(yayoi) じゃあ、今日はなんとなく、学食でサンドイッチでも買って食べようかなぁ、と考えてみますー
(K_ryo) はいな
(K_ryo) では、雫が学食に向かう途中でふいに声をかけられますね
(K_ryo) 【???】「あれ?すみません、ちょっといいですか?」
(yayoi) 【雫】「? なにかしら?」って言いながら振り返って見ます
(K_ryo) 【???】「ああやっぱり、あの時の人ですねー」ニコニコと笑顔で話しかけてくるのは、いつかの電車で痴漢にあっていた(?)少女
(yayoi) 【雫】「・・・あ、あの時の・・・!?」あまりにもあっさり声かけてくるから、びっくりして大きな声だしちゃいます
(K_ryo) 【???】「はい、お久しぶりです、会えてよかったですー」ぽふ、と手を合わせて喜びを表して「あ、これからお昼ですか?」
(yayoi) 【雫】(会いたかった、ってあんな姿見せて何言ってるのよーっ!)って内心突っ込みながら「う、うん。あなたもそうなの?」って聞いてみちゃいます
(K_ryo) 【???】「はい、折角ですので、一緒にいいですか?」にこにこと笑いながら、提案します
(yayoi) 【雫】(そういえば、この子エレミアの能力がきかなかったっけ・・・)って思いながら「え、えぇ、いいわよ。どうせ一人で食べるつもりだったし」と了承します
(K_ryo) 【???】「ありがとうございますー、あ、できれば私たちだけでお話できるところがいいんですけど…いいですか?」お礼を言って、言外に内密の話があることを匂わせて
(yayoi) 【雫】(話しってなにがあるのかしら・・・)「いいわよ。今日はサンドイッチにするつもりだったし」とあくまで疑問とかは表に出さずにこたえます
(K_ryo) 【???】「はい、ありがとうございますー」笑顔でお礼を言う、少なくとも表面上は極普通の少女のようだが…
(K_ryo)  
(K_ryo)  
(K_ryo) そして、買い物などを済ませて雫たちは屋上へとやってきます
(K_ryo)  
(K_ryo)  
(yayoi) はあい
(K_ryo) 【???】「ここなら、大丈夫そうですねー」先導して扉を開けて
(yayoi) 【雫】「この季節だと、やっぱりここに来る人は少ないみたいね」と普通に返して
(K_ryo) 【???】「そうですねー、それじゃあ、あそこで食べましょうか」設置されているベンチを指差して
(yayoi) 【雫】(なんか主導権とられてるなぁ・・・)って少し思いながら「ええ、あのあたりなら日当たりもいいしちょうどいいかもね」と同意して座っちゃいます
(K_ryo) 【???】「はぁい、それじゃあ…いただきます」ベンチに腰掛けて、お弁当を広げて
(yayoi) 【雫】「可愛いお弁当ね」っていいながら、ちょっとあんな事をしてた子のお弁当とは思えないなぁ、って考えながらちょっと見とれちゃう
(K_ryo) 【???】「ふふ、ありがとうございます」そうお礼を言った所で
(K_ryo) 【エレミア】「…ちょっといいかい?」今まで黙りこくっていたエレミアが声をかけてきます「あたいは奥に引っ込んでるよ、どうにもやな感じがするからね…」少女と昼食を食べ始めた雫にそう伝えます
(yayoi) 【雫】(・・・?やな感じ?まぁいいわ、そっちのが助かるし)と少し皮肉を言いながら・・・どう話しをしていいかわからなくてそのままあいまいに微笑んで、ツナサンドを食べます
(K_ryo) 【???】「ええー、そんな事言わないで、一緒にお話しましょうよー」自己紹介だってまだしてないんですし、とエレミアが奥に引っ込むのを止めようとします
(yayoi) 【雫】(?!な、何この子?!)って思いながら「ん?何言ってるの?話するんじゃなかったの?」って何でエレミアのフォローを入れてるんだろう、って思いながら、言い返してみます
(K_ryo) 【???】「え? 最初に言ったじゃないですか、私たちだけでお話したい、って」2人きりだなんて言ってませんよ、と笑って
(yayoi) 【雫】(エレミア、何で、あんたがいるのばれてるのよ)と内心突っ込みを入れて・・・顔はやっぱりちょっとびっくりしたような顔、、になっちゃいます
(K_ryo) 【エレミア】「…多分だけど…同輩?…いや、ちょっと違うね、だけど気配みたいなのはするよ…」少し険しい顔をしながら、そう伝えて
(yayoi) 【雫】(ちょっとだけ、祓ってくれる人なのを期待したんだけどなぁ)と素直に言いながら「えーっと、、つまり3人で話したい、ってこと?」
(K_ryo) 【えりな】「はい、じゃあ、ちゃんと自己紹介させていただきますね、美郷(みさと)えりなって言います、よろしくお願いします」ぺこりと頭を下げて
(yayoi) 【雫】「私は霜出雫、雫でいいわ。 あと、もう一人のほうはエレミア、ね」と頭を軽く下げつつも、何者なんだろう、って目で見ちゃう
(K_ryo) 【えりな】「雫さんにエレミアさんですね、よろしくお願いします」にっこりと微笑み、改めて頭を下げて「それで、私の事なんですけど…」そこで一端言葉を切り「私、魔族なんです…正確にはハーフなんですけどね」ぺろっと舌を出して
(yayoi) 【雫】「ハーフ、ね。 だから、エレミアの存在にも気付いたし、、あんな事もしてたわけね」と納得言った様に頷いちゃう
(K_ryo) 【えりな】「はい、単純にえっちが好き、って言うのもあるんですけどね」頷いて【エレミア】「だから同輩の気配がしたけど分かりにくかった、って訳かい…」こちらも得心が行った様に頷き
(yayoi) 【雫】「でもなんで、そんな話いちいちしようとしたの?」なんとか、この子の魔物の部分だけ封じてあげる事できないかな、って考えながら聞いてみるの
(K_ryo) 【えりな】「んー、雫さんの中にエレミアさんを感じたのが気になったのもあるんですけど…」と、そこで雫の首筋や胸に顔を寄せて、すんすんと匂いをかいで
(yayoi) 【雫】「、、ちょ、、ちょっと、な、なによ・・・?」なんか、色々ばれそうな気がして避けようとするの
(K_ryo) 【えりな】避けようとするのも構わずに匂いをかいで「…ふふ、やっぱり」顔を放してにっこりと微笑み「雫さん、沢山の犬さん達に犯されてるみたいですねー」あっさりとそんな事を言います
(yayoi) 【雫】(な、何でばれるのよ、エレミア!)文句を言いながら「そんな事、ないわよ?」って表向きは少々棒読みになりつつも答えるの
(K_ryo) 【エレミア】「や、あたい関係ないじゃん」ジト目で雫に突っ込んで
(K_ryo) 【えりな】「ふふ、犬さんたちの精液やつばや、おしっこの匂いがしますよー。そういうのに私、敏感ですから」にこにことしたままで
(yayoi) 【雫】(こういうのは、近くにいる人に当たるものなのよ。アンタ私に一番近いとこいるし)ってあっさり突っ込み返ししちゃって
(yayoi) 【雫】「なんか、犬みたいな嗅覚ね・・・」ある意味肯定しちゃったような台詞を呟きながら、半分呆れちゃう
(K_ryo) 【えりな】「あは、やっぱりそうなんじゃないですかー」肯定した事を指摘して
(yayoi) 【雫】「・・・あなたがハーフなら、エレミアみたいに心を読めるかもしれないから、隠しても無駄かもしれないし。 で・・・それが、なんかエレミア意外と関係あるわけ?」と、ちょっと痛いとこ突かれたのえ、口調がきびしめになって
(K_ryo) 【えりな】「単純に興味が湧いた、じゃあダメですか?雫さん達みたいな共生関係って、始めて見たので」厳しい口調も受け流すように微笑んで
(yayoi) 【雫】あまりにもかるーく言われたので、ため息ついて「ですってよ、エレミアさん。やっぱりあなたレアな存在なのね」と口に出してエレミアに声出しちゃう
(K_ryo) 【エレミア】「言ったろ、寄生型は珍しいって…」ため息混じりにそう言って「ま、ここまで食いつかれるのは流石のあたいも予想外だったけどね」肩をすくめてそんな事を
(yayoi) 【雫】「私も思わなかったわよ。てっきりここまで言ってくれるってことは、分離できる子なのかな、って少し期待したけど・・・・」って言いながら、ため息ついてみます
(K_ryo) 【えりな】「私、そんなに力が強いほうではないので~」ごめんなさい、と小さく謝る
(yayoi) 【雫】「まぁ、レアだって聞いてたし、そう簡単にうまくいくとは思ってないからいいわよ」そう言って、頭をぽむぽむ、ってしちゃう
(K_ryo) 【えりな】「あは、ありがとうございます」撫でられて嬉しそうにして「それじゃあせめてものお詫びに…これ、どうぞ」お茶を入れていたのとは別の水筒を開け、中身をとぷとぷとコップへと注ぐ。そして雫の前に出されたコップの中に入っていたのは、どろりとした白濁の液体、強烈な精臭を放つそれは、紛れも泣く男性の精液で
(yayoi) 【雫】「・・・?!な、、なっ?!」びっくりして言葉が出なくなっちゃう
(K_ryo) 【えりな】「えへへ、いつでも飲める様に、こうして持ち歩いてるんです、遠慮しないでどうぞ」にっこりとした笑顔のまま、精液がたっぷり入ったコップを雫の前に差し出します、コップから漂ってくる精臭は雫の嗅覚を刺激し、犬に輪姦された時の記憶を呼び起こさせて
(yayoi) 【雫】「こ、、こんなの、持ち歩いてるんだ・・・・」ちょっと、犯されて気持ちよかったのを思い出してじわぁ、ってなるけどそれを否定しちゃう
(K_ryo) 【エレミア】「まぁいいじゃないかい、折角のお誘いなんだ、相伴に預かろうじゃないか」そんな雫を更に追い詰めるように、エレミアの声が聞こえてきて
(yayoi) 【雫】(こ、こ、こんなの、飲めるわけないでしょっ!)エレミアに突っ込みを入れて、えりなには引きつった笑いをみせるの
(K_ryo) 【えりな】「飲んでくれないんですか?…折角さっき出してもらったばかりのなのに…」寂しそうな目でコップを突き出したまま雫を見て。そうこうしている間もコップから漂ってくる匂いは雫の脳を刺激し続けます
(yayoi) 【雫】(なんで、そんな目で見るの・・・っていうか、なんで、コレで、体が熱くなるのよ・・・っ)ちょっと自分に文句言いながら・・・「へ、、へぇ・・・って、コレだけ集めるの大変だったんじゃない・」と話をそらしてみます
(K_ryo) 【えりな】「はい、皆にはいつも頑張ってもらってます」にっこりと笑顔で
(yayoi) 【雫】(助けてエレえもーんってしたいところだけど、ろくな返事帰って競うにないし・・・、ど、どうしよう)「あ、ははは・・・っ」精液の匂いにくらくらしながらも、自分から飲むのはまだ抵抗があって、手に持ったままぷるぷるしちゃう
(K_ryo) 【エレミア】「へんなあだ名で呼ばないでおくれよ、って言うかもとより長くなってるじゃないかい」ため息混じりに「それよりもほらほら、早く飲んで上げなよ、美味そうじゃないかい」匂いが雫の脳を焼いていくのを知っているため、どちらにしても時間の問題だと思いながらはやし立てて
(yayoi) 【雫】(ぅー・・・な、なんか、この匂いかいでると、少し・・・。ぁぁ、ダメダメ、なんかエレミアが着てから渡しおかしくなってる・・・)
(yayoi) 【雫】(エレえもんの元になってるドラえもんってのは、泣きつくと助けてくれる素敵な人で・・・こんな外見)って頭でドラえもんを浮かべてあげて、少しでも精液から気をそらそうとしちゃうの
(yayoi) 【雫】「そ、そういえば・・・これ、手伝ってもらった・・・って、痴漢の人とか、、、に?」
(K_ryo) 【えりな】「んっ…ん、こく…こく…はふ、とっても美味しいですよ」えりなと言えば、もう一つのコップに精液を注ぎ、美味しそうに飲み込んで「え、クラスの男子とかですよ」きらきらとした笑顔で
(yayoi) 【雫】ちょっとそれをみて、おいしいんだ、、って思いながらも「く、クラスの男子に・・・!」その様子を想像しちゃって、くらくらしちゃう
(yayoi) 【雫】「さ、、、さすがに、えーっと、そんなおいしそうに飲むのを頂くわけには・・・!それに、、その、まだ、ああ、あまり、なれてないし・・・っ」
(K_ryo) 【えりな】「はい、皆私のために代わりばんこで何日も貯めて来てくれるんですよ~」だから濃くって美味しいんです、と頷き
(yayoi) 【雫】だんだん、頭の中がえっちぃので溢れそうになってきて、それに怯えるように、ずいっ、ってコップをえりなさんに突き出すの
(K_ryo) そう、コップを突き返した所で
(K_ryo) 【エレミア】「何言ってんだい、あんだけ犬にマワされておいて、慣れてない訳ないだろう…“思い出してみなよ”」その囁きとともに、あの犬達による集団レイプの様子が脳裏にフラッシュバックしてきます、そのとき感じた快楽や、精液の味すらも
(yayoi) 【雫】「ぅ・・・あ。。っ・・!」びくんっ、って体が跳ねて、少しだけ手に精液をこぼしつつも、突き出したコップを、手元に持ってきて、、自分で匂いを嗅いじゃうの
(K_ryo) 【えりな】【エレミア】「「さ、どうぞ」」外から、内からの声が重なり、雫の中に染みこんで行く、それは雫を突き動かす切っ掛けとなって
(yayoi) 【雫】「んぐ、、んぐっ・・・・んぐ・・・ぷぁ・・・・」その言葉に押されて、口に当てて、一気に飲んでみちゃうの
(K_ryo) 【えりな】「ね、美味しかったでしょう?」【エレミア】「美味かったろ?」それは質問、と言うよりは確認、精液を一気に飲み干した雫への
(yayoi) 【雫】飲んじゃって、目をとろんとさせて「・・・ぅ、うん」って頷いて、少し物足りなさそうに、腰も動いちゃって、もっと飲んでみたい、今度は味わって見たい、ってよぎっちゃうの
(K_ryo) 【エレミア】「もっと飲みたいかい?」その心の声を聞き逃さず、問いかけて
(yayoi) 【雫】「ぅ・・ん」って、子供のような頷き方して、えりなにコップを突き出しちゃう
(K_ryo) 【えりな】「はぁい、まだまだ沢山ありますから、いっぱい飲んでくださいね」いそいそと返されたコップに並々と精液を注いで
(yayoi) 【雫】今度は、それを少し飲んで、味わうようにしてみて・・・「・・なんか、お、おいしぃ、、かも・・・」って言いながら、身体の熱に耐えられなくて、ここの二人なら、いいよね、って思って、手をスカートにのばして、ぐりぐり、ってしちゃう
(K_ryo) 【えりな】「あ、ちょっと待って貰っていいですか?」スカートの中に入れられた手に、そっと手を重ねて
(yayoi) 【雫】「ん・・・ぇ・・・・?」ちょっともどかしそうにしながら、ゆっくり精液を飲んで、その味に震えてきちゃうの
(K_ryo) 【えりな】「どうせなら、自分でするより、皆でしませんか?」にっこりと笑い「そのほうが楽しいですし、気持ちいいですよ?」
(yayoi) 【雫】「きもちよく・・・、ぅ・・・・ん・・・」って自分で堕ちてるかもって少し思いながらも頷いちゃうの
(K_ryo) 【エレミア】「この子もこう言ってるし、それじゃあ行こうか」そんな雫をエレミアが更に後押しし
(K_ryo) 【えりな】「はい、それじゃあ皆で沢山気持ちよくなりましょう~♪」終始にこにこ笑顔だったえりなが雫の手を引いて行って
(yayoi) 【雫】(魔族の二人に、されちゃったりして・・・どう、なっちゃうんだろう・・・v)って快感への期待が心を支配してきて、楽しみになっちゃうの
(K_ryo)  
(K_ryo)  
(K_ryo) こうして、雫を取り囲む淫獄の輪が、また少し狭まるのでした
(yayoi) あぁぁ・・・
(K_ryo) この後、雫たちがどうなったかは、また、別のお話…
(K_ryo)  
(K_ryo) おつかれさまでしたー
(yayoi) おつかれさまでしたー
(yayoi) 急だったのに、してくれてありがとーっ
(yayoi) そして、明日も仕事だから、余韻に浸ることなく堕ちちゃいますよ~
(K_ryo) いえいえー、では、アクトの宣言はまた後でー
(yayoi) はぁい
(yayoi) それじゃあ、またねえ
(K_ryo) はい、お疲れ様でしたー
(yayoi) おつかれさまでしたっ