( 桃 )「やぁ~ほぉ~」
( 桃 )「あたし~? あたしは陽 桃朱(よう とうしゅ)。 「モモ」とか呼んでくれていいよ」
( 桃 )「旅の目的って、聞いてどうするのかな~? おねーさんをからかっちゃ駄目ーだよー?」(ウメボシぐりぐり
( 桃 )「ん、なにはともあれ、よろしくね~?」(にへら
( 桃 )http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%DB+%C5%ED%BC%EB
( GM ) ありがとうございました
( GM ) GMはあなたの隣に獣っ子!
( GM ) がおー来訪者とまことさんがお送りいたしますー。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 龍華戦記「ラウル、現る。」
( GM ) はじまりはじーまりー。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 太陽が空の一番高いところに昇ったあたりのころ。
( GM ) 龍華の片隅の小さな村に立ち寄った桃っさん。
( GM ) 小さな村には宿屋なんて気の利いたものはありません。
( GM ) 今日は野宿かなーって思ってた所に”せっかく着た旅人さんですし”と一晩の床を提供してくれたのは村長の老夫婦さんでした。
( 桃 )【モモ】「~♪ ? わざわざありがとうございます~」 ゆるーい笑顔を浮かべてお礼はちゃんと。
( GM ) 【村長】「いえいえ、何にも無い家ですが…藁のベッドぐらいはありますでの。ゆーっくり、おやすみくだされ。」
( GM ) そんなわけで、その翌日。
( GM ) なのでした。(今日が)
( GM ) 長旅で疲れがでたのか、予想外にベッドが暖かかったせいか…桃さんが起きたのはお昼ごろのこと。
( GM ) 見知らぬ天井から身体を起こすと、食堂からおいしそうな匂いが流れ込んできます。
( GM ) [Go!!]
( 桃 )【モモ】「ふぁ~…… あ、いいにおい~♪」 おなかがすいて、ゆるりと目を覚ます。 そのままごそごそとわら布団から這い出て…… 外で顔を洗ってから、食堂に向かおうと思い。
( GM ) モモさんが外の井戸で顔を洗ってから食堂へ向かうと
( GM ) 机に並べられていたのは田舎野菜とベーコンのスープと焼いたライ麦パン。田舎のお袋の味といったところでしょうか。
( 桃 )【モモ】「ぐぅー、と
( 桃 )【モモ】「(ぐぅー、とお腹が鳴って)」
( GM ) 【村長】「おお、お目覚めになられましたか。もうお昼も出来ておりますじゃよ」とおじーさんが
( GM ) 「さささ、座って座って」と。おばーさんと一緒に席について。
( 桃 )【モモ】「あはは、ありがとーございます~♪」 ぺこ、と礼儀正しく頭を下げてから、席につきます。
( GM ) お祈りを捧げてから、お食事が始まります。
( GM ) シンプルな料理ですが、おばーさんの絶妙な塩加減のお陰で…旅で長らくまとも食事をしてなかったかもしれない胃袋にスープが優しく広がっていきます。
( 桃 )【モモ】「おいし~♪ おばあちゃん、このスープ、すごい美味しいですね~。 あ、こっちのお野菜も~」 もきゅもきゅと食欲旺盛。
( GM ) 【老婆】「ほほほ、いっぱいあるからたーんとおあがり。」
( GM ) 【村長】「うちにもねぇ、お嬢さんくらいの息子がいたんですよ。都会に行って一旗上げるとか言って…今ではどうしているやら。」
( GM ) お食事をしながら、村長さんが色々と世間話をしてきます。やっぱり食事はお話しながらですよねっ。
( 桃 )【モモ】「へ、えー…… でも、便りが無いのは元気な証拠、っていいますし、きっとへーきですよ~」 なーんて返しながら。 一人でご飯よりも、みんなで食べるのがおいしいですよね。
( GM ) 【村長】「ほほほ、そうだといいんですがのぅ…。」と、顔をしかめて【老婆】「きっと元気でやっていますよ。旅人さんも言ってるじゃないですか。」
( GM ) 【村長】「最近このあたりも物騒になりましてのぅ…。ツァイエ師団、でしたかな。魔族に率いられた蛮族の獣人がこのあたりを狙ってるとか…。」【老婆】「ほんと、怖い世の中になったものです…。」
( 桃 )【モモ】「……魔族ですか~?」 少し興味ありげ、という様子で、話を聞きたそうにしている。
( GM ) 【村長】「おや、ももさんは魔族にご興味が?いや、わしもたいした話はしらないのですが……。」
( GM ) と、村長さんが話をしようとした瞬間
( GM ) ドゴォ!!ズ・・・ズズズンッ・・・!!
( 桃 )【モモ】「ほら、やっぱり旅の途中で会ったら、困りますしね~」 ひらひらと手を振り、ゆるやかな態度を崩さずにいたのだが…… 急な破壊音に過敏に反応し、腰のナイフに手をやる。
( GM ) 何かがぶつかる音と、巨大な地響きがして…!
( GM ) 【村人】「…った、大変だ村長ーっ!!そ、外にでっけー獣人がっ…!!」どんっ!と扉を飛び開けて村人か駆け込んできます!
( 桃 )【モモ】「あらー?
( 桃 )【モモ】「ありゃー? 大変みたいだね~」 すい、っと椅子から立ち上がって、村人さんの方に。 「どこに出たのかなー?」
( GM ) 【村人】「あ、ああぁ…モミの木の生えた広場に…金と女と食いもんをよこせって…。いま、村の男達が鍬を持って…戦おうと…。」
( 桃 )【モモ】「りょーかい。 それじゃ…… 村長さん、ちょっといってきますね~」 にへらぁ、といつもどおりの笑みを浮かべて、手をひらひら。
( GM ) 【村長】「な、なんじゃとっ…!?勝手な事を…!」【老婆】「…あ、ああ…どうしましょうおじいさん。」【村長】「と、とにかく…ここはあぶないですじゃ、旅人さんは…って、なんですとっ!?」
( GM ) 【村長】「旅人さーん、ど、どうする気ですじゃ!?」
( 桃 )【モモ】「こー見えても、少しは腕たつんですよ~。 なんか、特別に力あるみたいなので」割と他人事のように。 長く旅をして多少力はついているとはいえ、一見女の細腕で、武器はナイフ一本のみ。
( 桃 )【モモ】「ほら、一宿一飯の恩義があるしね~」 明確にこう、と示さないものの、向かう先から大体予想はつくと思われるが。
( GM ) 【村長】「…すみません、お願いしますじゃ。」そういえば聞いたことがある、瘴気に対抗し魔族を倒す力を持つ人種…”メイデン”。それに、賭けてみようと。
( 桃 )【モモ】「ん、それじゃいってきま~す。 村人さん、案内よろしくね」 そのまま、振り返らずに向かおう
( GM ) 【村人】「あ、ああ…。」本当に大丈夫か?という顔をしながらモモを先導し/・。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 【村人】「な、なんじゃこりゃあ…!?」
( GM ) 広場の中央に立っていたはずの巨大なモミの木。その幹が…中ごろから真っ二つに折れて、黄色い木目を晒していた。
( GM ) その横には身長2メートル程の赤茶けた毛並みの狼獣人…手に持っているのは、その背丈ほどの斧。
( GM ) それを取り囲むように村の男達が鍬や鋤をもっているが…一様に戦意を失っている。
( GM ) 【ラウル】「てめーら、こうなりたくなけりゃー。大人しく俺の言ったとおりにしな。」大モミの木を叩き折ったのであろう斧を背中に仕舞いながら…「なーに、冬を越す分までは取らねーよ。…女は一番のをもらってくがな。」くくく、と笑い。
( GM ) 【鍬を持った村人】「あ…あああ…。」ぺた、へたりこむ男衆…。巨大な木を一撃で叩き折る相手に、普通の人間がどうこうできるのかと…。心が折れてしまったようで。
( GM ) [Go!!]
( 桃 )【モモ】「やーやー、派手にやってるね~」 そんな只中に、緊張感の無い声が。
( 桃 )のたのたとゆっくりした足取りで、巨大な獣人の下に歩いていく。
( GM ) 【ラウル】「ん?さっそく持ってきたのか、女しかみえねーけどよ?」と、手をかざしてモモのほうを見て。
( 桃 )【モモ】「力強いのはいいけど、闇雲に振るうのはよくないよ~?」 メっ、と人差し指で。どうやら戦意があるらしいし、メイデンらしいが、どうにも強そうには見えず。  「……ヒトに手を出さない分、やるなぁって思うけど」 最後の言葉は聞こえるか聞こえないかの大きさ。
( GM ) 【ラウル】「ハッキリ示してやるのが一番いいのさ。男の相手は趣味じゃねーしな。」と、軽く肉球のついた手を挙げておどけてみせてから。「…おまえさんは、俺の為に連れてこられた肉奴隷…ってぇわけじゃあなさそーだな?」
( 桃 )【モモ】「あ、そうだ。 みんなは下がっててね~?」 肉厚のククリナイフを腰帯から引き抜いて、やっぱりゆるい笑顔のまま、村人さんとの間に割って入り。 「ん、そうだねえ~。 ……少なくとも、野蛮なのにすきにされにきたわけじゃないのは、確かだね」 ひゅひゅんっとナイフの具合を確かめながら。
( GM ) 【村人】「よ、よくわからんがさがっとけ、俺らのかなう相手じゃねぇ。」【村人その2】「く、くっそぉ……。」ずこずこと、周囲の人間が避難しはじめ。
( GM ) 【ラウル】「意志の強い女ってのは好きだぜぇ…落し甲斐があるからなぁ?」れろぉん、と舌なめずりして。「可愛がってやるよ、たーっぷりとな。」
( 桃 )【モモ】「……できるものなら、やってみればいいよ?」 声のトーンを落とし、逆手に構えるっ。
( GM ) ばちん、と背中の黒い大斧を再び手に取って…!!
( GM )  
( GM )  
*Mako_GM topic : [ラウル(8)][モモ(9)]
( GM ) では、戦闘開始となります!
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 1R目開幕
( GM ) …はないみたいなので
( 桃 )おいさー! 開幕はないよ!
( GM ) モモ、攻撃どうぞ!
( 桃 )調整しておいて正解だったっ……! ツイスター+ガッツで通常攻撃!
( GM ) かもん!
( 桃 )5d6+1
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [1,6,5,4,2]+1 = 19
( 桃 )惜しい。
( GM ) 惜しい。19点もらった!
( GM ) ではこちら。
( 桃 )【モモ】「んー、筋肉が分厚い……」
( 桃 )かもんっ
( GM ) 【ラウル】「そのちいせーナイフじゃ、貫けねぇよっ!」斧で大振り…とみせかけて鋭利なツメで引っかく!
( GM ) 様子見の通常攻撃
( GM ) 2d6+8
(dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
( GM ) 出目よさげっ
( 桃 )アヴォイド…の意味はありそう。 5点軽減して…… やっぱり意味なかったぁ!
( 桃 )その他APを0に。 アクトはまだ無し。
( GM ) OK!
( GM ) では開幕こちら…
( 桃 )おうさー。
( GM ) 《自己再生》!
( 桃 )わぁ
( GM ) いじょー、攻撃どぞっ!
( 桃 )い、いいもんいいもん、ツイスター+ガッツで攻撃っ
( 桃 )5d6+1 てい
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [5,4,2,1,6]+1 = 19
( 桃 )ううーんっ(笑
( 桃 )さっきから出目がおんなじなんですがっ!(笑
( GM ) すごいな(
( GM ) くらったーけど、まだ全然元気ですっ
( 桃 )【モモ】「(やっばいかなぁ……)」 傷跡を見て、さっぱり効果が出ていないのを自覚しつつ
( GM ) 【ラウル】「……(傷は浅いが…狙いは多分、一撃必殺だろうな。下手な大振りは仕掛けられねぇ…確実に詰めていく。)」
( GM ) 戦う前は無骨で乱暴な様子だったが、いざ刃を交え始めるとその瞳に冷静な光が灯り、獲物を駆る獣のごとく爪で牽制っ!
( GM ) 2d6+8 通常攻撃!
(dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
( 桃 )っ……し、それならアヴォイド柄って8に軽減ってあああまたちょっと多いいいいいい(笑
( 桃 )む、胸APを12→4にっ
( GM ) 了解いたした!(
( GM ) アクトはまだないかしら?
( 桃 )ん、んんー
( 桃 )まだあんまり使えるのがない…… (げふぅ
( 桃 )まだ使わない方向で!
( GM ) ほいほい!
( GM ) では次!
( GM ) 開幕とばして…
( GM ) モモどーぞっ!
( 桃 )ツイスター+ガッツ! 次こそはっ
( GM ) 来い!
( 桃 )5d6+1 【モモ】「(そろそろ決めたいかな…… なんてね)
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [2,5,6,1,6]+1 = 21
( 桃 )来たっ。 +16点して37点!
( GM ) ここで使って置くか…空絶ち!
( 桃 )っ…… ナイト級以上かっ。
( GM ) 《空断ち》   受動   任意   0   なし   自身   1戦闘で1度しか使用できない。自分へのダメージ1つを20点軽減する。
( 桃 )【モモ】「そこかな?」 軽い言葉とともに、筋繊維の隙間を狙って鋭利な刃を穿つっ。
( GM ) ガキンッ!その一撃を寸での所で大斧が防ぎ…
( GM ) 【ラウル】「おっと、あぶねぇあぶねぇ…可愛い顔して、ずいぶんえげつねー事考えてんだな?」
( 桃 )【モモ】「ありゃー、残念。 重要臓器って知ってる? なんか、その辺り狙われるとやばいらしいけど…… やっぱり獣人さんには本能でばれちゃうかな?」 少し声が元に戻り。
( GM ) 【ラウル】「…へぇ。けどよ、殺しの知識も…身体が動けなきゃ意味がないんだぜ?」必殺の一撃は、軽く肉を削ぐにとどまった。
( GM ) そして、ラウルはナイフのついた斧を投げ捨て…!
( GM ) 《乱舞》!
( GM ) 1d6+8
( 桃 )ぎゃああああ
(dice) Mako_GM -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
( GM ) 1d6+8
(dice) Mako_GM -> 1D6+8 = [2]+8 = 10
( 桃 )え、ええと~、ええと~。
( 桃 )一撃目で胸を飛ばされて、二撃目にアヴォイド。 腰APを8→3に!
( 桃 )アクトは
( GM ) む、まだAP0にならないか…!
( 桃 )大きすぎる胸だけでいこうかなぁ?
( GM ) では描写を先送りしつつ…!
( GM ) 次Rでいいのかなっ!
( 桃 )うんっ!
( 桃 )【モモ】「え、え、突然、早っ!?」 引き裂かれた厚手の布地を手で押さえながら。
( GM ) 今見直したら、ナイフのついた斧ってなんだ。ナイフによって傷つけられただ。
( 桃 )ごめん、脳内補完してた! > ×ないふついた斧
( GM ) 【ラウル】「…ひゅー、いい眺めだなぁ。」と、わざーとらしく額に手をあてて眺めるぽーず。「そのサイズなら、ミルクの出も悪くなさそーだな?」
( 桃 )【モモ】「むむ…… まだあたしは子供産んでないんだけどなぁ」 ちょっと距離をとりつつ、警戒。 少し顔が赤い。
( GM ) 【ラウル】「…じゃあ、俺が産ませてやるよ。」もぞ、とラウルの皮の腰巻の前のあたりが、心なしか膨らんで見えて…。
( GM )  
( GM )  
( GM ) 開幕!自己再生!
( GM ) モモどーぞっ!
( 桃 )く、くそぅ…… 全力でいくしかないっかなー? ツイスター+ガッツっ!
( 桃 )5d6+1 【モモ】「クス。 好きにできるものなら、してみれば……」
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [5,1,2,2,5]+1 = 16
( 桃 )そう何度もはでないかっ。
( GM ) 【ラウル】「…燃えるぜ。」
( GM ) 16点もらいつつ
( GM ) 通常攻撃!
( GM ) 2d6+8
(dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
( 桃 )おっ?
( 桃 )くうう…… 装甲(AP)がはけた……
( GM ) アクトどぞっ
( 桃 )晒される柔肌、はじめてのキス、つい見てしまう、と
( 桃 )お漏らしまで入れちゃおうかな(・・*
( GM ) OK
( GM ) では描写、先ほどのお胸の分も含めて…。
( GM )  
( GM )  
( GM ) 幾度目かの切り合いの後…。
( GM ) 【ラウル】「おらよっとっ!!」ナイフの持ち手が握りこまれ、そのままぐぃっと引き倒される。
( GM ) 天地が回転し、モモの地面に身体が叩きつけられるとすぐさま赤毛の巨体が覆いかぶさって…。
( 桃 )【モモ】「っ!?」 声を出す暇も無いまま組み敷かれ、肺の空気が全て吐き出される。 気づいた時には、抜け出せない状況になっていて。
( 桃 )【モモ】「や、やぁ、油断した、かな?」 切り裂かれた胸元からは、たっぷりとした乳房がのぞいていて。
( GM ) 【ラウル】「ほら…捕まえたぜ。」ずずぃ、と間近に近寄る狼の顔。ナイフを捕らえた反対の手でモモの頭を掴み、頬にかかる獣臭い吐息がどんどん近づいていって…。
( GM ) 【ラウル】「…俺が油断しなかったのさ。」
( GM ) ちゅむうぅぅぅっ…!!
( 桃 )【モモ】「え、ちょ、ちょっ、と……」 真っ赤になって慌て始める。 きょろきょろとせわしなく視線は動き回り、周辺の状況を確認して。 「いやその外でって、や、その……」
( GM ) 慌てるモモの態度などお構い無しに、いきなり唇を奪い取る。にゅるるっと、長くざらついた舌がモモのそれに絡み付いてきて、口の中をむさぼるように舐めまわす。
( 桃 )【モモ】「~っ!?」 言葉を遮られ、熱烈に口付けを受ければ、思考がまっさらになってしまい。 初めて受ける経験は衝撃的すぎて、されるがままに、口の中を陵辱されてしまい。
( 桃 )それと同時に、腹部に圧迫感。そういえば、おきてからトイレに行っていないし……っ。
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるうっ…。」ちゅむ、くちゅっ。モモの唾液をこそぎ取るように舌が頬肉を撫で。狼の吐息が口の中に入ってくる。ぎゅむううぅ…頭をわしづかみにしていた腕にモモの身体が力強く抱き寄せられられて…。
( 桃 )【モモ】「ん、んんっ、んっ……」 獣臭い息を避けようと必死になるが、強く抱き寄せられると…… 上手く体に力が入らなくなってしまい。 そもそも早さでなんとかなっていたのに、拘束されてしまうとほとんど無力で。 舌を、頬を陵辱されるのを黙ってされるがままでいるしかない。
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるるっ…。」すぅ、とナイフを掴む手が離れたと思った瞬間…びりびりぃっ!とモモの下の服が引きちぎられていく。ふくよかな尻肉が、風に晒されてひやっ…として。
( GM ) ずん。そして、それを追い撃つように、モモの下腹部に押し付けられる堅く、熱い何か。それは皮膚の奥の張り詰めた膀胱を容赦なく圧迫していていき…!
( 桃 )【モモ】「ん、んーっ、んーっ!?」 冷たい空気にさらされ、何か熱いもので押されれば下腹部の圧迫感が急激に増していき…… 「ん、んーっ、んんーっ!」 我慢できずに、しょわああ…… と黄色いアーチを作ってしまう。
( 桃 )【モモ】「んー、ひゃ、いひゃ、あ……」 真っ赤になりながら視線を降ろすと、完璧に準備の整った男根が目に飛び込んできて…… もはや言葉も話せぬほどに混乱を極めてしまう。
( GM ) 【ラウル】「…ぐっ…!?」と、メスの放尿に目を丸くして「…なんだ、そんなによかったのか?」にぃぃ、と唇が触れ合いそうなほどに近い距離で獰猛な笑みをうかべ。
( GM ) なにやら満足げにモモの身体を軽くゆすり、ぐりぐりと真っ赤な狼ちんこを下腹部に押し付けてていく。
( 桃 )【モモ】「ば、か……」 先ほどまで見なかった、しおらしい様子。 「君が押すから、出ちゃったんじゃ、ないか……」 ラウルの顔からはそっと視線を逸らすが、その先は相手の下腹部に向けられていて……
( 桃 )きゅうきゅうと圧迫され勢いよく飛ぶおしっこは、やがて空になって雫になって落ちるだけになる。
( GM ) いきり立った狼の逸物は、周囲の空気が揺らぐほどに熱く…。もわもわとたちのぼる雄の匂いは、モモの鼻をつぅんっと突いて…。
( GM ) 触れる場所から、どくんどくんと若く力強い雄の血潮が伝わってくる。
( 桃 )【モモ】「……はじめて、だった、のに」 唇を尖らせ、ぽそりと呟き。
( 桃 )【モモ】「ひっどい臭い…… これは……」 駄目、かな。半分諦めかけ、けれど最後まではと意識を切り替えて。
( GM ) 【ラウル】「…へえぇ…。」と、ちょっと意外そうに言ってから「それじゃあ…責任とってやんねーとな?」くぃ、とあごを引っ張って顔を向かせ
( GM ) 【ラウル】「…なるべく、優しくしてやるよ。」ちゅむうぅぅっと、再び唇を奪う。
( 桃 )【モモ】「-っ!?」
( GM ) では次Rへっ!
( GM )  
( 桃 )らじゃ。
( GM ) 開幕無し!
( GM ) モモどーぞ!
( 桃 )とどめふぁいなるなるか。 ツイスター+ガッツ!
( 桃 )5d6+1 てぃ
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [6,6,4,4,2]+1 = 23
( 桃 )あ。 23+16で39点!
( GM ) いったあぁっ!?
( 桃 )さすがにまだおちないだろう(・・*
( GM ) こ、これは痛い…。
( GM ) まだ堕ちませんが!
( GM ) ナイトにしといてよかった…。
( GM ) ではこちら
( GM ) 乱舞!
( 桃 )かもんっ
( GM ) 1d6+8
(dice) Mako_GM -> 1D6+8 = [3]+8 = 11
( GM ) 1d6+8
(dice) Mako_GM -> 1D6+8 = [5]+8 = 13
( 桃 )お?
( 桃 )ええと、一撃目にアヴォイド。 6点と13点で計19点貰って
( 桃 )まだいきてるっ
( 桃 )純潔の証+後ろの処女+つけられた種 全部使う(・・
( GM ) おっけーっ!
( GM ) 後ろ⇒前かな?
( 桃 )いっそにほんざしでも
( GM ) …そうしますか(
( 桃 )(~♪)
( GM )  
( GM )  
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるるっ…。」腰布を解くと、びよん!現れる二本目の巨大な逸物…犬型の尖った亀頭の逸物は、それぞれ桃の腕ほどにも太く…。
( 桃 )【モモ】「……え?」 目が点になる。 「あの、えっと、えと……」 きょろきょろ周辺の状況をもいっかい確認。
( GM ) むわあああぁぁぁ…。それが解き放たれた瞬間、周囲の温度が一℃あがったような熱さを感じさせられ。
( 桃 )びくん、と身を震わせる。 ああまずい、これからこの雄にヤられる。 本能的に察知し、身をすくめ。
( GM ) 【ラウル】「…特別製でね。前も後ろも…こいつなら一気にもらってやれるってすんぽーよ。」ぐぐぃ、と二股の巨根を桃のお腹に押し付けて「どーだ、嬉しいだろ?」
( 桃 )【モモ】「うし、ろって、そんな、やぁ」 でも。二股の肉棒から視線が外せない。 頭おかしくなったのか自分は、と叱咤激励するも…… どうにも、逃げ出すコトは、できなくて。
( 桃 )【モモ】「……はぁ」
( 桃 )【モモ】「初めて、だから、やさしくしてよね~? あと、村の人には迷惑かけないこと…… それでいい?」 どうしようもないなら、流されればいい。 ナイフを落とし、くるり、と手をラウルの首に回して。
( GM ) 【ラウル】「ああ、お前がついてくるならここの連中には手はださねーよ♪」メスの服従を見て上機嫌に笑い、ちゅっと口付けて。「へへ、初物たぁ俺も運がついてらぁ。」ぺろん、とその頬を撫でる。「…ほら。尻向けて四つんばいになれ、なめてやっからよ。」
( 桃 )【モモ】「(あーあ、初めてが外かぁ…… ま…… いっかぁ。 おじいちゃんに迷惑、かかんないなら)」 言われるままに地べたに這い蹲り、肉付きのいいお尻をラウルに向けて。 「こう、かなぁ?」
( GM ) 【ラウル】「そうそう…いい尻してんじゃねーか。」れるんっ♪と柔らかい肉に舌が這い・・・ひゅうっと風が吹くと、舐められたところがひやっとして。
( GM ) あぐっ、れるれるっ。しばらく楽しげに尻肉を貪りいじってから・・・どぐちゅっ♪っと鼻先が割れ目に触れて。
( GM ) すんすん、すんすん・・・。と鼻息が直に桃の初めての部分にかかり…。「ほんとに、初めてなんだな。いーにおいしやがるぜ…。」
( 桃 )【モモ】「んっ…… そう、なのかナァ…… んんぅっ!?」 湿った音がして、びくんと背を反らせる。
( 桃 )【モモ】「へんたい…… 臭いなんて、言われ、ても……」 けれど、言葉と一緒に少しずつ、湿り気が増していって……
( GM ) 【ラウル】「…つっても、身体のほーはまんざらでもねーみてぇだぜ?」ちゅぷ、れるるるるっ…!舌をべちょっとへばりつかせてから一気に舐めあげて。
( GM ) 唾液と愛蜜にまみれた舌がそのまま尻肉までなぞり、ちゅ、とお尻の穴にキスしちゃって。
( 桃 )【モモ】「ひやああああああっ♪」 甲高く、艶っぽい声が溢れる。 「な、なんかぁ、変な、感じ、する……」 『そういうコト』をする場所ではないと思っていた場所を舐められると、もじもじと内股を擦り合わせてしまい。
( GM ) 【ラウル】「…へへ、初めての割りには随分と感度いいじゃねーか…自分でいじってたんじゃねーのか…んっ」れるっ、れるるっと念入りに上も下も狼の唾液でべちょべちょにしていき…。
( 桃 )【モモ】「そ、そりゃ、あたしだって、普通に女の子だよ……?」 卑猥な水音に、当人にしては奇妙な興奮が生まれて。 もうすっかりと準備が出来上がってしまっている。
( GM ) 【ラウル】「…やらしー女、そーゆーの好きだぜ?」ちゅ♪ともう一度肛門にキスしてから、ぐぃぐぃっとモモの身体にのしかかっていって…。「それじゃ、お望みのモノをぶちこんでやろーかねっと!」
( GM ) ずぐうぅぅうっ!!!
( GM ) ケダモノのように圧し掛かった狼男の剛直が、入り口に密着する!
( GM ) 両の穴に熱い雄の熱が伝わってきて、これから雄に犯されることをモモに強く意識させ…。
( 桃 )【モモ】「ん、んんんっ」 きゅう、と今日初めて触れられた菊孔が、秘所が反射的にすぼまり…… 「あっつい…… キミの舌よりも、もっと…… あ」
( 桃 )【モモ】「ねえ」 ふと、思い出したように。 「名前、教えてよ…… ね? あたしは、陽 桃朱。 モモで、いいよ。 キミは?」
( 桃 )「おかしいな、風邪かな」と普段なら思う程、体が震える。 ああやっぱり今日の自分はオカシイんだな、と一人納得しながら、自分から体を押し付けていって。
( GM ) 【ラウル】「…ラウルだ。」短くぶっきらぼうに言ってから…。「それじゃ、行くぜ…?」
( GM ) ぐにゅうぅっ…ぐぐぐうっ!!ぐちゅっ…ぐぐぐぅぅっ!!
( GM ) たっぷりと湿らされた肛門と秘所に、長大な逸物がぐぐぐっとねじ込まれていく…!
( 桃 )【モモ】「ん。 ん…… い゛、ぎい゛い゛い゛っ!」 こらえようにも、未知の苦痛に対して歯を食いしばるしかなく。 普通よりも巨大なサイズのものは、受け入れるのは流石に辛くて。
( GM ) 初体験にするには大きすぎるサイズのそれは、唾液でたっぷり湿らせていてもきつく…秘所の幕がぐぐぐっと逸物を押し返そうとして。
( GM ) 【ラウル】「…ぐううぅっ…!ふうぅっ!ぐおおおぉぉっ…!!」
( GM ) ずぐっちゅううっ…ぶちいいぃぃっ!!
( 桃 )【モモ】「ん、いい、ぎいああああああああああああああああああああっ!?」 なんとか受け入れようにも…… いや、無理やり押し込まれ。 結合部から鮮血が溢れ出て、純血を失ったコトをあらわして……
( GM ) メスが痛がろうと、一度始まった交尾を止めるラウルではなく…強引にねじ込まれ続けた秘所から、致命的な何かが裂ける感触がして!
( GM ) 【ラウル】「…うおおおぉぉおっ!!」ずぐぅうんっ!!両穴がこれでもかというくらいに大きく押し広げられ、秘所からは血がぽたぽたと垂れて地面に染みをつくり…。
( GM ) モモの初めてが、この狼に捧げられた証を示していた…。
( 桃 )【モモ】「あ、痛、痛ぁ、い……」 小さく弱弱しい声…… けれど、興奮した獣に声が届くとは思えず、拳を握り締め、耐えて。 「ど、どんな、もんよー?」 気丈に、涼やかな声を作ろうとする。
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるるっ…無理、するな。」ちゅっ、と狼のキスが桃の背中について。「…なるべくゆっくり、動いて…やる…ぐるるっ…。」
( 桃 )【モモ】「へ、え」 ゆっくり、ゆっくりと硬くなっていた体から力を抜いて。
( GM ) ぐじゅっ、ずぐぐぐっ…ずっずっ…。小刻みに、モモの穴を慣らすように動いてやり…。
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるっ…ふぅっ…ふうぅっ…。」れるっ、れるるっ。雌を気遣うように、背中にラウルの舌が何度も這っていく。
( 桃 )【モモ】「手加減して、くれるんだぁ。 ふふ…… っ、はぁ、あ……」 ゆっくり慣らしていけば、鮮血と唾液と、溢れ出た愛液が混ざり合って、スムーズに動き始め…… 「あ、あ、ん……」 時折、感じているようにぴくん、と反応して。
( GM ) 【ラウル】「ぐるるるっ…痛く、無い…か?」ずぐちゅ、ずぐっちゅっ。少しづつ痛みが引いて…馴染んだ膣から代わりに違ったものがモモの中に流れ込んできて…。
( 桃 )【モモ】「ん、へーきよ……」 振り返って、少し弱いものの、笑顔を見せて。 「不思議ね。 無理やりやっておいて…… でも優しいなんて。 んっ」 細かい動きに、敏感に反応を見せて。
( GM ) ちゅっ。振り向いた途端にキスされて。
( 桃 )【モモ】「ん……!?」 余裕、を見せていたつもりの顔が、真っ赤に染まり。
( GM ) 【ラウル】「……ぐるっ…。」れるっ、ちゅるっ…。ぐちゅるっ…。口付けしながら、メスを気遣った優しい交尾を続け…。
( GM ) ぎゅ。胸元に伸びたてが、モモの身体を抱きしめて…。肛門と膣穴を長大な雄がゆっくりととかしていく…。
( 桃 )【モモ】「ん、んー、は、ぷぁ…… 自由、に、動いても、いいんだよ? あ、んあぁ、が、我慢、なんて、しな、く…… ってぇ、もっ」 持ち上げられ、ごりごりと奥を擦られて…… だんだん甘い声が増えてきて。
( GM ) 【ラウル】「…あせるな。ゆーっくりと馴染ませてやるよ…。」ずぐっ…ずんぐっ…!ぐちゅっ、ぐちゅうぅっ…。少しづつ早く、大きくなるストローク。直腸と子宮口の奥を何度も何度も突き上げられていき…。
( GM ) 【ラウル】「…それで、心も身体も俺のモノにしてやる…ぐるっ。」れろぉっ…絡みつくような舌がモモの頬を撫でて…。
( 桃 )【モモ】「ほん、と…… ひ、ひゃん、ひゃうっ!?」 じわじわされるのが、だんだん効いてきて。 「あ、はは、高くつく、や、んん、あああ、はああああっ♪」 熱い肉棒が強く締め付けられて。追い詰めてやれば、すぐにイってしまいそうなところまで来ているのがわかって…… 頬を撫でる舌にすら、少しいとおしさを感じて。
( GM ) 【ラウル】「…ぐるるるっ…ふううぅっ…。」締め付けてくる感触に「ぐおっ♪」ずんっ、とちょっと
( GM ) ちょっと意地悪っぽく奥を肉槍突き上げちゃって
( GM ) そのままずっずっずっ!と二本の男根が直腸と子宮口をぐりぐりと押し上げて…
( 桃 )【モモ】「あ、は♪ やんっ」 窮屈で苦しいだけだったのが、段々と、体が慣れていって……「こ、これ、慣れ、たら大変、にぃ、なぁ、あああ、あああああああああああっ♪」 押し上げられた子宮口と、あわせるように責められたGスポット、両方で一瞬に達してしまい。
( GM ) 【ラウル】「へへっ…そらよっ!」ずぅんっ!達して震えるモモの性感をさらに押し上げるように、大き目のストロークで子宮口を押し上げて「ここからがっ…ホンバン…だぜっ!」ずんっ!ずずんっ!ずうぅんっ!!獣のもつ本来の腰使いに変わっていく…!
( GM ) ずんっ!ずずんっ!ずずずんっ!!溶けそうなほど熱くなった腰から下をがんがん犯して犯して犯しまくてしまうのだ!
( 桃 )【モモ】「ひ、ひや、ああああっ♪ は、げ、しっ、今、なんか、ぴかってしたぱっ、か、ああああああっ♪」 苦しいはずなのに、はずなのに。 どうしようもなく体が悦んでしまう。 雄に征服されるのを、歓迎してしまうっ。
( GM ) 【ラウル】「ぐうるるるっ…ぐううぅうっ…ぐおぉぉっ!!うおおぉおっ!!」ずぐんっ!ずちゅんっ!ずんずんずんずんずんっ!!
( GM ) 何度と無く桃のメスの一番感じる部分を同時に突き上げる二本の剛直。処女の桃の、それも果てたばかりの過剰に敏感な部分をぐりぐり押し上げていって…!
( 桃 )【モモ】「ん、にゃあ、ああああっ♪」 ぶんぶんと頭を振って、強い快感を押し流そうとしつつ
( 桃 )けれど、全く意味が無くて。 逆に何度も絶頂まで叩き上げられ、痙攣しながら膣孔と菊座が搾られる。
( GM ) 【ラウル】「があぁぁっ…ふうううぅぅっ…があああぁぁっ!!」ずがん!ずがん!!ずごんっ!!とめどない絶頂の渦にメスを叩き込みながら尚もエスカレートしていく野獣の種付け交尾。心なしか最初に挿れた時よりもぷっくり男根がふくらんでいて…!
( 桃 )【モモ】「や、こんな、怖っ、ひゃ、またイっ、あああっ♪」 玉のような汗を浮かべ、飛ばしながら、尻孔でも快感を感じはじめ…… 「や、中、出した、らぁ、あぶなぁっ!?」
( GM ) 【ラウル】「ぐるるるっ…最初からそのつもり…だっ!」ずんっ!ずずんっ!ずがんっ!!「たっぷり出して…俺のガキを産ませてやるっ…ぐおおぉおっ!!」ずん!ずんずんっ!!
( 桃 )【モモ】「ん、や、やだ、や、めぇ……っ」 流石に逃げようとするも…… がっしりと捕まえられて、逃げ出すコトもできず、逆に複雑な動きが肉棒を刺激して、射精を加速してしまい……
( GM ) 【ラウル】「ぐうううぅっ…出すぞ…ぐおおおぉっ…!!」ずんっ!ずんずんずんっ!!射精に向けて一気にエスカレートする突き上げ、子宮口が、直腸が、容赦なく雄にえぐりこまれていって…「うおおおおぉぉっ…!!」ずっぐううぅうっ!!
( GM ) フィニッシュの瞬間に深く深く、奥の奥まで二本の巨大男根がねじ込まれるっ!!
( 桃 )【モモ】「ひゃっ…… や」 びくん、びくん、と強く痙攣し。 「やああああああああああああぁぁぁぁっ♪」 雌の本能が、雄の子種を全て受け入れて…… 子宮の中が、たっぷりと白で染まっていき。
( GM ) 【ラウル】「あおおおぉぉぉぉーーーーーーーーんっ!!!!!!!」
( GM ) ごびゅうううびゅるるるっ!!!びゅうるるるるっ!!どごびゅどびゅうううぅうぅーーーーーっ!!
( GM ) 熱く滾った精液の奔流がももの子宮と腸内へ直に流し込まれ…お腹の中を熱く煮えたぎった精液が満たしていく…!
( 桃 )【モモ】「ひや、あ、あああ、ああああっ♪」 子宮がごくごくと精液を飲み込み、流れ出ることを許さずに膨らんでいく。つい先ほど破瓜したとは思えない程、だらしない顔をして。
( GM ) 【ラウル】「おおおぅおおおおぉぉっ…ぐおおおぉっ!!」ごびゅごびゅ…どびゅうぅっ!!射精と同時に、根元に瘤のような塊がふくらんでいき…。がっちりと二つの穴をふさぎきって。
( GM ) ふたをした穴の中に直接子種汁をどっぷりと注ぎ込んでいく…!
( 桃 )腹の奥底を、全て灼熱の精液で満たされ、一滴も漏らさずに袋詰めにされて。 何度も、何度もイき狂いながら、顔を泥だらけにし、涙とよだれと鼻水と、体液で汚れていく……
( GM ) 数千億、数兆というラウルの精子が桃の腹の中をかけめぐり、腸の中を子宮の中を卵子探して根掘り葉掘り泳ぎ回って…!
( 桃 ) 
( 桃 )2d6+5
(dice) M09_Momo -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
( 桃 )あ。
( 桃 )妊娠判定は成功。
( GM ) マティエラの祝福 聖職者 2 アクトによる[妊娠]判定を強制的に失敗させる。
( GM ) 強制的に失敗に書き換えるっ。多分繁殖力豊か過ぎて卵子が逃げられないとか、そういうかんじでっ
( 桃 )きゃー(*ノノ)
( GM )  
( 桃 )【モモ】「あ……」 かくん、と体から力が抜ける。 女の本能か、はたまたメイデンの力なのか、何か『きた』、と悟って。
( GM ) 【ラウル】「ぐるるるっ…ふううぅっ…ぐおおぉん♪」ぎゅうぅ、どくどく…。根元の瘤でふたをしたまま、最後の一滴まで出し続ける…。桃の身体を…ゆっくり抱きしめて寝転がり。「…よかったぞ…モモ。」ちゅ、と、ほっぺたに口付けされ・・・さす、さすと膨らんだお腹をなでまわされる。
( 桃 )【モモ】「ば、かぁ…… ひゃんっ」 撫でられ、口付けされれば、童女のように真っ赤になってしまい。 「するなら…… 言いなさい、よ。 心の準備とか、色々……」 丸く膨らんだおなかが少し苦しいけれど。
( GM ) 【ラウル】「交尾は、子作りのためにあるもんだろ?」すり、すりっと頬ずりして…
( GM )  
( GM )  
( GM ) では、そろそろ最終Rかな…!
( 桃 )かな?
( GM ) では、開幕!
( GM ) …自己再生!
( GM ) そちらどーぞ!
( 桃 )ではー
( 桃 )……あれ? 予定外にCPが多いナ……(、、
( 桃 )えーと、ツイスターのみで、直前タイミングでオーバーロード&ポテンシャル4点。 これで全部!
( GM ) ひぃ
( GM ) こ、こーい!
( 桃 )4d6+12d6+4d6+1
(dice) M09_Momo -> 4D6+12D6+4D6+1 = [4,6,2,4]+[2,2,1,3,2,2,4,1,5,2,1,1]+[5,3,4,2]+1 = 57
( 桃 )……あれ?
( GM ) ぶぶっ!(
( 桃 )6一個しか出てないや(笑
( GM ) えーとえーと(けいさんちゅう
( GM ) まさかの…!
( 桃 )57点ですが、どうでせうか。
( GM ) 再生取ってなかったら
( GM ) 死んでいた!
( 桃 )ひー
( 桃 )反撃の前に女神の印ー(
( GM ) 残りHP6点!
( 桃 )6d6
(dice) M09_Momo -> 6D6 = [2,5,4,1,1,4] = 17
( GM ) …はかない夢だった(サラサラ)
( 桃 )まだいけう(・・
( GM ) 2d6+8 くらえー!
(dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13
( GM ) 出目にも恵まれない!(
( 桃 )あ、通常攻撃ならアヴォイド、残り16点。
( GM ) …乱舞か再生しか出来ないんだよねこの子(
( 桃 )くー、CPとっとくんだった…… アクトはもう無いっ
( GM ) 次どーぞ!
( 桃 )OKおわらせてやるぜ!
( 桃 )ツイスター+ガッツ! ここで決めたい。
( GM ) 自己再生…あと1R粘れば!
( GM ) ・・・・たぶんだめだ(
( 桃 )いや
( 桃 )あと1R粘れば、きっといける(笑い
( 桃 )5d6+1
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [5,1,3,1,4]+1 = 15
( 桃 )こんなときに限って出目がしょっぱいいいいい(笑
( GM ) 防御点6の、8+4で…
( GM ) 8+6で14だから…
( GM ) のこり5点!(
( GM ) 生き延びたぞー!終らせてやるぅー!
( 桃 )く、くそぅ……
( GM ) 2d6+8 とどめっ!
(dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
( 桃 )あ。
( 桃 )香木忘れてきt
( 桃 )……
( 桃 )アヴォイドー残り7点んんん!
( GM ) 自己再生!
( 桃 )次の出目次第かーっ
( 桃 )いつもの!
( GM ) 残りHP13点…ここで5d6+1で19点以上いかないと
( GM ) 反撃がくるぞ!
( 桃 )5d6+1
(dice) M09_Momo -> 5D6+1 = [4,4,5,4,5]+1 = 23
( GM ) ちゅどーん。
( 桃 )普通に出目が。
*Mako_GM topic : [モモ(9)]
( GM ) ラウルはイき倒れました。
( 桃 )よっぽど上物だったのでしょう。
( GM ) ではEDへと続きます…!
( 桃 )(わーい
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 【ラウル】「ぐがー、ぐごぉぉー…。」
( GM ) イったまま無防備な姿を晒すラウル。その手はぎゅっとももの身体を抱きしめていて…。
( GM ) ず…るんっゆっくりと抜け落ちる男根…しかし既に手遅れ…孕まされてしまったのはモモ自身が一番感じていたり。
( 桃 )【モモ】「はぁ……」 重苦しいため息。 「子供かぁ~…… どうしようかな。ああ、もう~……」 ぽりぽりと頬を掻く。 でも、責任取らないのは子供に申し訳ないし。
( 桃 )【モモ】「仕方ない、か」 腕から抜け出して、木に伝言だけでも彫っていこう、と。
( 桃 )『お世話になりました。 迷惑かけないうちに立ち去りますね、さようなら。 また来ます』 と。
( GM ) 【ラウル】「ぐぉー…ぐおぉぉー…。」鼻ちょうちん出しながら、幸せそーな寝顔のラウル。
( 桃 )【モモ】「……」 ナイフの先で、鼻ちょうちんを割る
( GM ) 【ラウル】「…んぉ、どーしたモモ…?」ぐりぐりと目ぇこすり。
( GM ) ねむたそーに起き上がります。ヤるだけヤってぐーすかねて、なんだか大きな子供みたい。
( 桃 )【モモ】「全く~…… ほら、さっさと起きて~?」 自分のどろだらけの体をぱんぱんと払って。 途端…… こぽり、と広がった穴から精液が零れ落ちる。
( GM ) 【ラウル】「…ん、身体よごれちまったな。どっか家借りてやりゃーよかったか…。」れろ、れるるっ…。とモモのほっぺやまぶたの上を舐めはじめ。「へへへ、たーっぷりそそがれちまってんなー?」零れ落ちた穴のあたりをくりくり、って触っちゃって。「こりゃー、赤ちゃんできちゃったかもしんねーぞー?」けらけら
( 桃 )【モモ】「かもじゃなくて~」 つい、と鼻の頭をつついて。 「責任、とってもらうよ~? あたしがいない間も~、絶っ対に、ちゃんと教育しないと駄目なんだからね~?」
( GM ) 【ラウル】「ん、わかってるよ。父親似のりーっぱな狼にしてやるぜ…お前と一緒にな?」ぎゅぅ、と抱きしめちゃうのでした。
( 桃 )【モモ】「きゃ、ちょっと、調子に乗らないの~!?」 触られれば、抱きしめられれば、体は反応して真っ赤になってしまう
( GM ) 【ラウル】「……んっ。」ちゅぅ、と口付けて。「いっぱいいいっぱい、これから孕ませてやっからなっ♪」
( GM ) と、のーてんきな事を言ったりして。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) そんなこんなで、狼獣人の子供をその腹に宿したモモ。
( GM ) 大きなお腹のメイデンはこれからどーなってしまうのでしょうか…次回へ続く!
( GM )  
( GM )  
( GM ) 龍華戦記「ラウル、現る。」
( GM ) おわりおーわりー。