21:10 (rius) とったり!!
21:10 (hai-neko) といいつつ、くらくらのヘイゼルで行こうかなぁーと
21:11 (hai-neko) くらくらだと未稼働すぎるw
21:12 (rius) くらくらの魔族で行こうと思うのですが、いいですか?>"蔵鞍女性乗馬会代

表"氷坂 神代
21:13 (hai-neko) 了解っすー 乗りまくってくださいw
21:13 (hai-neko) 一覧のそちらへのリンク 繋がってないぽい・・?
21:14 (rius) そもそも名前しかページ作ってないです
21:15 (R06_Hazel) 放尿系なんですけど、できますでしょうか・・ (初シナなのでいじら

れたいっす><
21:29 (rius_GM) では、参りましょう。ヘイゼルさん自己紹介お願いします
21:31 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「は、はい!魔族が蔓延るのを見過ごせず新たにヒロイン

として目覚めました」
21:32 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「もちろん、負けるつもりなんてありません!」
21:34 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・・あと、変な癖があるくらいですが(ボソッ)・・

なんでもありません!」
21:35 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「友達の七海ちゃんもやられちゃうとかで・・・」悲しい

ことですが・・
21:35 (R06_Hazel) よろしくお願いしますw
21:35 (rius_GM) よろしくおねがいしま~す
21:36 (R06_Hazel) がんばりませう!w
21:36 (rius_GM) オープニング ヘイゼル=スピレイン
21:37 (rius_GM) ある日君が学校で黄昏ていると、何かをもった毛玉が来ます
21:37 (rius_GM) よく見ると手紙のようです
21:38 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「えんぜさん・・なんです?これ」 捺印が無いので、サ

インを確認
21:38 (rius_GM) 【えんぜ】「ヘイゼルさん、ヘイゼルさん手紙だじぇ。下駄箱に女の子たちが

入れてたから持ってきたんだじぇ」
21:39 (rius_GM) 業務用の封筒にハートマークのシールでとめてあります。
21:40 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「まだですの・・」 好かれているのはいいけど、女の子

から貰うのは複雑な気持ち
21:40 (rius_GM) なぜ業務用かというと、裏に蔵鞍女性乗馬会と記載されているからです
21:41 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「蔵鞍女性乗馬会・・? 聞かない名前ですね・・」とい

って、とりあえず開けることに
21:43 (rius_GM) 中に入っているものは写真です。さまざまなところで放尿している姿が、

克明に印刷されています。
21:43 (rius_GM) 服装から察するに結構長い時間をかけて、入念に準備をして撮影されてい

ます
21:44 (rius_GM) 【えんぜ】「何の手紙なんだか、おしえてくれるといいんだじぇ。」足もとか

らよじ登ろうとしてきます
21:45 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な・・・なんです・・これ・・、なんでもありません!

」自分の醜態の写真で声も出ない様子で、さっとポケットへ隠す
21:46 (rius_GM) 【えんぜ】「つれないことをいうもんじゃないじぇ、へいぜるさん」腿のあ

たりで上を見上げたままぶつぶつ言ってます
21:46 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「脚を登らないでください!」えんぜくんを軽く蹴って引

きはがすと
21:47 (rius_GM) 【えんぜ】「なんでなんだじぇ、いちわりもらってもいいんだじぇ」
21:48 (rius_GM) 地面に転がりじたばたとだだをこねつつ
21:48 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「見返りを求めるのは下賎な行為です!仮にも天使なので

しょう!」
21:49 (rius_GM) 【えんぜ】「正論なんだじぇ。もう十分貰ったから、帰るじぇ。」 ウキウキ

と歩いて帰るえんぜ。
21:50 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ちょ、ちょっと何をとったんです!?」 いきなりのえ

んぜくんの反転に違和感がw
21:51 (rius_GM) 【えんぜ】 別に何も撮ってないんだじぇ。手に持っている小さな機械を

隠すように
21:53 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「お待ちなさい!これはなんですか!」手玉をむんず、そ

のままギリギリと締め上げ
21:54 (rius_GM) USBメモリくらいの大きさのデジカメみたいです
21:55 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「撮りました?撮ったんですね・・・?」意味のない確認

をしながらも、取り上げたカメラの画像を確認してみて・・
21:56 (rius_GM) 残念ながら、この場では再生できないです。
21:56 (R06_Hazel) じゃあ確認じゃなく、ペキっと踏み壊しますw
21:58 (rius_GM) 【えんぜ】 「あ~あ、おれのコレクションが。今朝から1Gも撮ったコ

レクションが、なんでなんだじぇ!!」激昂して飛びついてきます
21:58 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ふぅ・・油断も隙もありません・・・」 これで一安心

とえんぜくんを解放し、さきほどの手紙をどうするか・・
21:58 (rius_GM) 一安心したところ、おしりにペトリと。
22:00 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ひゃ!なににしますか!」スカートを抑えて、睨みつけ
22:00 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「次したらタダじゃ済ましませんから!」手に暴力的な意

味が篭って握られているのはわかるだろう
22:01 (rius_GM) 【えんぜ】 「このつぼみのような固さに、男はいやされるんだじぇ。」

捨て台詞を吐いてこんどこそ すごすごと退散
22:02 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「女性への配慮が天界には無いのでしょうか・・・はぁ・

・」普段より動いたからか、妙に疲れてしまった
22:02 (rius_GM) というところでシーンを切ります。なにかアクトはありますか?
22:03 (R06_Hazel) えんぜくんに見られた程度のアクトはないですね
22:04 (rius_GM) 了解です
22:04 (rius_GM)  
22:04 (rius_GM)  
22:04 (rius_GM)  
22:04 (rius_GM)  
22:04 (rius_GM) シーン1 情報収集
22:05 (rius_GM) では、先ほどの写真をもとに、どうしましょうか
22:05 (rius_GM) 少なくとも何者かが、何かの意図を持ってあの手紙を送り付けてきたのは

わかります
22:05 (R06_Hazel) 出所を突き留めないといけないのですが、仲間もいないし怪しいつなが

りもないので・・
22:07 (rius_GM) はい
22:07 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・どうしたらいいのよ・・・」いつか来るとどこ

かでわかっていたが、実際になると困ってしまうどころではなく
22:13 (rius_GM) 【七海】 「どうしたのヘイゼル、いつもに増して暗い顔してるじゃない

?」 彼女はヘイゼルの数少ない友人、江崎七海です。それなりに裕福な家庭で育っていま

すが、勤勉で、性格も温和、しゃべり方も普通の娘です。
22:15 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「え、なによ・・そんなにいつも暗い顔してないわよ」手

紙を持ったまま、悩んでいたヘイゼルはついつい声も荒げてしまって
22:16 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ねぇ・・『蔵鞍女性乗馬会』って聞いたことないかな?


22:18 (rius_GM) 【七海】 「乗馬を始めるの?ヘイゼルだったりきっと似合うよ……

その会は聞いたことがないけど、高等部の乗馬部か、グーグル先生にでも聞いてみたらわか

るんじゃない?」
22:27 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「グーグル先生に・・?そうね、先生物知りだし聞いてみ

るわ、ありがと」 とりあえず悩んでいても時間だけすぎるので動くことに
22:29 (rius_GM) 【七海】 「?? ……!? ヘイゼルったら、グーグル先生って言った

らgoogleのことじゃない。浮世離れしたところが可愛い!!」むぎゅっと飛びつかれます
22:30 (rius_GM) 周りを歩く生徒たちは、大騒ぎの二人を見て、眉をしかめるもの、微笑む

もの、反応は様々です
22:32 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な、知ってるわよ!もぅ暑いって;;」真っ赤になって

、抱きしめれた以外の火照りに苦笑いでしか返せないちょっと世間知らずちゃん
22:32 (rius_GM) 【七海】 「くすくすっ。 もちろん知ってるとは思うけど、携帯でも検

索できるからしてあげよっか?」余裕の表情です
22:34 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・・お願い」自分のケータイでも怪しいのに・・・
22:36 (rius_GM) 【七海】 「うん、任せて。」手元でぱちぱちっと操作しています。指先

が消えるほどではないですが、それなりに早いです。
22:37 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「七海さんはすごいわ・・」その慣れた手つきにちょっと

憧れてしまう
22:40 (rius_GM) 【七海】 「近頃の学生だったらふつうだよ。ヘイゼルが個性的なんだっ

て(笑)」
22:41 (rius_GM) 【七海】 「あ、出たよ。」
22:42 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「個性的・・ え、どう?」ちょっと傷ついた・・。でも

、情報のほうが気になってしまって
22:43 (rius_GM) 【七海】 「ふーん、なるほどね。」 要約して話してくれます
22:43 (rius_GM) 蔵鞍女性乗馬会。それなりに裕福な家庭の子女で構成された蔵鞍市に拠点

を置く団体です。
22:43 (rius_GM) もともとは各学校の乗馬部の、横の連絡を取りやすくするために作られた

会のようです。
22:44 (rius_GM) この学校の乗馬部もつながっています
22:46 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「この学校の乗馬部にも・・ごめんありがと、こんど何か

奢るわ」
22:47 (rius_GM) 【七海】 「竜胆亭のしろくまでいいよ」 そろそろかき氷という季節

でもないですが
22:47 (rius_GM) 知力判定どうぞ
22:48 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「んふふわかったわ、私は白玉にしようかな」とメニュー

を思い出しながら
22:48 (R06_Hazel) 2d6+4 知力判定
22:48 (kuda-dice) R06_Hazel -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
22:49 (rius_GM) 高等部の学生が、君たちのことをずっと見ていました
22:49 (rius_GM) 視線が合うと、そそくさと立ち去ります
22:49 (rius_GM) 女の子2人組です
22:50 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「なにかしら・・」見られ慣れてはいるけど、今のは違う

感じ・・ 
22:51 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、ちょっとごめん!」気になって二人の後を追いなが


22:52 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「せんぱーいすみません!」後ろから声をかけてみて
22:54 (rius_GM) 【??】 「何かしら。」 背の高くて短めのボブカットにしている女性

が返事をします。もう一人の小柄なお下げの女の子はその後ろに隠れます
22:55 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、いえ呼び止めてしまってすみません。用って・・こ

とはないんですけど、さっき私たちをずっと見ていたような・・気がしたので」チラチラっ

と後ろに隠れた小柄な先輩が気になる
22:58 (rius_GM) 【??】 「別に……この学校にふさわしくない生徒がいるな。と思って

みていただけよ」
23:14 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・ふさわしくない・・・それはどうゆうことですか」

いきなり不躾な物言いに相手が年上だが、きつめの口調になってしまって
23:17 (rius_GM)  【??】 「言ったままの意味だけど?なにも心当たりがないほど手遅

れなのかしら。」フッと鼻で笑って言います。後ろの子はおろおろと2人を見てます。
23:19 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「なんのことで・・!・・・もしかして先輩は知っている

んですか?」何のことか分からないと言いたかったが・・まさか
23:20 (rius_GM) 【七海】 「ヘイゼル!なにしてんの!!……すみません、先輩。こっち

で話しますから。」とその時、後ろから七海が来ます。あわててヘイゼルの手を引いてこの

場を去ろうとしますがどうします?
23:23 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な、七海さん・・ちょっと・・あっ・・」 強引に引か

れこけそうになりながら離れることに
23:25 (rius_GM) 了解です。ではシーンを切りますね
23:25 (rius_GM) なにかあくとありますか?
23:25 (R06_Hazel) ここもないなぁ 視姦には遠いし
23:26 (rius_GM)  
23:26 (rius_GM)  
23:26 (rius_GM)  
23:26 (rius_GM)  
23:26 (rius_GM) シーン2 招待状
23:26 (rius_GM) そんなあなたのもとに、放課後、手紙が届きます。
23:28 (rius_GM) 下級生を通して渡された手紙には、放課後16時に第二体育館に来てほし

い旨が書いてあります。
23:28 (rius_GM) 後、関係ないですが、前の時間の休憩時間から七海が帰ってきてません。
23:30 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「放課後か・・ まだ時間はあるけど・・七海さんはさっ

きの授業サボったりしてどうしたのかしら・・」 
23:31 (rius_GM) 基本的に七海が授業をさぼる子ではないことは知っています。
23:34 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「で、電話くらいはできるわよ・・」 登録数の極端に少

ないアドレスから呼び出して・・
23:36 (rius_GM) ぷるるる~ぷるるる~ぷるるる~ぷるるる~ぷるるる~ぷるるる~ガチャ

リ、だれかが取る気配
23:37 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「もしもし七海さん? 授業サボってどうしたの?体調が

悪いなら、言っておくけど?」
23:38 (rius_GM) 【??】 「七海ちゃんは今、電話に出られません。また掛けなおしてね

。」ブッ……つ~つ~つ~
23:38 (rius_GM) 聞く気もないようで、きられました
23:39 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「え・・?今の・・留守電じゃなかった・・ような・・」
23:40 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「なんだか・・胸騒ぎがするわ・・」
23:40 (rius_GM) そういえば、先ほどの先輩の声に似ている気がします。しかし、先ほどの

不機嫌そうな声と比べて、異様に陽気でした。
23:43 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あと1時間くらいか・・」 戻らない七海が気になりつ

つも、優等生の自分を崩すわけにもいかず席について
23:46 (rius_GM) そんなこんなで放課後です。6時限まであったのでHR終わったらいま1

5時15分です
23:49 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「七海さん・・結局戻らなかったけど・・・、ふぅ時間ま

でまだ早いけど・・第2体育館だったわね」少し早いが様子見ということで
23:50 (rius_GM) 第2体育館の前には人がいます。受付の人です。見ると、蔵鞍女性乗馬会

会合と書いてあります。
23:54 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・あの差出人と同じ・・・」気持ちを引き締め、脅迫

されようと屈さない覚悟を決めて・・足を進めます
23:55 (rius_GM) 【受付】 「あ、ヘイゼルさんですね。承っております。こちらへどうぞ

。」何も言わないうちに受付にしゃべられました
23:56 (rius_GM) 特に抵抗しなければ案内される雰囲気ですが。
23:56 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ・・はい、失礼します・・。」顔がわかっているのか

、気になったが進められるままに奥へ入って
23:57 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「手紙を頂いたのですが、アレはどういったことなのです

か・・?」 疑問をぶつけてみるが、受付に応えられるかな・・?
00:00 (rius_GM) 【受付】 「わたくしからは何とも。」中に入ると大きい体育館の両側に

椅子が並べてあります。正面には大きなプロジェクターがあり、何かを映しています。
00:00 (rius_GM) 椅子に座った人たちは、みんなでそれを眺めています。
00:01 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「みんなして何を・・、!?」 何を見ているのかと見れ


00:02 (rius_GM) じょろ、じょろじょろ~~、大きな音が鳴り響きます。観客がキャッキャ

ウフフとどよめきます。
00:03 (rius_GM) もちろん、表示されるのは少女の割れ目。勢いよくあふれるさまが、動画

で公開されています。
00:03 (R06_Hazel) 聞いたことのあるどころか、よく耳にしている音が・・
00:04 (rius_GM) 顔は見えていませんが、淡い金髪のかげりが誰であるかをものがったって

います。
00:05 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「そ、そんな・・うそ・・・イヤ・・イヤ・・・・」 金

色の恥毛がそれが誰であるか・・
00:06 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「は、はやく止めないと、こんなの・・・」映写機を止め

に体育館の中へ駆け込み
00:07 (rius_GM) その時いちばん奥で誰かが立ち上がります。 観客たちは途端に黙り、そ

の場の主がだれであるかがわかります
00:07 (rius_GM) 長くきれいなストレートの黒髪、柔らかい物腰ながらも瞳は氷のように冷

たく……
00:08 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「こんな・・こんなこと早くやめてください!」恥辱の映

像を見せられたせいで頬が上気し苛立つように
00:09 (rius_GM) 【??】 「ようこそ、私の会へ。ヘイゼル・スピレインさま。」
00:10 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、あなたがこんなバカげたことを・・」寒気がするほ

どの美麗な目の前の女性にたじろいてしまうが
00:11 (rius_GM) 【??】 「わたくしは、あなたに期待しておりました。美しい毛並み、

他人を寄せ付けない孤高の精神、そしてこの素敵なご趣味。」
00:12 (rius_GM)  【??】 「わたくしの乗騎にふさわしい少女。」ヘイゼルの言葉を聞

いていません
00:12 (rius_GM)  【??】 「それがあなただと思っていたのですが……」
00:12 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・何を言ってるんですか・・。アレは止めさせてもら

います」女性の言葉から耳を逸らすように横をすり抜けようとするが・・
00:12 (rius_GM) 目の前に先ほどの2人が立ちはだかります
00:14 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「貴方達は・・・やはり、ここの人だったんですね」 卑

下な目線を向けられた理由も画点が行き
00:14 (rius_GM) 【??】 「残念ながら、しつけもしっかりできていないご様子。せめて

荷駄として皆様を楽しませてあげてください。」
00:15 (rius_GM) そう言うと再び奥に戻り、席についてこちらを見ます。氷のような眼差し


00:16 (rius_GM) 【里佳子】 「だから、これからは私が進めさせてもらうわ。」背の高い

ほうの少女が言います
00:16 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「楽しませることなんてないじゃない!あなた達を訴えて

やるわっ!!」
00:18 (rius_GM) 【すずめ】「訴えるって言ってるよ、警察につかまったらどうしよう。」

お下げの少女がもう一人に囁きます
00:19 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「先輩たち・・何してるかわかってやってるんですか・・

」 今も流され続ける悪癖をまとめた映像とその卑猥な水音・・
00:20 (rius_GM) 【里佳子】 「ふ~ん、警察ね。別に警察を恐れる必要はないでしょ。そ

れにこの子にそんな覚悟があるとも思えないわ。友を見捨てて自分の人生を捨ててまで、何かができるとも思えない」
00:21 (R06_Hazel) いったいどうやって撮影したのか、かなり至近撮影なカットや陰毛や臀

部を濡らす小水の水滴まではっきりと見えている・・。
00:22 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「友達を・・?何を言っているんですか・・?」少ない友

人を見捨てるようなことをするわけが・・
00:24 (rius_GM) 【里佳子】「どう?いますぐサイトに公開しましょうか?もちろん住所

、氏名、顔写真付きで公開するわよ。それに……」ヘイゼルの言葉に応えて、顎で舞台を

示す。
00:25 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「く、それは・・」自分だけならいざ知らず、父や家族に

まで・・・そんなことはできない。
00:25 (R06_Hazel) その舞台へ眼をむけると・・
00:26 (rius_GM) 舞台の脇の脇から別の少女の手によって奇怪な台車のようなものに乗せら

れた、七海の姿が。
00:26 (rius_GM) ほとんど全裸に近い恰好で、暴れ疲れたのか、ぐったりしています
00:27 (rius_GM) 【里佳子】「どう、楽しませてもらったら解放してあげるし、データも消

してあげるわよ?」にやにやとしながら見下します
00:27 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な、七海さん!?」朝話して数時間の間に起きたあまり

の惨状に駆け寄ろうとするが
00:28 (rius_GM) 当然ふたりに阻まれて。
00:28 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「どいてください!七海さんを」
00:28 (rius_GM) 七海を連れている少女も、手には何もないものの、丸腰ではなさそうです
00:29 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「くっ・・わかりました・・わたしは何をすればいいんで

すか・・」恥辱よりも怒りが先だって現れているようだ
00:32 (rius_GM) 【里佳子】「そうね、さきほど神代様は荷駄として楽しませなさいとおっ

しゃいました。でしたら荷馬車レースをしましょう。」
00:33 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「人を馬みたいに・・」最低ね・・口の中で溶かすだけで

、外に出して逆らうわけにはいかない・・。
00:35 (rius_GM) 【神代】 「里佳子さん、焦点具を。」 奥から冷たい声が届きます。
00:36 (rius_GM) 【里佳子】「は、はい、神代さま。で、ヘイゼルちゃん、あなたの焦点具

は何かしら。おねぇさんに見せてくれない??」笑顔ながら、完全に恫喝です
00:38 (rius_GM) 周囲の観客は、あなたを見てにやにやと笑うもの、モニターと比較して想

像するもの、恥ずかしそうに顔を赤らめてちらちらと見る者、様々です。
00:38 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・・はい。」ヒロインになれば救出はできるだろうが

、しぶしぶと自分の唯一の戦力だった変身用の天使のカードをポケットから差し出す・・
00:40 (rius_GM) 【里佳子】「ふ~んこれなのね。」 無造作に取り上げると、お下げの少

女に渡します。少女はそれを改めると、うなずきます。
00:41 (rius_GM) 【里佳子】「はい、じゃあもう、ヘイゼルちゃんは逆らえないってわけな

んだ。よろしくね」先ほどの異様な陽気さでささやきます。
00:42 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「そうですね・・。逆らいませんから、七海ちゃんを離し

てもらえますか・・。」それと相性的な温度で
00:42 (rius_GM) というところで、シーンを切りますアクトはありますか?00:43 (R06_Hazel) 視姦は戦闘中のほうがいい?
00:43 (rius_GM) 今にしておきましょうか?
00:44 (R06_Hazel) あー 実演したいなぁ
00:44 (rius_GM) ではあとでで
00:44 (R06_Hazel) ということで、漏らしと絡めていいですか?
00:44 (rius_GM) いいですよ、とっときましょう。
00:45 (rius_GM)  
00:45 (rius_GM)  
00:45 (rius_GM)  
00:45 (rius_GM)  
00:45 (rius_GM)  
00:45 (rius_GM) シーン2 出走準備
00:46 (rius_GM) 抵抗するすべを失ったあなたを、何人かの少女が手際よく拘束していきま


00:47 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「慣れてるんですね・・」 こんな行いが日頃から行われ

ているんだろうと、
00:48 (rius_GM) 【里佳子】「まあね。これが大好きでたまらない子もいるから。」 視線

を向けた先には二人の少女
00:53 (rius_GM) 脛と腿を固定され、両手と膝とでいざり歩く少女。少女の腰には奇怪な拘

束具はめられ、おしりの側から筒がはみ出ている。もう一人、奇怪な台車の上に仰向けで足を開いた恰好で固定された少女。その腰からも同様の筒が。
00:54 (rius_GM) その二人をつなぐように1メートルほどの双頭ディルドが用意されます。

ディルドーは二人の筒に固定されると互いに腰をすり合わせるようにお互いの中にのみ込んでいきます。
00:56 (rius_GM) 【里佳子】「彼女たちのように、最初から飲み込んでしまってもいいけど

、筒が固定してくれるから、別に入れなくても引っ張れるわ。どうせ二人とも、処女でしょ?」
00:57 (rius_GM) 「その代わり、ある程度以上近づいたら、二人とも女になってしまうけど

ね。」
わかりにくいですが、馬役と荷役の少女は器具で繋がっており、引っ張る分には問題ないが、近づきすぎるとディルドーが挿入される状況だと思ってください。
00:58 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、当たり前ですっ!!」 こんなことで奪われなくてよ

かったと、少し安堵が生まれた
01:01 (R06_Hazel) そういうと、見よう見まねで自分の股間から伸びた筒へディルドの先端

をあてがい、準備を進める・・
01:01 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「それで・・荷は誰がやるのかしら・・?いないなら助か

るんだけど?」
01:02 (rius_GM) 【里佳子】「そんなに早くつけたいのはわかるけど、お話は終わってない

わよ。荷はすでに準備できているじゃない。」顎の指し示す先には七海が。先ほどから台座

に固定されてます
01:03 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「七海ちゃんはダメ!やめて、そんなことさせられないわ

!」
01:05 (rius_GM) 【里佳子】「別に、あなたの意志を聞いてるわけではないわ。そもそも勝

てば問題ないわけだし」
01:06 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・・七海さん、ごめんなさい・・」今更逆らっても無

駄なのだ・・さっさとやれとばかりに
01:07 (rius_GM) 【里佳子】「でもまあ、9割の子はここで女になっちゃうんだけどね。せ

めて少しでも痛みを和らげて上げたらどうかしら?」いやらしく舌を動かし、笑う。
01:09 (rius_GM) 【里佳子】「それに、お願いするのなら、あなたのほうを濡らしてあげて

もいいのよ?」と、隣に目くばせ。
01:09 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「そ、そんな・・」9割・・絶望的な割合でこんなゲーム

の道具に処女を奪われてしまうなんて・・
01:11 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「い、いらないわ」そのイヤらしい目に嫌悪感を覚え、身

をよじらせ拒否する・・それがあとで痛みを増すとは知らずに・・
01:11 (rius_GM) 【すずめ】「せめて、痛みを和らげて上げたほうがいいですよ。裂けてし

まって二度と使いものにならなくなってしまった子もいますから」絶望するヘイゼルに心配

するかのように
01:13 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「裂けて・・」そんなことを聞かされて青冷めぬわけがな

い・・
01:14 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「う・・ぅ・・お願いします・・・」服従するように自分

で脚を広げて、先輩の方へ向け
01:15 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルさんは七海さんを気持ち良くしてあげて。荷のほう

がふつうは辛いから。」
01:16 (R06_Hazel) 自分が普段荷をやっているのだろう・・小柄な先輩のあまり嬉しくない

アドバイスを貰って
01:18 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「七海さん・・ごめんなさい・・・」台車の上で力なく広

げられた脚の間に頭を近づけて・・
01:19 (rius_GM) 【七海】 「む~~~~!!」耳栓をつけられているのに気がつく。必死

に嫌がるように身をよじっている
01:21 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルさん、おしりを上げてくださいね。」後ろからそっ

と囁く
01:21 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ごめん・・ちゅ・・ぁ・・むむは・・ちゅぁ・・」 嫌

がっているのは分かっているけど、手足が固定されていてそれでも七海のまだ幼い秘所をぎ

こちなく舌で舐め始めると
01:22 (rius_GM) 七海「むぅ~~~~!」信じられないものを見るような眼で見て、涙をぽ

ろぽろこぼす。
01:22 (R06_Hazel) 背を丸めるようにしていたところにすずめ先輩が四つん這いになるよう

に仕向けられ
01:23 (rius_GM) 【すずめ】「さあ、ヘイゼルさん、お願いしますは? 一応礼儀ですし」

後ろで異様に長い舌を出し笑う
01:25 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・おぉ、おねがい・・します・・うぅ・・う・・」涙

が滲むがなんとか外に出てくれた
01:26 (rius_GM) 【すずめ】「よく、できました。」言葉とともにぬるりとした感触が……
01:28 (rius_GM) 自在に動く長く濡れた熱い舌。快楽のポイントが見えるかのように、的確

にヘイゼルの弱点を暴く。
01:29 (rius_GM) べろり、べろりと外側をなめ、快楽にゆるんだら中をくすぐる。何度も何

度も繰り返し躾けられた動き。
01:32 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あっ・・せん、ぱい・・んっ・・んぁ・・」すずめの舌

がクリを刺激せず、わざと膜などをいじり楽しむような舌使い
01:32 (rius_GM) 【すずめ】「そういえば、ヘイゼルちゃんは外でおしっこをする変態さん

なんだよね。いっぱいくすぐってあげるね。」黒い笑みをもらし
01:34 (rius_GM) 尿道のあたりをずるり、ずるりと擦る。意識がそこにむけば処女膜のあた

りに圧をかけ、体が逃げようとしたらまた尿道を。
01:34 (R06_Hazel) 初めてもたらせる不気味なほどの快感が秘所からもたらされ、すずめの

唾液でない透明なものが出始めるが一方で口は疎かになり七海への愛撫は止んでいた
01:35 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルちゃん、このままだと七海ちゃんのおマンコ、ズタ

ズタになってしまうわよ。もっと頑張らなくちゃ。」
01:35 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「せ、せんぱい・・・・そこは、ダメっですっ!!っん!!!

」 小さい普段は閉じているはずの尿道が責められると・・自然と・・
01:36 (rius_GM) そう言うと、本格的には触れていなかったクリトリスに舌を絡め、尿道も

ろとも激しく刺激を加える
01:37 (rius_GM) 【すずめ】「でちゃいそうなの?……里佳子!」後ろに呼び掛けると、何かの道具を受け取る。
01:39 (rius_GM) しかし、その道具を使おうとした瞬間
01:41 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、先輩避けてっ!!」抑えが利かなくなった、普段か

らそうしているように今の今舐めているすずめの顔に暖かい放尿が始まった!!
01:43 (rius_GM) 【すずめ】「ぐぅ、ずずっ、ごく、じゅるっ、じゅ~~~」一瞬むせかけ

、しかしそれでも口は外さず、逆に吸引するかのように負圧をかける。
01:43 (R06_Hazel) 今日はあの手紙が気になってしまってトイレに行っていないというのに

・・ 黄色い液体がすずめの顔を濡らし、顎を通って首を伝ってその裸に近い身体をヘイゼ

ルもので滴らせた・・
01:44 (rius_GM) 顔中をヘイゼルの尿で汚しながらも、なめ、しゃぶり、すする。手はヘイゼルのおなかをさするように動き刺激する。
01:45 (rius_GM) すずめのせいでまきちらされた尿は、ヘイゼルの体を伝い、七海の体を汚

す。
01:45 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ぁ・・ああぁぁ・・ぁ・・・・」吸ってる、先輩が自分

のを・・吸いだしてる・・・。先輩の動きも手伝って、膀胱に大量にあった物はそのほとん

どをすずめの口へと収まる結果になった・・。
01:46 (rius_GM) 【七海】 「~~~~!!」 もう抵抗する気も消えかけてうつろな視線

でヘイゼルを見返す
01:47 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な、ななみ・・さん・・・・」友人の目を見てしまい、

その身体を自分の尿で汚してしまった罪悪感が影を一層落とす
01:49 (rius_GM) 【すずめ】「ぷはっ、ヘイゼルちゃん、出しすぎじゃない?」罪悪感に沈

むヘイゼルの髪をつかみ自分のほうに引き寄せる。
01:50 (rius_GM) 【すずめ】「……きれいにして。」
01:51 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ご、ごめんなさい・・・はい・・。」先輩の言うことは

分かっている・・。「れろ・・んは・・ちゅ・・ぁ・・」 顔に塗すように濡れた物を舐め

とればいいのだ・・。
01:53 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼル、そうよ。そう、十分よ。じゃあ、七海ちゃんもま

た気持ち良くしてあげなさい。」
01:54 (R06_Hazel) 拘束された身体で上体を起こしていると、だんだん痺れふるえてき出し

た。まるで犬のように見えてしまっただろうか・・
01:54 (rius_GM) 【すずめ】「その間にいろいろ準備するから」
01:55 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はい・・七海さんも・・」もう引き返せない、恨むなら

恨んでほしい・・そんな考えでいっぱいになっていた。友達を失うかもしれない、だけどこ

の快楽感を分けて上げたかった・・。
01:56 (rius_GM) 【すずめ】「……」先ほど入手した何かを手に取り、ヘイゼルの後ろで準

備を始める。
01:57 (R06_Hazel) すずめほどのテクニックは当然ない、だけど必死に七海の股間を舌で愛

撫しクリを刺激することで肉壁の奥から蜜があふれてくるようになっていた
01:58 (rius_GM) 【七海】 「ん~~~ん~~むぅ~~」感じ始めたのが恥ずかしいのか、

ふたたび身をよじり、抵抗する。
01:59 (rius_GM) 【すずめ】「はい、力を抜いてね。」後ろで準備をしていたすずめはそう

言うと、ヘイゼルの反応も待たずに、細い何かを尿道に挿入し始める。
01:59 (R06_Hazel) しょっぱいような味が口に広がっている・・・これが七海ちゃんの・・

味なんだ・・ そう思うとおいしくないはずのものが愛おしく、もっと欲しくなってきた
02:00 (rius_GM) すずめの挿入した、細い何かはいくつかの抵抗を破り、膀胱に達する。
02:01 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「んぁ!な、なに、っ痛!!」 無心に貪っていたとこへ不

意の行動・・
02:01 (rius_GM) 細い何かの反対側から、タパタパとヘイゼルの尿が漏れる。カテーテルだ


02:02 (R06_Hazel) まだ残っていたものが床にこぼれ、小さな水たまりを数個作っていた
02:02 (rius_GM) そのカテーテルの反対側にすずめが何かを取り付ける。
02:05 (rius_GM) 【すずめ】「さっき、漏らしちゃったでしょ。体重が変わっちゃったら公

平なレースにならないからね。」 そっと微笑むと手動のポンプを間に挟み、自らの股間に管の反対側を取り付ける
02:06 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「せ、せんぱい・・冗談ですよね・・ん、やめ、くるし・

・」 先輩の微笑みが怖いと思えるほどの異物感が襲ってくる
02:08 (R06_Hazel) ポンプが押される度に下腹部へ圧迫されるような重さが増して行き、そ

れがすずめの尿であることは熱いほどの温度で分かった・・
02:09 (rius_GM) 【すずめ】「は~い、しゅっこしゅっこしゅっこ。」 口で言いながらポ

ンプを握る。そのたびに少しづつ、少しづつ、すずめからヘイゼルに尿が移る。
02:10 (rius_GM) どれほどポンプを押しただろうか。すずめは顔に妙な満足感を浮かべ里佳

子を呼ぶ。
02:11 (R06_Hazel) 苦痛さえ伴うその行為に腰を振りカテーテルを抜こうとするが、上に乗

られ逃げることは許されない・・。
02:12 (rius_GM) 二人は楽しげにバトンタッチをするかのように手を叩いて……スズメは自

分の側の管を抜く。ポンプに弁があるためか、逆流はしない。
02:13 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ。こういう医療

器具はふざけ半分で使ったらいけないんだよ。」そんな事を言いながらがっちりと固定。
02:14 (rius_GM) その間に準備を整えた里佳子がポンプを動かし始める。里佳子の体温はス

ズメより低い。
02:15 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「だ、だめ・・っふ・・くるしぃ・・もう・・入れな・・

いで・・」行っていた二人より幾分低い温度の里佳子のものが流れてくる・・
02:16 (rius_GM) 【里佳子】「だめよ……私だけのけものにしないで。」
02:17 (R06_Hazel) 尿道を伝い、膀胱を二人分の穢水でいっぱいに収めたヘイゼルの下腹部

はパンパンに膨れあがり、そのスタイルを冒涜するかのようだった
02:18 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルちゃん、すっかり七海ちゃんへの愛撫が止まってる

けど、このくらいの濡れ方では大変なことになっちゃうよ。お願いするなら私が代わり

に気持ち良くしてあげるけど?」見えないところで手を動かしている。
02:19 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・ん・・お、おねがいします・・」 身悶えする

ことも苦しげなうめき声しか出てこない
02:19 (rius_GM) 【すずめ】「もっとしっかり。何をどうしてほしいの?」
02:20 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・ぅ・・な、ななみさん・・の・・あそこを・・

・おねがいします・・」
02:21 (rius_GM) 【すずめ】「あそこ?あそこをどうするの。そもそもあそこってどこ?」
02:23 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「な、ななみさんの・・おおぉ、おまんこを・・舐めてレ

ースで傷つかないように濡らしてあげてください・・おねがいします・・」 屈辱的な卑猥

な単語を連ねての友人を見放すようなお願い・・
02:25 (rius_GM) 【すずめ】「っ。……だそうよ」 軽く舌打ちして、七海に尋ねる。いつ

の間にか耳栓は外され、会話はすべてまる聞こえだったようだ。
02:26 (rius_GM) 【七海】 「ヘイゼル、そうだよね。ヘイゼルは私をまもろ…もごっ!」会話の途中で猿轡を戻される
02:29 (rius_GM) 【すずめ】「しらけちゃった、レースに行こうか。」あれだけお願いした

のに、結局は舐めていない。
02:30 (rius_GM) 【里佳子】「う、うん」ぶるぶるっと体を震わせ、最後まで注ぎ込むと器

具を抜き、ヘイゼルの側に栓をすると、ポンプも外す。あとにはポカリと膨らんだヘイゼル

の下腹部。
02:31 (rius_GM) というところで切ります。アクトどうぞ。
02:32 (R06_Hazel) まぁ ここは<お漏らし>かな・・?
02:32 (rius_GM) 了解です
02:32 (rius_GM)  
 
ここで一時中断、翌日へと続きました。


21:14 (rius) 前回のあらすじ
21:14 (rius) 放尿癖を盗撮され、親友である七海を人質にされたヘイゼル。
21:14 (rius) 親友の性器をなめさせられ自分もたっぷり濡らされた後、2人分の尿を直接膀

胱に注入される。
21:14 (rius) そしてそのまま、荷馬車レースと呼ばれる競技に参加する羽目になる。
21:14 (rius) 荷馬車レースとは、ヘイゼルを馬とし七海を馬車としてけん引するレースで

ある。
21:14 (rius) 二人をつなぐものは固定された双頭ディルドー。引っ張る分には問題ないが

、ある程度以上近づくと、2人の処女を奪う構造である。
21:14 (rius) 二人分の尿を注入されたヘイゼルは、尿意をプレゼント。ただ、栓をされて

いるので簡単には出ません。強い衝撃か、自分で引き抜くかしてください。
21:16 (rius) 【すずめ】「最後に、転倒防止用の紐をつけて完成」 何処からか取り出し

たワイヤーをヘイゼルの拘束衣に取り付け、くるくると七海の首に巻きつけた後、反対側を

七海の乗る台車に固定する。
21:17 (rius) 【すずめ】「これで、転倒しないから安心です。」 優しげな笑顔で微笑えむ。転倒すると、七海がこの世から旅立つことになります。
21:17 (rius) というところが導入です
21:20 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ななみさん・・」首へ繋がったおよそ千切れないだろう

ワイヤーに、慎重にならざるを得ない・・
21:21 (rius_GM) 一応は、台車の重心も低いので、クラッシュしたりしないと転倒はしませ


21:22 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ぜったい・・帰りましょう・・んっ・・(重い・・)」

自分の命を賭けてでも、助けなければと改めてレース開始位置へ付きます
21:25 (rius_GM) 位置についたのを見計らい、里佳子が前に出ます。すずめはゴールライン

で旗を持って待っています。観客はキャッキャウフフと君たちのショーを見守っています。
21:25 (rius_GM) 【里佳子】「では、駄馬ども、走れ!!」旗を振りながら合図をします
21:26 (rius_GM) では1R目1速か停止を選べます。ダイスで1が出ると悲惨です
21:26 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「・・・んっ!!」チェッカーフラッグが振られるのに合わ

せて、行きよい良く飛び出します >加速
21:27 (rius_GM) では1速です。1D6+1をどうぞ。相手は停止して互いに腰をぬこぬこして

ます。
21:28 (R06_Hazel) 1d6+1 
21:29 (R06_Hazel) 1d6+1 
21:29 (kuda-dice) R06_Hazel -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
21:30 (rius_GM) 軽快に、引いていけます。平らな体育館の床に、手入れのされた車輪。女

手に這いずりながらも何とかなりそうです
21:31 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】(あんなことしてるなんて・・余裕ですわね・・) ライ

バルの交わいを見てとって
21:33 (rius_GM) では2R目にまいりましょう
21:34 (rius_GM) 周囲にいる裕福な家庭の子女は楽しそうに笑いさざめきながら、ちょっと

したアニマルショーを見る視線で、あなたたちの努力を見ます。
21:34 (R06_Hazel) 1d6+2 【ヘイゼル】「今のうちにぃ・・んっ!!」 さらに加速
21:34 (kuda-dice) R06_Hazel -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
21:34 (rius_GM) 相手もさすがに動き始めます
21:34 (rius_GM) 1d6+1
21:34 (kuda-dice) rius_GM -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
21:35 (rius_GM) ちょっと動いてはいちゃいちゃしています。
21:35 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・はぁ・・ 膝が・・くっ」白かったヒザがだん

だん擦れて赤くなってきて
21:35 (rius_GM) 1を振ったヘイゼルさんは運動で判定どうぞ
21:36 (R06_Hazel) 2d6+2 運動判定
21:36 (kuda-dice) R06_Hazel -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
21:36 (rius_GM) では、もう一度体力でどうぞ
21:36 (R06_Hazel) 2d6+1 体力判定
21:36 (kuda-dice) R06_Hazel -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
21:37 (rius_GM) ヘイゼルさんは、膝の痛みに気をとらて、転倒しそうでしたが大丈夫でし


21:37 (rius_GM) では次のR
21:38 (rius_GM) 【観客】「がんばれ~!どっちも負けるな」「ふふっ。そんな無茶を言っ

てはいけませんよ。ヘイゼル号が困ってしまうではありませんか。わたくしはヘイゼル号を

応援いたしますわよ。」「そうだね。負けたらあの二人と違って、大変なことになりそうだ

からね。がんばれヘイゼル号!!」無責任にヘイゼルを応援する声もあります。
21:38 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「かってな・・ふぐ・・ことぉ・・っ!!」 勝つためにト

ップスピードへ乗ります
21:39 (R06_Hazel) 1d6+3
21:39 (kuda-dice) R06_Hazel -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
21:40 (rius_GM) 相手も一応2速に
21:40 (rius_GM) 1d6+2
21:40 (kuda-dice) rius_GM -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
21:41 (rius_GM) 試合は白熱です。観客も総立ちで君たちの様を見詰めています
21:42 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】(よし・・後少し・・っ) 残り僅かになった距離を見て

、勝利を確信!!
21:43 (rius_GM) 【観客】「ヘイゼル号、すごーい!」「わたくしも感銘を受けましたわ。

」「ああ、乗ってみたいなぁ、ヘイゼル号」そんな声が聞こえます
21:44 (rius_GM) では、多分最終ラウンドです、どうぞ
21:44 (rius_GM) 【神代】「……」会の主催者はヘイゼルの奮闘に何も言わず、冷たい視線

でただ見つめています。
21:44 (R06_Hazel) 1d6+3 【ヘイゼル】「このふぁふぁ・・んんっ!!!」
21:44 (kuda-dice) R06_Hazel -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
21:45 (rius_GM) 1d6+3 相手も3速
21:45 (kuda-dice) rius_GM -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
21:46 (rius_GM) 【すずめ】「ゴ~ル!!ヘイゼル号、圧倒的に速い!!」フラッグを振る

ように手を一振りして、脇を移動する七海の猿轡を外す。
21:46 (rius_GM) 目の前には体育館の壁。停止するか、激突クラッシュするかの選択肢があ

ります。腹帯とつながれた拘束具のせいで、カーブすることは出来ません。
21:46 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・はぁ・・な、ななみ・・さん・・」 短い距離

だったが、全身を汗にまみれさせ・・
21:47 (R06_Hazel) もちろん停止します! こんなことで捧げてたまりますか!
21:48 (rius_GM) では停止ですね。あなたは停止しました。しかし台車は慣性に従って動き

続けます。
21:55 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ん!?な、ななみ・・さ・・」後ろから行きよい良く迫

ってくる七海を乗せた台車が・・
21:56 (rius_GM) 【七海】 「ヘイゼル、ヘイゼル逃げて!!」 七海からはどうなってい

るのかが丸見えです。猿轡を離された口で必死に叫びます!
21:57 (R06_Hazel) しかし、拘束されている上必死のレースの結果、身じろぎもできず・・
22:00 (rius_GM) 入口にぐにゅりと当たる冷たい感触。一瞬の間のようなものを感じた直後

、それは押し入ってくる。意識のない器具による自動的な挿入。そこには優しさなどかけら

もなく、ミチ、ギチギチギチと膣道を押し開く。
22:02 (rius_GM) 狭い肉筒を拡張される感覚。一瞬ひきつれるような感触の後に、ぶつりと

何かがちぎれた気がした。
22:02 (R06_Hazel) そして、逆側へ付いたものは七海の秘所を、いや既にねじ込まれてしま

っているから子宮がと言うべきか・・。
22:03 (rius_GM) 【七海】「あぐっ、ぎ、ぎゃぁ~~ぎぃいたい痛い~~~っ!!」 背後

からも同様に激痛に叫ぶ声が聞こえる。十分にほぐされたヘイゼルのそことは違い、ヘイゼ

ルの唾液、それに多少の愛液では、この衝撃を受け止めるのには不十分だったようで…
22:06 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ぐあ・ぁ・・・ああああぁぁぁぁ―――――っ!?」 七

海を乗せた台車がぶつかったと言うほど接近したせいで、長大なディルドーがヘイゼルの膣

と子宮を引き裂くような衝撃とともに越え子宮内の奥へまで達してしまった
22:08 (rius_GM) ヘイゼルの腿を熱い何かが滴る。尿や愛液とは違うもっとどろりとした感

触。滴る赤い雫は腿を濡らすほど。しかしその苦痛も、通常では入らないところまで押し込

まれた苦しみに比べれば、どうということもない。
22:08 (rius_GM) 【すずめ】「痛い、ヘイゼルちゃん?お願いしてまで舐めてもらったのに

、無駄だったのかな?そんなことないよね。先輩になめさせて、無駄だったなんて言わない

わよね?」にこにことすずめが、息も絶え絶えなヘイゼルに囁く
22:09 (R06_Hazel) 眼球が飛び出さんばかりに開かれあらん限りの涙を流し、苦しみから開

けた口からは唾液がこぼれているがそれでも性器からの出血に比べれば少ないだろう・・
22:11 (rius_GM) その時、ヘイゼルの股間に熱いしぶきが吹きつけられる。気絶し、失禁し

た七海。姿勢の関係から、そのしぶきがヘイゼルを直撃する。
22:12 (rius_GM) 【すずめ】「あらあら、七海ちゃんったら。さっき掛けられた分の返しね

。」ヘイゼルの髪の毛をくしゃくしゃとなでながら、ほほえましく犬の喧嘩を見つめるよう

に言う。
22:12 (R06_Hazel) 背後から七海のほどばしりを背中やお尻に受けとったヘイゼルだったが
22:14 (R06_Hazel) 苦痛に神経をねじ切られんばかりに焼かれていて、衝撃で膨らんでいた

膀胱から栓の隙間を縫って漏れ出していることにも気付けなかった
22:22 (rius_GM) 【すずめ】「あら?」それを目ざとく発見するすずめ。
22:22 (rius_GM) 【すずめ】「出したいなら、そう言ってもらえれば抜いてあげたのに。」

そう言うとおもむろに下腹部を押さえマッサージし始める。強く弱く、強く弱く。絶妙な力

加減に、圧が抑えを破りそうになった瞬間、もう一方の手で栓となっていたカテーテルを引

き抜く。限界まで溜められた力と、一気に引き抜く勢いが、ヘイゼルにこれまで感じたこと

のない衝撃を与える。
22:26 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「うぁ!?だめぇ・・ああぁぁぁーッ!!!」 限界まで張

り詰めていたものが一気に解放され、至近まで来ていた七海の顔や髪、身体や意識なく開い

ていた口の中にまで入りこんで先輩二人の尿をかけてしまっていた
22:27 (R06_Hazel) 徐々に勢いがなくなって床を濡らし、水たまりの絨毯を広げ始める・・


22:28 (rius_GM) 【すずめ】「あらあら、七海ちゃんおぼれちゃうわよ。それに私の手も汚

れちゃった。」 無造作に汚れた指先をヘイゼルの口に差し込みます。
22:29 (R06_Hazel) 周囲に時間ごとにきつくなるアンモニアの香りが自分たちのみならず、

離れていた観客の鼻を刺激する
22:31 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「うっぐ・・あうぅ・・ぅ・・ちゅ・・」 既に目が蕩け

はじめていたヘイゼルの口内は入ってきた物を自然と受け止め、舌でなめとり始めた。それ

が自分の股間から出たものだとしても・・。
22:33 (rius_GM) 【すずめ】「いい子ね。ご褒美をあげますね」 無造作に台車を蹴りとば

す。引き離される二人の体。ごりごりと膣内を荒らし、血まみれのディルドーが抜き出され

ていく。
22:34 (R06_Hazel) 入っていた異物が抜き取られたせいで開いた膣口からは赤い破瓜の証が

数条の流れになって下って行った
22:35 (rius_GM) そこに背後で絡み合っていた相手チームが到達しする。へらへらと快楽に

溶けた笑いを浮かべ、自分たちも腰を振りながら、ずんと後ろから台車を押す。
22:38 (rius_GM) ズグズグズグリ!先ほどとは違う部分を引き裂きながら、もう一度挿入さ

れる。
22:40 (rius_GM) 背後で七海がびくびくと震える気配がする。
22:41 (rius_GM) 意識を失いそうなそんなとき、どこかからか聞きなれた声が響く
22:41 (rius_GM) というところで切りますが、アクト何かどうぞ。
22:42 (R06_Hazel) <純潔の証>でしょう 破瓜したし
22:44 (rius_GM) OKです!
22:44 (rius_GM)  
22:44 (rius_GM)  
22:44 (rius_GM)  
22:44 (rius_GM)  
22:46 (rius_GM) シーン4 凱旋
22:46 (rius_GM) 【えんぜ】「天呼ぶ、地呼ぶ、人が呼ぶ。悪を倒せと俺を呼ぶ。話はすべ

て撮らせてもらったんだじぇ。ヘイゼルさん、変身なんだじぇ!!」 そういうと抱えてい

たヘイゼルのカードを力いっぱい投げつけます。しかし方向はそれて……
22:48 (rius_GM) 【すずめ】「きゃーあー」 ポケットを探ることに注意を注いでいたすず

めは、飛んできたカードに驚いたように腕を払います。カードが叩き落され、ヘイゼルの前

に転がります。
22:50 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「え、えんぜく・・ くっ、助かったわ・・。」あとでお

礼しないと・・と珍しく感謝の気持ちになって
22:51 (rius_GM) 【えんぜ】「礼はいらないんだじぇ。見返りを求めないことこそが、神の

愛なんだじぇ。」携帯レコーダーを隠す。
22:52 (rius_GM) 【すずめ】「いーつーのーまーにー」そう言うと、里佳子を伴って後ろに

下がります
22:53 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「こんな遊びはおしまいよっ!! 光よっ!!」 掴んだカー

ドから白い大きな、身体を包み余るほどの翼が現れて 「アンジェラ光臨ッ!!」魔力の翼が

散ると白い装束に包んだヘイゼルの姿が
22:54 (rius_GM) 羽ばたくように広がった翼が、ディルド以外のすべての拘束具を破壊しま

す。
22:56 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「ふぅぅぅ・・ぐぅ・・っん!!! はぁ・・はぁ・・さぁ

、お仕置きしましょうか・・」自分の秘所へ深々と刺さっていたディルドーを抜き取り叩き

つけるように捨てると、白い衣装に赤い斑点を付けていた
23:00 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「えんぜくんは七海さんをお願い!」
23:01 (rius_GM) 【神代】 「……」そこでおもむろに神代が動きだす。お嬢然とした雰囲

気とは似合わない指笛を鳴らす。
23:02 (rius_GM)  【えんぜ】「まかせるんだじぇ。しっかりみるんだじぇ」
23:03 (R06_Hazel) えんぜくんを援護するように、何条もの光線が放たれ敵を牽制し道を作

りだす
23:04 (rius_GM) 二階の周り廊下の上にいた何かが、羽ばたいて着地する。細い管の塊で構

成された馬の戯画。胴に足をつけただけのような首のないその馬は、無数の細管を組み合わ

せて様々な身体部位を構成します
23:05 (rius_GM) 周りの観客も腕に自信があるものが、笑いながらヘイゼルに向かってくる


23:06 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「悪趣味な形じゃないの・・」その禍々しい姿にあれを倒

さないと終わらないと判断し
23:06 (rius_GM) では戦闘です
23:07 (rius_GM) [触手馬IV3,女人屑IV4*2][ヘイゼル]です
23:10 (R06_Hazel) 2d6+7 【ヘイゼル】「いくわよ はぁぁ『ルミナス・レイ』っ!!」 

>スプリットで全体攻撃
23:10 (kuda-dice) R06_Hazel -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
23:11 (rius_GM) 人屑はバタバタと倒れます。IV3で触手馬です
23:13 (R06_Hazel) 【ヘイゼル】「よくもいろいろしてくれたわね・・」恥辱の極みと友人

への仕打ちからの怒りで震えて
23:13 (rius_GM) マルチアタック+バインディング
23:13 (rius_GM) 2d6+9
23:13 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
23:13 (rius_GM) 2d6+9
23:13 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
23:14 (R06_Hazel) 13はそのままニーソへ、シールドで7点軽減し11点を胸APへもら

います
23:17 (rius_GM) 了解です。アクトがあればどうぞ。
23:18 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「くっシールドッ!!!」 魔力のでちいさな盾を作り出す

が、勢いを弱めた程度で突き抜けられ胸を覆う布地を大きく裂かれ、足に巻きついた管が脚

を守っていたものを靴ごと取り去ってしまった
23:18 (R01_Hazel) うーん このターンはないです
23:21 (rius_GM) その触手はヘイゼルをつかむと、無造作に持ち上げる。ひゅっとしなった

触手のいく先は、自らの背中の上。大きく足を開いた姿勢で馬の背に固定されるヘイゼル。
23:21 (rius_GM) では次のラウンドです
23:21 (rius_GM)  
23:21 (rius_GM) イニシアチブ順が変わったので先に動きます
23:22 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「なっ、この放しなさい!!」もがきますが、開脚体制のま


23:22 (rius_GM) 七毒+マルチアタック
23:22 (rius_GM) 2d6+9
23:22 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
23:22 (rius_GM) 2d6+9
23:22 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
23:23 (R01_Hazel) 19点は胸へ貰って破損、13点は7点シールドでHPへ >残りHP

17
23:24 (rius_GM) 七毒は?
23:25 (R01_Hazel) アクト自体は果たしたから、お好きな物をください
23:26 (rius_GM) では、ルール無視で尿意、尿意!
23:34 (R01_Hazel) <ぱんつはいてない><視姦の檻>を宣言
23:36 (rius_GM) 馬上に固定されたまま回避をできるはずもなく、ドレスの胸元を引き裂か

れる。同時に腰の下で触手が蠢き、ぶつりと下着がひきちぎられる感触が。
23:38 (rius_GM) 触手馬は大きく前半身をいななかせ観客の前をゆっくりと歩きまわる。め

くりあげられたスカートの中が、首のないために正面からも丸見えである。
23:40 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「いやぁ やめ、この・・くっ・・」 背中の羽根で隠そ

うとするが、馬の触手に阻まれいじらしい無垢な少女の血で彩られた秘所はさらされたまま


23:40 (rius_GM) 【観客】「……ヘイゼル号のきれい。」「私のモノにしたくなってまいり

ましたわ。」「映像では見ていたけど、実物はいいね。」
23:40 (rius_GM) 観客も勝手な感想を漏らす
23:42 (rius_GM) 好奇心に満ちたまなざし、愛欲をたたえたまなざし、それらすべてがヘイ

ゼルに集中し、不思議な熱を湧き立たせる。
23:43 (R01_Hazel) その言葉に応えるようにより開脚し、客たちへ近づけより間近で見せつ

けていくいらない演出まで怠らない
23:45 (rius_GM) では、反撃どうぞ
23:46 (R01_Hazel) 3d6+7 【ヘイゼル】「このっ!離せ!」 >ルミナス+ガッツ
23:46 (kuda-dice) R01_Hazel -> 3D6+7 = [5,2,3]+7 = 17
23:47 (R01_Hazel) あ 拘束でー5
23:48 (rius_GM) 至近距離から焼きつくそうとする一撃は、拘束に阻まれ致命打には届かな

い。
23:49 (R01_Hazel) 触手の何本かを焼き切ったに過ぎず、依然恥ずかしめをやめるつもりは

ないようだ
23:49 (rius_GM) ではつぎのRです
23:49 (rius_GM)  
23:50 (R01_Hazel) むしろ怒りの感情があったのか、股を裂かんばかりに広げ締め上げてい


23:50 (rius_GM) おしりの下で、何かうごめく感触がする。
23:50 (rius_GM) マルチアタック
23:50 (rius_GM) 2d6+9
23:50 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
23:50 (rius_GM) 2d6+9
23:50 (kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
23:51 (R01_Hazel) 19は腰破損へ 18は7点軽減しHPへ HP12
23:53 (R01_Hazel) <後ろの処女><口辱><汚された肢体>を宣言!
23:54 (rius_GM) 腰の下から触手がつきあがる。変身によって裂傷の回復した膣口と排泄の

ためだけに使われてきた肛門に、細い管が侵入する。
23:55 (rius_GM) はじめは1本。ゆっくりと数を増やしていく。
23:56 (rius_GM) 先ほどは苦痛による絶叫ショー。今度は快楽による羞恥ショーを望むのか

、その動きはやさしく、乱暴ではない
23:56 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ひぐっ・・っ痛ぁ!!!・・はぁ・・はぁ・・うそ・・そ

っちは・・」ぬるぬるとした触手が上下から攻め込んで来ているのが見え、当然下のものは

・・
23:57 (rius_GM) クリュンクリュン、細くやわらかい刺激が中をほぐし始める。
23:58 (R01_Hazel) 4本ほど入りこんだとこで、腸内で動き始めた触手たちは3本で肛門を

痛みが走るほど広げ残る1本の動きやすいスペースを作り出すと
00:01 (R01_Hazel) 細かなブラシのような繊毛で腸内を凌辱・・いや、ヘイゼルの表情を見

ればわかるだろう。受け入れたような快感に融けた顔でこすられているのに
00:02 (rius_GM) その時、きゅっと首のまわりに触手が回る。その触手に引っ張られるよう

に、下半身を固定されたまま上半身が仰向けに倒されていく。またがったまま腰を突き出し

、美しいおなかのラインを強調するポーズ。
00:03 (rius_GM) 腰の下には触手がびっしりとあたり、腰骨から首の後ろまでをざわり、ざ

わりとなでまわす
00:03 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ひゃ・・ふぁ・・なにする、のっ!?」 これから何を

されるか想像もつかない
00:04 (rius_GM) ひゅっ!顔の脇から飛んできた新たな触手が、開いた口を襲う。
00:05 (rius_GM) キスも知らないその唇を、卑猥な肉の管が犯す。
00:05 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ふぐぉ・・ふぉ・・ぐんっ・・」
00:06 (rius_GM) 一本が挿入されると、腸内とと同様に複数の触手が口を開かせ、残る1本

が自在に動く。
00:07 (rius_GM) 口内を犯す触手と同調して、膣内、肛門内の触手も活動を活発化させる
00:10 (R01_Hazel) 壊れて子宮までの直通路になっていたはずの膣は魔族と戦うために直さ

れ、本来の・・・経験を知るには若干幾年ほど早い女性器の機能を取り戻していた
00:12 (R01_Hazel) 数本が中でうごめき、外ではまだ肥大には遠い幼いクリトリスを刺激し

てその姿を皮を剥き外に晒しスクリーンへその光景を映し出していた
00:14 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「や、ふぐぁ・・ふぁ・・め・・らん・・に・・」 徐々

に身体のほうが慣れ始めたのか熱い息を漏らし始めたヘイゼルに
00:14 (rius_GM) 【観客】「……ヘイゼル号気持ち良さそう」「こくっ、わたくしもしてい

ただきたくなりましたわ。」「おなかがビクビクしてる!イってるのかな?」
00:15 (rius_GM) 観客たちも飲まれて見守る。
00:15 (rius_GM) 周囲の期待も高まる中。細い管がブルリブルリと震え始める
00:17 (rius_GM) ヘイゼルの膣内でうごめく物、腸内を這いずるもの、咥内をくすぐるもの

、それらすべてが膨張し、一斉に熱い白濁を吹き付ける
00:19 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「んっんんん――――――っん!!!!!???」 全身へのほぼ

同時の熱い迸り・・白い肌を汚し身体の中のみならずヘイゼルの心までも穢していく・・。
00:20 (R01_Hazel) 注がれた穴からどろどろっとした液体が留めも無く零れおち、馬自身を

汚すがどれほど入ったのか終りが見えてこない
00:21 (rius_GM) 【観客】「……いいな、ヘイゼル号」「あれを浴びたら、私でも」「うわ

~これはイっちゃってるよ、間違いないよ」
00:22 (rius_GM) 生殖液を吐き出し、触手馬が嘲笑うような気配を感じた。
00:23 (R01_Hazel) もし、その観客達の声をしっかりと聞き取れるほどにはっきりとした眼

を見ていたならその後の言葉は出てこなくなっただろう・・
00:26 (R01_Hazel) 自らのプライドに賭けて、どれほどの恥ずかしめを受けようと屈しない

・・。そんな強い力を眼に宿らせていた
00:27 (rius_GM) 触手馬が不穏な気配を感じたのか、体内の触手をうごめかせ、行動を殺そ

うとする。
00:29 (R01_Hazel) そんな妨害など妨げにならないとでもいうように、背中から生まれた白

い光が一段と輝きを増して大きく、さらに広げていった
00:30 (rius_GM) 密着している姿勢では、今度は逆に、触手馬はかわせない。
00:30 (R01_Hazel) 2d6+7-5+5d6+1d6+8d6 >オーバーロード+ポテ8+ガッツ ルミナス

レイ
00:30 (kuda-dice) R01_Hazel -> 2D6+7-5+5D6+1D6+8D6 = [2,4]+7-5+[6,1,2,4,3]+[2]+

[6,4,6,4,2,4,2,4] = 58
00:32 (rius_GM) 触手馬「……!!!」光の翼が体内で広がる。内側から触手塊がほどける

様に膨らみ、光が辺りを包んだ。
00:33 (rius_GM) 光が収まった後には、おぞましい存在はなく、ヘイゼルが二本の足で立っ

ている。
00:34 (rius_GM) 残HP+防御点は54でした
00:36 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ふ・・ペッ・・ぁ・・はぁ・・はぁ・・」口に残ってい

た粘液を吐き捨てると、拭うこともせず観客を通り抜け、その奥にいる首謀者を睨みつけ
00:36 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ゲームは・・ここまで・・よ・・」 
00:40 (rius_GM) 【すずめ】「すごいわ、ヘイゼルちゃん。きっと大丈夫たと信じていまし

たよ!」本当に喜んでいるような笑顔
00:40 (rius_GM) 【里佳子】「……」無言で睨みつける
00:41 (rius_GM) 【神代】 「……確かにゲームはお終いですわね。駄馬 呼ばわりしたこ

とはお詫びいたしましょう。」奥の席から立ち上がると優雅に一礼。
00:42 (rius_GM) 【神代】 「お約束通り、解放して差し上げます。里佳子、すずめ。」二

人に合図をだす。
00:45 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「このゲームはまだ・・続けるつもりなのかしら・・?」

 右腕を上げると、まるで槍のように収束された光の羽が高く掲げられた
00:48 (rius_GM) 【神代】 「こちらは約束通り、帰して差し上げようかと思いましたが…

…」 先ほどまでの冷たい視線ではなく、熱い渇望のある視線でヘイゼルを眺めます。
00:54 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「せめてお礼くらいは・・したいんだけど・・いいかしら

?」 
00:55 (R01_Hazel) 槍を掲げる様な発射態勢を取ると、怯えた観客が逃げ神代までの道が割

れて出来た
00:56 (rius_GM) 【神代】 「ええ、もちろんです。お相手いたしますわ。」 とてもうれ

しそうに。まるであどけない少女のような笑顔を浮かべてヘイゼルを見る。
00:58 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「それはどう・・」も・・と言葉を終える前に放たれた光

の槍は一瞬で神代へ迫っていた
01:01 (rius_GM) 二人の間に飛び込む影。
01:03 (rius_GM) 小さなそれはヘイゼルの槍の直撃を受け、同時に逆方向からも繰り出され

ていた黒い魔力の直撃も受ける。
01:04 (rius_GM) 強力な二つの攻撃を受けたそれは、ぽよんと弾んで地面を転がる。
01:05 (rius_GM) 黒こげになった毛玉。しばらくすると、そこから手足が生えズルリズルリ

と這いずり始める。
01:05 (rius_GM) 「なんでなんだじぇ、俺が、何をしたんだじぇ」」
01:06 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「な・・」 
01:07 (rius_GM) 【神代】 「……っ。」途端につまらなさそうな、いつもの表情に戻る
01:08 (rius_GM) 【神代】 「ヘイゼルさん、ダンスの申し出はまたの機会に願います。興

がそがれました。」くるりと振り返ると奥に進む。
01:09 (rius_GM) 【すずめ】「ヘイゼルちゃん、タオルを持って来ましたよ。七海さんにか

けて差し上げたらいかがですか?」
01:09 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「そうね・・」 ギリギリで張っていた線が緩み、もう身

体が震えだしていたのだ・・
01:11 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「・・ありがとうございます・・。」 気絶している七海

の身体にかけると
01:11 (rius_GM) 【すずめ】「あらら、ヘイゼルちゃんもがくがくじゃない。」後ろからそ

っとヘイゼルを抱きとめると、震えが収まるのを待つかのように……
01:12 (rius_GM) 【里佳子】「集会は終了だ!全員整列!!」里佳子が叫ぶと、観客たちの

視線がうつろになり二列に整列し始めた。
01:13 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「放してください・・。」 力は入らないが、また火照り

出してバレたら・・そう思うと突き放すような言葉しか出てこなかった
01:14 (rius_GM) 【すずめ】「あらあら、ごめんね。ヘイゼルちゃん。」 素直にはなす。

しかしその視線はすべてを見通すように薄く笑い……
01:15 (rius_GM) 【すずめ】「ごめんなさいね、私も仕事をしなくては。七海ちゃんを運ぶ

の大変だったら、台車使ってもいいからね。」そう言うと里佳子のほうに走っていく
01:17 (R01_Hazel) 会の物を使う気になれず、重い身体だったが、背負って運ぶことに・・
01:18 (rius_GM) 乗馬会のメンバーは忙しく働いており、2人のほうを見ようともしない。

急いで病院に連れて行かなくては、そんな事を考えながら、体育館を後にした
01:18 (rius_GM)  
01:18 (rius_GM)  
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01:18 (rius_GM)  
01:22 (rius_GM) エンディング 放牧
01:23 (rius_GM) あの日から、いつもと変わらない生活が戻った気がする。
01:24 (rius_GM) 幸い七海は性器にひどい傷を負っていたもののカルテルの治療により、致

命的に事態は回避できた。
01:25 (rius_GM) しかし、その後も君のまわりにすずめ先輩が現れる。
01:25 (rius_GM) ある時は七海の見舞いに。ある時は放尿しようかと悩む君の前に、またある時は小さなプレゼントを持って。
01:26 (rius_GM) 尿道拡張用のアブノーマル器具の使い方を懇切丁寧に教えてくれようとす

る、先輩。
01:27 (rius_GM) その場で捨てようとすると、「誰が拾うかわかりませんよ」と、笑顔で脅

され家に持って帰るはめに。
01:29 (rius_GM) 極めつけは、七海にヘイゼルの性癖を暴露したことだ。
01:30 (rius_GM) どのような方法を使ったのか、七海の態度は変わらない。今まで通りヘイ

ゼルの親友として、さまざまに友情をはぐくんでいる。

01:31 (rius_GM) そんなある日、七海から提案された。ヘイゼルが何でそんな事をしている

のか分からないので、一緒にしてみたいと。
01:35 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「理由はないんだ・・けどね・・(///」 うす暗くなっ

た夕方の路上の隅でするすると下着をおろして行く・・
01:35 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「あっ・・ ちょっと待ってて」 そう先輩から無理やり

持たされたアレを興味本位から付けてしまっていたのだ
01:36 (rius_GM) 【七海】 「?どうしたの?」興味深げに覗き込みます
01:36 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「だめだめだめ、見ちゃダメーッ!!」 ばっと股を閉じ、

それを隠します
01:38 (rius_GM) 【七海】 「なんで?私たち親友じゃない。もっといろいろ知りたいんだ

よ。」
01:40 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「・・うぅ・・わかったから・・そんなにじろじろ見ない

で・・お願い。」 輝くような楽しそうな眼を見て観念したのか、脚を開いて
01:40 (rius_GM) 【七海】 (ドキドキ)
01:41 (R01_Hazel) アレを抜きだそうとすると・・ 尿道を刺激され、開放感に似た快感が

背筋を走りぬけ 「あ・・っん・・・ふ・・ぁ・・・」たったこれだけなのに熱い息が漏れ

だしてしまう
01:42 (rius_GM) 【七海】 「え、何か入れてるの?」キョトンとした表情で
01:42 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「はぁ・・はぁ・・ふぅ・・」こんなものを入れてるのを

七海さんに見せながら感じてるなんて・・私って最低の変態になったのね・・。
01:45 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「こ、これ・・を・・」濡れた長い棒に小さな突起がいく

つも生えた拡張用のものを七海に眼前に出し
01:46 (rius_GM) 【七海】 「すごい……痛くないの?」心配したまなざしで、しかし表情

はわずかにうるみ。
01:46 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「入れてたの・・ おしっこの穴に・・(///」恥ずかし

さで顔から火が出そうだった。
01:47 (rius_GM) 【七海】 「すごい、ずっと刺激されるの?それで……」
01:48 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「う、ううん・・大丈夫、けっこう丈夫だから人間の身体

って」 七海の視線が秘所へ向かうと、穴は少しだけ開きここに入っていたのを物語ってい


01:49 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「うん・・学校にいるときも・・してたの・・」 みんな

と話していておかしな顔をしなかっただろうか・・そんな不安もあった
01:50 (rius_GM) 【七海】 「(こくり)……き……きっ……きもちいいの?」どきどきと

心臓が破裂しそうになりつつ、何とかそれだけを聞く
01:50 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「それは・・うん・・(///)あーダメ恥ずかしい><」

 
01:52 (rius_GM) 【七海】 「……ごくっ……」先ほどよりさらに言いだせない
01:52 (R01_Hazel) 恥ずかしさからか、それとも抜いたせいなのか もじもじし始めるヘイ

ゼル
01:52 (rius_GM) 【七海】 「……こ、こんど……か、かしてくれる?」
01:54 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「え・・・うん、・・・一番やさしいの・・貸すね」 戸

惑いながらも受け入れてしまう、友達をこっち側へ引き落してしまうことなんて考えられな

くなっていた
01:54 (rius_GM) 【七海】 「う、うん……」こちらも真っ赤になってそれだけ振り絞ると


01:56 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「あ、もう・・ん・・」 半脱ぎのお尻を風が撫で感じて

しまい、そろそろしたくなってきた・・。
01:57 (rius_GM) 【七海】 「……」しかし、そこまでは気がつかない
01:59 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ごめん・・。んっ・・ぁ・・・ああ・・・」 ばっとし

ゃがむと,脚を開き行為をしだした・・
01:59 (rius_GM) 【七海】 「わ、わたしも」 あわてて薄い綿のショーツを下ろすと、ヘ

イゼルの隣に並ぶ。しかし、緊張からかなかなか出ず、ただヘイゼルの放尿を見つめることとなる。
02:00 (R01_Hazel) 今日一日我慢して貯めた尿の量なのだ・・色の濃い黄色の放物線が描か

れ、地面に小さな川を作り出した。
02:01 (rius_GM) 【七海】 「ヘイゼル、すごい……」自分でいきむのも忘れてただじっと

、見つめる
02:01 (R01_Hazel) じょぼじょぼ・・二人だけの世界にはヘイゼルの立てる水音とそれぞれ

の心臓の音だけになっていた・・。
02:03 (rius_GM) 【七海】 「……んっ」 しかし、水音、アンモニア臭、それらの影響を

受け、七海もふるりと震えると、ちょろちょろと放尿を始める
02:03 (R01_Hazel) 地面の上を砂を飲み込み排水溝へ向かっていく川の先頭はだんだんペー

スを落とし、支流を作っていた・・。
02:04 (rius_GM) つくりの関係か七海の尿は周りに飛び散る率も多く、周囲を大きく汚す。
02:04 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「な、七海・・・」彼女の排泄を見るのもこれで2回目・


02:04 (rius_GM) 【七海】 「見ちゃダメ……」 両手で顔を隠すも、足は閉じず排泄を続

ける
02:05 (R01_Hazel) ヘイゼルの作った水たまりに七海のものが散り散りに振り、波紋を作っ

ていた
02:06 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「七海さん・・もの・・みたい・・」
02:07 (R01_Hazel) 位置をズラし七海のを見れるように、いや七海に自分のを見せるように
02:07 (rius_GM) 【七海】 「…………」はじめはフルフルと首を振っていたが、ヘイゼル

の視線を感じたのか、小さく1度うなずくと、わずかに見えやすいように足を開く。
02:08 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「ちっちゃい・・」それは自分の拡張されてよく見えてし

まっているだろうモノとは違う、まだ無垢なおしっこの穴だった
02:10 (rius_GM) 【七海】 「うぅ~~っ、感想言うなんて、恥ずかしいよ……」 そろそ

ろ出も弱くなり
02:10 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「う~・・はぁ・・・・七海さん、どう・・」外でこっそ

りするおしっこの感想は・・
02:12 (rius_GM) 【七海】 「……ふわ~、うん、すごく、ドキドキだよ。」 ポケットを

ガサガサ調べながら
02:14 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「拭かずに・・そのままのほうが・・もっとドキドキする

わよ・・。」 自分でも何を言ってるのか、もっと冒険してみたい好奇心が・・。
02:15 (rius_GM) 【七海】 「そんな……」 しかしポケットティッシュはすべて昼に使い

切っており
02:16 (R01_Hazel) そう言うと、白い下着を脱いで拡張具を包むとポケットへ閉まって立ち

上がると・・、まだ残っていた残尿が太ももに滴り降りてきた
02:17 (R01_Hazel) 直におしっこのアンモニア臭がし出すだろう・・、だから人の目を気に

せず、振りかえらず帰るしかないのだ
02:17 (rius_GM) ティッシュを出してくれるかな?という淡い希望は砕かれて、しかたがな

しにショーツを脱いで立ち上がる。
02:18 (rius_GM) 【七海】 「ヘイゼル、心臓がドキドキして、気絶しそうだよ。」
02:19 (R01_Hazel) 【ヘイゼル】「だいじょうぶ、わたしも・・だから。」 二人の笑顔は

明るかった。共通の秘密を持っている・・。それなのに
02:21 (rius_GM) 【七海】 「そうだね、ヘイゼルの気持ちがちょっとわかったよ。」どこ

までも仲の良い親友同士、笑顔を浮かべあった。
02:21 (R01_Hazel) 手をつないで、寮までの短くない道をゆっくりと、時に走って見えそう

になりながらも通って帰っていきました。
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:23 (rius_GM)  
02:24 (rius_GM) どうも、お疲れ様でした
02:25 (R01_Hazel) お疲れ様でしたー!
02:25 (rius_GM) はい、ではCPSPお願いします
02:26 (R01_Hazel) 11,8っす
02:26 (rius_GM) 結構SPたまってるね
02:26 (R01_Hazel) 初回はダブル処女捨てたからね
02:26 (R01_Hazel) 次回はたぶん減ると思う
02:27 (rius_GM) なるほど。刻印の希望はありますか。尿か尿道関係だと思いますが。
02:27 (R01_Hazel) オススメは?w
02:29 (rius_GM) 《放尿中毒》《緩い尿道》《異常な性感帯(尿道)》あたりですかね
02:30 (R01_Hazel) 性感帯を今回はもらいますw
02:30 (R01_Hazel) 次回ゆるくするかw きししw
02:32 (rius_GM) 了解です。GM経験点で緩くしてもいいよ
02:32 (R01_Hazel) なにそれ そんなことが!?
02:33 (rius_GM) PC一人に調教刻印を1つ与えることができる、ってのがあるのです
02:34 (R01_Hazel) りうすさんはよろしければ、ください!
02:35 (rius_GM) OKです!つけてください。レベルは2にしますよね。
02:36 (R01_Hazel) はいw
02:36 (rius_GM) はーい。では《緩い尿道》《異常な性感帯(尿道)》ですね。七海に出し

入れされたり、いろいろしてみてくださいw
02:37 (R01_Hazel) あいさーw 
02:37 (rius_GM) では、どうも、本当にお疲れ様でした。
02:37 (R01_Hazel) お疲れ様っした!w