれたんだ? とってもおいしいよ、おなかの中が火照っちゃうくらいっ」ぽこ、と下腹部が膨れ上がりながら精液で満たされた体は絶頂へと導かれ……ぎゅ、と抱きつき密着しちゃいます。そのまま、小刻みに体を震わせて余韻に浸り……
( GM ) 【狐っ子】「がううぅっ…でた…これ、せーえきっていうのか…?がう、いっぱい…だしたぞ…えへへ。どーだ…すごいか?」荒い息でぎゅううっと抱きしめ返し、中ではどぷっ、どぷっ濃厚な射精が続き…。
( GM ) れろん、とほっぺたを獣の舌がなめ…。ふさふさの尻尾が背中を包んできます。
*K10_Rim join #HCセッション3 (~azul@c-185-226.tv-naruto.ne.jp)
(翠蓮) 【翠蓮】「うんうん、いっぱい出たねー。気持ちよかった? 楽になった?」抱きしめられながら、惚けた笑みで見つめ返し……おなかの中に射精を受け止め続けちゃいます。ちろり、と顎の下を舐めてやりながら、やがて満悦したのかその腕の隙間をするんと抜けて
*rouge_ mode +o K10_Rim
( GM ) 【狐っ子】「楽になった…けど、んっと…。」ぴんっ、と離れてみれば。赤くそそりたった逸物が元気になっていて「…もっと、したい。」じーっと、期待した目で翠蓮を見つめ。
(翠蓮) 【翠蓮】「うん、いいよー。もっとしよ?」ひょん、と近くの草地に飛び乗ると両脚を広げて手招きしちゃい……未だ衰えを知らない肉棒に、こくんと喉を鳴らしちゃいます。
( GM ) 【狐っ子】「がうっ…♪」ぴょん、と覆いかぶさって…。「…オレ、クネフ。お前は?」と、遅い自己紹介をして…。
(翠蓮) 【翠蓮】「アタシはスイレン。じゃ、続きね。たっぷり遊ぼ?」にぱ、と笑み浮かべつつ……本日の退屈しのぎの相手が見つかったことと、かわいらしい子狐と友達になれたことを喜びながら、再び交尾をはじめていき--
( GM ) こおぉぉぉーーーん♪ 楽しげな狐の声が、森の中に響いていったのでした。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 少し季節はずれの春のおはなし
( GM ) 完!